TICAD V ビジネス関係サイドイベント一覧 (2013/5/26時点) No. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 申込締切 事前申込 定員:100名 5/28 17:00より 申込受付 特になし 特になし 特になし 特になし 特になし 特になし 特になし 日付 2013/5/29 2013/5/30~ 6/2 2013/5/30 2013/5/30 2013/5/30 2013/5/30 2013/5/30 2013/5/30 2013/5/30 時間 18:00 〜 20:30 場所 産業貿易センターB 102会議室 10:00 〜 18:00 パシフィコ横浜 展示ホールB 11:10~12:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 13:10~14:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 14:10~15:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 15:40~16:15 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 16:15~16:50 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 16:50~17:25 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 17:25~18:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 10 定員に達したため 申込終了 2013/5/31 9:30 〜 17:00 横浜ベイホテル東急 地下2階 アンバサダーズ ボールルーム 11 特になし 2013/5/31 10:10 〜 11:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 12 特になし 2013/5/31 10:00 〜 11:30 パシフィコ横浜内 アネックスホール C会場 13 5/29 12:00 定員:150名 2013/5/31 10:00 ~ 12:30 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 14 事前申込 2013/5/31 11:00 〜 12:30 国連大学高等研究所(UNUIAS) パシフィコ横浜内 15 5/30 2013/5/31 12:30 〜 14:00 国連大学本部 レセプション・ホール(2階) 16 定員に達したため 申込終了 2013/5/31 13:00 ~ 14:30 インターコンチネンタルホテル シルク 主催 ・アフリカ日本協議会(AJF) ・日本国際ボランティアセンター (JVC) ・オックスファム・ジャパン(OJ) ・WE21ジャパン ・ジェトロ ・経済産業省 共催 NA NA タイトル 内容 TICAD V直前 国際シンポジウム with モザン ビーク/ブラジル/国際NGO ~今アフリカ農村で何が起きているのか?日本・ ブラジル・モザンビーク三角協力による熱帯サバ ンナ農業開発(プロサバンナ)を考える~ アフリカン・フェア 2013 今アフリカで何が起きているのか、小農はどのように暮 らし何を求めているのか、プロサバンナ事業はこの点に おいてどのような問題を抱えているのか、日本の我々は これらの問題にどのように関わるべきなのかについて考 える。 アフリカ産品やビジネス情報を紹介する総合イベント。 本イベントはアフリカ関連のビジネス・イベントでは国内 最大級であり、アフリカ49カ国(3月7日時点)が参加予 定。会場内では、アフリカの持続可能な成長に貢献する 日本の技術や製品を紹介する日本企業コーナーや、ア フリカの料理をお楽しみいただけるフードコート、アフリカ 産品の販売コーナー、イベントステージ等も実施予定。 アフリカビジネスパートナーズ合同会社 www.abp.co.jp 登壇予定者 関連リンク ・日本政府関係者(予定) ・国際機関関係者(予定) ・日本市民社会/動く→動かす(GCAP JAPAN)代表 津山直子氏 http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/activities/ps20130529.ht ml アフリカ49カ国(3月7日時点)が参加予定 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/ ジェトロ NA 対談 識者が語るアフリカの魅力 - 対談 NHK解説委員室 解説主幹 二村 伸氏 アジア経済研究所 平野 克己氏 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA パネルディスカッション アフリカの発展に貢献するビジネスとは? - ・野村総合研究所主任コンサルタント 平本督太郎氏 ・日本ポリグル株式会社 代表取締役会長 小田 兼利 ・フェニックス・ロジスティクス 社長 柏田 雄一 ・日本植物燃料株式会社 代表取締役 合田 真 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA “パートナーかパトロンか” ~日本とアフリカの関係の行方~ - ・一橋大学社会学研究科特任教授 岡崎 彰氏 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA スワジランドでのビジネス - ・スワジランド王国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA いかに日本人はアフリカの有機コットン工業を 救ったか ~真実の物語~ - ・ウガンダ共和国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA マラウイでの投資の機会 - ・マラウイ共和国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA モーリシャスとのビジネス-貿易と投資の機会 - ・モーリシャス共和国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ・ジェトロ ・経済産業省 ・横浜市 ・世界銀行グループ アフリカ・ビジネスの新潮流 高度経済成長を持続するアフリカ地域については、わが 国を含む世界各国の企業が市場参入を加速させるな ど、企業のグローバル成長戦略に組み入れられつつあ る。本シンポジウムは、最新のアフリカ・ビジネス情報を 得る絶好の機会を提供する。 ・世界銀行 アフリカ地域総局副総裁 マクタール・ディオップ氏 http://www.jetro.go.jp/events/item/20130423860/ ・日本・アフリカ連合(AU)議員連盟代表 ・エチオピア連邦共和国首相 ハイレマリアム・デサレン閣下 ・ リベリア共和国大統領 エレン・サーリーフ閣下 ・ジェトロ 理事長 石毛 博行氏 <第1部> ・経団連サブサハラ地域委員長 加瀬豊氏(双日 代表取締役会長) ほか6名 <第2部> ・関西ペイント 代表取締役社長 石野博氏 ほか5名 <第3部> ・国際金融公社(IFC)サブサハラ・アフリカ・ラテンアメリカ・カリブ海 地域担 当副総裁 ジャン・フィリップ・プロスパー 氏 ほか5名 ジェトロ NA アフリカ産品を商品に ~アフリカビジネスの魅力~ - ㈱FAR EAST代表取締役 佐々木 敏行氏 ・国連大学国際グローバルヘルス NA 研究所(UNU-IIGH) ケニアの医療制度改革 サイド・アルジュニード教授と堤敦朗博士が、これまでの 不明 経験と、ケニアの医療制度を改革するための国家病院 保険基金(NHIF)による現在の取り組みについて紹介す る。 ・国際開発機構(FASID) NA インパクト・インベストメントのアフリカ開発におけ TICAD V の主要3テーマの一つである「強固で持続可能 ・大和証券株式会社 広報部副部長(CSR課長) 岩井亨氏 http://www.fasid.or.jp/seminar_info/45_list_detail.htm る可能性 な経済」実現のため、新たな開発資金調達の一つであ ・Vital Capital Fund代表 エイタン・メイヤー・スティッベ(Eytan Meir Stibbe)氏 l る インパクト・インベストメントについて議論する。 ・一般財団法人CSOネットワーク 事務局長・理事 黒田かをり氏 ・ARUN合同会社 ディレクター 津崎宏行氏 ・独立行政法人 国際協力機構 民間連携事業部連携推進課 課長 若林 仁氏 ・国連大学高等研究所 NA アフリカにおける持続可能な開発のための教育 ESDの促進によりアフリカの地域コミュニティや各国が得 不明 (ESD)の推進 られる具体的な利益に焦点を合わせる。また、「国連持 続可能な開発のための教育 の10年」が終了する2014 年に立ち上げられるアクション・プランについてセミナー 参加者が意見を提供する。 