総会資料 - 地域家族しんちゃんハウス

特 定 非 営利 活 動 法 人
地 域 家族 しん ち ゃん 八 ウス
(子 育 て 支援全 般 )
通 常総会
平成
27年 度事業報告及び決算報告
平成
28年度事業計画及び予算(彙
始まり H9∼ 重度亜櫻障■児者施設 ∼H12
大和市補助事戯
H27∼
H13
大和市協慟事業
H15法 人取 骨
曹発望彙
放凛 後児童クラブ
f地 域泰族 しんちやυ ヽ
ウス (南 林間)J
子育 て 支援事業
H16∼
「すてきな子育てJ
大和 市 受託 事業
H10-
H ltl―
みん いか.い をはぐくむ子育て支援事彙
「大和●ことも∼る鶴間J
∼笑豫に はぐくなつ と∼
時 所
日 場
平成
)
H17∼
「ベビーカ レームJ
大和 市補 助 事業
H26∼
故瞑後児童クラフ
「地撼祟藤 しんちやん′ヽウス (西コ籠 )」
28年 5月 28日 (■ )10140∼ 11:45
大和 市¬ 建福祉 セ ンタ ー 4F会 議 室
H27∼
特 定非 営利 活 動法 人
地 域 家族 しんち やん八 ウス
総会次第
1
開会 の こ とば
2
代表挨拶
3
大和市 こ ども部長挨拶
4
議事審議
第 1号 議案
館合みち子
理事長(定 款による)
平成
27年 度事業報告
平成
27年 度 活動計算書報告
平成
27年 度監査報告
第 2号 議 案
平成
28句 支役員
3号 議案
平成
28年 度事業 計画
平成
28句 豆予算
第
(案 )
(案 )
(案 )
添付資料
5
6
平成
27年 度 賛 助会員 スタ ッフ及びボ ランテ ィア
平成
27年 度 その他活動資料
来賓紹介
閉会 の ことば
1
(ま
平成 12年 4月
じめ に
16年 前に介護保険制度がスター トして
子育て支援 と両輪で社会が形成するはずで
したが 介護 にお金の ヽ
イプができた とたん 社会は介護 介護と沸き立ち 子育て支援は影をひモめ
ました。厚生力 勁省からの報告では r介 護はひとまず先が見えたので
これからは子育て支援に本艘を
入れ 社会形成 します」と告知されましたが まf4●lが 子育て支援で 何が就労支援なのか ?
「分が違う
子育てと介護とは 表面│● には一緒 に見えるが (小 さな介霞と大きな介護)日 に観えない吉
ということがわかつていません 介護 には 人工知lltが とってもありがたく婚 しぃことです しか し
・ Fち やん には必要あ りません 「自然Jと 「愛着Jと 「黍 更さJが 体と脳と,い を発達 成長させるので
す みんな一緒と思われているのがとても危惧されます
たとえば 頭の中の構造は 赤ちゃんとお年寄りではまるで違います 赤ちゃんは「やわらかい絹 ど
うふ J重 光灯の光の画像からのチカチカ 電磁波で発達が阻香されるだけでなく 壊れてしまいます.
小児畔 会では IFち やんに刺激の強いものは避 けるよう注意喚起 しています.本 来赤ちゃんは
晴いお母 さんのお腫の中から出てくるので 直射 日光を浴びないうす暗い場所が良い訳です
必要なのは 自然界の音と香 りとめ くもりが
います
うす
そして
すばらし0瑚 Jを 発達させるのだと 科学で解 き明か して
しか し 現代社会 は そのような環境 はセ ッティングされていません 'ど
無理 と言うことです
すなわち お母さんが大変な思いをするのです.泣 きやむスイッチや食欲スイ ッチなどはついていませ
ん 現代は テレビ スマホに「おも つ」を預けた結果が 筋力も腕力も腹筋もなく 指先 1本 の日常
とな つ 学校に入学する前に 静●ちもできない スキップもできない ターザンローブもできない
これでは 勉強を教える設定ができません
5. 6年 するとアン ドロイ トが町中を巡回する社会 になる
ので しようか。でも これも時ヽの流れ
とんな社会であれ 生活をして行かなくてはな りません 実顔で気持ち長 く生活 したいものです 必
ず方法はあるはずです とにか くお母さんは●
Fち ゃんを抱 つこして 「大好き 大好 きJと 唱えてくださ
しヽ 子供には「偉いね 偉 いねJと 襄めてあげてくださしヽ きつといつか芽がでます。子育てはなにを
するより尊いお仕事です 言つたように育つのではな く 育てたように育つのです 人間の手で育てる
ことにより育てた親が成長するというメリッ トがあ ります。子育てしづ らい環境ですが めげずに前だ
けを見て行きましょう それには地域でのサポ ー トが必要 となります.特 にこれか らは 地域家族 しん
ちや″ ヽ
ウスも高齢者の方 々と地域で関わ り 活動することになるでしょう.そ して
これからも 地
域で皆様のサポー トができることを生きが いに活動させてください
平成 28年 5月 28日
I寺 定非営利活動法人
地域家族 しんちやん′ヽ
ウス
磐長喰
きか″
`リ
●′
第 1号 議葉
平成
27年 度
事業報告書
学 菫 保 青
※地爛忠族し‐ ゃんハウスに
買いおやつ (1080を 持参 しておやつ を買 t,こ 出かけました ,
お誕生会 (誕 生月の子供の希望の手l・ つおやつてお祝 いしま した
みた らしたんこ
,月 実施
オム ライス
ホ ッ トケ ーキ
ラーメン
シューアイス他 )
工作 (毎 月テ ーマを決めて実施 しま した
ペットホ トルキヤップでロマ 乍り 牛乳パックに折り紙のおひなさま 時計つ くり
