2013年度事業計画

2013年度事業計画書
公益社団法人 関西経済連合会
2013 年 4 月 1日
2014 年 3 月31日
2013 年度事業計画
2013 年度事業計画策定
国
経済 、東日本大震災
影響
低迷状態 続
、
足元
底入
動
。特 、昨年末 発足
安倍政権 、経済再生 司
令塔
日本経済再生本部 経済財政諮問会議・産業競争力会議 設置
、
「民間投資 喚起
成長戦略」
「 機動的 財政政策」
「 大胆 金融政策」 “3 本 矢 ”
掲 、日本経済再生 取 組
。
結果、過度 円高 修正
日
本経済再生 向 、改善 兆
見
。
、新政権 日本経済再生 向
取 組
緒 就
、財政健全
化
・環境政策、規制改革 実現、
課題 山積
。
課題 解決
、成長 富 創出 好循環 実現 、持続的 成長
国
進
必要
。
当会
、政府 政策 期待
、
「関西
気概 持 、日本経済再生 向
取 組
強化
夫 鼓舞 、官民 一体
関西 「突破力」 元気 日本
本
指
続
日本 元気
、地域 企業
貢献
」
創意工
。
認識 下、2013 年度 、前年度 設定
、
(1)
日本 双発
日
、
(2)
有数 中核都市圏(
)
、
2020 年度 関西 「目
具体像」 実現 向 、2014 年
3 年 中期目標
継続
、引
中期目標
持続的 成長 実現
事業 展開
。
、2013 年度事業計画 、2014 年度
中期目標達成 向
2 年目
、
前年度 取 組
事業
深化
、 具体化
。
、前年度 実施
全事業
PDCA
回 、事業 進
課題等 抽出
、関西 取 巻 環境変化 加味 、計画 策定
。
、事業項目
、
「実行」
「 実現」 意識
本年度 当会
具体的 取 組 内容
。
本年度 、
「実行
関経連」
事業 着実 遂行 、関西
日本
経済 成長・発展 目指
。
−1−
■ 2013 年度事業計画概要
【2013 年度事業計画策定にあたっての基本方針】
【基本方針】
(1)2020 年を目指した
「ありたき姿」実現のための具体像および 2014 年度までの中期目標は継続する。
(2)2013 年度事業計画は、①2012 年度事業の現状と見通し、②内外の環境変化、③事業を進めるにあたっての課題、を
総合的に勘案し検討する。
(3)2013 年度重点事業については、①2012 年度の 3 重点事業の評価 ( 継続の可否 )、②3 重点事業以外で 2013 年度に
注力する事業の評価、を行ったうえで決定する。
【2013 年度事業計画の重点事業について】
当会は、上記の 2014 年までの中期目標に向け、本年度は 27 事業を実施する。2012 年度の全事業の進
状況および
内外の環境変化を検討した結果、2013 年度についても2012 年度に策定した 3 つの事業を引き続き重点事業として取
り組む。なかでも
「国際戦略総合特区での取り組み」
を最重点事業とする。
(1)新事業創出を目指した復興支援活動(関西起業塾、組込みシステム産業支援など)
(2)国・地域のセキュリティ向上に向けた取り組み
(首都中枢機能バックアップ体制の構築・災害に強い国土形成に関す
る提言)
(3)国際戦略総合特区における規制改革実現とイノベーション促進、および企業の参画拡大のための申請自治体と経済
界が一体となった取り組みの強化
【最重点事業】
【参考】2012 年度に策定した
「関西の目指す具体像」
「2014 年度までの中期目標」
【関西の
「ありたき姿」実現に向け目指す具体像】 ●
「世界の中の関西」
「日本の中の関西」
をどう位置づけたいか
❶ 日本の双発エンジンとして
日本をリードする!
❷ アジア有数の
中核都市圏(ハブ)
となる!
