名 水 と 海 洋 深 層 水 の 2010 April No.633 学びやとともに巣立つ この春で閉校となる舟見中学校で3月16日、第63回卒業式が 行われ、最後の卒業生16人が思い出の学びやを巣立ちました。 「絶対泣かない」 と決めて式に臨んだ生徒の中には、63年の歴史 に思いが込み上げ涙する姿も。ともに笑い、泣き、そして励まし合っ た学校生活を見守ってきた木造校舎は、その使命を果たし、それぞ れの心の中に生き続けます。 (8、13ページに関連記事) CONTENTS 平成22年度当初予算 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2∼7 舟見中学校閉校式・・・・・・・・・ ・・・・8 誕生、 長寿祝い・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・9 遊ingBOX・・・・・・・・・・・・・・・ ・10∼11 この人・まちのアルバム・・・・・12∼13 インフォメーション・・・・・・14∼17 健康と福祉・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・18∼19 ま 4 ち 人の「きずな」をより強く 活力持続のまちづくり 平成22年度当初予算 総額148億8,329万円 町債 10億1,780万円 諸収入 5億3,842万円 (10.4%) (5.5%) その他 2億6,038万円(2.7%) 町税 33億540万円 (33.9%) 繰入金 5億5,862万円 (5.7%) 歳入 県支出金 5億8,553万円 (6.0%) ( )内は構成比 地方交付税 23億5,000万円 (24.1%) 地方消費税交付金 1億9,400万円 (2.0%) 分担金及び負担金 1億9,286万円(2.0%) 97億5,330万円 5 0 0 0 万 円 と し 、 臨 時 財 政 対 策 債 受 け 、 前 年 度 よ り 5 千 万 円 多 い 23 億 地 域 主 権 改 革 に 伴 う 増 額 配 分 な ど を 円 を 計 上 し て い ま す 。 地 方 交 付 税 は 、 度 比 3 ・ 9 % 減 と な る 33 億 5 4 0 万 個 人 町 民 税 で 大 幅 に 落 ち 込 み 、 前 年 の 増 額 が 見 込 ま れ る も の の 、 法 人 ・ る 町 税 は 、 住 宅 増 に 伴 う 固 定 資 産 税 内 訳 と し て 、 最 も 高 い 割 合 を 占 め 確 保 し ま し た 。 伸 び を 見 込 み 、 一 般 財 源 の 所 要 額 を 対 策 債 ﹂ を 合 わ せ た 額 は 7 ・ 5 % の と 実 質 的 な 交 付 税 で あ る ﹁ 臨 時 財 政 に 基 づ い て 試 算 し た ﹁ 地 方 交 付 税 ﹂ 見 込 み ま し た が 、 国 の 地 方 財 政 計 画 を 反 映 し 、 町 税 全 体 で 大 幅 な 減 収 を 歳 入 で は 、 長 引 く 国 内 経 済 の 低 迷 た り ま す 。 次 の ス テ ー ジ に 移 行 す る ま ち づ く り の 方 向 性 を 決 め る 年 に 当 の 策 ま 定 た 年 、 度 平 で 成 あ 22 り 年 、 度 今 は 後 新 10 総 年 合 間 計 の 画 し て 編 成 し ま し た 。 も に 、 行 財 政 改 革 大 綱 の 趣 旨 を 順 守 を 目 指 す 施 策 に 重 点 投 資 を 行 う と と 額 予 算 と り 、 前 年 立 て な ど ニ テ ィ 施 建 設 や 、 独 自 性 を 持 っ た 自 立 あ る ま ち づ く り 助 ・ 共 助 の 推 進 ﹂ を 基 本 に 、 創 意 と を 第 一 と す る 姿 勢 を 崩 す こ と な く ﹁ 自 平 成 22 年 度 予 算 は 、 町 民 の 幸 せ 頭 に 置 い ら な る 向 か ら 、 10 一般 会計 新地 し域 い力 10の 年向 に上 し 度 支 の 設 消 た 上 年 大 ﹁ 歳入 ま と 給 新 の 防 小 予 に 後 切 を つ 建 規 摺 ﹁ 比 算 し を な 事 防 交不 較 業 事 設 災 戸 と つ 見 準 な 図 付況 た 。 し へ 業 に セ ・ し な 据 備 り 税続 て の に 向 ン 新 ま げ え 期 ぐ 対 屋 け 加 し る て 間 1 増き タ ・ 応 え た ー 統 た ﹂ 地 に ﹂ で町 6 な 、 基 、 合 。 こ 域 な 財税 と 力 る 予 % ど 国 金 コ 保 源減 の に の 積 ミ 育 を の こ 増 よ 子 み ュ 所 念 さ と 算 確収 の 地方譲与税 1億5,800万円 (1.6%) 国庫支出金 5億9,229万円(6.1%) 町議会 3 月定例会で、平成 22 年度の予算 が決まりました。一般会計と下水道など 7 特 別 会 計 を合 わ せ た 予 算 総 額 は 、 1 4 8 億 8,329 万円(前年度比 0.7%減)です。 このうち一般会計は、経常経費の圧縮と、 施策の絞り込みにより財源を重点配分し、積 極的に政策的な事業費を計上することによっ て 97 億 5,330 万円、前年度比 1.6%増の 3 年ぶりの増額予算としました。 今月は、この新年度予算の主な内容につい てお知らせします。 保も ど も 手 当 平成22年度当初予算 ◎特別会計予算 総額 51億2,999万円 ( )内は前年度比 ○国民健康保険 23億5,299万円(△ 0.4%) ○老人保健医療 282万円(△78.0%) ○簡易水道 4,665万円(+ 8.7%) ○育英奨学資金 ○下水道 556万円(△10.3%) 18億7,855万円(△12.1%) ○農業集落排水 明日の主役たち。上原保育所で 2億4,879万円(△ 5.4%) その他 1億8,991万円 (1.9%) ○後期高齢者医療 5億9,463万円(+ 5.8%) 特別会計予算は、後期高齢者医療で被保険 者の増加などにより増額したものの、下水道で 漁業集落排水の管きょ工事が完了したことなど に伴い、7 特別会計の総額で前年度比 4.8% の減となる、51 億 2,999 万円としました。 ◎当初予算額の推移 174億 179億 一般会計 公債費 14億370万円 (14.4%) 教育費 8億8,152万円 (9.0%) 特別会計 ( )内は構成比 157億 土木費 8億8,927万円 (9.1%) 149億 148億 100 民生費 26億8,340万円 (27.5%) 消防費 3億3,686万円 (3.5%) 商工費 5億6,287万円 (5.8%) 50 0 歳 出 188億 億円 150 総務費 15億3,959万円 (15.8%) H17 H18 H19 H20 H21 衛生費 7億1,812万円 (7.4%) 農林水産業費 5億4,806万円 (5.6%) H22 ◎一般会計予算 と に 紹 介 し ま す 。 主 な 事 業 は 、 次 の ペ ー ジ で 施 策 ご す 配 サ 財 が る 。 慮 ー 政 見 な 一 し ビ 改 込 ど 方 ◇ な ス 革 ま 、 で が や 大 れ 社 、 ら 町 綱 る 会 子 、 民 の こ 保 ど ◇ 一 生 趣 と 障 も 層 活 旨 か 費 手 の の を ら の 当 改 維 順 、 さ の ◇ 革 持 守 引 ら 支 に 、 し き な 給 努 向 、 続 る が め 上 住 き 増 始 ま に 民 行 加 ま め ま し た 。 グ ︶ を 徹 底 し 、 経 常 経 費 の 圧 縮 に 努 減 の 予 算 要 求 枠 ︵ マ イ ナ ス シ ー リ ン 況 を か ん が み て 、 前 年 度 比 で 5 % 削 編 成 に 当 た っ て は 、 厳 し い 財 政 状 を 重 点 的 に 配 分 し ま し た 。 の 活 性 化 、 の 7 つ の 主 要 施 策 に 財 源 ▽ 人 口 増 ・ 定 住 化 の 促 進 ▽ 地 域 経 済 づ く り ▽ 生 み 育 て や す い 環 境 づ く り 止 対 策 の 推 進 ▽ 地 域 支 え 合 い の ま ち と 健 康 の ま ち づ く り ▽ 地 球 温 暖 化 防 め ▽ 安 全 ・ 安 心 の ま ち づ く り ▽ 食 育 向 上 や 、 新 し い 10 年 間 に つ な げ る た 歳 出 は 、 幅 広 い 分 野 で の 地 域 力 の 歳出 7徹 つ底 のし 施た 策経 に費 重の 点圧 化縮 れ を 行 う こ と に し て い ま す 。 金 か ら 2 億 2 0 0 0 万 円 の 繰 り 入 政 調 整 基 金 か ら 3 億 円 を 、 減 債 基 て い ま す 。 ま た 、 財 源 調 整 と し て 財 額 で 算 定 し 11 億 7 7 8 2 万 円 と し や 県 か ら の 支 出 金 は 、 歳 出 に 見 合 う 4 0 0 0 万 円 を 計 上 し て い ま す 。 国 は 、 前 年 度 比 約 40 % 増 と な る 5 億 平成22年度予算 148億円の使いみち 地域力向上につなげる まちづくりメニュー 平成 22 度予算は「自助・共助の推進」を施策の基本に、新総合計画という次なるス テージを見据えて、地域力のさらなる向上に「つなげる」ことを念頭に置いて、「安全・ 安心のまちづくり」 「地域支え合いのまちづくり」 「生み育てやすい環境づくり」 「人口増・ 定住化の促進」「地域経済の活性化」などの主要施策に重点化を図りました。 ここからは、新年度で行われる主な事業を主要施策別に示し、予算がどのように使わ れるのかを紹介します。 1. 安全・安心のまちづくり コミュニティ施設・消防防災センター建設基金を創設 防災対策については、築 30 年 が経過し、耐震化されていない地 区公民館などのコミュニティ施設を 計画的に整備するための基金をつ くり、建設場所や規模、機能など について検討を進めます。また、 消防団車両の計画的な更新や、消 防防災センター建設に向けた基金 の創設など、消防・防災力の一層 の充実を図ります。 さらに、災害時の重要なライフ ラインとなる交通確保のため、幹 線町道に架かる橋の落橋防止に向 けた調査を行うほか、先の高波災 害で被害を受けた漁港施設に消波 ブロックを整備する、機能強化事 業に引き続き取り組みます。 増え続けるカラスの被害を減ら すため、捕獲隊パトロール強化な ど鳥獣被害対策に取り組みます。 