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2015年のアジア・オセアニア地域の投資環境

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情報提供用資料
2015年のアジア・オセアニア地域の投資環境
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
追加型投信/海外/株式
2015年1月5日
2015年のアジア・オセアニア株式市場の投資環境につきまして、「アジア・オセアニア好配当成長株オープン
(毎月分配型)」が主要投資対象としております「イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式ファンド(適
格機関投資家専用)」の運用会社であるイーストスプリング・インベストメンツ株式会社からのコメント(要約およ
び抜粋)を以下に記載いたします。
Ⅰ.2015年のアジア・オセアニア地域の投資環境
各国の実質GDP成長率見通し(単位:%、前年比)
2014年
1.高い経済成長が続く見込み
2013年
2015年のアジア・オセアニア地域の経済は、世界経済の中
で相対的に高い成長が続くと予想します。国際通貨基金
(IMF)は2014年10月の世界経済成長見通しで、アジア・オ
セアニア地域のけん引役である中国やインドの高成長を予
想しています。中国では信用の拡大に歯止めがかかると予
想される一方、インフラ建設の拡大が見込まれ、経済成長率
は+7%程度になると見込まれます。インドでは輸出回復や投
資増加が予想され、経済成長率は加速する見通しです。ア
セアン5ヵ国では内需の持続的拡大を背景に、+5%台の経
済成長率の伸びが見込まれます。
7月
時点
2015年
10月
時点
7月
時点
10月
時点
世界全体
3.2
3.4
3.3
4
3.8
米国
1.9
1.7
2.3
3
3.2
-0.4
1.1
0.6
1.5
1.1
日本
1.5
1.6
0.7
1.1
0.7
中国
7.7
7.4
7.4
7.1
7.1
5
5.4
5.6
6.4
6.4
5.2
4.6
4.7
5.6
5.4
ユーロ圏
インド
アセアン5カ国
(出所)IMF World Economic Outlook(14年10月版)データより
岡三アセットマネジメント作成
消費者物価指数の推移(単位:%、前年比)
(2013年11月~2014年11月)
韓 国 ( % )
タ イ ( % )
イ ン ド ネ シ ア ( % )
イ ン ドW (P、I % )
マ レ ー シ ア ( % )
フ ィ リ ピ ン ( % )
9.0
2.原油安は追い風に
アジア・オセアニア地域では、中国、韓国をはじめ、ほとん
どの国・地域が原油の純輸入国です。原油価格の下落によ
り原油の輸入金額が減少し、貿易収支の改善につながるこ
とが期待されます。また、インド、インドネシア、マレーシアな
どでは政府が国民に対するガソリン補助金制度を導入して
いますが、財政負担の増加を背景に、各国は補助金削減に
向けて動いています。補助金の削減により、物価の上昇が
懸念されますが、一方で原油価格の下落に伴い、インフレ
率を押し下げる効果が期待されます。
3.株価バリュエーションは割安な水準で推移
アジア・オセアニア地域の株式市場の株価バリュエーショ
ンは、2014年12月末で予想株価収益率(PER)が13.4倍、株
価純資産倍率(PBR)が1.52倍と、引き続き先進諸国を下回
る割安な水準となっています。フィリピンやインドなどでは、
2014年の株価上昇により割高感が強まっていますが、政策
支援期待や景気の本格的な回復を背景に、株価は堅調な
展開になると考えます。中国では、足元で株価が急上昇した
ものの、株価バリュエーションは依然として割安な水準にとど
まっており、構造改革や需給改善への期待を背景に上値を
試す展開になると考えます。
8.0
7.0
6.0
5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
0.0
13/11
14/2
14/5
14/8
14/11
(年/月 )
(出所) Bloombergデータより岡三アセットマネジメント作成
アジア・オセアニア株式市場の株価バリュエーション
(2014年12月末時点)
PBR(倍)
3.2
3.0
2.8
2.6
2.4
2.2
アジア・オセアニ
2.0
ア(除く日本)
1.8
1.6
1.4 香港
1.2
1.0
韓国
0.8
10
12
インド
フィリピン
米国
インドネシア
タイ
マレーシア
オーストラリア
ニュージーランド
中国
欧州
台湾
シンガポール
14
16
18
20
22
予想PER(倍)
(出所) Bloombergデータより岡三アセットマネジメント作成
*参考株価指数 米国:S&P500 欧州:ストックス・ヨーロッパ600
アジア・オセアニア:MSCI アジア・パシフィック(除く日本)
