No.108 忙しく働くお母さんの約 7 割が ほぼ毎食、子どもの料理を手作りしている 子どもの食事で気を付けていることトップ3は 「規則正しい食事」「朝食を抜かない」「野菜の摂取」 ― 子どもの食生活に関する調査 ― ≪トピックス≫ 1 働くお母さんの約 7 割が、忙しくてもほぼ毎食、料理を手作り 2 子どもが 1 人で夕食をとる割合は 1 割弱 3 子どもが 1 人で食事をする時でも、母親の愛情は注いでいる!? 一緒の時はコミュニケーションを大切に 4 子どもの食事で気を付けていることトップ 3 1 位「朝食を抜かない」、2 位「規則正しい食事」、3 位「野菜の摂取」 ☆情報 あ・ら・か・る・と①☆ 給食事情「今」「昔」 5 多くのお母さんは、子どもの食生活について「夫」に相談 約 3 割は「相談せず」 6 子どもの食生活に関するアドバイスで役に立ったことの多くは “食事のとり方”や、“食材選び”“調理法”などの手法論 意外と嬉しいアドバイスは“大丈夫”!? ☆情報 あ・ら・か・る・と②☆ これからの季節、育ち盛りの子どもにウレシイお酢レシピ 2012 年 6 月 6 月は食育月間です。食生活の多様化が進む中、子どもの食生活を担うお母さんの役割は、より重要さを増しているのでは ないでしょうか。 ミツカンでは、小学生の子どもを持つ 30~40 代の働く全国の女性 416 名を対象に、「子どもの食生活に関する調査」を実施 しました。 その結果、“働くお母さんが料理を手作りする回数(平日)は約 7 割が「10 回以上」”、“子どもが 1 人で食事をする頻度は少 なく、1 人の場合でも自分の手料理を食べさせる”、“子どもの食事で気を付けていることは「朝食を抜かない」「規則正しい 食事」「野菜の摂取」などが上位”である傾向が明らかになりました。 「情報 あ・ら・か・る・と」では、子どもの食生活における大事な一端を担う「給食」に関するトピックおよび、忙しく働くお母さ んへのお役立ち情報として、これからの季節、育ち盛りの子どもに食べさせたいお酢レシピを紹介します。 調査結果のポイント 1 働くお母さんが平日に料理を手作りする回数は、「10 回以上」(68.2%)、「7~9 回」(13.0%)、「4~6 回」(12.0%)。 2 平日に子どもが 1 人で食事をする回数は、「0 回」(朝食 78.8%、夕食 90.9%)、「1 回以上」は朝食 21.2%、夕食 9.1%。 3 子どもが 1 人で食事をする際には、9 割が「母親の手作り料理」を食べさせ、1 人で食事をさせることへの穴埋めとして 工夫していることは「会話を大事にしている」(50.0%) 4 子どもの食事で気を付けていることは「朝食を抜かないようにさせる」(82.5%)、「規則正しい食事をとらせる」 (62.5%)、「野菜を多く摂らせる」(57.5%)。 5 子どもの食生活について主に相談する相手は、「夫(パートナー)」(48.1%)、「両親」(33.4%)、「友人・近所の人」 (22.1%)。「相談はしない」が27.9%。 6 【自由回答から】子どもの食生活に関するアドバイスで役立ったことは、“食事のとり方”や、“食材選び”“調理法”など 手法に関する回答が多い中、“大丈夫”“気にする必要ない”などを挙げる人も。 ◇ ◇ ◇ ◇ 調査テーマ:子どもの食生活に関する調査 調査対象:小学生の子どもを持つ 30~40 代の働く女性 調査エリア:東北、関東、近畿、九州(在住) 有効回答数: 416 票 年齢層 居住地 30 代 40 代 合計 東北 52 52 104 関東 52 52 104 近畿 52 52 104 九州 52 52 104 208 208 416 計 ◇ 調査方法: WEB 調査 ◇ 調査時期: 2012 年 5 月 2 調 査 結 果 1 働くお母さんの約7割が、忙しくてもほぼ毎食、料理を手作り 仕事で忙しいお母さんは、1週間のうちどれくらいの頻度で料理を手作りしているのでしょうか。