平成 25 年度評議員会資料

評議員会
決定分
平成 25 年度評議員会資料
H25.2.10~11 冬山登山スキー大会 御岳山
日時:平成 25 年 4 月 13 日(土)10:00~12:00
場所:津市大谷町 大川学園 5F 大会議室
三重県山岳連盟
平成 25 年度 三重県山岳連盟 評議員会 式次第
1.開会の辞
2.資格確認
3.議長及び記録係選出
4.議長登壇の挨拶
5.挨
拶
6.議
事
三重県山岳連盟会長
水谷
潔
第 1 号議案
平成 24 年度事業報告の承認
第 2 号議案
平成 24 年度一般会計報告及び特別会計報告の承認
第 3 号議案
平成 25 年度事業計画の承認
第 4 号議案
平成 25 年度予算の承認
第 5 号議案
規約改正の件
第 6 号議案
新規加盟の件
第 7 号議案
その他
7.議長降壇の挨拶
8.閉会の辞
第1号議案
【一般事業】
期日
事 業 名
場 所
摘 要
4/14
平成24年度 評議員会
4/21-22
高校山岳部春季大会
5/13
クライミング体験会
5/24
第1回山登りベーシック塾2012
登山の心構えⅠ(遭難事故から学ぶ)
鈴鹿市文化会館
5/26-27
三重県高校総体登山競技三重県予選
朝明渓谷・釈迦ヶ岳
5/27
鈴鹿山系根の平峠付近一斉清掃
平峠付近
6/10
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
6/15-17
東海高校総体
愛知県新城市 愛知県民
の森、宇蓮山
6/17
第1回指導委員研修会
白子高校
指導委員会 28名
6/28
第2回山登りベーシック塾2012
登山に必要な救急法
鈴鹿市文化会館
指導委員会
70名
6/30
トップロープ講習
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
7/7
リード講習会
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
7/19
遭難対策委員会総会
四日市市文化会館
遭難対策委員会 17名
7/26
第3回山登りベーシック塾2012
山の気象変化を学ぼう
鈴鹿市文化会館
指導委員会
52名
7/28
第1回遭対委員会研修会
藤内小屋周辺
遭難対策委員会 27名
8/7-11
全国高校総体
新潟県湯沢町 苗場山
高体連
(男子団体) 40位:神戸
(女子団体) 25位:神戸
8/25
少年少女登山教室
朝明渓谷(朝明茶屋・ハラ
ジュニア委員会 60名
イド・腰越谷滑滝)
8/25
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
8/30
第4回山登りベーシック塾2012
地形図読図の基本
鈴鹿市文化会館
指導委員会
60名
9/9
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
9/16
トップロープ講習会
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
9/22
9/27
9/
大川学園
出席:30名 委任:10名
北紀町桂城 けいちゅう、 高体連・支援:東芝山岳
会
天狗倉山
校 生徒
名参加
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
平成24年度三重県山岳遭難防止対策連絡
協議会講演会「登山リスクを考える」
三重県庁講堂
講師:青山千影先生
(関西大学総合情報学部教授)
第5回山登りベーシック塾
鈴鹿市文化会館
地図読みと道迷い遭難
神崎川周辺登山道調査
神崎川周辺
指導委員会
68名
高体連
(男子)1位:神戸A 2位:
神戸B 3位:四日市A
(女子)1位:神戸 2位:
いなべ総合学園
自然保護委員会 50名
競技委員会
戸田、樋口、田中 20名
高体連
(男子) 3位:神戸、5位:
四日市 (女子) 5位:神
戸、7位:いなべ総合学園
遭難対策委員会 100名
指導委員会
59名
遭難対策委員会
菰野町観光協会
【一般事業】
期日
事 業 名
場 所
10月-11月 自然保護月間 清掃登山
経ヶ峰・竜ヶ岳・池の平~
亀山峠・朝明~ハライド~
越谷・堀坂山・網掛山・御
在所岳仲道~裏道
10/6-7
みえスポーツフェステバル2012
大杉谷峡谷・桃の木小屋
10/6-7
リード講習会
鈴鹿スポーツガーデン
摘 要
自然保護委員会
9団体
津峠・五目・津ラネー
ジュ・みえ渓・松阪・ひさ
い・四日市
普及委員会
56名
競技委員会
10/14
藤原岳豪雨禍登山道補修
藤原岳
遭難対策委員会 9名
11/3
高体連 10校 生徒76名
四日市少年自然の家・雲
顧問24名
母峰~鎌ヶ岳
支援:東芝・カモシカ
第6回山登りベーシック塾
普及委員会
鈴鹿市文化会館
登山の心構えⅡ(救助活動、防止活動)
56名
指導委員会
山登りベーシック塾実習登山
七人山・国見・ハライド
17名
鈴鹿山岳会2名
全日本登山大会
福井県
松阪山岳会1名
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
11/8
アマチュアハム受験者講習会
四日市
遭難対策委員会
11/11
藤原岳豪雨禍登山道補修
藤原岳
遭難対策委員会 34名
11/18
第2回遭難対策委員会・第2回指導委員会
藤内小屋周辺
合同研修会
11/-12/
宮妻峡登山道調査実施
宮妻峡
12/15-16
冬山登山スキー大会下見
福井・六呂師高原スキー
場、荒島岳
12/22-25
高校山岳部冬季大会
御嶽山
1/17
岳連新年会
四日市富田 髭
10/20-21
10/25
10/27
10/27-29
1/26
高校登山部秋季大会
遭難対策委員会
指導委員会
35名
遭難対策委員会
鈴鹿山岳会
普及委員会
5名
高体連 5校 生徒34名
顧問・役員18名、支援:
東芝、カモシカ、みえ渓
17名
指導委員会・普及委員会
25名
四日市・鈴鹿
遭難対策委員会 8名
アマチュアハム資格講習会
長野県王滝村・御岳&御 普及委員会
冬山登山スキー大会
岳2240スキー場
61名
遭難対策委員会
第3回遭難対策委員会・第3回指導委員会
御在所岳 本谷
指導委員会
合同研修会
35名
冬山事前トレーニング
竜ヶ岳
3/2
御池岳コグルミ谷右岸登山道補修
御池岳コグルミ谷
3/2-3
御池岳遭難一周忌山行
御池岳
3/16
宮妻峡~水沢峠間登山道補修
宮妻峡
3/16-17
