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2014年 12月 - アイエヌジー生命保険

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G16
(無配当)一時払変額年金保険(04)B型
「 特別勘定群NB型」
販売名称:アイエヌジー投資型年金(ラチェット型)
特別勘定運用報告書
2014年 12月
特別勘定運用報告書をご覧いただくにあたって (ご契約者さまへのご案内)
■当資料はご契約者さまに特別勘定の運用実績等をお知らせするための資料です。
■当資料はご契約者さまの運用状況等をご案内する「ご契約内容のお知らせ」とは異なります。
ご契約者さま個別の運用状況は掲載されておりませんのでご了承ください。
■当資料は上記記載の月末時点の最新データによるものです。データ基準日から資料のご提供まで加工の
ためのお時間をいただいております。 何卒ご了承ください。なお、最新のユニットプライス、月次運用レポートは
アイエヌジー生命ホームページ(以下をご参照ください)でもご確認いただけます。
■アイエヌジー生命では、個別の運用に関するご相談は承っておりません。
運用のご相談は、担当の代理店・募集人にお願いいたします。
■各種変更手続き、積立金額のご照会等、ご契約に関するお問い合わせは下記までご連絡ください。
サービスセンターフリーダイヤル
0120-521-513
受付時間:平日9:00~17:00(土・日・祝日および12/31~1/3を除きます)
■ご登録内容の変更、積立金額のご照会、ご契約内容のご確認等はアイエヌジー生命ホームページでも
承っております。ご利用にはユーザーID・(仮)パスワードが必要です。
ING Link : http://www.ing-life.co.jp
※ユーザーIDはご契約者さまご本人において厳重に管理していただき、第三者に開示されることのないようにお願い申しあげます。
◆特別勘定について
特別勘定とは、変額年金保険契約にかかわる資産の運用・管理を行うための勘定で す。他の保険種類の資産とは区別し、独立した
体制と方針に基づき運用・管理を行います。また、 特別勘定は、投資信託を利用して運用する部分と、 保険契約の異動等に備える部
分から構成されています。したがって、 投資信託の運用実績と特別勘定資産の運用実績とは必ずしも一致するものではありません。
特別勘定はアイエヌジー生命が設定し、アイエヌジー生命の運用方針に基づいて運用しま す。特別勘定の資産運用にあたっては、特
別勘定資産の着実な成長と中長期的な視点に立った収益の確保を目指しま す。特別勘定の種類および各特別勘定が主な投資対象
とする投資信託はアイエヌジー生命が定め、ア イエ ヌジ ー生命の判断により変更することがあります。また、特別勘定を新設するほか、
将来特別勘定資産が著しく減少し、効率的運用が困難になったとき等特別な事情がある場合、特別勘定の廃止または統合を行うこと
があります。
・当資料中の運用実績に関するいかなる内容も過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
・商品に関する詳細については、「特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」「特別勘定のしおり」「商品パンフレット」等をご覧ください。
・巻末に重要なお知らせ(「ご留意いただきたい事項について」)を記載しておりますので、ご参照ください。
・この資料は4ページ構成です。必ず他のページとあわせてご確認ください。
1/4
特別勘定の運用状況
2014年12月31日現在
◆ユニットプライス騰落率
特別
勘定名
日本
株式型
(NB1)
日本
株式型
(NB2)
日本
株式型
(NB3)
日本
株式型
(NB4)
世界
株式型
(NB1)
世界
株式型
(NB2)
世界
株式型
(NB3)
バランス型
(NB1)
バランス型
(NB2)
バランス型
(NB3)
世界
債券型
(NB1)
世界
債券型
(NB2)
世界
債券型
(NB3)
世界
債券型
(NB4)
世界
債券型
(NB5)
世界
債券型
(NB6)
外国
マネー型
(NB1)
ユ ニ ット プ ライ ス騰 落率( %)
運用 開始日
運用 会社名
2004年6月14日
主 な投資 対象とす る投 資信託
ユ ニッ ト
プ ライ ス
直近1ヶ月
直近3ヶ月
直近6ヶ月
直近1年
運用開始来
ノムラ日本株戦略ファンドVA*
128.39
0.24
5.45
12.98
9.10
28.40
16.82
58.53
9.34
13.78
野村アセットマネジメント株式会社
11.98
25.35
野村アセットマネジメント株式会社
9.00
54.31
フィデリティ投信株式会社
87.62
フィデリティ投信株式会社
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に日本株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
シュローダー日本ファンドVA*
158.52
2.25
4.97
13.46
2004年6月14日
シュローダー・インベストメント・
マネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に日本株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
マイストーリー・日本株100VA*
113.78
2.28
5.98
13.61
2004年6月14日