<本資料に関してご留意いただきたい事項>
■本資料は、「アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)」に関する情報提供を目的として岡三アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、
ファンドの投資勧誘を目的として作成したものではありません。■本資料に掲載されている市況見通し等は、本資料作成時点でのイーストスプリング・インベストメンツ
株式会社の見解であり、将来予告なしに変更される場合があります。また、将来の運用成果を保証するものでもありません。■本資料は、当社が信頼できると判断
した情報を基に作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。■投資信託の取得の申込みに当たっては、投資信託説明書(交付目論
見書)をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえ、投資判断はお客様ご自身で行っていただきますようお願いします。
1
情報提供用資料
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
追加型投信/海外/株式
Ⅱ.国・地域別の投資環境見通し
1.オーストラリア:資源価格の下落が懸念材料に
鉱業投資の低迷は当面続くと予想されるものの、住宅投資をはじめと
する非鉱業部門の固定資産投資が堅調に推移していることや、消費
者信頼感指数に底打ちの傾向が見られたことに加え、通貨高の緩和
により企業景況感は改善傾向にあると考えられます。
中国の政策金利の推移
(2008年1月~2014年12月)
貸出基準金利(1年物,%)〔左目盛〕
預金基準金利(1年物,%)〔左目盛〕
大手銀行の預金準備率(%)〔右目盛〕
9
22
2.中国、香港:中国の追加政策に期待
8
21
中国政府は社会・経済体制の改革を優先するため、成長減速を容認
する姿勢を示唆しています。一方で、不動産価格の急激な下落を回避
するための住宅購入規制を緩和したほか、利下げをはじめとする金融
緩和措置を実施しています。今後も金融と財政の両面から追加政策を
実施することが見込まれます。また、香港・上海証券取引所の相互取
次制度に続き、今後は香港・深セン市場においても同様の制度が導
入される見通しであることや、年金基金などが投資対象として採用する
株価指数に本土市場のA株が組み入れられる可能性があることなどか
ら、市場参加者の更なる拡大が期待されます。
7
20
6
19
5
18
4
17
3
16
2
15
1
08/1
10/1
11/1
12/1
13/1
14/1
(年/月)
(出所)Bloombergデータより岡三アセットマネジメント作成
アセアン5カ国の経常収支対GDP比
3.韓国・台湾:株価バリュエーションが割安水準に
台湾では、中国と欧州向けの輸出が伸び悩んでいるほか、中国と韓
国が自由貿易協定(FTA)について実質上の合意に至ったことから韓
国との輸出競争が激化することが予想されます。
韓国では円安の進行を受けて韓国の輸出企業の競争力低下が懸念
されます。しかし、足元のインフレ率低下を受けて、韓国中央銀行によ
る追加利下げなど金融政策面での景気刺激策の導入が期待されます。
14
09/1
(2010年1-3月期~2014年7-9月期、単位:%)
シンガポール
タイ
マレーシア
フィリピン
インドネシア
30.0
25.0
20.0
15.0
10.0
4.アセアン:国ごとに格差、インドネシアの経済改革に注目
5.0
シンガポールでは、米国向けの輸出回復が引き続き景気をけん引す
0.0
ることが期待される一方、国内の不動産投資の減速が懸念されます。
インドネシアでは、ジョコ大統領が燃料補助金を削減するなど、財政
健全化への強い意志を示したことから、今後は経済改革が着実に進
展することが期待されます。また、原油価格下落に伴う財政収支の改
善を背景に政府によるインフラ投資が加速することが見込まれます。
タイでは、軍事政権樹立に伴い政治的混乱は収束したものの、政府
支出や輸出が伸び悩んでいます。しかし、インフレ率が低水準に推移
していることから、利下げ期待が高まると思われます。
フィリピンでは、鉱工業生産や輸出の好調に加え、フィリピン人海外
就労者の送金額が過去最高水準で推移していることから、良好なファ
ンダメンタルズが継続すると考えられます。
-5.0
インフレ率は安定的に推移しているほか、原油価格の下落を受けて
経常収支の改善や利下げの実施が期待され、景気への好影響が予
想されてます。政策面に関しましては、モディ首相は10月に燃料規制
緩和などの一連の改革を発表しましたが、今後も構造改革を推進する
ことが見込まれ、景気は回復傾向が鮮明になり、企業収益の上方修正
が期待されます。
(作成:外国株式運用部)
10
11
12
13
14
(年)
(出所)Bloombergデータより岡三アセットマネジメント作成
インドの経常収支と財政収支(対GDP比)