岳連・高体連合同 野伏ヶ岳春山登山
岐阜県郡上郡 野伏ヶ岳
普及委員会・高体連
岳連18名、高体連 生徒
52名・顧問10名
3/17
宮妻峡~水沢峠間登山道補修
宮妻峡
遭難対策委員会 9名
3/23
宮妻峡~水沢峠間登山道補修
宮妻峡
遭難対策委員会 11名
3/24
朝明渓谷庵座谷登山道補修
朝明渓谷庵座谷
遭難対策委員会 23名
2/7
2/8-10
2/17
遭難対策委員会 11名
遭難対策委員会
3/2 12名 3/3 41名
遭難対策委員会 10名
【競技会、その他】
期日
事 業 名
場 所
少年男子、少年女子
東海ブロック大会出場
成年男子 本国体出場
6/2
国体三重県予選
6/9-10
岐阜国体リハーサル大会(リード・カップジャ
岐阜市文化センター
パン)
7/21-22
国体東海ブロック大会
(ボルダリング・リード)
岡崎市 プレイマウンテン 少年男子 3位
岐阜市文化センター
少年女子 2位
8/11-13
第15回JOCジュニアオリンピックカップ
女子ユースB
1位 田嶋あいか
2位 義村 萌
富山県南栃市 桜が池CC 男子ジュニア
1位 渡部桂太
男子アンダーユースB
2位 田嶋瑞貴
8/29-9/1
IFSCワールドユース大会
シンガポール
女子ユースB
2位 田嶋あいか
10位 義村 萌
岐阜市文化センター
成年男子 ボルダリング
8位入賞
9/30-10/2 第67回岐阜国体 山岳競技
鈴鹿スポーツガーデン
摘 要
3位:田嶋あいか
13位:義村 萌
12/22-23
第3回全国高等学校選抜クライミング選手権
加須市民体育館
大会
2013年
1/2-6
2012 クライミング日本選手権
東久留米スポーツセン
ター
2/23-24
第8回ボルダリング・ジャパンカップ東京大
会
男子 27位 渡部桂太
駒沢オリンピック公園屋内
女子 11位田嶋あいか
球技場
20位 義村 萌
日本ユース選手権2013
男子アンダーユースB
1位 田嶋瑞貴
印西市松山下公園総合体 女子ユースB
育館
1位 田嶋あいか
女子ユースA
2位 義村 萌
3/30-31
リード女子
8位 義村萌
リード女子
2位 田嶋あいか
22位 義村 萌
【会議関係Ⅰ(三重県山岳連盟分)】
期日
事 業 名
場 所
摘 要
4/14
第1回 理事会
大川学園
26名
4/14
平成24年度 評議員会
大川学園
30名
5/25
第2回 理事会
鈴鹿市文化会館
24名
6/22
第3回 理事会
鈴鹿市文化会館
25名
7/10
遭難対策委員会役員会
(株)アイアンドアイ
7/19
遭難対策委員会総会
四日市文化会館会議室
17名
7/27
第4回 理事会
鈴鹿市文化会館
24名
8/23
第5回 理事会
鈴鹿市文化会館
23名
9/30
第6回 理事会
鈴鹿市文化会館
24名
10/24
第7回 理事会
鈴鹿市文化会館
22名
11/27
第8回 理事会
鈴鹿市文化会館
24名
12/20
第9回 理事会
鈴鹿市文化会館
21名
1/22
第10回 理事会
鈴鹿市文化会館
24名
2/26
第11回 理事会
鈴鹿市文化会館
23名
3/29
第12回 理事会
鈴鹿市文化会館
22名
【会議関係Ⅱ(日本山岳協会、その他)】
期日
事 業 名
場 所
摘 要
4/1
日本山岳協会 競技委員会総会
岸記念体育会館
今井
4/22
岐阜国体第1回基準会議
岐阜市
松尾、今井
5/16
スポーツフェステバルみえ代表者会議
県庁講堂
根本
5/20
日本山岳協会 通常総会
東京
亀井
5/24
H24大杉谷登山センター総会
県庁
門山
5/28
H24三重県山岳遭難防止対策連絡協議会 三重県吉田山会館
水谷、亀井
6/8
岐阜国体第2回基準会議
岐阜市
松尾、今井
6/9-10
日本山岳協会 指導委員会総会・研修会
東京・晴海
加藤
6/11
三重県体育協会評議員会
三重県教育文化会館
萩
6/23-24
H24遭難対策委員会総会・研修会
茨城県つくば市
小古
7/11
H24全国山岳遭難対策協議会
東京 文部科学省
小古
7/17
滋賀県遭難対策連絡協議会
東近江市役所
2名
8/25
東近江消防本部との意見交換会
四日市市
3名
8/31
第76回三重国体準備員会・設立総会
四日市都ホテル
水谷
10/19
第76回国体準備委員会
三重県庁
松尾
11/3-4
第1回鈴鹿山系連絡協議会
滋賀県東近江市 杠葉尾
亀井、加藤、居村、
小古、門山
11/8
大杉谷登山センター臨時総会
大台町役場
門山
1/31
第76回国体ヒアリング
三重県庁
松尾、加藤
12/26
三重県体育協会評議員会
津・教育文化会館
萩
2/15
三重県スポーツ賞、県体協表彰式
三重県スポーツ新人賞:田嶋あいか
県体協特別優秀選手表彰:田嶋あいか
松阪・華王殿
県体協優秀選手表彰:義村萌、渡部桂太
県体協スポーツ優良団体表彰:桑名市山岳
協会
被表彰者4名
門山、和田
2/16
日本山岳協会 ジュニア・普及情報交換会 東京
葛原、門山
2/17
日本山岳協会 評議員会
東京
門山
3/2-3
平成24年度競技員会東海ブロック研修会
静岡市
松尾、門山
3/10
日本山岳協会 臨時総会
東京
亀井
3/16-17
3/24
3/29
平成24年度東海ブロック岳連正副会長・理
焼津市
事長会議
平成24年度みえスポーツ強化事業
スポーツマンハウス鈴鹿
「指導者研修会」
三重県体育協会評議員会
津・プラザ洞津
水谷、亀井、門山
松尾、門山
萩
【協力・その他】
期日
事 業 名
場 所
摘 要
4/16
朝明渓谷山開き祭
朝明渓谷記念碑前
亀井
4/22
四日市西警察署 山岳遭難救助訓練
朝明渓谷
遭難対策委員会 13名
参加
4/26
大杉峡谷オープニングセレモニー
大杉谷登山センター
門山
6/2-3
第1回大杉谷登山歩道整備プロジェクトⅡ
大杉谷峡谷
根本、他
6/29
滋賀県遭難対策協議会「夏山山岳救助訓
比良山岳センター
練・事前訓練」
2名参加
6/29
滋賀県遭対協議会「夏山山岳救助訓練」事
比良山岳センター
前訓練
2名参加
7/11-12
大杉谷崩落地調査報告会
根本・門山
7/15
滋賀県遭対協議会「夏山山岳救助訓練」救
葛川少年自然の家
助訓練
2名参加
7/28
西警察署合同確保研修会
藤内小屋周辺
27名参加
9/18-9/25 山岳遭難救助研修会
国立登山研修所他
1名参加
9/21-23
日山協 中高年安全指導者講習会
東部地区・白山山系
鈴鹿山岳会1名参加
10/8
ガーデンフェスタ
鈴鹿スポーツガーデン
競技委員会
