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Business Creation Lab. 2014 in New York ご参加申込書

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旧来の意味での広告ではなく、マーケティング・コミュニケーションを考えるべ
き環境のなかで、いかにして、膨大なデータや複雑化する最新テクノロジーを取
り入れるか。それぞれの分野のスペシャリストを集め、アウトプットを創り出す
NYの企業を視察し、チームビルディングやデジタルマーケティングの取り入れ
方を学びます。
最先
デジタ 端
ル企業
NY拠
点
8社視
察
Data
×
Technology
×
Creative
スペシャリストで構成される
米国式Creativeチームのつくり方とは…
企業が収集したデータ量は増え続けるが、
そのデータが
マーケティングクリエイティブに生かされた国内事例はまだ少ない。
クリエイティブチームがデータやメディア、
アドテクノロジーを
最大限活用している米国の最先端事例を学ぶ7日間。
Business Creation Lab.
2014 in New York
2014年9月28日
(日)
出発 ∼ 10月5日
(日)
帰国 8日間
進化するテクノロジー、
メディア、
デバイス。
ますます情報や表現の領域が広がるこの
チャンスを生かし、
クリエイティブにいかに進化させるか。そのためのチームビル
ディングや、
デジタルマーケティングの手法の最前線を目の当たりにする視察研修。
旅行主催・実施 JTBコーポレートセールス 視察企画・監修 宣伝会議
専門性の高いユニットでチームを組む。
多種多様な人材のアイデアで、
人を動かすクリエイティブを生み出す。
データサイエンティスト、ストラテジックプランナー、ブランドマネージャー
クリエイティブディレクター、インテリアデザイナー、
コピーライター、
etc…
マーケティング
ディレクター
アート
ディレクター
コピー
ライター
アーキテクチャー
クライアント
テクニカル
プロデューサー
データ
アナリスト
サイコロジスト
データ
サイエンティスト
受発注の関係でないフラットなチーム編成により、
ユニットごとに最高のパフォーマンスを発揮する。
データ、
テクノロジー、クリエイティブ
アウトプットに最大限生かす方法論
進化し続けるマーケティング分野。企業が収集したデータ量は増え続ける一方、
そのデータがマーケティングクリエイティブに生かされた事例はまだ少ない。
今こそクリエイティブを制作するためのチームが、データやメディア、
アドテクノロジーを最大限活用している米国の最先端事例を学ぶ。
企業のマーケティングデータを、
コミュニケーションに生かす時代が訪れた。
テクノロジーや感性ありきではなく、
根拠をもってクリエイティブを設計する。
ビッグデータへの注目が一段落しつつあるなか、各企
業の関心は、いかにデータを成果に結ぶ付けるかとい
う点に移り始めています。データだけでは何も変わら
ない。むしろコストばかりがかさむ。世の中が気づき始
めたこの点を解決する方法として、マーケティング・ク
リエイティブがあげられます。必要性が叫ばれていた、
データサイエンティストではなく、改めてCMO(チー
フマーケティングオフィサー)をはじめとしたデータ
アーキテクチャー・クリエイティブディレクター・メ
ディアプランナーという三位一体での戦略立案が可能
な組織が必要とされます。これまでのマーケティング
戦略立案とは違うプロセスを見つけ出し、実行に移す
必要があります。
企業のマーケティングが次のステージに進む今こそ、
いち早くその先進事例を体感していただきます。
DSPやアドテクノロジーといったIT分野の発達は、広
告の在り方を変容させました。しかし、いかなるテクノ
ロジーを活用しても、人を動かすのはメディアやデバ
イスを通じて生活者と接触するクリエイティブです。
日本のように文化的統一がなされていると日常意識す
る機会は少ないですが、米国のように、あらゆる人種・
国籍の人々が暮らす地域では、クリエイティブター
ゲットを明確にしなければならず、マスリーチは困難
です。しかし、このことは決して他人ごとではなくなっ
てきました。日本人も趣味趣向の多様化、情報過多のな
かで過ごすうちに、文化的統一感も薄れてきています。
個客マーケティングが意識される今こそ、多様な感性
を拾いあげ、それぞれに対して、根拠をもったクリエイ
ティブを設計する方法について考えます。
アウトプットを完成させるために、
連携して動けるプロ集団を形成する。
受発注の関係でなく、プロとして、
クライアントとの関係性を見直す。
メディアエージェンシーとクリエイティブエージェン
シ ー が 分 立 し て い る 海 外 で は 、デ ー タ ア ー キ テ ク
チャーやクリエイティブディレクター、メディアバイ
ヤーといった各分野のプロフェッショナルが、同等に
意見を出し合う場面が多くみられます。決して日本の
しくみでは不可能な組織体ではなく、各社が取り組み
始めていると言えます。どのアプローチから組織を組
み立てていくか。自社の強みである分野をより引き立
てるためのチームビルディングを実践していくことが
求められます。
クライアント企業も、宣伝部ではなく、マーケティング
部といった名称が定着してきたように、広告会社や制
作会社という既存のくくりではなく、マーケティング
アプローチを提供できる企業を求める需要は確実に高
まっています。
「日本では、受発注の関係を気にしすぎて、クリエイ
ティブな意見を出してこないと感じた」と、ある海外赴
任経験者が語っていました。海外では、プロとしてクラ
イアントにも意見するのが当然であるという空気があ
る。では、それができないのは、クライアント側の問題
でしょうか。近年、宣伝会議の教育講座でもクライアン
ト企業が「メディアプランニング」や「SP」、