防犯対策では、青色回転灯を装 着したパトロール車両への支援を 継続し、自転車の盗難や車上ねら いなどの犯罪防止につなげます。 また、振り込め詐欺、悪質商法な どの消費生活に関する啓発を強化 します。入善、舟見両中学校の統 合に伴いスクールバスを運行し、 生徒の安全確保に取り組みます。 コミュニティ施設建設基金造成事業 2億円 コミュニティ施設検討委員会負担金 100万円 消防防災センター建設基金造成事業 1億円 消防防災センター建設検討委員会負担金 100万円 消防分団車両整備事業 1,343万円 救急救命士薬剤投与有資格者養成 34万円 橋りょう長寿命化修繕計画策定事業 175万円 漁港施設機能強化事業費 5,900万円 ▲老朽化が進む町消防本部や地区公民館などの建 設に向けて基金を積み立て 海岸防災林整備事業 1,999万円 除雪機械整備事業費 2,181万円 鳥獣被害対策事業費 272万円 平成22年度当初予算 2. 食育と健康のまちづくり 命をはぐくむ食育啓発、 こころの健康づくり ▲町伝承料理「いもけんぴ」作りに挑 戦する入善小学校の児童 食育の推進については、町食育 推進計画に基づいて、引き続き重 点的に取り組みます。新年度は、 次の時代を担う子どもたちが食の 大切さを実感できるよう「食育助っ 人プロジェクト」に取り組み、各 小学校で伝承料理などを伝える食 育の出前授業を行います。また、 市街地で気軽に地元の商品を購入 できる「地産地消まちなかアンテナ スーパー開設事業」を行い、地産 地消を一層推進します。 食育推進事業 140万円 こころ晴ればれプロジェクト事業 115万円 一般高齢者介護予防事業 2,542万円 特定高齢者介護予防事業 217万円 女性特有のがん検診の実施 236万円 健康のまちづくりでは、体の健康 と同様に重要となる、こころの健康 対策に取り組みます。特に、うつ 病を予防するための正しい理解を 深める啓発や、より相談しやすい 環境づくりのため、関係機関と連 携して体制を整えます。 健康づくりには運動が欠かせな いことから、スポーツクラブ入善 の活動に引き続き支援し、運動を 通じた健康づくりを進めます。また、 10 月には全国スポーツレクリエー ション祭が県内で開かれ、町では 太極拳種目を行います。 介護予防では、元気わくわく教 室などの出前講座を続けるほか、 通所・訪問型の介護予防事業を充 実させ、生活機能評価や、介護に 関する相談体制を充実します。 全国スポーツレクリエーション祭開催事業 170万円 3. 地球温暖化防止対策の推進 低炭素社会の実現に向け新エネルギーを促進 二酸化炭素(CO2)の排出が 少ない「低炭素社会」の実現に向 けて、CO2 1 万ト ン 削減プロジェク トに引き続き取り組むほか、個人住 宅への住宅用太陽光発電システム 設置に対する補助を継続し、環境 負荷の少ないクリーンエネルギー の一層の普及を推進します。 また、ごみゼロを目指したクリ ーン入善 7129 作戦や、町商工会 とタイアップして「産業・環境フェア」 を開催し、町民、企業、行政が一 体となった環境意識の高揚とエコ ライフスタイルの定着を目指します。 新エネルギーの振興では、昨年 策定した新エネルギービジョンに 基づき、新エネルギーの導入の可 能性などについて調査・検討を進 めます。 ▲新エネルギーの普及促進を図ります CO21万ト ン 削減プロジェクト 12万円 住宅用太陽光発電システム設置促進事業 150万円 クリーン入善7129作戦事業費 168万円 産業・環境フェアin入善2010開催事業 150万円 新エネルギー利活用事業基本調査費 50万円 4. 地域支え合いのまちづくり 地区の実情に合ったコミュニティの構築へ 少子高齢化が進む中、将来にわ たり持続できる地域コミュニティ 組織のあり方を考えていただくた め「地域コミュニティ・パートナ ーシップ構築事業」のモデル的な 取り組みを進めるほか、要援護者 の安全・安心の確保に向けて要援 ▲一人一人がコミュニティの主役です。 護者台帳と住宅マップを更新し、 ハートフル・フェスティバルから 地域コミュニティ・パートナーシップ構築事業 30万円 自助、 共助のまちづくり事業制度 300万円 ケアネット事業 325万円 障がい者福祉対策費 1,454万円 自立支援給付事業 3億2,220万円 舟見中学校閉校記念事業助成 150万円 5. 地域のケアネット活動と連携した 高齢者が安心して暮らせる共助の まちづくりに取り組みます。また、 一人暮らし高齢者への緊急通報装 置の貸与や配食サービスなどの在 宅支援を継続します。 ボランティア推進ネットワーク の強化のため、ボランティアセン ターへの活動支援も継続し、シル バー人材センターへの運営支援な どを通じて、高齢者の就労や、生 きがいづくりを支援します。 障がい福祉サービスなどにかか る負担の軽減策を行い、低所得者 の利用者負担を無料とするなど、 障がい者福祉の推進に積極的に取 り組みます。 生み育てやすい環境づくり 統合保育所の建設、不妊治療助成の拡充 子育て環境の整備として「1 小 学校区 1 保育所」を基本とする保 育所の適正配置に向けて、小摺戸・ 新屋統合保育所を建設します。 子どもの居場所づくりとして、 学童保育、子どもかがやき教室を 継続して実施するなど、さまざま な支援策を通して、多様化する子 育てニーズにきめ細やかに対応し ます。 小学 6 年生までの医療費助成は、 県内でも高水準の支援制度を維持 するとともに、不妊治療費助成の 限度額を 2 倍に引き上げるほか、 出産や育児を控える人への妊婦一 般健康診査費用の支援の継続など により、負担の軽減を図ります。ま た、助産師などによる家庭訪問に より、育児の不安を解消できる体 ▲保健センターでは子育て相談を受け付 けます 制を継続します。新たに実施され る子ども手当については、円滑な 支給に向けた体制を整えます。 教育環境では、教育センターや 学校に相談員を引き続き配置して 相談体制の充実を図るほか、国の 授業料無償化に合わせて、奨学金 制度を見直し、前途ある若者への 就学支援を引き続き行います。 小摺戸・新屋統合保育所整備事業 3億400万円 次期統合保育所整備計画策定事業 100万円 幼児・児童医療費助成制度の継続 4,123万円 子宝支援金事業 700万円 すこやか親子推進事業 2,595万円 子ども手当支給費 4億2,584万円 学童保育助成 464万円 町育英奨学金 162万円 私立幼稚園就園奨励事業 197万円 心の教育、就学支援のための体制づくり 167万円 安全・安心な学校給食推進事業 1,166万円 小中高生国際・地域間交流体験事業 899万円 平成22年度当初予算 6. 人口増・定住化の促進 魅力ある市街地形成と企業誘致の推進 魅力ある都市づくりに向け、新 総合計画の策定と歩調を合わせて 都市計画マスタープラン全体構想 案の策定に取り組み、用途区域を 見直すなど、新しい市街地形成の ビジョンを描きます。また、宅地開 企業立地助成 9,137万円 都市計画マスタープラン全体構想案策定事業 650万円 宅地購入助成事業 500万円 宅地開発助成事業 500万円 幹線道路整備事業費 1億2,380万円 道路改良舗装事業 1億6,860万円 下水道整備事業 10億2,800万円 漁業集落環境整備事業費 2,840万円 漁業集落排水整備事業 5,920万円 7. 発 などへ の 助 成を 引き続き実 施 し、魅力ある住環境の整備を進め ます。 働く場の確保のため、これまで の企業誘致のノウハウを生かしな がら、優良企業の誘致に積極的に 取り組み、さらなる雇用の拡大を 図ります。また、既存の企業への 設備投資に対する助成などを継続 するほか、入善スマートインター チェンジや企業などへのアクセス 網の整備に向けて主要道路の整備 を促進します。 地域経済の活性化 中小企業緊急雇用安定支援金制度を創設 農業振興では、戸別所得補償制 度など国の政策が大きく変わる中、 地域営農とも補償制度の拡充や担 い手への農地流動化支援、特産 物の振興助成などを積極的に行い、 持続可能な地域農業を堅持し、特 色ある産地づくりを推進します。 観光・特産振興では、にいかわ 観光圏事業の推進や、JAみな穂 などと連携した取り組みにより、町 のブランド力向上を図ります。特 にフラワーロードを、新川地域の 一大イベントとして位置付け、県内 ▲チューリップなど特産品振興に取り組 みます。フラワーロードは4月10日か らスマートIC南側で開催 外から多くの集客を図ります。 漁業振興では、深層水アワビが 町の特産品となるよう支援を続ける ほか、稚魚や稚貝の放流事業への 支援を通じて、地場水産物の繁殖 を図り、水産資源の確保に努めま す。 中心市街地活性化では、地産地 消まちなかアンテナスーパーの試 験設置や、プレミアム商品券事業 への支援を行い、地元での消費拡 大を図るほか、起業チャレンジ応 援事業、うるおい館の利便性の向 上などで、市街地のにぎわいづく りや商業振興、商店街の活性化に 取り組みます。 経営・雇用安定支援として、町 単独の緊急融資制度を継続するほか、 国と連携した「中小企業緊急雇用 安定支援金制度」を創設し、企業 経営と雇用の維持に支援します。 また、国や県の重点分野雇用創造 事業などを活用した事業に取り組み、 雇用の拡大を図ります。 職業能力開発技能訓練奨励金 50万円 重点分野雇用創造事業 1,400万円 カメムシ等防除対策事業 50万円 とも補償制度の見直し 3,435万円 農地流動化促進助成金 300万円 商工会設立50周年記念事業助成 100万円 市街地にぎわい対策事業助成 130万円 プレミアム商品券発行事業費助成 600万円 起業チャレンジ応援事業 100万円 中小企業緊急雇用安定支援金制度の創設 500万円 フラワーロード開催事業 420万円 名水のまち入善キャンペーン事業 400万円 舟見中学校閉校式 秋田生徒会長(右)から校旗を受ける狩谷校長 全校生徒で思い出の校歌を斉唱。 3月12日に開かれた感謝の会から 述 べ ま し た 。 の 3 人 が 閉 校 に 寄 せ る 言 葉 を 徒 代 表 の 松 倉 慶 汰 君 ︵ 3 年 ︶ 酒 井 利 幸 同 校 P T A 会 長 、 生 に つ い て 告 辞 し 、 米 澤 町 長 、 功 町 教 育 委 員 会 委 員 長 が 閉 校 い ﹂ と 式 辞 を 述 べ た 後 、 柳 澤 新 た な 世 界 に 羽 ば た い て ほ し 中 で 学 ん だ と い う 誇 り を 持 ち 、 た 式 で は 、 狩 谷 進 校 長 が ﹁ 舟 が 校 旗 を 手 に 入 場 し て 始 ま っ 木のぬくもりあふれる舟見中学校の校舎 生 徒 会 長 の 秋 田 航 君 ︵ 2 年 ︶ 年 間 の 歴 史 に 幕 が 下 り ま す 。 