10/17
四日市市立四郷小学校5年生自然教室支
御在所岳裏道登山
援
東芝山岳会三重支部
10/17-21
全国山岳遭難救助研修会
1名参加
11/2-4
H24年度第2回 安全登山普及指導者中央
国立登山研修所
研修会
松阪山岳会1名参加
1/18
滋賀県山岳遭難防止対策協議会 冬山山
滋賀県消防学校
岳救助訓練「講習会」事前講習会
1名参加
2/3
滋賀県冬山山岳救助訓練「講習会」
ウッディパル余呉
1名参加
年間
捜索活動協力(岳連遭対出動案件)
鈴鹿山系
36件
大杉谷峡谷
国立登山研修所
平成24年度競技部会計報告
収入の部
三重県体育協会 東海ブロック大会
三重県体育協会 国体強化
三重県体育協会 国民体育大会
三重県体育協会 壮行会交通費
三重県体育協会 トップ選手強化
三重県体育協会 育成強化費
三重県体育協会 研修会交通費
受取利息
収入の部合計
繰越普通預金
繰越現金
合計
132,720
140,000
187,050
3,340
180,000
27,500
3,660
18
674,288
41,687
0
支出の部
東海ブロック大会交通費
国体強化費・育成強化
国民体育大会交通費
三重県体育協会 壮行会交通費
トップ選手強化費
育成強化・資材
三重県体育協会 研修会交通費
支出の部合計
繰越普通預金
繰越現金
715,975
合計
132,720
140,520
187,050
3,340
180,230
37,872
3,660
685,392
30,583
0
715,975
平成24年度遭難対策会計報告
収入の部
受取利息
大川・田中顧問より寄付
支出の部
218
13,250
収入の部合計
繰越普通預金
繰越現金
合計
13,468
604,815
0
618,283
支出の部合計
繰越普通預金
繰越現金
合計
0
618,283
0
618,283
平成24年度遭難対策委員会会計報告
収入の部
費用弁償 7件
三重県山岳連盟 旅費交通費
日本山岳協会 山岳共済事業交付
受取利息
収入の部合計
繰越普通預金
繰越現金
合計
2,017,773
60,000
50,000
121
2,127,894
291,689
0
2,419,583
支出の部
出動費 8件
事業費 ヘルメット補助
備品
会議費
事務用消耗品
旅費交通費
通信費
雑費
支出の部合計
繰越普通預金
繰越現金
繰越金 商品券
合計
581,675
255,000
187,045
7,730
25,778
110,210
5,920
13,950
1,187,308
1,029,275
3,000
200,000
2,419,583
第3号議案
平成25年度 事業計画(案)
自
~
至
担当
内 容
4月7日
競技
日山協 競技委員会総会
4月12日
遭対
遭難対策委員会役員会
場 所
岸記念体育会館
4月13日
事務局
第1回 理事会
大川学園
4月13日
事務局
平成25年度 評議員会
大川学園
4月20日
遭対
鈴鹿山系連絡協議会共催安全登山啓蒙活 鈴鹿山系:藤原岳(御池岳)・竜ヶ岳・御
動
在所岳(鎌ヶ岳)・釈迦ヶ岳
4月20日
遭対
第1回遭対 救助訓練研修会:岩場での自
御在所岳裏道七ノ渡し付近岩場
己確保と搬送
4月21日
遭対・指導
第2回遭対・第1回指導合同 救助訓練研
修会:立木の伐採とチェンソー操作
高体連
高校山岳部春季大会
入道ヶ岳(予定)
事務局
大杉谷峡谷オープニングセレモニー
大杉谷登山センター
指導
日山協 氷雪技術研修会
富士山
4月20日
~
21日
4月28日
~
29日
5月
~
自然保護 日山協自然保護指導員募集
5月
~
指導
三重岳連指導員募集
5月11日
日山協
日山協 第1回理事会
5月11日
普及
大杉谷登山センター行事支援
5月11日
遭対
5月13日
遭対
H24度岳連遭難対策委員会総会
三重県山岳遭難防止連絡協議会
定例総会
4月25日
5月25日
~
26日
津市
水谷、亀井
5月26日
日山協
日山協 通常総会、第2回理事会
5月26日
自然保護 自然保護委員会 一斉清掃
根の平峠~愛知川
5月27日
事務局
大杉谷登山センター通常総会
大台町役場
指導
第1回山登りベ シック塾2013
第1回山登りベーシック塾2013
登山の基本的な考え方
鈴鹿市文化会館
普及
H25年度スポーツフェステバル全体会議
遭対
御池岳捜索報告会
事務局
第2回 理事会
鈴鹿市文化会館
朝明渓谷、釈迦ヶ岳
東京
~
2日
競技
第27回リード・ジャパンカップ
(東京国体リハーサル大会)
東京・東久留米市
6月1日
~
2日
普及
大杉谷登山センター行事支援
大杉谷周辺
競技
国体三重県予選
鈴鹿スポーツガーデン&KO-WALL
指導
日山協 指導委員会総会・研修会
東京海員会館
高体連
東海高校総体
四日市少年自然の家、鎌ヶ岳、入道ヶ岳
6月16日
指導
指導員総会・第2回指導員研修会
6月27日
指導
第2回山登りベーシック塾2013
山と自然(全般)、地形、気象
鈴鹿市文化会館
遭対
日山協 遭難対策委員会兼委員会総会
大阪
事務局
三重県体育協会評議員会
鈴鹿スポーツガーデン
~
9日
6月14日
~
16日
6月29日
~
30日
事務局
第3回 理事会
鈴鹿市文化会館
7月3日
遭対
H25年度全国山岳遭難対策協議会
東京
7月6日
普及
大杉谷登山センター行事支援
大杉谷周辺
7月10日
第3回遭対・第3回指導 捜索研修会:GPS
遭対・指導
の活用と緯度経度、カシミールの活用法
7月20日
~
21日
競技
亀井
門山
根本
6月1日
6月8日
門山
根本他
三重県高校総体登山競技
6月8日
松尾
大杉谷周辺
高体連
5月30日
参加者
浜松市
リード・浜松スクエアクライミングセンター
国体東海ブロック大会(リード・ボルダリング)
ボルダリング・クライミングストリート BSPOT
第3回山登りベーシック塾2013
鈴鹿市文化会館
地形図の利用(読図、作業)
7月25日
指導
7月27日
競技
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
事務局
第4回 理事会
第4回 理事会
鈴鹿市文化会館
根本他
加藤
萩
自
~
至
担当
内 容
場 所
8月2日
~
6日
高体連
第56回全国高等学校登山大会
久住山
8月11日
~
12日
競技
第16回JOCジュニアオリンピックカップ
富山県南砺市桜が池cc
国立立山青少年自然の家、立山周辺
8月11日
~
14日
日山協
日山協 みんな集まれ!
