(様式2) ニューツーリズム商品企画コンテスト 企画提案書

(様式2) ニューツーリズム商品企画コンテスト 企画提案書
エントリー№
応募者名
豊田 由美・内海 浩子
所属団体名
チーム ミッケ
6
商品名
アートピクニック 富士山・丸火の森
商品概要(内容についての説明文)
富士市にある丸火自然公園のすばらしさを訴え活性化するためにキャンプサイトを利用し森の中にアーティストの作品
を置き「森の美術館」を作り、歩いて巡ってもらい広場でものづくり体験やワークショップ、森の探検、オカリナなどの音
楽ライブ、コーヒーなどのくつろぎ空間も作り「見て・触れて・感じる」体験型の着地観光型ツアーで自然の良さとアート発
信での地域活性化を行う。*11月23日に第一回目を開催したが述べ350人ものお客様が来場し、それぞれに森とワー
クショップ・アートに触れる休日を過ごした。小さいころに来た公園を懐かしむ方や知らなかったと喜びの声も聞こえた。
スケジュール(具体的な行程表)
販売価格(一人当たり)
5800円
積算根拠
項目
10:00 集合 森の美術館巡り 自然散策ツアー60分
11:00 ワークショップ参加(それぞれ好きなブースで楽しむ)
例:火おこし体験・段ボールで大型アートをつくろう・森のリース作り・富士ひの
きのびっくりF1カー・カリンバづくり体験・落ち葉のプールなど
12:00 森のランチ(地元の飲食店のお弁当)
13:00 森の写真館で写真撮影(各グループごと)
【森のライブ】オカリナライブ
15:00 解散
森の美術館・ツアー代
ワークショップ参加費
昼食
飲食代ドリンクなど
金額
1500円
1500円
800円
1000円
収益(粗利)
合計
活用資源
1000円
5,800円
ターゲット
20~40代の親子
富士山・丸火自然公園(富士市大渕)・公園内にあ
る富士山の溶岩樹形・公園内にある落ち葉・どんぐ
り・草花
商品のPR方法
SNS(フェイスブックページ)・アットエス・静岡新
聞・県内のマスコミに取材の呼びかけをし「森の中
の美術館」の㏚
参加条件
アートやものづくりに興味のある自
然大好きな人ならどなたでも
催行時期
募集人数
300
4月・11月
10
人
最少催行人数
人
ツアー催行上の課題
ツアー実施のために必要な条件整備(※あれば記入)
雨天時の対応*富士市立少年自然の家・自然館を利用
調整が必要となる関係者等
富士ボランティアガイドの会
富士自然観察会
野鳥観察の会
調整の状況
□
済み
□
済み
□
未確認
(様式3) 商品イメージシート
画像①
画像②
キャプション
キャプション
被れるアート作品「絶滅危惧種マスク」を楽しむこども
森の写真館 家族やお子様の写真を森で撮影
画像③
画像④
キャプション
キャプション
富士ヒノキでつくる木のf1カーづくりと車で遊ぶ子供たち
紙の街富士市をPRしながら楽しむ段ボールアート
画像⑤
画像⑥
キャプション
キャプション
キャンプサイトに展示したアート「森の美術館」
11月に開催すれば京都に負けない紅葉が楽しめる