成 。 こ れ ま で 4 8 7 0 人 の 生 め 、 翌 23 年 10 月 に 校 舎 が 完 同 月 、 舟 見 中 学 校 に 校 名 を 改 中 学 校 と し て 始 ま り ま し た 。 本 両 村 で つ く る 組 合 立 の 藤 保 月 、 当 時 の 舟 見 町 、 野 中 、 愛 舟 見 中 学 校 は 昭 和 22 年 4 れ を 惜 し み ま し た 。 か ら 、 こ の 3 月 で 閉 校 し 、 63 と 大 幅 に 減 っ て い る こ と な ど 人 い た 生 徒 が 、 近 年 は 40 人 代 い な い こ と や 、 最 大 で 5 5 8 校 舎 は 、 木 造 で 耐 震 化 さ れ て 校 名 変 更 が さ れ て き た 同 校 の 町 村 合 併 な ど に よ り 5 回 の 徒 を 見 守 っ て き ま し た 。 な あ ゆ み が ス タ ー ト し ま す 。 入 善 中 学 校 に 統 合 さ れ 、 新 た 舟 見 中 学 校 は 今 年 4 月 、 き た い で す ﹂ と 話 し ま し た 。 こ れ か ら の 人 生 を 過 ご し て い 自 慢 で す 。 き ず な を 大 切 に 、 に ま と ま り 活 動 で き た こ と が 松 倉 君 は ﹁ 学 校 全 体 が 一 つ び や に 感 謝 の 思 い を 込 め 、 別 者 ら 約 1 7 0 人 が 思 い 出 の 学 行 わ れ 、 集 ま っ た 生 徒 や 保 護 月 13 日 、 同 校 講 堂 で 舟 見 中 学 校 の 閉 校 式 が 3 舟 見 中 学 校 閉 校 へ あ学 りび がと と青 う春 、の さ 63 よ年 う間 な ら 舟見中学校 63 年間のあゆみ 昭 和 22 年 4月 1日 舟見町、野中村、愛本村の 3 町 村で「舟見町外二ケ村学校組合 立藤保中学校」が創校 「舟見町外二ケ村学校組合立舟 4 月 見中学校」に改称。 28 日 舟見小学校に本校を、野中、愛 本に分校を置く 昭 和 23 年 1月 音沢分校が開校 9日 10 月 校舎(第 1 期)落成 14 日 昭和 24 年 9月1日 山崎地区組合加入により「舟見 町外三ケ村学校組合立舟見中学校」 に改称 昭和 34 年 4月1日 町村合併により「入善町外二町 学校組合立舟見中学校」に改称 昭和 51 年 4月1日 愛本地区分離により「舟見中学 校組合立舟見中学校」に改称 平成 13 年 4月1日 舟見中学校組合解散により「入 善町立舟見中学校」に改称 平成 22 年 3 月 31 日 閉校 誕生・長寿祝い 祝 い 状 や 花 束 な ど を 贈 呈 し 、 長 寿 を お 祝 い し て い ま す 。 町長から支援金を受け取る野寺さん一家。2男2女の子宝に恵まれました さ ん 一 家 に 初 年 度 分 の 支 援 金 と メ ッ セ ー ジ を 添 え て 、 野 寺 健 や か な 成 長 を お 祈 り し ま す ﹂ を 訪 れ ﹁ 子 ど も は 大 切 な 宝 。 米 澤 町 長 が 東 狐 の 野 寺 さ ん 宅 歳 ︶ 夫 妻 を 祝 う た め 3 月 3 日 、 さ ん ︵ 36 歳 ︶ と 祐 美 さ ん ︵ 33 ち ゃ ん が 誕 生 し た 、 野 寺 雅 樹 を 2 行 月 っ 8 て い 日 ま に す 第 。 4 子 の 花か 南なん て 支 給 す る ﹁ 子 宝 支 援 金 事 業 ﹂ 1 0 0 万 円 を 5 年 間 に 分 け 子 が 生 ま れ た 家 庭 に は 計 に は 10 万 円 、 4 人 目 以 降 の 人 目 の 子 ど も が 生 ま れ た 家 庭 れ て い ま す 。 切 ﹂ と 規 則 正 し い 生 活 を 送 ら ﹁ よ く 食 べ 、 よ く 寝 る こ と が 大 イ カ が 好 物 と い う 寺 嶋 さ ん は 浮 か べ ら れ ま し た 。 モ チ と ス さ ん は う な ず き な が ら 笑 み を ま す ﹂ と 声 を 掛 け る と 、 寺 嶋 ﹁ 1 0 0 歳 お め で と う ご ざ い 家 族 ら が 見 守 る 中 、 町 長 が 福 し ま し た = 写 真 右 。 議 会 長 ら が 寺 嶋 さ ん 宅 を 訪 れ 、 町 長 と 上 島 邦 夫 町 社 会 福 祉 協 を 迎 え る 月 の を 28 前 日 に に 2 満 月 1 0 23 0 日 、 歳 な り ま し た 。 こ れ か ら も 元 気 以 上 3 の 月 元 16 気 日 な 現 方 在 々 で は 、 1 20 0 人 0 と 歳 ◇ ◇ ◇ に お 過 ご し く だ さ い 。 祝 い 状 や 花 束 な ど を 手 渡 し 祝 新 屋 の 寺 嶋 つ ね さ ん が 2 ど を 目 的 に 町 で は 、 3 定 住 促 進 や 子 育 て 支 援 な 満 1 0 0 歳 の 長 寿 を 祝 う 子 宝 支 援 金 を 贈 呈 健 や か な 成 長 願 い お 度 い 子 の つ さ 子 ま ん 宝 で は 支 も 21 援 お 人 金 の 元 と な 気 り 対 で ま 象 と う で す ﹂ と 話 さ れ ま し た 。 家族や入所者らの祝福を受ける寶田さん 満100歳を祝う花束などを受け取る 寺嶋つねさん(中)と息子の明さん し な た る 。 「 を 贈 呈 し ま し た 。 平 成 21 年 誕 生 、 長 寿 を 祝 う を 1 支 贈 0 援少 っ 0 な子 て ど高 い万を齢 円 ま 目化 す、的の 。 3 に時 ま人、代 た目 4 を 満の 人迎 1 お目え 0 子 、 0 さ以町 降 歳んので をが子は 迎生ど平 えまも成 ら れ が 15 れた生年 た家ま度 皆庭れか さにたら ん 10 家 子 に万庭 育 は円 に て 、 お め で と う ご ざ い ま す あ っ と い う 間 で し た 。 夢 の よ え た 感 想 に つ い て 寶 田 さ ん は え ら れ ま し た 。 1 0 0 歳 を 迎 す ﹂ と は っ き り し た 口 調 で 応 わ せ て ﹁ あ り が と う ご ざ い ま 渡 す と 、 寶 田 さ ん は 両 手 を 合 と 声 を 掛 け て 祝 い 状 な ど を 手 さ れ ま す よ う お 祈 り し ま す ﹂ る 中 、 町 長 が ﹁ 健 や か に 過 ご 入 所 者 ら 約 1 3 0 人 が 見 守 施 設 こ ぶ し の 庭 で 開 か れ ま し た 。 月 16 日 、 入 所 先 の 老 人 保 健 ︵ 上 野 ︶ の 長 寿 を 祝 う 会 が 3 を 迎 え た 寶 田 志 惠 さ ん 3 月 15 日 に 満 1 0 0 歳 遊ingBOX ※観覧料などが必要なイベントもありますので、詳細についてはお問い合わせください。 平成22年度 スポーツ少年団 スポーツクラブ入善 合同結団式のお知らせ 4月度受講生募集 新入団員を迎えたスポーツ少年団の 全団員が一堂に会し、一年間、力いっぱ い活動することを誓い合う 「合同結団式」 が行われます。皆さんの応援をお願いし ます。 ●日時 4月10日(土) 9時15分 集合完了(サブアリーナ) 9時30分 入場行進スタート ●会場 総合体育館メインアリーナ ●問い合わせ 総合体育館 お楽しみカレンダー 4月 総 ……会場は総合体育館 ○ 総 ●ナニアロハ教室……○ 木 毎週木曜日 20:00∼21:00 総 ●太極拳教室……○ 毎週木曜日 9:30∼10:30 総 ●パワーヨガ教室……○ S 毎週火曜日 10:30∼11:30 毎週水曜日 19:00∼20:00 C 20:10∼21:10 総 ●ステップエクササイズ教室……○ 毎週水曜日 14:40∼15:40 総 ●エアロビクス教室(託児可能)……○ 29日を除く木曜日 11:00∼12:00 第 28 回下新川郡全日本少年軟式 野球大会(10 日、17 日、[25 日) 8:00 ∼ 運動公園 高島音楽教室リトル・コンサート 13:30 ∼ コスモホール 第 57 回郡民体育大会野球町予選 (11 日、5 月 3 日、[5 月 4 日) 8:00 ∼ 運動公園 C エスティー・ミュージック演奏会 13:30 ∼ コスモホール S 金 土 日 総 ●エアロビクス教室……○ 毎週火曜日 20:00∼21:00 総合体育館 トレーニング会員募集 日ごろの運動不足の解消や健康のため、 体育館でトレーニングを始めませんか。 初心者でもインストラクターが指導しま す。 ●問い合わせ 総合体育館 総 ●ピラティス教室……○ 月 毎週土曜日 19:30∼20:30 総 ●キンボール教室……○ 16日(金) 19:30∼21:00 火 総 ●「オラもスポーツマンやっちゃ!」教室……○ 7日(水)、21日 (水) 20:00∼21:15 4月生まれの ●問い合わせ 総合体育館 たくみ 魚谷 匠く ん(中)と み う 廣多 美羽ちゃん(右)と 第30回 町民ゴルフ大会 ●日 時 5月16日(日) 午前6時スタート予定 ●場 所 棚山ゴルフ倶楽部 ●定 員 160人(先着) ●参加費 4,000円(申込時に納入) ●プレー代 ▽セルフ 11,000円 (ゲスト料金) ▽キャディ 13,000円 ※参加者全員に昼食補助券(500円分)を お渡しします。 ※キャディ付きは、人数に限りがあります ので、 希望に添えない場合があります。 ●申込期限 5月5日(水)必着 ●申込先 総合体育館、商工会、 リール ミチイチ、サラダ館上野店、 棚山ゴルフ倶楽部 ※組み合わせは、5月12日(水)以降にお問 い合わせください。 ※表彰式は当日、午後4時30分から「うる おい館イベントホール」 で行います。 ●問い合わせ 総合体育館 水 こと は 籠瀬 琴羽ちゃん(左)が (上原保育所) 日づけをかきました 第 5 回入善桜まつり 18:30 ∼ うるおい館イベントホール U 紺田勇松「絵と焼きもの一創作の楽 しみ展」(∼ 5 月 9 日) うるおい館ギャラリー U S S S S C にゅうぜんフラワーロード 2010 ( ∼下旬 ) 入善スマート IC 南側 第 18 回町スポーツ少年団合同結団式 9:15 ∼ 総合体育館 町サッカースポーツ少年団第 1 回交流大会 12:00 ∼ 陸上競技場 第 10 回町長杯ターゲットバードゴルフ大会 8:30 ∼ 青野自然公園 入善プリマヴェーラ杯サッカー大会 9:00 ∼ 陸上競技場 小野塚音楽教室ピアノ発表会 13:00 ∼ コスモホール 木 金 土 日 月 火 S パークゴルフ月例会 8:00 ∼ 青野自然公園 水 木 カルチャー&スポーツイベント情報 発美展「アート探検 part1」 (∼ 5 月 23 日) 9:00 ∼ 下山芸術の森・発電所美術館 にゅうぜんフラワーロード 2010 ウエルカムイベント(∼ 18 日) 10:00 ∼ 入善スマート IC 南側 C 琴伝流大正琴「エチカ」おたのしみ会 13:00 ∼ コスモホール N 金 土 S S 日 S 月 S C 第 30 回壮年ソフトボール大会([5 月 9 日) 7:00 ∼ 入善西中学校 第 54 回下新川郡高松宮杯(2 部) 軟式野球大会 (25 日、5 月 2 日、[5 月 9 日) 8:00 ∼ 運動公園 第 90 回歩こう会 8:30 集合 入善スマート IC 駐車場 ※フラワーロード周辺を散策します 第 18 回春季入善オープンフレッシュテニス大会 9:00 ∼ 総合体育館 瀬音の会箏曲・三味線発表会 12:30 ∼ コスモホール 入善名水寄席 入善名水寄席 志の輔らくご 桂 文珍 独演会 通をうならせる古典落語はもちろん、 新作落語は若い世代も魅了。誰もが「落 語ってすごい!」と素直に思える、生の 高座をご堪能ください。 昨年 4 月から始まった「桂文珍 47 都道府県全国独演会ツアー」が大好評。 高座にこだわり、落語を愛する桂文珍 がいよいよ入善に登場します。 ●日時 5月7日 (金)午後6時30分開演 ●料金 全席指定 ※残りわずか S席4,000円/A席3,500円 ●問い合わせ 町民会館 ●日時 9月23日 (木・祝)午後7時開演 ●問い合わせ 町民会館 ※詳細は、次号でお知らせします。 火 S 春季県パークゴルフ選手権大会予選 8:00 ∼ 青野自然公園 水 木 劇 団 ふる さ と きゃら ば ん 公 演 MUSICAL 「トランクロードのかぐや姫」 18:45 ∼ コスモホール C 金 第 21 回町ペタンク交流大会・第 35 回 「ティール」チャンピオン大会 7:30 ∼ 入善小学校 S 土 C スタジオ幸紫会カラオケ発表会 13:00 ∼ コスモホール 日 月 火 劇団ふるさときゃらばん公演 コスモホール会員募集 MUSICAL ●有料登録会員 1年会員…1,500円 2年会員…2,800円 コスモホール主催公演のチケットが先 行予約できます。 隣の街の元気印チャレンジャー (※公演によっては会員割引があります) ●日時 4月23日 (金)午後6時45分開演 ●無料登録会員 コスモホール公演情 ●料金 全席自由 報を電子メールでご案内します。 一般3,500円/中学生2,500円 【両会員共通特典】 (当日ともに500円高) チケット購入額に応じたお得なポイント ※観劇対象:中学生以上 制度や、アーティストのサイン入りグッ ●問い合わせ 石塚事務所 ズのプレゼントがあります。 ミュージカルカンパニー新生ふるきゃら ●問い合わせ 町民会館 (1042-386-8355) ※コスモホールにてチケット発売中 「トランクロードのかぐや姫」 新川地区イベント情報 イベント 会 場 水 C 祝 笹原ピアノ教室発表会 14:00 ∼ コスモホール 金 問 い 合 わ せ C S N U 町民会館コスモホール 総合体育館 下山芸術の森・発電所美術館 うるおい館 172−1105 174−2500 178−0621 172−0123 カ ラ オ ケ 教 室 発 表 会 友 井 昌 美 ﹁ 映 嗚 画 呼 満 蒙 開 拓 団 ﹂ 日 時 前売りチケット 黒部市国際 文化センター 4月4日(日) 13:00開演 コラーレ 入場無料 157-1201 黒部市国際 全席指定 一般 文化センター 4月25日(日) 1,500円 14:00開演 コラーレ 高校生以下 157-1201 500円 こ こ は 、 み ん な で つ く る ペ ー ジ で す 。 情 報 を お 寄 せ く だ さ い 。 秘 書 政 策 係 1 72 ︱ 1 1 0 0 内 線 2 0 1 まよ ちさ をこ 活い 気で 付 け た い 鳴 子 両 手 に 威 勢 よ く 鳴 子 S Tス R トリ E ート E T A N エン G ジェ Eル L の 皆 さ ん 「初めての人でも少しやってみるだけで、すぐに踊れます。ぜひ遊びに来てくださいね」 と話す皆さん。 ■問い合わせは鍋谷さん、 1090-9768-8400 まで 皆 さ ん で す 。 メ ン バ ー の 参 加 を 呼 び 掛 け る に 踊 っ て み ま せ ん か ﹂ と 、 新 き る 踊 り で す 。 皆 さ ん も 一 緒 ﹁ よ さ こ い は 誰 で も 気 軽 に で 挑 み ま す 。 4 月 か ら は 新 し い 振 り 付 け に で 3 年 連 続 入 賞 を 果 た す 腕 前 。 4月29日は たたみの日 芦 崎 1 76 0 0 5 8 山 下 畳 店 入 膳 1 72 1 6 4 9 田 中 畳 店 イ ベ ン ト ﹁ よ さ こ い と や ま ﹂ 開 か れ る 県 内 最 大 の よ さ こ い 作 り 上 げ る 皆 さ ん は 、 8 月 に 年 に 1 曲 、 新 し い 踊 り を の 音 を 響 か せ て い ま す 。 元 気 な 掛 け 声 と 心 地 よ い 鳴 子 に 、 毎 週 水 、 金 曜 日 に 集 ま り 、 両 小 学 校 の 体 育 館 を 練 習 会 場 す 皆 さ ん は 、 ひ ば り 野 、 黒 東 ∼組合員がお届けする 安心畳をご利用ください∼ 君 島 1 72 0 8 8 5 紺 田 畳 敷 物 店 吉 原 1 72 3 8 3 5 柏 原 畳 店 新 屋 1 78 0 7 7 2 入 善 町 畳 組 合 加 盟 店 岡 本 畳 店 し い ﹂ と よ さ こ い の 魅 力 を 話 に ま と ま り 、 踊 れ る こ と が 楽 ﹁ い ろ い ろ な 年 代 の 人 が 一 つ ど で 踊 り を 楽 し ん で い ま す 。 集 ま り 、 町 内 外 の イ ベ ン ト な 広 に い 結 年 成 代 。 の 6 踊 歳 り か 好 ら き 40 約 代 30 ま 人 で が 幅 夕 ま つ り の イ ベ ン ト を き っ か け E L は 平 成 15 年 夏 、 舟 見 七 鳴 子 S T R E E T A N G 性 化 を 願 い ま す 。 は よ さ こ い を 通 し て の ま ち 活 こ の 人 の 代 表 、 鍋 谷 洋 平 さ ん ︵ 33 歳 ︶ 子 S T R E E T A N G E L ﹂ 入 善 町 の よ さ こ い チ ー ム 、 ﹁ 鳴 広 報 イ ン タ ビ ュ ー れ し い で す ね ﹂ 。 富山県建具協同組合入善地区加盟店 篇 東 円 入 北 小 (株) 椚山 舟 舟 舟 君 室 一 若 島 見 宿 新 杉 狐 膳 原 満 川 彩 貝 貝 島 1 1 1 1 1 1 1 木 74産 72木 78 72建 78木 72木 78建 2 2 1 2 0 0 0 0 3工 2業 7工 1 8具 5工 6工 0具 5 3 1 2 3 6 2 3 6 所 6(株)4 所 8 泉 7 店 2 所 8 所 3 店 五 郎 八 1 76 | | | | | | | | 元 気 と 笑 顔 を 与 え ら れ た ら う ﹁ 踊 り を 見 て く れ る 皆 さ ん に 、 4 ヨイ 月 10ト 日 は よ い 戸 の 日 薬物乱用防止訴える 入善LC、中学生にノート寄贈 閉校前に恩師の授業 思い出の教室で舟中卒業生同窓会 切 に し た い ﹂ と 話 し ま し た 。 ﹁ 閉 校 後 も 仲 間 と の き ず な を 大 正 育 さ ん ︵ 富 山 市 、 57 歳 ︶ は を 合 唱 し ま し た 。 幹 事 の 村 上 を 語 り 合 い 、 琴 の 演 奏 で 校 歌 ら 4 人 の 恩 師 を 迎 え て 思 い 出 た で 大 約 割 60 輝 人 明 が さ 参 ん ︵ 加 野 。 中 担 、 任 85 を 歳 務 ︶ め 友 を 温 め よ う と 開 か れ た も の 閉 校 前 に 懐 か し い 教 室 で 交 年 A 組 の 教 室 で 開 か れ ま し た 。 同 窓 会 が 3 月 6 日 、 同 校 3 4 校 昭 和 42 年 度 卒 業 生 の 月 に 閉 校 す る 舟 見 中 学 ト を 手 渡 し ま し た 。 あ い さ つ し 、 ノ ー ト と パ ン フ レ ッ を 断 る 勇 気 を 持 っ て ほ し い ﹂ と 人 が 出 席 。 元 島 会 長 は ﹁ 薬 物 贈 呈 式 に は 各 校 の 生 徒 会 長 3 れ た も の で 、 役 場 で 開 か れ た 同 ク ラ ブ 記 念 事 業 の 一 環 で 行 わ 3 月 に 結 成 40 周 年 を 迎 え る ン フ レ ッ ト を 贈 呈 し ま し た 。 に ノ ー ト 約 8 0 0 冊 と 啓 発 パ が 2 月 23 日 、 町 内 3 中 学 校 オ ン ズ ク ラ ブ ︵ 元 島 正 隆 会 長 ︶ 中 訴 え よ う と 、 入 善 ラ イ 学 生 に 薬 物 乱 用 防 止 を 苗木で校章デザイン 黒東小創立30周年を記念し植樹 スマートIC100万台突破 利用感謝キャンペーン実施 1 0 0 万 台 突 破 と な り ま し た 。 運 用 を 開 始 し 、 9 8 5 日 で の は 平 成 19 年 7 月 1 日 に 本 格 を 手 渡 し ま し た 。 ス マ ー ト I C 1 0 0 人 に 町 の 名 水 商 品 な ど が I C 上 下 線 の 利 用 者 先 着 た も の で 、 林 榮 佐 雄 副 町 長 ら 町 と 中 日 本 高 速 道 路 が 開 い キ ャ ン ペ ー ン が 行 わ れ ま し た 。 月 16 日 、 神 林 の 同 I C で 感 謝 を 突 破 し た こ と を 記 念 し て 3 が 、 3 月 11 日 に 1 0 0 万 台 入 ン ジ ︵ I C ︶ の 利 用 台 数 善 ス マ ー ト イ ン タ ー チ ェ い て ほ し い ﹂ と 話 し ま し た 。 で 集 ま っ た と き に 丈 夫 に 育 っ て ︵ 6 年 ︶ は ﹁ 卒 業 後 、 み ん な た 。 