(2009年1-3月期~2014年7-9月期、単位:%)
経常収支
財政収支
0
-1
-2
-3
-4
-5
-6
-7
-8
-9
1Q
2Q
3Q
4Q
1Q
2Q
3Q
4Q
1Q
2Q
3Q
4Q
1Q
2Q
3Q
4Q
1Q
2Q
3Q
4Q
1Q
2Q
3Q
5.インド:経常収支の改善と構造改革の推進に期待
-10.0
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
(出所)Bloombergデータより岡三アセットマネジメント作成
<本資料に関してご留意いただきたい事項>
■本資料は、「アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)」に関する情報提供を目的として岡三アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、
ファンドの投資勧誘を目的として作成したものではありません。■本資料に掲載されている市況見通し等は、本資料作成時点でのイーストスプリング・インベストメンツ
株式会社の見解であり、将来予告なしに変更される場合があります。また、将来の運用成果を保証するものでもありません。■本資料は、当社が信頼できると判断
した情報を基に作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。■投資信託の取得の申込みに当たっては、投資信託説明書(交付目論
見書)をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえ、投資判断はお客様ご自身で行っていただきますようお願いします。
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情報提供用資料
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
追加型投信/海外/株式
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)に関する留意事項
【岡三アセットマネジメントについて】
商号:岡三アセットマネジメント株式会社
岡三アセットマネジメント株式会社は、金融商品取引業者として投資運用業、投資助言・代理業および第二種金融商品取引業を
営んでいます。登録番号は、関東財務局長(金商)第370号で、一般社団法人投資信託協会および一般社団法人日本投資
顧問業協会に加入しています。
【投資リスク】
 投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがありま
す。投資信託は預貯金と異なります。投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。ファンドは、
アジア(日本を除く)・オセアニア地域の株式等値動きのある有価証券等に投資しますので、組入れた有価証券等の価格の下
落等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替相場の変動により
損失を被ることがあります。
 ファンドの主な基準価額の変動要因としては、「株価変動リスク」、「為替変動リスク」、「カントリーリスク」があります。その他の変動
要因としては「金利変動リスク」、「信用リスク」、「流動性リスク」があります。
※基準価額の変動要因は上記のリスクに限定されるものではありません。
【その他の留意点】
 ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。
 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機
関が取扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。
 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準
価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計
算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、
実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がり
が小さかった場合も同様です。
 投資対象とする投資信託証券にかかる購入・換金申込みの受付の中止および取消、取引所における取引の停止、外国為替
取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情があるときは、購入・換金申込みの受付を中止することや、すでに受付
けた購入・換金申込みの受付を取消すことがあります。
●詳しくは、「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご参照ください。
