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27・28美浦村競争入札参加資格審査申請要領(定期受付)

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美浦村競争入札参加資格審査申請要領
(平成 27・28 年度分定期受付)
1.受付期間及び時間
(1)申請者データの入力可能期間
平成 27 年 1 月 19 日(月)~ 平成 27 年 3 月 2 日(月)
(2)必要書類受付期間(土・日曜日及び祝日は除く)
平成 27 年 2 月 2 日(月)~ 平成 27 年 3 月 2 日(月)
午前 9 時 ~ 午後 12 時及び午後 1 時 ~ 午後 4 時
※ 郵送の場合は平成 27 年 3 月 2 日(月)消印まで有効。
2.データ入力及び書類提出と受付完了のタイミング
申請者は,以下の各号の手順により申請すること。
(1) 美浦村ホームページから案内に従って入力画面へ展開し,
「仮登録番号」と「パス
ワード」をメモ等に控える。その後,入力画面の項目に申請者のデータを直接入力し,
最終ページにおいて「申請書」を印刷した時点で,自動的に美浦村への仮登録が完了
する。
※ 受付が完了するまでの間は,入力画面で「仮登録番号」と「パスワード」を入力
するにことにより,仮登録したデータにアクセスすることができ,申請者自身で何
度でもデータの訂正をすることが可能。
(2) 前項の「申請書」と,この要領の各別表において指定された「必要書類」を,指定
のファイルに綴じて郵送又は持参により提出し,書類に不備がないこと及び仮登録内
容に誤りがないことを確認した時点で,受付が完了する。
また,郵送等による書類提出の場合は,封筒もしくは宅配物の宛名書き面に
「平成 27・28 年度競争入札参加資格審査申請書類在中」
と朱書きすること。
※ 受付票の郵送を希望する場合は,返信用封筒及び切手を書類と一緒に提出するこ
と。また,受付印のみ希望する場合は,官製ハガキでも可。
※ 発送手段は,宅急便等でも可。
※ 不足の書類があった場合は,その不足した書類を必要書類の受付期間内又は最初
に書類を提出した日から 2 週間以内のどちらかまでに提出がない場合,受付未了と
なり,受け付けることができない。
※ 受付完了後のデータ訂正は,申請者が直接訂正することはできないので,美浦村
役場 総務部企画財政課に連絡すること。
-1-
《A4 紙ファイル見出し記載例》
建設工事 〇〇〇〇株式会社
3.必要書類を綴じるファイルの形式と記載例
(1)A4 縦の紙ファイルに申請書及び各必要書類を綴じる。
(2)表紙と背表紙に申請種別と会社名を記入する。
(3)ファイルを受付の有効期限内に提出する。
※ ファイルの色指定はないが,不燃物は使用しないこと。
建設工事
〇〇〇〇株式会社
4.申請者データを仮登録しない場合の取り扱い
申請者データの入力可能期間内に仮登録が完了していない場合
は,手続き上の不備に該当するものとして無効となるため,申請を受け付けることができ
ないので注意すること。
※ インターネットが整備されていない場合は,別途の取り扱いとなるので,申請者
データの入力可能期間中に美浦村役場 総務部企画財政課まで連絡すること。
5.提出先
〒300‐0492
茨城県稲敷郡美浦村大字受領 1515 番地
美浦村役場 総務部企画財政課 管財係
TEL 029–885–0340(内線)209
美浦村ホームページアドレス http://www.vill.miho.lg.jp/
6.競争入札参加資格の有効期限
平成 27・28 年度(競争入札参加資格者名簿登載後 ~ 平成 29 年 3 月 31 日)
7.申請種別
(1) 建設工事
業種内訳
ア.土木一式工事
イ.建築一式工事
ウ.その他の工事(上記の工事にあてはまらない工事)
(2) 測量・建設コンサルタント等
業種内訳
