修正履歴(PDF:60.5KB)

Multi LABELIST OCX バージョン履歴
バージョン
4.22.0.1
4.21.0.1
4.20.0.1
4.19.0.1
4.18.0.3
4.18.0.1
4.18.0.1
4.17.0.1
4.16.0.1
4.15.0.1
4.14.0.1
4.13.0.1
4.12.0.1
4.11.0.1
4.10.0.1
4.9.0.1
4.8.0.1
備考
TaxRateでレジストリに値がない場合の初期値を「8.0」に変更しました。
Windows 8.1(32bit/64bit)、Windows Server 2012 R2(64bit)、Windows Server 2012(64bit)に対応しました。
税率によって印字の有無を切替える機能を追加しました。(条件印字の種類に税率を追加)
SG400R-exシリーズへ対応しました。
Windows 8(32bit/64bit)に対応しました。
テーブル変換時にテーブルが取得できない場合にエラー402とする仕様に変更しました。
バートロにクス CF408Tへ対応しました。
⽤紙サイズを最⼤値に補正するコマンドの有無を切り替える機能を追加しました。
画⾯解像度を変更すると、WindowsFontのデザイン画⾯、プレビュー、印刷結果が、通常の解像度(96dpi)と異なる不具合を修正しました。
両⾯レイアウトで表⾯コマンド送信時のACK/NAK確認を⾏わない仕様に変更しました。
テーブルのODBCで、テーブル変換前に⼊⼒値の末尾のスペースを取り除く処理を追加しました。
プリンタ情報ファイルで海外プリンタのアウトラインフォントを有効に修正しました。(インストーラのみ更新)
スキャントロニクス SG112R、SG112Tへ対応しました。
マイクロPDFへの対応及び2次元コードの機能を追加しました。
MLV4の更新に伴いバージョン統⼀しました。
スキャントロニクス SG600Rシリーズへ対応しました。
COMで受信タイムアウトエラー時の戻り値を「9」(受信エラー)から「10」(受信タイムアウト)へ訂正しました。
⼩数点以下のみの数値をカンマ編集すると、整数部が空(".123"など)になる不具合を修正しました。
Windows 7(64bit)に対応しました。
テーブル変換のマスク文字無効機能を追加しました。
グラフィックデータ生成時のエラーチェック機能を強化しました。(Outputエラー341、342の追加)
Windows Server 2008 R2に対応しました。
バーコードの任意⽐率指定でワイドバー値の扱い⽅法を改善しました。
データマトリックス Null補填機能の追加しました。
Windows7に対応しました。
発⾏枚数に不正なデータやマイナスの値が設定されている場合は0とするよう修正しました。
GS1 DataBarに対応しました。
Reg-Free COM機能に対応しました。
Windows 2000のサポートを終了しました。
旧プリンタのサポートを終了しました。旧プリンタの詳細はリファレンスマニュアルをご確認ください。
スキャントロニクス GN412Tへ対応しました。
WindowsFont、グラフィック、罫線、枠、図形でも2⾊印字コマンド(⿊・⾚)が⽣成されるように修正しました。
スキャントロニクス HA200Rシリーズへ対応しました。
タフアーム LR4080SR-Tシリーズへ対応しました。
⼩ラベルモード使⽤時に、ステータス3の受信タイムアウト時に「エラー202:予期せぬエラー」を返送する不具合を修正しました。
修正日
2014/6/11
2013/11/29
2013/6/10
2012/11/1
2012/3/30
2011/11/30
2011/10/3
2011/7/22
2011/5/13
2011/4/22
2010/10/25
2010/7/16
2010/3/31
2009/12/21
2009/10/5
2009/7/3
2009/3/31
1/4
4.7.0.1
4.6.0.1
4.5.0.1
4.4.0.3
4.3.0.1
4.2.0.3
4.2.0.2
4.0.0.4
4.0.0.2
4.0.0.1
2.8.0.1
2.6.5.1
2.6.3.1
2.6.2.1
2.6.1.1
スキャントロニクス SG400Rシリーズへ対応しました。