首都圏とともに経済・文化・国際交流等で
リーダーシップを発揮する
グローバルに人や企業が交流する、
なくてはならない都市になる
当面の国難
日本の再興
成長を牽引
活力の取り込み
① 震災復興
② 新しい国づくり
③ 競争力強化
④ 人・ビジネスの
吸引力強化
【関経連の中期目標】 ●2012 年−2014 年の 3カ年で実現したいこと
1 関西のリーダーシップで東日本大震災からの復旧・復興に貢献する
2 関西から新しい国づくりを推し進め、強靭な国家と自立した地域による発展を実現する
3 イノベーションを生み出す仕組みを構築し、関西を国際競争に勝ち抜ける地域にする
4 関西とアジア太平洋地域の Win-Win につながる人・ビジネスのネットワークを強化する
−2−
【2013 年度事業項目】 ●中期目標の実現に向けて取り組む事業
(赤字は重点事業) ★は新規事業
1 関西のリーダーシップで東日本大震災からの復旧・復興に貢献する
B
【事 業・雇用 創出】
(1) 新事業創出を目指した復興支援活動(関西起業塾、組込みシステム産業支援など)
【支援枠組みの構築】
(2) 風化・風評防止のための復興支援活動(観光支援、BUY 東北運動など)
B
(3) 西日本経済協議会による復興支援活動(ボランティアバスの派遣など)
C
2 関西から新しい国づくりを推し進め、強靭な国家と自立した地域による発展を実現する
【セキュリティ向上】
(1) 国・地域のセキュリティ向上に向けた取り組み
A
(首都中枢機能バックアップ体制の構築・災害に強い国土形成に関する提言など)
(2) 国土強靭化に資する広域交通・物流ネットワークの整備・強化に向けた取り組み
B
(リニア中央新幹線大阪開業早期化、北陸新幹線整備、高速道路のミッシングリンク解消など)
【分 権 改 革 推 進】
(3) 分権型道州制の実現と関西広域連合の発展支援
B
(4) 関西版ポート・オーソリティ構想の実現に向けた検討(関西広域連合と連携)
A
【エネルギー・環境戦略構築】
(5) 経済成長の根幹を担う電力供給の早期安定化および原子力発電を含む多様な電源を活用し A
【財
(6) 財政健全化と成長の両立に向けた税財政・社会保障改革に向けた提言
た現実的な中長期のエネルギー・環境政策の実現に向けた調査・提言
政
再
建】
A
(7)「骨太の方針」
など中長期的な経済財政運営に関する調査・提言および成長戦略実現に向け B
た政策提言
【国際展開戦略構築】
(8) 成長戦略の柱となるTPP などの経済連携推進に向けた調査・提言
★(9)アジア太平洋地域の成長を日本、関西に取り込むための調査研究
A
A
(アジアビジネス研究会 ( 仮称 ) を設置、アジア太平洋研究所などと連携)
【企業労働法制構築】
(10)適正な企業関連法制実現に向けた取り組み
A
3 イノベーションを生み出す仕組みを構築し、関西を国際競争に勝ち抜ける地域にする
【イノベーション促進】
(1) 国際戦略総合特区における規制改革実現とイノベーション促進、および企業の参画拡大のた B
めの申請自治体と経済界が一体となった取り組みの強化
(2)「うめきた」
Ⅰ期活性化支援のためのナレッジキャピタル機能の活用
B
(3)「うめきた」
Ⅱ期開発プロジェクトに経済界意見を反映するための課題検討、意見発信
B
(4) K−BID 制度の導入促進に向けたエリアマネジメント展開方策の検討
B
(5) 健康科学イノベーション促進のための
「健康科学ビジネス推進機構」
の活動推進および新たな B
マーケット創出に向けた調査
【科学技術基盤維持】
(6)イノベーション・新産業創出のための
「けいはんな学研都市アクションプラン2015」
の着実な推進
B
