こちら - 法政大学 グローバル教育センター

海外の国際ワークキャンプ
★魅力その① 自分にもできる!国際協力
国際協力に興味はあるけれど、何からはじめていいかわからない。自分の目で、現状を見たい。
将来、開発援助の現場で働きたい。・・・など、あなたが触れてみたいと思った現場がそこにはあります。
観光旅行やスタディーツアーとは異なり、地域の方々と寝食を共にし、地域のために一緒に汗を流して働くの
がワークキャンプスタイル!リアルな現地の暮らしに触れながら、地域のニーズに合わせて地域貢献に取り組
みます。
★魅力その② 国際交流で世界とつながる
ワークキャンプでは国・言語・文化・宗教・性別・年代を超えて、力を合わせてボランティアワークをし、交
替で食事を作り、寝るときは枕を並べ、時にはぶつかることも。そんな等身大の交流が、真の信頼関係を築き、
一生の友だちとなることも。“知らなかった誰か”が“大切な仲間”に。そんな一歩一歩が、平和な世界を創
ることに繋がります。
<一覧表>
コード
開催地
開始
終了
NICE-17-007
NICE-17-013
NICE-17-015
NICE-17-016
NICE-17-017
NICE-17-026
NICE-17-028
ラオス
インドネシア
タイ
スリランカ
インドネシア
カンボジア
ベトナム
02/06
02/14
02/20
02/21
02/22
03/05
03/07
02/19
02/27
03/03
03/06
03/07
03/18
03/20
主なワーク内容
公民館の建設&文化交流&環境教育
子どもへ英語・環境教育、コンポスト設置
伝統的な無農薬農業のお手伝い
有機農業訓練所を再建&農作業
売春宿街で、子どもの遊びを企画
学習センターで英語授業、水路整備
エコたわしでスラムの女性支援、環境整備
※各プロジェクトの詳細は次のページ以降をご覧ください。
主な活動分野
開発、教育
教育、環境
農業、文化
農業、開発
教育、福祉
教育、開発
環境、福祉
走る黒豚は絶品!純粋な子ども達と交流しながら、公民館を建設☆
コード
キャンプ名
開催国
開始日 終了日
分野
NICE-17-007
Vang Vieng 1
ラオス
02/06 02/19
開発・教育
日本人定員 現地人定員
6
4
その 他 ア ジ ア 人
10
背景
PYC(Phonsung Youth Center)と、9年連続15回目。アジア人限定。
PYCは2001年から同国のVang Vieng有機農場で地域開発に取り組み、スクールバスや英語教育、公民
館建設のための技能訓練、図書館の建設を行ってきた団体・AVAN(Asia Volunteer Action Network)の協
力で、センターを運営。
特に地元の若者は地域の生活に満足し、伝統を尊重するが、外からの社会変化に巻き込まれ、困難に直
面。彼らが自分達の責任で持続可能な暮らしを過ごせるように力を合わせる。
NICEは韓国の提携団体KNCUの紹介で国際ワークキャンプを始め、今回は現地、香港の団体と3者で共
催。PYCの代表は2015年に3ヶ月間、日本でワークキャンプに参加した。
仕事
① Phonsung 村で数年前から行っている新しい公民館の建設を手伝う。
② Phonsung村やPhoudindaeng青少年センターの若者達と、文化交流や環境教育活動を行う。
③ 学校やセンターで必要とされる、他の仕事。
NICEが推進する水環境改善の「エコたわしアクション」も行うかも。
場所
Van Viengは首都とルアンパバーンの間で中心部は宿場町となり、カヤック等を楽しむ観光客多数。開催
は北部で川と山に囲まれたPhoudindaeng村で、自然に囲まれた農村。首都からバスで4時間。
宿泊
Phonsung青少年センターまたは地域の家屋。基本的に交代で自炊。寝袋必要。
その他企画
追加登録費:
空港
座談会、市場への訪問、Basiセレモニー、交流会、学校訪問
300 US$(約36,000円)を現地払い。
ビエンチャン空港に初日8時までに到着必要(集合は現地)、最終日夕以降出発可。
例えば(10/20スカイスキャナー)、2/5 09:45成田→20:45ビエンチャン。2/19 21:30ビエンチャン→2/20
15:50 成田のタイ国際航空が62,740円!(中国東方航空なら、時間はかかるが45,350円~)
備考
資格
企画者/
参加者の声
魅力
現地の文化ややり方を尊重でき、質素な生活を楽しめる人
作業は思ったよりもハードだったけど、完成したら地元の方が沢山集まっ
て、嬉しそうな顔を見た時は達成感がありました。(過去の参加者の感想文
より)
* 沢山の地元青少年と交流できる!
