Coupe du Japon 共通テクニカルガイド 20161003

2016「JCF 公認 Coupe du Japon MTB」テクニカルガイド
20161003(全日本選手権大会除き共通)
Coupe du Japon MTB (略称;CJ)とは
正式名称「JCF公認 Coupe du Japon MTB」(クップ ドュ ジャポン)は略称を「CJ」と記し、国
際自転車競技連合(以下 UCI)規則に従って年齢別の競技者カテゴリを基準として開催される大会です。
1.
大会名称
Coupe du Japon MTB (クップ ドュ ジャポン MTB)
1.2.
大会クラス
① UCI 公認国内開催大会(CJ-U)
② 全国レベル公認大会(CJ-1)
③ 地区レベル公認大会および、上記①、②以外の公認大会(CJ-2)
2.
開催競技種目
次の種目から行われる
① エンデュランス系
・クロスカントリー・オリンピック(XCO) ・クロスカントリー・エリミネイター(XCE)
・クロスカントリー・マラソン(XCM)
・クロスカントリー・ステージレース(XCS)
・クロスカントリー・ショートサーキット(XCS) ・クロスカントリー・リレー(XCR)
・クロスカントリー・タイムトライアル(XCT)
② グラビティ系
・ダウンヒル・インディヴィデュアル(DHI)・ダウンヒル・マラソン(DHM)
・フォア・クロス(4 X)
・エンデューロ(END)
3.
競技者クラス
次の公認クラスを男女とも設定する。
A:UCI カテゴリ
① エリート;エンデュランス系 19 歳以上(含 U23;19~22 歳)、グラビティ系 17 歳以上
(含ジュニア;17~18 歳)。
② ジュニア;17 歳および 18 歳(エンデュランス系のみ)
③ マスターズ;30 歳以上の競技者でこのクラスを選択した登録者。
B:JCF カテゴリ
④ ユース;14~16 歳。主催者により 13 歳以下のクラスを実施することもある。
⑤ アドバンス;17 歳以上(中級者クラス)
⑥ チャレンジ;17 歳以上
− 主催者により、これら以外のクラスによる競技が行われる場合は、上記クラス名と区分
した名称にて行われる。これらは臨時登録されることが望ましい。
4.
競技規則
大会は UCI(国際自転車競技連合)競技規則および JCF(公益財団法人日本自転車競技連盟)競
技規則および大会特別規則による。
5.
参加資格
5.1.
ライセンス
公認クラスへの参加には、当該年度有効な JCF ライセンス、または UCI 加盟国発行の有効な
ライセンスが必要。ただし、特別な年少者クラス、大会主催者が設定するクラスへは各大会時
の臨時登録により参加できる。
臨時登録費については各大会ごと徴収され都道府県連盟を通じて JCF に送付される。
5.2.
チーム登録
「JCF 公認 Coupe du Japon MTB」への出場には、チーム登録が必要である。
ただし特別な年少者クラスへの参加競技者については除く。
1
6.
チーム
6.1.
チームの構成
マウンテンバイク・チームは下記から構成される団体である:
最少 1 名から最多 10 名の有効な JCF/UCI ライセンス(年間)を所持する競技者で、各クラス
に該当する者、および、最少 1 名から最多 6 名の役員。(競技者と役員は兼務が可能)
6.1.
チームの名称
チームの名称には、他のチームまたは団体と明確に区別できる固有の正式名称を持たなければ
ならない。チーム名称は、暦年中に変更することは出来ない。
6.2.
チーム登録者の条件
競技者全員が、年度有効な JCF 登録者(更新手続き中を含む)、または UCI 加盟国連盟の有効
な登録者であること。チーム役員は、チームアテンダント登録者、日本体育協会公認のコーチ、
指導員等の資格取得を推奨。
6.3.
登録
チームは毎年度、登録手続きを行わなければならない。
6.4.
保険
チーム登録競技者は、登録の翌月から JCF 管理下(主催、主管、公認等)での傷害保険および
賠償責任保険に加入する。(http://www.sportsanzen.org/)補償対象については保険会社の約
款による。
6.5.
UCI 登録マウンテンバイクチーム
UCI 登録チームが本制度登録の場合には、既登録と同じ構成、内容でなければならない。
6.6.
チーム臨時登録
日本以外の UCI 加盟国連盟登録競技者が、大会参加を目的とする場合等に、臨時登録を行う
ことができる。種別は、ナショナルチーム、UCI 登録チーム、各国内登録チーム、個人であ
る。
6.7.
プレミアチーム
プレミアチーム 登録基準
当該年度の最低 1 名のエリート登録者、または登録時点で UCI 個人ランキング保持者を最低1
名有すること。
6.8.