(7) 産学官連携によるものづくりに欠かすことのできない基盤技術の維持と人材育成に向けたプ
B
ログラムの実施
【地 域 雇 用 創 出】
(8) 多様な働き方を支える雇用システムの検討
B
(9)中堅・中小企業活性化のための関西各地経営者協会との連携と情報発信
B
★(10)企業活力の向上に資する人材育成方策の検討(大学入学時期検討)
A
4 関西とアジア太平洋地域の Win-Win につながる人・ビジネスのネットワークを強化する
【人材パイプライン構築】
(1)グローバル人材の育成・活用のためのアセアン経営研修・若手経営人材の米国派遣、留学生
B
就業支援等実施
【パッケージ輸出支援】
(2)「環境先進地域・関西」
の強みを活かしたインフラの国際展開および環境活動の支援・啓発
B
(水・インフラ環境におけるベトナム・ミャンマーでの事業化支援など)
【ネットワーク強化】
(3) 海外訪問団派遣(米国・中国・ベトナム・インド)
および受け入れによるビジネス交流の強化・ B
【インバウンド促進】
(4) 関西「食」
ブランドを活用したインバウンド推進および西日本広域観光ルートの定着に向けた B
関係構築、対日投資の促進
スキーム構築
※当会では、内閣府で認定を受けた公益目的事業(公 1)を
「A. 調査研究事業」、
「B. 実践的活動・支援ならびに普及啓発事業」、
「C. 交流・連携
事業」の 3 つに区分している。( 事業項目右欄に記載)。なお、当会は、上記の公益目的事業以外に収益事業(収 1、不動産貸付業)を行う。
−3−
2013 年度事業項目詳細(赤字 重点事業、★ 新規事業)
1
関西
東日本大震災
当会 、東日本大震災
新
経済成長
実施
。
復興
日本 再興
創造的 復興 展開
(1) 新事業創出 目指
・東北地方
〈経営人材育成(東北大学
〈組込
即
関西起業塾
認識 下、東北地方
、復興 支援
取 組
出張展示会
(2) 風化・風評防止
産業支援
開催)/ 次世代人材育成(中高生向
・防災、減災 関
実態調査
・
派遣
2
関西
新
国
強靭 国家 自立
)
開催)〉
等 通
開催 / 植物工場
商品販路
産業面
開拓・拡充
復興支援活動(観光支援、
BUY東北運動
復興支援活動(
国、自治体
)
把握 、会員企
派遣
取 組 ・連携
東北復興支援
支援〉
・被災自治体、NPO 等
定期的 情報交換
被災地 実態
業等 継続的 情報発信
・食博覧会 活用
三県 食材等 購入、誘客促進 観光促進支援
(3) 西日本経済協議会
日本
継続
育成支援
具体的事業
産業
貢献
復興支援活動(関西起業塾、組込
復興・発展 担 人材
・被災地
復旧・復興
必要性
)
提言
推 進 、
地域
発展 実現
東日本大震災 教訓 踏
国家
強化
、関西 首都中枢機能
拠点
機能
、
、平時
日本 国土 首都 関西 複眼型構造 形成
必要
、双発
日本 経済成長 牽引
重要
。
、中長期 財政健全化
・環境政策 実現、経済連携 推進
、持続的
日本経済 成長 関
提言 発信
。
国・地域
(1)(首都中枢機能
向上 向
体制
取 組
構築・災害 強
国土形成 関
提言
・国全体 業務継続計画(BCP) 早期策定、首都中枢機能
拠点
関西
明確化等 政府
要望
・関西
具体的
計画
経済界
体制 構築検討
・災害 強 国土形成
、政府 検討開始 向
論点、
整理等 取
政府
働
・関西広域連合 「関西防災・減災
」
官民連携体制 構築
−4−
)
位置
国土強靭化 資
広域交通・物流
整備・強化 向
(
中央新幹線大阪開業早期化、北陸新幹線整備、高速道路
取 組
解消
(2)
)
・
中央新幹線 大阪開業早期化 向
関係機関等
意見交換
政府
働