ジュニア登山教室in立山
8月14日
~
15日
競技
全国ルートセッター研修会
富山県南砺市桜が池cc
8月15日
~
19日
競技
世界ユース選手権大会
カナダ Central Saanich
高体連
顧問登山技術研修会(沢登り)
8月
8月24日
ジュニア 少年少女登山教室(愛知岳連と共催)
鈴鹿 朝明渓谷周辺
第4回山登りベーシック塾2013
登山の準備(計画、用具、食料)
無雪期登山の行動(基本、生活技術)
座学 (朝明 岳連山の家)
実習登山 (鈴鹿山系)
日山協 全国指導者研修会
(SC-A級主任検定員養成講習会)
神奈川県山岳スポーツセンター
8月31日
~
9月1日
指導
8月31日
~
9月1日
指導・競技
8月31日
~
9月1日
指導・競技
日山協 指導員のためのB級主任検定員養
神奈川県山岳スポーツセンター
成講習会
事務局
第5回 理事会
9月1日
遭対・指導
第4回遭対・第4回指導 救助研修会:岩場
での自己確保、救助、搬送と懸垂下降
9月9日
競技
東京国体組み合わせ抽選会
東京 岸記念体育館
自然保護
日山協 自然保護の集い 中央大会
(第37回自然保護委員総会)
埼玉県立小川げんきプラザ
9月16日
競技
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
9月23日
競技
トップロープ・リード講習
鈴鹿スポーツガーデン
指導
日山協 中高年安全指導者講習会
(東部地区)
愛知県 宇連山系
9月29日
競技
リード講習
鈴鹿スポーツガーデン
9月
指導
第5回山登りベーシック塾2013
気象(天気図実習)、ロープワーク基礎
鈴鹿市文化会館
9月
遭対
日山協 山岳レスキュー講習会(西部地区) 富山県 国立登山研修所
事務局
第6回 理事会
鈴鹿市文化会館
9月14日
9月27日
~
~
16日
29日
鈴鹿市文化会館
10月
~
11月
自然保護
自然保護月間
(各会にて清掃登山・登山道整備等)
報告書を提出
10月4日
~
6日
競技
第68回東京国体山岳競技
東京 東久留米市
10月6日
普及
みえスポーツフェスティバル2013
宇賀渓キャンプ場・竜ヶ岳周辺
10月10日
競技
ガーデンフェスタ(クライミング体験会)
鈴鹿スポーツガーデン
10月11日 ~
13日
指導
日山協 中高年安全指導者講習会
(西部地区)
熊本県 阿蘇山系
10月12日 ~
13日
指導
日山協 登攀技術研修会
岩手県営運動公園
10月19日 ~
20日
高体連
高校山岳部秋季大会
10月26日 ~
27日
指導・競技 日山協 指導員(SC)養成講習会
埼玉県加須市民体育館
10月26日 ~
27日
遭対
鈴鹿山系連絡協議会会議
三重県担当 朝明茶屋
指導
第6回山登りベーシック塾2013
遭難対策(原因、事故防止、捜索救助、セ 鈴鹿市文化会館
ルフレスキュー)
事務局
第7回 理事会
10月
11月2日
参加者
競技
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
11月8日
~
10日
日山協
日山協 第52回全日本登山体育大会
茨城県 奥久慈周辺
11月9日
~
10日
指導・競技 日山協 指導員(SC)養成講習会
埼玉県加須市民体育館
11月10日
日山協
日本山岳協会 第3回理事会
東京
11月10日
競技
トップロープ・リード講習
鈴鹿スポーツガーデン
11月16日
自然保護 日山協 第4回自然保護指導員研修会
未定
11月24日
競技
リード講習
鈴鹿スポーツガーデン
事務局
第8回 理事会
亀井
自
~
至
12月1日
担当
内 容
場 所
競技
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
木曽駒ヶ岳(予定)
12月21日 ~
24日
高体連
高校山岳部冬季大会
12月22日 ~
23日
競技
第4回全国高等学校クライミング選手権大会 埼玉県加須市市民体育館
1月18日
1月24日
~
26日
事務局
第9回 理事会
鈴鹿市文化会館
日山協
日山協 新春懇談会
東京 アルカディア市ヶ谷
遭対
日山協 山岳レスキュー講習会
(東武地区)
富山県 国立登山研修所
事務局
第10回 理事会
普及
冬山登山スキー大会
2月2日
第4回遭対・第4回指導 救助研修会:雪山
遭対・指導
での救助と捜索、ビーコンとプローブ探査
2月15日
日山協
日山協 ジュニア・普及情報交換会
東京・
国立オリンピック記念青少年総合センター
指導
日山協 氷雪技術研修会
大山
日山協
日山協 代表者会議(仮称)
東京
海外
日山協 第52回海外登山技術研究会
八王子大学セミナーハウス
競技
第9回ボルダリング・ジャパンカップ
事務局
第11回 理事会
鈴鹿市文化会館
競技
クライミング体験会
鈴鹿スポーツガーデン
東京
2月15日
~
16日
~
24日
2月16日
2月23日
2月
3月2日
3月9日
日山協
日山協 第4回理事会
3月15日
遭対
役員会
3月30日
遭対
H25年度 岳連遭難対策委員会総会
3月下旬
競技
2013ユース日本選手権
3月
千葉県印西市松山下公園総合体育館
ジュニア 日山協 「みんな集まれ!なすかし雪遊び隊国立那須甲子青少年自然の家
事務局
第12回 理事会
鈴鹿市文化会館
日時未定
日山協
指導・遭対委員合同研修会
場所未定
日時未定
日山協
指導・競技委員合同研修会
場所未定
日時未定
日山協
指導委員ブロック研修会(西部地区)
大阪地区
日時未定
日山協
SC指導員養成講座
福岡(未定)
日時未定
日山協
SCコーチ養成講座
東京(未定)
日時未定
日山協
2013クライミング日本選手権
東京・東久留米市
日時未定
日山協
競技委員会ブロック研修会
全国9ブロック
日時未定
遭対
三重県山岳遭難防止対策連絡協議会
山岳遭難防止講演会
県庁講堂
参加者
門山
亀井
第4号議案
平成25年度一般会計予算(案)
収入の部
会費
入会金
補助金
収入他
支出の部
項 目
本年度分
過年度分
来年度分
小計
本年度分
過年度分
来年度分
小計
日山協
その他
小計
自然保護懇話会
指導委員会研修会
スポーツフェスティバル
山登りベーシック塾
少年少女登山大会
冬山登山スキー大会
山の家
岳連会報
指導員更新料
