かぬま - 鹿沼カントリー倶楽部

かρ
No.
47
商コ ース
、 2番ロングホール
(
j
)
鹿沼カン トリー倶楽部
=二ごさ
はなおか
︿花岡
支﹂土・ 6
夜ゃ
町i
立っと、鹿沼の市街をひと目で見渡す主
市街地の凶南にそびえる冨士山の頂上に
--ん
ド
,
鹿沼むかしぱなし⑦「三夜さま j………・…・・ 2
プレーのしおり…・・・・…・・・・…・・・・…・・・ 3、
4、
5
び
コースだより……・…ー……………・…・…・・・・ 6
しかし、佐一を過ぎてまもなく、西の空にあ
らわれた黒い雲は、たちまちのうちに空一
面をおおい、とどろく雷鳴とともに雨が降
り出した。人々が家の中で身を寄せ合い、
夕立ちの過ぎ去るのを待っていると、たた
きつける雨の中を、徳兵衛の家にころがる
ようにかけ込んできたものがいた。
﹁た、た、助けてください。追われている
のです。﹂若い女の声である。
﹁この雨の中を:::・:﹂徳兵衛は土問で
あえいでいる女の人を助け上げた。稲妻に
青白くうつし出された顔は、やつれはてて
はいたが、気品があった。
﹁:::お前さんは身重なからだではない
の
つ
・
﹂
女房のおしのがおどろいたようにいった。
﹁かくまってください。追われているので
す
。
﹂
女の人はかすかにうなずきながら、
CONTENTS
「
お
優勝して一言………………ー……・…一一 1
3、
1
4
議
事
録
・
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.
.
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1
5
JGA'KGA競技日程…・・……・・……・・・・…… .
1
6
コース植物誌「旬」…...・ ・
.
.
.
.
.
・ ・..……… 1
7
H
H
、y
しく責め立てた。その度毎に、徳兵衛は
﹁うそはいわねえ。ほんとうにだれもこな
かっただ。﹂と、いい通した。しかし、
そのがんばりもむだだった。夕暮れどき、
﹁おーい、いたぞ f ここだあ f﹂
女の人をかくした山から呼ぶ声がした。
その声にさむらいたちが徳兵衛の前をかけ
ぬけていった。
﹁:::見つかってしまったか。﹂
徳兵衛は山を見上げながら、いらだたし
そうにつぶやくだけだった。
﹁おむ、かわいそうに。神さま。﹂
手を合わせて祈るおしのの目には涙が光
っていた。
と、そのときだった。
﹁助けてくれ f﹂
山から男の悲鳴がきこえてきた。
﹁?:::﹂
徳兵衛とむしのがいぷかしげに顔を見合
競技記録・・・・・……………ー 7、8、9、
1
0、
1
1、
1
2
4
sa
が で き る。
数 年 前 ま で は 、 日 十山 に は せ ま い 山辺 し
かなか ったが、現在は広い制装道路ができ、
車 で 一気 に 登 る こ と が で き る よ う に な っ て
4町 ゐ
'v-4
、'L
みの λe
。
この道路の登り口に浅間神社があって、
そのかたわらに小さな桐がある。これが三
夜 さ ま で あ る 。コ 一夜さまの耐の前には形の
よいこぶし大の丸い石が山と積まれでいる。
以 前 、 こ の 嗣 の ま わ り に は 、 こ かかえも、
三かかえもある大きなスギの木が、畳なお
時いほどになん本もなん本も生い茂り、そ
の中でも一 番 大 き い ス ギ の 木 の 根 元 に は 子
どもが四、五人ははいれるうつろがあっ た。
そ れ ら の ス ギ の 木 の ほ と ん ど は 切り倒さ
れてしまい、 A7は境内に残る切り株だけが、
むかしの面影をわずかにしのばせるだけで
H
え た よ う に い った 。
﹁か く ま ってく れ と い わ れ で も :::
﹂
一川 だ け の あ ば ら・
家ではかくす場所もな
い。 腕 を 組 ん で 考 え こ ん だ 徳 兵 術 は 、 ス ギ
の木のうつろを思い 出 し た。
﹁さ あ 、 こ れ に 者 答 え て く だ さ い 。 お前 さ
ん に は 似 合 わ な い と は 思 い ます が 、ぬれた
ま ま で は か ら だ に さ わ り ま す 。﹂
おしのは嫁入りのとき に、着てきた附れ
着 を 出 し た 。 だ が 、 時 れ 着 と い っても、 か
けこんできた女の人の者ているものとは比
べものにならないほど、組末なものだった 。
﹁ お や ? こ れ は :::﹂ お し の は 着 付 え
をする女の人の帯の 聞 からころがり務ちた
石を姶いししげながらきいた 。
﹁これは私のん寸り 神 で す 。﹂女の人は、山 刷
物の聞にその石をすばやくしまいこんだ。
﹁さ あ 、 ザ く 。﹂ 近 作 え の す む の を 待 ち
