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放送90年 これまで、そしてこれから
3/3[ 火]
A
「研究発表とシンポジウム」から名称が変わりました
研究発表 13 : 30 ∼ 15 : 15
「これからのテレビ」 求められる役割とは何か?
∼ 2014 年度を振り返り、2020 年を展望する∼
放送通信融合はいよいよ本格化し、人々のメディア接触の多様化も進んできています。こうした中、テレビや放送は
何を期待され、どんな役割を果たしていくべきなのでしょうか。2020 年を見据えて考えます。 講演・対談: 渡辺克也( 総務省大臣官房審議官〈放送行政担当〉) 報告・聞き手: 村上圭子(NHK放送文化研究所 主任研究員)
B
研究発表 15 : 30 ∼ 16 : 45
テレビ視聴の東西差を探る
∼NHK視聴率 長期分析の結果より∼
テレビ視聴は地域によってどの程度異なるものなのでしょうか。関東と近畿における視聴の「差」について、NHK視聴率
調査の結果から報告するとともに、なぜそうした差が生じるのか、背景も探ります。
報告:舟越雅( NHK放送文化研究所 研究員 ) コメンテーター:影山貴彦( 同志社女子大学教授 、元毎日放送〈MBS〉プロデューサー)
3/4[水]
C
研究発表 13 : 30 ∼ 15 : 00
日本人は“いのち”をどうとらえているか
∼世論調査結果をもとに脚本家・井上由美子さんと考える∼
12年ぶりに行った生命倫理に関する調査で、不妊治療や代理出産を認める人、脳死を人の死とする人が増えていました。
医療が高度化する中で“いのち”をどうとらえるのか。『白い巨塔』などの脚本家・井上由美子さんと考えます。
報告:河野啓(NHK放送文化研究所 上級研究員)/ 村田ひろ子(NHK放送文化研究所 専任研究員)
対談:井上由美子(脚本家)/ 岩本裕(NHK放送文化研究所 副部長)
D
研究発表 15 : 15 ∼ 17 : 10
メガ・ディザスター時代の災害情報と報道
∼激甚災害に「特別警報」は対応できるのか∼
2014 年の台風 8 号に伴い発表された「特別警報」。重大な災害発生の「危機」を知らせる情報をメディアはどう伝え、
自治体・住民はどう受け止めたのでしょうか。気象災害が激甚化する時代の災害情報の課題を整理します。 報告: 入江さやか(NHK放送文化研究所 上級研究員)/ 山口勝(NHK放送文化研究所 主任研究員)
コメンテーター: 辻村和人(NHK報道局 災害・気象センター長)ほか
3/5[木]
E
ワークショップ 10 : 00 ∼12 : 00
「語り」が歴史を厚くする
∼「オーラル・ヒストリー」で広がる放送史研究∼
放送史を、当事者の「語り」によって編み直す「オーラル・ヒストリー」の手法が成果をあげ始めています。口述資料を
用いることで、放送史は新たな広がりを見せるのでしょうか。その可能性について議論します。
問題提起:廣谷鏡子(NHK放送文化研究所 主任研究員)
コメンテーター: 好井裕明(日本大学文理学部社会学科 教授)
司会:東山一郎(NHK放送文化研究所 主任研究員)
F
ワークショップ 13 : 00 ∼ 15 : 10
録音構成を聴く会
∼放送ドキュメンタリーの源流を知る∼
戦後すぐから1950年代にかけて制作・放送された『街頭録音』、
『社会探訪』、
『社会の窓』。放送ドキュメンタリーの
源流となったラジオの録音構成番組を最新の研究成果を交えながら聴いていきます。
発言者:宮田章(NHK放送文化研究所 上級研究員) 司会:原由美子(NHK 放送文化研究所 研究主幹)
G
放送 90 年シンポジウム 15 : 40 ∼ 17: 20
ラジオは未来の夢を見る
大正 14 年に放送を開始して以来 90 年、新しいメディアが登場しても、ラジオは不滅のメディアであり続けました。
それが今後どう発展してゆくのか。歴史を振り返りながら、ラジオのエキスパートとともに未来を予想します。
パネリスト: ラジオ番組研究者など
※記載されているプログラム、登壇者などは変更になる場合があります。
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