預金利息
高体連加盟金
予 算
630,000
11,000
0
641,000
5,000
0
0
5,000
50,000
0
50,000
10,000
15,000
210,000
120,000
120,000
1,200,000
18,000
150,000
0
0
300,000
実 績
備 考
事業費
保険還付金含む
参加料
参加料
補助金と参加料
参加料
補助金と参加料
参加料
使用料
広告料収入含む
分担金
会議費
旅費
事務費
その他
収入
繰越
合計
小計
合計
普通預金
現金
小計
2,143,000
2,839,000
881,490
60,774
942,264
3,781,264 3,781,264
支出
繰越
合計
項 目
予 算
自然保護委員会
40,000
指導委員会
40,000
指導委員会研修会
10,000
普及委員会
50,000
遭難対策委員会
60,000
遭難対策委員会研修会
20,000
競技委員会
50,000
ジュニア委員会
25,000
ジュニア委員会(高体連活動 300,000
海外登山委員会
25,000
スポーツフェスティバル
180,000
山登りベーシック塾
50,000
少年少女登山教室
100,000
冬山登山スキー大会
1,170,000
東海ブロック大会、県予選
30,000
中高年安全登山講習会
30,000
山の家
70,000
岳連会報
300,000
国体
30,000
小計
日山協
県体協
小計
会議費
小計
日山協
その他
小計
通信費
印刷事務費
雑費
小計
寄付
小計
合計
普通預金
現金
小計
備 考
実 績
自然保護懇話会含む
総会交通費補助他
各登山大会は別会計
交通費と派遣費用(各30,000円)
4回開催
高体連活動費
運営費
3人補助
地代、電気代、修繕費
激励金他
2,580,000
190,000
55,000
245,000
40,000
40,000
60,000
30,000
90,000
30,000
40,000
40,000
切手、送料等
印刷、コピー、事務用品
送金手数料、弔電、その他
110,000
0
0
3,065,000
650,000
66,264
716,264
3,781,264 3,781,264
第 5 号議案
三重県山岳連盟規約改正の件
改
第7章
加盟
脱退
正
前
除名及び規約の変更
改
第7章
正
案
加盟、脱退、休会、除名及び規約の
変更
(追加)
第30条
本連盟を休会しようとするもの
は、その理由を明らかにして理事会の承認
を経なければならない。
2
本連盟に復帰する場合は、理事会の承認
を経なければならない。
休会期間は 5 年間とし、この期間内に復
3
帰しない場合は脱退とする。但し、事情を
鑑み理事会で承認した場合は休会期間を
延長することができる。
第30条
本連盟の加盟団体及びその会員
第31条
本連盟の加盟団体及びその会員
で、次の各号に該当するものは、評議員会
で、次の各号に該当するものは、評議員会
の決議を経てこれを除名することができ
の決議を経てこれを除名することができ
る。
る。
(1) 連盟の規約に違反した場合
(1) 連盟の規約に違反した場合
(2) 本連盟の名誉を毀損した場合
(2)本連盟の名誉を毀損した場合
(第31条以下繰り下げ)
(第32条以下繰り下げ)
(追加)
付則(平成 25 年 4 月 13 日)
この規約は平成 25 年度から適用する。
第 6 号議案
新規加盟の件
団体名称:Mie Climbers Association(三重クライマーズアソシエーション)
代 表 者:上田
卓哉
岳連理事:小西
直人
事 務 局:松阪市五反田町 5-1097-4
小西
直人
電話番号:050-3630-1925
メ ー ル:[email protected]
加盟会員:20~25 名
(資料Ⅰ)
平成25年度 三重県山岳連盟 役員
役 職
顧問
顧問
顧問
会長
副会長
副会長
副会長
理事長
副理事長
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
監事
監事
氏 名
田中 均
大川 吉崇
野呂 邦彦
水谷 潔
亀井 正明
根本 幹雄
松尾 浩志
門山 信男
加藤 正之
岸田 誠司
葛原 義和
戸田 大輔
和田 彰
佐藤 博俊
谷口 良一
鈴木 勝利
原 孝昭
佐藤 直基
居村 年男
小古 真也
益田 三治
今井 典子
大川 浩美
濱岡 隆雄
岩出 好晃
橋本 介伺
水谷 勉
宮本 秀男
薮田 浩治
小西 直人
萩 真生
若林 英郎
坂口 義成
所属団体名
鈴鹿山岳会
鈴鹿山岳会
鈴鹿アルパインクラブ
松阪山岳会
鈴峯会
東芝山岳会三重支部
三重県高体連登山部
松阪山岳会
鈴峯会
三重県高体連登山部
三重県高体連登山部
三重県高体連登山部
桑名市山岳協会
桑名山歩会
四日市市山岳協会
東芝山岳会三重支部
五目山岳会
菰野山岳会
朝明アルパインクラブ
朝明アルパインクラブ
鈴鹿山岳会
鈴鹿アルパインクラブ
鈴鹿アルパインクラブ
津峠の会
津ラネージュ山岳会
松阪山岳会
ひさい山岳会
みえ渓同人
三重大学WV部
Mie Climbers Association
三重カモシカ登山クラブ
みえ渓同人
松阪山岳会
委員長
岸田 誠司
居村 年男
橋本 介伺
鈴木 勝利
加藤 正之
根本 幹雄
葛原 義和
戸田 大輔
萩 真生
所属団体名
三重県高体連登山部
朝明アルパインクラブ
松阪山岳会
東芝山岳会三重支部
鈴峯会
東芝山岳会三重支部
三重県高体連登山部
三重県高体連登山部
三重カモシカ登山クラブ
専門委員会
委員会名
海外登山委員会
遭難対策委員会
自然保護委員会
財務委員会
指導委員会
普及委員会
ジュニア委員会
競技委員会
朝明山の家委員会
(資料Ⅱ)
加盟団体(18団体)
団 体 名
代 表 者
部 長 土井 秀之
委員長 松尾 浩志
理 事
15 松阪山岳会
会長 水谷 潔
16 みえ渓同人
17 三重大WV部
会長 若林 英郎
主将 薮田 浩治
岸田 誠司
葛原 義和
松尾 浩志
戸田 大輔
和田 彰
佐藤 博俊
根本 幹雄
鈴木 勝利
亀井 正明
加藤 正之
谷口 良一
原 孝昭
佐藤 直基
居村 年男
小古 真也
益田 三治
今井 典子
大川 浩美
濱岡 隆雄
