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CSRレポート2014 発行

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日本化学工業協会「レスポンシブル・ケア委員会」
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〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-7-1 興和一橋ビル
経営企画部 TEL 03-3296-8320 FAX 03-3292-6940
URL:http: //www.nissanchem.co.jp
このレポートはFSC®認証紙および植物油インキを使用して印刷しています。
発行:2014年11月
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1目
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2計
中
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社会に貢献する製品
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社会に貢献する新製品の開発
動物用医薬品原薬「フルララネル」
細胞医療関連材料
の体外増幅剤など、先端の細胞培養技術に貢献
ルヘルス事業部門であるMSD Animal Health(以下MSD)社
する材料開発を進めています。
が開発した動物用医薬品「ブラベクト」の有効成分となる
「フルラ
本 年 1 0 月に販 売 開 始した 3 次 元 培 養 培 地
ラネル」
を発明しました。
「FCeM シリーズ」
は、独自研究により発見した
これは、従来のペット用外部寄生虫薬とは異なる新たな作用機
天然系多糖類を培養基材に採用し、低接着細胞
序を有したイソキサゾリン骨格の化合物であり、当社が製造し、動
プレートと組み合わせることで従来の2次元培
物用医薬品原薬としてMSD社に供給しています。
®
養と比べ、生体内の環境に近い状態での細胞培
「ブラベク卜」は、犬のノミ、マダニの主要種に対し即効性に優
3次元培養培地
「FCeM シリーズ」
が長く、12週間
(クリイロコイタマダニは8週間)
にわたって持続す
多能性幹細胞
(ES/iPS細胞)
の大量培養に適した新たな3次元培養法の開発にも成功しました。
るという特長を有したチュアブルタブレット
(経口投与製剤)
です。
一方、血小板体外増幅剤はiPS細胞から止血効果のある血小板を大量に作製するために用いられ
MSD社は、本年4月以降
「ブラベクト」
をEU
(欧州連合)
、米国な
るものです。血小板が慢性的に不足している状況のなか、iPS細胞から血小板を大量に作製すること
どにおいて販売開始したことに加え、日本を含むその他の国にお
により、輸血治療用の安定的な血小板供給源になることが期待されています。
いても登録取得に取り組んでいます。
動物用医薬品
「ブラベクト」
ー 労働慣行ー
ステー クホルダ ー と ともに
無電解めっき核剤
超分子ゲル化剤「ナノファイバージェル」
他成分とあらかじめ混合したプレミックス製品のラインアップを
性コーティング材料ハイパーテックⓇ の用途開発
拡充しています。パルミチン酸とジペプチドで構成された低分子
を、主に表面材料、高屈折率材料として進めてお
の「ナノファイバージェル」
は、高分子ゲルと比較して、ベトツキが
り、
これまでに一部で顧客採用を果たしています。
少なく、極めて水感覚であるという特長を有しています。そのた
このたび、無電解めっき核剤として、スマートフォ
スプレー
3.8μm
ンやタブレットなどのタッチパネルの配線作製時に
使用される金属の量を10分の1以下に削減できる
なります。付着後はすぐにゲル化するため、液だれもありません。
材料を新たに開発しました。
また、90%近く水を含んだ弱酸性スティックを調製可能なグレー
金属配線は、真空容器の中で基板全面に金属薄膜を作り、不要な部分を酸で除去していますが、
ドも見出しています。
その量は90%以上になっています。
スキンケアやボディーローションのスプレー、保湿や薬用クリー
本材料は配線パターンを描くことが可能で、その部分にのみ金属が付着するため、金属めっきを
ム、美容美白用のスティックなどの化粧品向けのほか、医薬部外
品、医薬添加剤として展開しています。
09 CSRレポート 2014
クリーム
ガラス上に作製したニッケル配線
必要最小限に抑えることができます。
また、真空装置なども不要であり、
コスト削減にもつながること
から、現在、サンプルワークを通して、顧客開拓に注力しています。
CSRレポート 2014 10
中核課題対照表
ISO26000
ゾル化するのでノズル詰りがなく、スプレーで噴射すると霧状に
サ イ トレポ ー ト
当社は、多分岐型有機ナノ粒子を配合した機能
社 会 との 対 話
当社は、独自開発の超分子ゲル化剤「ナノファイバージェル」
を
ー 消 費 者・顧 客 との関わり ー
ステー クホルダ ー と ともに
れ、さらに通常1カ月毎に投薬する既存製品より殺虫効果の持続性
さらに、京都大学などとの共同研究により、
ヒト
め、ゲルスプレー基材として有効で、軽く指で押す程度の力で急に
レスポンシブル・ケア活 動
当社は、Merck & Co.,Inc.(メルク)社のグローバルなアニマ
C S Rマネ ジメント
当社は、3次元培養培地、iPS細胞由来血小板
養を可能とします。
社 会に貢 献 する 製 品
当社は、コア技術力を最大限に発揮し、社会に貢献する新製品の開発をしています。
CSRマ ネ ジ メ ント
CSR Management
CSRの推進
コーポレート・ガバナンス
より一層CSRへの取り組みを強化するため、経営企画
調 和をはかりな がら、社 会に貢 献する」という企 業 理 念
部を事務局とするCSR推進会議を設置し、活動内容の充
が、事業活動の基本であり、この実践こそがCSR活動で
実を図っております。
あると認識しています。
当 社 は 、コ ー ポレート・ガ バ ナンスを「 ステ ークホ ル
経営責任および業務執行責任の明確化、経営の監視機
ダーの持続的かつ長期的利益実現のために、経営を健全
能、コンプライアンス体制、リスク管理、内部統制の強化
にし効率化する仕組み」
と捉え、経営意思決定の迅速化、
に取り組んでおります。
コーポレート・ガバナンスの概要
当社は、ステークホルダーを
「お客様、株主・投資家、従業
2.
