設計図面

第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
図面番号
図 面 名 称
縮尺
A-01
特記仕様書1
A-02
特記仕様書2
A-03
特記仕様書3
A-04
特記仕様書4
A-05
在来特記仕様書1
A-06
在来特記仕様書2
A-07
在来特記仕様書3
A-08
位置図・求積図
A-09
仕上表
A-10
配置図
1/100
A-11
平面詳細図
1/50
A-12
立面図
1/100
A-13
矩計図
1/30
A-14
展開図1
1/50
A-15
展開図2
1/50
A-16
展開図3
1/50
A-17
展開図4
1/50
A-18
展開図5
1/50
A-19
タタミ廻り床仕上詳細図・壁仕上詳細図
A-20
建具表1
1/50
A-21
建具表2
1/50
A-22
基礎伏図・断面図
A-23
天井伏図・屋根伏図
1/100
A-24
床伏図・小屋伏図
1/100
A-25
トラス詳細図
1/30
A-26
筋交い計算1
1/100
A-27
筋交い計算2
1/100
A-28
継手リスト
A-29
トイレブース詳細図1
1/30
A-30
トイレブース詳細図2
1/3
A-31
流 し 台 詳 細 図 (参 考 )
1/20
A-32
シ ャ ワ ー ル ー ム 詳 細 図 (参 考 )
1/20
A-33
家具図1
1/20
A-34
家具図2
1/20
A-35
家具図3
1/10・ 1/20
A-36
造成・仮設計画図
A-37
舗装計画図・構造図
1/200
1/5・ 1/10
1/20・ 1/100
1/100
1/10・ 1/20・ 1/100
No.1 平成22年度改訂(220801)
建 築 工 事 特 記 仕 様 書
Ⅰ
工 事 概 要
「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された建設機器を使用すること。
(対象機種:バックホウ、ブルドーザ、トラクターショベル(車輪式)、空気圧縮機
(可動式)、油圧ユニット(油圧ハンマ・アースオーガ油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式
杭圧入引抜機、アースオーガ・オールケーシング掘削機・リバースサーキュレーション
ドリル・アースドリル・地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機の基礎
工事用機械のうち、ベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧
ユニットを搭載しているもの)、ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ、ホイール
クレーン、発電発動機(可動式(溶接兼用機を含む))但し、以上はディーゼルエンジ
ン(エンジン出力7.5Kw以上260Kw以下)を搭載したものに限る。)
1. 工事名称:第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
2. 工事場所:福岡県行橋市泉中央四丁目879-1、878
3. 工事概要は別紙(仕上表)による。
4. 別途工事
・ ・ ・ ・ 5. その他
9 .建築材料等
Ⅱ 建築工事仕様
1.標 準 仕 様
図面及び特記仕様に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様
書(建築工事編)(平成22年版)」及び「建築工事監理指針(平成22年度版)」による。
2.特 記 仕 様
1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
2)特記事項は○印のついたものを適用する。
・
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
・
○印と※印のついた場合は、共に適用する。
・
○
3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す。
4)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする。
章
項 目
1 .適用基準等
2 .適用範囲等
1
一
3 .工事実績情報
の登録
特 記 事 項
・建築工事標準詳細図
国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(平成22年版)
・建築構造設計基準
国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(平成22年版)
・擁壁設計標準図
建設大臣官房官庁営繕部監修(平成12年版)
・鉄筋コンクリート構造配筋要領
建設大臣官房官庁営繕部監修(平成11年版)
・木造建築工事標準仕様書
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成22年版)
・公共建築改修工事標準仕様書
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成22年版)
共
5.電気保安技術者
請負者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約後10日以内に、
登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は完成後10日以内に、
工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市
総務課契約係の確認を受けた後に、(財)日本建設情報総合センターに提出しなければ
ならない。 また、(財)日本建設情報総合センター発行の「登録内容確認書」の写し
を建築都市総務課契約係に提出しなければならない。
11 .技能士
木
造
以
外
の
建
物
1,500㎡以上
請負額 300万以上
・左官工事
・塗装工事
・屋根及び樋工事
・内装工事
・内装工事
・金属工事
・植栽工事
技能検定職種
鉄筋施工
型枠施工
建築大工
左官
塗装
建築板金
内装仕上げ施工
表装
内装仕上げ施工(鋼製下地)
造園
※原図一式(A1)
(A1トレーシングペーパー図面ファイル共)
※二つ折り青焼き製本(A1及びA3)
※CADデータ(CD-RもしくはDVD-R)
※マイクロフィルム及びデジタル変換データ
3 .工事用電力
構内既存の施設 ・利用できる(・有償 ・無償) ※利用できない
4 .総合仮設計画書
※要する ・要しない
5 .危険防止
仮囲い等 ・設けない ※設ける
設置方法 ・成形鋼板(H =2.0m ) ・亜鉛引鉄板(H = m )
・シート張り ・ロープ張り
・( )
ゲート ・シート (W =4.0m ) ・パネル(W = m )
・ハンガー(W = m )
工作図
※家具図
・( )
※1部
・( )部
※二つ折り青焼き製本(A3)
※CADデータ(CD-RもしくはDVD-R)
※1部
・( )部
※1部
・( )部
18 .原形復旧
工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。
※着工前
※施工中
※完成時
養生構台 ・設置する(図示による) ・設置しない
乗入れ構台 ・設置する(幅員 m、長さ m) ・設置しない
7 .工事表示板等
監督員の指示による。
3 .山留めの撤去
1 .既製コンクリート杭
及び鋼杭地業
・
・機械式継手 ・( 3 .帯筋
4 .壁開口部補強
工 の種別
径
柱・梁の主筋
※D19以上 ・( )
その他
※D16以下 ・( )
備 考
)
※重ね継手 ・( )
筋
部 位
※H形 ・W-Ⅰ形 ・SP形 ・( )
(参考図2.2 )
一般壁 ・A形 ※B形
耐震壁 ・A形 ※B形 ・( )
(参考図4.4 )
事
5 .土間スラブ打継ぎ ※入れる ・入れない
補強
※カラー
※サービス版
・
※1部
・
24×36以上又は
デジタル画像
監督員の承諾する撮影者
(データ提出)
※カラー
※サービス版
・
※1部
・
24×36以上又は
デジタル画像
監督員の承諾する撮影者
(データ提出)
※カラー
※キャビネ版
※2部
※サービス版
※1部
・ 100×125以上
※ 24×36以上
又は デジタル画像
外観・内部、監督員の指示に
よる。
監督員の承諾する専門業者
(データ提出)
(参考図5.7.a )
6 .土間コンクリート ※入れる ・入れない
補強
補強箇所 ・土間コンクリート ・犬走り ・( )
7 .はり貫通孔
補強形式 ※H形 ・MH形 ・M形 ・( )
スリーブの材種
※溶融亜鉛メッキ鋼板 ・硬質ポリ塩化ビニル管
・鋼管 ・つば付き鋼管 ・( )
※JIS G 3551規格品
形状( ) 寸法( ) 径( )
(参考図5.7.b )
(参考図7.1 )
(表6.9.1 )(6.9.3 )
(5.2.2 )
9 .圧接完了後の試験 ※外観試験
※抜取り試験(※超音波探傷試験 ・引張試験)
(5.4.9 )
(6.1.4 )
1 .コンクリートの強度
規格、材質など
長さ(m)
・H型
プレストレストコンクリート杭
JIS規格品
2.0
2 .レディーミクストコンクリート
の種別
(4.3.2 )(4.4.2 )
断面寸法 継手及び継手形状
先端部形状
※閉そく平たん形
※なし
・あり
・開放形
200×200
・閉そく形
㎜ ※溶接式
・( ) ・( )
類 別
普通コンクリート
部 位
軽量コンクリート ・1種・2種
部 位
18
21
6
山留めの撤去は、撤去しても安全であることを確認したのち、慎重に行う。また、鋼矢板
等の抜き跡は、直ちに砂で充填するなど、地盤の変形を防止する適切な処置を取る。
コ
なお、山留めを存置する場合は、監督員の指示による。
(3.3.3 )
杭の種類
設計基準強度(Fc) N/m㎡
24
・
・
※Ⅰ類 ・Ⅱ類
(6.1.5 )
※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種
・高炉セメントB種(※場所打ちコンクリート杭 ・ )
・( )
(6.3.2 )
ン
3 .セメントの種類
(6.2.3 )
打込み箇所
4 .スランプ
リ
杭の施工法
・打込み工法
業
2 .場所打ちコンク
リート杭地業
4 .試験堀
備考
鉄筋の種別
※異形鉄筋
ト
(4.5.3 ) 事
コンクリートの種別 ・A種 ・B種
(表4.5.1 )
セメント ※高炉セメントB種 ・( )
掘削工法
(4.5.4 )
・アースドリル工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法
孔壁測定装置 ・使用する(※超音波 ・( )) ・使用しない
杭の位置 ※図示による ・( )
杭の本数 ※図示による ・最初の1本
杭の種類 ※本杭と同じ ・( )
杭の寸法 長さ(m) ※本杭と同じ ・( )
断面寸法 ※本杭と同じ
・( )
長期設計支持力 ( kN/本)
材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利 ・切込み砕石
厚さ ※60 ・( )
120
6 .捨てコンクリート地業
厚さ ※50 ・( )
( )
外構
柱、梁、スラブ、壁
・15 ・18
・( )
15
※18
185 kg/m3
270 kg/m3
65 % (高炉セメントB種 60%)
4.5 %
0.30 kg/m3
以下
※監督員の指示による
単 位 水 量 の 上 限 値
単位セメント量の下限値
水セメント比の上限値
所要空気量の目標値
塩 化 物 の 含 有 量
構 造 体 強 度 補 正 値
2.2~2.4 t/m3
(表6.4.1 )
(6.2.2 )
6 .無筋コンクリート 設計基準強度 ※18N/m㎡ ・( )N/m㎡
適用箇所は「標仕」6.14.1による
ス ラ ン プ
(6.2.4 )
(6.14.1 ) (6.14.3 )
適 用 箇 所
15
18
7 .打放し仕上げ
の種別
※合板せき板を用いる場合
(6.2.5 )(表6.2.3 )
種 別
適 用 箇 所
・A 種
・B 種
・C 種
・( )
8 .基礎及び地中梁
型枠
・普通型枠 ・ラス型枠
(4.2.2 )
1 .鉄骨製作工場
※監督員の承諾する工場
(7.1.3 )
・Sグレード ・Hグレード ・Mグレード ・Rグレード ・Jグレード
加工能力等条件( )
2 .施工管理技術者
※適用する ・適用しない
(7.1.4 )
3 .鋼材の種類
材質 ※JIS等の規格品
・建築基準法に基づき指定又は認定を受けた構造用鋼材及び鋳鋼
種類 ・SS400
・( ) ・( ) ・( )
(7.2.1 )
4 .高力ボルト
※トルシア形高力ボルト 指定、認定品セットの種類 ※2種(S10T)
(7.2.2 )
・JIS形高力ボルト
JIS B 1186 セットの種類 ※2種(F10T)
・溶融亜鉛メッキ高力ボルト 指定、認定品 セットの種類 ※1種(F8T相当)
5 .アンカーボルト
材質 ・構造用アンカーボルト ※JIS G 3138 のSNR400 ・( )
(7.2.4 )
材質 ・構造用アンカーボルト ※JIS G 3138 のSNR400 ・( )
(7.10.3 )
胴の種類 ※割枠式 ・( ) ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・( )
(7.2.6 )
7
鉄
試験堀の位置 ※図示による ・( )
試験堀の本数 ※図示による ・( )
試験堀の径 ※本杭と同じ ・( )
5 .砂及び砂利地業
※
※
※
※
※
※
基礎、基礎梁
※気 乾 単 位 容 積 質 量
・特定埋込み杭工法 (
工法)
(4.3.5 )
※建築基準法に基づく埋込杭工法とし、杭材料は指定又は認定条件に適合するもの
工
・セメントミルク工法
(4.3.4 )
アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ※ 1.5m ・( m)
工
5 .普通コンクリートの調合
(4.3.3 )
※プレボーリング併用打撃工法
プレボーリングの掘削深さ(m)及び径 深さ( m) 径( )
杭打機 ※油圧パイルハンマー ・( )
・打撃工法
杭打機 ※油圧パイルハンマー ・( )
長期設計支持力 ( kN/本)
・
基礎
ポーチ
スロープ
外構
ク
備 考
建設大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方」改訂第2版による
・ガス圧接・重ね継手・溶接継手
鉄
8 .溶接金網
敷地内において真砂土を採取した場合でも、面積、量及び現地の状況などにより、採石法
(昭和25年法律第291号)の適用を受ける場合があるため、十分注意すること。
各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。
総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべ
て盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。
総合図の調整は、建築工事の請負者が行い、設備工事・その他の請負者がそれに協力する。
箇所及び方法については、監督員の指示による。
原版の大きさ
・
(5.2.1 )
(5.3.4 )
接合方法
採 石 法 の 適 用 に 関 す る 協 議 に つ い て
※施工区分表による
・施工範囲は下記による
※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強
※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強
※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ
※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強
・( )
部数
・SD390
2 .鉄筋の継手
5
6 .構 台
3 .試験杭
ダンプトラック等による工事用資機材等の超過積載を行わないこと。 さし枠の装置又
は物品積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。
規 格
・SD345
D10・D13
径
地
17 .過積載の防止
分 類
・SD295A
(表3.2.1 )(3.2.3 )
1 .埋戻し及び盛土 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種
2 .建設発生土の処理 ※現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し
(3.2.5 )
3
※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示による
区 分
材質 ※JIS G 3112 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの
種 類
8 .工事車両の出入口 工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。
交通誘導員 ※配置する(人数: 人、箇所: 箇所、期間: 日) ・配置しない
15 .保全に関する資料 「標仕」1.7.3(a)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。
建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き(改訂版)」
((財)建築保全センター発行)
国土交通省HP「施設保全マニュアル作成要領」
事
提出部数 ※ 2 部 ・( )部
(1.7.3 )
21 .工事写真等
1 .鉄筋の種類
足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」について」(厚生
労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」
により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木
の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による
足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場
方式により行うこと。
※CADデータはJww及びPDFとすること。
※マイクロフィルム及びデジタル変換は県仕様とすること。
19 .設備工事との
取合い
合計 検体
所要スランプ
※二つ折り青焼き製本(A3)
※CADデータ(CD-RもしくはDVD-R)
※二つ折り青焼き製本(A3)
※CADデータ(CD-RもしくはDVD-R)
タンクリーチング試験対象工種名及び検体数:
地盤改良工 固結工法 : 検体
表層安定処理工法 : 検体
路床安定処理工法 :
検体
ー
施工図
※構造躯体
※平面図
※建具
※屋根及び樋
・( )
・( )
合計 検体
(2.3.1 )
※1部
・( )部
2
(1.3.8 )
建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、
水質汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に
定めるところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階におい
て、騒音、振動、粉塵、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保
全に努める。
(1.3.11 )
構内既存の施設 ・利用できる(・有償 ・無償) ※利用できない
部数
提出形式
総合図
※一式
20 .総合図での調整
・廃PCB等
「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推
進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届出を行うとともに、適正に保管でき
るようにして施設管理者に引き渡すこと。
2 .工事用水
(1.7.2 ) 4
種類及び提出形式は下記による
完成図
※設計図一式
特別管理産業廃棄物
8 .施工中の
環境保全等
20戸以上
種類
・廃石こうボード
・廃石綿等
「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境庁大気保全局)」及び
「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施行)」に従い、収集、運搬、処分を行う。
10
※設ける ( )㎡程度 ・設けない
備品については監督員の指示による。
垂直防護施設 ・メッシュシート防炎(ⅠorⅡ)類 ・防炎シート(ⅠorⅡ)類
・防音シート ・アルミ防音パネル ・( )
水平防護施設 ・防護棚(朝顔) ・ダブルネット ・( )
防護施設等取付足場
・単管一本足場 ・枠組本足場(W = 900 )・( )
設置範囲
※図示による ・監督員の指示による
設置期間
※工事期間中 ・監督員の指示による
土
12 .揮発性有機化合物 指示した室のホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が
工
の室内濃度の測定 定める指針値以下であることを確認し、報告すること。
(1.5.9 )
事
測定する部屋
※現場説明書による ・図面図示による ・監督員の指示による ( ヶ所)
測定方法
ホルムアルデヒド ※パッシブ型採取機器
トルエン・キシレン等 ※パッシブ型採取機器
16 .設計GL
その他の副産物
※参考受入場所は現場説明書による
住宅以外の建物
(1.3.3 )
・がれき類
(コンクリート塊)(アスファルト塊)
・木くず
・建設発生土
・汚泥
指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、「リサイクル原則化
ルール(平成18年6月12日策定)」により実施する。
建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン(平成18年6月12日
事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生利用を推進する。
1 .監督員事務所
事
(1.1.4 )
指定副産物 (原則として再資源化施設へ持込むもの)
・ガラス、陶磁器くず
・繊維くず
住 宅
造園工事
建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て
・廃プラスチック
・金属くず
2
13 .学校施設における 文部科学省「学校環境衛生基準」(平成21年4月1日告示第60号)に基づき、
VOC等の測定
(1.5.9 )
ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定を行う。
資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副
産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。
現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別
し指定された場所へ集積すること。
また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に分
別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る資材
の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指針その
他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適
正に処理を行うこと。
「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年5月31日法律第104号)」
規定されている事項について、建築工事における対応については、「建築工事における建設
副産物管理マニュアル(平成18年6月12日付国営環第4号」による。
工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事竣
工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。
項
・風速 (Vo= )
・地表面粗度区分 ( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )
(1.5.2 )
工 事 種 別
・鉄筋工事
・コンクリート工事
・木工事
※行わない ・行う
9 .六価クロム
溶出試験(及びタン 下記に示す工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、
クリーチング試験) 試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数:
地盤改良工 固結工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体
表層安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体
路床安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体
手 す り 先 行 足 場 に つ い て
※適用する ・適用しない
適用工事
工事範囲 (契約単位)
通
事
建築基準法に基づき定められる風圧区分等の適用工事
10 .特別な材料の工法 「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
6 .施工中の安全確保 建築基準法、労働安全衛生法、その他関係法令等に定めるところによるほか、建設工事公
衆災害防止対策要綱に従うとともに、建築工事安全施工技術指針を参考に、常に工事の安
全に留意して現場管理を行い、施工に伴う災害及び事故の防止に努める。
(1.3.7 )
7.発生材の処理
・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査
24 .その他
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。
仮
なお、「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房営繕部監修
「建築材料・設備機器等性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」による。
福岡県認定リサイクル製品の使用については、「福岡県認定リサイクル製品(建設資材)
設
建築都市部利用の手引き」によることとし、使用製品名及び使用部位については、現場
説明書によること。
(1.4.1 )