か ね て い た 徳 兵 衛 は 女 の 人 の 手 を 引 い て・
家
を出 た 。 雨 は 小 降 り に な っ て い た 。
徳 兵 衛 が 家 に 反 って 一息 つくひまもなく、
お っと り 刀 で ふ み こ ん で き た 数 人 の さ む ら
いが殺気だった声でどなった。
﹁ こ こ に 女 が 逃 げ て き た で あ ろ う 。﹂
﹁だ、だれもきはしねえ 。﹂
徳兵衛はふるえを押さえながらさむらい
た ち を 見 上 げ た。
﹁ か く し 立 て を す る と 、 命 が な い ぞ f・
:
お い 、 保 せ 。﹂ ひ と り の さ む ら い が 徳 兵
衛に刀を突きつけていいながら、うしろに
い る 者 た ち に 命 令 し た 。だが、土 足 で 上 が っ
た さ む ら い た ち の 探 す と こ ろ は な か った。
﹁こんな小さな家ではねずみ 一匹 か く れ る
と こ ろ も な い 。 ほ か を 探 そ うO iいいか、
女が逃げできたら、すぐに知らせるんだ。
そ の 女 は 我 ら が 敵 の 城 主 の 奥 方なの〆﹄ 0﹂
さ む ら い た ち は そ う い い 残 し て 出 てい っ
た。 そ の う し ろ 姿 を 見 送 った 徳 兵 衛 と お し
のは声もなく 、 へなへなと座りこんでしま
った 。 だ が 、 安 心 す る の は 早 か っ た 。 さむ
らいたちはなん度もなん度もきでは 、 きぴ
わせていると、戦うようなはげしい戸と背
と が わ き 起 こ った。 そ の 戸 と 督 は 日 が 掠 れ
で も 止 ま ず 、 夜 更 け ま で つづ い た 。
ま ん じ り と も し な い で 夜 を 過 ご し た徳兵
衛 と お し の は 、 夜 明 け と と も に 山 に 登 った。
山はぷきみなほどに静まり、的くれ川の戸も
しない。恐る恐るうつろに 近 づいたふたり
が 見 た のは、 倒 れ て い る さ む ら いたちのさ
んざんな姿と、うつろのまわりにとぐろを
巻 く 数 匹 の 大 蛇 だ っ た。 大 蛇 は ふ た り を見
る と 、安 心 し た よ う に 、 数 聞 も あ ろ う か と
忠われるからだをくねらせて、姿をかくし
てい った。
徳兵衛が草むらに消えていく大蛇を見つ
め て い る と と つ ぜ ん 、 う つ ろ の中 で泣く赤
ん 坊 の 声 が ひ び い で き た。
﹁あ っ、 生 ま れ た の だ 。﹂ 思 わ ず う つろ
に 飛 び こ む よ う に は い ってい った徳兵術に、
女 の 人 は 弱 々 し い 戸 で 話 し て き た。
﹁危ないところを助けていただきましであ
り が と う ご ざ い ま し と。 昨叶復は大蛇が 守 っ
て く れ た の で ご ざ い ま す 。 でも、 私 の命は
こ れ ま で で す。 こ の 子 を お ね が い し ま す 。
これ は 私 の 家 に っ た わ る 安 産 と 子 育 て の 守
り 石 で す。 ど う ぞ 、 こ の 石 を み な さ ま の た
めに役立ててくださいよ
女 の人はそういい終ると静か に息を引き
と っ た と い う。
徳兵衛とおしのは村の人々とともに、女
の人のなきがらをねんごろにほうむり 、 う
つろの近くに 小 さ な 嗣 を 建 て て 石 を 杷 った 。
そののち、土地の人は身鈍るとこの石を
借 り 受 け 、 安 産 を 祈 る よ う に な った。 そし
て子宝にめぐまれたとき、仙川り 受 け た 石 と
ともに、 同 じ よ う な 石 を 一っ そ え て 返 す な
らわしが永い 問
、 つ づ け ら れ て き た 。 その
せいか、花開では出版のために亡くなる人
は ひ と り も い な か った と い う 。 対 近 は この
な ら わ し を 行 な う 人 は 少 な く な ってきてい
るが、現在もなお、石を借り受けにくる人
が い る そ う で あ る。
2
こ の 土 地 に 生 ま れ 行 った 人 の 中 に は 、 チ
どものころそのうつろで遊んだことをなつ
かしそうに話す人は多い 。 だが、このうつ
ろと 三夜さまに つ いていいったわれてきた
ことを知る人はほとんどいない 。
むかし、三百年とも五百年前ともはっきり
しないむかし。 花 開 の 戸 数 が 十 数 軒 し か な
か っ た こ ろ の あ る 年 の 哀 の こ と で あ っ た。
その日は朝から焼けつくように暑かった。
今も浅間神社境内の一角に現存し 、安産大
