平成22年度(第32年度)事業報告

平成22年度(第32年度)事業報告
白22.4.1~至23.3.31
年度末を控えた平成23年3月11曰、東曰本を巨大地震が襲った。特に東北地方の太平洋沿
岸は、激震と大津波によって生活基盤や生産基盤がほとんど壊滅状態となった。さらに福島
原発の事故で、きわめて深刻な事態も発生している。これら甚大な被害に対し、本会は3月
度幹事会で菅直人総理宛の「「東曰本大地震」の復旧・復興に関する緊急要望」を決議。
3月22曰に首相官邸で北尾哲郎代表幹事が福山哲郎内閣官房副長官に同要望書を手渡した。
同時に本会は、被災者への義援金と救援物資提供を会員に呼びかけた。
ところで平成22年度の曰本経済は、リーマン・ショック(平成20年9月)から2年を経た
ものの、期待された程の回復を遂げられなかった。年度前半こそ新興国の好調な経済に助け
られ、順調に立ち直るかに見えたが、後半は最高値に迫る円高や政策効果の息切れで足踏み
状態に逆戻りし、自律的回復は先送りとなった。
政治面でも、与党民主党が政権運営のまずさと党内対立で7月の参院選に大敗し、一層の
政策停滞に陥った。かといって、政権の揚げ足取りに終始している野党への国民の信頼も高
まらず、政治に対する幻滅だけが広がった。
国民は曰本の将来、経営や暮らしの先行きに危機感を募らせているが、このような政治状
況では、懸案解決への期待は遠のくばかりである。
しかし、そうした情勢にもかかわらず、本会は本年度、活発な事業を展開した。会員数も
この期間、退会者数を上回る新入会者を迎え、ピーク時(平成12年度)と並ぶ規模を維持し
た(平成22年度末で583名)。
部会活動では、例会が昨年度から引き続き、第一線で活躍する経営者を毎回招聰し、平均
出席者数160~170名の多数を維持した。交流部会は、少子化問題研究委員会と「大学のまち。
京都」を考える研究委員会と共催し、平成22年7月に総勢41名からなる代表幹事ミッション、
「パリ視察団」を派遣した。
委員会活動では、少子化問題研究委員会が平成22年9月、結婚・出産適齢期世代の結婚・
出産・育児に対する価値観や意識の変化を探るため、一般市民にも呼びかけ、「少子化問題
TV討論会」を実施した。また、2年度にわたる活動の成果として、年度末には都市問題研
究委員会、少子化問題研究委員会、「大学のまち・京都」を考える研究委員会がそれぞれ提
言をまとめた。
以下は、S部会.S研究委員会・3プロジェクトほかの活動のあらましである。
1
〈部会組織〉
1.総務部会
当部会は、本会の円滑なる運営と組織の活性化および会員相互の交流と資質向上をめざし、
担当する会務、財務、広報および庶務の各分野において、本年度も充実した活動を展開した。
まず会務については、これまで同様、会員の入退会に関して厳正かつI慎重な審査を心がけ、
平成22年9月と同23年3月には同友会精神と会活動への参加意識を高めるための「新入会員
説明会」を行った。財務面においては、予算管理の徹底と資金の安全運用に努めたほか、
経理面においては現預金の出入りや管理の在り方等について詳細な検討を行った。
一方、広報については、会報ならびにホームページの充実を図るとともに、会員名簿の作
成時には個人情報の流出がないよう万全の注意を払い、あわせてその管理に注力した。
そのほか庶務・人事関係に関しては、女性職員の補充を速やかに行い、事務局体制の整備と
安定化についてサポートすることができた。
以上、本年度も各分野にわたって、本会活動の活性化と円滑な運営に向けて着実な活動を
行った。
2.例会部会
=/
例会は、本会活動の原点ともいえる「経済人の在り方を探求し、自己研鎖と相互理解を深
める場」として開催する重点事業の一つである。本年度は昨年度に引き続いて、日本経済の
第一線で活躍する著名経営者を講師に招き、企業経営の核心に迫るテーマを中心にお話し
いただいた。
(平成22年度例会講師)
5月度㈱リコー・代表取締役会長執行役員桜井正光氏
6月度栗田工業㈱・取締役会長藤野宏氏
7月度東レ㈱・代表取締役副社長田中千秋氏
9月度関西国際空港㈱・代表取締役社長福島伸一氏
10月度住友商事㈱・代表取締役会長岡素之氏
11月度セコム㈱・取締役会長木村昌平氏
1月度キヤノン電子㈱・代表取締役社長酒巻久氏
2月度曰本電産㈱・代表取締役社長永守重信氏(経営問題研究委員会と共催)
テーマは、環境ビジネスから人材育成や事業革新、リーダーシップ論まで多岐にわたり、
各会員にとっても今後の企業経営を進める上で大いに示唆に富んだ内容だった。参加者は
これまでよりさらに増え、講師を招いた例会の平均出席者数は158名で、最高は2月度の
264名だった。
このほか12月度の忘年例会は、北尾哲郎・田辺親男両代表幹事によるショートスピーチや
京都市交響楽団メンバーによるアンサンブル演奏で盛り上がった。また、期末の3月度例会
2
は、1部会・5委員会・1プロジェクトからの活動報告などがあり、本年度の例会活動を
締めくくった。
3.交流部会
本年度は、海外視察団派遣(少子化問題研究委員会、「大学のまち・京都」を考える研究
委員会と共催)や他同友会との合同懇談会、他同友会主催の事業への参加など多彩な活動を
実施した。こうした交流活動を通じて、会員相互の理解や親睦が一層深まった。
「第23回全国経済同友会セミナー」は平成22年4月15日嗣・16日(金)の両日、高知市で、
「今こそ、日本を洗濯いたし申し候一「国民総幸福(GNH)』の視点から始める新た
な成長理念の構築」をメインテーマに開催された。全国から約900名(本会から24名)が参加
した。四つの分科会で曰本の経済成長と国、地方の在り方などについて様々な視点から論議
を交わした。
平成22年7月4日(日)~10曰(士)には、フランスへ「パリ視察団」(団長:北尾哲郎代表幹事、
総勢41名)を派遣した。少子化問題研究委員会、「大学のまち・京都」を考える研究委員会
との共催で実施したもので、当部会が全体の調整を行った。フランスの少子化対策の現状や
「パリ国際大学都市」における留学生の実情などを視察した。
他同友会の主催事業では、第108回関西地区経済同友会会員合同懇談会(平成22年7月9日
(金)~10曰(士)/岡山)に19名、第68回西曰本経済同友会大会(平成22年10月22日(金)~23日
(±)/広島)に20名がそれぞれ参加した。さらに、本年度は本会主催により、第71回京都・
神戸経済同友会合同懇談会を平成23年2月16日(Zk)に開催した。神戸から23名、京都からは18
名が参加し、京都市中京区の池坊会館で本会副代表幹事でもある池坊由紀次期家元の「講話
といけばなのデモンストレーション」を行い、参加者も「いけばな体験」を楽しんだ。
4北部部会
当部会においては、これまで京都府北部地域の広域的振興を考える上から、海上自衛隊(舞
鶴地方総監部)、陸上自衛隊(福知山駐屯地)、航空レーダー基地(丹後半島経ヶ岬)と
いう3章の防衛拠点を抱えるこの地域が、“アジアの時代,,“環日本海の時代,,といわれる
なかにおいてこの先、何らかのかたちでその地の利を生かし、発展できないものか
どうか-我が国の国防問題とからめて検討を深めてきたところである。
本年度については、こうしたこれまでの研究テーマを継続する一方、もう一方では舞鶴・
福知山・綾部・宮津の各地に根づく企業風土を掘り起こし、地元経済界に新風を送り込む
べく「経営セミナー」を開設するなど、あらまし以下の事業に取り組んだ。
(本年度の主な活動)
1.第2回例会
平成22年9月29曰bj()午後2時から、福知山市のサンプラザ方助において「環日本海時
代における曰本の防衛計画と今後の展望」と題しての第1部「講演会」、第2部「討論
3
会」、第3部「懇親会」からなる第2回例会を開催。
講師には国家基本問題研究所・評議員の潮匡人(うしおまさと)氏を迎え、第2部
の討論会では当部会の今井一雄部会長の進行のもと潮氏とジャーナリストの桜林美佐氏
が加わり、日本の国防の状況について熱い討論を行った。
参加者は北部地域の各行政(府・市)、経済人ならびに本会会員を含めて43名。
2.第1回経営セミナー
平成23年2月4日(金)午後3時から、天橋立の文珠荘において北部地域の各商工会議所
との連携(後援)による当部会主催の「第1回経営セミナー」を開催。
特にこの曰は、当部会主催による初めての「経営セミナー」ということで本会特別
幹事の㈱堀場製作所・代表取締役社長の堀場厚氏を講師に迎え、「大波に打ち勝つ経営」
と題して同社のグローバル戦略とフィロソフィーについて、ユーモアも交えながらわか
りやすく語っていただいた。
参加者は、本会会員25名を含めて71名。盛会裏に第1回経営セミナーを終えることが
できた。
5.青年政策研究部会
当部会は、京都経済界の将来を担う若手経営者を育成するための場という位置づけにある。
本年度も引き続き「立派な経営者になる」という基本方針に従って三つの委員会が主体的に
例会の運営を行った。「心に火をつける」「実務を磨く」「感性を磨く」「青政研の財産を
継承する」という本年度のテーマに基づいて例会を企画して研鑛を積んだ。
1.