働くお母さんが 平日(月曜~金曜日)に料理を手作りする頻度(1食=1回としての回数)を聞いたところ、「10回以上」作ってい ると回答した人が68.2%で、全体の約7割を占めました。これにより、1日の食事を朝・昼・夕の3食として、子ども の昼食が給食であると仮定した場合、ほぼ毎日、働くお母さんの多くが子どもの食事を手作りしていると考える ことができ、忙しい中でも頑張っている様子がうかがえました。 「平日、料理を手作りする回数」(SA)(%)N=416 1.0 5.8 12.0 10回以上 7~9回 4~6回 13.0 1~3回 0回 68.2 2 【子どもが1人で夕食をとる割合は1割弱 平日に子どもが 1 人で食事をする頻度を朝食、夕食それぞれで聞いたところ、朝・夕食ともに「0 回」が断然のトップ (朝食 78.8%、夕食 90.9%)で、平日に 1 回でも 1 人で食事する子どもの割合は、朝食 21.2%、夕食 9.1%に留まり ました。 「子供が 1 人で食事をする回数」(SA)(%)N=416 78.8 90.9 0回(子供1人で食べることはない) 5.8 5.8 1~2回程度 朝食 夕食 7.0 3~4回程度 1.9 8.4 5回(常に子供1人で食べる) 1.4 0 25 50 75 100 3 【子どもが 1人で食事をする時でも、母親の愛情は注いでいる!? 一緒の時はコミュニケーションを大切に 子どもが 1 人で食事をする際に食べさせるものを聞いたところ、9 割の人が「母親の手作り料理」と回答し、次位の 「カップ麺などのインスタント食品」(17.0%)を大きく引き離しました。 「子供が 1 人で食事をする際に食べさせるもの」(MA)(%)N=100 母親の手作り 90.0 カップ麺などのインスタント食品 17.0 母親以外の大人の手作り 11.0 冷凍食品 10.0 子供の手作り 8.0 市販の惣菜 7.0 スーパー・コンビニの弁当 6.0 お金を渡して子供に任せる 5.0 出前 0.0 その他 8.0 0 3 25 50 75 100 また、子どもに 1 人で食事をさせてしまうことへの穴埋めとして、どのような工夫を行っているか聞いたところ、「子ど もと食事をする時は会話を大事にしている」に 50.0%の回答があり、「工夫はしていない」(29.0)を 31 ポイント上回り ました。 「子どもに 1 人で食事をさせることを補う工夫」(MA)(%)N=100 子どもと食事をする時は会話を大事にしている 50.0 工夫はしていない 29.0 朝食だけは家族全員そろって食べる 13.0 祖母・祖父に子供をあずける 12.0 自分か夫どちらかが早めに帰宅するようにしている 9.0 その他 10.0 0 25 50 75 これらの結果から、子どもに 1 人で食事をさせてしまうような場合でも、せめて自分の愛情を込めた手料理を食べさ せたいという、子どもへの想いや、一緒にいる時間はコミュニケーションを大切にしているお母さん像が浮かび上が りました。 4 子どもの食事で気を付けていることトップ3 1位「朝食を抜かない」、2位「規則正しい食事」、3位「野菜の摂取」 子どもの食事で気を付けていることは何かを聞いたところ、トップ3は1位「朝食を抜かないようにさせている」 (82.5%)、 2位「規則正しい食事をとらせるようにしている」(62.5%)、3位「野菜をできるだけ多く摂らせるように している」(57.5%)となりました。