チームジャージ
プレミアチームは、登録の提出時に,各チームのチーム・ジャージの彩色、レイアウトデザイ
ン,スポンサーのロゴを含めて提出する。この規則はグラヴィティ系プレミアチームには適用し
ない。広告に関しては、UCI 規則 1.3.037,1.3.048 による。
男子用と女子用の色彩は異なってもよいが、この場合2つのデザインを提出すること。
6.9.
チームの権利
登録したプレミアチームは、チーム登録規程第 4 条にある権利を有し、次のような恩恵が受け
られる:
- この条項は 2017 年度以降の確定した時点で発効する。2016 年度におけるこのようなサービ
スについては各主催者により有償で提供されることがある。
・公認大会における技術スペースの無料提供(18m2)
・スタッフの年間パス。最大 6 枚
・チームあたり 1 枚の駐車パス
・フィードゾーン・パス (実施済み)
・フィードゾーンにおける、セパレートされたスペース (実施済み)
・情報サービスと発表
・主要なイベント会場におけるサービス(全日本選手権大会を含む).
6.10
チームの構成、登録方法
スタンダード・チーム
JCF 競技登録者による構成(昨年度の競技成績は問わない)
チーム 登録費
チーム年会費
3,000 円(1 チーム)
所属選手
1,000 円(1 名)
保険料
1,850 円(1 名/中学生 1,450 円)
プレミア・チーム
JCF 競技登録者で、次の者が 1 名以上所属しなければならない。
・UCI 登録チーム所属競技者
2
・UCI 個人ランキング保持者
・2016 年度エリート登録者
チーム年会費
所属選手
保険料
競技者追加手数料
3,000 円+17,000 円(1 チーム)
1,000 円(1 名)
1,850 円(1 名)
3,000 円(1 件)
専用登録サイトにおいて手続きを行う。
※注1;チーム登録費算出例;
ケース1 スタンダード:競技者3名、1名のマネージャー、1名のメカニックの場合
チーム年会費3,000+競技者3名×@1,000+保険料3名×@1,850=11,550円 (スタッフの登録費は不要)
ケース2 スタンダード:競技者1名、1名のマネージャー(競技者兼務)の場合 (競技者、マネージャー同一)
チーム年会費3,000+競技者1名×@1,000+保険料1名×@1,850=5,850円
ケース3 プレミア:競技者3名、1名のマネージャー、1名のメカニックの場合
チーム年会費20,000+競技者3名×@1,000+保険料3名×@1,850=28,550円 (スタッフの登録費は不要)
各ウエブ決済手数料、通信費等は含まれません。
※注2;加入保険は「スポーツ安全保険」CまたはBとなります。内容はチーム所属選手を対象に JCF管理下(主催、主管、公
認等)での事故により本人が傷害を被った場合、保険金額(死亡 2,000万円-600万円、後遺障害(最高) 3,000万円
−900万円、入院(1日につき) 4,000円-1,800円、通院(1日につき)1,500円-1,000円)。
賠償責任保険として支払限度額(身体・財物賠償合算 1事故5億円、ただし身体賠償は1人1億円)。登録日により保
険加入手続きが済んでいない場合は適用されず、大会への参加ができない、または別途保険料の徴収がある場合が
あります。また、登録終了しても保険の対象とならない場合があります。詳しくは、「スポーツ安全保険」の約款等をご参
照ください。
http://www.sportsanzen.org/
※注3;JCF登録時の保険内容(個人賠償責任補償)については下記をご参照ください。
http://jcf.or.jp/
※注4;臨時登録では保険対象とはならないので各自保険加入を行うことが必要です。
※注5;エリート競技者が所属していてもスタンダードチームの登録が可能です。
7.
ランキング
7.1.
ナショナルランキング(個人)
公認クラスにおいて個人ランキングを作成する。
① 当該年度の全日本選手権大会と、その他の高得点大会を集計してランキングとする。
② ポイント集計対象大会数(全日本除く)は、当該年度の CJ-U、CJ-1 の大会合計数に 65%を
掛けて算出(小数点以下は切り上げ)する。同ポイントは直近大会優先。
③ ポイント表 別表
④ クラス変更があった場合、ポイントの移行は出来ない。
⑤ ナショナルランキングは、原則、CJ-U、CJ-1 の大会終了後に作成される。
7.2.