ア.測量業務(土地の測量を指し,地図の調製及び測量用写真の撮影を含む業務)
イ.土木関係コンサルタント業務(土木工事に関する調査,企画,立案,設計及び監
理)
ウ.建築関係コンサルタント業務(建築工事に関する調査,企画,立案,設計及び監
理)
エ.地質調査業務(土木又は建築工事のための地質又は土質の調査,計測,解析及び
判定の業務)
オ.補償コンサルタント業務(次に掲げる業務)
-2-
・ 補償コンサルタント業務(公共工事に必要な土地等の取得又は使用に伴う損失
の補償その他の見積りの業務)
・ 土地家屋調査業務(土地家屋調査法第 3 条第 1 項に規定する土地家屋調査の業
務)
・ 不動産鑑定業務(不動産の鑑定評価に関する法律第 3 条第 2 項に規定する不動
産鑑定の業務)
※ 計量証明業務(計量法第 107 条に規定する計量証明の業務)は「資材・物品・そ
の他」で申請すること。
(3)資材・物品・その他
(1)及び(2)に該当しない業種又は役務の提供は,すべてこの(3)で申請する
こと。
※ 建設工事に関連しないコンサルタント業務は,
(3)で申請すること。
※ 該当する業種区分がない場合は,
「その他の業種」を選択し,
「その他」の欄に主
力の取扱い業種や品目を詳細に入力すること。
(条件抽出する際に必要であるため)
8.提出部数
業種別に各1部提出すること。
9.資格審査の要件
次の各号のいずれかに該当する場合は,資格審査を受けることができない。
(1) 成年被後見人及び被保佐人並びに破産者で,資格審査を申請する日までに復権を
得ないもの。
(2) 美浦村の入札又は契約に関し,地方自治法施行令第 167 条の 4 第 2 項の規定に基
づく入札参加制限を受けたもので,当該事実の後 2 年を経過していないもの。
(3) 協業組合又は事業協同組合にあっては,入札に参加しようとする業種について,
組合の定款に共同受注についての定めがない組合。
(4)申請書類に虚偽の記載をして申請したもの。
(5)資格審査を申請する日現在で,営業に関し,法律上必要とする許可,認可又は登
録等を受けていないもの。
(6)申請種別が「建設工事」の申請にあっては,資格審査を申請する日の 1 年 7 ヶ月
前の翌日以降に経営事項審査を受けていないもの。
(7)国税,県税及び市区町村税で,別表 4 に規定する税目を完納していないもの。
(8)美浦村建設工事等暴力団排除対策措置要綱別表の措置要件のいずれかに該当した
ため,第 3 条第 1 項及び第 2 項の規定により競争入札参加資格を有しないとする期
間を定められ,その期間内にあるもの。
10.競争入札参加資格の取消し
この申請において競争入札参加資格を有したもの(以下「有資格者」という。
)が,次の
いずれかに該当したときは,当該資格を取り消すと共に,有資格者名簿から抹消する。
(1)入札に係る契約を締結する能力を有しないもの及び破産者になったとき。
(2)営業に関し,法律上必要とする許可・認可又は登録等の取消しを受けたとき,又
は失効したとき。
-3-
(3)営業を廃止したとき。
(4)美浦村の入札又は契約に関し,地方自治法施行令第 167 条の 4 第 2 項の規定に基
づく入札参加制限を受けたときは,その制限する期間。
(5)申請書類に虚偽の記載をして申請したもの。
(6)名簿の公表を拒否したとき。
(7)美浦村建設工事等暴力団排除対策措置要綱別表の措置要件のいずれかに該当した
もの。
美浦村建設工事等暴力団排除対策措置要綱別表
措
置
要
件
1 有資格者である個人,有資格者の役員又は有資格者の経営に事実上参加しているものが,暴力団
等であると認められるとき。
2 業務に関し,不正に財産上の利益を得るため又は債務の履行をするために暴力団等を利用したと
認められるとき。
3 いかなる名義をもってするを問わず,暴力団等に対して金銭,物品,その他財産上の利益を与え
たと認められるとき。