http://jp.unu.edu/events/upcoming/advancing-esdin-africa.html#overview ・国連大学高等研究所 NA 議論から行動に:2025年までに飢餓根絶 国際食糧政策研究所(IFPRI)所長である、シェンジェン・ ・国際食糧政策研究所(IFPRI)所長 シェンジェン・ファン博士 ファン博士による「議論から行動に:2025年までに飢餓を 根絶」と題した2012年世界食料政策の動向と展望につ いての講演を開催する。 http://jp.unu.edu/events/upcoming/walk-the-talkending-hunger-by-2025-2.html#overview ・JICA NA インクルーシブでダイナミックなアフリカの開発 パネリストらがインクルーシブな開発の制度、その構造 とダイナミックスが、どのようにアジア、アフリカ諸国の開 発過程での多様性や類似性に影響を与えるかを深く掘 り下げる。 http://www.ticad.net/africa/jicaevents/img/31May1 3301430Inclusive%20and%20Dynamic%20Development.pd f 1 ・Hailemariam DESALEGN エチオピア総理大臣 ・JICA 理事長 緒方貞子氏 ・JICA理事長 田中明彦氏 ほか2名 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf http://jp.unu.edu/events/upcoming/health-systemreform-in-africa.html#overview TICAD V ビジネス関係サイドイベント一覧 (2013/5/26時点) No. 17 18 19 20 申込締切 5/29 不明 定員に達したため 申込終了 事前申込 日付 2013/5/31 2013/5/31 2013/5/31 2013/5/31 時間 13:00 ~14:30 13:00 〜17:10 13:30 〜 16:30 13:45 ~ 15:45 場所 東京大学 弥生講堂 一条ホール(東京都文京区) 14:00 ~ 17:00 JICA横浜 「かもめ」 22 不明 2013/5/31 15:00 ~18:00 横浜ロイヤルパークホテル 「芙蓉」 15:00 ~ 16:30 パシフィコ横浜展示ホール アネックスホール 小会場 24 25 26 27 28 事前申込 事前申込 不明 5/22 事前申込 2013/5/31 2013/5/31 2013/5/31 2013/5/31 2013/6/1 15:00 ~ 18:00 (シンポジウム) 18:00 ~ 19:30 (レセプション) ホテルオークラ東京 メイプル・ ルーム (別館2階) 16:00 ~ 17:45 横浜情報文化センター 情文ホール 17:30~19:00 パシフィコ横浜展示ホール アネックスホール 小会場 17:30~19:00 パシフィコ横浜展示ホール アネックスホール 大会場 10:00 〜 11:10 内容 事前申込不要 定員:100名 2013/6/1 10:00 〜 11:30 パシフィコ横浜 アネックスホールC会場 30 事前申込 定員:150名 2013/6/1 10:00 ~ 11:30 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 関連リンク ・国際農林水産業研究センター ・国際農業研究協議グループ基 金事務局 NA ワークショップ「アフリカ農業研究の新たな展開」 国際農業研究機関のCGIAR(国際農業研究協議グルー プ)と協力して、6月1日-3日に横浜で開催される第5回 アフリカ開発会議(TICAD)に先立ち、アフリカにおける最 新の農業研究動向とJIRCASの研究活動を広く紹介す る。 ・農林水産省国際研究課長 内川昭彦氏 ・アフリカ稲センター所長 Papa Abdoulaye Seck氏 ・CGIAR基金事務局次長 Antony Kalm氏 ・国際熱帯農業センターアフリカ調整官 Robin Buruchara氏 ・国際林業研究センタープログラムディレクター Andrew Wardell 氏 ほか7名 ・横浜市 ・外務省(予定) ・JICA NA 女性の活躍と経済成長 ・横浜市長 林文子氏 http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/danjo/ticad5j osei/ ・マラウイ共和国大統領 ジョイス・バンダ氏(予定) ・ルワンダ プロフェッショナル ドリーマーズ創設責任者/ルワンダ初のアイ スクリームショップ INZOZI NZIZA代表者 オディレ・ガチレ・カテセ氏 ・エコロジカル プロダクツ オブ エチオピア(Ecopia)CEO ミツラル・キフレユ スス・マチ氏 ・アフリカ開発銀行 品質成果局 ジェンダーと社会開発担当課長 ジネット・ ウスレ・ヨーマン氏 ・国際開発学会横浜支部 ・横浜国立大学 ・横国大リスク共生型環境再生 リーダー育成プログラム 国際セミナー「日本の対アフリカ投資促進に向け アフリカの持続可能な発展に資する外国投資促進に向 ・NEPAD(アフリカの開発のための新パートナーシップ)企画・調整庁長官・元 http://www.ynu.ac.jp/hus/envk/9550/11_9550_1_1_1 30517061759.pdf た現状と課題」 け進められるこれまでの取組と成果、今後の課題につ ニジェール首相 イブラヒムマヤキ氏 いて議論し、日本とアフリカの相互理解および戦略的投 ・住友化学株式会社ベクターコントロール事業部事業部長 広岡敦子氏 資と貿易の促進に寄与する知見や提言のとりまとめを ・日揮株式会社事業開発営業部部長 代田徹氏 行う。 ・東京工業大学グローバルリーダー教育院特任教授/前駐モロッコ大使 広瀬晴子氏 ・国連アフリカ特別顧問室調整・啓発・プログラム開発室室長 池亀美枝子 氏 同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科准教授 ナタニエルアゴ ラ氏 ・JICA ・アフリカ開発のための新パート ナーシップ(NEPAD) ・経済協力開発機構(OECD) ・南部アフリカ開発共同体 (SADC) ・国際金融公社(IFC) ・JICA 官民連携によるインフラ投資環境整備に向けた SADC地域におけるインフラ投資のボトルネックとその対 ・マッキー・サル セネガル大統領(NEPAD議長) 挑戦 応策、日本投資家とSADC地域の国々の間における投 ・Paul Transport and Communication of the Republic of Mozambique 資に向けた持続可能な機会と方策のあり方を議論す Francisco ZUCULA大使 (予定) る。 ・OECD事務次長 玉木林太郎氏 ・SADC副総務秘書官 João Samuel CAHOLO氏 ほか5名 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/31May1417OECD-SADC-IFC-JICA.pdf http://ticad.net/africa/jicaevents/index.html ・米国公益法人アライアンス・ フォーラム財団 ・一般財団法人アライアンス・ フォーラム財団 NA 2013 AFDPアフリカ首脳・経済人会議(~日本の TICAD参加アフリカ諸国の首脳と日本企業経営者が集 不明 民間の活力をアフリカへ~) い、公益資本主義の考えに基づいた持続可能なアフリ カ発展への連携について協議する。日本民間企業の技 術を生かした事業による、アフリカの中産所得階級の繁 栄のために協働すると宣言する。 http://www.ticad.net/africa/news/index.php?id=156 国連環境計画 (UNEP) 国連環境計画サイドイベント アフリカの成長と開発を促進するための選択肢と機会に 不明 「アフリカにおける低炭素とグリーンエコノミー実 つき,アフリカの自然と人的資本や,資源の保護と増大 現への鍵となる重要事項」 をはかるための3Rアプローチ(削減、再利用,リサイク ル)をベースに,廃棄物管理を含む生態系機能を考慮に いれて検討します。 http://www.unep.org (特活)日本医療政策機構 (公 財)日本国際交流センター/世界 基金支援日本委員会 国際シンポジウム アフリカ経済成長の鍵 ― 健康への投資 女性の活躍と経済成長をテーマとしたシンポジウム。記 念講演ではマラウイ共和国の女性国家元首、ジョイス・ バンダ大統領に登壇いただき、女性のエンパワメントに 向けた熱いメッセージをいただく。第二部のパネルディス カッションでは、アフリカの女性起業家や支援組織の 方々とともに、女性の起業や経済効果について話し合 う。 本シンポジウムでは、アフリカの持続的成長を支える保 健医療の問題に焦点をあて、アフリカと日本の企業経営 者と、官民パートナーシップの国際機関のスピーカーを お招きし、多様で創造性に富む連携の事例を取り上げ、 アフリカの保健医療分野へのアプローチの糸口を提供し ます。 