Coupe du Japon ランキング(個人)
公認クラスにおいて個人ランキングを作成する。
① 当該年度の CJ-U または CJ-1 の高得点大会を集計してランキングとする。
② ポイント集計対象大会数(全数)は、当該年度の CJ-U、CJ-1 の大会合計数に 65%を掛けて算
出(小数点以下は切り上げ)する。同ポイントは直近大会優先。
③ ポイント表 別表
④ クラス変更があった場合、ポイントの移行は出来ない。
⑤ CJ-U または CJ-1 の最終大会において年間表彰が行われる。年間表彰対象クラスは、次の通
り。エリート、ジュニア(XC のみ)、マスターズ、ユース。
⑥ エリート・ランキングは翌年度の番号配分に使用される。
7.3.
チームランキング
① プレミアチームで、エンデュランス系とグラビティ系とに分けて集計する。
② チーム所属競技者(対象;エリートおよびジュニアクラス)の Coupe du Japon ランキング
高ポイント獲得者2名の合計
ポイントとする。
同ポイントの場合、男子エリート上位、女子エリート上位、男子ジュニア、女子ジュニアの
順(以降繰り返し)となる。
③ CJ-U または CJ-1 のシーズン最終大会において年間表彰が行われる。
8.
レジストレーション
参加競技者は事前に大会主催者が用意する受け付け手順により登録したのち、大会会場にてナ
ンバーなどを受け取るレジストレーションを行なう。この際には、各自有効なライセンスを
提示する。
9.
ナンバー
ナンバープレートは、CJ−U,CJ1大会に最初に参加する際に、与えられた番号を年間使用
3
する。(各男女エリートでは、2015 ナショナルランキングの番号を配布する)
競技者は配布されたナンバープレートを管理し、次回大会参加時に持参する。
紛失、破損の場合には、コミッセールに申請して新しいナンバーを受け取る。(実費)
− 2016 年は Coupe du Japon ランキング/男女エリートを参照する。
ボディナンバーは、大会ごとに配布されるものを装着する。
9.1.
ゴールドナンバー
昨年度エリート上位にはゴールドナンバーを配布する。
10.
トレーニング
10.1. 装備
コースには、受付を済ませた者のみ入ることができる。トレーニング時にも、配布を受けたナ
ンバープレートを装着しなければならない。
10.2. 最低時間
競日前日に最低 3 時間、当日に 30 分以上を設ける。ダウンヒルにおいてはトレーニング前に
徒歩でのインスペクション、前日に次のカテゴリーでタイムドセッションを設ける。(エリー
ト、マスターズ、ユース)
11.
セレモニー
表彰については、原則クロスカントリーの場合には3位確定後、ダウンヒルは競技終了後ただ
ちに表彰式を行う。他の競技が重なる場合には、次の競技スタート後に行うことがある。
12.
リザルト
大会終了後、2 時間以内にリザルトとリターンフォームを下記に送付する。
UCI [email protected](国際公認のみ)
JCF [email protected] および [email protected]
送付リザルトは「csv フォーマット」推奨。(EXCEL などでの文字化け、数値変換を避けるた
め)
13.
クロスカントリー・オリンピック(XCO)
13.1. クラス統合(コンバインドルール)
事前に実施要項にて、次のようなクラス統合で実施できる。
エンデュランス系(クロスカントリー等)
男子エリート+男子 U23、 男子マスターズ、 男子ジュニア、 男子チャレンジ A,B および
男子ユース
女子エリート+女子ジュニア、 女子マスターズ、 女子チャレンジ+女子ユース
グラビティ系(ダウンヒル等)
男子エリート(ジュニアを含む)、 男子マスターズ、 男子ユース、 男子チャレンジ A,B
女子エリート(ジュニアを含む)、 女子マスターズ、 女子ユース、 女子チャレンジ
各クラスとも大会事前受付時に 5 名に満たない場合には、上位クラスへ、上位が少ない場合に
は下位クラスと統合して競技を行う。統合されたクラス名は上位クラスのものとなる。
競技者は統合されたクラスにて獲得した順位により表彰、ポイントを受ける。ポイントについ
ては自身のクラスでのランキングに反映される。
この規則にかかわらず、テクニカルデレゲート、チーフコミッセール、レースディレクターの
三者協議において安全面、合理的理由により統合を行わない場合がある。(テクニカルデレ
ゲートが任命されない場合は二者協議に於いて決定する)
13.2. 競技時間帯
一日開催、各時間帯での競技進行としての例。
前日
17:00-
レジストレーション
最低3時間のトレーニング(コースオープン)
チーム・マネージャーズ・ミーティング
当日
07:30-10:00
レジストレーション(スタート 1 時間前に締切)
4
07:30-08:10
オフィシャルトレーニング(クロスカントリー)
第 1 時間帯(1h)
08:30男子チャレンジ、
08:32女子チャレンジ、女子ユース
第2時間帯(1.5h)
10:00男子アドバンス、男子ユース
第3時間帯(1.5h)
12:00男子マスターズ
12:02女子エリート、女子ジュニア、女子マスターズ
第4時間帯(2h)
14:00男子エリート
14:02男子ジュニア
16:00-
終了予定
13.3. ステージング
最新ランキングによりステージングを行う。競技者はステージング開始前に指定されたボック
スにて待機する。1ボックスは最大30名
オーダー優先は次の通り
1:UCI ランキング
2:ナショナルランキング(シーズン最初の CJ-U または CJ-1 までは前年度ランキング採用)
3:下位カテゴリーからの昇格者
4:その他(受付順等)
*全日本選手権大会のみ、昨年度優勝者が参加する場合に1番となる。
13.4. ユースの推奨競技時間は次の通り
男子 25 分~35 分
女子 25 分
小学生高学年 20 分~30 分
小学生低学年 10 分~20 分
*IMBA(国際マウンテンバイク協会)等による推奨競技時間
14.