「戦略PR」な
どについて学んでいます。これらは、広告会社・制作会
社の方々の受講がほとんどでしたが、講座によっては
割合が逆転しています。
知識をつけるクライアント企業に対して、対等に意見
を出すことができるマーケティング・クリエイティブ
のプロとして意見を主張するためにも、日本の2∼3年
先を行くと言われる、米国の最新事例を収集する視察
プログラムをご提供いたします。
視察内容
クリエイティブエージェンシーという枠に捕われない、
あたらしい広告をつくりだす組織を視察する。
先端事例企業 8社訪問予定
データ分析・解析・予測、
メディアプランニング、
クリエイティブ、
それぞれの最先端企業、
そしてチームで取り組む事例を見て、
聞いて学びます。
本視察研修では、Advertising Weekの時期にあわせ、NYの最先端のデジタルマーケティングを学びます。最先端の広告
テクノロジーを学ぶことはもちろんのこと、配信と効果測定を必ず独立させて行うという米国の広告効果測定の最新手
法とツール、デジタルマーケティングをいち早く取り入れるダイレクトマーケティングに強みを持つ、広告会社やその
パートナー、また、最近では、メーカー、サービス業も、デジタルマーケティングの強化を急ぐ米国での最新の取り組みを
学びます。
視察先
最先端企業へ訪問を予定(2014年1月4日現在。下記の候補に加え、計8社に訪問を予定)
※予定は視察先の都合等で変更となる場合がございます。
最新の広告テクノロジーを活用し、
さらに次のクリエイティブに生かす、
米国で、
2年後に日本で起こる変化を目の当たりにする視察ツアー。
ターゲットの需要喚起から顧客化、ファン化のプロセスで、オフラインも含めたどのメディアが、誰に対して影響を与え
たのか。クリエイティブの切り口は生活者に響いたのか。メディアのアロケーションだけでなく、潜在顧客との接点から
顧客化するまでのプロセスをシナリオ化し、生活者の気持ちの変化をコントロールする。広告テクノロジーの進化は、今
後数年の間に生活者と企業のコミュニケーションに大きな変化をもたらします。日本でも5年後のRTB市場が2011年の
16倍の市場になるといわれている今、広告テクノロジーを用いたコミュニケーション活動の普及が一気に進み、日本の
2年先を行くといわれる米国の最新情報と、事例を肌で感じていただきます。
現地の企業を往訪し、直接のレクチャーを受けることで、WEBや誌面情報だけでは得ることのできない最新の情報や現場の動きを感じることが
できます。
(写真:2013年度視察研修の模様)
視察テーマ
最新のテーマを学び、先進事例を感じていただくための
テーマならびに視察先を厳選
データから導きだされるクリエイティブ
「肌感覚です」と説明された企業担当者は、上司に何と説明をすればよいの
でしょうか。
「効果測定ができない」と言われた営業担当者は、ツールを導
入すればよいのでしょうか。アメリカでは、事前のロジックを重要視する
ようになってきました。なぜ予測がはずれたのか。これが見極められるよ
うになると精度が高まるのです。
日本では、普及段階の視線予測。米国
では、クリエイティブの決定要素とし
て重要視されるようになっています。
効果を高めるテクノロジー×クリエイティブ
(資料提供;フジテックス)
テクノロジーを組み合わせたプロモーション事例をご紹介。昨年は事例企
業としてAMERICAN EXPRESSを往訪。ビッグデータありきではなく、
何に活用できる情報を、どのような体制で、何を集め、どのように整理・加
工し、クリエイティブに生かすのかを見つけ出します。
企業で現場を見て、話を聞いて、実感する。 アイデオ、ニールセン、オクルビーなど、テーマであるデータ×テクノロ
ジー×クリエイティブを体現して効果をあげている企業を中心に視察。そ
れぞれの企業の特徴から、次の一手を見つけ出していただけるプログラム
です。 往訪企業については変更となる場合がございます。
得意分野を生かすためのチームビル
ド。
分業ではなく、
スペシャリストの役
割分担がロジカルに行われています。
(2013年視察先オグルビーワン社資料より)
アイデアを実現するために、
チームを組んで最高のクリエイティブを完成させる。
データ分析・デジタル技術・空間・マスメディアなどを駆使するための最適解。
Sourcing Talent
タレントの確保
チームを組むためには、
必要な構成員をバランス
よく確保する必要があり
ます。例えば、データを活
用するための人員をとる
と、その役割によって必
要な人数、そして市場全
体のプレイヤーの人数が
異なります。こうした状
況を把握しながら、人員
の獲得や配置を行う必要
があります。
Hard to find
Driver
Analyst
ドライバー
分析者
Easy to find
Scientist
Enthusiast
獲得するのが容易
科学者
熱狂者
Need few
Need many
あまり必要ない
多く必要
獲得するのが難しい
(2013年視察先 オグルビーワン社資料より)
視察予定企業
世界からも注目される、最新クリエイティブを生み出すチームを視察予定。
□Creative
□Technology
1991年に3つの既存デザインファームの合併によって創
立されたデザイン・ファーム。デザインやエンジニアリン
グを核としてソリューションを提供する、世界最高峰の
イノベーション企業と言われる。従業員はエンジニア・デ
ザイナー・人間工学の専門家などを中心に形成されてお
り、全世界で550名超。そのビジネスは製品開発に留まら
ず、ビジネスデザインやサービスデザインなど企業の現
実的な事業戦略にデザイナーの感性と手法を取り入れ、
顧客価値と市場機会を創り出している。
2010年にはFast companyの主催する50 Most
Innovative Companies of 2010を獲得。日本人ではプロ
ダクトデザイナーであり、KDDI「INFOBAR」を手掛けた
深澤直人氏が所属していたことでも知られる。クライア
