1 I 論文等文書による発表 1 オリジナル論文 ① 国内学協会誌(高専教育

I
1
論文等文書による発表
オリジナル論文
① 国内学協会誌(高専教育含む)
(1)多田博夫 ,藤澤正一朗,原野智哉,川畑成之:「狭隘な住宅環境に適した全方位移動電動
車いすの研究」,ライフサポート学会,2015.10 掲載決定
(2)多田博夫 ,原野智哉,島田富美男,森山卓郎:「三次元CADから始める製図教育」,論
文集「高専教育」第33号, (2010-3) pp185-190
(3)新井修,多田博夫 ,上原信知:「自作の分析シートによるバレーボール部活動指導」,論
文集「高専教育」第32号, (2009-3) pp769-774
(4)原野智哉,多田博夫 ,大北裕司,川畑成之,高岸時夫:「学生のモチベーションに着目し
たものづくり教育(PBL)のカリキュラム導入に関する一考察」,論文集「高専教育」第31
号, (2008-3) pp253-258
(5)多田博夫 ,福田耕治,釜野勝,川端成之,高岸時夫,木原義文,平田均,澤田清:「高専
ロボコンにおけるロボット構造部材としての合板の有効活用」,論文集「高専教育」第30
号
(2007.3) pp7-12
(6)川畑成之,原野智也,多田博夫 ,大北裕司,畑中伸夫,柳坂信孝,高岸時夫,森時秀司,
木原義文,西本浩司,子土手秀一:「Project Based Learning(PBL)に基づく機械製作創
造実習による学習効果」,論文集「高専教育」第30号 (2007.3) pp275-280
(7)坪井泰士,多田博夫 ,新井修,中村克孝,中村厚信,松本高志,杉野隆三郎,堀井克章:
「全校的授業改善システムの実効性の確認」(論文集『高専教育』、第30号、pp539-544、
2007)
(8)原野智也,多田博夫 ,武知英夫,大北裕司,川畑成之,柳坂信孝,高岸時夫,森時秀司,
木原義文,西本浩司,子土手秀一:「ペーパークラフトによる機械製作創造教育(PBL)
の教育効果」,論文集「高専教育」第29号 (2006.3) pp267-272
(9)多田博夫 ,福田耕治,長谷川竜生,高岸時夫,木原義文,平田均,澤田清:「NHK高専
ロボコンを活用した技術者育成教育」,論文集「高専教育」第28号 (2005.3) pp399-404
(10) 原野智也,中村克孝,西岡守,多田博夫 ,奥本良博,大北裕司,柳坂信孝,高岸時夫:
「学生のモチベーションに着目した機械工学創造教育(PBL)の効果的改善法」,論文集
「高専教育」第28号 (2005.3) pp309-314
(11) 多田博夫:
「電動オートバイの開発」,
論文集「高専教育」 第25号 (2002.3) pp537-542
(12) 多田博夫 ,芳村敏夫,大谷良治,井上喜雄:「旋回式クレーンの吊り荷振れ止め制御に
関する研究(ファジィ理論によるブーム起伏作業時の振れ止め制御)」,日本機械学会論文
集,65-638,C(1999-10) ,pp 4141-4148
(13) 多田博夫 ,芳村敏夫,大谷良治,井上喜雄:「旋回式クレーンの吊り荷振れ止め制御に
関する研究(ファジィ理論による旋回振れ止め制御)」,日本機械学会論文集,65-634,
C(1999-6),pp2352-2359
(14) 多田博夫 ,井上喜雄,大嶋真人,芳村敏夫:「旋回式クレーンの吊り荷振れ止め制御に
関する研究(縮小モデルによるブーム起伏作業時の振れ止め制御)」,日本機械学会論文集,
63-605,C(1997),pp55-62
(15) 多田博夫 ,井上喜雄,大嶋真人,芳村敏夫:「旋回式クレーンの吊り荷振れ止め制御に
関する研究(吊り荷振れ角センサの開発と縮小モデルでの旋回振れ止め制御)」,日本機械
学会論文集,63-605,C(1997-1),pp47-54
1
(16) 伊藤広,長谷川光彦,多田博夫 :「箱形ジブを装備したトラッククレーンの動特性に関
する研究(第1報,つり荷巻上げ,およびジブ起伏運動の場合)」,日本機械学会論文集,52-475,
C(1986-3),pp885-893
② 大学紀要・高専紀要・会社の研究報告紀要
(1) 多田博夫 ,大谷良治,福田耕治,芳村敏夫:「縮小模型による旋回式クレーンの吊り荷振
れ止め制御」阿南工業高等専門学校研究紀要 第 34 号,pp1-6,(1998.3)
2 解説,論説
(1)多田博夫:
「阿南高専におけるロボコン指導」,文部科学省編「文部科学時報」, No.1535,
pp82-83,(2004.3)
(2)多田博夫 :「阿南高専におけるロボコンへの取組」,文部科学省高等教育局学生課編「大
学と学生」,第 470 号,pp65-67,(2003.12)
(3)多田博夫 :「旋回式クレーンの吊り荷振れ止め制御」,社団法人日本クレーン協会月刊誌
「クレーン」,第 37 号,1999/No.7,pp2-7
3 著書