・北陸新幹線 早期全線開業 向
関係機関等
意見交換
敦賀以西
提案
解消(淀川左岸線延伸部、名神湾岸連絡道路、大阪湾岸道路西伸部
)向
要望
・
(3) 分権型道州制 実現 関西広域連合 発展支援
・全国各地域 経済界・自治体
連携
地方分権推進
・分権型道州制検討開始 向
政府
働
・関西広域連合 発展策(広域計画改定等) 関
提案・意見表明
(4) 関西版
・
構想
実現 向
検討(関西広域連合 連携)
・構想実現 向
関西広域連合
具体的 検討 実施
・2013 年度改定予定 関西広域連合 次期広域計画 広域交通・物流基盤 新
拡充
要望
・
・
実現 見据
交通物流戦略
具体的施策 検討
(5)
経済成長 根幹 担 電力供給
活用
現実的 中長期
事務
早期安定化
原子力発電 含 多様 電源
・環境政策 実現 向
調査・提言
・安全性 確認
原子力発電所 再稼働
電力供給 早期安定化
要望
・原子力 含 多様 電源 活用
中長期
政策(
基本計画見直 ) 対
提言
・関西広域連合 自治体
政策 検討 関
動向把握 意見発信
・現実的 実現可能 地球温暖化対策 実現 向
政府
働
・COP19
温暖化対策 新
枠組 構築 向
意見発信
(6) 財政健全化 成長 両立 向
税財政・社会保障改革 向
・技術革新 生産拠点 分散 促進
投資減税 充実
成長力創出
開 資
税制改正要望
・社会保障制度改革 実現 向
提言(2012 年度公表)
改革国民会議 政府
働
地方交付税制度 地方税財政 抜本改革方策 検討
・自律的 地域経営
「骨太 方針」 中長期的 経済財政運営 関
実現 向
政策提言
(7)
提言
展
、社会保障制度
調査・提言
・
「骨太 方針」 政府 中長期 経済財政運営、日銀 金融政策 対
要望
・官民連携
政府
施策 動向把握
育成
・政府 成長戦略 踏
農業 成長産業化 向
調査・提言
−5−
政府
要望
成長戦略
課題検討
(8) 成長戦略 柱
TPP
・TPP 巡 諸課題 踏
・
太平洋地域、EU
協定交渉
速
参加 早期合意 向
経済連携 推進 関
政府
働
★
(
(9)
・
「
経済連携推進 向
調査・提言
政府
要望
支援
太平洋地域 成長 日本、関西 取 込
調査研究
研究会(仮称) 設置、
太平洋研究所
連携)
研究会」
( 仮称) 立 上 、
太平洋地域 成長 日本、関西 取 込
調査研究 実施 、政策提言 海外訪問団派遣、人材育成事業等 反映
(10)適正 企業関連法制実現 向
取 組
・企業活動 関
法令 会計制度 課題 把握 提言
革 要望
・労働行政、労働組合
意見交換 通
情報収集
・会員企業 海外展開促進 国際競争力強化 資
関
情報提供 実施
・人事労務管理 改善
労働紛争 未然防止 資
3
生 出 仕組
地域
企業経営 障害
企業
意見発信
経営戦略
人事労務分野
規制・制度改
外国法制度
人材育成
構築 、関西 国際競争 勝 抜
「関西
国際戦略総合特区」 、今年度、当会 関西広域連合 官民一体
新
事務局 設置 、特区事業 更
推進強化 図 。
、府県 枠 越
連携
相乗効果 発揮 、成長分野
加速
、関西・日本 経済再生・成
長 貢献
。
(1)
国際戦略総合特区
規制改革実現
拡大
申請自治体 経済界 一体
促進、
取 組
強化
企業
参画
・政府 対 「国際戦略総合特区」 活用 規制緩和 迅速化
制度強化 要望
・規制 特例措置等 支援措置獲得 向
官民一体
国
働
・関西国際戦略総合特別区域地域協議会 策定 「連携方針」 基
連携事業 具体化 向
関係機関
働
・特区事業
企業等 参画拡大 資
産学関係者 交流促進 各種
活動 実施
(2)「
・
・
」
Ⅰ期活性化支援
活用
機能