ントはBank of America、GE Money など
□Creative
□Social Media
ニールセンは、ニューヨークに本部を置く、リサーチ・消
費者分析のリーディングカンパニーです。世界中のトレ
ンドや慣習を把握するために、100ヶ国以上の生活者の
データを分析、測定、研究しています。また、単に調査・リ
サーチをするだけでなく、以下にしてクライアントの利
益に貢献できるかという視点で、常に進化し続けている
企業です。2013年には、米国マーケティング協会のレポー
ト誌による「最も収益性の高いリサーチ会社ランキング」
で1位を獲得するなど、高い信頼を得ています。ニールセ
ンは、これまで保有していたデータだけでなく「トランザ
クショナルデータ」
「 ビヘイビアルデータ」
「 ソーシャル
データ」の3種のデータを駆使し、科学的思考を踏まえた
運用を行っています。
□Creative
□Marketing
ワイデン+ケネディはアメリカに本社を持つ独立系クリ
エイティブエージェンシーです。NIKEやGoogleなど多
くのアカウントを持っており、そのクライアントと生活
者との間に強い「プロボカティブ」な(=心をつかむ刺激的
な)関係を作り続けています。2008年グローバル・エー
ジェンシー・オブ・ザ・イヤー受賞を始め、カンヌやOne
Showにおいても卓越したクリエイティブを基にしたブ
ランド構築キャンペーンが多数評価されています。
ワイデン+ケネディは、アイデアが、どこでどのように、
どんなメディアに使われるかなどは大きな問題ではない
と考えており、良いアイデアであればそのどこからでも
クリエイティブを生み出せるというフラットな考えを
持った、クリエイティブエージェンシーです。
□Data
□Marketing
オグルヴィ・ワンは、ダイレクト・メールを用いたリレー
ションシップ・マーケティングのサービスをしてきまし
た。生活者一人ひとりにダイレクトにメッセージを発信
していくこのマーケティング手法は、のちにインター
ネットを駆使したデジタル・マーケティングに進化し、現
在に至っています。グローバルの大手市場調査・コンサル
ティング会社であるフォレスター社による2012年第4四
半期に行ったエージェンシー評価の結果報告書「ザ・フォ
レスター・ウェイブTM:カスタマー・エンゲージメント・
エージェンシー」の中で、対象となった13社のうち、オグ
ルヴィ・ワンだけが、リーダーとして名前を挙げることが
できる唯一のエージェンシーであると評価されています
現在交渉中
Anomaly
Barton F. Graf 9000
Xaxis
co:colllective
TBWA Worldwide
※やむを得ない事情で訪問先企業が変更になる可能性があります。予めご了承ください。
アドバタイジングウィーク見学
2014年9月29日(月)∼10月3日(金)開催予定
その年最新の広告事例や、
企業のCMOなどが一堂に会し、
さまざまな切り口から講演、
展示を行う一大イベント。
ADVERTISING WEEKとは?
毎年9月の最終週に開催、2004年にアメリカ広告業協会が始めた広告の祭典。ニューヨークの広告団体、広告会社、メディア企業、ク
ライアントのサポートによって組織が運営されています。次世代のコミュニケーションや広告の未来を見通すため、大手クライア
ント企業のCMO、メガエージェンシーのクリエイティブディレクターなどの広告界のキーパーソンが一堂に会し、会期中には200
を超えるセミナー、イベント、セッションがニューヨークの各所で実施予定です。アドバタイジングウィークは単なる業界のカン
ファレンスを超え、
複雑化・グローバル化した産業界が今後、
どのように発展していくのかを見極める重要なイベントになっていま
す。会期中の参加者は9万人以上とも言われ、欧米からマーケティングやデジタルのキーパーソンが集結。現在ではNY市も全面的
なバックアップを約束し、
アメリカの広告界最大のイベントへと成長しています。
2013年講演者
<クライアント>
<エージェンシー>
<メディア・デジタルサービス>
グローバルブランドを持つメーカーから流
通大手まで、CMOやブランドディレクター
が今、クライアントが求めるコミュニケー
ションの形を語る
カンヌ常連のクリエイティブエージェンシー
から気鋭のデジタルエージェンシーまで、ア
メリカの広告界を動かすエース達が登壇
生活者のコミュニケーションの大部分に関わ
る、米国で注目のデジタルサービスとメディ
ア企業が、
その戦略を明かす
John Boiler (72 and Sunny / CEO)
Bob Greenberg (R/GA / Founder, Chairman & CEO)
Peter Hempel (DDB New York / President & CEO)
Sam Cannon (Razorfish / Executive Creative
Director)
Beth Doyle (VIVAKI / VP Innovations)
Susan Credle(Leo Burnett / CCO)
Andrew Keller (Crispin Porter + Bogusky / CEO)
Gary Koepke (Sapientnitro / Global Executive
Creative Director, VP)
Anne Mack (JWT / Director of Trendspotting)
Derek Gottfrid (Tumblr / VP Product)
Ken Manning (FAVEIT / President & CMO)
Steven Rosenblatt (Foursquare / CRO)
Vivian Rosenthal (SNAPS! / Founder and CEO)
Peter Vesterbacka (Rovio / CMO)
Chris Maples (Spotify / Vice President, Europe)
