CEATEC JAPAN 2010 報告書PDF(5.4MB)

CEATEC JAPAN 2010
Contents
目次
1. 開催概要
01
2. 主催者メッセージ
02
3. オープニングイベント/式典
02
4. 展示・会場構成
03
5. 出展傾向
05
6. 特別展示・企画
11
7. アワード
13
8. コンファレンス
14
9. 出展者一覧
22
10. 来場者数・来場者分析
24
11. 広報・宣伝
27
12. CEATEC JAPAN 公式Website
29
13. CEATEC Suite
30
CEATEC JAPAN 2010
Outline
1. 開催概要
名 称: CEATEC JAPAN 2010
(シーテック ジャパン 2010)
(Combined Exhibition of Advanced Technologies)
開 催 主 旨: ○通信・情報・映像が融合したデジタルネットワーク時代を反映した、最新の技術・製品・システム・ソフトを一堂に集め、
その成果を情報発信する。
○各分野ごとに最新成果や最新動向を発信することにより専門性を発揮し、
各ユーザの関心・期待・ニーズに応える。
○通信・情報・映像分野における日本、
アジア最大の情報発信・交流メディアとして、
グローバルレベルの最新成果、
最新動向、活力を世界に発信する。
○関連産業界が一丸となって広く社会に問いかけ、
産業の一層の進展と社会貢献を促すとともに、
デジタルネットワーク時代における生活文化、
経済、社会の発展に貢献する。
会 期: 2010 年10月5日
(火)
∼ 9日
(土)
○特別招待日
10月5日
(火)
午前10時∼午後5時
○公開日
10月6日
(水)
∼ 8日
(金)
午前10時∼午後5時
○無料公開日
10月9日
(土)
午前10時∼午後5時
○CEATEC Suite
10月6日
(水)
∼ 8日
(金)
午前10時∼午後6時
会 場: 幕張メッセ 千葉市美浜区中瀬2-1
入 場: 全来場者登録入場制
○特別招待日
(10月5日) プレス登録、特別招待登録が必要です
○公開日およびCEATEC Suite
(10月6日∼8日)
・当日登録:入場料 一般1,000円・学生500円
(学生20名以上の団体および小学生以下は入場無料)
・Web事前登録・招待券当日登録:入場無料
○無料公開日
(10月9日) 入場無料(18才以上は入場登録が必要です)
主 催: CEATEC JAPAN 実施協議会
一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会
(CIAJ)
社団法人電子情報技術産業協会
(JEITA)
社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
後 援: 総務省、外務省、経済産業省(建制順)
千葉県、千葉市、
日本放送協会、社団法人日本民間放送連盟、社団法人日本経済団体連合会、
日本商工会議所、東京商工会議所、千葉商工会議所、
日本貿易振興機構
(ジェトロ)、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人国際観光振興機構(日本政府観光局)、
アメリカ合衆国大使館商務部、欧州連合駐日欧州委員会代表部、英国大使館貿易・対英投資部、カナダ大使館、
フランス大使館企業振興部-ユビフランス
(順不同)
協 賛: 特定非営利活動法人ITS Japan、
財団法人インターネット協会、社団法人衛星放送協会、社団法人応用物理学会、
グリーンIT推進協議会、
社団法人情報通信技術委員会、
全国家電流通協議会、全国電機商業組合連合会、
全国電子部品流通連合会、財団法人デジタルコンテンツ協会、
社団法人電気通信事業者協会、
社団法人電子情報通信学会、社団法人電波産業会、社団法人日本映像ソフト協会、社団法人日本オーディオ協会、
社団法人日本ケーブルテレビ連盟、
社団法人日本コンピュータシステム販売店協会、
社団法人日本CATV技術協会、
一般社団法人日本自動車工業会、
社団法人日本書籍出版協会、
社団法人日本電機工業会、
日本電子機器輸入協会、一般社団法人日本レコード協会、
社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会
(五十音順)
グローバル パートナー:
・Consumer Electronics Association
(CEA)/International CES
(USA)
・Messe Berlin/IFA
(Germany)
・Messe München International/electronica
(Germany)
, electronica & Productronica China(China)
アジア パートナー:
・China Council for the Promotion of International Trade, Electronics & Information Industry Sub-Council(CCPIT ECC)
・China Electronic Chamber of Commerce
(CECC)
・China International Software & Information Service Centre
(CiSiS)
・The Hong Kong Electronic Industries Association
(HKEIA)
・Taiwan External Trade Development Council
(TAITRA)
《AEECCメンバー》
・China Electronic Appliance Corporation
(CEAC)
・Hong Kong Trade Development Council
(HKTDC)
・Korea Electronics Association
(KEA)
・Taiwan Electrical and Electronic Manufacturers'Association
(TEEMA)
※Asia Electronics Exhibition Cooperate Conference(AEECC)
は1997年に組織され、各国・地域で開催している展示会間のPR・広報協力などに関して相互協力関係を構築しています。
運 営: 一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会
(JESA)
1
CEATEC JAPAN 2010
Message
2. 主催者メッセージ
一般社団法人
情報通信ネットワーク産業協会
社団法人
電子情報技術産業協会
社団法人
コンピュータソフトウェア協会
会長 川村
会長 下村
会長 和田
節宏
成史
一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)、社団法人電子情報
2010と3Dシアターを開設し日本型スマートグリッドを世界に向けてア
技術産業協会(JEITA)、社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)の
ピールするなど、従来のCEATEC JAPANの領域を越えた展示会といたし
3団体は、関係官庁、関係団体の後援・協賛・協力のもと、10月5日(火)から
ました。
10月9日(土)までの5日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)において、最先端
また、電子部品・デバイス業界からも、多くの展示をいただきまして、今回
IT・エレクトロニクス展『CEATEC JAPAN 2010』
を開催いたしました。
は、ハードウェア、
ソフトウェア、ネットワークサービス、コンテンツのみなら
ず、自動車、エネルギー、健康など、現状のビジネス展開の情勢を反映した
11回目を迎えたCEATEC JAPANは、
「Digital Harmony―もっと快
ものとなりました。
適に、もっとエコに」を開催テーマに、次の10年への挑戦をはじめました。
さらにB to Bにフォーカスした特別ゾーン「CEATEC Suite」の新設や、
国際会議や学会との連動、
コンファレンス・セミナーを充実させることで、幅
急速に進展するデジタル社会への対応や、地球環境と経済成長の両立の
広い情報収集とビジネス機会を提供する場といたしました。
実現に向けた最先端のICT・エレクトロニクス技術を紹介するとともに、将来
未来の地球へとつながる豊かな暮らしとスマートな社会を提案する
のデジタル社会と環境の調和を提案し、スマートグリッド・イノベーション
CEATEC JAPANに、今後もぜひご期待ください。
CEATEC JAPAN 2010
Opening Event
3. オープニングイベント/式典
(1)特別招待日
「特別招待日」
としたCEATEC JAPAN 2010開催初日の10月5日
(火)
は、報道関係者なら
びに特別招待者を対象に、快適でゆったりとした環境の中でCEATEC JAPANをご覧いただくと
ともに、通常集まる機会の少ないVIPの方々に情報交流を深める場としてご利用いただいた。
新聞・雑誌・テレビなどの報道関係者も多数詰めかけ、
テレビニュースや新聞発表に向け、精力的
な取材を行う様子が会場内で見受けられた。
また、出展各社の代表者や役員の方々には、自社の展示内容を十分にご理解いただくとともに、
他社の出展状況をご確認いただくことにより、今後の経営方針や開発方針へのご参考にしていた
だけたものと思われる。
なお、会期を通じて964名の方々がVIP登録によりご来場いただいた。
(2)オープニングレセプション
10月5日
(火)午後5時30分より、出展企業、後援・協賛等関係官公庁・団体、マスコミ関係者を
お招きして華々しく行なわれたCEATEC JAPAN 2010オープニングレセプションには619名
ものご参加をいただいた。
はじめに、CEATEC JAPAN実施協議会の川村 会長による主催者代表挨拶をいただいた後、森
田高 総務大臣政務官、田嶋要 経済産業大臣政務官、森田健作 千葉県知事からご祝辞をいただい
た。引き続き上述のお方々に、福地茂雄 日本放送協会会長、社団法人電子情報技術産業協会 下村
節宏 会長、社団法人コンピュータソフトウェア協会 和田成史 会長も加わり、CEATEC JAPAN
2010の幕開けを飾る鏡開きがとり行われ、和やかな歓談の場がもたれた。
2
CEATEC JAPAN 2010
Exhibition Configuration
4. 展示・会場構成
(1)展示品目の範囲
CEATEC JAPAN(5days)
デジタルネットワーク ステージ
■ホーム&パーソナル ゾーン
・企業向けモバイルネットワーク関連:
・デジタル家電関連(ホームエンタテインメント)
:
スマートフォン、携帯電話、PHS、電子ブック、モバイルPC、Net Book、Wi-Fi、BluetoothⓇ、UWB、ZigBee、各
種無線LAN関連技術・製品、
メモリカード、ICカード、各種テレコミュニケーション機器、その他関連製品・サービス
液晶テレビ、
プラズマテレビ、有機ELテレビ、3Dディスプレイ、3Dシステム、その他FPDテレビ、
デジタル
テレビ、
デジタルサイネージ、
ディスプレイ、モニタ、
デジタルテレビチューナ、
セットトップボックス
(STB)、
ホームサーバ、
ストレージ、HDD、Blu-ray Disc、
DVDレコーダ/プレーヤ、
ホームプロジェクタ、
ホームシ
アターシステム、
オーディオ製品、サラウンドシステム、
ゲーム・プラットフォーム、
デジタルビデオカメラ、
デ
ジタルスチルカメラ、パソコン、家庭用プリンタ、スキャナ、デジタルフォトフレーム、記録メディア、記録装
置、
サプライ製品、その他関連製品・サービス
・プラットフォーム関連(ネットワークコンピューティング)
:
OS、
サーバ、
ストレージ、
PC、情報端末機器、
ディスプレイ・プロジェクタ、
デジタルサイネージ、
コンピュータ周
辺機器、
デジタルOA機器、その他関連機器・システム・サービス
・ネットワークインフラ関連製品・システム:
ビジネス関連機器(ボタン電話装置、PBX、事業所用コードレスホン、
ビジネスファクシミリ、PDA)、
インフラ
関連機器(局用交換機、
デジタル伝送装置、固定通信装置、基地局通信装置)、
インターネット関連機器(モデ
ム、
ハブ、ルータ、
LAN・WAN、光アクセス機器)、その他ネットワークインフラ関連製品・システム
・モバイル・パーソナル情報端末関連:
スマートフォン、携帯電話、PHS、電子ブック、
モバイルPC、Net Book、
ポータブルゲーム機、PDA、
デジタ
ルオーディオプレーヤ、Wi-Fi、BluetoothⓇ、UWB、ZigBee、各種無線LAN関連技術・製品、
メモリカード、
ICカード、
その他関連製品・サービス
・ネットワークサービス・システム関連:
インターネットプロバイダ、
クラウドコンピューティング、SaaS/ASP、PaaS、IaaS/HaaS、IDC、仮想化ソ
リューション、
グリッドコンピューティング、IP-Phone、
VoIP、IPv6関連、
その他関連機器・システム・サービス
・カーエレクトロニクス関連
(オートモーティブ)
:
ITS 、ETC車載機、
カーナビゲーションシステム、PND、 GPS関連製品、
テレマティクス、
ネットワークサー
ビス・システム、車載コンピュータ、
カーAVシステム、
オートモーティブ関連技術、EV、HEV、PHV、FCV関
連システム、その他関連製品・サービス
・ミドルウェア/アプリケーション関連:
Webアプリケーション、Webサービス、
データベース、BI、ETL、OLAP、DWH、ナレッジマネジメント、EAI、
グ
ループウェア、ERP、SCM、CRM、SFA、EC、EDI、eラーニング、SIサービス、その他システム・サービス、
ソフ
トウェア
・ホームネットワーク関連:
家庭用太陽光発電システム、家庭用燃料電池システム、HEMS、
スマートハウス関連システム、PLC、
ホー
ムネットワークシステム、ネットワーク家電、生活家電、個人認証技術、
ホームセキュリティシステム、
ホーム
ヘルスケアシステム、
その他関連製品・サービス
・アウトソーシングサービス関連:
ソリューションサービス、
コンサルティング
(BPO、
ソフト開発等)、その他システム・サービス
・グリーンI
T/スマートグリッド関連:
・ネットワーク・放送サービス関連:
省電力ハードウェア、省電力化ソフトウェア、サービス、
データセンター、Web・テレビ会議システム、新エネル
ギー関連、電力制御関連システム、
スマートメーター、BEMS、HEMS関連システム、EV、HEV、PHV、FCV
関連システム、
その他環境・エネルギー関連システム・サービス
FTTH、
ブロードバンド、次世代通信関連サービス、携帯電話、PHS関連サービス、WiMAX、LTE、無線ブ
ロードバンド関連サービス、
デジタル放送、CATV、放送関連サービス、IPTVサービス、ISP、ASP関連サー
ビス、その他関連製品・サービス
・RFID関連:
・ソフトウェア、
コンテンツ関連:
RFIDシステム
(管理システム/開発システム)、RFIDリーダ/ライタ、RFIDプリンタ、RFタグ、RFチップ、そ
の他RFID関連製品・サービス
OS、エンベデッド・システム、エンターテインメント映像ソフト、
オーディオソフト、PCアプリケーションソフ
ト、
インターネット関連ソフト、放送番組コンテンツ、
ゲームソフト、
デジタルコンテンツ・データ、その他関連
製品・サービス
・セキュリティサービス関連:
情報セキュリティ
(ウィルス対策、不正アクセス対策、
ファイアウォール)、
オフィスセキュリティ
(映像監視シス
テム、監視ロボット、入退管理、
バイオメトリクス)、防災・自然災害対策、公共関連セキュリティ、その他セキュリ
ティサービス
・その他:
コンシューマ用支援ロボット、
その他コンシューマ製品
■ビジネス&ソサエティ ゾーン
・各種社会システム・サービス関連:
社会福祉システム・サービス、ヘルスケア・医用関連システム・サービス、教育関連システム・サービス、ITS・交通
関連システム・サービス、行政・金融関連システム・サービス、流通・物流関連システム・サービス、ベンチャー支
援サービス、
その他社会サービス、
関連機器・システム・ソフトウェア・コンテンツ
・キャリアサービス:
FTTH、
ブロードバンド、次世代通信サービス、携帯電話、PHSサービス、WiMAX、LTE、無線ブロードバン
ド関連サービス、
その他キャリアサービス
電子部品・デバイス&装置 ステージ
■半導体 ゾーン
・半導体関連 :
・材料・素材関連 :
MOSロジック、MOSマイクロ、MOSメモリ、
デジタルバイポーラ、
システムLSI、
アナログIC、光IC、
センサ、
ディスクリート
(シリコンダイオード、整流素子、
トランジスタ、
サーミスタ、
バリスタ、
サイリスタ、光電変換素
子、その他個別半導体素子)、
メモリ部品、
パワー半導体、その他半導体関連
金属材料、
フェライト、
マグネット、その他材料・素材関連、その他要素技術関連
■計測・試験・製造装置・実装プロセス ゾーン
・計測器関連 :
■表示デバイス ゾーン
波形測定器、伝送特性測定器、無線通信測定器、半導体・IC測定器、工業計器、その他計測器関連
・電子ディスプレイ関連 :
・試験・製造装置関連 :
液晶ディスプレイ
(LCD)、
プラズマディスプレイ
(PDP)、無機/有機ELディスプレイ
(EL)、LED、LEDディ
スプレイ、FEDディスプレイ、
ブラウン管(CRT)、蛍光表示管(VFD)、
タッチパネル、その他電子ディスプレ
イ関連
電子部品組立・検査装置、
試験装置、製造装置、その他装置関連
・実装プロセス関連 :
実装機器・関連機器・システム、実装設計・システム、実装デバイス・部品および関連材料、実装接合システム、
その他実装プロセス関連
■受動部品 ゾーン
・受動部品関連 :
■テクノロジーソリューション ゾーン
受動部品(抵抗器、
コンデンサ、
トランス、
コイル、振動子、発振子、
フィルタ)、
ノイズ対策部品、その他受動
部品関連
・先端技術関連 :
ナノテクノロジ関連、
バイオテクノロジ関連、
バイオメトリクス関連、MEMS、その他技術関連
■機構・機能部品 ゾーン
・設計技術関連 :
・機構部品関連 :
ハードウェア設計ソリューション
(システムLSI、ASIC/ASSP,MPU/DSP,FPGA/PLDデバイス,EDA)、
ソ
フトウェア設計ソリューション
(組込みOS、デバイスドライバ、
ファームウェア、
ミドルウェア)、その他設計ソ
リューション
接続部品(コネクタ、
スイッチ、
リレー)、
プリント回路基板、
プリント配線板、その他機構部品関連
・機能部品関連 :
変換部品(音響部品、磁気ヘッド、超小型モータ、
センサ)、高周波部品(デジタルチューナ、RFモジュール)、
その他機能部品関連
・社会システム・サービス関連 :
自動車用エレクトロニクス、ヘルスケア・医療用エレクトロニクス、環境・エネルギー関連技術、産学・知財・人材、
自治体及び地域関連産業
■電源・電池、材料・素材 ゾーン
・PR関連 :
・電源・電池関連 :
関連ソフト、関連サービス、関連書籍
アダプタ/チャージャー、
スイッチング電源、各種電源・電源装置、燃料電池、
リチウムイオン電池、ニッケル
水素電池、太陽電池、各種電池関連
CEATEC Suite(3days)
■ICT ゾーン
■エレクトロニクス ゾーン
・デジタルネットワークステージ出展対象製品
・クラウドコンピューティング
・ソフトウェア&ソリューション
・電子部品・デバイス&装置ステージ出展対象製品
・アナログデバイス
・FPGA/PLD
・スイッチング電源
3
CEATEC JAPAN 2010
Exhibition Configuration
(2)ステージ別出展状況
ステージ/ゾーン
デジタルネットワーク
日 本
合 計
出展小間数
小間数
813
92
29
121
694
115
ビジネス&ソサエティ
87
32
119
571
181
558
179
61
240
1,265
296
1,371
16
19
35
101
28
123
8
3
11
36
19
43
受動部品
23
23
46
227
71
237
機構・機能部品
33
33
66
230
96
236
電源・電池、
材料・素材
8
4
12
42
23
28
計測・試験・製造装置・実装プロセス
8
6
14
25
16
37
39
4
43
48
29
33
半導体
表示デバイス
テクノロジーソリューション
PR
CEATEC Suite
2009年出展実績
出展者数
ホーム&パーソナル
小計
電子部品・デバイス&装置
出展者数
海 外
小計
135
92
227
709
ICT
49
15
64
93
188
57
28
85
小計
106
43
149
281
合 計
420
196
616
2,255
エレクトロニクス
(3)海外出展者の内訳(15カ国・地域/196社・団体)
アジア地域(6カ国・地域/146社・団体)
韓国47/中国46/台湾39/香港12/フィリピン1/マレーシア1
北米地域
(2カ国/25社・団体)
アメリカ23/カナダ2
ヨーロッパ地域
(7カ国/25社・団体)
フランス10/ドイツ6/イギリス3/スイス3/アイルランド1/オーストリア1/ハンガリー1
(4)会場構成
学生向けイベント
「企業が求める人材像セミナー」
4
12
15
294
752
590
2,123
CEATEC JAPAN 2010
Exhibits Recent Trend
5. 出展傾向
CEATEC JAPAN 2010は、IT・エレクトロニクスの展示会として、電子部品、デバイ
スからデジタル製品、
ソフトウェア・サービス、更には電気自動車まで出展され、産業の
幅広さを印象づけるものとなった。
11回目を迎える今年は、CEATEC JAPAN 2010の開催テーマである『Digital
Harmony−もっと快適に、もっとエコに』
とあるように、自然環境に配慮しながら、より
豊かで快適な生活をIT・エレクトロニクス技術でどう実現するか、といった面での展示
もより具体的、かつ効果的なビジョンが各ブースで提示されていた。
出展者総数は、昨年を上回る616社・団体(うち海外:15ヶ国・地域/196社・団体)、出
展ブースは2,255小間となった。会期中の総来場者数は、初日から天候に恵まれたこ
ともあり、181,417人(昨年は150,302人)
と18万人を越える来場者が訪れた。
最終日の10月9日の土曜日は、入場料を無料とし、子供や家族、学生向けのイベントが
組まれたこともあり、雨天にもかかわらず、学生や家族連れが多く見られた。
今年の会場は、
「デジタルネットワークステージ」と「電子部品・デバイス&装置ステー
● 日本型スマートグリットを提案
ジ」、そして「CEATEC Suite」の3領域に大別して設置された。
エネルギーに関する取り組みは、従来の省エネ、創エネ分離状態から、
これらを統合した
日本型「スマートグリッド」に比重が移ってきた。
「デジタルネットワークステージ」は、展示
ホール1∼4を使用し、
「ホーム&パーソ
スマートグリッドを全面に掲げたスマートグリッドイノベーション2010のコーナーは
ナルゾーン」
と
「ビジネス&ソサエティゾー
ホール3の1/4近くの面積を占める大きなものとなった。
ン」の2つのゾーンで構成された。
特に、スマートグリッドと一体となった近未来都市を紹介するインタラクティブ3Dシア
このステージでは、各社が3D対応テレビ
ターは連日長蛇の列であった。3Dシアターでは、日本型スマートグリッドが導入され
を続々と発売するなか、裸眼で見られる
た近未来都市を仮想現実として疑似体験できる世界初の施設となった。3Dシアター
3Dや、自分で撮影する3D映像など、各
に入ると、専用のドライビングシミュレータでフルハイビジョンの4倍の画素を持つ超
社が3D技術の次のステージを披露して
高精細3Dジオラマの世界に入り込み、CO 2削減を競い合いながら現代から2030年
いた。また、スマートフォンや電子タブレ
までタイムトラベルできる迫力のある映像が映しだされていた。
ットなどにも人気が集まった。
日産自動車株式会社は、電気自動車を展示したほか、自動運転をシミュレーションする
一方、電子部品・デバイス&装置ステージ
ロボット、電力マネジメントを行うソーラツリーなどを示した。
は、展示ホール4∼6を使用し、有機ELデ
ソニー株式会社は、このコーナーで新しい電極材料を用いたリチウムイオン電池モジ
ィスプレイやデジタルヘルスケアを意識
ュール(オリビン型リン酸鉄リチウムイオン二次電池)を出展した。この材料は正極に
したデバイス、車載用のデバイス、そし
用いられるもので、寿命、安定性に優れるという。
て、グリーンIT/スマートグリッドなど、日
本が世界的にも高い競争力を持つテーマを明確に掲げ、提案していた。
展示ホール7∼8を使用したCEATEC Suiteは、10月6日から8日までの3日間の
開催であった。CEATEC Suiteは、
「展示形式の新たな試み」として、今年初めて開
催する催し。
「展示会において、より活発にBtoBのビジネス創造を実現してもらうた
めの試み」として、セミナーと展示ブースをセットで提供するテーマプラザを実施。
CEATEC Suiteのエリアに「FPGA/PLDプラザ」、
「ソフトウェア&ソリューション
プラザ」、
「クラウドコンピューティングプラザ」、
「スイッチング電源プラザ」、そして
「アナログデバイスプラザ(10月6∼7日)」といった分野別のプラザが置かれ、関係
企業・団体が出展した。
また、どちらのステージにも共通することとして、グリーンIT、
ITを駆使して電力利用
を効率化する次世代送電網「スマートグリッド」、3D、デジタルヘルスケア製品や対
応デバイス、ロボットなど、日本が世界的にも高い競争力を持つテーマを明確に掲
げ、産業界を横断する形で様々な企業・団体が展示していた。
株式会社日立製作所は、データセンターの省エネ技術を展示した。小規模な「モジュー
ル」内に冷却装置などを最適配置する「モジュール型データセンタ」を提供する同社
は、空冷式ラック型空調機を会場で実際に稼働させた。見学客は真正面から送風され
る冷気を体感しながら、高効率冷却の仕組みについての説明に耳を傾けていた。この
空調機を導入することで、最大67%の空調電力削減に貢献するとのこと。
自社ブースでエナジーソリューションを前面に打ち出したのがパナソニック株式会社
