平成22年度年間授業計画(北園高校第1学年)

平成22年度年間授業計画(北園高校第1学年)
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
名
国語
科目名
国語総合
単位数
5単位
使用教科書
第一学習社「新訂 国語総合」
科目の目標
・近現代の文章を通して、思考力を伸ばし、表現力を身につける。
授業形態
一斉
・近代以前の古典を読み、言語感覚を磨いて先人の生き方を学ぶ。
内容・主題・項目など
現代文:評論(一) 好奇心-知的情熱としての-
一
学
古
期
国語便覧
詩
I was born
プリント等
評論(二)
水の東西
文:古文入門
ものとことば
学
古
期
古語辞典 国語便覧
随筆(一)
徒然草
古典文法 古文単語
物
竹取物語
語
文:漢文入門
伊勢物語
用言の活用
プリント等
漁父之利 狐借虎威 他
現代文:教科書 国語辞典
国語便覧
短歌と俳句
その子二十 こころの帆
プリント等
評論(三) 自分・この不思議な存在
古文・漢文:教科書
文:日
記
土佐日記
古語辞典 国語便覧
軍
記
平家物語
古典文法 古文単語
用言・助動詞の活用
新明説漢文
プリント等
文:史
伝
十八史略
漢
詩
唐詩の世界(絶句・律詩)
句
法
訓点・再読文字・助字 他
現代文:評論(三) ネットが崩す公私の境
三
小説(三)
城の崎にて
古
期
漢
プリント等
文:和歌と俳諧 万葉集 古今和歌集
古典文法
現代文:教科書 国語辞典
国語便覧
評論(四) 「間」の感覚
学
新明説漢文
小説(二) 夢十夜
古典文法
漢
古文・漢文:教科書
宇治拾遺物語
現代文:評論(二) 時間の自由
二
現代文:教科書 国語辞典
小説(一) 羅生門
古典文法
漢
備考・その他
古文・漢文:教科書
新古今集 奥の細道
古語辞典 国語便覧
助動詞の活用
古典文法 古文単語
助詞
文:説
話
桃花源記
新明説漢文
思
想
論語 孟子
プリント等
評価の (現代文)読解、鑑賞、主題の把握が十分にできたか。
観 点 (古文 漢文)古典の読解、鑑賞ができ、文法事項が理解できたか。
年間授業計画表(平成22年度)
教 科 名
使用教科書
地理歴史
科 目 名
地理A
単 位 数
高等学校新地理A最新 授業形態
2 単位
一斉
版
科 目 の
目
標
現代世界の諸課題について地域性を踏まえて考察し、生活・文化の地理的
理解を深める。地理的技能(地形図読図、統計資料の分析など)を身につ
け、地理的な見方や考え方を培う。
内容・主題・項目など
一
備考・その他
球面上の世界と地域構成
高等学校新地理A初訂版
結びつく現代世界
学
帝国書
院
人間生活を取り巻く環境
新詳高等地図初訂版 帝国書院
地理統計要覧 二宮書店
期
最新地理図表 第一学習社
作成プリント
*地図帳、地理統計を利用し、位置
や最新のデータを調べる
二
人間生活を取り巻く環境
*課題レポートの提出(夏期休業中
世界の諸地域の生活・文化
に作成)
学
中国の生活・文化
東南アジアの生活・文化
期
インドの生活・文化
中央アジア・西アジア・北アフリカの
生活・文
化
ヨーロッパの生活・文化
世界の諸地域の生活・文化
三
アメリカ合衆国の生活・文化
*確認テストの実施
学習のまとめ
ラテンアメリカの生活・文化
学
オーストラリアの生活・文化
韓国の生活・文化
期
ロシアの生活・文化
地球的課題と私たち
地図の読図や作図、景観写真の読み取りができたか。地理情報の収集や統
評価の観点 計資料の分析が身についたか。定期テスト、確認テスト、提出物(課題レ
ポート)、授業への取り組みから評価する。
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
名
公民
科目名
現代社会
使用教科書 高校現代社会(実教出版)
