一 般 平 面 図 G K G K G M K 灯 灯 T.4-2 K 灯 灯 T.1 con as G K T.1-1 as K G G φ800汚水圧送管 三滝川水管橋 EM M仕 ホッパ操作盤 篩渣貯留ホッパー 沈砂貯留ホッパー EM M 仕 M 引込分岐盤 G 引込柱 T.4 玄関ホール T.4-1 仕 汚水流量計ピット 灯 as 灯 篩 渣 搬 出 機 沈 砂 搬 出 機 ゲ汚 |水 ト流 盤入 沈砂搬出機 汚 水 篩沈 渣砂 搬掻 出揚 機機 盤 G 洗 砂 用 水 設 備 篩 渣 搬 出 機 雨 水 流 入 ゲ | ト 盤 T.2-1 発電機用燃料 タンク G 雨 水 沈 砂 池 仕 室 灯 汚水ポンプ as 汚水ポンプ 汚水ポンプ G G 凡 EM 雨水ポンプ 吐 出 水 槽 号除塵機盤 雨水除塵機 雨水除塵機 号除塵機盤 雨水除塵機 灯 PV φ 4 05 放 流 ゲ | ト 雨水ポンプ 雨水ポンプ 揚砂機 動力盤等 水中ポンプ用 発電設備 電源分岐盤 引込受電盤 水中ポンプ操作盤 T.2 as EM 篩渣搬出機 用池給水ポンプ操作盤 揚砂機 灯 重油タンク M con 雨水ポンプ(水中) 雨水ポンプ(水中) 例 マ ン ホ ー ル 電 気 マ ン ホ ー ル 仕 切 K 照 明 境 界 弁 杭 道 路 標 識 規 制 as con G 庭 灯 園 ア ス フ ァ ル ト コ ン ク リ ー ト グ ラ ン ド 灯 発電機 G EM T.2-2 M 仕 灯 as 昇降走行式揚砂機 EM 灯 気 灯 雨水除塵機 号除塵機盤 雨水除塵機 雨水除塵機 沈砂池床排水 ポンプ 灯 電 し渣搬出機 汚水除塵機 汚水除塵機 号除塵機盤 汚 水 沈 砂 池 沈砂搬出機盤 篩渣搬出機盤 しさ搬出機 しさ搬出機 as T.1-2 M 沈砂搬出機 汚水沈砂掻揚機 汚水沈砂掻揚機 as 仕 名 称 面 積 現 況 敷 地 面 積 4981.76㎡ 灯 as M M con 灯 T.2-3 T.3 as 今回工事建物を示す。 事業名 平成27年度 公共下水道事業 工事名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 一般平面図 縮 尺 A1:S=1/100,A3:S=1/200 設計年月日 平成 年 月 工 種 設 計 者 事業主体 四日市市上下水道局 図面番号 01 6 発生材の処理 橋北ポンプ場 耐震補強工事特記仕様書 ・引渡しを要するもの( ・特別管理産業廃棄物 ) ※無 ・有( ) 処理方法( 13 完成図 [1.3.8] ) ・提出する 種類 ※提出しない ※改修標仕 表1.8.1による ・特定建設資材の搬出 総 則 再資源化等を行う(再資源化が困難な場合には縮減) ・特定建設資材以外の搬出 工 事 概 要 四日市市 1.工事場所 新浜町 地内 ※ 耐震補強工事 2.工事種目 ・構外搬出適正処理 廃棄物管理票(マニフェスト)確認表を作成し、監督職員にA票及びD票もしくはE票 [1.8.1~1.8.3] ・ ・配置図及び案内図 ・各階平面図 ・各立面図 ・断面図 ・仕上表 ・施工図 ・施工計画書 の確認を受けるものとする。ただし、電子情報処理組織に登録(電子マニフェスト)に ※CADデータの提出 より確認を行う場合は、この限りではない。 ・保全に関する資料 ・ ※提出する 提出部数 ・提出しない ※1部 ・ ※建設発生土(50m3以上)を搬出する場合は、書面にて処分地の報告(位置図等)を行うこと。 1.共通仕様 14 記 また、処分地が民有地の場合、土地所有者からの建設発生土受入承諾書の写しを提出すること。 録 工事記録については以下による。(A4版) ※工事着手前写真 (1)図面及び特記仕様に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕 様書(平成25年版)」(以下「改修標仕」という。)による。ただし、改修標仕に記載されていない事項は、国 7 交通安全管理 交通誘導員 8 建築材料等 ※本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又は同等のものとする。 ※配置する 名以上(大型車の出入は必ず) ・配置しない [1.3.9] 土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(平成25年版)(以下「標仕」という。)による。 (1)項目は、〇印の付いたものを適用する。 ※竣工写真 ※内部、外部 2 部 [1.4.5] 15 設備工事との取合い 施工範囲 ・ ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1 部 ※工事日報・納品伝票等の写しは、監督職員が提出を求めた場合は提出すること。 ・品質及び性能を試験により証明を求める材料は以下の物とする。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 各工程毎 ※工事の各記録写真については、デジタル画像にて整備編集を行うよう努めること。 ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 2.特記仕様 1 部 ※工程写真 ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強 ※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強 ・ ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 9 化学物質を発散する (4)特記事項に記載の (標 . . ) 内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 建築材料等 16 設計GL 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも ※図示のベンチマーク(B.M) mm (現状地盤はB.M mm) のとし、次の 1) から 5) を満たすものとする。 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル,集成材、単板積層材、パーティクル 17 完成引渡し後の点検 かし期間は、別に定めた特約(責任施工による保証期間など)を除き、四日市市工事請負契約 部 分 完 成 ・無 ・有( ) ボード、MDF、その他木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗料は、ホルムアル 書に準拠する。 部 分 引 渡 し ・無 ・有( ) デヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ・工事完成引渡し後、必要に応じて一年又は二年を超えない範囲の適当な時期に、双方 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 1)保 険 及 び 保 証 ・建設工事保険 ・請負業者賠償責任保険 3) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (保険証の写しを提出) ・任意にて加入 下記の制度について加入すること。 提出すること。 共済証紙購入額 請負金額の 1/1000以上 1 適用基準等 1 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 一 般 共 通 事 項 仮 設 工 事 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 資材の購入及び工事の一部を下請け業者にて施工する場合、業者の選定に際しては、 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 出来る限り市内業者を優先させること。 b.接着剤等不使用 ・建築工事標準詳細図 2 規制対象外 ・任意にて加入 ※資材の購入及び下請け業者の選定に際しての留意事項 事 1 足場その他 は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 提出をもって共済証紙の購入を不要とする 記 提出すること。なお、警備業者についても記載すべき下請負人の範囲に含むものとする。 5) 1)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 当初の請負金額が500万円以上の場合は、掛金収納書を提出する なお、他の退職金制度に加入している等、共済証紙を購入する必要がない場合は、理由書の 特 19 施工体制台帳の提出 公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律の定めにより、施工体制台帳の写しを 発散が極めて少ないものとする。 こと。また、増額の契約変更があった場合についても、その分を 目 発注者が随時検査を求めた場合、監督職員の指示に従い受検すること 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、 (加入証明書の写しを提出) ・建設業退職金共済制度 項 項 (国土交通大臣官房官庁営繕部監修 平成 22 年版) 種別 ※きゃたつ、足場板等 外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法)・B種 ・C種 ・D種・E種[2.2.1][表2.2.1] 2 養生その他 3 仮設間仕切り ※ビニルシート等 ※行わない 種別 ※図示 下 ・C種 ・D種 ・E種 ・ [2.3.1] ・ [2.3.2][表2.3.1] 仕上材(厚さ mm) ・A種 ※軽量鉄骨 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 ・B種 ・木下地 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・C種 [2.2.1][表2.2.2] ・行う(図示) 地 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・合板(※9.0 ・ 充てん材 ) ※せっこうボード(※9.5 塗 装 ※無し ・ ) 厚さ mm ・片面 防炎シート 単管下地 仮設扉 [2.2.1] ・行う ※B種 固定家具等の移動 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 [1.1.4] ・A種 既存部分の養生 (a)設置箇所 ・ ・行わない 防護シートによる養生 第三種 ※請負金額が 500万円以上の場合は、登録を行う。 内部足場 材料、撤去材等の運搬 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 ・工事写真の撮り方(平成24年版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 2 工事実績情報の登録 予定価格(税込)3000万円以上の工事は、四日市市検査規程第8条第6項の規定により、 キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 ・法定外労災保証制度 章 18 随時検査 い難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン ( ・管理財物担保特約に加入のこと) 2)建 設 共 済 等 立ち会いで工事目的物のかし点検を実施する。 が極めて少ないものとする。 (保険証の写しを提出) ※木製扉 ・合板張り程度 ※無し ・鋼製扉 ・片面フラシュ程度 ・有り ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 4 監督職員事務所 ③旧JISのEo規格品 3 品質計画 ※建築基準法に基づき定められる区分等の適用工事 ・設ける 規模等は以下による (・規模 ④旧JASのFco規格品 ㎡程度 ・既存施設の一部を使用する ・仕上げ;床 、壁 ※設けない 、天井 [2.4.1] 程度) ※風速 (Vo)=34 m毎秒 地表面粗度 ※Ⅲ(Zb=5 Zg=450 α=0.20) 積雪区分 ※30 cm 10 特別な材料の工法 ・Ⅱ(Zb=5 Zg=350 α=0.15) 11 技能士 4 電気保安技術者 ・適用する。 改修標仕、標仕に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 ・適用しない。 [1.3.3] 事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は、その電気工作物の工事に ※適用する ・適用しない [1.6.2] ・鉄筋施工 ・型枠施工 ・鉄工 ・塗装 一般電気工作物に係る工事の電気保安技術者は、第一種又は第二種電気工事士の 12 化学物質の濃度測定 資格を有する者とする ※利用できる(・有償 ※無償) ・利用できない 6 工事用電力 ※施設管理者と協議のうえ利用すること 構内既存の施設 ※利用できる(・有償 ※無償) ・利用できない ※防水施工 ・建築大工 ・サッシ施工 ※施設管理者と協議のうえ利用すること ・内装仕上げ施工 1 既存下地の補修及び 施行完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン [1.6.9] エチルベンゼン、パラジクロロベンゼン、スチレンの濃度を測定し報告すること。 測定は、パッシブ型採集機器により行う。 着工前測定 ・行う ・行わない ・ 施設敷地内の工事において、ポンプ場の運転に支障がないように実施工程をたてたうえで、 測定対象室 ・図示 ・ 全体工程及び各作業工程を施設管理者へ報告すること。また、各工程ごとに十分協議を行 測定箇所数 ・図示 ・ い、敷地内作業の調整を図ること。(機械工事・電気工事についてもこれに準じる。 採取方法 ・文部科学省の定めるところによる。 ・工事用車両の駐車場及び資機材置場 ※敷地内 ・ ・災害時の対応は施設管理者と十分に協議し行うこと。 [1.3.5] 報告書の様式 1.工事名 2.測定年月日 ・ 3.天候 6.室名と測定時間 8.化学物質採取方法 ※暴力団等不当介入に関する事項 1.契約の解除 四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱第3条又は第4条の 規定により、四日市市建設工事等入札参加資格停止基準に基づく入札参加資 格停止措置を受けた場合は、契約を解除することがある。 3 防 水 改 修 工 事 処置 ※図示による 4.測定前の換気及び閉鎖時間 9.分析装置 2.不当介入に係る通報等の義務及び義務を怠った場合の措置 (1)暴力団等による不当介入を受けた場合、次の義務を負うものとする。 ・断固として拒否するとともに、速やかに警察へ通報並びに発注所属へ報告し、捜査上必要な協力をすること。 ・契約の履行において、不当介入を受けたことにより工程、納期等に遅れが生じる等の被害が生じるおそれが ある場合は、発注所属と協議を行うこと。 (2)上記の義務を怠ったときは、四日市市建設工事等入札参加資格停止基準に基づく入札参加資格停止の措置を講ずる。 ※提出図書はA4版とする。 ・する ・しない 施 箇 2 アスファルト防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.3~3.3.10] 防水改修工法の種類 アスファルトの種類 ※3種 ・ ・製造所の指定する製品 改修用ドレン 7.測定器具 [3.2.6] 既存露出防水層表面の仕上塗装の除去 脱気装置 濃度測定記録表の記載事項は、次のとおり 5.測定時間 ※産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、 請負者が本工事により生じた産業廃棄物が、課税対象とな った場合には、翌年度に産業廃棄物税納税証明書等を添付 して、本工事により生じた産業廃棄物税相当分を請求する ことができる。 構内既存の施設 ・左官 必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする 5 条件明示項目 5 工事用水 ・40 cm ※設ける( 工 所 新規防水層の種別 押え金物 ※アルミニウム製(L-30x15x2.0程度) ・ステンレス製 箇所) ・設けない 設置数量 ( )箇所 [3.2.5] 屋根保護防水断熱工法に用いる断熱材 材質 ※A種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり) 厚さ(mm) ※25 屋根露出防水断熱工法に用いる断熱材 材質 ※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号 厚さ(mm) ※25 事業名 平成27年度 公共下水道事業 工事名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 改修特記仕様書(1) - 縮 尺 設計年月日 平成 年 月 工 種 設 計 者 事業主体 四日市市上下水道局 図面番号 02 乾式保護材 製造所・ 防水保護のれんがの種類 3 ひび割れ部改修工法 ※市販品のレンガ又は市販品のレンガ形コンクリートブロック 仕上塗装(P2A,M3D,P0D,P0DI,M3DI,M4DI,工法) 施工標識 ※設ける ・樹脂注入工法 (・モルタル面 注入工法の種類 ※種類および使用量は製造所の仕様による ※自動式低圧エポキシ ・設けない 3 改質アスファルト [表3.1.1][3.4.2~3][表3.4.1~3] 防水改修工法の種類 施 工 箇 所 注入工法 新規防水層の種別(厚さmm) 仕上げ塗料等 ・機械式エポキシ樹脂 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※ ・ ・ 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ ・ ・ 注入工法 ・製造所の指定する製品 脱気装置 ・ステンレス製 設置数量 ( )箇所 ※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号 ※設ける ・設けない 種 [表3.1.1][3.5.2~3][表3.5.1~2] 防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水層の種別(厚さmm) 呼 び 名 ・複層仕上塗材 仕 上 の 形 状 ・外装薄塗材E ・砂壁状 ・着色骨材砂壁状 ・可とう形外装薄塗材E ・砂壁状 ・ゆず肌状 ・ ・防水形外装薄塗材E ・ゆず肌状 ・凹凸状 ・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・可とう形複層塗材CE 上塗材 ・複層塗材E ・水系アクリルシリコン ・防水形複層塗材CE ・ ・防水形複層塗材E ※行わない 充填材料 外観 ・可とう形改修用 防水形の増塗材 下塗り材「ソフトリカバリー」+上塗り材「ビュートップシリコン」 下塗り材「水性ソフトサーフ」+上塗り材「水性コンポシリコン」 ・可とう性エポキシ樹脂 ※発泡ポリエチレンシート 絶縁用シートの材質 ・製造所の指定する製品 脱気装置 ・ [3.5.2] ・ステンレス製 設置数量 ( ポリマーセメントモルタルの充填 )箇所 ※行う スズカファイン(株) ・行わない ・シール工法 機械固定工法に用いる断熱材 ・A種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板 下塗り材「リメークプラ」+上塗り材「水性シリコンユニ」 上記同等品とする ※塗工法はローラー塗りとする ※塗工程及び塗布量はメーカー仕様による 尚、下塗り材の塗布量は薄塗を適用する [4.1.4][4.2.2][4.3.6] シール材料 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号 ※A種ポリエチレンフォーム保温材 接着工法に用いる断熱材 改修用ドレン ※設ける( 施工標識 ※設ける 箇所) 4 欠損部改修工法 ・設けない ※充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 充填材料 ・ポリマーセメントモルタル (・モルタル面 ・設けない ・行う エスケー化研(株) ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材 防水 ・つやなし 菊水化学工業(株) ・可とう形改修塗材E 仕上塗材 [4.1.4][4.2.2][4.3.5] ※つやあり ・メタリック ・防水形複層塗材RS ) ・凹凸状 ・水系アクリル ・複層塗材RE ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) ・Uカットシール材充填工法 仕上げ塗料等 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4~5] 類 ・薄付け仕上塗材 ・行う(抜取り部の補修方法: ルーフィングシート 種類、仕上げの形状、工法 [4.2.2] 検査(コア抜取り) 4 合成高分子系 7 仕上げ塗り材仕上げ 備 考 注入材料 露出防水絶縁断熱工法に用いる断熱材 ・製造所の指定する製品 施工標識 [4.1.4][4.3.4] 注入口間隔(mm) 注入量(cc/m) 樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂 シート防水 ・躯体コンクリート面 ) ひび割れ幅(mm) ・コンクリート面 ・エポキシ樹脂モルタル ( ・CB面 ) ) ・モルタル塗替え工法 (改修標仕4.2.2(g)による) [表3.1.1][3.6.2~3][表3.6.1] 5 塗膜防水 防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 7 設計数量 5 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.10~4.4.15][表4.4.3][表4.4.4] アンカーピンの本数(本/m 2) 注入口の箇所数(箇所/m2) 充てん量 改修工法の種類 既存塗膜防水層表面の仕上塗料の除去(L4X工法) ・設けない 脱気装置(S4S工法及びS3S工法) 施工標識 ※設ける ・除去する [3.2.6] (モルタルを撤去しない場合) ・設ける ・アンカーピンニング部分 ・設けない エポキシ樹脂注入工法 ・アンカーピンニング全面 6 シ-リング ・シ-リング充填工法 ・シ-リング再充填工法 ・拡幅シ-リング再充填工法 [3.1.4][表3.1.2] エポキシ樹脂注入工法 ・ブリッジ工法 ・アンカーピンニング全面 シ-リング材の種類、施工箇所 [3.7.2][表3.7.1] ポリマーセメントスラリー注入工法 ※下表以外は、改修標仕表 3.7.1を標準とする 施 工 箇 ※ 図 示 ・注入口付アンカーピンニング部分 所 シーリング材の種類(記号) エポキシ樹脂注入工法 PU-2 ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 シーリングの試験 ※行わない ・行う(※簡易接着性試験 ・引張接着性試験) ・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 7 と い 材質 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) とい受け金物 ※SUS製 ルーフドレン ※改修標仕表 3.8.2を標準とする ・硬質ポリ塩化カラービニル管(VP) [3.8.2(a)] 一般部 指定部 指定部 ※ 16 ※ 25 ・ ・ ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ・ ・ ・ ・ ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ・25ml ・ ・ ・ ・ ※50ml ※ 9 ※ 16 ・ ・ ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16 ・ ・ ・ ・ ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16 ・ ・ ・ ・ 4 外 壁 改 修 工 事 表面処理 1 施工数量調査 調査範囲 ・A-1種 材質 [3.9.2] ・既存モルタル面 ・躯体コンクリート面 ・図示の範囲 材質 6 既存塗膜等の除去及 ひび割れ(0.2mm以上)の長さを表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び [4.2.2] ・ [4.2.2] ※ステンレス SUS304、呼び径外径6mm び下地処理 既存塗膜劣化部の除去及び下地処理の工法 工 法 [4.6.3][表4.6.1~4.6.5] 処 理 範 囲 ※既存仕上面全体 ・ ・浮き部改修工法 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。 ・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体 ・ ・欠損部改修工法 ・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 打放し仕上げ ・モルタル塗り 仕上げ 改 修 工 ・欠損部 ※充填工法 上げ ・塗り仕上げ m ※アンカーピンニング部分エポキシ ㎡ 樹脂注入工法 ※上記数量については、現場調査を行い報告書を作成し、提出する。 5 1 改修工法 ・かぶせ工法 建 具 改 修 工 事 2 見本の製作等 ・建具見本の製作 3 アルミニウム製建具 外部に面する建具 種 ・撤去工法(・引き抜き工法 別 ・はつり工法) [5.1.3] ・特殊な建具の仮組 [5.1.5] [5.2.2][表5.2.1] 耐風圧性 気密性 水密性 ・A種 S-4 ※A-3 ※W-4 ・B種 S-5 ・C種 S-6 A-4 W-5 表面処理 ※B-1種 枠見込み(mm) ※ 70 施工箇所 ※図示 ・100 ・B-2種(※ブロンズ系 ・100 ・ブラック ・ステンカラー) 内部建具 [5.2.4][表5.2.2] [5.2.4][表5.2.2] 表面処理 ※下地調整塗材 [4.2.2][4.6.3] ・ポリマーセメントモルタル 4 網戸 ・防水形仕上げ塗材主材を使用 ※C-1又はB-1種 ・C-2又はB-2種(※ブロンズ系 ・ブラック ・ステンカラー) ・ 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ステンレス(SUS316)製 形 ※可動式 式 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・固定式 ・ひび割れ部 ※樹脂注入工法・Uカットシール材充填工法・シール工法 ・欠損部 ・充填工法 ・浮き部 ・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・モルタル塗替工法 5 樹脂製建具 ・ひび割れ部 ・樹脂注入工法 ・欠損部 ・Uカットシール材充填工法 ・タイル部分張替え工法 外部に面する建具(フロントサッシは製造所の仕様による) 種 ・ ・タイル張り仕 ※充填工法 ・ 下地調整材 法 ・浮き部 下地面の補修 ・高圧水洗工法 類 m m 尚、数量の10%を越える増減が生じた場合は協議の上、契約変更を行う事ができる。 モルタルの浮き部分を表示する。また、モルタルの欠損部の形状寸法等を調査する。 種 箇所 ※50ml ・ひび割れ部改修工法 ・ひび割れ部 ※樹脂注入工法・Uカットシール材充填工法・シール工法 考 m ・ ※25ml ・ 外壁の種類 備 ・ ※既存仕上面全体 ・コンクリート 量 ※エポキシ樹脂モルタル充填工法 ※25ml ※ステンレス SUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの [4.1.4~5] 2 改修工法の種類 数 ・自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ・欠損部 ・サンダー工法 ※1部 法 ・ひび割れ ※Uカットシール材充填工法 ※25ml 錆汁の流出の有無を調査する。 調査報告書の部数 工 ・ ・モルタル塗り仕上げ面 [1.5.2] 調査内容 ・欠損部 ※25ml アンカーピン [3.8.2(b)][表3.8.2] ※B-1種 類 ・ 注入量 一般部 注入口付アンカーピン 8 アルミニウム製笠木 種 ・ひび割れ ※Uカットシール材充填工法 ※狭幅部におけるアンカーピン本数は、幅中央に5本/mとする ・亜鉛メッキ製 ・図示による 外 壁 部 位 ・コンクリート打放し面 ・タイル張替え工法 別 耐風圧性 ・A種 S-4 ・B種 S-5 ・C種 S-6 気密性 水密性 A-4 [5.3.2][表5.3.1] 枠見込み(mm) W-4 ※ 70 W-5 ・100 施工箇所 ※図示 ・浮き部 ・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・防音ドアセット及び防音サッシの適用 種別 ・T-A種 ・T-B種 [5.3.2][表5.3.2] ・目地 ・目地ひび割れ部改修工法 ・断熱ドアセット及び断熱サッシの適用 種別 ・H-A種 ・H-B種 [5.3.2][表5.3.3] ・伸縮目地改修工法 ・薄付け仕上塗材塗り ・可とう形改修用仕上塗材塗り ・厚付け仕上塗材塗り ・各種塗料塗り ・複層仕上塗材塗り ・マスチック塗材塗り 6 鋼製建具 簡易気密型ドア ・使用する ※使用しない 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 [5.4.1] 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修特記仕様書(2) - 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 03 15 カーペット敷き 7 鋼製軽量建具 品質規格 ※改修標仕表5.5.1による [5.5.2][5.5.4] 4 木下地等 ・製造所標準仕様による ・使用する 簡易気密型ドア ※使用しない 表面の仕上がり 表面仕上げ ※HL仕上げ 曲げ加工 ※普通まげ 簡易気密型ドア ・鏡面仕上げ 木材の品質 ※改修標仕6.5.2による [6.5.2][表6.5.2] ・A種 ・カットパイル ※無地 [6.5.2][表6.5.3] ・B種 ・ループパイル ・柄物(標準品) ・C種 ・カット、ループパイル併用 [5.6.2][5.6.4] 別 耐電性 パイル形状 ※人体帯電圧3kV以下 ・製作しない [5.7.4] [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ゴ-ル( ) 美和ロック( ) 防蟻処理 ※行わない ・行う(箇所- ゴ-ル( ) 美和ロック( ) 防腐処理 ・行わない ※行う(必要箇所は改修標仕3.5.5(a)による) シリンダー本締り錠 ゴ-ル( ) 美和ロック( ) ドアクローザー ダイハツディ-ゼル機器(大島機工、ニッカナ) ・カットパイル ・ ) 木材保存(木材の防腐・防蟻処理)剤は、監督職員の承諾するものとする。 5 集成材等 集成材の材質 ※6.5.2(b)による ホルムアルデヒト放散量 人体帯電圧 ・ループパイル ※4~6 ・グリッパー工法 ※3kv以下 ・カット、ループパイル併用 ・ 耐電性 ※人体帯電圧3kV以下 ※規制対象外 [6.9.2][6.9.3][表6.9.2] リョ-ビ、デンセイオ-トテック ※集成材 ・一般材 ・たも ・なら ・しおじ 押板、取手 樹建工業、ユニオン ・構造用集成材 ・1種 ※2種 ・ ・カットパイル ・造作用集成材 ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ・ ・針葉樹単一樹種 ・カット、ループ併用 ・化粧ばり造作 ・光線スイッチ [5.8.2][5.8.3][表5.8.1~5.8.3] ・熱線スイッチ パイル形状 規格・品質 芯材の樹種 用 集 成 材 ・ ・ ・タイルカーペット ・第三種 大島機工(ニッカナ、美和ロック)、日本ドアチェック製造 ・スイングドア 施 工 箇 所 下敷き材 寸法(mm) 総厚さ(mm) ※第一種 ※500×500 ※6.5 ・第二種 ・ 種類 ・ループパイル 種類 ※第二種二号 厚さ 品質規格 ※改修標仕5.9.3による [5.9.3][表5.9.1] 6 接着剤 ※木工事に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 12 重量シャッター 種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防煙シャッター ・上部電動式(手動併用) 開閉機能 スラット ・第三種 8.0mm 7 床板張り ・上部手動式 [5.10.2] ・溶融亜鉛めっき鋼板 [5.10.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4] シャッターケース(防火・防煙以外のもの) ・設ける ※規制対象外 ・弾性ウレタン塗床材 ※平滑仕上げ [6.8.2][6.14.2] ・エポキシ樹脂塗床材 ※薄膜流し展べ仕上げ ・防滑仕上げ ・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑) ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・第三種 フローリング及び縁甲板張り床 [表6.5.10] ホルムアルデヒドの放散量 ・有り ※合板張り ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 床 13 軽量シャッター ※手動式 開閉形式 板 ホルムアルデヒドの放散量 ・縁甲板 スラット ※規制対象外 ・第三種 ※ひのき [5.11.2][表5.11.1] 屋内 (※19形 野縁等の種類 ・25形) 屋外 (※25形 ・19形) 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・ [5.11.3] 耐震補強 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4] 屋外軒天井及びピロティ天井補強 耐風圧性能( [6.6.4] 10 ビニル床シート 15 ガラス 種類・厚さ ※ 建具表による 16 ガラスの留め材 種別(区分は図示による) ※図示 スタッドの高さが5mを超える場合 18 畳敷き ※図示 工法 ※熱溶接工法 類 ・単層フローリング ・ひのき 法 塗 ※発泡層のないもの [5.13.2] ・無塗装品 ※規制対象外 ・第三種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(KT-Ⅲ) [6.12.2][表6.12.1] 種類(・第2種 ・ ) 張り面(※内張 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う HW ・15 ・20 ・25 ・ NW ・15 ・20 ・25 ・ ・無地 ※マーブル柄 ・2.5 ※2.0 ・けい酸カルシウム板 0.8FK 無石綿 ※柄物 ・無地 ・ロックウール化粧吸音板 DR ※フラットタイプ (※9(不燃) 厚さ(mm) 備 考 ・エポキシ樹脂系 類 JISの記号 備 厚さ(mm) GB-R ※12.5(不燃) ・不燃積層せっこうボード GB-NC ・強化せっこうボード GB-F ・12.5(不燃) 9.5(不燃) CT ※2.0 ・シージング石こうボード GB-S ・12.5(不燃) CTS ・ ・化粧せっこうボード GB-D ・12.5(不燃) ・ホモジニアスビニル床タイル HT ・ ・せっこうラスボード GB-L ・9.5 ※改修標仕表6.8.1による ・エポキシ樹脂系 ・メラミン樹脂化粧板 ※図示による範囲 床タイル 天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修範囲 ・図示による範囲 ・8 下地補修 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 [6.2.2] ・除去範囲全て) 13 誘導用及び 注意喚起用床材 [6.8.2] 種 類 厚さ(mm) 性 体積抵抗値 ・ホモジニアスビニル床タイル ※4.0又は4.5 漏えい抵抗値 1.0x109 Ω以下又は ・グラスウール吸音材 種 類 寸法(mm) 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・図示 ・塩化ビニル製 ※300×300 合成樹脂塗り床の除去 ・機械的除去工法 ・目荒工法 ・レジンコンクリート製 ・ 並びに下地補修 [4.4.9][6.3.2] 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※図示 ・モルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の補強 ・行う ・行わない) 14 ビニル幅木 高さ (mm) ※60 ・75 ) ・15.0(不燃) ・9.5(準不燃) 厚さ1.2 0.8FK ※6 GW ※25 32K ガラスクロス、インサルピン止め 1.0x1010 Ω以下 [6.8.2] 視覚障害者用床タイル ) ・ 化粧無 (下地張り用) JIS K 6903による ・化粧けい酸カルシウム板 ※2.0 ・ ・19 ・パーティクルボード 能 ・コンポジションビニル床タイル ・磁器又はせっ器質タイル 3 既存壁の撤去 ・12 ・9.5(準不燃) 合板類、繊維板、パーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ビニル床シート等の撤去 ・ 化粧有 (トラバーチン模様) 考 ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) 12 帯電防止ビニル ・壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・せっこうボード ・コンポジションビニル床タイル(軟質) 接着材 [6.1.3] ※6 [6.8.2] ・図示による範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※既存のまま ※改修標仕表6.8.1による 種 ・外張) ※飛散防止率D-1 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁,床の改修範囲 厚さ (mm)、規格等 ・普通木毛セメント板 柄 11 ビニル床タイル ※ガラス飛散防止フィルム JISの記号 ・硬質木毛セメント板 色 ※FS [6.8.2][6.8.3] 類 ・凹凸タイプ (※12(不燃) ・15 接着材 ・ガスケット A5759による 性能値 ) [6.13.2][表6.13.1] 種 ・ [5.13.2][表5.13.1] ※シーリング材(SR-1,シリコーン系、9030G) 2 既存床の撤去並びに 装 ※釘止め工法(C種) ※塗装品 19 せっこうボード ・突付け(施工箇所 JISの記号 ・発泡層のあるもの 内 装 改 修 工 事 ※なら 工 ・行う(図示) 種 1 改修範囲 ※天然木化粧複合フローリング ホルムアルデヒドの放散量 その他ボード張り ・リンググリルシャッター 6 種 )N/㎡ 9 軽量鉄骨壁下地 品質は、JIS 樹 別 [6.6.2][表6.6.1] 14 その他のシャッター ・オーバーヘッドドア 17 ガラス用フィルム ・第三種 ・モザイクパーケット張り 8 軽量鉄骨天井下地 ・上部電動式(手動併用) ・つや消し仕上げ [6.11.2~6.11.7][表6.11.1~表6.11.4] 種 ・「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」に適合するもの )N/㎡(一般重量・外壁用防火のもの) ※規制対象外 17 フローリング張り ※単層フローリング(標仕19.5.2による) ・設けない ・防滑仕上げ ※無し 下張り用床板 ・障害物感知装置(自動閉鎖型) 耐風圧性能( [6.10.3][表6.10.4~表6.10.8] [6.5.2] [5.10.2][表5.10.1] 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 危害防止機構 ※規制対象外 ※壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤の ・製造所標準仕様による 引戸装置 施工箇所 ・ 16 合成樹脂塗り床 11 自閉式上吊り 帯電性 ※全面接着工法 大島機工(ニッカナ、美和ロック)、日本ドアチェック製造、リョービ 名 法 ・ 集成材の等級 品 工 ※5~7 ヒンジクローザー ・マットスイッチ 考 ・ パイル長 (mm) フロアヒンジ センサーの種類 備 [6.9.2][6.9.3][表6.9.2] パイル形状 ) モノロック ※スライディングドア 等 ・タフテッドカーペット ※改修標仕表6.5.4による シリンダー箱錠 開閉方法 色柄 造作材 日本ドアチェック製造、美和ロック、リョ-ビ 10 自動ドア開閉装置 ・市販品 [6.9.2][6.9.3][表6.9.1] 種 ※使用しない ・製作する マスターキー ・B種 ・織じゅうたん [6.5.1][表6.5.1] 構造材 代用樹種 9 建具用金物 ・C種 ※A種 ・角出しまげ ・使用する ※B種 木材の含水率 樹種 8 ステンレス製建具 ・A種 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ※規制対象外 ・第三種 ・適用しない 施工箇所 20 せっこうボードの 目地処理 [6.13.3][表6.13.5] 目地処理の種類等 ・継目処理工法 施工場所( ) ・突付け工法 施工場所( ) ・目透し工法 施工場所( ) ・100 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修特記仕様書(3) - 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 04 6 21 壁紙張り [6.14.3] 施 工 箇 壁紙の種類 所 ※AA級 内 装 改 修 工 事 防火性能 ・ ・既存再使用する (養生方法 ) ・準不燃 ・難燃 形 ・準不燃 ・難燃 ※横型 ・RA種 ※RB種 ・RC種 [表7.2.5] ・RA種 ※RB種 ・RC種 [表7.2.7] 7 耐候性塗料塗り(DP) 塗替えの場合の下地調整 [2.3.1][5.1.6] ・新設する ・不燃 石こうボード及びその他ボード面の下地調整 ※規制対象外 31 ブラインド 考 ・不燃 モルタル及びプラスター面の下地調整 ホルムアルデヒドの放散量 備 ・RA種 ※RB種 ・RC種 [7.2.2][表7.2.1] ~ [7.2.7][表7.2.7] (標20.2.12) 式 種 ・縦型 ・第三種 類 スラットの材種・幅(mm) 施工箇所 ・鉄鋼面 工法は、表7.8.1 種別は新規はA種、塗替はB種) (7.8.2)(表7.8.1) ・亜鉛めっき面 工法は、表7.8.2 種別は新規はA種、塗替はB種) (7.8.3)(表7.8.2) ※ギヤ式 ・コード式 ※アルミニウム合金 ※25 ・操作棒式 ・ ・1本操作コード ・アルミスラット ・80 ・ JISK5659(1級) ふっ素系樹脂塗料 ・2本操作コード ・クロススラット ・100 ・ JISK5659(2級) シリコン系樹脂塗料 上塗種別 ・ JISK5659(3級) ポリウレタン系樹脂塗料 22 陶磁器質タイル張り タイルの種類 (6.16.3) 形状寸法 (mm) 施工箇所 外 壁 耐凍害性 用途による区分 有 ※ ・ ・床 ・壁 ・床 ・壁 ・床 ・壁 ・床 ・壁 ・屋内 ・屋外 ・屋内 ・屋外 ・屋内 ・屋外 ・屋内 ・屋外 45×45 無 色 調 うわぐすり 標準 特注 ※ 役 物 無釉 施釉 ・ ・ 32 カーテン ・ 無 有 ・ ・ ※ ・ ※ ・ ・ ・ ・ ・ ※ ・ ※ ・ ・ ・ ・ ・ ・既存再使用する (養生方法 ・ ※ ・ ・ ・ ・ (標20.2.14) 施工箇所 ・ 名称・品質 消防庁認定の カーテンレール イ 内装タイル ※行わない ・行う(※外装タイル ※壁タイル接着剤張り ・ ) ・改良積上げ張り セルフレベリング材の種類 ・せっこう系 ※厚み( ※セメント系 ・押出法 ・片引き ・片ひだ ・引分け ※アルミニウム製 床点検口 ※アルミニウム製 ※2種b ※一般部 ※25 ※3種b ・接地部分 ※25 ・箱ひだ等 ・片引き ・ JISK5658 主要原料 ふっ素樹脂(1級) ・片ひだ ・引分け ・ JISK5658 主要原料 シリコーン樹脂(2級) ※C型又はD型 エマルション (※額縁タイプ ・ ・目地タイプ ) ) 受け枠(・ 類 寸 法 適用内容 規格・品質等 ※優良住宅部品 流し台 ※1200 ・1500 ・ トラップ付 品質等 コンロ台 ※600 ・ バックガード付 塗り工法 コンクリート、モルタル、プラスター、その他ボード面 新規(・A種 ・B種) 塗替え(※B種 ・ 木部 新規(※A種 ・ ) 塗替え(※B種 ・ ) 鉄鋼面 新規(・A種 ・B種) 塗替え(※B種 ・ ) ・B種) 塗替え(※B種 ・ ) 新規(・A種 ・700 10 合成樹脂エマルショ 塗り工法の種別 ※改修標仕 7.9.2による ・A種 ※B種 ) ・行わない ・C種 [7.10.2][表7.10.1] ンペイント塗り(EP) 11 合成樹脂エマルション模様 新規の塗りの種別 ※断熱材補修部分 ノンフロンタイプ ※15 ・HFCタイプ 難燃性・3級 ・2級 ・難燃材料相当品 ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材の ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 7 塗 装 改 修 工 事 ・屋内の壁及び天井の塗装仕上げは、防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。( 25 可動間仕切 構造形式 パネル部の総厚さ(mm) 表面材種 厚さ(mm) ※鋼板 ・スタッド式 (※0.6 ・スタッドパネル式 ・ ・あり( ) 2 下地調整 既存塗膜 RB種の場合の既存塗膜の除去範囲 アクリル樹脂焼付け ・ ・なし [7.2.1] 施 工 箇 所 仕上り高 耐震性能 耐荷重性能 備 木部 ・RA種 ※RB種 ・RC種 鉄鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 亜鉛めっき面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 モルタル、プラスター面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 コンクリート及びALCパネル面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 せっこうボード、その他ボード面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行わない 3 錆止め塗料塗り ワニス塗り(UC) 13 木材保護塗料塗り ) 遮音性 (・ (・ ※C種 ※RB種 ・A種 ・B種 ・RC種 ・C-1種 ・C-2種 [表7.3.1] (※A種( )・B種 ) (・A種 屋内 (※A種 ・B種 ・C種 ) ※B種) [表7.3.3][表7.3.4] 鉄鋼面塗り替えの場合の種別 ・A種 ・B種 ※C種 ) 亜鉛めっき面の塗りの種別 ) 亜鉛めっき面EP-G塗り替えの場合の種別 ・A種 新規鉄鋼面、亜鉛めっき面の塗りの種別 ※標仕18.3.3による ・A種 塗り工法の種別 ・A種 ※B種 塗料の種別 ※1液形 ・2液形 工法 ・A種 [7.12.2][表7.12.1] ※B種 [7.15.2][表7.15.1] 1 鉄筋の種類 塗り工法 (標20.2.4) ・RC種 [表7.2.4~表7.2.6] ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) 鉄鋼面EP-Gの場合 27 移動間仕切り 別 ※A種 (WP) 塗料種別 屋外 製造所 パネル及び圧着装置の操作方法 12 ウレタン樹脂 8 ・タイルカーペット パネル表面材 (・ 考 表面仕上げ材 ・帯電防止床タイル 種 ※RB種 [表7.2.1~表7.2.7] 下地調整の種別 既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 (標20.2.2) [7.11.2][表7.11.1] 下地調整 合成樹脂エマルション模様塗り [7.1.3] ・第三種 下地調整 表面仕上げ 26 フリーアクセス ※B種 平滑な塗料塗り ※メラミン樹脂又は ・0.8) ・A種 塗替えの場合 ) ※規制対象外 (標20.2.3) ※パネル式 塗料塗り(EP-T) 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量 下地面の種類 ・B種 耐 震 改 修 工 事 [8.2.1][表8.2.1] 種類の記号 2 溶接金網 径 ・ SD295A ※ D16以下 ・ SD345 ※ D19以上 網目の形状 (※ 150x150 鉄線の径 (mm)(※ 6.0 ・ 100x100 ・50×50 ・3.2 ) [8.2.2] ) ※C種 ・B種 ※C種 3 鉄筋の材料試験 ※JIS規格品については径の異なるごとに1t未満の場合は規格証明書 [8.2.3] の提出を省略することができる。 (標20.2.5) 28 トイレブース パネル表面材 脚 部 ホワイトボード [7.9.2~7.9.5][表7.9.1~表7.9.4] 下地の種類 塗替えの場合のシーラー ※ノンフロンのもの 1 材料一般 ・一般部 30 黒板及び 9 つや有合成樹脂 ・特定フロンを使用しないもの ・現場発泡断熱材 29 階段滑り止め (7.8.4)(表7.8.3) 上塗種別 ・一幅未満は使用しない (標19.9.2)(標19.9.3) 厚さ(mm) 施工箇所 種 ・C-1種 ・C-2種) ・ JISK5658 主要原料 ポリウレタン樹脂(3級) ※ステンレス製 ※半幅未満は使用しない 天井点検口 種別は(・A-1種 ・A-2種 ・B-1種 ・B-2 亜鉛めっき鋼面 保温板 フロア 工法は、表7.8.3 ㎜程度) ポリスチレン フォーム 遮音性 ・箱ひだ等 ペイント塗り(EP-G) [6.17.1][表6.17.1] 24 断熱材 類 ・コンクリート面、押出成型セメント板面 式 [6.16.5][表6.16.5] 34 流し台ユニット 種 形 暗幕用カーテンの召合せの重なりは、300mm以上とする 33 点検口 23 セルフレベリング ひだの種別 とする ・アルミニウム製 カーテンきれ地のはぎれ タイルの見本焼き [2.3.1][5.1.6] ・新設する 防炎加工 ※ ) (・高圧メラミン化粧版 ※幅木タイプ ・ ・脚金物タイプ 材種 ※ステンレス製ビニルタイヤ入り 寸法 ※幅 35mm 黒板 種類 ) ・ ペイント塗り(SOP) ・ 取付け工法 (標20.2.6) ※接着工法 ・埋込み工法 ( 暗線入工場製作品) ※ホーロー黒板 ・焼付け鋼製黒板 4 合成樹脂調合 (標20.2.8) ・ホーロー白板 5 フタル酸樹脂 エナメル塗り(FE) 6 アクリル樹脂系非水 分散形塗料(NAD) 塗り工法 [7.4.1~7.4.5][表7.4.1][表7.4.2][表7.4.3] 下地の種類 塗料種類 塗り工法 木部 ※1種 ・2種 新規(※A種 鉄鋼面 ※1種 ・2種 ・A種 亜鉛めっき面 ※1種 ・2種 ※改修標仕7.4.3よる ・ ※B種 ) 塗替え(※B種 ・ ) ・ 種別 (・A種 ※B種 ・C種 ) [7.6.2][表7.6.1] 種別 (・A種 ※B種 ・C種 ) [7.6.3][表7.6.2] 塗り工法の種別 ※B種 ・A種 ※RB種 ・RC種 ・重ね継手 ・C種 木部 ・RA種 [8.3.4][表8.3.3] 鉄筋の継手方法 ・径D19mm以上の柱、梁の主筋はガス圧接、その他は重ね継手 鉄鋼面、亜鉛めっき面 塗替えの場合の下地調整 4 継手及び定着 継手位置 ※標仕各部配筋参考図による 定着長さ ※改標仕[表8.3.4]による 5 帯筋組立の形 ※各部配筋参考図図1.1による 6 壁の配筋及び補強 ※標仕各部配筋参考図4節による 7 ガス圧接 圧接部の確認試験 ・図示 ・図示 ・図示 [8.3.3] [8.3.4][表8.3.4] [8.3.4] ・図示 [8.3.7] [7.2.5][7.2.6] [7.7.2][表7.7.1] ※超音波探傷試験 [8.3.8] ・引張試験 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修特記仕様書(4) - 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 05 8 コンクリートの コンクリートの種類 ※普通コンクリート [8.1.3] ・軽量コンクリート 材 質 品名又は使用箇所 規 8 格 ※JISの規格品 種類及び強度 普通コンクリートの類別 ※I類 ・II類 [8.1.3][表8.1.1] ※JISの規格品 ※JISの規格品 耐 震 改 修 工 事 普通コンクリートの設計基準強度 設計基準強度Fo ※ 21 (N/mm 2) [8.1.4] ※JISの規格品 19 高力ボルト 施 工 箇 所 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 径( ※ 躯体壁 ・ 24 (N/mm ) ) すべり係数試験 ・実施する 試験方法( 軽量コンクリートの設計基準強度 設計基準強度Fo (N/mm2) ※実施しない [8.13.2] )、試験片の摩擦面の状態( ) 環 境 配 慮 改 修 工 事 1 アスベスト含有建材 種 別 施 工 箇 所 20 鋼材の材料試験 ※1.9程度 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 [8.2.5][表8.2.3] ・高炉セメントB種 適用箇所( ) ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( ) ・アルカリシリカ反応による区分 ※JIS規格品については種類の異なるごとに1t未満の場合は規格証明書 スカラップ 22 溶接部の試験 2 アスベストの含有 (圧縮強度 45N/mm2以上) [8.2.6][8.2.10][8.5.10] 太平洋プレユーロックス(太平洋マテリアル) マスターフロー540グラウト(BASFポゾリス) ノンシュリンクライトグラウト(ABC商会) ※行う(9mm以上) ・行わない 耐震ブレース ※改修標仕8.14.11(b)による その他 ※標仕7.6.11(b)による [8.14.11] デンカ プレタスコン TYPE-1(電気化学工業) ・ ※無収縮モルタル マスターフロー870グラウト(BASFポゾリス) ノンシュリンクライトグラウト(ABC商会) デンカ プレタスコン TYPE-1(電気化学工業) ・行う 別 表9.1.1 ※行わない ※18 所要性能及び適用構造部位 粗骨材の最大寸法 (cm) 処理作業後 (普通ポルトランドセメント) 設 期 間 補正値(N/mm2) 備 考 11/24~2/28 6.0 7/10~9/ 8 6.0 13 コンクリートの 試験 表9.1.2 ※柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全体の3/4以上 ※壁面 打継ぎ面又は接合面全面の1/3程度 ※接着系アンカー (ガラス管タイプ) 日本デコラックス(株) ケミカルアンカーR、RSタイプ 旭化成ジオテック(株) ARケミカルセッターSUPER 別 施 工 箇 HVU-G/EA 4 アスベスト含有吹付 もしくは同等品以上 け材の処分 ・全ねじボルト ・20 施工管理技術者 ※置く ・置かない ※行う [9.1.3] 測 定 場 測 所 定 点 備考 測定3 処理作業室内 各2点又は3点 測定4 セキュリティーゾーン入口 測定5 負圧・除じん装置 の排出吹出し口 (注)1 1点 空気の流れ を確認 1点 (注)2 施行区画周辺 又は、敷地境界 測定7 処理作業室内 測定8 施行区画周辺 又は、敷地境界 - 4方向各1点 各2点又は3点 (注)1 4方向各1点 大気 アスベスト粉じん濃度測定方法 定 3 測定1 , 2 , 4 , 6 , 7 , 8 測 定 5 位相差顕微鏡 25mm 1l/min 5 min 47mm 5l/min 10l/min 120 min 210 min 試料の透明化 アセトン-トリアセチン法又は、シュウ酸ジエチル法 計数条件 総アスベスト繊維数 計数アスベスト 直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上 50 f/l 200本又は視野数50視野 0.5 f/l 0.3 f/l ・埋立処分の場合は、特別管理産業廃棄物として、管理型最終処分場の一定の場所で 埋立処分する [8.11.1] 5 アスベスト含有保温 の穿孔 ・監督職員の承諾する工場 ・(社)全国鉄構工業協会、(株)日本鉄骨評価センター認定工場 (下記認定グレード以上) ・M ・R ・J ) [8.11.2] 穿孔前の埋込み配管等の探査 範囲 ・あと施工アンカー施工部分全て 方法 ・探査機により探査し、配管等の位置の墨出しを行う。 6 アスベスト含有成形 ・低騒音、低振動工法とする(工法については、監督員の承諾を得ること) ※高力ボルト、普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等は、 [8.1.6] 国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による [8.14.2] 作業場の隔離 ・行う [9.1.4] ・行わない ) 除去保温材( 板の除去 作業場の隔離 処分方法 ・行う [9.1.5] ・行わない ・埋立処分 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設 29 あと施工アンカーの 施工確認試験 ・適用しない 材等の除去 ・図示 ・はつり出しによる 穿孔方法 ・適用する ※行う ・中間処理の場合は、都道府県知事等から処置許可を受けた溶融施設において溶融 [8.7.8] ※図示 28 あと施工アンカー 17 溶接管理技術者 ) の施工 ・C 種 16 鉄骨工作図 ・ 又は環境大臣の認定を受けた無害化処理施設において無害化処理を行う 27 あと施工アンカー 外部に面するコンクリート打ち放し仕上げの打増し ・H ※定量分析(※3 AP ※鉄筋コンクリート用棒鋼(D16以上SD345) 接合筋の種類 所 壁 ※B 種 (・S ) (注)1 定量限界 LL ・A 種 15 鉄骨製作工場 ・ 大気 試料の吸引流量 [8.2.4] 20~50m3の場合は任意の一車より試料を採取し、各3個供試体を作成する。 種 ) ※定性分析(3 測 ・金属拡張アンカー 50m3以上は 改修標仕8.8.3による。 [8.1.4] ・ メンブレンフィルタの直径 接着剤の材質及びカプセルの種類 打ち放し仕上げの種別 ※定量分析(※3 各2点又は3点 計数機器 日本ヒルティ(株) 14 型枠 ) 計2点 試料の吸引時間 の材料 ・ 300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。 (注)2.集じん・排気装置の性能確認 暑中コンクリート [8.8.2][8.8.3] ) ※定性分析(3 (注)1.各施工箇所ごとの室面積が500㎡以下までは2点、300㎡以下までは3点とする。 ※平均深さ5~10mmで最大深さ15mm程度の凹部を施す ※コンクリートの強度試験の試験回数は、下記による。 20m3以下の場合の試験については、監督職員の指示による。 ・ ※既存コンクリートとの打継ぎ面 目荒らしの程度 26 あと施工アンカー ※定量分析(※3 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材充填部の接合面 ・ 3.0 9/ 9~11/23 ) 処理作業室内 [8.19.3][8.20.3] 適用範囲 目荒らしの範囲 (8.5.5)(表8.5.1) 構造体強度補正値(S) ) ・ (処理作業室外の場合) (隔離シート撤去前) ※床仕上 ※25 ・ ※定性分析(3 施行区画周辺 又は、敷地境界 測定6 面の目荒し ※15又は18 ※定量分析(※3 測定2 ・湿式ロックウール 25 既存コンクリート 適用箇所 ) 測定1 処理作業中 ・半乾式吹付けロックウール ・ 打 測定名称 処理作業前 ・ラス張りモルタル塗り スランプ ・ (各施工箇所ごと) (標6.14.2)(標6.14.3) 設計基準強度Fo (N/mm2) 1材料あたりの試料数 ※定性分析(3 アスベスト粉じん濃度測定 ・耐火板張り 11 無筋コンクリート ・行わない [8.16.2] ・乾式吹付けロックウール 吹付け ・モルタル ・行わない 調査方法 吹付けアスベストの施工数量調査 [8.17.2~8.17.7] 種 太平洋プレユーロックス(太平洋マテリアル) 3/ 1~7/ 9 ・行う(下表による) 名 アスベスト粉じん濃度測定 24 耐火被覆材 社団法人 公共建築協会の評価を受けているもの 12 調合管理強度 料 ・JIS K 5674 耐火被覆材の接着する面の塗装 ・耐火材 ※普通コンクリート 材 ・行う ※図示 け材の除去 ・ ・鉄骨造の鉄部錆止め塗料の種別は、下記とする。 社団法人 公共建築協会の評価を受けているもの 類 分析による確認 調査 測定時期 23 錆止め塗料 [9.1.1] [8.14.7] 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・JIS K 5625 種 ・行わない 施工箇所及び工法 ※A ※無収縮グラウト材 柱底等の均しモルタル ・行う [8.2.13] ※改良型スカラップ 試験箇所数 ・フェロニッケルスラグ細骨材は使用しない グラウト材 アスベスト含有吹付け材の囲い込み処理 ※1種 21 スカラップ等 グラウト材 ・行わない アスベスト含有建材除去後の仕上げ 3 アスベスト含有吹付 10 モルタル及び ・行う の提出を省略することができる。 ・ 9 コンクリートの材料 アスベスト含有吹付け材の封じ込め処理 の処理工事 [8.1.3~4][8.9.1][表8.9.1] 気乾単位容積質量 (t/m 3) ※ 21 (N/mm ) [8.2.9] 9 確認試験 [8.11.5] ※全数打音試験を行う. ・認定を受けた無害化処理施設 ) 除去成形板( ・引張試験は増設壁又は鉄骨ブレス1箇所あたり1本とし、引張荷重は設計強度の2/3以上 18 鋼材 材 質 品名又は使用箇所 とする.場所については監督職員の指示による. [8.2.8] 鋼材の材質、規格は下表による。 規 格 ※JISの規格品 ※JISの規格品 30 既存構造体との 取り合い グラウト材の品質管理 [8.19.9] ※圧縮強度試験を行う(3日,28日、封かん養生) ※コンシステンシー試験を行う. 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修特記仕様書(5) - 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 06 仕 上 表 共 通 事 項 略 号 C 1. 外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、・印のついたものを適用する。 2. 仕上表に記載の詳細番号のうち、(例)1-02-3は建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房 CB 官庁営繕部監修)を示し、(例)A-02-3は下水道施設標準図(詳細)(日本下水道事業 W S 団編著)を示す。 GB-R 3. 特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。但し、和室回りは除く。 GB-NC(N) 4. 付属物のうち、室名札、床点検口、掲示板、案内板、ピクトグラフ、階段表示板等は、 GB-NC(NT) 平面図による。 GB-D(W) 5. 付属物のうち、カーテンボックス、ブラインドボックス、ブラインド、天井点検口等は GB-S 天井伏図による。 GB-F 6. PF板、木毛板等打込み箇所は、別図による。 ケイカル板 7. 内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、 DR 塗装は、その部屋の壁面と同様とする。 DR(凹凸) 8. 壁のボード張りは水平方向に継手は設けない。 DR(軒天) 9. 天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、 DR(軒天凹凸) 天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。 PF板 10. 直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィ 木毛板 ルム厚0.15の敷込みを行う。ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及 TB び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。 外装薄塗材(E) 11. 打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。 内装薄塗材(Si) 内装薄塗材(E) 複層塗材 (Si) C(B) C(C) M 軽量吹付 外部付属物及び詳細番号 コンクリート下地 複層塗材 (CE) コンクリートブロック下地 複層塗材 (E) 木造下地 複層塗材 (RE) 軽量鉄骨下地 CL FE せっこうボード 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用) AE 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)DP(UE) 木目化粧せっこうボード DP(ASE) シージングせっこうボード DP(FUE) 強化せっこうボード EP-G けい酸カルシウム板(タイプ2) EP ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様 EP-M ロックウール化粧吸音板 凹凸模様 EP-T ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様 UC OS ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様 押出法ポリスチレンフォーム保温材 SOP GP 木質系セメント板 AC テラゾーブロック NAD 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材 内装けい酸質系薄付け仕上塗材 LE 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材 WP けい酸質系複層仕上塗材 コンクリート下地(打放シB) コンクリート下地(打放シC) モルタル 軽量骨材仕上塗材 内部付属物及び詳細番号 ・5-21-1 ・屋上点検口 ポリマーセメント系複層仕上塗材 ・屋上管類貫通部 ・5-22-1 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材 ・クーリングタワー基礎・5-22-2 ・5-22-3 テレビアンテナ基礎 クリヤラッカー塗り ・5-21-2 ・図 示 ・屋上換気塔 フタル酸樹脂エナメル塗り ・G-02-1 ・煙 突 ・図 示 アクリル樹脂エナメル塗り ・タラップ ・H-16-1 2液形ポリウレタンエナメル塗り ・背もたれ付 H-16-2 アクリルシリコン樹脂エナメル塗り ・5-31.32.33 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り ・と い つや有合成樹脂エマルションペイント塗り ・ルーフドレン ・5-32-1 ・5-33-1 合成樹脂エマルションペイント塗り ・トップライト ・E-02-3 ・図 示 多彩模様塗料塗り ・S-13 ・EXP.J金物 ・既製品 合成樹脂エマルション模様塗料塗り ・笠木兼用避雷導体 ・E-01-1 ウレタン樹脂ワニス塗り オイルステイン塗り ・手すり ・アルミ ・H-12-1 合成樹脂調合ペイント塗り ・H-13- グラファイトペイント塗り ・H-14- アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り) ・ステンレス(図示) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・スチール(図示) ラッカーエナメル塗り ・旗 竿 ・図 示 木材保護塗料塗り ・くつふきマット ・H-21-1・2・3 ・8-21-1・2・3 ・くつ洗い流し ・8-23-1 ・8-23-2 ・グレーチング ・A-04-1・2・3 A・B・C-( ) ・電気用ハンドホール蓋・図 示 ・文字板 ・図 示 ・庁名板 ・図 示 ・H-19- ・郵便受 ・図 示 ・図 示 ・目地 ・流し台 ・F-01-1 ・図 示 ・フード ・F-01-2 ・図 示 ・コンロ台 ・F-01-1 ・図 示 ・流し上部水切り ・F-01-3 ・つり戸だな ・F-01-4 ・図 示 ・水切りだな ・6-11-5 ・図 示 ・脱衣箱 ・6-32-1 ・天井点検口 ・3-42-2 ・既製品 ・床点検口 ・6-22 ・既製品 ・便所へだて ・肢体不自由者対応便房・6-23-1・2 ・多機能便所 ・6-24-1 ・6-26-1・2・3・4 ・6-27-1・2・3・4・5 ・便所手すり ・トラフ ・1-21- ・A-03- ・H-21- ・8-21- ・くつふきマット ・タラップ ・H-15- ・背もたれ付 H-16-2 ・図 示 ・H-16-1 ・U型H-17-1 ・フック ・グレーチング受枠 ・図 示 ・浴室まわり ・6-31- ・カーテンボックス ・鋼 製 ・3-31-1,2 ブラインドボックス ・3-32-5・6・7 ・アルミ製 ・3-31-3 ・C-01-1 ・C-01-2 ・屋内掲示板 ・既製品 ・手すり ・アルミ ・H-12-1 ・H-13- ・H-14- ・図 示 ・アルミ ・H-12-1 ・階段手すり ・図 示 ・H-13-2 ・7-12- ・吸音壁 ・B-02- ・断熱材打込み ・7-01-1 ・7-01-2 ・6-46-1 ・押 入 ・ホイストレール ・S-15-1 ・図 示 ・クレンガーダー ・図 示 ・搬入口 ・図 示 ・図 示 ・マンホール蓋 ・8-43-1 ・室名札 ・ピクトグラフム ・8-44-1 ・庁舎案内板 ・8-42-1 各階案内板 ・下足箱 ・図 示 外部仕上表 腰 床 下地 仕 詳細番号 改修 内容 下地 上 改修前 C クリンカータイル 108x108 改修後 既存のまま 上 詳細番号 改修 内容 下地 F C モルタル F M f 既存のまま f M 仕 パラペット 屋根 外壁 詳細番号 改修 詳細番号 改修 内容 下地 仕 上 内容 下地 D C 合成ゴムシート防水 F C B 2-02-13 d f 既存のまま f 仕 上 リシン吹付 モザイクタイル リシン吹付 既存のまま 仕 上 庇上端 バルコニー床 詳細番号 改修 内容 下地 アルミ笠木 F 既存のまま f 仕 詳細番号 改修 内容 下地 上 C 仕 上 庇はな 詳細番号 改修 内容 下地 仕 上 庇軒天 詳細番号 改修 内容 下地 仕 上 詳細番号 改修 内容 防水モルタル F C 防水モルタル F C モルタル F 既存のまま f 既存のまま