【お客様にご負担いただく費用】
<お客様が直接的に負担する費用>
 購入時
購入時手数料 :購入価額×購入口数×上限3.24%(税抜3.0%)
詳しくは販売会社にご確認ください。
 換金時
換 金 手 数 料 :ありません。
信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額×0.3%
<お客様が信託財産で間接的に負担する費用>
 保有期間中
運用管理費用(信託報酬)
:純資産総額×年率1.134%(税抜1.05%)
運用管理費用(信託報酬)の実質的な負担
:純資産総額×年率1.728%(税抜1.60%)程度
実質的な負担とは、ファンドが投資対象とする投資信託証券の信託報酬を含めた報酬です。なお、実質的な運用管理費用
(信託報酬)は目安であり、投資信託証券の実際の組入比率により変動します。
 その他費用・手数料
監査費用
:純資産総額×年率0.0108%(税抜0.01%)
 有価証券等の売買に係る売買委託手数料、投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用を信託財産でご
負担いただきます。また、投資対象とする投資信託証券に係る前記の費用等、海外における資産の保管等に要する費用を間接
的にご負担いただきます。(監査費用を除くその他費用・手数料は、運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を
示すことはできません。)
●お客様にご負担いただく費用につきましては、運用状況等により変動する費用があることから、事前に合計金額もしくはその上限額
またはこれらの計算方法を示すことはできません。
●詳しくは、「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご参照ください。
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情報提供用資料
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
追加型投信/海外/株式
2015年1月5日現在
販売会社 (1)
(受益権の募集の取扱い、投資信託説明書(交付目論見書)、投資信託説明書(請求目論見書)及び運用報告書
の交付の取扱い、解約請求の受付、買取請求の受付・実行、収益分配金、償還金及び解約金の支払事務等を行
います。なお、販売会社には取次証券会社が含まれております。)
加入協会
商号
( 金融商品取引業者)
岡三証券株式会社
岡三オンライン証券株式会社
岡三にいがた証券株式会社
アーク証券株式会社
藍澤證券株式会社
あかつき証券株式会社
安藤証券株式会社
飯塚中川証券株式会社
今村証券株式会社
岩井コスモ証券株式会社
臼木証券株式会社
エイチ・エス証券株式会社
永和証券株式会社
エース証券株式会社
SMBC日興証券株式会社
株式会社SBI証券
岡安証券株式会社
おきなわ証券株式会社
香川証券株式会社
カブドットコム証券株式会社
共和証券株式会社
極東証券株式会社
寿証券株式会社
篠山証券株式会社
三縁証券株式会社
静岡東海証券株式会社
島大証券株式会社
株式会社証券ジャパン
上光証券株式会社
荘内証券株式会社
株式会社しん証券さかもと
大熊本証券株式会社
大山日ノ丸証券株式会社
髙木証券株式会社
頭川証券株式会社
東武証券株式会社
内藤証券株式会社
長野證券株式会社
中原証券株式会社
奈良証券株式会社
西日本シティTT証券株式会社
ニュース証券株式会社
ばんせい証券株式会社
播陽証券株式会社
光証券株式会社
登録番号
関東財務局長(金商)第53号
関東財務局長(金商)第52号
関東財務局長(金商)第169号
関東財務局長(金商)第1号
関東財務局長(金商)第6号
関東財務局長(金商)第67号
東海財務局長(金商)第1号
福岡財務支局長(金商)第1号
北陸財務局長(金商)第3号
近畿財務局長(金商)第15号
関東財務局長(金商)第31号
関東財務局長(金商)第35号
近畿財務局長(金商)第5号
近畿財務局長(金商)第6号
関東財務局長(金商)第2251号
関東財務局長(金商)第44号
近畿財務局長(金商)第8号
沖縄総合事務局長(金商)第1号
四国財務局長(金商)第3号
関東財務局長(金商)第61号
関東財務局長(金商)第64号
関東財務局長(金商)第65号
東海財務局長(金商)第7号
近畿財務局長(金商)第16号
東海財務局長(金商)第22号
東海財務局長(金商)第8号
北陸財務局長(金商)第6号
関東財務局長(金商)第170号
北海道財務局長(金商)第1号
東北財務局長(金商)第1号
北陸財務局長(金商)第5号
九州財務局長(金商)第1号
中国財務局長(金商)第5号
近畿財務局長(金商)第20号
北陸財務局長(金商)第8号
関東財務局長(金商)第120号
近畿財務局長(金商)第24号
関東財務局長(金商)第125号
関東財務局長(金商)第126号
近畿財務局長(金商)第25号