岩出 好晃
水谷 勉
水谷 潔
橋本 介伺
門山 信男
宮本 秀男
薮田 浩治
代表 上田 卓哉
小西 直人
1 三重県高体連登山部
2 桑名市山岳協会
3 桑名山歩会
会長 田中 信弘
会長 佐藤 博俊
4 東芝山岳会三重支部
代表 根本 幹雄
5 鈴峯会
代表 亀井 正明
6 四日市市山岳協会
7 五目山岳会
8 菰野山岳会
会長 石川 勝彦
会長 伊東 信夫
会長 曽根 義次
9 朝明アルパインクラブ
会長 奥井 益夫
10 鈴鹿山岳会
鈴鹿アルパインクラブ
11
会長 益田 三治
会長 野呂 邦彦
会長 赤塚 正利
12 津峠の会
13 津・ラ・ネージュ山岳会 会長代理 岩出 好晃
会長 水谷 勉
14 ひさい山岳会
18
Mie Climbers
Association
その他(2団体)
1 三重カモシカ登山クラブ 代表 萩 真生
代表 小寺 教夫
2 国体選手団
萩 真生(個人登録者統括)
国体成年男女選手
※平成25年度より休会 伊勢山岳会、鈴鹿高専WV部+6団体
三重県山岳連盟事務局
〒515-0801
三重県松阪市新松ヶ島町189-16
門山信男(理事長・松阪山岳会)
電 話 0598-52-1752 FAX 0598-52-1752
携 帯 090-5863-3737
メール [email protected]
(資料Ⅲ)
三重県山岳連盟規約(案)
平成 25 年 4 月 13 日現在
第1章
総則
第1条
本連盟は、三重県山岳連盟と称す。
第2条
本連盟の事務所は理事会において決定する場所に置く。
第3条
本連盟は、三重県内の登山団体で本連盟の趣旨に賛同するものを以って組織する。
第2章
第4条
目的及び事業
本連盟は、加盟団体相互の連絡提携により健全な登山の発展に寄与するを以って目的
とする。
第5条
本連盟は、前条の目的を達成する為、次の事業を行う。
(1) 山岳及び登山に関する知識、技術の研究と普及。
(2) 登山事故の防止及び救護。
(3) 登山を通じて自然愛護精神を昴める。
(4) 外部団体との連絡提携。
(5) その他、本連盟の目的達成に必要な事業。
第3章
第6条
役員
本連盟に次の役員をおく。
会長
1名
副会長若干名(ただし1名は高体連登山部専門委員長)
理事長1名
第7条
理事
監事2名
会長、副会長は理事会において推薦し、評議員会の決議によって推載する。
2
会長は、本連盟を代表総括し、会務を統理する。
3
副会長は、会長を補佐し、会長事故ある時はその職務を代理する。
第8条
理事長は、理事の互選によって定める。
2
理事長は本連盟の運営全般に対して責を負い、理事会の議長となる。
3
必要あるときは、理事の互選により副理事長をおく事ができる。
4
副理事長は、理事長事故あるとき、その職務を代理する。
第9条
2
理事の役目
理事は、理事長を補け理事会の決するところに従い会務を執行する。
又互選により次の職務を分担する。
庶務
3
会計
企画
指導
普及
緊急を要する事項で理事会にはかる暇の無い時は、会長の承認を得て理事長がこれを処理する
事ができる。
4
前項の場合は、その旨を理事に通知し、次の理事会の承認を得なければならない。
第10条
理事は、1加盟団体に付き1名とし、加盟団体長から推薦された者とする。
ただし、高体連は3名とする。
2
この外
3
理事は理事会を組織して本連盟の会務を掌理する。
第11条
2
監事は、加盟団体の会員の中より評議員会において推薦し、会長が委嘱する。
監事は会計を監査する。
第12条
2
適任者を理事として選出することができる。
会長は、理事会の決議によって顧問若干名を委嘱する事ができる。
本連盟の重要事項について
顧問は会長の諮問に応ずる。
3
顧問は、本連盟の会議に出席して意見を述べることができる。
第13条
役員の任期は2カ年とする。ただし、再任を妨げない。
2
理事に欠員が生じたときは、補欠を行うことができる。
3
補欠役員の任期は、前任者の残任期間とし、増員による役員の任期は、他の役員の残任期間と
する。
4
役員は任期満了しても後任者が就任するまでは、その職務を行う
第14条
評議員は、登録会員30名までの加盟団体は1団体につき1名とし、30名を超え
る団体については30名毎又は超える端数について1名を加えることができる。
2
本連盟の正副会長、理事長、理事及び監事は、評議員の資格を保有する。
3
評議員が役員になったときは、その加盟団体からこれに代わる評議員を送る事ができる。
第4章
第15条
会議
評議員会において付議決定すべき事項は、次の通りとする。
(1) 予算及び決算の承認
(2) 事業報告並びに事業計画
(3) 役員の決定並びに承認
(4) 規約の改正
(5) その他重要事項
第16条
評議員会は、会長が召集する。
2
評議員会は
毎年1回以上定時評議員会を開く。
3
理事会若しくは評議員の6分の1以上から会議の目的を示し請求があった時は、会長は遅滞な
く評議員会を召集しなければならない。
第17条
評議員会は、評議員の2分の1以上(委任状を含む.)の出席がなければ、開会するこ
とができない。
2
評議員会に出席できない評議員は、その選出した加盟団体の役員を、その代理人として出席さ
せることができる。
第18条
評議員会の議事は、出席評議員の過半数の決議で定め、可否同数の時は、議長がこれ
を定める。
第19条
理事会は、必要に応じ、理事長がこれを招集する。ただし、理事の5分の1以上が会議
の目的を示して請求したときは、遅滞なくこれを招集しなければならない。
2
理事会に出席できない理事は、その選出された会の役員を代理人として出席させる
ことができる。
第20条
2
理事会は、理事の2分の1以上が出席しなければ会議を開くことができない。
理事会の議事は、出席理事の過半数の決議を以って定め、可否同数のときは、議長がこれをさ
だめる。
第5章
第21条
専門委員会
本連盟は、その事業を遂行するために理事会の承認を得て、各種の専門委員会を設け
ることができる。
第22条
専門委員会の名称及び規定は、理事会で定める。
第6章
第23条
会計
本連盟の経費は、次の掲げるもので支弁する。
(1) 会費及び加盟金並びに登録料
(2) 事業収入
(3) 寄付金
(4) その他の収入
第24条
会費及び加盟金並びに登録料は次のとおりとする。