手形こいのはり 紙お上のキー対 し
'一
編み 物 )
新 l紙 の人カキ作り 牛
l●
=レ
tッ
ク利用の
毎月 第 3木 rt日 lS 30∼ 静 本の 読み 間か せ (絵 本 トランテ ィア に よる )(西 鶴 l.l)
平成
27年 4月 ∼平成 28年 3月 実施
南林 間小 学校 入 学式 に来贅 と して 出席
西賜 間小 学校 入学 式 に来 賓 と して出席
4月
南ll間 中 学校 入学 式 に来 贅 と して出席
雨林 間
`J‐校 各
‐
‐
年の授 業 参観 に出席
西態 間小 学校各 学年 の授 業参 観 に出席
5月
母の 日フレゼ ン ト作 り(入 カキ出 し)
父の 日ブレゼント作り(八 カキ出し)
6月
=B体
操(南林間コミセンにて)
泉の森返足(参観日代休)
七 夕かき り
F承 遊び (お 手 玉
,月
祇て つぼう 花ふきん
竹 とんぼ )(南 林間 コ ミセ ンにて )
大和市立 南林間小学校体育館利用
整体師の体操数室 (南 林間 コミセ ンにて
リ トミ ック (南 II間 コ ミセ ンにて )
'
大和市西 期間小学校体青館利用
足 柄ふ れ あいの 村キ ャンブ (1泊 2日 )
オセ ロ大会 (南 II問 ロ ミセ ン にて)
大10市 立南 IIP.・ 小 字餃体 蕎
8月
1用 (4回 )
大和 市立 西鶴 間小 学櫛 ホ育館 1サ 用 (4回 )
手打ちうどん講座
(南 林f.lコ
ミセンにて
,
3B体 操 (南 林 間 コ ミtン に て )
人 と動 物州共 に 幸 せ に
=ら
す社会 除 の盤 楽 J 輌 林 間 コ
敬老 の 日カ ー ト作 り
,月
泉の 森損 P(南 林 間小 学校 運動 会代 休 )
西鶴 間小 学校 遮 勁会来 負 と して出席
南ll間 小 学校 f勁 会来 員 と して出席
=ヒ
し にて,
●林 間駅 で赤 い羽根衛 頭 募金 (西 鶴 間
中●
八 ロ ワ ィン近 騎の 方 にご 協力 頂 き
`Jゞ校運 動会 榔 ホ)
仮υ (レ ー トを行 いま した
南林 間小 学校 各学 年の 畏業 参援 に出席
西鶴 間小 学校各 学年 の授 業 参観 に出席
10月
グルーブヽ 一ム『花物語 やまと西J仮 表して訪間 〈
南林間)
アニマルセラピー
(西 鶴間)
こともス トレッチ
(南 林間,(南 林間コミセンにて)
リトミック
(南 林間,(南 林間コミセンにて,
南林間小学校音楽会来賓で出席
大和市協慟事 業 はぐくねつと活動 7日 年記念 「きて
11月
みて 遊 │ぎ ♪Jに て
地域家族 しんちゃ′
″ヽ
ウステ ーマ ソング 『いつ もいっしょ]を 子供達 が合 唱 (〕 ,∞ M枝 送 )
ク リス マス 会 (南 林 間 コ ミセ ンにて
大そうし
12月
リ トミック (南 林 間
'
絵本 の朗 読
手品
子供 達の 出 し物
西 鶴 間)(南 林 間 コ ミセ ンにて
新 1年生入所説明会(24名 動 1,(南 林間ロミセンにて
'
,
西鶴間小学校入学説明会 にて しんちゃ〃 ヽ
ウスの説明
● II間 小学 校入学説明会 にて,(ン フ レッ トi師
1月
書 きそめ
季節のおやつに七草がり
まめ まき
季 節の おや つ に恵方巻 き
2月
西鶴 f・l小 学扱 各 学年 の授業 参観 に出席
南林 間小 学校 各 宇■ の授業 姜量 に出席
なわ とび 大会 (南 林 間 コミセ ン にて )
季節 のお やつ にち ら しず し
卒 業 生を送 る会 と新 入 生歓迎 会 (前利闇コ ミセ ン
3月
=て
,
南林 闇小 学校卒 業 式 に来 質 と して出席
西期 間小 学校卒 業 式 に来 賓 と して出席
泉の 森へ お花 見通 足
は毎月初 にミ ーテ ィ ング (3
4月 は月 2回 5月 ∼ 8月 はキ ャンフミーテ イング含 )実 施
X毎 月最終土曜 日の地域 泰族 しん ちゃん八 ウス 主催スつ しアップ講座 (5ペ ー シ参照 )受講
X大 和市市民活動セ ンター■lLに よる中高 生豪 のポ ラ ンテ ィア体験 『 この ゆび とまれつ ]Jの 勧
7月 に行われたボ ラ ンテ ィアさん に向けての説明会 [て
U或家族 しんち ゃ″
]施 設として登録
ヽ
ウスの ヽランテ ィ刀 し―リ
レを
主[松 井が説明
Xボ ランテ ィアセンタ ー紹介 によるポランテイアを年間通 して 定期的に受け入れ
メ 1月 1=日
14日
南林間中学校
職単 lte宇 胃受け入れ (2年 生 4名 )
1年 間を通 して 大学生の 随時受け入れ
☆とでも盛 りだ くさんなメニ ュー にベ テランの支援員 による日常生活JBけ られたことを大変嬌 しく思 ,ヽ ます
1年 l.lの 子 とも達鉱 長はとでも驚きです
4
大和市協働●業 『はぐくな つ と』事業報 告
雙 イ肇1 の日 実
【
主な活動】
●はくサポーター交流会の間に
●地区子育て違い
の出席
(大 和市 7地 区〕
●各lL区 育児講座のお手伝 いの派遣
0は くくね oと イベ ン トの 開催
(育 児講座『きて
みて
遊ぼ ♪つ
OIL域 家族 しんちゃん八 ウス主ltrの スキルアップ請lIの 受請
4月
大和市協働事業 「はぐくねつとJ
第 1回 はぐサポ ーター交流会 く保健福祉センターにて >
1赫 事業報告会出席
5月
子 育 て連
6月
7月
草 り,地 区
出席 皓動 ,地 区 は 6月