である。同社は、太陽光発電パネルや燃料電池などの創エネ機器、家庭用蓄電池装置
などの蓄エネ機器、エコナビ家電やネット対応した家電などの省エネ機器、そしてそれ
らをつないで、
トータルでエネルギーマネジメントするSEG(スマートエナジーゲート
ウェー)まで具体的に提案した。家庭や事務所に電池を置き、需要を平準化すること
は、日本版スマートグリッドの特長の一つである。
小さな創エネは、部品メーカーのブースで見られた。
ミツミ電機株式会社は、玩具および住宅用機器に内蔵できる小型の発電機を出展し
た。小型・薄型ながら高出力が得られる発電機で、1mJの発電量を持つ。電卓、LEDな
どを駆動し、家庭内の人の移動等で生じるエネルギーを転用できる様子を示していた。
オムロン株式会社は、より小さなエネルギー源を用いた発電モジュールを技術展示し
た。振動を電力に変換する振動発電モジュールで、振動が起きている部分に取り付け
れば電力を発生させることができる。発電量は100μWである。
5
Exhibits Recent Trend
デジタルサイネージへの利用を
● 関心高い3D
目指したディスプレイは、富士通
今年も3D(立体視)のディスプレイは高い関心を集めていた。昨年までは製品化され
フロンテックが曲面への取付け
ていた3D関連機材はほとんど無かったため「参考展示」扱いがほとんどであったが、今
を可能とした製品を富士通株式
年は製品が多くを占め、一層の活気となった。
会社ブースで展示した。曲面へ
株式会社東芝は、裸眼立体視に対応した56インチLCDテレビを出展したほか、
ノート
の貼付が可能なプラズマチュー
PCに3D技術を応用したものを参考展示した。ノートPCは、指定されたウィンドウ内の
ブアレイを組み合わせて実現し
みで裸眼立体視を実現し、他の部分は違和感のない表示が可能となる。このウィンドウ
ている。今回は、1mx1mのア
は自由に移動させることができ、立体表示部分が動的に変更されるというものであった。
レイを2 枚 組 み 合 わせ て 高さ
パナソニック株式会社は、今年は3D鑑賞のみならず3D制作にも幅を拡げ、業務用お
2mの円柱に対応させた。
よび一般用の3D撮影機材も出展した。特に一般用は、ムービー(ビデオ)
に加えて、デ
1 台 の プ ロジェクタ で は 難し
ジタルカメラも3D対応しており、消費者の幅広い要求に対応する準備が整った様子を
かった超横長映像などを表示す
見せていた。
る投 影 技 術は、アンリツネット
ソニー株式会社/ソニーマーケティング株式会社は、3D対応大型LEDディスプレイ
ワークスがアンリツ株式会社の
(横21.7m×縦4.8m)
によるデモンストレーションで多くの人を集めていた。このディ
ブースで展示した。同社が開発
スプレイは、偏光フィルター方式であった。また、家庭用の3D対応プロジェクタが出展
したソフトウェアを収めたPCと
され、240fps投射による滑らかな3D表示であることがアナウンスされていた。
複数台の汎用プロジェクタによ
シャープ株式会社は、3D対応のテレビに加え、スマートフォンに3Dカメラおよび裸眼
り横 長 表 示などの 特 殊 表 示を
立体視用3Dディスプレイを搭載したデバイスを参考出品した。このデバイスは、静止
行う。これまで、超高解像度の
画の撮影に加えて、動画撮影が可能で、同社の家庭用3Dテレビに会場で撮影したライ
プロジェクタを用い、不要な画素部分は表示しない(マスクを掛ける)
という方法で解
ブ3D映像を表示していた。
決していたが、プロジェクタのコストが高く普及は限られていた。汎用装置を組み合わ
三菱電機株式会社は、3Dに対応したLCDテレビとレーザーテレビを出展した。LCD
せることで、廉価に横長画面や大画面(高解像度)が実現できるという。
テレビはレコーダ内蔵であり、
レーザーテレビは色純度の高さを特徴としている。
株式会社日立製作所は3Dテレビを参考出展したほか、360度どこからでも裸眼で立
体映像を鑑賞できるフルパララックス3Dディスプレイを参考出展した。
PC関連では、株式会社アイ・オー・データ機器が裸眼立体視用モニターや2D-3D変換
● 次世代メディア&伝送
ソフトウェアを参考出展した。また、シャッター眼鏡式3Dに対応する23型LCDディス
ブルーレイディスクの新規格(BDXL)
に基づいた新製品が投入されているが、展示フ
プレイを参考展示し、PCユーザーへの3D浸透を図った。
ロアでは更なる容量拡大の動きがあった。また、家電用の通信技術も高速大容量の方
式が登場している。
昨年、10層化によりブルーレイディスクの容量を320Gバイトに高めた「超多層光
ディスク」を参考出品したTDK株式会社は、今年は16層化に成功し「超多層記録型光
ディスク」として参考出品していた。16層化により片面512Gバイトとなり、両面化す
れば1枚で1Tバイトの容量も可能となる。同社が多層ディスクを開発中に発見した透
明度が高く、反射率も確保できる相変化型の素材を使用しているという。
● 新しい映像技術
有機ELディスプレイでは、TDK株式会社が曲率25mmに対応した 曲がる ディスプレ
イを参考出展した。従来の有機ELディスプレイは、ガラス基板を用い、駆動回路をガラ
ス基板上に形成していたため、曲げを加えることは難しかった。ガラス基板を極薄化し
て湾曲対応としても、駆動用トランジスタに曲げを加えて安定動作させることが難し
かった。TDKは、樹脂フィルム基板を用いることで曲げを容易にしたほか、駆動回路を
基板外に置くことで問題を解決した。同社は1年後をめどに量産開始としており、フレ
キシブル有機ELでは量産できれば世界初となる。
近距離の人体による伝送、いわゆる人体通信は、アルプス電気株式会社が取り組んで
レーザーディスプレイ技術では、米MICROVISION社が同社のレーザー式ピコプロジェ
きた。電界通信装置を身につけ、設置された別の装置に触ると、人体周辺の電界を通
クタを応用した車載用ヘッドアップディスプレイを参考出展した。プロジェクタ用の光学
じて情報を伝達できるものだ。同社は電界型を開発しており、従来の人体通信装置よ
エンジンを使用し、
フロントガラスに計器情報などを投射する。レーザー式であることか
りも高い速度での通信ができる。昨年、モジュール化された通信装置が公開されたが、
らレンズが不要であり、
コントラストの高い映像が得られることを特徴としていた。
今年は「電界通信モジュール」が製品として出展されていた。最高速度は100kbpsと
パイオニア株式会社は、ネットワーク対応のヘッドアップディスプレイをデモした。透明
なっている。また、次世代電界通信として1Mbpsを目標とした新型も出展された。現
な表示装置(コンバイナー)を車のフロントグラスの手前に置くことで、外の景色を見
行機では、脈拍センサに組み込み、その読み取りデータを椅子にセットされた通信機を
ながら、画面上のフルカラーの文字・図形情報を見ることができる。運転をしながら視
介して、座ったときだけ(服の上からでも)データが取れる、というデモを行っていた。
線を動かさずにさまざまな情報を取得可能となる。光源にRGBレーザーを用いて、透
接触のために金属を露出させる必要がない点が訴求されていた。次世代機では、より
明なスクリーンに赤・青・緑の3色による文字、図形を表示している。
高速度が必要なオーディオ再生が「触った時だけ行える」という形でデモされていた。
6
CEATEC JAPAN 2010
株式会社タムラ製作所は、電波が使えない場所で使える通信技術として注目を集める
ローム株式会社は、
1滴の血液で炎症、糖尿病マーカー等の検査が行える血液検査装
LED照明の光を利用して通信を行う可視光通信LANを提案していた。
置「バナリストシリーズ」を強化、新たな検査チップを追加した。今回、ヘモグロビンの
デジタル家電用通信方式として支持を拡げつつあるTransfer Jetは、TransferJetコ
検査を行うチップが製品化され、その他に2つの糖尿病関連の検査チップが開発中で
ンソーシアムのブースで展示されていた。コンソーシアム参加各社が開発したデバイ
あることが明らかにされた。
スやアプリケーション、そして認証に使われるテスターなどの装置が展示された。
ミツミ電機株式会社は血圧計用のデジタル出力圧力センサを出展した。従来の圧力セ
ンサはアナログ出力であり、血圧計の製造事業者がAD変換器内蔵のCPUを用いたり、
アナログ出力値の較正を行ったりする必要があった。デジタル出力型となったことで、
● 次世代移動体通信技術
AD変換器内蔵のCPUを通常のCPU使用ですみ、較正も不要となりコストが低下する。
ここでもセンサのデジタル化の流れを見ることができた。
携帯電話に代表される移動体通信機器では、株式会社NTTドコモが同社ブースで発
表したAndroidスマートフォン「GALAXY S」や、
レジの支払いを簡単に済ませられる
おサイフケータイやワンセグに対応したKDDI株式会社のスマートフォン「IS03」に注
目が集まっていた。
また、京セラ株式会社ブースでは、すでに北米市場に展開しているAndroid
OSを搭
載し、
「 薄型軽量」、
「 3.5インチワイドVGAのタッチスクリーン」が特長のスマートフォ
ン「Zio(ザイオ)」が注目を集めていた。
その一方で、移動体通信機器は新世代機の足音が大きくなってきた。第4世代方式へ
の足がかりとなるLTEは今年12月よりサービスが開始される。ワンセグに次ぐモバイ
ル向けの放送方式としては、9月に総務省により方式選定がなされた携帯端末向けマ
ルチメディア放送に対応した展示も行われた。
株式会社富士通研究所は、従来に比べて迅速かつ高精度なタンパク質の計測を可能
にするバイオセンサ技術を開発し、富士通株式会社ブースに展示した。この技術により、
病気の早期発見と適切な治療、食品検査による食中毒の防止、感染症の急速な拡大の
防止などに役立てることができるという。
ヘルスケアの場で使われるプロトコルを統一し、情報流通を促進し豊かなホームヘル
スケアの実現を目指すコンティニュア・ヘルス・アライアンスでは、多くの健康機器メー
カが同アライアンスの提唱するプロトコルに対応した機器を出展した。家庭内に数多く
ある健康関連機器のデータがPCに集められ、記録、可視化がなされる様子が示された。
● 開発、製造のための重要ツール
測定装置は、研究開発、そして製造に欠かすことができないツールである。必要十分
な精度と使いやすさをもった測定装置がタイムリーに発売されないと、研究開発も製
株式会社NTTドコモは、現行サービスの紹介とともに、次世代携帯電話技術である
造も滞ることになってしまう。
「LTE」を展示した。LTEは、Long Term Evolutionの略で以前はSuper 3Gと呼ば
れていた。現在は、世界的にLTEと称する方向で統一されている。LTEは、現行の3G
アンリツ株式会社は、LTEに対応したラジオコミュニケーションアナライザを出展した。
から突然切り替わるのではなく、3Gとの連続性を持っている。当初は、データ通信は
このアナライザは、携帯電話機の信号品質を解析することができる。基地局機能を
LTEで、音声通信は3Gで、
といった分担の上で運用されるという。データ通信速度は
持っており、まだ基地局が存在しない方式であっても、電波を放射することなく試験を
屋内で75Mbps(下り)、屋外で37.5Mbpsに達する。昨年までは単にLTEと呼ばれ
行える。ブースには、北欧ですでに販売されているLTE方式の携帯電話をフェージン
ていたが、今年はサービスブランドも決定し、12月のサービス開始に備えていた。
グ発生装置を介して同軸ケー
WiMAX方式による無線LANサービスを展開するUQコミュニケーションズ株式会社
ブルで接続し、携帯電話を動作
のブースでは、次世代方式WiMAX2(IEEE802.16m:仕様策定中)による伝送デモ
状態にしたデモが行われた。
が行われた。最高330Mbpsが得られる方式であるが、
この最高値に非常に近い伝送
営電株式会社は、デジタルテレ
レートが得られていた。
ビ用マルチシステム信 号 発 生
前出の携帯端末向けマルチメディア放送として選定されたISDB-Tmm方式でビジネス
器を出展した。欧州で放送が始
展開を予定する株式会社マルチメディア放送もブースを構え、技術と特徴の周知を図っ
まったばかりのDVB-T2などに
ていた。ISDB-Tmm方式の3つの特長である
「リアルタイム放送」
「蓄積型放送」そして
新たに対応しており、新たな機
「レコメンド技術」を示していた。同社は2012年4月までに放送開始を目指している。
器 の 開 発を支 援する。前 出 の
ISDB-Tmm方式に対応した専
用の信号発生器を出展した。移
● デジタルヘルスケア
動している状 態に近 い 電 波 状
今年、展示フロアの各所で見られたのがヘルスケア関連の部品、技術であった。従来
態 を 作り出 すフェージングシ
のCEATEC JAPANでは、ヘルスケアはやや遠い位置にある存在であったため、多くの
ミュレータも搭載できるという。
来場者の注目を集めるものとなった。
測 定 器 、信 号 発 生 器 は地 味 な
株式会社村田製作所は、光電脈波センサを用いた指輪型パルスメータを参考出展した。
ジャンルではあるが、製品を作
同社が開発した光電脈波センサは、血中酸素濃度、脈拍を測定できる。2波長の光線
り出す重要なツールである。高
を指先に当て、血中の化学物質による光線の吸収度合いからセンシングする。更に、
こ
品 質 のツー ルを迅 速に作り出
のセンサに心電電極を取り付け、血中酸素濃度、脈拍に加え心電を測定するセンサを
せることが、エレクトロニクス産
開発し
「お疲れ度測定」も提案した。
業の強さの背景にある。
7
Exhibits Recent Trend
展示製品・パネル紹介においては、近年、エネルギー効率向上の面から大きくクローズ
● R&Dの最前線
アップされてきた スマートグリッド をはじめ、LED、HV・EV関連部品・デバイス・材料の
今回のCEATEC JAPANでは、
メーカの研究成果の公開は比較的少なく、大学、公的
開発に、全社共通して力を入れ話題を呼び、高い関心を集めた。将来性に富み、今後、
機関からの公開が目立った。もちろん、メーカからも開発成果は「技術展示」などとし
継続的な成長・発展が期待される エレクトロニクス産業のあるべき形(展望・方向性)
て出展されているが、研究色は薄まっていた。
を、具体的に新技術・新製品開発の現状を展示ゾーン通じて明確に示したといえよう。
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、同機構が研究委託し
こうした環境・エコ問題に対する強い企業理念は、CEATEC JAPAN 2010に臨む各
ている半導体技術開発を今年は展示した。
社の出展テーマにもはっきりと表れた。
その一つに、シリコンウェハ中の原子空孔測定技術(新潟大学)があった。シリコンウェ
一方、産業のグローバル化の面からも避けて通れない地球環境保護対策の面では、
ハの良品、不良品を分ける重要な要素に原子空孔の存在がある。原子の並びが乱れる
RoHS指令準拠品、完全鉛フリ―やハロゲンフリ―化の実現、
さらには、2007年に欧州
ことでリーク電流が増加する。半導体の微細化により、原子1個レベルで生じるリーク
連合(EU)が施行した化学物質に対する法規制「REACH」への対応実績をパネル展示
電流の増大が製造歩留まりに影響するようになってきた。この原子並びの乱れを直接
などを通じて示した。環境・エコを意識した新製品とともに、基板への実装品や機器搭載
観測する技術が今回出展されたものである。提案された測定技術が実用化されれば、
例の出展も増えた。
半導体の不良率を低減させることに役立つ。
また、今回のもう一つの特徴として触れておきたいのは、ユーザ(電子機器・機械メー
カ)に設計者が使いやすいよう使用シーンを想定した現行製品との違いの強調。新製
品の理解促進の一環として、アプリケーション(用途市場)別の最適品やタイプの提案
へ、工夫を凝らした展示方法・搭載機器などのデモにも各社、力を入れた。手に触れる
(触れられる)展示、わかり易さを意図した「UIS」
(ユーザー・インターフェイス・ソリュー
ション)も新たな傾向点として挙げられる。
● スイッチ分野の成長市場向け新技術
スイッチ分野においては、成長市場である台頭著しい新たな情報通信システム、省エネ
システム市場分野や、デジタル情報家電、携帯端末、カーエレクトロニクス向け新技術・
製品の出展がハイライトとなった。
アルプス電気株式会社は「ヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)」、
「センサ」、
独 立 行 政 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構( N I C T )のブースでは、今年は超臨場感技術と自
「オートモーティブ」という体験型の3つのシーンでエコ関連を重視した展示を行った。
然言語処理技術に絞って展示が行われていた。超臨場感技術で中心になったものの
HMIでは、TVチャンネルをリモコンボタンでなくジェスチャーで切り替えることができ
一つは電子ホログラフィである。立体映像を再生できるホログラフィは一般に静止画
る入力デバイス、ジャイロ機能付きセンサ。従来製品比で体積2分の1を実現した小型
用であるが、電子ホログラフィは動画像を扱える。ホログラフィは、一般の裸眼立体視
スイッチ、同じく体積比2分の1の業界最小サイズの防水型検出スイッチ、などの新製
技術と異なり、光線の波の状態がそのまま記録・再生されるため、一般の立体画像にあ
品を出展した。
る距離感と焦点の不一致(輻輳と調節の不一致)が起こらない。このため、ホログラ
フィは究極の立体映像方式とされるが、動画の記録・再生は難しかった。NICTは、昨
年、動画を記録・再生できる電子ホログラフィを展示したが、今年は視野角を昨年の3
倍に広め見やすさを訴求していた。また、同ブースでは、4kカメラによる立体画像、
3D標準コンテンツも展示された。
● 電子部品は 環境・エコ に注目
CEATEC JAPAN 2010は、環境シーテック と称された。電子部品・デバイス&装置
ステージにおいても 環境・エコ にフォーカスした新技術・新製品の展示・デモにブース・
スペースを割き、
この分野に対し出展各社は積極的な企業姿勢をアピールした。
LED照明やエコカー市場など 環境・エコ をターゲットとした新技術・新製品の開発へ、
SMK株式会社はLED照明用のコネクタを参考出展したのをはじめ、太陽電池モ
加速のかかったことをより鮮明にした年だったことは間違いない。
ジュール、コネクタ、0.4mmピッチシールド対応FPCコネクタ、エッグ型エアーマウス、
車載仕様静電容量タッチパネルと多彩なデモを交え紹介した。
ホシデン株式会社は、高速伝送用のUSB 3.0とHDMI関連製品分野に特に注力。高周
波特性に優れた高速伝送用コネクタの新タイプ、Display Portコネクタ、
スマートグリッ
ド汎用・宅内ディスプレイなどを出展。指でスムーズな入力可能な静電容量式や最新の
機能を搭載したタッチパネルを充実。さらに、太陽光発電関連の新しいエネルギー機器
に対応したコネクタ・スイッチの各種新製品を、機構部品メーカーとしての特徴を活か
し、特殊な工具不要で、製造現場における使い勝手にも配慮した姿勢を示した。
● 小型・薄型化ニーズに対応したコネクタ製品
タイコ エレクトロニクス ジャパン合同会社は、温室効果ガスの削減にむけ注目を集め
る次世代エネルギーシステム「スマートグリッド」関連を全面に打ち出した。オフイス、
小型・軽量化、低コスト化の実現、搭載機器・機械の小型・軽量化、省資源化(使用資材量の
工場、電気自動車、送配電網に至るまで独自製品を紹介。静電気放電対策チップ内蔵
削減など)
に対しての実現、貢献を意識し、近年、注力・推進してきた 軽薄短小+静音 へ
のマイクロU S B 、F P Cコネクタ、e D P 規 格 対 応 の 映 像 信 号 用コネクタシリーズ
の取り組みをさらに徹底、モノつくり日本 の原点(ベース)
が、電子部品・デバイス&装置
(LCEDI)や、自動車関連でEV、HEV向けのハイボールテ―ジコネクタ(HVA)、次世
ステージの各ゾーンにあることを、来場者に改めて強く印象づけた。
代高速通信コネクタ
(HSD)などを紹介した。
8
CEATEC JAPAN 2010
日本航空電子工業株式会社は市場と製品の関連、技術ロードマップ、新市場(スマート
太陽誘電株式会社は携帯機器のDC-DCコンバータの小型化と変換効率向上を両立
グリッドなど)をわかりやすく表現することに留意するとともに、
レゾルバ(回転角度セ
させるチップパワーインダク製品を展示。スマートフォンなどの携帯電話、DSCなどへ
ンサ)もデモを実施した。主力のコネクタ製品では、LCDインターフェイス用高速差動
の搭載が期待される。
伝送対応型、HDMI規格対応型外部インターフェイス用、0.4mmピッチ基板対基板用、
KOA株式会社は業界最小クラスの
情報通信系をはじめとした各種車載用高信頼型、スマートグリッド用の太陽高発電シス
金属板低抵抗器/耐サージチップ抵
テム関連機器用などラインアップの豊富さをアピールした。
抗器、次世代EPD(エンべデッド・パッ
シブ・デバイス)、ESD(静電保護素
子)などに加え、空気の流れを感知す
るユ ニット「エアーフローセンサ ユ
ニット」を紹介。
北陸電気工業株式会社は、MEMS技
術を応用した3軸加速度センサや、圧
力センサモジュール、バルク化を推
進したチップ抵抗器などを出展。
東 光 株 式 会 社 はワイヤレス電 力 伝
送 、パーキングセンサへ の 新 技 術 、
60GHz帯アンテナフイルタの開発
製品を出展。
田淵電機株式会社は燃料電池用ハイ
ブリッドパワーコンデショナや非接触電
力伝送用アルミニウムなどを展示した。
パナソニック電工株式会社は、バックロップタイプで低背・省スペースで作業信頼性向
エプソントヨコム株式会社はLET基
上を追求した開発中のFPC「Y2B」を出展。また、同社は多画素サーモパイルで高精
地局などを対象とする超小型原子発
度な温度分布、移動検知を実現する「赤外線アレイセンサ」を初出展。本多通信工業株
振器(開発中)など、これまでにない
式会社は、パナソニック電工ブース内のコネクトデバイスゾーンの一角に共同出展し、
バリエーションを紹介した。
次世代ニーズに向けた各セグメント別(8分野)の最新コネクタを展示。ノートPC用
シールド付き垂直嵌合タイプ「LVDシリーズ」、車載用高速伝送小型「TAKシリーズ」
● 省エネ効果に大きく貢献する半導体
デジタル家電用SDソケットなどを展示した。
音響部品関係では、フォスター電機株式会社の新開発超指向性能を誇る超音波スピー
ローム株式会社はエネルギーの未来を加速させる「SiCパワーデバイス」、長年の技術
カや車載用軽量・薄型スピーカ、2.4GHz帯オーディオ伝送システムを応用した新製品
とノウハウを結集した「LED照明」、さらには幅広いセンサをラインアップした「センシ
などが注目された。
ング」という3分野における最新技術・製品を提示した。ソニーと共同開発した銅線
ケーブル1本でデータ伝送と電源供給の機器内ワンワイヤ・インターフェイス用アナロ
グ1チップLSIの開発やLCD・TVのバックライト用LSI、LED照明用ドライバICやフレ
● 環境・省エネ対策技術の開発が進む受動部品
キシブルタイプの有機ELの展示にも注目が集まった。
京セラ株式会社はグループとしての総合力、優位性のある技術力を提示し、特に太陽
OKIセミコンダクタ株式会社は、画像LSIや音声LSIを中心に「車」における使用シーン
電池、省電力さらにはLED関連部品を軸とした 環境 対応への積極的な企業戦略を
ごとに最適な車載用LSIをはじめ地デジ用復調LSI(開発中の中国地上デジタル放送
ブース全体で表した。素材関係では国の最先端研究分野で使用される機器に採用が
受信LSIを出展)、無線通信LSIや指紋認証LSI、セキュリテイLSIを提案。画像認識
進む高信頼性ファインセラミックスにおいては海底地震計用セラミック耐圧容器をは
LSIで実現したジェスチャー認識(認識・移動)によるマウス操作によるユニークなPC
じめ各種の実装品を展示。民生用セラミックヒーター・ベルチェモジュール(ベルチェ発
コントロールもデモを実施した。
電デモ)、高耐電圧セラミック新材料、有機パッケージング材料、長寿命LEDバックライ
ト採用液晶ディスプレイの新製品を展示。Haptics用アクチュエータやスピーカ用大
型圧電素子といった開発品(参考出展)が注目された。
TDK株式会社は、出展テーマに環境に調和した安心・安全・快適社会の実現を目指して、
素材やプロセス技術など、同社のコア技術を活かしたカーエレクトロニクス、IT家電、
モバイル、産機・エネルギーの4分野で最新製品を紹介。カーエレクトロニクス分野で
はHEV用車載DC-DCコンバータ、高温対応積層セラミックコンデンサ、産機・エネル
ギー分野ではLED用の電源やバリスタ基板、双方向DC-DCコンバータなど環境・エネ
ルギーに関連の新製品を展示した。また、特設ステージでは、スマートグリッド関連製
品、非接触給電に関する取り組み、各種有機LEDディスプレイのデモを行った。
株式会社村田製作所は、エネルギーを高効率に変換する電源モジュール、低損失特性で
ミツミ電機株式会社は、太陽電池対応リチウムイオン電池、充電制御・電池保護ICの充
パワーラインを支える多様なキャパシタ、機器のスマートフォーム対応や省エネ化に貢献
実に加え、DC-DCコンバータにリセット回路を内蔵したスイッチング複合電源ICや携
する電子部品など、エナジーセービングという観点からエコを実現する製品や技術を紹
帯電話やDSC、携帯ゲーム機など各種小型機器向けに低LED駆動電流で高精度検出
介。また、周囲の状況や人の動作を捉えるセンサや つながる 機能を簡単コンパクトに実
可能な近接+照度センサICの開発品を出展した。
現する近距離無線モジュールなど、機器のスマート化を実現する製品や技術を展示した。
旭化成エレクトロニクス株式会社は、定電流制御のLED照明用LSIをはじめ、バックラ
ニチコン株式会社はEV搭載用充電器一体型DC-DCコンバータ、大容量DC-DCコン
イト用白色LEDドライバ、携帯用途向けLEDドライバなどLED向け製品を充実。非冷
バータ、モータ駆動インバータなどのパワーモジュールやEV・HEVと車載のインバー
却量子型InSbフォトダイオード赤外線センサ、各種磁気センサや側面発光ファイバ(開
タ、平滑用フイルムコンデンサとアルミ電解コンデンサを展示した。