神とし て犯ら れている ミ
三夜さま 同
﹁計 度 よ り
J
コール杯。の参加資格が
フ
ス
ト
蛮更になりました。
従来 、 ラストコ l ル杯においては 、月例
同H ・s -P (アンダ ー ハンディ)で﹁汀わ
杯同様、 A -B ・C -Dクラス別により、
﹁計 度 競 技 実 施 要 頂 に つ い て
圏本年度より 倶楽部公式競技として新たに
﹁女子選手権 ﹂が加 わり ました 。
ここ数年、女性会員各位から﹁年四回聞
かれるレディス杯以外に 、女性だけのピ ッ
ク大会を開催してほしい﹂との声が高まり 、
競技委貝会で検討いたしました結果、七月 ・
ρ
女
子選手権
H
を開催する巡びと
八月に行われるキャプテン杯競技と並行し 、
同日程で
なりました 。
競技方法は、問ホ l ル ・ストローク ・プ
レlのアンダーハンディキャップで、予選
(
、決勝の通算成紡の 二日間競校
ロ名選出 )
女性会員のみで、ハンディキャ γプは却ま
として実施いたします 。また、参加資絡は
でとなっておりますが、幻以上の方も加と
して出場できます 。
、 7月初日仰に開催(南
﹁女子 選手権 ﹂は
アウ ト ・北アウトコース使間)されますが 、
今回は記念となる第一凶大会ですので、新
ってご参加下さいますようこ案内申し上げ
=
‘
-寸。
t
,
なお 、申込み受付開始日は5月初日
ωか
ωとなって
u
らで 、申込み締切日は 7月日
0 0 0円は前納となっ
おります 。
参加料3,
にで 、参加料を添えてお 申 し込み下さい 。
四
国本年度よ り ﹁グランドセ ニア選手権﹂の
予選通過者が 8名となりました 。
これまでグ ラン ドセ ニア 選手権競技にお
いては 、予選で同名(クオリファイ貨 同名)
を 選 出 し 、決勝の 二 日 間 競 技 と し て 各 児
H ・s -P (
スクラ yチ)で絞ってきまし
員
H
男性 正会員
ρ
となりました。
H
日程が重なるため 、参加資格が
H
男
性正会
キャプテン杯競技が 、女 子選手権と開催
が
画本年度
ャプテン杯﹂の参加資格
よ
り
﹁
キ
と変更になりました 。
様、変更はございません 。
加資給、競技方法に ついては 、 これまで 同
して実施することになりました 。なお、参
の同名から8名 (クオリフ ァイ
﹃
灯8名)と
の向上を図 るため 、予選通過者をこれまで
しかし 、本年度よりいっそう競技レベル
た
れ、参加資格は 、 ﹁本年度入賞者は参加資
ておりました 。
格 な し、但しクオリファイ 貨を除 く﹂となっ
つまり 、本年度の倶楽部選手権など予選
のある倶楽部競技をはじめ 、新作杯 、月例
た方は、-本年度のラストコ l ル杯にはこれ
杯など予選のない公式競技において入賞し
まで出場することができませんでした 。
しかし 、 ラス トコ l ル杯の参加資絡を緩
一人 でも多くの方に A7
年度 、故後 の
上位入賞の機会を得てもらおうということ
から 、本年度からは予選のない競技の中で
も新年杯 、月例杯 において凹位 ・五位 ・六
位に入賞した方に限って、ラストコ l ル杯
への参加が認められることとなりました 。
なお 、優勝・準優勝 ・三位に入抗した方
は、 これまで同様、出場できませんので悲
しからずご容赦下さい 。また 、競技方法に
おいては 、従 来巡り変更はございません 。
ておりますので 、プ レ│お申込みはお電話
でなく 、直接、当倶楽部予約センタ ー窓口
。
和
し
3
現在 、当倶楽部のご来助者間駐車場 は、
﹁ヮ ーヤ│の皆様へお願い
ゴルフシーズンを迎え 、多人数によるゴ
約3 9 0ム口の収容スペ ースがございますが 、
﹃叶切り大型 コンペのご案内
フランをお考えの方 、 この機会にぜひ
ルフ 。
とくに 、公式競技が開催される 日附Hを
日によ って 不足がちになります 。
当倶楽部では 、会長線 より貸切り大型コ
、
はじめ 、土限 ・祝日は、 プ レーヤーお 一人
当倶楽部をご 利用 下さい。
ンペ (
2 0 0名以上)に附するご要望があ
一台でご来場される方々が多数 児受 けられ
のお客般にはお専をお預りするなどこ不便
をおかけしております。なるべく土 、 、
祝
ます 。 そのため駐車場が満車となり 、 一郎
をいたし
りますれば 、 J疋休日特別営業
H
ますので、ぜひこ利用下さいますようご案
なお 、特別営業に関するご相談につきま
日にはプレーヤー綴同士が相互に述絡を取
内申し上げます 。
しては 、当倶深部予約センター (
80 2 8
り合い、相乗りにでご来場下さいますよう
n
917512131)までお問い A口わせ下
ご協力の程、よろしくお願い・申し上げます 。
オープン競技のご案内