「心に火をつける」というテーマに沿った講師例会を3回実施した。
・7月度㈱赤福・代表取締役社長濱田典保氏
・10月度アジャイルメディア。ネットワーク㈱・代表取締役社長CEO
徳力基彦氏
・2月度伊那食品工業㈱・代表取締役会長塚越寛氏
講師例会では経営課題の解決法や企業を永続させる経営方法などを学んだ。
2.「実務を磨く」というテーマに沿って、経営に役立つ実務を勉強した。
・6月度「ソーシャルメディアのビジネスの活用一ツィッター基本編」
京都産業大学経営学部・准教授伊吹勇亮氏
・9月度「CSRに学ぶ-鬼澤流感動経営とは」
㈱ヤマオコーポレーション・代表取締役鬼澤慎人氏
・11月度「事業の継承と革新」
アークレイ㈱・代表取締役社長土井茂氏
新しいメディアの活用、企業の社会的責任、事業継承問題といったタイムリーな
テーマを取り上げて双方向型の勉強会を開催した。
4
3.「感性を磨く」というテーマに沿った海外研修
1月度の海外研修ではベトナムを訪問し、世界経済を牽引する東アジアの経済成長
を肌で感じることができた。また、ベトナムの風土や食文化に触れることで「感性を
磨く」ことができた。
4.その他の活動
その他の活動として、2001年から毎年開催されている京都府内の経済・業界団体の
青年部が集う「京都青年団体会議」へ当部会員から3名が出向して、会議の運営を
サポートした。また、「年年歳歳2011京都青年団体会議」には多くの部会員が参加
して催しを盛り上げた。
〈研究委員会組織〉
1.都市問題研究委員会
当委員会は平成21~22年度、“理念より行動,,をと、京都の都市機能に関する具体的で
身近なテーマを取り上げ、方策の提言と実現に向けた行動をめざした。具体的には「当面の
検討項目」として次の六項目を挙げ、取り組んだ。
1.モデル事業としての市内中心部における無電柱化への取り組み
2.国際ターミナルともいうべきJR「京都」駅の、駅前および周辺道路(塩小路通、八条
通等)を含めた一体的かつ総合的整備
3.五条大橋付近(国道1号線沿い)の観光スポットとしての整備
4京都高速道路(阪神高遠8号京都線)高架下の活用法
5.平成20年度の環境問題に関する「カーボン・ゼロ都市化」構想検討会議の研究成果に
ついてのフォローアップ
6.「国立京都国際会館の増床」を含む緊急提言書の策定
このなかで、1.(無電柱化への取り組み)は、京都市が上京区上七軒本通において平成
22~24年度に実施する無電柱化事業について、支援の一環として、また本会における“無電
柱化への取り組み,,のシンボルとして常夜燈(1,000万円相当分)を寄贈することを決め、
平成22年通常総会の承認を得た。常夜燈の発注、設置は平成23年度を予定しており、これに
向けて委員会内のワーキンググループで検討作業を行っている(事業全体は平成24年度中に
完工)。
2から4.については、当面の方策を盛り込んだ提言をまとめた。これをもとに、関係
者に提言ないし要望を行った。
また5.に関しては、「カーボン・ゼロ都市化」構想検討会議がまとめた報告書に示した
課題や提言事項が、折から取り組まれた京都市の地球温暖化条例改訂作業などに取り込まれ
5
ており、一定の成果をあげたことを確認した。
6.については平成21年度中に緊急提言をまとめ、国と京都市に提出した。
2.少子化問題研究委員会
本年度の当委員会では、少子化問題に関する様々な課題のなかから「少子化対策・子育て
支援に関するワンストップ相談窓口の設立」、「託児所・学童保育も含めた保育所などの施
設整備」の2点に絞って、提言とりまとめのための情報収集を中心に委員会活動を行った。
京都府・京都市が行うこの2点に関連した事業について、現状の認識と事業課題を明確に
するため、行政の担当者から事業の詳細な説明と意見交換を行う委員会を開催した。
7月には交流部会との共催によりフランス。パリへ海外視察団を派遣し、人口問題の研究
者や家族政策の行政担当者との意見交換、多様な保育サービスの現場の視察を行った。
9月には、結婚適齢期・出産適齢期世代の結婚・出産・育児に対する価値観や意識の変化
を探るために、この世代の男女と行政・医療関係者を交えた「少子化問題TV討論会」を
実施し、当事者の率直な意見を聞くことができた。
これらの委員会で得られた情報や意見、フランスの家族政策の取り組み、「少子化問題
TV討論会」での当事者の意見をもとにして、地元・京都で実現できる少子化・子育て支援
に関する提言を策定した。
3.経営問題研究委員会
依然として停滞が続く日本経済。しかしそのなかでも産業界は、「環境」と「新興国」を軸
に企業再編を行い、また、新たな成長分野に経営資源を集中させ、世界的な競争に伍してい
こうとしている。こうした情勢を踏まえ、当委員会は平成22年度も5回にわたり委員会を
開催。第一線で活躍する経営者・研究者を招き、講演聴講や会員間での議論を行い、会員に
啓発の機会を提供した。特に本年度は、京都企業から学ぶべき行動原理などを見つけ出し、
今後の経営の指針にしていただくことにも力を注いだ。
本年度開催した委員会の講師とテーマは次の通りである。
・第5回委員会(5月)
講師特定非営利活動法人アイ・エス・エル・理事長野田智義氏
テーマ
「リーダーシップの本質を問う」
・第6回委員会(7月)
講師中央大学商学部・教授三浦俊彦氏
アーマ
「地域ブランド戦略の再構成一地域クラスター視,点からの革新」
・第7回委員会(9月)
講師㈱イシダ・取締役会長石田隆一氏(本会特別幹事)
テーマ
「企業の永続と発展を願って」
6
・第8回委員会(11月)
講師日東薬品工業㈱・代表取締役社長北尾哲郎氏(本会代表幹事)
「京者B経済同友会代表幹事としての仕事と
アーマ
オシャレなONLYONE企業の売上100億円の挑戦」
・第9回委員会(2月/例会部会と共催)
講師曰本電産㈱・代表取締役社長永守重信氏
「情熱・熱意・執念の経営」
テーマ
なお、当委員会への登録者は100名を超え、本年度の平均出席者数(第9回を除く)も
41名にのぼった。
4.国際問題研究委員会
本年度の当委員会活動においては、「地球温暖化対策」に関わる国際的な環境問題とこれ
からの成長が期待できる環境関連ビジネスという二つのテーマで研究を深めた。
第4回委員会は京都府との共催により、インドネシア共和国ジョクジャカルタ特別区の
ハメンクブウォノ10世知事をお招きした講演会を開催し、府州友好提携25周年記念を盛り立
てた。第5回委員会では、オーロラ研究で著名なアラスカ大学フェアバンクス校国際北極圏
研究センター・名誉教授の赤祖父俊一氏からIPccが唱える地球温暖化説とは異なる学説を
ご披露いただいた。
以下は、本年度活動のあらましである。
(本年度活動のあらまし)
第4回委員会(10月/オープン委員会/京都府と共催)
講師インドネシア共和国ジョクジャカルタ特別区ハメンクブウォノ10世知事
テーマ
「ジョクジャカルタ特別区の環境問題への取り組み
-京都の企業に期待すること」
第5回委員会(2月/オープン委員会/京都日経懇話会と共催)
講師アラスカ大学フェアバンクス校国際北極圏研究センター・
名誉教授赤祖父俊一氏
テーマ
「“とんでもない”ことを“とんでもある,,ことにする
-地球温暖化を改めて考える」
5.「大学のまち・京都」を考える研究委員会
当委員会では提言とりまとめのテーマを以下の二つに絞り込んだ。
・留学生をはじめとする、大学および学生の国際交流の在り方
・留学生を含めての京都型就職支援機構の創設
本年度は、この二つのテーマについて、外部関係者からヒアリングを行い、現状と課題を
7
確認した。また、京都における企業の採用状況と大学が取り組む就職支援の現状を把握する
ために本会会員を対象とする大規模なアンケートを実施した。
さらに、7月には交流部会との共催によりフランス・パリへ海外視察団の派遣を行い、
世界中から留学生を受け入れて相互交流を深めるための施設である「パリ国際大学都市」を
訪問した。視察では施設内の「曰本館」を訪問し、施設の歴史、施設運営の方法、留学生
受け入れの課題などを学んだ。
これらの委員会活動を踏まえて「京都発の「大学のまち。京都」活性化をめざして」と
題する提言書を策定した。
〈プロジェクト〉
1.教育プロジェクト
当プロジェクトは、本会が曰本経済新聞社の呼びかけに応じて京都市、京都市教育委員会、
学校法人立命館とともに平成20年に設立した「京都教育懇話会」(会長:堀場厚氏/本会
特別幹事)の活動を、側面からバックアップするために設置された。この趣旨に基づき、本
年度も同懇話会主催のフォーラム、懇話会(勉強会)への参加などに尽力した。
また、独自の取り組みとして平成22年9月27日(月)、リーガロイヤルホテル京都において、
龍谷大学。学長の若原道昭氏らを招き、「大学のまち。京都」を考える研究委員会との共催
により、「大学人との対話」を開催した。
2.まつり創成プロジェクト
本会提起により誕生した「京都学生祭典」(第8回)が、平成22年10月9日(士)、10日(日)の
両日、京都駅ビルならびに岡崎公園一帯で盛大に開催された。京都駅ビルでの初曰こそ雨に
たたられ、3,500人と振るわなかったものの、翌第2日目は絶好のお祭り日和とあって午後の
オープニング時からこれまでにない賑わいを見せ、2日間合計の来場者数は昨年に続いて20
万人の大台(実数20万3,500人)を超えるに至った。当プロジェクトでは、本年度もこの学生
がプロデュースする京都の“新しい市民まつり,,を企画・運営。資金集め等々、多方面から
支援した。
この「京都学生祭典」は、本会が“大学都市。京都,,“学生のまち・京都,,の魅力づくり
とそのもとでの京都の活性化をねらいに平成15年に(公財)大学コンソーシアム京都や京都府、
京都市、さらには各経済団体に働きかけて産み落としたものである。
第8回祭典では、留学生5名を含め、京都で学ぶ学生を中心に58大学.S大学院.S専修