発中)、
リチウムイオンキャパシタモジュール(開発中)も出展した。
日本ケミコン株式会社は汎用性の高い必須の電子部品として需要が大きい、高機能な
浜松ホトニクス株式会社は、紫外=近赤外域用の小型親指サイズで低価格のミニ分光
アルミ電解コンデンサを薄型TVやLEDバックライト向けなど、アプリケーションごとに
器をはじめCMOSイメージセンサ、フォトダイオード、フォトIC、イメージセンサなど
最適品を実装基板も交えて展示。
様々な分野で利用される光半導体デバイスの新製品や新技術を紹介した。
9
CEATEC JAPAN 2010
Exhibits Recent Trend
DXアンテナ株式会社の基本コンセプトは「アンテナからテレビまでのトータルサービ
● 低炭素時代をリードする表示素子と電池/電子材料
スで地デジ化促進」。平面アンテナ「デジキャッチフラット」シリーズ、25素子相当の
コーデンシ株式会社は高輝度LED(白色、カラー)、3Dブロッククラスタ、湾曲使用可
市場最強!受信感度No.1モデル「UAH900」と、そのブースタ内蔵モデルなどのラ
能なカーブLED、各種センサを出展。さらに、様々な色彩を演出できるLEDと各種セ
インアップを。さらに、ミリ波によるワイヤレス情報伝送システムなどの次世代情報伝
ンサ、通信ユニットより構成した卓上の ミニ植物工場 もデモを実施した。
送システムも出展した。
スタンレー電気株式会社は、
「 光の5つの価値」をブースコンセプトに、超高輝度LED、
アンリツ株式会社は、より高信頼で自由度の高いネットワーキングを希望する顧客向け
照明エンジン、高出力赤外LED、SML、LCD、照明ユニットを中心に、EV用ヘッドラン
に高精度帯域制御装置トラフィックシェーバPure Flow「GSI」シリーズの新製品 電源
プの出展や、エコカーに最適なカステムLEDなどを紹介した。
冗長モデル や普通のプロジェクタを使って安価に大画面表示をできる表示システムを
双葉電子工業株式会社は、オートモーティブ向け蛍光表示管(VFD)のデモを中心に、
参考出展し、デモを行った。
有機EL(OLED)、充電スタンドをデモ。さらに、ガラス1枚構成で薄型(0.5mm)
・軽
日本テクトロニクス株式会社は「進化し続けるデジタル・エイジを支援」をテーマに掲げ
量、高透明率93%の投影型静電容量方式タッチパネルを参考出展した。
ベンチに最適な汎用計測器をはじめ高速シリアル・インターフェイス計測等をコーナー
アバゴ・テクノロジー株式会社は、自社製LEDを採用した照明用モジュールを国内で初
展示。ベンチ計測ファミリでは新製品として高性能周波数のカウンタ/アナライザを
めて公開した。高効率、高出力で防水性に優れ、白色、電球色製品をラインアップし、主
紹介した。
に建設市場を狙うという。
アジレント・テクノロジー株式会社は、アナログ32GHz帯域のリアルタイムオシロス
コープや5Hzから3GHzを1台でカバーする広い周波数範囲のネットワーク・アナライ
ザなどの新製品を出展し、デモを行った。
● BtoBに特化したCEATEC Suite
初の試みである、CEATEC Suiteは、10月6日から8日までの3日間で開催された。
「展示会において、より活発にBtoBのビジネス創造を実現してもらうための試み」とし
て、セミナーと展示ブースをセットで提供するテーマプラザを実施した。
CEATEC Suiteには、個性的な出展が多く見られ、注目を集めていた。
クラウドコンピューティングプラザでは、基幹系、Web構築ツール、情報活用系、セキュ
リティ、音声/映像系、業務特化型などあらゆるアプリケーションのクラウドサービスか
ら、PaaS、IaaS、DaaSの基盤サービスまで、CBA(Cloud Business Alliance)会
日立金属株式会社は、カー用のエンジン、排気系関連の進化に特殊鋼分野で培ってき
員30社の最新のソリューションとサービスを展示するとともに出展企業によるセミ
た合金設計技術や鋳物技術、エレクトロニクス技術を活用している。高級特殊鋼エン
ナーが開催された。中でも、日本発のクラウドサービス市場の創出を目指した新たな
ジン材料・部品からHV・EVの駆動モータ/インバータ/二次電池用など多彩な材料・
部品を出展した。
動きとして、CBAによる「Cloud VISION」が展示され、注目を集めた。
「米国メディアパネル・イノベーションアワード」のデジタルコンテンツ/ソフトウェア分
三菱マテリアル株式会社は、マイクロチップ式サージアブソーバなどのサージ対策部
野を受賞した株式会社シンプレックスは、
ソフトウェア&ソリューションプラザ内におい
品からサーミスタ温度センサ、
ノイズ対策部品、チップサーミスタ、表面実装チップアン
て数式処理ソフト「カルキング」の最新バージョン「カルキング8」を出展した。
「カルキ
テナといった電子材料事業部門の豊富なラインアップを紹介した。
ング8」は従来バージョンに比べ、数式処理や数式エディタ機能が強化された他、2Dだ
日産化学工業株式会社は、開発品の光硬化性液状エポキシ材料や金属ナノ粒子複合
けでなく3Dの関数グラフ描画をサポート。より高度な数式表現が可能になった。
材料を参考出展した。同社は期間中に ことしのノーベル化学賞 の看板をブースに提
示、
「四級アンモニア塩を末端に持つハイパーテックは、各種金属と複合体を形成可
能」とアピールした。
日本電気硝子株式会社は、イメージセンサカバーガラス、
レーザ光源用蛍光体ガラス、
白色LEDガラス、LEDパッケージ材料、薄膜リチウム二次電池、有機ELディスプレイ、
太陽光反射誘電体ミラーなどバラエティに富んだ製品群を出展した。
● 新製品が投入されるアンテナと計測機器
アンテナ関係では、高性能、低消費電
力化を追求した地上デジタルTV向け
に加え、カーTV向けアンテナ新製品、
さらには独自の関連受信機器をデモ
も交え出展。
● 一般来場者の増加と国際化がさらに加速
マスプロ電工株式会社は「地デジはマ
スプロ∼地デジをすべての人に届けた
今年のCEATEC JAPANの特長として来場者が日を追って増加した。明らかに、マス
い∼」をテーマに、壁面取付型UHF、
コミを通じたCEATEC JAPANのさまざまな展示内容の紹介が効を奏したとともに、
地上デジタルアンテナ(DHマーク取
実際に足を運んで展示会を見た多くの来場者による口コミ効果が高いと考えられる。
得。ハイスペックモデル)の「スカイ・
また 、最 終 日 の 1 0 月9 日( 土 )は 無 料ということも あるが 、雨 天にもか か わらず
ウォーリー」やミッキーマウスデザイン
32,576人の来場者があった。
のBS・110度CSアンテナやアナログ
一般の方々が多く来場したが、親子連れや学生の姿も多く目立った。理科離れ、科学離
カーTVでワンセグが見られるアナロ
れの昨今の風潮に少しでも歯止めをかける一助として、CEATEC JAPANでは今後
グカーTV用ワンセグセットのデモが注
もこういった企画を積極的に進めていく。
目された 。受 信 機 器 で はデジタ ル
さらに、テレビをはじめメディアの取材が増えたことは特筆される。
チューナや、省資源設計による小型化
今年のCEATEC JAPAN を訪れた海外メディアの取材数も増えており、さらなる国
のUHF・BS・CSブースタなども。
際化をめざすCEATEC JAPANにとっては歓迎すべき傾向だ。
10
CEATEC JAPAN 2010
Special Exhibits
6. 特別展示・企画
【スマートグリッド/グリーンIT】
■スマートグリッドイノベーション 2010
●社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
<展示ホール3>
出展者数:10社
ITエレクトロニクス産業が関連する各分野との連携を図り、日本型スマートグリッド関連
■グリーンITアワード2010
<10月5日 スマートグリッドイノベーション2010 オープンステージ>
「ITの省エネ
(of IT)」および「ITによる社会の
の全体像が俯瞰できる展示を目指し、官公庁の方々、IT・エレクトロニクス業界および他
省エネ
(by IT)」を両輪とするグリーンITの取
業界からの幅広いビジネスユーザにご見学いただくとともに、CEATEC JAPANのメデ
り組みをより一層加速させるため、地球温暖
ィア求心力を最大限に活用して内外に向けてアピールを行った。
化対策に貢献する優れた製品・技術・活動を表
□省エネ・グリーンIT: ITの省エネ、ITによる省
彰した。
(経済産業大臣賞、経済産業省商務情報政策
エネ、BEMS、FEMS、データセンタなど
局長賞、協議会会長賞、審査員特別賞)
□スマートホーム:省エネ家電、オール電化、
HEMSなど
□EV・ITS:電気自動車と社会インフラなど
■アジアグリーンITフォーラム
□創エネ・蓄エネ:再生可能エネルギー、蓄電
<10月5日 国際会議場>
●グリーンIT推進協議会
池、二次電池など
□要素技術:センサ、パワー半導体など
アジア全体でグリーンITを加速するため国際
会議を開催し、
グリーンITの取り組みと現状に
■「なっとく! デジタル・エコハウス」
(NHK・JEITA)<展示ホール2>
ついて各国の政府・業界団体の関係者と情報
●日本放送協会、社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
共有を図った。第2回目となる今年は、日本を
含め11の国と地域が集まり開催した。なお、
テレビの完全デジタル化まであと9か月、放送
会議の成果は翌日のグリーンIT国際シンポジ
は新たなステージへ進化しようとしている。展
ウムで発表された。
示ブースでは、アナログとデジタルとの比較を
交えて、地上デジタル放送の導入方法やテレ
ビのデジタル化で得られる新しいサービスを
■グリーンIT国際シンポジウム
紹介。さらに、デジタル化による省エネを見え
<10月6日∼8日 国際会議場2F コンベンションホールA>
る化し、環境にもやさしい展示で「デジタル・エ
●グリーンIT推進協議会
コハウス」を納得していただいた。
グローバルな情報発信の場として、国内外に
おける最新のグリーンITを紹介した。日本のグ
■スマートグリッド インタラクティブ3Dシアター <展示ホール3>
リーンITに関する政策や、会員企業による取り
組みをはじめ海外企業・団体による講演やパネ
日本型スマートグリッドが導入された近未来都
ルディスカッションなど幅広いテーマで開催さ
市を仮想現実として疑似体験できる世界初の
れ、グリーンITの最新動向をキャッチしていた
施設。
だいた。
専用のドライビングシミュレータでフルハイビ
ジョンの4倍の画素を持つ超高精細3Dジオラ
マの世界に入り込み、CO2削減を競い合いな
がら現代から2030年までタイムトラベルを
体験いただいた。
■EV(電気自動車)試乗会
【変革する映像・情報・通信技術 】
■HATS PLAZA(HATS推進会議)
<展示ホール4>
<展示ホール3>
●三菱自動車工業株式会社
出展者数:12社
三菱自動車では、
「クルマ社会の次の100年の扉を開くパイオニア」として、世界に向け
ブロードバンドサービス、SIPによるVoIPサービス、MPEG-4、PBX間接続及びFAXな
て新世代電気自動車『i-MiEV(アイ・ミーブ)』を販売。国内では、個人向け一般販売を開
どの相互接続性のデモ展示及び相互接続に付
始し、既に3,000台以上が販売され、高い環境
随した関連商品を紹介するNGNコーナーに
性能、
コンパクトボディならではの取り回しのよ
加え、国内におけるTTC(社団法人情報通信
さに加え、動力性能や操縦安定性、静粛性や乗
技術委員会)の標準化活動の取り組み状況を
り心地などで高い評価と話題を呼んでいる。
紹介した。
出展者数:10社
電気自動車i-MiEVの快適な走行性能や静粛
性を体験していただいた。
■グリーンITパビリオン<展示ホール3>
■アクセシビリティ PLAZA(情報通信アクセス協議会)
●グリーンIT推進協議会、
<展示ホール4>
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
情報通信アクセス協議会は、障害者・高齢者等に便利に使用できる各種電話機器類、携
会員企業によるブース展開やプレゼンテーシ
ョンを通して、最新のグリーンITに関する製品
や活動を紹介した。併せてグリーンITアワード
の受賞内容の紹介も行った。展示ブースでは
会員企業のベストプラクティスを掲載した「グ
出展者数:8社
帯電話、
メディア変換サービス等のデモンスト
レーション展示に加え、情報通信アクセス協議
会の活動内容などについて紹介。また、
ミニス
テージにおいて高齢者擬似体験用具を用いた
講座等も開催した。
リーンITハンドブック」を配布し、最新のグリー
ンITを紹介した。
11
出展者数:5社
CEATEC JAPAN 2010
Special Exhibits
■デジタルヘルスケア・プラザ
■テクノロジーシアター
<展示ホール2>
●特別協賛:コンティニュア・ヘルス・アライアンス
出展者数:46社
情報通信技術(ICT)
を活用し、人々がより豊かで健康的な生活を楽しむ社会の実現に向
<展示ホール5>
●日経エレクトロニクス、独立行政法人産業技術総合研究所
日経エレクトロニクス編集部が主催するテクノロジーシアターでは、注目のエレクトロニクス
けたコンティニュア・ヘルス・アライアンスなど、様々な取組みを紹介した。
技術に関する様々なシアター講演が連日実施さ
ICTの活用によって、自分で健康管理を行うための健康機器、パソコン、携帯端末等の
れた。
ICT機器、およびヘルスケア・サービスの開発
また、産業技術総合研究所が産み出す様々なテ
が進む中、健康/介護サービス事業者や医療従
クノロジーが、社会にどのように貢献できるの
事者が、さらに質の高いサービスを提供でき
か、これからの社会のニーズと照らし合わせなが
る環境の整備も進んでいる。これらの取組み
ら社会的な価値を考える場を併設した。
により、パーソナル・ヘルスケアの質的向上を
目指し、様々な健康・医療機器やサービスを連
携させて、健康社会の実現を目指す取組みを
提案した。
■リサーチパーク <展示ホール2>
出展者数:8社
ベンチャー企業および、研究・教育機関と産業界との交流・連携を促進する取り組みとし
■コンテンツエクスペリエンスゾーン <展示ホール2>
て実施。独自の技術・業態・ビジネスモデルを有
●協力:一般社団法人IPTVフォーラム 、超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム、
出展者数:11社
Blu-rayDisc Association
デジタル製品はネットワークにつながりプラットフォームとなり、そこから提供されるコン
して新市場開拓を目指すベンチャー企業や、
IT・電子技術関連の研究・教育機関との有益な
情報発信・交流の機会となった。
テンツ・サービスを、ユーザがどう楽しむかを
提案することが、今後の市場を広げる。映画や
3D映像、音楽等のエンタテイメントソフトを
中心に、IPTV、ブルーレイディスク等、今後の
利用が広がる新しいメディアのユーザ体験の
■学生向けイベント「企業が求める人材像セミナー」
<国際会議場、展示ホール1∼6>
参加学生:243名
機会を提供し、期待すべき未来の楽しみ方を
身近に感じていただいた。
参加企業: 27社
10月9日
(土)
IT・エレクトロニクス企業は、優秀な人材確保に向けて、理工系を中心に学生に熱い視線
■次世代コンピューティングパビリオン <展示ホール2>
を注いでいる。
●特別協賛:日経パソコン
イベントでは、企業が目指す夢、そしてそれを実現する
「今、本当にほしい人材像」につい
パビリオンでは、パソコンの最新技術と、
これからの楽しみ方を企画展示するとともに、
メ
て、事業の最前線で活躍するエンジニアから
ーカー各社最新モデルのタッチ&トライコーナーを設置。次世代コンピューティングの世
の講演、人事担当者と直接対話ができる機会
界をいち早く体感していただいた。
を設け、業界、企業研究を進めている学生、学
また、パビリオン内のソリューションシアターでは、多彩なセミナーも実施した。
校関係者、IT・エレクトロニクス企業との情報
□最新PCが分かる「次世代コンピューティングゾーン」
交換の機会として注目を集めた。
今注目のPCメーカー、日本エイサーとパナソニックの最新ノートパソコンのほか、各社
の地デジ対応パソコンを展示。最新PCの進化を実際に触って確かめていただいた。
□話題のデジタル書籍を体験できる
「企画展示ゾーン」
日経BP社が発行する雑誌や書籍のデジタル版にいち早く触れることができるコーナ
ーを設置。そのほか、パソコンで地デジを楽しむための企画展示など、各種テーマにも
とづいた展示を行った。
■ジュニア&キッズ電子工作教室
<イベントホール>
参加者数:200名
10月9日
(土)
□役に立つ、面白いセミナーが目白押し
「ソリ
ューションシアター」
小学生および親子連れを対象に、ものづくりの楽しさを体験し、エレクトロニクスに興味
日経パソコン、日経PC21など、日経BP社
を持っていただくことを目的に電子工作教室
のパソコン関連メディアが中心となり、多彩
を開校した。ハンダごてで電子部品を基板に
なミニセミナーを開催した。
取り付け、電子模型を組み立てた完成品は参
加者にプレゼントした。
【日本のものづくりを次世代につなぐ】
■NIPPON Innovation Plaza(自治体プラザ)
<展示ホール5>
出展者数:45自治体・団体
■全日本ロボット相撲大会
当プラザを通じて全国の地域・自治体との連
全日本ロボット相撲大会の高校生関東大会を
携・協働により、地域におけるIT・エレクトロニ
CEATEC JAPANと同時期に開催した。
<イベントホール>
10月9日
(土)
クス産業の集積促進と、優れた地域関連企業
次世代を担う高校生が、開発に一年間を費や
の情報発信・顧客開拓・販路拡大を支援し貢献
した自慢のロボットで、自立型とラジコン型そ
する場を提供した。
れぞれのパフォーマンスを競った。
12
参加者数:600名
CEATEC JAPAN 2010
Award
7. アワード
(1)
グリーンITアワード2010
グリーンIT推進協議会では、優れた省エネ効果を持つIT機器、
ソフトウエア、サービス、
ソリューション等、並びにそれらを活用して優れた省エネ効果を実現した提
案等を表彰し、
「ITの省エネ」及び「ITによる社会の省エネ」を両輪とする
「グリーンIT」の取り組みを一層加速するため、
「グリーンITアワード」を実施した。
■受賞内容 <「ITの省エネ(of IT)」部門>
賞の種類
受賞企業
受賞機器・ソリューション等 (株)
QDレーザ
経済産業大臣賞
富士通
(株)
「IT機器の大幅な省電力に貢献する量子ドットを用いた半導体レーザ」
国立大学法人東京大学
(共同申請)
経済産業省 商務情報政策局長賞
(株)
山武
「シミュレーションとエアフロー改善によるデータセンタ/サーバルームの温熱環境改善と省エネルギーの実現」
グリーンIT推進協議会 会長賞
(株)
日立製作所
「データセンタの効率的な省電力運用を可能とするディスクアレイ」
グリーンITアワード2010
審査員特別賞
日本アルカテル・ルーセント
(株)
(株)
セブン銀行
日本電気
(株)
(共同申請)
「データセンター向け省電力冷却システム」
「第3世代 ATM」
■受賞内容 <「ITによる社会の省エネ(by IT)」部門>
賞の種類
受賞企業
受賞機器・ソリューション等 シャープ
(株)
(株)
関電エネルギーソリューション
経済産業大臣賞
横河電機
(株)
「グリーンフロント堺におけるITシステムを活用した省エネ」
(共同申請)
経済産業省 商務情報政策局長賞
小島プレス工業
(株)
「ユーザー企業における
『グリーン・クラウド・コンピューティング』の実現」
グリーンIT推進協議会 会長賞
三菱電機
(株)
「グリーンITでeco changes! ‒ 拠点毎の特性に応じた全社省エネの取り組み」
グリーンITアワード2010
(株)
DTS
「省エネ住宅の新築・改築シミュレーション3Dソフト」
パイオニア
(株)
審査員特別賞
「走行前に燃費がわかる業界初の『エコ・ルート探索』搭載カーナビゲーション」
(2)米国メディアパネル・イノベーションアワード
米国のIT・家電関係の6人のジャーナリストが選考委員会を構成し、革新性に優れ、米国市場への影響力が高いと判断したものを選定、表彰を行った。
この結果は、米国、
ヨーロッパ、アジア、日本のメディアに配信されたほか、選考委員会のジャーナリストそれぞれが活動するメディアを通じて詳細が報道された。
■受賞者一覧
賞の種類
グランプリ/ホームエンターテインメント分野
受賞企業
(株)
東芝
受賞機器・ソリューション等 グラスレス3Dレグザ GL1シリーズ
特別賞:スマートグリッド/グリーンIT分野
パナソニック
(株)
スマート・エナジー・ゲートウェイ/エネルギー効率化プラン
自動車関連分野
アルプス電気
(株)
オーバーヘッド・モジュール
デジタルコンテンツ/ソフトウェア分野
(株)
シンプレックス
カルキングPro
デジタルイメージング分野
パナソニック
(株)
デジタル一眼カメラ用3Dレンズ
部品分野
TDK
(株)
シースルーOLEDディスプレイ
携帯電話/モバイル分野
KDDI
(株)
ソーシャルメディア視聴
コンピュータ/ネットワーク分野
ヤマハ
(株)
インフォサウンド
デジタルヘルス分野
富士通
(株)
DNA材料を素材にしたバイオセンサー
■米国メディアパネル(審査員)
メンバー
• <特別審査員> Hubert Nguyen/Ubergizmo
(ヒューバート・グエン氏/Ubergizmo)
• Michael Kanellos/Greentech Media
(マイケル・カネロス 氏/グリーンテックメディア)
• Josha Fruhlinger/Engadget.com
(ジョシュア・フルーリンガー 氏/エンガジェット・
ドットコム)
• Mark Seavy/Consumer Electronics Daily News
(マーク・スィーヴィー 氏/コンスーマー・エレクトロニクス・デイリー)
• Tom SamilJan/Details And Rolling Stone
(トム・サミィアン 氏/ Details及びRolling Stone)
• Scott Ard/CNET
(スコット・アード 氏/CNET)
• Auri Rahimzadeh/The Auri Group
(アウリ・ライムザディ氏/The Auri Group)
(3)中国メディアパネルアワード
中国より専門媒体を含む5媒体社の取材を招致し、中国メディアパネルを構成。CEATEC JAPAN 2010に出展される製品・サービスの中から、中国市場で
今後高いニーズが見込める製品、
また中国IT・エレクトロニクス産業界で注目されそうな製品を選出し、表彰した。
■受賞者一覧
賞の種類
グランプリ
準グランプリ
審査員特別賞
受賞企業
TDK
(株)
(株)
日立製作所
ソニー
(株)
受賞機器・ソリューション等 有機ELフィルムディスプレイ
(参考出展)
公共案内用途向けジェスチャーインターフェース
(参考出展)
3D対応大型LED ディスプレイほか3D展示
パナソニック
(株)
3Dビエラ
パナソニック
(株)
ホームエネルギーマネージメントシステム
■中国メディアパネルアワード 審査員
• He Zhigang
(vice chief in editor / CEOCIO China)
• Fu Richard
(vice president / China Computer World)
• Shi Huawei
(vice president / China Electronics News)
• Cheng Lingfeng(director / Tencent)
• Zhang Wei(executive assistant / ZOL
(CBS Interactive)
)
13
Conference
8. コンファレンス
(1)
コンファレンス実施規模
トラック名/セッション数
聴講者数
キーノートスピーチ
(K)
聴講者数
トラック名/セッション数
聴講者数
6,188名
トレンドセッション
(TR)
5
625名
ソフトウェア&ソリューションセッション(SS)
2
1,496名
アドバンスセッション
(AD)
2
229名
出展者セミナー
(CD/DN)
通信ネットワークセッション
(NT)
7
529名
電子情報通信学会
(IEICE)
インダストリアルシステムセッション
(IS)
8
596名
合 計
ゲストスピーチ
(GS)
グリーンIT 国際シンポジウム
(GR)
コンファレンススポンサー(CS)
トラック名/セッション数
17
9
819名
15
1,492名
8
508名
21
1,215名
13
831名
107
14,528名
(2)
コンファレンスプログラム
K-11
キーノートスピーチ 日英同時通訳付
10/5 (Tue.)
K-01 12:00-12:45
14:00-15:00
Broadcom - 全てをつなげる新時代へ/
SiBEAMの60ギガヘルツ帯ソリューション
国際会議場2階 コンベンションホールAB
14:00∼14:30 Broadcom全てをつなげる新時代へ
クラウド元年、日本のソフトウェア産業の役割と方向性
ブロードコム・コーポレーション 代表取締役社長兼 CEO
∼産業構造変化とイノベーション∼
スコット・マクレガー 氏
社団法人コンピュータソフトウェア協会 会長
株式会社オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長
14:30∼15:00 SiBEAMの60ギガヘルツ帯ソリューション
和田 成史 氏
K-02
13:00-13:45
サイビーム 社長兼 CEO
ジョン・レモンチェック 氏
国際会議場2階 コンベンションホールAB
K-12
豊かな低炭素社会に向けて
三菱電機株式会社 取締役会長
14:00-14:45
国際会議場2階 コンベンションホールB
UQコミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長
国際会議場2階 コンベンションホールAB
野坂 章雄 氏
ICTが牽引する日本の成長と変革
10/8 (Fri.)
K-13A 11:00-12:00
∼「新成長戦略」実現に向けて∼
株式会社日立製作所 代表執行役 執行役会長
川村 氏
10/6 (Wed.)