、KISP 企業 交流促進 新
学研都市 技術情報
−6−
活用
事業創出支援
発信
推進
(3)「
・
「
(官民
」
Ⅱ期開発
経済界意見 反映
」
Ⅱ期開発具体化 向
検討
協議会 検討
土地利用計画
経済界 意見発信
策定、基盤整備 実施 係 事業手法等)
(4)K−BID制度 導入促進 向
・K−BID 先導地区
梅田
・京都、神戸
関西都市圏
進方策 検討
(5)
健康科学
新
課題検討、意見発信
展開方策
「大阪版 BID」 制度導入 向
自治体
官民連携
現実的
促進
創出 向
「健康科学
調査
・
「
・
・
(7)
・新産業創出
着実 推進
学研都市
次世代
体験
利用
産学官連携
向
「
運営体制強化
、
、交流会
学研都市
2015」 着実 推進
・社会
実証試験
強化
欠
協議・調整
推
推進機構」 活動推進
・
構築・評価支援 向
健康科学
推進機構
・推進機構認知度 向上、会員増強
健康科学
・特区事業 位置
医療 海外展開 向
事業調査
(6)
検討
開催
2015」
着実 実施
基盤技術
維持 人材育成
実施
・産学官 連携
基盤技術分野
人材 育成・確保
新
開設
・国
科学技術政策 産業政策 一体的
推進体制 確立 向
意見発信
・企業
招
視察会 講演会 実施
次世代
「京」 産業利用
促進支援
(8) 多様 働 方 支
雇用
検討
・若年者支援、中小企業支援策 具体化
高齢者 障
者
対象者・連携先 拡大
・2012 年度提案 雇用 柔軟化・流動化方策
関係機関
意見交換
協調
・
推進機運醸成 資
外国人、女性活用 先進事例 情報提供
(9) 中堅・中小企業活性化
関西各地経営者協会
・関西各地経営者協会
連携
講演会
・関西地域 中堅・中小企業 意見集約
開催
情報提供
−7−
連携 情報発信
(10)★企業活力 向上 資
人材育成方策
検討(大学入学時期検討)
・
「大学入学時期 考
懇談会」 通
、大学入学時期
情報共有、課題 抽出
対応案 検討
関西
4
強化
太平洋地域
変更 関
Win-Win
企業・大学・行政
人・
成長著
各国
関係強化 重要性 増
。当会 、将来
構築
、関西・日本 発展 支
人材 育成
就業支援、訪問団 派遣・受入
強化 推進
。
(1)
人材 育成・活用
留学生就業支援等実施
経営研修・若手経営人材 米国派遣、
・
経営研修
、
将来 担 経済人 行政官 対
・起業家精神涵養
若手経営人材 米国派遣
・
「
人材活用運営協議会」 設置 、大学 企業
連携
交流
留学生就業支援事業 実施
「環境先進地域・関西」 強
・啓発(水・
環境
(2)
活
海外訪問団派遣(米国・中国・
強化・関係構築、対日投資 促進
・
・
人材育成
協力
受 入
国際展開
環境活動 支援
事業化支援
)
・
市
市
上下水道
上下水道分野 人材育成支援 実施等
事業化支援
・
「中国・関西環境都市創造
」
・優
環境・
技術 有
関西企業 国際展開
・中堅、中小企業 省
促進支援
(3)
見据
外国人留学生
)
、相手国関係機関
拡大 向
支援
受 入
交流
・米国使節団派遣
日米関係 深化
人材 育成・交流強化
・中国訪問団派遣 日中
・
大阪開催
交流深化
・
経済調査団派遣
環境把握
関西
経済交流強化
・各国要人
懇談機会等 活用
、
「環境先進地域・関西」「関西
合特区」
効果的 PR 実施
(4)
関西「食」
向
活用
構築
推進
西日本広域観光
・
推進
「KANSAI 国際観光 YEAR2013」実行委員会
働 世界 向 「関西食
」 発信
・
「西日本広域観光
」 商品造成支援、2014 年度以降 運営体制
−8−
、
国際戦略総
定着
参画 、関係機関 協
検討・構築