9月補正予算説明資料

平成 28 年度
白石町9
白石町9月補正予算説明資料
主要事項内容説明書
目 次
各 課 の 主 要 事 項 説 明
《 一般会計予算 主要事項説明 》
【会計室】
会計管理費
・ ・ ・ ・ 13
【長寿社会課】
地域医療介護総合確保事業
【新】 ・ ・ ・ ・
1
【生涯学習課】
ふくどみマイランド管理費
・ ・ ・ ・ 14
【水道課】
水道事業特別会計への補助金
・・・・
2
《 特別会計予算 主要事項説明 》
【農業振興課】
さが園芸農業者育成対策事業費
玉葱生産安定対策事業
土づくり推進事業費補助金
・・・・
【新】 ・ ・ ・ ・
・・・・
3
4
5
【産業創生課】
地域おこし協力隊推進事業
道の駅施設整備事業
新規農産物開発研究費
ふるさと応援事業費
観光費
農業集落排水特別会計(農業集落排水事業費)
【平成27年度起債予算措置額(借入予定額)一覧】
・
・
【新】 ・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・ 6
・ 7
・ 8
・ 9
・ 10
【農村整備課】
地盤沈下対策事業費負担金
林地災害復旧費
【下水道課】
・ ・ ・ ・ 11
【新】 ・ ・ ・ ・ 12
【新】 ・ ・ ・ ・ 15
・ ・ ・ ・ 16
区分
款
平成28年度 9月補正
3
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
3
財
国庫
14,000
本年度当初
14,400
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
現計予算
基本計画
第
2 章
地域医療介護総合確保事業
細事業名
老人福祉費
額
単位:千円
源
県費
内
地方債
所属
訳
その他
一般財源
14,000
14,400
健やかで安心できるやさしいまち 【保健・福祉の充実】
長寿社会課
高齢者係
予算書頁
24
新 規
基本計画
第
2 節
地域・高齢者・障がい者(児)福祉の充実
1 補正の理由
地域における医療・介護サービスの充実を図るため、既存の特別養護老人ホーム(定員29人以下)の多床室について、居住環境の質を向上させるために、
プライバシー保護のための改修を行う費用を支援するもの。
2 事業変更内容
桜の園 (定員 20名)
特別養護老人ホームの多床室(20床)のプライバシー保護のための改修整備に係る経費を助成する。
(補助単価) 700千円 × (整備床数) 20床 = 14,000 千円
3 補正予算額
補正科目
19 負担金補助金
及び交付金
補正額
14,000,000
(単位:円)
内 容
介護施設等整備費補助金
(既存の特別養護老人ホームのユニット化改修等支援事業)
※ 財源 :佐賀県地域医療介護総合確保基金事業補助金
4 事業の効果
病床の機能分化及び連携に伴って増加する退院患者に対応しつつ、今後急増する高齢者単身世帯、夫婦のみの世帯、認知症高齢者等が可能な限り
住み慣れた地域において継続して、日常生活を営むことが期待できる。
-1-
-2-
区分
款
平成28年度 9月補正
4
項
3
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
1
上水道費
財
国庫
31,363
額
50,417
本年度当初
白石町総合計画
1 章
第
源
県費
内
地方債
所属
訳
その他
一般財源
31,363
50,417
現計予算
基本計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
水道事業特別会計への補助金
細事業名
ゆとりある快適な住みよいまち 【町の基盤整備】
基本計画
第
1 節
単位:千円
水道課
庶務係
予算書頁
27
継 続
生活基盤の充実
1 目的
平成28年度地方公営企業操出金制度の通知に伴う資本費の変更による補正及び中長期的な経営の基本計画である経営戦略を策定するための補助を行う。
2 事業変更内容
○上水道高料金対策補助金 前々年度における有収水量1m3当たりの資本費及び給水原価がそれぞれ要件を満たす場合、資本費のうち基準額を超える額に前々年度の有収水量を乗じて得られた額を
一般会計より補助するもの。
基 準 額 資 本 費 146 円以上
給水原価
255 円以上
3 補正予算額
○上水道高料金対策補助金 (181.57 - 146) × 1,662,961 = 59,151,522円
(資本費-基準資本費)×年間有収水量
変更後
59,152 千円 -
変更前
28,021 千円
小計
=
補正額
31,131 千円
=
補正額
232 千円
59,152千円
○経営戦略策定業務補助金 (新規) 464.4千円
÷ 1/2
4 事業の効果
町上水道事業会計の円滑な運営及び経営健全化に資することにより、上水道の安定した供給体制を維持することができる。
区分
款
平成28年度 9月補正
6
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
3
さが園芸農業者育成対策事業費
細事業名