【特別勘定の運用方針】主に日本株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
小型ブルーチップオープンVA*
125.35
1.95
6.33
11.78
2004年6月14日
【特別勘定の運用方針】主に日本株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
フィデリティ・グローバル・エクイティ・
オープンA(限定為替ヘッジ)VA*
154.30
4.85
0.42
5.77
2004年6月14日
【特別勘定の運用方針】主に世界の主要先進国株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行います。
フィデリティ・グローバル・エクイティ・
オープンB(為替ヘッジなし)VA*
187.62
1.37
12.45
18.99
19.07
2004年6月14日
【特別勘定の運用方針】主に世界の主要先進国株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行いません。
マイストーリー・株100VA*
127.44
1.53
5.45
9.82
9.20
2004年6月14日
27.45
野村アセットマネジメント株式会社
24.39
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に世界の主要先進国株式に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行います。
マイストーリー・株75VA*
124.38
1.19
4.43
7.87
8.14
2004年6月14日
【特別勘定の運用方針】主に日本株式、日本債券、世界株式、世界債券に分散して投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
2004年6月14日
マイストーリー・株50VA*
119.70
0.97
3.41
6.27
7.25
19.71
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に日本株式、日本債券、世界株式、世界債券に分散して投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
2004年6月14日
マイストーリー・株25VA*
113.21
0.58
2.24
3.97
6.07
13.22
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に日本株式、日本債券、世界株式、世界債券に分散して投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
2004年6月14日
ゴールドマン・サックス・世界債券
オープンA(限定為替ヘッジ)VA*
109.91
0.97
0.67
2.53
5.28
9.91
ゴールドマン・サックス・
アセット・マネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に投資適格級の世界の主要先進国債券に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行います。
ゴールドマン・サックス・世界債券
オープンB(為替ヘッジなし)VA*
137.06
2004年6月14日
1.37
7.02
12.27
12.15
37.06
ゴールドマン・サックス・
アセット・マネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に投資適格級の世界の主要先進国債券に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行いません。
ノムラ-ブラックロック米国債券
オープンA(為替ヘッジあり)VA*
114.01
-0.15
1.02
0.57
3.38
14.02
2004年6月14日
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に投資適格級の世界の主要先進国債券に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行います。
ノムラ-ブラックロック米国債券
オープンB(為替ヘッジなし)VA*
150.29
1.80
11.14
19.38
18.41
50.30
2004年6月14日
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に投資適格級の世界の主要先進国債券に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行いません。
ドイチェ欧州債券ファンドA
(為替ヘッジあり)VA*
101.99
0.47
2.24
3.94
8.31
1.99
2004年6月14日
ドイチェ ・アセット・マネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に投資適格級の世界の主要先進国債券に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行います。
ドイチェ欧州債券ファンドB
(為替ヘッジなし)VA*
128.80
0.19
7.70
10.62
10.97
28.81
2004年6月14日