国による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)により、環境負荷
の低減できる材料を選定すること。
使用する材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮
すること。
工事に使用する材料は、アスベストを含有しないものとする。
指定品目、判断基準は「 H21年度福岡県環境物品等調達方針 」によること。
工事の施工に当たり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督
員に報告する。 その後の措置については、監督員の指示に従う。
(1.1.12 )
※適用する ・適用しない
23 .敷地現況調査
工
14 .完成図
4 .文化財その他
埋蔵物
竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告す
ること。
環 境 へ の 配 慮 に つ い て
すべての設計図書は、相互に補完するものとする。
(1.1.1 )
ただし、設計図書間に相違がある場合、設計図書の優先順位は、次の(1)から(4)
の順番のとおりとする。
(1)質問回答書 ((2)から(4)に対するもの)
(2)現場説明書
(3)特記仕様書
(4)図面
問い合わせ先 〒812-0016 福岡市博多区博多駅南1-3-11博多南ビル8階
(財)日本建設情報総合センター九州地方センター
TEL 092-411-3473
FAX 092-411-3486
般
22 .竣工後の調査
排 出 ガ ス 対 策 型 建 設 機 械 に つ い て
骨
(4.6.2 )(4.6.3 ) 工
(4.6.4 ) 事
7 .床下防湿層
※ポリエチレンフィルム 厚さ ※0.15 ・( )
(4.6.5 )
8 .施工試験
・杭の載荷試験
・鉛直載荷 ・水平載荷 ・(
・地盤の載荷試験
・平板載荷試験 ・( )
(4.2.3 )
)
(4.2.4 )
6 .ターンバックル
承認覧
工事名称
図面名称
建築工事特記仕様書1
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
尺度
OKANO
ARCHITECTS
OFFICE
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計 事務所
〒 824-0033
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
図面番号
A
日付
01
No.2 平成22年度版(220801)
7 .柱底均しモルタル 種別 ※A種 ・B種
7
8 .溶接部の検査
(7.2.9 )(7.10.3 )(表7.10.2 )
AOQL ※4.0% ・2.5% 検査水準 ※第6水準 ・図示
試験箇所
試験の種別
(10.2.1 )(10.7.2 )(10.7.3 )(表10.2.1 )(表10.2.2 )
壁及びその他(床を除く)の石材 ※1等品 ・( )
抜取り方法
施 工 箇 所
種類・産地・名称
3 .粘土瓦葺
(10.1.5 )
厚さ(mm)
9 .塗料の種別
事
10 .耐火被覆材の
種別及び性能
・放射線試験
・
・マクロ試験
・
種 類
大きさ・産地等
・ 粘土瓦葺
備 考
いぶし瓦 和型桟葺き(53A)
軒瓦 万十無し
棟瓦 紐無し5段積
鬼瓦 カエズ型
備 考
仕上げの種類
※普通サッシ
(7.8.3 )
・ラス張りモルタル塗り ・耐火材吹付け ・耐火板張り ・耐火材巻付け
※所用性能は図面図示による ・( )
(7.9.2 )
)
・テラゾブロック及びテラゾタイル
種石の種類 ※大理石 ・( 種石の大きさ ※1.5~12mm ・( 表面仕上げ ※本磨き ・( 工
3 .取付金物
)
)
)
径
施 工 箇 所
・塩ビ製カラー角型
120
軒樋
・塩ビ製カラー角型
60
竪樋及び横走り管
・外壁湿式工法及び内壁空積工法用金物
(10.2.2 )
建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法
種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・( ) ・( ) ・( )
4 .外壁湿式工法
1 .補強コンクリート 種類 ※JIS A 5406 の空洞ブロック16 ・( ) 厚さ ・( )
ブロック積み
(8.2.2 )
2 .コンクリートブロ 種類 ※「標仕」表8.3.1による ・( )
100
ック帳壁及び塀 厚さ ・( )
(8.3.2 )
3 .ALCパネル
ト
ブ
ロ
ッ
ク
・
A
L
C
パ
ネ
ル
・
押
出
し
成
形
セ
メ
ン
ト
板
工
事
種類 ※JIS A 5416
種 類
ー
8
コ
ン
ク
リ
・( )
・間仕切パネル
・( )
・屋根パネル
・( )
・床パネル
・( )
厚さ(mm)
(10.5.2 )
7 .床及び階段の
石張り
(13.5.2 )
・間仕切り
施 工 箇 所
)
種類・産地・名称
厚さ(mm)
工 法
8 .石裏の補強用
モルタル
耐火性能
・50 ・60 ・( )
・A種
※有り
・デザインパネル(図示)
・50 ・60 ・( )
・B種
( )
・タイルベースパネル
・60 ・( )
※フラットパネル
・50 ・60 ・( )
・B種
※有り
・デザインパネル(図示)
・50 ・60 ・( )
・C種
( )
・タイルベースパネル
・60 ・( )
9 .製造所及び
施工業者
・無し
1 .タイル
11
タ
2 .陶磁器質タイル張
り及びタイル型枠
先付け
イ
厚さ(mm)
・( )
耐火性能
※無し
・有り( )
・製造所( )同等以上 ・評価名簿による
種 別
工
防水層の押さえ
備 考
アスファルトの種類 ※3種 ・( )
屋根保護防水断熱工法の断熱材及び厚さ
※JIS A 9511 押出法ポリスチレンフォーム保温板3種bのスキン層付き
厚さ ※25 ・( )
事
(9.2.2 )
3 .施工後の確認
及び試験
(9.2.5 )
防水立上がり部の保護材
・乾式保護材 ※押出成形セメント板 厚さ( mm) ・( )
・防水層保護れんが ※JIS R 1250(普通れんが) ・( )
2 .改質アスファルト 種類 ・AS-1 ・AS-2
シート防水
厚さ ( )
(10.7.3 )
属
5 .軽量鉄骨壁下地
1 .木材
2 .集成材
スタッド、ランナーの種類
※「標仕」表14.5.1による ・図示による
タイルの試験張り ※行わない ・行う
タイルの見本焼き ※行わない ・行う
材 種
製 法
・スパンドレル系 ・押出し
・ロール
※プレス
・パネル系
(11.2.1 )
工
きじの質
施 工 箇 所
形状・寸法
うわぐすり
役物
磁器 せっ器 陶器 無ゆう 施ゆう 有
見本
色
標準 特注
無
焼き
玄関
100×100
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
ポーチ
100×100
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
スロープ
100×100
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
足洗い場
50×50
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
7 .アルミニウム製
笠木
事
代用樹種を適用しない箇所(
木材含水率 ※A種 ・B種 ・集成材
施 工 箇 所
)
造作材の品質 ※A種 ・B種
品 質 等
部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・( 表面処理 ※A-1種又はB-1種 ・(
)
種 類
・手すり
・タラップ
9 .確認試験
あと施行アンカーの引抜き耐力の確認試験
・行う( ) ・行わない
1 .防火材料など
屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料
とする。
(15.5.2 )(表15.5.1 )(15.5.6 )
2.仕上塗材仕上げ
種 類
厚 さ
・S-F1
※1.2 ・( )
・S-F2
※2.0 ・( )
・S-M1
※1.5 ・( )
・S-M2
※1.5 ・( )
・
・ ・( )
(12.2.2 )
・可とう形外装薄塗材E ・平たん状
・外装薄塗材E
備 考
4 .塗膜防水
施 工 箇 所
種 別
15
・X-1 ・X-2
・Y-1 ・Y-2
種別Y-2における保護層 ※適用する ・適用しない
工
事
(3)(1)、(2)以外の場合
防水施工工事業者は建設業法第3条の許可
(防水工事業)を受けている者から選ぶこと。
木
4 .接着剤
5 .木材保存剤
7
5
アスファルト防水(D-2)、シート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm及び
1.5mm、F2:シート(ア)1.5mm)、シート防水(S-M1、M2:シート(ア)
(ア)1.5mm、M3:シート(ア)1.2mm及び1.5mm)、塗膜防水(X-2、Y-2)
シート防水(S-F1:シート(ア)1.0mm)、塗膜防水(アクリルゴム系)
施 工 箇 所
種別・工法
保証年限(年)
備 考
・内装薄塗材C
・砂壁状じゅらく
・内装薄塗材L
・京壁状じゅらく
11 .オーバーヘッドドア
セクション材料 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ
・ファイバーグラスタイプ
開閉方式 ※バランス式 ・チェーン式 ・電動式
収納方式 ・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形
・バーチカル形
ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ステンレス鋼板(SUS304)
耐風圧性能 ・( )
・外装厚塗材C
(12.2.3 )
・吹放し
・吹付け
・凸部処理
・こて塗り
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆のもの ・( )
(12.2.6 )
木材保存剤(木材の防腐・防蟻処理)は、クロルピリホス等を含有しない非有機リン系
とする。
環境に配慮した表面処理防腐剤 種類・品質( )
(12.2.8 )
・穿孔注入処理法 ・穿孔吹付処理法
・外装厚塗材E
・凹凸状
・ローラー塗り
・内装厚塗材C
・平たん状
・内装厚塗材L
・ひき起こし
・内装厚塗材G
・かき落とし
・複層塗材CE
13
・
長尺金属板の種類
板厚(mm)
・
建具の種類
アルミニウム製
鋼製、ステンレス製
・外装厚塗材Si,E
・凸部処理
・吹付け
上塗材
・ローラー塗り ※水系アクリルつやあり
・ゆず肌状
・水系ポリウレタンつやあり
・( 1 .メタルカーテン
17 ウォール
RSの場合は
・複層塗材RS
溶剤系ポリウレタンつやあり
カ
・防水形複層塗材CE
耐候性 ※3種
・防水形複層塗材E
防水形の増塗材 ※行う ・防水形複層塗材RS
溶剤系ポリウレタンつやあり
テ
ン
ウ
ォ
・砂壁状
・平たん状
吹付け
こて塗り
ル
(15.7.2 ) 工
事
種 類
色採
厚さ
・10 ・15 ・20 ・( )
・一般用 ・( ) ・着色
・原色
※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )
※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( 3 .ロックウール吹付け
)
・複層塗材RE
・吹付用軽量塗材
・こて塗用軽量塗材
材 種
※シーリング材(SR-1) ・グレイジングガスケット
※シーリング材(SR-1)
ただし、防火戸は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。
・防水形複層塗材RE
・軽量骨材仕上塗材
(16.12.3 )
建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。
(16.13.2 )
ガラス留め材
(16.13.2.(b) )(16.13.3 )(表16.13.1 )
( )
・複層塗材E
備 考
・0.4mm
※塗装溶融55%アルミニウム
-亜鉛メッキ鋼板及び鋼帯
12 .ガラス
・適用 ・適用しない
・複層仕上塗材 ・可とう形複層塗材CE ・凹凸模様
・複層塗材Si
(16.12.2 )
※適用
・セメントスタッコ以外の塗材の場合
・内装厚塗材E
(13.2.2 )
屋根葺形式
・外装厚塗材C
・内装厚塗材Si
・( )
1 .長尺金属板葺
屋
根
及
び
と
い
工
事
官
上塗材
(17.1.3 )(17.2.2 )
種 別
ー
10
8 .その他の防水
事
防 水 の 種 類
アスファルト防水(A-1,2、AI-1,2、B-1,2、BI-1,2、
D-1)、改質アスファルト防水(AS-1、2)、シート防水(S-F1、
F2:シート(ア)2.0mm、S-M1、M2:シート(ア)2.0mm、S-M3:シート
(ア)1.5mm)、塗膜防水(X-1,Y-1)
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆のもの ・( )
工
防腐・防蟻処理の方法
(12.2.8 )(12.2.9 )
工場における加圧式とし、十分に乾燥をおこなう。
ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対応し、現場にて木材保
存剤を塗布することとする。
防蟻処理
事
「防除施工標準仕様書並びに安全管理」((社)日本しろあり対策協会)による。
保証期間5年、専門業者の責任施工とし、報告書を提出すること。
施工箇所 ・図示による ・( )
工事区分 ※予防工事 ・予防工事と駆除工事
土壌処理の方法 ・帯状散布処理法 ・面状散布処理法
・加圧注入処理法 ・( )
木材処理の方法 ・吹付処理法 ・塗布処理法 ・浸漬処理法
防水保証年限は、引渡しの日から次表のとおりとする。
保証については防水工事業者が(社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、「請負業者」
「防水工事業者」「(社)福岡県防水工事業協会」の連盟保証とする。
保証年限(年)
・着色骨材砂壁状
・厚付け仕上材塗材 ・外装厚塗材Si
工
防水施工業者は建設業法第3条の許可(防
水工事業)を受けている者で、(社)福岡県
防水工事業協会会員又は、これと同等以上の
施工責任が認められる者から選ぶこと。
・凹凸状
・外装薄塗材S
・内装薄塗材W
左
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆のもの ・( )
(9.6.5 )
(1)延べ面積が500㎡以上の建築物
(2)特殊な用途等に係る建築物で、高度な
防水技術を要するものと監督員が承諾す
る場合
・防水形外装薄塗材E
・こて塗り
ー
7 .保証年限
開閉機能による種類
(16.11.2~4 )(表16.11.1 )
※手動式
・上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)
耐風圧強度 ・( )
スラットの形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形
工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
12
種別X-1における脱気装置 ※図面図示による ・種類( )・設置数量( )
5 .シーリング用材料 「標仕」表9.6.1による。
接着性試験 ※簡易接着性試験
・引張接着性試験(部位 )
次表のとおりとする。
6 .施工
10 .軽量シャッター
・ローラー
・内装薄塗材E
3 .床張り用合板
備 考
仕上げ塗料塗り ※カラー ・シルバー
・さざ波状
評価名簿による。
機能による種類
(16.10.2~4 )
・一般 ・防火(・外壁用 ・屋内用) ・防煙
シャッターケース(防火、防煙以外の場合) ・設ける ・設けない
(16.10.2 )
開閉機能による種類
(表16.10.1 )
※上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)
・上部手動式
耐風圧強度 ・( )
防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置 ・シャッターの二段降下方式
工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
備 考
・吹付け
(16.5.2~5 )
9 .重量シャッター
(14.1.3.(4) )
工 法
材質 ※SUS304 ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・( )
曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ
開閉装置の性能値
(16.8.2~3 )
スライディングドア用 ※「標仕」表16.8.1による ・( )
スイングドア用 ※「標仕」表16.8.2による ・( )
駆動力 ※電気式又は電動油圧式 ・(
)
電源 ※単相100V(過電流保護装置付) ・(
)
センサの種類 ※熱線 ・(
)
補助センサ ※安全光線スイッチ1組 ・(
)
工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次測配線は本工事に含む。
・内装薄塗材Si
※カラー ・シルバー
(表9.5.1)(表9.5.2 )
水
仕上げの形状
・砂壁状
・薄付け仕上塗材 ・可とう形外装薄塗材Si ・ゆず肌状
仕上げ塗料塗り(露出の場合)
※カラー ・シルバー
呼 び 名
・外装薄塗材Si
(16.3.3 )
(16.3.4 )
8 .自動ドア開閉装置
(表14.7.1 )
(14.7.2 )(表14.2.1 )
(14.8.2 )(14.8.3 )
材料の種別
表 面 処 理
※ステンレスSUS304 ※HL程度 ・鏡面仕上げ ・( )
亜鉛めっき 外部 ※C種
・鉄
内部 ※E種
※ステンレスSUS304 ※ 研 磨 無 し 亜鉛めっき 内外部 ※C種
・鉄
・( )
(12.2.1 )(表12.2.3 )
樹 種 等
)
(16.3.2 )
簡易気密型ドアセット ※適用する(※A-3 ・ ) ・適用しない
(16.4.2 )
ビニール被覆鋼板 ・適用する ・適用しない
(16.4.3 )
カラー鋼板 ・適用する ・適用しない
召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・( )
棒健錠
ピポットヒンジ
ヒンジクローザ
フロアヒンジ
棟上避雷導体システム ※無 ・有
8 .手すり及びタラップ
下地及びタイルごしらえ ・MCR工法 ・目荒らし工法 ・(
)
(11.3.3 )
壁タイル張りの工法
※「標仕」表11.3.2による ・( )
・タイル型枠先付け工法
種別 ・タイルシート法(小口タイル、二丁掛タイル)
(11.4.2 )(表11.4.1 )
・(
)
タイル型枠先付け面のせき板の種別 (11.2.2 )
※(6.9.3(b)(2) )又は金属性タイル先付け用パネル
(6.9.3 )
・( )
※打診による確認
(11.1.4 )
※接着力試験
(表9.3.1 )
種 別
施 工 箇 所
(14.6.2 )
表 面 処 理
・B-1種
・B-2種( )
・
厚(mm )
※C-1種 ・C-2種
見本品を監督員に提出して承諾を受ける。
(表16.7.1 )(16.7.2~4 )
マスターキー ※製作する(※新規 ・既存に合わせる) ・製作しない
建具金物の種類
(表16.7.1 )
種 類
品 質 ・ 規 格
モノロック
評価名簿による。
本締り付きモノロック
シリンダ箱錠
本締り錠
ドアクローザ
(14.5.3 )(表14.5.1 )
材 種
寸法(mm )
※アルミニウム
・( )
)
・A-1種 ・A-2種 ※B-1種 ・( )
7 .建具用金物
(14.4.3 )
伸縮調整継手 ・設ける ・設けない
備 考
(表9.4.1 )
3 .合成高分子系
ルーフィングシート防水
) 6 .金属成形板張り
)
性能 ( 建具材の加工、組立時の含水率 ・A種 ※B種 ・C種
(表16.6.1 )(16.6.2~4 )
合板 ※普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊加工化粧合板
ホルムアルデヒドの放散量がJASで定める F☆☆☆☆等級のもの・( )
ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード
ホルムアルデヒドの放散量
※F☆☆☆☆等級のもの ・F☆☆☆等級のもの
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )
ふすまの上張り ・新鳥の子程度又はビニル紙程度 ・鳥の子
フラッシュ戸の表面板の厚さ ※「標仕」表16.6.6による ・( )
(14.4.2 )(表14.4.1 )
屋外における野縁等の間隔 (
・監督員の承諾による ・( )同等以上
ル
(表9.2.3~表9.2.8 )
1 .アスファルト防水
笠木、甲板等の乾式工法の場合は行う。
性能 ( 6 .木製建具
(14.2.3 )(表14.2.2 ) 事
備 考
JIS H 8641
JIS A 8610
亜鉛めっきの種別
溶融 ・A種 ・B種 ・C種
電気 ・D種 ・E種 ・F種
4 .軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類
屋内 ※19形 ・25形 ・( )
屋外 ・19形 ※25形 ・( )
(11.2.1 )(表11.2.1 )
・無し
・薄物(厚さ50㎜未満)
種類 ※JIS A 5441
表 面 形 状
※フラットパネル
・デザインパネル(図示)
(14.2.2 )(表14.2.1 ) 工
備 考
無着色
・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー
備 考
仕上げの種類
5 .ステンレス製建具
施 工 箇 所
施 工 箇 所
金
石裏面処理 ・行う ・行わない
目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm)
表 面 形 状
種 類
・B-1種
・B-2種
・
具
備 考
3 .鉄の亜鉛めっき
(10.5.3 )
(10.6.2 )(10.6.3 )(表10.2.1 )(表10.2.2 )
厚さ(mm)
14
※粗磨き・( )
・製造所( )同等以上 ・評価名簿による
9
石の品質 ※2等品 ・(
・100 ・150
(8.5.2 )(表8.5.1 )(表8.5.2 )
施 工 箇 所
石材の厚さ 外壁 ※有効厚さ 30mm以上 ・( ) 内壁 ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない
目地幅 ※8mm以上 ・( )
2 .アルミニウム及び
アルミニウム合金
の表面処理
(14.2.1 )
種 類
施 工 箇 所
※HL程度
・下記以外の見え掛かり全て
・No.2B程度
・鏡面仕上げ
・
)
簡易気密型ドアセットの性能値
※適用する(※A-3 ・ ) ・適用しない
亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・( )
鋼板の厚さ ※「標仕」表16.3.2による ・建具表による
4 .鋼製軽量建具
)
※粗磨き・( )
※フラットパネル
施 工 箇 所
防
※「標仕」表8.4.4による
4 .押出成形セメント板 ※厚物(厚さ50mm以上)
種類 ※JIS A 5441
・外 壁
(10.3.3 )
6 .乾式工法
床パネルの耐火性能 ・要 ・不要
施工箇所
(10.3.2 )
(10.4.2 )
(10.4.3 )
取付け工法(種別)
・B ・C ・D ・E
石材の厚さ ※有効厚さ 25mm以上 ・( )
石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない
下地ごしらえ ※流し筋工法 ・( )
目地幅 ※6mm以上 ・( )
石材の厚さ ※有効厚さ 20mm以上 ・( )
下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法
・A ・B ・C
※100 ・( )
5 .内壁空積工法
(8.4.2 )(表8.4.2 ) (表8.4.3 )(表8.4.4 )
単位荷重(N/㎡)
・外壁パネル
1 .ステンレスの
表面仕上げ
・その他金物の材質、形状及び寸法
(7.10.3 )(表7.10.1 )
内部建具
・C種 ・( 3 .鋼製建具
・スライド方式 ・ロッキング方式 ・( )
11 .アンカーボルト等の
設置
・B種
※外面納まりの可動式 ・(
)
(16.2.3~4 )
網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製 (表13.5.2 )
防 露 ※「標仕」表13.5.4により行う
・次の箇所には行わない( (表10.2.4 )
・A種
2 .網戸
建
とい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき)
)
・乾式工法用金物 材質 ※SUS304
外部の面する建具
備 考
16
材質 ※SS400 ・( )
寸法 ※L-75x75x6 L=100又は150mm (A種錆止め) ・( 事
・防音サッシ
・断熱サッシ
表面処理
(13.4.3 )
(13.5.2 )(表13.5.1 )
材 種
SRC造の溶接された鋼製スリーブの内面
※表18.3.1 鉄鋼面錆止め塗料の種別 A種
・( )
耐火被覆材の接着面
・( )
種 別
4 .とい
石
(16.2.2~4 )(表16.2.1 )
1 .アルミニウム製建具
三州産
棟の工法 ※図面図示による ・( 10
骨
工
汚れ防止及びつや出しワックス ※使用する
2 .材 料
・「標仕」7.6.11(b)による
※超音波探傷試験
鉄
(7.6.11 )
1 .屋内の床の清掃
)
主要構成材料
※アルミニウム製 ・ステンレス製
気密性
・A-3 ・A-4 ・(
水密性
・W-4 ・W-5 ・( 枠の見込み寸法
※図示
表面処理
・A-1種 ・B-1種 ・(
耐震性(層間変位量)
※±1/200h以上 ・(
遮音性
・T-3 ・T-4 ・(
断熱性
・H-4 ・H-5 ・( 耐火性
・適用しない ・適用する( )
)
)
)
)
)
)時間
耐風圧性能 ※建築基準法で定められた風圧力に対して安全であること。
・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること
施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上
(13.3.2 ) 備考
2 .折板葺
材 種
形式による区分
山高及びピッチ
・塗装溶触亜鉛めっき鋼板 ※重ね形又ははぜ締め形
山 高(
)
・
ピッチ(
)
板厚(mm)
耐力による区分
工事名称
図面名称