農業振興費
財
国庫
42,138
額
本年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
22,107
現計予算
基本計画
第
3 章
源
県費
内
訳
その他
地方債
一般財源
34,179
26,193
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
7,959
基本計画
第
1 節
単位:千円
農業振興課
所属
振興係
予算書頁
30
継 続
農林水産業の振興
1 補正の理由
白石町の園芸農業が持続的に発展していくためには、収益性の高い園芸農業に向けた取り組みを強化していく必要がある。このため、革新的技術の導入による収量・品質の向上
や省エネ・省力化技術の普及などを進めるとともに、新規就農者等を育成することにより、儲かる園芸農業を確立する。今回、県が追加で事業要望を受け付けているため、補助金の
増額補正を行う。
2 事業変更内容
○実施期間 平成26年度~30年度(5年間)
○実施主体 2戸以上の農業者が組織する団体、新規就農者 等
○補助率
原則 県1/3以内、町1/10以上
※新規就農者等の取組や革新的技術の導入の取組(県1/2以内、町1/10以上)
※脱石油・省石油対応ハウス、猛暑対応ハウス等の取組(県4/10以内、町1/10以上) 他
3 補正予算額
19節 負担金補助及び交付金
区分
施
設
園
芸
露
地
園
芸
事業内容
パイプハウス
パイプハウス
パイプハウス、保冷庫
玉葱収穫機(マルチ専用)
ピッカー
乗用管理機
全自動移植機、播種機
ラップ機
除湿施設
運搬車
合 計 (事業主体数 15)
品目名
いちご
アスパラ
小ネギ
玉葱
玉葱
玉葱
玉葱
レタス
玉葱
玉葱
-
総事業費
(円)
21,759,264
11,374,020
12,930,054
5,710,720
3,491,640
3,407,400
8,550,036
1,266,840
16,201,034
1,296,000
85,987,008
現計予算残=
不足額=
補正額=
県補助金
10,879,000
5,687,000
6,465,000
2,118,000
1,163,000
1,135,000
2,850,000
633,000
5,399,000
432,000
36,761,000
2,582,000
34,179,000
財源内訳
町費
2,176,000
1,138,000
1,294,000
572,000
350,000
341,000
856,000
127,000
1,621,000
130,000
8,605,000
646,000
7,959,000
42,138,000
事業主体
8,704,264
4,549,020
5,171,054
3,020,720
1,978,640
1,931,400
4,844,036
506,840
9,181,034
734,000
0
備考
4 事業の効果
本町の農業生産所得は、園芸作物に大きく左右されることから、本事業を推進することにより、しろいし農業の発展に寄与することができる。
-3-
-4-
区分
款
平成28年度 9月補正
6
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
3
農業振興費
財
国庫
48,080
額
本年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
0
現計予算
基本計画
第
3 章
玉葱生産安定対策事業
細事業名
0
源
県費
内
訳
その他
地方債
一般財源
38,596
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
単位:千円
農業振興課
所属
振興係
予算書頁
30・31
9,484
基本計画
第
1 節
新 規
農林水産業の振興
1 補正の理由
ここ数年、町内を中心に発生が多く問題となっている玉葱べと病の総合的な防除対策を早急に確立し、地域と関係機関が一体となって、被害の軽減対策に取り組むため。
2 事業変更内容
・ 経営継続のための借入資金の利子補給補助の実施
・ 越年罹病株の抜き取りの普及徹底及び処分
・ べと病対策一斉防除用薬剤の購入に係る助成措置
資金名(運転資金)
農林漁業セーフティネット資金
農業経営基盤強化資金(スーパーL資金)
アグリマイティ資金(べと病特例措置分)
融資機関
対象者
農業者
日本政策
金融公庫 認定農業者
JAさが
被害組合員
3 補正予算額
他に佐賀銀行、佐賀共栄銀行、九州ひぜん信金等融資制度有り。
・ 11節 需用費 事務用消耗品 30千円
・ 14節 使用料及び借上料 罹病株処分用車両借上料 102千円
支出
項 目
・ 19節 負担金補助及び交付金 47,948千円
10
クリーンセンター焼却処分費用※
①平成28年産玉葱べと病対策借入資金利子補給補助金 200千円
850,352
8月17日現在、融資申し込み約120,000千円程度。最低利息の0.1%を助成。 運搬委託料※
16.7
専用ゴミ袋作成費用
