第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 【6月30日(木)】 C-1 14:00~15:00 レクリエーション/回復期リハ 座長 柳澤正 (公立七日市病院・リハビリテーション科技師長・PT) 演題№ 演題名 所属 発表者 C-1-1 回復期リハビリテーション病棟におけるレクリエーションの導入 平成病院 中村真理 C-1-2 病棟レクリエーションがもたらす効果 新札幌パウロ病院 竹重千恵子 C-1-3 脳塞栓による左片麻痺の治療例 ~ミラーセラピーを用いて~ 京都南西病院 山内悠太郎 C-1-4 タオルギャザーエクササイズによるバランス能力への影響について 中洲八木病院 加藤祐希 C-1-5 回復期リハビリ病棟における寛ぎの空間の有効性を考察 -Cafe空間の 新戸塚病院 有無による、患者の寛ぎへの心理の変化 岡元勇樹 C-1-6 「かましぇ~!ふぇ~く!!」~最後まで諦めなかったアプローチで3食経 口摂取へ!そして~ 亀谷歩美 北中城若松病院 C-2 15:00~16:00 回復期リハ 座長 橋本康子 (橋本病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 C-2-1 回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者の膝伸展筋力と移乗 動作との関係 C-2-2 直接アプローチにて幻肢が消失した症例報告 C-2-3 所属 発表者 千里リハビリテーション 黒図奈々 病院 阿蘇温泉病院 当院の車いす環境について-車いすの種類・入院患者の座位能力に注目 花の丘病院 して- 宮崎理恵 森山深春 C-2-4 回復期病棟から療養病棟へ転棟した患者のADL推移 山口平成病院 伊藤慎司 C-2-5 『しているADL』『出来るADL』の相違について~現状と今後の課題~ 茨木医誠会病院 松原由佳 C-2-6 「できる時にできる事を」~進行性核上性麻痺を呈した事例の在宅復帰を 北中城若松病院 目指して~ C-3 16:10~17:10 維持期リハ 座長 清水祥史 (熱川温泉病院・リハビリ診療科部長・医師) 演題№ 演題名 C-3-1 所属 左片麻痺患者の全身状態悪化に伴った長期臥床による活動性低下に対 竹川病院 する取り組み―環境設定による移乗介助量軽減を介して― 玉城希 発表者 冨屋かずみ C-3-2 失語症を呈した片麻痺患者に視覚的代償を用い歩行障害が改善した例 信愛病院 上野善行 C-3-3 片麻痺症例の歩容改善にノルディックが寄与した一例 介護老人保健施設 老 神保優子 健ふじさか C-3-4 二重課題条件の変化が高齢者の歩行パフォーマンスに与える影響 ~計算課題の検討~ 小林記念病院 竹ノ内良輔 C-3-5 慢性期脳卒中片麻痺者への作業療法 ~現症の証明と経過を重視した 機能予後予測~ 柴田病院 片岡美奈 C-3-6 慢性期脳梗塞患者へのリハビリテーション実施により歩行能力に変化が みられた1例報告 上條記念病院 宮田洋 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 C-4 17:10~18:10 維持期リハ 座長 阿部邦彦 (和恵会記念病院・課長補佐・OT) 演題№ 演題名 C-4-1 転倒を繰り返すパーキンソン患者の特性とリハの役割について 所属 札幌西円山病院 発表者 松本夏樹 C-4-2 慢性関節リウマチにパーキンソン氏病を併発した症例の食事動作に対す 洞爺温泉病院 る作業療法 岡室淳 C-4-3 長期間の創外固定により両下肢に重度の拘縮を生じた症例~起居・移乗 西山堂慶和病院 動作の介助量軽減へのアプローチ~ 鈴木智也 C-4-4 筋萎縮性側索硬化症を呈した一症例 京都南西病院 西田桃子 C-4-5 さらなる拘縮予防に向けた課題と取り組み 青梅慶友病院 吉際俊明 C-4-6 介護療養病棟における離床向上プログラムと具体的効果の検証 小林記念病院 長友勇人 D-1 14:00~15:00 レクリエーション 座長 大寺透 (南淡路病院・看護長・看護師) 演題№ 演題名 所属 発表者 D-1-1 レクリエーションの充実に向けて 北淡路病院 眞田智弘 D-1-2 今日を生きる喜び、明日を生きる楽しみを感じる行事づくり 三条東病院 吉田純志 D-1-3 苦痛を和らげ活き活き生活 ~セラピューテックレクリエーションの導入~ 奈良東病院 脇元正三 D-1-4 童謡と手遊びを用いたレクリエーションの効果~患者様と2週間前から練 緑水会病院 習を行ってみて~ 本田真吾 D-1-5 意思表現が困難な経管栄養の患者様の活性化に取り組んで~音楽を活 三次病院 用して~ 青杉由美子 D-1-6 みんなの笑顔がみたいから 昼の会を実施して D-2 15:00~16:00 在宅リハ 座長 市川徳和 (永井病院・院長・医師) 演題№ 演題名 北九州八幡東病院 所属 D-2-1 神経線維腫症Ⅰ型に由来する重度の呼吸不全患者への在宅リハビリ テーション~腹部筋力強化の有効性について~ D-2-2 在宅における認知症者への支援により、介護負担の軽減と介護者の心理 手稲ロイヤル病院 的変化が見られた一症例 D-2-3 在宅現場での連携 ~ある1症例を通じて~ 鳴門山上病院 いけだ病院 木村岬 発表者 高橋昌弘 高橋朋寛 堀之内智朗 D-2-4 退院後再訪問の取り組みをはじめて~退院後の生活を見直し、更なる充 山口平成病院 実したサービスを目指す~ 芦川聖明 D-2-5 訪問リハビリの有効性 ~ADLを指標として~ 石山勝也 D-2-6 「この家に長いこといたいんや」 -訪問リハビリテーションを通して- 阿蘇温泉病院 福井リハビリテーション 齋藤理沙 病院 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 D-3 16:10~17:10 スキンケア 座長 竹中佳子 (光風園病院・看護主任・看護師) 演題№ 演題名 D-3-1 気管切開孔の皮膚ケア~皮膚トラブル予防策を実施して~ 所属 発表者 協和南病院 中村美穂 富家千葉病院 河野寛子 柴田病院 橋本宮子 D-3-4 難治性皮膚疾患患者の頭皮ケア~蒸しタオル、シャワーキャップの使用を 信愛病院 試みて~ 廣瀬洋子 D-3-5 スキントラブルを繰り返す股関節拘縮のある患者へのケアの検討~ベッド 札幌西円山病院 上のポジショニングと排泄との関連に着目して~ 草分亜美 D-3-2 胃瘻のスキントラブルに対する取り組み ~重曹を使ったケアを試みて~ D-3-3 胃瘻造設患者のスキントラブルへの工夫 D-3-6 オムツ内湿潤改善を目的とした尿とりパッドの検討 ユニ・チャーム株式会社 三嶋旬子 D-4 17:10~18:10 スキンケア 座長 松川雪絵 (池田病院・看護師長・看護師) 演題№ 演題名 D-4-1 アロエを用いたスキンケア(アロエベラ化粧水を試みて) 所属 発表者 オアシス湘南病院 久保田晴樹 福岡輝栄会病院 山村富志子 D-4-3 手掌の乾燥に挑戦≪皮膚トラブルの減少に向けて≫ 北九州湯川病院 川江鈴代 D-4-4 リンゴ酢で爪の肥厚が改善!! 木戸病院 與古田孝枝 D-4-5 ピオクタニンによる爪白癬治療の試み 奈良厚生会病院 善本英一郎 D-4-2 アロマオイルを使用した皮膚トラブルの改善~ラベンダーオイルを使用し て~ E-1 14:00~15:00 ターミナルケア 座長 長尾和宏 (長尾クリニック・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 E-1-1 誤嚥性肺炎の予防へ向けて看護師に出来ること 坂本病院 重久健太郎 E-1-2 気管切開長期療養者の気管変形に対する気切カニューレ個別製作対応 の紹介 北中城若松病院 山田義岡 E-1-3 医療療養型病床における乳癌末期患者へのかかわり 南高井病院 渡部忍 E-1-4 肺癌から脳転移を発症された緩和ケア患者へのリハビリテーションの一症 手稲ロイヤル病院 例 宮澤亜紀 E-1-5 ターミナル期がん看護における疼痛緩和ケアの現状と今後 尾本まゆみ E-1-6 沖縄県北部地区の療養病床における緩和ケアの実際 ~今求められるこ 北山病院 と~ 緑成会病院 儀間真由美 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 E-2 15:00~16:00 ターミナルケア 座長 桑名斉 (信愛病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 わかくさ竜間リハビリ テーション病院 発表者 E-2-1 当院医療療養病床における悪性腫瘍終末期栄養法に関する現状調査 E-2-2 当院リハビリテーション療法士の終末期リハに対する思い ~2011年に 定山渓病院 実施した意識調査から考える~ 工藤理 E-2-3 療養病棟における終末期看護に対する看護師の意識調査 蒲郡厚生館病院 太田善子 E-2-4 ターミナルケアに関する成長を促す経験調査 刈谷豊田総合病院東分 加藤初音 院 E-2-5 医療療養病棟におけるターミナルケアの取り組み~アンケート調査の分 析と考察~ 温泉リハビリテーション 島田徳彦 いま泉病院 E-2-6 過去6年間に経験したターミナルケアー 清水ヶ丘病院 E-3 16:10~17:10 ターミナルケア/栄養ケアマネジメント 