( )種
尺度
OKANO
ARCHITECTS
OFFICE
一級建築士事務所
軒先面戸板 ※有り ・無し
施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上
建築工事特記仕様書2
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
有限
会社
岡野設計 事務所
〒 824-0033
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
図面番号
A
日付
02
No.3 平成22年度版(220801)
シーリング材及びガラス留め材の種類
・金 属---ガラスの場合 ( )
・金 属---石、タイルの場合( )
・ガラス---ガラスの場合 ( )
・上記以外のシーリング材の種類は「標仕」表9.6.1のよる
17
カ
ー
テ
ン
ウ
ォ
ー
ル
工
事
2 .PCカーテン
ウォール
(17.2.2 )
(表18.14.1 )
14 .マスチック塗材
塗り
塗装面
種別
・A種 ・B種 ・C種
・A種 ・B種 ・C種
・
・
構造用ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: )
断熱材 ※適用しない ・適用する(種類: 厚さ: 施工箇所:図示)
熱線反射ガラスの映像調整 ※行う ・行わない
カーテンウォールの方式
・方立方式
・バックマリオン方式(・単純2片支持構法 ・SSG構法)
・パネル方式
・スパンドレル方式
・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)
コンクリートの種類及び品質
(17.3.2 )
コンクリートの種類 ※軽量コンクリートの1種 ・( )
設計基準強度(Fc) ※30N/m㎡ ・( )
所要スランプ ※12cm以下 ・( )
鉄筋 ※SD295A ・( )
15. 屋内水系塗料塗り 屋内の木部、鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面のつや有合成樹脂エマルションペイント塗りに適用
する。
2 .塗装業者
18
塗
種別
内
(表18.2.1 )~(表18.2.7 ) 工
備考
・木部
※A種(不透明塗料塗りの場合)
※B種(透明塗料塗りの場合)
・鉄鋼面
・亜鉛めっき鋼面
・モルタル面、プラスター面
・コンクリート面、ALCパネル面
・押出成形セメント板面
・A種 ・B種 ※C種
・A種 ・B種 ・C種
・ボード面
※A種 ・B種
種 類
記号
色柄
※発泡層のないもの ※NC ※無地
材 種
ビニル床シート
) ・模様
・発泡層のあるもの ・(
厚さ
※2.5
13 .断熱材
・(
事
4 .ビニル幅木
5 .カーペット敷き
塗装面
錆止め塗料塗り
塗装面
目地継ぎ目処理工法
事
・鉄鋼面
・亜鉛めっき鋼面
5 .合成樹脂調合
ペイント塗り(SOP)
備考
塗装面
・木部
・鉄鋼面
・亜鉛めっき鋼面
・(
※三越織り
※カットパイル
※無地
・B種
・( )
・ループパイル
・( )
・柄物
・マルチレベルループ
※4~6 ・( ) ・グリッパー工法
・レベルループパイル
※4
・カット、ループ併用
・( )
備 考
※3kv以下・(
)
・( )
(19.3.2 )(19.3.3 )(19.3.4 )(表19.3.2 )
※ループパイル
・カットパイル
寸 法
※500角
総厚さ
※6.5
色柄
※無地
備考
・( )
・( )
・柄物
塗装面
8 .耐候性塗料塗り
(DP)
塗装面
・コンクリート面
種別
及
複 合 ・( )
・( )
・( 9.体育館用
フローリング張り
(表18.7.1 )~(表18.7.3 )
備考
10 .畳敷き
11 .せっこうボード
その他ボード
及び合板張り
※(表18.7.2)による
※(表18.7.3)による
・木部
・鉄鋼面
・亜鉛めっき鋼面
・コンクリート面
・
※釘どめ工法
・A種 ・B種 ※C種 ※塗装品
) ・( )
・接着工法
)
11 .合成樹脂
エマルション模様塗料
塗り(EP-T)
・ モルタル面,ボード面
・
の
6 .階段手すり
種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種
事
・( )
・(
)
)
・100
品 質 ・ 規 格
グラスウール吸音ボード2号32K
ガラスクロス(JIS R3414-P-17A)額縁張
支持方式
表 面 材 種
パネル部の総厚さ
※0.6
・スタッドパネル式
・( )
張 り 方
・下地張 ・突付け
・せっこうボード
厚 さ
備 考
・9.5
・化粧せっこう
・トラバーチン模様 ・直張り ※突付け
※9.5
7 .床目地棒
・直張り ※目透し
・木目模様
9 .鏡
寸法
・A種 ※B種 ・A種 ※B種 施工箇所
※9.5
※6 ・8
・目透し
タイプⅡ(無石綿)
・10 ・12
・継目処理
・( )
・木質セメント
・硬質木毛セメント板
・打込み
・20 ※25
板
・普通木毛セメント板
・張付け
・30
種別
・敷込み
・繊維板
・パーティクルボード
備考
・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・
・
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ジョイントコンパウンド
(表18.11.1 )
塗装面
・木部
種別
備考
・A種 ※B種 材 種
表 面 の 品 質
11 .煙突ライニング
生地のまま又は透明塗料塗りの場合
・普 通 合 板
※ラワン程度 ・(
(表18.12.1 )
13 .オイルステイン
塗り(OS)
塗装面
・木部
種別
備考
2回塗り
・天然木化粧合板
工 法
※A種
・5.5 ・9 ・12
・B種
)
不透明塗料塗りの場合
※しな程度 ・( 厚 さ
・5.5 ・9 ・12
)
・( )
寸 法
・450×450 ※600×600
※アルミニウム ・ステンレス
・450×450 ※600×600
19 .くつふきマット
材種 ※塩化ビニル製またはゴム製(受枠ステンレス製)
・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム製)
・ステンレス製(受枠ステンレス製)
20 .鋼製書架及び
物品棚
鋼製書架 JIS S 1039の規格による。
鋼製物品棚 JIS S 1040の規格による。
21 .旗ざお
材種 ※アルミニウム合金製 ・( )
形状 ・テーバー式
・同一断面
形式 ・ローブ式
・ハンドル式
寸法 ・( )
22 .旗ざお受金物
材種 ※ステンレス製(市販品)SUS 304 ・( )
23 .流し台ユニット
L=2,400
ステンレス流し台 仕様・寸法( )
L=600×2
コンロ台 ( )
吊戸棚
( )
L=2,400
水切棚
( )
・( )
24 .視覚障害者用
誘導床材
パネル厚
※60 ・80 ・100
・( )
施 工 箇 所
材 質
・磁器製又はせっ器製
・ビニル床タイル
遮音性
・一般タイプ
・遮音タイプ
真ちゅう製
・コンクリート製
・
・300角
厚60
黄色
仕 様
(20.2.5 )
パ ネ ル ・メラミン樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板 ・( )
部 材 ・アルミ製 ・ステンレス製 ・( )
附属金物 ※ステンレス製 ・( )
足 形 状 ※幅木型 ・足金物型
形 式 ・丁番吊 ・中心吊
25 .既製フェンス
・ビニル被覆エキスパンドフェンス
・樹脂塗装メッシュフェンス
・鋼管フェンス
・( )
26 .かぎ箱
※鋼製市販品 ・30組用 ・60組用 ・120組用
27 .敷地境界標
種別 ・A種(
・金属製 材 種 ※ステンレス製(SUS304) ・真鍮製
形 式 ※ビニルタイヤまたは合成ゴムタイヤ入り ・タイヤなし
幅 ※35 ・(
)
取付け ※接着工法 ・( )
・磁器製 幅 ※60 ・( )
28 .屋外掲示板
照明器具 ※あり ・なし
施 錠 ※あり ・なし
29 .車止め支柱
材種 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型) ・( )
形状 ※スプリング付き ・スプリングなし
30 .新聞受・郵便受
・( )
図示
31 .木製家具
家具専門メーカーの製作品とする。
形 式
径又は幅
・40Φ~ 50Φ
・48~55
・62~65
笠 木 受 付
※アルミ押出型材
・( )
※鋼 材
・(
)
(20.2.6 )
備 考
32 .収納・収納家具
床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。
※ステンレス製6×12 ・ステンレス製4×12 ・黄銅製4×12
(20.2.7 )
(20.2.8 )
縁 ※なし ・あり( )
ガラス厚 ※5mm ・( )
合板類
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボード
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
33 .施工中の安全管理 接着剤及び塗料の配布に当たっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥
時間をとるものとする。また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散
した化学物質等を室外に放出させる。
(20.2.9 )
(21.2.1 )(表21.2.1 )
1 .排水管
(20.2.10 ) 排
※図示による
・下記による
種 類
・衝突防止表示
材 種
取 付 方 法
寸 法
・ステンレス製市販品 ・( )
・非常用進入口の表示
・市販品 ・( )
・室名札
・( )
・ステンレス製 ・( )
アクリル
120X120
・面付 ・持出し
・ピクトグラフ
・ステンレス製 ・( ) ・( )
・( )
・案内板
・ステンレス製 ・( ) ・( )
・( )
・( ) ・( )
・( )
・( )
・( ) ・( )
・( )
・( )
備考
・煙突用成形ライニング材
(20.2.11 )
最高使用温度 ※650℃ ・( )℃
・キャスタブル耐火材
製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・( )同等以上
程度) ※B種
水
工
2 .排水桝及びふた
材 種
※遠心力鉄筋コンクリート管
管 の 種 類
※外圧管(1種) ・ ・硬質ポリ塩化ビニル管
※VP ・VU ・RS-VU ・RF-VP
・硬質ポリ塩化ビニル管継手
・DV ・VU継手
管形状(接合方法)
B形(ゴム接合)
※図示による
(21.2.2 )
3 .グレーチングふた
材
質
形
式
種
類
適用荷重
上面形状
メインバーピッチ
・鋼製 ・ステンレス製 ・( )
※受枠付き ・( )
・溝ふた用 ・桝ふた用 ・かさ上げ用 ・U字溝用
・歩行用 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用
・凹凸形 ・平形 ・( )
・細目 ・普通目 ・( )
4 .鋳鉄製マンホール
ふた
種
類
適用荷重
・水封形 ・密閉形 ・簡易気密形 ・中蓋付密閉形
・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用
事
5 .埋戻し材料
「標仕」表3.2.1による ※B種 ・(
工事名称
ARCHITECTS
OFFICE
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計 事務所
〒 824-0033
)種
建築工事特記仕様書3
尺度
OKANO
(21.2.2 )
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
・( )
壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量
(19.7.2 )
※F☆☆☆☆ ・( )
備 考
寸 法
・300角 ・( ) 無ゆう
黄色
・300角
黄色
・点字鋲
(表18.10.1 )
塗装面
材 種
※アルミニウム ・( )
形式 ・一般型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・( )
21
(裏桟付)
・無石綿けい酸
備考
材 種 ※アルミニウム押出型材 ・塩化ビニル製
施工箇所 ※仕上表による ・( )
・( ) 脂焼付け
8 .黒板及びホワイト ※福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する
・図示による
ボード
10 .表示
・A種 ※B種 ・A種 ※B種 17 .天井見切縁
仕 上 げ
※450×910 ・910×910
ボード
ひだの種別
・塩化ビニル製)
材種 ※ステンレス製 ・( (19.7.2 )
種 別
材 種
・片引き ・引分け ・有 ※無
床
(20.2.4 )
表面板
仕上げ
・鋼板
・焼付け
・( ) ・( )
休息室
きれ地名称品質
16 .コーナービード
※鋼板 ・( ) ※メラミン樹脂又はアクリル樹
・スタッド式
プレイルーム
天 井
(20.2.3 )
・( )以上
(20.2.14 )(表20.2.1 )
18 .点検口
・支持脚分離方式 ・根太方式 ・調整支持脚方式
(20.2.2 )
・( )
・金属系(・アルミ ・スチール) ・樹脂系 ・( )
※500角 ・( )角 高 さ ・( )
・( )N
・( )
・帯電防止ビニル床タイル ・タイルカーペット ・( )
( )同等以上
構 造 形 式
(20.2.13 )
形 式
開閉装置
・片引き ・引分け ・有 ※無
施工箇所
厚 さ
・25 ・( )
※25
ロックウール吸音ボード1号(60K)
)
・片引き ・引分け ・有 ※無
畳下地
厚さ ※40 ・65 ・80
フローリング類 厚さ ※80 ・95
・C型
(19.7.2 )(19.7.3 )
12 .ウレタン樹脂
ワニス塗り
(UC)
材 種
・ロックウール吸音材
・O型
(表19.6.1 )
・目透し
・12.5
・上張り ・継目処理工法 ・15
備考
・1本操作コード ・2本操作コード
・80 ・100
※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300mm以上とする。
カーテンレール
材種 ※ステンレス製 ・アルミニウム製 ・鋼製
形状 ※C型又はD型 ・角型
15 .ブラインドボックス及び 材種 ※アルミニウム製(既製品) ・鋼製 ・( )
カーテンボックス 色彩 ※シルバー ・着色 ・( )
形状 ※溝幅90×深さ150 ・溝幅( )×深さ( )
り
※(表18.8.2)による
・A種 ※B種
※(表18.8.4)による
種別
5 .階段滑止め
工
樹 種 ・( )
接 着 剤 ・酢酸ビニル系エマルション ・エポキシ樹脂系
表面塗装 ・ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・( )
張り付け ・下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める
下張り板 ・12mm以上(木製根太) ・15mm以上(鋼製根太)
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
(表18.9.1 )
塗装面
他
・無塗装品
) ・( ) ・(
カルシウム板
10 .合成樹脂
エマルションペイント
塗り(EP)
の
塗 装
工 法 及 び 寸 法
板 厚
・モルタル埋込み工法
単 層 ・( 備考
※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式
※25 ・35
製造所( )同等以上
4 .トイレブース
※15
備考
※(表18.7.1)による
種別
3 .移動式間仕切
(スライディングドア)
そ
主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上
(19.5.2~19.5.7 )(表19.5.1~表19.5.4 )
樹 種
)
厚 さ
※25 ・(
品質 JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの
び
(表18.8.1 )~(表18.8.4 )
塗装面
2 .可動間仕切
(既製間仕切)
※薄膜流し展べ仕上げ ・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)
類 別
・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・鉄鋼面
・亜鉛めっき鋼面
9 .つや有合成樹脂
エマルションペイント
塗り(EP-G)
種別
ニ
ッ
材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ )
仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)
8.フローリング張り
(表18.6.1 )
・
・
ユ
(19.4.2 )(19.4.3 )(表19.4.3~7 ) ト
塗 布 量
※(表18.4.1)による
※(表18.4.2)による
※(表18.4.3)による
・24K
※パネル式
電気抵抗
※適用しない
2
・10 Ω以下
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
7 .防塵用塗料塗り
・1種2号 ・グラスウール断熱材
材
質
寸
法
耐荷重性能
耐震性能
表面仕上
製 造 所
人体帯電圧
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
7 .アクリル樹脂系
非水分酸形塗料塗り
(NAD)
1 .フリーアクセス
フロア
)
・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・防滑仕上げ
・A種 ※B種 ・木部
・防虫加工品
人体帯電圧
※3kv以下・(
パイル長
工 法
※5~7 ・( ) ※全面接着工法
・エポキシ樹脂系塗床材
・A種 ・B種 ・C種
種別
15 .ポリスチレンフォーム
床下地材
備 考
色 柄
種 別
仕 上 げ の 種 類
・弾性ウレタン樹脂系塗床材 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ
(表18.4.1 )~(表18.4.3 )
開閉方式
・片引き ・引分け ・有 ※無
ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910×1820)の取付け工法
ポロプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上
パイルの形状
パイルの形状
種 類
※B類2種b ・( ・硬質ウレタンフォーム
・グラスウール吸音材
)
6 .合成樹脂塗床
(表18.5.1 )
塗装面
14 .吸音材
(19.2.2 )
※複合1種フローリング ※なら
6 .クリヤラッカー
塗り(CL)
・( )
※2
) ・( )
・A種
・二種
・A種 ・B種
※A種(鋼製建具等) ・B種 ※C種
種別
・帯電防止ビニル床タイル(パネル一体タイプ)
パイル形状
・カットパイル
(表18.3.3 )~(表18.3.4 )
塗料の種別 ※1種 ・2種
※500角
(19.3.2 )(19.3.3 )(19.3.4 )(表19.3.1 )(表19.3.2 )
種 別
※一種
備考
) ・3
・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)
タイルカーペット
※A種 ・B種
・C種(EP-Gの場合)
種別
※A種(見え掛かり部) ※B種(見隠れ部)
厚 さ
※2
・ホモジニアスビニル床タイル
織 り 方
(19.9.2 )
施工箇所
※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所
・( )
・現場発泡断熱材(建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム)
(19.9.3 )
種 類 ※A種1 ・( )
厚 さ ・25 ・( )
施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分 ・( )
上記製品は難燃性を有するものとする。
上記製品はノンフロン製品を使用するものとする。
20
下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)
タフテッドカーペット
(19.3.2 )(19.3.3 )(19.3.4 )(表19.3.2 )
※A種(屋外) ※B種(屋内)
・亜鉛めっき鋼面
工
・(
※C種
種別
・鉄鋼面
・コンポジションビニル床タイル(硬質)
種 別
・断熱材
14 .カーテン及び
カーテンレール
・B類3種b(接地部分)
形 状
※300角
織じゅうたん
(19.8.3 )
) ・突付け
種 類
材種 ※軟質 ・硬質
厚さ ※2 ・(
)
高さ ※60 ・75 ・100 ・(
素地ごしらえの種別
モルタル及びプラスター面 ・A種 ※B種
せっこうボード面 ・A種 ※B種
施工業者 ※内装専門業者とする ・( )
材 種
※ポリスチレンフォーム保温板
帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する
製品とする。
(表18.3.1 )~(表18.3.2 )
装
・縦型ブラインド
・アルミニウム合金 ・クロス
13 .ロールスクリーン 材種、品質等 ( 遮光 ・1級 ・2級 ・( )
備 考
工 法
※熱溶接
※コンポジションビニル床タイル(半硬質)
材 種
ビニル床タイル
・A種 ※B種
・A種 ※B種
・A種 ・B種
塗料種別
※横型ブラインド(JIS A 4801)
※アルミニウム合金
・1級 ・2級 ・( )
量産品
・1級 ・2級 ・( )
(19.2.2 )(19.2.3 )
3 .ビニル床タイル
張り
・A種 ※B種
4 .錆止め塗料塗り
形 式
スラットの材種
スラットの幅
・1級 ・2級 ・( )
(19.2.2 )(19.2.3 )
2 .ビニル床シート
張り
・(社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者
素地
(20.2.12 )
12 .ブラインド
防火性能の級別
(19.2.2 )(19.3.3 )(19.5.6 )(19.8.2 )(表19.2.1 )(表19.2.2 )
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受
けたものとする。
(18.1.3 )
装
塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
3 .素地ごしらえ
程 度
ビニルクロス
壁・天井
壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量
が少ない規格品とする。壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2
-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 耐震性能(層間変位量) ※±1/200h以上 ・( )
1 .材料
品 質
施 工 箇 所
断熱材 ※適用しない ・適用する(種類: 厚さ: 施工箇所:図示)
表面仕上げ ※( )
耐風圧性能 ※建築基準法に定められた風圧力に対して安全であること。
・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること
壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定または認定を受けたもの。
(19.8.2 )
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )
・1級 ・2級 ・( )
1 .接着剤
19
目地用シーリング材 ※( )
12 .壁紙張り
備考
凸面処理
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
図面番号
A
日付
03
No.4 平成22年度版(220801)
1 .路床材料
盛土の種類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種
(22.2.3 )(表3.2.1 )
22
2 .路床土の支持力比 ※行わない ・行う(※乱した土 ・乱さない土)
(CBR)試験
3 .路床締固め度試験 ※行わない ・行う
舗
装
4 .路盤材料
配電盤・制御盤の基礎
電気関係
)
機器の基礎
(表22.4.6 )
7 .カラー舗装
(22.4.5 )
アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない
(22.4.6 )
8 .透水性舗装
(22.6.2 )(表22.6.1 )
種 類 ・コンクリート平板舗装 ・インターロッキングブロック舗装 ・( )
厚 さ 歩行部※60 ・(
) 車道部※80 ・(
)
ジオテキスタイル ・適用する(60g/㎡) ・適用しない
開口部
(22.7.3 )
(22.7.2 )
(22.7.5 )
(22.7.6 )
昇降
給衛
(22.9.2 )
○
梁、床、壁
補強を要するもの
貫通スリーブ
補強を要しないもの
梁、床、壁
補強を要するもの
貫通部型枠
補強を要しないもの
軽量鉄骨下地、
補強を要するもの
壁・天井ボード類の切込み
補強を要しないもの
埋込型分電盤、
補強を要するもの
端子盤等の型枠
補強を要しないもの
OAフロア器具取付用
点検口
排気フード
○
●
○
●
○
○
○
●
○
●
○
●
●
●
●
●
○
○
●
●
●
●
●
●
○
○
●
○
○
○
○
●
●
●
床、壁、天井
建具取付
厨房
上記以外
●
換気扇の取付枠及びアルミパネル
・駐車スペースナンバー表示( 350角)
換気扇
壁換気扇(ウェザーカバー含む)
○
天井換気扇(ベントキャップ含む)
・適用する ・適用しない
3 .植樹
植込み用土 ※現場発生の良質土 ・客土(厚さ・(
樹名札 ※図面図示による
(23.2.3 )(23.2.4 )
23
(23.2.2(e) )
流し台
排水トラップ含む
防油提
オイルサービスタンクの防油提
)・図示)
自火発電用
床下水槽のマンホール蓋
(23.3.3 )
屋外配水管
栽
工
事
●
●
○
○
○
●
空調用
植
4 .芝張り
種別 ※こうらい芝 ・野芝 ・(
)
植込み用土(厚100) ※客土 ・現場発生の良質土
芝張りの工法 ※図面図示による
雨水
汚水、雑配水管
(23.4.2 )(23.4.3 )
●
雨水竪樋
●
○
○
身障者用便所手すり
はみ込み形洗面器用カウンター(前板共)
5 .枯損樹木など
の植替え
