いま∼おん 今井 山朗 今井 夏彦

◆いま∼おん
今井 山朗(いまい・さんろう)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『句集 相模野』 故郷社 昭 62
〔作品〕 −
今井 夏彦(いまい・なつひこ)
〔雑誌〕
「J.D.Salinger について―シーモアは価値か」
『英米文学研究』通号 10 昭和 49.11/「J.D.Salinger
について―シーモア・その生と死」
『英米文学研究』通号 11 昭 50.12/「
「都市とユダヤ」試論」
『英米文
学研究』通号 12 昭 51.12/「Miss Lonelyhearts 論―無垢の終焉」通号 13 昭 52/「Miriam 試論―死の
天使」通号 14 昭 53.12/「カポーティにおける「都市」
」
『英文学』通号 53 昭 55.3/「Nathanael West
研究―"A Cool Million"」
『英米文学研究』通号 18 昭 57/「Nathanael West 研究--The Day of the
Locust-1- 」
『英米文学研究』通号 19 昭 58.11/「Nathaneal West 研究―The Day of the Locust-2-」
『英米文学研究』通号 20 昭 59/「The Dream life of Balso Snell-1-(Nathanael West 研究)」
『英米文
学研究』通号 21 昭 60/「The Dream Life of Balso Snell-2-(Nathanael West 研究) 」
『英米文学研究』
通号 22 昭 61/「Nathanael West 研究--Miss Lonelyhearts の周辺」
『英米文学研究』通号 23 昭 62/
「Nathanael West 研究―孤独な Miss Lonelyhearts」
『英米文学研究』
通号 24 昭 63/
「Nathanael West
研究--Miss Lonelyhearts とは誰か」
『英米文学研究』通号 26 平 2/「Nathanael West の芸術観」
『玉川
大学文学部紀要』通号 35 平 6/「
『トムは真夜中の庭で』における時間と生」
『児童文芸』43 巻 3 号 平
9.3/「現代人とアイデンティティ」
『全人教育』72 巻 9 号 平 10.9/「童話に見られるアイデンティティ」
『児童文芸』45 巻 2 号 平 11.2/「日本の児童文学の中で」
『児童文芸』52 巻 5 号 平 18.10/「ナサニ
エル・ウェスト『ミス・ロンリーハーツ』翻訳(その 1)」
『玉川大学リベラルアーツ学部研究紀要』3 号 平
21/「ナサニエル・ウェストとアメリカ」
『英文学論考』36 巻 平 22/「ナサニエル・ウェスト『ミス・
ロンリーハーツ』翻訳(その 2)」
『玉川大学リベラルアーツ学部研究紀要』4 号 平 22
〔図書〕
『文学における笑い』
(共著) 笠間書院 昭 52/『文学における父と子』
(共著) 笠間書院 昭
58/『文学における都市』
(共著) 笠間書院 昭 63/『イギリス・アメリカ児童文学ガイド』
(共著) 荒
地出版社 平 15/『あらすじで読む世界文学』
(共著) 玉川大学出版部 平 16/『他者のロゴスとパト
ス』
(共著) 玉川大学出版部 平 18/『アメリカ1930年代の光と影―ナサニエル・ウェスト論』 荒
地出版社 平 20
〔作品〕 −
今井 満(いまい・みつる)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『ドイツ見たまま感じたまま 日独友好親善ふれあいの旅』 相模経済新聞社 平 3/『ふれあい
の大地』 相模経済新聞社 平 8/『吾以外皆師』 相模経済新聞社 平 24
〔作品〕 −
今井 芳(いまい・よし)
〔雑誌〕 −
−36−
〔図書〕
『芸苑』 今井朋茂 昭 62
〔作品〕 −
今岡 昌子(いまおか・まさこ)
〔雑誌〕
「グラビア 「砂漠、夢のような空間」 Morocco」
『国際協力』通号 537 平 12.1/「トルコ 大
地震から立ち直れ ゼロからのスタートに立つ被災者」
『AERA』 平 12.1.31/「フォト・エッセイ ト
ルコ/神への信仰心と、家族の連帯―大地震の地で 」
『アジ研ワールド・トレンド』6 巻 4 号通号 55 平
12.4/「台湾大地震から5カ月、埔里で活動する日本人ボランティア 「今、動こう」心の瓦礫を取り除
くため 神戸の経験を生かし活動する「元気村」
」
『コスモポリタン』 平 12.6/「国境紛争で避難民10
0万人 エリトリア 復興への遠い道のり」
『週刊朝日』 平 12.10.13/「トルコの日本村―地震から 1
年」
『中央公論』115 巻 12 号 通号 1398 平 12.11/「独立三〇年戦争と国境紛争 停戦直後のエリトリ
ア横断ルポ」
『軍事研究』35 巻 12 号 平 12.12/「サハラの風に吹かれて」
『母の友』571 号 平 12.12
/「独立三〇年戦争と国境紛争 停戦直後のエリトリア横断ルポ」
『世界』684 号 平 13.2/「グラビア イ
ンド地震が残したもの」
『国際協力』通号 552 平 13.4/「自衛隊緊急援助隊も出動 死者 2 万人、インド
大震災ルポ」
『軍事研究』36 巻 5 号 平 13.5/「グラビア トルコ「忘れられない夏休み」
」
『国際協力』
通号 555 平 13.7/「OL生活12年、そして彼女は「戦場カメラマン」になった」