* 一生懸命働いて、村を応援できる!
もっと魅力ある村に!のどかな村で、環境教育や有機農業!
コード
キャンプ名
NICE-17-013
Batu Loceng
背景
仕事
場所
宿泊
その他企画
追加登録費:
開催国
開始日 終了日
インドネシア 02/14 02/27
分野
環境 教育
日本人定員 現地人定員 その他外国人
8
4
インドネシアの国際ボランティア団体、GREAT (Gerakan Kerelawanan Internasional)と共催。
Batu Locengは、Cikapundung川というバンドン市内を流れる、汚染された川の上流にある村。特
に下流の水質は悪いが、生活用水に使われることもある。汚染の一番の原因は、村人へ環境に
対する教育がなされていないこと。そこで、地域住民の環境に対する意識を高め、住環境の改
善に努めたい。
一部の地域住民は有機農業に取り組んでおり、そのサポートも行う。
また、村人はこの村を観光地として盛り上げたいと考えている。外国人の視点から、何が魅力
的な観光資源になりうるかのアイデアも募りたい。スケジュールに沿うワークではなく、自分たち
で作りあげていきます!
① 有機農業のお手伝い。地球にやさしいコンポストの作成・設置、
② 村の子どもたちを対象に、ごみ問題などについて理解してもらう環境教育や英語教育。
③ 村での植林も行う。
自ら主体的に考え、活動を提案する姿勢求む!
西ジャワ州の州都、バンドン市内から車で2時間ほど行ったところにある農村Sunten Jaya村の
Batu Lonceng地域。約300人が農業や家畜をなりわいとする。ゆったりとした空気の流れる場
所。
村の空き家。交代で自炊。寝袋必要。
文化交流パーティ、地元民とのスポーツ、伝統楽器演奏、ディスカッション等
2,000,000 インドネシアルピア(約17,000円)を現地払い。
空港
バンドン空港に14日10時までに到着必要(集合は市内)。27日19時以降出発可。
備考
なし
資格
地域のニーズに合わせて、柔軟に行動できる人。
企画者/
参加者の声
魅力
-
村の人たちは、とにかくおしゃべり好きで、ジョークが大好き。道で
すれ違えば、どこ行くの?ご飯食べてく?を声をかけてくれます。ご
はんも、この村で自家栽培されているコーヒーも美味しく、様々な果
物は目にも楽しいです!のどかな村のチャーミングな人たちと、
とっておきの2週間を過ごしませんか?