Patrick Albano(Yahoo! / VP mobile,social &
innovation)
Melissa Barnes (Twitter / Head of Agency & Brand
Advocacy)
Peter Crofut (Google / Head of Creative Platform
Solutions)
Arianna Huffington (THE HUFFINGTON POST
MEDIA GROUP / President and Editor-in-Chief)
Joel Lunenfeld (Twitter / VP,Global Brand
Strategy)
David Shing (AOL / Digital Prophet)
Sheryl Sandberg (Facebook / COO)
Chad Stubbs (Pepsico / Head of digital
engagement & integrated media)
Brian Angiolet (Verizon / SVP marketing
communications and digital media)
Linda Boff (GE / Executive Director, Global Brand
Marketing)
Afdhel Aziz (ABSOLUT VODKA / Brand Director)
Valerie Buckingham (NOKIA US / Head of
Marketing, North America)
Paul Chibe (Anheuser-Busch / VP Marketing)
Lizzie Francis (GILT GROUPE / CMO)
Jennifer Gardner (Unilever / Director, Media
Investments and Partnerships)
Peter DeLuca (T-MOBILE / Senior Vice
President, Brand Communications)
Martine Reardon (Macy's / CMO)
Eve Reiter (American Express Company / Vice
President, Marketing Category Management and
Agency Relations)
Lisa Shalett (Goldman Sachs / Head of Brand
Marketing and Digital Strategy)
Joe Tripodi (The Coca-Cola Company / CMO)
<データ・リサーチ>
権利や規制などに縛られず、
法律上、
活用でき
るデータが多彩な米国だからこそ、その重要
性をキーパーソンが語る
Robert Malcolm (Boston Consulting Group / Senior
Advisor)
Joanna O'Connell (Forrester Research / Principal
Analyst)
Jeffrey Franz (Bluekai / Sr. Dir. of Mobile)
全日程に日本人通訳1名、
日本人講師、
添乗員1名、
現地日本語ガイド1名が同行。
英語に苦手意識のある方も、
安心してご参加いただけます。
現地で
活躍する
日本人
ーが
ディレクタ
行
随
米国事例に精通した、クリエイティブ・マーケティング
ディレクターが、視察研修を全面的にサポート
理解・質疑応答の精度が圧倒的に高まります。
JWT Japanを経てLAで独立。Calbee、
Yakult、
Marukome、
famima! etc.を担当。
日本企業の米国進出を支援、海外事情と日本の企業風土に精通
Ys and Partners Ys and Partners 取締役社長
エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター マーケティングVP
ブランド・マーケティング・ディレクター
結城喜宣氏
結城彩子氏
広告業界で25年のキャリアを持つ、米国在住のクリエイティブ
ディレクター。いくつかの広告会社でキャリアを積んだ後、J・
ウォルター・トンプソン東京に12年間勤務。アソシエイト・クリエ
イティブディレクターとして、ハーゲンダッツ社、De Beers
Diamonds社、ロレックス社、ユニリーバ社、ワーナーランバート
社等のブランディングに携わる。1999年に渡米。University of
California Irvineでインタラクティブを学んだ後、ジャパンブラン
ド支援のミッションを持ち、2002年米国カリフォルニア州にブ
ランディング・エージェンシー、Ys and Partners社を設立。ヤク
ルト社、カルビー社、マルコメ社をはじめとした日本を代表する
食品のブランディングを米国にて数多く経験。また、最近では、
ソニー等の世界に展開する製品のブランディングも手掛けてい
る。
日米の広告賞等、
受賞歴多数。
J・ウォルター・トンプソン東京にて、インターナショナルブラン
ドのブランドマーケティング、アカウントマネジメントとして活
躍。ユニリーバ社のラックス・スーパーリッチをはじめ、De Beers
Diamonds社のSweet Ten Diamondなど、数多くのヒットブラン
ドを手掛ける。
その後、
ベネッセコーポレーションに移籍。コーポ
レートブランドマネジメントの任務につき、福武書店からベネッ
セに社名変更する際のリブランディングに携わる。1999年に渡
米、Ys and Partners社の設立に共同参加。米国の多民族/多言語
市場に参入する日本ブランドをマーケティング/ブランディン
グの面から サポート。ソーシャルメディアを利用した リサーチ
パネルを他社に先駆けて行うなど、マーケティングにソーシャル