座長 竹川勝治 (愛和病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 貴島真佐子 saitosaburo 発表者 E-3-1 ターミナルケアの視点での経管栄養 -2年間の追跡調査- 奈良東病院 原健二 E-3-2 筋萎縮性側索硬化症患者の栄養評価に対する身体計測指標の有用性 美原記念病院 鈴木ちひろ E-3-3 ダンピング症候群(疑)よる発汗が頻回にみられる患者への経腸栄養法の すずかけ病院 取り組み 横田明子 E-3-4 寝たきり経腸栄養患者の必要エネルギーの検討 くぼかわ病院 小倉望 E-3-5 回復期リハビリテーション病棟入院患者の活動量と必要栄養量について の考察 千里リハビリテーション 菊川真由 病院 E-3-6 食事摂取量における看護・介護間の視点の統一に向けて-どれだけ食べ 南淡路病院 たかなシートの作成- E-4 17:10~18:10 栄養ケアマネジメント 座長 加藤正彦(春木病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 澤田真由美 発表者 E-4-1 栄養補助食品で改善した鉄欠乏症性貧血 京浜病院 堀節子 E-4-2 半固形栄養食の利用-採用当初との比較ー 京浜病院 志越顕 E-4-3 高栄養流動食バッグタイプ導入について ~アンケート調査より~ 鳴門山上病院 佐古はるか E-4-4 在宅療養における栄養ケアマネジメントの有用性について 鹿島病院 澤幸子 E-4-5 「終末期の患者さまに対しての栄養士の関わり」について考える 定山渓病院 蒲生亜矢子 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 F-1 14:00~15:00 ターミナルケア 座長 横山宏 (恵信甲府病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-1-1 一般病棟におけるターミナルケアのあり方 美原記念病院 清水みどり F-1-2 レジデント豊中におけるターミナル患者の受け入れ 平成記念病院 藤田有香 F-1-3 終末期の方への外出支援に向けて~特殊疾患療養病棟におけるチーム 北中城若松病院 での取り組み~ 當眞奈巳子 F-1-4 ケア付き高齢者住宅における‘Aging in Place’ 宮城島正行 F-1-5 グループホームにおけるターミナルケアの実施 ~夫婦で過ごすために~ 永生病院 金井太佑 F-1-6 家族・本人が満足が得られる終末期のケア 小川江美子 聖隷クリニック南大沢 いけだ病院 F-2 15:00~16:00 ターミナルケア 座長 松田二美 (公立南砺中央病院・看護副部長・看護師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-2-1 家族の想いを支えて ~ターミナル期から始める看取り支援シートの作成 柴田病院 ~ 河村恵美子 F-2-2 延命とは ~家族の思い~ 呉記念病院 水野恵 F-2-3 看取りを語る -デスカンファレンスの意義と実際- 青梅慶友病院 布施衛子 F-2-4 エンゼルケア学習会による看護師の行動と意識の変化の検証 協立温泉病院 堀元美里 F-2-5 エンゼルケアを実施した看護師の意識調査 永井病院 廣瀬こずえ F-2-6 人として向き合う看取りの在り方―エンゼルメイクを導入してみえてきたこ はいなん吉田病院 と― F-3 16:10~17:10 予防医療/介護予防 座長 飯田達能 (永生病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 枝村明美 発表者 F-3-1 認知症専門病棟の入院患者における脳波異常 大内病院 岡田政美 F-3-2 入院時における尿路結石症の実態調査 ~療養型病床において~ 南高井病院 西尾俊治 F-3-3 再発性嚥下性肺炎におけるClarithromycin長期予防投与の有効性 湖東病院 猿原大和 F-3-4 骨密度標準Reference Valueの再構築~東浦平成病院用Reference Valueの作成及び考察~ 東浦平成病院 新井康啓 F-3-5 バランス訓練時の視覚情報の違いがもたらす変化について 中洲八木病院 西本篤史 F-3-6 リハビリテーションからみた転倒予防評価スケールの比較検討 浜寺中央病院 小川新矢 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 F-4 17:10~18:10 介護予防 座長 上條裕朗 (上條記念病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-4-1 大柄な患者の体位変換による介護スタッフの腰痛軽減を図る 聖ヶ丘病院 小野友里恵 F-4-2 介護予防の実施とその効果~運動習慣の獲得と継続について~ 多摩川病院 デイサー ビスセンター 高橋景樹 F-4-3 当院における地域支援事業~楽らく生きがいクラブの取り組み~ 上條記念病院 松本睦 F-4-4 自宅で元気に過ごすために~より良い二次予防事業を目指して~ 熱川温泉病院 杉山潤一 F-4-5 離床しましょう 愛風病院 芦硲由嗣 F-4-6 手指硬縮予防の取り組み 大浜第二病院 新城弘和 G-1 14:00~15:00 看護計画/ケアプラン/クリティカルパス 座長 中尾郁子 (光風園病院・看護部長・看護師) 演題№ 演題名 G-1-1 個別性のある吸引の実施~気管吸引のタイミングは?~ G-1-2 所属 発表者 若杉病院 池廣周美 患者様と関わる時間を増やそう!~他職種で進めるケアプラン運用の改 湖東病院 善~ 片岡由里 G-1-3 経管栄養を行っている患者様の経口摂取を試みて 緑水会病院 三方直子 G-1-4 認知症クリティカルパスの開発と活用の成果 天竜すずかけ病院 水野紀美子 G-1-5 血管内脱水に対する間歇的補液療法について 博愛記念病院 大和薫 G-2 15:00~16:00 感染対策 座長 加藤寛 (泉佐野優人会病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 G-2-1 感染予防対策向上の取り組み(大規模病院におけるICT活動状況) 京都東山老年サナトリ ウム 藤嶋兼助 G-2-2 5Sの視点から進める環境感染管理 なごみの里病院 柴田俊夫 G-2-3 感染管理における検査科の役割(アンチバイオグラムを作成しよう) 奈良厚生会病院 篠浦毅一郎 G-2-4 当院の介護療養病棟における感染教育の取り組み~全職員対象の感染 江藤病院 チェックテストを実施して~ 小川真紀 G-2-5 採血・血管確保時のディスポ手袋の着用率アップ大作戦 -ディスポ手袋 りほく病院 は面倒じゃん。なぜ必要なの?を解決しよう- 鈴木敬子 G-2-6 「疥癬ケアに関する手順書」の改訂への取り組み 南高井病院 加藤卓 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 G-3 16:10~17:10 感染対策 座長 美原盤 (美原記念病院・院長・医師) 演題№ 演題名 G-3-1 酸性水を用いた胃瘻チューブ洗浄 G-3-2 所属 愛生会病院 緑膿菌検出率と薬剤感受性および抗菌薬使用量の関係についての一考 恵信甲府病院 察 G-3-3 腹臥位療法を取り入れた感染予防と拘縮の改善 ~一年間実施して~ 上條記念病院 G-3-4 CLABSI(中心静脈カテーテル関連血流感染)サーベイランスに取り組んで 北淡路病院 G-3-5 尿路感染症予防への取り組み ~尿路感染症の発症率低下を目指して ~ G-3-6 長期にわたり多量のウイルス排泄を認めたノロウィルス感染症例 発表者 齋藤貴之 中村由喜 水畑宏 宮本治美 長田病院 西田直之 北中城若松病院 小泉美穂 G-4 17:10~18:10 入浴・清潔/家族とのかかわり 座長 市川多佳子 (鶴巻温泉病院・看護科長・看護師) 演題№ 演題名 所属 G-4-1 病棟職員とリハビリテーション科職員が感じる入浴介助量の相違について 浜寺中央病院 発表者 朝来野恵太 G-4-2 移動マットを使用した入浴介助 小平中央リハビリテー ション病院 高野真由美 G-4-3 恐怖感のない入浴援助方法を目指して ケアホーム豊中 岡島洋平 G-4-4 お風呂リラックス 北淡路病院 沖代仁美 G-4-5 手浴を通して見えてきたこと ~手浴コミュニケーション~ 流杉病院 永森房子 定山渓病院 南部浩志 G-4-6 終末期患者の家族支援におけるリハビリテーション療法士の役割 ~グ リーフケアの視点から~ H-1 14:00~15:00 労務管理 座長 原真由美 (東浦平成病院・事務長・事務) 演題№ 演題名 H-1-1 リハビリテーション部における組織管理ツールの構築 ~バランスト・スコ アカードとクリニカルラダーによる一元管理を目指して~ 所属 発表者 総泉病院 中川清隆 H-1-2 職員に対するメンタルヘルス支援の取り組み 加治木温泉病院 岩元千扇 H-1-3 職員の腰痛予防に向けての取り組み 富士小山病院 高橋美紗都 H-1-4 夜勤業務休憩にアロマテラピーを行った効果 南昌病院 藤村純子 H-1-5 職業性メンタルヘルス ~アンケート調査を実施して~ 高知病院 平石愛 H-1-6 取り組もう「Fish!