ドイチェ ・アセット・マネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に投資適格級の世界の主要先進国債券に投資し、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
原則、対円で為替ヘッジを行いません。
ノムラ米国短期インカムオープンVA*
101.66
9.31
1.71
17.30
11.71
1.67
2004年6月14日
野村アセットマネジメント株式会社
【特別勘定の運用方針】主に外貨短期公社債や外貨短期金融商品に投資し、安定的な収益の確保を目指します。 原則、対円で為替ヘッジを行いません。
2004年6月14日
日本
ノムラ・マネープール・ファンドVA*
-0.15
-0.46
-0.90
-1.77
-16.44 野村アセットマネジメント株式会社
マネー型
(NB1) 【特別勘定の運用方針】主に円建て短期公社債や円建て短期金融商品に投資し、安定的な収益の確保を目指します。
※ユニットプライス(1口あたり)は小数点以下第3位切捨て、騰落率は小数点以下第3位四捨五入で表示しています。
*(適格機関投資家専用)
83.55
2/4
金融市場概況(ご参考資料)
2014年12月31日現在
【株式】12月の国内外の株式市場は下落した後、反発に転じました。月初、米経済の堅調さを示す経済指標の発表を受けて上昇す
る局面もありましたが、世界経済の減速懸念の強まりや原油価格の急落に伴う産油国の景気悪化懸念に加えて、ギリシャの政情不
透明感から、株式相場は月央にかけて調整色を強める展開となりました。しかしながら、米FOMC(連邦公開市場委員会)声明やイエ
レン米FRB(連邦準備制度理事会)議長の発言が早期利上げに慎重な姿勢であったことから、その後は、リスク回避姿勢が後退し、株
式相場は戻りを試す展開となりました。本邦株式市場は、海外株式市場の軟調推移や円高の進行を嫌気し軟調に推移する局面もあ
りましたが、月央以降は円安を好感する形で反発に転じました。
【債券】12月の国内外の債券市場は堅調に推移し、長期金利は低下しました。原油価格の急落や世界経済の減速懸念を背景に
ディスインフレ期待が広がる中、欧州中央銀行等各国中央銀行による金融緩和観測の高まりが長期金利の一段の下落を後押ししまし
た。また、ギリシャ大統領選に伴う政情不安やロシア等産油国の景気悪化懸念を受けたリスク回避姿勢の強まりも債券相場の支援材
料となりました。その後、米利上げ観測の強まりから米長期金利が上昇に転じる局面もありましたが、良好な需給環境を背景に、月末
にかけては独長期金利が0.5%台に低下する等、長期金利は低下基調を辿りました。本邦債券市場も一本調子で長期金利の低下
が進み、月末には一時1年8か月振りの水準まで低下しました。
【為替】12月の外国為替市場は乱高下する展開となりました。日米金融政策の方向性の違いを背景に円安ドル高が進む中、米雇用
統計で大幅な雇用増が確認されたことから、ドル円相場は一時121円台後半と7年5か月ぶりの水準まで高騰しました。しかしなが
ら、その後は、上海株の急落やギリシャの政情不安を巡る不透明感の台頭に加えて、原油価格の急落に伴う産油国の景気悪化懸念
の強まりから、ドル円相場が一時115円台半ばまで進む等円全面高の展開となりました。但し、月末にかけては、原油価格に底入れ
感が台頭し、過度なリスク回避姿勢が後退する中、米金融当局の慎重な利上げ姿勢が好感されて、リスク選好姿勢が強まり、ドル円
相場は再度120円台後半まで円安ドル高が進みました。
◆主な指標の騰落率
指標
国内株式
外国株式
国内債券
外国債券
為替
日経平均株価
東証株価指数(TOPIX)
MSCIコクサイ指数
*
NOMURA-BPI総合指数
シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
米ドル/円
ユーロ/円
■日経平均株価の推移
20,000
(円)
6ヶ月
7.89%
6.12%
10.85%
2.11%
9.32%
10.12%
5.52%
15.09%
11.48%
17.56%
2.68%
15.22%
18.90%
5.95%
1年
3年
7.11%
8.07%
21.11%
4.24%
16.44%
14.35%
1.58%
106.38%
93.17%
147.52%
8.30%
72.10%
55.06%
45.59%
■国内と外国の株式指数の推移
日経平均株価
<データ期間>2002.6末~2014.12末
東証株価指数(TOPIX)
MSCIコクサイ指数
300
250
200
10,000
150
100
5,000
50
(年/月)
0
2002/6
2005/6
2008/6
2011/6
2014/6
※上記グラフは、2002年6月末を100として指数化しています。
(年/月)
2005/6
2008/6
2011/6
2014/6
■国内と外国の債券指数の推移
■外国為替レートの推移
<データ期間>2002.6末~2014.12末
250
3ヶ月
-0.05%
-0.20%
-0.64%
1.04%
0.09%
2.08%
-0.10%
<データ期間>2002.6末~2014.12末
15,000
0
2002/6
1ヶ月
NOMURA-BPI総合指数*
190
シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
170
200
(円)
<データ期間>2002.6末~2014.12末
米ドル/円
ユーロ/円
150
150
130
100
110
90
50
70
0
(年/月)
2002/6
2005/6
2008/6
2011/6
2014/6
※上記グラフは、2002年6月末を100として指数化しています。
50
2002/6
2005/6