フィード/テクニカルアシスタンス・ゾーン
ダブル・レイアウトを強く推奨し、CJ-U では必須とする。
ゾーンは、プレミアおよびスタンダードのゾーンに区分される。
プレミアゾーンへは発行されるパスが必要。パスは年間、または大会において担当コミッセー
ルより配布される。
15.
ダウンヒル
15.1. 競技形態
次のクラスは、各クオリファイング・ラウンド(予選)とファイナル(決勝)を行う。
男子ユース
男子マスターズ
女子エリート(ジュニア含む) 男子エリート(ジュニア含む) ファイナル進出者10名
ファイナル進出者15名
ファイナル進出者10名(最大12名)
ファイナル進出者30名(最大34名)
チャレンジ、アドバンスはファイナル(決勝)1本の走行による。
参加する競技者のうち、最新 UCI ランキングにおいて男子エリート上位2名、女子1名、およ
びナショナルランキングにおいて男子エリート上位2名、女子1名はファイナルに自動的に参
加資格を得る。但しクオリファイング・ラウンドにおいて DNS、DSQ の場合には権利が消失する。
15.2
競技時間帯
一日開催、各時間帯での競技進行としての例。
前日
レジストレーション
コースインスペクション(徒歩)
5
15:3017:00-
最低3時間のトレーニング(コースオープン)
タイムド・セッション(エリート、ジュニア、マスターズ、ユース)
チーム・マネージャーズ・ミーティング
当日
08:00-08:30
レジストレーション
08:30-09:00
09:00-09:50
09:50-10:45
コースオープン(チャレンジ、アドバンス、女子マスターズ、女子ユース)
コースオープン(全クラス)
コースオープン(男女エリート、男子ユース、男子マスターズ)
11:30-
競技開始
ファイナル:チャレンジ、アドバンス
クオリフィ:男子ユース、男子マスターズ、女子エリート、男子エリート
ファイナル:男子ユース、男子マスターズ、女子エリート、男子エリート
16:0016.
終了予定
各大会テクニカルガイド
各大会のテクニカルガイドには、次の情報が含まれる。
・実施種目、クラス
・スケジュール(レース、トレーニング、マネージャーズ・ミーティング)
・コースマップ(距離、高低差、マーシャルポイント、メディカルポイント、F/TA ゾーン)
・会場マップ(本部、受付、表彰、アンチドーピング、救護、リフト、駐車場、他)
・タイミング(使用機器の説明、トランスポンダー、ビーム、フォトフィニッシュ等)
・最寄り病院情報(アクセス、連絡先)
・主催者情報
・適用される UCI ポイントスケール(必要な場合)
・適用される UCI 財務規程(必要な場合)
17.
クラス昇格について
次の成績を収めたもので資格を満たしている者は、シーズン途中の特別昇格対象となる。
-エンデュランス種目とグラビティ種目別
-最終戦においてはシーズン中の特別昇格となりません。
チャレンジ、アドバンスにおいて
CJ-U 及び CJ-1 の大会における 1 位及び 2 位の競技者
CJ-U 及び CJ-1 の大会における年令別クラス 1 位の競技者
CJ-2 の大会における1位を暦年中2回獲得した競技者
チャレンジはアドバンスへ、アドバンスは該当する年令クラスへの昇格
年令別クラスとは、次の通り。
エンデュランス系(クロスカントリー等)
男子エリート+男子 U23、 男子マスターズ、 男子ジュニア、男子ユース
女子エリート+女子ジュニア、 女子マスターズ、 女子ユース
グラビティ系(ダウンヒル等)
男子エリート(ジュニアを含む)、 男子マスターズ、 男子ユース
女子エリート(ジュニアを含む)、 女子マスターズ、 女子ユース
昇格希望者は、大会終了後速やかに、下記アドレスに必要事項を送付し、次回大会より昇格し
たクラスにて競技を行う。次大会が開催された時点で昇格への権利は消失します。
氏名、チーム名、ライセンス番号、種目 現クラス 昇格希望クラス 昇格権獲得大会名
[email protected]
6
18.