メディアを積極的に取り込んでいる。20年以上に渡る日米両国
でのメジャーなブランドマーケティングの実例と経験をもつ。
Business Creation Lab. 2014 in New York 視察旅程表
旅行期間:2014年9月27日
(日)出発 ∼ 2014年10月5日
(日)
帰国
工程 月日
(曜)
2014年
9月28日
(日)
地名
現地時間
成田空港
8:00
成田発
11:10
交通機関
食事
スケジュール
JTBカウンター前ご集合
JALカウンターにて個別チェックイン終了後、
空港内にて結団式
全行程日本より添乗員1名が同行いたします。
空路、直行便にてニューヨークへ
JL006
朝:機内
【所要時間約12時間55分, 時差-14時間】
1
∼日付変更線通過∼
ニューヨーク
(JFK)着
2
3
2014年
9月29日
(月)
2014年
9月30日
(火)
11:05
12:00頃
13:00頃
午後
夜
専用車
徒歩
到着後、
「入国審査・通関・荷物受取」
(60∼90分程度)
専用車にてホテルへ移動(約45分)
ホテル到着(予定)
到着後、自由昼食
夕食:全体夕食会 (ニューヨーク 泊)
午前
ニューヨーク
専用車
午後
午前
ニューヨーク
専用車
午後
4
午前
ニューヨーク
専用車
午後
朝:○
朝食:ホテル内
午前:企業視察
昼食:各自お召し上がりください
午後:企業視察
夕食:各自お召し上がりください
朝:○
5
午前
専用車
ニューヨーク
午後
朝食:ホテル内
午前:企業視察
昼食:各自お召し上がりください
午後:企業視察
夕食:各自お召し上がりください
6
午前
ニューヨーク
専用車
午後
7
8
2014年
10月5日
(日)
ニューヨーク
9:00
ニューヨーク
(JFK)発
13:15
成田空港着
16:25
専用車
JL005
ご注意:発着時間、
交通機関等、スケジュールは変更になることがございます。
※上記記載の視察先は先方のご都合で変更になる可能性がございますのでご了承ください。
【ご利用予定航空会社】 JL(日本航空)
朝食:ホテル内
午前:企業視察
昼食:各自お召し上がりください
午後:企業視察
夕食:各自お召し上がりください
夕:×
朝:○
昼:×
朝食:ホテル内
Avertigingweek見学
昼食:各自お召し上がりください
Avertigingweek見学
夕食:各自お召し上がりください
夕:×
朝:○
昼:×
朝食:ホテル内
専用車にて空港へ移動(約45分)
空路、直行便にて東京へ移動
夕:×
朝:○
昼:×
【所要時間約14時間10分】
(機中泊)
成田国際空港着
到着後、流れ解散
時間の目安
夕:×
昼:×
(ニューヨーク 泊)
2014年
10月4日
(土)
夕:×
朝:○
(ニューヨーク 泊)
2014年
10月3日
(金)
昼:×
昼:×
(ニューヨーク 泊)
2014年
10月2日
(木)
夕:○
朝食:ホテル内
午前:セミナー ホテル内会議室にて
昼食:各自お召し上がりください
午後:企業視察
夕食:各自お召し上がりください
(ニューヨーク 泊)
(ニューヨーク 泊)
2014年
10月1日
(水)
昼:×
夕:機内
朝:機内
午後
12:00~16:00
早朝
04:00∼06:00
夕刻
16:00~18:00
朝
06:00∼08:00
夜
18:00~23:00
午前
08:00∼12:00
深夜
23:00~04:00
募集概要
●旅行期間 :2014年9月29日
(日)∼10月5日
(日)<6泊8日>
【参加申込方法】
●訪問都市 :米国/ニューヨーク
●旅行代金 :1名1室ご利用 お1人様代金 900,000円
別紙参加申込書をFAXにてお送り
※燃油特別付加運賃(目安:56,000円)
が別途必要となります。
(朝食6回、
昼食0回、夕食1回)※機内食は除く
下さい。
ツアー催行決定後、申込金100,000
円のご請求書を送付させて頂きます
ので、
お振込み口座をご確認の上、
指
定の期日までにお振込み下さい。
当社の契約締結の承諾と申込金の受
理をもって旅行契約が成立します。
申込金は旅行代金、取消料の一部と
して取り扱います。
残金は別途ご請求書をお送り致しま
すので、2014年9月19日(金)まで
(ビジネスクラス追加代金:別途お問合せ下さい。
)
にお振込み下さい。
また、海外空港諸税、国内空港施設使用料及び旅客保安サービス料も
別途必要になり、上記燃油サーチャージと合わせた必要額は合計で
約65,710円となります。
(いずれも2014年4月1日現在の額です。)
●募集人員 :30名
●最少催行人員:10名
(この人数に達しない場合、
当視察団の催行を中止する場合がございます。
)
●添乗員:日本から全行程同行いたします。
●主な旅行条件:国際線団体エコノミークラス利用、
ホテル1名1室ご利用
●利用航空会社:日本航空(JAL)※エコノミークラス
●利用ホテル:ホリデイインミッドタウンホテル ※シングルルーム
(ダブル又はツインの1名1室利用)
一次申込締切 :2014年3月31日
(月)
※1:参加希望企業様から参加者数のお申込締切 ※2:ツアー催行決定後にお申込金のご請求書を発行いたします。
最終締切 :2014年6月30日
(月)
※1:参加者氏名確定の上お申込締切 ※2:申込締切日以前でも、
募集人員に達した時点で締切といたします。
【旅行代金に含まれるもの】
(1)旅行日程に明示した当該クラス航空運賃、観光・視察代金 (バス料金、ガイド・通訳料金、入場料金)
(2)
旅行日程に明示した宿泊代金(お1人様1部屋利用)及び税・サービス料 利用ホテル:ホリデイインミッドタウンホテル (3)
旅行日程に明示した食事料金(朝6回、昼0回、夕1回/機内食を除く)
(4)
手荷物運搬料金 (原則としてお1人様につきエコノミークラスの場合は1個あたり23㎏以内のスーツケース2個まで、
ビジネスクラスの場合は
32Kg以内のスーツケース3個まで、及び1個あたりの3辺(縦・横・高さ)