* 自分たちで主体的に活動を作れる
* アジアの環境問題について学べる
タイの離島で伝統的な農業をサポートし、地域の人たちと交流♪
コード
キャンプ名
開催国
開始日 終了日
分野
NICE-17-015
Koh Sukorn
タイ
02/20 03/03
農業・文化
日本人定員 現地人定員
10
5
その 他 外 国 人
-
背景
DaLaaは04年設立の国際ボランティアNGOで、人々・企画・活動の支援、交流活動、文化や自然保護を通
じ、恵まれない人々の環境をよりよくし、タイの社会発展に寄与することを目指す。4年連続4回目の開催。5
年前、スコーン島の2つのコミュニティに地域の研究者グループが入った。1つの村では昔ながらの伝統的な
生活スタイルだが、もう1つの村は都市化の影響を受け、伝統文化を失いつつある。住民に昔ながらの生活ス
タイルを維持することの重要性、伝統的な田んぼ作業や農業、地元産のお米の品種も同様に復活させてい
くことへの気づきを地域の人たちに理解してもらうことを目的とする。
仕事
地域の伝統的農業を維持していくためにコミュニティの人たちと農作業を行う。この時期は稲刈りに関する作
業や野菜の収穫等がメイン。
また、地域の子ども達と遊びを通した交流、地域の若者の視野を広げるために様々な交流も実施していく。
地域の方々との交流が盛りだくさん。
場所
タイ南部アンダマン海に浮かぶ島民数1,200名前後(うち95%はムスリム)の小島でトラン県に位置する。南北
4km、東西8kmのひし形を横倒ししたような島で車などはまだ少ない。
宿泊
地域にあるシンプルなボランティアハウス。交代で自炊、寝袋必要。インターネットはネットショップにて利用
可。寝袋必要。
その他企画
追加登録費:
空港
バティックを学ぶ機会あり。日本の文化紹介をする場あり
8,000 Baht(約29,500円)は現地払い。
トラン空港に19日までに到着必要(集合はトラン市内の駅)
帰りは、4日以降出発可。
備考
資格
企画者/
参加者の声
魅力
地域の文化・風習を尊重する姿勢、オープンマインドと柔軟性が必要。
青い空、白い雲、時々スコール…笑。南国ののどかな島で、島の方々といっ
ぱい話をしました。ホームステイもし、島ののんびりした生活スタイルも経験で
きました。子ども達がボランティアハウスに来て、日本の遊びを教えたり、タイ
の遊びを教わったりして、多くの時間を一緒に過ごしました!(過去のキャン
プリーダーより)
* 昔ながらのタイを感じられる!
* 島暮らしを経験できる!
村人達と有機農業訓練所を再建・農作業。カレー味の美味しい家庭料理も満喫☆
コード
キャンプ名
開催国
開始日 終了日
分野
NICE-17-016
Gala 01
スリランカ
02/21 03/06
農業
日本人定員 現地人定員
5
2
その 他 外 国 人
5
背景
Green Volunteers for Green Future (GV4GF)と共催、6年連続(この地では14回目)。GV4GFは2013年
設立のNGO(前進の団体は2011年設立)で、ボランティア活動の推進、環境保護、経済発展・教育・健康
等を通じた農村の生活向上に取り組む。NVDA(アジア・ボランティア発展ネットワーク)に12年から加盟。
NICEは他のアジアでも行ったように、共催してノウハウや協力網を共有し、将来的な自立につなげる。
受入団体のGami Seva Sevana(村人の避難所、の意)は1973年に国際慈善団体の寄付で設立された結
城農場。5年前に突然寄付が終わり、大半の構成員が辞めたが、別のグループが来て蘇生。牛・ヤギの小屋
やバイオガス設備、野菜や茶・バナナ・シナモンの有機畑がある。かつてそうだったように、若者達の訓練所
としても復活させたい。
仕事
前半は農場・苗床関連、後半は村の各地をまわって手伝う。①農場では様々な堆肥場や苗作り、種・苗の
植え付け、収穫等を手伝ってモデルとなる有機農場を作る。②村人達の農作業の手伝い。③村の子ども達
の社会活動の手伝いや英語教育。④グループメンバーの菜園の手伝い。
場所
標高1,100mの山地で、首都へ130 km。比較的涼しく、風が強く、湿度が低い。昔インド南部から移民して
きたタミル人が多数。農作業と製茶工場が村人の主な仕事。
宿泊
農場の訓練所。食事をする農家まで徒歩10分。寝袋必要。簡素な生活を楽しむ!
その他企画
追加登録費:
文化交流イベントの企画、瞑想所の訪問、遠足、環境教育、さよならパーティー
245 US$(約29,000円)を現地払い。
空港
コロンボ国際空港に前日深夜まで到着必要(集合はネゴンボ市内)。最終日17時以降出発可。例えば
(10/20スカイスキャナー)、2/20 08:40羽田→19:00コロンボ。3/6 20:20コロンボ→3/7 13:30羽田の中国
東方航空が45,913円!
備考
45 US$追加で空港出迎え・前泊手配サービス可能。
資格
現地の文化・やり方を尊重でき、ワークに意欲が十分ある人。
企画者/
参加者の声
魅力
結構な力仕事だけど、たまに子ども達が手伝いに来てくれました。木から
マンゴーを取ったり、のんびり楽しい作業でした。上下星ばかりみたいな風
景が見れました。
* のどかな村で住民と交流できる!