f 既存のまま f 備 考 内部仕上表 床 階 室 名 改修前 C 仕 上 仕 上 詳細番号 改修 内容 下地 シンダーコンクリート270mm モルタルコテ押エ B C モルタルコテ押エ 30mm 30mm 目地切 シンダーコンクリート270mm モルタルコテ押エ b 既存のまま 30mm 目地切 シンダーコンクリート270mm モルタルコテ押エ B C モルタルコテ押エ 30mm 30mm 目地切 シンダーコンクリート270mm モルタルコテ押エ b C モルタルコテ押エ 30mm 30mm 目地切 ビニール系タイル貼り F C テラゾーブロック 25mm貼り 改修後 既存のまま 下地 改修前 C 1 電 気 室 改修後 C 改修前 C ポ ン 廊 2 改修仕上 後の材料 の厚 さ プ 下 操作盤室 特記なき限り 材料名 GB-R GB-NC(N) GB-NC(NT) GB(W) DR 室 幅木 改修後 C 改修前 C シンダーコンクリート270mm下地 帯電防止タイル貼り 30mm 改修後 C シンダーコンクリート270mm下地 帯電防止タイル貼り 30mm f 腰壁 高さ 詳細番号 改修 内容 下地 150 150 仕 高さ 詳細番号 改修 内容 下地 上 既存のまま 仕 上 詳細番号 改修 内容 柱型仕上 D C モルタルコテ押エ 25mm 2100 f C モルタルコテ押エ 25mm 2100 2-02-13 b C グラスウール 25mm 2-02-14 d 既存のまま B C モルタルコテ押エ 25mm 2100 150 2-11-7 b C モルタルコテ押エ 25mm 100 天井 壁 2100 2-02-13 b C グラスウール 25mm 2-02-14 d 既存のまま C モルタル下地 DP(ASE) モルタル下地 C DP(ASE) 20mm C モルタルゴテ押エ EP 20mm C モルタルゴテ押エ EP f 100 B b C ビニル巾木 100 2-11-1 b 種別 壁(m/m)天井(m/m) 備 考 材料名 種別 壁(m/m)天井(m/m) 備 考 仕上 12.5 12.5 けい酸カルシウム板(タイプ2) 12 10 NM-8578 NM-8619 押出法ポリスチレンフォーム保温材 下地 12.5 25 25 下地 9.5 NM-8613 壁 紙 9.5 又は同等 12.5 NM-8614 12 NM-8599 D 壁に同じ B C グラスウール 25mm F B C ビニル巾木 D 壁に同じ B C グラスウール 25mm 工事 区分 略号 < < < < < > > > > > C AM AE PM PE : : : : : D 壁に同じ 2-02-13 d 既存のまま B 壁に同じ 2-02-13 b 既存のまま 土木工事 建築機械設備工事 建築電気設備工事 プラント機械設備工事 プラント電気設備工事 改 修 内 容 凡 例 詳細番号 改修 内容 下地 仕 上 B C グラスウール 25mm f 直天 既存のまま 9mm下地 B S 石膏ボード DR 12mm 9.5mm下地 f S 石膏ボード DR 12.5mm 9mm下地 B S 石膏ボード DR 12mm 9.5mm下地 f S 石膏ボード DR 12.5mm 改修前 A:仕上撤去 B:図示の仕上撤去 C:下地共撤去 D:図示の下地共撤去 E:下地の調整 F:既存のまま 直天 既存のまま B C グラスウール 25mm f 高さ 詳細番号 改修 内容 詳細番号 改修 内容 F グラスウール 25mm F f 既存のまま f F グラスウール 25mm F f 既存のまま f 2700 C 2700 c 2700 C 2700 c 改修後 a:仕上新設 b:図示の仕上新設 c:下地共新設 d:図示の下地共新設 e:塗装の塗り替え f:既存のまま 梁型仕上 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 備 考 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 仕上表 - 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 07 a 耐震改修工事範囲 耐震改修工事範囲 1-3 O 1-4 O a b 歩廊 AD 2 0 0 9 , 1 a a Y0 AW 1 AW 5 AW 1 AW 3 廊下 AD 1 No.2 階段 Y1 搬入口 倉庫 0 0 0 , 2 1 ポンプ室 改 耐震改修工事範囲 耐震改修 工事範囲 修 0 1-1 0 O 0 , 6 前 耐震改修工事範囲 1-2 O No.1 階段 a 電気室 a AW 2 Y2 便所 ホール 0 0 0 , 6 1-6 O AW 6 回り階段 0 0 9 耐震改修工事範囲 1-3 O 800 AW 1 a AW 1 AW 1 AW 5 AW 4 耐震改修工事範囲 a 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 1-5 O 450 7,000 改修リスト(改修前) 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 1階 X5 平面図 X6 a b AD 2 0 0 9 , 1 1-4 N d 歩廊 AW 1 くつ拭きマット撤去 a AD 1 ホール 便所 搬入口 倉庫 ポンプ室 改 耐震改修工事範囲 耐震改修 工事範囲 c No.1 階段 0 1-1 0 0 N , 後 b 廊下 e 0 0 0 , 2 1 修 備考 a b c No.2 階段 Y1 建具撤去 耐震改修工事範囲 1-3 N Y0 0 0 0 , 6 X8 改修内容 a S=1/100 耐震改修工事範囲 d X7 記号 6 耐震改修工事範囲 1-2 N b 1-6 N 電気室 b c 回り階段 Y2 0 0 9 耐震改修工事範囲 1-3 N 800 AW 1 b 耐震改修工事範囲 a b c 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 1-5 N 7,000 450 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 1階 凡 例 新設建具 壁撤去範囲 撤去建具 壁新設範囲 0-0 O 平面図 S=1/100 X6 X7 X8 改修内容 a 建具新設 b 壁新設 備考 c 壁増打 d 階段新設 e FRP製止水板(W=5,800、H=300)新設 事 業 名 耐震改修工事範囲 階数 X5 改修リスト(改修後) 記号 部位番号 O:改修前、N:改修後 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修前後 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 1階平面図 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 08 月 Y0 タンク置場 耐震改修 工事範囲 0 2-1 0 0 O , 6 a 2-2 O AD 3 ホール ポンプ室 吹抜 Y1 0 0 0 , 2 1 廊下 耐震改修工事範囲 修 0 0 0 , 6 前 踊場 操作盤室 歩廊 改 倉庫 係員控室 耐震改修工事範囲 a 回り階段 宿直室 押入 2-3 O 脱衣室 AD 4 湯沸場 パッケージ 置場 便所 浴室 Y2 耐震改修工事範囲 AW 5 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 AW 3 5,000 a 2-4 O 7,000 7,000 改修リスト(改修前) 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 2階 Y0 X5 平面図 X6 X7 タンク置場 AD 3 耐震改修工事範囲 b c 6 踊場 操作盤室 歩廊 改 廊下 耐震改修工事範囲 修 0 0 0 , 6 備考 倉庫 係員控室 ホール 0 0 0 , 2 1 後 建具撤去 2-2 N ポンプ室 吹抜 Y1 改修内容 a S=1/100 耐震改修 工事範囲 0 2-1 0 N 0 , X8 記号 b c 宿直室 押入 2-3 N 回り階段 脱衣室 AD 4 AW 2 パッケージ 置場 便所 湯沸場 浴室 Y2 AW 1 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 耐震改修工事範囲 a b c 2-4 N 7,000 7,000 改修リスト(改修後) 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 2階 凡 例 新設建具 壁撤去範囲 撤去建具 壁新設範囲 0-0 O 平面図 X6 X7 X8 改修内容 a 建具新設 b 壁新設 c 壁増打 備考 S=1/100 事 業 名 耐震改修工事範囲 階数 X5 記号 部位番号 O:改修前、N:改修後 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修前後 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 2階平面図 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 09 月 耐震改修工事範囲 a 3-3 O AW 1 0 0 9 Y0 耐震改修 工事範囲 0 3-1 0 0 O , 6 AW 2 a ポンプ室 上部 Y1 吹 抜 0 0 0 , 2 1 改 耐震改修 工事範囲 修 0 3-2 0 O 0 , 6 AW 2 前 Y2 a 0 0 9 耐震改修工事範囲 AW 1 800 5,000 5,000 a 3-3 O 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 1,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 R1階 X5 平面図 X6 X7 X8 改修リスト(改修前) 記号 改修内容 a 建具撤去 備考 S=1/100 耐震改修工事範囲 b 3-3 N 0 0 9 Y0 耐震改修 工事範囲 0 3-1 0 N 0 , 6 b ポンプ室 上部 Y1 吹 抜 0 0 0 , 2 1 改 耐震改修 工事範囲 修 0 3-2 0 0 N , 6 後 a b Y2 0 0 9 耐震改修工事範囲 b 800 5,000 5,000 3-3 N 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 1,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 R1階 凡 例 新設建具 壁撤去範囲 撤去建具 壁新設範囲 0-0 O X6 X7 X8 改修内容 a 壁増打 b 壁新設 備考 S=1/100 事 業 名 耐震改修工事範囲 階数 X5 平面図 改修リスト(改修後) 記号 部位番号 O:改修前、N:改修後 工 事 名 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 改修前後 R1階平面図 縮 尺 工 種 事業主体 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 10 月 a a a 改 修 前 a a a a a a 南側 立面図 S=1/100 改修リスト(改修前) 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 記号 改修内容 a 建具撤去 備考 X8 a c a b b 改 修 後 a a c a b a c 南側 立面図 S=1/100 改修リスト(改修後) 記号 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 a 44,000 X0 凡 例 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 改修内容 備考 壁新設 b 建具新設 c 壁増打 X8 事 業 名 建具・壁撤去範囲 建具・壁新設範囲 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 改修前後 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 南側立面図 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 11 月 a 改 a a 修 a 前 a a a 北側 立面図 S=1/100 改修リスト(改修前) 7,000 7,000 X8 X7 5,000 X6 5,000 44,000 X5 5,000 5,000 X4 5,000 X3 X2 5,000 X1 記号 改修内容 a 建具撤去 備考 X0 a a d 改 b a a b 修 後 b d 北側 立面図 S=1/100 c 改修リスト(改修後) 記号 c 凡 7,000 X8 7,000 X7 5,000 X6 5,000 44,000 X5 5,000 X4 5,000 X3 5,000 X2 X1 壁新設 b 建具新設 c 階段新設 d 壁増打 例 建具・壁撤去範囲 5,000 壁新設範囲 X0 改修内容 a 備考 事業名 平成27年度 公共下水道事業 工事名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 改修前後 北側立面図 縮 尺 A1:S=1/100,A3:S=1/200 設計年月日 平成 年 月 工 種 設 計 者 事業主体 四日市市上下水道局 図面番号 12 a a 改 修 a 前 a 6,000 6,000 6,000 12,000 Y0 12,000 Y1 西側 立面図 改修リスト(改修前) 6,000 Y2 Y2 S=1/100 a Y1 東側 立面図 記号 改修内容 a 建具撤去 備考 Y0 S=1/100 a 改 修 a 後 a 改修リスト(改修後) 6,000 6,000 6,000 12,000 Y0 例 立面図 記号 12,000 Y1 西側 凡 6,000 Y2 S=1/100 Y2 a Y1 東側 立面図 改修内容 備考 壁新設 Y0 S=1/100 事 業 名 建具・壁撤去範囲 壁新設範囲 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 改修前後 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 新浜町 地内 西・東側立面図 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 13 月 1-1 O 1階X0通りY1~Y2間 1-2 O 開口閉塞 Y2 【凡例】 :カッター入れを示す :壁撤去範囲(仕上共撤去) :壁仕上のみ撤去範囲 Y1 450 6,000 5,250 W=5,150 50 モザイクタイル撤去 50 300 Y2 + 6.700 0 5 9 0 50 , 4 0 0 4 , 1 1-1 N 375 0 5 9 アルミ製建具撤去 0 5 0 0 0 , 1 = H 0 50 , 4 0 5 3 壁撤去(仕上共) ポンプ室 5,650 5,250 0 5 9 , 1 200 1FL + 2.200 0 0 5 1 0 0 4 , 1 0 0 0 , 1 = H 0 5 3 壁仕上撤去 0 0 0 , 5 壁撤去(仕上共) 3075 7525 ポンプ室 腰壁仕上撤去 150100550 無筋コンクリート 撤去 200 0 08 1階X0通りY1~Y2間 0 0 3 0 0 5 0 0 8 1-2 N 6,000 5,250 0 5 3 7 5 7 5 7 3 0 5 5 2 3 300 0 3 0 0 5 370 200 腰壁仕上撤去 電気室 無筋コンクリート 撤去 壁増打 【凡例】 :床仕上新設範囲 :壁増打範囲(仕上共新設) Y1 6,000 5,250 450 300 0 5 0 3 1 X6 0 57 21 375 X6 壁増打(仕上共) 電気室 2FL + 7.200 0 3 9 0 5 9 0 3 9 0 5 9 壁増打 (仕上共) 0 0 4 , 1 0 0 5, 4 腰壁増打 (仕上共) 0 5 1 , 2 1FL + 2.200 0 0 3 00 5 50 13025 0 0 3 Y2 X0 壁増打(仕上共) 0 5 1 電気室 5,650 5,250 0 7 0 , 4 GL + 1.400 1階X6通りY1~Y2間 + 6.700 0 0 8 200 1FL + 2.200 0 修 0 0 5, 4 腰壁仕上撤去 壁新設(仕上共) ポンプ室 改 0 7 0 , 4 【凡例】 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) :壁増打範囲(仕上共新設) Y1 450 0 0 0 , 5 0 5 9 , 1 RC立上り撤去 開口閉塞 Y2 後 X6 壁仕上撤去 電気室 0 3 9 アルミ製建具撤去 0 5 0 5 1 ,2 GL + 1.400 X0 0 5 3 2 1 0 3 9 壁仕上撤去 腰壁仕上撤去 0 3 0 0 5 300 2FL + 7.200 0 5 1 ,2 0 08 6,000 5,250 0 5 X6 修 前 【凡例】 :カッター入れを示す :床仕上撤去範囲 :壁仕上のみ撤去範囲 Y1 450 X0 アルミ製建具撤去 ポンプ室 改 壁増打 モザイクタイル撤去 5 7 3 X0 1階X6通りY1~Y2間 GL + 1.400 0 5 9 , 1 200 0 5 1 ポンプ室 5,650 5,250 200 0 0 4 , 1 壁新設 (仕上共) 0 5 1 , 2 無筋コンクリート 新設 0 0 8 307575 00 3 00 5 壁増打(仕上共) 350 壁増打 (仕上共) ポンプ室 腰壁増打(仕上共) 150100200 無筋コンクリート 新設 RC立上り新設 0 0 0 , 5 0 7 0 , 4 0 0 0 , 5 腰壁増打(仕上共) 0 5 9 , 1 0 0 8 1FL + 2.200 0 0 3 0 0 5 200 0 5 1 電気室 5,650 5,250 200 無筋コンクリート 新設 壁増打(仕上共) 0 7 0 , 4 50130 17025 腰壁増打(仕上共) 電気室 200 0 0 3 無筋コンクリート 新設 GL + 1.400 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 部分詳細図(1) A1:S=1/50,A3:S=1/100 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 14 1-3 O 1階Y2通りX1~X2間 1-4 O 開口閉塞(※Y0通りX2~X3間・X3~X4間、Y2通り・X2~X3間・X3~X4間も同様) X1 【凡例】 X2 Y2 300 700 600 Y2 アルミ製建具撤去 300 W=5,000 50 0 8 2 5 7 3 Y0 Y0 アルミ製建具撤去 525 ポンプ室 :壁撤去範囲(仕上共撤去) 5,100 50 W=600 400 50 200 50 45 5 2 5 :カッター入れを示す 7,000 300 W=4,310 【凡例】 X7 :壁撤去範囲(仕上共撤去) 4,400 45 開口閉塞 X6 :カッター入れを示す 5,000 300 1階Y0通りX6~X7間 Y0 アルミ製建具撤去 375 廊下 375 改 2FL 修 前 + 7.200 + 6.700 0 5 9 0 50 , 4 0 0 4 , 1 0 5 9 アルミ製建具撤去 0 5 0 0 0 , 1 = H 0 50 , 4 0 5 3 0 0 4 , 1 0 5 アルミ製建具撤去 0 0 0 , 1 = H 0 0 3 1-3 N 1FL 25 75 0 0 3 0 0 5 GL ポンプ室 Y2 5 2 5 腰壁CB撤去 廊下 5 7 2 0 5 4 , 1 0 2 3 , 2 1,000以内 (天井 撤去範囲) 0 0 4 , 1 アルミ製 建具撤去 0 0 0 , 2 = H 壁撤去(仕上共) 腰壁CB撤去 5 2 3 , 1 1,000以内 (天井 撤去範囲) 0 0 0 , 5 アルミ製 建具撤去 0 0 9 = H 廊下 廊下 0 8 6 100 0 0 3 + 2.200 1階Y0通りX6~X7間 0 0 3 【凡例】 開口閉塞 X6 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) 7,000 300 300 壁新設(仕上共) 壁増打(仕上共) 5 7 Y2 700 400 Y0 5 7 3 5,300 200 300 5,100 0 5 3 7 0 5 3 7 5 7 0 0 5 7 0 1 2 525 ポンプ室 【凡例】 X7 50 W=600 50 0 35 7 0 0 0 , 5 75 5 7 2 0 0 7 , 2 5 2 3 , 1 1-4 N 5,000 4,400 天井撤去 (下地共) アルミ製建具撤去 30 75 + 1.400 X2 300 アルミ製 建具撤去 1FL 開口閉塞(※Y0通りX2~X3間・X3~X4間、Y2通り・X2~X3間・X3~X4間も同様) X1 0 0 9 = H 5 7 2 腰壁仕上 0 08 1階Y2通りX1~X2間 0 5 4 , 1 壁撤去(仕上共) 腰壁仕上 0 5 1 + 2.200 30 75 0 5 1 ,2 ポンプ室 6,900(天井撤去範囲) 壁撤去(仕上共) 0 5 3 5 2 2 , 2 5 7 2 0 0 0 , 5 壁撤去(仕上共) 0 5 9 , 1 0 5 1 ,2 5 2 2 , 2 Y0 壁新設(仕上共) Y0 375 廊下 375 改 2FL 修 後 2FL 30 150 + 6.700 0 5 9 0 0 5 , 4 0 5 9 0 0 4 , 1 0 0 5 , 4 5 2 2 , 2 0 0 4 , 1 30 75 壁新設(仕上共) 0 5 9 , 1 0 5 1 , 2 0 0 3 + 2.200 0 5 1 , 2 ポンプ室 ポンプ室 0 5 1 0 0 8 0 0 3 0 05 GL 0 0 0 , 5 5 2 2 , 2 6,900(天井新設範囲) 壁新設(仕上共) 75 壁新設(仕上共) 1FL + 7.200 アルミ製 建具新設 5 2 3 , 1 1FL + 2.200 0 0 7 , 2 1,000以内 (天井 新設範囲) 天井新設 0 0 0 , 5 0 5 4 , 1 廊下 0 5 4 , 1 壁増打 02 (仕上共) 3 , 2 30 75 20 75 1,000以内 (天井 新設範囲) 0 0 ,0 5 0 0 0 , 2 = H 壁新設(仕上共) 廊下 5 2 3 , 1 0 0 3 アルミ製 建具新設 廊下 0 0 1 0 0 3 壁増打 0 8 (仕上共) 8 30150 + 1.400 事 業 名 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 A1:S=1/50,A3:S=1/100 四日市市上下水道局 新浜町 地内 部分詳細図(2) 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 15 月 1-5 O 1階Y2通りX6~X7間 1-6 O 開口閉塞 X7 7,000 3,570 W=3,470 200 50 600 700 300 50 400 W=600 50 200 50 PS Y2 アルミ製建具撤去 PS Y1 300 6,000 5,400 W=5,300 50 50 300 モザイクタイル撤去 X8 アルミ製建具撤去 375 375 電気室 2FL + 7.200 修 【凡例】 :カッター入れを示す :壁撤去範囲(仕上共撤去) Y2 5 2 2 X8 Y2 375 電気室 改 開口閉塞 モザイクタイル撤去 0 8 2 5 7 3 Y2 【凡例】 :カッター入れを示す :壁撤去範囲(仕上共撤去) X6 1,630 1階X8通りY1~Y2 2FL + 7.200 前 5 9 1 , 2 0 0 0 , 5 0 3 5 , 