K-05 11:00-12:00
15:30-16:30
WiMAXが切り拓くモバイルブロードバンドの世界
下村 節宏 氏
K-03
国際会議場2階 コンベンションホールB
国際会議場2階 コンベンションホールA
未来予測2011-2025 ∼「クラウド」が迫るモノづくりの変革∼
株式会社アクアビット 代表取締役 チーフ・ビジネスプランナー
田中 栄 氏
国際会議場2階 コンベンションホールB
General Motors International Operations
Hybrid and Electric Powertrain Engineering
Assistant Chief Engineer and Application Engineering Manager
スマートコミュニティの実現を支える半導体技術
ルネサスエレクトロニクス株式会社 代表取締役社長
Martin J. Murray 氏
赤尾 泰 氏
K-06
12:30-14:00
昭和シェル石油株式会社 経営企画部 課長
国際会議場2階 コンベンションホールB
増川 武昭 氏
モーションポートレート株式会社 代表取締役社長
パネルディスカッション
「"スマートシティ"の波を日本の成長につなげるために」
藤田 純一 氏
K-13B 11:00-12:00
東京ガス株式会社 常務執行役員 技術開発本部長
渡辺 尚生 氏
国際会議場2階 コンベンションホールB
コンティニアで始まるヘルスケア改革
東京電力株式会社 常務取締役 電力流通本部 副本部長
コンティニュア・ヘルス・アライアンス 代表 兼 会長
インテル コーポレーション デジタルヘルス事業本部 パーソナルヘルス推進担当 ディレクター
山口 博 氏
リック・クノッセン 氏
株式会社東芝 スマートコミュニティ事業統括部 技師長
篠原 哲哉 氏
K-14A 12:30-15:00
日産自動車株式会社 常務執行役員
国際会議場2階 コンベンションホールA
パネルディスカッション
「限りなく発展するBDのこれから」
篠原 稔 氏
横浜市 地球温暖化対策事業本部長
映画作家
信時 正人 氏
大林 宣彦 氏
パナソニック株式会社 本社技術部門 理事
アクセンチュア株式会社 エグゼクティブ・パートナー(モデレーター)
小塚 雅之 氏
伊佐治 光男 氏
株式会社キネマ旬報社 第三編集本部 出版編集部 部長
K-08
15:30-16:30
稲田 豊史 氏
国際会議場2階 コンベンションホールB
映画監督
スマート社会におけるメディアのあり方
笹原 和也 氏
ダウ・ジョーンズ&カンパニー ウォール・ストリート・ジャーナル アジア地域編集局長
ワーナー エンターテイメント ジャパン株式会社 ワーナー・ブラザース マーケティング本部 本部長
アルマー・ラトゥール 氏
10/7 (Thu.)
K-09 11:00-12:00
福永 智一 氏
ジーエフケー・ライフスタイルトラッキング・ジャパン株式会社 メディアコンテンツ事業部 統括マネジャ
西川 泰明 氏
国際会議場2階 コンベンションホールB
AV評論家(モデレーター)
ICTによる成長戦略
麻倉 怜士 氏
総務省 大臣官房総括審議官(国際担当)
久保田 誠之 氏
K-10
12:30-13:30
K-14B 12:30-13:30
さらなる進化を遂げるDLNAを取り巻く環境
国際会議場2階 コンベンションホールB
ケータイの今とこれから
国際会議場2階 コンベンションホールB
∼デバイスを超えたDLNA技術の活用∼
株式会社NTTドコモ 代表取締役副社長
Broadcom Corporation ブロードバンド通信事業部 シニア テクニカル ディレクター 工学博士
村 清行 氏
スティーブン・パーム 氏
14
CEATEC JAPAN 2010
K-15B 14:00-15:30
GR-07 13:30-15:00
国際会議場2階 コンベンションホールB
国際会議場2階 コンベンションホールA
セッション3
パネルディスカッション
「2010年代のパーソナルコンピューティング」
Using Technology to Build a Smart Society
General Manager, Intel Eco-Technology Program
インテル株式会社 代表取締役社長
Global Eco-sustainability in ICT: Alcatel-Lucent Strategy
NECパーソナルプロダクツ株式会社 取締役執行役員常務 兼 PC事業本部長
アルカテル・ルーセント アジア太平洋地域 チーフ・ストラテジ・オフィサ、
ヴァイス・プレジデント
高塚 栄 氏
Vasile Radoaca 氏
セッション5
ソニー株式会社 ネットワークプロダクツ&サービスグループ VAIO&Mobile事業本部 副本部長
赤羽 良介 氏
ICT For Energy Efficiency Forum Presentation(録画上映)
株式会社東芝 執行役上席常務 デジタルプロダクツ&ネットワーク社 社長
Director General at DIGITAL EUROPE
深串 方彦 氏
Bridget Cosgrave 氏
パナソニック株式会社 AVCネットワークス社
システム事業グループ ITプロダクツビジネスユニット ビジネスユニット長
GR-08 15:30-17:30
奥田 茂雄 氏
The Green Grid/Korea Green Business IT Association/ICT4EE Forum参画企業/METI/GIPC
齋藤 邦彰 氏
10/7 (Thu.)
GR-09 11:00-12:00
マイクロソフト株式会社 代表執行役 副社長 コンシューマー&オンライン事業部担当
堂山 昌司 氏
国際会議場2階 コンベンションホールA
基調セッション
日経パソコン 編集長(モデレータ)
中野 淳 氏
セッション1
低炭素社会の実現に向けたNEDOにおけるパワーエレクトロニクス関連プロジェクト
国際会議場2階 コンベンションホール A
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
電子・材料・ナノテクノロジー部 プログラムマネージャ
多様化する端末と、融合するネットワーク:
KDDIの次なる取組み
安藤 淳 氏
セッション2
高精細映像時代に向けた超低消費エネルギーネットワーク技術
KDDI株式会社 代表取締役執行役員専務
田中 孝司 氏
K-16B 16:00-17:00
国際会議場2階 コンベンションホールA
パネルディスカッション「グリーンITの推進について」
富士通株式会社 経営執行役 パーソナルビジネス本部 本部長
K-16A 15:30-16:30
Lorie Wigle 氏
セッション4
吉田 和正 氏
独立行政法人 産業技術総合研究所(AIST) ネットワークフォトニクス研究センター 研究センター長
石川 浩 氏
国際会議場2階 コンベンションホール B
GR-10 13:00-14:00
パネルディスカッション
「夢が現実に 快適な暮らしはパソコンとともに」
国際会議場2階 コンベンションホールA
セッション3
Green IT AWARD 2010 経済産業大臣賞 受賞企業「ITの省エネ(of IT)部門」
省電力ITへ向けた量子ドットレーザ技術と応用展開
日本エイサー マーケティング部 マーケティングコミュニケーション課 マネージャー
瀬戸 和信 氏
∼新しいライフスタイル、ビジネスソリューション創出のコアデバイスを目指して∼
株式会社QDレーザ 代表取締役社長
フリーランスジャーナリスト
菅原 充 氏
セッション4
本田 雅一 氏
Green IT AW ARD 2010 経済産業大臣賞 受賞企業「ITによる社会の省エネ(by IT)部門」
日経BP社 パソコン局ネット事業プロデューサー 兼 ライフスタイル局プロデューサー
(モデレーター)
グリーンフロント堺におけるITシステムを活用した省エネ
シャープ株式会社 グリーンフロント堺企画推進センター エネルギー管理部 部長
持田 智也 氏
成田 幸喜 氏
GR-11 14:15-16:15
国際会議場2階 コンベンションホールA
ゲストスピーチ 日英同時通訳付
Green IT Pavilion プラチナスポンサーによる講演
10/5 (Tue.)
G-01 10:00-10:45
ITのグローバルチャレンジ ∼低炭素で豊かな社会に向けて∼
富士通株式会社 環境本部 環境企画統括部長 工学博士
国際会議場2階 コンベンションホールAB
朽網 道徳 氏
ビル・オフィスの攻めの省エネ
電気自動車が切り拓く「自動車の次の100年」
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社 産業・サービス事業本部
サービス事業部 事業部長
三菱自動車工業株式会社 代表取締役 社長
益子 修 氏
G-02
11:00-11:45
中野 隆雅 氏
国際会議場2階 コンベンションホールAB
クラウド時代に即した、高集積化と省電力化を実現する「モジュール型データセンタ」
株式会社日立製作所 情報・通信システム社 エンタープライズサーバ事業部
サービスビジネス本部 本部長付
電気自動車の時代
∼EVが創り出す未来∼
日産自動車株式会社 副社長
澤本 英雄 氏
対応迫られるオフィスのCO2対策
山下 光彦 氏
NEC 新事業推進本部 環境・エネルギー事業推進部 グループマネージャー
田村 徹也 氏
10/8 (Fri.)
GR-14 13:00-14:00
グリーンIT国際シンポジウム 日英同時通訳付
10/6 (Wed.)
GR-05 10:15-12:30
国際会議場2階 コンベンションホールA
アジアグリーンIT推進委員会成果報告
∼アジア地域における省エネ診断実施報告∼
グリーンIT推進協議会 特別セッション
オープニングスピーチ
アジアグリーンIT推進委員会 委員長
横河電機(株) IA事業部 グリーンファクトリー・ソリューション本部 部長
グリーンIT推進協議会 政策委員会委員長
三菱電機株式会社 常務執行役 インフォメーションシステム事業推進本部長
高野 一志 氏
黒田 健兒 氏
GR-15 14:15-15:15
セッション1
Green IT Initiative in Japan
国際会議場3階 301会議室
グリーンIT推進協議会 各委員会による講演
経済産業省 商務情報政策局 環境リサイクル室長
セッション2
国際会議場3階 301会議室
グリーンIT推進協議会 各委員会による講演
グリーンIT推進協議会 調査分析委員会成果報告
∼低炭素社会に向けたグリーンIT の貢献∼
竹谷 厚 氏
アジアにおけるグリーンITの現状と今後の展望について
調査分析委員会 委員長
富士通株式会社 環境本部 環境企画統括部 統括部長
Asia Green IT Forumメンバー(中国・インド・韓国・マレーシア・シンガポール・タイ・ベトナム・台湾・インドネシア・フィリピン)
経済産業省
グリーンIT推進協議会
朽網 道徳 氏
15
Conference
GR-16 15:30-16:30
CS-08 15:30-16:30
国際会議場3階 301会議室
グリーンIT推進協議会 各委員会による講演
国際会議場2階 201会議室
WHDIによるHDビデオ無線転送の最新動向
Amimon Inc. 最高経営責任者 工学博士
グリーンIT推進協議会 技術検討委員会成果報告
∼グリーンIT技術の動向∼
ヨアブ ニッサン・コーエン 氏
10/7 (Thu.)
CS-09 11:00-12:00
グリーンIT推進協議会 技術検討委員会 委員長
株式会社 日立製作所 日立研究所 情報制御研究センタ長
鈴木 教洋 氏
国際会議場2階 201会議室
HD-PLC(高速電力線通信)のグローバル展開と
スマートグリッドへの応用(第一部)
HD-PLCアライアンス HD-PLCアライアンス会長
コンファレンススポンサーセッション(CS)
10/5 (Tue.)
CS-01 12:30-13:15
荒巻 道昌 氏
パナソニックシステムネットワークス株式会社 標準化推進室 コンセントLAN(PLC)推進総括
宮崎 富弥 氏
国際会議場2階 201会議室
Kawasaki Microelectronics America, Inc. Vice President of Strategic Marketing
Tommy Aizawa 氏
Yahoo! JAPANの協業推進
CS-10 12:30-13:30
1. 主催挨拶
ヤフー株式会社 事業戦略統括本部 PS本部 ビジネス開発部 部長
2. 事例紹介
国際会議場2階 201会議室
HD-PLC(高速電力線通信)のグローバル展開と
スマートグリッドへの応用(第二部)
鈴木 勇二 氏
番組ダイジェスト・ネット配信の可能性
HD-PLCアライアンス 事務局長
三宅 隆則 氏
NHK 編成局 編成センター チーフ・ディレクター(ゲスト)
鈴木 祐司 氏
CS-02 13:30-14:15
パナソニックシステムネットワークス株式会社 標準化推進室 コンセントLAN(PLC)推進総括
宮崎 富弥 氏
国際会議場2階 201会議室
Egretcom株式会社 代表取締役社長
水谷 幹男 氏
Yahoo! JAPAN
テレビ向けサービスの取り組み
CS-11 14:00-15:00
菅泉 尚史 氏
CS-03 14:45-16:15
NEC パーソナルソリューションビジネスユニット 支配人 兼 パーソナルソリューション事業開発本部長
西大 和男 氏
国際会議場2階 201会議室
CS-12 15:30-16:30
スマートフォン対応と電子書籍の取り組み
第1部
国際会議場2階 201会議室
新しい利用シーンを創出するAndroid搭載・クラウド端末
ヤフー株式会社 R&D統括本部 フロントエンド開発本部 EveryWhere開発部
国際会議場2階 201会議室
コンシューマー向けワイヤレスソリューションの現状と未来
∼Today and Future of Consumer Wireless Solutions∼
ヤフー株式会社 R&D統括本部 フロントエンド開発本部 EveryWhere開発部 部長
村上 臣 氏
サイビーム 社長 兼 CEO
第2部
ジョン・レモンチェック 氏
パネルディスカッション
「進化するモバイルデバイスの現状と未来」
10/8 (Fri.)
CS-13 11:00-12:00
慶應義塾大学 教授
古川 享 氏
国際会議場2階 201会議室
ジャーナリスト
企業に蓄積されるインテリジェンスの発見と活用
林 信行 氏
∼要素技術開発、研究開発、専門知識共有を支援する
意味ベースコンピューティングの全貌∼
ヤフー株式会社 R&D統括本部フロントエンド開発本部EveryWhere開発部 部長
村上 臣 氏
オートノミー株式会社 第3営業部 部長
曽山 哲良 氏
アイティメディア株式会社 ビジネス・コンシューマー事業部ネット&マーケティング統括部
アグリゲーションメディア編集長(モデレーター)
CS-14 12:30-13:30
松尾 公也 氏
CS-04 16:40-17:40
国際会議場2階 201会議室
基礎から知る ∼スマートメータ向け無線規格とその評価∼
国際会議場2階 201会議室
アジレント・テクノロジー株式会社 電子計測本部 アプリケーションエンジニアリング部
テレビ向けサービスの現状と未来
佐藤 匡 氏
パナソニック株式会社 映像・ディスプレイデバイス事業グループ 企画グループグループマネジャー
CS-15 14:00-15:00
和田 浩史 氏
国際会議場2階 201会議室
デジタルサイネージの市場動向とNECの取り組み
株式会社 TSUTAYA TV 執行役員 COO
渡邊 健 氏
ヤフー株式会社 R&D統括本部 フロントエンド開発本部 EveryWhere開発部
NEC 通信・メディアサービスソリューション事業部
デジタルサイネージ事業企画グループ グループマネージャー
菅泉 尚史 氏
大坂 智之 氏
日経エレクトロニクス 副編集長(モデレーター)
内田 泰 氏
10/6 (Wed.)
CS-05 11:00-12:00
トレンドセッション(TR)
10/5 (Tue.)
TR-01 10:30-12:30
国際会議場2階 201会議室
エレクトロニクスが担う次世代型農業と
植物工場のあり方(医、食、農からの提言)
第8回SPIAシンポジウム
「クラウドコンピューティングと情報家電」
デザイナーフーズ株式会社 代表取締役社長 デリカフーズ株式会社 常務取締役
丹羽 真清 氏
CS-06 12:30-13:30
1. 基調講演
魅力ある情報家電機器を目指して
国際会議場2階 201会議室
早稲田大学 基幹理工学部情報理工学科 教授
薄型TVの最新市場動向 ∼高画質化と機能トレンド∼
中島 達夫 氏
2. 特別講演
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン 株式会社
コンシューマーテクノロジー事業部 コンシューマーエレクトロニクス ビジネスユニット アナリスト
I. デジタル家電におけるネット機能進化の取り組み
山形 雄策 氏
CS-07 14:00-15:00
国際会議場3階 302会議室
パナソニック株式会社 プラットフォーム開発センター グループマネージャ
福嶋 秀晃 氏
国際会議場2階 201会議室
II.情報家電とクラウドを支えるマルチコア・メニコア技術
環境エネルギーソリューションの現状と未来
日本電気株式会社 システムIPコア研究所 研究部長
NEC 中央研究所 エグゼクティブエキスパート
新淳氏
山崎 俊太郎 氏
16
CEATEC JAPAN 2010
TR-02 13:00-15:00
TR-11 14:00-17:00
国際会議場3階 302会議室
国際会議場3階 301会議室
HPCI時代のスーパーコンピューティング技術産業応用協議会
JEITAデザインフォーラム
∼HPCIをいかに産業界は使いこなすべきか∼
∼デザイン・エンジニアリングの先端∼
1. 挨拶
1.
講演
主催挨拶
I. デザイン・エンジニアリングの先端
株式会社旭硝子 中央研究所 特任研究員
スーパーコンピューティング技術産業応用協議会 運営小委員会 委員長
takram design engineering
田川 欣哉 氏 渡邉 康太郎 氏
高田 章 氏
来賓挨拶
田仲 薫 氏
2.
トークセッション
戸渡 速志 氏
2. 基調講演
I+H(IDEO + HAKUHODO)
II.協創
文部科学省 審議官
創造性を引き出す開発プロセスとコミュニケーション
I. 計算研究環境の最近の動向について ∼グリッド・クラウド・e- サイエンス∼
takram design engineering
田川 欣哉 氏 渡邉 康太郎 氏
情報・システム研究機構 国立情報学研究所 リサーチグリッド研究開発センター 教授
三浦 謙一 氏
I+H(IDEO + HAKUHODO)
II.クラウドサービスを支える新世代ネットワーク技術
田仲 薫 氏
日本電気株式会社 システムプラットフォーム研究所 シニアエキスパート
JEITAデザインマネジメント専門委員会 委員長 株式会社日立製作所
田中 淳裕 氏
有吉 司 氏
3. 事例紹介
I. JAXA超音速機研究開発における数値シミュレーションの活用
アドバンスセッション(AD)
宇宙航空研究開発機構 航空プログラムグループ 超音速機チーム 空理気設計技術セクションリーダー
牧野 好和 氏
10/5 (Tue.)
AD-01 10:30-12:30
II.金融HPCの世界 ∼シミュレーション技術からGPUの応用まで∼
ニューメリカルテクノロジーズ株式会社 代表取締役社長
鳥居 秀行 氏
10/6 (Wed.)
TR-05 10:30-15:10
国際会議場3階 303会議室
パネルディスカッション
「3D映像への期待と生体安全性について」
パネリスト
新潟大学 名誉教授 板東
武彦 氏
義之 氏
大阪大学 医学部 教授 不二門 尚 氏
東北大学 加齢医学研究所 教授 山家 智之 氏
国際会議場3階 301会議室
横浜市立大学 医学部長 黒岩
JEITAディスプレイデバイスフォーラム2010
∼FPD 産業の更なる発展に向けた最新技術の取組みと提言∼
進行
コーディネーター
特定非営利活動法人 映像評価機構 理事長 千葉
実行委員会委員長/パナソニック株式会社
小牧 俊裕 氏
1. 主催者挨拶
AD-03 14:00-16:30
JEITAディスプレイデバイスフォーラム2010開催にあたり
滋氏
国際会議場3階 303会議室
電子書籍の動向と将来展望
ディスプレイデバイス部会 部会長/パナソニック株式会社
1. 電子書籍普及のための政策課題
香島 光太郎 氏
経済産業省 商務情報政策局 文化情報関連産業課 文化情報関連産業戦略調整官
2. 基調講演
I. 日本のFPD産業と産業政策について
木本 直美 氏
2. 電子書籍市場の新たな幕開け
経済産業省 商務情報政策局 情報通信機器課 課長補佐
中沢 潔 氏
大日本印刷株式会社 常務取締役
北島 元治 氏
3. 電子書籍と国際標準フォーマット
IEC/TC100 TA10(e-book, e-pulishing) Technical Area Manager
東京電機大学 出版局局長
II.FPDパネルリサイクルの現状と今後の展開
ディスプレイデバイス部会/ディスプレイTT プロジェクト 主幹研究員
植村 八潮 氏
4. 電子書籍ソリューションへの取組と次世代ビジョン
荻原 明 氏
シャープ株式会社 ネットワークサービス事業推進本部
ネットワークサービス事業推進センター副所長 兼 サービス企画室長
3.「3Dがリビングに! 最新3Dテレビの紹介」
I. 世界初 FULL HD 3D PLASMA HOME THEATER 新次元の臨場感をご家庭に
中村 宏之 氏
パナソニック株式会社 AVC ネットワークス社
映像・ディスプレイデバイス事業グループ テレビビジネスユニット
商品技術統括センター セット商品技術総括 グループマネージャー
通信ネットワークセッション(NT)
木内 一憲 氏
II. 4つの技術で"明るい"3Dテレビ
10/7 (Thu.)
NT-09 11:00-12:00
シャープ株式会社 AVシステム開発本部 A1266プロジェクトチーム チーフ
大石 伴史 氏
地域活性に役立つ使い易いデジタルサイネージの実証研究報告
III. CELL REGZAの3D技術について
一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会 デジタルサイネージ活用促進WGリーダ
株式会社メディアネットワークス顧問・リレーションマネージャー
ビジュアルプロダクツ社 TV技師長
Visual Products Company Technology Executive, TV
鋤本 浩一 氏
伊藤 正之 氏
4.特別講演
NT-10 12:30-13:30
超高精細映像音響の生理的効果を探る
放送大学 ICT活用・遠隔教育センター 教授
国際会議場3階 302会議室
テレビ会議の最新動向と今後
仁科 エミ 氏
10/7 (Thu.)
TR-09 10:30-12:30
国際会議場3階 302会議室
一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会 次世代映像 コミュニケーション有望用途調査研究会WGリーダ
株式会社シード・プランニング 執行役員 エレクトロニクス・ITチームリーダー
原 健二 氏
国際会議場3階 301会議室
NT-11 14:00-15:00
JEITA CE部会セミナー2010
国際会議場3階 302会議室
ワイヤレスコミュニケーションの最前線
総務省 総合通信基盤局電波部移動通信課 課長補佐
1.主催者挨拶
中里 学 氏
JEITA CE部会セミナー2010開催にあたり
CE部会部会長 日立コンシューマエレクトロニクス株式会社 代表取締役 取締役社長
NT-12 15:30-16:30
渡邊 修徳 氏
2.講演
国際会議場3階 302会議室
パネル討論会「社会の中の携帯電話」
I. 戦略的な国際標準化の仕掛け
パネリスト
独立行政法人 科学技術振興機構 社会技術研究開発センター アソシエイトフェロー
経済産業省 産業技術環境局 基準認証政策課 情報電子標準化推進室 課長補佐
梅田 英幸 氏
安藤 二香 氏
静岡県賀茂郡河津町立西小学校 教頭 H21年度河津町PTA連絡協議会事務担当
II.スーパーハイビジョンと立体テレビ ∼NHK技研の取り組み∼
NHK 放送技術研究所 研究主幹
斉藤 良久 氏
株式会社NTTドコモ 社会環境推進部 CSR担当部長
伊藤 崇之 氏
宮田 くるみ 氏
MCPCモバイルセキュリティ委員長 (富士通株式会社)
III. 高齢者に使いやすいデジタルテレビを考える
山澤 昌夫 氏
老テク研究会 事務局長
モデレータ
株式会社リックテレコム取締役 月刊テレコミニュケーション編集長
近藤 則子 氏
3. 質疑応答
土谷 宜弘 氏
17
Conference
10/8 (Fri.)
NT-13 11:00-12:15
IS-15
14:00-15:00
国際会議場3階 302会議室
クラウドコンピューティング需要動向およびグリーンIT動向
国際会議場3階 304会議室
JEITA サーバ事業委員会
Part1 通信機器の相互接続性確保に向けて
サーバシステムプラットフォーム専門委員会 委員長
∼HATS総論:高度通信相互接続推進会議(HATS)の活動∼
石橋 賢一 氏
HATS推進会議 実施推進部会長 沖電気工業株式会社 通信システム事業本部 統括部長
サーバグリーンIT専門委員会 委員長
高呂 賢治 氏
西岡 浩 氏
サーバグリーンIT専門委員会 WG3 主査
Part2 スマートグリッドを支える宅内外機器の相互接続
古寺 雅弘 氏
HATS推進会議 ホームネットワーク接続WGオブザーバー 北陸先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 教授
IS-16
丹 康雄 氏
NT-14 12:45-15:00
15:30-16:30
国際会議場3階 302会議室
クラウドコンピューティングに関する2010年度JEITAの活動
国際会議場3階 304会議室
◆クラウドによる未来予想に関する取組み
◆クラウドサービスSLA適用ガイドラインの取組み
Part1 改正したばかりのウェブアクセシビリティ規格
JIS X 8341-3:2010入門
情報政策委員会&ソリューションサービス事業委員会
情報通信アクセス協議会 ウェブアクセシビリティ基盤委員会 委員長
東京女子大学 現代教養学部 人間科学科 コミュニケーション専攻 教授
情報政策委員会 委員
ソリューションサービス事業委員会 副委員長
渡辺 隆行 氏
小林 千早都 氏
情報通信アクセス協議会 ウェブアクセシビリティ基盤委員会 副委員長 日本障害者協議会
ソリューションサービス事業委員会 委員
SLA/SLM専門委員会 委員長
梅垣 正宏 氏
Part2 ウェブアクセシビリティ規格
JIS X 8341-3:2010 の詳細
銅玄 智昭 氏
情報通信アクセス協議会 ウェブアクセシビリティ基盤委員会 副委員長
株式会社インフォアクシア 代表取締役社長
植木 真 氏
NT-16 15:30-16:30
ソフトウェア&ソリューションセッション(SS)
国際会議場3階 304会議室
10/6 (Wed.)
SS-05 11:00-12:00
情報アクセシビリティをめぐる最近の政策と具体化への動き
情報通信アクセス協議会 電気通信アクセシビリティ標準化専門委員会 委員長
東洋大学 経済学部 教授
国際会議場3階 303会議室
クラウド・コンピューティングと仮想化
社団法人コンピュータソフトウェア協会 専務理事
山田 肇 氏
前川 徹 氏
SS-06 12:30-13:30
インダストリアルシステムセッション(IS)
10/6 (Wed.)