実 行 委 員 長 の 白 又 拓 也 君 ン ツ ツ ジ 12 本 を 植 え 付 け ま し 白 の ハ ナ ミ ズ キ 2 本 と ド ウ ダ 児 童 は 校 章 を イ メ ー ジ し 、 紅 て 6 年 生 が 企 画 し た も の で 、 30 周 年 記 念 事 業 の 一 環 と し 本 を 植 樹 し ま し た 。 庭 創 に 立 ハ 30 ナ ミ 周 ズ 年 を キ 記 な 念 ど し の 、 苗 校 木 舎 14 裏 黒 人 が 3 月 8 日 、 同 校 東 小 学 校 の 児 童 1 6 8 コ ー ナ ー ▽ 空 中 観 覧 な ど 商 工 振 興 係 内 線 3 1 7 ■ 問 い 合 わ せ 農 水 商 工 課 表 な ど で お 確 か め く だ さ い 。 給 す る 子 ど も 手 当 は 、 6 月 の 児 童 福 祉 係 内 線 1 4 4 た り 月 額 1 万 3 0 0 0 円 を 支 ■ 問 い 合 わ せ 健 康 福 祉 課 中 学 生 以 下 の 子 ど も 一 人 当 ム ペ ー ジ で お 知 ら せ し ま す 。 ▽ 町 特 産 品 の 販 売 ▽ 入 善 の 食 ■ ウ エ ル カ ム イ ベ ン ト 内 容 午 4 前 月 10 17 時 日 ∼ ︵ 午 土 後 ︶ 4 、 18 時 日 ︵ 日 ︶ ■ ウ エ ル カ ム イ ベ ン ト 開 催 日 て み て は い か が で す か 。 あ り ま せ ん 。 詳 し く は 、 時 刻 な お 、 そ の 他 の 便 に 変 更 は 午 前 6 時 15 分 発 ﹂ と な り ま す 。 出 発 地 点 が ﹁ 中 沢 公 民 館 前 、 を 結 ぶ ﹁ 新 屋 線 ﹂ の 第 1 便 で 、 舟 見 か ら J R 入 善 駅 前 ま で 支 給 開 始 の 予 定 で す 子 ど も 手 当 は 6 月 か ら ふ る さ と ﹁ 入 善 ﹂ を 再 発 見 し リ ッ プ の 絶 景 を ご 覧 い た だ き 、 残 雪 の 北 ア ル プ ス と チ ュ ー と な り ま す 。 変 更 と な る の は 、 月 1 日 ︵ 木 ︶ か ら 、 一 部 変 更 町 営 バ ス の 運 行 ダ イ ヤ が 4 い ま す 。 手 続 き な ど 詳 し く は 、 支 給 開 始 に 向 け 準 備 を 進 め て 種 、 2 2 0 万 本 の チ ュ ー リ ッ 5 ン ・ タ 1 ー タヘ ーク チ ル を ェ 会 ン 場 ジ に 南 、 側 1 の 1 ほ 0 場 品 約 町 営 バ ス の ら ん マ イ カ ー 4 月 か ら ダ イ ヤ 一 部 改 正 ■ ■ 会 開 催 期 場 間 入 4 善 月 ス 10 マ 日 ー 土 ト IC ∼ 南 下 側 旬 : : プ が 咲 き 広 が り ま す 。 町 特 産 品 の チ ュ ー リ ッ プ を に ウエ ゅ ルカ う ムイ ぜ ベン ん トは フ 月4 ラ 17 、 18 ワ の両 ー 日に ロ 開催 ー ド 2010 案内 GUIDANCE 商 工 振 興 係 内 線 3 1 7 ■ 問 い 合 わ せ 農 水 商 工 課 相談のコーナー 日 …日時 場 (時間外はFAX74-2792をご利用ください) 場 …教育センタ−(うるおい館) 問 …教育センタ−172−0009 PTA教育相談室172−2331 総 合 相 談 法 律 母子・父子・児童 住宅改造 一 般 9日(金) …第 3 水曜日 ※要予約 [相談員 弁護士] 日 …第 4 火曜日[相談員 母子・父子 自立支援員兼家庭児童相談員] 日 …第 3 木曜日 ※要予約 [相談員 建築士] 日 …毎週月曜日 [相談員 一般相談員] ●時間は各午後1時30分∼3時30分 日 …偶数月第2木曜日※要予約 午後1時30分∼4時 [相談員 行政書士] 場 …健康交流プラザ 「サンウェル」相談室 ●電話相談と予約 問 …町社会福祉協議会 172−5686 人権・行政 日 … 6 日c午後 1 時 ∼ 4 時 [相談員 人権擁護委員・行政相談委員] 場 …うるおい館会議室 問 …住民環境課住民係 内線131 国民年金・厚生年金 町営住宅空室状況 時 間 場 所 10:00 ∼ 11:00 11:30 ∼ 12:00 舟見コミュニティ公民館 13:00 ∼ 14:00 14:30 ∼ 15:30 椚山地区公民館 9:30 ∼ 10:15 10:45 ∼ 11:45 入善漁協本所 13:00 ∼ 13:45 青木広域働く婦人の家 14:15 ∼ 15:00 横山漁村センター 10:00 ∼ 11:00 13 日 ( 火 ) 11:30 ∼ 12:00 13:00 ∼ 15:00 日 午後1時∼3時 受付は午後2時30分まで 場 …役場1階相談室[相談員 社会保険事務所職員] 問 …住民環境課住民係 内線132 ■問い合わせ 住民環境課生活環境係 内線 135 8日(木) …問い合わせ先 日 …毎週月∼金曜日 午前9時∼午後5時 成年後見相談 送 & ラ イ ブ ﹂ が あ り ま す 。 問 日 …15日e午前10時∼正午 狂犬病予防注射の集合接種を 行います。予防注射は飼い主の 義務です。必ず接種しましょう。 日 程 …場所 教 育 必ず受けましょう 狂犬病の予防注射 4月 決 ま り 次 第 、 広 報 紙 や 町 ホ ー 町 内 外 に P R す る ﹁ に ゅ う ぜ 」 ※ 初 日 の 17 日 ︵ 土 ︶ に は ﹁ 高 ん フ ラ ワ ー ロ ー ド ﹂ が 始 ま り 「 原 兄 5 時 間 耐 久 ラ ジ オ 公 開 放 ま す 。 14 回 目 と な る 今 年 は 、 ( ) 町 の 玄 関 口 、 入 善 ス マ ー フラワーロードをPRする、 ちびっ子チュー ト イ リップ大使の芦崎保育所の園児 ○特定公共賃貸住宅 東 町 住 宅 3戸 ○公営住宅 東 町 住 宅 1戸 舟 見 住 宅 3戸 新椚山住宅 6戸 駅 南 住 宅 0戸 ■募集期間 4月1日e∼15日e (土、 日、 祝日を除く) ※応募者多数の場合は抽選 ■申し込み・問い合わせ 建設下水道課 都市計画・ 住宅係 内線333・334 野中農村婦人の家 例月出納検査結果報告 上原保育所横 JA みな穂飯野支店 新屋地区公民館 小摺戸地区公民館 入善分団消防屯所 ※上記のほか、各動物病院でも接種できます。 毎月実施されている例月出納検査の結果をお 知らせします。 ◆検査対象(平成22年 1 月分) 一般会計、特別会計の収支状況と現金の保 管状況 ◆検査期日 2月24日d ◆検査結果 検査調書記載の計数と、関係諸帳簿・証拠 書類の計数審査を行った結果、各会計、歳入 歳出外現金とも誤りは認められなかった。 入善町監査委員 米澤憲二郎 山下 勇 定期券・切符はJR入善駅で買いましょう ▽ う る お い 館 1 72 ︱ 0 1 2 3 昨年、第4回桜まつりの一コマ 48 食育の知恵袋○ BEER お酒と上手につき合おう! 度 を こ し た 飲 酒 は × × ん 肝 臓く ま す が 百 薬 の 長 と し て 役 立 ち お 酒 は 適 量 で あ れ ば 一 日 に い ず れ か ﹁ 適 一 量 つ で ﹂ す が 日本酒 1合 ビール 中びん1本(500ml) 焼 酎 180ml ウイスキー シングル2杯 ワイン グラス2杯弱 お 酒 と 同 量 以 上 の 強 い お 酒 は 水 で 割 る か ■問い合わせ 食育・栄養指導係 内線355 農 政 係 内 線 3 1 2 ■ 問 い 合 わ せ 農 水 商 工 課 清 算 は 4 月 末 ま で に す よ う ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 商 品 券 取 扱 店 の 皆 さ ん へ 日 ︵ 土 ︶ を 中 心 に 実 施 さ れ ま 今 年 の 田 植 え は 、 5 月 15 内 線 3 4 1 建 設 下 水 道 課 給 排 水 管 理 係 ■ 申 請 ・ 問 い 合 わ せ 間 内 に 使 用 し ま し ょ う 。 り 下 げ を 推 進 し て い ま す 。 作 り の た め 、 田 植 え 時 期 の 繰 で は 、 品 質 の 高 い お い し い 米 入 善 産 米 品 質 向 上 対 策 本 部 カ 月 で す 。 期 限 に 注 意 し 、 期 商 品 券 の 有 効 期 間 は 約 3 に 実 施 さ れ ま す 。 期 間 中 は 、 月 6 日 ︵ 火 ︶ ∼ 15 日 ︵ 木 ︶ 春 の 全 国 交 通 安 全 運 動 が 4 請 手 続 き を し て く だ さ い 。 い ま す 。 対 象 と な る 家 庭 は 申 接 続 補 助 商 品 券 ﹂ を 交 付 し て に 対 し 、 申 請 に よ り ﹁ 下 水 道 ※ 無 料 と な る の は 、 一 人 20 心 で 広 が る 無 事 故 の 輪 ■ 場 所 深 層 水 活 用 施 設 トリ ルッ 春 の 交 通 安 全 ゆ ず り あ う 終 え 、 下 水 道 に 接 続 し た 家 庭 3 年 以 内 に 宅 内 配 管 工 事 を 商 工 課 で 購 入 で き ま す 。 ※ 入 場 券 は う る お い 館 、 農 水 花 見 弁 当 、 飲 料 含 む ︶ ■ 入 場 券 3 0 0 0 円 ︵ お 連 絡 協 議 会 ■ ホ ■ 午 ■ 4 第 主 ー 場 後 日 月 5 催 ル 所 6 時 9 回 時 日 入 4 入 う 開 善 る 場 月 ︵善 町 お 、 9 金桜 観 い 6 日 ︶ま 光 館 時 ︵ 開つ 関 イ 30 金 宴 り 係 ベ 分 ︶ は ン 開 団 宴 体 ト ※ 4 月 の 実 施 日 は 、 18 日 ︵ 日 ︶ 午 前 9 時 ∼ 午 後 5 時 ■ 日 時 毎 月 第 3 日 曜 日 た ら 、 ぜ ひ 教 え て く だ さ い 。 新 し い 使 い 方 な ど が あ り ま し に 感 じ て み ま せ ん か 。 ま た 、 ア 次 第 。 深 層 水 を も っ と 身 近 利 用 方 法 は 皆 さ ん の ア イ デ 料 で お 分 け し ま す 。 月 第 3 日 曜 日 は 深 層 水 を 無 に 親 し ん で い た だ く た め 、 毎 皆 さ ん に ﹁ 入 善 海 洋 深 層 水 ﹂ 産 税 係 内 線 1 2 3 ■ 問 い 合 わ せ 税 務 課 固 定 資 ■ 場 所 税 務 課 窓 口 午 前 8 時 30 分 ∼ 午 後 5 時 30 分 ■ 時 間 ※ 土 、 日 、 祝 日 を 除 き ま す 。 