'g会
鶴間
下鶴間地 区
(※
下記参照)
)
桜 ヶ丘 地 区
深見地区
南 林 間地 区の 育 児 請座 の お手 伝 い
平 成 28年 以 降の協働事業の実施 につい て公 開プ レゼ ンテ ーシ ョン く動労福社 会館 にて >
草│'tt区 の 育児講座の お手 Frい
9月
はぐサポ ーター交流会 <桜 ヶ丘学習センタ ーにて)
子育て運 営会出席 (中 央Itl.3 つきみ野 鶴間 下鶴間 深 見地区)
第 2回
渋答 也区の育児講座のお手伝い
10月
子育て連 18‐ 出席 (草 柳地 区)
下鶴 間の 育児講座 のお手 伝 い
は ぐくね つ と活動 8周 年記念 イベ ン ト『 きて みて 遊 ば ,』 開催 (来場 者
桜 ヶ丘地 区
11月
鋸間
300名 )あ 戦
ぃょ名
深見地 区の育児講座 の お手伝 い
12月
l● ヶII地
1月
子育て応援 フ ェス タ くイ オ ンモール大オ])お 手伝い
渋谷地 区の 育児詢 座のお諭 宏い
第 3回
2月
区の 育児講 座のお 手伝 い
は ぐ■ ■―タ ー交流会 く渋谷学習セ ン タ ー にて >
子育て連綸 会 出席
(7地 区)
地嬌 露族 レん ち や ん ハ ウス 主催 「 は ぐ く● ● とJス ● Jレ ア ツ7m4
テ ーマ
開催月
4月
6月
8月
講師
『広場でのす
│し 方f
『なぜ子育て支援なのか ?J
新丼臨床 .心 理 士
永瀬春美先生
G語 :i
子 青 て ア ドバ イザ ー )
篠 田浩子先生 (ス ボ ー ツインス トラクタ ー )
‖まかばかス トレッチ
`
10月
女性の健康 につい て
1月
『読書 の すすめ 』講 話
南林 間 中学校
2月
啓発事業 『すできな子育て ,
『自分 が 好きへ の 子育 て [ ィォンホ
永 III吾 美先生 (看 護 :T子 育てア ド人 イザ ー)│
骨ヨ
体網成 等 lJ定
'● =て
大和市健康 づ くつ推進課
水 峙校長
'
●スキルアツプ講座には、総勢180名 のはぐサポーターにご参加いただきました。
●各地区の青児講座で は総勢
2313の はぐサボーターさん
897名 の方に、笑 働 の 提 供 た
きました。
:こ
お手伝 いいただき、
極 嬌 間放 事業 「
BABY′ s
せ の 中に
R00m]事
=古
業報告
ヽほど 筆いlt刹 よあ りませヽ
〔
主なイベ ン ト】 x8月 を除き毎月獅 しております
0親 子で楽 しめる講座
● ママ 茶 会 (会 員 限定 講 座 )
●ママ 向 けの リフ レッシュ講座
0ス ペ シ ヤル 1 0AY講 座
oフ リ ー 開放 デ ー (「 ll開 放 )
0と なたて も参加 で きる講 座
X詳 細 はベ ビーズルーム通信姜熙
―
壺嶋目 「
晦
BABY′ s ROOmJ x地
イベ ン トの 種 類
視 子 で楽 しめ る講 座
域審族しんちゃ″ ヽ
ウスにて
講座 名
ベ ビー ヨカ &発 青教軍
(月
2回 開催 )
赤 ち ゃ ん か ら の ヽッ ビ ー リ トミ ッ ク
開1崖 数
動 1人 数
21回
131人
8回
72人
9回
76人
8回
38人
11回
71人
21回
J32人
(講 師 1元 しんち やんハ ウス ス タ ッフ)
ふれあいリ トミ ック
(講 師
i元 しんち やん八 ウス スタ ッフ )
わらべうたベ ビーマッサージ
(元 ベ ビー カ し―ム 会員 )
親子体操 (3B体 操,(月 2回 開催)
2回 周催)
マ マ向 けの
ル ーシーダッ トン
リフレ ッシ ュ譲座
ヨカ ピラティスとス トレッチ講座
10回
35人
ぽかばかス トレッチ
11回
62人
10回
73人
1回
6人
1回
11人
1回
16人
ママのためのマネ ーセミナ ー
2回
7人
赤ちゃん 0成 ママも 0歳 (,I産 蜻対家 ,
1回
3人
手遊び ☆紙 あモび
1回
7人
お誕生 日会 (6月 ∼ 8月 生 まれ対象 )
1回
4人
管理栄螢士 による 時短 クツキ ング
J[│
6人
理 事 長 によ る 時短 ク ッ キ ング
L。
13人
(講 師
とな たて も参加 て き る講座
(タ イ式ヨカ)(月
:こ ども ∼ るス タ ッフ )
絵 本 や さ んの ま つた り綴 本の 時 間
●
(講 師 (元 ベ ビーカ レーム 利用者 &は ぐ●
/1-タ ー )
マ マ茶 会 唸 員 限定 講座 )
6月
10月
2月
花育講座
保 育 士 さん と遊 ぼ (若 草保育□ 協力 )
安全 !ア ロマスプ レーでBIl知 らず
安心
(講 師 1元 ベビーズルーム利用者 &は
ス
^シ
ャル
l DA
講座
きて
みで
ス ッキ リ │ス ッキ リ
X NPO法 人セ カン トリーグ
くサポーター)
│
│
1回
12人
レシス テ ム )と の
(バ リ
コラボ企画
イ ラス トレータ ー よ り『l FE絵 』 の プ レゼ ン ト
31人
フ リー開放 テ ー利 用 者
合計
1カ
回
806人
ヽマきのマヽ 轟 ltよ 3ヽ マoた い の吉 ぜ 守
=生
大和市委諄 業 「大 和市 こ ども ∼ る 鶴 間 」
1子育て籠 子の力 冗 つ とい0場 の 日 共
2子 胃てに隠 する相談 援助の 実施
3地域の 子育て 囀 報¨
4子 育て及び 子育て支援 に 関する調 習の実 施
イ オ ンモ ー ル 大和