(平成7 年4月19月)
日ホ l ル ・ストロークプレー
ペリア方式(鹿沼グループオ│
プンコンペは新ペ リア方式)
η
日レ
│ レ
:
JJ
(
川参加資格
同 お申込は
フ ェアウェイ 6インチプレ ー
ス可(他はローカルル│ル、
J G Aルl ルに基づく)
プラ
アマチュアゴルフ ァー (
イベート ・コンペも 可)
︿
ネ ットの部﹀優勝im位、
以下5飛 び
︿グロス の部﹀男子 ・
女子共に
1位 1 3位
、 全員に参加穴有 。
※鹿沼グルー プ オー プンコンペ
は、 この限りでない 。
(
パ ーティ ーは行 な いま せん)
鹿沼C C予約セ ンタ ー
80289(
7 5)2131 へご
,F約F さい 。
希望のお時間をご
ホールインワン記S
柔
さいませ。
これまでにもお知らせいたしましたが、
スタート時間の円消化を図るため 、 一般の
彰
公式競技
表
μ
i
f
i
も
場合はご予約時間の却分前までに、 プライ
f
f
I
でで
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こに
ベートコンペの場合は刊分前までに必ずフ
'
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)
(
¥3
,
0
0
0+規定料金
聖
裂
ロントにて署名 、受付をお済ませ下さるよ
う・
お願いいたします。
︿競技要項﹀
各競技とも
ご希望の時間をこ 予約下さい。
ノ
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て
I
n3
0
4
0
受付が遅れますと 、他 のプレーヤーにご
り スタ ート
ω競技方法
ノ
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、
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分金
ストのスタートとさせていただくこともご
918 716 51~
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ス
迷惑がかかりますので、状況によ ってはラ
グノ ヂロ グヂ 重
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ざいます。何卒 、 ご了承下さいますようお
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願い申し 上げます 。
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月月 同月 月円 月
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日日 日日 日目 E
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幕の内弁当::::: ・:¥ I,9 60
2
︿ 00gl ﹀
サ lロインステ ーキ:::¥2,5 8 0 1
このほど、レストランのメニ ューが新た
:::・
.ミ ック スサン ド: ji-予5 2 0
・焼きそば :-ji--: : : :・
:¥5 2 0
﹁ 叶 ストランのメニュ ーが一新されました。
になりました 。畳の新メニューは、四季を
寸 川'
│ル エチケ ット委員会からの お願い
記録的な猛暑に見舞われ、連日、真夏日
問わず日本人好みの麺類をはじめ 、和 ・洋
(
ラ イス ・サラダ付)
が続き悩まされた昨夏。今年もまた、哀が
¥l,5 5 0 (飲物別)より承っておりま
お願い申し上げます 。
a-
11891附 )までご連絡下さいますよう
された方、あるいは予定されております方
80 313563
は、お早めに東京本社 (
会員の皆様には転勤等により、住所変更を
本年も人事異動シ ーズンを迎えました 。
﹁計 変更は必すご連絡下さい。
-しようゆラ ーメ ン・
:
・
・
・・
::::¥6 2 0
ざるそば
[
軽食]
近づいてまいりました 。水銀柱が上がりま
すが、ご予算によりご相談に応じますので 、
子5 2 0
食と九品目を取り揃え、内容を充実させま
したので、ぜひごEU昧下さい 。
。倶架部への入退場及びプレーの際 、 ジー
お気軽にお申込み下さ い。パーティーお申
H
ンズ、 Tシャツ、ジョギ・ングスタイル、
込みは、プレ l当日の正午までにご予約下
H
身
だしなみ
すと 、気分 も開放的となり 、服装も乱 れが
ちになりますため、お互い
サンダル版きや、かかとをつぶした靴な