IS-05 11:00-12:00
ハイブリッドクラウドを見据えた仮想化インフラ構築講座
マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部
クラウドプラットフォーム推進部 エバンジェリスト
国際会議場3階 302会議室
高添 修 氏
デジタル・アーカイブを推進するデジタル・テープ技術
SS-07 14:00-15:00
日本ヒューレット・パッカード株式会社 ストレージワークス事業本部OEMテクニカルスペシャリスト
井上 陽治 氏
IS-06
12:30-13:30
国際会議場3階 303会議室
国際会議場3階 303会議室
クラウド基盤としての仮想アプライアンスと
Xenハイパーバイザーの最新情報
国際会議場3階 302会議室
EPプリンター・複合機のTEC値(標準消費電力)に見る省エネ動向
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 テクノロジー・エヴァンジェリスト
兼 システムズエンジニアリング本部 本部長代理
キヤノン株式会社 周辺機器第二開発センター 主任研究員
村上 愼一 氏
鈴木 彰道 氏
IS-07
14:00-15:00
SS-08 15:30-16:30
国際会議場3階 302会議室
国際会議場3階 303会議室
VMwareを選択する7つの理由
変わる組込みプロセッサアーキテクチャ、変わるカーエレクトロニクス
ヴイエムウェア株式会社 パートナーシステムズエンジニアリング部長
国立大学法人九州大学大学院システム情報科学研究院 教授
財団法人九州先端科学技術研究所 副所長
野崎 恵太 氏
村上 和彰 氏
IS-08
15:30-16:30
10/7 (Thu.)
SS-09 11:00-12:00
国際会議場3階 302会議室
カーナビゲーションシステムへのマルチコア適用
クラウド第2世代へ。セールスフォース・
ドットコムからの提言
∼その利点と課題∼
株式会社セールスフォース・
ドットコム アライアンス事業本部 ISVアライアンス部 ディレクター
株式会社デンソー ITS技術2部第3技術室 主幹
遠藤 哲 氏
加古 浩 氏
SS-10 12:30-13:30
10/8 (Fri.)
IS-13
11:00-12:00
国際会議場3階 303会議室
国際会議場3階 303会議室
クラウド型ビジネススイートによる
業務最適化とプロセス改善とは
国際会議場3階 302会議室
組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言
ネットスイート株式会社 マーケティング本部 部長
∼開発スピードアップを阻害する要求定義と設計での要因分析∼ (JEITA調査結果報告)
内野 彰 氏
JEITA ソフトウェア事業委員会
ネットスイート株式会社 セールスエンジニア部 部長
ソフトウェア事業基盤専門委員会 委員長 沖電気工業株式会社
窪倉 克彦 氏
五味 弘 氏
ソフトウェア事業基盤専門委員会 副委員長 パナソニック株式会社
SS-11 14:00-15:00
春名 修介 氏
IS-14
12:30-13:30
国際会議場3階 303会議室
クラウドコンピューティングによる企業経営力の強化
国際会議場3階 302会議室
ソフトバンクテレコム株式会社 クラウド事業推進本部
クラウドプロダクト部 部長
わが国におけるITトレンドの動向(ユーザ調査報告)
JEITA サーバ事業委員会
立田 雅人 氏
サーバ事業委員会 委員長
SS-12 15:30-16:30
村野井 剛 氏
サーバ市場専門委員会 委員長
国際会議場3階 303会議室
クラウド時代の次世代情報システム
末永 司 氏
サーバ市場専門委員会 副委員長
∼クラウドの法則による新ビジネス戦略∼
西崎 亨 氏
ネットワークストレージ専門委員会 委員長
日本オラクル株式会社 クラウド&EA統括本部 シニア・ディレクター
入江 宏志 氏
末 雅宏 氏
18
CEATEC JAPAN 2010
出展者セミナー デジタルネットワーク(DN)
出展者セミナー 電子部品・デバイス&装置(CD)
10/5 (Tue.)
DN-03 14:00-15:00
10/5 (Tue.)
CD-03 14:00-15:00
展示ホール3
次世代SDメモリカード
SD アソシエーション マーケティングコミッティ
中野 一典 氏
DN-04 15:30-16:30
展示ホール6
1.特許出願済み業界初蛍光灯型両面発光LED照明
2.新発想ソーラー&センサー付LED照明
3.看板内照としても最適!省スペース化を実現した
業界初の防水対応LEDエッジライト
展示ホール3
マルチメディア放送の事業展開について
株式会社マルチメディア放送 代表取締役社長
株式会社ユアーズ・トレード
二木 治成 氏
10/6 (Wed.)
DN-05 11:00-12:00
石原 進一 氏 吉村 高志 氏
10/6 (Wed.)
CD-05 11:00-12:00
展示ホール3
1.超高精細表示装置を用いた電子ホログラフィー
展示ホール6
1. インテル® 組込向け次世代CPUをサポートする
プラットフォーム・ソリ ューション
独立行政法人情報通信研究機構
ユニバーサルメディア研究センター 超臨場感基盤グループ 主任研究員
山本 健詞 氏
ローム株式会社 LSI開発本部、拡販推進チーム
独立行政法人情報通信研究機構
ユニバーサルメディア研究センター 超臨場感基盤グループ 主任研究員
OKI セミコンダクタ株式会社 開発本部、次世代商品開拓プロジェクト
上林 忠史 氏
2.超臨場感立体音響技術の概要
光行 俊 氏
勝本 道哲 氏
2. 周辺部品を取り込んだ車載8bitマイクロコントローラ
3.4K3D技術とコンテンツ
独立行政法人情報通信研究機構
ユニバーサルメディア研究センター 推進室 主任研究員
OKI セミコンダクタ株式会社 開発本部、車載LSI開発ユニット、車載LSI開発チーム
湖本 英治 氏
荒川 佳樹 氏
DN-06 12:30-13:30
CD-06 12:30-13:30
展示ホール3
展示ホール6
エプソントヨコムの技術が導く未来
V-LOWマルチメディア放送の未来
エプソントヨコム株式会社 プロダクトマーケティング部部長
∼放送波が変えるカーナビ、家電、スマートフォン∼
宮澤 健 氏
株式会社エフエム東京 マルチメディア放送事業本部 副本部長
CD-07 14:00-15:00
仁平 成彦 氏
DN-07 14:00-15:00
展示ホール3
展示ホール6
電子機器の信頼性向上に役立つ熱特性解析
Augmented Realityの最新事例の紹介
OKIエンジニアリング 信頼性技術事業部
清水 亙 氏
株式会社コンセプト 取締役、
博士(工学)
林 建一 氏
DN-08 15:30-16:30
CD-08 15:30-16:30
展示ホール3
展示ホール6
ローデ・シュワルツと世界のデジタル放送
知・時空間情報の事業への展開
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社 マーケティング部
∼地域コミュニケーションメディアによる地域活性化への挑戦∼
谷津 弦也 氏
株式会社ゼンリン 執行役員 事業開発本部長
秋本 則政 氏
10/7 (Thu.)
DN-11 14:00-15:00
10/7 (Thu.)
CD-09 11:00-12:00
展示ホール3
展示ホール6
デジタル機器の複雑化に対応する新たな開発手法
1 原音に近い再現性を可能にするワイヤレス・オーディオソリューションの設計
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社 代表取締役
池田 亮太 氏
∼来年度販売される10億台のポータブル・オーディオデバイスに向けて∼
CD-11 14:00-15:00
カナダ・アルバータ州 イレブンエンジニアリング社 CEO
ジョン・ソボタ 氏
奈良先端科学技術大学院大学のナノエレクトロニクス・ICT領域の研究紹介
2 次世代ソフトウェアをベースとした家電製品向けGPS受信応用技術
NAISTのナノエレクトロニクス領域の研究紹介
カナダ・アルバータ州 ベースハンド テクノロジーズ社 CEO
フランシス・ユエン 氏
DN-12 15:30-16:30
展示ホール6
国立大学法人 奈良先端科学技術大学院大学 産官学連携推進本部 特任教授
戸所 義博 氏
展示ホール3
SiCパワーデバイスを高性能化するMOS界面欠陥の低減技術
遠くのものを触って感じるテレリアリティ技術
国立大学法人 奈良先端科学技術大学院大学 物質創成科学研究科 助教
慶応義塾大学 理工学部 専任講師
矢野 裕司 氏
桂 誠一郎 氏
10/8 (Fri.)
DN-14 12:30-13:30
フライスルーAR平城京 ∼飛行船からの空撮映像を用いた拡張テレプレゼンス∼
国立大学法人 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士前期課程2年
展示ホール3
大倉 史生 氏
スマートフォンを活用したWEBビジネスの最前線
プロジェクターとカメラを用いた見かけの制御技術
株式会社ANALOG TWELVE
国立大学法人 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 助教
内嶋 教人 氏
天野 敏之 氏
株式会社ANALOG TWELVE
CD-12 15:30-16:30
西村 吉朗 氏
DN-15 14:00-15:00
展示ホール6
抵抗器の適材適所
展示ホール3
KOA株式会社 ものづくりイニシアティブ 技創りセンター 企画応用技術グループ
i-Phoneで高解像度TVを見る手法とセキュリティー
有賀 善紀 氏
トランステクノロジー株式会社 代表取締役
平塚 浩 氏
10/8 (Fri.)
CD-14 12:30-13:30
展示ホール6
省電力化のためのスイッチング電源回路の評価技法
日本テクトロニクス株式会社 営業統括本部 営業技術統括部
宮崎 強 氏
19
Conference
CD-15 14:00-15:00
展示ホール6
10/7 (Thu.)
ワイヤレス給電の回路設計の基本
基調テーマ2:次世代ネットワークから新世代ネットワーク関連Ⅰ
10:00-17:20
有限会社ソネット技研
石飛 徳昌 氏
CD-16 15:30-16:30
国際会議場1階 ファンクションルームA
インターネットがDigital Harmonyに向けて広がる・変わる・新しくなる
展示ホール6
∼NGNからNWGNへ:変革に向けたICT技術の展望∼
ビジネスアイデアコンテスト
新世代ネットワーク時限研究専門委員会/ネットワークシステム研究専門委員会
∼学生の視点から考える「地デジ移行において生まれる
新しいサービス、ビジネスモデル、コンテンツ」∼
■Part 1
10:10-11:00
立教大学経済学部ゼミナール連合
「NGN関連技術と今後のサービス展開への取組み」
国内招待講演:伊藤
新 氏 (NTT 西日本 )
11:00-11:50
「クラウド時代の生活ソリューションの創出」
国内招待講演:小嶋
電子情報通信学会(IEICE)
格 氏 ( シャープ )
■Part 2
13:30-14:15
10/5 (Tue.)
「OpenFlow/Software Defined Networking」
Guru Parulkar 氏 ( スタンフォード大学教授、USA)
基調テーマ1:Digital Harmonyを支える次世代ディスプレイ関連Ⅰ
9:30-17:00
14:15-15:00
国際会議場1階 ファンクションルームA
「Future Internet Research ? Are we on the right track?-」
Digital Harmonyを支えるプロセッサとDSP、画像処理の最先端
Bernhard Plattner 氏 ( チューリッヒ工科大学教授、Switzerland)
信号処理研究専門委員会/集積回路研究専門委員会/画像工学研究専門学会
情報処理学会システム LSI 設計技術研究会
15:15-15:40
14:30-15:15
「ユビキタス社会からみた新世代ネットワークの展望」
「ロバストかつ高速な超解像度処理」
招待講演:田中
正行 氏・奥富 正敏 氏 ( 東工大 )
国内招待講演:徳田
15:15-16:00
「フレーム内再構成型超解像」
招待講演:井田
孝 氏・松本 信幸 氏 ( 東芝 )
「将来ネットワークとNW仮想化への研究開発の取り組み」
16:10-16:55
国内招待講演:高橋
「再構成型超解像による劣化復元 ∼1枚超解像、複数枚超解像、2次元コード超解像∼」
招待講演:仙田
「フューチャーモバイルネットワーキング&サービス」
16:55-17:40
国内招待講演:横田
招待講演:合志
清一 氏 ( シャープ )
「New "Programmable" ICT Infrastructure Vision
∼Virtualized Network Infrastructure using OpenFlow∼」
基調テーマ1:Digital Harmonyを支える次世代ディスプレイ関連Ⅱ
国内招待講演:矢野
国際会議場1階 ファンクションルームA
由紀子 氏 (NEC)
16:55-17:20
Digital Harmonyを支えるプロセッサとDSP、画像処理の最先端
「AKARIアーキテクチャが切り開く革新的ネットワーク技術」
信号処理研究専門委員会/集積回路研究専門委員会/画像工学研究専門学会
情報処理学会システム LSI 設計技術研究会
国内招待講演:原井
13:20-14:05
洋明 氏 (NICT)
個別テーマ-2
「モバイルやロボットに入り込む最先端画像処理
∼ハードウェア化による高速化・低消費電力化の試み∼」
10:00-16:00
招待講演:山崎
俊彦 氏 ( 東大 )
国際会議場1階 ファンクションルームB
【デモ展示】
ネットワークロボット技術 ビジネスマッチング会
14:05-14:50
ネットワークロボット時限研究専門委員会
「動的リコンフィギャラブルプロセッサの低電力化」
招待講演:天野
基調テーマ3:クラウドコンピューティング関連
英晴 氏、木村 優之 氏、弘中 和衛 氏 ( 慶大 )
10:00-17:00
個別テーマ-1
国際会議場3階 304会議室
Webサービス、クラウドの先へ:
サービスコンピューティング研究が拓く世界 エンタープライズにおける
クラウドコンピューティングの適用可能性(チュートリアル)
国際会議場1階 ファンクションルームB
エレクトロニクスを支えるシミュレーション技術の最前線
ソフトウェアインタプライズモデリング研究専門委員会/
サービスコンピューティング時限研究専門委員会
回路とシステム研究専門委員会
09:45-10:45
10:05-10:35
「DFRシミュレーション、デバイスから回路へ」
「サービス・コンピューティング[が|を]支えるクラウド・コンピューティング」
松澤 一也 氏、萩島 大輔 氏、石原 貴光 氏(東芝)
浦本 直彦 氏 ( 日本 IBM)
10:45-11:45
10:35-11:05
「パワーインテグリティとEMC設計のためのLSIとPCBのモデリング 」
「クラウドがもたらす次世代情報システムのアーキテクチャ」
和田 修己 氏(京大)
青山 幹雄 氏 ( 南山大 )
11:45-12:45
11:05-11:30
「高速電子設計のためのPI/SI/EMIシミュレーション技術」
浅井 秀樹 氏(静岡大)
「あなたのクラウドサービスを組み立てる
∼クラウドの今後に向けたサービスコンピューティング研究紹介∼」
個別テーマ-2
13:15-16:00
英俊 氏 (KDDI 研究所 )
16:30-16:55
10/6 (Wed.)
9:45-12:45
紀之 氏 (NTT 未来ねっと研究所 )
16:05-16:30
修司 氏・池谷 彰彦 氏・柴田 剛志 氏 (NEC)
「画像の超解像度化とは」
9:30-17:00
英幸 氏 ( 慶応大学教授 )
15:40-16:05
石川 冬樹 氏 (NII)
国際会議場1階 ファンクションルームB
11:30-11:55
【講演会】ヘルスケアのためのネットワークロボット
「言語グリッド:サービス指向集合知による多言語サービス基盤」
ネットワークロボット時限研究専門委員会
岡本 樹生 氏(総務省)、吉原 博幸 氏(京大)、志賀 利一 氏(オムロン ヘルスケア)、中西 敏雄 氏(東京女子医科大学)
村上 陽平 氏 (NICT)
20
CEATEC JAPAN 2010
12:05-12:45
基調テーマ1:Digital Harmonyを支える次世代ディスプレイ関連Ⅲ
10:00-17:00
「クラウドコンピューティングについての国内外の最新状況と今後」
チュートリアル招待講演:林
雅之 氏 (NTT コミュニケーションズ )
国際会議場3階 301会議室
第3回フレキシブルディスプレイシンポジウム(CEATEC 2010連携)
「フレキシブルディスプレイのインパクト∼情報化社会のキーデバイス∼」
12:45-13:05
電子ディスプレイ研究専門委員会
「クラウドコンピューティングによるアプリケーション試作開発事例
∼トライアルプロジェクト中間報告∼」
10:00-10:10
宮西 洋太郎 氏 ( アイエスイーエム )
開会の挨拶
14:00-14:25
実行委員会委員長
「Google App Engineを用いた意見収集・形成システムの試作」
10:10-11:10
庄司 諒 氏 ( 宮城大 )
「情報化社会とデジタルサイネージ」
江口 靖二 氏 ( 慶応大学 ) デジタルサイネージコンソーシアム
14:25-14:50
「GAE環境におけるSQLデータベース移行に関する技術的考察」
「情報メディアとインタラクションデザイン」
大野 邦夫 氏 ( 職能開発大 )
曽根 碧 氏 ( 宮城大 )
15:00-17:00
11:10-12:10
セッション 2:材料・デバイスの進展
「クラウドコンピューティングの現状と今後」
司会:浦本
パネリスト:青山
直彦 氏 ( 日本 IBM)
幹雄 氏 ( 南山大学 )
座長 増田 善友 氏 ( ブリヂストン )
「電子ペーパーによるエコロジー技術」
北村 孝司 氏 ( 千葉大学 )
横山 重俊 氏 ( 国立情報学研究所 )
林 雅之 氏 (NTT コミュニケーションズ )
森 正勝 氏 ( 日立製作所 システム開発研究所 )
「印刷技術とフレキシブルディスプレイ」
原 亮平 氏 ( 凸版印刷 )
12:10-13:00
10/8 (Fri.)
休憩
13:00-13:50
基調テーマ4:福祉と見守りのための画像・音声処理関連Ⅰ
9:00-18:00
デモ&ポスターセッション
国際会議場1階 ファンクションルームA
14:00-14:50
セッション 3:海外特別講演
「New e-paper business in Taiwan」
福祉と見守りのための画像・音声処理
パターン認識・メディア理解研究専門委員会/福祉情報工学研究専門委員会/音声研究専門委員会
IBM 浅川
座長
14:50-16:50
10:00-16:00
セッション 4:最近の話題 国際会議場1階 ファンクションルームB
座長
藤掛 英夫 氏 (NHK)
ネットワークソフトウェア時限研究専門委員会
「フレキシブルテレビへの挑戦」
西井 雅之 氏 ( ブリヂストン )
10:10-11:00
「入力機能を備えたフレキシブルディスプレイ」
HTTPトラフィックにおけるストリームパターン解析のための並列処理手法
山口 一 氏 ( 東芝 )
近藤 悟 氏(NTT)
「有機半導体とフレキシブルエレクトロニクス」
11:00-11:50
関谷 毅 氏 ( 東京大学 )
Androidモバイルアドホックネットワークに基づいた自律構成可能な
新世代児童見守りシステムの構築
16:50-17:00
森 雄一郎 氏(広島市大)
閉会の挨拶:代表幹事 増田 善友 氏 ( ブリヂストン )
11:50-12:40
個別テーマ-3
新たな社会システムを支えるスマートネットワーク技術 WisReed
10:30-15:30
高橋 勇治 氏(富士通)
国際会議場1階 ファンクションルームA
ICTがつくる近未来の医療技術
13:40-15:10
人間と ICT の倫理を考える研究会 先進医科学技術研究会
発表内容に関するデモ
10:30-10:35
基調テーマ4:福祉と見守りのための画像・音声処理関連Ⅱ
開会挨拶
国際会議場3階 303会議室
10:35-11:20
福祉と見守りのための画像・音声処理
「進化する医療機器の最新動向」
パターン認識・メディア理解研究専門委員会/福祉情報工学研究専門委員会/音声研究専門委員会
産総研 西田
久保田 博南 氏 (ISO 委員、株式会社 GM3取締役 )
佳史 氏 他
11:20-12:05
10/9 (Sat.)
「無線給電技術が支えるインプラント医療機器技術」
梅澤 政俊 氏 ( ユー・ディー・テック株式会社代表取締役 )
基調テーマ4:福祉と見守りのための画像・音声処理関連Ⅲ
12:05-13:30
国際会議場3階 302会議室
Lunch on speech(30分):
「ICカード指紋認証」
福祉と見守りのための画像・音声処理
株式会社アクシオへリックス
パターン認識・メディア理解研究専門委員会
福祉情報工学研究専門委員会
音声研究専門委員会
産総研 坂上
13:30-14:15
「音声感情認識技術と応用展開」
勝彦 氏 他
光吉 俊二 氏 ( 東京大学非常勤講師、株式会社 AGI 代表取締役 )
基調テーマ4:福祉と見守りのための画像・音声処理関連Ⅳ
9:00-18:00
古川 忠宏 氏 ( 共同印刷 )
「印刷電極を用いた電子ペーパー」
進化するネットワークサービスとソフトウェア技術、一般
9:00-18:00
服部 励治 氏 ( 九州大学 )
Ariel Wang(Cinaflex Technology Co., LTD)
智恵子 氏 他
基調テーマ2:次世代ネットワークから新世代ネットワーク関連Ⅱ
9:00-18:00
藤掛 英夫 氏 (NHK)
14:15-15:00
国際会議場3階 303会議室
「外科手術の安心安全とロボット技術への期待」
小林 徳行 氏 ( 日本医科大学麻酔科講師 )
福祉と見守りのための画像・音声処理
15:00-15:30
パターン認識・メディア理解研究専門委員会
福祉情報工学研究専門委員会
音声研究専門委員会
「先進医科学技術の展開」
ビジネス機械・情報システム産業協会 / リコー 酒井 英典 氏 他
山本 祐二 氏 ( 元カロリンスカ研究所、現応用生化学研究所理事 )
21
Exhibitors
9. 出展者一覧
■CEATEC JAPAN(5days)
アークソフト
(株)
(株)
アーツエイハン
ERNI ELECTRONICS GMBH
(株)
アイ・オー・データ機器
アイクレックス
(株)
(株)
アイ・コミュニケーション
ICT & RESORT, Okinawa
(株)
アクト・ツー
宜野座村
名護市
ITEM パブリケーションズ
(株)
アイペックス
青森中核工業団地企業立地推進協議会
青森市
アクセシビリティ PLAZA
東日本電信電話(株)/西日本電信電話(株)
(社)
ビジネス機械・情報システム産業協会
(株)ユニコム
旭化成エレクトロニクス
(株)
旭川地域産業活性化協議会
朝日木材加工(株)
アジレント・テクノロジー(株)
アズワン
(株)
(株)
アダムスコミュニケーション
(株)ANALOG TWELVE
アバゴ・テクノロジー
(株)
アルプス電気(株)
アンリツ
(株)
いけりり★ネットワークサービス
(株)
石狩市・石狩湾新港地域
(有)石川光学造形研究所
茨城県圏央道沿線地域産業・交流活性化協議会/
/茨城県圏央道沿線・千葉県東葛(つくばエクスプレス沿線)地域 新産業創出推進ネットワーク
(株)
アプライド・ビジョン・システムズ
サイバーダイン
(株)
(株)
ジェイエス・ロボティクス
(株)
シロク
(株)
トプスシステムズ
(株)
ネクステッジテクノロジー
(株)
ワイヤレスデザイン
IFA/ベルリン国際コンシューマ・エレクトロニクス展
(株)
インコム
INTERNATIONAL CES
(株)
インターネットイニシアティブ
営電(株)
SMK
(株)
SD アソシエーション
(株)
エスプランニング
(株)NTTドコモ
EVERLIGHT ELECTRONICS
(株)
エフエム東京
エプソントヨコム
(株)
(スマートグリッドイノベーション2010)
エプソントヨコム
(株)/セイコーエプソン
(株)
ELECTRONIC TECHNOLOGY CO., LTD.
(社)応用物理学会
オータックス
(株)
オーセラスジャパン
(株)
(株)
オーム社
岡谷電機産業(株)
OKIエンジニアリング
OKIセミコンダクタ
(株)
オムロン
(株)
がうがうインターナショナルジャパン
(株)
カナダ・アルバータ州政府在日事務所
Eleven Engineering Incorporated
Baseband Technologies Inc.
加美電子工業(株)
韓国中小企業技術革新協会
INNOBIZ ASSOCIATION
シタス
CYDLE CORP.
DA Tech Co., Ltd.
ダイアソニッグ
HANANICS CO., LTD.
JOUTEC Co., LTD.
K2NET Co., Ltd.
ケイアイエスティ
(株)
キョンミンメカトロニクス・ジャパン
Ntech
N-Technology Co., ltd.
シリコンバレー
Sindoh Commerce Co., Ltd.
Sindoh Techno Co., Ltd.
Smart Electronics Inc.
(株)
ツウィン電子
Yujin Robot
韓国館
韓国ファインセラミックス協会
Coretech
Daeyang New Materials Co., Ltd.
Great Origin
Haemaroo Energy. Co., Ltd.
HANNAM CERAMIC
Jeonnam Technopark
Kangwon Fine Ceramics Center
(KFCC)
Max Tech co., Ltd.
ORIENT CERAMIC
RN2 Technologies
SSangyong
THERMONIK INC.
Canon Communications Japan合同会社
京セラ
(株)
京セラエルコ
(株)
クロニクス
(株)
KDDI(株)
KEEN OCEAN INDUSTRIAL LIMITED
高速電力線通信推進協議会
KOA(株)
コーデンシ
(株)
コーンズ ドッドウェル
(株)
(株)
ゴビ
(Tagged World Project)
(株)小松ライト製作所
(株)
コムエイド
CONCRAFT HOLDING CO., LTD.
コンテンツエクスペリエンスゾーン
一般社団法人IPTVフォーラム
ブルーレイディスク アソシエーション
超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム
(URCF)
URCF 多視点映像作業班
アスナ
(株)
アストロデザイン
(株)
OKI
オリンパスビジュアルコミュニケーションズ
(株)
(株)計測技術研究所
FA・システムエンジニアリング
(株)
日本BS放送(株)
(株)サーモテック
札幌広域圏組合
札幌市役所
(株)サンテクノロジー
SUNLIKE DISPLAY TECH. CORP.