年間ランキングによるクラス昇格
2016 年マウンテンバイク・クラス基準
各クラス登録資格設定
これら各クラス毎に設定されている基準を満たしたものが、それらの各クラスに登録が可能で
ある。
共通基準
1) UCI 規定 14 才以上の年令(2016 年 12 月 31 日現在 14 才以上)の公益財団法人日本自転車競技連盟
競技登録者(通年)であり、JCFマウンテンバイク・チーム登録手続きを済ませた競技者。
2)ここでいうナショナル・ランキングとは、毎年 1 月 1 日より 12 月31日までの期間に
於いて、JCFランキング制度に基づく、該当大会ポイント集計によるものである。
3)UCI 加盟国連盟の競技登録者については小委員会による。
各種目別、各クラス基準
1)
2)
3)
4)
5)
6)
7)
*
1)
2)
3)
4)
5)
6)
7)
*
●エンデュランス(クロスカントリー)
男子エリート(19 才以上−U23 含む 1997 年以前生まれ)
2015 年ナショナル・ランキング−男子エリート 1 位-60位までの競技者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジAよりの男子エリートへの既途中特別昇格者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子ジュニア 1-20 位までの年令(19才以上)対象者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子マスターズ 1-20 位までの競技者。(対象競技者はマス
ターズと選択可能であるが、年度変更は不可)
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジA 1-20 位までの競技者。
UCIランキング(クロスカントリー)保持者
小委員会特別推薦者
全日本選手権大会ではU23・クラスを別開催
男子マスターズ(30 才以上 1986 年以前生まれで、このクラスを選択した競技者)
2015 年ナショナル・ランキング−男子マスターズポイント獲得者
2015 年ナショナル・ランキング−男子エリートポイント獲得者
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジAポイント獲得者
2015 年チャレンジAよりの既途中特別昇格者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジB 1-20 位までの競技者
2015 年男子マスターズ登録者
小委員会特別推薦者
年度途中でのエリートへのクラス変更は不可。UCI 登録チーム所属の競技者はこのクラスに参
加できません。
男子ジュニア(17-18 才 1998 年−1999 年生まれ)
* 共通基準のみ。競技者はチャレンジを選択することができる。
男子ユース(14-16 才 2002 年ー 2000 年生まれ)
* 共通基準のみ
1)
2)
3)
4)
5)
6)
男子アドバンス(17 才以上−U23 含む 1997 年以前生まれ) * 旧名称 チャレンジA
2015 年ナショナル・ランキングー男子チャレンジAポイント獲得者。
2015 年男子チャレンジBよりの既途中特別昇格者。
2015 年ナショナル・ランキング-男子チャレンジB 1-20 位までの競技者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子ジュニア 21 位以降の年令(19才以上)対象者。
次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ)
小委員会特別推薦者
男子チャレンジ(17 才以上−U23 含む 1997 年以前生まれ)
1) 2015 年度男子チャレンジA登録者(ポイント未獲得者)およびチャレンジB登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ、アドバンス)
3)2016 年度新規登録者
女子エリート(19 才以上−U23 含む 1997 年以前生まれ)
1) 2015 年ナショナル・ランキングー女子エリート、マスターズ、ジュニア、チャレンジ、ポイン
ト獲得者
2) UCIランキング(クロスカントリー)保持者
3) 小委員会特別推薦者
* 全日本選手権大会ではU23・クラスを別開催する場合があり
女子マスターズ(30 才以上 1986 年以前生まれ、このクラスを選択した競技者)
7
1) 2015 年女子エリート、マスターズ登録者
2) 2015 年ナショナル・ランキングー女子チャレンジ、ポイント獲得者
3) 小委員会特別推薦者(2016CJ-U,CJ-1 でのチャレンジクラス1,2位の競技者、またはマスター
ズ年令で 1 位の競技者は次回大会より昇格資格発生、その他小委員会が特に認めた者)