単位数
2単位
授業形態 一斉
現代社会のさまざまな問題について考察し、問題の背景や原因を探ることで身
科目の目標
の回りの現象を理解できるようにする。
内容・主題・項目など
備考・その他
PCとインターネット・視聴
一
1、 現代社会の諸課題
・
覚教材などを利用する
地球環境問題
・ 労働問題と雇用
学
・ 資源エネルギー問題
・ 少子高齢化社会と社会福祉問題
・
期
高度情報化社会の諸問題
ディベートやレポートなど
二
1、 現代の国家と民主政治
・ 基本的人権の保障と法の支配
・ 国民主権と議会制民主主義
学
・ 政治機構と国民生活
2、 国際社会の動向と日本の役割
・ 国際法と国連改革問題
・ 核兵器と軍縮問題
期
・ 東アジアと民族紛争
1、 現代の経済社会と経済活動
三
学
・
現代の市場と企業
・
金融の仕組みと金融政策
・
政府の役割と財政政策
PC とインターネット・視聴
覚教材などを利用する
2、 国際経済の問題と日本の役割
期
・ 貿易の拡大と為替相場
・ 国際経済の動向と歴史
・ グロバーリズムと現代の国際社会
評価の
観点
定期考査の得点のほか、レポート課題の提出などを評価に加える。時事問題など
で社会常識を身につけ、教科書外の知識も獲得できるようにしたい。
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
数学
名
科目名 数学Ⅰ
使用教科書 東京書籍
数学Ⅰ
単位数 3単位
授業形態
クラス一斉授業
数と式、方程式と不等式,2次関数,図形と計量,について理解させ,基礎的な知識の
科目の目標 習得と技能の習熟を図り,それらを的確に活用する能力を伸ばすとともに,数学的な
見方や考え方の良さを認識できるようにする。
内容・主題・項目など
一
学
数と式
(式の計算・実数)
備考・その他
定期考査時に、ニュースコープ数学Ⅰ+A
の該当問題をノートに解き、提出する。
方程式と不等式
期
(1次不等式・2次方程式)
二
2次関数
定期考査時に、ニュースコープ数学Ⅰ+A
学
(関数とグラフ・2次関数のグラフと2次不等式)
の該当問題をノートに解き、提出する。
三
図形と計量
定期考査時に、ニュースコープ数学Ⅰ+A
学
(鋭角の三角比・三角比の拡張・三角形への応用・図形 の該当問題をノートに解き、提出する。
期
期
の計量)
【評価方法】宿題テスト、定期考査、宿題・課題の提出状況などを評価する。
評
価 【評価の観点】1.数学の授業に積極的に参加したか。
の
2.数学的な見方、考え方が身についたか。
観
3.定理・公式を理解し適切に使えるようになったか。
点
4.論理的な解法を書けるようになったか。
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
数学
名
使用教科書 東京書籍
科目名 数学A
数学A
単位数 2単位
授業形態
クラス一斉授業
集合と場合の数、確率,論証、平面図形について理解させ,基礎的な知識の習得と技
科目の目標 能の習熟を図り,それらを的確に活用する能力を伸ばすとともに,数学的な見方や考
え方の良さを認識できるようにする。
内容・主題・項目など
備考・その他
一
集合と場合の数
定期考査時に、ニュースコープ数学Ⅰ+A
学
(集合と要素の数・場合の数)
の該当問題をノートに解き、提出する。
二
確率
定期考査時に、ニュースコープ数学Ⅰ+A
学
(確率とその基本性質・独立な試行と確率,期待値)
の該当問題をノートに解き、提出する。
期
論証
期
(命題と論証)
三
平面図形
定期考査時に、ニュースコープ数学Ⅰ+
学
(三角形と比・円周角・円と直線)
Aの該当問題をノートに解き、提出する
期
。
【評価方法】宿題テスト、定期考査、宿題・課題の提出状況などを評価する。
評