この他、「栄養バランスに気をつけた食事にしている」(55.3%)、「好き嫌いなく 食べさせるようにしている」(52.2%)、「手作りの食事を心がけている」(51.9%)に5割を超える回答があり、多く のお母さんが、子どもの食事を規則正しく野菜を取らせるなど、栄養バランスを大事にしていることがわかりまし た。 「子供の食事で気をつけていること」(MA)(%) 82.5 朝食を抜かないようにさせている 62.5 57.5 55.3 52.2 51.9 45.9 規則正しい食事をとらせるようにしている 野菜をできるだけ多く摂らせるようにしている 栄養バランスに気をつけた食事にしている 好き嫌いなく食べさせるようにしている 手作りの食事を心がけている 家族そろって食事をするようにしている 30.3 28.8 20.2 19.2 安全な食材を使った食事を心がけている 塩分の摂り過ぎに気をつけた食事にしている 脂肪の摂り過ぎに気をつけた食事にしている カロリーの摂り過ぎに気をつけた食事にしている 3.6 0.7 特に気を付けていることはない その他 0 25 4 50 75 100 ☆ 情報 あ・ら・か・る・と ① ☆ 給食事情「今」「昔」 給食は、今と昔でどれくらいの違いがあるのでしょうか。ミツカンは今回の調査で、子どもの健康的な食生活の大事 な一端を担っているといっても過言ではない給食にも着目し、「子どもが好きな給食のメニュー」「お母さんが子どもの 頃好きだった給食のメニュー」「子どもの献立表を見て驚いたメニュー」について聞きました。ここでは、その主な結果 を紹介します。 「子どもが好きな」「お母さんが好きだった」給食人気メニューランキング <お母さんが子どもの頃好きだった給食トップ 5> <子どもが好きな給食トップ 5> 順位 メニュー 1位 カレー 2位 揚げパン 順位 票数 メニュー 票数 263 1位 カレー 145 48 2位 揚げパン 101 ソフトめん 54 3位 からあげ 43 3位 3位 シチュー 43 4位 シチュー 43 5位 ハンバーグ(ハンバーガー) 42 5位 スパゲティ 41 給食の人気メニューは、子どもが好きな(好きだと思う、聞いている)メニュー、お母さんが子どもの頃好きだったメニ ューともに、「カレー」と「揚げパン」が 1 位、2 位で、この他「シチュー」(子ども 3 位、母親 4 位)や「スパゲティ」(子ど も 6 位/35 票、母親 5 位)など、同じようなメニューが上位を占めました。そんな中、「ソフトめん」と「鯨料理(竜田揚 げ、カツなど)」(29 票/鯨を使ったメニューの合計)は、お母さんの好きだったメニューで多くの票数を獲得したのに 対し、子どもは好きなメニューでは、ともにわずか 4 票と、大きな差が表れました。 献立表を見てびっくり!現代給食の驚きのメニュー 上記ランキングで、給食の人気メニューは子ども、お母さんともに「カレー」「揚げパン」「シチュー」「スパゲティ」など が上位で、今も昔も人気となる“メニュー名そのもの”に大きな違いはないことが分かりましたが、“メニューの食べ 方や中身”には違いがあるようです。例えば今では、カレーの時は、白飯以外にナンやサフランライスが出たり、ス パゲティはミートソースやナポリタンのみならず、ペペロンチーノやスープスパゲティ、和風、ボンゴレが出たりと、種 類も豊富になっています。また、さまざまな国の料理が出る“世界の給食”や、“バイキング”形式の給食などもある ようです。以下に、「今どき」「豪華・手が込んでそう」「居酒屋みたい」などの驚いた理由とともに、挙がったメニュー の一例を紹介します。 ◆今どきで驚いたメニュー ビビンバ、ナシゴレン、ピザ、タイ風焼きそば、ボルシチ、パエリア、多種多様なパン(クロワッサン、メロンパン、米 粉のパン、他)、タンドリーチキン など ◆豪華・手が込んでいそうで驚いたメニュー ステーキ、オムライス(1 人ずつに手作り)、ドライカレー、ビーフシチュー、グラタン、ちらし寿し、ズワイガニの炊き込 みご飯、豚の角煮、魚のホイル焼き、マグロのコロコロステーキ など ◆居酒屋みたい(大人向けのよう)で驚いたメニュー ほっけの塩焼き、レバニラ、キムチ料理(豚キムチ、キムチチャーハン、他)、チゲ鍋、韓国のり、山菜の酢みそあ え、ねぎぬた など ◆自分の頃にはなかったメニュー~スイーツ編~ アイスクリーム、ティラミス、ムース、クレープ、フルーツカクテル、たい焼き、柏餅、桜餅 など 5 5 多くのお母さんは、子どもの食生活について「夫」に相談 約3割は「相談せず」 子どもの健康的な食生活を考えるうえで、よく相談する人は誰かを聞いたところ、「夫(パートナー)」が 48.1%でトッ プとなりました。次位は「両親」(33.4%)で、“ママ友”などに代表される「友人・近所の人」は 22.1%に留まりました。 やはり、自分の子どもに関する一番の相談相手は“パートナー”のようです。 一方、約 3 割の人が「相談はしない」(27.9%)と答え、これは全体の中で 3 番目に多い回答でした。 「子供の食生活を相談する相手」(MA)(%)N=416 夫(パートナー) 48.1 両親 33.4 27.9 相談はしない 友人近所の人 22.1 5.5 両親、祖父母以外の親族 祖父母 3.4 学校の先生 1.2 有識者・専門家 1.0 その他 1.2 0 6 25 50 子どもの食生活に関するアドバイスで役に立ったことの多くは “食事のとり方”や、“食材選び”“調理法”などの手法論 意外と嬉しいアドバイスは“大丈夫”!? 子どもの健康的な食生活について相談した際に、役に立ったアドバイスを自由回答で聞いたところ、“食事のとり 方”に関するアドバイスや、“食材の選び方”“レシピ”“調理方法”など、手法・テクニックに関する回答が多くありま した。 また、これらに加え、“このままで大丈夫”“気にしなくて良い”などの言葉を役立ったアドバイスとして挙げる人もい ました。子どもの食生活について手探り状態で取り組んでいるお母さんにとっては、これらの言葉が意外と嬉しいア ドバイスなのかもしれません。 「子どもの健康的な食生活について相談した際に、役に立ったアドバイス」自由回答の一例 【食事全般に関するアドバイス】 ・栄養のバランスが大事 ・規則正しく 3 食きちんと食べる ・できるだけ家族一緒に食事をする ・ご飯、おかず、汁物を三角食べ(※)するとよい ・出されたものは時間がかかっても残さず食べる など ※三角食べとは、並んだ料理を均等に、少しずつ食べていくこと。ごはん、おかず、汁を順序良く食べると、 お箸が三角形に動くことから、「三角食べ」と呼ばれている。 【手法・テクニック等に関するアドバイス】 ・同じ食材からでも工夫次第でいろいろな調理方法がある ・旬の食材の利用の仕方 ・嫌いなものは細かく刻んでわからないようにする ・味付けだけではなく、見た目や形、食べやすさも工夫する ・良い調味料やカンタン料理のレシピ ・子どもに料理をさせる など 【気持ちが楽になったアドバイス】 ・個人差があるのだから気にする必要ない ・大丈夫だよ ・手抜きだって必要 など 6 ☆ 情報 あ・ら・か・る・と ② ☆ これからの季節、育ち盛りの子どもにウレシイお酢レシピ 「きちんと子どもの食事を手作りする」「子ども 1 人の食事の時でも自分の手作り料理を」「栄養バランスや規則正しい 食事を心掛けている」…ミツカンの今回の調査では、このような“忙しく働きながらも頑張るお母さん像”が浮かび上が りました。また、これらのお母さんが子どもの食生活について役立ったアドバイスでは、調理法やレシピに関する回答 が多く挙がりました。 そこで、「情報あらかると②」では、そんな働くお母さんへのお役立ち情報として、簡単に作ることができ、子どもにも 食べやすいお酢を使ったメニューを紹介します。