適切な化学物質管理および環境負荷の低減に一層注力
員、地域・社会、取引先」
と定義し、すべてのステークホル
3.
すべてのステークホルダーとのコミュニケーションを重
を定めました。
視し、適切に情報を開示します。
1.
コーポレート・ガバナンスを強化し、経営の安定性・健全
性・透明性を確保します。
当社と利害関係のない社外取締役1名を含む取締役7
会議」
において決定しております。
名から構 成される「 取 締 役 会 」は、毎 月定 期 的に開 催さ
■ 内部監査
れ、経営に関する重要事項を決定するとともに、取締役の
当社は内部監査部を設置し、内部監査規則に基づき、
業務執行を監督しています。
公 正かつ 独 立 の 立 場で内 部 監 査を実 施しています。な
また、
2014年4月より執行役員制度を導入し、経営の
お、会計、法務、知的財産、環境安全・品質保証部門等が
意思決定と執行機能を明確化することで双方の機能を強
専門的見地から業務内容をチェックしています。
化し、経営戦略の構築力・実現力の向上を図るとともに、
■ 監査役監査
取締役と執行役員の任期を1年とすることにより、経営責
監査役は、監査役会で定めた監査計画に基づき、取締
任および業務執行責任を明確化しております。経営に関
役会はもとより、その他重要な会議に出席し、取締役の業
する重要事項につきましては、社内規則に則り
「取締役会」
務執行について監査を行っています。
ー 労働慣行ー
ステー クホルダ ー と ともに
安心・安全で優れた
商品・サービスを
提供します
もしくは執行役員を兼務する取締役で構成される「経営
コーポレート・ガバナンス体制図
株主・投資家
地域・社会
企業価値を高め、
適正な利益還元を
実施します
社会貢献、
地域交流を
積極的に行います
報告
会計監査
(業務執行体制)
取締役会
取締役社長
委員会
監査役会
監査
社 会 との 対 話
当社グループ
株主総会
会計監査人
ー 消 費 者・顧 客 との関わり ー
ステー クホルダ ー と ともに
お客様
■ 経営体制
レスポンシブル・ケア活 動
ダーの期待に応え、信頼を高めていくために、次の基本方針
し、地球環境の保全に取り組みます。
C S Rマネ ジメント
CSR基本方針
基本的な考え方
社 会に貢 献 す る 製 品
当社は、
「 優れた技術と商品・サービスにより、環境との
報告
経営会議
連携
コンプライアンス委員会
取引先
個人を尊重し、
能力を十分に発揮できる
職場をつくります
公正・公平な取引により、
良好で発展的な
関係を構築します
サ イ トレポ ー ト
従業員
レスポンシブル・ケア委員会
内部監査部
品質保証委員会
*
GCP委員会
*GCP:Good Clinical Practice
(医薬品の臨床試験に関する基準)
各部門
11 CSRレポート 2014
中核課題対照表
ISO26000
安全保障輸出管理委員会
監査
CSRレポート 2014 12
C S R マ ネ ジ メ ント
CSR Management
コンプライアンス
リスク管理体制
指導、規則の改正、マニュアルの策定のほか、部門長、箇
取締役会が任命するCRO(チーフ・リスクマネジメン
業の存続と発展の条件であると捉え、コンプライアンス
所長、個別の関連委員会の長および子会社社長からの報
ト・オフィサー)の統括のもと、
リスク管理事務局を設置す
また、
CRO、リスクマネージャー、リスク管理事務局で
を重視した経営に注力しています。そのため、グループ全
告受領、遵守状況の監査を定期的に実施し、必要に応じ
るとともに、各部門・箇所および連結子会社それぞれにリ
構成されるリスク管理担当者会議を設置し、リスク管理
体にコンプライアンスを強力に推進することに加え、維
て改善勧告を行っています。
スクマネージャーを配置し、コンプライアンス委員会はじ
活動の年次計画、年次総括および各部門等の個別活動報
持向上を図る組織として、社長を委員長とし、社外の専門
また、企業倫理指針を定め、これまで以上に日々の活
め専門委員会との連携を図りながら、個々の組織が抱え
告を通じ、当社グループ全体のリスク管理に関する情報
家を含めた「コンプライアンス委 員 会 」を設 置していま
動を誠実に進めることで、よき企業市民として確かな社
るリスクの抽出・評価およびこれに基づく対応策の実施
を共有化しています。
す。当委員会では、コンプライアンスに関する教育および
会的評価の獲得を目指しています。
状況の検証ならびに危機・緊急事態対応体制の強化BCP
CRO
良識ある事業活動を行います。
リスク管理事務局
(2)社会的に有用で安全な技術、製品、サービスを開発、提供します。
(3)環境の保全、無事故・無災害に自主的、積極的に取り組みます。
リスクマネージャー
コンプライアンス委員会
レスポンシブル・ケア委員会
品質保証委員会
GCP委員会
安全保障輸出管理委員会
ー 消 費 者・顧 客 との関わり ー
ステー クホルダ ー と ともに
部門長
(4)企業情報を適正に開示し、経営の透明性を確保します。
レスポンシブル・ケア活 動
リスク管理
担当者会議
企業倫理指針
(1)国内外の法令を遵守します。また、社会規範を尊重し、国際社会の一員として
C S Rマネ ジメント
取締役会
(事業継続計画)策定を進めています。
報告
(5)個人の人格を尊重し、明るく働きやすい職場を作ります。
(6)情報を適正に管理します。また、個人情報の保護に十分配慮します。
(7)
よき企業市民として社会貢献活動を行います。
ー 労働慣行ー
ステー クホルダ ー と ともに
情報開示
株主総会
相談ホットライン
当社は、株主総会を株主の皆様と経営者の対話の場と
当社グループは、企業倫理指針「(5)個人の人格
コンプライアンス委員会に直接通報できる制度
捉え、多くの株主の皆様にご出席いただくため、定時株
を尊重し、明るく働きやすい職場を作ります。」
を実
です。
主総会は第1集中日を避けて開催しております。
践しています。基本的人権の尊重はもとより、年齢、
コンプライアンス違反またはそのおそれを把握
性別、国籍を問わず多様な人材の個性・考え方を大
した場合は、上司への報告を含め通常の業務のな
切にするとともに、より働きやすい労働環境を整え
かで対処することが原則ですが、迅速かつ効果的
るため、育児休業制度をはじめ、ワーク・ライフ・バラ
な対応が困難であると判断した場合に、この制度
ンスを意識したさまざまな制度を導入しています。
を利用することで、コンプライアンス違反の未然防
また、就業規則にパワーハラスメントおよびセク
止または早期解決を図る体制を整えています。ま
シャルハラスメント禁止を明記し、従業員に周知する
た、匿名での報告が可能ですが、氏名を明記した場
ことに加え、万が一の場合には、相談ホットラインを
合でも、当制度を利用したことにより通報者が不利
通じて対応できる体制をとっています。
益を受けることがないよう配慮しています。
社 会 との 対 話
人権尊重
社 会に貢 献 す る 製 品
当社グループは、法令および社会規範に従うことが企
サ イ トレポ ー ト
IR説明
国内では、アナリスト、新聞社の方々を対象とした決算
説 明 会を半 期に一 度 、海 外では、投 資 家に対し、年に一
中核課題対照表
ISO26000
度、IR説明会を行っています。
また、当社ホームページでは、決算短信、有価証券報告
書、事業報告書、アニュアルレポート、決算説明会資料を
開示しています。
13 CSRレポート 2014
CSRレポート 2014 14
制
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社 会に貢 献 す る 製 品
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、
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工
各
。
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ま
い
。
す
ま
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境
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、
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確全
明安
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法者
方扱
扱取
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とて
状全
性た
のめ
品含
製も
学客
化顧
日
5
2
月
4
年
4
1
0
2
定
改
的
続
継
に
的
社
全
、
て
し
定
設
を
標
目
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1
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日
4
2
月
6
年
6
9
9
1
定
制
全
安
品
製
・
品
学
化
。
す
た
果
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査
監
部
内
明
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、
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全
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・
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8
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告
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措果
正結
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り
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自
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に
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準
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・
律
法
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7
(
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全
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と
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減
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量
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ギ
ル
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会
議
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会
協
業
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学
化
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国
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マ
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世
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、
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配
に
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ポ
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6
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0
2
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ー
ポ
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4
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0
2
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ー
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て
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産 置
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確 事
全 点
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最
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て は
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学 ま
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、 発
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業
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い
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害
災
似
類
て
し
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展
横
も
に
所
箇
他
、
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針
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連
国
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や
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容
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り
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休
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、
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同
は
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ま
き
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注
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も
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、
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ル
。
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備
設
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ラ
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け
明
み
休
昼
は
く
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始
、
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い
多
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占
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違
ル
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ル
全
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災
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ま
。
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、
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を
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点
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事
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の
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。
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き
い
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り
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を
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継
て
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目
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に 、
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、 を
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。
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き
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0
1
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0
4
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は
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.
1
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学
化
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化
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.
2
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故
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働
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所
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時
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緊
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ステー クホルダ ー と ともに
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規 で
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止 境
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学
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所
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施
実
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年
毎
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、
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、
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震
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き
。
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密
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施
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。
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確
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緊
、
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、
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も
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物
る
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が
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5
1
.