『週刊ディアス』 平
13.9.10/「フォト・エッセイ マケドニア/戦禍の村の絶望と希望」
『アジ研ワールド・トレンド』7 巻 10
号 通号 73 平 13.10/「FROM ZAMBIA 現地ルポ/エイズと向かい合う人々」
『国際協力』通号 559 平
13.11/「PHOTO・M 人間の「生きる力」
」
『総合ジャーナリズム研究』39 巻 1 号通号 179 平 14/「グ
ラビア ガレキの隣のオンナたち」
『文藝春秋』79 巻 14 号 平 13.12/「グラビア 東京報道(2)豊島区東
長崎放浪記」
『中央公論』117 号 3 巻 通号 1414 平 14.3/「タリバン兵収容所」
『週刊新潮』 平 14.4.18
/「Papua New Guinea グラビア「パプアニューギニア」
」
『国際協力』通号 566 平 14.6/「カラー・
グラビア なんでも「日本一」(8)旭山動物園(北海道・旭川市) 」
『潮』通号 522 平 14.8/「カラー・グ
ラビア 世界転々(8)子どもたちの楽園 パプアニューギニア」
『潮』通号 522 平 14.8/「アジア 女たちの
アフガニスタン復興」
『AERA』15 巻 38 号 通号 772 平 14.9/「忘れ去られるアフガン」
『潮』通号
524 平 14.10/「グラビア アフガニスタン 子供の笑顔」
『文藝春秋』80 巻 13 号 平 14.10/「ニュー
スアイ あれから1年、アフガンは今…」
『丸』 平 15.3/「カラー・グラビア 世界転々(16)モロッコ南
部・サハラ砂漠―サハラの風紋を求めて」
『潮』通号 530 平 15.4/「復活!アフガン女性部隊」
『軍事研
究』
平 15.4/「ファインダーの向こう側 スリランカ 平和への思い」
『国際協力』通号 578 平 15.6
/「スリランカ 内戦の傷跡」
『軍事研究』 平 15.6/「戦場を見た女性たち コソボ、アフガニスタン、
東ティモール、そしてイラク…」
『日経ウーマン』 平 15.8/「Ghana ファインダーの向こう側 ガーナ
瞳(ひとみ)に映る未来」
『国際協力』通号 581 平 15.9/「グラビア 西アフリカ、ガーナ」
『中央公論』
118 巻 10 号 通号 1433 平 15.10/
「深く輝きに満ちた瞳―パプアニューギニアの子どもたち」
『母の友』
610 号 平 16.3/「Under the Veil」
『サンデー毎日』 平 16.6.6/「30代からのわた
しの時間 30代で新しい道に進んだ女性たち」
『PHPカラット』 平 16.6/「フォト・エッセイ 砒素
対策支援―バングラデッシュ」
『アジ研ワールド・トレンド』10 巻 10 号 通号 109 平 16.10/「火の見
櫓 被災地を撮る」
『東京消防』 平 17.2/「変貌する“シルクロード”の都「新疆ウィグル地区」
」
『サン
デー毎日』 平 17.3.6/「ファインダーの向こう側 タジク族と結婚式 中国 新疆ウイグル自治区」
『国際
協力』通号 602 平 17.6/「天災が残した傷痕 インドネシア ニアス島」
『中央公論』 平 17.10/「原
風景への旅 新疆ウィグル地区」
『週刊文春』 平 17.10.20/「大地震の悲しみをのりこえて―パキスタン・
ハベリ地区の人たち」
『暮らしの手帖』第 4 世紀 22 号 平 18/山の上の被災者たち パキスタン北部カ
シミール大地震の現場」
『サンデー毎日』 平 18.2/「春は訪れ、復興の道険し パキスタン大地震の傷
跡」
『AERA』 平 18.5.29/「フォト・エッセイ インドネシア・ジャワ中部地震の被災地から」
『アジ
−37−
研ワールド・トレンド』12 巻 10 号 通号 133 平 18.10/「パキスタン大地震から 1 年 命を守る医療施
設の耐震化支援」
『Monthly JICA』14 号 平 18.11/「命をつなぐ苗木」
『地上』 平 19.2/
「Close Up’07 忘れられた難民 ネパール ダマク 難民男性は言った。
「足もなく羽もなくモ
ノのようだ」
」
『サンデー毎日』 平 19.2.25/「女たちのアフガニスタン」
『地上』61 巻 4 号 平 19.4/
「フォト・エッセイ パキスタンのアフガニスタン難民」
『アジ研ワールド・トレンド』13 巻 9 号 通号
144 平 19.9/「村を守る御田祭 宮崎県美郷町」
『地上』 平 19.10/「私の取材機材 4回 今岡昌子
フォトグラファー デジタルカメラで写真の可能性追求」
『DAYS JAPAN』 平 20.4/「フォト・
エッセイ 北京の街角から」
『アジ研ワールド・トレンド』14 巻 8 号 通号 155 平 20.8/「Close
Up’09 養蜂家・那須久喜さん ミツバチの心を知る翁」
『サンデー毎日』 平 21.2/「Close U
p’09 憂き世を笑い飛ばす「地芝居」 「岩田利右衛門一座」座長・岩田幸男さん(60歳)
「おれた
ちはポーズ取るよりも『素』を生かす『本物』よ」
」
『サンデー毎日』 平 21.7.12/「Close Up
2010 岩手県・タイマグラの職人 古き佳き日本の桶を継ぐ 奥畑正宏さん」
『サンデー毎日』 平 22.6.13
/「Close Up 2011 アフリカの嘆き ウガンダ・パデル県ラテゲ村の保健センターで出会
ったHIV患者たち 長い内戦、そして病がもたらす悲劇」
『サンデー毎日』 平 23.1.30/「Close
Up 2011 九州の真ん中で出会った、神楽のエネルギー」
『サンデー毎日』 平 23.4.10/「Top