の和が203cmを超えないこと)
(5)
現地セミナーに関する費用(会場代金、通訳代金、講師料金)
(6)
団体行動に必要なチップ、ポータレッジ関係諸費用
(7)
渡航手続書類作成代行費用
(8)
添乗員同行費用
【旅行代金に含まれないもの】
(1)食事時の追加飲物、電話、電報、クリーニング等個人的費用とそれに関わる諸費用(税金・サービス料・チップ等)
(2)
パスポート取得費用: 印紙代8,000円(5年用)、13,000円(10年用)、証紙代2,000円(5・10年用)
(3)電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization: ESTA)登録料1,500円
(14USドル相当)
、
登録代行手数料4,200円
※登録料は為替レートにより変動する場合がございます。
(4)
超過手荷物料金(規定の重量、容量、個数を超える分)
(5)日本国内における自宅から発着空港までの交通費、宿泊費
(6)任意で加入する海外旅行傷害保険及び外貨代金
(7)燃油特別付加運賃(目安:56,000円)、成田空港施設使用料(2,090円)
・旅客保安サービス料(520円)
・米国空港諸税(概算:7,100円)
計約65,710円
(いずれも2014年4月1日現在)
(8)アドウィーク有料講演費用
企画協力・監修: 株式会社宣伝会議 教育事業部 海外セミナー事務局 担当:御堂島 ・ 番匠
〒107-8550 東京都港区南青山5-2-1 03-6418-3330
(TEL) [email protected]
旅行企画・実施: 株式会社JTBコーポレートセールス
観光庁長官登録旅行業1767号/一般社団法人日本旅行業協会正会員、
旅行業公正取引協議会会員
東京都新宿区西新宿3-7-1
お申込・お問合先: JTBコーポレートセールス 本社営業部 第八事業部
〒163-1065 東京都新宿区西新宿3-7-1 TEL:03-5909-8114 FAX:03-5909-8139
担当:白井
(シライ)
・石合
(イシアイ)
営業時間:月∼金/9:30∼17:30(土・日・祝日休業)
総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引の
総合旅行業務取扱管理者:小林 正樹
責任者です。
この旅行の契約に関し、
担当者からの説明にご不明な点があり
ましたら、
ご遠慮なく上記の総合旅行業務取扱管理者にご質問ください。
ご旅行条件
(要約)
お申し込みの際には、必ず旅行条件書(全文)をお受け取りいただき、事前に内容をご確認の上お申し込みください。
●募集型企画旅行契約
この旅行は(株)JTBコーポレートサービス 東京都新宿区西新宿3-7-1 観光庁長
官登録旅行業第1767号。以下「当社」という)が企画・実施する旅行であり、この旅行
に参加されるお客様は当社と募集型企画旅行契約(以下「旅行契約」という)を締結
することになります。また、旅行条件は、下記によるほか、別途お渡しする旅行条件
書(全文)、出発前にお渡しする最終日程表と称する確定書面及び当社旅行業約款募
集型企画旅行契約の部によります。
●旅行のお申し込み及び契約成立時期
(1)所定の申込書に所定の事項を記入し、下記のお申込金を添えてお申し込みくだ
さい。お申込金は、旅行代金お支払いの際差し引かせていただきます。
(2)電話、郵便、ファクシミリその他の通信手段でお申し込みの場合、当社が予約の
承諾の旨通知した翌日から起算して3日以内に申込書の提出と申込金の支払
をしていただきます。
(3)旅行契約は、当社が契約の締結を承諾し、お申込金を受領したときに成立する
ものとします。
(4)お申込金(おひとり)100,000円
●旅行代金のお支払い
旅行代金は旅行出発日の前日からさかのぼって21日目にあたる日より前(お申し込
みが間際の場合は当社が指定する期日までに)にお支払ください。また、お客様が当
社提携カード会社のカード会員である場合、お客様の署名なくして旅行代金、取消
料、追加諸費用などをお支払いただくことがあります。この場合のカード利用日は、
お客様からお申し出がない限り、お客様の承諾日といたします。
●取消料
旅行契約成立後、お客様の都合で契約を解除されるときは、次の金額を取消料とし
て申し受けます。
(お1人様)
契約解除の日
取消料
旅行開始日の前日から起算してさかの
ぼって30日目にあたる日以降3日目に
あたる日まで
旅行代金の20%
旅行開始日の前々日∼当日
旅行開始後又は無連絡不参加
旅行代金の50%
旅行代金の100%
*貸切航空機を利用する旅行、日本出国時及び帰国時に船舶を利用する旅行及び旅
行日程中に3泊以上のクルーズ船泊を伴う旅行に関しては、上記の表によらずコー
スページ内に記載する取消料に拠ります。
●旅行代金に含まれるもの
*旅行日程に明示した運送機関の運賃・料金(注釈のないかぎりエコノミークラス)
*旅行日程に明示した観光の料金(バス料金・ガイド料金・入場料金)*旅行日程に
明示した宿泊の料金及び税・サービス料金(1人部屋に1人ずつの宿泊を基準としま
す。)*旅行日程に明示した食事の料金及び税・サービス料金*航空機による手荷物
運搬料金*現地での手荷物運搬料金(一部含まれないコースがあります。また、一部
の空港・ホテルではお客様自身で運搬していただく場合があります。)*添乗員同行
コースの同行費用*渡航手続関係費用 これらの費用は、お客様の都合により一部
利用されなくても原則として払い戻しいたしません。
●旅行代金に含まれないもの
前項のほかは旅行代金に含まれません。その一部を例示いたします。
*超過手荷物料金*クリーニング代、電話電報料、ホテルのボーイ・メイド等に対す
る心付け、その他追加飲食等個人的性質の諸費用及びそれに伴う税・サービス料金
*オプショナルツアー料金*日本国内におけるご自宅から発着空港等集合・解散時
点までの交通費・宿泊費*国内空港施設使用料(2,090円)・旅客サービス料(520円)
・