200,000,000×0.1%=200,000円
15
チラシ作製
②白石町野菜病害虫防除推進協議会負担金 2,744千円
148,000
機械借り上げ料
越年罹病株抜き取りに係る焼却・収集運搬費助成
30,000
協議会運営費用
支出合計2,743,852円
合 計
うち県補助対象分1,336,500+850,352÷2≒1,093,000円
③一斉防除用薬剤購入補助金 45,004千円
※県補助対象項目
一般防除用のマンゼブ剤(ジマンダイセン)、希釈倍数400倍、
10a当たり300ℓ散布、年度内散布3回分を補助対象
マンゼブ剤1kg1,852円の県費1/2補助
作付面積1,800ha×300ℓ/10a÷400倍=13,500ℓ
県費補助分 13,500ℓ×1,852円×3回×1/2補助=37,503,000円
(町費上乗補助分 13,500ℓ×1,852円×3回×1/10補助=7,500,600円)
利率
限度額
0.10% 一般600万円以内
0.10% 個人3億円
減収範囲内又は200万円
0.30%
のいずれか低い額
償還期間
10年以内
25年以内
5年以内
金 額
備 考
133,650 1,336,500 H28年産実績(2月から4月)
1
850,352 3tパッカー車×3回/日×20日
334,000
20,000
3,000
45,000
1
148,000
1
30,000 事務用品等
2,743,852
4 事業の効果
玉葱の主力産地である責任と白石ブランドの信頼確立に向けて、29年産玉葱の作付において生産意欲の向上、安定生産を実現し、所得の安定を図る。
区分
款
平成28年度 9月補正
6
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
3
農業振興費
財
国庫
1,000
額
本年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
1,077
現計予算
基本計画
第
3 章
土づくり推進事業費補助金
細事業名
源
県費
内
訳
その他
地方債
一般財源
1,000
1,077
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
基本計画
第
1 節
単位:千円
農業振興課
所属
振興係
予算書頁
31
継 続
農林水産業の振興
1 補正の理由
安全・安心な農産物の生産拡大を図るため、土づくりを推進することにより、「しろいし」ブランドの確立を目指す。また、白石町の野菜農家と畜産農家が連携し、堆肥等を活用した
土づくりを推進し、持続的な生産基盤の強化による農家経営の発展を図り、地力の低下による農産物の病害防止等に寄与する。
タマネギの著しい収量及び品質の低下に伴い、土作りの見直しを推進しており、堆肥の需要増加が予想されるため、増額補正する。
2 事業変更内容
土づくり推進事業費補助金
○事業要件
町内に住所を有する者が堆肥センター及び町内に牛舎のある畜産農家から年間を通じて4トン以上の堆肥を購入した場合に補助を行う。
○補助金の額
買い入れた数量に対し、購入価格の1/4以内の補助率とする。たたし、1t当たり、1,000円を上限とする。
1,000 t
・ 当初購入見込み量
2,000 t
・ 変更購入見込み量
3 補正予算額
19節 負担金補助及び交付金
土づくり推進事業費補助金 1,000t × 1,000円 = 1,000,000円
区 分
購入見込み量(t)
総事業費(円)
助成額(円)
当 初
1,000
4,000,000
1,000,000
変 更
2,000
8,000,000
2,000,000
補正額
1,000
4,000,000
1,000,000
4 事業の効果
生産者への堆肥購入の負担軽減を図ることにより、化学肥料を減らした環境保全型農業を推進し、安全安心な農産物の生産の拡大が見込める。
-5-
-6-
区分
款
平成28年度 9月補正
2
項
1
目 名 称
予
算
一般会計
8
財
国庫
1,220
本年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
7,606
現計予算
基本構想
第
3 章
地域おこし協力隊推進事業
細事業名
地域づくり推進費
額
1 補正の理由
会計
目
源
県費
内
訳
その他
地方債
一般財源
1,220
7,606
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
単位:千円
産業創生課
所属
6次産業推進係
予算書頁
19
基本計画
第
4 節
継 続
新たな地域活力の創出
道の駅管理運営体制検討協議会において新規農産物の検討はしていくものの、実際に栽培ということとなると、こまめな肥培管理を必要とし、全て
(定植、管理、防除等)をある一定の地域の方に負担をかけ続けるのは現実的に厳しい。専従的に取り組む者を「地域おこし協力隊」として募集し、
新規作物の試験栽培を行い、町内における新規農産物等の普及・啓発に努めるもの。
2 事業変更内容 ※都市地域から過疎地域等の条件不利地域に移住し、生活の拠点を移した者を地方公共団体が地域おこし協力隊員として委嘱し、隊員が一定期間地域協力活動