ophilia 九州の力を求めて」
『サンデー毎日』 平 24.2.5/「宮崎県美郷町西郷地区「田代神社
の御田祭」 泥にまみれて祈願する」
『サンデー毎日』 平 25.7.7
〔図書〕
『re-birth―ガレキの隣のオンナたち』 窓社 平 15/『天山南路―Around the Taklamakan
Desert』 冬青社 平 17
〔作品〕
「re-birth―ガレキの隣のオンナたち」/「天山南路―Around the Taklamakan Desert」/「茶
馬古道―The Ancient Tea-Horse Road」
いまき みち(いまき・みち)
〔雑誌〕/「おとうさんといっしょに-おばあちゃんのうちへ」
(絵)
『こどものとも』通号 400 平 1.7/
「だんごむしコロン-1 から 10 のかぞえうた」
『ほっぺ』通号 12 平 18.5/「このたねなーに」
『この本読
んで!』12 巻 2 号 通号 43 平 24
〔図書〕
『おとうさん』 福音館書店 昭 48/『おかあさん』 福音館書店 昭 48/『ともだち』 福音
館書店 昭 48/『あそぼうよのえほん 1∼3』 福音館書店 昭 51/『けんたのにんぎょう』 童心
社 昭 53/『もうーいいかーい』 偕成社 昭 60/『おにさんこちらてのなるほうへ』 偕成社 昭 60
/『かげふみ』 偕成社 昭 60/『ぼくおよげるよ』
(絵)童心社 昭 60/『ふうちゃんとちゃぼ』 福
音館書店 平 2/『ふうちゃんとあけはちょう』 福音館書店 平 2/『ふうちゃんとちゅうりっぷ』 福
音館書店 平 2/『なぞなぞなーにあきのまき』 福音館書店 平 2/『さようならこんにちは』 福音
館書店 平 4/『しりとりしりとり ふゆのまき』 福音館書店 平 4/『あがりめさがりめ』 福音館
書店 平 4/『しりとり・しりとり あきのまき』 福音館書店 平 4/『しりとり・しりとり はるの
まき』 福音館書店 平 4/『あがりめさがりめ』 福音館書店 平 9/『コップ』 福音館書店 平 14
/『ワハハ先生のからだの話』
(画) フレーベル館 平 15 /『ヒコリふねにのる』 福音館書店 平
17/『しっぽのきらいなネコ』
(絵) 福音館書店 平 17/『とちのき』 そうえん社 平 19/『ヒコリ
はたけにいく』 福音館書店 平 20/『なぁんくくるんなぁんくくるん』
(絵) そうえん社 平 21/『ち
びだこたこらす』
(絵) 福音館書店 平 21/『たねのさくせん』
(絵) 福音館書店 平 23/『たこら
すとまいかちゃん』 福音館書店 平 23
〔作品〕 −
−38−
今西 祐行(いまにし・すけゆき)
〔雑誌〕
「ふるさと・戦争・山住由来」
(共著)
『日本児童文学』26 巻 13 号 昭 55.10/「作家が作品の中
に生きるということ」
『日本児童文学』29 巻 2 号 昭 58.2/「
「マタルペシュペ物語」をめぐって」
『日本
児童文学』35 巻 2 号 平 1.2/「随想 宮大工と土の文化」
『大学と学生』310 巻 平 3.8/「われ山に向
いて目をあぐ」
『日本児童文学』38 巻 8 号 平 4.8/「自然は、自然が教えてくれる」
『教育と情報』通号
447 平 7.6/「子供の向こうにある「死」
」
『国文学』63 巻 4 号 平 10.4
〔図書〕
『平清盛 源義経』 講談社 昭 53/『えものがたり日本のわらい話』 実業之日本社 昭 53/
『しろいつばきのさくしま』 旺文社 昭 53/『つちのふえ』 小峰書店 昭 53/『しゃみせんの木』
教学研究社 昭 53/『海底二万里』 集英社 昭 53/『ひばりのおつかい』 佼成出版社 昭 53/『長
ぐつをはいたねこ』
(訳) 金の星社 昭 53/『いっすんぼうし』 講談社 昭 54/『ライオンのめがね』
(文) 主婦の友社 昭 54/『コーカサスのとりこ』 ポプラ社 昭 54/『花さかじいさん』
(文) 集
英社 昭 54/『物語日本史 3』 学習研究社 昭和 54/『源平絵巻物語』第 1∼10 巻(文) 偕成社 昭
54/『民話絵本 かみそりぎつね』
(文) すばる書房 昭 54/『屋島のたたかい』
(文) 偕成社 昭
54/『だれがけいとをあんでるの』 偕成社 昭 54/『光と風と雲と木と』 小学館 昭 55/『やいち
とふじまる』 小峰書店 昭 55/『竹取物語 今昔物語』
(共著) 学研 昭 56/『太平洋を渡った五つ
のリンゴ』 三沢市教育委員会 昭 56/『モーツァルトレセップス』
(共著) 小学館 昭 56/『島原の
絵師』 小峰書店 昭 56/『くらがり峠』 偕成社 昭 56/『だれがないてるの』 金の星社 昭 56/
『ゆめみこぞう 長崎県』
(文) 第一法規出版 昭 56/『そらのいろはなぜあおい』 小峰書店 昭 57
/『鉢の木・釣狐 わたしの能・狂言』
(文) 童心社 昭 57/『家なきこ』
(訳) 集英社 昭 57/『ま
めたろう』
(文) ひさかたチャイルド 昭 57/『やたがらす』
(文) 国土社 昭 57/『うみさちやま
さち』 国土社 昭 57/『さくら子とおじいさん』 あかね書房 昭 58/『どんぐりともだち』 講談
社 昭 59/『空のひつじかい』 あすなろ書房 昭 59/『わたしの 8 月 15 日』 あかね書房 昭 60/
『遥かなりローマ』 岩崎書店 昭 60/『くもとかすけおじいさん』 秋書房 昭 60/『いればをした
ロバの話』 金の星社 昭 60/『天神の琴』 小峰書店 昭 60/『名栗川少年記 マタルペシュペ物語第