学校の、合わせて1,589人もの学生が実行委員や踊り手、みこしの担ぎ手として登録。約1年
間に及ぶ長い準備期間の成果を一気に爆発させた。
8
なお、当プロジェクトとしては、この京都学生祭典が学生たちの様々な体験を通じて
“人間力,,を身につける重要な「修練の場」ともなっていることから、今しばらく側面から
サポートしていくこととしたい。
3.新公益法人制度対策チーム
当チームは、本会の新公益法人制度への対応策を調査するべく、平成21年10月に発足した。
以来、「一般社団」と「公益社団」のそれぞれの制度内容(メリットおよび規制)を、本会
の設立趣旨・事業目的・活動内容・事業収支などに照らし合わせて、比較検討した。
その結果、会員(経営者)の自己研鎖と同志的結合を図りつつ経済・社会問題について
調査研究・提言などを行っている本会としては、活動の自由度で勝る「一般社団」の方が、
よりふさわしいとの考えで一致した。
その結果を平成22年11月29口(月)開催の平成22年度第1回常任幹事会に報告し、討議を求め
たところ、出席者全員が「一般社団」を選択した。また、平成23年1月19曰㈱開催の1月度
幹事会に諮ったところ、全会一致で「一般社団」選択を承認した。これをもって本会は、
「一般社団」への移行をめざし、認可申請の準備に入ることとした。今後、当チームは準備
対応にあたる。
く懇談会〉
京滋奈代表者懇談会
この京滋奈代表者懇談会は、現在、二つの側面から活動を行っている。一つは、京都・
滋賀・奈良s経済同友会の代表幹事と事務局長からなる「京滋奈代表者懇談会」、そして
もう一つは京都・滋賀・奈良と三重の行政ならびに商工会議所の実務担当者からなる「京滋
奈三(けいじなみ)・広域交流圏研究会」の活動がそれである。
このうち、まず「京滋奈代表者懇談会」については、本年度は滋賀経済同友会の担当に
より平成23年3月8日㈹午後4時から琵琶湖ホテルにおいて開催。第1部の「会議」で各同
友会の主な活動状況や昨今の政治・景気動向等について意見交換したあと、第2部の「懇親
会」ではチャーター船により琵琶湖を遊覧。滋賀経済同友会心づくしの近江牛の料理を
楽しんだ。
一方、s経済同友会と京都府・滋賀県・奈良県・三重県・京都市のs府県市と関連の商工
会議所実務担当者で構成する「京滋奈三(けいじなみ)・広域交流圏研究会」については、
平成22年11月2曰(火)に「連絡会議」を、また同23年2月S曰㈹には伊勢神宮や伊賀上野の街
なか散策を中心とする「現地視察会」を開催した。
いずれにせよこの京滋奈3経済同友会の交流は、昭和46年以来継続してきているもので
あり、三重県を加えての研究会活動も含め、今後さらに密なる関係を構築していくよう努力
していく所存である。
9
〈スポット的事業〉
全国経済同友会地方行財政改革推進会議
全国経済同友会は「全国地方行財政改革推進会議」第3期活動として、平成19年から「四
位一体改革の実現」をテーマに基礎自治体の在り方や道州制、地域活性化などの論議を続け、
平成21年度中に報告書を発表することにしていた。しかし、同年8月の「政権交代」に伴い
これを延期、引き続き検討を行った。そして平成22年度末にも「地域主権型道州制」につい
て独自の視点で意見書をまとめる予定であったが、平成23年3月の東日本大地震という急変
で、作業を休止した。
「作業休止」は、大震災発生後の3月25日(金)に東京で開かれた第5回常任委員会で決定さ
れた。同委員会では、被災地と原発事故影響地域所在の経済同友会出席者から現状報告を受
けるとともに、当面の復旧支援、復興への取り組みなどについても意見交換した。意見は
4月14日嗣に福岡で開催される「第24回全国経済同友会セミナー「緊急曰本復興会議」」の
アピールに反映させることとした。また、新潟市長の篠田昭氏に「『新潟州構想」と震災に
おける自治体の役割」と題して講演もいただいた。
〈準会員組織〉
企業幹部研究会
当研究会は平成22年度、「持続的企業価値の創造と革新」を年度テーマとし、自主運営に
よる例会開催を軸に充実した活動を行った。
例会は、6月の第1回例会に京南倉庫㈱・代表取締役社長の上村多恵子氏(本会常任幹事)
を、また2月の第5回例会に㈱ジェイアール西日本ホテル開発。常務取締役で、ホテル
グランヴイア京都・総支配人でもある坂本裕之氏をお招きし、ご講演いただいたが、その問
の2例会(第2回・第3回)は会員自らが研究発表を行う場とした。これは昨年度、「例会
が講演を聞くだけとなっているのではないか」「会員同士でもっとディスカッションを」
「異業種の集まりという特徴をもっと生かしてはどうか」といった意見が出されていたこと
を踏まえて設定したものである。
また、第4回例会はタキイ種苗㈱滋賀研究農場を訪問し、バイオ技術による種苗開発の
現場を見学。たいへん興味深い機会を得た。
それらにより、たいへん厳しい経済環境ではあったが平均18名と、企業幹部研究会会員
33名(年度末)の半数以上が参加。わずかながら昨年度を上回った。例会運営の工夫、改善
は今後も引き続き取り組むとともに、会員メンバーの増強を働きかけることにしている。
※会社名・役職等は開催時のもの
10
平成22年度事業組織
く部会組織〉
副部会長
〃
ノノ
ノノ
ノノ
3.交流部会
部会長
副部会長
ノノ
担当幹事
ノノ
ノノ
ノノ
ノノ
ノノ
ノノ
ノノ
11
宮
ノノ
希正
ノノ
兀]
勇勉彦博茂
担当幹事
田
平攻
部会長
秀生猛暉嗣重之良満
2.例会部会
雄朗幸朗明二志怡郎廣利子
太
幹照寿俊英耕研敏秀正正和
ノノ
宏
ノノ
暢真善弘雅永
ノノ
井山村間
ノノ
村尾村保
ノノ
谷松田山橋島原田木田
担当幹事
岡國原伯瀬木
〃
長國増小高戸林藤村森人吉
副部会長
武幸片小小佐森八
部会長
中細西久辻辻士西本
1.総務部会
4.北部部会(担当:北尾哲郎代表幹事、田辺親男代表幹事)
ノノ
南
担当幹事
赤畠
ノノ
西村
ノノ
長谷川
ノノ
牧草
ノノ
松芝
ノノ
若山
貴一樹
中川
5.青年政策研究部会(担当:北尾哲郎代表幹事、田辺親男代表幹事)
部会長
中西
副部会長
佐々木
〃
野村
く研究委員会組織〉
ノノ
ノノ
委員長
2少子化問題研究委員会
副委員長
ノノ
ノノ
前
担当幹事
岩
ノノ
勝野古美
ノノ
ノノ
ノノ
12
美術人子二昭広伸彦
由兵
眞卯節芳伸勝元芳
ノノ
子二一彦幸造子夫矢
恵
多陽純興直萬律憲修
ノノ
谷林竹野島見田屋馬
担当幹事
村仲
ノノ
村分田居田井
ノノ
小若黒
副委員長
上川津鳥奥金岸中山
委員長
1.都市問題研究委員会
*
ノノ
紀明宏勝彦師雄義
奥田
英智正
副部会長
雄
弘政貴
今井
省幸隆貞
部会長
ノノ
ノノ
ノノ
委員長
ノノ
ノノ
担当幹事
ノノ
ノノ
副委員長
岩
ノノ
岡森山山八
ノノ
ノノ
ノノ
ノノ
史
ノノ
林橋崎田村下田木
〃〃
担当幹事
紀良高子尚也彦明雄士茂
委員長
由和正幸一登義英高
5.「大学のまち・京都」を考える研究委員会
<プロジェクト〉
委員長
13
輔次
ノノ
晃浩辰
ノノ
理
永藤置
副委員長
辻福佐玉
L教育プロジェクト
*
ノノ
充正嘉秀
ノノ
幸文
副委員長
茂廣俊茂隆泰興人敏
4.国際問題研究委員会
彦均敏也章文吾一郎介
ノノ
治秀順義雅政傳|大
ノノ
坊本
担当幹事
藤永藤井田村内屋部
ノノ
倉本橋木原上山井井田
ノノ
池橋畑平市
副委員長
齋松佐土内岡竹納渡
委員長
大森古鈴石井小瀧藤村
3.経営問題研究委員会
2.まつり創成プロジェクト(京都学生祭典/担当:北尾哲郎代表幹事)
3.新公益法人制度対策チーム
委員長
木村光博
副委員長
東宗謙
座長
中村暢秀
担当
北尾哲郎
〃
田辺親男
座長
北尾哲郎
副座長
田辺親男
京都代表
武田一平
く懇談会〉
1.京滋奈代表者懇談会
2.都市問題懇談会
<スポット的事業〉
全国経済同友会地方行財政改革推進会議
く準会員組織〉
企業幹部研究会(担当:大倉治彦副代表幹事)
(*印は期中に退会)
14
平成22年度会員異動(1)
前年度末
増カロ
減少
今年度末
(名)
(名)
(名)
(名)
正会員
SSS
54
Ei4
583
準会員
32
7
6
3s
特別会員
42
5
7
40
合計
657
66
67
656
7
5
1
11
(参考)
事務局
(局長含む)
15
平成22年度会員異動(2)
[入会者]
(正会員)
入会月
氏名
4
柏木裕之
㈱ワコールキャリアサービス
代表取締役社長
佐々木範明
みずほ信託銀行㈱京都支店
支店長
竹中11真
竹中エンジニアリング㈱
代表取締役会長
山川寳記
川端会計事務所
公認会計士・税理士
石田和也
みずほ証券㈱京都支店
支店長
上村博美
大禾ロ証券㈱京都支店
支店長
山本道也
全日本空輸㈱京都支店
支店長
狩野
㈱狩野コーポレーション
常務取締役
㈱パソナ京都
代表取締役社長
西田伸克
佐)||印刷㈱
代表取締役社長
松田忠夫
エムケイ㈱
専務取締役
㈱京都駅観光デパート
代表取締役社長
㈱響映
常務取締役
有限責任園トーマツ
ノ〈
㈱三笑堂
取締役経営企画室部長
(医)坂崎診療所中之島クリニック
最
エヌ・ファミリー㈱
代表取締役
西日本旅客鉄道㈱京都支社
㈱島津製作所
執行役員支社長
代表取締役会長
㈱島津製作所
取締役
㈱ケイジパック
代表取締役社長
㈱三菱東京UFJ銀行京都支社
執行役員支社長
マイクロテスト㈱
代表取締役
大成建設㈱京都支店
支店長
京都電子工業㈱
代表取締役社長
日本銀行京都支店
支店長
京都ステーションセンター㈱
代表取締役社長
太陽精機㈱
代表取締役副社長
三未ロ化工㈱
代表取締役社長
5
6
会社名
 ̄
成
 ̄
芝野喜
一|一
弘謙康隆英典
子哲三郎夫郎生
憲貴勝卓和暢重浩修健
藤山木谷山田
9
昭眞史康爾之俊彦之二二
田淵田邉川堂部井木田
伊浦勝渋福堀吉
階
東石岩上田中二服藤人籔
7
 ̄
16
役職
L-
r-
局
トナ
ヒー
経営責任者
入会月
会社名
昭通志一司敏之
博真雅幸卓直雅
木田井村岡崎上
荒須西樋平松村
10
氏名
役職
三菱電機株式会社京滋支店
