2014年 第24回日本医療薬学会演題

2014年 日本医療薬学会年会演題
発表施設(部署)
演題数
板橋中央総合病院(薬剤
1)
2)
部) ・同(看護部)
1
東
京 イムス記念病院(薬剤部)1)・
IMS薬剤部教育研修委員会
2)
・神奈川県病院薬剤師会
ファーマシーマネジメント
委員会3)
春日部中央総合病院
埼
玉
イムス三芳総合病院(薬剤
部)1)・東北大学大学院薬学研究
科2)・医療法人知命堂病院(薬剤
部)3)・有限会社ウジエ調剤薬局
4)
・国立保健医療科学院5)
イムス三芳総合病院(薬剤部)1)・明
治薬科大学(公衆衛生・疫学教
室)2)・国際医療福祉大学3)・医療法
人久仁会鳴門山上病院(薬剤部)4)・
板橋中央総合病院(薬剤部)5)・国立
6)
保健医療科学院
千
葉
新松戸中央総合病院)
1
1
○田中秀典1) 伊藤仁美1) 片桐高子1) 定村洋士1) 大久保淑子2)
山内泰一2) 中村葉月3) 赤瀬朋秀3)
外来内服がん化学療法への介入による診療支援と薬薬連携
○相良克海 森山愛子 吉川聡美 小田慎
○高塚亮1) 富岡佳久2) 武藤浩司3) 金親正知4) 今井博久5) 佐藤秀昭1)
2
入院患者の処方変更の調査解析による薬剤師の本質的な機能について
1
○大木稔也1) 庄野あい子2) 土屋文人3) 加勢泰子4) 山内泰一5)
鈴木洋子1) 今井博久6) 佐藤秀昭1)
新松戸中央総合病院におけるバランスト・スコアカード(BSC)を用
いた薬剤部マネジメントの成果と実績
○大久保淑子 大野弘貴 田中統子 酒井安希子
グループ病院薬剤部門における共通のマネジメントツール導入に向
けた取り組み~バランスト・スコアカード(BSC)の活用~
3
○飯塚真至1)4) 小田切正美1)4) 前田拓哉1)4) 大久保淑子2)4) 三
上二郎1)4) 山内泰一3)4)
外来がん化学療法患者に対する点滴抗がん剤全投与日に行う薬剤管
理指導業務の評価
○川田史朗 林すみれ 緑川武志 山本健 飯塚真至 本多義弘
中村彰子 池田祐太郎 前田悠佑 前田拓哉 三上二郎
皮疹出現にてS-1中止後、カペシタビン・シスプラチン・トラスツ
ズマブ併用療法への変更が有効であった一例
横浜旭中央総合病院(薬剤
1)
2)
部) ・同(内科) ・同(皮
3)
膚科)
神
奈
川
○目黒聡子1) 高山裕子2) 酒井由希子1) 駒井信一郎1) 岡山和広
1)
竹内由美2) 山内泰一1)
イムス記念病院におけるバランスト・スコアカード導入による薬剤
科マネジメントの評価~BSC導入後6ヶ月間の成果~
薬剤師の本質的な機能による入院時持参薬管理への取り組み
横浜旭中央総合病院(薬剤
部)1)・新松戸中央総合病院
(薬剤科)2)・板橋中央総合病
院(薬剤部)3)・IMSグループ
薬剤部教育研修委員会4)
横浜旭中央総合病院(薬剤部)
演題①
○演者・共同研究者
板橋中央総合病院における外来がん化学療法での化学療法問診票を
用いた副作用情報の共有への取り組み
○緑川武志1) 山本健1) 川田史朗1) 林すみれ1) 中村彰子1)
本多義弘1) 前田拓哉1) 木村祐2) 西沢晴彦3) 三上二郎1)
施設横断的なDI活動による情報発信に対する有用性の評価
IMS薬剤部医薬情報委員会1)・東戸塚記念病院
・春日部中央総合病院3)・イムス葛飾ハートセ
ンター4)・板橋中央総合病院5)・イムス三芳総合
病院6)・新松戸中央総合病院7)・横浜旭中央総合
病院8)・東京腎泌尿器センター大和病院9)・行徳
総合病院10)・三愛会総合病院11)
1
横浜新都市脳神経外科病院
1
2)
○吉川飛鳥1)2) 相良克海1)3) 関根由香理1)4) 駒井信一郎1)5) 高
塚亮1)6) 叶内至1)7) 河野薫里1)8) 上野拓1)9) 森下奈緒1)10) 須
藤貴博1)11) 大平優1)5) 小田慎1)3) 三上二郎1)8)
横浜新都市脳神経外科病院におけるバランスト・スコアカードを用
いた業務改善への取り組み
○小串興平 根本郁子 関澤奈実子 後藤卓哉
鶴川サナトリウム病院
1
1)
北
海
道
菊名記念病院(薬剤部) ・
社会医療法人財団互恵会
2)
大船中央病院(薬剤部) ・
3)
日本経済大学大学院
1
イムス札幌内科リハビリテーション病院
1
BSCセミナーを経て、鶴川サナトリウム病院で行なった取り組みと課題
○関本司 山田文子 山崎麻里 森かをり
病院薬剤部門版バランスト・スコアカード(BSC)を用いた薬剤部マネジメ
ント
~1年目の反省と2年目に向けて~
○金田昌之1) 奈良部修弘1) 畠山英司1) 藤田明宏1) 田邉晃子1)
三田村朋1) 小野絢子1) 船越亮寛2) 赤瀬朋秀3)
持参薬鑑別業務における薬剤と情報の問題点
○大久保利成 飯島直樹 吉田涼 唯野晃弘