また 、 コンペパーティー等は 、 お 一人械
ど、倶楽部の品位を損ねる服装は依んで
さいますようお阪い申し上げます 。
には十分気をつけましょう。
下さ るようお願いします 。
を無
なお、レストランではプレl後、特別サー
H
ビスとしてお客様に
。プレ i時には 、男女とも衿のあるものを
おつまみ一白川
料サービスいたしておりますので、ぜひご
ρ
でのハイソックスをご着用下さい。
着用し 、半 ズボンの場合は 、必ず膝下ま
[
昼食]
利用下さい 。
他の プレーヤーに不快感を与 える ような
。プレ l中、タオルを首に巻きつけたり、
行動寺似むよう心掛けて下さい。
¥1 0 3 0
スlプ付) ¥8 7 0
・ミックスサンド (
・
:
お
会員の皆様方は、ご同伴者の方々にも ・
-カツサンド(ス lプ付)
・:¥ I,0 3 0
(お新香 ・みそ汁付)
ヒレカツセット
: :¥I, 4 5 0
・
・
::¥I,5 5 0
-鉄火重 ::;-ji-- ・
・
¥ I,2 4 0
・カルビラー メ
ン
・
・
・
・
(ご飯 ・カクテキ付)
(ご飯 ・お新香付)
伝えいただきますよう、くれぐれもよろし
レ
-天 ぷ ら う ど ん : ::::・
:
¥ l,0 3 0
ク
カ
くお願い申し上げます。
ポ
5
寸 刊 ス 内 整 備状況 につい て
本年度のコ l ス似比例川面に附しましでは、
昨春 ・互のかんぱっと停泊 以引の影響で芝の発
育不良筒所が兄受けられますため 、 フェア
ウェイに重点を置き、芝の更新作業を中心
に進めてまいる所存です 。
現在は、プレ ーヤーの安全を則すため 、
ヘビ lラフ郎分の枯死木の抜般をはじめ、
カlト路の改修工事などコ lス内制的に及
んで整備作業を実路しております。
盤備中は 、プレl進行に際し、何かとご
不便、ご迷惑をおかけすることと存じます
が、川本ご了承賜りますようお願い巾し上
げます。
カー卜路の改修 ・新設 ・舗装工 事
。北コ l ス
・1番ミドルホ l ルのフロントティ lグラ
抜根作業について
h
C 南コ lス
ラウンド左前方のヘビ lラフ郎分
-7需ショートホ l ルのレディスティ lグ
-U番ミドルホ lルの第 1打け地点ホ側の
ヘピ│ラフ部分
・口番ロングホ lルの高腿グリーン手前の
右側斜面の林間部分
ヘビ lラフ部分の枯死木の似株の抜似
ウンド左前より 、第 1打目地点までのフ
ェアウェ イ左側のカ lト路の拡一腕 ・延長
舗装工引を実郎。
を行い、 その後芝削減り技地作業を笑
施ー
Hプレーヤ ーへの安全対策 の 一環として、
・ロ番 ショ ートホ│ルのフロントティlグ
ラウンド前より 、日番特設フロントティ
その他
過しと陽射しを保ち、樹木や芝の発育を
。進入路をはじめ、コ l ス全域に及び、風
ーグラウンド裏側までのカ lト路を新設。
Hこれまでの旧カ lト路は、勾配がきっ
促進 ・保泌するため、間伐 ・下校切りを
く、ストレートで、降雨時などは 滑 り
やすく危険であったため、歪曲をつけ、
実施 。
﹁dm一昔ホlルに再び松を植樹しました。
これまで北ロ併シ ョートホ lルの廿川胤 ・
ベント両グリーン手前に、それぞれノ γポ
の松がありましたが 、 このほど 、 べントグ
リーン前の松が枯れ 、伐採。 このため 、再
び松の木を植樹しました 。
一時は、 一本の松がなくな ったことによ
り、名物の問ホ│ルも殺胤誌で、寂しさが
感じられましたが、 ご世の総を納え名物ホ
ールを復元 。難度も 灰り 、プレーヤーの皆
般には、これまで同様 、
変化に富む思い切っ
。
た戦略法がお楽しみいただけるものと存じ
9
宇品﹂
6
勾配をゆるめた新カ lト踏を敷設 H
再 び松 (
右側)
を 植樹 し、復元された 北 1
2番ホール。
完了した北 1番ホールのカート路鉱幅 ・延長工事。
1994CLUBCHAMPIONSHIP
S!JÐ~'l:t:~司.l~~;担酢這詑'
競技記録
関根幸一氏が初優勝を飾るj
〈 ファースト ・フライト 〉
3位
4位
優 勝 関 根 泰一
準 優 勝 斉 藤 俗メ
ダリ
ス
ト
巻田
石 島 英明
桜井
教
修一
〈セコンド・フライト 〉
優勝篠原義輝
3i:立夷亀道次
将
4位 石川 五雄
準優勝金山
事
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\~聖 :h: i 占ι
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南 コース)
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前予1