燃油特別付加運賃(目安:56,000円)
・米国内空港諸税(概算:7,100円)等 合計約
80,000円(いずれも4月1日現在)*ESTA登録料(1,200円)
・登録代行手数料(4,200
円)※登録料は為替レートにより変動いたします。
●特別補償
当社は、当社又は当社が手配を代行させた者の故意又は過失の有無にかかわら
ず、募集型企画旅行約款別紙特別補償規程に基づき、お客様が募集型企画旅行参加
中に急激かつ偶然な外来の事故により、その身体、生命又は手荷物上に被った一定
の損害について、以下の金額の範囲において、補償金又は見舞金を支払います。
死亡補償金:2500万円
入院見舞金:4∼40万円
通院見舞金:2∼10万円
携行品損害補償金:お客様1名につき∼15万円(但し、補償対象品1個あたり10万
円を限度とします。)
●「通信契約」を希望されるお客様との旅行条件
当社提携クレジットカード会社のカード会員(以下「会員」といいます。)より「会員
の署名なくして旅行代金や取消料等の支払いを受ける」こと(以下「通信契約」とい
います)を条件にお申込みを受けた場合通常の旅行条件とは以下の点で異なりま
す。
(受託旅行業者により当該取扱ができない場合が
あります。また取扱できるカードの種類も受託旅行業者により異なります。)
(1)契約成立は、当社が電話又は郵便で旅行契約の締結の承諾通知を発信したとき
(E-mail等電子承諾通知を利用する場合は、その通知がお客様の到達したとき)とし
ます。また申込時には「会員番号・カード有効期限」等を通知して頂きます。
(2)
「カード利用日」とは旅行代金等の支払い又は払戻し債務を履行すべき日をい
います。旅行代金のカード利用日は「契約成立日」とします。また取消料のカードの
利用日は「契約解除依頼日」とします。
(但し、契約解除依頼日が旅行代金のカード利
用日以降であった場合は、当社は旅行代金から取消料を差し引いた額を解除依頼日
の翌日から起算して7日間以内をカード利用日として払い戻します。
(3)与信等の理由により会員のお申し出のクレジットカードでのお支払いができ
ない場合、当社は通信契約を解除し、規定の取消料と同額の違約料を申し受けます。
ただし、当社が別途指定する期日までに現金による旅行代金のお支払いをいただい
た場合はこの限りではありません。
●旅券(パスポート)について
(日本国籍以外の方は、自国の領事館、渡航先国の領事館、入国管理事務所にお問合
せください。)
1.旅券(パスポート)
:この(パンフレット記載の)旅行には、帰国時まで有効な (入
国時90日以上が望ましい)IC旅券又は機械読取式旅券が必要です。
2.査証(ビザ)
:この(パンフレット記載の)旅行には、査証は不要ですが、ESTA渡航
認証が必要です。
*現在お持ちの旅券が今回の旅行に有効かどうかの確認、旅券・査証取得はお客様
の責任で行ってください。これらの手続等の代行については、販売店(当社)が渡航
手続代行料金をいただいてお受けします。
●ビザ(査証)について
米国では短期滞在査証免除国の国民が査証免除対象者として入国する際、渡航72時
間前までにインターネットを通じて査証免除可否のチェックを受けるシステム(電
子渡航認証システム、以下「ESTA」)での申請を義務付けています(申請には14USド
ルの費用が掛かります)。登録は専用のウェブサイトhttps://esta.cbp.dhs.gov/より
行い、認証が拒否された場合は、査証の取得をしない限り、航空機への搭乗や入国が
できなくなりますので、早めに登録手続きをお願いします。また、認証拒否ならびに
査証未取得に伴う旅行取消については、所定の取消料がかかります。尚、ESTAでの
認証は米国入国承認ではない為、入国時の入国審査は従来どおり行われます。
●保険衛生について
渡 航 先 の 衛 生 状 況 に つ い て は 、厚 生 労 働 省「 検 疫 感 染 症 情 報 」ホ ー ム ペ ー ジ:
http://www.forth.go.jp/でご確認ください。
●海外危険情報について
渡航先(国又は地域)によっては、外務省「海外危険情報」等、国・地域の渡航に関する
情報が出されている場合があります。お申し込みの際に販売店より「海外危険情報
に 関 す る 書 面 」を お 渡 し い た し ま す 。ま た 、
「 外 務 省 海 外 安 全 ペ ー ジ:
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/」でもご確認ください。
●海外旅行保険への加入について
海外において、病気・けがをした場合、多額の治療費、移送費等がかかることがあり
ます。また、事故の場合、加害者への損害賠償請求や賠償金の回収が大変困難である
のが実情です。これらの治療費、移送費、また、死亡・後遺障害等を担保するため、お
客様自身で充分な額の海外旅行保険に加入することをお勧めします。海外旅行保険
については、販売店の係員にお問合せください。
●空港諸税について
渡航先の国又は地域によっては、その国の法律などにより渡航者個人に対して空港
税等(出入国税、空港施設使用料、税関審査料等)などの支払が義務付けられていま
す。各コースに表示されている旅行代金には、空港税等は含まれておりませんので、
別途お支払いが必要です。
(当社が日本円で収受する場合は、ご出発の35日前に、
水∼土曜日発は5週間前の月曜日午前中の終値、日∼火曜日発は6週間前の月曜日
午前中の終値(いずれも三菱東京UFJ銀行売渡レート)により換算し、確定いたしま
す。)
●事故等のお申出について
旅行中に、事故などが生じた場合は、直ちに同行の添乗員・ガイド、または、最終日程
表でお知らせする連絡先にご通知ください。
( もし、通知できない事情がある場合
は、その事情がなくなり次第ご通知ください。
●個人情報の取扱について
1.当社及び販売店は、旅行申込の際に提出された申込書等に記載された個人情報
について、お客様との間の連絡のために利用させていただくほか、お客様がお申し