1部』 偕成社 昭 60/『にじのはしがかかるとき』 あすなろ書房 昭 61/『天の川流れる島』 あ
すなろ書房 昭 61/『運河 物語・川村孫兵衛重吉伝』 偕成社 昭 61/『太郎こおろぎ』 偕成社 昭
62/『江川太郎左衛門』 さ・え・ら書房 昭 63/『ねことオルガン』 偕成社 平元/『大きな木にす
む小さな神さま』 あすなろ書房 平元/『生きること耕すこと』 家の光協会 平元/『はまひるがお
の小さな海』 あすなろ書房 平元/『だいちゃんとはな』 ひさかたチャイルド 平元/『かさじぞう』
(文) チャイルド本社 平元/『留辺蕊の春』 偕成社 平元/『りんごとバイオリン』 偕成社 平
元/『ネコちゃんの花』
(共著) 岩崎書店 平元/『ねむり屋さん』 あすなろ書房 平元/『みつばち
のおしろ』
(文) ぎんのすず幼教出版 平元/『冬の祭り』 偕成社 平元/『おもちはなぜふくれるの』
あすなろ書房 平 2/『おにさんはどこにいる』 あすなろ書房 平 2/『ヘレン=ケラー自伝』
(訳) 講
談社 平 2/『ハコちゃん』 あすなろ書房 平 2/『トコちゃんの金のおさかな』 あすなろ書房 平 2
/『天使とくつした』 あすなろ書房 平 2/『にじのはしがかかるとき』 あすなろ書房 平 2/『き
つねとかねのおと』 実業之日本社 平 2/『ももたろう』 チャイルド本社 平 3/『すみれ島』 偕
成社 平 3/『こども伝記ものがたりⅡ-8』
(文) チャイルド本社 平 3/『むささび星』
(文) ポプラ
社 平 3/『厚木のむかしむかしかみしばい第 6 巻』 厚木市教育委員会 平 3/『あるハンノキの話』
日本標準 平 3/『ぬまをわたるカワセミ』 あすなろ書房 平 4/『農業小学校のうた』 木魂社 平 4
/『農業小学校の博物誌』
(共著) 木魂社 平 5/『なたねじぞう』 あすなろ書房 平 5/『おにぎり
ぱくりん おいしいおにぎりをたべるには』
(文) 全国学校給食協会 平 6/『海底二万里』
(訳) 集英
社 平 6/『土ってあったかいね 農業小学校の記』
(文) 岩崎書店 平 6/『つりがねどろぼう』 国
土社 平 9/『とうげのおおかみ』 金の星社 平 10/『土のふえ』 岩崎書店 平 10/『バイオリン
−39−
のおとは山のおと』 偕成社 平 11/『こびとのつづみ』 チャイルド本社 平 12/『一つの花』 ポ
プラ社 平 12/『肥後の石工』 岩波書店 平 13/『どっこどっこまつのき』 チャイルド本社 平 14
/『リンドバーグ』
(文) チャイルド本社 平 14/『だいくとおにろく』
(文) フレーベル館 平 14
/『源義経』 小峰書店 平 16/『一つの花』 ポプラ社 平 17/『浦上の旅人たち』 岩波書店 平
17/『とりになったはっぱの話』 ポプラ社 平 18/『能・狂言』
(文) 童心社 平 21
〔作品〕 −
今西 孝雄(いまにし・たかお)
〔雑誌〕島根の盲ろう教育について」
『教育月報』通号 48 昭 27.10/「盲・ろう児教育の現状について」
『教育月報』通号 52 昭 28.2
〔図書〕
『燃えつきるまで 今西孝雄を語る』 聴覚障害者福祉協会 昭 56/『ふり返ればやりたい放題』
神奈川新聞社出版局 平 13
〔作品〕 −
今西 広(いまにし・ひろし)
〔図書〕
『四国八十八ヵ所一期一会歩き遍路一人旅』 新風舎 平 18
〔作品〕 −
今宮 裕貴(いまみや・ゆうき)
〔図書〕
『はるに君だけをおいて』 文芸社 平 20
〔作品〕 −
今村 義正(いまむら・よしまさ)
〔雑誌〕
「学生の教職意識についての研究」
「研修公開における学生の身体的・精神的変化について」
「全国
四年制大学における転部科に関する実態調査」
(共著)
)
『東海大学紀要』19 輯 平元/「不安傾向にある
N君のケースについて」
(共著)
『学生相談研究』10 巻 1 号 平元/「学生の教職意識についての研究Ⅱ」
「第21回研修航海における学生の身体的・精神的変化について」
「学生生活の視点からみた教育環境に関
する一考察」
(共著)
『東海大学紀要』20 輯 平 2/「学校での怠学への取り組み―スポーツをとおして」
『教育心理』Vol.38 No.9 平 2/「空手道上段逆突きにおける各種間合いでの衝撃力と肘関節角度」
『武道
学研究』23 巻 1 号 平 2/「中国全国大学陸上選手権大会並びに陸上科学学術会議に出席して」
『東海大
学紀要 体育学部』23 輯 平 6.3
〔図書〕
『大学保健体育』
(共著) 道和書院 昭 46/『教育心理学』
(共著) 前野書店 昭 47/『保健
体育行事事典』
(共著) 道和書院 昭 47/『大学の理念と実践』
(共著) 東海大学出版会 昭 48/『あ
なたの知らない心理学』
(共著) 東海大学出版会 昭 49/『視線と連想』
(共著) 東海大学出版会 昭
50/『社会体育とその指導』
(共著) 東海大学出版会 昭 51/『留年―その生態と挑戦』
(共著) 東海
大学出版会 昭 53/『行動のオーガナイゼーション』
(共著) 八千代出版 昭 56/『心理学』 八千代
出版 昭 57/『体育心理学』
(共著) 実務教育出版 昭 57/『大学生の体育と保健』
(共著) 道和書
院 昭 59/『大学生の保健体育』
(共著) 東海大学出版会 昭 60/『生活健康百科エスキューレ』第 1
−40−
巻(共著) 大日本健康出版 昭 60/『東海大学学生生活実態調査』 平 2/『東海大学留学生生活実態
調査』 平 2
〔作品〕 −
伊従 博(いより・ひろし)
〔雑誌〕
「近代歌人『人と作品』
」
