IXIA-vol.25 - HAPPYDAYS株式会社

IXIA
5月に入り、寒かった4月よりも暖かい日が続くことと思います。本
社の桜は、花は咲いてませんが葉っぱがぐんぐん成長しています。
新入社員が入社してから1ヶ月がたちました。少し遅れましたが今
回は新入社員のご紹介を特集したいと思います。
-vol.25-
厚生労働省と国土交通省は、大規模公団住宅な
どに高齢者が安心して住み続けられるよう、福
祉と住宅を一体化させた取り組みを始める方針
を固めた。
空き店舗や空き住宅を、高齢者の生活に欠か
せない医療・介護の場として活用するほか、低
層階への住民の住み替えも進める。両省は、今
年度中にモデル事業を始動させ、団塊の世代の
高齢化で介護ニーズも高まるとされる10年後
を目標に、高齢者の街づくりを進めていきたい
考えだ。
構想によると、団地にある空き店舗や空き住宅
に、認知症高齢者向けグループホーム、デイ
サービスや泊まり、訪問介護など様々なニーズ
に対応する小規模多機能型居宅介護事業所など
の介護施設を誘致。また、訪問看護ステーショ
ンや、24時間対応の在宅療養支援診療所など
にも入ってもらう。高齢者向けのメニューを用
意したレストランなど、暮らしに必要な事業を
展開するよう、NPO(非営利組織)などに呼
びかける。
政府は、増え続ける医療・介護給付費を抑制
するため、費用がかかる特別養護老人ホームな
どではなく、高齢者が長く在宅で生活できるよ
うな体制づくりを進めている。今回の取り組み
もその一環で、大多数を占める中間所得層の老
後の安心を確保したい考えだ。
(4月20日 読売新聞)
☆今回は今年入社された新入社員の方々
をご紹介しましたが、総務課では来年入
社される方の採用活動を行っています。
説明会の様子(4月11日 都内某所)
2007年5月
気温の変化が激しい4月でしたが、みなさん体調等崩していません
か?
特に新入社員の皆さんは、この1ヶ月間慣れない仕事や人間関係に
緊張する毎日であったと思います。
まだまだ始ったばかりですが、何事も「初心」が大切。気を抜くことなく
この時期を乗り切っていきましょう!
4月から入社した新入社員の
方々をご紹介します。研修を経
て、現在は各配属先で勤務して
いただいています。
さて、HAPPYDAYSは四半期を終え本当の勝負の年を迎えているよう
に
強く感じます。取り巻く環境の変化を各々少しずつ感じませんか。
みなさま初めまして。今年より入社いた
しました橋元舞と申します。配属先は八
幡支社です。
私は栄養士として栄養管理や衛生管理
に気をつけ、利用者に満足していただけ
るよう業務に務めていきたいと思います。
右も左もわからない私で、みなさまには
多々ご迷惑をおかけすると思いますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
生ぬるいプールで泳いできた我々は、いよいよ荒波の大海で勝負する
ときが来ているのです。甘えは許されません。予算を達成し顧客満足
度をあげることを第一に一層の努力を従業員一丸となって努力してい
かねば会社の将来はありません。また、会社は組織で動いています。
組織を乱すような従業員は必要ありません。
会社の理念・方針を十分理解し誠実に行動して下さい。
いよいよ上期も後半戦です。頑張って成果をあげましょう。
2日間の本社研修を終え、今まで知らなかっ
た社会の常識を本社のたくさんの人に講義
で教わりました。田旗さんは毎日一緒で、社会
の大変さや苦しさ、厳しさなどを親切にわか
りやすく教えてくれて本当に勉強になりまし
た。お昼ごはんなども一緒で仲良くなれて嬉
しかったです。私たちの先輩である人々が良
い人ばかりで本当によかったと思っています。
HAPPYDAYSに貢献できるように自分をしっか
り磨きあげ責任を持って頑張っていきたいと
思います。宜しくお願いいたします。
古河支社に配属になりました浦和で
す。
知らないことや未熟なことがたくさ
んあると思いますが、一生懸命がん
ばって一日でも早く良い仕事ができ
るようになりたいと思います。
たくさんの方の笑顔を見ることを目
標にがんばります。よろしくお願い致
します。
HAPPYDAYS有限会社
取締役社長 大野浩子
私が社内報を作成し始めて今回でちょうど一年がたちました。毎月情報
を発信するというのはとても難しいことですが、今後は社内だけでなく
より広い場所に出せるようなものを意識していきたいです。