支店長
㈱大興製作所
取締役常務執行役員
大禾ロ不動産鑑定㈱京都支社
㈱ハウジング計画
支社長
代表取締役
㈱京都ライフ
取締役エリアマネージャー
リコージャパン㈱
支社長
関西営業本部京滋支社
サントリーピア&スピリッツ㈱
支店長
京都支店
11
田中繁
㈱タナカ善
代表取締役社長
12
佐伯祐左
東邦電気産業㈱
取締役
塚本耕
㈱モリタ製作所
代表取締役社長
別枝瞳
京都駅ビル開発㈱
代表取締役社長
伊藤努
㈱イトーキ京都支店
支店長
梅阪博之
所長
坂本勉
㈱大気社京都営業所
㈱洛北義肢
田中直美
石豊造園土木㈱
専務
小栗洋一郎
㈱ハートマン
代表取締役社長
北沢達成
近畿日本ツーリスト㈱京都支店
支店長
初田禾ロ雄
タキイ種苗㈱
常務取締役
薮下失ロ弘
㈱松本屋
取締役副社長
米田庄太郎
㈱高島屋京都店
執行役員店長
笠原‘眞也
㈱ホロスプランニング
取締役副社長
岸田昭夫
㈱曰商社
常務取締役
竹内秀興
コンサルティング部係長
士肥典生
ジャパン・リスク・マネジメント㈱
㈱トキワ商事
代表取締役社長
八木茂
iit)京都経済同友会
幹事事務局政策顧問
1
2
3
 ̄
 ̄
代表取締役社長
※上記記載事項は入会時のもの
17
(正会員)
[退会者]
役職
退会理由
阿閉建築設計事務所
所長
自己都合
佐)||アドバンス㈱
代表取締役社長
自己都合
川端会計事務所
代表
自己都合
税ソーケム
代表社員
自己都合
みずほ信託銀行㈱京都支店
支店長 転動
竹中エンジニアリング㈱
代表取締役会長
自己都合
丹下信㈱
代表取締役社長
自己都合
㈱ワコールキャリアサーピス
代表取締役社長 転動
㈱本家田毎
代表取締役社長
自己都合
㈱ホロスアセットプランニング
代表取締役
自己都合
㈱帝国データバンク京都支店
支店長
自己都合
みずほ証券㈱京都支店
執行役員支店長 転動
大禾ロ証券㈱京都支店
執行役員支店長 転動
アイカム㈱
代表取締役
全日本空輸㈱京都支店
支店長 転動
㈱京都麻袋
代表取締役
自已都合
ダイテック㈱
代表取締役
自己都合
青木信明
エムケイ㈱
代表取締役社長
自己都合
石田武久
㈱イシダ
相談役
自己都合
木下宗昭
佐川印刷㈱
代表取締役会長
自己都合
林克巳
㈱パソナ京都
相談役
自己都合
㈱京都駅観光デパート
代表取締役社長 転勤
㈱三笑堂
代表取締役会長
京都電子工業㈱
代表取締役会長 逝去
京都中央信用金庫
相談役
㈱島津製作所
専務取締役 転動
有限責任闇トーマツ
ノ〈
ネッツトヨタ京都㈱
取締役管理本部担当 逝去
㈱三菱東京UFJ銀行
執行役員支社長 転動
氏名
退会月
美二彦夫守策夫彦也隆
嘉英雅和新康貴勝和
郎司夫行生昭豊
史広一弘幸
徹彦一誠幸浩彦史則
裕陽孝一智康和
富田田田藤橋田森
安上植奥加高町丸湊
7
藤塚崎岡井川田
6
近富早平福細山
5
閉藤端田木中下川部邉
谷
阿遠川澤鈴竹丹長堀渡
4
会社名
1-
トナ
 ̄
自己都合
自己都合
自已都合
自己都合
京都支社
西日本旅客鉄道㈱京都支社
18
執行役員支社長 転勤
退会月
氏名
9
蘆原孝
10
会社名
役職
退会理由
アシハラ㈱
代表取締役社長
自己都合
金田一弘雄
曰本銀行京都支店
支店長 転動
谷口達行
大成建設㈱京都支店
支店長 転動
堀八郎
太陽精機㈱
代表取締役社長
安達宗弘
三菱電機㈱京滋支店
支店長 転勤
伊吹洋
伊吹㈱
代表取締役会長
景川恭次
リコージャパン㈱
支社長 転動
自己都合
自己都合
関西営業本部京滋支社
津田博朗
サントリーピア&スピリッツ㈱
支店長 転勤
京都支店
11
12
1
2
竹内秀雄
㈱園建築事務所
代表取締役社長
自己都合
西村俊雄
スター㈱
代表取締役会長
自己都合
南隆明
京都駅ビル開発㈱
相談役
自己都合
森田蔭一郎
㈱モリタ製作所
代表取締役会長
自己都合
國領隆
㈱イトーキ京都支店
支店長 転勤
田中安太郎
石豊造園土木㈱
取締役会長
自己都合
辻本泰弘
北近畿タンゴ鉄道㈱
代表取締役社長
自己都合
奥村正綱
㈱高島屋京都店
執行役員店長 転勤
竹内正興
ジャパンリスクマネジメント㈱
近畿日本ツーリスト㈱
代表取締役専務 逝去
松本知
支店長 転動
京都支店
3
南澤弘
㈱よし与工房
代表取締役社長
自己都合
谷川隆
㈱曰商社
専務取締役
自己都合
藤本圭司
㈱京都経済同友会
常任幹事事務局長 退任
堀井計
㈱ホロスプランニング
代表取締役
自己都合
八木茂
㈲ワイ・イ
代表取締役
自己都合
横田泰彦
井登美㈱
代表取締役会長
自己都合
 ̄●
エス
※上記記載事項は退会時のもの
19
平成22年度組織別活動状況(総括表)
会合数
組織名
1
部会長・委員長合同会議
1
常任幹事会
3
11
総務部会
15
12
交流部会
9
部会。委員会等
北部部会
4
青年政策研究部会
23
都市問題研究委員会
10
少子化問題研究委員会
11
経営問題研究委員会
6
国際問題研究委員会
5
「大学のまち・京都」を考える研究委員会
教育プロジェクト
10
4
新公益法人制度対策チーム
5
京滋奈代表者懇談会
4
1163
324
1550
230
131
516
157
297
431
174
264
67
32
39
1※
1
1
149
京都経済記者クラブと本会役員との昼食懇談会
民主党京都選出国会議員と本会役員との懇談会
36
1
2
1
3※
1
全国経済同友会事務局長会議
1※
1
西日本経済同友会代表幹事会。事務局長会議
関西財界セミナー
ゴルフ同好会例会
2
11
160
1
合計
23※
62
152
12
6
小計
6※
3
1
6267
出席延人数には委任状出席も含む
※印は京都会員参加者数のみ計上
20
××××
全国経済同友会代表幹事円卓会議
19
1
2656
懇談会・その他
菅直人内閣総理大臣への緊急要望の提出
6115
6
小計
11
151
13
5113
企業幹部研究会
83
×
全国経済同友会地方行財政改革推進会議
15
1
例会部会
10
1
幹事会
480
0053340016771447291159623163227
元代表幹事会
1113152943016504541391111131210
1
111
211
16
14
1
811862533159376633
4
13521512412
通常総会
出席
延人数
総
会
内容
月日
月曰
4.26(月) 平成22年通常総会ならびに講演
16:00
 ̄ ̄
フーーーマ
「音楽と生きる.音楽を描く」
出席数
於
198
リーガロイヤル
(うち総会
ホテル京都
133)
講師京都市交響楽団
常任指揮者広上淳
 ̄
氏
演奏ハープ奏者松村衣里氏
委任状
282
元代表幹事会
月曰
回|月曰
回
協議事項
出席数
2.15㈹
1.同友会活動の現況について
18:00
2.平成23~24年度の特筆すべき事業活動について
10
於
F-
ノテ(
大和
3.平成23~24年度正・副代表幹事人事について
1
4.平成23~24年度事業組織および部会長・委員長
人事について
平成2s~24年度部会長・委員長合同会議
月曰
回月曰
回
1
協議事項
3.1㈹
1.会議の進め方について
13:00
2.各副部会長・副委員長の選出について
3.各担当幹事の選出について
21
出席数
於
15
リーガロイヤル
ホテル京都
常任幹事会
蕪
回
1
2
3
月日
11.29(月)
15:00
12.10(金)
15:00
1.19(zk)
15:30
協議事項
1.今後の事務局体制について
2.本会の新公益法人移行について
1.平成23~24年度代表幹事候補者について
2役員選考委員会の設置と委員長選任について
1.平成23~24年度副代表幹事候補者について
2.平成23~24年度事業組織(案)について
出席数
於
18
リーガロイヤル
(11)
12
(14)
15
(13)
ホテル京都
京都ブライトン
ホテル
リーガロイヤル
ホテル京都
() 内は委任状出席数
22
幹事
回
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
会
月曰
幹事会名
出席数
於
4.26(月)
4月度幹事会
61
リーガロイヤル
15:00
5.19㈱
(44)
5月度幹事会
(64)
16:00
6.16tl()
6月度幹事会
7月度幹事会
9月度幹事会
10月度幹事会
11月度幹事会
12月度幹事会
1月度幹事会
2月度幹事会
50
(56)
16:00
3.16レl〈)
50
(57)
16:00
2.23㈱
38
(70)
15:30
1.19(71〈)
51
(56)
16:00
12.10(金)
43
(62)
16:00
11.17ケl〈)
46
(58)
16:00
10.2Oし【l〈)
40
(66)
16:00
9.15㈱
44
(65)
16:00
7.21(z}〈)
39
3月度幹事会
44
(59)
16:00
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
京都ブライトン
ホテル
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
()内は委任状出席数
23
幹事会議事・報告一覧
議事・報告事項
開催月
4月度
1.会員異動について
2.特別会員の委嘱(案)について
3.平成22年通常総会提出議案について
・平成21年度事業報告(案)
・平成21年度収支決算報告(案)
・平成22年度役員補充(案)
・平成22年度事業計画(案)
・無電柱化事業実施に伴う基金取り崩しの件(案)
・平成22年度収支予算(案)
4.「観桜会」の開催結果について
5.第23回全国経済同友会セミナー(土佐)の開催結果について
6.国への緊急提言に関する民主党京都選出国会議員との意見交換会の
開催結果について
7.フランス「パリ視察団」への参加のご案内
8.各部会等の活動状況について
9.事務局女性職員の入局について