10100∼ 18,00 `Fに
鋼 荀 360日 営 業
P・
諄 習会
月
毎月
実施
研修会
☆大 和市 臨床 き理 士 に よる育 児相談
☆大和市 保育 士 によ る育 児相 談
★保 健師 による育 児13談
☆助産 師 に よるお つば い相 談
★管理 栄表 士 による棠姜 相 談
☆母 子鉢 師 による発 青教 室
☆絵本の 読み 聞 かせ
て
鎗強会
全 日本カウンセ ラー協会 /11レ ソナ ー レ(カ ウンセ ラ ー)受 講
☆手遊び
大和市消防本部 牧命 牧急普通議 自受講
N'0法 人日本子育てア ドバイザ ー協会J選
子育て ア ドバ イIF― 講座受講
大和市臨床心理士新井先生節 寅『広場 の接 し方 J受 謁
神奈 川県児童 相談所児童相談員副
` 協会主催
N,0法 人日本子育てア ドバイザ ー
管理 栄玉 士 に よる離乳 拿 講座
子胃てア ド八イザー講座受講
情IIS交 換会『広場の振 し万』
神奈川県児昏卦日談所児童相談員研修
=
N,0法 人 日本子育てア ドバイザー協会ヨ 達
歯 科衛 生 上 によ る歯暦 き教 室
助産8F[よ うおつ まい教三
l
子どもに陰本を手渡す大切さ
バパのあの発 育講座とベ ビーヨカ
頭の 良 くな るテ レ ビの観 方
′0(も 一緒 に絵 本 を楽 しも う
′utの 為の ス トレ ッチ
わ らべ うたでふ れ あい ま しょう
′υ:の 食事 と健 康
パ パ も助産 師 さん に間 いて み よ う
′υ(も 保健 師 さん [開 いてみ よ う
子育てフ トワヽ
イザ ー講座受講
大和市 立図書館読み間かせポ ランテイアヽ 成講座 (乳幼児編 )
情報交換 会『 広場の授 し方′
大和市赤ちゃん訪間研修会
海 老名 市主催児童li談 員研修
大和市赤ち やん 萌間研に会
情 報交換 会 『 広 場の 捜 し方 :
│
10
フィ ッ トネス イ ンス トラクタ ー によ る
骨強 体 操
言埋未 姜 士 によ る離 狼
教室
11
12
蘭科衛 生十 によう歯 層さ執 畢
j
│
か●
●がわ 子 ども 子育 て支 援月 間
(第 8回 かな がわ 子 とも 子育 て支 援月 間 協力 事業 )
情 報交 換会 『広 場の 接 し方 :
大和 市消 防本 部 強命救 急 普通 議習 受講
大i]市 大7]市 教 育委 員会 主催 子 ども読書 活動 推進 講座
大利 市 CS'ト レーナ ー講 座
情 報 交換 会 l広 場 ¨
し方』
大和市主催 児童宗庭教育セミナー
フアミリー‐/f― 卜主催
病児緊急対応引
業支援会員硼 ヽ会
`藝
日本テ十字幼児安全法口
蒻講習
親 と子のタッチ研究会 タッチプログラム
支援者向け講圧
ll報 交換 会 『 広場 ∝
フ
し方 │
(FT,)
フア三 リー リホ ー ト主 催 「発 達準 詈
1
Flllll・ l中
林 間学 習センタ ー主催
チ ャイル トク ア主催
読満
J
放 課復 児 重ク ラフ倫 理 爾 ■
∫障
フ アミ リーサポ ー ト主 催
歯磨き教曇 ∼歯 磨きの仕万∼
い てJ
学水 嶋 技 長 [よ る I絵 本 の 這 び 力
大 和 市百少 年課 主催
動 産 師 によ るお っば い数室
2
=つ
=の
あ る子 との か かわ りJ
「コミュニ ケ ー ションを学ぶ j
子 ともの世話
沐浴学目
情報交換 会『 広場 での接 し万』
[地 域 暴│││し んちゃん八ウ入 つ凰 念につ いて │
3
規 と子の タッチ研究会
(FT,)ト レーナー研修
人 細市子 ども総 務課主催
(2人
)
「倫理耐
`J
※大和 市 扇働 事業『 は ぐ くね っ と』スリ レア ップ議座 に毎 月
(5^― ジ参 照 )受講
※半数 以 上のス タ ッフか調 師 と して 活躍 中
現場スタッフ】
【
保百士 管理栄養士 看護師 助産師 保健師 カウンセラー 子育てア ドバイサ ー 子育て経験者
が常駐 してお ります
【
子育てに関する相談実績】
締
鸞違
生活 習債
351
202
饉
経
128
育児
棠薔
100
385
躾
230
そ の地
合 ●l
1628
232
【
事業の成果】
●ことも∼る広場 に大和市 よ つ保育士さん 大和市臨床,心 理士さんが直接入って頂けることで
お母さまコ \安,い r_頼 を提供できた
●通常 2名 体制のスタツフ以外にお母さんの要望が多かつた助産 lTさ んのおつばい相談 爛 建師
さんの育児担談を 3名
で受け入れるなとして充実をはか ることによ り相談の満足度が上かつた
^刊
●栄衰相談 発達 絵本講座など
の情報提供 をすることにより小学校 中学校に繋がる日常を提供
できた
●今年 も県事業 「かながわ子とも 子育て支援月間J(3月 )に は パパ^の 発 言もでき 9コ マの
情報提供ができた。
●開所 して 8年 間コンスタン トにお母様方への相談 情,帳 供
調習会ができている
とても書ば
れている
●投言 によるこ意見等もあつたが 大ア
]市
イオン鵬mか らの信頼を受けた中で作業はスムーズに
処理することがで きた
●今年は 「ltら な い子育て トレーナーJと 「 FTPト レーナ ーJ講 座を 2名 ずつ受調し充実をはか
り 俣育士試験 に合格 したスタッフ 1名 もおリ モテベ ーションをあげることができた_
●高齢者が多 くなり独居の方々の問題が大きく取 り上げられている中で こども∼るでは高齢者や
