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第 19 回毛髪科学研究会 - 大阪大学大学院医学系研究科 皮膚・毛髪

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第 19 回毛髪科学研究会
プログラム
プログラム
8:30~10:00
世話人会(304 号室)
10:05~10:10
開会の辞
10:10~11:10
一般演題(1)
11:10~11:20
coffee break
11:20~12:20
一般演題(2)
座長:坪井良治(東京医大)
橋本 隆(久留米大)
12:30~13:30
ランチョンセミナー
玉井克人
(大阪大学大学院医学系研究科再生
誘導医学寄附講座)
座長:勝岡憲生(北里大)
共催:MSD 株式会社
13:30~13:45
総会
13:45~14:00
coffee break
14:00~15:12
一般演題(3)
15:12~15:30
coffee break
15:30~16:30
特別講演
16:30~16:35
閉会の辞
17:00~19:00
意見交換会(311+312 号室)
板見 智(大阪大)
座長:池田志斈(順天堂大)
伊藤雅章(新潟大)
座長:真鍋 求(秋田大)
松崎 貴(島根大)
鈴木 聡
(九州大学生体防御医学研究所ゲノ
ム腫瘍学分野)
座長:板見 智(大阪大)
次期会長
一般演題(1)
10:10~11:10
座長: 池田志斈(順天堂大)
伊藤雅章(新潟大)
1.
毛孔性扁平苔癬における Natural
Killer
(NK)cell 発現の検討
前島英樹、天羽康之、新山史朗、佐藤直哉、齊藤典充、勝岡憲生
北里大(皮膚)
2.毛包基底膜部の蛍光抗体直接法は毛孔性扁平苔癬と DLE の鑑別に有用か?
大畑千佳 1, 2、古賀浩嗣 1、鶴田大輔 1、齊木實 3、橋本隆 1
1
久留米大(皮膚)、2 市立池田(皮膚)、3 長野市民(皮膚)
3. 尋常性天疱瘡の臨床症状としての脱毛の検討
大山
学、Ophelia Veraitch、山上
淳、天谷雅行
慶應大(皮膚)
4. さまざまな迷入毛の供覧
入澤亮吉 1、内山真樹 1、山崎正視 1、乃木田俊辰 1, 2、渡邊靖 3、坪井良治 1
1
東京医大(皮膚)、2 新宿南口皮膚科(東京都)、3 ワタナベ皮膚科(東京都)
5. 日本人家系における常染色体劣性縮毛症/乏毛症(ARWH/H)の解析
藤本
1
篤 1, 2、折目真理 1, 3、藤川大基 1, 2、Farooq Muhammad1, 2、伊藤雅章 1、下村 裕 2
新潟大(皮膚)
、2 新潟大(遺伝性皮膚疾患研究室)
、3 新潟大(顕微解剖学分野)
一般演題(2)
11:20~12:20
座長: 坪井良治(東京医大)
橋本 隆(久留米大)
6. 円形脱毛症の統計学的観察
第1報
小出純子、高木敦、北村奈緒、込山悦子、池田志斈
順天堂大(皮膚)
7. 円形脱毛症に対する局所免疫療法:多施設アンケートの解析
齊藤典充 1、前島英樹 1、新山史朗 1、佐藤直哉 1、伊藤泰介 2、乾 重樹 3、植木理恵 4、大
山
学 5、辛島正志 6、苅谷直之 7、久保宣明 8、高木
敦 9、中村元信 10、山崎正視 11、勝
岡憲生 1
1
北里大(皮膚)、2 浜松医大(皮膚)、3 大阪大(皮膚・毛髪再生医学)、4 順天堂大東京
江東高齢者医療センター(皮膚)、5 慶応大(皮膚)、6 久留米大(皮膚)、7 新潟大(皮
膚)、8 徳島大(皮膚)、9 順天堂大(皮膚)、10 産業医大(皮膚)、11 東京医大(皮膚)
8. 円形脱毛症における末梢血リンパ球の細胞走化性に対するオロパタジン塩酸塩の影響
伊藤泰介、平川聡史、戸倉新樹
浜松医大(皮膚)
9. 女性型脱毛症患者のアンドロゲン受容体遺伝子 CAG リピート多型
山﨑正視 1、佐藤明男 2、豊島公栄 3、小島夕葉 3、岡田太郎 3、石井良典 4、倉田荘太郎 5、
吉里勝利 3、坪井良治 1
1
東京医大(皮膚)、2 東京メモリアルクリニック平山、3 株式会社フェニックスバイオ、4
大宮スキンクリニク、5 くらた医院
10. 狭帯域赤色 LED は 毛乳頭細胞からの増殖因子を介して毛成長を促進させる
伏見知浩 1, 2、乾
1
重樹 1、中島武之 1、細川
亙 2、板見 智 1
大阪大(皮膚・毛髪再生医学)、2 大阪大(形成外科)
ランチョンセミナー
12:30~13:30
座長: 勝岡憲生(北里大)
共催:MSD 株式会社
骨髄間葉系幹細胞動員メカニズムを利用した新しい毛髪再生誘導医療の展望
玉井克人
大阪大学大学院医学系研究科再生誘導医学寄附講座
一般演題(3)
14:00~15:12
座長: 真鍋 求(秋田大)
松崎 貴(島根大)
11. ヒト毛ケラチン関連蛋白 2 ファミリーの解析
藤川大基 1,2、藤本 篤 1,2、Farooq Muhammad 2、伊藤雅章 1、下村 裕 2
1
新潟大(皮膚)
、2 新潟大(遺伝性皮膚疾患研究室)
12. マウス皮膚の調節性 T 細胞は退行期から初期成長期に毛包上部領域で増加する
大石 真梨子 1、新部一太郎 2、猪原節之介 2、松崎 貴 2
1
島根大(生物資源科学研究科生物生命科学専攻)
、2 島根大(生物資源科学部生物科学科)
13. 成長期毛包基底膜部の各種ラミニン発現の解析
Choi Yuri 1、古賀浩嗣 1、立石千晴 2、大畑千佳 1, 3、辛島正志 1、古村南夫 1、鶴田大輔 1,2、
橋本
1
隆1
久留米大(皮膚科)/久留米大(皮膚細胞生物学研究所)、2 大阪市立大(皮膚)、3 市立
池田(皮膚)
14.
ヒト毛包を有するヒト化皮膚モデルマウスの特徴
岡田太郎、稲松睦、山尾美香留、小川裕子、立野知世、吉里勝利
株式会社フェニックスバイオ
15. ヒト毛包を有するヒト化皮膚モデルマウスを用いた毛包再生に関する研究
稲松睦、山尾美香留、岡田太郎、小川裕子、立野知世、吉里勝利
株式会社フェニックスバイオ
16. ヒト頭部毛包における、バルジ領域と多分化能を有する毛包幹細胞領域における幹細
胞遺伝子の発現
天羽 康之、田辺 健一、三井 純雪、浜田 祐子、勝岡 憲生
北里大(皮膚)
特別講演
15:30~16:30
Hippo シグナル経路による皮膚制御
鈴木
聡
九州大学生体防御医学研究所ゲノム腫瘍学分野
座長: 板 見
智(大阪大)
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