1 5 9 1 , 2 壁撤去(仕上共) 5 0 3 0 0 9 = H 5 2 3 5 7 2 , 1 1-5 N 0 5 2 0 0 1 電気室 1FL + 2.200 0 0 0 , 5 0 3 5 , 1 壁撤去(仕上共) 5 0 3 0 0 9 = H アルミ製 建具撤去 壁撤去(仕上共) 0 0 4 , 1 5 7 2 , 1 アルミ製 建具撤去 0 5 1 電気室 7,000 3,970 3,770 1,630 0 3 57 PS Y2 アルミ製建具新設 電気室 アルミ製 建具撤去 5 7 2 , 1 0 0 0 , 5 5 7 2 , 1 0 5 9 , 1 0 5 2 0 0 1 1FL + 2.200 0 5 1 アルミ製 建具新設 電気室 0 3 5 , 1 5 7 2 , 1 0 0 3 0 0 4 , 1 電気室 1FL + 2.200 開口閉塞 【凡例】 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) :壁増打範囲(仕上共新設) Y2 6,000 5,400 300 300 壁新設(仕上共) 0 0 0 , 5 電気室 0 0 1 0 0 3 0 8 8 5 9 1 , 2 電気室 壁増打 (仕上共) X8 壁新設(仕上共) 375 2FL + 7.200 アルミ製 建具新設 0 0 0 , 2 = H 5 7 0 0 3 電気室 , 2 3075 7520 5 7 3 X8 壁新設(仕上共) 5 2 9 0 5 2 0 0 1 アルミ製 建具撤去 壁撤去(仕上共) 5 7 2 , 1 Y1 30150 壁増打 0 (仕上共) 2 3 5 9 1 , 2 0 3 5 , 1 壁撤去(仕上共) 5 2 9 375 後 0 0 0 , 5 0 3 5 , 1 壁撤去(仕上共) 5 0 3 0 0 9 = H 5 2 3 1階X8通りY1~Y2 Y2 375 5 9 1 , 2 0 0 0 , 5 0 5 3 7 2FL + 7.200 修 0 3 3 0 5 2 = H 0 0 1 3075 75 壁撤去(仕上共) アルミ製建具撤去 5 0 3 0 0 9 = H 壁増打(仕上共) 0 0 1 電気室 改 電気室 【凡例】 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) :壁増打範囲(仕上共新設) 400 700 300 200 50 W=600 50 壁新設(仕上共) 5 7 0 0 3 0 3 5 , 1 5 9 1 , 2 5 2 3 1-6 N X6 5 7 3 0 0 0 , 5 アルミ製 建具撤去 0 0 0 , 2 = H 開口閉塞 X7 PS 0 0 0 , 5 0 0 3 1階Y2通りX6~X7間 Y2 アルミ製 建具撤去 5 9 1 , 2 0 2 3 , 2 5 2 3 0 5 9 , 1 5 2 9 アルミ製建具撤去 3075 75 0 0 0 , 5 0 3 5 , 1 電気室 5 0 3 0 0 9 = H 5 9 1 , 2 壁新設(仕上共) 0 0 0 , 5 0 3 5 , 1 5 2 3 5 7 2 , 1 5 2 9 0 5 2 0 0 1 5 7 2 , 1 3075 7520 壁新設(仕上共) 電気室 1FL + 2.200 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 部分詳細図(3) A1:S=1/50,A3:S=1/100 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 16 2-1 O 2階X0通りY1~Y2間 壁増打 (2階X0通りY0~Y1間 2-2 O 壁増打は排気管を除き本図面に準じる) Y2 【凡例】 Y1 開口閉塞 Y1 :カッター入れを示す 5,250 :カッター入れを示す :壁撤去範囲(仕上共撤去) 6,000 300 300 5,250 45 X0 【凡例】 Y0 :壁仕上のみ撤去範囲 6,000 450 2階X6通りY0~Y1間 450 W=5,160 45 0 3 5 7 5 7 3 5 7 X0 壁仕上撤去 X6 アルミ製建具撤去 375 ポンプ室 改 X6 操作盤室 修 前 R1FL +11.200 R1FL 0 0 7 +11.700 0 0 7 壁仕上撤去 0 0 8 , 1 0 50 , 4 0 50 , 4 0 0 8 , 3 0 0 8 , 3 ポンプ室 0 0 5 , 4 75 30 75 0 0 7 , 2 ポンプ室 0 5 6 , 1 0 0 3 排気管貫通部(φ600) 2階X0通りY1~Y2間 壁増打 (2階X0通りY0~Y1間 2-2 N 壁増打は排気管用箱抜きを除き本図面に準じる) Y2 壁撤去 (仕上共) + 7.200 2階X6通りY0~Y1間 5 7 3 0 5 6 , 1 1,000以内 (天井 撤去範囲) 0 5 3 0 0 1 , 1 = H アルミ製建具撤去 壁撤去(仕上共) 0 0 2 0 0 8 操作盤室 操作盤室 50 100 0 0 3 開口閉塞 Y1 【凡例】 Y0 :壁増打範囲(仕上共新設) :壁新設範囲(仕上共新設) 6,000 300 300 5,250 3,205 X0 0 0 7 , 2 0 0 1 , 2 :シーリングを示す(PU-2 10x7) 6,000 5,250 2FL 0 5 2 0 0 5 , 4 0 0 1 【凡例】 Y1 450 0 0 3 0 5 3 0 0 1 , 1 = H 0 0 2 0 0 8 + 6.700 2-1 N 0 5 2 壁撤去(仕上共) 天井撤去 アルミ製建具撤去 壁仕上撤去 0 0 8 , 1 5,950(天井撤去範囲) 450 W=2,000 45 0 5 3 7 5 7 0 5 2 X0 壁増打(仕上共) 0 5 0 0 01 2 X6 375 ポンプ室 X6 壁新設(仕上共) アルミ製 建具新設 操作盤室 改 修 後 R1FL +11.200 0 0 7 R1FL +11.700 0 0 7 壁増打(仕上共) 0 0 8 , 1 天井新設 壁新設(仕上共) 0 0 5, 4 0 0 5, 4 0 0 8 , 3 ポンプ室 + 6.700 壁増打(仕上共) 0 0 8 , 3 250 75 ポンプ室 0 5 2 0 0 5 , 4 30 75 0 0 7 , 2 0 0 3 アルミ製 建具新設 0 0 7 , 2 + 7.200 壁新設(仕上共) 0 5 6 , 1 20 50 100 0 0 8 操作盤室 2FL 1,000以内 (天井 新設範囲) 0 5 2 0 0 5 , 4 0 5 6 , 1 0 0 8 排気管部箱抜き(800×800) 0 0 8 , 1 5,950(天井新設範囲) 操作盤室 0 0 3 事 業 名 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 A1:S=1/50,A3:S=1/100 四日市市上下水道局 新浜町 地内 部分詳細図(4) 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 17 月 2-3 O 2階X6通りY1~Y2間 2-4 O 開口閉塞 Y2 【凡例】 Y1 300 W=5,170 :カッター入れを示す :壁撤去範囲(仕上共撤去) 7,000 300 :壁仕上のみ撤去範囲 5,100 50 40 アルミ製建具撤去 X6 【凡例】 X6 :壁撤去範囲(仕上共撤去) 5,250 40 開口閉塞 X7 :カッター入れを示す 6,000 450 2階Y2通りX6~X7間 X6 600 W=5,000 50 300 400 W=600 50 200 50 0 8 2 5 7 3 Y2 700 Y2 アルミ製建具撤去 操作盤室 操作盤室 Y2 375 375 改 修 前 R1FL +11.700 R1FL 0 0 7 壁仕上撤去 5,950(天井撤去範囲) 4,400 天井撤去 アルミ製建具撤去 0 0 1 , 1 0 0 5 , 4 0 5 2 0 0 8 , 3 0 0 7 , 2 0 5 6 , 1 2FL 0 0 3 0 0 1 , 1 0 0 5 , 4 0 5 3 0 0 1, 1 = H 0 0 2 0 0 8 2-3 N 0 0 7 0 0 1 , 2 = H 180 壁撤去 (仕上共) 操作盤室 + 7.200 2階X6通りY1~Y2間 壁撤去(仕上共) 0 5 2 0 0 8 , 3 0 0 7 , 2 0 5 6 , 1 0 0 8 壁仕上撤去 0 0 8 , 1 1,200以内 (天井 撤去範囲) 0 5 3 0 0 1 , 1 = H 0 0 2 0 0 3 0 0 2FL 3 2-4 N 40 W=850 2階Y2通りX6~X7間 300 X7 操作盤室 0 8 6 0 0 3 【凡例】 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) 1,050 65 W=920 2,720 65 400 2,520 200 700 300 50 W=600 50 0 35 7 壁新設(仕上共) X6 X6 改 操作盤室 X6 1,830 :壁増打範囲(仕上共新設) アルミ製 建具撤去 0 0 0 , 2 = H 0 0 7 , 2 5 5 3 7,000 4,360 アルミ製 建具新設 アルミ製 建具撤去 0 0 5 , 4 開口閉塞 :壁新設範囲(仕上共新設) 5,250 0 0 9 = H 0 0 3 + 7.200 1,000以内 (天井 撤去範囲) 0 2 5 4 2 , 1 操作盤室 :シーリングを示す(PU-2 10x7) 6,000 0 0 7 , 2 アルミ製 建具撤去 【凡例】 Y1 450 5 5 3 0 3 5 , 1 0 0 8 , 1 1,000以内 (天井 撤去範囲) 5 7 2 0 0 5 , 4 5 4 2 , 1 操作盤室 5 2 7 , 1 アルミ製建具撤去 0 0 9 = H 0 3 5 , 1 0 0 7 , 2 壁撤去(仕上共) 0 0 8 , 1 6,795(天井撤去範囲) 5 7 2 0 0 5 , 4 開口閉塞 Y2 5 2 7 , 1 壁撤去(仕上共) アルミ製建具撤去 50 100 壁仕上撤去 +11.700 5 7 3 Y2 5 7 壁増打(仕上共) 0 0 1 Y2 操作盤室 Y2 375 375 操作盤室 修 後 R1FL +11.700 R1FL 0 0 7 壁増打(仕上共) 5,950(天井新設範囲) 4,400 天井新設 アルミ製建具新設 00 1 , 1 0 0 5 , 4 0 0 7 0 5 2 0 0 8 , 3 0 0 7 , 2 0 5 6 , 1 0 0 8 0 0 3 0 0 1 , 2 = H 180 2FL + 7.200 操作盤室 1,000以内 (天井 新設範囲) 00 1 , 1 0 0 5 , 4 0 5 2 0 0 8 , 3 壁新設の上増打 (仕上共) 0 0 7 , 2 0 5 6 , 1 0 0 8 0 0 3 0 0 8 , 1 壁新設 (仕上共) 50 100 壁増打(仕上共) 5 2 7 , 1 操作盤室 0 0 8 , 1 6,795(天井新設範囲) 天井新設 アルミ製 建具新設 0 0 5 , 4 0 3 5 , 1 アルミ製 建具新設 5 5 3 0 0 2FL 3 1,350以内 (天井 新設範囲) 0 3 5 , 1 30 75 0 0 5 , 4 75 壁新設 (仕上共) 0 0 7 , 2 5 4 2 , 1 操作盤室 + 7.200 壁増打 0 (仕上共) 0 8 , 30 1 75 75 1,000以内 (天井 新設範囲) 0 2 0 0 5 , 4 0 0 9 = H 5 4 2 , 1 5 2 7 , 1 壁新設(仕上共) 5 7 2 0 0 7 , 2 20 200 +11.700 アルミ製 建具新設 0 0 0 , 2 = H 0 0 7 , 2 操作盤室 操作盤室 0 8 6 0 0 3 0 0 3 壁増打 (仕上共) 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 四日市市 新浜町 A1:S=1/50,A3:S=1/100 四日市市上下水道局 地内 部分詳細図(5) 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 18 月 3-1 O 3階X0通りY0~Y1間 3-2 O 開口閉塞 Y1 【凡例】 Y0 X0 W=5,150 450 50 :壁撤去範囲(仕上共撤去) 5,250 50 X0 ポンプ室 :カッター入れを示す 6,000 450 アルミ製建具撤去 5 7 3 【凡例】 Y1 :壁撤去範囲(仕上共撤去) 5,250 50 開口閉塞+壁増打 Y2 :カッター入れを示す 6,000 300 3階X0通りY1~Y2間 X0 300 W=5,150 :壁仕上のみ撤去範囲 50 アルミ製建具撤去 5 7 3 X0 ポンプ室 525 525 改 修 RFL +16.100 RFL 前 +16.100 0 0 0 , 1 0 5 4 , 3 壁仕上撤去 0 5 4 , 3 ポンプ室 0 0 9 , 4 ポンプ室 0 0 9 , 4 壁撤去(仕上共) 0 5 4 , 1 0 2 3 0 0 0 , 1 = H 0 3 1 R1FL 0 0 9 , 4 壁撤去(仕上共) 0 5 4 , 1 +11.200 0 0 0 , 1 0 2 3 0 0 0 , 1 = H 0 3 1 0 5 4 , 2 ポンプ室 0 0 9 , 3 アルミ製建具撤去 壁撤去(仕上共) 0 5 4 , 1 壁撤去(仕上共) 0 2 3 0 0 0 , 1 = H 0 3 1 R1FL 3階X0通りY0~Y1間 3-2 N 3階X0通りY1~Y2間 :壁新設範囲(仕上共新設) 壁撤去(仕上共) 【凡例】 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) 6,000 450 300 壁新設(仕上共) 5 7 3 アルミ製建具撤去 Y1 5,250 450 :壁増打範囲(仕上共新設) 壁新設(仕上共) 0 5 3 7 X0 壁撤去(仕上共) 0 2 3 0 0 0 , 1 = H 0 3 1 開口閉塞+壁増打 Y2 :シーリングを示す(PU-2 10x7) 6,000 5,250 0 0 9 , 3 +11.200 【凡例】 Y0 300 ポンプ室 アルミ製建具撤去 開口閉塞 Y1 0 5 4 , 2 0 5 4 , 1 アルミ製建具撤去 3-1 N 0 0 9 , 4 0 5 3 7 5 7 X0 ポンプ室 X0 5 7 3 ポンプ室 525 X0 0 5 0 7 2 壁増打(仕上共) 525 改 修 RFL +16.100 RFL 後 +16.100 0 0 0 , 1 05 4 , 3 壁増打(仕上共) 05 4 , 3 ポンプ室 0 0 9 , 4 ポンプ室 0 0 9 , 4 壁新設(仕上共) 0 5 4 , 1 0 5 4 , 1 R1FL +11.200 0 0 0 , 1 壁増打(仕上共) 壁新設(仕上共) 30 75 75 0 0 9 , 4 0 5 4 , 2 ポンプ室 0 0 9 , 3 0 5 4 , 1 0 0 9 , 4 0 5 4 , 2 ポンプ室 0 0 9 , 3 0 5 4 , 1 R1FL +11.200 壁新設(仕上共) 30 75 200 75 壁新設の上増打 (仕上共) 事 業 名 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 A1:S=1/50,A3:S=1/100 四日市市上下水道局 新浜町 地内 部分詳細図(6) 設計年月日 設 計 平成 年 者 図面番号 19 月 3-3 O 3階Y0通りX2~X3間 開口閉塞(※Y2通りX2~X3間も同様) 1階X0通りY0~Y1間 X2 300 Y0 【凡例】 :カッター入れを示す :壁撤去範囲(仕上共撤去) X3 5,000 4,400 W=4,310 45 45 300 6,000 3,500 0 0 3 X0 525 FRP製脱着式防水板仕様 ②パネル材質:有効開口W=3500、H=300 ②パネル材質:FRP発泡複合板 ③フレーム材質:SUS304 ④ロックハンドル材質:SUS304 ⑤取手材質:FRP発泡複合板 ⑥パッキング材質:ネオスポンジゴム ⑦フレームカバー材質:SUS304 ⑧壁及び床の※の記載は参考値とする。 ⑨壁・床の埋込長さメーカー仕様による。 2,000 搬入口(シャッターW=3500) 0 0 1 0 0 2 ) 0 5 1 ※ ) ( 0 0 3 4 ※ 0 3 ( 5 1 1 0 0 2 改 300 RFL +16.100 修 Y0 500 Y0 ポンプ室 FRP製防水板廻り詳細図 Y1 アルミ製建具撤去 5 2 5 シャッター開口前 FRP製防水板(W=3800(※)、H=300)新設 防水板受RC造壁(H=300+400(※)=600)新設 ポンプ室 300 + 6.700 前 0 5 4 , 3 ポンプ室 0 0 ,9 4 0 2 3 0 0 0 ,1 = H 0 3 1 壁撤去(仕上共) 0 5 4, 1 R1FL +11.200 3階Y0通りX2~X3間 アルミ製建具撤去 5,000 4,400 0 3 5 7 0 0 8 0 0 3 0 0 5 0 0 4 1FL + 2.200 0 0 8 GL + 1.400 300 3,500 300 5 7 X0 ポンプ室 525 0 5 4 , 3 0 0 9 , 4 0 5 4 , 1 0 0 2 タテ筋:D13@200 打継部:目荒し ヨコ筋:D13@200 0 5 1 ) ※ ( 0 3 1 ) ※ ( 0 3 4 0 5 1 床:あと施工アンカー:D13@200 タテ・ヨコ筋:D13@200 壁新設(仕上共) 0 5 4 , 1 300 無筋C撤去の後、防水板下受RC造壁(H=300(※))新設 床:あと施工アンカー:D13@200、縦横配筋D13@200 (既設躯体) X0 壁新設(仕上共) ポンプ室 630 RC壁新設 200 430(※) 無筋コンクリート 撤去後、RC立上新設 あと施工アンカー:D13@200 あと施工アンカー:D13@200 RFL +16.100 0 0 9 , 4 0 0 3 0 0 5 ) ※ ( 0 0 4 ) ※ ( 0 0 3 【凡例】 :シーリングを示す(PU-2 10x7) :壁新設範囲(仕上共新設) 後 0 5 4 , 3 ポンプ室 搬入用シャッター ポンプ室 防水板受RC造壁(H=300+400(※)=600(※))新設 FRP製防水板(W=3800(※)、H=300)新設 改 修 0 0 5 , 4 搬入用シャッター W=3500 アルミ製建具撤去 壁撤去(仕上共) X3 300 Y0 0 2 3 0 0 0 ,1 = H 0 3 1 0 0 5 , 4 開口閉塞(※Y2通りX2~X3間も同様) X2 5 2 5 75 7530 ポンプ室 0 0 ,9 4 壁撤去(仕上共) 0 5 4, 1 3-3 N 0 5 4 , 3 (※) 90 210 300 ポンプ室 75 7530 壁新設(仕上共) 新設RC立上及び壁 配筋図 1/20 R1FL +11.200 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 部分詳細図(7) A1:S=1/50,A3:S=1/100 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 20 ■ 1階Y0通りX0~X1間 建具更新、階段新設 X0 3,750 ■ 5,000 1階Y0通りX7~X8間 X1 建具更新、階段新設 X7 950 300 50 W=850 50 2,080 50 7,000 2,840 W=2,740 X8 玄関ホール Y0 アルミ製 建具撤去 Y0 アルミ製 建具撤去 修 前 0 5 1 0 0 0 , 1 くつふきマット撤去 2,500 改 2,080 50 2,000 2,500 Y0 Y0 ステンレス製 建具撤去 0 1 0 0 1 , 2 = H 0 0 3 ■ アルミ製 建具撤去 0 0 1 , 2 = H 1FL + 2.200 1階Y0通りX0~X1間 0 0 3 1FL + 2.200 3,750 ■ 5,000 0 9 6 , 2 = H 0 0 7 , 2 1FL + 2.200 0 6 建具更新、階段新設 X0 0 0 7 , 2 0 1 1階Y0通りX7~X8間 X1 建具更新、階段新設 2,080 階段新設 50 7,000 2,840 W=2,740 玄関ホール アルミ製 建具新設 0 0 2 Y0 Y0 0 0 8 階段新設 改 修 950 300 2,080 X8 2,080 50 0 0 3 0 0 0 , 1 0 0 0 , 1 アルミ製 建具撤去 05 2 05 2 くつふきマット 撤去 1FL + 2.200 0 6 X7 950 300 50 W=850 50 ステンレス製 建具撤去 玄関ホール 0 9 6 , 2 = H 2,840 0 0 3 2,080 後 Y0 Y0 アルミ製 建具撤去 0 1 アルミ製 建具新設 0 0 8 , 1 = H 0 0 3 0 0 3 1FL + 2.200 階段新設 0 0 8 , 1 = H 0 0 3 0 0 3 アルミ製 建具新設 階段新設 1FL + 2.200 0 2 4 , 2 0 5 3 , 2 = H 0 8 2 0 6 0 0 4 0 1 + 2.480 1FL + 2.200 階段新設 0 2 4 , 2 0 5 3 , 2 = H 0 8 2 0 6 0 0 4 アルミ製 建具撤去 階段新設 + 2.480 1FL + 2.200 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 0 0 2 0 0 2 玄関ホール + 2.600 0 7 1 0 7 1 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 部分詳細図(8) A1:S=1/50,A3:S=1/100 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 21 建具表 リスト 改修前 符号 ・ 名称 ・ 個数 AD1 1階 1 アルミ両開き扉 ホール AD2 アルミフラッシュ片開き扉 1階 ポンプ室 場所 仕上(枠共) 見込 (ランマ) 100 70 硝子 (ランマ) N 厚6.8 建具 ガラリ 見込取合 沓摺 建具枠 枠記号 沓摺(水切)記号 ロック錠、丁番型レンジ、ランマS式強力締り錠、フランス落し ロック錠、ヒンジ吊 建具金物 その他 2,740 改修後 AD アルミ両開き扉 FIX窓 3 2階 操作盤室 1 100 N 厚6.8 70 N 厚6.8 AD1 アルミ両開き扉 1階 ホール B-1 100 N 厚6.8 ロック錠、丁番型レンジ、ランマS式強力締り錠、フランス落し ロック錠、ヒンジ吊 A-1 A-1 ロック錠、丁番型レンジ、ランマS式強力締り錠、フランス落し ロック錠、ヒンジ吊 0 0 1 0 5 9 符号 ・ 名称 ・ 個数 300 70 2,000 AW アルミ2連FIX窓 1 1階、R1階 ポンプ室 0 0 0 , 2 2,000 70 1,510 70 1,510 0 9 6 , 2 0 0 1 , 2 70 300 7 場所 仕上(枠共) 見込 (ランマ) 70 建具 硝子 (ランマ) N 厚6.8 ガラリ 建具枠 見込取合 沓摺 枠記号 沓摺(水切)記号 建具金物 その他 FIX 名称 ・ 個数 4,310 70 2,120 FIX FIX AW アルミ3連FIX窓 2 1階、R1階 ポンプ室 1,670 FIX AW アルミ2段FIX窓 5 1階 電気室、2階 操作盤室 0 0 0 , 1 3 場所 仕上(枠共) 見込 (ランマ) 70 建具 硝子 (ランマ) N 厚6.8 ガラリ 建具枠 見込取合 沓摺 枠記号 沓摺(水切)記号 建具金物 その他 FIX 0 0 1 , 1 0 0 3 0 0 1 0 0 1 , 2 FIX 1/100 2 AW アルミ3連引違い窓 3 1階 廊下、2階 操作盤室 3 5 3 5 , 2 FIX FIX 0 0 1 , 1 0 5 9 0 0 1 , 2 0 0 1 0 5 9 1/100 1 AW アルミ2連引違い窓 4 1階 電気室 70 N 厚6.8 300 70 2,000 AD3 アルミ両開き扉 2階 操作盤室 Bー1 100 AD2 アルミフラッシュ片開き扉 1階 ポンプ室 B-1 70 0 0 0 , 2 1 850 0 5 2 0 0 1 850701,370701,370701,370 70 N 厚6.8 70 5,150 1,670 FIX 70 1,620 1,670 FIX 0 0 0 , 1 FIX AW アルミ3連FIX窓 6 1階 電気室 70 5,000 1,620 70 1,700 1,620 0 5 3 , 2 0 0 8 , 1 70 300 1 3,470 70 AD4 アルミフラッシュ片開き扉 2階 操作盤室 Bー1 70 2,000 1 850 1,700 AW1 アルミガラリ付FIX窓 1階 電気室、2階 操作盤室 Bー1 70 N 厚6.8 ロー1 1 3 A-1 a-1 付属金物一式 FIX FIX 共 通 事 項 0 5 9 0 0 1 0 5 9 1,720 0 0 0 , 2 70 FIX 0 0 1 ,2 0 0 5 , 2 0 0 9 0 0 9 70 N 厚6.8 600 形状・寸法 1 A-1 A-1 ロック錠、丁番型レンジ、ランマS式強力締り錠、フランス落し ロック錠、ヒンジ吊 形状・寸法 ・ FIX 70 N 厚6.8 2,120 符号 1 2,740 0 0 1 0 5 9 1 850 0 9 5 形状・寸法 AD アルミフラッシュ片開き扉 袖3連FIX窓 4 2階 操作盤室 AW2 アルミFIX窓 1階 電気室 Bー1 70 N 厚6.8 1 A-1 a-1 付属金物一式 600 5,300 1,720 70 FIX 1,720 FIX FIX 0 0 9 1. 