一人暮 らしの子青て経験者の方に家に]き こもるのではな く生きがい としてスタッフをや つてく
ださる 3名 の方を採用 し 生き生きとスタッフ件業を こなすことができ幅の広い環境を日 共でき
た
●今年は中学生の戦鰤 本験を受け入れた
o月 1回 の学習会をする ことでスタ ッフの 白覚 とスキルアップができ モチベーションのアッ
もつながつた
'に
活 動計 算 書
平成 27● 4月 1日 か ら 平成 28年 3月 31日 まで
特 定非 営利 活 動 法人 地域 家 族 しん ちゃん ′ヽウス
{単 位 ,円 )
日
利
● ヤ全
■
,1会
`讐 「:
“
,1会 ,│
合i
l i径 ′
丼1文 IF
受
蹴 員
受
取
会
費
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,3110
,3010
,3000
7962832
6515780
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6515780
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497 100
11,'5 'IJ
11'7i ll=
112:8000
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‖11活 動助成金
民間lt l成 全収入
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寄仕 十11人
寄 付 全 │,入 合 :
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ヽ17000
19400
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ヽ16100
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‖1収 入
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稚 │,入 合:
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12
監 査 報 告 告
平成 28年 ,月 Ю ロ
仕定││き ¬,舌 動 法 人
地 域家族 しん ちゃ ん′ヽウス
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Ⅲll 航合
み ち手
段
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地域家族 しん ちゃん′ヽウス
監事
怜!
1
水卜
IH馬
彩T
)[子
監査 の概 要
特定J■ 利活動法人lL掟
平 成 28,3月
ヽウスの 1′ 成 27● 質 (1成 27午 4月 l日 ヽ
しん ちゃん′
31H)の 事業,ヽ 牛告
監査を■施 し
=し
I
=成
た.私 達は
会計報告書 11て ヽに理事の業務
この監査を会│1基 準
`筆
状況 こつ│・ (
"行た
拠 して行いまし
確五意見
1
事業●■並び会 │1椒 ■ どについて
(1)● 業慣■ t,令
●約にて い
定す
当法人のよ況を正 しくホ している 1,
い と認め■す
(2)会 il単 i普 及 び付属明細表は
当法人の財務ツt江 及び経営成績 を 11し くィξ
している (,の し認め ます
2 fI事 の業務私行壮況について
(1)理 ■ よ t,
規約 に従い 晟太のす 業:1画 に基づいて業務 を導行 した こ
とを■ めます
(2)地 卿
:会 に対
して了●て,の 口常生活を支援 し
人ひ とりが尊重 される
■かな地域 ll全 つの忙遮に市与 していることを寇 めま I
会及び請H公 牛の開催 で地域 サー ビスの質 ′ 「 がなされて
(3)た 仰会 学者「
'Ⅲ
いる ヽ
,の と認 めまう
(4'関 係なつi管 と密に連絡を取 り 1,に 活動の たたと
認 めます
4サ
よ り大01改 課雀児全育成
ヽ 力 してい る● を
'ttに
嗽 課後,1■ クラフ)‖商 事業 として迎■す ることに
な りま した ‖助 事業対象施設 に'大
なることに 11公 員全員の育成料のヽl]が なさオιました
歳た大和市 委話事業 :人 i liこ ど も―る鶴問Jで
,
大 市 より保■十 さん 臨本 いl■ ■
さん ■l‐ 入oて ヽ けることでお母 さん●)安 心 │=煩 をi lt〔
“ きた
発辻 生活習慣
また‖談業務 (■ ■
性質 家庭 栄養 育児 摯 )迪 常スタ ッフ 2名 │1制 ll'卜 にお 1さ んの
で,け いる
要望が多かつた助産師 さんのお っばい相談 保健11さ んの市,JI談 ,3..体 市∫
な どで満足度を向上 させ る取 り
を しま した また 子育て文援事業 │^ビ ー ズルーム
で きな 7■ てサ'1み
│ま
お母 さんのための講座の充実がみ られ 大和 1:"両 事
や幹発事業
'す
されま した 今後 t,地 域 に,ざ した
業 「 tく くれ つとJで ■笑働 (し ょうどう)の 提
│
`1が
11動 を■極│,に 取 り泄 んで下 さtヽ
13
第
2号 議 案
平成
理事