を行いながら地域への定住・定着を図る制度。
・新規農産物の試験的な栽培を専従的に行い、本町の土地に応じた作物の栽培を研究する
・将来的に道の駅への雇用を目指し、会員への実務的な指導、及び農業部門の統括的な役割を担う
・既存の系統出荷のみならず、新たな農業の在り方を検討してもらう
募)・・・募集経費
3 補正予算額
区 分
内容説明
現計予算額(A)
必要額(B)
今回補正額(B)-(A)
備 考
報酬
地域おこし協力隊員報酬
2,166
2,166
0
共済費
地域おこし協力隊員共済費
309
309
0
旅費
普通旅費
381
801
420 募)旅費 70千円×6名(1泊2日)
消耗品費
150
200
50 募)
需用費
燃料費
67
67
0
インターネット回線使用料
78
78
0
車両保険料
23
23
0
役務費
募集広告手数料
0
600
600 募)HP掲載料、チラシ製作
出展経費送料
0
50
50 募)備品関係送料
委託料
外部アドバイザー委託料
3,500
3,500
0
協力隊員車両賃借料
299
299
0
0
使用料及び賃借料
協力隊員住居賃借料
600
600
移住交流・地域おこしフェア出展料
0
100
100 募) 1ブース
負担金補助及び交付金 協力隊員研修負担金
33
33
0
1,220
合 計
7,606
8,826
4 事業の効果
都市地域の移住希望者に白石町のPRを行うとともに、地域外の人材を活用することで、地域の魅力を再発見することを目指す。
区分
款
平成28年度 9月補正
2
項
1
目 名 称
予
算
176,200
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
現計予算
基本構想
第
3 章
道の駅施設整備事業
細事業名
財
国庫
源
県費
内
所属
訳
その他
地方債
一般財源
3,007
176,200
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
基本計画
第
4 節
単位:千円
産業創生課
6次産業推進係・道の駅整備係
予算書頁
19
継 続
新たな地域活力の創出
平成30年、有明海沿岸道路が開通すると、これまで以上に町内に流入する車の量が増大することが見込まれる。この状況を町PRの機会と捉え積極的
に展開する必要がある。
そこで、「まち・ひと・しごと創生総合戦略」にも掲げているとおり、情報発信、物流、観光の拠点として道の駅を整備する。道の駅オープンに向けた準備段
階として、道の駅管理運営体制検討協議会(以下、協議会)において、将来的にお客さまとなり得る地域(北部九州)への積極的なプロモーション活動を行
うことにより、本町における自慢の産物のイメージ定着を図り、なおかつ協議会における販売力強化を行っていくことを目的とする。また、白石町のイメー
ジ定着のために、本町の物産振興における統一的なロゴ制作を行う。
施設の整備については事業認定の申請に伴い、説明会を開催する公告を行う必要があることから新聞広告料の補正を行う。
2 事業変更内容 (当初計画)
平成28年度
・道の駅登録申請
・基本設計・実施設計
・用地取得
・建設工事
・運営組織支援
区 分
旅費
役務費
委託料
工事請負費
公有財産購入費
負担金補助及び交付金
補償、補填及び賠償金
合 計
4 事業の効果
8
3,007
本年度当初
3 補正予算額
一般会計
地域づくり推進費
額
1 補正の理由
会計
目
平成29年度
・建設工事
・運営組織支援
平成30年度
・建設工事
・運営組織支援
・道の駅供用開始
内容説明
普通旅費
事業認定公告料
設計業務委託等
農業集落排水設計業務委託
物件移転補償調査業務委託
1次造成及びパイプライン等移設工事
用地取得費
運営組織支援補助金
物件移転補償費
現計予算額(A)
350
0
41,400
3,800
650
30,000
79,000
1,000
20,000
176,200
(補正内容)
○運営組織支援補助金
プロモーション活動費等 2,797千円
○役務費
事業認定公告料 210千円
必要額(B)
今回補正額(B)-(A)
350
210
41,400
3,800
650
30,000
79,000
3,797
20,000
179,207
道路利用者への安全で快適な道路交通環境の提供や地域振興を町民が一丸となって取り組み町のPRに寄与する。
-7-
0
210
0
0
0
0
0
2,797
0
3,007
-8-
区分
款
平成28年度 9月補正
6
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
3
農業振興費
財
国庫
2,000
額
本年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
0
現計予算
基本構想
第
3 章
新規農産物開発研究費
細事業名
源
県費
内
訳
地方債
その他
一般財源
2,000
0
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