哲学」第1歩 生駒病院 正木恭子 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 H-2 15:00~16:00 労務管理/日常的管理や記録 座長 矢野善宣 (新仁会病院・医事課長・事務) 演題№ 演題名 H-2-1 EPAによるフィリピン人介護福祉士候補者を受け入れて 所属 発表者 京都南西病院 大倉明 旭ヶ丘病院 仁科明美 H-2-3 当院の教育システムの評価~看護師・介護士の統合教育を行って~ 北斗わかば病院 赤石ゆかり H-2-4 夜勤者の夜勤負担の軽減を試みて 内田病院 桜井裕美 富家病院 藤田雅 永生病院 高尾なおみ H-2-2 H-2-5 なんとかしたい!!人員の充足 ~「専門職」に視点を向けた取り組みを 報告する~ 気管切開の自動喀痰吸引装置導入~自動喀痰吸引装置の使用経験に ついて~ H-2-6 入院患者動向から考える介護療養型病棟の役割 H-3 16:10~17:10 日常的管理や記録/広報関連/カスタマーサービス 座長 中達祐樹 (聖ヶ丘病院・事務部長・事務) 演題№ 演題名 H-3-1 所属 発表者 処置室内の情報共有 ~処置室ベッドに休んでいる患者様の情報が共有 湯田内科病院 できる~ 鉾谷マリ子 H-3-2 初めてのケアプラン~統一したケアを目指して~ H-3-3 高田病院 岩崎慎吾 「医学的」「科学的」にではなく「物語的」に理解する ~ナラティブへの取り 特別養護老人ホーム 組み~ 大井苑 小倉一樹 H-3-4 SOS 患者様を救え!!~東日本大震災、準被災地として学んだこと~ 西山堂慶和病院 小林恵子 住宅型有料老人ホームにおけるマーケティング戦略・管理手法について の実践報告 ~当院(慢性期病院)における病床確保として~ 加治木温泉病院 丸尾兼司 玉島病院 安井敏子 H-3-5 H-3-6 患者様の苦痛を少しでも軽く ~X線撮影において~ H-4 17:10~18:10 医療区分 座長 伊豆敦子 (東浦平成病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 H-4-1 介護療養病床廃止前に必要なこと ~過去5年間の退院患者調査より~ 所属 発表者 札幌西円山病院 大植友樹 H-4-2 「介護療養病床が廃止されることへの懸念」~方向性の調査から見えたも 札幌西円山病院 の~ 鈴木基之 H-4-3 回復期リハビリテーション病棟からみた介護療養病床の必要性 -療養 病床の再編成のあり方- 美原記念病院 加藤充子 康明会病院 竹内美智子 H-4-4 看護必要度と医療区分制度の相関性に関する一考察 H-4-5 当院における退院調整の現状と今後の課題 ~医療区分1の患者へのア 定山渓病院 プローチ~ 太田敏弥 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 I -1 14:00~15:00 薬剤 座長 山崎浩 (永生病院・薬剤科長・薬剤師) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-1-1 新薬導入による変化~ジャヌビア錠の導入~ 弥刀中央病院 大西由記 I-1-2 Ca拮抗剤・ARB配合剤への変更の効果 総泉病院 横山佑 I-1-3 園生におけるボトックス筋注の効果・効用について 緑成会病院 整育園 山田直人 I-1-4 持参薬減量による影響 春木病院 武部哲也 I-1-5 当院における副作用回避事例 泉佐野優人会病院 南美登里 I-1-6 ワーファリン服用患者の食事形態の評価について 橋本病院 矢合有紀子 I- 2 15:00~16:10 薬剤/機能評価/病院経営 座長 賀勢泰子 (鳴門山上病院・薬剤部長・薬剤師) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-2-1 療養型病院におけるグループ化長期実務実習への取り組み 札幌西円山病院 新堀英正 I-2-2 当院における薬剤管理指導業務の推進について -支援システムのバージョンアップによる業務の効率化- 札幌西円山病院 髙木淳子 I-2-3 市販デ-タベ-スソフトを用いた情報共有ソフトの構築 ~医薬品情報デ 大宮共立病院 -タベ-スの構築を中心に~ 曽根正貴 I-2-4 視覚的情報を用いた、大腿四頭筋の筋力変化の検討 いわき湯本病院 小野雄太郎 I-2-5 TQMセンターの活動報告~慢性期医療のCI受審を中心に~ 永生病院 境野博久 I-2-6 東日本大震災の被災経験から、医療機関における「水」の問題を考える 佐原中央病院 山本志麻 I-3 16:10~17:10 病院経営 座長 遠藤正樹 (康明会病院・常務理事・事務) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-3-1 当院における経費削減の取り組み ~施設管理と購買管理の両面から~ 定山渓病院 久保晃一郎 I-3-2 CO2排出削減を目指して -Wエコプロジェクトの試み(第1報)- 美原記念病院 清水博昭 I-3-3 「半固形栄養剤を使用したタイムトライアル比較による、食事業務工数の 削減効果と看護の質の向上について」 内田病院 星野ますみ I-3-4 未収金について~当院の未収金対策について~ 弥刀中央病院 乾雪美 I-3-5 今年度の長期未収金の発生はゼロ 前田病院 水野久美子 I-3-6 当院における問題解決の取り組み ~QCミーティングの活用~ 大久野病院 伊藤正一 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 I-4 17:10~18:10 病院経営 座長 大竹秀樹 (板橋中央総合病院・経営戦略事務長・事務) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-4-1 慢性期医療における人材確保の取り組み ~採用から育成への転換と波 鶴川サナトリウム病院 及効果について~ 長谷部好信 I-4-2 EPA・外国人看護師を受け入れて 永生病院 宮澤美代子 I-4-3 看護師さんは大変です 福山記念病院 田中綾子 I-4-4 ブランディング戦略と今後の事業戦略 康明会病院 田島弘康 I-4-5 高齢者を対象とした満足度調査:欠損値が目立つ調査票の統計処理法と 池端病院 満足度向上に向けての改善優先度の設定 I-4-6 医療及び医業経営の抜本的対策 ‐第5報 世直しのための在宅医療‐ 河上誠 大谷リハビリテーション 大谷宏明 病院 J-1 14:00~15:00 家族とのかかわり 座長 高橋祐子 (富家病院・臨床心理士) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-1-1 地域生活を支える家族と精神科デイケアの連携 大内病院 中村聡太郎 J-1-2 ご家族への心理的支援の取り組み ~3事例の報告~ 北中城若松病院 浜口史代 J-1-3 一般病棟退院後の家族負担・不安に関する調査(過疎地で生活する老老 藤岡市国民健康保険鬼 池田晴美 介護家族を対象として) 石病院 J-1-4 ケースワーカーとしての役割と課題 ~身寄りのない高齢者夫婦との関わ 嵯峨野病院 りから~ 澤井千春 J-1-5 高齢のご家族への援助 ナカムラ病院 木本悠香 J-1-6 患者、家族のニーズに応えるケア提供への取り組み 鶴巻温泉病院 福士琢哉 J-2 15:00~16:00 家族とのかかわり 座長 田中譲 (南多摩病院・副院長・医師) 演題№ 演題名 所属 西条愛寿会病院 発表者 J-2-1 「グチ愚痴会」 ~当院における介護家族への支援の取り組み~ 瀬名波耕二 J-2-2 「家族会って、参加して為になる!そして楽しい!」を目指して~活動分析 魚津病院 からみる問題と対策~ 中村円 J-2-3 家族との関わりについて考える ~家族参加型レクリエーションをきっかけ きせがわ病院 として~ 清水恭代 J-2-4 介護療養病棟における利用者の家族支援を考える~近況を伝える方法に 洞爺温泉病院 写真添付を試みて~ 清水美智子 J-2-5 家族にはがきを送ろう 砺波サンシャイン病院 山本直樹 J-2-6 退院患者・家族との交流から得たこと 千里リハビリテーション 杉谷美絵 病院 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 J-3 16:10~17:10 医療ソーシャルワーク 座長 菊地攻 (定山渓病院・医療福祉課 課長・MSW) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-3-1 療養病床におけるソーシャルワークについて考える ~医療福祉課年報 の分析から~ 定山渓病院 塚本晃平 J-3-2 「どうしよう・・・」~中途障害によって家族問題が表面化したケース~ 富家病院 橋村健司 J-3-3 不安を抱えて転院をされるご家族に対しての当院の取り組み いけだ病院 安達憲子 J-3-4 在宅復帰につなげるための支援-事例を通して見えたこと- 鳴門山上病院 市橋和喜 J-3-5 「リハビリがしたい」その言葉の意味は 公立南砺中央病院 木下沙依子 J-3-6 介護支援連携指導料に伴う在宅復帰支援 阿蘇温泉病院 藤本大二 J-4 17:10~18:10 医療ソーシャルワーク/通所サービス/ノルディックウォーキング 座長 松谷之義 (松谷病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-4-1 当院における急性期病院から受け入れについて 荻原みさき病院 浜島善次郎 J-4-2 当院における療養病床退院患者に関する一考察 くぼかわ病院 山本麻子 J-4-3 通所利用者に対する理学療法における運動療法の効果の検討 南小樽病院 佐々木淳一 J-4-4 当院における短時間デイケア利用者の傾向と実態 浜寺中央病院 菊野晃史 J-4-5 トレッドミル上におけるノルディックウォークと通常歩行比較~遊脚期と立 イムス板橋リハビリテー 鈴木盛史 脚期の膝関節負担の考察~ ション病院 J-4-6 デイサービスにおけるノルディックウォークの導入 しげい病院 齋藤清 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 【7月1日(金)】 C-5 9:00~10:00 地域連携 座長 藤崎剛斎 (国分中央病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 C-5-1 地域ケアネットワークの構築~在宅ケア連絡会活動報告 札幌西円山病院 出井聡 C-5-2 住み慣れた地域において在宅療養を継続・推進するための取り組み 永生病院 山下晋矢 C-5-3 在宅生活を支える地域連携をめざして~南和地域病院合同勉強会を通し 秋津鴻池病院 て~ 濱田真実 C-5-4 「誰もが安心して暮らせる地域づくりを目指して」 ~地域支え合いマップを 光ヶ丘病院 活用した住民連携~ 東智百子 C-5-5 “育て福祉のこころ、はばたけ未来へ” ~小学生ボランティア講座 9年 の軌跡~ 長橋美奈子 C-5-6 福祉科高校生と実習指導者の施設実習における満足度と課題達成度 湖山病院 益田地域医療センター 斉藤里香 医師会病院 C-6 10:00~11:00 地域連携 座長 高木賢一 (山口平成病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 C-6-1 当院地域連携室の取り組み 国分中央病院 満留義高 C-6-2 当院における地域連携の方向性 南小樽病院 橋本綾 C-6-3 呼吸器センター病棟の立ち上げと地域連携 桜十字病院 安田広樹 C-6-4 組織間学習論を活用した連携システムの構築に関する一考察 埼玉みさと総合リハビリ 船崎満春 テーション病院 C-6-5 「他機関受診時の取り扱いについて」~平成22年度診療報酬改定による 院内運用と病診病病連携~ 天竜すずかけ病院 高柳卓司 C-6-6 医療と介護の継続したサービスを目指して-医療・介護連携の取り組み - 永井病院 市川賀子 C-7 11:10~12:00 維持期リハ 座長 大谷宏明 (大谷リハビリテーション病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 C-7-1 頚部過伸展位の患者の睡眠時呼吸状態についての調査 所属 坂本病院本院 発表者 江藤智美 C-7-2 志村大宮病院 おおみ 転倒リスク軽減に向けた訪問リハビリテーションの関わり ~活動範囲拡 や訪問看護ステーショ 篠原悠 大を目指して~ ン C-7-3 高齢者の転倒予防に対して足趾訓練の再構築~床と接する機関足の重 要性~ 北淡路病院 今富裕之 C-7-4 透析患者の巧緻動作能力に関する研究 高田病院 猿渡淳 C-7-5 継続は力なり~チームで端坐を試みて~ 長島中央病院 堤京子 福山記念病院 岡野加代 C-7-6 重度障害をもつ慢性期患者における離床へ向けた取り組みの紹介~端 座位を導入して~ 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 C-8 13:50~14:50 維持期リハ 座長 佐々木熙之 (北樹会病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 C-8-1 医療から介護への連携の現状を考える 永生病院 松浦美里 C-8-2 学習療法を試みて 永生病院 黒川俊哉 C-8-3 触圧刺激が及ぼすバランス反応への影響 平成病院 伊月幸宏 C-8-4 腹臥位療法の実施による効果と患者との関わり 指扇療養病院 白鳥愛子 C-8-5 介護療養病床における認知症短期集中リハビリテーションの取り組み 嵯峨野病院 澤田勲 C-8-6 療養病床における加圧トレーニングの効果 -第3報- 新所沢清和病院 二場和幸 C-9 14:50~15:50 維持期リハ 座長 横串算敏 (札幌西円山病院・副院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 C-9-1 脳血管障害患者における肺炎発症要因について -急性期・回復期・維 持期の立場から- C-9-2 慢性期病院である当院脳血管障害患者のQOLの検討 ~日常活動範 定山渓病院 囲との関連性~ 志村将 C-9-3 脳血管疾患後の長期療養患者に見られた痙縮による関節可動域制限に 富家病院 対し、ボトックス注射と併用したリハビリテーション効果の検討 冨張修平 C-9-4 ANCA間質性肺炎から肺線維症に移行した進行性呼吸器疾患患者への 予防的アプローチ~呼吸の自己管理定着を目指して~ 竹川病院 黒川良輔 C-9-5 介護療養病床でのリハビリテーションの有効性・役割とは-回復期リハ病 棟からの転棟患者例を通じて- 札幌西円山病院 小路英俊 C-9-6 馴染みのある家事動作から成功体験が得られたことにより、離床時間が 拡大した症例について 手稲ロイヤル病院 山岸祐太 札幌西円山病院 D-5 9:00~10:00 地域連携/認知症ケア 座長 田中志子 (特別養護老人ホームくやはら・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 三谷有司 発表者 D-5-1 介護老人福祉施設と病院との連携についての実態調査 弥刀中央病院 山本 沙代莉 D-5-2 慢性期医療においての退院調整の役割 荻原みさき病院 札野美代子 D-5-3 介護療養病棟における認知症のある患者の看護・介護の試み 永生病院 中村恵美 D-5-4 認知症で嚥下障害のある重症心身障害者の歯科の10年のかかわり 緑成会病院 整育園 阿部 明美 D-5-5 超高齢者患者の摂食拒否から再び経口摂取できるまでの取り組み 阪和第一泉北病院 川端由美 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 D-6 10:00~11:00 身体抑制 座長 大月さとみ (鹿島病院・看護部長・看護師) 演題№ 演題名 D-6-1 寄り添えるケアを目指して ~ベッド柵のさらなる除去の試み~ D-6-2 所属 定山渓病院 身体拘束からの離脱に向けた援助―ミトン型手袋からの早期離脱への取 池田病院 り組み― 発表者 山本洋子 中島彰子 D-6-3 介護療養型病棟での身体拘束除去の取り組み ~なくそうミトン~ 玉島病院 勝間佳恵 D-6-4 身体拘束廃止への取り組み ~ 光ヶ丘病院 土田哲也 D-6-5 身体抑制解除・回避のためのストラテジー 刈谷豊田総合病院東分 清水恵 院 D-6-6 カンファレンス導入による抑制廃止への取り組み 茨木医誠会病院 D-7 11:10~12:10 在宅リハ/維持期リハ 座長 笠島學 (光ケ丘病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 D-7-1 重度心身障害児の幼児期における関わり 本多玲子 所属 発表者 石巻港湾病院 高橋ひろみ D-7-2 在宅重度心身障害者に対する訪問リハでの関わり ~チームアプローチの重要性を経験して~ 福井リハビリテーション 高倉亜由 病院 D-7-3 化膿性膝関節炎を呈し、保存療法にてほぼ病前のADLまでに至った一症 原田内科 例 ~約1年4ヶ月の改善経過~ 玉谷高広 D-7-4 療養病床入院中に自宅への外出支援で必要なこと 大浜第二病院 D-7-5 外出練習による実生活に即したアプローチの提供 福井リハビリテーション 宮本あづみ 病院 D-7-6 外来リハビリ患者様のQOLについての考察 北山病院 D-8 13:50~14:50 維持期リハ 座長 小笠原俊夫 (真栄病院・院長・医師) 演題№ 演題名 D-8-1 医療療養病棟からの在宅復帰に向けた取り組み 眞榮田美幸 上間伸浩 所属 荻原みさき病院 発表者 藤川季美子 D-8-2 当院におけるADL評価表の作成及びリハビリテーション介入によるADL変 嵯峨野病院 化の実態調査 大方卓 D-8-3 廃用症候群患者の日常生活活動能力および転帰先の実態調査~原因疾 清恵会三宝病院 患発症日からリハビリテーション開始までの期間に着目して~ 大谷公人 D-8-4 車椅子座位姿勢がADL動作に及ぼす影響 京都南西病院 河合陽子 D-8-5 機能改善に合わせてシーティングを実施した症例 永生病院 中谷洋美 D-8-6 当院備品車いすは適合しているか ~その現状と環境調整について~ 定山渓病院 岩井祐子 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 D-9 14:50~15:50 維持期リハ 座長 前田守 (聖ヶ丘病院・統括リハビリテーション部長・OT) 演題№ 演題名 所属 発表者 D-9-1 