28年 度 役 員
(案 )
石川
由子
奥野
千佳
桜丼
潤子
館合
勝
館合
みち子
松井
裕子
山本
あゆみ
監査
但馬
光子
水上
彩子
顧間
元市 林 間小学校校 長
笹森
孝雄
全 日本 カ ウンセ ラー 協会 ポル ソナー レ代表
口原
相 談役
元 人¬市肢体不 自由児 者 の会 会長
税理士
冨同弘 文税 理 士事務所
税理 士
ム文
冨‖ リ
法律相 談
横浜法律事務所
弁護 士
芳野
相談窓 口
伊藤
九 │
l・
悦了
直7
元家庭裁半」
所相談員
Meet ng Spaceて らお
史子
生活臨床 ′
心理 士
若林 ふみ子
NPO法 人 マ イセ ラ ジャバ ン イに表
千11 郁恵
今 日本 カ ウンセ ラー 協会 ボ ル ソナ ー レ文帝F
24時 間相 談電話
14
寺尾
館合 み ち子
第
3号 議 案
平成 28年 度 事業計画 (案 )
く組織 活動運 営 >
平成 28年 度も引き続 き スタッフ個人個人のスつ しアップ に努める 1じ 扇 ^の 積極的′
謝動きかけ
動団体と社会 に向けた活動支援 啓癸事業を活動理念とする
く学 習会 研 修会 >
各 自が 自
に取 り組み 現場 にひとつても生かすことを目標に受講
=的
て違う先生の講座も受講する
対タト
活
一度きつの受講ではな く 曰 じ内答
く広 報活動 >
昨年に弓き続き 地域家族 しんちやん八 ウ″ (ン フレッ ト 「 まくすごいJ「 いつ もいっしょJ絵 本 CD
冊子「テレビ ゲ ームと上手 につき合いましょうJ 年表 (あ ゆみ )と DVDを フル活用 し PR 各通l_の 発行
リベルタ タウンニュース │ぎ と イオンモー
ホ ー△ペ ージでさらなる充実を図る FMや まと ]COM
ル大和等よつ発信
く啓発 活が
すてき
・●子育てを毎年 2月 に企 画
はくくね つと 9周 年「きて みて 遊 lF♪ jを 11月 に企 画 (大 和市協 動事業 協議の もと)
新 1年 生に「テ レビ ゲームと上手につき合いま しようJ冊 子 今年も大和市奎小学校配布
平成 28年 度 よ り FMや まとにて子育て情報発信番組の作成
く地 域 交流 >
大和市商 工会議所
大 和市母勁 ラブ連絡協議会
大和市南林間地区 自治会 遠合会
南林間地区民生委員児童委員協議会
大和市南ホ間地 区社会福 ll協 議会
百岡会計 事務 所
イオ ンモー ル大和
ヽ
PO法 人 マ イセラジヤパ ン
大和市 ことも総務課
大和市 ほい く課
大和市 す くす く子 百 て課
大和市 ことも 青 少年 課
大和市 教 育委 員会
大和 市障 害福祉 課
大和 市市 民活 動課
大和 市市 民活 動 セ ン ター
大和 市 各学習 セ ンター
大和 市 各作 業所
大和 市 自立支 援 セ ン ター
大和市 子 育 て支援 セ ンター
く地域社会活動 >
大 和市 南林 間 コ ミュニ テ ィー セ ンター
ー 餃社 國法 人 ク ロスオー バー 大和
0001か ながわ セ ン トラル
Moot,` S,,ooて らお
剛 やまと
リベ ル タ
ンニ ュース
'ウ
ど
│ぎ
んまJ
親子のひろば
ヽPO法 人 ワー カー ズ コ レクテ イブ
'ま
神奈川県次世代育成晨
チ ヤ イル ドケア
神奈川県青少年諷
大和 市劇 沐不 自由児者 父母 の会
大和市内小学校 幼穫国 保市日 中学校 高校
他
イオ ン幸せの責色 い レシ ー トキ ヤンペ ー ン登録
赤 い 羽根 共同募 金運 動参力]
く事業 ごとの活動 >
大オ]市協働事業
(ま ぐく,■ つ と
放課後児童クラブ
lt鍼 ての交流
子育 て 家族 へ の安 心 感 の 提供
イベ ン トの提供 (き て みて 遊ば ♪)
規則正 しいリズムでの生活
ゆ つ くりT寧 に 納得 のい く生活の提供
pRボ ス トカー ドキー ホルダーで 周知活動
情報の提l■
育児講座 イ ベ ン トの お手伝 い
こども∼る鶴間
子育て親子の交流
ベビーズルーム
つ といの場の提供
ママヽ の情報 交 換 と情 報の経 件
援助の実施
地域の子育て関連情報 の提供
の 施
子育て及び子育て支援に関す る
・1習 実
子育 てに関す る相談
iす てきな子育てJ講 演会 (年
居場所 の提 lI
ママ と赤 ち ゃんのおの講座提供
イ ベ ン トの 提供 (マ マ 茶会 lL,
1回 )
F‖
やま と「子育て情報番組』こてき発
●0
●
,
第 3号 註葉
平成 28年 度1,支予算 (貫 )
曰平成 28年 4月 1□
至平成 29年 3月 31回
※現金主義 による
収 入 の部
頂
曰
繰Ⅲ 金
1′
事業 委
・ t 補助 1,入
平 成 28年 度 予算
平成27年 度決算
370′ 654
000
885600
942000
79698
o03′ 6o8
31′ ■84′ 772
50,OOO
児童保育月会A
28(〕
ベ ビーズルーム収益
`,682′
497,100
l.祉 活動助成 金
000
50000
民 間助 成金収入
1.302.000
協働 事業負担金
30′
賛助 会員
93′
寄付 金 収 入
雑1,入
受取利 亨
会:│よ り
考
107′ 735
658
7,868′ 000
500,000
90′ 000
50000
900.000
30′ 000
19′ 190′
832
3′
備
19′ 545′
前受金含
・.