0
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性 に
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地 規
や の
地 そ
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所 ま
箇 い
各 て
、 し
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所 を
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研 規
に の
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慮
業
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学
化
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化
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に
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。
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習
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命
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、
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物
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全
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全
安
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5
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出 起
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月
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8 再
8 、
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1 と
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先
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、
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。
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継
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ポ
レ
R
S
C
4
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2
ト
ー
ポ
レ
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2
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8
.
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9
0
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2
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産
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に
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減
削
量
出
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に
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0
5
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.
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.
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、
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.
5
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.
6
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*
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ル
ネ
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5
2
1
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た
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結
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す
加
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5
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比
に
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年
前
、
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た
る
な
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て
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よ
に
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分
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値
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持
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密
と
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ギ
ル
ネ
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*
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ま
い
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1
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化
酸
二
が
数
係
化
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。
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。
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ま
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結
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め
占
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合
割
な
き
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門
部
流
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み
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り
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省
レス ポンシブル・ケ ア 活 動
。
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を
化
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合
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と
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0
1
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位
単
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ル
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量
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ム
ル
ホ
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2
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4
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1
質
物
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主
。
た
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質
物
2
6
は
に
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年
3
1
0
2
は
の
も
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当
8
.
0
3
.
5
1
0
0
3
5
.
5
1
溶
応
反
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前
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サ
キ
ヘ
ル
マ
ル
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ド
ヒ
デ
ル
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ム
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ホ
は
2
8
.
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8
.
0
1
8
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5
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.
6
1
9
.
5
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0
.
6
1
用
使
て
し
と
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や
料
燃
は
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後
、
で
の
も
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さ
用
使
て
し
と
媒
レス ポンシブル・ケ ア 活 動
0
1
5
理 該
管 に
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よ 対
お 出
等 届
握 る
把 よ
に
の 」
量 )
出 法
管
排
化
の (
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境 法
環 る
の す
質 関
物 に
学 進
化 促
定 の
特 善
改
「
の
0
0
6
0
.
7
1
4
.
0
3
1
0
2
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0
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0
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0
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0
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2
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0
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1
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0
0
1
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2
8
9
9
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0
.
0
度
年
2
1
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2
2
4 .
.
1
2
2
5 .
.
1
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.
4
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7 .
.
4
0
排 干
の 若
へ ら
域 か
水 ン
、 ト
0
ン .
ト 2
8 の
.
1 度
が 年
前
出 、
排 で
の ン
へ ト
3
気 .
大 2
は 計
て 合
し の
と ン
ト
量 5
.
出 0
排 が
出
ー 労働慣行 ー
ステー クホルダ ー と ともに
3
4 .
.
2
0
度
年
1
1
0
2
5
6 .
.
1
2
5 4
.
.
1
1 3
4
5 .
.
1
0
度
年
0
1
0
2
外
3 象
.
2
対
他 計
の 合
そ
0
3 .
.
2
0
度
年
9
0
0
2
ン
サ
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ヘ
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ド
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ル
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ム
ル
ホ
実
て
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続
継
は
み
組
り
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の
へ
制
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出
排
、
が
す
ま
い
て
し
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増
社 会 との 対 話
。
ん
せ
ま
り
あ
は
出
排
の
へ
中
壌
土
、
お
な
。
す
ま
い
て
し
施
8
1
0
0
置
装
去
除
)
C
O
V
(
物
合
化
機
有
性
発
揮
3
1
0
2
2
1
0
2
1
1
0
2
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1
0
2
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2
1
1
0
2
量
出
排
素
窒
全
量
出
排
ン
リ
全
量
出
排
D
O
C
0
0
4
3
4
2
0
1
0
2
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1
0
2
9
0
0
2
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2
1
1
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2
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1
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4
1
0
0
2
6
2
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質
物
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ン
ト
[
量
出
排
2
.
0
8
1
.
0
3
2
.
0
度
年
3
1
0
2
ー 消 費 者・顧 客 との関わり ー
ステー クホルダ ー と ともに
6
.
0
。
す
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の
も
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排
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6
4
1
6
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1
0
5
1
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2
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1
7
7
1
0
.
5
1
域
水
気
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告
報
常
異
境
環
■
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■
有害大気汚染物質排出削減(トン)
■
5
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.
1
1
.
2
4
.
0
3
。
す
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施
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を
慮
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な
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に
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臭
サ イ トレポ ー ト
4
、 た
た ま
ま
、 動
め 振
・
た 音
る 騒
い め
て た
し る
地 い
立 で
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域 進
地 が
宅 化
住 地
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所 の
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研 地
の 辺
部 周
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6
.
1
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.
1
1
1
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2
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.
0
0
2
3
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.
0
0
2
中核課題対照表
4
.
2
0
1
0
2
事
工
強
増
設
施
理
処
水
排
0
9
0
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2
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.
2
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.