* 環境保全型の開発に少しでも力になれる!
売春宿街にくらす子どもたちを、遊びや交流でケア
コード
キャンプ名
NICE-17-017
Tegal Rejo 1
背景
仕事
場所
宿泊
その他企画
追加登録費:
開催国
開始日 終了日
インドネシア 02/22 03/07
分野
子ども 教育
日本人定員 現地人定員 その他外国人
8
放課後や休日に、売春街に住む子ども達を対象とした、踊り、お絵かき、工作、遠足などの企
画。子ども達の居場所となるキャンプサイト(一軒家)のデコレーション。
売春街の子ども達も通う小学校へも訪問し、国際理解教育や衛生教育も行う。日本語教室
や、村や子ども達に関するディスカッション、地域女性との交流も予定。
ジャワ島中部の州都(人口200万人超)、Semarang市の中心から車で約1時間。以前は農業が
中心の村だったが、大きな道路が建設されたことにより、長距離運転手の休憩所として、売春地
域となった。
児童館として使っている、2階建の簡素な家屋に宿泊。自炊。寝袋必要。
座談会(子ども達の将来について)、ボロブドゥルへの遠足
2,500,000インドネシアルピア(約20,000円)は現地払い。
スマラン空港に22日10時までに到着必要(集合は市内)。7日19時以降出発可。
備考
なし
資格
子どもが好きで、積極的に企画を考えたい人。
魅力
-
IIWC (Indonesia International Work Camp)と共催、2008年から20回目。
Tegal RejoはSemarang市内の売春婦が暮らす地域。日々特別な環境で育つ子ども達の心の
ケアを行い、視野を広げてもらうため、ワークキャンプでは、学童保育を充実させ、日本の遊び
を紹介や工作教室 など様々な活動を展開してきた。
また、安全で安心な場所作りのため、2011年夏からは活動の拠点として空き家をリノベーション
し、子ども達の居場所となる児童館を運営。子どもたちに広い視野を持ってもらうための様々
な企画を行っています。博物館やプールへの遠足等も企画。一緒に考え、作り上げてくれるボ
ランティア大歓迎!
空港
企画者/
参加者の声
4
毎日子どもたちと遊ぶのですが、良い子もいれば遊んでくれない
といじける子、やんちゃな問題児もいて、日本の子どもと全く変わら
ないし、10年後の子どもたちの姿を見てみたいとすごく思いました。
またこのワークキャンプを通して、改めて自分を再認識できました。
本当にこのワークキャンプに参加して良かったです。
* 売春街の子どもの将来を考えられる
* 事前・事後に企画を考えられる
のどかな村で、瞳キラキラの子ども達と授業や交流!
コード
キャンプ名
開催国
開始日 終了日
分野
NICE-17-26
Kampot 1
カンボジア
03/05 03/18
教育・開発
日本人定員 現地人定員
12
4
その 他 外 国 人
-
背景
CYA(Cambodian Youth Action)と共催。ここでの2ヶ国短期ワークキャンプは2015年夏から4回目。CYA
は2010年設立の国際ボランティアNGO。NICEとは様々な種類の事業で連携する。
村には約600世帯が暮らすが教育はまだ重視されていない。また、都市部から離れた村では英語教育をう
けることが難しい。CYAはCYA学習センターを14年にNICEとの2ヶ国中期ワークキャンプで建設し、夏に開
設。地域の青少年・人々に語学やPCを学び、グローバル教育やネット、図書館等の情報に触れ、世界中の
人と交流できる機会を提供するのが狙い。ゆくゆくは上記に加えて、音楽や職業訓練も行える場にしたい。ま
た有機農業を発展させ、地域の中で循環される仕組みも作っていきたい。
仕事
① 学習センターで子どもや10代の若者に英語教育や、図書館活動、動画教育を行う。
② 学習センターの試験問題作りの補佐。
③ オプションとして、夏に水を貯めるための水路堀りに参加。
④ 最終日には日本食を作ったり、日本の文化を紹介するJapanese Culture Dayを行う。
場所
同国で最も美しいと言われるカンポット州のAngkor Chey地方、Ruseydom村。カンボジア内戦の一部でも
ある場所。戦前は胡椒が有名。CYA代表の出身村でプノンペンからバスで2-3時間。
宿泊
ホームステイ。料理は受入側で用意してくれるが、順番で炊事・掃除等を手伝う。寝袋不要。
その他企画
追加登録費:
交流会、キャンドルナイト、地域の散策・訪問
220 US$(約24,000円)を現地払い。7日間は160 US$(約20,000円)。
空港
プノンペン国際空港に初日夜中までに到着必要(空港からのピックアップ有)。最終日午前14:00以降出
発可。例えば(10/20スカイスキャナー)、3/5 10:45羽田→23:30プノンペン。3/18 14:30プノンペン→
3/19 13:50羽田の中国南方航空が36,930円!