4 有資格者である個人,有資格者の役員又は有資格者の経営に事実上参加しているものが,暴力団
等と密接な関係若しくは社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。
5 暴力団等が所有,経営又は運営に実質的に関与していると認められる会社との下請契約,原材料
等の購入又は産業廃棄物処理施設を利用したと認められるとき。
6 暴力団又は暴力団関係者から不当介入を受けた場合の発注者への報告,警察への届出義務を怠っ
たと認められるとき。
7 建設工事等に関し,暴力団等の排除に関する美浦村の指示に従わなかったと認められるとき。
11.別表 1・別表 2・別表 3 の右欄に記載されている書類様式の名称の規定
(1)入札参加資格審査申請システムから出力される様式(以下「独自様式」という。)
※ システムにデータ入力後,申請書印刷ボタンを押すと出力される書類。
(2)国の省庁関係の申請書類様式(以下「省庁様式」という。
)
※ 「建設工事」
,
「測量・建設コンサルタント等」の様式は,国土交通省の郵送・持参
による申請様式を参照し,
「資材・物品・その他」の様式は,政府における物品・役務
の調達についての統一資格審査受付サイトの郵送・持参による申請様式を参照してい
る。
※ 省庁様式のうち,美浦村に提出すべきページについては,別表中のページ番号を参
照すること。
※ 省庁様式による提出の場合でも,
「申請者データの仮登録」は必要なので注意するこ
と。
(3)申請者側に申請内容の表示形式を任せる様式(以下「任意様式」という。
)
12.各別表において指定する期間は,特に指定のないものについては直近の決算日を基準
とすること。
※ 印鑑証明書・納税証明書は発行日が平成 27 年 1 月 1 日の時点において 3 ヶ月を過ぎ
ている場合は無効とする。
-4-
※ 各別表において「申請者データを仮登録してある場合は提出不要」とあるものにつ
いては,WEB システムの案内手順に従って問題なく仮登録が完了すれば,申請者デー
タが美浦村のサーバに登録されていることから,重複して同様の書類を作成・提出す
る必要はないという取り扱いとするが,仮登録完了によりシステムから出力された申
請書類は,必ず必要書類と一緒に提出すること。
-5-
別表 1【建設工事】
※様式の説明は 11 項を参照
1
入札参加資格審査申請書(実印を押印すること)
※省庁様式③-2は業態調書(有資格技術職員内訳)
独自様式 又は
2
印鑑証明書
写し可
3
建設業許可証明書
写し可
4
5
商業登記簿謄本または現在事項全部証明書(法人の場合)
又は代表者の身分証明書(個人事業の場合)
営業所一覧表
(支店・営業所を設けていない場合,又は仮登録した申請者
データに美浦村を営業区域に含む営業所等を入力してある
場合は提出不要)
省庁様式①-1,③-2
写し可
独自様式(P1 に項目あり)
又は省庁様式④
又は任意様式
6
工事経歴書(直近 2 年分)
任意様式
7
納税証明書(直近 2 年分)
※別表 4 参照(国,県,市区町村が未納がない証明,完納証
写し可
明等を発行している場合は,その証明でも可。
)
※電子納税証明書の FD 提出又は電子納税証明書による印刷
物は不可
8
経営事項審査結果通知書の写し
・ 審査基準日が,平成 25 年 7 月 31 日以降最新のものを提 写し
出すること
・ 総合評定値(P)の申請をしていること
9
技術者経歴書
任意様式
10
使用印鑑届(実印を使用する場合は提出不要)
任意様式
11
財務諸表(直前決算分)
写し可
「ISO9001」
,
「ISO14001」
,
「ISO27001」
,
「JISQ15001」
,
「プラ
12
イバシーマーク」の登録認定証(取得していない場合は提出 認定登録証の写し
不要)
13
地域貢献報告書
(過去 2 年以内に,美浦村内において公共に供する無償ボラ 任意様式
ンティアを行っていた場合はその期日,内容を記載して提