込みいただいた旅行において運送・宿泊機関等の提供するサービスの手配及びそれ
らのサービスの受領のために手続に必要な範囲内で利用させていただきます。
2.当社は、旅行先でのお客様のお買い物等の便宜のため、当社の保有するお客様の
個人情報を土産物店に提供することがあります。この場合、お客様の氏名、パスポー
ト番号及び搭乗される航空便名等に係る個人情報をあらかじめ電子的方法等で送
付することによって提供いたします。なお、これらの個人情報の提供の停止を希望
される場合は、お申込店に出発前までにお申し出ください。
●旅行条件・旅行代金の基準
この旅行条件は2014年4月1日を基準としています。又、旅行代金は2014年4月1日現
在の有効な運賃・規則を基準として算出しています。
−お問い合わせ・お申込みは−
株式会社JTBコーポレートセールス 本社営業部 第八事業部
〒163-1066 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー27F
電話:03-5909-8114 FAX:03-5909-8139 E-MAIL:[email protected]
担当:白井
(シライ)
・石合(イシアイ)
/ 総合旅行業務取扱管理者:小林 正樹
[営業時間]午前9時30分から午後5時30分
(土曜・日曜・祝日休業)
総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引の責任者です。この旅行の契約に関し、担当者からの説明にご不明な点がありましたら、ご遠慮なく
上記の総合旅行業務取扱管理者にご質問ください。
Business Creation Lab. 2014 in New York ご参加申込書
※ご参加申込書は郵送又は FAX にて JTB 担当者 白井(シライ)・石合(イシアイ)までお送りください。
その際、パスポートのコピー(顔写真の面・追記がある方は追記欄も)を添付して頂きますよう、お願いいたします。
※FAX でお申込の際は、個人情報保護の観点から、くれぐれも誤送信のないよう番号を十分にご確認の上お送りください。
また、お手元の機器の設定(「0」発信等)も再度ご確認ください。
※渡航手続書類作成のための重要な資料となりますので、正確にもれなくご記入ください。
ご記入日: 年 月 日( )
フ リ ガ ナ
生年月日
お 名 前
年 月 日
( 歳)
□女
国 籍
ローマ字
(パスポート記載通り)
旅 券
( パスポート )
西暦
□男
出生地
現在有効な
数次旅券をお持ちですか
□ 持っている ⇒ パスポートコピーも併せてご返信ください。
※今回のご旅行に必要な旅券の残存期間は、2015 年 1 月 5 日 ( 月 ) 以降のもの
□ 持っていない ⇒現在申請中 ⇒ 月 日受領予定
※取得後、至急コピーをお送りください。
フ リ ガ ナ
現 住 所
電話
FAX
携帯
勤
務
先
会 社 名
(和文)
会 社 名
(英文)
部 署
(和文)
部 署
(英文)
役 職
(和文)
役 職
(英文)
フ リ ガ ナ
所 在 地
電話
FAX
E-mail
ご担当者様名:
旅行案内書類
送付先
□ ご本人
□ 窓口ご担当者 ⇒
部署名:
電話番号:
ご担当者様名:
請求書
送付先
ご旅行中の
緊急連絡先
ESTA 取得代行
□ ご本人
□ 窓口ご担当者 ⇒
部署名:
電話番号:
本人との
続 柄
氏名
住所
□ 代行を希望する □ 登録済 □ ご自身で登録
電話
( )
喫煙
□する □しない
*お部屋のご希望(喫煙可能部屋)につきましては、必ずしもご希望に添えない場合があります。ご了承ください。
<個人情報の取扱に関する同意書>
ご旅行の参加に際し、
ここに記載されている個人情報を、
旅行手配、
手続代行のために必要な範囲で、
関係諸機関に提供することに同意致します。
申込み・問い合わせ先
年 月 日
ご署名
株式会社JTBコーポレートセールス 本社営業部 第八事業部
(観光庁長官登録旅行業第1767号/日本旅行業協会会員/ボンド保証会員)
担当:白井
(シライ)
・石合(イシアイ)
受付時間:平日9:30∼17:30
(土・日・祝休)
〒163-1066東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー27階
TEL:03(5909)8114 FAX:03
(5909)8139 Mail:[email protected]
宣伝会議監修 Business Creation Lab. 2014 in New York
参加枠仮申込書
FAX:03-6418-3331
■Business Creation Lab. 2014 in New York の参加枠を仮押さえします。
下記太枠内をご記入ください。
名
仮押枠数
御社名
担当者名
印
部署名
連絡先
電話番号
E-mail
通信欄
※旅行契約は別途 株式会社JTBコーポレートセールスとの締結となります。
企画協力・監修: 株式会社宣伝会議 教育事業部 海外セミナー事務局 担当:御堂島 ・ 番匠
〒107-8550 東京都港区南青山5-2-1 TEL:03-6418-3330 E-mail:[email protected]
旅行企画・実施: 株式会社JTBコーポレートセールス
観光庁長官登録旅行業1767号/一般社団法人日本旅行業協会正会員、
旅行業公正取引協議会会員
〒163-1065 東京都新宿区西新宿3-7-1
お申込・お問合先: 株式会社JTBコーポレートセールス 本社営業部 第八事業部
〒163-1065 東京都新宿区西新宿3-7-1 TEL:03-5909-8114 FAX:03-5909-8139
担当:白井
(シライ)
・石合
(イシアイ)
営業時間:月∼金/9:30∼17:30(土・日・祝日休業)
総合旅行業務取扱管理者:小林 正樹
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