福岡財務支局長(金商)第75号
関東財務局長(金商)第138号
関東財務局長(金商)第148号
近畿財務局長(金商)第29号
近畿財務局長(金商)第30号
日本証券業
協会
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一般社団法人
日本投資
顧問業協会
一般社団法人
金融先物
取引業協会
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一般社団法人
第二種金融
商品取引業
協会
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4
情報提供用資料
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
追加型投信/海外/株式
2015年1月5日現在
販売会社 (2)
(受益権の募集の取扱い、投資信託説明書(交付目論見書)、投資信託説明書(請求目論見書)及び運用報告書
の交付の取扱い、解約請求の受付、買取請求の受付・実行、収益分配金、償還金及び解約金の支払事務等を行
います。なお、販売会社には取次証券会社が含まれております。)
加入協会
商号
登録番号
日本証券業
協会
ひろぎんウツミ屋証券株式会社
廣田証券株式会社
フィデリティ証券株式会社
ふくおか証券株式会社
益茂証券株式会社
マネックス証券株式会社
三田証券株式会社
水戸証券株式会社
むさし証券株式会社
明和證券株式会社
八幡証券株式会社
山和証券株式会社
楽天証券株式会社
リーディング証券株式会社
相生証券株式会社
阿波証券株式会社
愛媛証券株式会社
三京証券株式会社
三晃証券株式会社
野畑証券株式会社
武甲証券株式会社
中国財務局長(金商)第20号
近畿財務局長(金商)第33号
関東財務局長(金商)第152号
福岡財務支局長(金商)第5号
北陸財務局長(金商)第12号
関東財務局長(金商)第165号
関東財務局長(金商)第175号
関東財務局長(金商)第181号
関東財務局長(金商)第105号
関東財務局長(金商)第185号
中国財務局長(金商)第7号
関東財務局長(金商)第190号
関東財務局長(金商)第195号
関東財務局長(金商)第78号
近畿財務局長(金商)第1号
四国財務局長(金商)第1号
四国財務局長(金商)第2号
関東財務局長(金商)第2444号
関東財務局長(金商)第72号
東海財務局長(金商)第18号
関東財務局長(金商)第154号
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( 登録金融機関)
株式会社秋田銀行
株式会社イオン銀行
株式会社愛媛銀行
株式会社沖縄海邦銀行
株式会社北日本銀行
京都信用金庫
株式会社西京銀行
株式会社佐賀銀行
株式会社佐賀共栄銀行
株式会社静岡中央銀行
株式会社島根銀行
株式会社ジャパンネット銀行
スルガ銀行株式会社
株式会社仙台銀行
株式会社第三銀行
株式会社大正銀行
株式会社筑邦銀行
株式会社千葉興業銀行
株式会社中京銀行
株式会社東京スター銀行
株式会社東北銀行
株式会社東和銀行
株式会社栃木銀行
株式会社トマト銀行
東北財務局長(登金)第2号
関東財務局長(登金)第633号
四国財務局長(登金)第6号
沖縄総合事務局長(登金)第3号
東北財務局長(登金)第14号
近畿財務局長(登金)第52号
中国財務局長(登金)第7号
福岡財務支局長(登金)第1号
福岡財務支局長(登金)第10号
東海財務局長(登金)第15号
中国財務局長(登金)第8号
関東財務局長(登金)第624号
東海財務局長(登金)第8号
東北財務局長(登金)第16号
東海財務局長(登金)第16号
近畿財務局長(登金)第19号
福岡財務支局長(登金)第5号
関東財務局長(登金)第40号
東海財務局長(登金)第17号
関東財務局長(登金)第579号
東北財務局長(登金)第8号
関東財務局長(登金)第60号
関東財務局長(登金)第57号
中国財務局長(登金)第11号
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一般社団法人
日本投資
顧問業協会
一般社団法人
金融先物
取引業協会
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一般社団法人
第二種金融
商品取引業
協会
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情報提供用資料
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
追加型投信/海外/株式
2015年1月5日現在
販売会社 (3)
(受益権の募集の取扱い、投資信託説明書(交付目論見書)、投資信託説明書(請求目論見書)及び運用報告書
の交付の取扱い、解約請求の受付、買取請求の受付・実行、収益分配金、償還金及び解約金の支払事務等を行
います。なお、販売会社には取次証券会社が含まれております。)
加入協会