(1) 伊藤広,安部雅二郎,多田博夫 ,他 7 名:「基礎からのマシンデザイン」,森北出版株式
会社,(1999-12),(多田執筆分 第 6 章 機械設計の手順 pp74-87)
4 研究成果報告書
5 発明
特許 9 件
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
(9)
多田博夫 :「ブームの製造方法」,特開平 02-295623,(1990-12)
管野康幸,
河本辰夫,多田博夫「車輪式建設機械の自動振動制御装置」
:特開平 02-085428,
(1990-3)
管野康幸,
河本辰夫,多田博夫「車輪式建設機械の自動振動制御装置」
:特開平 02-080721,
(1990-3)
管野康幸,河本辰夫,多田博夫 「アキュムレータの初期封入ガス圧力調整装置」:特開
平 01-035102,(1989-2)
管野康幸,河本辰夫,多田博夫 「複数の振動抑制回路選択方法」:特開平 01-014438,
(1989-1)
管野康幸,河本辰夫,多田博夫 「複数の振動抑制回路選択装置」:特開平 01-014437,
(1989-1)
管野康幸,
河本辰夫,多田博夫「車輪式建設機械の自動振動抑制装置」
:特開昭 63-265026,
(1988-11)
管野康幸,河本辰夫,多田博夫 ,藤川猛,黒橋道也,山村正明,杉本明男「車輪式建設
機械の振動抑制装置」:特開昭 63-261019,(1988-10)
管野康幸,
河本辰夫,多田博夫「車輪式建設機械の自動振動抑制装置」
:特開昭 63-247298,
(1988-10)
実用新案22件 公開番号のみ表示
実開平 03-086151
実開平 02-060631
実開平 03-086149
実開平 02-033857
2
実開平 03-036040
実開平 02-023052
実開平 01-174457
実開平 01-156341
実開平 01-014258
実開昭 63-165356
実開昭 63-165353
実開昭 63-104449
実開平 01-167437
実開平 01-015891
実開平 01-014154
実開昭 63-165355
実開昭 63-104451
実開平 01-158245
実開平 01-014159
実開平 01-001132
実開昭 63-165354
実開昭 63-104450
II 講演・口頭発表
1 国際会議
(1) Toshio Yoshimura,Yuji Okamoto,Masao Kurimoto,Tutomu Morimoto,Su Chuanxin,Hiroo
Tada:
「Pneumatic Active Suspension of a Quarter Car Model Using the Fuzzy Logic Control」
,The
Fifth International Conference on Control, Automation, Robotics and Vision (ICARCV '98),
(1998-12),pp371-375
(2) Koichi Miyashita,Hiroo Tada,Kazunobu Sato,Mitsunori Hikita:「Overview of First
EV Rally in Japan 」,15th Electric Vehicle Symposium and Exhibition (1998.10)
2
学協会
多田博夫 ,「狭隘な日本住宅に適した全方位移動電動車いす」,平成 27 年度四国オープ
ンイノベーションワークショップ」,産業技術総合研究所四国センター,2015.11.10,ア
ルファあなぶきホール(香川県民ホール)
(2) 多田博夫 ,原野智哉,西野精一,「3次元CADから始める設計製図教育」,日本機械
学会第24回設計工学・システム部門講演会,2014.9.18,徳島大学
(3) 川口雄大,多田博夫 ,「これからの日本住宅に適した車いすの提案」,2013 年度社会実
装コンテスト,文部科学省「大学間連携共同教育推進事業」KOSEN 発イノベーティブ・
ジャパン・プロジェクト,2014.3.8,東京工業高等専門学校
(4) 湯浅庸紀,多田博夫 ,「これからの日本住宅に適した車いすの提案」,2012 年度計測自
動制御学会四国支部学術講演会(SICE4),計測自動制御学会四国支部,2012.11.18,香
川高専高松キャンパス
(5) 湯浅庸紀,多田博夫 ,「全方位移動室内用電動車いすの開発」,平成 24 年度電気関連学
会四国支部連合大会講演論文集,電気関連学会四国支部連合,2012.9.29,四国電力株式
会社総合研修所
(6) 原野智哉,多田博夫 ,砂原米彦,杉野隆三郎,堀井克章,阿南高専におけるコーオプ教
育の実践と教育効果,平成 24 年度全学 FD 大学教育カンファレンス in 徳島(徳島大学),
発表抄録集,pp.22-23,2012.