スキャントロニクス BF400Rシリーズへ対応しました。
パス指定のグラフィック(BMPファイル)取込みロジックを改善しました。
エヴィ EV200Rシリーズへ対応しました。
SATOC ST300Rシリーズへ対応しました。
レイアウトファイル読み込み時のGDIオブジェクト生成ロジックを改善しました。
Windows Fontでレイアウト設計しているにも関わらず、プリンタフォントの改⾏印字設定がされているとその設定が有効になってしまう件を対策。
フォームオーバーレイ登録時、クリアコマンド送信後に200msecのウェイト処理を追加しました。
⼊⼒⽇付変数で時や分に0を指定するとシステム⽇時がセットされてしまう件を対策しました。
オブジェクト印字有無の制御機能を追加しました。
レスプリVシリーズに対応しました。
消費税率プロパティ(TaxRateプロパティ)を追加しました。
バーコードNW-7のチェックデジットの計算の不具合を修正しました。
PrnPathプロパティの初期値をインストーラでプリンタ情報を格納するパスに変更しました。
Windows Vistaに対応しました。
バートロニクス RT308Rに対応しました。
Windowsフォントの小数点ポイントに対応しました。
インストーラーを改善しました。
プリンタ情報ファイルの格納先を変更しました。
PrnPathプロパティの不具合を修正しました。
(パスに⽂字コード5Cを含む2バイト⽂字が含まれるとき実⾏エラーが発⽣する)
ExOutputBメソッドで配列の要素が無効の時のエラーを56に変更しました。
税率変更ツール(Tax.exe)をインストーラから削除しました。
海外プリンタに対応しました。
セットアップディスクにライセンスファイルが付属されていなかったのを修正しました。(Ver.4.0.0.1のみの不具合)
Multi LABELIST V4に対応しました。
リソース、表⽰を英語に変更しました。
PT408e/PT412eに対応しました。
ExInput、ExInputCountメソッド追加しました。
ExOutputAckCheckプロパティを追加しました。
QRコードのパリティ計算の不具合を修正しました。
GetStatusメソッドの戻り値で送信エラーの時に受信タイムアウトエラー(10)を返送する不具合を修正しました。
ラパン無線LAN対応に伴い、LANデバイス使用時にLapinCOMおよびLapinCRCプロトコルに対応しました。
固定バイナリ変数に対応しました。
OpenPortメソッド〜ClosePortメソッドを繰り返し実⾏すると、ハンドル数が増えていく不具合を修正しました。
Timeoutプロパティの値を25(秒)以上に設定し、プリンタからLANケーブルを抜いた状態でOpenportメソッドを実⾏するとOpenportメソッドが成功してしまう不具合を修正しまし
た。
PC側のLANケーブルを抜いた状態でOpenportメソッドを実⾏すると、Openportメソッドが成功してしまう不具合を修正しました。
PT200eに一部(ステータス3、SBPLモード)対応しました。
2009/1/30
2008/12/8
2008/10/31
2008/8/18
2008/3/7
2008/2/4
2008/1/30
2007/5/14
2007/2/7
2007/1/31
2006/10/20 2005/12/19
2005/11/4
2005/6/1 2005/2/25 2/4
2.6.0.1
2.5.0.1
2.4.0.5
2.4.0.0
2.3.0.1
2.2.0.3
2.2.0.2
1.2.1.6
1.2.1.4
SR400シリーズに対応しました。(通信プロトコルのステータス5は未対応)
Windows 2003 Serverに対応しました。
WindowsFontの場合に不⽤な均等ピッチの編集を⾏っていた不具合を修正しました。
桁寄せ編集時に全角スペースを半角スペース×2に置換しているロジックを、全角スペースはそのまま活かすように修正しました。
バイナリデータ設定時に、文末のNULLを削除するように修正しました。
MLmeのRFID書き込みに対応しました。
BMPファイル印字機能使⽤時の不具合を修正しました。
空データで税編集を⾏うと、0と表⽰してしまう不具合を修正しました。
全⾓⽂字で改⾏印字を⾏うと、不正な場合がある不具合を修正しました。