価 【評価の観点】1.数学の授業に積極的に参加したか。
の
2.数学的な見方、考え方が身についたか。
観
3.定理・公式を理解し適切に使えるようになったか。
点
4.論理的な解法を書けるようになったか。
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
名
使用教科書
科目の目標
理
科
化学Ⅰ
科目名
化学Ⅰ 実教出版
授業形態
単位数
3単位
クラス・座学・実験
化学的な事物・現象について観察、実験などを行い、化学的に探求する。
能力を育て、概念や原理・法則を理解させて、自然観を育成する。
内容・主題・項目など
備考・その他
Ⅰ物質の構成と化学結合
一
1物質の構成
(1)原子の構造
(2)電子配置とイオン
2粒子の結合
(1)イオン性物質とイオン結合
(2)分子と共有結合、金属と金属結合
3粒子の相対質量と物質量
学
(1)原子量・分子量・式量、物質量
(2)化学反応の量的関係
期
Ⅱ物質の変化
1化学反応と熱化学方程式
(1)化学反応と熱の出入り
2酸と塩基の反応
(1)酸と塩基
(2)水のイオン積とpH
(3)中和の反応式
(4)中和滴定
(5)塩の性質と反応
3酸化還元反応
二
(3)酸化剤・還元剤
(1)酸化と還元
(4)電池と電気分解
(2)酸化数の変化
(5)ファラデーの法則
学
Ⅲ無機物質
期
(1)周期表
(2)非金属元素
(3)金属元素
Ⅳ有機化合物
三
1特徴と構造・分類、元素分析
2炭化水素(アルカン、アルケン、アルキン)
学
3酸素を含む化合物
エーテル、アルコール、アルデヒド、ケトン、カルボン酸、エステル、
期
4芳香族化合物
置換体、フェノール類、芳香族アミン
評価の
観点
授業の出欠席、小テスト、レポート、定期考査を総合して評価する。
年間授業計画表(平成22年度)
科目名
単位数
体育
教科名
保健体育
教科書
最新保健体育(大修館書店)
2単位
補助教材
科 目 の 1、自分の持っている力を全部だしきり、体力の向上を図るとともに、各種の運動の技
目標
能を高める。
2、運動の楽しさやできた喜び、友達と協力して活動する楽しさを味わうことができる
ようになる。
3、運動の技能の向上のために、自分や仲間と目標を立てたり、課題設定をしたりして
イメージした動きができるように工夫をする。
4、各種の運動に必要な基礎的・基本的な知識、上達のコツやルールを理解できるよう
になる。
5、授業を通じて健康、安全に留意して、公正・協力・責任などの態度を育てると同時
に生涯を通じて継続的に運動できる資質と能力を育てる。
授 業 の ・二クラス男女別一斉授業を実施して、上記の目標を達成できるように学習する。
形態
1
学
男
陸 上
子
柔 道
女
子
期
陸 上
2
水
泳
泳
期
ラグビー
柔
水
学
道
アルティメット
マット運動
バレーボール
3
学
期
持久走
バスケット
持久走
バスケットボール
★体つくりの運動については、各単元において、各種目に関連つけて実施している。
【関心・意欲・態度】
・授業において持っている力をだしきり、健康、安全に留意して運動をしているか
評
・運動の楽しさやできた喜び友達と協力して活動する楽しさを味わうことができているか
価 【思考・判断】
の
観
・運動の技能の向上のために、自分や仲間と目標を立てたり、課題設定をしたりしてイメー
ジした動きができるように工夫をしているか
点 【運動の技能】
・各種目の基礎的・基本的な運動の技能を身につけ、技能の高まりが見られたか
【知識・理解】
・各種の運動に必要な基礎的・基本的な知識、上達のコツやルールを理解できているか
評 (1)授業および実技の取り組み状況から(観察および提出物による確認)
価
方
・授業に対する取り組みの態度、技能向上に向けての工夫の様子、仲間に対する発言