http://www.jircas.affrc.go.jp/english/event/pdf/s201 30531.pdf ・政策研究大学院大学アカデミックフェロー、日本医療政策機構代表理事 http://www.jcie.or.jp/africa_gh/0531symposium/ 黒川清氏 ・世界基金支援アフリカ委員会東アフリカ代表 リチャード・カセセラ氏 ・アブラジ・グループ パートナー(ケニア) シャキル・メラーリ 氏 ・世界エイズ・結核・マラリア対策基金渉外局長 クリストフ・ベン氏 ・セイラス石油CEO(ガーナ) アイビー・アペア・オウス氏 ・日本医療政策機構エグゼクティブ・ディレクター、政策研究大学院大学助 教授 村上博美氏 ・栄養改善のためのグローバル・アライアンス(GAIN)投資・パートナーシップ 部長 ビルギット・ポーニアトフスキー氏 ・DSM ニュートリションジャパン株式会社ヒューマンニュートリション本部 取 締役本部長 佐次本英行氏 ・国際エイズワクチン推進構想(IAVI) プレジデント兼CEO マーガレット・ マックグリン氏 ・ディナベック株式会社代表取締役社長 長谷川護氏 ・外務省国際協力局国際保健政策室長、グ ローバルヘルス技術振興基金 (GHIT)理事 小沼士郎氏 ・日本国際交流センター理事長、コモンズ投信株式会社会長 渋澤健氏 ・横浜国立大学 リスク共生型環 境再生リーダー育成プログラム (SLER) ・横浜国立大学 ・国際開発学会横浜支部 国際セミナー「アフリカにおける統合的生態系・リ アフリカの環境リスク管理、生態系保全、持続可能な自 ・横浜国立大学大学院 環境情報研究院 特任教授 吉浦伸二氏 スク管理と大学間連携」 然資源の利用、農村振興、貧困撲滅などの政策目標実 ・横浜国立大学大学院 国際社会科学研究科 教授 小池治氏 現に向け、環境リーダー育成および大学間連携の推進 ・横浜市立大学 特任教授・横浜国立大学 名誉教授 藤原一繪氏 に関する事例を踏まえ将来的課題を議論し、提言をとり ・横浜国立大学大学院 環境情報研究院 特任准教授 小林正典氏 まとめる。 ほか4名 GAVIアライアンス ・日本リザルツ ・UNICEF東京事務所 アフリカにおける予防接種:成果と将来の可能性 アフリカにおける予防接種:成果と将来の可能性 ・GAVIアライアンス事務局長 セス・バークレー氏 http://www.gavialliance.org ・南アの歌手兼MDGs Envoy for Africa, UNICEF Goodwill Ambassador, President of the Princess of Africa Foundation 、イヴォンヌ・チャカチャカ氏 特定非営利活動法人 ミレニアム・ 朝日新聞社 プロミス・ジャパン アフリカの平和と発展、そして未来へ ~日本とアフリカをつなぐパートナーシップ~ TICADの主要テーマであるアフリカの平和と発展に関 するシンポジウムです。 ・コロンビア大学 ジェフリー・サックス教授 ・国際大学 北岡伸一学長 ・三井物産 飯島彰己社長 JICA NA 官民連携連続セミナー / アフリカにおける開発 課題解決に向けた民間企業とのパートナーシッ プ/アフリカ投資の魅力とリスクマネジメントーエ ジプト、南アフリカ、モロッコをハブとしたアフリカ 投資戦略 エジプト、南アフリカ、モロッコ等のハブ地域を活用しな がらアフリカでビジネスをすることによるリスクマネジメン トをする方法を考える。日本のアフリカへの投資を促進 させる。 ・Baker &McKenzie カイロオフィス プリンシパル Mohamed GHANNAM氏 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/1Jun101110Investment%20strategies%20in%20Africa.pdf ・Head of the Johannesburg Corporate and M&A practice and Mining practice Morne van der MERWE氏 ・Head of the Johannesburg Banking & finance practice and Capital Market practice Wildu du PLESSIS氏 ほか2名 ・ アフリカ市民協議会(Civic Commission of Africa: CCfA) NA TICADは日本・アフリカ市民交流の「架け橋」とな 日本・アフリカの市民社会は、20年前のTICADプロセス ・ウガンダ国家NGOネットワーク・コーディネーター フェスタス・カヒイグワ氏 http://ticad-v-cs.jimdo.com/schedule/event20130601/ るのか? =開発援助・知的対話・文化交流の実 開始以来、TICADと深くかかわってきた。2007年にアフリ ・シェラレオネ労働組合会議代表 ファラ・エンサ=ンダイマ氏 践から 市民参加型のTICADについて考える= カで生まれた「アフリカ市民協議会」(CCfA)は、5年前の ほか5名 TICAD IV以降、TICADのすべての会議に出席し、発言 をしている。「TICADはどうあるべきか」「日本のアフリカ 外交に問われているのは何か」この企画では、アフリカ・ 日本の市民社会の立場から、提言していく。 JICA横浜 「かもめ」 29 登壇予定者 ・動く→動かす代表 津山直子氏 http://www.janic.org/event/531ticad_v2015ticad_v.p hp ・リベリア共和国大統領 エレン・ジョンソン=サーリーフ氏 ・大臣官房地球規模課題審議官 香川剛廣氏 ・アフリカ連合委員会 代表者(予定) ・国連開発計画アフリカ局チーフエコノミスト 兼戦略・アドバイザリーユニット ペドロ・コンセイソン氏 ・世界銀行 代表者(予定) ・オックスファム対アフリカ連合連絡事務所長 デズィレ・アソグバヴィ氏 ・JANIC理事長 大橋正明氏 横浜情報文化センター 情文ホール 2013/5/31 2013/5/31 タイトル 包摂的成長と不平等の克服:ポスト2015年開発 アフリカの経済成長に注目が置かれる中、経済発展の 枠組みへのTICAD Vの貢献 利益が最も脆弱で貧しい人々に還元される「包摂的成 長」を実現するために望ましい政策と、TICAD Vのポスト 2015年開発枠組みへの貢献について、登壇者からのコ メントを得ながら具体策の提起を行う。 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 事前申込 不明 共催 ・国際協力NGOセンター(JANIC) NA ・「動く→動かす」 ・オックスファム・ジャパン ・セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 21 23 主催 アフリカビジネスパートナーズ合同会社 www.abp.co.jp ・認定NPO法人/国際NGO ロシ NA ナンテス ひとりはみんなの為に、みんなはひとりの為に~ 認定NPO法人ロシナンテス理事長・川原尚行(医師)が ・認定NPO法人ロシナンテス理事長 川原尚行氏 自分たちの手でスーダンに病院を作るぞ!~ 講演を行う。川原氏は外務省を辞職し、目の前の困って いる人を助けるために、団体を設立。スーダンでの8年 間の活動とこれからの展望について議論する。 2 http://www.eis.ynu.ac.jp/hus/envk/9549/ http://millenniumpromise.jp/archives/4598 http://www.rocinantes.org/2013/05/ticad-v20130601.html TICAD V ビジネス関係サイドイベント一覧 (2013/5/26時点) No. 31 32 33 34 申込締切 事前申込 事前申込 不明 不明 35 5/28 (予約なしでも当 日席に余裕があ れば参加可能) 36 5/29 (予約なしでも当 日席に余裕があ れば参加可能) 日付 2013/6/1 2013/6/1 2013/6/1 2013/6/1 2013/6/1 2013/6/1 時間 10:00 〜 12:00 場所 共催 JICA横浜 「かもめ」 12:00~13:30 パシフィコ横浜展示ホール アネックスホール 中会場 パシフィコ横浜展示ホール アネックスホール 小会場 12:30~14:00 パシフィコ横浜 アネックス・ホール 会場A 12:30 ~ 14:00 パシフィコ横浜 アネックスホールC会場 37 事前申込 2013/6/1 13:30 〜 17:00 JICA横浜 「かもめ」 38 申込終了 2013/6/1 14:00 〜 16:00 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 39 申込フォームより 先着順 2013/6/1 15:00 〜 16:30 パシフィコ横浜 アネックスホール 中会場 40 事前申込 2013/6/1 15:00 ~ 16:30 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 41 特になし 2013/6/1 16:10 ~ 17:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 42 特になし 2013/6/1 17:10 ~ 18:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 43 特になし 2013/6/1 17:30 ~ 19:00 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 44 特になし 2013/6/1 17:30 〜 18:40 パシフィコ横浜内 アネックスホール D会場 45 特になし 2013/6/1 18:50 〜 20:00 パシフィコ横浜内 アネックスホール D会場 46 定員に達したため 申込終了 2013/6/2 9:30 〜 12:00 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 47 5/22 2013/6/2 9:30 〜 12:00 JICA横浜 「かもめ」 48 5/30 2013/6/2 10:00 ~ 11:30 パシフィコ横浜 アネックスホール 49 不明 2013/6/2 10:00 ~ 11:30 パシフィコ横浜 アネックスホール 中会場 タイトル 内容 登壇予定者 不明 不明 南南協力と三角協力の可能性~アフリカにおけ アフリカにおける強靭な社会の構築に向け、持続的にア ・アフリカ諸国の代表者、国際連合南南協力事務所 ディレクター Yiping る強靭な社会の構築に向けた相互学習・共同発 フリカ諸国に変化をもたらす為に南南協力(SSC)や三 ZHOU氏 見、そして実行へ~ 角協力(TrC)の可能性について考え、具体的にフォーカ ・JICA 理事 渡邉正人氏 スすべき地域やアクションについて考える。 ・JICA NA 官民連携連続セミナー / アフリカにおける開発 課題解決に向けた民間企業とのパートナーシッ プ/「アフリカの経済変革」研究の中間報告:経 済変革を促進するための官民連携のあり方につ いて ACETによる「アフリカの経済変革」研究の中間報告を通 して、過去の成功例より、アジアからの企業を魅了し続 けるために、アフリカ政府ができることは何か、今後の官 民の協力体制のあり方を考える。 国際貿易センター NA アフリカのための責任あるファッション アフリカに対してどのように責任を持ったファッションを展 不明 開することが可能かについてアフリカの生産者と国際的 価値を統合させるユニークで持続可能なビジネスモデル を紹介します。国際貿易センターの幹部と多様なバック グラウンドを持つパネリスト5人が登場します。 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 11:25 〜 12:25 12:30~14:00 主催 アフリカビジネスパートナーズ合同会社 www.abp.co.jp 一般社団法人 グローバルヘルス 外務省(申請予定)、厚生労働 一般社団法人 グローバルヘルス技術振興基金 技術振興基金 省、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、 (GHIT Fund) 共同設立記者発表会 「官民連携 アステラス製薬株式会社、エーザ による、グローバルヘルスへの日本の貢献」 イ株式会社、塩野義製薬株式会 社、第一三共株式会社、武田薬 品工業株式会社 関連リンク http://ticad.net/africa/jicaevents/img/1Jun1012Learning%20Mutually%20and%20Acting%20Jointly%2 0to%20build%20resilient%20society.pdf ・ACET Founder and President/former Executive Secretary of UNECA http://ticad.net/africa/jicaevents/img/1Jun11251225A%20preview%20of%20the%20African%20Transfor Kingsley Y. AMOAKO氏 ・Chief Economist, ACT/ 世銀 前経済政策局長・国担当局長 Yaw ANSU氏 mation%20Report.pdf ・JICA Private Sector Development シニアアドバイザー 本間徹氏 日本初の官民パートナーシップ、グローバルヘルス技術 不明 振興基金(GHIT Fund)の設立趣旨ならびに概要の紹 介。GHIT Fundが取り組む事業とグローバルヘルス分野 において果たす役割について扱います。 http://www.ghitfund.org 外務省、アフリカ連合委員会 NA (AUC)、国連人口基金(UNFPA)、 公益財団法アジア人口・開発協 会(APDA)、 国際家族計画連盟 (IPPF)、公益財団法人ジョイセフ (JOICFP) 妊産婦の健康に対する投資の効果:「家族計画 、アフリカ諸国および開発パートナーが、経済的にも重 2020」と「アフリカの妊産婦死亡削減加速化キャ 要な効果をもたらす女性の健康に対する投資に関して、 ンペーン (CARMMA) 具体的な方策について議論を交わす予定です。長期 的・継続的にアフリカの開発に資するためにも、女性の リプロダクティブ・ニーズに対応することが喫緊の課題と されています。 ・福田康夫 元内閣総理大臣、TICAD IV議長 ・ババトゥンデ・オショティメイン 国連人口基金事務局長 ・ンコサザナ・ドラミニ・ズマ氏 アフリカ連合委員長(調査中) ・エレン・ジョンソン・サーリーフ リベリア大統領(ノーベル平和賞受賞者) ・ハイレマリアム・デサレン エチオピア首相 ・ジョイコブ・ズマ 南アフリカ大統領(調整中) ・テウォドロス・メレッセ 国際家族計画連盟(IPPF) 事務局長 ・阿部 俊子 外務大臣政務官 http://www.unfpa.or.jp/tokyo/calendar.php?eid=0009 7#h2-1 ・国際移住機関(IOM) NA シンポジウム「アフリカの角-機会と挑戦」 「アフリカの角」、特にソマリアにおける課題や今後の展 望について議論する。国際移住機関(IOM)が日本政府 や日本企業などと協力で行う国内避難民に対する水衛 生支援などの活動を紹介する。 ・ウガンダ外務省国際問題担当国務大臣 ヘンリー・オケロ・オリエム氏 ・アフリカ連合(AU)高官(予定) ・IOM事務局長 ウィリアム・レイシー・スウィング氏 ・ IOMアフリカ地域高等顧問 チャールズ・クウェニン氏 ・ IOMソマリア事務所保健衛生事業コーディネーター 伊藤千顕氏 http://www.iomjapan.org/news/event_032.cfm ・JICA NA 官民連携連続セミナー / アフリカにおける開発 課題解決に向けた民間企業とのパートナーシッ プ/アフリカにおけるBOPビジネス~社会的価 値の創造と開発効果向上のための官民連携の 役割について~ ステークホルダーと日本企業のパートナーシップにより ・Internationa; Relation Group, Panasonic Corporation カウンセラー BPOビジネスを行う為のナレッジ、経験、情報の共有と、 Takayuki HOTTA氏 JICA等によるBOPビジネス成功へのサポート体制の在 ほか6名 り方を考える。 ・JICA NA http://ticad.net/africa/jicaevents/img/1Jun1416UHC.pdf ・国連開発計画(UNDP) ・外務省 ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ‐アフリカにお アフリカで国民皆保険を実現するための機会とチャレン ・Minister of Health and Social Action, Senegal Awa Marie Coll SECK ける国民皆“保健”実現のために ジについて議論し、政府の財政とマネジメント能力の必 ほか9名 要性やアフリカ諸国とそのパートナー諸国との役割を考 える。 躍動するアフリカ:気候変動に強い開発の事例 気候変動に左右されない開発に向けたアフリカ諸国の ・外務副大臣 松山政司氏 (予定) 日本政府支援による『アフリカ気候変動適応支 取組みにおける、AAPの成果をご紹介する。また、日本 ・ブレーズ・コンパオレ ブルキナファソ大統領(予定) 援プログラム』より とUNDPのパートナーシップによる成果を踏まえた今後 ・地元農民グループ代表 ヴィクトリア・ハンゴ ナミビア氏 の展望についても解説する。 ・ガーナ国家開発計画委員会主席アナリスト ウィンフレッド・ネルソン氏 ・マラウィ経済計画開発省事務次官 テッド・シティマウィナ氏 ・UNDP総裁 ヘレン・クラーク氏 ・国連工業開発機関(UNIDO) ・アフリカ連合(AU) ・アフリカ連合 アフリカの持続的可能な開発とクリーンテクノロ 経済的、社会的、環境的に持続可能な工業開発及び、 ・UNIDO 事務局長 Kandeh Yumkella氏 ジー 開発機会のための政策対話や活動を促進するためのシ ・アフリカ連合委員会(AUC) 貿易産業委員 Fatima HaramAcyl氏 ンポジウム。主な議題は低炭素で資源効率が高く、ク ほか8名 リーンな工業生産技術への投資である。 http://www.unido.or.jp/download/TICAD-V_UNIDOAU_Seminar.pdf ジェトロ NA 首都ブラザヴィルでのビジネスチャンス - コンゴ共和国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ジェトロ NA チュニジアの経済、観光、音楽の紹介 - チュニジア共和国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ・国際熱帯木材機関(ITTO) ・JICA NA アフリカの森林の持続可能な経営の推進に向け アフリカの森林の持続可能な経営の推進に向けた取組 ・エマヌエル・ゼ・メカITTO事務局長 た取組 や課題、可能性について検討を行うシンポジウム。