『市民短歌』34・38・42 昭 50∼53/「歌人『相模』について」
『市民
短歌』37 昭 51.11/「相模川縁りの歌人」
『かながわ風土記』16 昭 53.11/「万葉植物と短歌」
『市民
短歌』39∼42 昭 53/「西行・頼朝・実朝」
『市民短歌』47・48 昭 54/『相模原の自然と文化 20周年
号』平 12
〔図書〕
『津久井郡勢誌』
(編著) 津久井郡勢誌刊行会 昭 28/『上溝中学校創立十周年記念誌』
(編)
相模原市立上溝中学校 昭 33/『神奈川県産業教育十年の歩み』
(編著) 神奈川県中学校産業教育委員
会 昭 40/『大野南中学校創立二十周年記念誌』
(編) 相模原市立大野南中学校 昭 43/『相模原市民
歌集』
(編) 相模原市民短歌会 昭 50/『自選歌集 伏流泉』 伊従博 昭 50/『津久井郡勢誌』増補
復刻版(編著) 津久井郡勢誌刊行会 昭 54/『第二歌集 葉月集』 昭和書院 昭 63/『愛川町郷土誌』
(共編) 昭 54/『相模原市教育史』
(共編) 平元∼平 2
〔作品〕
「相模原市立上溝中学校校歌」
(作詞) 昭 33/「清新鼓笛隊の歌」
(作詞) 昭 61/「清新音頭」
(作詞) 昭 61/「県立上溝南高等学校校歌」
(作詞)
岩明 均(いわあき・ひとし)
〔雑誌〕
「近頃マンガがつまらない!」
『SPA!』 平 5.8.18/「マンガ最前線 岩明均インタビュー 「人
間はどこから来て、どこへ行くのか」」『クイック・ジャパン』 平 17.3
〔図書〕
『寄生獣』全 10 巻 講談社 平 2∼平 7/『骨の音 傑作集』講談社 平 2/『風子のいる店』
全 4 巻 講談社 平 7/『七夕の国』全 4 巻 小学館 平 9/『雪の峠 岩明均歴史作品集剣の舞』 講
談社 平 13/『ヘウレーカ』 白泉社 平 14/『七夕の国 完全版 上・下』 小学館 平 15/『ヒス
トリエ 1∼8』 講談社 平 16∼平 24
〔作品〕 −
岩井 淳(いわい・じゅん)
〔雑誌〕
「トマス・グッドウィンの千年王国論と教会論」
『史学雑誌』96 巻 6 号 昭 62.6/「ピューリタ
ン革命期の国家と反カトリック問題」
『歴史学研究』通号 573 昭 62.10/「独立派は千年王国論を主張し
たか―「シオンの栄光のきらめき」(1641 年)の著者をめぐって」
『歴史学研究』通号 577 昭 63.2/「ピ
ューリタニズム研究の変遷」
『静岡大学人文学部社会学科・言語文化学科研究報告』通号 42 平 3/「ピ
ューリタニズム研究の新展開」
『歴史学研究』通号 629 平 4/「ニューイングランドとピューリタン革命
―ジョン・コトンの千年王国論」
『西洋史学』通号 169 平 5/「ピューリタン革命とアメリカ植民地」
『歴
史評論』通号 541 平 7.5/「17世紀ピューリタンの他者認識―先住民布教と千年王国論」
『歴史学研究』
通号 703 平 9.10/「ピューリタンと北米先住民―ジョン・エリオットの千年王国論」
『静岡大学人文学部
社会学科・言語文化学科研究報告』49 巻 1 号 平 10/「ピューリタン革命とヒュー・ピーター」
『静岡大
学人文学部社会学科・言語文化学科研究報告』平 10/「蘇生する17世紀イギリスの千年王国論」
『歴史
学研究』724 巻 平 11/「初期ステュアート期の外交政策と国際関係」
『静岡大学人文学部社会学科・言
語文化学科研究報告』51 巻 1 号 平 12/「ピューリタン・ジェントリ論の射程」
『静岡大学人文学部社会
学科・言語文化学科研究報告』51 巻 2 号 平 12/「
「ブリテン帝国」の成立―16∼17世紀の帝国概念
−41−
と古代ローマ」
『歴史学研究』776 号 平 15.6/「ヒルとトレヴァ=ローパーの死―イギリス革命論への足
跡」
『歴史学研究』783 号 平 15/「ブリテン近世の国家と帝国」
『史論』57 巻 平 16/「イギリス(近代,
ヨーロッパ,2005年の歴史学界―回顧と展望―)」
『史学雑誌』115 巻 5 号 平 18.5/「オリヴァ・ク
ロムウェル研究の新動向―伝記的研究と政治文化的研究」
『静岡大学人文学部社会学科・言語文化学科研究
報告』60 巻 1 号 平 21/「17世紀ブリテンの複合国家と他者認識―ウェールズとアイルランドの場合」
『歴史学研究』増刊 885 号 平 23.10/「コモンウェルスを創出する : ピューリタン革命と政治文化」
『人
文論集』63 巻 2 号 平 24/「ヴェトナム独立宣言の世界史 : ヴェトナムとアメリカの独立宣言を結ぶ」
『アジア研究』8 号 平 25.3
〔図書〕
『千年王国を夢見た革命』 講談社 平 7/『イギリス史の新潮流』
(編) 彩流社 平 12/『図
説スコットランドの歴史』
(訳) 彩流社 平 14/『イギリス革命論の軌跡 ヒルとトレヴァ=ローバー』
蒼天社出版 平 17/『帝国への新たな視座 歴史研究の地平から』
(共著) 青木書店 平 17/『ピュー
リタン革命と複合国家』 山川出版社 平 22/『複合国家イギリスの宗教と社会』
(編著) ミネルヴァ
書房 平 24
〔作品〕 −
岩井 護(いわい・まもる)
〔雑誌〕
「言語環境と学校教育」
『國學院雑誌』 96 巻 11 号 平 7.11/「
『日本霊異記』の上代特殊仮名
遣」
『國學院大學大学院紀要 文学研究科』37 巻 平 7/「
『日本霊異記』の諸本と訓注の仮名」
『國學院
大學大学院文学研究科論集』 33 号 平 18/
〔図書〕
『郷土読本』
(共著) 座間市教育委員会 昭 59/『座間の石造物』1∼5(共著) 座間市教育委