5月度
1.会員異動について
2.平成22年通常総会の結果について
3.「パリ視察団」の参力ロ者について
4.第108回関西地区経済同友会会員合同懇談会(岡山)への参加のお願い
5.京都府・京都市教育委員会および校長会からの高等学校生徒
への求人拡大要請について
6.各部会等の活動状況について
6月度
1.会員異動について
2.特別会員の委嘱(案)について
3.曰本APEC京都財務大臣会合支援協議会設立総会の開催結果について
4.「パリ視察団」の準備状況について
5.新公益法人制度への取り組みについて
経済同友会(東京)からのヒアリング結果報告
6.各部会等の活動状況について
24
開催月
7月度
議事・報告事項
1.会員異動について
2.特別会員の委嘱(案)について
3.「新公益法人」への移行手順とスケジュールについて
4.フランス「パリ視察団」の派遣結果について
5.上七軒通・無電柱化事業に伴う常夜燈設置に関するWG発足について
6.少子化問題研究委員会「少子化問題TV討論会」の開催について
7.西日本代表幹事会の開催結果について
S・第108回関西地区経済同友会会員合同懇談会(岡山)の開催結果
について
9.「第S回京都学生祭典」第1回組織委員会の開催結果について
10.京都高速道路禾1」用促進協議会平成22年度総会の開催結果について
11.京都経済団体協議会総会結果と共同事業について
12.各部会等の活動状況について
13.京都市からの「法人市民税の超過課税」の説明について
14.京都府からの「平成22年国勢調査」の協力依頼について
15.事務局の夏期休暇について
9月度
1.会員異動について
2.特別会員の委嘱(案)について
3.少子化問題研究委員会「少子化問題TV討論会」の開催について
4.第68回西日本経済同友会大会(広島)への参加呼びかけについて
5.「第8回京都学生祭典」の開催について
6.「京都経済記者クラブと本会役員との昼食懇談会」の開催結果について
7.フランス「パリ視察団」解団式の開催結果について
8.各部会等の活動状況について
9.事務局女`性職員の採用について
25
開催月
1o月度
議事・報告事項
1.会員異動について
2.特別会員の委嘱(案)について
3.少子化問題研究委員会「少子化問題TV討論会」の開催結果について
4.教育プロジェクト、「大学のまち・京都」を考える研究委員会共催に
よる「大学人との対話」の開催結果について
5.北部部会第2回例会の開催結果について
6.国際問題研究委員会第4回委員会「ハメンクブウオノ10世矢ロ事を
迎えての講演会」の開催結果について
7.「第8回京都学生祭典」の開催結果について
s、民主党京都府選出国会議員との懇談会について
9.各部会等の活動状況について
10.忘年幹事会について
11.平成23年経済四団体新春年賀交歓会について
11月度
1.会員異動について
2平成22年度上期収支報告
3.「京都CSR推進協議会」(仮称)の設立と参画について
4.曰本国際貿易促進協会京都総局からの「2011年曰中新年賀詞交歓会」
への後援依頼について
5第68回西日本経済同友会大会(広島)の開催結果について
6.ALTM誘致推進連絡会第1回会議の開催結果について
7.「明日の京都文化遺産プラットフォーム」発足と第1回理事会の
開催結果について
8.APEC京都財務大臣会合地元主催歓迎レセプションの開催結果
について
9.第49回関西財界セミナー開催のお知らせ
10.各部会等の活動状況について
11.忘年幹事会について
26
開催月
12月度
議事・報告事項
1.平成23~24年度代表幹事候補者について
2.新事務局長候補者と今後の事務局体制について
3.役員選考委員会の設置ならびに委員長の選任について
4.会員異動について
5.2010年度全国経済同友会代表幹事円卓会議の開催結果について
6.京都市長と京都経済4団体トップとの経済問題懇談会の
開催結果について
7.各部会等の活動状況について
s・京都府学生自治連合、京滋地区私立大学教職員組合連合からの
大学生の就職問題に関する要請について
9.自由同禾ロ会京都府本部からの人権教育啓発の推進に関する要望書
について
10.事務局の冬期休暇について
1月度
1.本会の新公益法人移行について
2.平成23~24年度副代表幹事候補者について
3.平成23~24年度事業組織(案)について
4.役員選考委員会委員の選任について
5.平成23年通常総会(案)について
6.会員異動について
7.民主党京都選出国会議員と本会役員との懇談会の開催結果について
8.平成23年京都経済四団体新春年賀交歓会の開催結果について
9.関西経済連合会と京都経済界首脳懇談会の開催結果について
10.第24回全国経済同友会セミナー(福岡)への参加のお願い
11.第49回関西財界セミナーの開催について
12.各部会等の活動状況について
13.京都市の京都企業・就業情報データベースシステムへの登録要請
について
27
議事・報告事項
開催月
2月度
1.平成23~24年度常任幹事候補者について
2.平成23~24年度幹事・監事・顧問・参与候補者について
3.平成23~24年度部会長・委員長候補者について
4.平成23年通常総会(案)について
・議案について
●
当日のスケジュールについて
・会費について
5.会員異動について
6.元代表幹事会の開催結果について
7.第71回京都・神戸経済同友会合同懇談会の開催結果について
S、第24回全国経済同友会セミナー(福岡)への参加のお願い
9.「第S回京都学生祭典」第3回組織委員会の開催結果について
10.第49回関西財界セミナーの開催結果について
11.各部会等の活動状況について
3月度
1.平成23~24年度事業体制について
2.平成23年通常総会関連事項について
・平成22年度事業報告(案)
・平成22年度収支概算報告(案)
・平成23年度事業計画(案)
・平成23年度収支予算(案)
・平成23~24年度副部会長・畠I委員長・担当幹事候補者(案)
・平成23年度年間スケジュール(案)
3.会員異動について
4.東日本巨大地震について
・緊急要望について
・被災地への義援金と支援について
5.都市問題研究委員会の提言書「京都市の都市機能向上にむけて」
について
6.第10回京滋奈代表者懇談会の開催結果について
7.各部会等の活動状況について
8.事務局出向者について
28
総務部
回
月曰
会
議事
4.6(火) 観桜会
1
出席数
於
133
平安郷
(う胴絵
13:00
53)
2
4.12(月) 会計監査
3
同友会
事務局
12:00
4.14lZk)
1.会員異動について
11:00
2.特別会員の委嘱(案)について
11
同友会
事務局
S、平成22年通常総会関連事項について
・当日のスケジュールおよび担当の確認
3
●
決算・予算(案)
・進行シナリオ(案)
4.「観桜会」の開催結果について
4
5.14(金)
1.会員異動について
11:00
2.平成22年通常総会報告
11
同友会
事務局
3.会員名簿の作成について
6.9lZk)
1.会員異動について
11:00
2特別会員の委嘱(案)について
10
同友会
事務局
3.新公益法人制度対策チーム第2回会議の
5
結果について
4.事務局女子職員の退職と補充について
7.12(月)
1.会員異動について
11:00
2特別会員の委嘱(案)について
12
同友会
事務局
3.第39回新入会員説明会について
4.新公益法人制度対策チーム第3回会議の
6
結果について
5.事務局女子職員の補充採用状況について
6.事務局の夏期休暇について
7
9.13(ノー|)
1.会員異動について
11:30
2.特別会員の委嘱(案)について
9
京都ブライトン
ホテル
3.第39回新入会員説明会の確認
4.事務局女‘性職員の採用について
8
9.13()E|) 第39回新入会員説明会
31
13:30
京都ブライトン
ホテル
29
回
議事
月日
10.15(金)
11:00
9
出席数
1.会員異動について
10
2.特別会員の委嘱(案)について
3.忘年幹事会について
於
同友会
事務局
4.平成23年京都経済四団体新春年賀交歓会に
ついて
11.1OII〈)
10
11:30
1.会員異動について
11
2.平成22年度上期収支について
同友会
事務局
3忘年幹事会の会費と役害I分担について
12.7(火)
17:00
1.会員異動について
8
吉泉
10
同友会
2.忘年幹事会の役害I分担について
3.今後の事務局体制について
4.役員選考委員会の発足について
11
5.新公益法人への移行に関する常任幹事会の
結果について
6.事務局の冬期休暇について
12
1.’’㈹
1.会員異動について
11:00
2.役員選考委員会の委員について
事務局
3平成23年通常総会(案)について
4.新入会員説明会の開催について
2.15(火)
1.会員異動について
11:00
2.平成23年通常総会について
●
12
同友会
事務局
議案
・役害I分担
13
3.第40回新入会員説明会について
4.事務局の来年度の体制について
5事務局内のレイアウト変更について
3.3㈱
1.会員異動について
13:00
2.平成22年度収支概算報告(案)について
12
京都ブライトン
ホテル
3.平成23年度収支予算(案)について
4.平成23年通常総会について
5.第40回新入会員説明会について
14
6.事務局出向者について
7.事務局内のレイアウト変更について
8.平成23~24年度幹事会の開催時間について
15
3.3㈱ 第40回新入会員説明会
41
14:30
京都ブライトン
ホテル
30
例
回
月曰
会
部
会
議事
出席数
6.4(金) 第4回例会部会
1
16:00
9
「これからの例会運営について」
於
長野
●
車山高原スカイ
パークホテル
12.2㈱ 第5回例会部会
2
17:00
8
「例会部会の今後の運営について」