の内容、技能の進歩の状況など
法 (2)実技テストおよびレポートや課題の取り組み状況から
・テストおよびレポートなどの記入状況、レポートや課題の提出期限など
※(1)および(2)また、授業への出席、遅刻、見学回数により、総合的に評価する
★学習内容および学習の順番は、教場や指導上の関係から入れ替わることもあります。
年間授業計画表(平成22年度)
保健
教科名
保健体育
科目名
教科書
新保健体育改訂版(大修館書店)
単位数
補助教材
1単位
図説現代新保健(大修館書店)
科 目 の 個人及び社会生活における健康・安全について理解を深めるようにし、生涯を通じて自
目標
ら健康を適切に管理し、改善していくための資質や能力を育てる
授 業 の ・各クラス単位で学習します。教科書と副教材を活用してのプリント学習やビデオ視聴
形態
ディスカッション、ブレインストーミング、ロールプレイング、実技実習、課題解決
学習などを通して、上記の目標を達成できるように学習する。
学
習
内
容
1、健康の考え方
授
業
の
ね
ら
い
・健康について考える。健康にはさまざまな考え方を学ぶ。
2、健康の成り立ちと取り組み ・健康の要因、ヘルスプロモーション、保健活動を学ぶ。
1
学
3、私たちの健康のすがた
・健康の水準の向上、生活習慣病、健康問題を学ぶ。
4、生活習慣病の予防
・生活習慣と病気の関係とその予防を学ぶ。
5、食事と健康
・食事が健康の基本という考え方、不適切な食事と健康問題
、健康的な食事について学ぶ。
6、運動・休養と健康
期
・適度な運動が健康を作ること、休養が疲労を回復し、活力
を生むことを理解する。
7、喫煙と健康
・喫煙の健康被害を学び、その現状とその対策を理解する。
8、飲酒と健康
・飲酒の健康影響を学び、イッキ飲みの防止策を考える。
※喫煙・飲酒ともに未成年では手を出さない。成人しても適
切な意思決定と行動選択が必要であることを理解する
9、薬物乱用と健康
・薬物乱用の身体的影響を知り、その対策や社会的影響を学
び、自分が薬物を勧められても適切に断ることができるよ
うにする。
10、健康と意思決定・行動選択 ・意思決定・行動選択のさまざまな要因、健康的な意思決定
2
と行動選択の工夫を学ぶ。
11、感染症の予防
・現在問題となっている感染症について知り、自分や社会で
できる予防対策を考える
学 12、性感染症・エイズの予防
・性感染症・エイズの実態を知り、自分や社会でできる予防
対策を考える
期
13、医薬品と健康
・医薬品の役割を理解するとともに、正しい使い方を学ぶ。
14、欲求と適応規制
・欲求のさまざまな種類を知り、欲求不満になったときの適切
な手段を考える。
15、心身の相関とストレス
・ストレスが心と体の相互に関係していることを知り、スト
レスが心身に与える影響を理解する
16、心の健康のために
・ストレスにはさまざまな対処法があること、自己実現は心
の健康につながることを学ぶ。
17、交通事故の現状と要因
・交通事故の現状を知り、事故の要因を調べ、どうしたら交
通事故が起きないかを考える
3 18、安全な交通社会づくり
・交通事故を起こした際の責任や補償について理解し、安全
な交通社会の方策を考える。
学 19、応急手当の意義とその基本 ・応急手当の意義や適切な手順について理解する。
20、心肺蘇生法
期
・心配蘇生法について、その手順を知り、実際に心肺蘇生法
を体験する
21、日常的な応急手当
・日常的応急手当や熱中症の手当てについて理解するとともに
その手順を体験する
【関心・意欲・態度】
健康の保持増進に必要な事柄について、仲間と協力し、資料を集めたり、意見を交換した
評
り、課題について調べたりして、意欲的に学習しようとしているか
価 【思考・判断】
の
健康の保持増進に必要な事柄について、自分のこれまでの学習や経験、資料や仲間の意見