基本計画
第
1 節
単位:千円
産業創生課
所属
6次産業推進係
予算書頁
30
新 規
農林水産業の振興
1 補正の理由
山間部においては遊休農地化が進んでおり、その要因として農業者の高齢化、主力品目であるみかんの低迷などが考えられる。特に白岩地区においては
後継者不足もあり、みかんの作付面積も減少傾向にある。
そこで、白岩地区をモデル地区に認定し、新たな果樹等の試験栽培を行い、売れる農産物、手間のかからない農産物の開発を目指す。また、収穫できた物
は直売所等での試験販売を行い、売れる物については広く推進して作付面積の拡大を図る。なお、商品にならない物についても加工品の原材料として使用
し、「まち・ひと・しごと創生総合戦略」にも掲げているとおり、儲かる農産物の開発を目指す。
2 事業内容
・果樹の試験栽培および管理を3カ年行う。
・試験栽培、管理を白岩地区果樹試験組合(仮称)で実施してもらうため、組合に対し補助金を交付する。
・事業年度H28~H30
・H29年度 1,730千円 H30年度 1,730千円
3 補正予算額
新規農産物開発研究費補助金 2,000千円
【補助内訳】
(1)原材料代(苗木代、肥料・農薬代、燃料代等)
(2)借地料、借上げ料代(試験圃場賃借料、ブルトーザー借上料、農機具借上料等)
(3)作業委託料(定植、肥培管理、防除全般)
4 事業の効果
H28
1,071千円
389千円
540千円
H29,30
511千円
139千円
1,080千円
新規農産物を開発することにより、農業所得の向上、遊休農地解消が期待でき、取組んでいただく地域の活性化が図れる。
区分
款
平成28年度 9月補正
2
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
8
財
国庫
93,444
本年度当初
158,145
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
現計予算
基本計画
第
6 章
ふるさと応援事業費
細事業名
地域づくり推進費
額
単位:千円
源
県費
内
訳
その他
地方債
50,000
159,225
参加と協働で築く町民主体のまち 【町民参加・町民協働】
基本計画
第
2 節
所属
一般財源
43,444
産業創生課
商工観光係
予算書頁
19
継 続
健全な行財政運営の推進
1 補正の理由
ふるさと寄附金による寄附額が増加しており、今後も大幅な増加が見込まれるため。また、首都圏を対象とした広告を行い寄附額増加を図るため。
2 事業変更内容
ふるさと寄附金制度による寄附金の増額
申込件数・金額
※ 4月~7月は実績 8月以降は見込
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
件数
621
637
1,156
869
1,617
1,600
2,000
2,000
2,000
1,000
1,000
1,000
金額 7,650,000 7,085,000 12,840,000 10,981,000 10,000,000 11,444,000 20,000,000 20,000,000 20,000,000 10,000,000 10,000,000 10,000,000
寄附金増加に伴う経費の増額及び首都圏で新聞広告を行う経費の増額
● 役務費 3,444千円 通信運搬費 料金後納郵便 82円*15,000件=1,230,000円
● 委託料
広告料
首都圏新聞広告料 3回 (350,000円+550,000円+200,000円)*1.08=1,188,000円
「ふるさとチョイス」広告料 50,000,000円*1%*1.08=540,000円
手数料
yahooカード決済手数料 50,000,000円*90%*1%*1.08=486,000円
● 積立金
3 補正予算額
単位:千円
ふるさと寄附金
当初予算額
100,000
今回補正額
50,000
計
150,000
歳入
歳出
現計予算額
今回補正額
計
役務費
3,782
3,444
7,226
委託料
50,000
40,000
90,000
計
15,500
150,000,000
40,000千円 特産品配送委託料
40,000,000円
50,000千円 ふるさと基金元金積立金
単位:千円
積立金
100,145
50,000
150,145
4 事業の効果
ふるさと寄附金制度を推進することで寄附金の増額を図り、財源を確保するとともに、町特産物のPRを全国に向けて発信する。
-9-
単位:千円
- 10 -
区分
款
平成28年度 9月補正
7
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
2
財
国庫
1,901
599
本年度当初
白石町総合計画
第
3 章
源
県費
所属
内
訳
その他
地方債
一般財源
1,901
794
現計予算
基本計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
観光費
細事業名
観光費
額