2008/6
2011/6
(年/月)
2014/6
上記グラフは、各指標の過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。この資料には、アイエヌジー生命独自の見解および予測に基
づく将来の見通しが含まれることがあります。この見通しについて、アイエヌジー生命は更新し修正を加える義務を負うものではなく、実際の結果は見通しの中で示されて
いる内容とは異なる可能性がありますのでご注意ください。上記グラフはBloombergなどのデータを用いてアイエヌジー生命が作成したものです。
*NOMURA-BPI総合指数は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社に帰属します。
なお、野村證券株式会社は、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、またその使用に関し一切責任はありません。
3/4
ご留意いただきたい事項について
◆投資リスクについて
当商品は、年金額、給付金額、解約返戻金額等が特別勘定資産の運用実績に基づいて増減するしくみの年金保険です。
特別勘定資産は、投資信託を通じて国内外の株式・債券等に投資されますので、特別勘定の資産運用には、価格変動
リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等の投資リスクがあります。
株価や債券価格の下落、為替の変動等により、年金や解約返戻金等のお受取りになる金額の合計額が、払い込まれた
保険料(増額を含む)の合計額を下回る可能性があります。なお、積立金の移転を行った際には、選択した特別勘定の
種類によっては基準となる指標やリスクの種類が異なることとなります。
◆お客さまにご負担いただく費用について
ご負担いただく時期等
ご契約時(および増額時)
この保険では以下の諸費用をご負担いただきます。
項目
概要
契約初期費用
一時払保険料(および増額保険料)に対し5.0%を特別勘定への繰入時
に控除します。
保険契約関連費用
特別勘定の資産総額に対し年率1.85%を毎日控除します。
年金支払開始日前
資産運用関連費用
各特別勘定が投資対象とする投資信託の信託財産に対し所定の率を
乗じた金額を信託報酬として毎日控除します。
*1,2,3
年金支払開始日以後
年金管理費
支払年金額に対し1.0%を年金支払日に控除します。
遺族年金支払期間中
年金管理費
支払年金額に対し1.0%を年金支払日に控除します。
契約者貸付を行った場合
貸付利息
契約者貸付の残高がある場合、貸付金に対し当社所定の貸付利率を
乗じた金額を毎日控除します。
同一保険年度内に15回を超える
積立金の移転を行った場合
積立金移転手数料
同一保険年度内に15回を超える積立金の移転を行った場合、
1回あたり2,500円を、積立金移転時に控除します。
*1 各特別勘定が投資対象とする投資信託の信託報酬率はそれぞれ異なります。
詳しくは「特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」等をご覧ください。
*2 この保険の特別勘定が主な投資対象とする投資信託には、運用状況等により信託報酬率が変動する投資信託が含まれています。
したがって、事前に料率、上限額等を示すことができません。
*3 その他お客さまにご負担いただく手数料として、信託事務に関する諸費用、信託財産留保額、有価証券の売買委託手数料および
消費税等の税金等がかかる場合がありますが、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため表示することができません。
また、これらの費用は各特別勘定がその保有資産から負担するため、各特別勘定のユニットプライスに反映されることとなります。
したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります。 また、資産運用関連費用は、運用手法の変更、運用資産額
の変動等により将来変更される場合があります。
※年金支払開始日前に係る費用の合計額は、保険契約関連費用、資産運用関連費用の合計額となります。
◆その他ご留意いただきたい事項について
■この保険では、年金については死亡・災害死亡給付金と異なり最低保証がありません。
■ご契約の解約・一部解約を行った場合、解約返戻金には最低保証はありません。
■特別勘定は、投資信託を利用して運用する部分と、保険契約の異動等に備える部分から構成されています。またユニットプライス
の計算にあたり、保険契約関連費用等の費用を控除することから、投資信託の基準価額と特別勘定のユニットプライスの値動き
とは必ずしも一致するものではありません。なお、ご契約者さまが特別勘定資産の運用方法について指図を行うことはできません。
※当資料中の運用実績に関するいかなる内容も過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
商品に関する詳細については、「特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」
「ご契約のしおり・約款」「特別勘定のしおり」「商品パンフレット」等をご覧ください。
<引受保険会社>
〒102-0094
東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート26F
TEL : 03-5210-0300
ING-S12/0716
4/4
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