※引渡しの日から1年 ・( )
(23.3.4 )(23.3.6 )
●
ガスボンベ転倒防止用の鎖
●
機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)
●
機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線
1 .改修範囲
※
追
加
項
目
備 考
空調用リターン
※溶触型(厚1.5) ・加熱型(厚1.0程度)
区画線幅 ※150 ・( )
・身障者用駐車場スペース表示(1500角)
2 .土壌改良材
別途
機械と十分協議
すること
屋外設備(架台、アンカーボルト含む)
上記開口部の墨出し
トラフィックペイント JIS K 5665
工法は「標仕」23.2.2.(d)による。
ガス
○
○
○
○
自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)
外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)
1 .植栽基盤
空調
上記開口部の補強
ガラリ
10 .区画線等
電話
電気と十分協議
すること
スリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)
9 .ブロック系舗装
電気
特記した基礎
(22.5.3 )
透水性アスファルト舗装の種類
※ポリマー改良アスファルトⅠ型 ・( )
厚さ ※50 ・30 シールコート ・行う ※行わない
アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない
屋上
屋上設備(架台、アンカーボルト除く)
(22.5.6 )
カラー舗装の種類
※加熱系混合物 ・常温系混合物 ・( )
植栽
屋外
テレビアンテナの基礎( 〃 )
機械関係
早強セメント ※使用しない ・使用する
事
外構
屋内設備
シールコート ・行う ※行わない
コア採取厚さ試験 ・行う ・行わない
建築
避雷針の基礎 ( 〃 )
※再生密粒度アスファルト混合物(13 )
・密粒度アスファルト混合物(13 )
・細粒度アスファルト混合物(13 )
6 .コンクリート舗装 コンクリート舗装等に使用するコンクリートは「標仕」表22.5.2による。
(○印を塗りつぶしたものを適用する)
屋内
(22.3.3 )(表22.3.3 )
5 .アスファルト舗装 加熱アスファルト混合物の種類
工
工 事 内 容
(22.2.5 )
※再生クラッシャランRC-40
・クラッシャランスラグCS-40
・クラッシャランC-40
・(
一 般 地 域
施 工 区 分 表
(22.2.5 )
●
●
機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給
既存壁撤去に伴う当該壁の取合う天井,壁,床の改修範囲
機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線
※ 壁面より両側それぞれ100程度とし,既存仕上に準じた仕上を行う。
○
天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管
※ (詳細は係員の指示による。
○
天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線
○
○
天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ
天井内の既存壁撤去に伴う当該壁の取合う天井改修範囲
天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス
※ 壁面より両側それぞれ600程度とし,既存仕上に準じた仕上を行う。
電気配管配線
※ (詳細は係員の指示による。
●
○
煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線
小便器用節水装置制御盤以降の配管配線
○
自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給
天井の撤去に伴う当該壁の取合う天井改修範囲
○
自動ドア及び電動シャッターなどの制御部
※ 既存のmzmz
自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ
※ (詳細は係員の指示による。
防火扉レリーズ
○
○
○
電極棒
○
配線ピット及び蓋
○
●
別途機器などへの接続
○
●
●
●
室外機・室内機間の伝送線
室外機・室内機間の電源渡り線
パッケージエアコン
の配線
室内機・リモコン間の配線
室内機・リモコン間の配管
○
○
リモコン埋込ボックス
室内機・集中リモコン間の渡り伝送線
○
ガス漏れ探知機(遮断弁連動)
OAフロア用配線器具
電気錠
○
電気錠及び通電金具
○
TENキー及び制御盤
○
エレベーター出入口三方枠(金属製)
○
シャワーユニット(バスユニット)
○
ガス給湯器リモコン用ケーブル
●
●
ガス給湯器電線管及びボックス
備考
大理石のみ建築工事
●
工事名称
図面名称
建築工事特記仕様書4
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
尺度
OKANO
ARCHITECTS
OFFICE
一級建築士事務所
有限
会社
岡野 設計事務所
〒 824-0033
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
図面番号
A
日付
04
(1)針葉樹の構造用製材、広葉樹の製材、枠組壁工法構造用製材
木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1)
2.2 ファスナー
(1)適用範囲
本仕様書は、建築物及び工作物の構造上主要な部分における木質構造工事に適用する。
は、適用項目を示す。
(2)設計図書
設計図書とは本仕様書、設計図、指示書(現場説明書および質疑回答書を含む)をいう。
(3)標準仕様書
設計図書に記載無きものは「住宅金融公庫監修・木造住宅工事共通仕様書」及び
「国土交通大臣官房官庁営繕部監修・木造建築工事共通仕様書」に準ずる。
上記の仕様書に記載無き場合は、公共規格かこれに準ずる規格を適用する。
ここに示すファスナーや接合金物などは、木質構造の接合部に適用する。ファスナーや接合金物等
に錆を生じるおそれのある場合は適切な防錆処理を施す。鋼材の表面処理は特記による。
標準メッキ処理は、溶融亜鉛メッキ:MFZn -C、電気メッキ:EP-Fe/Zn 5/CM2とする。
(1)くぎ、木ネジ、特殊ネジ
種 類
N釘
(4)設計図書の優先順位
設計図書の優先順位は下記による。
1.指示書(現場説明書及び質疑回答書)
2.設計図
3.本仕様書
4.標準仕様書
(5)疑義
疑義を生じた場合や工法の提案を行いたい場合には監理者に申し出、その処理方法について協議する。
(6)各種試験・検査報告書の提出
施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。
(7)製作要領書及び施工計画書の作成・提出
工事に先立ち、製作要領書や施工計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
(8)施工図等の提出
工事に先立ち各種の施工図等を作成し、監督職員の承諾を受ける。また、必要に応じて接合部のモック
アップの作成を行う。プレカット工場を使用する場合には、プレカット図を施工図と位置づける。
(9)製作工場の選定、承諾
設計図書に基づき、工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ自主管理能力を
有する工場を選定し、監督職員の承諾を受ける。
(10)各種試験・検査報告書の提出
施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。
2. 材料の品質
2.1 木質材料
(1)針葉樹の構造用製材、広葉樹の製材、枠組壁工法構造用製材
本項の内容は特記無き限り、針葉樹の構造用製材及び広葉樹の製材及び枠組壁工法構造用製材等
の日本農林規格に準ずること。
部 位
土台
柱
梁
母屋・垂木
火打ち・小屋束
品 名
構造用製材
構造用製材
構造用製材
樹 種
ヒノキ
スギ
スギ
構造用製材
スギ
区分、等級
無等級
無等級
無等級
含水率
20%
20%
20%
無等級
20%
その他
記入無き梁桁、母屋、タル木等の曲げ材のうち、見えがかり材は目視等級材の甲種2級、
見えない部分の木材は甲種3級とする。その他は乙種2級とする。
主要構造部には機械等級区分製材を用いることを原則とする。
乾燥の際背割りを行う。但し見えがかり部・相欠き部材・構造用合板の釘接合面には行わない。
含水率は平均含水率とし下地材等に用いる場合でも含水率D25以下であることを確認する。
強度等級を指定した材料は特に、材料の欠点の節、目切れ等に注意して材料を選定し、仕口
や接合部に欠点が当たらないように加工する。
材の曲がりについては、上記にかかわらず目視等級1級相当とする。
(2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)
本項の内容は特記無きかぎり構造用集成材及び構造用単板積層材の日本農林規格に準ずること。
部 位
梁
品 名
曲げヤング係数区分 材 面
樹 種
等 級
水平せん断性能区分 品 質
構造用集成材
2種
欧州アカマツ
E120-F330
接 着 ホルムアルデヒド
性 能 放 散 量
環境C
F☆☆☆☆
材 質
・鉄
・ステンレス鋼
・鉄
CN釘
BN釘
ZN釘
GN釘
SN釘
木ネジ
特殊ネジ
コースレッド
適 用 径
N19~N150
使用箇所 頭部/胴部の形状
CN25~CN150
BN25~BN125
ZN45~90
GNF25~GNF125
3.05 mm
耐力壁、床板、屋根
石膏ボード用
シージングインシュレイション
ファイバーボード
・軟鋼線材
・真鋳
(2)ボルト、ナット
種 類
呼び径六角ボルト
有効径六角ボルト
全ネジ六角ボルト
ステンレスボルト
アンカーボルト
材 質
・SS400
・SS400
・SS400
・SUS304
・SS400
適 用 径
M3~M36
M3~M20
M3~M36
表面処理、部品等級など
・電気メッキ
材 料
構造用
集成材
構造用
LVL
構造用
合板
構造用
パネル
M12
・材質は鋼、ステンレス鋼、非金属。径と長さの組み合わせは「JIS B 1180」参照。
(3)座金
適 用
座金
材 質
・SPCC (JIS G 3131)
・SPHC (JIS G 3141)
適 用 径
M8~M24
8
4.5
40
45
3.2
25
30
10
4.5
50
60
3.2
30
35
12
6
60
70
3.2
35
40
16
9
80
90
4.5
50
60
20
9
105
120
6
60
70
24
13
125
140
6
70
80
材 質
・S10C(JIS G4051)
・SS400、SNRM8~12
・SWRCH10R
(JIS G 3507)
・SS400
適用径・長さ
φ12
φ16~φ24
φ9~φ19
表面処理、その他
・クロートメッキ
・電気メッキ
・電気メッキ
φ64、φ102
・電気メッキ
・堅木
M12~M24
・木栓はナラ・ケヤキ・カシ等で気乾比重0.6以上の広葉樹とし、節や目切れ等の欠点の無い
ものとする。
(5)接合金物、鋼材
種 別
Zマーク
Cマーク
引寄せ金物
その他の金物
鋼材
材 質
・SS400
表面処理
適用、形状、その他
強度
等級
曲げ性能基準
合板1級
確認項目
部材、断面、長さ、数量
樹種、品名、強度、材面の品質、接着性能、ホルムアルデヒド放散量
部材、断面、長さ、数量
樹種、曲げヤング係数、水平せん断、接着性能、ホルムアルデヒド放散量
寸法、数量
強度、曲げ性能、板面の品質、接着耐久性、ホルムアルデヒド放散量
寸法、数量
強度、ホルムアルデヒド放散量
確認項目
・材質、胴・頭径部、長さ、仕上げ
・材質、径、長さ、仕上げ
・材質、径、長さ、仕上げ
・材質、径、仕上げ
・材質、径、長さ、仕上げ
・材質、径、長さ、仕上げ
・材質、径、形状、仕上げ
・材質、径、形状、仕上げ
・樹種、曲げ強度、比重
形状は詳細図
(6)接着剤(接着接合)
ここでいう接着接合とは、建設現場で用いるものを対象とし、内容は特記による。
使用部位
土台
外周柱下部1m
水周り
その他
3. 材料品質の検査方法
・構造用合板はできるだけ大きい寸法のものを用いる。
高耐久材
工場処理剤
現場処理剤
K3 □( )
( )
K3 □( )
( )
K3 □( )
( )
K4 □( )
( )
DRAWN
ARCHITECTS
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
一級建築士事務所
有限
会社
確認の方法
ミルシートの写し
表示の確認
木栓曲げ試験
(2)土壌処理
■防蟻薬剤による処理:薬剤( )
特記無き場合は、日本しろあり対策協会または日本木材保存協会認定品、あるいはこれと同等
以上の効力を有するものとする。
□防蟻薬剤による処理と同等以上の対策( )
□土壌処理省略 □北海道 □東北 □北陸
注:処理範囲は、外周部布基礎の内側、内部布基礎の周辺20cm、束石等の周囲20cmを標
準とし、処理方法は日本しろあり対策協会の標準仕様書に準じる。
(3)耐候処理(塗装)
□造膜型、 □含浸型、 ・部位( )
板面 接 着 寸法(mm) ホルムアルデヒド
品質 耐久性 厚(巾×長) 放 散 量
OKANO
確認の方法
製造工場の認定
書等の写し
日本農林規格
(JAS)表示
の確認
立会い目視検査
(1)木材の防腐・防蟻処理
・高耐久材の使用(注:製材の心材あるいは心持ち材又は集成材)
・工場処理材(注:現場の加工、切断、穿孔箇所等は、現場処理に準じる)
JAS保存処理材 : K5 K4 K3 K2
AQ認証保存処理材: 1種 2種 3種
・現場処理(注:給排水用塩化ビニル管に接する部分は、管を保護する)
・ 塗布 ・ 吹付 ・ 浸漬 (処理量 300ml/m2 、 処理回数2回)
日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする
(3)構造用合板、構造用パネル
本項の内容は特記無きかぎり構造用合板及び構造用パネルの日本農林規格に準ずること。
品 名
寸法
検査
4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理)
現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち下記の要領で受け入れ検査を実施し、監督職員
に報告する。また監督職員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り
検査を実施する。社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を
満たさない材料については適用箇所を変更する等の措置を行うこと。
部 位
外観
検査
・設計図書に明記されたファスナーであることを確認する。同等性能のファスナーを用いる場合
には、監督職員に承諾を得ること。また必要に応じて立会いによる性能確認を実施
する。
(4)接合金物
接合金物
確認項目
確認の方法
Zマーク金物
・材質、形状、仕上げ
ミルシートの写し
Cマーク金物
・材質、形状、仕上げ
表示の確認
引き寄せ金物
・材質、形状、仕上げ
その他の金物
・材質、形状、仕上げ、製造所
鋼材
・材質、形状、仕上げ、溶接
・設計図書等に明記された接合金物であることを確認する。同等認定品や性能認定品を用いる
場合には、監督職員に承諾を得ること。
(4)ドリフトピン、コーチスクリューボルト、ジベル、シアプレート、木栓
種 類
ドリフトピン(寸胴)
ドリフトピン(全ネジ)
コーチスクリューボルト
(ラグスクリュー)
スプリットリング
シアプレート
木栓
確認する
材種
確認者
仕様
等級
(3)ファスナー
ファスナーの種類
くぎ
木ネジ類
ボルト・ナット
座金
ドリフトピン
コーチスクリューボルト
スプリットリング
シアープレート
木栓など
形状・表面処理 その他
・角座金・丸座金
・電気メッキ
・座金は用途ごと(引張、せん断)に下表により使い分ける。
ボルト径に対する座金の大きさ
引張を受けるボルト
厚さ
角座金の一辺
丸座金の直径
せん断を受けるボルト 厚さ
角座金の一辺
丸座金の直径
5. 木材の加工
(1)刻み時の注意
製材に背割りのある場合、曲げ材は断面の弱軸と背割りの方向を一致させる。
(2)加工寸法の精度(下記の値を標準とする)
・構造用製材、枠組み壁工法用構造製材の断面寸法
■ 図面表示が挽き立て寸法の場合: ±1.5mm以下
■ 図面表示が仕上がり寸法の場合: ±1.5mm、-0mm以下
・構造用製材、枠組み壁工法用構造製材の材長
■ 軸組工法の継手仕口の場合: ±1.5mm以下
■ ボルト接合工法の場合 : ±5mm以下
・監督職員欄の○は立会い検査が必要であることを示す。
・集成材、構造用単板積層材
・材種・等級は表示を確認し、外観・寸法検査は日本農林規格に準じて行う。
短辺: ■ ±1.5mm
・含水率やヤング係数は刻印された表示の確認を原則とし、全乾重量法や動的曲げ試験
長辺: ■ ±1.5%かつ±5mm以下
は公的試験場にて行う。含水率計は(財)日本住宅・木材技術センター認定品を、曲げヤング係数は(社)
材長: ■ ±5mm以下 □ ( )
全国木材組合連合会の認定品を用いて測定することを原則とする。
・ボルト穴径: d+2.0mm (dはボルト径)
・全乾重量法や静的曲げ試験は1荷口につき確認する試験本数を示す。試験体は実際に使用する同
・ドリフトピンの穴径:d±0mm (dはボルト径)
一部材の中から抽出し、木材の試験方法(JIS Z 2101)に準ずる。
(3)表面仕上げ
・動的曲げ試験の判定基準は日本農林規格の針葉樹の構造用製材、合板、パネル、の強度区分材に
■製材:プレーナー仕上げ
準ずる。
■構造用集成材:プレーナー仕上げ
含水率測定は、乾燥作業直後に行う。
(4)面取り
(2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)
□柱:( 3 ) mm
□梁:( 3 ) mm
部 材
1. 一般事項
(数値は%を示す)
含水率測定
ヤング係数測定
表示 全乾重 含水率 表示 静的 動 的
量法
計
試験 試 験
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
6. 接合
(1)仕口、継手の原則
・仕口、継手の方法は構造図による。一般的な適用慣例については、9. 軸組構法接合部標準仕
様による。
・採用する方法は監督職員の承諾を得る。
・仕口、継手の各部に作用する応力を考慮し、部材の引き抜けが生じないように、原則として羽
子板ボルトや木栓など、引張り抵抗をする補強部材を併用する。
(2)釘接合
・釘は材の繊維に対して乱に打ち、割れを生じないように端距離、縁距離、釘間隔を大きく取る。
・釘の長さは材厚の2.5倍以上とする。
・1ヶ所の釘の本数は2本以上とする。
・釘に錆を生じるおそれのある場合は、適切な防錆処理を施す。
・自動釘打ち機を使用する場合は、面材に釘がめり込まないようにする。そのために、釘打ち機
の圧力を弱めるか、最後は手打ちを用いるなどの方法による。
・構造用面材を耐力壁とする場合の釘打ち方法は「昭和56年建設省告示1110号」による。
・構造耐力上主要な部分において、釘を引き抜き方向に抵抗させることは避ける。
・小口面に打たれた釘は、引き抜き方向に抵抗させることはできない。
(3)木ネジ接合
・構造耐力上主要な部分において、木ネジを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。
・小口面にねじ込まれた木ネジは、引抜き方向に抵抗させることはできない。
・木ネジの先孔の径:針葉樹・・・主材 0.6d、側材 0.8d
(dはボルト径)
広葉樹・・・主材 0.8d、側材 1.0d
(先孔の深さは、主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。)
・ねじ込みには適切な道具を使い、ハンマーなどで打ち込んではならない。
・ねじ込みを容易にしたり、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。
(4)ボルト接合
・締め付けに先立ち、ボルトの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適しているものである
ことを確認する。
・ボルト接合部付近に節・目切れなどの欠点がある場合は、ボルト本数を適切に増加する。
・ボルトの締め付けは、座金が部材にめり込む程度とし、めり込み音が発生した時点で締め付け
を完了する。
・締め付けを完了したボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを確認する。
・一度締め付けたボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだもの
については再度締め直しを行う。
(5)コーチスクリュー接合
・構造耐力上主要な部分において、コーチスクリューを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。
・コーチスクリューの配置間隔、縁距離および端距離、使用する座金は同じ胴部径のボルトに準
ずる。
・胴部の先孔の径は胴部と同径とし、長さも胴部と同寸とする。
・ネジ部の先孔の径:比重0.4以上の樹種・・・ネジ径の 60~70%
その他の樹種・・・・・・・ネジ径の 40~70%
(長さはネジ部の長さと同寸とする。)
・コーチスクリューは先孔にレンチなどで回しながら挿入し、ハンマーなどで打ち込んではなら
ない。
・ねじ込みを容易にするためや、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。
(6)ドリフトピン接合
・ボルトやコーチスクリュー等と併用し、ドリフトピンの変形にともなう部材の開きを防止する。
・ドリフトピンは孔に密着させる。
・一度締め付けた併用ボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだ
ものについては再度締め直しを行う。
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
在来特記仕様書1
DATE
A
SCALE
05
P2
E2
15d
10d
P1
12d
10d
E2
E2
8d
E2
5d
(10)ボルトの最小間隔及び最小端あき距離
7d
t/d≦6
1.5d
E2 t/d>6
1.5dかつP2/2
P2
3d
t/d=2
3d
2≦t/d<6
3d~5d
t/d>6
5d
特記による。特記のない
場合は以下の数値とする。
4d(荷重負担側)
1.5d(荷重非負担側)
E1
P1
E2
P1
E2
7d
E2
7d(荷重負担側)
4d(荷重非負担側)
E2
P2
繊維直交方向
E1
4d
P1
3. 通し柱と胴差し:小胴付きほぞ差し、傾ぎ大入れほぞ差し、梁受け金物
・梁受け金物以外の仕口には、引張の補強として短冊金物やかね折り金物等を併用すること。
繊維方向
P1
P2
大入れ
あり掛け
E1
E1
E2
(d:ボルト径、t:主材厚)
加力方向
寄せ
ほぞ差し
大入れ小根
ほぞ差し
P2
E1
E2
E2 P2
(1)横架材同士の継手
1. 土台、梁:腰掛け蟻継ぎ、腰掛け鎌継ぎ
・継手は梁及び筋交いを受ける柱間を避け、柱より持ち出す。
・上木先端部が受け材芯より150mm内外になるように下木を持ち出し、上端を揃える。
・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。
・逆せん断と引張の補強として短冊金物または羽子板ボルトを併用すること。
8d
P2
扇ほぞ差し
5d
P2
2. 土台の出隅入隅部
:土台同士は大入れ小屋ほぞ差し割りくさび締め、大入れあり掛け又は片あり掛け
柱脚部は扇ほぞ差し又は寄せほぞ差し
(但し、柱勝ちの場合、落とし蟻又は土台をて寄せほぞ差しとする。)
・短期の引張り力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、
必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。
E2
P2
P2
E1 P1 P1 E1
E2
長ほぞ差し
込み栓止め
繊維直交方向
a±e2
P2
E1
E1
短ほぞ差し
+
山形プレート止め
8. 軸組構法接合部の標準仕様
E1
P1
E1
2. 母屋
・継手は束の位置を避け束より持出して、腰掛鎌継ぎ又は腰掛蟻継ぎとし、
N75釘2本打ちとする。
傾ぎ大入れ
短ほぞ差し
かね折り金物
3. 大引き
・継手は床束芯より150内外持出して、腰掛鎌継ぎ又は腰掛蟻継ぎとし、
N75釘2本打ちとする。
短冊金物
腰掛け蟻継ぎ
小胴付きほぞ差し
女木
(4)筋かい端部
・平12建告1460号の例示仕様又は同等品とする。
(5)火打ち、方杖
筋かいプレート
・角材を用いる場合の端部は、
(同等認定品)
傾ぎ大入れ+ボルト締めとする。
・Zマーク鋼製火打ち又は同等品としてもよい。
(6)小屋束の上下端部
・短ほぞ差し又は長ほぞ差し込み栓止めとする。
・風圧力による引張力の補強として、構造図に定める金物による接合をする。
継手位置
男木
腰掛け鎌継ぎ
L±e1
a:芯からの離れ L:スパン距離
(6)建方精度
・建方の精度基準は下記による。
■建物の倒れ
: □ e≦H/2500+10mm かつ e≦50mm
□ 〔 〕
■梁の水平度
: □ e≦L/ 700+ 5mm かつ e≦15mm
(節点間のレベル差)□ 〔 〕
■建物のわん曲
: □ e≦L/2500mm かつ e≦25mm
□ 〔 〕
■柱据え付け面の高さ及び位置
柱据え付け面の基準高さからの誤差
: □±2mm以下 □〔 〕
通り芯からの誤差
: □±2mm以下 □〔 〕
階高
: □-5mm≦△H≦+5mm
□〔 〕
・建方精度に不具合が発生した場合は速やかに監理者に報告し対応策を協議する。
横架材
山形プレート
繊維方向
(1)輸送計画
製品の輸送に当たっては、建方計画に支障がないように、道路状況、現場作業手順等を考慮し十分
な検討を行う。また、輸送時に製品の品質を損なわないようにする。
□ 輸送計画書の提出 〔 〕
(2)集積・保管
集積の際は適当な受け台などを設け、材にねじれや曲がりの損傷を与えないように注意する。降雪
や降雨に対する保護としてシート養生を行う。ただし、エアコンの効いた室内は乾燥による割れが
発生するため避ける。 □ 集積場の確認 〔 〕
(3)建方計画
■ 建方計画書の提出
アンカーボルトの施工方法、建方スペース、建方機械、搬入・仕分け、地組み、足場計画、建方、
養生、安全対策などについて検討し、建方計画書としてまとめる。
(4)施工時の安全性
建方作業中および作業後、横架材上に諸材料または機械などの重量物を積載する場合、あるいは