CCPIT Electronics & Information Industry Sub-Council
EEMB BATTERY
GADMEI ELECTRONICS TECHNOLOGY CO., LTD.
Hinen Electronics(ShenZhen)Co., Ltd.
NINGBO KEPO ELECTRONICS CO., LTD.
Shenzhen Accipiter Gentilis Technology Co., Ltd.
Shenzhen Sunlord Electronics Co., Ltd.
Suzhou IE-TECH Co., Ltd.
UTOP Electronic(Guang Zhou)Co., Ltd.
JMエナジー
(株)
JEITA 特定プロジェクト
次世代コンピューティングパビリオン
日経BP社
シャープ
(株)
JOINSOON ELECTRONICS MFG. CO., LTD.
(社)情報処理学会
(株)情報スペース
独立行政法人情報通信研究機構
新光電子(株)
進工業(株)
スタンレー電気(株)
スマートグリッドイノベーション2010
(株)
アルバック
ソニー
(株)
(株)東芝
(財)日本情報処理開発協会 スマートハウス情報活用基盤整備フォーラム(eSHIPS)
(株)
日立製作所
富士通(株)
三菱電機(株)
スマートグリッド インタラクティブ3Dシアター
グリーンITパビリオン
(グリーンI
T推進協議会)
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
NEC
富士通(株)
富士電機
三菱電機(株)
(株)山武
横河電機(株)
スミダコーポレーション
(株)
住友スリーエム
(株)
スリー・アールシステム
(株)
セールス・オンデマンド
(株)
Celanese-Ticona
全国電子部品流通連合会
(株)
ゼンリン
(株)創朋
ゾーランジャパン
(株)
ソニー
(株)/ソニーマーケティング
(株)
ソニックス
(株)
(有)
ソネット技研
ソリッド
(株)
第一電子工業(株)
タイコ エレクトロニクス ジャパン
タイコ エレクトロニクス ジャパン合同会社
タッチパネル・システムズ
(株)
(株)大真空
太陽誘電(株)
Taiwan Pavilion
CANDY TECHNOLOGY
Canmore Electronics Co., Ltd.
COPARTNER TECH CORP.
Elka International Ltd.
GLORYMARK ELECTRONIC LTD. TAIWAN BRANCH(B.V.I.)
HI-Light Electronic CO., LTD.
Hon Hamn Enterprise Co., Ltd.
22
Honeywld Technology Corp.
HY Electronic Corp.
Kingbright Electronic Co., Ltd.
Kingley Rubber Industrial Co., Ltd.
KINSTEN INDUSTRIAL CORP.
Lenoo Electronics Co., Ltd.
Li Tone Electronics Co., Ltd
Lin Shiung Enterprise Co., Ltd.
Main Super Enterprises Co., Ltd.
Octekconn Incorporation
OncQue Corporation
Queen Core Electronics Inc.
Simula Technology Inc.
Sinpro Electronics Co., Ltd.
TAIWAN ELECTRICAL AND ELECTRONIC MANUFACTURERS' ASSOCIATION
3L ELECTRONIC CORP.
Trans Electric Co., Ltd.
Unisonic Technologies Co., Ltd.
Universe Condenser Co., Ltd.
VSO ELECTRIC CO., LTD.
Winstar Display Co., Ltd.
WONDERFUL HI-TECH CO., LTD.
YFC-BonEagle ELECTRONIC CO., LTD.
YNG WEI CO., LTD.
Yoketan Corporation
ダウ・ジョーンズ・ジャパン
(株)
多治見無線電機(株)
タツタ電線(株)
田淵電機(株)
(株)
タムラ製作所
(株)光波
千歳市・千歳科学技術大学
千葉県
千葉市
CHINA INTERNATIONAL SOFTWARE & INFORMATION SERVICE CENTER
DALIAN HUACHANG ELECTRONICS AND COMMUNICATION TECHNOLOGY CO., LTD.
China Electronic Appliance Corporation
CWB Automotive
(zhejiang)CO., LTD.
EELY Enterprise Group
GUANGDONG QIAOHUA
(PUNING)ELECTRIC CO., LTD.
Kun Shan HEBE Metal Industry CO., Ltd.
Ningbo Broad Telecommunication Co., Ltd.
Ningbo Futai Electric Co., Ltd.
Noon Technology Co., Ltd.
PrimePharm Health Co., Ltd.
RUGAO DACHANG ELECTRONICS CO., LTD.
SHENZHEN JINGHUA DISPLAYS CO., LTD.
Union Suppo Battery(Liaoning)Co., Ltd.
YANGZHOU TENJI TECHNOLOGY CO., LTD.
Yifang Digital Technology Co., Ltd.
Zhejiang Yuehua Telecommunication Co., Ltd.
dts Japan
(株)
DXアンテナ
(株)
(株)
ディジタル・ストリームス
TDK
(株)
テクノブレーン
(株)
デジタルヘルスケア・プラザ
コンティニュア・ヘルス・アライアンス
(株)
アグライア
(株)
アライヴ
(株)
アルファシステムズ
イーディテイル合同会社
(株)
イーフロー
(株)
エー・アンド・デイ
NEC
(株)
エヌ・ティ・ティ・
ドコモ
エヌ・ティ・ティ レゾナント
(株)
MOMテクノロジー (株)
エムティーアイ
オムロンヘルスケア
(株)
(株)
キー・プランニング
(株)
グローバルソフトウェア
(株)サーバコミュニケーションズ
(株)CYBER CROSS JAPAN
GEヘルスケア・ジャパン シーエスアール(株)
シスコシステムズ合同会社
セントケア・ホールディング
(株)
大日本印刷(株)
タック
(株)
(株)
タニタ
(株)
タニタヘルスリンク
帝京大学医学部付属病院
(株)東芝
トッパン・フォームズ
(株)
(株)
ニシトモ
(株)
バッファローコクヨサプライ
パナソニック
(株)
パナソニック電工(株)
ビオスピクシス
(株)
(株)
ヒューマンアセンブラ
(株)
ファンメディア
(株)
ブイキューブ 富士通(株)
フラットーク
(株)
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパン
(株)
方正(株)
マインドツリー・リミテッド
(株)
ミュートス
CEATEC JAPAN 2010
(株)村田製作所
菱洋エレクトロ
(株)
(株)Ring coco
(株)
ワイズマン
(株)
デジタルマックス
DIGITAL LIVING NETWORK ALLIANCE
(社)電子情報通信学会
(社)電波産業会
(株)電波新聞社
ドイツメッセジャパン
(株)
東海ビジョン
(株)
(株)東京ウェルズ
東京電波(株)
東光(株)
(株)東芝
財団法人鳥取県産業振興機構
日本セラミック
(株)
(株)
フィアライト
TransferJet コンソーシアム
トレンドマイクロ
(株)
長崎県
長野県
長野市
名古屋工業大学 国際音声技術研究所
なっとく! デジタル・エコハウス(NHK/JE
I
TA)
(株)
ナビタイムジャパン
二幸電気工業(株)
(株)
ニソール
ニチコン
(株)
日刊工業新聞社
日経エレクトロニクス テクノロジーシアター
独立行政法人産業技術総合研究所
日経BP社
日産化学工業(株)
日産自動車
(株) (スマートグリッドイノベーション2010)
日本ケミコン
(株)
日本電気硝子(株)
日本オートマチックマシン
(株)
(株)
日本クラビス
(株)
日本工業新聞社
日本航空電子工業(株)
日本CA(株)
日本信号
(株)
日本テクトロニクス
(株)
日本電波工業(株)
日本ナショナルインスツルメンツ
(株)
ノウルズ・エレクトロニクス・ジャパン
(株)
パイオニア
(株)
PacketVideo
函館市
(株)
エクスプローラ
(株)
エスイーシー
(株)
グローバル・コミュニケーションズ
公立大学法人 公立はこだて未来大学
函館工業高等専門学校
(株)
マイスター
HATS PLAZA
・PBXグループ
NEC
(株)OKIネットワークス
(株)
日立製作所
富士通(株)
・FAXグループ
CIAJ 画像情報ファクシミリ委員会
・NGNグループ
日本電信電話(株)
(株)
ネイクス
東日本電信電話(株)/西日本電信電話(株)
・TTCグループ
(社)情報通信技術委員会
パナソニック
(株)
パナソニック電工(株)
パナソニック電工制御(株)
本多通信工業(株)
浜松ホトニクス
(株)
ハヤミ工産(株)
東広島市
日立金属(株)
(株)
日立製作所
日立コンシューマエレクトロニクス
(株)
ヒビノインターサウンド
(株)
姫路市
ビュージックス コーポレーション
ひょうご・神戸投資サポートセンター
フォスター電機(株)
福島県 二本松市・本宮市・大玉村
(株)
フジクラ
富士通(株)
双葉電子工業(株)
フラウンホーファーHHI
フラウンホーファーIIS
フラットーク
(株)
(株)
ブロードリーフ
北陸地域企業誘致連絡会(北陸経済連合会)
北陸電気工業(株)
ホシデン
(株)
MICROVISION
(株)
マイクロボード・テクノロジー
マスプロ電工(株)
(株)
マックエイト
(株)
マルチメディア放送
ミック電子工業(株)
三菱電機(株)
三菱マテリアル
(株)
ミツミ電機(株)
(株)村田製作所
名城大学 ((株)名城ナノカーボン)
(株)
メルシー
モトローラ
(株)
盛岡広域地域産業活性化協議会
山一電機(株)
山下マテリアル
(株)
ヤマハ
(株)
(スマートグリッドイノベーション2010)
(株)ユアーズ・トレード
UQコミュニケーションズ
(株)
ユーブロックス ジャパン
(株)
u-blox Japan K.K.
u-blox AG
Universal Electronics - UEI.
横須賀市
(株)
ラシュラン
リサーチパーク
〈10月5日∼6日〉
(株)
アイシル/(株)
ロイノス
慶応義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 桂研究室
Qoncept
(株)
ナレッジシステム
国立大学法人 山形大学 工学部
〈10月7日∼8日〉
(株)
アイシル/(株)
ロイノス
神奈川工科大学 情報工学科 田中(博)研究室
慶応義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 桂研究室
Qoncept
トランステクノロジー
(株)
国立大学法人 山形大学 工学部
(株)
リョーサン
ルビコン
(株)
ローデ・シュワルツ・ジャパン
(株)
ローム
(株)
(株)
ワークスタジオ
■CEATEC Suite(3days)
(株)
アートレイ
アナログデバイスプラザ ※10/6∼10/7
インターシル(株)
新日本無線
(株)
トレックス・セミコンダクター(株)
日本テキサス・インスツルメンツ
(株)
マキシム・ジャパン
(株)
(株)
ウルトラエックス
エイワ機工(株)
AP Photonic Limited /(株)
ディーシーティ
SRS・ラボズ・ジャパン
(株)
(株)
エスケイケイ
FPGA/PLD プラザ
(株)
アルティマ
アルデック・ジャパン
(株)
<FPGAビレッジ>
特定非営利活動法人FPGAコンソーシアム
三栄ハイテックス
(株)
(株)
シャンテリー
(株)
セプト
三菱電機マイコン機器ソフトウエア
(株)
オーバートーン
(株)
(株)
キーストーンテクノロジー
(株)
グラフィン
(株)
ケイ・オール
ザイリンクス
(株)/東京エレクトロン デバイス
(株)
CMエンジニアリング
(株)
日本イヴ
(株)
富士ソフト
(株)
富士通エレクトロニクス
(株)
(有)
プライムシステムズ
(株)
ミッシュインターナショナル
ラティスセミコンダクター(株)
リネッジパワージャパン
MWSTORY Co., Ltd.
electronica / productronica -メッセ・ミュンヘン
(株)
オプトロニクス社
(株)
カネカ
CAVIUM NETWORKS
CALEXIUM
クラウドコンピューティングプラザ
(株)
アイピーコア研究所
(株)
アスペックス
(株)
アプレッソ
(株)EWMジャパン
(株)
ウェブサービス・ディベロップメント
(株)
エクシード
(株)
オージス総研
クオリティソフト
(株)
(株)
クライム
クラウド・ビジネス・アライアンス
(CBA)
クラウド2MFG
(株)
(株)
クラスキャット
サイバーソリューションズ
(株)
23
(株)
システムインテグレータ
CBAオープンクラウド技術コミッティー
スカパーJSAT
(株)
鈴与シンワート
(株)
スマイルワークス
(株)
(株)
ソリトンシステムズ
(株)
ソルトルックス
(株)2Xアルファ・ソリューションズ
TIS
(株)
(株)東京エヌイー
日本システムウエア
(株)
ニューロネット
(株)
ネットワンシステムズ
(株)
(株)
バンテン
ビープラッツ
(株)
フィードパス
(株)
フリービット
(株)
(株)
マキシマイズ
リトルソフト
(株)
GRACENOTE K.K.
光陽無線(株)
CMエンジニアリング
(株)
CCPIT Electronics & Information Industry Sub-Council
AAC Acoustic Technologies Holdings Inc.
Shenzhen Jinke Special Materials Co., Ltd.
SHENZHEN ZIWEI ELECTRONIC CO., LTD.
(株)
ジャパン・ブラザーユニオン
臭素科学・環境フォーラム
(日本)
(株)
シンク・ラボラトリー
スイッチング電源プラザ
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン
(株)
<JEITA電源部品事業委員会>
コーセル
(株)
サンエー電機(株)
TDKラムダ
(株)
HUNTKEY JAPAN(株)
日本パルス工業(株)
創業振興院特別展示館
Institute of Korea Entrepreneurship Development
CNAPS & UBIMATE CONSORTIUM
コミト
EB Co., Ltd.
EPS KOREA CO., LTD.
グリーンパワー電子
(株)
Hikari Innovision Co., Ltd.
M2Coretech Co., Ltd.
MIR Technology
(株)UCR
VIEWMOTION Co., Ltd.
ソフトウェア&ソリューションプラザ
(株)
アズベイス
(株)
オービックビジネスコンサルタント
(社)
コンピュータソフトウェア協会
(株)
シンプレックス
日本システム開発(株)
モバイルシティ・ジャパン
(株)
ユニファイジャパン
(株)
(株)
ラグザイア
DAIDONG industrial system Co., Ltd.
タツタ電線(株)
チュニジア共和国大使館
TA-I
(株)電子ジャーナル
東京計器(株)
奈良県
日本女子大学
New Nam Lee Electric Wire Co., Ltd.
(株)
ノリタケカンパニーリミテド
ハーバート・スミス=テクノロジー関連法務のスペシャリスト
富士電機システムズ
(株)
フランス大使館 企業振興部ーユビフランス
ATDI
ATOMIZ
AWOX
DXO LABS
LIFT
MENTUM SA
SOFRECOM
TazTag
(株)
フリーダム・グループ
アマノビジネスソリューションズ
(株)
(株)CIJ
(株)
ニューエクセレント・データ
プランニングヴィレッヂ
(株)
Bellnix / XP Power
香港貿易発展局
Alco Internation Limited
Chung Yi Enterprise(HK)Co. Limited
Coby Manufacturing Company Limited
D&K Technologies Limited
I-Global Group Limited
Ismartidigi(Pacific Asia)Holding Limited
Quality Microelectronics Company Limited
RCL Display Limited
ワテック
(株)
Analysis of Visitors
10. 来場者数・来場者分析
(1)来場者数
10月5日
(火)
10月6日
(水)
10月7日
(木)
10月8日
(金)
10月9日
(土)
16,771
28,485
33,187
42,191
27,215
147,849
1,818
国内登録来場者数
合 計
332
497
471
298
220
登録プレス数
1,409
358
262
289
116
2,434
出展関係者
5,663
6,157
6,495
5,976
5,025
29,316
24,175
35,497
40,415
48,754
32,576
181,417
海外登録来場者数
合 計
(2)来場者の属性
業 種
(%)
職 種
電子・情報通信機器メーカ・部門
23.3
経営・管理・総務・経理
電子部品・電子デバイスメーカ・部門
13.8
コンサルタント
(%)
11.2
1.4
自動車・輸送機器メーカ
2.2
購買・資材・バイヤー
医療機器メーカ
0.6
研究・開発
機械・精密機器メーカ
5.7
システム管理・保守
その他メーカ
7.2
エンジニア・設計・デザイン・クリエイティブ
ソフトウェアメーカ・ソフトハウス・システムインテグレータ
4.0
生産・製造・検査
2.3
通信サービス
2.6
情報処理・オペレーション
0.8
インターネットサービス・Webコンテンツ
1.3
調査・企画・マーケティング
7.7
放送サービス・映像コンテンツ
2.1
広報・宣伝
0.9
情報処理・情報サービス
1.5
営業・販売
18.0
調査・コンサルティング
1.3
その他の職種
5.3
IT関連 貿易・商社
3.7
一般
6.8
IT関連 流通・販売
2.2
学生
7.3
金融・証券・保険
1.2
出版・広告・印刷
2.4
建設・不動産
1.2
経営者・役員
10.6
その他サービス業
3.6
管理職
25.9
官公庁・団体
1.6
その他
63.5
学校・研究・教育機関
1.7
その他業種
4.1
一般
6.0
学生
6.8
関心あるステージ/ゾーン
デジタルネットワーク
ステージ
ホーム&パーソナルゾーン
ビジネス&ソサエティゾーン
半導体ゾーン
電子部品・
デバイス&装置
ステージ
CEATEC Suite
2.2
19.8
1.8
14.4
職 制
(%)
性 別
(%)
(%)
45.0
男 性
90.4
8.7
女 性
9.6
11.2
表示デバイスゾーン
6.3
受動部品ゾーン
3.1
年 齢
機構・機能部品ゾーン
3.4
∼10才
電源・電池、材料・素材ゾーン
(%)
0.7
6.1
10∼19才
2.6
計測・試験・製造装置・実装プロセスゾーン
2.2
20∼29才
19.5
テクノロジーソリューションゾーン
4.7
30∼39才
25.7
3.4
40∼49才
27.5
6.0
50∼59才
15.8
60∼69才
6.8
70才以上
1.4
ICTゾーン
エレクトロニクスゾーン
24
CEATEC JAPAN 2010
(3)来場者アンケート
会期後インターネットによるアンケートを実施しました。
(有効回答 2,982名)
回答者を来場目的(ゾーン)別に分類し、分析軸として集計しております。
デジタル
電子部品・
ネットワーク デバイス&
ステージ 装置ステージ
デジタル
電子部品・
ネットワーク デバイス&
ステージ 装置ステージ
CEATEC
コンファレンス TOTAL
Suite
(%)
どちらからいらっしゃいましたか
CEATEC
コンファレンス TOTAL
Suite
(%)
競合他社の情報入手
北海道
0.3
0.2
0.2
0.0
0.2
非常に満足した
東北
1.6
1.7
2.0
1.1
1.5
千葉県
16.8
16.4
15.9
15.5
東京都
31.4
27.8
30.9
31.7
神奈川県
22.6
23.8
23.2
埼玉県
8.9
9.4
茨城県・栃木県・群馬県
4.5
甲信越・北陸
3.4
3.2
6.1
3.9
3.0
満足した
16.8
16.6
16.9
16.8
15.3
17.0
やや満足した
22.1
24.3
22.2
20.5
20.7
31.3
どちらともいえない
35.7
36.4
36.9
39.8
35.0
24.2
22.5
やや不満があった
4.2
4.9
4.2
6.8
4.1
11.5
7.9
9.1
不満があった
1.7
1.7
1.5
1.1
1.5
4.8
4.4
3.9
4.5
非常に不満だった
0.2
0.2
0.2
0.0
0.3
2.8
3.1
2.7
2.9
2.7
わからない
15.9
12.7
12.0
11.1
20.1
東海
3.9
4.1
3.4
5.0
4.0
近畿
5.5
6.8
3.7
4.7
5.6
非常に満足した
2.7
2.5
5.1
2.1
2.5
中国
0.6
0.7
0.7
0.5
0.5
満足した
11.4
11.6
15.9
12.9
10.3
四国
0.1
0.2
0.2
0.0
0.2
やや満足した
16.8
17.1
16.9
12.9
15.9
九州・沖縄
0.7
0.7
1.0
2.1
0.6
どちらともいえない
41.5
43.9
42.3
44.9
40.4
海外
0.3
0.4
0.2
0.5
0.3
やや不満があった
3.1
3.4
2.2
3.7
3.0
不満があった
1.3
1.5
1.5
1.6
1.3
0.5
0.6
0.7
1.1
0.5
22.7
19.4
15.4
20.8
26.1
過去の来場経験は
(複数回答)
(%)
導入下調べ
(%)
今回初めて来場した
25.0
24.0
28.6
22.6
25.9
非常に不満だった
09年(昨年)
のCEATEC JAPAN
47.2
46.4
45.7
51.1
45.5
わからない
08年(一昨年)
のCEATEC JAPAN
45.6
45.2
41.3
48.7
44.5
00年∼07年のCEATEC JAPAN
52.1
54.0
47.9
55.8
50.7
非常に満足した
0.7
0.8
2.4
1.1
0.7
99年以前の「エレクトロニクスショー」や「COM-JAPAN」
33.0
36.1
32.0
38.2
32.3
満足した
2.9
3.3
3.7
2.6
2.9
やや満足した
4.5
5.6
6.1
5.5
4.4
41.7
44.1
48.7
44.1
40.2
(%)
入場券の種類
招待券
15.7
15.8
19.3
20.3
15.7
(%)
商談
どちらともいえない
当日券
0.8
0.6
1.7
0.0
0.7
やや不満があった
1.8
2.4
3.7
2.9
1.7
カスタマー招待券
0.9
1.3
2.0
1.1
1.0
不満があった
0.9
1.4
2.2
2.4
1.0
土曜日の無料登録
2.6
2.5
2.9
0.5
2.6
非常に不満だった
0.3
0.2
0.2
0.3
0.3
79.3
79.2
72.4
77.8
79.4
47.2
42.2
33.0
41.1
48.8
0.7
0.6
1.7
0.3
非常に満足した
1.3
1.4
3.9
1.8
1.2
3.8
公式Websiteによる事前登録
携帯電話事前登録
0.6
わからない
(%)
新規ビジネスルートの開拓
(%)
あなたの製品購入への関与度は
購入・導入に際して決定権がある
11.0
12.9
13.2
12.9
11.2
満足した
3.9
4.6
6.4
3.4
購入・導入に際して意見や指導を求められている
23.6
26.0
27.6
26.6
22.9
やや満足した
9.0
11.2
13.2
12.4
8.8
購入・導入に際して検討する情報を収集している
24.6
25.1
25.9
25.3
24.5
どちらともいえない
40.8
43.2
44.8
41.3
39.5
いずれも該当しない
40.8
36.0
33.3
35.2
41.4
やや不満があった
2.3
2.6
2.9
3.2
2.2
不満があった
1.3
1.7
2.2
2.6
1.2
0.3
0.4
0.2
0.0
0.4
41.1
34.9
26.4
35.3
42.9
非常に満足した
1.6
1.5
3.4
2.4
1.5
満足した
5.4
6.8
7.6
6.1
5.5
9.7
12.6
13.9
12.1
9.5
38.6
39.7
41.9
38.9
37.3
(%)
あなたの商品開発への関与度は
商品・技術開発の方針を決定する
10.9
12.7
11.5
11.8
11.2
非常に不満だった
商品・技術開発に関し意見や指導を求められる
26.9
31.1
28.9
32.6
26.9
わからない
商品・技術開発に関し検討のための資料を収集する
21.4
22.7
24.2
25.0
21.6
いずれも該当しない
40.8
33.5
35.4
30.6
40.3
(%)
来場の目的は
(複数回答)
(%)
取引先との交流・親交強化
製品・技術の最新情報入手
90.9
86.8
84.1
89.5
81.1
やや満足した
業界の動向把握
78.2
76.3
72.9
85.0
69.0
どちらともいえない
競合他社の情報入手
25.0
25.0
23.0
26.8
21.2
やや不満があった
2.1
2.4
3.9
3.9
1.9
導入検討の下調べ
9.7
10.6
13.2
10.3
8.7
不満があった
0.8
0.9
1.2
1.6