3
1
の
常
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境
環
の
ど
ほ
す
ぼ
よ
お
を
響 。
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に し
域 で
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、 せ
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年 り
3 あ
1
0 は
2 生
発
2
0
0
0
6
2
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S
I
動
活
ア
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・
ル
ブ
シ
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ポ
ス
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■
COD、全リン、全窒素排出量[トン]
■
SOx、NOx排出量推移[トン]
■
総排水量[百万m3]
■
Responsible Care Activities
2
2
4 1
0
2
ト
ー
ポ
レ
R
S
C
4
1
0
2
ト
ー
ポ
レ
R
S
C
1 2
に
も
と
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ル
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ク
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ス
−
り
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関
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客
顧
・
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の
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多
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環
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り
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客
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製
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任
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物
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休
遊
の
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、
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ま
い
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、
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認
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ト
ス
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理
管
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業
1
*
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7
0
0
2
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路
道
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、
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形
固
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ま
。
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ま
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客
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製
い
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性
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り
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お
、
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情
性
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有
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性
険
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の
そ
、
て
い
つ
に
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る
す
録
登
、
し
集
収
を
報
情
の
ど
な
量
扱
取
・
途
用
る
け
お
に
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分
処
終
最
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な
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て
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分
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も
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、
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製
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。
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ま
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を
ル
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示
表
告
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に
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に
語
用
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の
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の
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応
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規
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国
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輸
、
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。
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ま
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ステ ー ク ホル ダ ー と と もに
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、 に
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、
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て
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継
に
も
4
.
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0
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終
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2
1
.
3
ー 労働慣行 ー
ステー クホルダ ー と ともに
量
分
処
終
最
量
化
源
資
再
6
GHS対応安全データシート
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■
2
社 会 との 対 話
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各種実務講座 ︵マーケティング・PCスキル・経理他︶
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異文化コミュニケーション研修
︵語学留学/英会話研修/赴任前研修︶
︵MBA/MOT/経営塾等経営教育︶
国内外留学制度
営業戦略研修
生産技術発表会
戦略的OJT研修
の
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コーチング・スキル研修
社 会に貢 献 す る 製 品
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合修
集研
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博
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部 究
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メ
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内
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部
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様
、
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論
、
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的
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構
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り
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で
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方
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上
、
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に
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ま
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1