(1) 加盟金
(2) 会費
5000円
1団体1カ年 10000円
(3) 個人登録料 一人1カ年
1000円
第25条
本連盟の会計年度は、毎年4月1日に始まり翌年3月31日を以って終わる。
第26条
会計年度の終わりに余剰金があるときは、翌年度に繰り越す。
第27条
本連盟は評議員会の決議によって別に特別会計を設けることができる。
第7章
第28条
加盟、脱退、休会、除名及び規約の変更
本連盟に加盟しようとするものは、会長に申し込み、理事会の承認を得なければなら
ない。
2
加盟団体は、その会員を本連盟に登録しなければならない。
第29条
本連盟を脱退しようとするものは、その理由を明らかにして理事会の承認を経なけれ
ばならない。
第30条
本連盟を休会しようとするものは、その理由を明らかにして理事会の承認を経なければ
ならない。
2
本連盟に復帰する場合は、理事会の承認を経なければならない。
3
休会期間は 5 年間とし、この期間内に復帰しない場合は脱退とする。但し、事情を鑑み理事
会で承認した場合は休会期間を延長することができる。
本連盟の加盟団体及びその会員で、次の各号に該当するものは、評議員会の決議を経て
第31条
これを除名することができる。
(1) 連盟の規約に違反した場合
(2) 本連盟の名誉を毀損した場合
本連盟の規約の変更は、評議員会において出席評議員の3分の2以上の同意を得なけれ
第32条
ばならない。
第33条
他の団体との連合又は他の団体への加入は、評議員会において出席議員の3分の2以上
の同意を得なければならない。
第8章
付
則
第34条
本連盟の規約施工について必要な細則は、理事会の議決を経て別に定める。
第35条
本規約の改正は
細
昭和41年5月15日より施工する。
則
第1条
会費及び登録料の納期限は、毎年5月末とする。
第2条
高体連加盟の会員に対する登録は
付則(昭和51年6月20日)
同連盟に委嘱する。
この規約は、昭和51年度から適用する。
付則(昭和53年3月12日)この規約は、昭和53年度から適用する。
付則(昭和58年6月9日)
この規約は、昭和58年度から適用する。
付則(平成7年5月23日)
この規約は、平成7年度から適用する。
付則(平成10年4月12日)この規約は、平成11年度から適用する。
付則(平成12年5月13日)この規約は、平成12年度から適用する。
付則(平成16年4月10日)この規約は平成16年度から適用する。
付則(平成 19 年 4 月 7 日) この規約は平成19 年度から適用する。
付則(平成 22 年 4 月 10 日) この規約は平成 22 年度から適用する。
付則(平成 25 年 4 月 13 日)
この規約は平成 25 年度から適用する。
(資料Ⅳ)
三重県山岳連盟山岳指導員規定
第1条 (指導者の定義、名称)
三重県山岳連盟山岳指導員とは、三重県山岳連盟指導員認定委員会によって認定され、
三重県山岳連盟会長が承認されたものをいう。 (以下 三重県山岳連盟山岳指導員を山
岳指導員、三重県山岳連盟指導員認定委員会を認定委員会、三重県山岳連盟会長を岳連会
長という。)
第2条 (山岳指導員の本質)
山岳指導員とは“安全・確実にかつ楽しい登山”を指導できる人でなければならない。
第3条 (山岳指導員の任務)
山岳指導員は、登山界のリードオフマンたる自覚をもち、常に地域住民及び、一般登山
者の指導とマナーの養成に心がけ、その範となるよう努めるともに、正しい山岳知識、登
山技術の指導普及を図り、安全な登山技術および登山指導方法の研究を行い、もって登山
の興隆発展に努めなければならない。
第4条 (山岳指導員の義務)
山岳指導員は、所属山岳会の開催行事に指導的立場で参加して、会員のレベルアップに
努めなければならない。
2 三重県山岳連盟主催の行事に参加し自己研鑽に努めなければならない。 (三重県山岳
連盟を岳連という。)
第5条 (山岳指導員の失格)
山岳指導員は正当な理由なく所定の研修会に参加しないものは、認定委員会の決定によ
り資格を喪失することがある。
2 岳連ならびに所属山岳会の定款または規約に違反し、山岳指導員としての体面を汚した
ものは、前項に準ずる。
3 岳連ならびに所属山岳会の組織を離れたもの及び岳連へ更新手続きを怠ったものは、山
岳指導員の資格を失う。
第6条 (認定委員会)
認定委員長は指導委員長が兼ね、理事長、副理事長他若千名で構成する。
第7条 (山岳指導員の承認、受験資格)
次の各号により岳連会長が承認する。
(1) 認定試験に合格、規定回数の研修会、講習会に参加して認定委員会が認定し、岳連
会長が承認する。
(2) 受験資格
受験者は所属山岳会会長の推薦を必要とする。
下記の推薦要件を満たしたものでなければならない。
①所属山岳会の会員であり、現に指導的な立場にあり知徳円満にして山岳指導員とし
て活動の意志があるもの。
②年齢は、満25歳以上で上限は定めないが身体が動くこと。
③冬の鈴鹿山系でリーダーができること。
④オールシーズンで三重県山岳域に登れること。
⑤計画書が作成ができること。
⑥天気図が作成ができること。
(オールシーズンで幕営を含む山行の立案・計画・実行が出来る方で、気象・救急
医療・自然保護の知識が有ること。)
⑦地域の登山者に指導ができること。
⑧岳連行事に参加して指導ができること。
(3) 受講すべき研修会、講習会 下記の研修会、講習会に年3回以上参加すること。
①岩登りまたは沢登り研修会
②氷雪技術研修会
③遭難対応技術研修会
④気象及び救急法講習会
⑤認定委員会指定の行事
(4) 認定試験 あらかじめ指定されたテーマのレポートを作成し提出する。
第8条 (山岳指導員の登録)
山岳指導員は、岳連に登録することによってその資格を生ずる。
2 登録料は2000円とする。
第9条 (山岳指導員の更新登録)
山岳指導員は、4年ごとにその登録を更新しなければならない。
2 登録及び更新登録の時期は、毎年4月とする。
3 登録料は1000円とする。
第10条 (山岳指導員資格の休止、解除)
山岳指導員は、勤務などの特別な事情がある場合に限り、認定委員会の承認をうけて休
止することができ。
2 山岳指導員は、解除に関しても認定委員会の承認をうけて復活ができる。
3 休止期間といえども更新登録をしなければならない。