員会 昭 61∼平 10/『國語教育の周邊』 暖流社 平 8/『歌の中の日本語』 ケイ・エム・ピー 平
22
〔作品〕 −
岩尾 美元(いわお・よしもと)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『第二電気工事士技能試験読本 経験者が受験者にちゃんと語る第二種電気工事士技能試験解説』
東京新聞ショッパー社 平 14
〔作品〕 −
岩城 喜義(いわき・きよし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『土木法規読本』 技報堂出版 平 6
〔作品〕 −
岩城 正夫(いわき・まさお)
「古代技術復原実験」
『女子栄養大学紀要』通号 3 昭 47.11/「技術論と大学教育」
『女子栄養大学紀要』
通号 4 昭 48.11/「いまでも使える火のおこし方」
『科学朝日』38 巻 9 号 昭 53.9/「古代日本の木製
出土発火具図面一覧−上−」
(共著)
『女子栄養大学紀要』通号 9 昭 53.12/「原子技術をたずねて 14
∼18」
『月刊教育の森』4 巻 5∼9 号 昭 54.5∼9/「古代日本の木製出土発火具図面一覧−下−」
(共著)
−42−
『女子栄養大学紀要』通号 10 昭 54.12/「古文献に見られる古代発火技術について―主に日本のばあい」
(共著)
『和光大学人文学部紀要』通号 18 昭 58/「現代における環境と人間の問題―発達と教育の観点
から」
『教育』34 巻 8 号 昭 59.7/「人間を対象とした技術は成立するか」
『教育』36 巻 2 号 昭 61.2/
「2つの教育観について―人間を対象とした技術論にかかわって」
『教育』37 巻 10 号 昭 62.9/「科学史
入門―原始技術史―原始時代の技術の歴史は文献なしで何に頼るか?」
『科学史研究[第 2 期]
』31 巻 通
号 181 平 4.3
『くるまから宇宙旅行まで』 国土社 昭 45/『やってみなければわからない』 国土社 昭 49/『原
始技術入門』 新生出版 昭 51/『仁科芳雄』
(共著) 国土社 昭 51/『原始時代の火』 新生出版 昭
52/『飛行機とロケット 大昔の発火法』
(共著) ラボ国際交流センター 昭 53/『原始人の技術にい
どむ』 大月書店 昭 55/『原始技術論』 新生出版 昭 60/『原始時代の発明発見物語』 国土社 昭
57/『ある発明のはなし』 国土社 平 3/『火をつくる』 大月書店 平 6/『セルフメイドの世界』
アイ・エイチ 平 17
〔作品〕 −
岩永 佐保(いわなが・さほ)
〔雑誌〕
『俳句』8 月号 平 20
〔図書〕
『海響 岩永佐保句集』 本阿弥書店 平 3/『丹青 岩永佐保句集』 富士見書房 平 15/『鑑
賞 女性俳句の世界 第6巻 華やかな群像』 角川学芸出版 平 20/『迦音』 角川書店 平 24
〔作品〕 −
岩永 静子(いわなが・しずこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『老年の主張、標語入選作品集(74歳のある一日)
』 健康・体力づくり事業財団 平元
〔作品〕 −
岩中 徳次郎(いわなか・とくじろう)
〔雑誌〕
「形と構成の新しい研究」
『アトリエ』342 昭 30/「形(フォルム)
」
『別冊アトリエ』38 昭 32
/「造形と近代絵画 1∼2」
『教育美術』16 巻 9・11 号 昭 30.9・10/「造形の基本と近代美術 4∼
10」
『教育美術』17 巻 6 号∼18 巻 4 号 昭 31.4∼昭 32.3/『近代絵画構成 2」
『美術手帖』通号 244 昭
39.11
〔図書〕
『フォルムの基本―デザインのために』 美術出版社 昭 35/
『形と比例―自然が示す造形の尺度』
美術出版社 昭 53/『画面構成』 岩崎美術社 昭 58/『招待作家美術展4』 相模原市教育委員会 昭
59/『岩中徳次郎画集』 総美社 昭 60/『岩中徳次郎の世界展』 池田 20 世紀美術館 昭 62
〔作品〕 −
岩橋 英遠(いわはし・えいえん)
〔雑誌〕
「岩橋英遠風土と自作を語る」
『三彩』通号 414 昭 57.3
〔図書〕
『岩橋英遠展』 朝日出版社 昭 53/『岩橋英遠画集』 朝日出版社 昭 54/『市内在住著名作
家日本画三人展』 相模原市教育委員会 昭 56/『岩橋英遠』 集英社 昭 57/『現代日本画全集第9
巻 ワイド版』 集英社 昭 57/『岩橋英遠展 : 富士を巡る−山と雲など』 村越画廊 昭 63/『岩橋英
−43−
遠展』 岩橋英遠展実行委員会 平 2/『画業70年岩橋英遠展』 朝日新聞社 平 5/『岩橋英遠画集』
求龍堂 平 5/『岩橋英遠展 : 郷土の巨匠 相模原市立博物館開館記念特別展』 相模原市立博物館 平 7
/『岩橋英遠展 清新な大自然』 名都美術館 平 8/『岩橋英遠展 大自然を観る―神秘とロマンと悠遠』
北海道立釧路芸術館 平 11/『永遠なる大ロマン 岩橋英遠展 図録』 相模原市立相模原市民ギャラリー
平 12/『岩橋英遠 時空を超えて』 滝川市美術自然史館 平 12/『生誕100年 岩橋英遠展』 朝日
新聞社 平 14/『画家・岩橋英遠とふるさと』 岩橋英遠とふるさと編集委員会 平 16/『壮大な自然
を描く岩橋英遠』 笠岡市立竹喬美術館 平 23/『日本画家・岩橋英遠"虹"を旅する』 「生誕 110 年記
念岩橋英遠展」実行委員会 平 25
〔作品〕
「陸軍記念日の村の小学校」 昭 3/「駅 青梅口」 昭 12/「歴史」 昭 15/「庭石(日・水・