備考
なし
資格
現地の文化・やり方を尊重でき、ワークに意欲が十分ある人。
企画者/
参加者の声
魅力
現地のメンバーは皆親切でユーモアがあり魅力的でした。今後の人生で
大切にしたい家族のような存在の仲間たちです。(過去の参加者の感想)
* のどかな村で住民と交流できる!
* 教育に少しでも力になれる!
水上スラムで農作業等と、女性達が作るエコたわしのフェアトレードを応援!
コード
キャンプ名
開催国
NICE-17-028
ESA 1
ベトナム
開始日 終了日
分野
03/07 03/20 福祉・ 開発・ 環境
日本人定員 現地人定員
12
4
その 他 外 国 人
-
背景
SJV(Solidarity Jeunesse Vietnam)と9年連続26回目の2ヶ国ワークキャンプ。SJVは2005年設立、ワーク
キャンプや中長期ボランティア等で、子ども・福祉・環境活動に熱心に取り組む。
ESA(Eco Sponge Action)は、NICEが国際淡水年の2003年に発案した、NVDAのアジア協働アクショ
ン。洗剤を使わなくても皿が洗えるアクリルたわしを推進し、水環境保護や意識向上を狙う。
09年からはハノイのスラムに住む女性達が作ったたわしをボランティアが日本に持ち帰り、チームでイベン
トやお店、身の回りで売る「フェアトレード型」ワークキャンプも開始。今まで50万円超売って、生活向上に寄
与(ゴミ拾いの生活を抜けだし、店を持った女性も)。2015年第2回の様子はこちら。
https://youtu.be/MrFEQtjPuQs
仕事
スラム地区「漁師村」でニーズに応じた様々な活動。畑の開墾や家畜小屋作り、住居の屋根や床の補修
等。大学での活動PRも行う可能性もあり。また日本から毛糸を持っていき、たわしを持って帰るのも重要な仕
事。参加前/後に、自分の周りのイベント等で販売する等、できる範囲での活躍を期待しています!
場所
首都ハノイ。漁師村はRed River沿いに作った水上家屋の集合体で、漁師をしている訳ではないが、そう呼
ばれる。住民は農村から出てきて、近くの市場で働いて生計を立てるが生活は厳しい。
宿泊
ワーク場所から40分程離れた、SJV事務局。交代で自炊(昼は外食の場合も)。寝袋必要。
その他企画
追加登録費:
ハノイ観光。希望者は世界遺産のハロン湾へ遠足(有料)。
550万ドン(約30,000円)を現地払い。1週間は375万ドン・4日間は300万ドン!
空港
ハノイ空港に開始日15時までに到着必要(集合は市内)。終了日正午以降出発可。
例えば(10/20スカイスキャナー)、3/6 09:05成田→18:20ハノイ。3/20 19:10ハノイ→3/21 07:05成田
の香港航空が34,333円!
備考
なし
資格
現地のやり方を尊重し、毛糸の運搬にできる範囲で協力できる人。
企画者/
参加者の声
魅力
スラムの女性リーダー・Anhさん(最初に編んだ人)を、16年10月に日本に
招待しました!(クラウド・ファンディングでは23人から31万円を頂き、目標
達成)。https://camp-fire.jp/projects/view/11079
* 水環境とベトナムの女性に役立てる
* 国際協力やフェアトレードを学べる