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(
左から)メダリスト・巻田氏、 3位 ・石島氏、優勝 ・関根氏、
準優勝・斉蔵氏、 4位 ・桜井氏、後列は主主銭関係者
ファースト ・フライト
TOTAL
1
4
9
]
5
3
1
5
3
1
5
3
]
5
4
]
5
4
]
5
4
1
5
5
1
5
5
]
5
5
1
5
6
]
5
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]
5
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1
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立決定戦
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優勝
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技関係者
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1994GOLDSENI
ORCHAMPIONSHIP
競技記録
印成 6年度ゴールドセニア選手権】
連覇を達成。
久保田 弘氏が 2
1
0月 3日(
月) 18H.S.P(
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左から )準優勝 ・館野氏、優勝 ・久保図氏、
3位・図上氏、後予)
1は主主技関係者
【平成6年度 グランドセニア選手権
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(
南コース)
定
として始めた 。 自 分 の や り た い時 に出来
社 会 人 に な り 、個 人 で も出 来 るスポーツ
るし 、自 分 の 努 力 で 上 迭 も す る か ら。
⑤ 毎 月 の ラ ウ ン ド 回 数 ( 平 均) 3 回
⑥ 日頃の練習方法 (
特に心がけておられる
事など)
目 的 を 持 っ て 練 習 す る こ と 。 印 ヤ ード以
チが出来るようにすること。
内 の 距 雌 は 、 ど ん な ク ラ ブでもアプロー
⑦ これまでに公式競技の優勝経験はござい
ますか 。
⑥ 今回、勝てた主な原因は何だと思います
。
4H
ト ラ イ パ ー が 安 定 し て い た し、 アプロー
チ、 パ ッ ト が 良 か っ た 。特 に バ タ ー が 良
く打てていた 。
① ︹住所︺
倶楽部選手権
セコンドフライ ト優勝者
栃 木 県 宇 都 宮 市 緑41315
② ︹ 生年月日︺
③︹コ ルフ歴︺
昭 和 四 年7月お日
④ ゴル フを始 め ら れ た き っか け ・動 機
若い頃から個人技に興味をもち 、 約 叩 年
幻年 HDCP4
と、それぞれの理由を簡単に 。
フの調子がスコアに現れるから(難し
いかと考えたところ、 ゴ ルフに着服した
かし当岡 、 年老 い て も で き る 個 人 技 は な
間 、 少 林 寺 窄 法 を やっ て お り ま し た 。 し
-嫌いなコ l ス 一特 に 無 し
のが始まりのき っかけです 。
⑤ 毎 月 の ラ ウ ン ド 回 数 (平均) 7 1 8回
事など)
⑥ 日 頃 の 練 習 方 法 (特に心 が け ておられる
スイングを研究。それ以外にも仕事の合
凶年以上も前 か ら 気 の 合 ったゴ ルフ仲 間
との税隆一を深めるため 、毎 週1凶 、 制
円
羽
以 に 集 い 、 五 い に アド バ イ ス を し あ って
⑫ その他(特に記したいことがありました
)
ら お 願 い し ま す。
りました 。 ま た 、 メ ン バ ー の 皆 様 に は こ
れからも御指導の程 、 よろしくお願い致
します 。
ますか 。
⑦ これまでに公式競技の優勝経験はござい
い聞をみては 、練 習 に 集 中。
倶楽部従業員の皆械には大変お世話にな
目棋です 。
制子の波の少ない安定したプレーヤーが
⑪ 今後の目標
こと 。 ﹁友は宝﹂だと 思 う。
良い 仲 間が沢山持てるプレ ーヤーになる
⑩ コ ルフに関してのモッ ト ー
いところがいい )
輝
冒
-好きなゴ i ス 一南コース 、自分のゴル
義
c
:
:
二
コ
⑨ 当 倶 楽 部 の 好 き な コ l ス・嫌いなコ l ス
篠
原
富田
倶楽部選手権
フ
ァ ーストフライト優勝者
ω
n
① ︹住所︺
昭 和 泊 年6月初日
② ︹ 生年月日︺
③ ︹ ゴルフ 歴 ︺ 凶 年
幸