雨・雪)
」 昭 28/「庭石 雨」 昭 28/「壁」 昭 30/「新山生成」 昭 31/「蝕」 昭 34/「鴇」
昭 35/「記録1」 昭 39/「仙」 昭 40/「神々とファラオ」 昭 42/「風雪の名瀑 風(那智)
」 昭
43/「風雪の名瀑 雪(華厳)
」 昭 43/「阿寒湖畔の松浦武四郎」 昭 45/「憂北の人」 昭 45∼54
/「懸泉」 昭 47/「戸隠」 昭 51/「道産子追憶之巻」 昭 53∼57/「洞門」 昭 54/「彩雲」 昭
54/「氷結する湖」 昭 63 ほか
岩橋 崇至(いわはし・たかし)
〔雑誌〕
「地球の貌 北米大陸大自然紀行」
『FRIDAY』臨時増刊 平 10.8/「グラフ 槍・穂高紅葉」
『山と渓谷』通号 759 平 10.10/「閉ざされた立山カルデラは「大地の覗き窓」
」
『Sinra』6 巻 8
号 通号 68 平 11.8/「日本山岳写真集団の山岳写真術-11-西穂高岳周辺の厳冬の雪山を撮る」
『山と渓
谷』通号 787 平 13.2/「<わたしの一点>明鏡止水」
『三田評論』1034 号 平 13.4/「日本名山図鑑(2)
厳冬二月、樹氷は最も美しく成長する 蔵王連峰」
『Fole』17 号 平 16.2/「カラー 山の歳時記(1)
∼(最終回)
」
『女性の広場』通号 326∼340 平 18.4∼19.6/「human INTEREST 神の石
庭」
『週刊新潮』 平 19.10.4/「旅の達人80人に訊いた、世界でいちばん好きな場所 生涯かけて、追
い続ける“絵”がある 岩橋崇至 蝶が空と見間違えるほど、美しい湖のある北朝鮮の聖山」
『Pen』 平
22.2.15/「北アルプス 標高2763M 盛夏 燕岳」サンデー毎日 平 22.8.22/「北アルプス 表銀
座の妖精たち」
『サンデー毎日』 平 23.5/「進化する伝統のかたち 東北のモダン・クラフト 東北の
日常は、神秘の山とともに」
『Pen』 平 23.11.1/「進化する伝統のかたち 東北のモダン・クラフト」
『Pen』 平 23.11.1/「祝!2012年 雪山で迎える新しき年 北アルプス燕岳にて」
『サンデー毎
日』 平 24.1.8
〔図書〕
『アルプスの博物誌』
(共著) 山と渓谷社 昭 47/『谷川岳』 山と渓谷社 昭 50/『美しき
山』
(共著) 山と渓谷社 昭 52/『北アルプス』
(共著) 実業之日本社 昭 54/『日本百岳』
(共著)
小学館 昭 57/『北ぐにの山々』 月刊さつき研究社 昭 58/『アルプス大縦走』 山と渓谷社 昭 59
/『フォトテクニック山岳写真』
(共著) 東京写真専門学校出版局 昭 60/『黒部渓谷』 山と渓谷社
昭 62/『日本の湖沼と渓谷 8』
(共著) ぎょうせい 昭 62/『日本の山撮影ガイド』1・2(共著)
朝日ソノラマ 昭 62/『立山・剣・雲ノ平』アルペンガイド(共著) 山と渓谷社 平 3/『The Rockies:
アラスカからメキシコまで』 ぎょうせい 平 4/『新日本の山』
(共著) 東京新聞出版局 平 4/『日
本の山1000』
(共著) 山と渓谷社 平 4/『上高地・槍・穂高』アルペンガイド(共著) 山と渓谷
社 平 4/『北アルプス』アルペンガイド(共著) 山と渓谷社 平 4/『白頭山』 日朝友好資料セン
ター 平 5/『岩橋崇至の世界 アルプス大縦走』 山と渓谷社 平 5/『樹』
(共著) 東京新聞出版局
平 7/『名水:黒部の流れ』 BeeBooks 平 8/『槍・穂高』 山と渓谷社 平 11/『北アルプス大百
科』 TBSブリタニカ 平 12/『ロックガーデン』 樹花社 平 19/『燕岳 : 四季へのいざない』 毎
日新聞社 平 23
〔作品〕
『美しき山』
(オリジナルプリント作品集) 山と渓谷社 昭 52
−44−
植木 庸允(うえき・よういん)
〔雑誌〕
「相模文芸」
〔図書〕
『歌集 蜉蝣の独り言』 季書房 平 13
〔作品〕 −
上野 安正(うえの・あんせい)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『俳句集 華厳』 冬草社 昭 48
〔作品〕 −
上原 エイミー(うえはら・えいみー)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『あつがりパティ』 ネット武蔵野 平 14/『My Day, Your Day』 ベネッセ(World Wide Kids)
平 19
〔作品〕 −
宇梶 紀夫(うかじ・のりお)
〔雑誌〕
「農村リーダーについての覚え書」
『農業と経済』48 巻 5 号 昭 57.5/「現代農業者の人間的側
面」
『農業と経済』50 巻 2 号 昭 59.2/「農村の再生―共生感を根において」
『農業と経済』51 巻 5 号 昭
60.5/「経営支援にむけた「普及」の地道な取組み」
『公庫月報』48 巻 12 号 通号 604 平 13.3/「A
GRIQUEST [土壌消毒] 待ったなし!臭化メチル代替技術の開発 生産と使用が禁止される臭
化メチルに代わり熱湯土壌消毒が注目されてはいるが」
『地上』 平 13.8/「AGRIQUEST [注
目情報] 『常陸青龍』は『巨峰』を超える存在をめざす ニュース!ニュース!『巨峰』に勝る食味、
収量、高価格の新品種が登場した!」
『地上』 平 13.10/「AGRIQUEST [イチゴ] 新興・多
品種時代に入ったイチゴ戦線 イチゴの世界では、いま地方の有望品種が増えている」
『地上』 平 13.12