アフ ・ITTOプロジェクトコーディネーター オリビエ・アヒミン氏 リカの森林の持続可能な経営に向けて国際熱帯木材機 ほか8名 関(ITTO)と国際協力機関(JICA)が共同で提案する「 TREESイニシアチブ」について、パネルディスカッションを 行う。 http://www.itto.int/ja/workshop_detail/id=3459 ・Section of Education for Sustainable Development ・ユネスコ NA ESD:アフリカ開発促進への投資 http://jp.unu.edu/events/upcoming/esd-topromote-african-development.html#overview http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000005013.pdf ・UNU-IAS ・ユネスコ ・ユニセフ ・Government of Japan ESDを通じたアフリカにおける包摂的で強靱な社 アフリカにおいて包摂的で強靭な社会を構築する上で、 不明 会の構築 持続可能な開発のための教育(ESD)が果たす役割を議 論する。 ESDを推進する国連機関(ユネスコ、ユニセ フ)、国連大学が認定する ESD地域拠点(RCE) による パネルディスカッションを行う。 ・JICA NA アフリカの成長に向けた回廊開発の取り組み アフリカ諸国における「回廊開発」について発表を行う。 ・モザンビーク政府からの代表 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/2Jun9・Chief Executive Officer, NEPAD Agency Ibrahim Assane MAYAKI氏 (予定) 12Corridor%20development%20in%20Africa.pdf ほか9名 ・JICA ・GIZ NA 「気候変動に対するレジリエンス:水、エネル ギー及び食糧安全保障の視点から」 アフリカにおける気候変動がもたらす水資源への影響を ・Minister of Water, Hydraulics and Sanitation, Burkina Faso Mamounata 理解し、洪水や間伐に対する効果的な適応法を模索す Belem OUEDRAGO氏 る。 ほか7名 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/2Jun93012Resilience%20under%20climate%20change.pdf ・国際NGOゲイン (Global Alliance NA for Improved Nutrition, Geneva) ・南タンザニア農業開発回廊事務 局 (Southern Agricultural Growth Corridor of Tanzania: SAGCOT, Secretariat, Tanzania) 経済成長と健康を促す農業改革 グローバルな農業投資のプラットフォームは、アフリカの 人々に届ける食糧の「量」だけでなく、「質」の改善も促 すべきである。食糧安全保障と栄養を一体として捉えた 成功例にはどういったものがあるのか。また、アフリカ諸 国の政府、日本その他の開発パートナー、民間企業は、 食糧安全保障と栄養の改善を促進するために何ができ るのか。アフリカ、日本、そしてヨーロッパの官民を代表 する指導者たちと議論する。 http://www.anadeo.ch/gain_sagcot/jp/ 特定非営利法人日本リザルツ 国際社会はソマリアの紛争、海賊問題にどのよ ソマリアの紛争、海賊問題、更に貧困対策、保健政策等 不明 うに対処すべきか。またその問題をソマリア国が を話し合うシンポジウムです。ソマリア側関係者によるス 解決するために何を支援するのか ピーチやディスカッションを予定しております。 ソマリア連邦共和国 教育においてESDが堅実な投資であることを強調しす 不明 る。アフリカに住む人々の生活と生計に影響を与え、ま た、人々の尊厳を敬うため、ESDは教育の質および関連 性を高めることを推進する。 3 ・エチオピア産業大臣 アト・メコネン・マンヤゼワル氏 (予定) ・ゲイン理事長兼協調評議会議長 ジェイ・ナイドゥー 氏 ・バイエル クロップサイエンス関係者(予定) ・味の素株式会社 研究開発企画部 国際栄養担当専任部長 取出恭彦氏 ・PTA銀行代表取締役最高経営責任者 アドマス・タデッセ氏 他4名 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/1Jun133017BOP%20Business%20in%20African%20Countries.pdf http://www.undp.or.jp/newsletter/index.php?id=207 http://www.undp.or.jp/uploads/pdfs/136919069701. pdf http://jp.unu.edu/events/upcoming/esd-forinclusive-and-resilient-societies-inafrica.html#overview http://www.ias.unu.edu/sub_page.aspx?catID=8&ddlI D=2591 http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000005013.pdf http://www.resultsjp.org/main.html http://www.ticad.net/ja/ticadv/img/official_side_eve nt_jp0523.pdf TICAD V ビジネス関係サイドイベント一覧 (2013/5/26時点) No. 申込締切 日付 時間 場所 50 不明 2013/6/2 10:00 ~ 11:30 パシフィコ横浜 アネックスホール 中会場 51 特になし 2013/6/2 11:10 ~ 12:00 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 52 5/29 2013/6/2 12:30 〜 14:00 パシフィコ横浜 アネックスホール 53 5/30 17:00 2013/6/2 12:30 〜 14:00 パシフィコ横浜、 アネックスホール A会場 54 事前申込 2013/6/2 12:30 ~ 14:00 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 主催 共催 OECD開発センター ・アフリカ開発銀行 ・国連開発計画 ジェトロ NA 55 事前申込 2013/6/2 12:30 ~ 14:00 56 定員に達したため 申込終了 2013/6/2 13:00 〜 15:00 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 57 58 定員に達したため 申込終了 事前申込 2013/6/2 2013/6/2 13:30 〜 18:30 15:00 ~ 16:30 59 事前申込 2013/6/2 15:00 ~ 16:30 60 特になし 2013/6/2 15:10 ~ 16:00 61 事前申込 2013/6/2 15:30 〜 17:15 横浜ベイホテル東急 アンバサダーズボールルーム 62 事前申込 2013/6/2 17:30 〜 18:15 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 63 事前申込不要 2013/6/2 17:30 〜 19:00 パシフィコ横浜内 アネックスホール A会場 64 5/30 2013/6/2 17:30 ~ 19:00 ・UNDP親善大使・女優 紺野美沙子氏 ・㈱ルイズビィ代表取締役 小澤里恵氏 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ・世界エイズ・結核・マラリア対策 NA 基金 ・国際エイズワクチン推進構想 (IAVI) ・公益財団法人日本国際交流セ ンター(JCIE)/世界基金支援日 本委員会(FGFJ) ・ロール・バック・マラリア・パート ナーシップ(RBM) ・国連合同エイズ計画(UNAIDS) 岐路に立つ世界の感染症対策 ・ジャカヤ・ムリショ・キクウェテ タンザニア連合共和国大統領 http://www.jcie.or.jp/ticad5-0602sideevent/#j ・外交問題評議会シニア・フェロー ローリー・ギャレット氏 ・世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局長 マーク・ダイブル氏 ・国連合同エイズ計画(UNAIDS)事務局長 ミシェル・シディベ氏 ・国際エイズワクチン推進構想(IAVI)プレジデント兼CEO マーガレット・マッ クグリン 氏 ・年金・健康保険福祉施設整理機構理事長/名誉世界保健機関(WHO)西 太平洋地域事務局長 尾身茂氏 ほか3名 ・東京大学(大学院新領域創成科 ・UNU-ISP 学研究科)サスティナビリティ学グ ・アフリカ開発銀行 ローバルリーダー養成大学院プロ ・文部科学省 グラム アフリカの持続可能な開発における大学の役割 ESDAプロジェクトのアフリカパートナー大学の学長や協 力機関の代表をお招きして、アフリカの持続可能な開発 のための大学の役割や、高等教育を通じてアフリカの持 続可能な開発を達成するための革新的な方法について 議論する。 