ながらリハビリのすすめ~医療介護福祉士認定講座における生活リハビ 永生病院 リセッションの活動報告~ 木野田典保 D-9-2 「達成感を得るため、習慣化するために何がひつようか」と関わった作業 療法の関わり 手稲ロイヤル病院 丹野拓史 D-9-3 料理という作業を通して、家族の認識に変化が見られた一事例について 手稲ロイヤル病院 和田英峰 D-9-4 拒食患者に対する言語聴覚療法の有効性 -経口摂取が可能となった1 南小樽病院 症例- D-9-5 胃瘻患者家族へのアンケート調査 E-5 9:00~10:00 認知症ケア 座長 矢野諭 (南小樽病院・院長・医師) 演題№ 札幌西円山病院 演題名 所属 太田沙織 櫻井貴之 発表者 E-5-1 回想法における病棟との情報共有について 江田記念病院 田中康平 E-5-2 患者様に合った個別の回想法ー少人数での回想を試みてー 協立温泉病院 上城隼人 E-5-3 プライマリーなケアの実践に向けて ~その人を知ることから~ 奈良東病院 尾谷留美子 E-5-4 女性認知症患者への不穏軽減の取り組み~化粧を取り入れたことにより 大宮共立病院 得られた効果~ 毛塚三紀 E-5-5 タクティールケアの試み~認知症患者の不穏、不眠症状の改善を目指し て~ 富家病院 岩田正義 E-5-6 認知症患者ケアの質的向上~認知症ケアマッピング法(DCM)を活用し て~ ナカムラ病院 中原千奈美 E-6 10:00~11:00 認知症ケア/身体抑制 座長 山田智子 (光風園病院・病棟科長・看護師) 演題№ 演題名 所属 戸畑リハビリテーション病院 発表者 E-6-1 認知症患者に対する新しい試みでみられた効果について 田口裕子 E-6-2 認知症の人と家族の想いを理解し取り組んだチームアプローチの有効性 阿蘇温泉病院 佐藤優希奈 E-6-3 徘徊認知症利用者とその家族への対応方法 ヴィラ四日市 吉岡敏之 E-6-4 認知症リハビリテーションの導入とその成果 安藤病院 水科一輝 E-6-5 身体拘束廃止小委員会の活動 ~拘束ゼロへの取り組み~ 南高井病院 福本由美 E-6-6 医療療養病床においての医療区分導入後の抑制実態調査から見えてくる 北九州古賀病院 もの 中野明子 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 E-7 11:10~12:10 回復期リハ 座長 吉尾雅春 (千里リハビリテーション病院・副院長・PT) 演題№ 演題名 所属 発表者 E-7-1 平成22年度診療報酬改定前後における当院回復期リハビリ病棟の動向 博愛記念病院 池村健 E-7-2 回復期リハビリテーション病棟施設基準として在宅復帰率は適切か 美原記念病院 藤田知美 E-7-3 病棟生活への新たな取り組み 荻原みさき病院 小森雅士 E-7-4 当院回復期リハビリテーション病棟における早朝夜間介入効果について 博愛記念病院 村口良介 E-7-5 365日リハビリテーション介入後の効果~時差勤務の試みもふまえて~ 東浦平成病院 本田泰規 E-7-6 回復期リハビリテーション病棟へ介護福祉士を導入した経過と今後の課題 札幌西円山病院 E-8 13:50~14:50 回復期リハ 座長 曽根理 (鶴巻温泉病院・リハビリ部長・PT) 演題№ 演題名 所属 山本理恵子 発表者 E-8-1 徘徊、帰宅願望が顕著にみられる患者に対するリハビリテーション~回復 光風園病院 期リハビリテーション病棟の役割とは~ 植月和美 E-8-2 回復期病棟に入院している患者の予後予測と退院先に影響する因子につ 大宮共立病院 いて ~FIMと自宅復帰の関連~ 松崎友和 E-8-3 自宅退院につながる因子の検討~患者・家族の意識調査をもとに~ 泉佐野優人会病院 西村卓也 E-8-4 回復期リハビリテーション病棟から自宅退院した患者を担当して 信愛病院 平澤望 E-8-5 自殺企図を有した患者の自宅復帰 いわき湯本病院 佐藤裕之 E-8-6 自宅退院後の生活の実際と課題 ~元気にしてるかな!?退院患者さん 橋本病院 のお宅訪問~ E-9 14:50~15:50 回復期リハ 座長 橋本洋一 (苫小牧東病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 尾山直樹 所属 発表者 E-9-1 回復期リハビリテーション病棟におけるセコム提携病院薬剤部会の取り組 鶴巻温泉病院 み 樋島学 E-9-2 回復期リハビリテーションにおける排泄ケア 花川病院 松田直貴 E-9-3 右被殻出血により,左片麻痺と左半側空間無視,左感覚障害を呈した症 例に対し,トイレ動作介助量軽減に向け治療介入した症例. 手稲ロイヤル病院 神保真人 E-9-4 当院回復期リハビリテーション病棟における集団を用いた精神機能への アプローチ 豊中平成病院 藤岡愛佳 E-9-5 高次脳機能障害を持つ患者の看護を通して~関わりの中での気持ちの変 千里リハビリテーション 國本美紗 化~ 病院 E-9-6 20代脳障害患者の在宅復帰へ向けて 千里リハビリテーション 天本有紀 病院 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 F-5 9:00~10:00 食事サービス 座長 西村智子 (わかくさ竜間リハビリテーション病院・栄養課長・管理栄養士) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-5-1 ソフト食導入をめざして ~2.委託会社の協力~ 草津こまくさ病院 佐藤美里 F-5-2 ソフト食導入後の現状と今後の課題 博愛記念病院 長尾優子 F-5-3 安全に食べられる食事を目指して ~食事形態の見直しと、胃瘻造設患 者の経口摂取検討について~ 洞爺温泉病院 加賀絵美子 F-5-4 「咀嚼調整食」・「嚥下調整食」を導入して 平成病院 桑島里佳 F-5-5 嚥下障害を持つ患者へ新重湯ゼリーへの取り組み 札幌西円山病院 梅村友美 F-5-6 終末期の食事提供で工夫した一例 嵯峨野病院 奥田彩希 F-6 10:00~11:00 食事サービス/在宅ケア 座長 小林武彦 (小林記念病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-6-1 栄養状態の改善のために ~一口でも多く美味しく食べてもらうための取 市比野記念病院 り組み~ 甲斐奈苗 F-6-2 療養病床におけるフードサービスのあり方(患者さまの求める美味しい給 京浜病院 食とは) 上野ゆん子 F-6-3 自立した食事への援助を試みて 聖ヶ丘病院 田中千代美 F-6-4 「ホームヘルパーによる喀痰吸引」が普及するための対応 美原記念病院 相澤勝建 F-6-5 おらだんちゃに、いま、なんができぃ~だぁかぁ? ~私たちに今、何が求 鹿島病院やまゆり居宅 青山善一 められ、そして、何ができるのか~ 介護支援事業所 F-7 11:10~12:10 口腔ケア 座長 阪口英夫 (大生病院・歯科・口腔外科部長・歯科医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-7-1 口腔機能維持管理加算と院内歯科衛生士の関わり ナカムラ病院 冨來博子 F-7-2 より良い口腔ケアへの第一歩 ~アセスメント表を見直して~ 長田病院 武藤靖英 F-7-3 口腔ケアのフロチャート作成 明和病院 林邦子 F-7-4 口腔ケアの知識・技術の向上を目指して 流杉病院 久村典子 F-7-5 脱感作療法を取り入れた開口困難のある患者への口腔ケア 南昌病院 村上朋子 F-7-6 経腸栄養・絶食患者様の口腔ケアに関して ~ナイトケアを導入し口腔環 境の改善を目指して~ 加治木温泉病院 東堂園一矢 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 F-8 13:50~14:50 口腔ケア 座長 藤本篤士 (札幌西円山病院・歯科診療部長・歯科医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-8-1 高次脳機能障害患者における口腔ケア~開口困難な患者へのアプロー チ~ 池田病院 山口慎也 F-8-2 入院患者様へのケアの取り組む -出血する患者様へのケアをきっかけ 水城病院 にー 藤木光子 F-8-3 口腔ケアにおけるキシリト-ルを含んだデンタルリンス液の有効性 ~舌 安岡病院 苔の色、面積、乾燥の検討~ 田上富美子 F-8-4 蜂蜜を用いた優しい口腔ケア 長島中央病院 藤田良子 F-8-5 はちみつ成分を用いた口腔ケアの効果 豊和病院 寺本とみ代 F-8-6 口臭よさよなら ~口臭軽減の効果について~ 水城病院 木村早苗 F-9 14:50~15:50 口腔ケア 座長 大川博樹 (南小樽病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 F-9-1 より関心を持ってケアを行うために~口腔ケアについて考える~ 嵯峨野病院 村田真菜 F-9-2 胃ろう栄養患者における経腸栄養剤の胃排出時間と経腸栄養剤の投与 が及ぼす影響について -胃ろう造影による検討 汐田総合病院 鈴木義夫 F-9-3 経管栄養中の患者における1日の最適な口腔ケア回数の考察 大生病院 斎藤隆志 F-9-4 洗浄を取り入れた口腔ケアを実施して ~看護と介護の協働~ 大宮共立病院 赤塚健治 F-9-5 パイナップルが持つ蛋白分解酵素の効果の検証 ~舌苔除去を目指して 聖ヶ丘病院 ~ G-5 9:00~10:00 嚥下機能 座長 木田雅彦 (福島寿光会病院・院長・医師) 演題№ 演題名 G-5-1 重度パーキンソン病患者の嚥下前後の呼吸タイプについて 所属 札幌西円山病院 G-5-2 「食べられそう」なのに食べられないのはなぜ?