4 休止期間は、山岳指導員経歴に加算しない。
第11条 (山岳指導員の認定書、腕章)
山岳指導員は、岳連発行認定書、腕章を授与される。
第12条 (規定・規約の改廃)
本規定は、認定委員会の審議を経て理事会において改廃することができる。
付則 本規定は、平成17年4月1日より施行する。
この規定は、平成16年10月1日より適用する。
この規定は、平成18年3月31日より適用する。
細則 1 高体連で活動する指導員や岳連の委嘱した地域活動に参加する指導員、岳連の要請で指導
員として活動した者についてはその実績に応じて若干免責できる事とする。
2 7条(3)の研修会・講習会の他、日山協の主催する指導者研修会・講習会、救助技術研
修会・講習会または、文部科学省登山研修所主催の研修会・講習会への参加も活動実績と
する。
資料Ⅴ
三重県山岳連盟遭難対策委員会規約
第
一章
第
1条
総則
(名
称)
当委員会は、三重県山岳連盟遭難対策委員会という。
第
2条
(組
織)
当委員会は三重県山岳連盟加盟団体から推挙された者、及び当委員会の任務遂行に必要
として委員長が推挙し、本人の承諾が得られた者をもって組織する。
第
二章
第
3条
目的及び事業
(目
的)
当委員会は、三重県下山岳地域に於ける遭難の未然防止、及び遭難者の捜索、救助に万
全を期するため、総合的かつ計画的な対策を樹立してこれを推進することを目的とする。
第
4条
(事
業)
当委員会は前条の目的を達成するために次の事業をおこなう。
1) 関係諸団体との連携
2)
遭難防止に関する啓発宣伝
3)
遭難防止対策の指導
4)
登山施設の整備
5)
遭難者の捜索救助
6)
捜索救助技術の研究と訓練
7)
相互連絡、通信方法の確立と訓練
8)
遭難原因の調査と報告
9)
三重県山岳連盟を代表して、関係機関への委員の派遣
10)
その他必要と認められる事業
第
三章
第
5条
役員
(役
員)
本委員会に次の役員を置く
1) 委員長
1名
2)
副委員長
2名
3)
専門部長・副部長
若干名
4)
監査(監事)
2名
委員長は三重県山岳連盟遭難対策委員会の委員長があたり、副委員長は三重県山岳連盟
遭難対策委員会委員長が委嘱する(の副委員長があたる)。
専門部長、副部長は委員会委員の互選により委員長が任命する。
第
6条
(役員の任期)
委員長、副委員長及び専門部長、副部長の任期は三重県山岳連盟の役員任期に準ずる。
ただし、再任を妨げない。
第
7条
(職
務)
委員長は、当委員会を代表し、当委員会の任務を統括する。
副委員長は委員長を補佐し、委員長に事故ある時はその職務を代行する。
専門部長は部会を組織する。
副部長は専門部長を補佐する。
監査(監事)は会計を監査し、総会に報告する。
第
8条
(事務局)
当委員会は、その職務を遂行するために事務局をおく。
事務局の場所は委員長が委嘱する。
2
1) 事務局長(事務局員)
1名
2) 事務局員
若干名
3) 会
1名
計
3
事務局長、事務局員、会計は委員長が委嘱する。
第
9条
(専門部)
当委員会に、捜索、救助、通信、予防をそれぞれ分担する専門部を置く。
1)
捜索専門部は捜索、救助活動を主に分担する。
2)
救助専門部は登攀技術を用いる救助活動を主に分担する。
3)
通信専門部は、山岳地帯での通信技術の確保を主に分担する。
4)
予防専門部は遭難の予防、登山施設の整備、調査報告活動を主に分担する。
第
四章
第10条
会議
(会
議)
会議は総会、役員会及び専門部会とする。
第11条
(総
会)
定時総会は年1回とし、委員長がこれを開催する。
委員長は必要に応じ臨時に総会を開催することが出来る。
2
総会に付議すべき事項
1) 委員会会則の改正
2) 予算及び決算に関する事項
3)
3
事業計画、事業報告に関する事項
総会の決議
総会の議長は委員長があたる。
総会の決議は出席者の過半数によりこれを決し、賛否同数の場合は委員長の決するとこ
ろとする。
第12条
(役員会)
役員会は第5条に定める、委員長、副委員長、専門部長、副部長、事務局長で構成する。
2役員会の任務
役員会は、当委員会の業務を統括する。
第13条
(専門部会)
専門部会は専門部長がこれを開催する。
2
専門部会に付議すべき事項
1)
専門部として委員会に報告すべき事項
2)
専門部活動に関する事項
3)
専門部の計画、報告に関する事項
4)
その他、専門部長が必要と認める事項
第
五章
第14条
出動
(捜索、救助)
当委員会は、関係諸機関、個人から依頼ある時、委員長の判断をもって捜索、救助隊
を組織し、派遣することが出来る。
緊急を要する場合で、委員長の判断が得られない場合は、副委員長、専門部長の判断
をもって前項の任務に当たることが出来る、但しこの場合すみやかに委員長との連絡を確
保するものとする。
2
委員長は、本条による出動を行った場合は、速やかに三重県山岳連盟会長に報告する
ものとする。
第15条(経
費)
本会の経費は、三重県山岳連盟予算(分担金)、他をもって当てる。
第16条(費用弁償)
当委員会の要請により出動した委員への費用は、別に定めるところにより弁償する。
2
捜索、救助に本委員会が費やした費用は、別に定めるところにより要救助者及び依頼
者(その家族)に請求することが出来る。
第17条
(年
度)
当委員会の会計年度は三重県山岳連盟会計年度に準ずる。
第18条
(委
任)
当委員会の運営に必要な事項は委員長がこれを定める。
【付
則
1】
この規約は、平成22年
【付
則
8月24日から施行する。
2】(平成23年
2月
1日)
当委員会の事務局を三重県四日市市富田浜町 2-1 居村年男方に置く。
【付
則
3】(平成23年
3月30日)
当委員会の会計を下記に委嘱する。
加藤正之 四日市市天カ須賀 2-4-12
【付
第
則
5条
4】(平成23年
3月30日)
副部長の及び選任方法の制定
監事を監査に変更
第
6条
副部長を追加
第
7条
副部長を追加、監事を監査に変更
第
8条
事務局長職を追加、事務局員数を変更
第
9条
専門部語句訂正
第10条
本会の会議に役員会を追加
第12条
役員会規定制定
第13条、第14条、第15条
第15条
条数訂正
分担金を予算に語句訂正
第16条、第17条、第18
条数訂正