平成 28 年度 授業計画(シラバス) 学 科 スポーツ科学科 授業科目区分(基専) 専門分野 授業科目名 スポーツ生理学Ⅰ 担 当 教 官 名 西岡大輔 対象学生 1年生 履修学期 1年前期 必修・選択の別 必修 授業回数 15回 授業のキーワード 生理機能、運動器、神経系、内分泌系、エネルギー供給 授業の目標及び 期待される学習効果 授業の概要 授業内容のレベル 運動時に生じる身体の変化や適応などについて生理学的に学ぶ。 運動効果を理解したうえで生理学的なアプローチから指導に役立 たせる。 1.運動生理学について 2.生理学の基礎 3.運動器の仕組みと働き① 4.運動器の仕組みと働き② 5.運動器の仕組みと働き③ 6.神経系の仕組みと働き① 7.神経系の仕組みと働き② 8.神経系の仕組みと働き③ 9.内分泌系の仕組みと働き 10.免疫系の仕組みと働き 11.エネルギー供給システム① 12.エネルギー供給システム② 13.エネルギー供給システム③ 14.定期試験 15.試験解説とまとめ 基礎レベル 教科書・教材等 授業の形式、視聴覚機器の活用 講義・パワーポイント 成績評価の方法 定期試験(筆記) 担当教官から 運動時に生じる身体の変化や適応、運動効果などについて生理学的に 基礎から学びます。 平成 28 年度 授業計画(シラバス) 学 科 スポーツ科学科 授業科目区分(基専) 専門分野 授業科目名 エアロビックダンスⅠ 担 当 教 官 名 杉原 加成子 対象学生 1年生 履修学期 1年前期 必修・選択の別 必修 授業回数 15回 授業のキーワード 有酸素運動、運動強度、ステップの習得、筋コンディショニング 授業の目標及び 期待される学習効果 授業の概要 授業内容のレベル 教科書・教材等 有酸素運動であるエアロビックダンスの特性を理解し、基礎的技術 を身につける。 1.オリエンテーションとエアロの歴史 2.エアロビックダンスの基礎知識 特性と構成 3.エアロビックダンスの基礎知識 運動強度と効果 4.エアロビックダンスの基本的ステップ① 5.エアロビックダンスの基本的ステップ② 6.ローインパクトの動き① 7.ローインパクトの動き② 8.ハイインパクトの動き① 9.ハイインパクトの動き② 10.筋コンディショニングとストレッチ① 11.筋コンディショニングとストレッチ② 12.運動プログラムの作成① 13.運動プログラムの作成② 14.定期試験(実技) 15.まとめ 基礎レベル 健康運動実践指導者養成テキスト 授業の形式、視聴覚機器の活用 実技 成績評価の方法 定期試験(実技) 担当教官から 基礎的な技術(動き)を身につけ、エアロビックダンスの楽しさを感じても らう。
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