特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。 8. 特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。(枠廻り 詳細による。) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締りとする。 2. パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。 9. 特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。 10. 防火戸の位置は建具配置図による。 3. 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板、押棒の場合は錠不要とする。 11. 特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は 4. AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止めをつける。 行なわないものとする。 壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。) 12. 外部アルミ製建具の耐風圧性は、Sー5とする。 5. 特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網付きとする。 6. アルミニウム製窓の締り金物、排煙口操作レバーの位置は床から1,500以内とする。 7. 大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。 0 5 9 0 0 1 0 5 9 建 具 略 号 ガラ ス略 号 オーバー 紙障子 ふすま シャッター 網戸 種別 戸 窓 ガラリ ヘッドドア アルミニウム製 A D A W A G AOD A Sa W 鋼製 S D S W S G SOD S S 鋼製軽量 L D L S ステンレス製 SSD SSW SSG SSS 木製 W DW WW G P H 金 D C ドアクローザー F 型板ガラス 物 A H オートヒンジ P フロート板ガラス 略 F H フロアヒンジ N 網入型板ガラス 号 P H ピポットヒンジ N P 網入みがき板ガラス FIX 920 0 0 0 , 2 事 業 名 工 事 名 工事 場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 0 0 9 27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 建具表 平成 A1:S=1/50,A3:S=1/100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 22 月 建具枠廻り詳細及び記号 (アルミ製建具) アルミ製建具 A-1 水切り A-2 A-3 A-4 A-5 A-6 A-7 a-1 アルミニウム製 H 断面 H 断面 H 断面 H 断面 H 断面 H 断面 断面 4-51-1 a-2 W W 平面 W 平面 D-13-1 A-8 W タイル W 平面 4-51-1 平面 4-52-1 A-10 A-9 W 平面 4-51-4 A-11 平面 4-51-5 A-12 平面 4-51-6 A-13 4-51-7 A-14 A-15 4-51-2 a-3 H H 防水モルタル H H 防鳥金網 シーリング材(10x10) 水切り防水モルタル 補強溶接金網 3.2φ-50□ H 設備工事 0 3 0 3 断面 断面 断面 断面 断面 断面 断面 断面 15 ガラリ形状 イ-1 W W W W ロ-1 イ-1 平面 平面 4-52-7 平面 4-53-1 平面 平面 平面 平面 4-53-2 共 1. 特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムタ-ン)とし内部は本締り付きモノロックとする。 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。 8. 特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。 9. 特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。 建 具 2. パイプスペ-ス、ダクトスペ-スの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キ-)とする。 10. 防火戸の位置は建具配置図による。 通 3. 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板、押棒の場合は錠不要とする。 4. AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止めをつける。 壁仕上げボ-ド類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。) 事 項 11. 特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は 略 行なわないものとする。 ハ-1 W 号 5. 特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網付きとする。 ガ 6. アルミニウム製窓の締り金物、排煙口操作レバ-の位置は床から1,500以内とする。 ラ 7. 大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。 ス 略 号 AG 開口率 50% ロ-1 AG 開口率 50% ハ-1 AG 開口率 50% 平面 オ-バ- 紙障子 ふすま シャッタ- 網戸 種 別 戸 窓 ガラリ ヘッドドア アルミニウム製 AD AW AG AOD AS aW 鋼 製 SD SW SG SOD SS 鋼製軽量 LD LS ステンレス製 SSD SSW SSG SSS 木 製 WD WW WG P H F 型板ガラス DC ドアクロ-ザ- 金 P フロ-ト板ガラス AH オ-トヒンジ 物 N 網入型板ガラス FH フロアヒンジ 略 NP 網入みがき板ガラス PH ピポットヒンジ 号 事業名 工事名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 建具枠廻り詳細図 - 設計年月日 平成 年 月 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 23 a 耐震改修工事範囲 耐震改修工事範囲 1-3 O 1-4 O a b 歩廊 AD 2 0 0 9 , 1 a a Y0 AW 1 AW 1 AW 5 AW 3 廊下 AD 1 No.2 階段 Y1 1 階 平 面 図 搬入口 倉庫 0 0 0 , 2 1 ポンプ室 耐震改修工事範囲 耐震改修 工事範囲 0 1-1 0 O 0 , 6 耐震改修工事範囲 1-2 No.1 階段 a 電気室 a AW 2 Y2 便所 ホール 0 0 0 , 6 1-6 O AW 6 回り階段 0 0 9 耐震改修工事範囲 1-3 O 800 AW 1 a AW 1 AW 1 AW 5 AW 4 耐震改修工事範囲 a 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 1-5 O 7,000 450 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 1階 Y0 X5 平面図 X6 X7 S=1/100 タンク置場 耐震改修 工事範囲 a 6 2-2 O AD 3 ホール ポンプ室 吹抜 0 0 0 , 2 1 廊下 耐震改修工事範囲 0 0 0 , 6 a 回り階段 踊場 操作盤室 歩廊 2 階 平 面 図 倉庫 係員控室 耐震改修工事範囲 0 2-1 0 O 0 , Y1 X8 宿直室 押入 2-3 O 脱衣室 AD 4 パッケージ 置場 便所 湯沸場 浴室 Y2 耐震改修工事範囲 AW 3 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 a 2-4 O 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 2階 凡 例 新設建具 X7 X8 S=1/100 工 事 名 壁撤去範囲 工事場所 撤去建具 壁新設範囲 0-0 O 平面図 X6 事 業 名 耐震改修工事範囲 階数 X5 部位番号 O:改修前、N:改修後 仮設間仕切 B種(軽鉄壁下地+GB厚9.5)片扉含む 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 仮設間仕切 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 新浜町 地内 1、2階平面図 設計年月日 設 計 (参考図) 平成 年 者 図面番号 24 月 耐震改修工事範囲 a 3-3 O AW 1 0 0 9 Y0 耐震改修 工事範囲 0 0 0 , 6 3-1 O a AW 2 ポンプ室 上部 Y1 吹 抜 0 0 0 , 2 1 2 階 吹 抜 部 平 面 図 耐震改修 工事範囲 0 0 0 , 6 Y2 3-2 O a AW 2 0 0 9 耐震改修工事範囲 AW 1 800 5,000 5,000 a 3-3 O 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 1,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 2階吹抜部 凡 例 新設建具 X7 X8 S=1/100 工 事 名 壁撤去範囲 工事場所 撤去建具 壁新設範囲 0-0 O 平面図 X6 事 業 名 耐震改修工事範囲 階数 X5 部位番号 O:改修前、N:改修後 仮設間仕切 B種(軽鉄壁下地+GB厚9.5)片扉含む 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 仮設間仕切 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 新浜町 地内 2階吹抜部 平面図 設計年月日 設 計 平成 (参考図) 年 者 図面番号 25 月 a.本特記仕様書は「 建築工事特記仕様書 <構造細目共通図>」を 補完するもので、構造関係のうち耐震補強工事に適用する。 b.本工事は、既存建物の耐震性能の向上を図るための工事であり、一般の 建築工事とは、施工方法の点で相当異なる点がある。従って、設計の 主旨及び、最終的な建物の状況を十分に理解した上で、想定している 補強効果が確実に得られるように施工計画を立てること。 設計図書に記載なき事項は、下記規準による。 1)官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び同解説 (大臣官房官庁営繕部監修) 2)改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断 ・改修設計指針同解説 (建設省住宅局建築指導課監修) 2.適用基準等 項 3-6.無収縮モル a.型枠はモルタルを圧入する関係で圧力に耐えられるものとする。ま タルの注入 た、モルタル漏れのないようにすること。 b.原則として注入口は1スパンにつき、中央部分と端部の下部に設け る。また、エア抜きパイプは、両端と中央部の最高部の3箇所に 設ける。 c.注入は、注入口より手動式ポンプにより連続圧送するものとし、上 部エア抜きパイプより、モルタルをオーバーフローさせてから上部 エア抜きパイプを封栓する。封栓後、さらにモルタルを圧入し、 注入口のパイプを封栓する。 d.モルタル注入口は、振動等の衝撃を与えない様にする一方、注入口 及びエア抜きパイプの閉栓を確認し、モルタルの流出を防ぐこと。 e.無収縮モルタルは下記とする。 特 記 事 項 目 6-2.アンカーの a.アンカーの埋め込み位置は既存コンクリート中の鉄筋や埋め込み金 埋め込み 物類を避けて定める。 b.施工面にモルタル等の仕上げ材がある場合には、必ず取り除いた後 に施工する。 c.施工面の躯体には、深さ 5 ~10mm の目荒らしを施す事とする。 d. アンカー筋の定着長さ(L1) 及び埋め込み深さ(L2)は図 示による。 図示がない場合はL1=20da 以上(daはアンカー筋の公 称径)L2=11da以上とする。 ナット付き 7.鉄骨ブレ-ス 補強工事 7-1.鋼 材 7-2.高 力 ボルト 7-3.頭 付 き スタッド da 高力ボルトは、JIS B 1186に規定されているF10Tの セット又は、JSS Ⅱ 09に規定されているS10Tのセット (トルシア形)とする。 JIS B 1198に規定されている頭付きスタッドとする。 8.試 験 ※開口補強筋部はL1=40da 以上、L2=11da以上とする。 ※ナットなしの場合は L1=30da以上とする。 材 料 接着系アンカー e.アンカーは所定の位置、深さに 垂直に取付けるものとし、ピッチ 及び配筋方法は下図による。 既存梁 鋼材は、JIS G 3101に規定されているSN400Bとする。 L1 1.特記事項 < 耐震補強関係 > L2 建築工事特記仕様書 固着力 コンクリ-ト投入口 a.撤去工事に際してはあらかじめ事前調査を行い、かつ建物の内外に わたって写真撮影をしておくこと。 b.撤去工事及び養生保存に際しては、予め終了仕上げの状態をよく理 解し、ハンドカッター、ハンドブレーカー等の使い分け等、撤去 方法を事前に係員と協議する。 c.撤去予定の部位や部品のうち、撤去が困難なものや、撤去範囲が 仕上げの状態により予定を越えると予想される場合、または撤去す る事により再使用する事が出来なくなると予想される場合について は係員と協議する。 d.建具等の再使用部材は、撤去後、再取付け時まで十分に養生した上 で保存すること。 e.既存建具・造作・壁等に関しても、工事期間中損傷のないよう養生 を施すこと。 型枠 補強壁 a.コンクリートの打ち込み箇所が散在していることと、1箇所の打ち 込み量がそれほど多くないことを考慮した上で、工事計画は所定の コンクリートの品質が得られるように定めること。 b.増設壁と既存コンクリートと一体化する関係上、上部に20㎝程度の 空間を残し、グラウトを行う。尚、グラウトは無収縮モルタルを 圧入する。 3-2.打ち込み前 a.打ち込み前の既存コンクリートのはつりの後に、圧搾空気、吸引 機、掃除機あるいは水等で十分に清掃する。 の準備 b.型枠の内面及びコンクリート表面に適度の散水を行い、打ち込まれ るコンクリート中の水分が吸収されないようにする。 3-3.使用材料 a.コンクリ-トは、普通コンクリ-トとし、所要のワ-カ-ビリチ-及び 5.鉄筋工事 (コンクリ-ト) 耐久性が得られるもので、かつ下記表に示す品質を有するものとする。 b.コンクリートは、レデ-ミクストコンクリ-トを用い、 JIS A 5308(レデ-ミクストコンクリ-ト)に規定する JIS規格品とする。 設計基準強度 (N/ mm) 品質 18 24 3-4.打ち込み a.打ち込みは、下からの圧入や、上階スラブに打ち込み用開口部を設 及び締め固め けて、打ち込み面が水平になるように注意しながら行うなど確実な 方法による。 b.締め固めは、型枠の外側から型枠振動機や、小槌を用いて振動を加 えて行う。また、施工箇所の状況に応じて、内部振動機を用いる ことができる場合は、外部振動機と並行して作業を行う。 3-5.養生 a.コンクリートの打ち込み後は、コンクリート中の水分が発散しない ように、必要に応じ、型枠面に散水したり、覆いをかける等の措 置を講ずる。 はしあき(5d)以上 ピッチ(7.5d以上かつ30cm以下) 無収縮モルタル圧入 ウレタン系コ-キング (速乾性) モルタル圧入口 既存梁 試 験 回 数 JCAAの耐震 1日に施工されたものの各径ごとを 改修用後施工 1ロット(100本)とし、この中か アンカーの現場 ら3本を引張り試験を行う。 施工試験による。 ・位置については係員と協議を行う。 本設アンカー箇所以外で行っても 良い。( 例えば取合う柱 ) JIS K 6911 (Fc24) (熱硬化性プラス 引張強度(kN) 試験強度(kN) チック一般試験 方法) D13 JIS K 7113 D16 (プラスチックの 引張試験方法) D19 D22 D25 へりあき(2.5d以上かつ主筋の内側) ゲージ(4d以上) 200 ウレタン系コ-キング (速乾性) 3-1.工事計画 スランプ (cm) ゲージ(5.5d以上) (1)ダブル配置 3.コンクリート工事 項目 引張試験 へりあき(2.5d以上かつ主筋の内側) 普通コンクリ-ト (無収縮) 外部振動機叩き締め (1)普通コンクリ-ト打設要領 2.施工箇所の事前 a.補強工事に先立ち、内装及びコンクリート部材表面のプラスター、 モルタル、ペイント等の仕上げ材を撤去し、躯体コンクリートを露 調査及び処理 出させる。 b.既存仕上げ材撤去後、既存コンクリートの状態を調査し、ひび割れが 発生している場合や、鉄筋が露出している場合は事前に係員と協議 すること。なお0.3㎜以上のひび割れについては、エポキシ樹脂に よる補強を行うこと。 c.JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)の規定に適合 したものを用いる。 d.新しくモルタルまたはコンクリートを打ち継ぐ部分のコンクリート 表面は、適切な目荒らしまたは、はつりを行う。また、埃・土 その他新旧コンクリートの付着性に有害な付着物がある場合はそれ 4.型枠工事 らを除去すること。 コンクリ-トの品質 はしあき(5d)以上 ピッチ(7.5d以上かつ30cm以下) 200 1.撤去工事 試験方法 項 目 エア抜きパイプ 型枠 壁厚 レイタンス等除去水湿し (2)千鳥状配置 外部振動機叩き締め 6-3.アンカーの a.アンカーの埋め込み用穴の直径は、各メーカーのアンカー規格に合 埋め込み用 った適正なドリルピットの直径とし、深さは、アンカー構造規格を 穴あけ作業 満足するものとし、目荒らし面から穴底の肩までとする。穴の周辺 図3.1.コンクリート打ち込み及びモルタル圧入要領 のコンクリートに損傷を与えない物でなければならない。 a.合板せき板を用いる場合は、日本農林規格コンクリート型枠用合板に b.穴あけ作業が完了したものはコンクリートくずを除去する等して、 定める1種合板又は、2 種合板のうち、せき板に適したものを用いる。 念入りに清掃しなければならない。 ・1種:吹付部、内部壁塗装部 ・2 種:ピット内スラブ下面 c.アンカー孔内の切り粉やごみを、専用ブラシ・集塵機・ブロアーを b.特記なき限り「コンクリート型枠用合板の日本農林規格」による厚さ 使い、念入りに清掃すること。 12mmのものを使用する。(2種) d.穴あけに失敗した場合は、2.5da以上離して再度穴あけを行う c.既存コンクリート部分との取合い箇所は、モルタル等の漏出が生じ 事。(図-6.1) ないような措置を講じる。 既存鉄筋等によりアンカー穴があけられない場合は、既存鉄筋をは d.コンクリートの打ち込み用開口部の位置及び大きさは、コンクリートを e. つり出して、これにアンカー筋を溶接する。(図-6.2) 均一に打ち込む事が出来るように考慮して定める。 e.型枠に接するスペーサーについてはコンクリート製あるいはモルタル製 失敗したアンカー孔は、躯体と同等以上の強度を発現できるモルタ f. で本体コンクリートと同等以上の品質を有するものを使用する。 ルにて補修すること。 また、打設するコンクリートと一体化する形状のスペーサーを使用する。 これ以外のスペーサーを使用する場合は使用前に監督員の承諾を得なけ 失敗穴(モルタル等で補修) ればならない。 (2)無収縮モルタル圧入要領 鉄筋は、JIS G 3112(鉄筋コンクリ-ト用棒鋼)に規定する 熱間圧延異形棒鋼とする。 壁 筋 : SD295A 規格品 アンカ-筋 : SD295A(D10~D16) 規格品 SD345 (D19~ ) 規格品 開口補強筋 : SD295A(D10~D16) 規格品 SD345 (D19~ ) 規格品 はしご筋 : SD295A(D13) 規格品 スパイラル筋 : SR235 (φ6) 規格品 SD295A(D10~D16) 規格品 6.あと施工アン カー工事 6-1.使用材料 a.あと施工アンカーは、接着系アンカーとする。 b.接着剤は、樹脂カプセル型の有機系のものとし、ポリエステル系、 エポキシアクリレート系、エポキシ系、ビニルウレタン系で、 メーカーにより付着強度が保証されたものとする。 (基本付着強度: 100kg/c㎡) アンカー筋:JISG3112 SD295 D13,D16規格品 JISG3112 SD345 D19以上 規格品 c.接着系アンカ-に用いるアンカ-筋は、埋込み先端部を45°にカット したものを用いる。頭部はナット付きとする。 コンクリート スランプ JIS A 5308 (荷卸し地点に (レディミクスト おけるレディミク 空気量 コンクリート)に ストコンクリート の品質検査) 構造体コンクリー よる。 トの強度推定のた めの圧縮試験 無収縮モルタル 圧縮試験 鉄骨 製品検査 (寸法検査、溶 接外観検査、超 音波探傷検査) スタッド 曲げ試験、外観 JASS6 による。 試験 圧縮強度試験用共試体採取時 圧縮強度試験用共試体採取時 a.圧縮試験は、打ち込み日毎、か つ 150m 3 毎に 1 回行う。 b.1 回に付き材令 7 日と 28 日のそれ ぞれ 3 本とする。尚、係員の指示に より試験回数を増やす場合がある。 c.供試体の養生方法は現場水中養生 又は、標準養生とする。 a.打ち込み日毎に 1 回とする。 尚、回につき 1 6 本の共試体を作成し、 材令は 7 日と 28 日の各 3 本とする。 b.共試体の養生方法は、前項コン クリートと同じとする。 JASS6 製品検査の回数は係員の指示による。 による。(事前に 全数自主検査を 行う。) 1ロット(100本)当り1本行う。 アンカー芯 アンカー芯より内側にあける。 