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し
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は
に
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く
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と
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の
中
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中
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格
昇
職
3
C
、
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現
。
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ま
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と
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明
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目
、
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、
は
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格
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職
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ま
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ス
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そ
、
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割
役
る
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求
に
分
自
が
社
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で
層
階
各
0
0
0
6
2
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I
別
層
階
職
C
、
職
幹
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群
職
。
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環
場
職
な
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よ
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き
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仕
て
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持
を
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き
働
2. その他
能格
職資
、
き
で
揮
発
に
限
大
最
を
力
能
の
己
自
が
員
業
従
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1. 総合職・一般職
Labor Practices
8
2
4 1
0
2
ト
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ポ
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R
S
C
4
1
0
2
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C
7 2
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労
−
ち
た
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社
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環
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職
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に
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務
業
務
財
、
究
研
、
業
営
が
名
8
2
計
。
す
ま
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入
導
を
策
施
・
度
制
種
各
、
う
よ
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C S Rマネ ジメント
名名
46
2
員
在員
駐社
国外地
米海現
値
数
年
3
1
0
2
34
46
51
,
1
))
人人
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(
性
男女
47
3
)
人
(
数
総
6
6
名
度
制
容
内
)
%
(
3
6
)
%
(
6
.
9
業
休
児
育
を
業
休
児
育
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ま
」
日
0
2
月
4
の
初
最
た
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超
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歳
1
「
率
比
性
女
は
た
ま
」
半
歳
1
「
が
子
、
合
場
た
し
た
満
を
件
要
定
一
率
用
雇
再
名名
96
1
員
在員
駐社
湾外地
台海現
名名
97
5
員
在員
駐社
国外地
韓海現
位
単
))
人人
(性
(
性
男女
用
雇
再
者
職
退
年
定
容
内
員
社
入
新
や の
大 年
拡 近
の 、
数 で
回 と
こ
能 る
可 い
得 て
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休 施
年 実
日 を
半
、 度
は 制
て 休
し 年
関 画
に 計
休 の
年 日
に 5
特 間
年
。
す
ま
い
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し
持
維
を
値
数
い
高
と
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以
%
0
7
は
率
得
取
員
社
正
)名名
ー44
ギ
ル員
ベ在員
、
仏駐社
(外地
州
欧海現
名名
29
)
員
海
在員
上
駐社
(
国外地
中海現
社 会に貢 献 す る 製 品
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、 ヵ
が 5
員 は
在 員
駐 在
駐
外 、
海 在
の 現
く 。
多 す
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社 い
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子 し
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主 活
の に
外 も
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、 と
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社 社
当 の
地
い
広
幅
、
ず
ら 。
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か い
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籍 活
が
国
、 材
別 人
性 な
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齢 多
年 、
、 て
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分
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、 (
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生
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07
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多
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な 、
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制 ネ
修 ジ
研 ビ
話 る
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英 お
に
得
取
暇
休
の
日
0
1
続
連
に
内
以
年
1
後
達
到
歳
0
5
満
み
し
苦
に
壁
の
学
語
、
で
か
な
う
あ
れ
触
に
際
実
に
化
文
る
な
異
と
こ
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け
続
り
取
を
ン
ョ
シ
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ケ
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ミ
コ
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主
、
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き
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人
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生
修
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、
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ま
い
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導
を
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組
仕
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き
で
が
習
学
、
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維
を
ン
ョ
シ
。
す
ま
い
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得
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結
係
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労
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。
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ま
い
て
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と
ム
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グ
ロ
プ
る
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に