観
などを参考にしたりして課題の設定や解決の方法を考え、選択すべき行動を判断しているか
点 【知識・理解】
健康を保持増進するためには、適切な生活行動を選択すること及び環境を改善していく
努力が必要であることを理解し、課題解決に役立つ知識を身につけているか
評 (1)授業および実習・実技の取り組み状況から(観察および提出物による確認)
価
・授業に対する取り組みの態度、ノートやプリントの記入状況、発言の内容など
方 (2)定期テストおよびレポートや課題の取り組み状況から
法
・テストおよびレポートなどの記入状況、レポートや課題の提出期限など
※(1)および(2)により、総合的に評価する
★学習内容および学習の順番は、教場や指導上の関係から入れ替わることもあります。
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
名 芸術
使用教科書
科目名
MOUSAⅠ
音楽Ⅰ
教芸
単位数
3単位
授業形態
・興味・関心を引き出し豊かな情操を育みながら審美眼を養う。
科目の目標 ・多様な活動を通して知識理解を深めながら、美の探究心を育む。
内容・主題・項目など
備考・その他
・「校歌」 混声四部合唱
一 ・ イタリア歌曲「Caro mio ben 」「’O sole mio」他
学 ・ 三味線の基礎「さくらさくら」「うさぎ」
期 ・ ボディーパーカッション
・
二
学
期
鑑賞
グレゴリオ聖歌~バロック
・ アカペラ、ボイスアンサンブル、合唱曲
・ リコーダーアンサンブル
・ 三味線
・ 鑑賞
「寄せの合方」「舞の合方」
古典派~ロマン派
・ コードについて(理論)
三 ・ 三味線 「ソーラン節」「さらしの合方」
学 ・ 日本歌曲、ドイツ歌曲
期 ・ 鑑賞 国民学派~現代音楽 邦楽
評価の ・多様な音楽活動を通して、知識理解を深めながら美の探究心を高めることができ
たか。
観 点
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
名
使用教科書
芸術
科目名
光村図書
美術Ⅰ
美術Ⅰ
単位数
3単位
授業形態
観察や想像に基づいて主題を把握し、表現方法を工夫して意図的、
科目の目標
計画的に表現する態度を育てる。
内容・主題・項目など
備考・その他
基礎素描
一
学
期
ベーシックデザイン
透視図法
インテリアデザイン
二
構想画
学
視覚伝達デザイン
期
レリーフ
三
人物デッサン
学
静物デッサン
期
色彩平面構成
評価の ・主題が明確に捉えることができ、自己表現が充分にできたかどうか。
観 点 ・多様な表現の工夫ができたかどうか。
年 間 授 業 計 画 表 (平成22年度)
教
科
名
芸
術
科目名
書
使用教科書 教育図書『書道Ⅰ』
道Ⅰ
単位数
3単位
授業形態
科目の目標
内容・主題・項目など
一 ・書の用具の説明
学 ・初唐の三大家の書による楷書の典型などの臨書学習
期
二
・篆刻の学習
学 ・蘭亭序や風信帖などの行書作品の学習
期 ・年賀状等の実用書道の学習
三 ・仮名の単体、連綿などの学習
学 ・高野切第一種、第三種などの臨書学習
期 ・漢字仮名交じりの書の学習
評価の
観点
備考・その他
硬筆の学習も随時行う。
年 間 授 業 計 画 表 (平成22年度)
教
科
名
使用教科書
外国語
科目名
英語Ⅰ
GENIUS English Course I (大修館)
単位数
授業形態
6単位
一斉クラス単位
聞く、話す、読む、書くという総合的な英語運用能力の基礎力を確実に
科目の目標
身につけさせ、次年度の発展的学習へ繋がるようにする。
内容・主題・項目など
Lesson1 The World of Street Performers
一 Lesson2 Jamie Oliver