4 月 1 日 ︵ 木 ︶ ∼ 30 日 ︵ 金 ︶ ■ 縦 覧 期 間 認 く だ さ い 。 機 会 に 、 資 産 の 評 価 内 容 を 確 の 縦 覧 期 間 を 設 け ま す 。 こ の 4 月 に ﹁ 固 定 資 産 縦 覧 帳 簿 ﹂ て い る か ご 存 じ で す か 。 町 で は 、 家 屋 ︶ が ど の よ う に 評 価 さ れ 皆 さ ん の 固 定 資 産 ︵ 土 地 、 交 通 防 犯 係 内 線 2 1 1 ■ 問 い 合 わ せ 総 務 課 安 全 運 転 を 心 掛 け ま し ょ う 。 掛 け ま す 。 交 通 ル ー ル を 守 り 、 警 察 署 な ど が 交 通 安 全 を 呼 び 会 や 黒 東 交 通 安 全 協 会 、 入 善 を 置 き 、 町 交 通 安 全 対 策 協 議 進 ▽ 飲 酒 運 転 の 根 絶 、 に 重 点 徹 底 ▽ 自 転 車 の 安 全 利 用 の 推 イ ル ド シ ー ト の 正 し い 着 用 の て の 座 席 の シ ー ト ベ ル ト と チ ャ ■ 問 い 合 わ せ ▽ 町 商 品 券 ⋮ ま せ く だ さ い 。 4 月 中 に 換 金 手 続 き を お 済 取 扱 店 の 皆 さ ん は ご 確 認 の 上 、 と 換 金 で き な く な り ま す の で 、 月 末 ま で で す 。 期 限 を 過 ぎ る 品 券 ﹂ の 代 金 ▲町商品券 清 算 期 限 は 、 4 ▲下水道接続補助商品券 町 で は 、 公 共 マ ス 設 置 か ら 5 今 月年 15 の 日田 土植 え ごは ろ に ) 平 成 21 年 度 中 に 発 行 し た ﹁ 町 無 く な り 次 第 終 了 し ま す 。 ( 商 品 券 ﹂ ﹁ 下 水 道 接 続 補 助 商 ■ 問 い 合 わ せ 農 水 商 工 課 「 茶 水 か お 茶 を の み ま し ょ う ︵ ポ リ タ ン ク 1 個 分 ︶ ま で 。 水 産 ・ 深 層 水 係 内 線 3 1 9 」 肝 臓 に 大 き な ダ メ ー ジ が ⋮ ■ 問 い 合 わ せ 商 品 券 を 交 付 し て い ま す 道 課 内 線 3 4 1 下 水 道 に 接 続 し た 家 庭 に 道 接 続 補 助 商 品 券 ⋮ 建 設 下 水 会 計 課 内 線 1 1 1 ▽ 下 水 深 毎 層月 水第 無3 料日 デ曜 ー日 は 有効期限に注意しましょう「町商品券」「下水道接続補助商品券」 内 線 3 1 7 固 定 資 産 帳 簿 を 縦 覧 が 展 開 さ れ ま す 。 特 に ▽ す べ ▽ 農 水 商 工 課 内 ﹁ 入 善 町 観 光 関 係 団 体 連 絡 協 議 会 ﹂ 事 務 局 評 価 内 容 の 確 認 を 止 を 基 本 に 、 さ ま ざ ま な 運 動 子 ど も と 高 齢 者 の 交 通 事 故 防 ■助成のイメージ ●国の上乗せ助成がない、通常の場合 国 8/10 町 事業主 1/10 1/10 ● 6ヵ月間解雇していないなどで 国の上乗せ助成がある場合 国 9/10 は 精 神 科 医 の 明 橋 大 二 氏 を 講 公 開 例 会 を 開 催 し ま す 。 今 回 新 川 青 年 会 議 所 で は 、 一 般 4 月 度 例 会 を 開 催 町 1/10 10 新 川 青 年 会 議 所 拠 点 と し て 利 用 さ れ ま す 。 域 住 民 の コ ミ ュ ニ テ ィ 活 動 の 整 備 さ れ た も の で 、 今 後 、 地 初 め に 郵 送 さ れ る 納 付 案 内 前 納 す る 場 合 は 、 4 月 か れ 、 大 変 お 得 で す 。 住 民 係 内 線 1 3 2 ■ 問 い 合 わ せ 住 民 環 境 課 ま で に 納 め て く だ さ い 。 を 使 い 、 4 月 30 日 ︵ 金 ︶ 険 料 が 3 2 2 0 円 割 り 引 納 制 度 ﹂ を 利 用 す る と 、 保 1 年 分 を ま と め て 納 め る ﹁ 前 は 1 万 5 1 0 0 円 で す が 、 給 決 定 後 30 日 以 内 に 、 農 水 商 ■ 申 請 手 続 き 国 助 成 金 の 支 額 は 50 万 円 ︶ 算 定 す る 額 の 10 分 の 1 ︵ 限 度 や 賃 金 の 相 当 額 と し て 、 国 が 14 日 、 現 地 で 竣 工 式 が 行 わ れ 板 屋 公 民 館 が 完 成 し 3 月 り 保 存 会 長 の 高 森 学 さ ん と 、 指 定 証 書 交 付 式 に は 、 同 ま つ ミ ュ ニ テ ィ 助 成 事 業 ﹂ に よ り 環 と し て 行 う ﹁ 平 成 21 年 度 コ ー の 宝 く じ 普 及 広 報 事 業 の 一 施 設 は 、 7 自 治 総 合 セ ン タ 積 は 2 6 2 平 方 で す 。 こ の ま し た 。 木 造 平 屋 建 て 、 床 面 と あ い さ つ し ま し た 。 力 し 、 次 の 世 代 に 伝 え た い ﹂ 団 体 を 代 表 し ﹁ 地 域 住 民 が 協 さ ん は 同 時 に 指 定 を 受 け る 6 口 進 さ ん の 2 人 が 出 席 。 高 森 祭 り で 使 う 木 製 人 形 を 作 る 高 ま で の 国 民 年 金 保 険 料 月 額 今 年 4 月 か ら 来 年 3 月 指定に喜ぶ高森さん(左)と高口さん 書 に 同 封 の ﹁ 前 納 納 付 書 ﹂ 工 課 へ 申 請 書 な ど を 提 出 し て ぜ ひ ご 利 用 く だ さ い トメ ルー 前 納 が お 得 で す 国 民 年 金 保 険 料 は 年 金 だ よ り 毎月納める場合 月額15,100円×12カ月 =18万1,200円 前納する場合 17万7,980円 3,220円お得です ■ 助 成 額 休 業 に か か る 手 当 と ▽ 町 税 を 完 納 し て い る こ と 従 業 員 の 住 所 が 町 内 に あ る こ 業 所 が あ る こ と ▽ 休 業 と な る 中 小 企 業 の 事 業 主 ▽ 町 内 に 事 安 定 助 成 金 ﹂ の 支 給 を 受 け た い 、 国 の ﹁ 中 小 企 業 緊 急 雇 用 業 員 の 休 業 ︵ 出 向 含 む ︶ を 行 日 ■ ∼ 対 23 象 年 ▽ 3 平 月 成 31 22 日 年 の 間 4 に 月 従 1 金 制 度 ﹂ を 創 設 し ま し た 。 ﹁ 中 小 企 業 緊 急 雇 用 安 定 支 援 板 屋 公 民 館 が 完 成 公民館前で石碑の除幕をする、 左から竹田 輝雄さん、 島田恭平君、 島田雪乃ちゃん 同 日 、 東 京 都 内 で 開 か れ た 定 さ れ ま し た 。 国 の 重 要 無 形 民 俗 文 化 財 に 指 ﹁ 邑 町 の サ イ ノ カ ミ ﹂ と し て る 塞さい 上 の 野 神 ・ ま 邑 つ 町 り 地 が 区 3 で 月 継 11 承 日 さ 、 れ 措 置 が 、 さ ら に 1 年 間 延 に 引 き 下 げ ら れ て い た 軽 減 と し て 、 負 担 割 合 が ﹁ 1 割 ﹂ 医 療 保 険 係 内 線 1 4 5 ■ 問 い 合 わ せ 健 康 福 祉 課 は 送 付 さ れ ま せ ん 。 国 重 要 文 化 財 に 指 定 邑 町 の サ イ ノ カ ミ で 、 今 年 3 月 ま で の 特 例 割 合 が ﹁ 2 割 ﹂ の 人 が 対 象 せ ん の で 、 新 し い 受 給 者 証 の 人 は 軽 減 対 象 で は あ り ま カギかけんまいけ! 毎月20日は『犯罪抑止の日』 会 議 所 1 22 ︱ 5 9 7 6 ■ 問 い 合 わ せ 6 新 川 青 年 詳 し く は 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 所 得 に 応 じ て 決 ま る 負 担 3 合 月 の 31 軽 日 減 ま 措 で 置 延 が 長 平 さ れ 成 ま 23 す 年 。 支 払 う 医 療 費 の 自 己 負 担 割 70 ∼ 74 歳 の 人 が 窓 口 で あ り 、 負 担 割 合 が ﹁ 3 割 ﹂ な お 、 現 役 並 み の 所 得 が 者 証 を 提 示 し て く だ さ い 。 保 険 証 と 一 緒 に 新 し い 受 給 お 医 者 さ ん に か か る と き は 、 中 小 企 業 の 事 業 主 に 助 成 す る 雇 用 安 定 を 図 る た め 町 で は 、 コ ミ ュ ニ テ ィ の 拠 点 に ※ 入 場 優 待 券 を お 渡 し し ま す 。 商 工 振 興 係 内 線 3 1 7 ■ 場 所 新 川 文 化 ホ ー ル 延 長 さ れ ま す 受 給 者 証 ﹂ が 送 付 さ れ ま す 。 町 内 の 企 業 で 働 く 従 業 員 の 町 も 応 援 し ま す ■ 問 い 合 わ せ 農 水 商 工 課 く は 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 く だ さ い 。 申 請 書 類 な ど 詳 し 午 ■ 後 日 6 時 時 4 30 月 分 開 15 演 日 ︵ 木 ︶ み な ど に つ い て 講 演 し ま す 。 師 に 、 子 育 て を す る 上 で の 悩 負 70 担∼ 割 74 合歳 のの 軽医 減療 期費 間 が 3 月 末 ま で に 新 し い ﹁ 高 齢 中 小 企 業 の 雇 用 安 定 に こ れ に 伴 い 、 対 象 者 に は ◎ 対 象 者 は 受 給 者 証 が 更 新 医 療 知 っ て る つ も り ! ? 長 さ れ る も の で す 。 町の工事発注状況 2月分 500万円以上のもの 請 …請負金額 …予定価格 % …落札率 予 該当工事はありませんでした。 士 の 交 友 を 広 め る 場 と な っ て て 親 子 で 触 れ 合 い 、 保 護 者 同 制 作 活 動 や 体 操 な ど を 通 し ク ラ ブ ﹂ を 開 設 し て い ま す 。 