柱に大きな引張力を与えるなどの場合は管理者の承諾を受ける。また、強風などによる諸外力に
対しては、必要に応じて仮設補強等の処置を施す。
■ 施工時の安全性に対する検討書の提出 □ 施工時荷重条件の通知
(5)アンカーボルトの施工
・芯出しは、型板を用いて基準墨に正しく合せて適切な機器等で正確に行う。
・アンカーボルトは鉄筋等を用いて組立て、適切な補助材で固定しコンクリートの打ち込みを行う。
・アンカーボルトはダブルナットとする。
□適用除外 〔 〕
・土台の穴あけはコンクリート打設後、ボルトの通り芯からのずれを実測してから行う。
■通り芯からの誤差
: ■±3mm以下 □〔 〕
・柱脚部に接合金物(製作金物)を使用する部位については下記の数値を受け入れ基準とする。
柱据え付け面:基準高さからの誤差 ±2mm以下
柱隣接間中心距離の誤差e1 ±2mm以下
通り芯からの誤差e2 ±2mm以下
通り芯
柱
横架材
繊維直交方向
7. 運搬・建て方
(7)施工状況の検査
・アンカーボルト施工時の立会い検査
■ 目視による精度確認
□ 計測機器による精度確認
■ アンカーボルト径、間隔
□ 施工者自主検査記録の提出〔 〕
・地組み時の立会い検査
□ 目視による精度確認
□ 計測機器による精度確認
□ 材料の加工寸法検査
□ 施工者自主検査記録の提出〔 〕
・建方時の立会い検査
■ 目視による精度確認
■ 計測機器による精度確認
■ 材料の加工寸法検査
□ 施工者自主検査記録の提出〔 〕
・建方後の施工状況の検査
■ 防腐・防蟻処理
□ 材料の加工寸法検査
□ ファスナーの施工状況
■ 接合金物の施工状況
□ その他〔 〕
□ 施工者自主検査記録の提出〔 〕
・最終確認
工事中に発生するボルトの緩み、ファスナーおよび接合金物に影響する材の割れ、接着面の
はがれ等に注意を払い、不具合が発生した場合は是正する。補強の必要がある場合は速やか
に監督職員に報告し対応策を協議する。
施工者自主検査記録の提出〔 〕
(8)間柱と横架材
・上下横架材に深さ3mm程度大入れ+釘N75斜め釘上部ほぞ差し、下部突き付け+釘N75斜め釘
(9)釘の最小間隔及び最小端あき距離
(d:釘径)
加力方向
E1 P1 P1
繊 維 繊維直交
方 向 方 向
繊維方向
(7)ジベル接合
・木部材は接合部付近の割れ、節、目切れなどの欠点に注意し、彫込み・打ち込みまたは圧入に
際して割れを生じないよう、ジベルの種類に応じた断面と余長をもたせる。
・接合材は十分圧着させる。木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものについて
は再度締め直しを行う。
(8)既成金物の接合
・羽子板ボルト、ひら金物、短冊金物、かね折り金物および箱金物などの取り付けは、それぞれ
の仕様に基づき、接合両材の間が密着するように締め付ける。
(9)接着接合
・接合部の耐力は、使用材料および使用方法に適した接着性能の試験を行い確認する。
・接着剤を用いた接合を行う手順は、接着剤製造業者の推奨する接着仕様に従うとし、実験によっ
て接合部に要求される耐力と耐久性が立証された場合はその際の作業条件を標準とする。
(10)その他の方法による接合
・使用材料および使用方法は構造図によるものとし、監督職員の承諾を得る。
(3)柱と横架材の仕口
1. 柱の上下端部:短ほぞ差し、長ほぞ差し込み栓止め
・短期の引張力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、
必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。
E2
木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2)
短冊金物
柱
アンカーボルト
男木
女木
女木
男木
(2)横架材どうしの仕口
1. せん断力が母材全断面の3割以下の仕口:(大入れ)蟻掛け
・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。
・逆せん断と引張の補強として羽子板ボルト等を併用する。
・男木の梁せいが女木の2/3以下の場合か、仕口直下に柱がある場合には、大入れとして
もよいが、そうでない場合は男木のせいの2/3程度の顎をかける。
女木
傾ぎ大入れ
もや
山形プレート
小屋束
ボルト(M12標準)
女木
小屋梁
山形プレート
2/3h
程度
羽子板ボルト
男木
男木
(7)垂木
・横架材との接合:横架材に垂木道を掘り、
垂木が正角断面の場合、横架材に脳天釘止め
垂木が縦長角断面の場合、斜め釘2本+転び止め
・継手:乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、釘2本打ちとする。
・風の負圧の補強:軒先部の留めつけは、許容応力度計算により算出された
必要耐力を有するひねり金物等を取り付ける。
・軒先部以外の留めつけ:受け材当たりN75釘で両面を斜め釘打ちとする。
ただし、垂木のせいが45mm程度の場合は、N100釘を脳天打ちとしてもよい。
柱
大入れ蟻掛け
2. せん断力が母材全断面の3割を超える仕口:梁受け金物
・既製品の場合は金物メーカーの許容せん断耐力の値を用い、特注品の場合は構造計算で
許容せん断耐力を算出して安全性を確認すること。
3. 一方を片持ち梁とする場合
・逆せん断の補強として羽子板ボルト等を併用すること。
4. 大引きの土台との取り合い
・大入れ蟻掛け、腰かけ又は乗せ掛けとし、いずれもN75釘2本斜め打ちとする。
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
岡野設計事務所
〒 824-0033
ひねり金物
転び止め
軒桁
BY
工事名称
OFFICE
一級建築士事務所
有限
会社
垂木
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
在来特記仕様書2
DATE
A
SCALE
06
木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3)
(12)面材耐力壁
1. 構造用合板・大壁造の場合
(14)柱頭・柱脚
1. 土台用アンカーボルト
・M12アンカーボルトは@2,000以内に配置、基礎への埋込長さは250mm以上とする。
・耐力壁の部分は、その両端の柱の下部にそれぞれ200mm以内の位置に配置すること。
(但し、ホールダウン用アンカーボルトを取り付けた場合は上記の配置を省略可とする)
勾配屋根水平構面 単位長さあたりの許容せん断力 1.37kN/m
2. 構造用合板・真壁造の場合
7. (と)15kNホールダウン・引寄金物
S-HD15
M12ボルト3本
もしくは12φラグスクリュー3本
(首下長さ110mm以上)
150 150
梁
受け材 30×40
釘 N75 @300
梁
構造用合板
厚さ12mm
200mm以内
6mm以上
受材以外で合板を
継ぐ場合
胴つなぎ及び間柱
45×65以上
15
0以
座金:
厚さ4.5mm、40mm角(Zマーク)
又は同等以上
垂木に対して
釘 N50@150
下
M16アンカーボルト
埋込長さ360mm以上
M16座付ボルト
もしくはM16ボルト
+角座金(80×80×9)
S-HD15
M12ボルト3本
もしくは12φラグスクリュー3本
(首下長さ110mm以上)
土台
150 150
150 150
受材以外で合板を
継ぐ場合
胴つなぎ及び間柱
45×100以上
500
構造用合板
釘 N50 @150
構造用合板
・受け材は柱や横架材にN75-@300以下
で平打ちする。
(13)水平構面
(床水平構面) 単位長さあたりの許容せん断力 3.53kN/m
以下
2. (い)かすがい
8. (ち)20kNホールダウン・引寄金物
3. (ろ)L字型かど金物
垂木
巾45mm以上、せい45mm~90mm
S-HD20
M12ボルト4本
もしくは12φラグスクリュー4本
(首下長さ110mm以上)
屋根仕様
面材
面材釘打ち仕様
垂木の仕様
垂木と軒桁・母屋
・棟木の接合仕様
構造用合板 12mm
面材を鉄丸釘N50を用いて150mm以下の間隔で
垂木に対して打ち付け
幅45mm以上、せい45mm~90mmの垂木を、相互の間隔
500mm以下で、軒桁・母屋・棟木の上の傾斜面に並列して設置
軒桁・母屋・棟木の上面に設けられた傾斜面(垂木道)に垂木を載せ、
垂木の側面から軒桁・母屋・棟木の上面に対してN75釘2本を斜め打ち
かすがい
M16アンカーボルト
埋込長さ360mm以上
L字型かど金物
ZN65 横架材に5本、柱に5本
M16座付ボルト
もしくはM16ボルト
+角座金(80×80×9)
S-HD20
M12ボルト4本
もしくは12φラグスクリュー4本
(首下長さ110mm以上)
─柱脚─
─柱頭─
9. (り)25kNホールダウン・引寄金物
1 50
以下
構造用合板
厚さ24mm
M12アンカーボルト
埋込長さ250mm以上
母屋に対して
釘斜め打ち 2-N75
土台
釘 N50 @150
─柱頭─
300
150 150
150 150
─柱脚─
釘 N75@150
4. (は)山型プレート
5. (に)羽子板ボルト
S-HD25
M12ボルト5本
もしくは12φラグスクリュー5本
(首下長さ110mm以上)
1000mm以
下
1000mm以
下
S1床仕様
面材
面材釘打ち仕様
受け材の仕様
受け材相互の間隔
構造用合板 28mm
面材の短辺の外周部分に各1列、その間に1列以上となるように、
鉄丸釘N75を用いて150mm以下の間隔で梁組に対して打ち付け
(面材の長辺の下に梁がある場合には、当該長辺にも打ち付ける)
根太及び受け材なし
梁の間隔は1000mm以下
山型プレートVP
ZN90 横架材に4本、柱に4本
M16アンカーボルト
埋込長さ360mm以上
羽子板ボルト
M12ボルト
M16座付ボルト
もしくはM16ボルト
+角座金(80×80×9)
S-HD25
M12ボルト5本
もしくは12φラグスクリュー5本
(首下長さ110mm以上)
─柱脚─
─柱頭─
10. 30kNホールダウン・引寄金物
S-2(床水平構面) 単位長さあたりの許容せん断力 7.84kN/m
※(ほ)羽子板ボルト+スクリュー釘の場合は
長さ50mm径4.5mmのスクリュー釘を
1本追加すること
6. (へ)10kNホールダウン・引寄金物
15 0
100
構造用合板
厚さ24mm
M16座付ボルト
もしくはM16ボルト
+角座金(80×80×9)
以下
0m m
以下
150以下
釘 N75@150
1000mm以
下
S-HD10
M12ボルト2本
もしくは12φラグスクリュー2本
(首下長さ110mm以上)
受材45x45以上
M16アンカーボルト
埋込長さ360mm以上
1000mm以
下
M16ボルト
+角座金(100×100×12)
30kNホールダウン
木造建築用接合金物性能認定により
30kN以上の耐力を保有すると
認定された金物から選定すること
※指定の接合具と共に使用すること
M16アンカーボルト
埋込長さ510mm以上
S-HD10
M12ボルト2本
もしくは12φラグスクリュー2本
(首下長さ110mm以上)
30kN引寄金物
木造建築用接合金物性能認定により
30kN以上の耐力を保有すると
認定された金物から選定すること
※指定の接合具と共に使用すること
─柱脚─
─柱頭─
S2床仕様
面材
面材釘打ち仕様
受け材の仕様
受け材相互の間隔
受け材と梁の
接合仕様
─柱脚─
構造用合板 24mm
面材の4周と短辺の間の1列を鉄丸釘N75を用いて150mm以下の間隔で
梁組及び合板継目部分の受材に対して打ち付け
幅45mm以上、せい45mm以上の受け材を面材の
継目に沿って梁の間に落とし込み
梁及び受け材の間隔は1000mm以下
梁の側面に受け材と同断面の掘り込み加工をして
受け材を落とし込み受け材上端から梁の掘り込みにN75釘1本を斜め打ち
─柱頭─
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
在来特記仕様書3
DATE
A
SCALE
07
21
2.
15.25
1.7 6
13
9
3
29 .0 6
1
1. 53
61
3.
3.22
28.29
5
8.
8
30.65
2.60
2
番号
10
.5
底
辺
高
さ
面
積
面
積
2 9.06
1 .53
44.4 618
22.23 090
2
3 0.65
2 .60
79.6 900
39.84 500
3
2 8.29
1 .76
49.7 904
24.89 520
4
3 7.56
13 .53
508.1 868
254.09 340
5
1 5.25
3 .22
49.1 050
24.55 250
6
3 7.56
1 .87
70.2 372
11
35.11 860
7
3 3.96
7 .29
247.5 684
123.78 420
8
8.61
2 .21
19.0 281
9.51 405
9
8.61
3 .13
26.9 493
13.47 465
10
2 5.85
2 .83
73.1 555
36.57 775
11
2 4.52
1 .22
29.9 144
7.
29
合
87
83
14.95 720
計
599.04 345
敷 地 面 積
599.04 m 2
1.
1.
2.
倍
1
2
.5
6
7
6
24
5
.9
13
33
56
.8
.
37
25
3
4
22
955
5
2,865
敷 地 面 積 求 積 図 S=1:200
9,550
2
4
3
11,460
1
2,865
12,415
面
6
1,910
5,730
4,775
積
計
算
表
1
1.910 ×
9.550
18.240
2
5.730 ×
12.415
71.137
3
4.775 ×
11.460
54.721
4
2.865 ×
12.415
35.568
5
4.775 ×
2.865
13.680
6
1.910 ×
2.865
5.472
延べ床面積
1 ~ 4
179.666
179.66
㎡
建 築 面 積
1 ~ 5
198.818
198.81
㎡
2,865
15,280
求 積 図 S=1:200
位 置 図
A-3版 (A-2→ A-3縮 小 )の ス ケ ー ル は 、 71%縮 小
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
位置図・求積図
DATE
A
SCALE
08
1:200
外部仕上表
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
天井:化粧スラグ石膏板 t=5
玄関・ポーチ
ス ロ ー プ
磁器質100角滑り止めタイル貼り
けい酸カルシウム板(ア)12 AEP塗り
断
住宅用グラスウール24K,32K相当品
外 部 巾 木
モルタル刷毛引仕上
防 蟻 工 事
防蟻工事標準仕様書並びに安全管理((社)日本しろあり対策協会)の仕様による。
軒樋・竪樋
塩化ビニール樹脂製(角型W=120)
建
内部仕上げ使用材料は全て F☆☆☆☆ 認定材料を使用する事。
水
切
ガルバリウム鋼板(ア)0.4
裏
化粧けい酸カルシウム板(ア)6
り
モルタル金ゴテ押エ
床:磁器質100角タイル貼
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
破
敷地面積
599.04㎡
用途地域
都市計画区域内・指定なし
防火地域
無指定
建物用途
児童福祉施設
構造・階数
木造平屋建
風
段鼻:ノンスリップタイル
竪樋:60角型
熱
材
材
等
延べ床面積 179.66 ㎡
建築面積 198.81 ㎡
屋
根
屋根 ガルバリュウム鋼板瓦棒葺き(嵌合式) (ア)0.4
軒
板
ラワン合板(ア)12
犬
垂
木
45×66 @360
金属製建具
アルミサッシュ(プラチナステン色) 建具表参照
外
壁
サイデング張 t=14(塗装品)
木 製 建 具
木製建具:建具表参照
基
礎
ポ ー チ 柱
サイデング張(ア)14(塗装品)
足 洗 い 場
磁器質50角モザイクタイル貼り
野
地
ゴムアスルーフィング 22Kg/巻
床版基礎:鉄筋コンクリート(ア)150
配筋 縦横筋共 D10 @250
立上り部:鉄筋コンクリート(ア)120~150 配筋同左
走
内部仕上表
床
室
名
木
腰 ・ 壁
±0
~
-100
上
塗 装
仕
上
塗 装
磁器質100角タイル貼
杉 H=75
OS拭取り
室
杉 H=75
OS拭取り
杉 H=75
杉 H=75
杉 H=75
塩ビ製
L.G.S下地、化粧石膏吸音ボード(ア)9.5
腰:シナベニヤ合板(ア)6 OS拭き取り仕上げ
塩ビ製
L.G.S下地、化粧石膏吸音ボード(ア)9.5
OS拭取り
腰:シナベニヤ合板(ア)6 OS拭き取り仕上げ
塩ビ製
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
OS拭取り
腰:シナベニヤ合板(ア)6 OS拭き取り仕上げ
塩ビ製
OS拭取り
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
耐水石膏ボード(ア)12.5下地メラミン化粧板貼(ア)3
塩ビ製
耐水石膏ボード(ア)12.5下地メラミン化粧板貼(ア)3
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
2,350
ビニル巾木 H=75
塩ビ製
耐水石膏ボード(ア)12.5下地メラミン化粧板貼(ア)3
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
±0
2,350
ビニル巾木 H=75
塩ビ製
耐水石膏ボード(ア)12.5下地メラミン化粧板貼(ア)3
2,350
塩ビ製
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
±0
2,350
ビニールシート貼(ア)2.5
ビニル巾木 H=75
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
耐水石膏ボード(ア)12.5下地メラミン化粧板貼(ア)3
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
2,350
ビニル巾木 H=75
テラゾーブロック框
カ-テンレ-ル
空調機(設備工事)
児童用ロッカー・ロールカーテン
空調機(設備工事)
棚・ロールカーテン
造付食器棚,流し台,ガス台,調理台,ステンレスレンジフード
吊戸棚 ロールカーテン
湯沸器,壁付換気扇(設備工事)
大便器・小便器・洗面器・化粧鏡・ペーパーホルダー(設備工事)
天井換気扇(設備工事)
大便器・洗面器・化粧鏡・ペーパーホルダー・掃除流し(設備工事)
天井換気扇(設備工事)
ペーパーホルダー(設備工事)
天井換気扇(設備工事)
造付手洗い台・棚
塩ビ製
±0
ビニールシート貼(ア)2.5
造付下足箱
大便器・洗面器・化粧鏡・樹脂製L型手摺り・樹脂製可動手すり
L.G.S下地、化粧石膏ボード(ア)9.5
±0
ビニル巾木 H=75
考 (建 築 工 事 に 含 む )
壁掛空調機(設備工事)
±0
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
耐水石膏ボード(ア)12.5下地メラミン化粧板貼(ア)3
ユニットシャワー
塩ビ製
±0
2,400
ラワン合板(ア)12(完全耐水)
外 部 物 入
2,550
~
2,650
2,400
ビニールシート貼(ア)2.5
物入A・B
腰:シナベニヤ合板(ア)6 OS拭き取り仕上げ
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
室
備
塗 装
±0
ビニールシート貼(ア)2.5
衣
上
L.G.S下地、化粧石膏吸音ボード(ア)9.5
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
脱
仕
2,400
ビニールシート貼(ア)2.5
手 洗 い 室
塗 装
±0
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
身障者便所
上
2,550
ビニールシート貼(ア)2.5
女 子 便 所
仕
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
男 子 便 所
塗 装
±0
天然木複合合板(ア)15
房
上
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
厨
井
2,550
タタミ敷(ア)55 一部天然木複合合板(ア)15
事務室・休息室
天
±0
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
育
仕
石膏ボード(ア)12.5下地ビニールクロス貼
天然木複合合板(ア)15
保
縁
天井高
ラワン合板(ア)12下地(完全耐水)
プレイルーム
廻
床高
仕
玄関ホール
巾
雑巾摺
ラワン合板(ア)5.5
木製
L.G.S下地、石膏ボード(ア)9.5
モルタル金鏝押え
ラワン合板(ア)5.5
木製
L.G.S下地、石膏ボード(ア)9.5
ラワン合板(ア)15
石膏ボード(ア)12.5
-100
2,400
小屋裏収納
1,400
石膏ボード(ア)12.5 NM-8619(同等品)
メラミン化粧板貼(ア)3 NM-2183(同等品)
化粧石膏吸音ボード(ア)9.5 NM-0879(同等品)
L.G.S下地、石膏ボード(ア)9.5
DRAWN
石膏ボード(ア)9.5 QM-9828(同等品)
ビニールクロス NM-0846(同等品)下地石膏ボード(ア)12.5 NM-8619(同等品)の場合
化粧石膏ボード(ア)9.5QM-0524(同等品)
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
仕上表
DATE
A
SCALE
09
配 置 図 S=1:100
0.17
As
ネ ッ ト フ ェ ン ス H=1,000
CB t=120 3段 積
隣地境界
線
As
落 蓋 式 既 製 溜 桝 240型
NZ.54
As
落 蓋 式 既 製 溜 桝 240型
Co
7,040
VP65φ
VP125φ 1/200
アスファルト舗装
▼
0.14
VP125φ 1/200
地
役
権
設
境界
境界
0.04
線
VP125φ 1/200
As
定
9,140
コンクリート舗装
0.22
0.14
0.14
ラ
イ
隣地
線
落 蓋 式 既 製 溜 桝 240型
隣地
2,145
NZ.15
隣地境界線
-0.22
NZ.14
-0.24
-0.39
6-11
-0.26
-0.29
-0.12
底 -0.72
G
TT.1
落 蓋 式 既 製 溜 桝 300型
VP150φ コ ン ク リ ー ト 根 巻 き 補 強
地境界線
横 断 暗 渠 240型 T-25
周囲アスファルト補修
-0.22
底 -0.88
3,275
隣
底 -1.04
底 -0.98
間 知 ブ ロ ッ ク 積 H=750
0.17
隣地境界線
0.17
界線
道路境
3.31m
さ
接道長
20,420
鉄塔
ン
Co
U-240 L=22.34m
As
隣地境界線
アスファルト舗装
合併処理浄化槽
ネ ッ ト フ ェ ン ス H=1,200
現況のまま
市道
ネ ッ ト フ ェ ン ス H=1,200
現況のまま
1,540
0
4,93
路
1号 道
1項
3,350
既存コンクリート擁壁現況のまま
H=130 t=200
既存コンクリート擁壁
現況のまま
H=200 t=200
設 計 G.L H=0.14
Co
既 存 U-300
真砂整地
-0.29
-0.37
0.03
Co
落 蓋 式 既 製 溜 桝 240型
0.14
隣地
4,530
-0.37
VP125φ 1/200
1,685
真砂整地
1,580
VP125φ 1/200
1,170
-0.36
1,640
0.14
2,300
-0.29
境界
隣地境界線
線
縁 石 ブ ロ ッ ク W=100 L=600
VP125φ 1/200
As
KBM.1 H=±0
(引照点鋲天端)
INS.2
NZ.25
隣地境
界線
NZ.22
隣地境界線
CB150 2段 積 L=18.2m
NZ.23
NZ.16
-0.10
0.08
4-25
3,500
ネットフェンス現況のまま
落 蓋 式 既 製 溜 桝 240型
345
落 蓋 式 既 製 溜 桝 300型
-0.35
As
落 蓋 式 既 製 溜 桝 240型
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
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工事名称
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福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
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工事場所
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図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
配置図
DATE
A
SCALE
10
1:100
15,280
7,640
955
1,910
4,775
955
1,910
955
955
955
2,865
2,865
平 面 詳 細 図 S=1:50
955
1,100
1,765
300
FL-607
FL-299
足洗い場
消 防 法 無 窓 階 チ ェ ッ ク ( 必 要 開 口 面 積 × 1/30)
FL-145
550
900
150
300
FL-453
1階 床 面 積 179.66× 1/30= 5.99㎡
建具記号
FL-527
1,547.5
C
350
ス ロ ー プ 1/15
1,910
1,550
B
FL-145
5,730
ポーチ
462.5
462.5
開 口 面 積 (㎡ )
ケ所
計 (㎡ )
AW-1
2.700× 1.900= 5.13
1
5.13
AW-6
1.760× 1.500= 2.64
3
7.92
合計
13.05
300
児 童 用 ロ ッ カ ー K-1
家具図参照
遮 光 ロールカーテン
物入
1,910
児童用ロッカー
家 具 図 参 照 K -3
カーテンレール
カーテン
男子便所
玄関
CH=2,570~ 2,650
FL± 0
CH=2,350
身障者用便所
FL± 0
CH=2,350
FL± 0
CH=2,350
シャワールーム
スライドタ ラップ
小屋裏収納
1,670
カーテンレール
カーテン
物入A
階段
FL-64
CH=2,030
脱衣室
3,820
FL± 0
CH=2,400
小屋裏収納
1,910
12,415
物入A
1,910
1,910
FL± 0
CH=2,350
145
φ 1 50
吸気ガラリ
手洗い室
645 145
2,075
1,765
955
ステンレス 手 洗 い 台 K -1 吊 戸 棚 K-9
家具図参照
FL± 0
CH=2,550
FL± 0
CH=2,550