名簿責 llttl■
大10市 F■ 刹
協議会
1′
":サ
合言
十
33′ 083′
993
支 出の 宮0
項
目
確わ 管理貴
保 険 ll
,1注 貢
品
'1耗
給料 手 当
事務
消
什備品
'モ
修落 贅
致材 費
おや つ
会議 員
IIに 員
広 報貴
洵 ヽ
自
水道 光 熱 貫
交通 貢
コ 言百
に 甲料 及ひ 賃僣 ll
平成28年 度予算
平崚 7年 度決算
765.021
137.990
21′ 000
360,019
14,111,916
166′ 650
3,434,006
105′ 746
277′ 985
63,083
342′ 554
83′ 048
74′ 180
558′ 887
34′ 103
371′ 827
4′ 898′ 640
福利 厚生 貢
O
イベン ト員
337,597
195,556
350′ 185
講 11料
ベ ビーカ レーム経費
雑責
積立金 1=経 査
合 │十
次 ll繰 越全
含 11
1,130
立警金
1′
335′ 864
28′ 077′ 037
3,10フ
31,184′
735
′
フ72
16
備
800′ 000 内
支It利 息
考
23803円 を含む
158′ 000
000
Dフ 0′ 000
17′ 229,000
498′ 000
42′
2,000,000
温祉作力 所に発注
内
法定福利 目
143016円 を含 む
パ ソ コ ン買 い替 え
南林間 しんちゃん トイレエ瑯
目
壁│● の支 n
125′ 000
305′ 000
000
410,000
64′
1,380,000
000
560000
35′ 000
380′ 000
3,883′ 008
270′ 000
300′ 000
196′ 000
350.000
1385
3 150000
33′ 083.393
冊子衛 成
う シオ 番 組 製作 百
77′
源泉滑 りは 8咸 な し 立薔 金 2む
^移動 した 金譲
特別会計
≪平成 28年 度
添付資料 ≫
O平 成 27年 度
赤闇
天野
淑子
奇言平
貴輪
奥沢
欠
・・ 子
―郎
大谷
幸子
大西
勝
力[吉「
菅野
有
「子
典撻
木村
小泉
芳雄
八 重子
小林
近藤
美津子
昌平
菊地 弘
石川 暮彦
市川 晴 己
林 僣明
高宮 直美
賛 助 会 員 (順 不 同
敬 称略 )
真輸同級生保護者
元寿 峰
祉協議釜 長
はぐサボ ータ ー
沓掛
石本
大乗
祐次
高橋
貞江
シュマン切 レステュー社 表
館合友人
元南林間コミセ ン館長
示国
中村
廣子
英智
新田
文息
社会劇 法人やまねっと わ 森作
所長
=所
はつびい クロー,(― l■ ■
東川
占川
悦子
美杞子
元 NpO法 人日●l営 外傷友の会会長
元地域家族 しんちゃ″ ヽ
ウス会員
MUSiC&[OV[R(八 ―モニカ)代 表
福島県飯詰 すヽ憲
南林間コミセン館長
伊藤 II●●
るんるんクラブ代表
つくしの会
V″
言下 和子
佐 々木 住子
クラブ会長
芝原
重言
南林間地区社会福祉協議会会長
元自治会長
はくサホーター
西」t自 治会会長
元聞 本不自由児者父Sの 会会長
はくサポーター
西鶴間コミセン館長
医師
ボランティア
裔工会綱
専務理事
0平 成 27年 度 寄付金
総 額 932′ 800円
(120名 様 )
0平 成 27年 度 スタッフ ボランテイア・はぐサポーター数
ス タ ッフ数
はぐサポ ーター数
(ボ ランティアを含む)
17
36
120
名
名
≪平成
27年 度添付資料 ≫
「テ レビ ゲー ム と上手 につ き合 いま しようJ冊 子
「平成 23年 度神奈川県了 どもとメデ ィアとの 関わ りを考える地■ づくり推進事業 │(作 成
モ味
支援員を いただき ち年間配布
手t幼 児版】
【
袢
5つ の提 言
oテ レビ ビデ′聖
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奎てす 1■ 2時 間まで
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く0ま o`う
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,コ ● 1
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赤ちゃんの脳に 良い環■ですか?
観タストレスを 3あていませんか?
プラス罵考にな01i報 ですが?
赤ちゃ湖
=何
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"=`ヽ
′ 邊
く督蒟 および 配架先 >
大和● 4ヶ 月健 診
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テレざ
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ょう
● ●,
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25年 度 よ り大「 n市内小学校 新 1年 生全員 に配布
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小学生版】
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神奈 ‖ 新聞歳末 たすけあいの配分 金 によ り
大和市こども総務課 と0あ 働事業 「はぐくねっとJ
27年 11月 26日
平成
は ぐくね つ と活動 8周 年 記念イベ ン ト「きて
みて
遊 ば ♪」
当日 会 場 ま 300名 以上の来場 者て埋め尽 くされま した
各 ]― ナ ー も各年 の アンク ー ト結果を参考 に ママ違が希望 する コーナーを今年 もイ
1続 して
手形
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いただ
くこと力
きた
身長 体重 興 建師 助産 師による
日談
ナ を用意 し 満足 して
'で
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イオ ンホ ール こ2つ の 署場所 (マ ッ ト
を敷 き詰めて )を 用意 して つ といの広 場 ことも∼るを再現 し
こども∼ るス タ ッフによる ミニ交流を試み た
アンケ ー トで は ,楽 しく過ごせた』という声 をた くさん いたださ 子供やお母 さん違 にも充実 した
実顔温れ る時 間を提 供 できた
ステ ージ につ いても前年度までのア ンケ ー ト結果を元 に 毎年好 .Tで 希望の 多か つた 腺 育士 さん と
返 ぼ ♪Jの コーナ ー 新企画 「親子で楽 しむ 3B体操 J(ま ぐサポーターのパフオーマ ー八ル ー ンア ー
テ ィス トによる ワ `
ルーシアー トタイム J はぐくねつ とを広 く周知 して いただ くための 日本ぐるん劇
ー
場 Jと は ぐサポ タ ー と子 どもたちによる 「い つもいっ しょJの 合唱 は郷 売して行な い 盛 りだ く
さんのステ ージ に会場 は盛 り上がった
今後も継続 して欲 しいという声が多いことには 活動する にあ た りとても力 とな り 次 への 原勁力 と
なる
当 日 タウ ンニュース フリーペ ーバ ー 「 りん こJ , CO14相 模原 大
「 ]局の 3社 が取材 に入 り
その後 紙面 で紹介 地域版 で放 送され 't壺 の活動を周知で きた
ヤ マ トンと一緒 に房金 活 動を行 い 大和市社会福 祉 協議会 へ全額 寄付 .