④ ゴルフを始められたきっかけ・動機
HDCP4
埼 玉 県 深 谷 市 上 柴 町 西612 1 3
関
根
群 馬 県 公 営パブリ yク選手権
1993年 度 理 事 長 杯
し
な
何
@ 今回、勝てた主な原因は何だと思います
か。
決 勝 で は 、 対 戦 相手がスタ ート時間に遅
れ 、不戦 勝 と い う 幸運の 一言 に つ き ま す 。
また、決勝は戦いませんでしたが 、4日間
に及ぶ予選 ・本 選 の 中 、猛 持 の 日 も あ り
ましたが 、よ くも 体 力 がついていっ たと
自分向身 でも感心しています。
@ 当倶楽部の好きなコース・嫌いなコース
① ︹住 所 ︺
ゴールドセ ニア遊手権優勝者
久保田
埼玉県加須市土手 2 l ul m
② ︹生年月日︺
大正 日年3H幻 円
③ ︹ コ ル フ 歴 ︺ 訂作
HDCPM
と、それぞれの理由を簡単に 。
④ ゴ ル フ を 始 め ら れ た き っ か け ・動 機
友 人 に 勧 め ら れ 、老 齢 に な っ て も 山 来 る
若 手 意 識 は 性 分 に 合 わ な い た め 、 どの
コl スもプ レー の際 、 自 分なりのコ l ス
415 E
スポーツ と考え て。
⑤ 毎月のラウン ド 回 数 (平均)
攻 時 を 組 立 て 、楽 しんでプレ l に熱中し
ています 。
事など)
@ 日頃の練習方法 (
特に心がけておられる
何事にも、其正面からチャレンジするこ
体 力 に合せて 、 無 理 のないス イ ングを 心
⑩ ゴ ル フ に 関 し て の モ ットー
とをモット ーと し 、 常 に 肉 分 自身 に は 厳
掛けている。
⑦ これまでに公式競技の優勝経験はござい
しく、同伴者とは和やかなプレーを目指
してい ます 。
1993年 度 の当 倶 楽 部 ゴールドセ ニア
ますか 。
H
いつまでも健 康を保ち、年齢に応じた 味
選手権優勝。
⑪ 今後の目標
のあるプ レluを目標としています。
⑥ 今 回 、勝 て た 主 な 原 因 は 何 だ と 思 い ま す
楽 し い ゴ ル フ に な る 織 に と、皆 好 き な
コl スにしています 。
健 康 管 理 を 考 え て 、楽 し く 、 厳 し く プ レ
⑩ ゴ ルフ に関してのモ ット ー
ーすること 。
⑪ 今後の目標
人 か ら ﹁ 枯 れ た ゴ ル フ を す る ね ﹂ と 、言
われる様なゴルフ ァーになりたい 。
特 に 記 し た い こ と が あ りまし た
⑫ その他 (
ら お 願 い し ま す。)
グランドセニア選手権優勝者
くお願いいたします。
御 世 話 線 に な っております 。 今後 も 広 し
① ︹住
HDCP4
東京都足 立区扇 1l M l u
② ︹生年 月 日︺
昭和 8年日月 4日
③ ︹ゴルフ歴 ︺ 幻 年
④ ゴ ル フ を 始 め ら れ た き っかけ ・動 機
か。
⑤ 毎月のラウン ド回 数 (
平 均) 2 1 3回
はいませんが 、 その つど 回 線 を 決 め て 打
1週間 に2同 の線"です。 別に心がけて
事 な ど)
友人に勧められて 。
ら お 願 い し ま す。)
ったと思って いたら、皆さ んも乱 調 だ っ
円以下位にな
決勝の日は乱調のスコアで 、
と、それぞれの理由を簡単に 。
⑨ 当 倶 楽 部 の 好 き な コl ス ・嫌 い な コl ス
た。
常にご指導をいただいている研 修会 の
昇
@ 日 頃 の 練 習 方 法 (特に心がけておら れる
特に記したいことがありました
⑪ その他 (
鈴
木
方 々 を は じ め 、各委員、 従 業 員 の 皆 様
、
今 後 と も よ ろ し く お 願 い 致 し ま す 。 紙面
をお借りして、白川刷のお礼を申し上げま
す。
1
4
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弘
つこと。
⑦ これま でに公 式競技の優勝経験はござい
ますか。
当倶楽部七ニア選手権を2川
⑩ ゴルフに閉してのモ ットー
梨しくプレーすること 。
楽しく健康でゴルフが 山米ること 。
⑪今後の 目標
⑫ その他(特に記したいことがありました
)
らお願いします 。
コlスのベント ・コlライ両グリ │ /が 、
@今回、勝てた主な原因は何だと思います
か。
コースが良かったこと 。 また 、日 頃の練
いつも手入されていますので 、い つも気
n
mMnに決勝を行
似を修行 し、同げ 日に準決勝 、同
を空き口とし、
うということで了承。
u
委μ会側より提案され、術鳩山した結
川
集、空き日の 9月日 日制 に て 一 .