~症例を通しての考察~ 大久野病院 塩田未来 発表者 辻澤陽平 中井綾子 G-5-3 経管栄養から経口摂取へのアプローチ~「寿命が短くなっても構わんで、 福井リハビリテーション 石澤弓子 ご飯が食べてんにゃー」~ 病院 G-5-4 経管栄養から経口摂取へのアプローチ ~経口摂取成功2例の事例報告 内田病院 ~ 藤井直美 G-5-5 発症後長期間経過したにも関わらず経口摂取が可能となった症例につい 城山病院 て 佐藤優美 G-5-6 「いつ食べれるようになるの?」 気切抜管・PEG増設を経て3食経口摂取 橋本病院 となった症例 井上知砂 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 G-6 10:00~11:00 嚥下機能 座長 糸田昌隆 (わかくさ竜間リハビリテーション病院・診療部長・歯科医師) 演題№ 演題名 G-6-1 所属 経口摂取の獲得が、褥瘡改善に繋がったケースの報告 ~「ばかやろー」 福角病院 からのスタート~ 発表者 浅井慶一 G-6-2 経口摂取で退院した高齢嚥下障害者の予後についての検討 原土井病院 岩佐康行 G-6-3 経管栄養から経口摂取への取り組み~追跡調査より見えてきたこと~ 鴻江病院 蔵本文美 G-6-4 慢性期医療のClinical Indicatorを意識しての取り組み -経口摂取への移 慈英病院 行に重点をおいて- 高瀬祐枝 G-6-5 摂食・嚥下に関する取り組みの充実 ~食事チェックシートの活用に向け 南高井病院 て~ 正岡成以子 G-7 11:10~12:10 褥瘡対策 座長 木下祐介 (光風園病院・副院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 G-7-1 「褥瘡」に対する意識付けの向上~ポジショニングの見直し~ 安藤病院 小川真奈未 G-7-2 個別性を重視したポジショニングの統一を目指して 三条東病院 原あゆみ G-7-3 褥瘡管理の取り組み~ポジショニングの理解と統一を目指して~ 草津こまくさ病院 渡部美央 G-7-4 安全安楽なポジショニングの実践 ~バスタオル廃止と褥瘡予防に取り組 おさゆきリハビリテー んで~ ション病院 G-7-5 ポジショニングの見直しを試みて ~より安全安楽をめざして~ G-7-6 ポジショニング(PS)を通して学んだ事 褥瘡が改善した一症例を通して 村上順一 京都南西病院 楢橋美佐緒 オリブ山病院 仲本涼 G-8 13:50~14:50 褥瘡対策 座長 鈴木真理子 (札幌西円山病院・副看護部長・看護師) 演題№ 演題名 G-8-1 重度褥瘡を有する患者様に対するチームアプローチ G-8-2 所属 ほたか病院 褥瘡の治癒促進を目指して(穴あきポリラップによるOpWT開始後4年目の 西条愛寿会病院 報告) 発表者 小野章夫 徳増るみ子 G-8-3 ポリマークッションの効果を褥瘡の観点から知る 上町病院 岩崎香代 G-8-4 リウマチを伴った糖尿病患者の難治性褥瘡ケアの経過 小波瀬病院 中村佳衣 G-8-5 ベッドのギャッジアップによって起こるズレ力の影響を考える ~腰部屈曲 刈谷豊田総合病院東分 尾崎雅也 点の不一致に着目して~ 院 G-8-6 腹臥位を用いた、褥瘡治癒の効果を知る 刈谷豊田総合病院東分 高瀬智則 院 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 G-9 14:50~15:50 褥瘡対策 座長 菅原啓 (定山渓病院・副院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 G-9-1 MRIを用いた褥瘡評価について 緑成会病院 田上潤 G-9-2 褥瘡改善から褥瘡予防へ~褥瘡に対するチームアプローチの推進~ 湖東病院 菅康行 G-9-3 褥瘡予防に視点をおいた体圧分散寝具選択基準の作成―当院における 嵯峨野病院 体圧分散寝具使用状況の実態調査を通してー 久保静 G-9-4 多職種による褥瘡ケアーの取り組み 東京多摩病院 小熊綾 G-9-5 成長を促す経験調査結果から褥瘡教育を考える 刈谷豊田総合病院東分 今井美恵子 院 H-5 9:00~10:00 チームアプローチ/病床転換 座長 進藤晃 (大久野病院・院長・医師) 演題№ 演題名 H-5-1 寝たきり患者様の拘縮予防 病棟看護ケアでの関節管理の取り組み H-5-2 所属 生駒病院 発表者 山田薫 ALS患者の在宅復帰に向けての取り組み~社会のなかで生活したい!と 光風園病院 いう強い希望から~ 白川朋希 H-5-3 多系統萎縮症患者に対する運動機能向上への病棟アプローチ 長谷川病院 前谷久美子 H-5-4 介護療養病床は真に廃止延長のみで良いのか!! 札幌西円山病院 峯廻攻守 H-5-5 医療療養病床における利用実態の把握と必要病床数の推計方法に関す 京都大学大学院医学研 大坪徹也 る検討 究科医療経済学分野 H-5-6 当院における医療区分の評価と管理 ~療養病棟入院基本料1の取得に 国分中央病院 向けての取り組み~ 大迫誠 H-6 10:00~11:00 医療安全 座長 湯口貴導 (阪和第二泉北病院・顧問・医師) 演題№ H-6-1 演題名 所属 「事故はどんな時に起こるのか?」 ~当院の事故の実態把握と職員の意 高知城東病院 識向上~ 発表者 楠瀬青葉 H-6-2 危険予知トレーニング実施後の危機予測意識の向上 南昌病院 朝日田由姫恵 H-6-3 「職業倫理研修を企画して」 研修生による研修評価の中間報告 花の丘病院 玉田陽子 H-6-4 5S的視点での点滴調剤業務の改善 砺波サンシャイン病院 山元千栄子 H-6-5 コンピュータシステム導入による情報共有と報告の変化 茨木医誠会病院 仲田しのぶ H-6-6 最終投与時の患者確認に焦点をあてた誤薬再発防止に向けた取り組み 34 宇部リハビリテーション 清水昌子 病院 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 H-7 11:10~12:10 医療安全 座長 武田成彰 (北九州古賀病院・院長・医師) 演題№ 演題名 H-7-1 所属 当院におけるインシデントアクシデントレポートのデータベース(DB)化に関 原土井病院 する取り組み H-7-2 介護職のインシデントに対する意識調査 おもろまちメディカルセ ンター 発表者 多田斉 儀間光 H-7-3 酸素使用者の入浴移動時に関するインシデント0を目指して ー再発防止 きせがわ病院 の取り組みー 山田真智子 H-7-4 基本に戻って酸素のon・off ~酸素を理解して確実・安全に酸素を届けよ う~ 三品麻衣子 H-7-5 当院における転倒転落対策チームの活動報告 ~実態把握と病棟ラウン 南高井病院 ドについて~ 安部敏博 H-7-6 転倒・転落事故の予防への取り組み~パンフレット「安全な入院生活を送 国分中央病院 るために」~ 安田みゆき りほく病院 H-8 13:50~14:50 医療安全 座長 松本昭範 (手稲ロイヤル病院・院長・医師) 演題№ 演題名 H-8-1 『転倒・転落防止対策への取り組み』転倒・転落アセスメント・スコアシート 大阪病院 の改善と情報共有を試みて H-8-2 転倒・転落の事故防止への取り組み H-8-3 所属 発表者 宮嶋利恵子 安藤病院 谷本智恵美 ベッドからの転落防止のための取り組みーベッド柵の位置をテープ表示し 刈谷豊田総合病院高浜 浜口好子 てー 分院 H-8-4 作製したベッド柵カバーの減圧効果の検証 小野田赤十字病院 野上可愛 H-8-5 胃瘻チューブインシデント報告への対応と一考察 苫小牧東病院 伊藤八千代 H-8-6 療養病床における表皮剥離の実態調査 刈谷豊田総合病院高浜 外村多真美 分院 H-9 14:50~15:50 医療安全 座長 中谷玲二 (洞爺温泉病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 H-9-1 当院理学療法科における医療事故・ヒヤリハット分析 H-9-2 所属 札幌西円山病院 モニター監視によるリスク管理の必要性について-パネルオキシメータ使 総泉病院 用患者の分析より- H-9-3 リハビリテーション部のリスクマネジメントについて 南小樽病院 H-9-4 セーフティマネージャーによる5S活動の効果と安全に対する認識の変化 札幌西円山病院 H-9-5 気管カニューレ 自己抜去を防ぐ為に、介護士としての試み ~手作り補助具を用いて~ H-9-6 亀背の患者に対する胸部ポ-タブル撮影時の患者補助具の作製 発表者 山田さゆみ 沼田緑 宮腰大樹 渋谷洋子 富家千葉病院 小野有紀子 江田記念病院 小山田篤司 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 I-5 9:00~10:00 チームアプローチ 座長 佐藤れい子 (永生病院・TQMセンター副センター長・臨床検査技師) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-5-1 