単位:千円
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
基本計画
第
3 節
産業創生課
商工観光係
予算書頁
33
継 続
観光の振興
1 補正の理由
「白石町観光振興基本計画」に基づく白石町観光推進協議会で協議を行い、観光振興に関する事業を行うため。また、高齢者が多く来られる歌垣公園内トイレを改修し、
洋式化するため。(手摺設置含む)
2 事業変更内容
白石町観光情報発信所(仮称)を設置するための費用
●需用費 655千円 印刷製本費 「観光パンフレットさるく」印刷 @32*5,000部*1.08=172,800円
消耗品費
案内のぼり・のぼり用ポール @2,800*40本*1.08=120,960円
観光用タペストリー @9,350*30本*1.08=302,940円
パンフレット用ラック @2,200*15個*1.08=35,640円
パンフレット用ラック(歌垣公園)@20,000*1個*1.08=21,600円
歌垣公園トイレ洋式化工事 4箇所
889千円
●工事請負費
工事請負費 芝広場男子トイレ
芝広場女子トイレ
中央駐車場男子トイレ
中央駐車場女子トイレ
観光ルートパンフレットを編集する費用
●委託料 357千円 その他委託料 全域イラストマップ編集 150,000*1.08=162,000円
周遊コースイラストマップ
100,000*1.08=108,000円
イラスト
@3,000*10点*1.08=32,400円
写真撮影
@5,000*10点*1.08=54,000円
3 補正予算額
歳出
需用費
現計予算額
今回補正額
計
委託料
9
655
664
0
357
357
単位:千円
工事請負費
0
889
889
4 事業の効果
町内に観光情報を発信する場所を15箇所程度設置し、数多くの訪問客に情報を提供することにより観光入込数増加を図る。
また、観光だけでなく飲食店等情報も掲載したわかりやすい観光パンフに刷新することで商工業の振興を図る。
歌垣公園トイレを様式化することでだれでも安心して利用することができる。
一式
一式
一式
一式
@254,830*1.08=275,216円
@227,885*1.08=246,116円
@174,834*1.08=188,821円
@164,997*1.08=178,197円
区分
款
目
予
平成28年度 9月補正
6
項
1
名
称
算
会計
目
一般会計
7
農地費
財
国庫
18,000
額
本年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
30,000
現計予算
基本構想
第
1 章
地盤沈下対策事業費負担金
細事業名
源
県費
内
訳
その他
地方債
一般財源
18,000
30,000
ゆとりある快適な住みよいまち 【町の基盤整備】
基本計画
第
2 節
単位:千円
農村整備課
所属
農村管理係
予算書頁
31
継 続
災害に強く安全・快適な生活環境の整備
1 補正の理由
県営地盤沈下対策事業にかかる事業予定額が確定したため
2 事業変更内容
新拓排水機場機器設置工事及び連絡水路整備工事
福富調整池整備
地沈全体の整備補修等
全体予定事業費
本工事費 測試、用地、工雑費
3 補正予算額
800,000 千円
(補助率 国 55% 県39% 町 6%)
項 目
節
細事業名
負担金、補
助及び交付
金
地盤沈下対策
事業費負担金
必要額
現計予算額
(A)
(B)
48,000
30,000
(千円)
今回補正額
(A)-(B)
18,000
4 事業の効果
地盤沈下により機能低下した農業施設等を改修し機能回復を図るとともに、筑水事業と合わせて地表水への転換を図った用水路の整備を行い、町内一円の末端までスムーズに
水が配水できるようになる。
- 11 -
- 12 -
区分
款
平成28年度 9月補正
11
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
2
細事業名
林業施設災害復旧費
6,300
額
本年度当初
白石町総合計画
0
現計予算
基本構想
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
第
3 章
林地災害復旧費
財
国庫
単位:千円
農村整備課
所属
水産林務係
予算書頁
41
源
県費
内
訳
その他
地方債
1,500
0
活気と魅力のある豊かなまち 【産業の振興】
一般財源
875
基本計画
第
1 節
3,925
新 規
農林水産業の振興
1 補正の理由
平成28年6月19日から23日にかけての豪雨によって崩壊した山林において、人家に危険を及ぼす恐れがあるため緊急に復旧をおこなう。また、破損した林道深浦渡平線
のアスファルト舗装の復旧をおこなう。
林道沿いにおいて落石物や雑木等の繁茂による通行阻害や、車両からの視認性を確保し事故の未然防止を目的として樹木の剪定及び落石物等の撤去をおこなう。
2 事業内容
◆事業名
佐賀県林地崩壊防止事業(県単)
※ 人家2戸以上、事業費40万円以上等の要件有り
◆事業費
6,300,000円