flowing
KARASUMA
1.忘年例会について
2.今後の例会運営について
定例例
回
月曰
519(水)
1
17:30
6.16(Zl()
2
17:30
7.21(z}()
3
17:30
9.15㈱
4
17:30
会合名・テ _~マ
5月度例会
「若者が希望を持てる社会の
構築と企業経営のあり方」
6月度例会
「水を究め、社会と産業の
発展に貢献する」
7月度例会
「環境・資源・エネルギー新時
代に向けてのイノベーション」
9月度例会
会
講師
出席数
於
㈱リ コー
代表取締役会長執行役員
桜井正光
136
リーガロイヤル
栗田工業㈱
取締役会長
藤野
140
5
17:30
宏
東レ㈱
代表取締役副社長
リーガロイヤル
ホテル京都
158
代表取締役社長
リーガロイヤル
ホテル京都
--
住友商事㈱
代表取締役会長
「総合商社と環境ビジネス」
120
田中千秋
福島伸
10.20Izk) 10月度例会
リーガロイヤル
ホテル京都
関西国際空港㈱
「関西国際空港の現況と課題」
ホテル京都
140
リーガロイヤル
ホテル京都
岡素之
11.17(zk) 11月度例会
6
17:30
「創造的破壊
理念経営と
捨てる勇気」
31
セコム㈱
取締役会長
木村昌平
153
リーガロイヤル
ホテル京都
回
月日
講師
会合名・テ _~マ
12.15㈱ 12月度例会(忘年例会)
7
17:00
1.19㈱
8
17:30
2.23レl〈)
9
17:30
17:30
於
164
リーガロイヤル
ホテル京都
代表幹事
ショートスピーチ
「この一年をふりかえって」
北尾哲郎
京都市交響楽団による生演奏
田辺親男
1月度例会
「高収益を生む企業体質の
作り方」
2月度例会
(経営問題研究委員会と共催)
「情熱・熱意・執念の経営」
3.16bl()
出席数
3月度例会
「各研究委員会・部会からの
報告会」
キヤノン電子㈱
代表取締役社長
ホテル京都
曰本電産㈱
代表取締役社長
永守重信
264
コーディネーター
代表幹事
103
北尾哲郎
報告者
少子化問題研究委員会
委員長
小谷眞由美
I群oiji6')iMlII繍i職縄
池坊由紀
都市問題研究委員会
委員長
上村多恵子
経営問題研究委員会
委員長
大倉治彦
国際問題研究委員会
委員長
齋藤茂
まつり創成プロジェクト
委員長
木村光博
青年政策研究部会
部会長
中西英貴
32
リーガロイヤル
酒巻久
委員長
10
155
リーガロイヤル
ホテル京都
リーガロイヤル
ホテル京都
交流部
回
月日
会合名
会
出席数
 ̄ ̄
・フーーマ
4.15㈹ 第23回全国経済同友会セミナー
16(金)
「今こそ、曰本を洗濯いたし申し候
24
於
高知県立県民
戸、=
1
文化ホール
「国民総幸福(GNH)」の視点
から始める新たな成長理念の構築」
5.20㈹ 第3回スタッフ会議
15:00
=
翠園
高知新阪急ホテル
13
同友会事務局
34
リーガロイヤル
1.「パリ視察団」について
2.第108回関西地区経済同友会会員合同
2
懇談会について
3.第68回西日本経済同友会大会について
4第71回京都・神戸経済同友会合同
懇談会について
3
6.1(火)
17:00
7.4(日)
4
「パリ視察団」結団式
戸、=
10(士)
ホテル京都
「パリ視察」
(少子化問題研究委員会、「大学のまち
41
フランス・パリ
19
ホテルグランヴィア岡山
25
リーガロイヤル
●
京都」を考える研究委員会と共催)
7.9(金) 第108回関西地区経済同友会会員合同懇談会
10(土) 「安心安全な社会の構築に向けて医療集積
グヘジ
5
6
7
の地岡山から過去・現在・将来を見る
人を救はんことを希ふくし」
8.30(月)
「パリ視察団」解団式(写真交換会)
18:00
ホテル京都
10.22(金) 第68回西日本経済同友会大会
「
23(土)
海
の新たな可能性
戸~
“
20
,,
リーガロイヤル
ホテル広島
海洋産業が曰本の未来を拓く」
1.13㈱ 第4回スタッフ会議
17:00
8
13
1.第71回京都・神戸経済同友会合同
懇談会について
2.第24回全国経済同友会セミナー
について
33
flowingKARASUMA
回
月日
会合名。テ -.マ
13:30
83
12
9
都戸
京神
2.16(Zk) 第71回京都。神戸経済同友会合同懇談会
出席数
於
六角堂
池坊会館
菊乃井
34
北部部
回
1
月日
会合名・テ _~マ
会
出席数
講師
5.10(月) 第2回北部幹事会
14:00
9
「今年度の活動について」
同友会
事務局
9.29㈹ 第2回例会
14:00
於
43
第1部:講演会
福知山市.
(う桐友会 サンプラザ万助
「環日本海時代における曰本の
防衛計画と今後の展望」
国家基本問題研究所
23)
評議員
潮匡人
第2部:討論会
国家基本問題研究所
「環日本海時代における日本の
2
防衛計画と今後の展望」
第3部:懇親会
評議員
潮匡人
ジャーナリスト
桜林美佐
進行役
㈱三洋商事
代表取締役社長
今井
 ̄
雄
12.24(金) 第3回北部幹事会
16:00
S
1.第1回経営セミナー
3
同友会
事務局
について
2.京都府への緊急要望
について
2.4(金) 第1回経営セミナー
4
15:00
71
第1部:講演
㈱堀場製作所
「大波に打ち勝つ経営」
代表取締役社長
第2部:夕食懇親会
堀場厚
35
宮津市
●
(う桐絵 文珠荘
25)
青年政策研究部会
回
会合名・テ -章マ
月曰
月日
出席数
講師
4.12()El) 運営委員会
18:30
14
1.総員会および5月度例会に
於
同友会
事務局
ついて
2.6月度例会について
1
3.7月度例会について
4新入会員について
5.今年度の予算配分について
5月度例会
17:00
「政権奪還にむけて」
2
参議院議員
西田昌司
5.31(」E|) 運営委員会
18:30
1.総員会および5月度例会の
会状会
員妬任4皿
総委例
5.28(金) 平成22年度総員会および
14
リーガロイヤル
ホテル京都
同友会
事務局
報告
2.6月度例会について
3.7月度例会について
3
4.9月度例会について
5.2011京都青年団体会議の
担当者について
6.新入会員について
6.22(火) 運営委員会
18:30
1.6月度例会について
2.7月度例会について
12
同友会
事務局
3.9月度例会について
4
4.新入会員について
5.2011京都青年団体会議の
担当者について
6.23㈱
5
18:30
6月度例会(勉強会)
京都産業大学
「ソーシャルメディアのビジネス
の活用
ツィッター基本編」
経営学部
リーガロイヤル
ホテル京都
准教授
伊吹勇
36
25
P-
品
回
月曰
会合名・テ _~マ
講師
7.20(火) 運営委員会
18:30
出席数
12
1.6月度例会の報告
於
同友会
事務局
2.7月度例会について
3.9月度例会について
6
410月度例会について
5.11月度例会について
6.新入会員について
7.23(金)
7
18:30
7月度例会(講師例会)
㈱赤福
「事業の継承と革新」
24
代表取締役社長
リーガロイヤル
ホテル京都
濱田典保
8.23(」E1) 運営委員会
17:30
13
スーパードライ
1.7月度例会の報告
京都
2.9月度例会について
3.10月度例会について
8
4.11月度例会について
5.12月度例会について
6.1月度例会について
7.新入会員について
9.9(フド)
9
18:30
9月度例会(勉強会)
㈱ヤマオコーポレーション
「CSRに学ぶ
代表取締役
鬼澤流感動経営とは」
9.24(金) 運営委員会
18:30
26
リーガロイヤル
ホテル京都
鬼澤Ⅲ眞人
11
1.9月度例会の報告
同友会
事務局
2.10月度例会について
s、11月度例会について
4.12月度例会について
10
5.1月度例会について
6.2月度例会について
7.新入会員について
8.2011京都青年団体会議の
協賛金について
10.12(火) 運営委員会
18:30
13
事務局
1.10月度例会について
2.11月度例会について
11
同友会
S、12月度例会について
4.1月度例会について
52月度例会について
6.卒業例会について
37
回
月日
会合名・テ _~マ
講師
11.2(火) 10月度例会(講師例会)
12
18:30
アジャイルメディア.
「ソーシャルメディアを活用した
マーケティングの課題と可能性」
出席数
於
26
リーガロイヤル
ネットワーク㈱
ホテル京都
代表取締役社長CEO
徳力基彦
11.16㈹ 運営委員会
18:30
13
1.10月度例会の報告
同友会
事務局
211月度例会について
3.12月度例会について
4.1月度例会について
13
5.2月度例会について
6.卒業例会について
7.新入会員について
8.報告書について
11.29(月) 11月度例会(勉強会)
1
4
14
18:30
アークレイ㈱
「事業の継承と革新」
27
代表取締役社長
リーガロイヤル
ホテル京都
土井茂
12.6()E|) 運営委員会
18:30
12
1.11月度例会の報告
同友会
事務局
2.12月度例会について
3.1月度例会について
15
4.2月度例会について
5.卒業例会について
6.次年度三役について
6
1
16
12.12(日) 12月度例会
11:30
(家族同伴クリスマス会)
75
(うち会員
グランドプリンス
ホテル京都
26)
1.18㈹ 運営委員会
17:30
13
1.12月度例会の報告
21月度例会について
3.2月度例会について
4.卒業例会について
17
5.次年度体制について
6.2011京都青年団体会議
について
7.報告書について
s・青年政策研究部会の規約
について
38
いろは旅館
回
月曰
月日
会合名・テ _~マ
講師
1.27㈱ 海外研修
戸~
出席数
於
21
ベトナム.