リハビリスタッフと介護士の連携~方向性カンファレンスへ参加して~ 小林記念病院 佐竹文乃 I-5-2 院内のQOL向上をめざしたチームの活動 恵信甲府病院 磯野朗子 I-5-3 療養病棟でのチームアプローチにより機能改善がみられた症例 永生病院 細川涼子 I-5-4 業務改善~介護の視点から~ 花の丘病院 山口健二 I-5-5 5S活動の取り組み 協立温泉病院 田中春子 I-5-6 セラピストも心の観察を~病棟内プロジェクトチームを立ち上げて~ 光風園病院 山田光治 I-6 10:00~11:00 チームアプローチ 座長 鹿島洋一 (新仁会病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-6-1 慢性疾患をもつ患者への心理的アプローチ~よりよいチームケアをめざし 安来第一病院 て~ 久保田昌子 I-6-2 精神症状のために維持透析に困難をきたした患者様への心理的アプロー 駒井病院 チ 大澤昌義 I-6-3 療養病棟における抑うつ状態患者との信頼関係構築に向けて 安来第一病院 近田聖子 I-6-4 チームで食事へのアプローチの有効性~「食べたい」の思いをかなえるため 秋津鴻池病院 に~ 金水聖子 I-6-5 車椅子管理を通してのチームアプローチ 恵信甲府病院 中込佐智代 I-6-6 あなたの移乗は正しいですか?~他職種との連携を試みて~ 八尾はぁとふる病院 上田幾久子 I-7 11:10~12:10 チームアプローチ 座長 越智豊 (北摂中央病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 熱川温泉病院 石田みな子 I-7-1 本人の自主性に沿った看護・リハビリテーションで私たちの得たこと I-7-2 COPD生きる為のそのひと呼吸を支えて~チームアプローチの実際を振り 光風園病院 返る~ 有光幸輝 I-7-3 PACSの有用性 ~入院時胸部レントゲンの画像分析と診療情報提供書 ~ 竹嶋晃二 I-7-4 長期人工呼吸器装着患者の精神的支援(離床から戸外に至るまでの取り 原病院 組み) 竹島智恵美 I-7-5 医療病棟におけるNPPV教育入院の一事例 大久野病院 清水実枝 I-7-6 退院調整看護師の退院調整過程分析~チームアプローチの視点から~ 北斗わかば病院 加納江理 高知病院 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 I-8 13:50~14:50 チームアプローチ 座長 辻寧重 (聖ヶ丘病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 I-8-1 回復期リハビリ病棟開設に向けたアンケート調査 -看護・介護・リハビリテーション職種間の認識の有無について- 富家千葉病院 岩持由夏 I-8-2 当院における『精神状態評価スケール』作成の試み ~こころのケアへの 早期介入~ 富家病院 高橋祐子 I-8-3 多職種連携~各専門領域を発揮し在宅支援をした症例を通して~ 城山病院 上萩紀子 I-8-4 当院療養型病棟における多職種参加型カンファレンス実施による現状と 課題 清恵会三宝病院 川﨑真悟 I-8-5 呼吸器装着患者の入浴に携わって~マニュアル化を目指して~ 泉佐野優人会病院 北田知也 I-8-6 療養病棟における退院調整についての考察とまとめ 汐田総合病院 木嶋やよい 所属 発表者 I-9 14:50~15:50 チームアプローチ 座長 松田孝之 (道南ロイヤル病院・院長・医師) 演題№ 演題名 I-9-1 より良いチーム医療を目指して ~職員のアンケート調査から見えてきた 定山渓病院 もの~ 齊藤翔 I-9-2 他職種連携における介護福祉士の役割について~摂食困難事例の考察 緑成会病院 整育園 を通して~ 丹千尋 I-9-3 疾病による自発性低下のある患者へのチームアプローチ~経口摂取から 竹川病院 歩行自立への取り組み~ 松田里衣 I-9-4 経管栄養2回法の試み ベトレヘムの園病院 廣瀬孝洋 I-9-5 H19~21年における糖尿病患者の動向 ベトレヘムの園病院 平澤佑実彦 I-9-6 個別対応コミュニケーションをおこなって ~すてきな笑顔が見えました。ありが 陵北病院 とう~ J-5 9:00~10:00 排泄ケア 座長 青木香代子 (福角病院・看護師長・看護師) 演題№ 演題名 厚海雄作 所属 発表者 J-5-1 排泄援助に抵抗を示す患者へのチ-ムケア ~暴言・暴力のある患者の 大宮共立病院 難事例~ J-5-2 意思表示が難しい高齢患者の日常生活とストレスに関わる交感・副交感 神経の変化 J-5-3 アルツハイマー型認知症に対する排尿ケアの検討---身振り・素振りに注 北九州古賀病院 意した排尿誘導だけが大切か 岩坪暎二 J-5-4 緊張の強い利用者への排尿促進に向けたアプローチ 緑成会病院 整育園 廣瀬富 J-5-5 おむつのあて方の技術向上のための取組み~尿もれゼロをめざして 平成記念病院 大石順子 J-5-6 皮膚の湿潤環境の改善を目的としたおむつのあて方 北九州八幡東病院 瓜生和彦 岡奈津美 ユニ・チャーム株式会社 青山史絵 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 J-6 10:00~11:00 排泄ケア/癒し・療養環境 座長 安藝佐香江 (永生病院・看護部長・看護師) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-6-1 日常紙おむつを使用する高齢者の肌実態に関する研究 ユニ・チャーム株式会社 宮澤清 J-6-2 排便時のオムツの使用量の削減 ~無駄なオムツを減らし快適なケアへ 宮地病院 ~ 上山優理 J-6-3 介護度と排泄用品の関連性について ~排泄自立へ望むもの~ 北九州古賀病院 北川光恵 J-6-4 部屋の温湿度が気切患者に与える影響 長島中央病院 山口礼子 J-6-5 バイオメカニクス可動域訓練と患者のQOL ~寝たきりにさせない援助~ 勝山病院 宮城真奈美 J-6-6 化粧療法を取り入れて~べっぴんさんになってレストランに行こう~ 辻本愛 奈良厚生会病院 J-7 11:10~12:10 癒し・療養環境 座長 山崎郁子 (平成記念病院・看護部長・看護師) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-7-1 患者に化粧療法とおしゃれを試みた介護職員の意識の変化 新富士病院 後藤はるか J-7-2 病院内画廊による癒しの環境づくり 角田病院 角田紘二 J-7-3 緩和ケアに響く民謡~故郷の民謡を歌うことで心身のポジティブな変化を 阿蘇温泉病院 図る~ 後藤唯 J-7-4 僕とフルート ~生演奏で患者の心を癒したい~ 汐田総合病院 吉田涼 J-7-5 終末期の患者へ園芸活動を試みて~心身に及ぼす効果 石巻港湾病院 阿部めぐみ J-7-6 「経管栄養患者の口腔ケアに対する職員意識の変化」 ~責任者サイン法 天竜すずかけ病院 の導入~ 長津僚介 J-8 13:50~14:50 癒し・療養環境 座長 平井靖夫 (定山渓病院・副院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-8-1 タクティールケアを用いた長期臥床傾向患者への関わり 鶴巻温泉病院 潤武彦 J-8-2 排泄物に対するコーヒー豆による消臭効果の検証 ~ニオイの視点から QOLの向上を目指して~ 鶴巻温泉病院 斉藤拓 J-8-3 セラピーロボット「パロ」は認知症病棟で「コミュニケーション増加」と「職員 和恵会記念病院 のストレス軽減」をもたらした 阿部邦彦 J-8-4 看護と介護の協働による勉強会を試みて 河村病院 金丸紗織 J-8-5 笑顔のある病棟を目指して ~フィッシュ哲学の実践報告~ すずかけ病院 長谷川美奈 J-8-6 感染対策によって起った機能低下の報告 永生病院 山田美智子 第19回日本慢性期医療学会 PCスライド発表 J-9 14:50~15:50 癒し・療養環境 座長 藤井功 (福山記念病院・理事長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 J-9-1 長期療養の患者様の不眠の改善方法を考える~朝の光と外気浴で概日 富家病院 リズムを整える~ 石原友理 J-9-2 患者同士の交流を深め、居心地の良い空間を創る 信愛病院 秋庭伸恵 J-9-3 ともに時間を過ごすために ~環境が与える変化~ 新所沢清和病院 岩渕誠 J-9-4 基本ケアの充実 -療養環境に焦点を当てて- 青梅慶友病院 高瀬亜優 J-9-5 より良い療養生活を考える ~患者様24時間体験をおこなって~ 佐倉厚生園 香取道胤 第19回日本慢性期医療学会 パネル発表 【6月30日(木)】 K-1 14:00~15:00 維持期リハ 座長 鈴木龍太 (鶴巻温泉病院・院長・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 K-1-1 できるADL(能力)をしているADL(病棟生活)に繋げるために ~介護負担 霞ヶ関南病院 感に着目して~ 内田志保 K-1-2 維持期リハにおけるADLの評価についての一考察 坂本病院 浅尾和道 K-1-3 