◆負担区分割合(林地崩壊防止事業)
県 50% ・ 受益者分担金 25%以内
◆工事概要
崩壊土砂搬出・処分工
重力式擁壁工
ブロック積擁壁工
アスファルト舗装工
法面保護工(植生マット)
❏工事請負費
工 事 名
林地崩壊防止事業(馬洗地区)林地災害復旧工事
林地崩壊防止事業(牛間田地区)林地災害復旧工事
林道深浦渡平線舗装復旧工事
(深浦地区)保安林法崩れ防止緊急対策工事
合 計
事業費
3,000
2,000
300
300
県費
1,500
0
0
0
分担金
375
500
0
0
5,600
1,500
875
❏委託費
業 務 名
大雨に伴う林道落石物等撤去作業委託
大雨に伴う林道倒木等伐採業務委託
合 計
事業費
200
500
700
県費
0
0
分担金
0
0
0
0
単位:千円
町費
1,125
1,500
300
300
備考
3,225
単位:千円
町費
200
500
備考
700
3 補正予算額
科目
13.委託料
15.工事請負費
合 計
当初予算額
0
0
0
単位:千円
補正予算額
補正後予算額
700
700
5,600
5,600
6,300
6,300
4 事業の効果
災害復旧をおこなうことにより、森林の維持造成を通じて山地に起因する災害から住民の生命・財産を保全し、また、水源の涵養、生活環境の保全・成形等が図られる。
区分
款
平成28年度 9月補正
2
項
1
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
4
単位:千円
会計管理費
細事業名
所属
会計管理費
国庫
1,784
額
本年度当初
4,676
白石町総合計画
現計予算
基本計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
第
6 章
県費
その他
地方債
一般財源
1,784
4,676
参加と協働で築く町民主体のまち 【町民参加・町民協働】
基本計画
第
2 節
健全な行財政運営の推進
1 補正の理由
マイナンバー制の導入により、税務署へ提出する源泉徴収票への個人番号記載が必要で、その機能を加えた付加管理システムが必要となったため。
2 事業内容
マイナンバー付加管理システム導入業務委託
・マイナンバー付加管理システムライセンス関連
・人事給与システム改修(マイナンバー連携オプション関連)
・運用環境整備関連
合計
3 補正予算額
節
13 マイナンバー付加管理システム導入業務委託料
1,138,500
430,000
83,050
1,651,550
円
円
円
円
× 1.08 = 1,783,674 円
(単位 千円)
補正額
1,784
4 事業の効果
・システムを導入することにより、取得したマイナンバーの情報保護及び制度に対応した源泉徴収票の作成・提出が可能となる。
- 13 -
会計室
会計係
予算書頁
18
継 続
- 14 -
区分
款
平成28年度 9月補正
10
項
5
目 名 称
予
算
会計
目
一般会計
5
財
国庫
35,000
本年度当初
12,452
白石町総合計画
現計予算
基本計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
第
4 章
ふくどみマイランド管理費
細事業名
社会体育施設費
額
単位:千円
源
県費
内
訳
その他
地方債
所属
一般財源
33,000
12,452
個性豊かな人と文化を育むまち 【教育文化の向上】
基本計画
第
2 節
2,000
生涯学習課
福富公民館係
予算書頁
39
継 続
生涯学び楽しめる環境の充実
1 補正の理由
ふくどみマイランド公園は、利用する人が干拓の地を感じながら楽しく遊び、安らぎを感じられる施設として幅広く活用をいただいている。
しかし、平成5年の供用開始から20年以上が経過し各施設に老朽化が進んでおり、特に、公園内にある3箇所のトイレの内、
ふれあい干拓館横駐車場と多目的運動広場横に設置しているトイレについては、外壁タイルの剥離や便房ドアの劣化が激しく、
また汲取り式の和式トイレであるため高齢者や女性をはじめ子ども達からも、利用しにくいとの声が以前から上がっていた。
以上の事から、今後、ふくどみマイランド公園に訪れる利用者が安全に安心して活用できるよう、トイレの改築工事を計画した。
なお、トイレ改修については、公園利用者が利用される際に、一番多く利用されるふれあい干拓館横駐車場のトイレを先行して改築したい。
2 事業変更内容
委 託
料
工事監理業務委託
工事請負費
改 築 工 事 費
800 千円 ( 設計委託料より予算組み替え )
35,000 千円
・ 鉄筋コンクリート造 平屋建 延床面積31.75㎡ 水洗化(浄化槽設置)
洋式2基 和式1基
・ (女性便所)
(男性便所)
洋式1基 小便器2基 子ども用小便器1基
(多目的便所)
洋式1基 子ども用洋式1基 オストメイト1基
3 補正予算額
単位:千円
科 目
名称
設計委託料
委託料
工事監理委託料
工事請負費
工事請負費
合 計
-
現計予算
2,160
0
0
-
今回補正額
積算及び内容
△ 800 入札実績による減額