お酢には食欲アップや疲労回復のお手伝いをしたり、カルシウムの 吸収を助けたりといった効果があるため、これからの季節、育ち盛りの子どもにオススメです。 ◆鶏のさっぱり焼き 子供の好きなお肉料理にお酢をプラス。野菜もいっしょにたくさん食べられます。 ●材料(2 人分) ●作り方 鶏むね肉 1 枚 [1]鶏肉は、食べやすい大きさに切り、片栗粉をまぶす。 片栗粉 適量 [2]キャベツを千切りにし、器に敷き詰める。 サラダ油 大さじ 1 [3]フライパンにサラダ油を熱し、[1]を入れきれいな キャベツ 適量 焼き色がつくように両面を焼く。 エネルギー 472 kcal 穀物酢 大さじ 2 [4]<調味料>を混ぜ合わせ、[3]に加えて煮立たせ、 たんぱく質 26.9 g <調味料> 最後に穀物酢(米酢・純玄米黒酢・リンゴ酢など、お手 脂質 27.7 g しょうゆ 大さじ 2 元にお持ちのお酢)を加えて絡ませる。 炭水化物 25.2 g 料理酒 大さじ 2 [5][2]の器に鶏肉を盛り付け、煮汁を全体にかける。 カルシウム 48 mg 砂糖 食塩相当量 3g 水 大さじ 2 ※野菜とお肉を一緒に食べるとさらにおいしくいただ 大さじ 2 けます。 しょうが 少々 にんにく 少々 ◆サーモンとアボカドのサラダすし さっとすし酢をふりかけるだけで簡単おすし。子供に人気のサーモンをトッピングで。 ●材料(2 人分) ●作り方 ごはん 丼 2 杯分 [1]サーモンは薄く切り、アボカドも薄く切 すし酢 大さじ 2 サーモン(刺身用) る。玉ねぎはスライスし、水にさらして水気 100g をしぼる。貝割れ大根は短く切る。 アボカド 1/2 個 エネルギー 668 kcal たんぱく質 17.6 g 脂質 18.4 g 炭水化物 104g カルシウム 22 mg 食塩相当量 1.7 g 玉ねぎ [2]器にご飯を盛り、すし酢をまわしかける。 1/4 個 貝割れ大根 少々 マヨネーズ 適量 [1]を盛り付け、マヨネーズ、しょうゆをかけ ていただく。 しょうゆ 適量 7 ◆さっぱり焼きそば 子供に人気でお手軽メニューをさっぱりと。野菜も入れてバランスよいメニューに。 ●材料(2 人分) ●作り方 やきそば用中華めん 2玉 [1]たけのこ(水煮) 、しいたけは薄切りにし、 豚バラ肉(薄切り) 100g にんじんは千切りにする。長ねぎは斜め薄切り しょうが(みじん切り) たけのこ(水煮) 1/2 片 30g にする。 [2]フライパンにサラダ油を入れ、しょうがを エネルギー 614 kcal しいたけ 2 枚 炒め、香りが出てきたら豚肉、[1]の野菜とも たんぱく質 18.2 g にんじん 30g やしを入れて炒める。 脂質 28.8 g 長ねぎ 1/2 本 [3]焼きそば用中華麺を加えて、大さじ3の水 炭水化物 66.6 g もやし 1/2 袋 (分量外)を加えて炒め合わせる。純玄米黒酢 カルシウム 37 mg 純玄米黒酢 食塩相当量 3.2 g 大さじ 2 としょうゆを合わせてまわしかけ、炒める。黒 しょうゆ 大さじ 2 こしょうをして味を調える、器に盛り、お好み サラダ油 大さじ 1 で純玄米黒酢(分量外)をかける。 黒こしょう 適宜 ◆オレンジのリフレッシュドリンク オレンジジュースにりんご酢を加えるだけ。フルーティーな酸味でお子様でも飲みやすく。 ●材料(1 人分) オレンジジュース ●作り方 グラス 1 杯 [1]グラス一杯の果汁ジュースにリンゴ酢を入 リンゴ酢 大さじ 1 エネルギー 88 kcal たんぱく質 1.6 g 脂質 炭水化物 れる。 0g 23.2 g カルシウム 18 mg 食塩相当量 0g 8
© Copyright 2026 Paperzz