食料をめぐる世界の動きとアフリカの食料安全 世界の食料・エネルギー問題とアフリカとの関係につい 保障 て講演を受ける。TICAD Vに参加するアフリカのNGO・ 農民団体から報告を受け、質疑・意見交換を行う。 ・特定非営利活動法人アフリカ日 ・ハンガー・フリー・ワールド 本協議会 (HFW) ・日本国際ボランティアセンター (JVC) ・オックスファム・ジャパン(OJ) 申込終了 2013/6/3 9:00 〜 12:00 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 66 不明 2013/6/3 10:00 ~ 11:30 パシフィコ横浜 アネックスホール 小会場 67 5/29 2013/6/3 10:00 〜 12:30 ジェトロ本部(東京) 5階ABC会議室 グローバルな感染症対策を一貫して支援してきた日本 で、感染症対策の第一線で活躍するパネリストが一堂 に会し、変化するグローバルヘルスのプライオリティの 中で感染症対策の必要性をどう理由づけ、厳しい財政 状況の中で投資の効果をどう高めていくべきかについて 議論する。 パネル討論: アフリカの持続可能な地域開発: アフリカにおける持続可能な地域開発政策についての 挑戦と機会 パネル討論です。エチオピア、ガーナ、ケニアの行政官 がパネリストを務める予定です。エチオピア、ガーナ、ケ ニアの経験やケーススダディを基に、アフリカにおける 持続可能な地域開発の挑戦や機会を検証します。 ・国連大学学長 デイビッド・マローン氏 ・アフリカ開発銀行代表 ・日本政府代表 ほか5名 http://isp.unu.edu/jp/events/2013/role_of_universit y_africa.html ・資源・食糧問題研究所 柴田明夫氏 ・モザンビーク全国農民連盟UNAC代表 アウグスト・マフィゴ氏 ・UNACアドボカシー・国際連携担当 ヴィセンテ・アドリアーノ氏 ・モザンビーク・ナンプーラ市民社会プラットフォーム代表 アントニオ・ムア ジェレネ氏 http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/activities/ps20130602.ht ml ・オーガスティン・K・マシンデ ケニア 国土省インフラ計画部 部長 http://www.uncrd.or.jp/ja/event/others/130602.htm ・テショメ・ネグシィ・ベディエ エチオピア・オロミア州財政経済開発局 副局 長 ・クワク・アルジェフォス ガーナ 国家開発計画委員会計画調整部 副部長 ・ヘザー・アレン 持続可能な交通 TRLプログラムダイレクター ・JICA ・コロンビア大学 ・IPD アフリカの経済構造転換 ・JICA NA アフリカ-日本 障害ダイアローグ~インクルー アフリカの障害者のおかれた状況をふまえ今後のアフリ ・アフリカ障害者の十年事務局長 アンドリュー.K.デュベ氏 http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/2013/05/postef12.html シブな開発と障害者:アフリカでの取り組み~ カ開発について考える場として、「アフリカ・日本障害ダ ・JICA研修員7名 イアローグ」を開催する。彼/彼女らを囲んで、障害者を ・立命館大学衣笠総合研究機構 生存学研究センター客員教授 長瀬修氏 めぐるアフリカの課題について語り合う。今回は、南アフ リカで障害者の権利問題に取り組み、現在アフリカ障害 者の十年事務局長を務めているアンドリュー・K・デュベ 氏をお招きし、講演・パネルディスカッションを行う。 ・FAO ・IFAD ・UNCTAD ・世界銀行 NA アフリカ農業における、投資並びに責任ある農 業投資原則が及ぼす影響に関するシンポジウ ム IDP、JICA、RI 共同研究による知見に基づき、アフリカ ・コロンビア大学教授 Joseph STIGLITZ氏 経済が発展する為に効果的かつ実現可能なアプローチ ・ ACET Cief Economist Yaw ANSU氏 を議論する。 ほか4名 ・地球・人間環境フォーラム ・砂漠化対処条約事務局 ・国連大学 ・環境省 ・国際協力機構 ・総合地球環境学研究所 ジェトロ 国連食糧農業機構(FAO)/国際農業開発基金(IFAD) 幹部による開会挨拶が行われるとともに、農業投資はア フリカ小規模農家を如何に支援出来るかについて議論 し、アフリカ諸国コミュニティーや企業における責任ある 農業投資(PRAI)の実施調査, アフリカ農業における海 外直接投資の傾向と影響並びに代替ビジネスモデル、 アグリビジネス投資の史的考察する。 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/2Jun1315Economic%20Transformation%20of%20Africa.pdf http://www.ticad.net/africa/jicaevents/index.html ・FAO事務局長 ジョゼ・グラジアノ・ダ・シルバ氏 ・IFAD総裁 カナヨ・F・ ヌワンゼ氏 ・事務局次長 ペトコ・ドラガノフ氏 ほか6名 http://www.fao.or.jp/index.php?id=93&no_cache=1&t x_ttnews%5Btt_news%5D=1060&cHash=76c89292883 b2df2197da70bc6ece041&type=98 西アフリカの砂漠化対処に向けて ~渇く大地 世界でも最も貧しい国がある西アフリカでは砂漠化が進 から未来を守れ~ 行し、人々の生活が危機にさらされている。西アフリカの 在来技術を活用し、砂漠化を緩和するとともに生計を向 上させる取組を発表し、今後の西アフリカにおける砂漠 化対処に向けた日本とアフリカの協力のあり方を話し合 う。 ・砂漠化対処条約事務局長 ルック・ニャカジャ氏 ・国連大学上級副学長/東京大学IR3S機構長 武内和彦氏 ・地球・人間環境フォーラム 客員研究員 瀬戸進一氏 ・総合地球環境学研究所 准教授 田中樹氏 http://www.gef.or.jp/activity/cooperation/desert/TI CAD_SIDE_EVENT.pdf NA 飛躍するガボンへの投資プロモーション ・ガボン共和国 http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_sched ule0524.pdf ・国連工業開発機関(UNIDO) NA アフリカにおける投資促進と技術移転 ~ケース UNIDO 事務局長、ボツワナ通商産業大臣、ケニア投資 ・UNIDO 事務局長 Kandeh Yumkella氏 スタディ~ 庁長官、モロッコ・カサブランカ・フリーゾーン長官、ジェト ・UNIDO 工業開発官Tidiane Boye氏 ロ、日本企業等が登壇、アフリカへの直接投資や技術 ほか7名 移転を支援する活動の成功事例や課題等を紹介し、今 後どのような活動を行っていくのが最も効果的かについ て議論する。 http://www.unido.or.jp/download/Investment_Side_e vent201306.pdf ・JICA NA アフリカにおけるJICAの産業開発アプローチ アフリカにおけるJICAの産業開発アプローチを発表し、 ・エチオピア 産業省大臣 Mekonnen MANYAZEWAL (予定) そのアプローチに対するそれぞれのアフリカ諸国の代表 ・アフリカ諸国の大臣 (予定) からの見解を議論する。 ・JICA アフリカ部 部長 乾英二氏 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/2Jun171830JICAs%20Approach%20to%20Industrial%20Devel opment%20in%20Africa.pdf ・UNU ・ISP NA 伝統的農業システムと食料安全保障 世界重要農業遺産システム(GIAHS)の保護や、持続可 能性の研究、2015年ミラノ国際博覧会のテーマ「地球に 食料を、生命にエネルギーを」といった観点から伝統的 農業システムの役割に焦点を当てる。 http://jp.unu.edu/events/upcoming/traditionalagricultural-systems-and-foodsecurity.html#overview ・児童労働ネットワーク ・国際労働機関(ILO)駐日事務所 児童労働撤廃、大人のための教育(EFA)の実 日本のNGOによるアフリカの子ども兵士のリハビリ 現と若者の雇用創出~ダイナミックなアフリカの テーション、カカオ産業の児童労働撤廃、日本企業と ための質の高い成長に向けて~ NGOの連携事例、ILOのプロジェクト紹介と、今後の 開発目標策定に関する議論を行う。 ・JICA NA アフリカ稲作振興のための共同体 アフリカにお 増大の一途をたどるアフリカにおけるコメ生産の重要性 ・ナイジェリア 農業省大臣 Akinwumi Ayodeji ADESINA氏 ける食料安全保障/農業開発へ向けての新たな に応えてアフリカ諸国のコメ生産を増加させるため、そ ・ブルキナファソ食糧安全保障省 大臣 Mahama ZOUNGRAMA氏 取組み の自助努力を尊重しつつ、国際的な支援の枠組みを提 ・GRIPS 大塚啓二郎教授 供することを目的とし、CARDが過去5年間で達成したイ ほか5名 ニシアティブを通して解決課題と次の5年間のアクション プランを考える。 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/3Jun912CARD.pdf ・北海道大学 NA 農業・食料生産のための水資源の統合的管理 食料生産のために総合的な水管理(地下水+雨水+排 ・ブルキナファソ政府要人 水)を議論する。世界の排水再利用、日本の地下ダム、 ・琉球大学、愛媛大学、北海道大学の教授 ブルキナファソの農村モデルが提示される。 http://www.ticad.net/ja/ticadv/img/official_side_eve nt_jp0523.pdf コートジボワールビジネス投資セミナー コートジボワール共和国は、農業分野ではカカオ豆生産 量が世界一を誇り、また同国の国家開発計画を背景 に、石油・鉱物資源等エネルギー分野、公共事業、イン フラ開発でも注目をされている国です。同国のビジネス を検討する上で絶好の情報収集の機会である。 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 65 関連リンク http://www.ticad.net/ja/ticadv/img/official_side_eve nt_jp0523.pdf パシフィコ横浜 アネックスホールC会場 パシフィコ横浜 展示ホールB イベントステージ 登壇予定者 ・OECD事務次長 玉木林太郎氏 ・アフリカ課発銀行 ・OECD開発センター 他数名 JICA横浜かもめ パシフィコ横浜 アネックスホールA会場 内容 アフリカのためのパートナーシップ: アフリカの経 新アフリカ経済見通し(AEO) は、ノウハウやいくつかの 済見通し2013 組織のネットワークを組み合わせたアフリカのナレッジ ツールの例として講演を予定しております。 OECD事務次長の玉木林太郎さんをはじめ、アフリカ開 発銀行とOECD開発センターのプレゼンを予定しており ます。 続いて,ヨーロッパとアフリカ諸国の発表者と代表者によ る、続いてパネルディスカッションを予定しております。 対談 ルワンダ女性が編む平和のシンボル ~ルワンダバスケットと開発輸入ビジネス~ UNCRD パシフィコ横浜 アネックスホールC会場 タイトル アフリカビジネスパートナーズ合同会社 www.abp.co.jp ・ジェトロ NA ・駐日コートジボワール共和国大 使館 コートジボワール投資促進 センター(CEPICI) 4 - ・国連大学サステイナビリティと平和研究所(UNU-ISP) ・国際連合食糧農業機関(FAO) ・西アフリカ農民・農産物生産者組織ネットワーク(Roppa)の各代表者 ・駐日イタリア大使 ・特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス 理事長 小川真吾氏 ・森永製菓株式会社 菓子事業部 菓子マーケティング部 チョコレートカテ ゴリー担当 八木格氏 ・特定非営利活動法人ACE 近藤光氏 「カカオ産業の児童労働撤廃プロ ジェクト」 ・ILO駐日事務所 次長 林雅彦氏 http://isp.unu.edu/events/2013/seminar_food_securi ty.html http://cl-net.org/event/2013/05/20130602-ticadv.html.html ・コートジボワール共和国 計画・開発担当大臣 アルベール・マブリ・トワケス http://www.jetro.go.jp/events/item/20130520190/ 閣下 ・コートジボワール投資促進センター センター長 エマニュエル・エシ・エスメ ル氏 ・コートジボワール商工会議所 会頭 ニコラ・ジボ 氏 ・ジェトロ アビジャン事務所 所長 山田泰慎氏 ・コートジボワール来日団体紹介(8団体)(予定) TICAD V ビジネス関係サイドイベント一覧 (2013/5/26時点) No. 申込締切 日付 時間 場所 主催 ・神戸情報大学院大学 68 69 特になし 6/1 (席に余裕があれ ば当日参加も可) 2013/6/3 2013/6/3 12:30 ~ 14:00 12:30 ~ 14:00 パシフィコ横浜 アネックスホール 中会場 70 不明 2013/6/3 12:30 ~ 14:00 71 事前申込 2013/6/3 14:00 〜 16:00 インターコンチネンタルホテル 「シルク」 73 74 事前申込 定員に達したため 申込終了 事前申込 2013/6/3 2013/6/3 2013/6/3 14:00 〜 17:00 ジェトロ本部 5階展示場(東京) 17:00 〜 18:00 筑波大学 東京キャンパス(茗荷谷) 事前申込 2013/6/4 9:30 〜 11:30 76 5/31 2013/6/4 13:30 〜 17:30 77 5/29 2013/6/4 14:00 〜 16:00 アルカディア市ヶ谷 2013/6/4 14:00 ~ 17:00 グラントウキョウノースタワー 18F 大和コンファレンスホールB 79 6/3 2013/6/4 14:30 〜 16:30 国連大学本部 ウ・タント国際会議場 5/27 2013/6/4 14:30 ~ 19:00 英国大使館 81 6/2 2013/6/5 15:00 ~ 17:00 東京大学伊藤謝恩ホール (東大赤門東隣) 82 事前申込 2013/6/22 14:00 〜 16:00 富士国際旅行社 会議室 13:30 ~ 16:45 横浜市国際学生会館 3Fホール 83 6/11 9:00〜 2013/6/29 関連リンク ・特定非営利活動法人ウォーター NA エイドインジャパン Hand-in-hand for Water and Sanitation ~すべての人の水と衛生へのアクセスを実現す るために ~ 最貧困層を対象とした水衛生事業に専門的に取り組む NGO、ウォーターエイドのアフリカ事業部長などが登壇 し、すべての人の水と衛生へのアクセスを実現するため に取り組むべきことについて議論する。水衛生分野への 投資が、教育、保健などの人間開発分野に与えるイン パクトについて、東南アジアの事例をもとに検証し、水衛 生の重要性を再確認する。 ・独立行政法人国際協力機構 地球環境部次長/水資源・防災グループ長 http://www.janic.org/janicboard/event/?itemid=113 31 須藤勝義氏 ・WaterAid 東アフリカ地域アドボカシー部長 ベツレヘム・メンギスツ氏 ・アフリカ外交団代表 (予定) ・ザンビア共和国カウンドラキャン ・㈲農業マーケティング研究所 プ=農協連合 協同組合精神と小型土壌分析器による環境保 ザンビア共和国のカウンドラ農協連合では、中規模農民 不明 全型農業でトウモロコシの9t/haどりへ~中規模 が小規模農民を技術指導、資材調達、販売、マイクロク 農民による小規模農民支援と「結い」~ レジット等で支援するとともに、日本から技術導入された 環境保全型農業と小型土壌分析器によりコミュニティ全 体の生産性を上げており、こうした取組みを紹介する。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000005013.pdf ・JICA NA アフリカ開発の展望と課題~2050年へ向けて~ 2050年に向けた、アフリカ諸国の長期的な経済・社会開 ・Centennial Group Callisto Madavo氏 発ビジョンを議論し、そのビジョンを達成するための現実 ・Centennial Group Theodore Ahlers氏 的なアプローチについて参加者とともに考える。 ほか3名 http://jicari.jica.go.jp/ja/announce/new_vision_of_africa_in_2050 _can_africa_achieve_inclusive_and_dynamic_developme nt.html ・JICA NA 「日本・アジア太平洋諸国の経験に基づくアフリ インフラ整備の必要性と、信頼できる国際開発金融機関 ・Development Bank of Southern Africa (DBSA) 会長 Jabu MOLEKETI氏 カ諸国の開発金融機関(DFIs)の機能強化に向 の役割についてアフリカ諸国からのプレゼンテーション ・Association of African Development Finance Institutions (AADFIs)会長/ けて」 を受けた後、国際開発金融機関似必要な人材や組織と タンザニア投資銀行 CEO Peter M. NONI氏 しての能力開発について議論する。 