従業員の皆織のお蔭だと思い 、感謝 して
います。
持ち良 くプレーが 出来ま す。当倶楽部の
習と天気に必まれたことだと 思います 。
⑨ 当倶楽部の好きなコ l ス ・嫌いな コー ス
と、それぞれの理由を簡単に 。
特に有りません 。
6年9川4 H仰午後3時
北村純 一副委員長、斉藤絡 一
会議室
拠出され、検討した結果、 本年 度よ
子選手権実施 の要望が委員会 側より
競技として附俄することを決 定。
※年 一一肢の女性だけのビッグ 大会 ・女
副委員長 、石川五段委員、篠
り7 H-8月 のキャプテ ン杯と並行
ω公式競技の 新設に ついて
3.出席者
2.会 場
原明委員 、篠原義姉委員 、藤
させ、同日程で予選 、決勝の二日 間
支配人以下 4名
ω公式競 技実施安羽に ついて
T ッフ競 技 とする。
※グランド七ニア選手術 の競 技必泌を、 一
※倶楽 部選手権︿セコンドフライ ト v
の競枚方法 を、 アンダ ーハ ンディキ
ライト﹀の準 決勝、決勝 (とも に2
-当初、似海部選手俄 ︿ファ ーストフ
※キサフテン 杯におい て、参加資絡を
列性正会日 と制限 しまし た。
予選通過者 -M名から8名に変更。 一
の述Uで実施 。 しかし 、山場選手を
ラウンド競校)を 、9月幻円 -M日
※公式競技開似 日終 について
仰平成 7年度似山鋭部競技円程の般討
4.議 事
田新 一郎委員(事務局)本仏
加分より
︹競技委員会︺
1.川 口 平 成
録
考感しH程変 更 はできないものかと
委員会合同競技
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ー以上、公式競技実施一史的引 の改定に つ
いで検討し、示認。枠制につきまし
では、 3 ページをご参照阪 います1
川競技規則に ついて
閉その 他
祈を心よりお祈り 申 し上げます。
ここに派んで い
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仰 のなを表し 、ご一
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献して ド さいました 。
日
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部親睦コンペの発展、 川悦
川な泌w
明治会の初 代会長を務めるなど 、似山副
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A力いただきま
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ィ委員の鈴木市三郎氏が急逝されま し
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さ れ た 所 は な い と 合 い た 。 これは
自 然 美 と 人 工 美 を うまく調和させ、
一術 一平 に 気 を 配 り 自 然 美 を 最 大
限に表現していることにつきる 。
桜 前 線 の 北 上 とともに 、今 年 も
時び 日 本 各 地 に 般 の 季 節 が や っ て
一
くる 。 川朋川伎と咲き競う花 の下で、
飲めや、食えや、歌えやと人々は
ひ と と き の 春 を 楽 し む。 凶 季 の 移
り変りを肌で感じ、自で感じるこ
とのできる﹁日本﹂は何とすばら
し い と こ ろ だ ろ う。
凹李折々、李節感などという言
集は日本人にしか理解できない 言
葉なのかもしれない 。
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地 の 恩 恵 を 受 け 、 野山の産物を、
その持ち味をこわさないように味
わい 、 そ の 時 そ の 時 に 生 じ る 心 の
微妙な満足感の中に生きる喜びを
しゅ
感 じ と っ て き た 。これは﹁旬 (
んこというものを大切にし、初
も の を 味 わ え ば 命 が 仰 びるといい
伝 え ら れ て き た 。 とりたての・反物
を、その微妙な味わいをこわさな
いように料理し、食べるというこ
と は 、 結 局、 自 然 の 忠 み に 感 謝 し
﹁生命﹂を味 わ う と い う こ と で も
あ った の だ ろ う 。
飽 食 の 時 代 に 育 った 現 代 の 若 者
にはこの﹁旬﹂は無理な活かもし
れないが、日本古来の生活文化の
一つとして 、 ま た 自 然 感 や 季 節 感
を感じることのできる日本人の心
としていつまでも残しておきたい
一つでもある。
ゴルフのプレーをするのにも、
この ﹁
旬 ﹂ の 心はほしい も の で す 。
四 季 折 々 の 臼 然 を 満 喫 し て プ レー
し て い る の で す か ら、その時その
時の傘節の変化や ﹁
旬﹂を心で味
わい 、川柳足 した 一日 で あ って欲し
いと願うものです 。
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「コルフ三昧の旅J
と題して送る海外精選ツアー第二弾f
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渓谷の島マウイ島大自然の中での
ゴルフと力アナパリのデラックスホテルで
過ごすリソートライフ
〈ホノルル ・マウイ島 6日間〉
出
発
日:平成 7年 7月 1
0日(
月)
-15日出 4泊 6日間
利用航空会社:日本航空 ハワイ国内線はアロハ航空
もしくはハワ イアン航空
事 .含ま れておりません
食
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「サワデイJ
の言葉と人々の微笑みにつつまれる
仏教の国タイ首都バンコクの郊外でゴルフを
お楽しみいただきます
〈バン コク 5日間〉
出 発 日 :平成 7年 6月 1
4日制 -1
8日(
日) 4泊 5臼問
利用航空会社 :タイ国際航空
食
事:朝食 4回 昼 食 1回 夕 食 2回
利 用 ホ テ ル :バンコク/ シャンクリラホテル
ゴ ル
フ:ナパタニカントリークラフにて
1Rコルフプレー
ローズガーテンカントリ ークラフにでi
1RコルフブL
旅 行 代金:お一人様 1
30
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0
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利 用 ホ テ ル :マウイ島/ハイアッ トリージエンシー
マウイホテル
ホノルル/ハイアットリージエンシー
ワイキキ ホテル
フ :マウイ島「ロイヤルカアナパリサウスコースJ
ゴ
にて 1Rゴルフプレー
添
乗
員 :同行いたします
ホノルル f
l、ワイカイゴルフコ ースJにで 鼠小催行人数 :15名
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旅 行 代 金 :お一人様 2
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誇求いただくか、
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もしくは担当までお問い合わせ下さし、。
量小催行人数:1
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担当者:昼
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利用税・
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諸経費・
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平成ワ年 4月2
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