800 工事監理業務委託料として、設計委託料より予算組み替え
35,000 鉄筋コンクリート造 平屋建 延床面積31.75㎡ 水洗化(浄化槽設置)
35,000
4 事業の効果
今回、トイレ改築工事を実施する事により、人々が集い楽しむ憩いの場として、利用者が安全で安心して活用できる。
区分
款
平成28年度 9月補正
3
項
1
農業集落排水特別会計
1
細事業名
農業集落排水事業費
目 名 称
予
算
前年度当初
白石町総合計画
(人と大地がうるおい輝く豊穣のまち)
0
基本計画
1 章
農業集落排水事業費
財
源
県費
内
所属
訳
その他
地方債
一般財源
16,140
0
前年度最終
第
単位:千円
国庫
16,140
額
1 補正の理由
会計
目
ゆとりある快適な住みよいまち 【町の基盤整備】
基本計画
第
1 節
下水道課
下水管理係
予算書頁
8
0
新 規
生活基盤の充実
農業集落排水事業下区地区処理区域内の有明海沿岸道路の取り付け道路に伴う県道拡幅のため、現在埋設中の管路を移設するための設計
委託及び工事を行う。
2 事業変更内容
下記、補正内容のとおり
3 補正予算額
単位:千円
節
区分
13
委託料
15
工事請負費
22 補償、補填及び賠償金
合 計
項目
その他委託料
工事請負費
補償費
予算現額
補正額
0
0
0
0
2,128
14,000
12
16,140
備考
補正後の予算額
2,128 県道拡幅に伴う移設実施設計委託
14,000 県道拡幅に伴う移設工事
12 宅地補償費
16,140
<財源の内訳>
施設整備繰入金
管路移設補償金
計
4 事業の効果
県道拡幅のための移設工事を行うことにより農業集落排水施設を円滑に稼働させることができる。
- 15 -
6,000
10,140
16,140
平成28年度起債予算措置額(借入予定額)一覧
会計
事業区分
予算書における事業区分
(単位:千円)
起債(事業)名
当初予算額
一般会計
農業基盤整備促進事業
20,000
0
財政融資
道路新設改良費(白石13号線(新村線))
30,000
30,000
財政融資
過疎対策事業
道路新設改良費(白石15号線(古賀辺田線))
26,000
26,000
財政融資
過疎対策事業
道路新設改良費(郷司給線)
19,000
19,000
財政融資
過疎対策事業
社会資本整備総合交付金事業(中郷揚田線)
6,300
6,300
財政融資
過疎対策事業
社会資本整備総合交付金事業(高町百貫線)
28,900
28,900
財政融資
過疎対策事業
社会資本整備総合交付金事業(秀村線)
4,800
4,800
財政融資
過疎対策事業
コミュニティタクシー運行事業
15,000
15,000
財政融資
過疎対策事業
敬老の日記念事業
13,000
13,000
財政融資
過疎対策事業
緊急通報体制等整備事業
1,000
1,000
財政融資
過疎対策事業
地域医療体制事業
5,000
5,000
財政融資
過疎対策事業
子どもの医療事業費
18,000
18,000
財政融資
過疎対策事業
小学生・中学生医療事業
20,000
20,000
財政融資
過疎対策事業
まちおこし事業
5,000
5,000
財政融資
過疎対策事業
歌垣の郷ロードレース大会費
3,000
3,000
財政融資
135,000
ソフト分計
橋りょう長寿命化事業
橋りょう長寿命化事業
農業基盤整備促進事業
農業基盤整備促進事業
体育施設整備事業
福富マイランド公園トイレ改修工事費
合併特例債(繰越) 橋りょう長寿命化事業
臨時財政対策債
過疎対策事業債
下水道事業債
0
△ 20,000
0
80,000
0
0
0
80,000
0
△ 20,000
0
195,000
25,000
機構資金
20,000
20,000
機構資金
33,000
33,000
機構資金
2,000
機構資金
340,000
財政融資
2,000
橋りょう長寿命化事業(繰越)
臨時財政対策債
115,000
215,000
25,000
360,000
一般会計 合計(現年+繰越)
特環特会 下水道事業債
△ 20,000
借入先
過疎対策事業
過疎債計
合併特例債
現計予算額
過疎対策事業
ハード分計
過疎対策事業債
第2号(6月) 第3号(9月)
△ 20,000
602,000
0
特定環境保全公共下水道事業 特定環境保全公共下水道事業
93,400
40,100
133,500
財政融資
特定環境保全公共下水道事業 特定環境保全公共下水道事業
140,500
59,900
200,400
財政融資
特環公共下水道事業特別会計 合計
233,900
100,000
333,900
農業集落排水事業
農集特会 下水道事業債(繰越) 農業集落排水事業
農業集落排水機能強化事業
農業集落排水機能強化事業(繰越)
13,000
0
615,000
94,500
94,500
財政融資
3,300
3,300
財政融資
農業集落排水特別会計 合計(現年+繰越)
97,800
0
0
0
97,800
白石町 合計
933,700
100,000
13,000
0
1,046,700
-16-