* 年度途中でのエリートへのクラス変更は不可。UCI 登録チーム所属の競技者はこのクラスに参
加できません。
女子ジュニア(17-18 才 1998 年−1999 年生まれ)
* 共通基準のみ
女子ユース(14-16 才 2002 年ー 2000 年生まれ)
* 共通基準のみ
女子チャレンジ(19 才以上 1997 年以前生まれ)
1) 2015 年女子チャレンジ登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(女子エリート,マスターズ)
3) 2016 年度新規登録者
*
*
*
*
1)
2)
3)
4)
5)
6)
7)
*
1)
2)
3)
4)
5)
6)
7)
年度途中でのエリートとマスターズのクラス変更は不可
チャレンジ各ランキング参照に於いては年齢クラスに関係なく総合の順位が基準となる。
UCI 登録チーム所属の競技者はエリートとなります。
特別昇格は別途、昇格手続きを行う必要があります。(2015 年最終大会(CJ-1)での資格取得
者含む)
●グラビィティ(ダウンヒル)
男子エリート(ジュニア含む 17 才以上 1999 年以前生まれ)
2015 年ナショナル・ランキング−男子エリート 1 位-50 位まで。
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジAよりの男子エリートへの既途中特別昇格者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子マスターズ 1-20 位まで。(クラス別ではない。対象競技
者はマスターズと選択可能=年度変更は不可)
2015 年ナショナル・ランキング−男子ユース 1-10 位までの年令(17才以上)対象者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジA 1-20 位まで。(クラス別ではない)
UCIランキング(ダウンヒル)保持者
小委員会特別推薦者
全日本選手権大会ではジュニア・クラスを別開催
男子マスターズ(30 才以上 1986 年以前生まれ、このクラスを選択した競技者)
2015 年ナショナル・ランキング−男子マスターズポイント獲得者
2015 年ナショナル・ランキング−男子エリートポイント獲得者
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジAポイント獲得者
2015 年チャレンジAよりの既途中特別昇格者。
2015 年ナショナル・ランキング−男子チャレンジB 1-20 位
2015 年男子マスターズ登録者
小委員会特別推薦者
男子ユース(14-16 才 2002 年ー 2000 年生まれ)
* 共通基準のみ
1)
2)
3)
4)
5)
男子アドバンス(17 才以上 1999 年以前生まれ) *旧名チャレンジA
2015 年ナショナル・ランキングー男子チャレンジAポイント獲得者
2015 年男子チャレンジBよりの既途中特別昇格者。
2015 年ナショナル・ランキング-男子チャレンジB 1-20 位まで。
次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ)
小委員会特別推薦者
男子チャレンジ(17 才以上 1999 年以前生まれ)
1) 2015 年男子チャレンジAおよびチャレンジB登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ、アドバンス)
3) 2016 年度新規登録者
女子エリート (ジュニア含む 17 才以上 1999 年以前生まれ)
1) 2015 年ナショナル・ランキングー女子エリート、マスターズ、ジュニア、チャレンジ、ポイン
ト獲得者
2) UCIランキング(ダウンヒル)保持者
8
3) 小委員会特別推薦者
女子マスターズ (30 才以上 1986 年以前生まれ)
1) 2015 年女子エリート、マスターズ登録者
2) 2015 年ナショナル・ランキングー女子チャレンジ、ポイント獲得者
3) 小委員会特別推薦者
女子ユース(14-16 才 2002 年ー 2000 年生まれ)
* 共通基準のみ
女子チャレンジ(17 才以上 1997 年以前生まれ)
1) 2015 年度女子チャレンジ登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(女子エリート,マスターズ)
3) 2016 年度新規登録者
*
*
*
*
年度途中でのエリートとマスターズのクラス変更は不可
チャレンジ各ランキング参照に於いては年齢クラスに関係なく総合の順位が基準となる。
UCI 登録チーム所属の競技者はエリートとなります。
特別昇格は別途、昇格手続きを行う必要があります。(2015 年最終大会(CJ-1)での資格取得
者含む)
19.