CD対象データの内容に%が含まれていると異常終了する不具合を修正しました。
DT300プリンタに対応しました。
Outputメソッド使⽤時のログファイルにPrnDataプロパティの値を出⼒するよう修正しました。
税率のレジストリ値が存在しない場合、デフォルト5%で書き込むように修正しました。
RS-232Cの通信プロトコルReady/Busyに対応しました。
Timeoutプロパティ値をLAN接続時のOpenPortメソッドのタイムアウト時間に反映するよう修正しました。
消費税計算の税率変更機能に正式に対応しました。(2.3.0.1では消費税率5%のみ対応)
アウトラインフォントで均等ピッチを指定すると、印字が不正になる不具合を修正しました。
均等ピッチの動作を新バージョンと旧バージョンで切り替えられるように修正しました。
消費税編集機能を追加しました。
プチラパン/ラパンに対応しました(⾚外線通信は不可能です。)
SetPrnDataFieldメソッドの不具合を修正しました。
EAN128に対応しました。
DR3*0プリンタでグラフィックの回転ができない不具合を修正しました。
特殊編集処理を追加しました。
通信メソッドのデバッグログ出⼒機能を追加しました。
バイナリ送信メソッド(ExOutputBメソッド)を追加しました。
印字データ設定メソッド(SetPrnDataFieldメソッド)を追加しました。
PrnDataプロパティを取得できるように修正しました。
TotalQtyCaption、LayoutNameCaption各プロパティを追加しました。
M-48Proシリーズに対応しました。
RS-232CでStatus4使⽤時、Outputメソッド、ExOutputメソッドのACK/NAK確認を⾏うよう修正しました。
Multi LABELIST me⽤専⽤ドライバ経由でラベル発⾏を⾏えるよう修正しました。(汎⽤ドライバと同様にGetStatusは不可能です。)
2004/11/17
2004/5/11
2004/3/9
2004/1/6
2003/10/01 2003/05/15
2003/5/6
2003/1/14
2002/12/2
1.2.0.1 ⾮同期モード通信時にポートをクローズしないでアプリケーション終了した時に、メモリーリークする可能性のある不具合を修正しました。
2002/6/21
1.2.0.0 Windows XPに対応しました。
MR4x0SVでCutメソッドが動作するようにPrinterファイルを修正しました。
1.0.0.9 レイアウトファイルの各種詳細情報を取得する為のメソッドを追加しました。(GetHeaderLayoutFile,GetInputFields,GetTailLayoutFile)
Offsetプロパティにて、パラメータ"S"をセットする事により、レイアウト作成時の補正値を有効にするよう修正しました。
2002/5/22
2002/5/15
3/4
同期モードにてOutput、Cancel、Exoutput各メソッド実⾏時、ACK/NAK確認を⾏うように修正しました。
1.0.0.7 Windows MeにてCOMポート時、Outputメソッドにて1KByteを超えるデータを送信すると尻切れになりエラーコード700が返送される不具合を修正しました。
1.0.0.4
1.0.0.3
1.0.0.2
1.0.0.1
1.0.0.0
Speed、Darkness各プロパティで"S"をセット時レイアウト情報を正しく反映できない不具合を修正しました。
GetStatusメソッド実⾏時、指定したタイムアウト時間以内にタイムアウトしてしまう不具合を修正しました。
フォームが⾮アクティブ時にグラフィック印字がされない不具合を修正しました。
DR300/DR310に対応しました。
編集する順番を「⾃動CD付加→⾃動スタートストップ付加」から「⾃動スタートストップ付加→⾃動CD付加」に変更しました。
総発⾏枚数を8桁右詰めに修正しました。
全⾓⽂字を奇数バイトで編集すると⽂字が化ける不具合を修正しました。
⼊⼒⽇時で変数の更新値が使⽤できない不具合を修正しました。
尻だし印字の際の印字位置、およびカット位置がおかしかった不具合を修正しました。
初版リリース
2002/12/26
2001/9/5
2001/8/1
2001/6/1
2001/5/25
2001/4/30
4/4