小 屋 裏 収 納 平 面 詳 細 図 S=1:50
750
プレイルーム
保育室
1,287.5
遮 光 ロールカーテン
1,255
下 足 箱 K-4
家具図参照
框 テ ラ ゾ ー ブ ロ ッ ク W=60
2,387.5
1,100
FL-20
9,550
14,325
FL-100
φ 150
吸気ガラリ
遮 光 ロールカーテン
1,910
FL-115
2,387.5
遮 光 ロールカーテン
下 足 箱 K- 5
家具図参照
φ 150
吸気ガラリ
児童用ロッカー
家 具 図 参 照 K-2
955
300
FL± 0
CH=2,400
カ ウ ン タ ー K-6
家具図参照
女子便所
棚
垂 壁 H =500
吸気ガラリ
φ 150
物入B
FL± 0
CH=2,400
休息室
FL± 0
CH=2,400
ステンレス
レンジフード
カーテンレール
カーテン
吸気ガラリ
φ 15 0
遮 光 ロールカーテン
1,910
2,865
FL± 0
CH=2,400
厨房
FL± 0
CH=2,400
1,910
FL± 0
CH=2,350
事務室
3,965
垂 壁 H=50 0
1,910
食 器 棚 K-7
家具図参照
2,055
遮 光 ロールカーテン
2,865
D
展開図
方向
有効幅員
1,290
A
5.99㎡ < 13.05 O.K
1,910
5,030
遮 光 ロールカーテン
1,210
700
732.5
477.5
700
遮 光 ロールカーテン
1,910
955
4,775
1,815
1,050
2,865
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OKANO
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
平面詳細図
DATE
A
SCALE
11
1:50
N
D
N
A
I
B
H
D
B
I
A
F
E
F
E
D
D
D
B
E
E
G
G
C
J
G
M
J
C
M
東 面 立 面 図 S=1:100
K
L
北 面 立 面 図 S=1:100
H
D
A
N
I
B
A
F
F
E
D
E
D
B
G
M
E
K
C
G
G
J
C
西 面 立 面 図 S=1:100
J
南 面 立 面 図 S=1:100
A
屋 根 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 瓦 棒 葺 き (嵌 合 式 ) t=0.4
F
軒 樋 塩 ビ 製 角 型 W=120
K
足 洗 い 50角 モ ザ イ ク タ イ ル 貼 り
B
外 壁 サ イ デ ィ ン グ t=14 塗 装 品
G
竪 樋 塩 ビ 製 60角
L
手摺 コンクリート打放し仕上
C
巾木 モルタル刷毛引き
H
棟 包 み 水 切 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 曲 げ 加 工 (ア)0.4
M
ポ ー チ 100角 磁 器 質 タ イ ル 貼 り
D
破 風 け い 酸 カ ル シ ウ ム 板 (ア)12 AEP塗 り
I
ケ ラ バ 水 切 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 曲 げ 加 工 (ア)0.4
N
換 気 口 防 虫 網 付 400× 963
E
軒 裏 化 粧 け い 酸 カ ル シ ウ ム 板 (ア)6
J
土 台 水 切 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 曲 げ 加 工 (ア)0.4
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OKANO
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
立面図
DATE
A
SCALE
12
1:100
矩 計 図 S=1:30
道 路 斜 線 制 限 最 高 の 高 さ 6.17m≦ 30.63m(20.420m× 1.5) 適 応 外
隣 地 斜 線 制 限 最 高 の 高 さ 6.17m≦ 31m 適 応 外
施 工 令 114条 に よ る 防 火 上 主 要 な 間 仕 切 壁 と し
小屋裏まで達せしめること
ガルバ リュウム鋼 板 瓦 棒 葺 き (嵌 合 式 ) (ア)0. 4
アスファル トルーフィ ング 2 2㎏
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5+石 膏 ボ ー ド (ア)9.5両 面 二 重 張 り
ラワン合 板 (ア) 12
垂 木 45× 6 6@360
棟 包 ガルバ リュウム鋼 板 (ア )0.4
母 屋 10 5× 12 0
10
10
4
4
L.G. S
1,390
石 膏 ボード (ア)9. 5
小屋裏収納
600
母 屋 105 × 105
壁 石 膏 ボード (ア)12 .5
蹴 上 213
踏 面 250
ラワン合 板 (ア )15
吊 り 受 木 6 0φ
踏 板 (ア )30
吊 り 受 木 60φ
775
150
塩 ビ 製 角 樋 W=1 20
住 宅 用 グラス ウール24 K(ア)1 00
L.G.S
化 粧 ス ラグ石 膏 板 ( ア)5
化 粧 石 膏 吸 音 ボー ド(ア) 9.5
額 縁 杉 2 0× 60
OS拭 取 り
4方 枠 杉 20× 105
O S拭 取 り
玄 関
2,400
プレイルーム
15 × 35 OS拭 取 り
床 磁 器 質 ノンス リップ1 00角 タ イル
巾 木 杉 15 × 75
OS拭 取 り
上 框 テラソ ゙ーブロ ック60× 100
ラ ワン合 板 (ア)1 2下 地 (完 全 耐 水 )
砂利地業
鋼製束
アンカー ボルト M-12 L=400
@ 2,700 以 内
154
30
154
根 太 45× 6 0 @36 0
30
150
大 引 90× 90
水勾配
30
15 0
607
土 台 桧 105× 105
基 礎 パ ッ キ ン t=2 0
ラワン合 板 (ア) 12下 地 (完 全 耐 水 )
557
巾 木 杉 15× 75
O S拭 取 り
床 磁 器 質 ノ ンスリッフ ゚100角 タイル
床 天 然 木 複 合 合 板 張 (ア )15
124
50
120
▼ G.L
O S拭 取 り
床 天 然 木 複 合 合 板 張 ( ア)15
モル タル刷 毛 引 き
モルタ ル金 ご て 押 え
腰 壁 シ ナベニヤ 合 板 ( ア)6
150
120
105
345
20
水 切 カ ゙ルバリ ウム鋼 板 (ア)0 .4
通気水切
900
外 壁 通 気 防 水 シート下 地
サ イディン グボー ド(ア) 14
OS拭 取 り
1,100
額 縁 杉 20× 105
O S拭 取 り
防 湿 シート (ア)0. 15
H型 P Cパイル L=2, 500 6 7本
2,865
6,685
1,910
955
1,910
A-3版 (A-2→ A-3縮 小 )の ス ケ ー ル は 、 71%縮 小
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
矩計図
DATE
A
SCALE
13
1:30
462
事務室
壁 石 膏 ボード (ア)12 .5
ビニー ルクロス貼
L.G.S
ビニール クロス貼
900
2,400
1,100
横 架 材 間 2,880
最 高 の 軒 高 3,550
145
スライト ゙タラッフ ゚
壁 石 膏 ボード (ア)12. 5
ビニー ルクロス貼
腰 壁 シナベ ニヤ合 板 (ア)6
125
1,255
L.G .S
化 粧 石 膏 ボード (ア)9.5
395
840
120
120
塩ビ製廻縁
1,580
2,550
住 宅 用 グ ラスウール 24K(ア) 100
400
サ ッシ廻 り シーリン グ
400
化 粧 け い 酸 ケルシ ウム板 ( ア)6
4 方 枠 杉 45 × 90
塩ビ製廻縁
45
け い 酸 ケ ルシウム板 (ア)1 2
AE P塗 り
200
最 高 の 高 さ 6,170
鼻 隠 し 24× 180
広 小 舞 15× 75
5,875
8,595
4,775
1,100
1,432.5
2,387.5
4,775
吸気ガラリ
腰壁
床
15× 35 OS
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
15× 35 OS
OPEN
下 足 箱 K-5
ビニールクロス貼
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
家具図参照
895
壁
化 粧 石 膏 吸 音 ボ ー ド (ア)9.5
895
天井
2,550
玄関・プレイルーム
OS拭き取り仕上げ
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
畳 敷 (ア)5.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
天 然 木 複 合 合 板 (ア)15
A
磁 器 質 100角 タ イ ル 貼
巾木
杉 H=75 O S 拭 き 取 り 仕 上 げ
廻縁
塩ビ製
B
2,550
4,775
8,595
OPEN
15× 35 OS
下 足 箱 K-4
895
家具図参照
C
D
955
955
700
360
360
床
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
壁
床
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
天井
ラ ワ ン 合 板 (ア)5.5
壁
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
床
巾木
雑巾摺
巾木
雑巾摺
巾木
廻縁
木製
廻縁
木製
廻縁
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)5.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)12
2,400
天井
外部物入
2,400
ラ ワ ン 合 板 (ア)5.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)12
2,000
壁
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,400
天井
物入B
2,000
物入A
モルタル金鏝抑え
木製
※棚家具図参照
A
A
A
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
展開図1
DATE
A
SCALE
14
1:50
9,550
7,640
955
8,595
カーテンレール
吸気ガラリ
保育室
腰壁
床
2,380
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
OPEN
15× 35 OS
ビニールクロス貼
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
15× 35 OS
児童用ロッカー
児童用ロッカー
895
壁
化 粧 石 膏 吸 音 ボ ー ド (ア)9.5
2,550
天井
OS拭き取り仕上げ
家 具 図 参 照 K-1
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
家 具 図 参 照 K-2
畳 敷 (ア)5.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
天 然 木 複 合 合 板 (ア)15
巾木
杉 H=75 O S 拭 き 取 り 仕 上 げ
廻縁
塩ビ製
A
B
7,640
9,550
6,685
955
3,820
5,730
1,500
15× 35 OS
700
家 具 図 参 照 K-6
児童用ロッカー
895
カウンター
15× 35 OS
895
OPEN
家 具 図 参 照 K-3
C
880
1,200
OPEN
1,900
2,550
650
カーテンレール
D
5,030
2,865
5,030
2,865
ビニールクロス貼
厨房
床
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
ビニールクロス貼
15× 15 OS
960
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
700
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
700
OPEN
OPEN
吸気ガラリ
ステンレス
レンジフード
SUS304 1.0t
2,000
ビニールクロス貼
食器棚
家 具 図 参 照 K-7
1,900
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
1,200
壁
ビニールクロス貼
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,400
天井
500
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
カウンター
家 具 図 参 照 -6
食器棚
家具図参照
ビ ニ ー ル シ ー ト 貼 (ア)2.5
巾木
杉 H=75 O S 拭 き 取 り 仕 上 げ
廻縁
塩ビ製
910
A
B
C
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
D
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
展開図2
DATE
A
SCALE
15
1:50
4,775
2,865
4,775
2,865
カーテンレール
ラ ワ ン 合 板 (ア)12
カーテンレール
600
吸気ガラリ
事務室・休息室
床
ビニールクロス貼
15× 35 OS
1,000
1,100
15× 35 OS
15× 35 OS
800
900
OS拭き取り仕上げ
915
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
915
腰壁
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
915
壁
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,400
天井
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
天 然 木 複 合 合 板 (ア)15
巾木
杉 H=75 O S 拭 き 取 り 仕 上 げ
廻縁
塩ビ製
A
B
1,815
1,910
C
1,815
D
1,910
脱衣室
15× 35 OS
15× 35 OS
U.B
915
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
ビ ニ ー ル シ ー ト 貼 (ア)2.5
ビ ニ ル 巾 木 H=75
廻縁
塩ビ製
A
B
2,865
腰壁
床
C
1,765
2,865
ビニールクロス貼
1,765
1,100
2,350
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
D
吊戸棚
家 具 図 参 照 K-9
手洗い室
壁
15× 35 OS
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
巾木
天井
15× 35 OS
15× 35 OS
15× 35 OS
15× 35 OS
15× 35 OS
OPEN
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
915
床
ビニールクロス貼
900
腰壁
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
915
壁
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,350
天井
ステンレス手洗い
家 具 図 参 照 K-8
ビ ニ ー ル シ ー ト 貼 (ア)2.5
巾木
ビ ニ ル 巾 木 H=75
廻縁
塩ビ製
A
B
C
D
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
展開図3
DATE
A
SCALE
16
1:50
2,865
3,965
2,865
3,965
C
D
女子便所
床
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
1,243
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
鏡
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
ビ ニ ー ル シ ー ト 貼 (ア)2.5
巾木
ビ ニ ル 巾 木 H=75
廻縁
塩ビ製
757
壁
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,350
天井
A
B
2,865
2,387.5
2,865
2,387.5
男子便所
床
鏡
2,000
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
1,243
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
ビ ニ ー ル シ ー ト 貼 (ア)2.5
巾木
ビ ニ ル 巾 木 H=75
廻縁
塩ビ製
757
壁
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,350
天井
A
1,765
B
C
2,387.5
1,765
D
2,387.5
身障者用便所
床
鏡
2,000
メ ラ ミ ン 化 粧 板 貼 (ア)3
1,243
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5下 地
ラ ワ ン 合 板 (ア)12下 地 (完 全 耐 水 )
ビ ニ ー ル シ ー ト 貼 (ア)2.5
巾木
ビ ニ ル 巾 木 H=75
廻縁
塩ビ製
757
壁
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2,350
天井
A
B
C
D
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
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工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
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図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
展開図4
DATE
A
SCALE
17
1:50
2,865
3,820
2,865
3,820
C
D
小屋裏収納
床
800
耐 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)15
590
壁
化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
1,390
天井
巾木
廻縁
A
B
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
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工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
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図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
展開図5
DATE
A
SCALE
18
1:50
タ タ ミ 廻 り 床 仕 上 詳 細 図 S=1:10
955
955
天 然 木 複 合 合 板 (ア)15
天 然 木 複 合 合 板 (ア)15
桧 45× 105 O S 拭 き 取 り
下 地 ラ ワ ン 合 板 (ア)12(完 全 耐 水 )
桧 45× 105 O S 拭 き 取 り
下 地 ラ ワ ン 合 板 (ア)12(完 全 耐 水 )
タタミ
65
12
55
12
65 15
下 地 ラ ワ ン 合 板 (ア)12(完 全 耐 水 )
大 引 90× 90@955
90
90
大 引 90× 90@955
大 引 90× 90@955
根 太 45× 65@360
根 太 45× 65@360
根 太 45× 65@360
転 び 止 90× 90
転 び 止 105× 105
壁 仕 上 詳 細 図 S=1:50
界壁部分
プレイルーム室
▲柱面
休息室
男子便所 女子便所
身障者用便所
▼柱面
物入B
界壁部分
▲柱面
厨房
▲柱面
▼柱面
保育室
▲柱面
事務室
▼柱面
プレイルーム室
界壁部分
▼柱面
界壁部分
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
防 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
メ ラ ミ ン 化 粧 合 板 (ア)3
ラ ワ ン 合 板 (ア)4
15× 35 O S 拭 き 取 り
15× 35 O S 拭 き 取 り
15× 35 O S 拭 き 取 り
15× 35 O S 拭 き 取 り
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
ビニールクロス貼
15× 35 O S 拭 き 取 り
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
OS拭き取り
一般壁部分
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
ビニールクロス貼
15× 35 O S 拭 き 取 り
防 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
一般壁部分
男子便所 女子便所
身障者用便所
厨房
一般壁部分
手洗い室
脱衣室
▼柱面
物入
▼柱面
▼柱面
厨房
▼柱面
手洗い室 脱衣室
一般壁部分
プレイルーム室
保育室
事務室
▲柱面
▼柱面
プレイルーム室
一般壁部分
▼柱面
界壁部分
胴 縁 21× 45 @455
胴 縁 21× 45 @455
防 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
ラ ワ ン 合 板 (ア)5.5
メ ラ ミ ン 化 粧 合 板 (ア)3
ビニールクロス貼
15× 35 O S 拭 き 取 り
15× 35 O S 拭 き 取 り
シ ナ ベ ニ ヤ 合 板 (ア)6
防 水 石 膏 ボ ー ド (ア)12.5
メ ラ ミ ン 化 粧 合 板 (ア)3
メ ラ ミ ン 化 粧 合 板 (ア)3
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
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図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
タタミ廻り床仕上詳細図・壁仕上詳細図
DATE
A
SCALE
1:5
1:10
19
▼ F.L
637.5
TB
1
室
名
数
量
見
込
材
料
AW
2
WD
2
ガ
AW
3
ラ
ス
玄
637.5
1
70
アルミ製、電解二次着色
70
アルミ製、電解二次着色
付属金物一式、大型バ-ハンドル、排煙オペレーター
付属金物一式
付属金物一式
備
考
ステンレスフラットレール・外部アルミ額縁
符
号
AW
4
AW
5
アルミサッシ引き違い窓( 半外 )
900
室
名
数
量
見
込
材
料
量
見
込
材
料
ガ
ラ
ス
プレイルーム
70
70
プレイルーム
アルミ製、電解二次着色
70
フロート(ア)5.0
フロート(ア)5.0
付 属 金 物
付属金物一式
付属金物一式
付属金物一式
備
網戸
網戸
網戸
考
170
3
アルミ製、電解二次着色
アルミサッシ框ドア( 半外 )
550
1,100
1,800
1,945
1
P
P
740
740
プレイルーム
アルミ製、電解二次着色
70
フロート(ア)5.0
フロート(ア)5.0
付 属 金 物
付属金物一式
付属金物一式
備
網戸
網戸
考
1
フロート(ア)5.0
AD
1
1,100
数
厨房
アルミ製、電解二次着色
▼ F.L
740
名
1
1,760
250
800
550
▼ F.L
室
ス
アルミサッシ片引き戸( 半外 )
250
図
ラ
1,760
事務室
70
▼ F.L
▼ 天 井 CH=2,550
1,945
姿
▼ F.L
1,760
▼ 天 井 CH=2,550
630
700
図
880
姿
960
AW
2
1,500
400
740
▼ 天 井 CH=2,400
1,100
TB
3
AW
4
AW
8
アルミサッシ引き違い窓( 半外 )
▼ 天 井 CH=2,550
TB
2
アルミサッシ片引き戸( 半外 )
AW
6
アルミサッシ引き違い窓( 半外 )
▼ 天 井 CH=2,400
WD
1
800
網戸
800
AW
7
号
2
アルミ製、電解二次着色
付 属 金 物
ガ
符
70
フロート(ア)5.0
▼ F.L
AW
3
手洗い室・休息室
型板(ア)6.0
WD
4
AW
5
3
フロート(ア)5.0
400
AW
7
740
男子便所・女子便所・身障者用便所
WD
5
WD
3
(400)(400)
450 350
365
637.5
( )内 寸 法 は 、 休 息 室 と す る
関
WD
1
WD
1
1,100
50
800
WD
5
637.5
▼ F.L
2,700
WD
1
AW
6
50
▼ F.L
800
50
AW
8
900
1,300
AW
1
60
AD
1
▼ 天 井 CH=2,350(CH=2,4000)
700
AW
2
AW
6
アルミサッシ引き違い窓( 半外 )
▼ 天 井 CH=2,350
1,400
1,900
図
AW
3
アルミサッシFIX窓( 半外 )
800
AW
6
2,350
100
350
170
100
180 350
▼ 天 井 CH=2,550
姿
AW
2
アルミフロントサッシ引き違い戸( 内付 )
350
AW
1
号
800
符
1
外部物居れ
アルミ製、電解二次着色
1
70
アルミ製、電解二次着色
付属金物一式、アルミパネル
