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2014 年度 立命館大学 夏セッション留学プログラム 募集要項

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2014 年 5 月 13 日
2014 年度 立命館大学 夏セッション留学プログラム 募集要項
1.
立命館大学 夏セッション留学プログラムについて
立命館大学(以下、RU)の夏期集中講義を履修することができるセッション期間の留学プログラムです。
本プログラムにて修得した RU 夏期集中講義科目の単位は、APU にて単位認定することができます。
2.
受講資格
日本語基準 または 日本語上級Ⅱ(2006 カリキュラム)/日本語上級(2011 年カリキュラム)履修済み
であること。
2014 年度春セメスター時に、第 7 セメスター以上の学生は出願できません。また、早期卒業登録学生の
場合は、卒業予定セメスターに出願することはできません。 ※成績発表が 2014 年度秋セメスター
(2015 年 3 月下旬)となるため。
過去に、本プログラムで履修したことのある科目(科目名・担当教員・シラバスが同じもの)については、
再度履修することはできません。
各科目における配当回生を満たしていること。
3.
開講期間
RU 夏期集中講義は 2 週間にわたり開講されます。科目によって、開講週および開講キャンパスが異なりま
す。また、1 科目だけ、開講期間外に実施されるものがありますので、ご注意ください。
第 1 週 開講期間: 9 月 1 日(月)~9 月 6 日(土)
第 2 週 開講期間: 9 月 8 日(月)~9 月 13 日(土)
期間外: 8 月 25 日(月)~8 月 29 日(金)
4.
選考
科目ごとに定められている定員数を超過した場合は、申請の際の記入内容、成績等による選考を実施し
ます。そのため、希望する科目を受講することができない場合があります。
5.
申請にあたっての注意事項
(1)
一人 2 科目まで申請することができます。ただし、1 つの開講期間(第 1 週または第 2 週)には 1 科目し
か申請することができません。 (例: 第 1 週開講科目から 1 つ、第 2 週開講科目から 1 つ)
※同開講期間から 2 科目を申請している学生については、自動的に不合格とします。
(2)
... ..................
RU 夏期集中講義科目は、APU の履修登録上限単位数には含まれません。
(3)
一旦、受講が許可された RU 夏期集中講義科目のキャンセルは認められません。
※例年、他のアクティブラーニングプログラムやサークル活動などを理由に、受講許可後にキャンセルを
希望する学生が多くいます。申請を行う前に、各自できちんとスケジュール管理を行ってください。
(4)
RU 夏期集中講義期間が、APU における 2014 年度春セメスターの成績発表、2014 年度秋セメスターの
履修登録ガイダンス、履修登録期間と重複します。申請する際は、上記の日程をよく考慮したうえで、
出願して下さい。 ※本プログラムへの参加を理由とした、履修登録手続き忘れや遅延は一切救済い
たしません。
6.
スケジュール
(1)
申請期間: 2014 年 5 月 13 日(火)~ 5 月 26 日(月)16:30 まで
アカデミック・オフィス HP 「国内交換留学」のページより申請を行ってください。申請は survey にて行います
ので、アカデミック・オフィス窓口に申請書を提出していただく必要はありません。
http://www.apu.ac.jp/academic/page/content0176.html
7.
(2)
受講許可発表: 2014 年 7 月 2 日(水) アカデミック・オフィス HP 上にて発表予定
(3)
受講者ガイダンス: 2014 年 7 月 9 日(水) 詳細は追って受講許可者にお知らせします。
費用
本プログラムの参加費は発生しません。ただし、京都・滋賀までの移動費、宿泊費、食費、その他の必要経
費は自己負担となります。
8.
RU 夏期集中講義期間中の宿泊について
希望者には、上記 RU 夏期集中講義期間中のみ、「衣笠セミナーハウス」および「BKC エポック 21」という学
生寮に宿泊することができます。学生寮は、夏期集中講義期間中の学習を目的として提供されていること
を十分に理解し、門限等、寮のルールを必ず守ってください。
★ 宿泊パターンおよび宿泊費については、「RU 夏期集中講義 科目一覧」にてご確認ください。
《注意事項》
(1)
許可された期間以外は宿泊することができません。また、宿泊期間中の外泊(不泊)も認められま
せん。
(2)
受講者ガイダンス時に宿泊費を回収します。
(3)
食費やその他の経費は自己負担になりますので、ご注意ください。
(4)
キャンセルポリシー
① 受講キャンセル
原則として、受講発表以降のキャンセルは認めません。必ず各自でスケジュールおよび自己負担
費用の管理を行ってください。
② 宿泊キャンセル
7 月 23 日(水)までに申し出た場合は、宿泊キャンセルを許可します。その際、受講者ガイダン
スで徴収した宿泊費は全額返金します。ただし、7 月 23 日(水)以降に申し出た場合は、既に
宿泊予約が確定していますので、キャンセルは認めません。また、宿泊費は一切返金いたしま
せん。
③ 宿泊申請
受講申請後の宿泊希望は一切認めません。宿泊を希望する場合は、必ず受講申請時に宿泊希望
申請を行ってください。
9.
成績発表: 2015 年 3 月 18 日(水)
RU 夏期集中講義科目は「後期(秋セメスター)開講科目」となりますので、APU2014 年度秋セメスターの成
績発表日に合わせて、アカデミック・オフィス窓口にて成績通知書の配布を開始します。 ※詳細は受講許可
者に追ってお知らせします。
10. 単位認定
単位を修得した場合、2014 年度秋セメスターの成績発表時に、「2014 年度春セメスター科目」として大
学が単位認定を行ないます。 ※単位認定申請を行う必要はありません。
RU 夏期集中講義にて修得した単位は、APU設置科目に読み替えて認定を行ないます。認定された
単位の成績評価は、「T評価(=認定)」となります。 ※例:特殊講義(共通教育科目/APS 専門科目
/APM 専門科目/APS・APM 専門科目)
★ 受講科目が APU にてどのように認定されるかは、科目により異なりますので、必ず申請前に「RU 夏
期集中講義 科目一覧」にてご確認ください。
アカデミック・オフィス
[email protected]
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