図-6.1 ナット付き 異形鉄筋のリブを除去後、溶接のこと (モルタル等を充填) 7d 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 名 既設鉄筋 図-6.2 称 縮 尺 工 種 事業主体 四日市市 新浜町 地内 建築工事特記仕様書<耐震関係> - 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 月 26 現 況 EW15 EW15 EW15 EW15 EW18 0 0 0 , 2 1 EW18 Y1 EW18 0 0 0 , 6 EW15 Y0 0 0 0 , 6 Y2 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 X0 凡例 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 撤去位置を示す 改修後 開口閉塞EW15A 開口閉塞EW15A EW15 EW15 開口閉塞EW15A 開口閉塞EW15A 開口閉塞EW15A EW15 EW18 5,000 5,000 5,000 EW15 開口閉塞EW15A 開口閉塞EW15A 0 0 0 , 6 EW18 +EW17A 増打 0 0 0 , 2 1 開口閉塞、増打 EW15A +EW35A Y1 EW18 0 0 0 , 6 EW15 Y0 Y2 5,000 5,000 開口閉塞EW15A 5,000 7,000 7,000 44,000 事 業 名 X0 X1 X2 X3 X4 1階床梁伏図 凡例 補強位置を示す スリット補強を示す X5 1/100 X6 X7 X8 工 事 名 平成27年度 工事場所 名 四日市市 新浜町 地内 1階床梁伏図 称 縮 尺 工 種 事業主体 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 27 月 現 況 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 5,000 5,000 5,000 5,000 EW15 EW15 EW15 EW15 5,000 5,000 EW15 EW15 EW15 0 0 0 , 6 EW15 0 0 0 , 2 1 EW15 Y1 EW15 0 0 0 , 6 EW15 Y0 Y2 コンクリートはつり 7,000 7,000 44,000 凡例 撤去位置を示す X0 改修後 X1 X2 X3 X4 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 5,000 5,000 5,000 5,000 X5 X6 EW15 EW15 EW15 EW15 5,000 5,000 X7 X8 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 開口閉塞W15 0 0 0 , 6 0 0 0 , 2 1 開口閉塞、増打 EW15A +EW20A 増打 EW15 +EW25A Y1 0 0 0 , 6 増打 EW15 +EW25A Y0 Y2 開口閉塞EW15A 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 2階床梁伏図 凡例 補強位置を示す X4 X5 1/100 X6 X7 X8 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 名 四日市市 称 縮 尺 工 種 事業主体 新浜町 地内 2階床梁伏図 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 28 月 現 況 EW15 EW15 EW15 EW15 5,000 5,000 Y0 0 0 0 , 2 1 EW15 Y1 EW15 0 0 0 , 6 0 0 0 , 6 Y2 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 凡例 X0 撤去位置を示す X1 X2 改修後 X3 X4 X5 X6 開口閉塞EW15A EW15 EW15 開口閉塞EW15A EW15 EW15 5,000 5,000 X7 X8 0 0 0 , 2 1 0 0 0 , 6 EW15 EW15 Y1 開口閉塞+増打 EW15A+EW20B 0 0 0 , 6 開口閉塞EW15A Y0 Y2 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 事 業 名 X0 X1 X2 X3 X4 R1階床梁伏図 凡例 補強位置を示す X5 1/100 X6 X7 X8 工 事 名 平成27年度 工事場所 名 四日市市 称 縮 尺 工 種 事業主体 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 新浜町 地内 R1階床梁伏図 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 29 月 現 況 0 0 7 ▽ RFL +16,100 コンクリートはつり 0 0 9 , 4 0 0 2 ▽R1FL +11,200 0 0 4 , 5 1 0 0 1 0 0 5 , 4 EW15 EW15 EW15 EW15 0 5 1 , 1 1,000 250 200 EW15 EW15 EW15 ▽ GL + 1,400 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 1,630 5 2 2 , 01 00 33 0 , 01 0 25 4 7 , 1 0 0 2 コンクリートはつり Y2通り 200 0 0 2 EW18 1,000 250 200 3,570 150 5,000 0 3 1 , 1 5 7 2 , 1 1,630 200 7,000 7,000 44,000 X0 凡例 2,520 コンクリートはつり 0 5 2 EW15 0 5 1 , 2 ▽ 1FL + 2,200 200 コンクリートはつり 0 5 9 0 5 1 , 1 0 0 5 , 4 3,570 150 コンクリートはつり コンクリートはつり ▽ 2FL + 6,700 0 0 8 EW15 X2 X1 X3 X4 X5 X6 X7 X8 撤去位置を示す 0 0 7 改修後 ▽ RFL +16,100 0 0 9 , 4 開口閉塞 EW15A EW15 EW15 EW15 EW15 ▽R1FL +11,200 0 0 4 , 5 1 0 0 5 , 4 EW15 EW15 EW15 EW15 開口閉塞 EW15A 開口閉塞 EW15A 開口閉塞 EW15A 5,000 5,000 5,000 開口閉塞 EW15A ▽ 2FL + 6,700 0 0 5 , 4 0 0 8 ▽ 1FL + 2,200 EW15 EW18 開口閉塞 EW15A ▽ GL + 1,400 5,000 Y2通り 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 事 業 名 X5 X6 X7 X8 工 事 名 平成27年度 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 名 凡例 補強位置を示す 軸組図(1) 1/100 四日市市 新浜町 地内 軸組図(1) 称 縮 尺 工 種 事業主体 公共下水道事業 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 30 月 現 況 ▽ RFL +16,100 0 0 7 コンクリートはつり 0 0 9 , 4 0 0 2 ▽R1FL +11,200 0 0 4 , 5 1 0 0 1 EW15 0 5 1 , 1 EW15 EW15 0 0 5 , 4 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 1,000 コンクリートはつり ▽ 2FL + 6,700 0 5 9 0 5 1 , 1 0 0 5 , 4 0 5 2 EW15 0 0 8 EW15 ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 0 5 1 , 2 250 200 コンクリートはつり EW15 EW15 5,000 5,000 5,100 300 150 5 2 7 , 1 0 00 25 0 , 01 0 2 5 2 3 , 1 Y0通り 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 凡例 X0 撤去位置を示す 改修後 X2 X1 X3 X4 X5 X6 X7 X8 ▽ RFL +16,100 0 0 7 0 0 9 , 4 開口閉塞 EW15A EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 ▽R1FL +11,200 0 0 4 , 5 1 EW15 0 0 5 , 4 EW15 EW15 EW15 EW15 開口閉塞 EW15A 開口閉塞 EW15A 5,000 5,000 ▽ 2FL + 6,700 0 0 5 , 4 EW15 0 0 8 ▽ 1FL + 2,200 開口閉塞 EW15A ▽ GL + 1,400 Y0通り 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 凡例 補強位置を示す 軸組図(2) 1/100 称 縮 尺 工 種 事業主体 軸組図(2) 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 31 月 現 況 0 07 0 09 ,4 ▽ RFL +16,100 コンクリートはつり 0 0 2 ▽R1FL +11,200 0 04 , 51 0 0 1 005 ,4 EW15 EW15 ▽ 2FL + 6,700 0 0 9 0 5 1 , 1 コンクリートはつり 005 ,4 00 8 0 5 1 , 1 0 0 20 5 2 , 2 ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 6,000 6,000 6,000 12,000 Y2 凡例 撤去位置を示す Y1 Y0 Y2 X0通り 改修後 00 7 6,000 12,000 Y1 Y0 X1通り ▽ RFL +16,100 00 9, 4 開口閉塞+増打 EW15A+EW20B 開口閉塞EW15A 増打 EW15+EW25A 増打 EW15 +EW25A ▽R1FL +11,200 00 4, 51 0 05 , 4 ▽ 2FL + 6,700 0 05 4, 00 8 開口閉塞+増打 EW15A+EW35A ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 6,000 6,000 6,000 12,000 Y2 Y1 6,000 12,000 Y0 Y2 Y1 事 業 名 Y0 工 事 名 平成27年度 工事場所 X0通り 凡例 補強位置を示す X1通り 軸組図(3) 1/100 名 四日市市 新浜町 地内 軸組図(3) 称 縮 尺 工 種 事業主体 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 月 32 現 況 0 0 7 ▽ RFL +16,100 0 0 9 , 4 EW15 コンクリートはつり ▽R1FL +11,200 0 0 4 , 5 1 0 00 25 2 , 01 0 2 1,300 0 0 8 4,700 3,550 2,450 EW18 ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 6,000 6,000 6,000 12,000 Y2 撤去位置を示す 6,000 12,000 Y1 Y0 Y2 X4通り 0 0 7 0 7 2 , 1 220 0 0 5 , 4 改修後 0 8 5 , 1 0 0 5 , 4 ▽ 2FL + 6,700 凡例 EW15 コンクリートはつり Y1 Y0 X6通り ▽ RFL +16,100 0 0 9 , 4 EW15 EW15 ▽R1FL +11,200 0 0 4 , 5 1 開口閉塞、増打 EW15A+EW20A 0 0 5 , 4 開口閉塞 W15 ▽ 2FL + 6,700 0 0 5 , 4 0 0 8 増打 EW18 +EW17A ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 6,000 6,000 6,000 12,000 6,000 12,000 事 業 名 Y2 Y1 Y0 Y2 X4通り 凡例 補強位置を示す スリット補強を示す Y1 X6通り Y0 工 事 名 1/100 四日市市 称 縮 尺 工 種 事業主体 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 名 軸組図(4) 平成27年度 新浜町 地内 軸組図(4) 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 33 月 現 況 00 7 ▽R1FL +11,200 00 5, 4 00 5, 0 1 EW15 EW15 0 5 7 , 1 ▽ 2FL + 6,700 コンクリートはつり 0 00 25 0 0 ,1 0 2 00 5, 4 0 08 ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 0 0 3 , 1 6,000 X8通り 6,000 12,000 Y2 凡例 EW15 Y1 Y0 撤去位置を示す 改修後 0 70 ▽R1FL +11,200 0 05 , 4 0 05 , 01 EW15 EW15 ▽ 2FL + 6,700 0 05 , 4 00 8 EW15 開口閉塞 EW15A ▽ 1FL + 2,200 ▽ GL + 1,400 6,000 X8通り 6,000 12,000 Y2 Y1 Y0 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 名 凡例 補強位置を示す 軸組図(5) 1/100 四日市市 称 縮 尺 工 種 事業主体 新浜町 地内 軸組図(5) 1:100 四日市市上下水道局 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 34 月 補強部材図(1) 1:30 部材リスト 壁リスト 特記なき限り ・幅止め D13- -@1000(180<t) D10- -@1000(150<t≦180) なし (t≦150) 1:30 符 号 EW35A(増打壁) EW25A(増打壁) EW20A(増打壁) EW20B(増打壁) EW17A(増打壁) EW15A、W15(既存壁) 立断面 350 D19-@200 ダブル D19-@200 ダブル 縦配筋 壁 筋 横配筋 周囲補強筋 斜め補強筋 接着系アンカー 接着系アンカー 開口補強筋 割裂防止筋 シアコネクター 200 250 タテ 開口補強筋 D22-@165 ダブル D22-@165 D13-@500×500 D13-@500×500 開口補強要領 3-D19 タテ 4-D16 増 打 壁 L1 1 L ヨコ D19-@150 シングル D16-@150 シングル 3-D22 タテ 2-D22 4-D16 タテ・ヨコ 1-13φ 1-13φ シングル ヨコ D19-@150 D13-@200 シングル シングル 2-D22 スパイラル筋 φ6 @50(径100) スパイラル筋 φ6 @50(径100) D13-@500×500 D13-@500×500 D13-@500×500 はつり部分 H , W はつり部分 スパイラル筋 φ6 @50(径75) スリット補強 無収縮モルタル ) 00 05 22 ( 100 (1時間耐火) 0 新設部分 (後打ちコンクリート部分) d )d 05 1( ) 00 05 22 ( d 2 ) d) d0 dd 5 19 4 ( (1 d 2 X6 15 φ9-@200 シングル 既存鉄筋 A 30 目地充填材(既製品:FP板) 100 シーリング Y0 拡大図 1:5 フレア溶接/片面溶接 A部分詳細図 (両面溶接) 現況 30 シーリング 全貫通スリット(B=30mm) フレア溶接要領 H , W ) 00 05 22 ( 開口閉塞 9φ-@200 シングル D10-@200 シングル 9φ-@200 シングル D10-@200 シングル スパイラル筋 φ6 @50(径100) ) 00 05 22 ( L1 W2 5-D22 シングル L1 1 L W2/2 タテ ヨコ D16-@150 2-D13 開口閉塞壁補強要領 シアコネクター W1 ヨコ D19-@200 シングル スパイラル筋 D10 @100(径200) スパイラル筋 φ6 @50(径150) L1 W1/2 5-D19 150 現 況 D13-@200 ダブル D13-@200 ダブル 2-D13 シアコネクター要領 既 存 壁 D13-@200 ダブル D13-@200 ダブル D13-@200 ダブル D13-@200 ダブル 170 200 改修後 特記事項 使用材料 1.コンクリート Fc=24 2.鉄筋 SD295A SD345 (D10~D16) (D19~ ) 3.接着系アンカー SD295A (D10~D16) SD345 4.無収縮モルタル (D19~ ) 圧縮強度 30 N/mm 2 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 四日市市上下水道局 補強部材図(1) 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 月 35 補強部材図(2) 1:30 1階 Y2通り X1~X2間 開口閉塞 EW15A (1階 Y2通り X2~X3~X4間、Y0通り X2~X3~X4間はこれに同じ。 R1階 Y2通り、X2~X3間、Y0通りX2~X3間の開口閉塞部は本要領に準じる。) 改修後 改修前 2G2 350×900 ▽ 2FL + 6,700 スパイラル筋 φ6@50(径75) 0 0 9 150 0 5 接着系アンカー D13-@200 シングル スパイラル筋 φ6@50(径75) 0 5 1 , 1 a D10-@200 シングル 接着系アンカー D13-@200 シングル 260 260 0 5 1 0 5 0 5 1 0 5 0 6 2 0 6 2 接着系アンカー D13-@200 シングル スパイラル筋 φ6@50(径75) b 0 0 5 , 4 無収縮モルタル圧入 接着系アンカー D13-@200 シングル 150 b 0 5 0 0 2 スパイラル筋 φ6@50(径75) はつり部分 (既存鉄筋を残す) 0 5 1 , 1 はつり部分 (既存鉄筋を残す) D10-@200 シングル D10-@200 シングル 0 5 2 0 5 2 EW15A φ9-@200 シングル 既存鉄筋 0 5 1 , 2 0 0 3 0 0 9 EW15A フレア溶接(両側) 0 0 9 , 3 φ9-@200 シングル 既存鉄筋 フレア溶接(両側) はつり部分 (既存鉄筋を残す) 1C2 900×600 1C2 900×600 0 5 1 , 2 150 150 ▽ 1FL + 2,200 0 0 3 0 0 8 0 0 0 , 1 0 0 0 , 1 a Y2 改修後 Y2 D10-@200 シングル 接着系アンカー D13-@200 D10-@200 シングル EW15A b 矢視図 150 a a 矢視図 0 5 1 スパイラル筋 φ6@50(径75) スパイラル筋 φ6@50(径75) b 接着系アンカー D13-@200 Y2 260 260 150 5,000 X1 X2 ※補強壁のコーナー部分に打設する水平方向の接着系アンカーは、 鉛直方向の接着系アンカーとの干渉を避ける配置とする。 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(2) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 36 補強部材図(3) 1:30 1階 Y2通り X6~X7間 開口閉塞 EW15A (1階 Y0通り X6~X7間、2階 Y2通り X6~X7間はこれに同じ。 1階 X8通り Y1~Y2間の開口閉塞部は本要領に準じる。) 150 260 150 b D13- -@200 ▽ 2FL + 6,700 0 0 9 1-D16 接着系アンカー D13-@200 シングル 接着系アンカー 2-D13-@200 ナットなし(L=390) D13- -@200 0 0 9 はつり部分 (既存鉄筋を残す) フレア溶接(片側) フレア溶接(両側) フレア溶接(両側) c EW15A 0 3 ▽ 1FL + 2,200 接着系アンカー D13-@200 シングル 150 300 150 はつり部分 (既存鉄筋を残す) はつり部分 (既存鉄筋を残す) 0 0 2 d フレア溶接(両側) 0 3 1 , 4 0 3 1 , 1 はつり部分 (既存鉄筋を残す) 1C4 600×600 0 0 2 はつり部分 (既存鉄筋を残す) スパイラル筋 φ6@50(径75) 5 7 2 , 1 フレア溶接(両側) φ9-@200 シングル 既存鉄筋 0 0 9 0 0 2 EW15A 300 無収縮モルタル圧入 150 150 シアコネクター D13-@500×500 はつり部分 (既存鉄筋を残す) D10-@200 シングル 5 0 3 , 1 φ9-@200 シングル 既存鉄筋 0 2 4 , 1 D10-@200 シングル D10-@200 シングル 0 3 1 , 4 D10-@200 シングル はつり部分 (既存鉄筋を残す) 0 8 0 , 2 シアコネクター D13-@500×500 フレア溶接(両側) フレア溶接(片側) 1-D16 接着系アンカー 2-D13-@200 ナットなし(L=390) 1-D16 5 9 2 , 1 c D10-@200 シングル 1C3 900×600 0 0 2 1-D16 150 d 0 3 1 , 1 150 150 D10-@200 シングル 0 0 2 0 3 1 , 4 2G4 350×900 1-D16 スパイラル筋 φ6@50(径75) 5 9 2 , 1 a D10-@200 シングル D10-@200 シングル 1-D16 φ9-@200 シングル 既存鉄筋 0 3 6 D10-@200 シングル 0 0 0 , 1 0 0 0 , 1 D13- -@200 ▽ GL + 1,400 0 0 0 , 1 D13- -@200 1-D16 150 接着系アンカー 2-D13-@200 ナットなし(L=390) b a 改修後 0 5 1 接着系アンカー D13-@200 シングル c c 矢視図 0 5 1 150 改修前 シアコネクター D13-@500×500 D10-@200 シングル D10-@200 シングル φ9-@200 シングル 既存鉄筋 0 5 1 スパイラル筋 φ6@50(径75) 150 接着系アンカー 2-D13-@200 ナットなし(L=390) 150 260 Y2 Y2 1-D16 a a 矢視図 Y2 改修後 Y2 Y2 改修前 b 改修後 b 矢視図 フレア溶接(片側) 260 1,000 250 3,570 350 1,830 7,000 X6 X7 改修後 はつり部分 (既存鉄筋を残す) D10-@200 シングル D10-@200 シングル Y2 d d 矢視図 φ9-@200 シングル 既存鉄筋 1,000 フレア溶接(両側) 400 200 EW15A 3,570 0 0 3 0 5 1 はつり部分 (既存鉄筋を残す) 200 1,630 7,000 X6 X7 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 四日市市上下水道局 補強部材図(3) 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 月 37 補強部材図(4) 1:30 R1階 X0通り Y2~Y1間 開口閉塞 EW15A + 増打壁 EW20B (R1階 X0通り Y1~Y0間はこれに同じ。) ※補強部材図(5)と合わせて施工 