出)
14
委任状(営業所等に委任しない場合は提出不要)
-6-
任意様式
別表 2【測量・建設コンサルタント等】
※様式の説明は 11 項を参照
独自様式 又は
1
入札参加資格審査申請書(実印を押印すること)
2
印鑑証明書
3
事業を行うにあたり,登録もしくは許可が必要な業務
又は国土交通省規定に基づく登録業者である場合は,その登 写し可
録証明書又は許可証明書
4
省庁様式①-1,①-3
写し可
商業登記簿謄本または現在事項全部証明書(法人の場合)
又は代表者の身分証明書(個人事業の場合)
写し可
5
営業所一覧表
独自様式(P1 に項目あり)
(支店・営業所を設けていない場合,又は仮登録した申請者 又は省庁様式③
データに美浦村を営業区域に含む営業所等を入力してある 又は任意様式
場合は提出不要)
6
業態調書(測量・建設コンサルタント等)
7
独自様式 又は
測量等実績高
省庁様式①-2
(測量・建設コンサルタント等の過去 2 年分の実績を提出)
※⑤欄を除く
8
有資格者数
9
技術者経歴書
10
納税証明書(直近 2 年分)
※別表 4 参照(国,県,市区町村が未納がない証明,完納証
写し可
明等を発行している場合は,その証明でも可。
)
※電子納税証明書の FD 提出又は電子納税証明書による印刷
物は不可
11
使用印鑑届(実印を使用する場合は提出不要)
任意様式
12
財務諸表(直前決算分)
写し可
独自様式 又は
省庁様式②
独自様式 又は
省庁様式①-2
省庁様式④ 又は
任意様式
「ISO9001」
,
「ISO14001」
,
「ISO27001」
,
「JISQ15001」
,
「プラ
13
イバシーマーク」の登録認定証(取得していない場合は提出 認定登録証の写し
不要)
14
委任状(営業所等に委任しない場合は提出不要)
※
土木関係建設コンサルタント,地質調査又は補償コンサルタントの登録規定に基づく登録業者で
あるときは,
「現況報告書の写し」を添付することにより,上記 4・9・12 の添付を省略可。
-7-
任意様式
別表 3【資材・物品・その他】
※様式の説明は 11 項を参照
1
入札参加資格審査申請書(実印を押印すること)
2
印鑑証明書
3
4
独自様式 又は
省庁様式 P1,P2,P5
写し可
事業を行うにあたり,登録もしくは許可が必要な業務である
場合はその登録証明書又は許可証明書
商業登記簿謄本または現在事項全部証明書(法人の場合)
又は代表者の身分証明書(個人事業の場合)
写し可
写し可
5
営業所一覧表
独自様式(P1 に項目あり)
(支店・営業所を設けていない場合,又は仮登録した申請者 又は省庁様式 P3
データに美浦村を営業区域に含む営業所等を入力してある 又は任意様式
場合は提出不要)
6
希望する営業の種類等
独自様式 又は
(申請書データに営業品目を入力してある場合は,提出不
省庁様式 P4
要)
7
販売等実績内訳書(過去 2 年分を提出)
8
納税証明書(直近 2 年分)
※別表 4 参照(国,県,市区町村が未納がない証明,完納証
明等を発行している場合は,その証明でも可。
)
写し可
※電子納税証明書の FD 提出又は電子納税証明書による印刷
物は不可
9
使用印鑑届(実印を使用する場合は提出不要)
任意様式
10
財務諸表(直前決算分)
写し可
任意様式
「ISO9001」
,
「ISO14001」
,
「ISO27001」
,
「JISQ15001」
,
「プラ
11
イバシーマーク」の登録認定証(取得していない場合は提出 認定登録証の写し
不要)
12
委任状(営業所等に委任しない場合は提出不要)
-8-
任意様式
別表 4
区
美浦村に本店・支店・
営業所等を有する
分
法人
国
税
※1
都道府県税
※2
美浦村税
※3
美浦村に本店・支店・
営業所等を有しない
個人
○
法人
個人
法
人
税
○
所
得
税
消
費
税
○
○
○
○