2017 年度マウンテンバイク・クラス基準
各クラス登録資格設定
これら各クラス毎に設定されている基準を満たしたものが、それらの各クラスに登録が可能で
ある。
共通基準
1) UCI 規定 14 才以上の年令(2017 年 12 月 31 日現在 14 才以上)の公益財団法人日本自転車競技連盟
競技登録者(通年)であり、JCFマウンテンバイク・チーム登録完了した競技者。
2)ここでいうナショナル・ランキングとは、毎年 1 月 1 日より 12 月31日までの期間に於いて、
JCFランキング制度に基づく該当大会ポイント集計によるものである。
3)日本以外の UCI 加盟国連盟の競技登録者については小委員会選定による。
* 明記のない各資格につては当該年度を基準とする
各種目別、各クラス基準
1)
2)
3)
4)
*
*
●エンデュランス(クロスカントリー)
男子エリート(19 才以上−U23 含む 1998 年以前生まれ)
2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
−男子エリート 1 位-70位までの競技者
−男子アドバンスよりの男子エリートへの既途中特別昇格者
−男子ジュニア 1-10位までの年令(19才以上)対象者
−男子マスターズ 1-10位までの競技者(対象競技者はマスターズを選択可能)
−男子アドバンス 1-20位までの競技者
UCI個人ランキング(クロスカントリー・エリートおよびジュニア)保持者
UCI登録チーム所属の競技者
小委員会特別推薦者
全日本選手権大会ではU23・クラスを別開催
年度途中でのマスターズ、エリートの相互クラス変更は不可
男子ジュニア(17-18 才 1999 年−2000 年生まれ)
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
−男子ジュニアポイント獲得者
−男子ユースポイント獲得者で年令対象者
2) UCI個人ランキング(クロスカントリー・ジュニア)保持者
* 競技者はチャレンジを選択することができる
男子マスターズ(30 才以上 1987 年以前生まれで、このクラスを選択した競技者)
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
−男子マスターズポイント獲得者
−男子エリートポイント獲得者で年令対象者
−男子アドバンスポイント獲得者
2) 2016 年アドバンスよりの既途中特別昇格者
3) 2016 年男子マスターズ登録者
4) 小委員会特別推薦者
9
* 年度途中でのエリートへのクラス変更は不可。UCI 登録チーム所属の競技者はこのクラスに参
加できない
男子ユース(14-16 才 2001 年ー 2003 年生まれ)
* 共通基準のみ
男子アドバンス(17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
ー男子アドバンスポイント獲得者
-男子チャレンジ 1-30位までの競技者
2) 2016 年男子チャレンジよりの既途中特別昇格者
3) 2016 年男子エリート,マスターズの登録者で当該年度基準に該当しない者
4) 小委員会特別推薦者
男子チャレンジ(17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年度男子アドバンスポイント未獲得者。およびチャレンジ登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ、アドバンス)
3)新規登録者
女子エリート(19 才以上−U23 含む 1998 年以前生まれ)
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
ー女子エリート、マスターズ、ジュニア、チャレンジ、ポイント獲得者
2) UCIランキング(クロスカントリー)保持者
3) UCI登録チーム所属の競技者
4) 小委員会特別推薦者
* 全日本選手権大会ではU23・クラスを別開催する場合がある
* 年度途中でのマスターズ、エリートの相互クラス変更は不可。
女子ジュニア(17-18 才 1999 年−2000 年生まれ)
* 共通基準のみ
1)
2)
3)
*
女子マスターズ(30 才以上 1987 年以前生まれ、このクラスを選択した競技者)
2016 年女子エリート、マスターズ登録者で年令対象者
2016 年ナショナル・ランキングー女子チャレンジ、ポイント獲得者
小委員会特別推薦者
年度途中でのエリートへのクラス変更は不可。UCI 登録チーム所属の競技者はこのクラスに参
加できない
女子ユース(14-16 才 2001 年ー 2003 年生まれ)
* 共通基準のみ
女子チャレンジ(17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年女子チャレンジ登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(女子エリート,マスターズ)
3) 2017 年度新規登録者
* チャレンジ各ランキング参照に於いては年齢クラスに関係なく総合の順位が基準となる。
* UCI 登録チーム所属の競技者はエリートとなる。
* 特別昇格は別途、昇格手続きを行う必要があります。(2016 年最終大会(CJ-1)での資格取得
者含む)
1)
2)
3)
4)
*
*
●グラビィティ(ダウンヒル)
男子エリート(ジュニア含む 17 才以上 2000 年以前生まれ)
2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
−男子エリート 1 位-50 位まで
−男子アドバンスよりの男子エリートへの既途中特別昇格者
−男子マスターズ 1-20 位まで。(競技者はマスターズ選択可能)
−男子ユース 1-10 位までの年令(17才以上)対象者
−男子アドバンス 1-20 位まで
UCIランキング(ダウンヒル)保持者
UCI登録チーム所属の競技者
小委員会特別推薦者
年度途中でのマスターズ、エリートの相互クラス変更は不可
全日本選手権においてもジュニア・エリート統合で行う
男子マスターズ(30 才以上 1987 年以前生まれ、このクラスを選択した競技者)
10