改修後 改修前 a RG8 250×1000 ▽ RFL +16,100 0 0 0 , 1 0 0 0 , 1 シアコネクター D13-@500×500 配筋は補強部材図(5)参照 0 5 4 , 2 2C1 900×600 EW15A φ9-@200 シングル 既存鉄筋 フレア溶接(両側) 2C6 600×600 はつり部分 (既存鉄筋を残す) D10-@200 シングル 接着系アンカー D13-@200 シングル はつり部分 (既存鉄筋を残す) D10-@200 シングル b はつり部分 0 6 2 ▽R1FL +11,200 150 260 スパイラル筋 φ6@50(径75) 接着系アンカー D13-@200 シングル R1G8 350×700 260 0 5 1 D10-@200 シングル X0 150 b 260 0 5 1 0 0 7 接着系アンカー D13-@200 シングル a EW15A 配筋は補強部材図(5)参照 0 6 2 スパイラル筋 φ6@50(径75) 150 D10-@200 シングル スパイラル筋 φ6@50(径75) 接着系アンカー D13-@200 シングル 0 5 2 , 1 D10-@200 シングル X0 改修後 無収縮モルタル圧入 フレア溶接(両側) スパイラル筋 φ6@50(径75) b 0 0 1 0 5 6 , 2 200 0 0 2 スパイラル筋 φ6@50(径75) 0 5 1 , 1 150 EW15A 接着系アンカー D13-@200 シングル 0 0 2 150 スパイラル筋 φ6@50(径75) 接着系アンカー D13-@200 シングル 0 5 1 シアコネクター D13-@500×500 X0 a a 矢視図 0 0 2 260 150 b 矢視図 450 Y2 5,250 300 Y1 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(4) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 38 補強部材図(5) 1:30 R1階 X0通り Y2~Y1間 開口閉塞 EW15A + 増打壁 EW20B ※補強部材図(4)と合わせて施工 改修後 a RG8 250×1000 ▽ RFL +16,100 スパイラル筋 φ6@50(径120) 0 0 0 , 1 380 210 接着系アンカー D19-@150 シングル D13-@200 ダブル 0 1 2 0 1 2 0 0 2 0 8 3 接着系アンカー D19-@150 シングル スパイラル筋 φ6@50(径120) スパイラル筋 φ6@50(径120) 0 4 8 , 2 配筋は補強部材図(4)参照 2C6 600×600 2C1 900×600 接着系アンカー D19-@150 シングル EW20B 接着系アンカー D19-@150 シングル スパイラル筋 φ6@50(径120) 無収縮モルタル圧入 シアコネクター D13-@500×500 D13- 150 0 0 0 , 1 -@900 200 EW20B D13-@200 ダブル 0 0 9 , 3 接着系アンカー 2-D22 D13-@200 ダブル 0 6 4 4-D16 b 0 0 6 2-D13 0 8 8 b 4-D16 0 1 2 0 5 2 0 0 7 0 8 3 0 8 3 ▽R1FL +11,200 スパイラル筋 φ6@50(径120) 接着系アンカー 2-D22 250 880 接着系アンカー D19-@150 シングル R1G8 350×700 0 1 2 スパイラル筋 φ6@50(径120) 380 210 0 0 7 接着系アンカー D19-@150 シングル a X0 スパイラル筋 φ6@50(径120) 接着系アンカー D19-@150 シングル 配筋は補強部材図(4)参照 改修後 4-D16 X0 0 5 1 D13-@200 ダブル EW20B D13-@200 ダブル シアコネクター D13-@500×500 a a 矢視図 0 0 2 380 210 b b 矢視図 450 Y2 500 4,750 300 Y1 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(5) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 39 補強部材図(6) 1:30 2階 X6通り Y2~Y1間 開口閉塞 EW15A + 増打壁 EW20A (2階 X6通り Y1~Y0間の開口閉塞部は本要領に準じる。) ※補強部材図(7)と合わせて施工 改修前 改修後 a G10 350×700 0 0 7 0 0 7 ▽R1FL +11,200 EW15A φ9-@200 シングル 既存鉄筋 フレア溶接(両側) 0 0 4 , 1 1C3 900×600 はつり部分 (既存鉄筋を残す) 配筋は補強部材図(7)参照 0 0 4 , 1 D10-@200 シングル 1C7 600×600 0 0 2 0 0 2 はつり部分 (既存鉄筋を残す) φ9-@200 シングル 既存鉄筋 b b 0 0 2 はつり部分 (既存鉄筋を残す) 150 EW15A D10-@200 シングル 0 0 2 開口補強筋は補強部材図(7)参照 0 0 8 0 0 9 0 5 2 , 1 はつり部分 (既存鉄筋を残す) φ9-@200 シングル 既存鉄筋 フレア溶接(両側) EW20A D10-@200 シングル スパイラル筋 φ6@50(径75) 0 5 2 , 1 無収縮モルタル圧入 150 フレア溶接(両側) 接着系アンカー D13-@200 シングル φ9-@200 シングル 既存鉄筋 はつり部分 (既存鉄筋を残す) 0 0 8 260 φ9-@200 シングル 既存鉄筋 150 ▽ 2FL + 6,700 0 0 9 450 850 2G10 350×900 220 a X6 X6 a 改修後 b フレア溶接(両側) φ9-@200 シングル 既存鉄筋 b 矢視図 0 5 1 EW15A EW20A 配筋は補強部材図(7)参照 450 接着系アンカー D13-@200 シングル スパイラル筋 φ6@50(径75) D10-@200 シングル D10-@200 シングル a 矢視図 260 4,400 850 150 300 6,000 Y2 Y1 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 四日市市上下水道局 補強部材図(6) 設計年月日 設 計 者 図面番号 平成 年 月 40 補強部材図(7) 2階 X6通り Y2~Y1間 1:30 開口閉塞 EW15A + 増打壁 EW20A ※補強部材図(6)と合わせて施工 改修後 a G10 350×700 380 ▽ R1FL +11,200 901 スパイラル筋 φ6@50(径120) 210 接着系アンカー D19-@200 シングル 接着系アンカー D19-@200 シングル D13-@200 ダブル 01 2 21 0 002 38 0 09 3, 1 スパイラル筋 φ6@50(径120) 3-D19 接着系アンカー 3-D22 408 ,3 250 D13-@200 ダブル 接着系アンカー D19-@200 シングル EW20A 880 EW20A EW15A 508 ,3 350 2C3 600×900 2C7 600×600 b 200 b 150 D13- -@1,000 808 0 80 配筋は補強部材図(6)参照 D13-@200 ダブル 2-D13 5-D19 05 2, 1 00 2 08 1 0 83 無収縮モルタル圧入 接着系アンカー D19-@200 シングル 00 2 00 5, 4 02 5 スパイラル筋 φ6@50(径120) 803 704 502 ▽ 2FL + 6,700 01 2 スパイラル筋 φ6@50(径120) 接着系アンカー D19-@200 シングル 接着系アンカー 5-D22 2G10 350×900 704 380 210 a X6 改修後 5-D19 a 矢視図 配筋は補強部材図(6)参照 EW15A 05 1 X6 05 3 D13- -@1,000 b a 接着系アンカー 5-D22 b 矢視図 002 EW20A 接着系アンカー D19-@200 シングル スパイラル筋 φ6@50(径120) D13-@200 ダブル D13-@200 ダブル 220 4,400 850 450 5,250 300 6,000 Y2 Y1 ※補強壁のコーナー部分に打設する水平方向の接着系アンカーは、 鉛直方向の接着系アンカーとの干渉を避ける配置とする。 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(7) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 41 補強部材図(8) 1階 X6通り Y2~Y1間 1:30 増打壁 EW17A 改修後 2G10 350×900 ▽ 2FL + 6,700 a 接着系アンカー D19-@150 シングル 380 210 304 スパイラル筋 φ6@50(径100) 102 接着系アンカー D19-@150 シングル スパイラル筋 φ6@50(径100) D16-@150 シングル 002 803 01 2 304 803 無収縮モルタル圧入 スパイラル筋 φ6@50(径100) 00 ,54 接着系アンカー D19-@150 シングル 703 ,4 00 3, 5 D16-@150 シングル D16-@150 シングル スパイラル筋 φ6@50(径100) 接着系アンカー D19-@150 シングル EW17A b シアコネクター D13-@500×@500 EW17A EW18 350 b 180 1C3 600×900 00 5 170 1C7 600×600 ▽ 1FL + 2,200 00 8 703 ,4 803 01 2 スパイラル筋 φ6@50(径100) ▽ GL + 1,400 00 5 380 接着系アンカー D19-@150 シングル 210 a X6 改修後 シアコネクター D13-@500×@500 a EW18 X6 a 矢視図 801 503 接着系アンカー D19-@150 シングル b b 矢視図 スパイラル筋 φ6@50(径100) EW17A 380 07 1 D16-@150 シングル D16-@150 シングル 210 450 5,250 300 6,000 Y2 Y1 ※補強壁のコーナー部分に打設する水平方向の接着系アンカーは、 鉛直方向の接着系アンカーとの干渉を避ける配置とする。 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(8) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 42 補強部材図(9) 2階 X0通り Y2~Y1間 1:30 増打壁 EW25A 改修後 G8 350×700 ▽ R1FL +11,200 901 250 440 a 接着系アンカー D22-@165 シングル スパイラル筋 φ6@50(径150 D13-@200 ダブル 05 2 09 3, 1 接着系アンカー D22-@165 シングル スパイラル筋 φ6@50(径150) 05 2 002 04 4 04 4 無収縮モルタル圧入 00 2 00 5, 4 スパイラル筋 φ6@50(径150) 408 ,3 スパイラル筋 φ6@50(径150) 接着系アンカー D22-@165 シングル 05 2, 1 b D13-@200 ダブル EW15A EW25A 5-D19 00 2 D13- -@1,000 2C1 600×900 0 80 2C6 600×600 接着系アンカー 3-D22 704 接着系アンカー D22-@165 シングル EW25A b D13-@200 ダブル シアコネクター D13-@500×@500 250 2-D13 ▽ 2FL + 6,700 05 2 04 4 05 2 スパイラル筋 φ6@50(径150) 接着系アンカー D22-@165 シングル 接着系アンカー 5-D22 2G8 350×900 440 250 a X0 改修後 シアコネクター D13-@500×@500 接着系アンカー D22-@165 シングル EW15A D13- -@1,000 a a 矢視図 004 X0 スパイラル筋 φ6@50(径150) 250 a 501 502 EW25A D13-@200 ダブル D13-@200 ダブル 440 a 矢視図 450 5,250 300 6,000 Y2 Y1 ※補強壁のコーナー部分に打設する水平方向の接着系アンカーは、 鉛直方向の接着系アンカーとの干渉を避ける配置とする。 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(9) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 43 補強部材図(10) 1階 X0通り Y2~Y1間 1:30 増打壁 EW35A 改修後 a 2G8 350×900 ▽ 2FL + 6,700 接着系アンカー D22-@165 ダブル スパイラル筋 D10@100(径200) 0 09 250 440 接着系アンカー D22-@165 ダブル D19-@200 ダブル 502 502 00 2 40 4 スパイラル筋 D10@100(径200) 40 4 無収縮モルタル圧入 スパイラル筋 D10@100(径200) D19-@200 ダブル スパイラル筋 D10@100(径200) 00 ,54 00 3, 5 0 09 D19-@200 ダブル 009 ,3 接着系アンカー D22-@165 ダブル EW35A 接着系アンカー D22-@165 ダブル b EW15 EW35A 500 b 150 1C1 600×900 009 ,3 D13- -@1,000 350 1C6 600×600 シアコネクター D13-@500×@500 ▽ 1FL + 2,200 00 8 00 5 404 502 00 5 スパイラル筋 D10@100(径200) ▽ GL + 1,400 接着系アンカー D22-@165 ダブル 440 250 a X0 改修後 D13- -@1,000 接着系アンカー D22-@165 ダブル 005 X0 シアコネクター D13-@500×@500 スパイラル筋 D10@100(径200) a a 矢視図 503 EW35A 250 a EW15 05 1 440 D19-@200 ダブル D19-@200 ダブル a 矢視図 450 5,250 300 6,000 Y2 Y1 ※補強壁のコーナー部分に打設する水平方向の接着系アンカーは、 鉛直方向の接着系アンカーとの干渉を避ける配置とする。 事 業 名 平成27年度 公共下水道事業 工 事 名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 1:30 補強部材図(10) 設計年月日 設 計 者 四日市市上下水道局 図面番号 平成 年 月 44 歩廊 0 0 9 , 1 Y1 Y0 廊下 No.2 階段 0 0 0 , 6 0 0 0 6, GV50取外し ※×3 Y1 ※ ※ 改 GV50×5個、電磁弁50取外し 配管、ブラケット架台×2個共 修 S 電気室 0 0 0 , 6 配管、配線切り離し 配管配線撤去 回り階段 Y2 0 0 9 配管、配線切り離し Y2 5,000 平面詳細図 冷媒管R9.5φ×G15.9φ、ドレン管VP25、制御線CVV1.25゜-3C 1階平面詳細図参照 800 X0 1階 5,000 X0 1/50 5,000 X1 5,000 5,000 X2 5,000 44,000 X3 X4 注)給水管はSGP-VA50A(露出配管-保温なし) ※は既設配管切断箇所を示す ×は撤去箇所を示す 1階 5,000 7,000 X5 平面図 X6 X7 廊下 No.2 階段 GV50再取付 ※×3 Y1 ※ ホール 搬入口 0 0 0 , 2 1 GV50×5個、電磁弁50再取付 配管、ブラケット架台×2個共 修 S 後 ※ ※ No.1 階段 GV50(他も同じ) 電磁弁50 電気室 0 0 0 , 6 ブラケット架台 Y2 配管、配線接続 配管配線新設 回り階段 Y2 0 09 フロンガスを室外機より再循環 配管、配線接続 R 0 0 9 冷媒管R12.7φ×G25.4φ、ドレン管VP25、制御線CVV1.25゜-3C 800 5,000 X0 1階 平面詳細図 1/50 便所 倉庫 ポンプ室 ※ 改 X8 1/100 Y0 0 00 , 6 450 7,000 歩廊 0 0 9 , 1 Y1 0 0 0 , 6 フロンガスは室外機にポンプダウン R 0 0 9 冷媒管R12.7φ×G25.4φ、ドレン管VP25、制御線CVV1.25゜-3C 800 便所 倉庫 ポンプ室 No.1 階段 GV50(他も同じ) 電磁弁50 ※ ※ 搬入口 0 0 0 , 2 1 ブラケット架台 前 ホール 冷媒管R9.5φ×G15.9φ、ドレン管VP25、制御線CVV1.25゜-3C 1階平面詳細図参照 800 X0 5,000 5,000 X1 5,000 X2 5,000 5,000 44,000 X3 X4 5,000 X5 7,000 X6 7,000 X7 450 X8 注)給水管はSGP-VA50A(露出配管-保温なし) ※は新設配管接続箇所を示す 1階 平面図 1/100 事業名 平成27年度 公共下水道事業 工事名 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 新浜町 地内 工事場所 空調、給水設備 改修前後 1階平面図 名 称 縮 尺 A1:S=1/50、1/100 設計年月日 平成 年 月 A3:S=1/100、1/200 工 種 設 計 者 事業主体 四日市市上下水道局 図面番号 45 凡 名 記 号 Y0 3 DC 0 0 0 , 6 DC DC ★ No.2 階段 DC DC 廊下 補強時に邪魔になるので、取外しする ホール 搬入口 0 0 0 , 2 1 便所 3 ★ 修 0 0 0 , 6 前 打増壁に照明が設置してあるので、取外しする SV Y2 詳細図参照 No.1 階段 打増壁の撤去配管のみする 配管切断箇所 隠蔽配管配線 蛍光灯 天井埋込 FL20W×6 非常灯組込 露出配管配線 埋込スイッチ 1P15A ジョイントボックス 埋込スイッチ 3W15A プルボックス :撤去を示す :配管は撤去、配線は再使用を示す ★ :機器の一時撤去を示す 電気室 2FL + 7.200 DC 1.6×2 1.6×5 1.6×2 HIV2.0×2 5,000 5,000 5,000 5,000 X2 X3 5,000 44,000 X4 5,000 7,000 450 7,000 0 7 0 , 4 DC DC ★ DC DC X6 X7 X8 コンセント(ボックス共)を取外しする ピットヘ 電気室詳細図 1/50 No.2 階段 EM-IE1.6×2 (E19・塗装共) HIV2.0×2 (PF16) 露出配管、露出ボックスの塗装は、エッチングプライマー処理後、 調合ペイント2回塗りとする DC 便所 DC ポンプ室 No.1 階段 電気室 0 7 0 , 4 ★ 0 0 9 DC X0 例 耐震改修工事範囲 壁新設範囲 プルボックス300×300×200H.SS塗装共を 新設し、既設配管と接続 配管配線を再設置する 壁増打 5,000 動力盤M-P1とM-P2を再設置する 5,000 X1 5,000 X2 5,000 X3 5,000 44,000 X4 1階 平面図 壁撤去範囲 300 プルボックス150×150×100H.SS塗装共を新設し、既設配管と接続 800 凡 6,000 5,250 プルボックス150×150×100H.SS塗装共を 新設し、既設配管と接続 回り階段 配管G16を新設し、既設CVV2゚-2Cを入線 450 0 3 9 詳細図参照 0 0 0 , 6 SV 2FL + 7.200 倉庫 ★ 例 ※ :ボックスを新設し既設配管と接続を示す ★ :一時撤去の再取付する DC 改 ピットまで配管配線を取外しする 1 0 3 1/100 廊下 0 0 0 , 2 1 (C19) 3 0 00 , 6 修 CV14゚-3C (C31) (C31) CV14゚-3C CV22゚-3C E8゚ (C39) 2.0×2 (C75) (C75) (C75) (C75) 壁増打しない場所で配管を切断して配管配線を取外しする 壁増打 歩廊 DC 2 3 凡 0 0 9 , 1 3 CVT100゚ E22゚ CVT100゚ CVT100゚ E22゚ CV14゚-3C×2 CV22゚-3C E8゚ 動力盤M-P1とM-P2を取外しする X5 1階 平面図 Y0 1 2 配管切断箇所 X1 (C25) (C19) (C25) (C19) (C19) 配管切断箇所 1FL + 2.200 0 Y2 300 DC X0 後 DC ★ 0 0 9 800 1.6×4 HIV2.0×2 1.6×5 HIV2.0×2 HIV2.0×2 DC 6,000 5,250 450 CVV2゚-2C (G16) Y1 DC (C19) (C25) (C19) (C19) 0 3 9 回り階段 電源切離しのために照明を、取外しする ケーブル配線 蛍光灯 天井埋込 FL40W×3 非常灯組込 埋込コンセント 2P15A×1 倉庫 ポンプ室 改 電磁弁(別途) SV 蛍光灯 壁付 FL40W×2 非常灯組込 DC 称 動力盤 蛍光灯 壁付 FL40W×1 非常灯組込 DC Y1 名 記 号 蛍光灯 壁付 FL40W×1 歩廊 0 0 9 , 1 例 称 5,000 X5 7,000 X6 7,000 X7 450 X8 0 0 3 1FL + 2.200 コンセント(ボックス共)を再設置する ピットまで配管配線を再設置する ピットヘ 電気室詳細図 1/50 1/100 事業名 平成27年度 公共下水道事業 工事名 橋北ポンプ場耐震補強工事 工事場所 四日市市 新浜町 地内 名 称 建築電気設備 改修前後 1階平面図 縮 尺 A1:S=1/100,A3:S=1/200 設計年月日 平成 年 月 工 種 設 計 者 事業主体 四日市市上下水道局 図面番号 46 Y0 タンク置場 倉庫 係員控室 0 0 0 , 6 ★ 撤去 撤去壁に照明が設置してあるので、取外しする DC ポンプ室 吹抜 Y1 0 0 0 , 2 1 歩廊 ホール 撤去壁に照明が設置してあるので、取外しする 廊下 修 0 0 0 , 6 前 踊場 操作盤室 ★ 改 DC DC 宿直室 押入 回り階段 脱衣室 撤去壁を貫通して同軸ケーブル一時移設する Y2 湯沸場 パッケージ 置場 便所 電源切離しのためにスイッチを、取外しする 浴室 3 ★ 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 2階 Y0 X5 平面図 X6 X7 X8 1/100 タンク置場 倉庫 係員控室 0 0 0 , 6 ※ ★ DC DC※ ポンプ室 吹抜 Y1 0 0 0 , 2 1 DC DC ホール 廊下 ★ 修 0 0 0 , 6 後 踊場 操作盤室 歩廊 改 DC 宿直室 押入 回り階段 脱衣室 パッケージ 置場 便所 湯沸場 浴室 ★ Y2 3 新設壁に同軸ケーブル用の配管PF22を新設し、既設ケーブルを入線する 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 7,000 7,000 44,000 X0 X1 X2 X3 X4 2階 凡 例 平面図 X5 X6 X7 X8 1/100 事 業 名 改修工事範囲 壁撤去範囲 壁新設範囲 工 事 名 工事場所 名 称 縮 尺 工 種 事業主体 平成27年度 公共下水道事業 橋北ポンプ場耐震補強工事 四日市市 建築電気設備 A1:S=1/100,A3:S=1/200 四日市市上下水道局 新浜町 地内 改修前後 2階平面図 設計年月日 設 平成 計 者 図面番号 47 年 月
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