(7) 川畑成之,多田博夫 ,原野智哉,大北裕司,西本浩司,高岸時夫,森時秀司,木原義文,
小土手秀一,「Project Based Learning(PBL)を活用した機械製作創造実習にみる設計教
育の効果」,第 3 回高専における設計教育高度化のための産学連携ワークショップ,独立
行政法人国立高等専門学校機構,長野工業高等専門学校,(2010.12.11),pp23-26
(8) 多田博夫 ・原野智哉,「三次元CADを用いたデザイン能力育成コンテスト」,第2回
高専における設計教育高度化のための産学連携ワークショップ,独立行政法人国立高等専
門学校,(2009.12.12) p20-22
(9) 多田博夫 ・原野智哉・島田富美男・森山卓郎,「三次元CADから始める製図教育」,
第1回高専における設計教育高度化のための産学連携ワークショップ,独立行政法人国立
高等専門学校機構,(2009.1.31) p22-24
(10) 郡明彦,多田博夫 :「自由方位移動機構を有する室内用電動車椅子の開発」第 12 回高専
シンポジウム(沼津),(2007.1.27) p176
(11) 永井 敦,多田博夫 :「2 輪駆動電動オートバイの走行性能」,電気関係学会四国支部連
合大会,電気関係学会四国支部連合,2006年9月26日,愛媛大学
(12) 多田博夫 :「電動耕運機の試作試験」,農業機械学会関西支部 第116回例会,農業
機械学会関西支部,2006年8月7日,阿南高専
(13) 藤川勇,多田博夫 :「電動オートバイの最適スリップ比制御に関する研究(直流モータ
(1)
3
の特性を利用した測定システム)」日本機械学会 中国四国学生会 第 35 回学生員卒業研
究発表講演会 (2005.3.7) p149
(14) 田村智紀,多田博夫 :「最適スリップ比制御による電動オートバイの駆動性能の改善」
日本機械学会 中国四国学生会 第 34 回学生員卒業研究発表講演会,p74,(2004.4)
(15) 多田博夫 ,山口崇:「車椅子の走行補助に関する研究」SEV/電気自動車研究会 第 5
回研究発表全国大会概要集(2001)
(16) 多田博夫 :「電動オートバイ(スーパーえぶ 600)の製作記録」,SEV/電気自動車研
究会 第2回四国EVラリー技術交流会,pp19-20,(2000.1)
(17) 多田博夫 ,芳村敏夫,大谷良治,井上喜雄:「ファジィ理論による旋回式クレーンの吊
り荷振れ止め制御(スケールダウンモデルによるブーム起伏作業時の振れ止め制御)」,
日本機械学会 VS Tech'99 振動音響シンポジウム講演論文集,pp154-167,(1999-6)
(18) 多田博夫 ,川西卓,小関健司,大黒浩史,利川知哉:「電動オートバイの走行性能調査」,
SEV/電気自動車研究会 第 5 回研究発表全国大会概要集 pp1-2(1999.6.15)
(19) 多田博夫 ,芳村敏夫,大谷良治,井上喜雄:「ファジイ理論による旋回式クレーンの吊
り荷振れ止め制御」日本機械学会岡山地方講演会(1998.10.22)
(20) 多田博夫 ,村野智嘉,湯浅健一,西田靖紀,松畠光且,:「電動オートバイの製作」SEV
/電気自動車研究会 第 4 回研究発表全国大会概要集 pp45-46(1998.4.22)
(21) 疋田光伯,野村弘,佐藤員,多田博夫 ,:「四国における電気自動車の大量普及に向け
た試み-四国 EV ラリーフェスティバル’98-」SEV/電気自動車研究会 第 4 回研究
発表会概要集 pp151-155(1998.4.22)
(22) 宮下晃一,野村弘,多田博夫 ,佐藤員,疋田光伯,三谷誠志:「電気自動車の製作と四
国 EV ラリー計画の紹介」日本産業技術教育学会代 40 回全国大会講演要旨集 p420
(1997.8)
4