30(日)
ホーチミン
ジューキバトナムW
タントウアン
18
輸出加工区
|M|ベトナムワコール
ワタベウェディング‘
ベトナムCO1LTU
2.25(金) 運営委員会
18:30
11
1.1月度例会の報告
同友会
事務局
2.2月度例会について
3.卒業例会について
4次年度体制について
19
5.2011京都青年団体会議
について
6青年政策研究部会の規約
について
3.1(火)
0
2
20
18:30
2月度例会(講師例会)
伊那食品工業㈱
「永続こそ企業の価値」
代表取締役会長
33
くるちく
百千足館
塚越寛
3.15(火) 運営委員会
18:30
21
12
1.2月度例会の報告
同友会
事務局
2.卒業例会について
3.2011京都青年団体会議
の報告
4.本年度の収支について
39
回
会合名・テ _~マ
月曰
講師
3.25㈱ 次年度運営委員会
18:30
「次年度体制と
運営方針について」
1.部会長所信と方針について
2.副部会長挨拶
3.次年度組織について
4.委員会所属選定について
5.次年度年間スケジュールに
22
出席数
13
於
同友会
事務局
ついて
6.次年度予算について
7.総員会および5月度例会に
ついて
8.総員会資料作成
スケジュールについて
9.50周年記念誌発行について
10.新入会員について
11.例会の進め方について
23
3.28(月) 卒業例会
61
17:30
40
左阿彌
都市問題研究委員会
月日
回|月日
会合名・テ レーーマ
回
4.22㈱
1
講師
「京都を「日本の未来を拓く
出席数
13
戦略拠点」に」
9:00
於
東京
●
参議院議員会館
民主党京都選出国会議員との
意見交換会
6.14(月) 第3回スタッフ会議
10:00
12
1.本年度の事業計画と予算
同友会
事務局
について
2
2.「検討項目」の進捗状況
について
3.第4回委員会について
7.23(金) 無電柱化ワーキンググループ会議
3
17
第1回会議
15:00
京都商工会議所
第4教室
「ワーキンググループの
進め方について」
8.25(zk) 第4回委員会
15:00
29
1.委員会報告
リーガロイヤル
ホテル京都
2.講演
京都市
「京都市における歴史・文化
資産継承のための取組に
副市長
由木文彦
ついて」
3.由木副市長と本委員会
平安建材㈱
担当幹事との対論
4
代表取締役社長
中村憲夫
㈲ケイ・アソシエイツ
代表取締役社長
岸律子
進行役
京南倉庫㈱
代表取締役社長
上村多恵子
9.16㈱ 無電柱化ワーキンググループ会議
5
15:00
第2回会議
「常夜燈のデザイン(案)の
提案とその検討」
41
14
同友会
事務局
回
会合名
月曰
 ̄ ̄
・フーーマ
10.25(月) 第5回委員会
6
14:00
講師
出席数
(社)平城遷都1300年
13
「平城遷都1300年祭について」
事務局参事
11.18㈱ 第6回委員会
19
国土交通省観光庁
1.講演
「我が国へのインバウンド
観光の現状と課題」
7
リーガロイヤル
ホテル京都
国際交流推進課長
瓦林康人
関西国際空港㈱
2.講演
経営戦略室長
「関西国際空港の成長と
インバウンド戦略」
濱勝俊
1.26ケl() 無電柱化ワーキンググループ会議
8
●
窪田節三
2.平城宮跡見学
15:30
奈良
平城宮跡
記念事業協会
1.講演
於
14
同友会
事務局
第3回会議
13:30
「常夜燈のデザインについて」
3.1(火) 第4回スタッフ会議
16:00
9
同友会
事務局
1.報告書および提言書作成
について
9
2.第7回委員会の開催方
について
教授/
3.委員との意見交換
京都大学大学院工学研究科
低炭素都市圏政策ユニット
政策支援センター長
中川大
42
ン斬郁
一フー尺
2.2年間の活動報告について
イ
10
ノ
都市社会工学専攻
「京都の交通の将来展望」
レ
京都大学大学院工学研究科
1.講演
グ/ア
13:00
17
ーア ヴ
呵不
3.4(金) 第7回委員会
少子化問題研究委員会
月曰
回|月曰
会合名・テ -~マ
回
講師
4.27(火) 第6回スタッフ会議
15:00
出席数
11
1.「大討論会」の
於
同友会
事務局
進め方について
●
1
曰程について
・予算について
・内容について
2委員会の今後の
進め方について
2
6.1(/k)
34
戸~
10(士)
リーガロイヤル
ホテル京都
17:00
7.4(日)
3
「パリ視察団」結団式
「パリ視察」
41
(交流部会、「大学のまち・京都」
フランス
●
パリ
を考える研究委員会と共催)
7.27㈹ 第3回委員会
16:00
21
ヴィア京都
1.「パリ視察団」報告
2.講演
京都市保健福祉局
「京都市の子育てに関する
4
施策
ホテルグラン
保育施設等の
現状と課題」
子育て支援部児童家庭課
担当課長
平野徹
3.委員との意見交換
7.27㈹ 第7回スタッフ会議
18:10
12
ホテルグラン
ヴィア京都
「「少子化問題TV討論会』
について」
5
●
当日の構成について
・討論参力ロ者、一般参加者の
募集について
・協賛の状況について
8.30()E|)
6
18:00
「パリ視察団」解団式
25
(写真交換会)
43
リーガロイヤル
ホテル京都
回
会合名・テ  ̄←マ
月曰
講師
9.13()E|) 第1回正・副委員長会議
17:00
出席数
10
「『少子化問題TV討論会」
於
同友会
事務局
について」
7
・参加者の集客状況について
●
当曰の進行について
9.20()EI) 少子化問題TV討論会
13:30
パネリスト
「「日本一子どもを産み育て
やすいまち・京都」づくりを
考える!」
110
KBSホール
17
ホテルグラン
足立病院
院長
畑山博
京都子育てネットワーク
代表
藤本明美
NPO法人おふいす
パワーアップ
代表
丸橋泰子
8
京都市子育て支援総合
センターこどもみらい館
館長
浅野明美
コーディネーター
佛教大学
教授
岡崎祐司
司会
河島あみる
12.9㈱ 第4回委員会
13:30
9
ヴィア京都
1.「少子化問題TV討論会」
の報告と課題整理
2.講演
京都府府民生活部
「京都ジョブパークマザーズ 男女共同参画課
ジヨブカフェの事業に
課長
ついて」
3.委員との意見交換
44
大谷学
回
10
月曰
12
0
会合名・テ -~マ
講師
9㈱ 第2回正・副委員長会議
17:00
7
「提言策定に向けた意見交換」
2.28(月) 第s回スタッフ会議
1
1
11
16:30
出席数
意見交換」
45
同友会
事務局
9
「提言策定取りまとめに向けた
於
同友会
事務局
経営問題研究委員会
回
会合名・テ  ̄--マ
月曰
講師
5.17(月) 第5回委員会
16:00
1
2
3
1.講演
「リーダーシップの
特定非営禾I活動法人
本質を問う」
2.委員との意見交換
理事長
野田智義
9.3(金) 第7回委員会
1.講演
16:00
42
ホテルグラン
ヴィア京都
35
中央大学商学部
教授
三浦俊彦
2委員との意見交換
㈱イシダ
取締役会長
石田峰
 ̄
41
「京都経済同友会代表幹事と
しての仕事とオシャレな
ONLYONE企業の売上100億
ホテルグラン
ヴィア京都
11.22(月) 第8回委員会
1.講演
ホテルグラン
ヴィア京都
44
「企業の永続と発展を願って」
4
於
アイ・エス・エル
7.20(火) 第6回委員会
1.講演
16:00
「地域ブランド戦略の再構成
地域クラスター視点
からの革新」
2委員との意見交換
16:00
出席数
日東薬品工業㈱
代表取締役社長
北尾哲郎
ホテルグラン
ヴィア京都
円の挑戦」
2.委員との意見交換
2.23㈹ 第9回委員会
5
6
17:30
(2月度例会/例会部会と共催)
「情熱・熱意・執念の経営」
3.24㈱ 第3回スタッフ会議
18:00
日本電産㈱
代表取締役社長
264
ホテル京都
永守重信
5
「2年間の活動報告について」
46
リーガロイヤル
木乃婦
国際問題研究委員会
月日
回月曰
回
会合名・テ --~マ
出席数
講師
5.31(月) 第3回スタッフ会議
15:00
8
於
同友会
事務局
1.今後の委員会運営について
2.ジョクジャカルタ特別区知事
による当委員会でのご講演に
1
について
3「京都流議定書」における
外務副大臣・福山哲郎氏の
基調講演について
10.1(金) 第4回スタッフ会議
10:00
8
同友会
事務局
1.ジョクジャカルタ特別区知事
による当委員会でのご講演に
2
について
2今後の委員会運営について
8(金) ハメンクブウォノ10世知事を
18:00
迎えての講演会
(第4回委員会/オープン委員会
/京都府と共催)
第1部:講演会
「ジョクジャカルタ特別区の環境
問題への取り組み
京都の
企業に期待すること」
第2部:歓迎パーティー
10
3
4
(う桐友会
19:00
ハイアットリージェンシー
轍
30)
インドネシア共和国
ジョクジャカルタ特別区
ハメンクブウオノ
10世知事
12.6(月) 第5回スタッフ会議
5
害I烹こう
83
ハイアットリージェンシー
荊
 ̄
「今後の委員会運営について」
2.17㈱ 第5回委員会
(オープン委員会/京都ロ経懇話会と共催)
16:30
5
70
●
「``とんでもない,’ことを‘`とん
地球
でもある,’ことにする
温暖化を改めて考える」
47
アラスカ大学フェアバンクス枝 (う桐友会
国際北極圏研究センター
46)
名誉教授
赤祖父俊
 ̄
「大学のまち・京都」を考える研究委員会
回
会合名
月曰
講師
 ̄ ̄
・アーマ
5.10(」E|) 第6回スタッフ会議
10:00
出席数
10
1.京都型就職支援機構
於
同友会
事務局
について
1
2.留学生を受け入れるための
課題整理と方策について
2
6.1㈹
34
戸、=
10(士)
リーガロイヤル
ホテル京都
17:00
7.4(日)
3
「パリ視察団」結団式
「パリ視察」
41
(交流部会、少子化問題研究
フランス
●
パリ
委員会と共催)
7.26(月) 第4回委員会
15:00