ほか9名 http://ticad.net/africa/jicaevents/img/3Jun1417Towards%20Institutional%20and%20Human%20Capa city%20Building.pdf http://www.ticad.net/africa/jicaevents/index.html ・ジェトロ NA ・駐日エチオピア連邦民主共和国 大使館 エチオピアビジネス投資セミナー ・筑波大学 ・在日チュニジア共和国大使館 ・上智大学 チュニジア共和国大統領特別講演会 ・早稲田大学イスラーム地域研究 機構 ・放送大学 ・(独)国際農林水産業研究セン ター ・アフリカ開発銀行 ・世界銀行 ・神戸大学 ・JICA NA エチオピアでのビジネス展開を企画・検討する日本企業 ・エチオピア連邦民主共和国首相 ハイレマリアム・デサレン 閣下 http://www.jetro.go.jp/events/item/20130424720/ に対し、同国首相を始めとした主要閣僚や進出日本企 ・エチオピア連邦民主共和国外務大臣 テドロス・アドハノム・ゲブレイヤスス 業が同国のビジネス環境について情報提供する。 閣下 ・エチオピア連邦民主共和国 財務経済開発担当大臣 アブラハム・トゥクス ト 閣下 ・エチオピア連邦民主共和国 鉱業大臣 シンクネシ・イッジグ 閣下 ほか5名 チュニジア共和国大統領Moncef Marzouki 氏による講 ・チュニジア共和国大統領Moncef Marzouki 氏 http://www.jircas.affrc.go.jp/event/s20130603.html https://docs.google.com/forms/d/1KV59hg8PZeyM 演会。 gad5y0kpN5mts-ARQ27J804KmkWLPgc/viewform アフリカの若者に明るい未来を このたび、アフリカ開発銀行、神戸大学、独立行政法人 ・神戸大学 濱口教授 国際協力機構(JICA)、世界銀行は、6月2日に行われる ハイレベル・パネルディスカッションで議論された内容を さらに深く掘り下げるため、本ディスカッションを共催し、 意見交換を行う。 「リスクマネジメントから考えるアフリカ投資戦 略」セミナー ベーカー&マッケンジー法律事務所では世界各国の法 ・ベーカー&マッケンジー法律事務所東京事務所の中東アフリカグループ代 http://www.bakermckenzie.co.jp/seminar/japanoutb ound/20130604_africa_seminar.html 制やビジネスの最新情報をテーマとしたセミナーを適宣 表の伊藤(荒井)三奈氏ら 開催しています。その一環として、TICADⅤの開催にあ わせ、アフリカ地域のリーガル・イシューにフォーカスし たセミナーを開催する。 ・ジェトロ NA ・モーリシャス共和国投資委員会 モーリシャス投資セミナー 2011年の世銀「Doing business」ランキングでアフリカ第1 位につけるなど良好な投資環境を誇り、外国直接投資 誘致に積極的に取り組むモーリシャス共和国について、 投資優遇施策を始めとするさまざまな情報を、投資委員 会から直接収集する絶好の機会である。 ・IFC ・大和証券 ・SIF-Japan アフリカにおける女性のエンパワーメント支援と 途上国の民間セクターへの投融資及びアドバイザリー・ ・大和証券 代表取締役副社長 高橋 昭夫 氏 インパクト投資 サービス等を通じて、途上国の持続可能な成長実現を ・IFC 副総裁財務担当役員 ジンドン・フア氏 支援する世界銀行グループの国際金融公社(IFC)が、 ・IFCインクルーシブ・ビジネス・モデルグループ局長 増岡 俊哉氏 大和証券、社会的責任投資フォーラム(SIF-J)と共催 その他9名 で、アフリカや新興国における貧困層の生活向上に焦 点を当てたインクルーシブ・ビジネスの実例、“女性”が 主導するビジネスとインパクト投資を通じた支援につい て紹介する。 http://www.sifjapan.org/seminar/index.html ・国連大学 NA 第2回野口英世アフリカ賞受賞記念講演会 第2回野口英世アフリカ賞受賞者である、ピーター・ピ ・ピーター・ピオット博士 オット博士(ベルギー)とアレックス・G・コウティーノ博士 ・アレックス・G・コウティーノ博士 (ウガンダ)が、2013年6月4日に国連大学にて受賞記念 講演を行う。 http://jp.unu.edu/events/upcoming/2nd-hideyonoguchi.html#overview 英国大使館 ジェトロ アフリカにおける日英協力推進セミナー 英国にとって、アフリカは重点地域であるとともに、通商 関係においても重要なパートナーです。日本において も、成長市場であるアフリカへの関心が高まっておりま す。本セミナーでは、アフリカ開発に関する日英協力、民 間企業同士並びに官民の協業機会の創出も視野に入 れ、アフリカにおける日英の事例、英国から見たアフリカ の動向をご紹介して参ります。 ・アフリカ開発銀行 ・国連大学 ・東京大学 NA アフリカ開発銀行カベルカ総裁『アフリカの変貌 カベルカ総裁による本講演では、アフリカの変貌状況を ・アフリカ開発銀行 カベルカ総裁 と成長戦略』 踏まえた、今後のアフリカのビジョンや戦略、ビジネス ・アフリカ開発銀行アジア代表事務所 玉川所長 チャンスそしてアフリカ諸国が日本に期待する特別な役 割や協力などについて、総裁自らが率直に皆様にお話 させて頂くものです。 ・認定NPO法人ACE(エース) ・特定非営利活動法人横浜NGO 映画『バレンタイン一揆』上映会&トーク 連絡会 ・横浜市国際学生会館 NA ジェトロ本部(東京) 5階展示場 事前申込 定員:70名 登壇予定者 ・ルワンダ共和国 ICT関係者(予定) http://www.atpress.ne.jp/view/35607 ・元JICA専門家、現ルワンダ青年ICT省シニアアドバイザー/ルワンダ商工 会議所エグゼクティブアドバイザー 山中敦史氏 ・レックスバート・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役 田中秀和氏 ・神戸情報大学院大学 学長 炭谷俊樹氏 ・ベーカー&マッケンジー法律事務 NA ベーカー&マッケンジー法律事 所(外国法共同事業) 務所(東京都港区六本木1-9- 10アークヒルズ仙石山森タワー 28F) 78 80 内容 「アフリカの奇跡」と呼ばれ、情報通信技術(ICT)による イノベーションを目指すルワンダと日本との間で深まりつ つある産学連携・民間連携の取組実例を両国の当事者 から紹介し、今後の将来性と可能性についてパネルディ スカッションを行う。 JICA横浜 「かもめ」 14:00 〜 17:00 75 タイトル ルワンダと日本との間で起こっている情報通信 技術(ICT)によるイノベーション パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 パシフィコ横浜 アネックスホールB会場 72 共催 ・JICA(申請中) ・ジェトロ(申請中) アフリカビジネスパートナーズ合同会社 www.abp.co.jp ・モーリシャス共和国投資委員会 委員長 モーリス・ラム氏 ・モーリシャス共和国投資委員会 国際ビジネスサービス アシスタントディ レクター ハーベッシュ・シーゴラム 氏 ・AAAグローバルサービス 代表 エリック・NG 氏 ・ジェトロヨハネスブルク 所長 稲葉 公彦氏 http://www.jetro.go.jp/events/item/20130521954/ ・スタンダードチャータード銀行アフリカ地域担当エコノミスト ビクター・ロペ http://www.ticad.net/africa/news/index.php?id=136 ス氏 ・コモンウェルス・ビジネス・カウンシル(CBC)シニア・アドバイザー ピー ター・ロングワース氏 ・クラウンエイジェンツ ナイジェリア事務所 所長 マーク・アバーニ氏 ・豊田通商株式会社 渉外広報部部長 坂口肇氏 ガーナで児童労働の問題と出会い、悩み、闘った、日本 ・ACE 事務局長 白木朋子氏 の女の子たちの物語。 アフリカ開発会議 横浜開催記念 留学生と市 第1部/横浜市水道局職員による報告「アフリカの水事 NA 民の井戸端フォーラム2013「考えよう!アフリカ 情と横浜市の技術協力」、アフリカ4カ国の留学生による の水」 発表「母国の現状と必要な支援」 第2部/留学生と市民の交流会(国際学生会館の留学 生も参加) 5 http://web.worldbank.org/WBSITE/EXTERNAL/CO UNTRIES/EASTASIAPACIFICEXT/JAPANINJAPAN ESEEXT/0,,contentMDK:23415219~menuPK:515519~ pagePK:64027988~piPK:64027986~theSitePK:515498, 00.html http://resv.jp/afdb/ http://acejapan.org/event/movie130622/ http://kokusaigakusei.seesaa.net/category/9898048-1.html
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