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中
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実
、
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高
、
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用
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ム
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グ
ロ
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多
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応
に
ル
ベ
レ
。
)
給
有
(
能
可
得
取
く
づ
基
に
解
理
互
相
と
話
対
な
直
率
の
生
講
受
ど
な
ン
ス
ッ
レ
ン
マ
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ツ
ン
マ
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よ
に
師
講
ブ
ィ
テ
イ
ネ
や
暇
休
の
間
日
3
続
連
に
間
の
月
ヵ
1
後
前
時
達
到
歳
0
6
暇
休
ュ
シ
ッ
レ
フ
リ
ン
ス
ッ
レ
プ
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ル
グ
る
よ
に
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講
人
本
日
、
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ま
。
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い
て
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と
標
。
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金
助
援
、
)
給
有
(
暇
休
ュ
シ
ッ
レ
フ
リ
用
雇
再
目
を
と
こ
る
き
で
が
事
仕
に
も
と
と
々
人
な
様
多
、
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伝
に
確
正
を
思
ー 労働慣行 ー
ステ ー ク ホル ダ ー と と もに
。
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ま
い
て
し
入
導
を
」
度
制
学
留
学
語
「
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励
奨
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休
年
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計
得
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の
日
3
休
年
画
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人
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日
2
休
年
画
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間
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間
時
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ー 労働慣行 ー
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レ ス ポ ン シ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
レ ス ポ ンシ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
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サ イト レ ポ ー ト( 研 究 所 )
材料科学研究所
❹ 名古屋工場
工場概要
■ 所長 執行役員 宮地 克明
社 会に貢 献 す る 製 品
6 材料科学研究所
(船橋)
■ 所在地 愛知県名古屋市港区築地町7
研究所概要
■ 工場長 柳木 秀規
■ 社員数 36名
■ 所在地 千葉県船橋市鈴身町488-6
■ 主な生産品目
■ 社員数 123名
■ 主な研究内容
[高純度製品]
高純度硫酸
液晶ディスプレイ用材料および新規機能性材料の研究開発
最近のレスポンシブル・ケア関連トピックス
最近のレスポンシブル・ケア関連トピックス
レ ス ポ ンシ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
● 消防訓練[2013年7月、
8月]
● スローガンの公募・掲示
[2013年7月]
● 若手研究員によるグループ安全活動報告会
名古屋工場は、基礎化学品を製造しています。
[2013年11月]
地球環境に影響を与えることがないよう、「大気
(物質科学研究所と共同)
[2013年10月]
汚染・水質汚染物質の適切な管理」、「産業廃棄物
● 消防訓練[2014年1月]
の削減とリサイクル率の向上(ゼロエミッションへ
● 輸送中の事故を想定した訓練を、
日産物流
(株)
と合
の挑戦)」、「省エネルギーの推進」を環境方針の
同で実施[2014年3月]
● 防災マニュアルの作成・公開[2014年2月]
材料科学研究所(船橋)
では、富山地区と連携し、安全活動に取り
組んでいます。なかでも、安全意識の向上を目指した教育訓練を重
視しています。最近の取り組みとして、若い社員を中心に過去の労
災やHHK報告事例を抽出し、所員全員で危険予知(KY)訓練を定期
的に実施しています。また、薬品関係の法規制が厳しくなる中、取り
扱いや運用ルールの教育を徹底するために、所員全員がパトロー
ルに参加するなどの適正管理を実施しています。
目的に掲げ、工場全員参加のもと活動を行ってい
● 総合防災・避難訓練[2014年3月]
ます。廃棄物の減量と再資源化に努めた成果とし
て、
リサイクル率100%を達成しています。また、
環境安全室長 樫尾 泰宏
種々の訓練を継続的に実施しています。
7 材料科学研究所
(袖ヶ浦)
ー 消 費 者・顧 客 との関わり ー
ステー クホルダ ー と ともに
安全・安定操業を重要テーマとし、相互啓発活動、
研究所概要
■ 所在地 千葉県袖ケ浦市北袖11-1
■ 社員数 18名
■ 主な研究内容
最近の環境・安全関連トピックス
● 一斉5S活動[2013年10月、袖ケ浦工場と合同実施]
工場概要
● 地震防災訓練[2013年11月、袖ケ浦工場と合同実施]
■ 所在地 山口県山陽小野田市大字小野田6903番地の1
■ 工場長 執行役員 畑中 雅隆
■ 社員数 224名
8 材料科学研究所
(富山)
[農薬原体]
エルサン
(殺虫剤)
、
タルガ、
シリウス、
パーミット、
アルテア
(除
草剤)
、サンマイト
(殺虫・殺ダニ剤)
、
ライメイ
(殺菌剤)
、
スターマイト
(殺
研究所概要
ダニ剤)
[機能製品]
TEPIC-G
(ポリエステル系粉体塗料用硬化剤)
、TEPIC-S
(LED
[医薬品]
リバロ原薬
(高コレステロール血症治療薬)
、
フルララネル
(動物
用医薬品)
小野田工場は、ライフサイエンス製品(医、農薬
等)
および有機ファインケミカル製品を製造してい
負荷物質の適切な処理と削減」
「
、臭気漏洩の防止」
、
「省資源と省エネルギーの推進」
を積極的に推進し
● 救急人工蘇生法講習会[2013年10月]
ています。事故・災害による環境汚染の防止に努め、
かつ地域住民と従業員の安全と健康を守るため安
全・安定操業を最重要項目と位置づけて環境安全活
動を推進しています。
● 外部講師による安全講話[2013年10月]
2014年度は、活性汚泥設備を増強し、更なる環境
環境安全室長 八木 晋介
保護強化に努めます。
■ 社員数 40名
■ 主な研究内容
半導体用材料の研究開発
液晶ディスプレイ用材料および新規電子材料の研究開発
最近のレスポンシブル・ケア関連トピックス
● 消防操法大会に参加[2013年8月]
● 業者による高圧ガス講習会[2013年11月]
● 避難訓練[2014年3月]
レ ス ポ ン シ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
材料科学研究所(富山)
では、富山工場や船橋地区の研究所と、安
全活動について連携し取り組んでいます。最近の取り組みとしては、
クリーンルームの電灯をすべてLEDに変更したり、消防操法大会に昨
年から富山工場とともに参加しています。
また、多種・多様な薬品やガス等を日常的に使用しているため、
こ
れらの取り扱いや運用ルールについての教育訓練を重視していま
す。常に最新の情報を入手し、新たに薬品保管庫を設けるなど、適正
管理を徹底しています。
CSRレポート 2014 36
中核課題対照表
ISO26000
● 工事業者を対象とした集合安全講習[2013年7月]
35 CSRレポート 2014
レ ス ポ ンシ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
ます。環境負荷低減のために、
「温室効果ガス、環境
最近のレスポンシブル・ケア関連トピックス
● 総合防災・避難訓練[2013年11月]
■ 所在地 富山県富山市婦中町笹倉635
サ イ トレポ ー ト
封止剤、
ソルダーレジストインク)
、
フェニルホスホン酸
材料科学研究所
(袖ヶ浦)
は袖ケ浦工場内に併設しており、
工場と連携
して作業環境の維持・向上、安全意識の高揚に努めています。例えば、
HHKの抽出、
KY訓練、
5S活動、
および防災訓練を工場と一体となって実
行しています。所内では、
毎月実施している安全常会や普段からのOJT
を通して所員への安全教育、
法令遵守の周知徹底を行っています。
社 会 との 対 話
■ 主な生産品目
レ ス ポ ン シ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
ー 労働慣行ー
ステー クホルダ ー と ともに
超微粒子制御技術を駆使した無機コロイド製品の研究開発
❺ 小野田工場
レスポンシブル・ケア活 動
● 排水管理強化の一環としての油漏洩訓練
レ ス ポ ン シ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
C S Rマネ ジメント
[基礎化学品]
硫酸、亜硫酸水素ナトリウム水溶液、尿素水溶液
表
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情
、
グ
ン
ィ
テ
ケ
ー
マ
な
正
公
:
1
題
課
7
.
7
.
6
4
.
4
.
6
重
尊
の
権
産
財
:
5
題
課
6
.
7
.
6
3
.
4
.
6
進
推
の
任
責
的
会
社
る
け
お
に
ン
ー
ェ
チ
ー
ュ
リ
バ
:
4
題
課
資
投
的
会
社
:
7
題
課
争
競
な
正
公
:
3
題
課
康
健
:
6
題
課
与
関
的
治
政
る
あ
任
責
:
2
題
課
出
創
の
得
所
び
及
富
:
5
題
課
止
防
職
汚
:
1
題
課
ス
セ
ク
ア
の
へ
術
技
び
及
発
開
の
術
技
:
4
題
課
復
回
の
地
息
生
然
自
び
及
、
性
様
多
物
生
、
護
保
境
環
:
4
題
課
発
開
能
技
び
及
出
創
用
雇
:
3
題
課
応
適
び
及
和
緩
動
変
候
気
:
3
題
課
化
文
び
及
育
教
:
2
題
課
用
使
の
源
資
な
能
可
続
持
:
2
題
課
す
化
強
を
ム
テ
ス
シ
理
管
の
め
た
う
行
に
正
適
を
験
実
物
実
を
ル
ー
ロ
ト
パ
的
期
定
の
辺
周
場
現
事
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、
が
す
で
中
施
全
安
の
め
た
の
止
防
故
事
の
者
業
り
入
出
や
員
業
従
、
し
施
。
す
ま
い
て
じ
講
を
置
措
防
予
・
策
対
の
の
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ミ
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コ
コ
8
.