対 象 と し た 教 室 ﹁ う さ ち ゃ ん 入 善 幼 稚 園 で は 、 乳 幼 児 を タ ー 1 52 ︱ 2 6 4 7 ■ 問 い 合 わ せ 新 川 厚 生 セ ン 料 理 、 野 外 活 動 な ど ■ 活 動 内 容 ミ ー テ ィ ン グ 、 ■ 場 所 新 川 厚 生 セ ン タ ー 前 9 時 30 分 ∼ 12 時 ■ 開 催 日 時 毎 週 月 曜 日 、 午 人 ▽ 主 治 医 の 同 意 が あ る 人 ■ 対 象 ▽ 精 神 科 で 治 療 中 の 1 ︵ 0 7 6 ︶ 4 4 4 ︱ 5 6 0 1 と や ま 起 業 未 来 塾 事 務 局 7 富 山 県 新 世 紀 産 業 機 構 ・ ■ 申 し 込 み ・ 問 い 合 わ せ 行 い ま す 。 ※ 5 月 8 日 ︵ 土 ︶ に 面 接 を ■ 申 込 期 限 4 月 26 日 ︵ 月 ︶ ■ 受 講 料 3 万 円 ※ 開 校 日 は 6 月 6 日 ︵ 日 ︶ 参 加 し ま せ ん か う さ ち ゃ ん ク ラ ブ に ス ポ ー ツ 係 内 線 3 5 4 週 土 曜 日 、 午 後 に 開 催 ■ 対 象 者 ▽ 県 内 事 業 者 ▽ 自 寄 与 す る も の を 優 先 し ま す 。 ※ 町 内 の 商 工 業 利 用 の 促 進 に 活 動 な ど 会 ﹂ で は 新 規 会 員 を 募 集 し て 陶 芸 サ ー ク ル ﹁ あ ぐ り 陶 遊 ■ 申 し 込 み ・ 問 い 合 わ せ ■ 活 動 場 所 あ ぐ り 館 ︵ 野 中 ︶ 4 月 30 日 ︵ 金 ︶ ま で ■ 募 集 期 間 陶 芸 を 始 め て み ま せ ん か 。 い ま す 。 こ の 機 会 に 皆 さ ん も ■ 場 所 町 民 会 館 研 修 室 ∼ 第 3 3 時 水 30 曜 分 日 ︵ 、 午 5 後 月 1 を 除 時 く 30 ︶ 分 ■ 開 催 日 時 原 則 と し て 毎 月 人 の 家 族 な ど ■ 対 象 精 神 に 障 が い の あ る ダ ー 養 成 ︵ 5 人 程 度 ︶ ︵ 5 人 程 度 ︶ ▽ 地 域 づ く り リ ー ▽ 創 業 ・ 新 分 野 進 出 ︵ 15 人 ■ コ ー ス ︵ 定 員 ︶ 生 を 募 集 し て い ま す 。 教 育 委 員 会 事 務 局 生 涯 学 習 ・ [ あ お ぞ ら 教 室 ] 主 的 に 深 層 水 利 活 用 研 究 に 取 ■ 受 講 期 間 6 ∼ 11 月 の 毎 程 度 ︶ ▽ コ ミ ュ ニ テ ィ ビ ジ ネ ス [ 湧 水 家 族 会 ] る ﹁ と や ま 起 業 未 来 塾 ﹂ の 塾 く り を 目 指 す 人 た ち を 支 援 す 野 の 事 業 化 を 目 的 と し た 調 査 産 物 な ど の 新 商 品 開 発 ▽ 各 分 あ ぐ り 陶 遊 会 会 員 募 集 ま ず 活 動 に 参 加 し ま せ ん か 。 起 業 、 新 分 野 進 出 、 地 域 づ ■ 対 象 事 業 ▽ 健 康 ・ 美 容 商 す の で ご 利 用 く だ さ い 。 今 年 度 も 提 案 事 業 を 募 集 し ま 調 査 活 動 を 支 援 し て い ま す 。 を 活 用 し た 新 商 品 の 開 発 や 、 町 で は 、 ﹁ 入 善 海 洋 深 層 水 ﹂ 提 案 事 業 を 募 集 水 産 ・ 深 層 水 係 内 線 3 1 9 ■ 問 い 合 わ せ 農 水 商 工 課 ら ダ ウ ン ロ ー ド で き ま す 。 ※ 様 式 は 、 町 ホ ー ム ペ ー ジ か 工 課 へ 提 出 し て く だ さ い 。 月 31 日 ︵ 月 ︶ ま で に 農 水 商 事 業 計 画 書 な ど を 作 成 し 、 5 ■ 申 請 方 法 所 定 の 申 請 書 、 神 に 障 が い の あ る 人 や 、 そ の 新 川 厚 生 セ ン タ ー で は 、 精 参 加 し ま せ ん か 一 人 で 悩 ま ず 1 72 ︱ 1 6 4 0 ■ 問 い 合 わ せ 入 善 幼 稚 園 ■ 祖 ■ 1 ■ い 参 父 対 ∼ 日 ま 加 母 象 2 程 す 費 回 。 未 、 5 気 年 就 火 ∼ 軽 に 額 園 曜 1 参 5 児 日 加 0 と の 月 く ま 0 そ 午 だ 円 の 前 で さ の 親 中 月 い 。 、 タ ー 1 52 ︱ 0 2 5 1 富 山 県 技 術 専 門 学 院 新 川 セ ン ■ 申 し 込 み ・ 問 い 合 わ せ 品 、 加 工 食 品 、 飲 料 、 農 林 水 陶 芸 を 始 め ま せ ん か 動 を 行 っ て い ま す 。 一 人 で 悩 ﹁ と や ま 起 業 未 来 塾 ﹂ 家 族 を 対 象 と し た グ ル ー プ 活 起 業 に 向 け て 、 塾 生 募 集 ■ 受 講 料 教 材 費 3 0 0 0 円 ■ 日 ■ 時 ︵ 日 間 木 程 ︶ 、 午 25 5 後 日 月 6 ︵ 18 時 火 ︶ 日 20 、 ︵ 27 分 ∼ 日 火 9 ︵ ︶ 、 時 木 20 ︶ 始めませんかフラダンス おでチ興体 気きャ味験 軽なレが会 にかンあは どっジっ参 うた て加 ぞ人 も無 !。 料 。 フラダンス体験会 4月13日(火) 13:00∼14:15 ●場所/うるおい館 ●講師/愛場真由美 入 門コース ※4月開校 月3回、 火曜日に開催 13:00∼14:15 ●月謝/2,500円 問い合わせ 深 層 水 を 生 か す フラ オ プメハナ(代表)愛場 Tel.090-2127-7152 フンの後始末は飼い主の義務です。きちんとかたづけましょう 募集 RECRUITMENT の 2 以 内 ︵ 限 度 額 30 万 円 ︶ 礎 ︵ 4 日 間 ︶ ■ 補 助 率 総 事 業 費 の 3 分 ■ コ ー ス パ ワ ー ポ イ ン ト 基 原 則 と し て 1 年 未 満 ■ 事 業 期 間 受 講 生 募 集 り 組 む 団 体 ・ グ ル ー プ 能 力 開 発 セ ミ ナ ー 写 真 は 2 歳 児 歯 科 健 診 ・ 3 歳 児 フ ッ 素 塗 布 に 集 ま っ た よ い 子 た ち 健康宅配便 栄養教室に参加しませんか 町と町食生活改善推進協議会では、栄養教室の受講 生を募集しています。20∼70歳未満で、健康食やダ イエット食、おやつなどを含めた食事に興味のある人は、 性別を問わず、気軽に申し込みしてください。また、 受講後は町食生活改善推進協議会にご協力をお願いし ます。 ●日程・内容(年6回コース) 月 日 講義テーマ これからの 4月27日c 健康づくりについて 5月25日c 食品衛生と食中毒予防 調理実習テーマ バランスの取れた献立 カルシウムアップの アイデア 生活習慣病予防と健康 子どもが喜ぶ 簡単おやつと シンドロームについて∼ お手軽料理 6月22日c ∼メタボリック 入善町役場 手軽にできる運動を (調理はありません) 習ってみよう! 単身者のバランスの 8月24日c 食育 (食事バランスガイドを使って) 取れた食事 保健センター 社会福祉協議会 172-0343 172-5686 舟見寿楽苑内 在宅介護支援センター 178-1212 9月28日c 食生活改善推進員とは? 高齢者の食べやすい食事 おあしす新川内 在宅介護支援センター 174-2755 入善児童センター 172-1990 ●時 間 午前9時30分∼午後1時 ●場 所 サンウェル調理実習室 善意の窓 ●持参品 米1合、エプロン、三角巾、手ふき用タオル 4月20日cまでに保健センターへ 172-0343 172-1100 健康交流プラザ内 7月 8日e ■申し込み・問い合わせ 健 と康 福 祉 あたたかいご芳志に感謝いたします。 入善町社会福祉協議会・入善町善意銀行 2月11日∼3月10日 ●社会福祉事業資金へ お知らせ 風にのって歩こう ご近所ウオーキング参加者募集 ●日 時 4月17日g 午前9時30分∼ ※小雨決行 住 所 東京都 氏 名 金 額 清田 亮一 100,000円 (敬称略) 備 考 亡祖母は里の供養に代えて ●物品の部 住 所 袖 沢 品 名 氏 名 稲村 道子 医薬品8箱 みな穂農業協同組合 使用済み切手6,539枚 廣川建設工業1 使用済み切手2,375枚 サンウェル正面玄関前に集合 キ ●コース 桜台団地∼運動公園周辺コース(約4.5 ) ロ ●参加料 無料 ※申し込みは不要です。歩きやすい服装でお越しください。 ●主 催 町ヘルスボランティア・ウオーキンググループ ■問い合わせ 保健センター 172-0343 おなかの赤ちゃんとつくる、一生の宝物 「マタニティサポートダイアリー」 好評配布中 安心して赤ちゃんを出産できるよう応援する日記 「マタニティサポートダイアリー」ができました。 2月から母子健康手帳と一緒に配布しています。妊娠中で、 まだ持っていない人には、保健センターでお渡しします。 児童センター 開館時間/午前9時30分∼午後6時 172-1990 ●ふれあい広場 月∼金曜日 10:00∼ ▽ちびっ子サークル(1∼3歳) 毎週水曜日 10:30∼ ▽赤ちゃんサークル(0∼1歳) 毎週金曜日 10:30∼ 親子で遊びに来てね。月末には誕生会もあります。 ◆子育て支援事業「絵本の読み聞かせ」 ボランティアの皆さんが絵本の読み聞かせに来てくれ ます。ママと一緒に絵本に親しみませんか。 ○日時 4月21日d 10:30∼ ◆学童支援事業「牛乳パックでむしパン作り」 手軽にできるリサイクルクッキングを楽しみませんか。 ○日時 4月24日g 10:00∼ ○参加費 100円 ○対象 小学生(10人) ○申し込み 4月17日gまで おめでた 平成22・2・16から 平成22・3・15届け出まで 住所 保護者 性別 一 宿 秋元 裕一 男 横 山 齋藤 圭希 男 青 島 笹原 学 女 入 膳 上田 貴之 男 舟 見 高村 雅和 春 日 入 膳 真 歩 輝 芽 依 遥 天 男 史 龍 米田 清治 女 桜 稲葉 勉 男 芦 崎 井田 邦章 女 道 市 池原 清保 女 上 野 本多 純一 男 舟 見 末上 義人 男 日 時 いぶ き め い はる たか し りゅう 場所 対象など 9 f 13:30∼14:15 サ 入善、小摺戸、新屋、椚山、横山地区 予 防 ポリオ 接 (急性灰白髄炎) 種 14 d 13:30∼14:15 サ 上原、青木、飯野、舟見、野中地区 21 d 13:30∼14:15 サ 予備日(全地区) さ や ほの 彩 ◎4カ月児健診 22 e 13:00∼13:45 サ H21.12月生まれ バスタオル持参 ◎1歳6カ月児健診 アンケートと 16 f 13:00∼13:45 サ H20.10月生まれ バスタオル持参 ☆2歳児フッ素塗布 16 f 13:00∼13:30 サ H20.4月生まれ 希望者 ◎2歳児歯科健診 13 c 13:00∼13:45 サ H19.10月生まれ ☆3歳児フッ素塗布 13 c 13:00∼13:30 サ H19.4月生まれ 希望者 ◎ 3 歳 児 健 診 23 f 13:00∼13:30 サ H18.10月生まれ ◎育児相談離乳食相談 20 c リ ハ ビ リ 相 談 14 d 穂 ゆき の 雪 乃 瑚 桃 恵 大 義 希 こ もも けい た よし き 平成22・2・16から 平成22・3・15届け出まで 住所 氏名 住所 氏名 一 宿 舟 見 横 山 小摺戸 舟 見 福島新 魚津市 永井 優 山下 和孝 亀田 伸也 寺林 雅貴 中村 拓矢 松島 央 板井 佑典 高岡市 新 屋 上 野 富山市 椚 山 黒部市 浦山新 田 悠里 米田美代子 水上 知美 加藤 結依 和泉有加子 臼井 綾香 中易 舞 おくやみ 内 容 とう ま 斗 ご結婚 4 月の健康ガイド 名前 平成22・2・16から 平成22・3・15届け出まで 住所 氏名 年齢 世帯主 上 野 入 膳 芦 崎 入 膳 芦 崎 小摺戸 青木新 上飯野新 浦山新 横 山 青 木 椚 山 入 膳 入 膳 入 膳 青 木 荒 又 入 膳 福 島 東 狐 舟 見 上飯野 上 野 入 膳 小摺戸 上 野 下 山 笹 原 東 狐 上飯野 新 屋 泉 幸次郎 寺 富次 清田 逸子 五十里つた 清田 は里 伊林美奈子 松岡ヨシエ 滝本ミツエ 鬼原 はな 尾山 秀樹 松平 信義 田崎 里美 笹島 百合 井上 米子 上田 浩二 宮本香奈子 青木キクエ 古澤 ハル 平崎才次郎 大井 良造 中村 安永 本多 榮作 小路 登一 田中みち弥 大橋 由佳 金沢 高明 稲村 勝成 竹田 正子 野坂久二雄 野澤ヨシエ 盛田 文次 94 82 57 99 92 71 87 90 102 63 81 79 76 86 39 81 87 94 89 85 82 94 81 87 15 85 65 82 84 100 79 忠 本 人 捷 二 弘 光 悦 子 幸 一 本 人 本 人 本 人 本 人 牧 人 本 人 甚 勇 文 男 通 本 人 本 人 志 本 人 本 人 本 人 本 人 本 人 政 一 本 人 本 人 久 夫 本 人 清 益 本 人 乳 幼 児 健 康 診 査 相 食事相談(糖尿病など) こころの 健 康 相 談 談 ひきこもり等家族相談会 アンケートと 尿検査有り 9:30∼11:00 サ 希望者 (乳幼児) 心はぐくみ相談 バスタオル持参 9:30∼11:00 サ 希望者 随 時 サ 事前に予約が必要 管理栄養士による 5 b 受付 厚 事前に予約が必要 精神科医による 19 b 13:00∼14:00 希望者 保健師による 21 d 9:30∼11:00 サ ※もの忘れ何でも相談も受け付けます 7 d 14:00∼15:30 厚 希望者 精神保健福祉士による 女性の健康相談 毎週 c 13:30∼15:00 厚 希望者 障がい者の生活相談 随 時 メタボリック予防 8 e 10:00∼13:00 サ 2日fまで予約が必要 教 ヘルスクッキング 室 機能訓練(リハビリ) む 希望者 担当職員による 第1・3木曜日 脳卒中などの後遺症で 9:30∼11:30 サ 第2・4水曜日 身体に障がいのある人 10:00∼11:30 サ…健康交流プラザ 「サンウェル」 厚…新川厚生センター 152−2647 む…新川むつみ園 178−1140 (夜間178−1131) ※予防接種には母子健康手帳と予診票を持参。 ※◎印の健診などには母子健康手帳、 バスタオルを持参。 ※1歳6カ月児健診時、 フッ素塗布 (歯) を希望者に行います。 その後、 半年ごとに計5回行います。 ☆フッ素塗布には、 歯をきれいに磨き、 母子健康手帳、 タオル、 フッ素代と歯ブラシ代 (230円) を持参。 ※健診・予防接種は約1時間かかります。 ※健康相談には健康手帳を持参。 4 月の休日当番医 4日a 宝 田 医 院 1 74-2288 大 菅 歯 科 医 院 1 82-0204 朝日町 11日a あわの産婦人科医院 1 72-0588 西 島 歯 科 医 院 1 72-4848 入 膳 18日a 新 田 眼 科 1 72-0078 田中博歯科医院 1 74-1633 入 膳 25日a 中 川 医 院 1 72-0336 佐 藤 歯 科 医 院 1 72-2003 入 膳 29日- 米 沢 医 院 1 72-0039 弥忠田歯科医院 1 83-8550 朝日町 新川医療圏 小児急患センター 診療時間 夜間(年間を通じて毎日)19:00∼22:00 日曜日・祝日 (土曜日を除く) 9:00∼12:00、 14:00∼17:00 所在地 黒部市民病院内 154-2211 広報 入善 入善 No.633 発行:富山県入善町 印刷:㈲東光印刷 2010年 (平成22年) 3月27日発行 BOOKSINFORMATION 図書館インフォメーション さわやかトーク 開館時間/午前9時30分∼午後6時 入善町立図書館 172-0180 4月の休館日/毎週月曜日、28日d、30日f 貸し出し/図書:何冊でもOK(雑誌は前の号)、 カセット・CD・ビデオ:2点まで 窪野 雅通 さ ん(野中・26歳) ●今月の新刊 「孫の力(島泰三)」 「葬式は、要らない(島田裕巳)」 「虚ろ 舟(宇江佐真理)」 「北帰行(佐々木譲)」 「虚報(堂場瞬一)」 「夢曳き船(山本 一力)」 「東京アクアリウム(小池真理子)」 「坂本竜馬最期の日(岳真也)」 ほか多数 入膳の銀座通り商店街に美容院「HAIR の 本 を た く さ ん そ ろ え て い ま デ ニ ン グ を 手 軽 に 楽 し む た め す て き な グ リ ー ン な ど 、 ガ ー の 寄 せ 植 え や 楽 し い ハ ー ブ 、 図 書 館 で は 、 お し ゃ れ な 花 分 に な り ま す 。 え る と 、 と て も 晴 れ や か な 気 草 花 を 育 て よ う か ﹂ な ど と 考 日 差 し の 中 で ﹁ 今 年 は ど ん な 日 増 し に 暖 か く な る 柔 ら か な か 心 が ウ キ ウ キ し ま せ ん か 。 穏 や か な 春 の 訪 れ に 、 な ぜ て て み ま せ ん か 。 け の ガ ー デ ニ ン グ プ ラ ン を 立 図 書 館 の 本 を 参 考 に 、 自 分 だ あ な た も 陽 春 に 先 駆 け て 、 え て い ま す 。 め 、 彼 女 の 著 書 も 一 緒 に そ ろ ダ ー ﹁ タ ー シ ャ の 庭 ﹂ を は じ デ ナ ー ︶ の タ ー シ ャ ・ テ ュ ー た 、 絵 本 作 家 で 園 芸 家 ︵ ガ ー イ ル が 世 界 中 の 注 目 を 浴 び 花 々 を 育 て 続 け る ラ イ フ ス タ す 。 ま た 、 広 大 な 庭 で 季 節 の 米 原 ︵ 青 木蒼 ・ 2 真 り を し て 楽 し ん で い ま す 。 も ん ち ゃ ん み た い に 、 す り す ん に 本 を 読 ん で も ら う 時 、 も な ど を 借 り て い ま す 。 お 母 さ 図 書 館 に 来 て 、 こ の シ リ ー ズ ガ ー デ ニ ン グ を 楽 し み ま せ ん か ART JEWEL」をオープンしてまもな く 4 カ月になります。町の「起業チャレン ジ応援事業」を活用して、かねてからの夢 であった自分の店を開業することができま した。 美容師を目指したのは 18 歳の時。当時、 有名だったカリスマ美容師にあこがれて「自 分もなりたい」と思い、県内の美容院に勤 めて技術を習得。20 歳からは県外で修行し、 その技術を磨いてきました。 小さい時から髪の毛を触るのが好きで、 今の仕事を心から楽しんでいます。「お客 様をきれいに仕上げたい」という気持ちで、 2 ∼ 3 カ月後を考えたカットを心掛けてい ます。お客様にもっと喜んでいただけるよう、 さらなる高い技術を目指して、毎日が研究 の日々ですね。 ●「さわやかトーク」にでませんか! 高校卒業 から20代独身男女の皆さん、気軽にお電話くださ い。お待ちしています。 秘書政策係 内線201 平成22年2月末現在 ん で く だ い 突 き 進 夢 に 向 か 人 口● 27,281人(−24) [−215] 男: 13,129人(−15 [− ) 80] 女: 14,152人(− 9) [−135] 世帯数● 8,624戸(− 1) [+ 29] ( )内 は前月比[ ]内は前年同月比 皆 さ ん の は 可 能 性 が 秘 め ら れ て い ま す 。 像 で き ま せ ん で し た 。 人 生 に を 切 る 自 分 の 姿 は 、 当 時 は 想 撮 ▼ 標 1 り 仲 に 4 鉄 間 向 人 と か の の の っ 卒 よ 別 て 業 う れ 羽 生 に を ば が シ 惜 た 、 ャ し き 新 ッ む ま た タ 姿 し な ー を た 目 」 さ い 。 田 ○ ま く ん 「 口と世帯数 歳 ︶ そ う 式 が 行 わ れ ま し た 。 今 年 は 7 校 を 皮 切 り に 、 各 学 校 で 卒 業 繰 り 返 す 絵 本 が 好 き で 毎 週 、 ▼ 町 内 で は 3 月 2 日 の 入 善 高 す る 絵 本 で す 。 同 じ シ ー ン を め 掛 け 、 別 れ を 惜 し み ま し た と 多 く の 鉄 道 フ ァ ン が 駅 に 詰 が 仲 良 し の 動 物 た ち と お 遊 び し 、 最 後 の 雄 姿 を 一 目 見 よ う 赤 ち ゃ ん の ﹁ も も ん ち ゃ ん ﹂ 行 能 登 、 寝 台 特 急 北 陸 が 引 退 と よ た か ず ひ こ 作 / 童 心 社 春 の ダ イ ヤ 改 正 に 伴 い 、 急 ﹁ す り す り ● 出 会 い の 一 も 冊 も ん ち ゃ ん ﹂ 編 集 室 0939-0693 富山県下新川郡入善町入膳3255 10765(72)1100 FAX.0765(74)0067 入善町ホームページ http://www.town.nyuzen.toyama.jp/ 入善町代表アドレス [email protected] ●広報紙に掲載されている写真をお分けします。 (18×13 ・1枚200円)
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