0.8
商談
1.5
2.1
2.9
2.1
1.5
非常に不満だった
0.2
0.2
0.2
0.0
0.3
ビジネスルート開拓
5.4
6.4
9.3
7.6
4.9
わからない
41.6
35.9
27.9
35.0
43.2
非常に満足した
16.5
15.3
21.0
14.2
15.2
満足した
37.8
37.8
34.1
40.2
35.4
やや満足した
30.8
32.4
29.3
31.1
29.9
どちらともいえない
5.9
6.7
7.3
7.1
6.5
やや不満があった
4.1
4.0
3.9
2.4
3.8
不満があった
2.0
1.7
1.7
1.3
2.0
取引先との交流・親交強化
一般的な興味・関心
その他
5.7
6.7
7.6
4.7
5.2
56.3
49.5
49.4
46.3
49.3
2.9
2.9
3.2
2.9
2.5
●来場目的毎の満足度は
(%)
製品・技術の最新情報入手
(%)
一般的な興味・関心
9.4
8.4
11.5
8.2
8.6
満足した
36.5
35.6
37.9
43.6
33.6
非常に不満だった
0.9
0.7
0.7
1.3
1.0
やや満足した
36.3
37.9
31.3
33.4
35.0
わからない
2.0
1.4
2.0
2.4
6.2
どちらともいえない
6.1
7.2
8.8
5.0
6.7
やや不満があった
6.6
6.8
7.1
5.0
6.5
●見学した会場(ステージ・コンファレンス)
ごとの満足度は
不満があった
2.9
2.4
1.2
2.4
2.9
デジタル・ネットワークステージ
非常に不満だった
0.8
0.7
1.0
1.1
0.8
非常に満足した
5.6
4.9
7.6
5.5
4.9
わからない
1.4
1.0
1.2
1.3
5.9
満足した
27.8
28.5
33.3
28.4
25.4
やや満足した
21.6
24.3
23.5
20.8
20.5
8.2
8.4
11.5
8.2
7.2
どちらともいえない
12.4
14.5
11.7
12.6
12.3
満足した
36.7
35.6
37.9
43.6
33.8
やや不満があった
3.2
3.2
3.7
3.4
3.2
やや満足した
37.6
37.9
31.3
33.4
36.7
不満があった
1.6
1.4
0.5
1.3
1.6
どちらともいえない
10.0
7.2
8.8
5.0
10.6
非常に不満だった
0.7
0.5
0.2
1.1
0.7
やや不満があった
3.7
6.8
7.1
5.0
3.5
27.1
22.7
19.5
26.9
31.4
不満があった
1.5
2.4
1.2
2.4
1.4
非常に不満だった
0.2
0.7
1.0
1.1
0.2
わからない
2.1
1.0
1.2
1.3
6.6
非常に満足した
(%)
業界の動向把握
非常に満足した
わからない
25
CEATEC JAPAN 2010
Analysis of Visitors
デジタル
電子部品・
ネットワーク デバイス&
ステージ 装置ステージ
電子部品・デバイス&装置ステージ
非常に満足した
デジタル
電子部品・
ネットワーク デバイス&
ステージ 装置ステージ
CEATEC
コンファレンス TOTAL
Suite
(%)
3.5
4.5
7.6
3.7
3.4
CEATEC
コンファレンス TOTAL
Suite
業界動向が一堂に把握できる展示会
(%)
そう思う
37.9
37.0
40.1
36.8
35.6
満足した
20.3
25.4
22.2
20.3
19.5
ややそう思う
46.8
47.7
41.7
48.7
45.4
やや満足した
21.5
26.5
24.3
21.9
21.1
どちらともいえない
9.5
9.8
10.8
9.5
9.6
どちらともいえない
18.2
19.7
18.1
18.9
17.7
あまりそう思わない
3.5
3.7
4.9
2.6
3.8
やや不満があった
3.5
4.8
4.6
3.4
3.7
そう思わない
1.1
1.0
1.0
1.3
1.1
不満があった
1.3
1.6
0.5
1.3
1.4
わからない
1.2
0.8
1.5
1.1
非常に不満だった
0.3
0.5
0.2
0.3
0.4
31.4
17.0
22.5
30.2
32.8
わからない
コンファレンス
(%)
4.5
(%)
デジタルコンバージェンスへの牽引力が感じられる展示会
そう思う
22.5
21.2
27.9
21.3
20.6
ややそう思う
42.1
43.7
39.1
42.1
40.4
非常に満足した
2.8
2.5
5.6
12.4
2.6
どちらともいえない
24.1
24.2
22.7
25.3
23.7
満足した
7.6
7.9
14.4
32.4
7.2
あまりそう思わない
6.6
6.6
6.6
6.8
6.8
やや満足した
6.6
7.5
9.5
31.1
6.5
そう思わない
1.7
2.0
1.7
2.1
2.0
どちらともいえない
3.5
4.5
5.6
6.8
3.8
わからない
3.0
2.3
2.0
2.4
やや不満があった
1.4
1.4
2.4
5.0
1.4
不満があった
0.5
0.7
1.0
2.6
0.6
そう思う
20.6
19.0
23.0
18.9
19.3
非常に不満だった
0.2
0.3
0.0
1.3
0.2
ややそう思う
39.5
40.5
40.5
39.4
37.9
77.4
75.2
61.5
8.4
77.7
どちらともいえない
24.9
26.9
24.0
26.8
24.6
あまりそう思わない
8.7
8.4
8.1
8.9
8.4
そう思わない
2.6
2.8
1.5
1.8
2.8
わからない
3.7
2.4
2.9
4.2
わからない
●CEATEC JAPAN の印象は
IT・エレクトロニクス関連分野での日本を代表する展示会
(%)
そう思う
58.6
56.9
59.1
62.2
54.3
ややそう思う
製品購入・発注などに役立つ展示会である
6.5
(%)
製品・技術開発に役立つ展示会
7.0
(%)
29.9
31.2
26.9
28.9
30.1
そう思う
26.6
28.0
31.5
27.4
25.8
どちらともいえない
6.6
7.1
7.6
4.2
6.9
ややそう思う
47.2
48.9
44.5
46.8
45.1
あまりそう思わない
2.1
2.3
3.7
1.8
2.4
どちらともいえない
16.5
15.6
15.6
17.1
16.5
そう思わない
1.2
1.3
1.2
1.1
1.2
あまりそう思わない
4.2
3.8
4.2
3.7
4.1
わからない
1.6
1.2
1.5
1.8
5.1
そう思わない
1.7
1.4
1.5
1.8
1.6
わからない
3.8
2.3
2.7
3.2
情報収集の場として役立つ国際的な展示会
(%)
そう思う
25.3
24.8
31.1
25.0
24.0
新しいビジネスルート開拓に役立つ展示会
6.9
(%)
ややそう思う
38.7
39.7
36.1
36.0
37.0
そう思う
12.7
12.4
18.3
12.4
12.1
どちらともいえない
17.9
18.2
14.9
19.5
18.2
ややそう思う
33.8
36.4
33.6
34.0
33.1
あまりそう思わない
12.8
12.2
12.0
13.7
12.2
どちらともいえない
32.4
31.8
30.3
32.6
30.9
そう思わない
4.0
4.0
4.2
4.2
3.9
あまりそう思わない
10.7
10.6
9.3
13.4
10.4
わからない
1.3
1.1
1.7
1.6
4.7
そう思わない
3.4
3.5
3.4
2.9
3.6
わからない
7.0
5.3
5.1
4.7
9.9
8.4
8.0
14.2
9.7
7.8
満足した
40.7
40.7
36.9
42.9
37.8
近未来の夢をはぐくむ展示会
(%)
そう思う
32.9
31.6
36.9
29.5
30.7
ややそう思う
46.8
45.9
40.6
50.2
44.9
どちらともいえない
12.9
14.2
13.9
11.6
13.5
あまりそう思わない
5.0
5.9
5.9
5.8
5.3
そう思わない
1.3
1.5
1.5
1.6
1.3
やや満足した
35.2
35.5
33.5
33.7
34.6
わからない
1.1
0.9
1.2
1.3
4.3
どちらともいえない
6.4
6.6
7.6
5.3
10.0
やや不満があった
7.0
7.1
5.1
6.3
6.9
2.0
直面する将来の課題に役立つ展示会である
(%)
今回来場しての全体の満足度は
非常に満足した
(%)
そう思う
18.9
19.9
27.4
21.1
18.2
不満があった
1.8
1.7
1.7
1.6
ややそう思う
40.0
41.1
37.6
41.0
38.0
非常に不満だった
0.5
0.4
1.0
0.5
どちらともいえない
25.4
24.1
21.3
22.9
24.7
あまりそう思わない
次回のCEATECJAPANには
0.9
(%)
10.0
9.6
9.3
10.8
10.3
多分来場する予定
76.6
77.2
79.7
77.1
75.0
そう思わない
3.7
3.9
2.2
2.9
3.7
その時にならないとわからない
22.2
21.5
18.8
21.8
23.8
わからない
2.0
1.4
2.2
1.3
5.1
来場の予定はない
1.2
1.3
1.5
1.1
1.2
出展者と来場者の関係が築ける展示会
(%)
そう思う
15.5
16.9
20.3
15.3
15.1
ややそう思う
36.4
38.7
38.9
40.8
34.8
どちらともいえない
30.5
29.6
28.1
27.1
29.7
あまりそう思わない
11.6
10.0
7.3
11.8
10.8
そう思わない
3.4
3.1
3.4
2.4
3.6
わからない
2.6
1.7
2.0
2.6
6.0
(%)
多様な分野、または最新の製品・技術情報が得られる展示会
そう思う
45.3
45.3
45.2
43.9
43.2
ややそう思う
44.0
42.8
41.6
43.9
42.2
どちらともいえない
6.3
7.8
7.6
8.2
6.8
あまりそう思わない
2.7
2.9
4.2
2.6
3.0
そう思わない
0.8
0.5
0.2
0.3
0.7
わからない
0.9
0.7
1.2
1.1
4.1
26
CEATEC JAPAN 2010
Publicity/Advertisements
11. 広報・宣伝
(1)報道発表
(7)国内テレビ放映(主な放映実績)
①出展募集開始告知リリース配信
(2月16日)
放送日
放送時間
放映時間
Bizスポ
23:25 ‒ 23:50
5 16
PON!
10:25 ‒ 11:30
0 07
日本テレビ
ストレートニュース
11:30 ‒ 11:45
1 03
日本テレビ
DON!
11:55 ‒ 13:55
2 52
日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋
13:55 ‒ 15:50
2 02
日本テレビ
NEWS ZERO
23:24 ‒ 24:28
0 06
TBS
Nスタ
16:53 ‒ 19:00
2 22
TBS
ニュース23クロス
23:09 ‒ 24:00
2 53
TBS
ビジネスクリック
25:05 ‒ 25:10
0 11
フジテレビ
FNNスピーク
11:30 ‒ 12:00
1 58
(3)CEATEC JAPANオンラインプレスセンター利用プレスリリース配信数
テレビ朝日
ワイドスクランブル
11:25 ‒ 13:05
1 00
英語(その他欧米言語含む)
:19件、日本語:28件、中国語:9件 ※平成22年11月29日現在
テレビ朝日
スーパーJチャンネル
16:53 ‒ 19:00
2 36
テレビ東京
ワールドビジネスサテライト
23:00 ‒ 23:58
10 13
②アジアパートナー展示会に関するリリース配信
(7月5日)
③開催概要発表記者会見実施
(7月22日/丸ノ内・東京會館)
(情報通信記者会/総務省記者クラブ/日本外国特派員協会/フォーリン・プレスセンターにてリリース配布)
④コンファレンスWEB聴講予約開始告知リリース配信
(8月23日)
⑤開幕前日記者会見実施
(10月4日/丸ノ内・東京會館)
(情報通信記者会/総務省記者クラブ/日本外国特派員協会/フォーリン・プレスセンターにてリリース配布)
⑥終了報告リリース配信
(10月9日)
(2)CEATEC JAPAN 2010 公式Website出展者プレスリリース掲載数
日本語:68件、英語:13件 ※平成22年11月29日現在
(4)
プレス登録者数
放送局
10月4日(月) NHK
(前日)
日本テレビ
10月5日(火) NHK
(初日)
NHK
①概要発表記者会見
(7/22)
136名
番組名
昼のニュース
12:00 ‒ 12:20
1 30
ニュースウォッチ9
21:00 ‒ 22:00
1 33
23:25 ‒ 23:50
1 06
②開催前日記者会見
(10/4)
172名 NHK
Bizスポ
③来場登録(10/4∼10/9)2,434名 [うち海外231名]
日本テレビ
日テレNEWS 24
3:49 ‒ 4:00
0 17
日本テレビ
ズームインSUPER
5:20 ‒ 9:00
2 30
日本テレビ
スッキリ!
!
8 00 ‒ 10 25
9 24
TBS
ニュースバード
4 45 ‒ 5 15
3 13
フジテレビ
めざにゅー
4 00 ‒ 5 25
0 20
フジテレビ
めざましテレビ
5 25 ‒ 8 00
3 37
フジテレビ
とくダネ!
8 00 ‒ 9 55
11 32
フジテレビ
知りたがり!
9 55 ‒ 11:30
7 40
テレビ朝日
スーパーモーニング
(生中継)
8 00 ‒ 9 55
5 13
テレビ朝日
ワイドスクランブル
11:25 ‒ 13:05
0 58
テレビ東京
Newsモーニングサテライト
5:45 ‒ 6:40
0 22
テレビ東京
Eモーニング
8:56 ‒ 11:25
2 23
テレビ東京
NEWSFINE
15:30 ‒ 16:00
0 58
テレビ東京
ワールドビジネスサテライト
23:00 ‒ 23:58
0 37
「シーテック」 きょう開幕 3Dテレビなど出展
テレビ大阪
ニュースBIZ
17:13 ‒ 17:30
3 57
シーテックきょう開幕 3Dテレビ 次世代送電網に注目
日経CNBC
ニュースゾーン
21:30 ‒ 22:25
11 39
ニュースゾーン
(再放送)
23:10 ‒ 24:05
11 39
(5)掲載記事数
CEATEC JAPAN 2010
CEATEC JAPAN 2009
255件
316件
197件
228件
881件
1,877件
248件
306件
203件
318件
849件
1,924件
開催前
開催中
開催後
出展者・他
WEB
計
※11月26日現在
(6)国内記事掲載(会期中の主な掲載実績)
掲載日
媒体名
10月5日(火) 日本経済新聞
全国地方紙(共同配信)
タイトル・掲載内容
日経産業新聞
シーテックきょう開幕 出展企業・団体26増
日刊工業新聞
シーテックきょう開幕 日本型スマートグリッド紹介
10月6日(水) TBS
早ズバッ!ナマたまご
5:15 ‒ 5:30
0 13
5:30 ‒ 8:30
11 58
日刊工業新聞
シーテック2010 EV普及へ異業種と協業加速
フジサンケイビジネスアイ
シーテックに15カ国・地域616社参加
TBS
みのもんたの朝ズバッ!
フジテレビ
めざましテレビ
5:25 ‒ 8:00
0 14
フジテレビ
知りたがり!
9:55 ‒ 11:30
0 20
電波新聞
シーテック10きょう開幕 快適、
エコ新技術の競演
日本経済新聞(夕)
シーテック開幕 日本勢、中・韓に対抗 3D・ネットTVアピール
朝日新聞(夕)
シーテック開幕iPad対抗? 各社が新型端末
毎日新聞(夕)
アジア最大級の家電・
I
T見本市
読売新聞(夕)
最新デジタル家電展 シーテック2010開幕
東京新聞(夕)
迫力の3D映像を体験 シーテック開幕
10月8日(金) テレビ朝日
BBCワールド
10月9日(土) フジテレビ
全国地方紙(夕) シーテック開幕 3D・省エネ技術競う 他
10月6日(水) 日本経済新聞
シーテック開幕 スマートフォン ネット・
3DTV 機能で独自性アピール
朝日新聞
シーテック開幕 進むアップル包囲網 グーグルOS搭載端末続々
毎日新聞
デジタル家電見本市 シーテック開幕 付加価値アピール
読売新聞
シーテック開幕 3D頼み鮮明に
産経新聞
シーテック開幕 ハード限界 ソフトで稼げ
産経新聞(大阪) 3D全盛 シーテック開幕
産経新聞
3D・電子書籍に熱視線 シーテック開幕
BBCワールド
10月10日(日) TBS
BBCワールド
スーパーJチャンネル
16:53 ‒ 19:00
0 05
クリック *パート
(1)
(英語・日本語)
24:30 ‒ 25:00
10 39
新・週刊フジテレビ批評
クリック *パート
(1)
(英語・日本語)
(再)
サンデー・ジャポン
クリック *パート
(1)
(英語・日本語)
(再)
27:30 ‒ 28:00
10 39
10月13日(水) NHK
クローズアップ現代
19:30 ‒ 20:00
1 33
10月14日(木) テレビ東京
Eモーニング
8:56 ‒ 11:25
2 37
クリック *パート
(2)
(英語・日本語)
24:30 ‒ 25:00
3 13
15:30 ‒ 16:00
3 13
6:45 ‒ 7:00
12 20
(再)
クリック *パート
(2)
(英語・日本語)
21:30 ‒ 22:00
3 13
クリック *パート
(2)
(英語・日本語)
(再)
27:30 ‒ 28:00
3 13
25:29 ‒ 26:29
15 26
21:00 ‒ 22:00
12 55
17:30 ‒ 17:45
12 20
6:45 ‒ 7:00
12 20
シーテック2010開幕 電機各社、
差別化図る コンテンツ配信拡大
CEATEC features smart grid power network, 3-D tech
10月16日(土) BBCワールド
クリック *パート
(2)
(英語・日本語)
(再)
THE DAILY YOMIURI
CEATEC trade show opens with smart grid in spotlight
10月17日(日) BS−TBS
デジタル★一番星パート
(1)
東京新聞
シーテック開幕 3D技術競争さらに スマートグリッド、電子書籍も
全国地方紙(共同配信)
シーテック開幕 3D技術の進化アピール 他
BBCワールド
サンケイ エクスプレス
シーテック開幕 日本の未来も見えるか 3D映像技術に熱視線
日経産業新聞
シーテック開幕 直感操作 使い勝手競う
10月18日(月) 日本テレビ
日経産業新聞
シーテック開幕 車載・ヘルスケア進化
10月21日(木) MXテレビ
日刊工業新聞
シーテック2010開幕 目玉の「3D」盛況
(1)
(再放送)
10月23日(土) TVK(テレビ神奈川) デジタル★一番星パート
日刊工業新聞
シーテック2010 低炭素社会実現へ 具体的な技術提案相次ぐ
日刊工業新聞
シーテック2010ICT各社が新サービス
日刊工業新聞
シーテック2010 次世代ディスプレイに注目 先端素材が集合
10月25日(月) 日本テレビ
フジサンケイビジネスアイ
「シーテック ジャパン」 各社技術結集 次世代送電網 覇権争い予感
フジサンケイビジネスアイ
シーテック開幕 3D・電子書籍端末 主役競う 中韓勢の存在感増す
日本発、一歩先へ(1)3D技術 新たなステージへ発展
1 55
10 39
THE JAPAN TIMES
電波新聞
9:54 ‒ 11:23
21:30 ‒ 22:00
産経新聞(大阪)
環境 シーテック開幕 スマートグリッド主軸
4 11
10 39
クリック *パート
(1)
(英語・日本語)
(再)
10月15日(金) BBCワールド
電波新聞
5:00 ‒ 6:00
15:30 ‒ 16:00
10月24日(日) BS−TBS
I
・con
(アイコン)
パート
(1)
ザ・ゴールデンアワー
デジタル★一番星パート
(2)
I
・con
(アイコン)
パート
(2)
25:29 ‒ 26:29
9 11
(2)
(再放送)
10月30日(土) TVK(テレビ神奈川) デジタル★一番星パート
17:30 ‒ 17:45
12 20
11月6日(土) NHK
デジタルテレビライフ
17:30 ‒ 17:50
0 10
11月10日(水) 毎日放送
くらべるくらべらー
21:00 ‒ 22:48
0 37
デジタルテレビライフ
(再放送)
電波新聞
各社トップが基調講演
11月23日(火) NHK
専門業界各紙
T 環境関連も 他
シーテック2010 近未来映す多様なI
12月5日(日) デジタル教育3(NHK) Japan Biz Cast
27
4:30 ‒ 4:50
0 10
10:00 ‒ 10:28
14 09
CEATEC JAPAN 2010
Publicity/Advertisements
(9)新聞広告
(8)海外テレビ放映(主な放映実績)
放送局
放映日
番組名
(内容)
放映時間
全世界
BBC WORLD
10/ 8(金)
Click ‒ CEATEC 2010レポート
(1)
10/ 9(土)
Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(1)
(再放送)
10/10(日) Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(1)
(再放送)
10/15(金) Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(2)
NHK WORLD/jitv
メ デ ィ ア
掲 載 日
日刊工業新聞
10月5日
10 39
通信興業新聞
9月13・20・27日、 10月4日
10 39
日工フォーラム
(フジサンケイビジネスアイ)
10 39×2
8月31日
9月3日
科学新聞
3 31
電波タイムズ
10/16(土) Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(2)
(再放送)
3 31
映像新聞
9月13・27日
10/17(日) Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(2)
(再放送)
3 31×2
電波新聞
9月22日、 10月4・5日
11/10(水) Japan Biz Cast
14 09×6
アメリカ
WXYZ(ABC)
10/ 8(金) Morning Report
0 42
WSOC(ABC)
10/ 8(金) Sports Report
0 58
KTVK(IND)
10/ 8(金) Good Morning Arizona
0 46
EBFF(FOX)
10/ 8(金) Fox 45 News
0 39
WNBC(NBC)
10/ 8(金) The Ten O clock News
0 40
WFLA(NBC)
10/ 8(金) Sports Report
0 38
Virsus TV(Cable)
10/ 9(土) New in Nascar Report
2 46×2
KXAJ(NBC)
10/ 9(土) Weekend Sport Report
0 39
NC14(Time Warner) 10/ 9(土) TechTalk
10/ 9(土) Good Morning San Diego
0 48
KOBR(NBC)
10/ 9(土) Good Day NW
0 33
Comcast(Cable)
10/22(月) Sports Nite
2 58
IFC Network(Cable)
11/ 4(木) The Grid
1 54
BET(Cable) 10/30(土) BET News
0'59
11/ 2(火) BET News
National(UNIVISION)
10/ 8(金) Despierto America
(スペイン語放送)
ウォールストリートジャーナル
(US版)
9月27・29日、 10月1・2日
ウォールストリートジャーナル
(アジア版)
9月29・30日、 10月1・4日
ウォールストリートジャーナル
(ヨーロッパ版)
9月29・30日、 10月1・4日
(10)雑誌広告
メ デ ィ ア
Interference Technology日本版
日工フォーラム
8月31日
EDN Japan
9月30日
プロダクトナビ
8月27日
電子情報通信学会誌
10月1日
Electronic Journal
9月15日
9月24・29日、 10月1日
経済産業公報
0'59
8月31日
9月4日、
10月5日
OHM
1 38×2
掲 載 日
8月31日、 9月30日
月刊オプトロニクス
3 38×2
KNSD(NBC)
9月13・17・22・27・29日、 10月1・4・6日
(11)
オンライン広告
南米
RCN : コロンビア
10/ 6(水) News
1 08×3
10/ 9(土) Weekend News
1 38×3
メ デ ィ ア
ヨーロッパ
掲 載 日
プロダクトナビ
約2ヵ月間
EDN JAPAN
約2ヵ月間
Eurosport(ヨーロッパ) 10/13(水) Business Class
8 00
Electronic Journal
約2ヵ月間
10/ 9(土)
7 53
Interference Technology
約2ヵ月間
BBC News Channel
(イギリス)
Click
‒ CEATEC 2010レポート
(1)
(特別版)
Click
‒ CEATEC 2010レポート
(1)
10 39×2
RBB TODAY
約1ヵ月間
10/10(日) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(1)
(再放送)
10 39×2
OHM
約2ヵ月間
10/11(月) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(1)
(再放送)
10 39
ウォールストリートジャーナル
約1ヵ月間
10/14(木) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(1)
(再放送)
10 39
businessnetwork
約1ヵ月間
10/16(土) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(2)
(特別版)
3 08
LED inside
約1ヵ月間
Tech-On!