靴をはかなくていいの? ~在宅生活を意識した入院生活の実現~ 八尾はぁとふる病院 永田はるか K-1-4 療養病棟での自宅退院率向上のための一考察~当院の自宅退院患者の 新戸塚病院 現状から~ 藤牧良輔 K-1-5 当院における療養病棟の現状~透析患者を対象とした維持期リハビリ テーションの充実を目指して~ 千原麻衣子 原病院 K-2 15:00~16:00 維持期リハ 座長 中井敏子 (小林記念病院・看護師長・看護師) 演題№ 演題名 所属 K-2-1 透析を行っている下肢切断患者の在宅復帰の要因 K-2-2 身体リズム運動を伴う発声練習が、発話意欲を向上させた重症視床失語 定山渓病院 症患者の一事例 印牧志穂 K-2-3 当院におけるリハビリテーションの取り組み 小川南病院 加賀谷祥子 K-2-4 維持期におけるリハビリテーションの報告 三条東病院 高山鉄也 K-2-5 歩行練習に対するコンプライアンスが不良な老年期精神障害者に対する 初富保健病院 介入 佐々木寛法 K-2-6 13単位患者におけるリハ介入 ~当院の現状と課題から~ 池谷聡毅 K-3 16:10~17:10 維持期リハ/在宅リハ 座長 木内千世 (鳴門山上病院・リハビリテーション統括副士長・OT) 演題№ 演題名 原病院 発表者 林奈津美 新戸塚病院 所属 発表者 K-3-1 頸髄損傷患者に対する夜間リハビリの検討 長谷川病院 森川剛 K-3-2 肺炎患者における不適切な食事形態 聖ヶ丘病院 米内山清貴 K-3-3 高齢者における肺炎の理学療法 聖ヶ丘病院 中原義人 K-3-4 集団感染による病棟閉鎖の経験 聖ヶ丘病院 佐々木聡 K-3-5 当院における訪問リハビリテーションの取り組み 小川南病院 渡邉千里 K-3-6 「外出調査」を実施して 光ヶ丘病院 高畑里美 第19回日本慢性期医療学会 パネル発表 K-4 17:10~18:10 薬剤 座長 大和薫 (博愛記念病院・薬剤部長・薬剤師) 演題№ 演題名 所属 発表者 K-4-1 薬剤管理改善に向けて ~薬剤師の取り組み~ 聖ヶ丘病院 石橋朋子 K-4-2 持参薬再調剤指示書の評価と更なる情報提供~安全な薬物療法を目指 聖ヶ丘病院 して~ 笹谷真夕 K-4-3 お薬手帳を利用した持参薬対応から退院時業務まで 伊藤美香 K-4-4 転倒防止に対する薬剤師の取り組み-睡眠薬・抗不安薬と転倒転落の関 鳴門山上病院 係性についての調査- 白澤病院 L-1 14:00~15:00 地域連携/医療ソーシャルワーク/ケアプラン 座長 小澤陽子 (松谷病院・MSW室長・MSW) 演題№ 演題名 所属 大森章子 発表者 L-1-1 連携を軸とした入院モデルの試行 小川南病院 田中達也 L-1-2 療養型病院の受入れで苦慮する点について 青梅今井病院 佐藤英夫 L-1-3 入院を計画的に行う為にMSW(医療ソーシャルワーカーができること) ~自己退院事例を通して~ 生駒病院 平野佳子 L-1-4 「身体的苦痛の訴えにひそむ不安」への気づき ―ALS患者様との関わ 定山渓病院 りから― L-2 15:00~16:00 スキンケア 座長 名取茂美 (上條記念病院・看護部長・看護師) 演題№ 演題名 所属 瀬川公美 発表者 L-2-1 スキンケアへの取り組み~高齢者に米ぬかローションを利用して~ 福井リハビリテーション 野村実紀 病院 L-2-2 ~お茶を活用して皮膚のにおいが香りに変化~ 呉記念病院 中石笑子 L-2-3 皮膚トラブルを繰り返す患者のケア~酢の効果を試してみて~ 沖縄メディカル病院 照屋ひとみ L-2-4 気管切開部周囲の汚染予防具の作製と工夫 重井医学研究所附属病 山本裕美 院 L-2-5 握り棒の改良を試みて 北山病院 岸本江利香 第19回日本慢性期医療学会 パネル発表 L-3 16:10~17:10 嚥下機能/栄養マネジメント/食事サービス 座長 北野詩歩子 (定山渓病院・主任・管理栄養士) 演題№ 演題名 所属 発表者 L-3-1 当院における胃ろう造設後の経口摂取への取り組み 住吉浜病院 増木初江 L-3-2 特別養護老人ホームにおける急性期治療後の栄養ケアマネジメント 特別養護老人ホームく やはら 小玉幸佳 L-3-3 とろみ流動食自然落下法及びアセプバッグ使用による作業効率化の有用 富家病院 性 渡會由子 L-3-4 メニュー選択の有無による食事摂取量及び栄養状態の違い 総泉病院 内田悦子 L-3-5 五感を楽しむ食事を目指して(バイキング給食の開催) 生駒病院 柴田みどり L-4 17:10~18:10 ターミナルケア/褥瘡対策/感染対策 座長 今山裕康 (聖ヶ塔病院・理事長代行・医師) 演題№ 演題名 所属 発表者 L-4-1 終末期ケアの実態調査~がん患者と非がん患者遺族アンケートの結果か 手稲ロイヤル病院 ら~ L-4-2 「初めての看取りから」~職員の思いと今後の課題~ 介護老人保健施設 雅 末次笑子 秀苑 L-4-3 ターミナルケアにおける音楽療法について 坂本病院 那須貴之 L-4-4 「褥瘡が減った」~6年間のデーター分析~ 橋本病院 福崎絵美 L-4-5 当院における職員に対する標準予防対策(環境・医療機器・廃棄物)に関 三条東病院 する調査について M-1 14:00~15:00 癒し・療養環境 座長 原麻由美 (千里リハビリテーション病院・看護部長・看護師属) 演題№ 演題名 所属 石渡明子 三国健一 発表者 M-1-1 楽しい入院生活を目指す~自分で目標を持ち、メリハリのある生活を送る 長島中央病院 ~ 渡辺沙央里 M-1-2 認知症患者へのアロマセラピーの癒しの効果について 安来第一病院 吉川麻衣 M-1-3 高齢者に励みと癒しを ~化粧療養を継続して~ 鳴門山上病院 中川多佳子 M-1-4 高度四肢拘縮患者における病衣改善の試み 南小樽病院 楯身まどか M-1-5 ソフトマッサージを導入して -下肢浮腫軽減・精神的安定を目的とした症 香椎原病院 例- 梶原由香 M-1-6 アクティビティケア20年目を迎えて、今後の課題 相良かおり 初富保健病院 第19回日本慢性期医療学会 パネル発表 M-2 15:00~16:00 チームアプローチ 座長 木内美紀子 (鳴門山上病院・病棟師長・看護師) 演題№ 演題名 所属 発表者 介護老人保健施設 雅 土山泰史 秀苑 M-2-1 「フロアーミニカンファレンスの再検討」 ―アンケート調査を用いて― M-2-2 プリセプターシップを試みて~中途採用者のフォローアップで見えてきたこ 沖縄メディカル病院 と~ 神山さとみ M-2-3 療養者とスタッフにやさしい移乗 ~新しい用具の導入方法~ 北中城若松病院 平安名絹子 M-2-4 入院透析患者の在宅復帰状況と今後の課題 原病院 馬返英幸 M-2-5 透析病棟における在宅復帰に向けたリハビリとの取り組み 原病院 坂井夕起子 M-3 16:10~17:10 認知症ケア/身体抑制/排泄ケア 座長 服部紀美子 (定山渓病院・看護部長・看護師) 演題№ 演題名 所属 公立南砺中央病院 発表者 M-3-1 介護拒否のある患者 -事例検討ー M-3-2 認知症病棟において訴えが多い患者への対応~頻回な尿意と転倒を繰り ナカムラ病院 返す患者~ 田中清美 M-3-3 長期療養目的で入院中の認知症高齢者が外出するための家族支援 森林朋英 M-3-4 抑制廃止に向けた取り組みの評価~5年間の身体抑制の実態を振り返っ 洞爺温泉病院 て~ 長谷部美砂代 M-3-5 「あきらめない」排泄の自立に向けて~排泄ケア状況書を活用して~ 柿本隆子 札幌西円山病院 橋本病院 横山美咲 第19回日本慢性期医療学会 パネル発表 【7月1日(金)】 K-5 9:00~10:00 回復期リハ 座長 櫻井智 (公立七日市病院・リハビリテーション科副技師長・OT) 演題№ 演題名 所属 発表者 K-5-1 回復期リハビリテーション病棟における病棟練習効果の検討 公立七日市病院 幸地大州 K-5-2 リハビリ単位数と機能的自立度改善度の関係~当院回復期リハ病棟にお 北中城若松病院 ける検証~ 赤嶺保和 K-5-3 当院リハビリテーション病棟におけるFIM排尿コントロールと自宅復帰の関 原病院 連について 津留智鹿子 K-5-4 わずかな手指機能を用いたスイッチの導入~入院時から在宅に向けて~ 公立七日市病院 柳静香 K-5-5 K-5-6 当院の住宅改修提案サービスにおける退院後生活の実態 ~退院後生活に対して住宅改修提案を家族がどのように受け止めているか~ フォローアップの強化に向けた退院後調査の見直し ~退院後訪問の重 要性~ K-6 10:00~11:00 回復期リハ/レクリエーション/介護予防 座長 福田卓民 (青梅慶友病院・リハビリテーション室長・OT) 演題№ 演題名 新戸塚病院 小川康弘 呉記念病院 飯田奈未子 所属 発表者 K-6-1 アンケート調査に見る退院患者における転倒経験と自己効力感の関連性 新戸塚病院 神野若菜 K-6-2 通所リハビリテーションにおけるレクリエーションの検証~満足度の向上を 南小樽病院 めざして~ 山内慈大 K-6-3 365日 レクレーションを行って~アンケート調査で見えてきたもの~ 秋山 香 K-6-4 特定高齢者に於ける運動器機能向上支援事業の有効性と今後の課題に 安来第一病院 ついて~追跡調査より見えてきたもの~ 呉記念病院 伊達祐貴
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