商号
株式会社富山銀行
株式会社富山第一銀行
株式会社長崎銀行
株式会社長野銀行
株式会社西日本シティ銀行
株式会社東日本銀行
株式会社百十四銀行
株式会社福岡中央銀行
株式会社福島銀行
株式会社福邦銀行
株式会社豊和銀行
株式会社北越銀行
株式会社北都銀行
株式会社北洋銀行
株式会社みずほ銀行
株式会社みちのく銀行
株式会社南日本銀行
株式会社宮崎太陽銀行
株式会社八千代銀行
株式会社琉球銀行
登録番号
北陸財務局長(登金)第1号
北陸財務局長(登金)第7号
福岡財務支局長(登金)第11号
関東財務局長(登金)第63号
福岡財務支局長(登金)第6号
関東財務局長(登金)第52号
四国財務局長(登金)第5号
福岡財務支局長(登金)第14号
東北財務局長(登金)第18号
北陸財務局長(登金)第8号
九州財務局長(登金)第7号
関東財務局長(登金)第48号
東北財務局長(登金)第10号
北海道財務局長(登金)第3号
関東財務局長(登金)第6号
東北財務局長(登金)第11号
九州財務局長(登金)第8号
九州財務局長(登金)第10号
関東財務局長(登金)第53号
沖縄総合事務局長(登金)第2号
日本証券業
協会
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一般社団法人
日本投資
顧問業協会
一般社団法人
金融先物
取引業協会
一般社団法人
第二種金融
商品取引業
協会
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※おきなわ証券株式会社は、2015年1月9日から取扱い開始です。
※リーディング証券株式会社は、2015年1月13日から取扱い開始です。
<本資料に関するお問合わせ先>
カスタマーサービス部 フリーダイヤル 0120-048-214 (9:00~17:00 土・日・祝祭日・当社休業日を除く)
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この資料は情報提供を目的として作成したものであり、特定の商品の投資勧誘を目的として作成したものではありませ
ん。 投資判断の最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
金融商品取引法に基づきお客様にご留意いただきたい事項を以下に記載させていただきます。
むさし証券の概要
商 号 等 :むさし証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第105号
加入協会 :日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
リスクについて
◎ 国内外の金融商品取引所に上場されている有価証券(上場有価証券等)の売買等にあたっては、株式相
場、金利水準等の変動や、投資信託、投資証券、受益証券発行信託の受益証券等の裏付けとなっている株
式、債券、投資信託、不動産、商品等(裏付け資産)の価格や評価額の変動に伴い、上場有価証券等の価
格等が変動することによって損失が生じるおそれがあります。
◎ 上場有価証券等の発行者等の業務や財産の状況等に変化が生じた場合や、裏付け資産の発行者等の業
務や財産の状況等に変化が生じた場合、上場有価証券等の価格が変動することによって損失が生じるおそ
れがあります。
◎ 新株予約権、取得請求権等が付された上場有価証券等については、これらの権利を行使できる期間に制限
がありますのでご留意ください。
◎ 上場有価証券等が外国証券である場合、為替相場(円貨と外貨の交換比率)が変化することにより、為替相
場が円高になる過程では外国証券を円貨換算した価値は下落し、逆に円安になる過程では外国証券を円貨換
算した価値は上昇することになります。したがって、為替相場の状況によっては為替差損が生じるおそれがありま
す。
※ 裏付け資産が、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等である場合には、その最
終的な裏付け資産を含みます。
※ 新規公開株式、新規公開の投資証券及び非上場債券等についても、上記と同様のリスクがあります。
手数料等諸費用について
当社取り扱いの商品等にご投資いただく場合
各商品毎の所定の手数料をご負担いただく場合がありますが、商品毎に異なるため、ここでは表示することができ
ません。
また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。
投資信託につきましては、手数料の他、信託報酬等・その他の費用(監査費用、運営・管理費用等)等を御負担い
ただきますが、これらの費用等は、事前に計算できませんので表示しておりません。
当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料等をよくお読みください。
【広告審査済】
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