約1ヵ月間
Click
‒ CEATEC 2010レポート
(2)
3 13×2
‒ CEATEC 2010レポート
(2)
(再放送)
3 13×2
10/18(月) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(2)
(再放送)
3 13
10/21(木) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(2)
(再放送)
3 13
BBC ONE
(イギリス)
10/ 9(土)
Click
‒ CEATEC 2010レポート
(1)
(特別版)
7 53
10/16(土) Click
‒ CEATEC 2010レポート
(2)
(特別版)
LCI(La Chaîne Info)
(フランス)
10/16(土). Plein Ecran #1 ‒ CEATEC 2010特別レポート(1)
10/17(日) Click
(12)MAIL MAGAZINE
■CEATEC JAPAN OFFICIAL MAIL MAGAZINE
3 08
過去の来場者データベース、
および今年の事前登録者に向けて毎週金曜日に
10 38
10/17(日) Plein Ecran #1 ‒ CEATEC 2010特別レポート(1)
(再放送)
10 38×2
10/18(月) Plein Ecran #1 ‒ CEATEC 2010特別レポート(1)
(再放送)
10 38
10/19(火) Plein Ecran #1 ‒ CEATEC 2010特別レポート(1)
(再放送)
10 38
10/20(水) Plein Ecran #1 ‒ CEATEC 2010特別レポート(1)
(再放送)
10 38
10/21(木) Plein Ecran #1 ‒ CEATEC 2010特別レポート(1)
(再放送)
10 38
10/23(土) Plein Ecran #2 ‒ CEATEC 2010特別レポート(2)
11 04
①配信件数:約27万4千件
②配信回数:14回
■CEATEC JAPAN SPECIAL MAIL MAGAZINE
各職種・業種ごとに、CEATEC JAPAN 2010の最新トピックスの中から関連する
Eurosport Asia
情報を抜粋して「CEATEC JAPAN SPECIAL MAIL MAGAZINE」
として配信。
10/24(日) Plein Ecran #2 ‒ CEATEC 2010特別レポート(2)
(再放送)
11 04×2
10/25(月) Plein Ecran #2 ‒ CEATEC 2010特別レポート(2)
(再放送)
11 04
①配信件数:各職種・業種ごと、1万∼7万件
10/26(火) Plein Ecran #2 ‒ CEATEC 2010特別レポート(2)
(再放送)
11 04
②配信回数:11回
10/27(水) Plein Ecran #2 ‒ CEATEC 2010特別レポート(2)
(再放送)
11 04
10/28(木) Plein Ecran #2 ‒ CEATEC 2010特別レポート(2)
(再放送)
11 04
10/13(水) Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(1)
10 39
10/20(水) Click ‒ CEATEC 2010 レポート
(2)
3 31
話題性の高い情報をいち早くお届けした。
10/27(水) Business Class
8 00
また、今年もCEATEC TVとして一部映像取材を実施し、映像でも
11/ 7(日) Business Class(再放送)
8 00
公式Websiteにて放送した。
11/11(木) Business Class(再放送)
8 00
(13)CEATECニュース
アジア
BBC WORLD
「CEATEC JAPAN OFFICIAL MAIL MAGAZINE」
を配信。
7月23日のVol.1を皮切りにCEATEC JAPANのみどころや出展者情報、
掲載件数:89件 CEATEC TV:30件
(14)PRツール(印刷物)の作成
①ポスター
(B2)
:出展者・関係団体・メディアに配布
②招待券・案内状・封筒セット
(和・英)
:出展者・関係団体・メディアに配布
③入場証はがき:事前登録者に郵送
④会場案内図:会期中、全来場者に配布
28
CEATEC JAPAN 2010
Website
12. CEATEC JAPAN 公式Website
(1)URL
(2)セッション数(月別)
月
セッション数
7月
48,628
8月
65,159
9月
270,776
10月
536,686
合計
921,249
※「セッション」
とは、
サイトにおいて1人の訪問者が一定期間内にクリックを繰り返す一連動作のことです。
※セッションは、訪問者がサイトを訪れた時に開始し、
ブラウザが閉じられたり一定時間反応がないと終了します。
(3)言語別アクセス
(4)アクセス元(国・地域別/上位20位までを表記)
(%)
1
日本(95.02%)
11
フランス(0.12%)
95.3%
2
アメリカ(1.03%)
12
カナダ(0.11%)
英語ページ
4.5%
3
韓国(0.72%)
13
スペイン(0.10%)
中国語ページ
0.2%
4
台湾(0.48%)
14
インド(0.09%)
5
中国(0.44%)
15
ブラジル(0.07%)
6
香港 (0.20%)
16
タイ(0.07%)
7
ドイツ(0.20%)
17
オランダ(0.06%)
8
イギリス(0.17%)
18
オーストラリア(0.05%)
9
シンガポール(0.16%)
19
ロシア(0.05%)
イタリア(0.13%)
20
コロンビア(0.05%)
日本語ページ
英語ページ
中国語ページ
日本語ページ
10
(5)
ホームページ規模
WEB Server
(ホームページ規模)
言 語
DB Server(入力データ件数)
ファイル数
バイト数
(MB)
内 訳
日本語
2,008
34.9
出展者基本情報
英語
日本語
英 語
合 計
566
566
1,132
34
1,815
28.2
事務局からのお知らせ
26
8
中国語
686
15.9
事務局からのプレスリリース
7
4
11
ダウンロードデータ
542
358.6
出展者からのプレスリリース
171
68
239
120
その他
3,059
31.9
CEATECニュース
90
30
合計
8,110
469.5
コンファレンス情報
95
95
190
955
771
1,726
合計
(6)検索キーワードランキング
日本語
英語
順 位
1
サーチワード
順 位
サーチワード
3D
1
Innovation Award
2
LED
2
Quality
3
ロボット
3
Robot
4
スマートグリッド
4
Career
5
Android
5
Display
6
タッチパネル
6
Future University
7
有機EL
7
iPhone
8
AR
8
iPhone Accessories
9
RFID
9
Mobile
10
2011
10
TV
(7)その他
CEATEC JAPAN 2010特集サイトリンク集
CEATEC JAPAN 2010 では出展者が独自に作成した特集サイトを募集。
公式Websiteよりリンクすることで、効果的な情報発信を促進し、
相乗効果を生み出した。
掲載リンク数:19件
29
CEATEC Suite
13. CEATEC Suite
(1)実施概要
会 期:2010年10月6日
(水)
∼8日
(金)
開場時間:午前10時∼午後6時
会 場:幕張メッセ 展示ホール7・8
出展者数:
来場者数:
ICTゾーン
エレクトロニクスゾーン
合計
日本
海外
合計
10月6日
(水)
10月7日
(木)
10月8日
(金)
49
57
106
15
28
43
64
85
149
11,086
13,926
16,817
合計
41,829
(2)
来場者属性
(%)
(%)
業 種
CEATEC JAPAN
全体入場者
うちCEATEC Suite
入場者
増減
職 種
CEATEC JAPAN
全体入場者
うちCEATEC Suite
入場者
増減
電子・情報通信機器メーカ・部門
電子部品・電子デバイスメーカ・部門
自動車・輸送機器メーカ
医療機器メーカ
機械・精密機器メーカ
その他メーカ
ソフトウェアメーカ・ソフトハウス・システムインテグレータ
通信サービス
インターネットサービス・Webコンテンツ
放送サービス・映像コンテンツ
情報処理・情報サービス
調査・コンサルティング
IT関連 貿易・商社
IT関連 流通・販売
金融・証券・保険
出版・広告・印刷
建設・不動産
その他サービス業
官公庁・団体
学校・研究・教育機関
その他業種
一般
学生
23.3
13.8
2.2
0.6
5.7
7.2
4.0
2.6
1.3
2.1
1.5
1.3
3.7
2.2
1.2
2.4
1.2
3.6
1.6
1.7
4.1
6.0
6.8
20.7
12.6
1.9
0.5
4.7
7.4
5.1
4.5
1.7
2.1
2.1
1.5
6.1
3.7
0.8
2.7
1.7
3.5
2.2
1.7
4.0
6.0
2.7
−2.6
−1.2
−0.3
−0.1
−1.0
0.2
1.1
1.9
0.4
0.0
0.6
0.2
2.4
1.5
−0.4
0.3
0.5
−0.1
0.6
0.0
−0.1
0.0
−4.1
経営・管理・総務・経理
コンサルタント
購買・資材・バイヤー
研究・開発
システム管理・保守
エンジニア・設計・デザイン・クリエイティブ
生産・製造・検査
情報処理・オペレーション
調査・企画・マーケティング
広報・宣伝
営業・販売
その他の職種
一般
学生
11.2
1.4
2.2
19.8
1.8
14.4
2.3
0.8
7.7
0.9
18.0
5.3
6.8
7.3
13.3
2.0
2.0
15.9
1.8
11.8
1.9
0.9
8.9
1.2
25.1
4.9
7.3
3.0
2.1
0.6
−0.2
−3.9
0.0
−2.6
−0.4
0.1
1.2
0.3
7.1
−0.4
0.5
−4.3
職 位
CEATEC JAPAN
全体入場者
うちCEATEC Suite
入場者
増減
10.6
25.9
63.5
13.2
30.7
56.1
2.6
4.8
−7.4
CEATEC JAPAN
全体入場者
うちCEATEC Suite
入場者
増減
84.1
71.4
22.0
8.9
1.5
4.8
5.1
52.2
2.7
90.9
73.2
21.6
13.7
2.0
9.8
7.8
40.5
5.2
6.8
1.8
−0.4
4.8
0.5
5.0
2.7
−11.7
2.5
(%)
経営者・役員
管理職
その他
※太字はCEATEC Suiteのほうが比率が高かった項目
(3)
アンケート
■来場の目的
(%)
来場目的
製品・技術の最新情報入手
業界の動向把握
競合他社の情報入手
導入検討の下調べ
商談・買付
ビジネスルートの開拓
取引先との交流・親交強化
一般的な興味・関心
その他
■CEATEC Suiteを見学目的として来場した来場者の割合
(%)
ICTゾーン
7.8
エレクトロニクスゾーン
9.9
■実際に見学したエリア
(%)
ICTゾーン
16.5
エレクトロニクスゾーン
18.2
クラウドコンピューティングプラザ
23.4
ソフトウェア&ソリューションプラザ
15.8
スイッチング電源プラザ
10.4
アナログデバイスプラザ
8.8
FPGA/PLDプラザ
7.2
■出展者の総合的な出展の満足度
■CEATEC Suiteを見学した来場者の満足度
非常に不満 3%
不満 2%
非常に満足 8%
非常に不満 9%
やや不満
9%
満足 18%
どちらともいえない
16%
満足 28%
不満 27%
やや満足 28%
やや満足
34%
やや不満 9%
30
どちらともいえない 9%
CEATEC JAPAN 2010
(4)
テーマプラザ
CEATEC Suite特別企画として、新たにビジネス分野でトレンドとなるテーマを設定して、それぞれのテーマごとに展示と
オープンセミナーを行う
「テーマプラザ」を実施した。
■ソフトウェア&ソリューションプラザ ●社団法人コンピュータソフトウェア協会 出展者数:8社
インターネット社会の発展に伴い、
ソフトウェアやソリューションサービスの提供は、ユーザとベンダー双方のビジネスモデルに
大きな変化をもたらしている。当プラザは出展者と来場者に新たなビジネスチャンスを提供する場として開催した。
10/6 (Wed.)
10/7 (Thu.)
11:00-11:45
お客様と共に成長し続ける基幹業務システムの条件
11:00-11:45
検査装置処理高速化やネットワーク関連の開発実績、
自社製品iPhoneアプリのご紹介
日本システム開発(株)
13:00-13:45
効率良くSOX法に準拠するためのログ管理
(株)
オービックビジネスコンサルタント
13:00-13:45
従来型電話営業からクラウドを利用した
戦略的テレマーケティングへ
(株)
アズベイス
14:00-14:45
ワープロ感覚で使える数式処理・
ドキュメント作成ソフト
「カルキングプロフェッショナル」Windows7/Vista/XP対応 (32/64bit)
(株)
シンプレックス
15:00-15:45
情報システム取引の適正なプロセスを学ぶ
∼ユーザの責任とベンダの義務∼
(社)
コンピュータソフトウェア協会
16:00-16:45
効率良くSOX法に準拠するためのログ管理
(株)
ラグザイア
10/8 (Fri.)
(株)
ラグザイア
14:00-14:45
携帯GPSを活用し、多数のユーザーを視覚的に見つけ、
会話が出来るコミュニティを重視したWebマップについて
モバイルシティ・ジャパン
(株)
15:00-15:45
Notesマイグレーションのコスト低減の課題、
複雑なアプリケーション移行の方法論を考える。
ユニファイジャパン
(株)
16:00-16:45
従来型電話営業からクラウドを利用した
戦略的テレマーケティングへ
(株)
アズベイス
11:00-11:45
ワープロ感覚で使える数式処理・
ドキュメント作成ソフト
「カルキングプロフェッショナル」Windows7/Vista/XP対応 (32/64bit)
(株)
シンプレックス
13:00-13:45
お客様と共に成長し続ける基幹業務システムの条件
(株)
オービックビジネスコンサルタント
14:00-14:45
検査装置処理高速化やネットワーク関連の開発実績、
自社製品iPhoneアプリのご紹介
日本システム開発(株)
15:00-15:45
携帯GPSを活用し、多数のユーザーを視覚的に見つけ、
会話が出来るコミュニティを重視したWebマップについて
モバイルシティ・ジャパン
(株)
16:00-16:45
Notesマイグレーションのコスト低減の課題、
複雑なアプリケーション移行の方法論を考える。
ユニファイジャパン
(株)
■クラウドコンピューティングプラザ ●クラウド・ビジネス・アライアンス 出展者数:32社
クラウドコンピューティングが拓く高度情報化社会は本格普及の年を迎える。IT資産を持たずに環境変化に柔軟に対応でき、
経営効率を高めるクラウドコンピューティングには多くの企業が注目し、IT投資の期待に応えている。
10/6 (Wed.)
10/7 (Thu.)
10/8 (Fri.)
10:00-10:30
CBAオープンクラウド技術コミッティーの活動
∼パーソナルディバイスからスマートグリッドそして・
・
・∼
CBAオープンクラウド技術コミッティー
10:30-11:00
多彩な設定オプションを持つクラウドサービス
∼機能と導入事例のご紹介∼
フリービット
(株)
11:00-11:30
エンタテインメントにおけるクラウドの可能性:
クラウドは音楽制作の夢を見るか?
ビープラッツ
(株)
11:30-12:00
企業のIT基盤をクラウド基盤上にWeb展開する
クラウド対応開発環境WaveMakerと米国先進事例のご紹介
(株)
マキシマイズ
12:00-12:30
海外に勝るデータセンター実現のご提案
10:00-10:30
CBAオープンクラウド技術コミッティーの活動
∼パーソナルディバイスからスマートグリッドそして・
・
・∼
CBAオープンクラウド技術コミッティー
10:30-11:00
ハイブリッドクラウドで最適化
−BlueSpider ケーススタディ−
日本システムウエア
(株)
11:00-11:30
クラウド実践!『Web会議SaaSBoardで劇的経費削減』
10:00-10:30
CBAオープンクラウド技術コミッティーの活動
∼パーソナルディバイスからスマートグリッドそして・
・
・∼
CBAオープンクラウド技術コミッティー
10:30-11:00
海外に勝るデータセンター実現のご提案
(株)
アイピーコア研究所
12:30-13:00
企業内のデータ連携とクラウド活用を促進する
アプレッソのデータ連携ソフト「DataSpider Servista」のご紹介
(株)
アプレッソ
13:00-13:30
パッケージでは実現できない、クラウドアプリケーションの世界観
∼境界線のないグローバルなスケジュール管理とは∼
フィードパス
(株)
13:30-14:00
その管理方法でいつまでがんばれますか?
PC管理には今こそクラウド化が効く
クオリティソフト
(株)
14:00-14:30
ハイブリッドクラウドで最適化
−BlueSpider ケーススタディ−
日本システムウエア
(株)
14:30-15:00
クラウド実践!『Web会議SaaSBoardで劇的経費削減』
ニューロネット
(株)
15:00-15:30
あなたの会社の「ナレッジ共有」と
「企業間コラボレーション」を実現します!
TIS
(株)
15:30-16:00
業務システムはSaaSで合理化できる!
完全Web型統合業務システム「ClearWorks」
スマイルワークス
(株)
16:00-16:30
PCセキュリティ対策は、ここまで簡単になった!
∼クラウドの第一歩を、PCセキュリティから始めよう∼
(株)
ソリトンシステムズ
16:30-17:00
セマンティックテクノロジーがもたらす
レガシーシステム資産活用について
(株)
ソルトルックス
17:00-17:30
サーバも、必要な時に、必要な分だけ
クラウド型サーバサービスLibra(ライブラ)の今後の展望
(株)
エクシード
17:30-18:00
クラウドの構築と利活用の勘所
ニューロネット
(株)
11:30-12:00
あなたの会社の「ナレッジ共有」と
「企業間コラボレーション」を実現します!
TIS
(株)
12:00-12:30
業務システムはSaaSで合理化できる!
完全Web型統合業務システム「ClearWorks」
スマイルワークス
(株)
12:30-13:00
PCセキュリティ対策は、ここまで簡単になった!
∼クラウドの第一歩を、PCセキュリティから始めよう∼
(株)
ソリトンシステムズ
13:00-13:30
セマンティックテクノロジーがもたらす
レガシーシステム資産活用について
(株)
ソルトルックス
13:30-14:00
サーバも、必要な時に、必要な分だけ
クラウド型サーバサービスLibra(ライブラ)の今後の展望
(株)
エクシード
14:00-14:30
多彩な設定オプションを持つクラウドサービス
∼機能と導入事例のご紹介∼
フリービット
(株)
14:30-15:00
エンタテインメントにおけるクラウドの可能性:
クラウドは音楽制作の夢を見るか?
ビープラッツ
(株)
15:00-15:30
企業のIT基盤をクラウド基盤上にWeb展開する
クラウド対応開発環境WaveMakerと米国先進事例のご紹介
(株)
マキシマイズ
15:30-16:00
海外に勝るデータセンター実現のご提案
(株)
アイピーコア研究所
16:00-16:30
企業内のデータ連携とクラウド活用を促進する
アプレッソのデータ連携ソフト「DataSpider Servista」のご紹介
(株)アプレッソ
16:30-17:00
イケてるビジネスパーソンはiPadでスケジュールを管理する
フィードパス
(株)
17:00-17:30
その管理方法でいつまでがんばれますか?
PC管理には今こそクラウド化が効く
クオリティソフト
(株)
17:30-18:00
クラウドの構築と利活用の勘所
ネットワンシステムズ
(株)
ネットワンシステムズ
(株)
31
(株)
アイピーコア研究所
11:00-11:30
企業内のデータ連携とクラウド活用を促進する
アプレッソのデータ連携ソフト「DataSpider Servista」のご紹介
(株)
アプレッソ
11:30-12:00
グローバルITを生き抜くためのクラウドアプリケーション成功戦略
フィードパス
(株)
12:00-12:30
その管理方法でいつまでがんばれますか?
PC管理には今こそクラウド化が効く
クオリティソフト
(株)
12:30-13:00
半導体設計環境「CoFluent On Demand」のご紹介
日本システムウエア
(株)
13:00-13:30
クラウド実践!『Web会議SaaSBoardで劇的経費削減』
ニューロネット
(株)
13:30-14:00
あなたの会社の「ナレッジ共有」と
「企業間コラボレーション」を実現します!
TIS(株)
14:00-14:30
企業のIT基盤をクラウド基盤上にWeb展開する
クラウド対応開発環境WaveMakerと米国先進事例のご紹介
(株)
マキシマイズ
14:30-15:00
PCセキュリティ対策は、ここまで簡単になった! ∼クラウドの第一歩を、PCセキュリティから始めよう∼
(株)
ソリトンシステムズ
15:00-15:30
セマンティックテクノロジーがもたらす
レガシーシステム資産活用について
(株)
ソルトルックス
15:30-16:00
サーバも、必要な時に、必要な分だけ
クラウド型サーバサービスLibra(ライブラ)の今後の展望
(株)
エクシード
16:00-16:30
多彩な設定オプションを持つクラウドサービス
∼機能と導入事例のご紹介∼
フリービット
(株)
16:30-17:00
エンタテインメントにおけるクラウドの可能性:
クラウドは音楽制作の夢を見るか?
ビープラッツ
(株)
17:00-17:30
業務システムはSaaSで合理化できる!
完全Web型統合業務システム「ClearWorks」
スマイルワークス
(株)
17:30-18:00
クラウドの構築と利活用の勘所
ネットワンシステムズ
(株)
CEATEC JAPAN 2010
CEATEC Suite
■FPGA/PLD プラザ 「魅力たっぷりなやわらかなデバイスの全てがここに」
●FPGA/PLD Forum委員会 出展者数:21社
最先端28nmテクノロジが導入されるFPGA/PLDは、家電等の量産品に多数搭載されるなど半導体のテクノロジドライバとしての
地位を築いてる。エグゼクティブから技術者まで当該業界の全てをここに集約した。
10/6 (Wed.)
10/7 (Thu.)
10/8 (Fri.)
10:30-11:30
JAXAの活動と宇宙機システム用VLSIの動向
チュートリアル
10:30-11:30
開発をスムーズにするためのFPGA選定方法
10:30-11:30
FPGAで高精細グラフィック・コントローラは実現できるのか?
∼ベンチャー企業ならではのFPGA活用法∼
ユーフォニック・テクノロジー
(株)
出展者講演
11:45-11:55
BGA/CSP実装におけるリワーク技術の動向
基調講演
チュートリアル
(独)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)
12:00-13:00
必見!RTL設計の勘所
(株)
エッチ・ディー・ラボ
スペシャルセッション
13:30-15:00
「激論対談! FPGAタックル 」
∼技術者が言いたい放題、FPGAに未来はあるのか?!∼
エイシップ・ソリューションズ
(株)
オーバートーン
(株)
コニカミノルタテクノロジーセンター(株)
(株)COMPAS
SOSEI Tech
(株)
宮城県 企画部 情報産業振興室
15:30-15:40
アルテラ社 FPGA最新情報
チュートリアル
ディー・クルー・テクノロジーズ
(株)
出展者講演
11:45-11:55
三栄ハイテックス 開発事例紹介
三栄ハイテックス
(株)
出展者講演
12:00-12:10
ASIC/システムLSI実機検証に有効なツールのご紹介
∼PCボードを利用した高速パターンジェネレーターやデータロガーの構築∼
(株)
グラフイン
エグゼクティブ招待講演 12:45-13:30
YESTERDAY s FPGA IS TODAY s SOC:
More Flexible, More Secure, More Valuable
アクテル・コーポレーション
出展者講演
13:45-13:55
アルミ基板とフレキシブル基板のEMS
出展者講演
(株)
キーストーンテクノロジ
(株)
アルティマ
出展者講演
15:45-15:55
(株)シャンテリー製品紹介
出展者講演
14:00-14:10
FPGAを使ったLSI評価ボードのご紹介
三菱電機マイコン機器ソフトウエア
(株)
14:15-14:25
ラティスからの新世代FPGA設計ツールLattice Diamond
出展者講演
(株)
シャンテリー
16:00-16:10
Verilog/VHDLだけで満足されていますか? 新世代のハードウェア記述言語NSL
(株)
ケイ・オール
12:00-12:20
最先端のDTVソリューション向け
FPGA評価プラットフォームを攻略
出展者講演
東京エレクトロンデバイス
(株)
12:45-13:30
低消費電力FPGAとSiliconBlue戦略
エグゼクティブ招待講演
SiliconBlue Technologies Japan G.K.
13:45-13:55
Xilinx社製評価ボード搭載可能
高速A/D&D/Aモジュールの紹介
(株)
ミッシュインターナショナル
出展者講演
14:00-14:10
FPGAによるソフトウェア先行開発の優位性
出展者講演
富士通エレクトロニクス
(株)
14:15-14:25
Quick&Easy新規格SDXC対応IPコア!
出展者講演
出展者講演
ラティスセミコンダクター(株)
14:45-15:45
低電力設計のための回路設計ノウハウ、
トラブル回避手法とFPGA化
∼ローパワーを実現する高能率回路の設計法∼
ミカミ設計コンサルティング
出展者講演
16:00-16:10
FPGAボードのお得な活用方法
チュートリアル
オーバートーン
(株)
16:15-16:25
FPGAで無線通信を実現!
∼Wireless デザインサービスのご紹介∼
出展者講演
CMエンジニアリング
(株)
エグゼクティブ招待講演 16:45-17:30
ものづくりの潮流の変化
ープログラマビリティの必然
(有)
プライムシステムズ
16:15-16:25
FPGA+光 新たな開発環境の提案
出展者講演
ザイリンクス
(株)
(株)
セプト
16:45-17:30
ラティス社が拓く新しいPLDの世界
−Mixed Signal, Low power ‒
エグゼクティブ招待講演
富士ソフト
(株)
14:45-15:45
ものづくりから見たFPGA基板の品質安定化
チュートリアル
セイルエレクトロニクスジャパン
16:00-16:10
ZeBu:大規模デザインを完全自動FPGAコンパイル、
自由自在のHWデバッグ、SWデバッガ・インタフェース標準装備
日本イヴ
(株)
出展者講演
16:15-16:25
FPGA設計/検証ノウハウ。
設計の正しさとは?
アルデック・ジャパン
(株)
特別講演
16:45-17:30
最新FPGA研究事情
出展者講演
ラティスセミコンダクター(株)
国立大学法人熊本大学
■スイッチング電源プラザ ●JEITA電源部品事業委員会 出展者:6社
スイッチング電源、電源用部品・材料を中心にUPSや高圧電源など各種電源装置で「パワーエレクトロニクス」に関する最新技術は、
電機・機械・自動車など各種セットメーカにとって、次のビジネスフィールドとして期待されており、
スイッチング電源プラザにおいて各
社が抱える課題の解決案を提案した。
10/6 (Wed.)
10/7 (Thu.)
10/8 (Fri.)
11:15-11:45
EMIフィルタ EAシリーズの紹介
12:45-13:15
高効率POL向けパワー・モジュール『SupIRBuck™』
10:30-11:00
両面放熱可能な高効率パッケージ『DirectFET® 』
コーセル
(株)
15:00-15:30
両面放熱可能な高効率パッケージ『DirectFET® 』
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン
(株)
13:30-14:00
デジタル制御AC-DC電源EFEシリーズについて
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン
(株)
11:15-11:45
デジタル制御AC-DC電源EFEシリーズについて
インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン
(株)
15:45-16:15
デジタル制御AC-DC電源EFEシリーズについて
TDKラムダ
(株)
16:30-17:00
AC-DCコンバータ
『LFAシリーズ/PMAシリーズ』について
TDKラムダ
(株)
14:15-14:45
絶縁型DC-DCコンバータ
『MG/MGFシリーズ』について
TDKラムダ
(株)
コーセル(株)
コーセル
(株)
■アナログデバイスプラザ
10/7 (Thu.)
●Tech-On! ※10/6∼10/7 出展者数:5社
デジタル家電機器や携帯電話機などにおいて、アナログ回路は必要不可欠なものとなっている。こうした機器向けの
LSIの開発が増加するに従って重要度が増すアナログ回路について、技術者向けに各社が技術提案を行った。
10:15-10:30
今だからこそアナログ技術、メディアが果たす役割
Tech-On!
10:30-11:10
デジタル電源に最適なNJU20010/NJU20011の御紹介
10/6 (Wed.)
新日本無線(株)
11:10-11:25
今だからこそアナログ技術、メディアが果たす役割
11:30-12:10
電源ICが担うグリーンエナジーINOUTの技術紹介
14:00-14:40
高機能LEDドライバ
Tech-On!
インターシル
(株)
11:30-12:10
G3 PLC
(電力線通信)∼スマートグリッドへ∼
15:00-15:40
電源ICが担うグリーンエナジーINOUTの技術紹介
マキシム・ジャパン
(株)
13:00-13:40
スマートグリッド及びセンサーネットワークの
市場動向とTIのRFソリューション
日本テキサス・インスツルメンツ
(株)
トレックス・セミコンダクター(株)
16:00-16:40
デジタル電源に最適なNJU20010/NJU20011の御紹介
新日本無線
(株)
32
トレックス・セミコンダクター(株)
13:00-13:40
グリーンエネルギーを支える
電池システム用高精度バッテリーマネージメントIC
マキシム・ジャパン
(株)
14:00-14:40
スマートグリッド及びセンサーネットワークの
市場動向とTIのRFソリューション
日本テキサス・インスツルメンツ
(株)