28
ヴィア京都
1.「パリ視察団」報告
2.講演
文部科学省
「大学改革の課題
4
ホテルグラン
学生
の就業力向上と大学教育の
グローバル化」
高等教育局
局長
徳永保
3.委員との意見交換
8.30(月)
5
「パリ視察団」解団式
25
(写真交換会)
18:00
9.27(」E|) 第7回スタッフ会議
10:30
6
●
●
ホテル京都
14
1.アンケートの結果報告
リーガロイヤル
リーガロイヤル
ホテル京都
大学・短大
企業
2.提言の取りまとめについて
48
回
会合名・テ  ̄-~マ
月曰
月日
講師
9.27(月) 大学人との対話
13:30
龍谷大学
(教育プロジェクトと共催)
第1セッション
学長
●
「今、企業が求める人材、大学
が育てたい人材」
第2セッション:
49
リーガロイヤル
ホテル京都
23)
副学長
西垣泰幸
副学長
「グローバル時代においてマネジ
7
於
(う胴友会
若原道昭
■
出席数
メントや技術開発などで中核に
なれる人材を輩出するには」
第3セッション:
河嶋壽
 ̄
REC副センター長
堤
義
キャリア開発部長
「大学の国際化と留学生
窪田通雄
受け入れ」
国際センター長
落合雄彦
12.1㈱ 第5回委員会
15:00
30
1.学生の就職支援および大学
リーガロイヤル
ホテル京都
の就業力支援のアンケート
結果解説
2.説明
8
(公財)大学
「大学コンソーシアム京都の
コンソーシアム京都
インターンシップ事業について」
3.委員との意見交換
教育事業部
次長
中島弘喜
1.12(zk) 第6回委員会
15:00
24
側京都市国際交流協会
1.説明
「京都市国際交流会館の
ホテル京都
京都市国際交流会館
取り組みについて」
9
リーガロイヤル
2.委員との意見交換
総務課長
井上人三郎
「留学生を受け入れるための
課題整理と方策について」
10
2.21(月) 第8回スタッフ会議
16:00
9
「提言の取りまとめについて」
49
同友会
事務局
教育プロジェクト
回
月日
月曰
出席数
講師
会合名・テ --.マ
6.15㈹ 第2回正・畠l委員長会議
1
13:30
7
於
同友会
事務局
「今年度の当プロジェクトの
運営方針、活動内容等について」
2
9.6(月) 第3回正・副委員長会議
13:00
5
13:30
龍谷大学
「今、企業が求める人材、大学
が育てたい人材」
●
メントや技術開発などで中核に
なれる人材を輩出するには」
●
71
23)
西垣泰幸
副学長
 ̄
REC副センター長
堤
 ̄
義
キャリア開発部長
国際センター長
受け入れ」
12.8IZk) 第4回正・副委員長会議
18:00
ホテル京都
窪田通雄
●
「大学の国際化と留学生
4
若原道昭
河嶋壽
●
「グローバル時代においてマネジ
第3セッション
(う桐友会
リーガロイヤル
副学長
第1セッション:
第2セッション
49
学長
(「大学のまち・京都」を
考える研究委員会と共催)
3
事務局
「「大学人との対話」について」
9.27(月) 大学人との対話
同友会
落合雄彦
6
「「大学人との対話」を
ふりかえって」
50
きた村
新公益法人制度対策チーム
回
会合名・テ  ̄~マ
月曰
6.2㈱ 第2回会議
15:00
「経済同友会(東京)の公益
社団法人への移行について」
1
講師
出席数
(公社)経済同友会
7
執行役
於
同友会
事務局
岡野貞彦
次長
r-
局
6.24(木) 第3回会議
2
10:00
橋史子
6
「新公益法人移行へ向けての
同友会
事務局
手続き及びスケジュールの確認」
10.4(月) 第4回会議
10:00
6
「新公益法人移行へ向けての
同友会
事務局
定款変更(案)について」
1.変更定款案の作成方金+
について
・基本方金+
・機関設計(組織体制
●
運営体制)の方針
2.機関設計について
3
・新たな組織体制・運営
体制の具体案
●
役員、幹事の定数
S・定款変更を要する重要事項
4.この際検討したい定款
変更事項
5.「定款変更」案
6.付属の規程について
10.26㈹ 第5回会議
4
10:00
6
「公益社団もしくは一般社団の
同友会
事務局
種別選択について」
2.28UEl) 第6回会議
17:30
7
「「一般社団」への申請準備に
ついて」
5
●
スケジュールの検討
・事業と組織概要の検討、
確認
51
同友会
事務局
京滋奈代表者懇談会
月曰
回|月曰
会合名・協議事項
回
11
1
2
出席数
10.29(金) 京滋奈三・広域交流圏研究会会計監査
3
於
同友会
事務局
13:30
11.2㈹ 京滋奈三・広域交流圏研究会第1回連絡会議
11
リーガロイヤル
ホテル京都
15:00
2.8㈹ 京滋奈三・広域交流圏研究会現地視察会
14
三重
●
伊勢神宮
9:00
史跡旧崇廣堂
3
芭蕉翁生家
金谷
3.8(火) 第10回京滋奈代表者懇談会
16:00
4
京都4
滋賀
●
第1部:会議
滋賀4 琵琶湖ホテル
1.各会の主な活動について
奈良3
(獺同友会担当)
2.関西広域連合について
第2部:懇親会
全国経済同友会地方行財政改革推進会議
月曰
回月曰
回
’’
1
''1
会合名
3.25(金) 第5回常任委員会
出席数
1
於
東京
●
LEVELXXI
13:00
52
企業幹部研究 会
回
会合名・テ _~マ
月日
講師
4.21lzk) 新|曰世話人会
17:30
出席数
於
7
厚凛
6
同友会
1.平成21年度事業報告に
ついて
2平成22年度世話人体制に
1
ついて
3.平成22年度事業計画に
ついて
5.13㈹ 世話人会
17:30
1.平成22年度世話人体制に
事務局
ついて
2.平成22年度事業計画および
年間スケジュールについて
2
3.第1回例会の開催要領に
ついて
4.第2回以降の例会開催方に
ついて
6.10㈱ 第1回例会
16:00
20
第1部:全体会議
京都ブライトン
ホテル
1.平成22年度世話人体制(案)
について
2.平成22年度事業計画(案)
3
について
京南倉庫㈱
第2部:講演会
「現代社会と経営
代表取締役社長
一枚の美しい風景画を求めて」
上村多恵子
第3部:交流懇親会
7.2(金) 世話人会
17:30
4
7
同友会
事務局
1.第1回例会の報告
2.第2回例会の開催要領
について
3.第3回以降の例会の開催方
について
53
回
月日
会合名
講師
 ̄ ̄
・フーーマ
事例研究発表者
7.29㈹ 第2回例会
17:00
出席数
於
19
リーガロイヤル
ホテル京都
三菱UFJメリル
「戦後の金融機関の再編」
リンチPB証券㈱
大阪支店
エグゼクテイブデイレクター
オブインペストメントプライ
ベートウエルスマネージャー
5
土井真典
野村證券㈱プライ
ベートバンキング
京都オフィス
支店長
山口次郎
9.2㈱ 世話人会
17:30
6
同友会
事務局
1.第2回例会の報告
2.第3回例会について
6
3.第4回例会について
4.忘年例会について
事例研究発表者
9.28(火) 第3回例会
17:00
「仕事を通して京都と曰本の
あすを考える」
16
リーガロイヤル
ホテル京都
パナソニック
エクセルスタッフ㈱
京滋支店
支店長
越野葉子
7
㈱長谷本社
管理部長
高畑
 ̄
兀
喜
ひろせ税
代表社員
花山和士
10.21(7k) 世話人会
17:30
8
6
同友会
事務局
1.第3回例会の報告
2.第4回例会の開催要領に
ついて
3.忘年例会について
4.第5回例会について
54
回
会合名・テ  ̄~マ
月日
講師
11.24㈱ 第4回例会(企業視察)
14:00
9
1講演
於
15
タキイ種苗㈱
タキイ種苗㈱
「世界の種苗会社の動向」
滋賀研究農場
常務取締役
初田禾ロ雄
2圃場・基礎研究室見学
12.3(金) 世話人会
17:30
出席数
5
1.第4回例会の報告
同友会
事務局
2忘年例会の開催要領に
10
ついて
3.第5回例会について
11
12.13(月) 忘年例会
18
18:30
ホテル京都
1.20㈱ 世話人会
17:30
グランドプリンス
6
1.忘年例会の報告
同友会
事務局
2.第5回例会の開催要領に
ついて
12
3.平成22年度事業報告に
ついて
4.平成23年度事業計画および
世話人体制について
2.24㈱ 第5回例会
16:30
20
ヴィア京都
第1部:全体会議
1.平成22年度事業報告に
ついて
2.平成23年度事業計画に
13
ホテルグラン
ついて
第2部:講演会
㈱ジェイアール西日本ホテル開発
「最近のホテル事!清」
常務取締役/
第3部:交流懇親会
ホテルグランヴィア京都
総支配人
坂本裕之
55
一
覧
会合名
月日
6.12(士)
A西
懇談
平成22年度ゴルフ同好会第1回例会
出席数
32
於
ジャパンエース
ゴルフクラブ
9:15
7.9(金)
西曰本経済同友会代表幹事会
1
ホテルグラン
ヴィア岡山
12:00
7.29㈱
京都経済記者クラブと本会役員との昼食懇談会
11:00
記者
京都ホテルオークラ
9
同友会
10
8.3(火)
平成22年度全国経済同友会事務局長会議
1
新潟・ホテルニュー
オオタニ長岡
14:00
10.22(金)
西日本経済同友会代表幹事会
3
リーガロイヤル
ホテル広島
11:30
10.24(日)
平成22年度ゴルフ同好会第2回例会
30
ゴルフクラブ
10:15
12.6(月)
2010年度全国経済同友会代表幹事円卓会議
3
宮崎 フェニックス.
●
シーガイア・リゾート
14:30
12.11(士)
ジャパンェース
民主党京都選出国会議員と本会役員との懇談会
13:00
民主党側
京都ホテルオークラ
6
同友会
30
2.9レl()
グー
10(木)
2.21(月)
第49回関西財界セミナー
23
国立京都国際会館
西日本経済同友会事務局長会議
2
大阪新阪急ホテル
菅直人内閣総理大臣への緊急要望「「東日本大
地震」の復|曰・復興に関する緊急要望」
福山哲郎内閣官房副長官を通じての提出
2
東京・首相官邸
「関西発
アジアと共に栄える道」
12:00
3.22(火)
15:00
56