6
画
参
の
へ
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テ
ニ
ュ
ミ
コ
:
1
題
課
防
予
の
染
汚
:
1
題
課
7
.
6
動
。
す
ま
い
て
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図
を
上
向
の
識
意
全
安
の
員
業
従
り
よ
に
上
向
識
意
び
及
育
教
:
7
題
課
練
訓
び
及
成
育
材
人
る
け
お
に
場
職
:
5
題
課
6
.
6
施
実
の
K
H
H
や
S
4
、
し
施
実
を
練
訓
育
教
た
め
含
を
い
扱
ス
セ
ク
ア
の
へ
ス
ビ
ー
サ
な
欠
可
不
要
必
:
6
題
課
生
衛
全
安
る
け
お
に
働
労
:
4
題
課
5
.
6
り
取
の
物
生
験
実
、
に
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た
の
施
実
験
試
な
全
安
。
す
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所
を
量
廃
産
し
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変
に
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電
]
素
月
水
2
1
ル
] 年
ケ
3
ッ
月 1
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1 2
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年 [
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1
0 実
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2 を
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り
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繰
を 防
を
会 た
池
習 し
電
講 定
乾
用 想
リ
使 を
カ
D 震
ル 減 E
ア 削 A 地
●
● ●
究
研
点
拠
の
価
評
物
生
の
社
当
、
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所
究
研
学
科
物
生
ー
シ
バ
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ラ
プ
び
及
護
保
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ー
デ
者
費
消
:
5
題
課
話
対
会
社
:
3
題
課
境
環
ス
ク
ッ
ピ
ト
連
関
ア
ケ
・
ル
ブ
シ
ン
ポ
ス
レ
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近
最
題
課
者
費
消
0
7
4
1
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市 敏
岡 宅
白 三
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名
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0
埼 理 1
内
究
地 数 研
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所 所 社 主
■ ■ ■ ■
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慣
業
事
な
正
公
所
究
研
学
科 要
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生 所
究
0
1 研
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開
究
研
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規
新
用
術
技
療
医
護
保
的
会
社
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及
件
条
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労
:
2
題
課
。
す
ま
い
で
ん
組
り
取
に
全
保
境
環
て
し
]
月
2
1
年
3
1
0
2
[
、
究
研
価
評
物
生
の
て
け
む
に
化
用
実
・
製
創
の
薬
医
び
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お
薬
農
係
関
用
雇
び
及
用
雇
:
1
題
課
9 79
2 22
レスポンシブル・ケア活 動
5
.
3
.
6
者
弱
的
会
社
び
及
別
差
:
5
題
課
3 3
1 1
4
.
3
.
6
決
解
情
苦
:
4
題
課
3
1
3
.
3
.
6
避
回
の
担
加
:
3
題
課
と
業
企
る
れ
さ
頼
信
ら
か
会
社
域
地
、
し
底
徹
を
守
遵
令
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4
.
6
は
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管
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物
棄
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、
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騒
、
気
臭
、
水
排
、
り
あ
も
と
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う
い
催
開
を
」
会
明
説
要
概
令
法
質
物
学
化
「
る
よ
に
師
講
内
社
●
3
.
6
と
地
宅
住
が
囲
周
、
た
ま
。
す
ま
い
て
し
指
目
を
滅
撲
の
害
]
月
0
1
年
3
1
0
2
[
練
訓
難
避
防
消
●
権
人
災
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労
、
り
図
を
上
向
識
意
全
安
の
員
業
従
、
り
よ
に
施
実
]
月
0
1
年
3
1
0
2
[
)
同
共
と
所
究
研
学
科
料
材
(
行
慣
働
労
の
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Y
K
、
K
H
H
、
S
4
、
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て
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を
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に
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保
や
全
会
告
報
動
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ー
ル
グ
る
よ
に
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究
研
手
若
●
安
験
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る
め
進
を
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業
。
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で
所
究
研
核
中
の
社
]
月
5
年
3
1
0
2
[
定
認
に
所
業
事
力
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当
手
急
応
市
橋
船
●
当
た
し
と
術
技
ア
コ
を
成
合
機
有
は
所
究
研
学
科
質
物
況
状
る
れ
さ
か
脅
が
権
人
:
2
題
課
究
研
析
解
質
物
、
究
研
発
開
の
術
技
成
合
機
有
、
究
研
発
開
の
料
材
能
機
機
有
ス
ン
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・
ー
ュ
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:
1
題
課
、
発
開
ス
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ロ
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成
合
の
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・
体
間
中
薬
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ト
連
関
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ケ
・
ル
ブ
シ
ン
ポ
ス
レ
の
近
最
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4
1
0
2
_
R
S
C
学
化
産
日
題
課
題
主
核
中
所
究
研
学
科
質
物
9
レ ス ポ ンシ ブ ル・ケ ア へ の 取り組 み
0
0
0
6
2
O
S
I
)
所
究
研
(
ト
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レ
ト
イ
サ
8
3
4 1
0
2
ト
ー
ポ
レ
R
S
C
4
1
0
2
ト
ー
ポ
レ
R
S
C
7 3
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