DRAWN
建具寸法 押え寸法は、特記なき限り枠の内法寸法とする。
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
建具表1
DATE
A
SCALE
20
1:50
WD
2
片引き戸
WD
3
片引き戸
150
930
有 効 開 口 820
室
名
見
数
込
ガ
量
材
ラ
料
ス
男子便所・女子便所・脱衣室・事務室
36
2,000
ゴム戸当り
1,100
1,755
▼ F.L
1,070
有 効 開 口 890
4
ポリエステル化粧合板(ア)3.0
身障者用便所
36
2,650
1
事務室
ポリエステル化粧合板(ア)3.0
1
30
スプルス
型板(ア)4.0
型板(ア)4.0
フロート(ア)5.0
付 属 金 物
戸車・樹脂製ハンドルφ30 L=300
戸車・樹脂製ハンドルφ30 L=600・引き戸鎌錠(表示錠)
M型レール・ステンレス引き手・ネジ込錠
備
考
ステンレスレール・木製ガラリ・ゴム戸当り
ステンレスレール・キックガード・木製ガラリ・ゴム戸当り
符
号
姿
図
室
名
数
量
見
込
材
料
ガ
ラ
2,000
150 150 150 200
150 150 150
550
350
150 150 150
150 150 150 200
700
図
引き違い戸
75
200
2,000
姿
WD
5
四枚引き戸
150
75
ゴム戸当り
WD
4
ガラス戸引き違い
900
WD
1
号
2,000
符
1,730
厨房
1
30
片 面 ポ リ エ ス テ ル 化 粧 合 板 (ア)3. 0
片 面 ラ ワ ン 合 板 (ア)3. 0
M型レール・戸車・ステンレス引き手
プレイルーム
2
30
片 面 ポ リ エ ス テ ル 化 粧 合 板 (ア)3 .0
片 面 ラ ワ ン 合 板 (ア)3 .0
M型レール・戸車・ステンレス引き手
ス
付 属 金 物
備
考
符
号
姿
図
室
名
数
量
見
込
材
料
ガ
ラ
ス
付 属 金 物
備
考
DRAWN
建具寸法 押え寸法は、特記なき限り枠の内法寸法とする。
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
建具表2
DATE
A
SCALE
21
1:50
基 礎 伏 図 S=1:100
基 礎 断 面 図 S=1:20
ポ ー チ 階 段 断 面 図 S=1:20
1,120
15,280
450
D13
345
D10 @250
450
160
120
D13
20
20
D13
3,000
D10 @250
D13
D10 @250
D10 @250
700
1,000
120 150
700
3,965
770
+150
+50
足 洗 い 場 断 面 図 S=1:20
4,775
1,815
15,280
ア ン カ ー ボ ル ト M -12 L = 400
@2,700以 内
1,050
980
D10 @250
100
D10 @250
D13
150
450
270
▼ G.L
120 130 120
1,765
1,910
+50
500
ス ロ ー プ 断 面 図 S=1:20
12,415
1,910
べ た 基 礎 コ ン ク リ ー ト t = 150
土 間 配 筋 D 10 @ 250シ ン グ ル タ テ 、 ヨ コ 共
2,865
12,415
+50
1,000
500
+50
450
2,387.5
+50
450
D13
2,387.5
+50
+50
100
1,910
5,730
1,910
+50
鋼製束
5,730
▼ G.L
D10 @250
150 100 200
+462
1,910
D10 @250
120
+432
120 150 70
1,550
1,910
+278
+432
D13
120 150
250
+124
D13
D13
0
▼ G.L
+50
520
15
基 礎 高 さ G.L+680㎜
D10
200 50
基 礎 高 さ G.L+680㎜
ス ロ ー プ 1/15
300
D13
1,100
+50
300
120
1,765
120 150
877.5
120 120 124 154 154
3,020
432
955 877.5
240
6,685
120 150
450
3-D13
D10 @250
450
100
300
▼ G.L
100
500
100
300
100
※ コ ン ク リ ー ト Fc21/㎜ 2
※ コ ン ク リ ー ト 、 鉄 筋 は JIS規 格 品 と す る 。
※ 基 礎 幅 は 、 120㎜ と す る 。
※ 特 記 な き 基 礎 高 さ は 、 G.L+395㎜ と す る 。
凡例
H型 PCパイル L=2,500 67本
DRAWN
OKANO
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
基礎伏図・断面図
DATE
A
SCALE
1:20
1:100
22
天 井 伏 図 S=1:100
屋 根 伏 図 S=1:100
5,975
5,730
600
2,865
955
1,100
4,775
600
1,765
1
1
e
4,775
1,910
4
4
b
e
4
6,207.5
e
9,550
4
10
2,319.5
c
2,387.5
955
d
b
3
10
2
b
6,207.5
c
e
b
c
b
700
4,775
4
600
b
10
3,965
e
d
1
1,910
1,910
f
c
b
1,910
13,615
e
1,765
a
e
2,865
10
600
1,910
4
2,360
955
4,775
450
7,640
1,910
5,030
12,415
1,815
1,050
450
2,865
15,280
4
450
16,180
ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 瓦 棒 葺 き (嵌 合 式 )
a
L.G.S下 地 化 粧 石 膏 吸 音 ボ ー ド (ア)9.5
1
屋 根 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 瓦 棒 葺 き (嵌 合 式 ) (ア)0.4
b
L.G.S下 地 化 粧 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
2
棟 包 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 (ア)0.4
c
L.G.S下 地 石 膏 ボ ー ド (ア)9.5
3
谷 樋 ガ ル バ リ ュ ウ ム 鋼 板 (ア)0.4
d
L.G.S下 地 化 粧 ス ラ グ 石 膏 板 t=5
4
軒 樋 塩 ビ 製 角 型 W = 120
e
ア ル ミ 製 点 検 口 450× 450
f
小屋裏収スライドタラップ
DRAWN
OKANO
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有限
会社
岡野設計事務所
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
天井伏図・屋根伏図
DATE
A
SCALE
23
1:100
床 伏 図 S=1:100
小 屋 伏 図 S=1:100
5,975
5,730
955
2,865
1,100
600
4,775
600
1,765
Y12
hg1 05*24 0
Y11
105*1 80
105* 300
2,387.5
105 *300
2,387.5
955
600
1,910
1,910
hg1 05*24 0
2,360
955
4,775
450
7,640
ト ラ ス Bに 合 わ せ レ ベ ル 調 整
10 5*180
2,387.5
105 *180
1 05*18 0
1,765
Bト ラ ス
Bト ラ ス
Aト ラ ス
Aト ラ ス
6,207.5
Aト ラ ス
Y8
1,910
105* 270
3,965
10 5*180
5,030
700
12,415
4,775
1,815
600
10 5*180
105 *180
105 *180
Y3
600
105 *180
105 *210
105 *180
6,207.5
3,965
1,910
Y5
Y4
ト ラ ス Bに 合 わ せ レ ベ ル 調 整
10 5*180
Y7
Y6
1 05*27 0
105*1 80
13,615
ハッチングの範囲
母 屋 105 *120@ 955
1,910
2,865
105* 180
Y9
105* 240
1,910
1,910
1,765
9,550
2,387.5
4,775
1 05*18 0
Y10
Y2
Y1
1,050
2,865
450
15,280
450
16,180
X1
X2
X3
X4
X6
X7
X8
X9
X5
土 台 桧 105× 105(防 腐 処 理 )
梁 杉 105× 150(特 記 な き 限 り )
大 引 杉 90× 90(防 腐 処 理 )
火 打 梁 杉 90× 90 M12ボ ル ト 締 め と す る 。
土 台 火 打 杉 45× 90(防 腐 処 理 )
母 屋 杉 105× 105@955
根 太 杉 45× 60 @360
棟 木 杉 105× 105
管 柱 杉 105× 105
谷 木 杉 105× 105
間 柱 杉 40× 105
垂 木 杉 45× 66@360
窓 枠 杉 40× 105
小 屋 筋 違 杉 15× 90 X、 Y方 向 4m以 内 N50釘 2本 止 (和 小 屋 組 部 分 )
hg表 記 は 欧 州 ア カ マ ツ 集 成 材 を 示 す 。
DRAWN
OKANO
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一 級 建 築 士 第 114155号
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
床伏図・小屋伏図
DATE
A
SCALE
24
1:100
F
短冊金物PL-4両面
M12ボルト締め
A
C
M12*1ボルト締め
10
A
M16*1
M12*1ボルト締め
4
M16*1
70
M16*1
0
*21
120
0
15
0*
2
1
C
G
M16*1
0
*15
120
M16*1
雲筋交い90*30 N50釘4本打
箱金物PL t=4
B
M16*1
側材60*210
M12ボルト締め
105*150
A
振れ止め45*90
A
E
M16*1
180
側材60*210
M12*4本ボルト締め
A
M12*1ボルト締め
M12*1ボルト締め
G
75.
4
M12*1ボルト締め
M16*1
120*210
D
70
70
120
羽子板ボルトM12
雲筋交い90*30 N50釘4本打
A
M12*1ボルト締め
C
M12*4本ボルト締め
2,483
M16*1
120
*21
0
105
12
0*
15
0
120*150
C
挟み束120*90*2
120*150
12
0*
18
0
挟み束120*90*2
単ほぞ差し短冊金物止め
母屋105*105@955
C
挟み束120*90*2
E
105*150
M12*4本ボルト締め
M12*1ボルト締め
100
〃〃〃〃
C
100
600
1,671.3
1,671.3
2,069.2
2,069.2
2,069.2
G
9,550
Y3
継手詳細図
Y11
Aトラス詳細図 S=1:30
F
短冊金物PL-4両面
M12ボルト締め
C
A
M16*1
10
A
4
M12*1ボルト締め
M16*1
母屋105*120@955
70
M16*1
C
M16*1
C
2,101
M12*1ボルト締め
E
120
*21
0
0
*21
120
G
M12*1ボルト締め
M12*4本ボルト締め
M12ボルト締め
M16*1
105*150
70
70
羽子板ボルトM12
D
105
120*150
0
*1
5
12
0
B
240
M16*1
50
*1
0
12
挟み束120*90*2
C
M12*1ボルト締め
挟み束120*90*2
120*150
0
18
0*
2
1
挟み束120*90*2
A
単ほぞ差し短冊金物止め
E
120*270
A
M12*1ボルト締め
M16*1
雲筋交い90*30 N50釘4本打
M12*4本ボルト締め
M16*1
120*270
A
G
M12*1ボルト締め
75.
4
120*270
雲筋交い90*30 N50釘4本打
A
M12*1ボルト締め
C
箱金物PL t=4
1,720
1,622.5
1,750
1,752.5
1,750
8,595
Y3
Y10
Bトラス詳細図 S=1:30
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
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一 級 建 築 士 第 114155号
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図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
トラス詳細図
DATE
A
SCALE
25
1:30
1/4
1/4
筋 交 い 配 置 図 S=1:100
15,280
3,820
7,640
3,820
4,775
筋交い計算用床面積
全体 15.28*12.415+4.775*1.91+2.865*3.82*1.4/2.1
= 206.12 m2
に
に
に
に
4.0
3.0
4.0
に
に
に
に
は
は
は
は
小屋裏収納
は
は
3.0
に
に
955
4.0
に
に
4.0
に
に
955
4,775
に
に
700
に
に
4,775
206.12
X2
X3
X4
11.00
見付面積
見付面積
2267.32
係数
43.35
に
に
50.00
2167.50
判定値
2267.32
4.0
1,815
必要壁量
50.00
3358.00
判定値
3358.00
存在壁量(Y方向)
軸組の種類
Y5
壁長
Y4
Y3
個所
倍率
存在壁量
95.50
10
4.00
3820.00
30×90木材たすき
95.50
5
3.00
1432.50
30×90木材たすき
90.00
1
3.00
270.00
合計
5522.50
壁長
45×90木材たすき
Y2
判定
個所
倍率
18
4.00
6876.00
合計
6876.00
95.50
OK
判定
存在壁量
OK
1階側端部分必要壁量の計算
必要壁量(X方向)
Y1
に
に
係数
67.16
存在壁量(X方向)
に
に
に
に
必要壁量
1階存在壁量の計算
Y6
必要壁量(Y方向)
側端部分(上)
と
と
側端部分(下)
床面積
係数
34.66
1,050
必要壁量
11.00
床面積
側端部分(左)
381.26
係数
56.09
11.00
必要壁量
側端部分(右)
床面積
616.99
係数
47.43
11.00
必要壁量
床面積
521.73
係数
51.69
11.00
必要壁量
568.59
1階側端部分存在壁量の計算
X6
X7
X8
X9
存在壁量(X方向)
と
と
壁長
図中数字は壁倍率を表す。
柱頭柱脚金物を示す。
と
上段、柱頭
と
下段、柱脚
倍率
存在壁量
5
4.00
1910.00
合計
1910.00
倍率
-
仕様
-
倍率
-
仕様
30*90クロス
倍率
3.0
4.0
-
-
-
-
45*90クロス
4.0
倍率
存在壁量
5
4.00
1910.00
合計
1910.00
95.50
壁長
側端部分(右)
倍率
存在壁量
6
4.00
2292.00
合計
2292.00
95.50
個所
壁長
個所
倍率
存在壁量
9
4.00
3438.00
合計
3438.00
必要壁量
壁充足率
568.59
6.04
95.50
壁充足率(Y方向)
側端部分(上)
1910.00
仕様
-
個所
壁充足率(X方向)
存在壁量
3.0
壁長
側端部分(左)
1階壁充足率の計算
壁面材の仕様
面材1
側端部分(下)
個所
95.50
記号
存在壁量(Y方向)
側端部分(上)
X5
面材2
必要壁量
必要壁量(風圧力:Y方向)
Y7
255 15,280
X1
係数
必要壁量(風圧力:X方向)
955
4.0
に
に
4.0
に
に
4.0
に
に
4.0
に
に
4.0
に
に
4.0
4.0
4.0
3,581.3
に
に
に
に
に
に
4.0
4.0
に
に
に
に
4.0
4.0
に
に
4.0
に
に
1/4
14,325
は
は
床面積
Y8
1,100
は
は
必要壁量(地震力)
12,415
は
は
3,820
3.0
1階必要壁量の計算 [面積(㎡),壁長・壁量(cm)]
955
は
は
は
は
3.0
は
は
Y9
3.0
810
3.0
Y10
810
4.0
14,325
7,162.5
に
に
に
に
に
に
2,865
に
に
に
に
は
は
に
に
4.0
に
に
4.0
1/4
に
に
955
4.0
Y11
1,432.5
に
に
2,387.5
4.0
と
と
1,100
4.0
に
に
4.0
に
に
に
に
1,910
4.0
に
に
4.0
に
に
4.0
3,581.3
と
と
1,910
Y12
側端部分(下)
必要壁量
壁充足率
381.26
5.00
存在壁量
1910.00
側端部分(左)
必要壁量
壁充足率
616.99
3.09
存在壁量
側端部分(右)
必要壁量
壁充足率
521.73
4.39
2292.00
存在壁量
3438.00
筋交い
(備考)
・小屋裏物置面積:10.95(㎡)×1.40(m)/2.1
・側端部分(下)の小屋裏物置面積:2.06(㎡)×1.40(m)/2.1
・側端部分(右)の小屋裏物置面積:3.65(㎡)×1.40(m)/2.1
・側端部の壁充足率が全て1を超えているので壁率比の検討は不要です。
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
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OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
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工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
筋交い計算1
DATE
A
SCALE
26
1:100
16,180
340
15,035
6,317.5
4,200
15,500
340
4,517.5
2,948
▼ F.L
▼ F.L
X方向受風面積 S=1:100
1,350
1,255
2,506
1,252
1,254
444
1,350
4,186
240
1,659
540
4,203
4,027.5
Y方向受風面積 S=1:100
面積計算
4.5175*1.252+4.0275*1.254+4.2*(2.506+4.186)/2+6.3175*(4.186+1.659)/2+0.24*(0.54+0.444)/2
= 43.35 m2
面積計算
16.18*2.948+15.5*1.255
= 67.16 m2
柱の小径・有効細長比
■建物概要
建物の階数
平屋建
建物の種類
軽い屋根
■柱情報
小径 b
105 ㎜
横 架 材 間 内 法 寸 法 Lk
断面積 S
2,880 ㎜
11,025 ㎜ 2
断面二次モーメント I
10,129,219 ㎜ 4
断面の最小二次率半径 i
30.31 ㎜
■柱の小径
b
横架材間
内法寸法
Lk
105㎜
2,880㎜
小径
階
1階
柱の小径と横架材間内法寸法の比率
判定
計算値
A=b/Lk
施行令第43条第1項で定められた値
B
A≧ B
0.036
0.033(1/30)
O.K
■柱の有効細長比
1階
柱の有効細長比
Lk
断面の最小
二次率半径
i
計算値
C=Lk/i
施行令第43条第6項で定められた値
D
C≦ D
2,880㎜
30.31㎜
95.018
150
O.K
座屈長さ
階
判定
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
筋交い計算2
DATE
A
SCALE
27
1:100
梁仕口の断面欠損率は0.5以下とする。
使用不可
梁幅105mmのプレカットによる大入れ蟻掛け、及び、短ほぞ差しを設けた
場合の断面係数、及び全断面に対する低減率
(プレカット加工2社の寸法をもとにした参考値)
210
240
270
300
A+B
C
A+C
A+A+C
B+C
B+B+C
A+B+C
1.00
0.86
0.71
0.74
0.45
0.60
0.81
0.66
0.52
0.53
0.21
0.38
記号
192.9
165.4
137.8
142.9
86.0
114.8
155.5
127.8
100.1
102.1
40.5
73.2
いa
短ほぞ差し以上
1.00
0.88
0.76
0.74
0.44
0.61
0.82
0.70
0.57
0.54
0.22
0.40
いb
かすがい打ち以上
1.08
252.0
222.2
191.8
186.3
110.8
153.7
206.3
175.3
143.4
136.5
55.3
101.9
ろa
長ほぞ差し込み栓打ち以上
3.81
1.00
0.89
0.78
0.74
0.44
0.61
0.84
0.73
0.60
0.58
0.25
0.43
ろb
L字型かど金物 くぎCN65*10本以上
3.38
はa
T字型かど金物 くぎCN65*10本以上
5.07
393.8
350.9
305.7
291.0
172.2
241.8
331.0
286.0
238.1
227.8
97.3
170.8
はb
山形プレート金物 くぎCN90*8本以上
5.88
1.00
0.89
0.77
0.75
0.46
0.63
0.86
0.74
0.62
0.60
0.29
0.47
に
羽子板ボルトφ12mm又は短ざく金物以上
7.50
150
120
105
B+B
180
180
B
金物仕様
短期許容引張耐力(kN)
0.0
567.0
504.9
439.2
425.7
262.1
354.7
486.9
422.3
353.7
339.5
166.7
265.0
ほ
羽子板ボルトφ12mm又は短ざく金物に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘*1本以上
8.50
1.00
0.89
0.77
0.75
0.46
0.63
0.87
0.76
0.64
0.62
0.31
0.48
へ
引き寄せ金物φ12mmのボルト*2本以上
10.0
と
引き寄せ金物φ12mmのボルト*3本以上
15.0
210
150
A+A
771.8
686.0
597.0
578.6
356.8
482.4
674.1
585.9
493.9
475.1
241.9
373.9
ち
引き寄せ金物φ12mmのボルト*4本以上
20.0
1.00
0.89
0.78
0.75
0.46
0.63
0.89
0.77
0.66
0.63
0.33
0.50
り
引き寄せ金物φ12mmのボルト*5本以上
25.0
ぬ
引き寄せ金物φ12mmのボルト*3本*2セット以上
30.0
240
120
A
1008.0
898.5
784.2
757.4
466.4
634.3
892.8
780.6
663.6
634.0
330.8
507.4
1.00
0.89
0.78
0.75
0.48
0.64
0.90
0.79
0.68
0.64
0.37
0.53
(1)
270
105
全断面
腰掛け蟻(鎌)継ぎ+厚さ3.2mmの短ざく金物で双方の横架材に対してそれぞれ
径12mmのボルト締めしたもの。又は、これと同等以上の接合方法としたもの。
1275.8
1140.0
999.3
960.2
613.7
812.3
1142.8
1004.5
861.2
820.8
466.0
669.8
1.00
0.90
0.79
0.76
0.50
0.65
0.90
0.80
0.69
0.66
0.39
0.55
(2)
腰掛け蟻(鎌)継ぎ+厚さ3.2mmの短ざく金物2枚を用いて双方の横架材に対して
それぞれ径12mmのボルト締めしたもの。又は、これと同等以上の接合方法としたもの。
(3)
300
仕口
梁せい
10.1
その他の軸組
端部の柱
軸組の種類
出隅の柱
木ずりその他これに類するものを柱及び間柱の片面又
は両面に打ち付けた壁を設けた軸組
(い)
(い)
厚さ1.5㎝以上幅9㎝以上の木材の筋かい又は径9㎜以
上の鉄筋の筋かいを入れた軸組
(ろ)
(い)
筋かい下部が取り付く柱
(ろ)
(い)
その他の柱
(に)
(ろ)
(に)
(ろ)
筋かい下部が取り付く柱
(は)
(ろ)
その他の柱
(ほ)
(ろ)
構造用合板等を昭和56年建設省告示第1100号別表第1
(1)項又は(2)項に定める方法で打ち付けた壁を設けた
軸組
(ほ)
(ろ)
厚さ3㎝以上幅9㎝以上の木材の筋かいをたすき掛けに
入れた軸組
(と)
(は)
採用
厚さ4.5㎝以上幅9㎝以上の木材の筋かいをたすき掛けに
入れた軸組
(と)
(に)
採用
厚さ3㎝以上幅9㎝以上の
木材の筋かいを入れた軸組
厚さ1.5㎝以上幅9㎝以上の木材の筋かいをたすき掛け
に入れた軸組又は径9㎜以上の鉄筋の筋かいをたすき
掛けに入れた軸組
厚さ4.5㎝以上幅9㎝以上
の木材の筋かいを入れた
軸組
採用
15.9
大入れ蟻掛け+厚さ3.2mmの鋼板に径12mmのボルトを溶接した金物(羽子板ボルト)を
採用
用いて、一方の部材に対して径12mmボルト締め、他方の部材に対して
1575.0
1412.0
1244.0
1196.3
781.8
1020.1
1424.3
1258.8
1088.4
1038.7
615.9
859.7
1.00
0.90
0.80
0.76
0.49
0.65
0.91
0.81
0.71
0.66
0.39
0.55
厚さ4.5mm、40mm角の座金を介してナット締めしたもの。
10.1
390
(4)
1905.8
1714.7
1518.9
1440.6
929.8
1234.7
1737.2
1543.9
1345.6
1264.3
744.0
1055.7
1.00
0.90
0.80
0.75
0.48
0.65
0.92
0.82
0.72
0.67
0.39
0.56
大入れ蟻掛け+厚さ3.2mmの鋼板に径12mmのボルトを溶接した金物(羽子板ボルト)
2個を用いて、一方の部材に対して径12mmのボルト締め、
他方の部材に対して2個の金物それぞれについて厚さ4.5mm、40mm角の座金を
15.9
360
介してナット締めしたもの。又は、これと同等以上の接合方法としたもの。
(5)
2268.0
2047.4
1824.1
1708.0
1091.5
1471.9
2081.6
1859.9
1633.2
1513.0
885.9
1274.3
1.00
0.91
0.81
0.75
0.48
0.65
0.92
0.83
0.73
0.67
0.39
0.57
横架材端部を通し柱に大入れほぞ差し、又は、傾ぎ大入れとし、引張力は