Lesson3 Proud Panther
学 Lesson4 Young Victims of War
Reading1 The Star
期 文の種類、文型(1)(2)、時制(1)(2)(3)(4)
備考・その他
基本文型/不定詞/
動名詞/分詞
現在完了形/関係代名詞
過去完了形/完了進行形
第1・4文型
It seem to/that ~
助動詞(1)(2)(3)、受動態(1)(2)注意すべき受動態
Lesson5 Easy Japanese
二 Lesson6 Pink Bow Tie
受動態/注意すべき第4・5文
型
Lesson7 Child Labor
形式主語/分詞構文
Lesson8 Ant Communication
関係代名詞what/非制限用法
学 不定詞(1)(2)(3)注意すべき不定詞、動名詞、動名詞と不定詞 関係副詞/前置詞+関係代名詞
など、分詞(1)(2)分詞を含む表現
比較(1)(2)(3)、関係詞(1)(2)複合関係詞
期
Lesson9 My Brother’s Keeper
三 Lesson10 I Will Be There for You
Reading 2 The Vicar’s Pleasure
仮定法過去・過去完了
仮定法を含む重要表現/
I wish + 仮定法/進行形の受け
身
学
仮定法(1)(2)注意すべき仮定法、接続詞・注意すべき接続詞
期 、疑問詞、時制の一致と話法・注意すべき話法、各種構文(
1)(2)
評価の 4技能を駆使して基本的な事柄を英語で表現できる。小説、スピーチ等様々な形式の英
観 点 文に慣れ、その内容を理解することができる。授業への積極的参加。
年間授業計画表(平成22年度)
教
科
名
使用教科書
情報科
科目名
情報A
最新情報A(実教出版)
単位数
授業形態・対象学年
2単位
講義・実習 1学年
・
「Microsoft Word」タッチメソッドの練習
4
月
・教科書「コンピュータとネットワークのしくみ」
(講義)
・プリントによる用語解説
・
「Word」長文入力練習・ビジネス文書の構成要素
5
1
月
・教科書「情報の表現と伝達」(講義)
・プリント「コンピュータで使われる単位」(講義)
学
・
「word」ビジネス文書の作成
期
・ビジネス文書の作成
6
月
・プリントを使用した用語の学習
基数変換(2進数、16進数)
・教科書「メディアの発達」
・
「Word 実技テスト」
7
月
・ 期末考査 筆記テスト ・実技テスト、筆記テストの解説
・
「Microsoft Excel」入門
9
月
10月
・
「Microsoft Excel」データ入力の基礎、演算子の説明
教科書「情報の検索と収集」(講義)
・
「Excel」実技プリントの作成
・
「Excel」実技プリントの作成
・いろいろな関数の使用方法
・教科書「ネットワーク利用の心構え」
(講義)
2
学
11月
期
・プリントを使用した用語の学習(著作権、意匠権、商標権、フィッシング詐
欺、スパイウェア、ファイアーウォールなど)
・
「Excel」実技試験の練習
・
「Excel 実技テスト」
・期末考査 筆記テスト
12月
・ 実技テスト、筆記テストの解説
・ 「Microsoft PowerPoint」
基本的なPowerPointの操作について。
・
「PowerPoint」
1月
3
企業の販売店に情報を提供するためのプレゼンテーション資料を作成
・複雑なアニメーションの作成
学
2月
・図形描画・
「PowerPoint 実技テスト」
期
3月
・実技テストの解説
・ 情報化の進展にともない、主体的に情報を選択・処理・発信できる能力を
評価の
観
点
身につけることができたか。
・ 情報を処理のすることの必要性に関心を持ち実技操作に意欲的に取り組ん
だか。