≪イオンホ ール会場の様子他 ≫
大 和 市保育 士 さ ん と遊 ぼ
子 ども達 の 葺金 の様 子
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啓発事業 「すできな 了育 てJ
平成 28■ 2月
27日
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アンター ト結果 …購演はいかがで したか ?
あまり春考にな
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3ヽ
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春 着に翡 な
らなつった
第 ■ 1回
力つ た
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すてきな子育て 開催
し大和 3Fイ オ ンホ ール こて)
(イ オ ンモーリ
「 自分が好きへの子育て ,
講師 :看 護:1′ 心理 カウンセラー 永瀬 昔美氏
やや●考にお _
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すて きな子育 て
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r自 分 が ,き へ の 子 育 て J
X'ICOMの
取材が入 り
地J仮 にて成送されました
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感想 要 望等
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0小 学 生 (8才 )と 幼稚 園 児 (4才 )を 持 つ 母親 で す
8オ の息子が 2,く らいの時に このような素敵なお話を
聞 けた ら良 か った
な と思 いま した
今回は
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幼 稚 国児 以下 のお 母様 に とつて
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とて も艮 いお 話 つた つたの で はな いか と思 いま した
あ りが とうこ さい ました
0■在 一番大切 に思 うことを分か りやす く教えて頂 き ●謝 しています
0と ても分か つやすいお話ぶ りで 具体的なお話●
●ので 心に響きました
「自分をすきになる Jこ との大,さ がよ くわか り 強 く思われま した
‐
0‐ こうしなければ に綺 られいた つ ダメ出 しを子 どもにも自分 にもよ くしていたと思います
肩の力が抜 けま した 柵の中でのびのびとさせてあげたい と思います
o大 変 きこ響 く内容て した 代会が あ りま した ら また参加 させていたたきたいてす
0す てきなお 語をあ りがとうございま した まずは 「ダメJを 減ら して 少 しても自分を好きになれるよう
子育てを して いきた い と思 います あ りが とうご ざい ま した
o自 分の子育 て0経 験 から とでも納Fの ゆ くご諸演て した 成功です ││
0今 まで
を言い過ぎていました こ動 `
らは 自分を大切にして 'メ を無くしてtヽ こうと思いました
‐
0今 現在'メ
児
に触れ合う現
場
で
改めて
子胃て
とは を見つめ直す良い機会かと (子 育てはとうに終わってますか
・・
つ
は雰上の参考の為 と思つて 参力]し ましたが 現在の自分自身に わ になるロメントが 尺山あ りました
大 人 も全 く同 じだ と痛 感 い た しま した あ リカ`
とうご ざい ま す
0日 々子百 て を して いて いつ も不 安 に思 って いる こ と 国 つて い るこ とが 自分 をヽ nに す る ことで 少 し理 解 に近 づ ける よ うな
気が します 少 しず つ 自分 も子 どもへ の働 きか け も変 えて い けた らよい と思 い ます とで も景 重な お話 が間 けて よか つたで す
あ りが とうご さい ま した
0と ても 良 しヽ ため にな るお言 葉 をた くさん聞 け ま した 支援 中 に感 して い た事や 艮 く聞 く悩 み 健 診 の事 があ り l● に ST[,
の 事 ま 今後 の ママこ との話 にも上手 くF‐ え られ た ら と思 い ます
情 報が 多 い分 悩 み が多 い ママ遣 も 少 して も肩の 力 を表 け られ るお_ いがて き るよ う に と改め て思 いま した
そ して 思 香朗 の 2人 の 子 ども との 関わ りも考 え てみ ます とて も良 いお話 て勉 強 にな った
o今の 子 育 ての現 実が よ く動 :て きた
0し つ けか 珊 ]だ とい うの が そ うか 1と 思 い ま した 泣 い た時の ど うすれ ば,ヽ いか というの が とて も参 考 にな りま した
0子 ともは鰻
子 ともの 寄 寺ちを受 け入 れ るため には まず は 「親 自身の気 持 ちを認 め る ∫ 「自分 を 愛 する J「 自分 を大切 [す る Jが
改め て 大切 と感 じま した お 子 さんの い るお§ 様み な さん に聞 いて ほ しい と思 いま した あ りが と うご さ いま した
0先 生が最 後 にお 話 して くだ さつ た 「識も知 らな くても 良 く頑 張 つて いた 自分が い るんで す ]と 言 う言 葉 を聞 い て 涙 がで て
しま いま した あ りが とうごさ い ま した
0と つ ても いいお 話 て したが 子 ども が しつ と して いな くて さいご まで居 られ ませ んで した 出モ 前 に聞 きた か つたで す
0こ の 場 を軸 企 画 して くた さ り あ りが とうご ざい ます
詰 寅内容 はす ば ら しか った ので 是 す1 乳幼 児健 診な ど親 の集 ま る場所 にて開催 され る と も う と早期 に気持 ち│'牧● ■る人
が増 え て良 い と思 い ます
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