羽子板ボルト又は短ざく金物、又は、かね折り金物(厚さ3.2mmの鋼板を
L字型に折り曲げて出隅部の通し柱に取り付く直交方向の横架材端部どうし
7.5
を径12mmのボルト締め)を用いて径12mmのボルト締めとしたもの。
390
360
330
又は、これと同等以上の接合方法としたもの。
330
又は、これと同等以上の接合方法としたもの。
2661.8
仕口の記号は、
2413.2
2160.0
1998.3
1266.9
A:根太・甲乙梁の大入れ 片側※1
B:大入れ蟻掛け 片側※2
C:短ほぞ差し※3
※1:根太・甲乙梁のせいは105mm、大入れの奥行きは15mmとする
※2:蟻掛けは、梁幅105mm、男木と女木の梁せいは同じとする
※3:短ほぞの幅は30mm、深さは30mmとする
1731.7
2457.5
2206.9
1951.5
1784.6
1041.4
凡例
1515.5
(6)
横架材端部を通し柱に大入れほぞ差し、又は、傾ぎ大入れとし、引張力は
羽子板ボルト又は短ざく金物を用いて径12mmのボルト締めに加えて長さ
0.74・・・断面係数の全断面に対する比(低減率)
50mm径4.5mmスクリュー釘1本をそれぞれの横架材に打ち込んだもの。
142.9・・・断面係数(cm3)
又は、これと同等以上の接合方法としたもの。
採用
8.5
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
継手リスト
DATE
A
SCALE
28
20
WL
20
WL
20
WL
ト イ レ ブ ー ス 詳 細 図 1 S=1:30
TH = 1900
TH = 1900
PH = 1820
TH = 1900
PH = 1820
68
820
TB
パネルジョイナー
A
550
800
100
パネルジョイナー
PH = 1820
2715
170
1
900
400
1300
900
400
60
FL
60
FL
60
2240
190
20
40
400
FL
900
40
1300
40
1300
40
800
40
1320
1320
810
820
120
40
900
20
20
20
TH = 1900
PH = 1820
DH = 1800
TH = 1900
60
60
60
FL
170
100
550
323
120
203
550
120
323
550
183
20
130
833
190
550
2
1300
PH = 1820
DH = 1800
TH = 1900
203
TB
100
853
873
820
853
150
550
2579
150
830
D
TB
C 矢視
X 1
1
TB
2
E 矢視
X 1
TB
3
X 1
400
A 矢視
68
OMCC
100
203
833
1320
40
(外開き用、表示器)
FL
40
203
スライドラッチ
(外開き用、表示器)
FL
550
60
323
60
550
スライドラッチ
60
853
20
833
(外)
LH = 900
68
3825
873
120
(外)
LH = 900
68
E
PH = 1820
150
830
2579
323
スライドラッチ
(外開き用、表示器)
DH = 1800
550
C
550
スライドラッチ
(外開き用、表示器)
130
150
183
(外)
LH = 900
40
20
女子トイレ
853
(外)
X 1
TB
3
68
3
WL
20
(外)
TB
F 矢視
X 2
2
20
20
WL
20
800
20
68
40
F
TB
D 矢視
X 1
1
20
TB
B 矢視
WL
男子トイレ
B
820
WL
1320
68
ドア 種 類
金 物
外開きドア
2715
トイレ平面
数 量
スライドラッチ(外開き用)
外開きドア
4
ケースハンドル
備 考
表示付取手
1
表 面 材 質
表 面 材 色
ポリ合板
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
トイレブース詳細図1
DATE
A
SCALE
29
1:30
木下地
トイレブース 標準材料仕様一覧
(建築工事)
ト イ レ ブ ー ス 詳 細 図 2 S=1:3
12.5
タッピングビス
表面材
ポリ合板
WL
25
3
表面材・色番号
アルミ壁レール
44
40
枠材
平行合板・パーチクルボード
芯材
ロールコア・フェザーコア
笠木
アルミ押出形材 A6063S-T5 陽極酸化皮膜 CL仕上
エッジ
アルミ押出形材 A6063S-T5 陽極酸化皮膜 CL仕上
壁レール・大手材・コーナーレール
アルミ押出形材 A6063S-T5 陽極酸化皮膜 CL仕上
脚金物
アジャストサポート
アジャストサポート
SUS-304HL
ヒンジ
グレビティヒンジ SUS-304HL
ラッチ(外)
表示付スライドラッチ TX-038(SUS-304HL)
ストライク
TX-040
SK錠
ケースハンドル(SUS-304HL)
帽子掛戸当り
SUS-304HL
笠木戸当り
SUS-304HL
外開き用戸当り
SUS-304/バレル仕上
D
15
アルミパネルジョイナー
ポリ板 t=1.0
外開き戸当り
ポリ板 t=1.0
WL
ポリ板 t=1.0
44
表示付スライドラッチ
アルミ壁レール
平行合板
ポリ板 t=1.0
アルミ大手(E)
グレビティーヒンジ
アルミ大手(B)
表示付取手
18
PW
アルミ大手(A)
18
10
アルミ大手(B)
11.5
DW
表示付取手
18
PW
アルミ大手(A)
タッピングビス
10
DW
F
25
PW
F
外開きドア
3
12.5
外開きドア
WL
外開き戸当り
ポリ板 t=1.0
40
18
表示付スライドラッチ
木下地
(外開き用)
D
アルミ壁レール
アルミ大手(A)
(建築工事)
44
44
20
20
22
ペーパーコア
帽子掛け戸当り
アルミ大手(E)
グレビティーヒンジ
18
PW
18
11.5
25
DW
22
タッピングビス
笠木戸当り(外開きドア)
44
PW
100
40
F
3
12.5
ポリ板 t=1.0
外開きドア
アジャストサポート
25%%c
ダップ樹脂貼り
60%%c
WL
外開き戸当り
40
ポリ板 t=1.0
60
パネルコーナー
44
60
10
表示付取手
TH = 1900
9
アルミ大手(A)
PH = 1820
アルミ大手(B)
20
平行合板
アルミコーナー(B)
ドアパネルのみ上部
ダップ樹脂貼り
アルミ笠木(44)
44
40
53.3
アルミ笠木(44)
TH = 1900
11.5
44
25
ペーパーコア
平行合板
25
(建築工事)
アルミ大手(A)
ペーパーコア
アルミ大手(E)
グレビティーヒンジ
タッピングビス
木下地
(外開き用)
40
ペーパーコア
40
44
(建築工事)
アルミ壁レール
(外開き用)
アルミ壁レール
アルミ大手(A)
40
木下地
表示付スライドラッチ
DH = 1800
WL
外開き戸当り
FL
40
ケースハンドル
木下地
D
アルミ大手(D)
アルミ壁レール
アルミ大手(A)
ポリ板 t=1.0
(建築工事)
片開きドアパネル
22
44
40
53.3
前面・奥行きパネル
アルミ大手(E)
アルミコーナー(B)
アルミ大手(C)
9
5
PW
22
パネルコーナー
タッピングビス
グレビティーヒンジ
18
DW
11.5
25
PW
F
3
12.5
SKドア
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
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BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
トイレブース詳細図2
DATE
A
SCALE
30
1:3
流 し 台 詳 細 図 (参 考 ) S=1:20
3,600
2,400
1,200
650
調理機器
別途手配
平面図
A
D
B
C
3,600
400
900
900
600
1,200
400
取っ手レス
取っ手レス
フード
別途手配
取っ手レス
770
50
2,350
1,630
680
天井フィラー(メタリックグレー)
35
615
サイレントなし
サイレントなし
サイレントなし
670
850
50
調理機器
別途手配
600
1,050
750
600
600
615
35
3,600
1D断面図
1B断面図
1A展開図
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
流 し 台 詳 細 図 (参 考 )
DATE
A
SCALE
31
1:20
下抜き
JSV0816X
名 称
* 天井パネル
平 面 図 S=1:20
A
B
ドアパネル
特記事項
備
点検口位置変更
ベーシスホワイト ホワイト(W)
ホワイト(#NW1)
アイボリー
EVH85 (付枠用取付ネジUB支給,
ネジ取付および付枠別途)
アイボリー
面材:半透明
MIN
TMGG40SBB
サーモスタットシャワー金具(短尺スパウト)
* セパレートシャワー
* シャワーヘッド
スプレーシャワー TN118CLL7B
* シャワーハンガー
TH556F3R#NG2B
* 照明
SSGGS オーバーヘッドシャワー無し
スライドバー無し
SSGGS SRG01 SSGGS SRG01 SSGGS 防湿型ハイクオリティ照明(反射板内蔵)丸形
電球型蛍光ランプ(EFA15EL形)樹脂製
VVF1.6φ×2C L=2.0m付
エコノミージョイント WJ3107相当品
(以降接続別途)
KSQ24 AC100V 消費電力:9/11W (50/60HZ)
(以降接続別途)
給水管
給湯管
排水トラップ
銅管 防露材巻 接続口 G1/2
銅管 保温材巻 接続口 G1/2
鋳鉄製 封水深50mm 接続口 Rc2
ヘアーキャッチャー付
(以降接続別途)
(以降接続別途)
(以降接続別途)
タオル掛け
ABS製フック付タオル掛け L=350
ジョイントボックス
728
758
15
UB内法 1550
UB設置必要寸法
1660
MIN
771
考
KSQ24 600
110
色・柄
ホワイト(#NW1)
折戸 ドア脱着機構付
面材:型板スチレン板
W=800(有効開口幅 671mm)
* シャワー水栓
75
C
床パネル
ド ア 枠
C UB据付面+257
展開方向 * 壁パネル
腰掛
325
H UB据付面+257
D
325
仕様・寸法
化粧鋼板複合パネル(モール式・ねじ固定可)
点検口□450(絞り点検口・落下防止用紐付)
HQパネル
本体:HIPS製 断熱材サンドイッチ仕様
座面/点検口ふた:PP製
FRP カラリ床(単色)
アルミアルマイト処理
*は,基本仕様からの変更箇所
MIN
35
15
21
600
550
* 換気扇 (ジョイントボックスま
での配線及びジョイント
ボックス内の結線別途)
IKKC5 ペールホワイト
カバー:ホワイトグレー
* 収納棚
収納棚無し
ESA00
225
65
MIN
UB内法 800
UB設置必要寸法
900
MIN
35
MIN
展 開 図 S=1:30
B展開
C展開
D展開
750
1075
1125
1675
1875
1916
1895
UB天井高 2030
UB設置必要寸法 2357
MIN
21
MIN
電気
250
A展開
UBFL
UBFL
UBFL
199
UB据付面
110
107
77
141
UBFL
693
DRAWN
OKANO
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一級建築士事務所
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図面名称
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
シ ャ ワ ー ル ー ム 詳 細 図 (参 考 )
DATE
A
SCALE
32
1:20
1箇 所
保 育 室 児 童 用 ロ ッ カ ー 6540*350*860
K-1
25
20
410
20
410
20
20
410
410
25
410
1箇 所
保 育 室 児 童 用 ロ ッ カ ー 3600*350*1360
K-2
天板
メ ラ ミ ン 化 粧 板 フ ラ ッ シ ュ 下 地 9m/m合 板
天板
メ ラ ミ ン 化 粧 板 フ ラ ッ シ ュ 下 地 9m/m合 板
本体
ポリ合板フラッシュ
本体
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
巾木
ポリ合板貼り
巾木
ポリ合板貼り
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
25
20
20
422.5
422.5
2,180
20
422.5
25
422.5
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
1,800
350
330
20
25
1,800*2列
330
20
408
20
20
408
20
50
20
50
372.5
860
372.5
1,360
25
20
2,180*3列
409
350
20
20
1箇 所
保 育 室 児 童 用 ロ ッ カ ー 3600*350*860
20
20
422.5
422.5
25
422.5
天板
メ ラ ミ ン 化 粧 板 フ ラ ッ シ ュ 下 地 9m/m合 板
本体
ポリ合板フラッシュ
本体
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
巾木
ポリ合板貼り
巾木
ポリ合板貼り
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
木口
20
25
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
865
25
865
1,800
1,800
350
330
20
25
1,800*2列
330
20
20
20
20
301
408
1,360
301
20
1,800*2列
301
350
20
50
20
302
408
422.5
20
1箇 所
玄 関 下 足 箱 ( 長 靴 入 ) 3600*350*1360 メ ラ ミ ン 化 粧 板 フ ラ ッ シ ュ 下 地 9m/m合 板
50
25
K-4
天板
860
K-3
20
20
DRAWN
OKANO
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
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家具図1
DATE
A
SCALE
33
1:20
1箇 所
玄 関 下 足 箱 1430*350*1360
天板
メ ラ ミ ン 化 粧 板 フ ラ ッ シ ュ 下 地 9m/m合 板
本体
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
巾木
ポリ合板貼り
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
1箇 所
厨 房 食 器 棚 1800*600*2300
K-7
1,800
450
430
20
本体
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
引違戸
ポリ合板フラッシュ
25
K-5
259
25
1,430
20
木口
350
ガラス
抽斗
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
t= 4m/m強 化 ガ ラ ス
スライドレール付
25
25
330
1,400
350
25
680
ポリ合板貼り
スライド
天 板 メ ラ ミ ン 化 粧 板 フ ラ ッ シ ュ 下 地 9m/m合 板
258
680
25
258
20
25
巾木
レール
20
560
442
スライド式天板
20
120
25 40
18
引手
空 気 孔 付 引 手 ( ABS樹 脂 )
棚柱
ステンレス製
天板
タ モ 集 成 材 UC塗 装
本体
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
巾木
ポリ合板貼り
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
抽斗
スライドレール付
引手
空 気 孔 付 引 手 ( ABS樹 脂 )
棚柱
ステンレス製
25
50
20
315
25
20
302
50
400
フラッターレール(戸車)
450
900
301
315
20
1,360
301
25 25 25
20
301
電子レンジ収納スペース
600
500
可 動 棚 t= 25m/m
20
1箇 所
800
720
800
350
20
350
20 20
40
厨 房 ・ 保 育 室 カ ウ ン タ ー 下 部 本 棚 、 収 納 抽 斗 1800*800*700
30
407.5
407.5
25
407.5
1,740
30
800
1,800
390
保育室側
20
350
40
12.5R
12.5R
345
300
20 20
700
30
20
20
165 25
厨房側
407.5
20
20
1,800
407.5
20
400
1,740
25
20
407.5
25
50
30
407.5
20
100 25
407.5
20
575
20
700
25
40
20 20
K-6
20
DRAWN
OKANO
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
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家具図2
DATE
A
SCALE
34
1:20
K-8
1箇 所
手 洗 い 室 ス テ ン レ ス 手 洗 い 台 2700*450*800
SUS304 t= 1.0 ♯ 400
本体
ポリ合板フラッシュ
塩 ビ ト ラ ッ プ 40A
背板
ポリ合板フラッシュ
本体
ポリ合板フラッシュ
中棚
ポリ合板フラッシュ
背板
ポリ合板フラッシュ
開戸
ポリ合板フラッシュ
点検蓋
ポリ合板フラッシュ
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
巾木
ポリ合板貼り
丁番
スライド丁番
木口
t= 2m/m樹 脂 エ ッ ジ 貼 ( 上 下 2R )
棚柱
ステンレス製
シンク
トラップ
1,310
650
450
30 20
380
20
60
200 150
350 20 20
450
650
1箇 所
手 洗 い 室 吊 戸 棚 2700*450*600
K-9
20
645
20
645
20 20
645
1,350
20
645
20
1,350
2,700
2,610
45
200
45
2,700
60
350
20 20
450
20R
410
20
20
260
800
160
180
40
20
K-10
20
50
点検蓋:ビス止め化粧キャップ
600
塩ビトラップ40A
底板無し
20 20 260 20
350
600
S=1:10
350
20
1箇 所
物入B 可動棚
7.8
本体
ポリ合板フラッシュ
金具
ステンレス製
11
300
ブラケット
L= 250
500
ブラケット
ブラケット
L= 450
100
1,164.5
100
チャンネルサポート
L= 2400
500
DRAWN
OKANO
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家具図3
DATE
A
SCALE
1:10
1:20
35
造 成 ・ 仮 設 計 画 図 S=1:100
表土漉き取り面積
番号
底
辺
高
さ
倍
面
積
面
積
1
25.05
4.24
106.2120
53.10600
2
25.05
7.55
189.1275
94.56375
3
21.71
2.09
45.3739
22.68695
4
20.68
1.70
35.1560
17.57800
5
20.31
4.47
90.7857
45.39285
6
19.96
2.19
43.7124
21.85620
7
19.14
1.71
32.7294
16.36470
8
18.64
2.74
51.0736
25.53680
9
20.77
8.37
173.8449
86.92245
10
23.44
4.67
109.4648
54.73240
合
計
438.74010
敷 地 面 積
438.74 m2
As
ネッ
ス撤去
トフェン
L=25.43
m
TT.1
ネ
ンス撤
ットフェ
85m
去 L=1.
シ ー ト ゲ ー ト W=4.0m
As
As
6-11
仮 囲 い 成 形 鋼 板 H=2.0m
NZ.54
4.6
7
NZ.14
G
A
Co
As
8.37
7
4.4
B
C
NZ.15
7.
55
Co
10
As
4.
24
9
5
2
既存樹木伐採、抜根
2.
09
20 .7 7
現 況 平 均 G.L H=-0.07m
25
.0
5
凡例
幹 周 (m)
樹 高 (m)
A
0.50
4.00
B
0.45
5.50
C
1.20
7.60
D
0.45
4.00
D
31
20.
1
23.
44
表 土 漉 き 取 り t=150 整 地
1.7
Co
0
3
21
.7
1
2.1
9
4
Co
20.
68
1.71
6
19.
96
7
19 .14
8
18.64
2.74
As
KBM.1 H=±0
(引照点鋲天端)
INS.2
NZ.25
NZ.22
NZ.23
NZ.16
4-25
As
DRAWN
OKANO
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第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
造成・仮説計画図
DATE
A
SCALE
36
1:100
VP150φ 根 巻 補 強 ( 再 生 ) S=1:10
舗 装 計 画 図 S=1:100
300
VP150φ
▼ GL
コ ン ク リ ー ト F c= 18N/m㎡
TT.1
25.36
0.37
表層工:コンクリート
0
2 .3
再生クラッシャーラン
6
ア ス フ ァ ル ト 舗 装 ( 再 生 ) S=1:20
6
8
0.2
施行後
1.
20
3.
60
2
50
250
50
プライマー
コンクリート舗装(再生)
100
6
22.
59
1.9
施行前
表層工(密粒度アスコン)
9
1.48
1
勾 配 2%以 下
路床整正
6.1
3
0.25
170
10070
5
4
表層工
タ イ ヤ ロ ー ラ ー (8~ 20′ ): 10回
3
路床整正
粒調砕石
天端 モルタル金ゴテ仕上
D 10
Co
10
タ イ ヤ ロ ー ラ ー (8~ 20′ ): 10回
再生クラッシャーラン
CB(ア )150 片 面 化 粧 目 地
再生クラッシャーラン
目地モルタル(1:2)
11.02
1.97
4
上層路盤
100
0.6
9
真砂土整地
100
5.2
7
CB150 2段 積 S=1:10
100
0.60
再生クラッシャーラン
8
0.
89
1.8
3
400
コ ン ク リ ー ト 舗 装 ( 再 生 ) S=1:20
7
1. 0
5.23
5.57 5
43
14.
1.44
1
3
捨 コ ン ク リ ー ト F c= 16N/m㎡
6
1.36
3.
81
2
0 . 39
8
1
1.0
3
0.6
6
4.4
2
1
1.
71
3.6
5
NZ.15
20.07
4
As
130
Co
100 30
6-11
NZ.54
NZ.14
150
300
As
タ イ ヤ ロ ー ラ ー (8~ 20′ ): 8回
D 10 @800
D 10
VU50φ 2㎡ 毎 に 1 ヵ 所
アスファルト舗装(再生)
コ ン ク リ ー ト F c = 18N /mm2
0. 62
5
8
4.1
6.44
D 10
横 断 暗 渠 240型 T-25 S=1:10
捨 コ ン ク リ ー ト F c = 16N /mm2
150
6
0.6
6
340
100 30
2.76
再生クラッシャーラン
0.74
0.79
18.24
8
9
50
NZ.25
350
NZ.23
NZ.22
50
240
50
70
0.5
7
7
1.52
400
NZ.16
アスファルト舗装(再生)
番号
底
辺
高
倍
面
積
面
さ
倍
面
積
面
真砂整地
積
1
3.81
1.71
6.5151
3.25755
番号
底
辺
高
さ
倍
面
積
面
2
3.81
0.89
3.3909
1.69545
1
1.96
0.60
1.1760
0.58800
3
5.57
0.39
2.1723
1.08615
2
3.60
1.20
4.3200
2.16000
積
4
25.36
1.36
34.4896
17.24480
3
5.27
0.69
3.6363
1.81815
3.65
1.83
6.6795
3.33975
5
5.57
0.37
2.0609
1.03045
4
11.02
1.97
21.7094
10.85470
2
3.65
0.66
2.4090
1.20450
6
20.07
1.44
28.9008
14.45040
5
6.44
0.62
3.9928
1.99640
3
4.48
1.01
4.5248
2.26240
7
14.43
2.30
33.1890
16.59450
6
4.18
0.66
2.7588
1.37940
4
5.23
1.48
7.7404
3.87020
8
14.43
1.06
15.2958
7.64790
7
2.76
1.52
4.1952
2.09760
5
4.48
0.28
1.2544
0.62720
9
22.59
6.13
138.4767
69.23835
8
18.24
0.74
13.4976
6.74880
6
5.23
0.25
1.3075
0.65375
10
22.59
0.57
12.8763
6.43815
9
18.24
0.79
14.4096
11.95780
合
計
138.68370
合
計
34.84785
敷 地 面 積
11.95 m2
敷 地 面 積
138.68 m2
敷 地 面 積
34.84 m2
DRAWN
ARCHITECTS
一級建築士事務所
有限
会社
岡野設計事務所
〒 824-0033
BY
工事名称
OFFICE
福 岡 県 行 橋 市 北 泉 5丁 目 12-6
一 級 建 築 士 第 114155号
義 経 真 治
℡ 0930-23-0412
工事場所
CHECKED
BY
図面名称
(1:3)
再生クラッシャーラン
100
240
100
440
7.20480
計
OKANO
敷きモルタル
積
60
高
1
合
さ
辺
30
コンクリート舗装
底
150
番号
240
370
4-25
第2泉小児童クラブ新築工事の内建築主体工事
福 岡 県 行 橋 市 泉 中 央 四 丁 目 879-1、 878
舗装計画図・構造図
DATE
A
SCALE
1:10
1:20
1:100
37