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
−男子マスターズポイント獲得者
−男子エリートポイント獲得者
−男子アドバンスポイント獲得者
2) 2016 年アドバンスよりの既途中特別昇格者
3) 2016 年男子マスターズ登録者、エリート登録者で年令対象者。
4) 小委員会特別推薦者
男子ユース(14-16 才 2003 年ー 2001 年生まれ)
* 共通基準のみ
男子アドバンス(17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
ー男子アドバンスポイント獲得者
-男子チャレンジ 1-20 位まで
2) 2016 年男子チャレンジよりの既途中特別昇格者。
3) 次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ)
4) 小委員会特別推薦者
男子チャレンジ(17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年度男子アドバンスポイント未獲得者。およびチャレンジ登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(男子エリート,マスターズ、アドバンス)
3)2017 年度新規登録者
女子エリート (ジュニア含む 17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年ナショナル・ランキングによる資格者
ー女子エリート、マスターズ、ジュニア、チャレンジ、ポイント獲得者
2) UCIランキング(ダウンヒル)保持者
3) 小委員会特別推薦者
* 年度途中でのマスターズ、エリートの相互クラス変更は不可
女子マスターズ (30 才以上 1987 年以前生まれ)
1) 2016 年女子エリート、マスターズ登録者
2) 2016 年ナショナル・ランキングー女子チャレンジ、ポイント獲得者
3) 小委員会特別推薦者
女子ユース(14-16 才 2003 年ー 2001 年生まれ)
* 共通基準のみ
女子チャレンジ(17 才以上 2000 年以前生まれ)
1) 2016 年度女子チャレンジ登録者
2) 次のクラス基準に該当しない者(女子エリート,マスターズ)
3) 2017 年度新規登録者
*
*
*
*
年度途中でのエリートとマスターズのクラス変更は不可
チャレンジ各ランキング参照に於いては年齢クラスに関係なく総合の順位が基準となる。
UCI 登録チーム所属の競技者はエリートとなる。
特別昇格は別途、昇格手続きを行う必要があります。(2016 年最終大会(CJ-1)での資格取得
者含む)
2018 年度基準については 2017 年度と同様。追って正式発表予定
以上
11
●ランキング算出用ポイント表(ナショナル、Coupe du Japon に適用) 20151101
全日本選手権大会
CJ−U
全種目・クラス共通
CJ−1
全日本選手権大会等
下記クラス設定時
全種目・クラス共通
XC U23
CJ−2
全日本選手権大会、
CJ−U,CJ−1に
おける DHI クオリ
ファイ(予
選)、XCT 等
DH ジュニア
1
300
250
200
75
20
2
240
200
150
60
17
3
210
175
125
53
15
4
180
150
100
45
13
5
168
140
75
42
11
6
156
130
60
39
10
7
144
120
50
36
9
8
120
100
40
33
8
9
108
90
30
30
7
10
102
85
27
27
6
11
96
80
24
24
5
12
90
75
21
21
4
13
84
70
19
19
3
14
78
65
17
17
2
15
72
60
16
16
1
16
66
55
15
15
-
17
60
50
14
14
18
54
45
13
13
19
48
40
12
12
20
46
38
11
11
21
44
36
10
10
22
41
34
9
9
23
39
32
8
8
24
36
30
7
7
25
34
28
6
6
26
32
26
5
5
27
29
24
4
4
28
28
23
3
3
29
27
22
2
2
30
26
21
以降 1
以降 1
31
25
20
32
24
19
33
23
18
34
22
17
35
21
16
36
20
15
37
19
14
38
18
13
39
17
12
40
16
11
41
15
10
42
14
9
43
13
8
44
12
7
12
45
11
6
46
10
5
47
9
4
48
8
3
49
7
2
50
6
以降 1
51
5
52
4
53
3
54
2
55
以降 1
*傷害保険手続きについて
公認大会での負傷等についての保険請求手続きは、下記の内容を本人または代理人より電子メールに
([email protected])て送付願います。題名は、保険請求(****大会 氏名)としてください。
連盟ではメール確認後、スポーツ安全協会へ連絡、その後2週間ほどでスポーツ安全協会の保険幹事
代理店(東京海上日動火災保険株式会社)より、登録された自宅へ「傷害保険金ご請求のご案内書」
が届きます。
治療が終了しましたら必要事項を記入・押印、必要書類を添えて(領収証等)JCF 宛に郵送ください。
141-0021 東京都品川区上大崎 3-3-1 自転車総合ビル 5 階 公益財団法人日本自転車競技連盟
=================================
チーム名
氏名&フリガナ
郵便番号
住所
生年月日
年齢
電話番号(昼間に連絡がつくもの)
携帯番号
事故発生日
事故発生の時刻(●時頃など)
事故発生場所
事故の状況(「レース中、最終コーナーで転倒」など詳細に)
けがの部位
けがの傷病名
治療期間(見込み)入院( )日。通院( )日
治療病院名(複数可)
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※保険内容の詳細については、スポーツ安全協会のサイトよりご欄ください(加入区分CまたはB)
以上
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