事
業
税
○
○
○
○
○
都道府県民税
〇
村
税
○
○
固 定 資 産 税
○
○
軽 自 動 車 税
○
○
村民税(特別徴収分)
○
民
〇
国民健康保険税
市区町村民税
納税自治体※4
○
○
市区町村民税
○
○
※1 国税については,法人事業者「様式その 3 の 3」
,個人事業者「様式その 3 の 2」
(未納の額
がないことの証明)で差し支えないものとする。
※2 茨城県税については,
「様式第 40 号の 4(イ)
」
(未納のないことの証明)でも差し支えない
ものとし,他の都道府県税についても同様の証明で差し支えないものとする。
※3 村税については,美浦村役場総務部収納課発行の「完納証明書」とする。
※4 それぞれの自治体において,未納額がない旨の証明書,完納証明書,入札参加資格審査申請
用納税証明書等により,現在未納がないことを証明する書類を発行している場合はそれで差
し支えないものとする。
※ 上記の注意書きによらず,証明年度を指定した納税証明書を提出する場合は,過去 2 年分(2
事業年度分)の証明を受けること
※ 各証明書は,
発行日が平成 27 年 1 月 1 日の時点において 3 ヶ月を過ぎているときは無効とす
る。
※ 「本社」もしくは「美浦村を営業区域に含む支店等」の地域別納税証明提出内訳(県=茨城県 村=美浦村)
(1)村内本社のみ
本社の国税・茨城県税・美浦村税
(2)村内本社県内支店
本社の国税・茨城県税・美浦村税
(3)村内本社県外支店
本社の国税・茨城県税・美浦村税
(4)県内本社村内支店
本社の国税・茨城県税・支店の美浦村税
(5)県外本社村内支店
本社の国税および支店の茨城県税・美浦村税
(6)県内本社のみ
(7)県内本社村外支店
本社の国税・茨城県税・市町村民税
本社の国税・茨城県税および美浦村を営業区域に含む支店の市区町村民税
(8)県外本社村外かつ県内支店 本社の国税および美浦村を営業区域に含む支店の茨城県税・市区町村民税
(9)県外本社村外かつ県外支店 本社の国税および美浦村を営業区域に含む支店の都道府県税・市区町村民税
(10) 県外本社のみ
本社の国税・都道府県税・市区町村民税
9
※ 国税の納税証明書の請求は,本店所在地,住所地を管轄する税務署になるが,電子申請(e-T
AX利用)による証明書の発行も可能。詳しくは,国税庁ホームページを参照すること。
13.注意事項
(1)この申請に基づいて作成された有資格者名簿については,閲覧希望者を対象に公表とする。
また,美浦村ホームページにおいても公表予定とする。
・ 公表の対象となる項目は,
「登録番号」
,
「商号又は名称」
,
「所在地」
,
「代表者」
,
「営業所名
称」
,
「営業所所在地」
,
「営業所代表者」
,
「委任の有無」を掲載とする。
・ 申請書が提出されたときは,当該公表に同意したものとする。
・ 当該公表を拒否するものの申請は受け付けることはできない。また,申請書を受理した後
に公表を拒否する場合は,書面により意思表示をするものとし,その時点で競争入札参加資
格を喪失したものとみなして,資格者名簿から削除とする。
(2)官公署の発行する諸証明書等は,発行日が平成 27 年 1 月 1 日の時点で 3 ヶ月を過ぎていな
いものとする。その他の許可証・登録証・資格証等の写しを添付するときは,書類提出時に
許可・登録・資格等が有効であるものとする。
(3)平成 27・28 年度において美浦村の競争入札に参加できるものは,この申請を受理されたこ
とにより有資格者名簿に登載されたものに限られる。
14.問い合わせ先
美浦村役場 総務部企画財政課 管財係
〒300–0492 茨城県稲敷郡美浦村大字受領 1515 番地
TEL 029–885–0340(内線)209
FAX 029–885–4953
10
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