/「AGRIQUEST [自給飼料] 定着へ急げホールクロップサイレージ いままさに求められて
いる安全・安心の国産飼料づくり」
『地上』 平 14.1/「AGRIQUEST [ブランド野菜] 周年
出荷で需要に応える京野菜 東京向け年間販売額は約3億円!」
『地上』 平 14.5/「AGRIQUES
T [周年栽培] 安定生産で県外出荷の拡大を図る沖縄のゴーヤー栽培 周年栽培をめざす先進地」
『地
上』 平 14.8/「AGRIQUEST [ウコンの愉しみ] 健康志向の追い風受け着実に広がるウコン
栽培 魅力ある多様な商品開発も」
『地上』 平 14.11/「AGRIQUEST [良質堆肥] 耕畜連携
で進められる低コスト、良質な堆肥づくり 園芸用ハウスを活用、小規模施設にも対応」
『地上』 平 15.1
/「AGRIQUEST [沖縄のキク] 温暖な気候生かして伸びる沖縄のキクづくり 冬春期出荷や
簡易施設導入で生産拡大」
『地上』 平 15.5/「雑穀ブームがおしえるもの」
『明日の食品産業』通号 337
平 15.6/「ルポ・経営 ルポ 開拓 54 年目の栃木・鶏頂山農業―夏冷涼の利を活かしたホウレンソウと大
根の複合経営」
『技術と普及』40 巻 9 号 通号 487 平 15.9/「寄稿 普及が取り組む経営体支援―その今
日的意義と課題」
『公庫月報』51 巻 10 号通号 638 平 16.1/「
「普及」による農業法人経営支援の取り組
み」
『技術と普及』41 巻 2 号 通号 492 平 16.2/「ヤマイモ」
『農民文学』第 282 号 平 20/「ふたつ
の鬼怒川」
『農民文学』第 284 号 平 21/「オテルさん」
『農民文学』第 298 号 平 24/「谷戸畑たより」
−45−
『農民文学』292 号 平 23/「赤いトマト」
『農民文学』第 297 号 平 24/「農民文学者としての莫言」
『農民文学』第 303 号 平 25/「鶏頂山開拓物語」
『農民文学』304 号 平 26
〔図書〕
『マリリンモンローを抱いて』 富民協会 平 4/『未明の蹶起』 平 22
〔作品〕 −
宇田川 いく子(うだがわ・いくこ)
〔図書〕
『青芝十駕 五十周年記念・合同句集』 青芝俳句会 平 15
〔作品〕 −
歌代 宇多利(うたしろ・うたとし)
〔雑誌〕
『市民短歌』42 巻 163 号 平 20.6/『創作』第 95 巻第 9 号 平 20.9/『彩雲』第 9 号 平 20.7
〔図書〕 −
〔作品〕 −
歌田 羊甫(うただ・ようほ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『歌集 桑野』
(共著) 相模野社 昭 10/『歌田羊甫短歌集』 歌田羊甫短歌集刊行会 昭 37
〔作品〕 −
内田 健一(うちだ・けんいち)
〔雑誌〕
「Observation of the spin Seebeck effect」
『Nature』vol.455 平 20.10/「27aTF-7 強磁性/
常磁性金属接合におけるスピンゼーベック効果の物質,温度依存性(27aTF スピンホール・磁気渦・ダイナ
ミクス,領域 3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』64 巻 1 号 平 21.3/「スピン流生成・
検出技術の最前線―スピンホール効果の応用とスピンゼーベック効果の観測」
(共著)
『個体物理』44 巻 5
号 通号 519 平 21.5/「25pPSA-31 強磁性/常磁性金属接合におけるスピンゼーベック効果の物質,温度
依存性 II(領域 3 ポスターセッション(スピントロニクス・遍歴磁性等),領域3,磁性,磁気共鳴」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』64 巻 2 号 平 21.8/「26aVD-3 スピンゼーベック効果の物質依存性(スピ
ン流・スピンホール,領域3,磁性,磁気共鳴)」
(共著)
『日本物理学会講演概要集」64 巻 2 号 平 21.8/
「26pVD-2 スピンホール効果を利用したスピンゼーベック効果の検出(領域3,領域4合同シンポジウ
ム:スピン流に関わる新現象―スピン流は電磁気学をどこまで変えるか,領域 3,磁性,磁気共鳴)」
(共著)
『日
本物理学会講演概要集』64 巻 2 号 平 21.8/「強磁性 Ni81Fe19/非磁性 Au 二層膜における磁化ダイナミ
クススピン注入のマイクロ波強度依存性」
(共著)
『表面科学』30 巻 12 号 平 21.12/「強磁性金属にお
けるスピンゼーベック効果の観測」
(共著)
『まぐね』5 巻 6 号 通号 54 平 22/「熱流に付随したスピ
ントロニクス現象とスピンゼーベック効果」
(共著)
『まてりあ』49 巻 8 号 平 22/「20aPS-25 FePt 垂
直磁化膜における異常ネルンスト効果の測定(20aPS 領域3ポスターセッション(薄膜・人工格子・表面・
微小領域・スピントロニクス・遍歴・化合物磁性),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演
概要集』65 巻 1 号 平 22.3/「22pGJ-6 磁性絶縁体/常磁性金属接合におけるスピンゼーベック効果の
観測(22pGJ スピン流,スピンホール,スピンゼーベック,領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理
学会講演概要集』65 巻 1 号 平 22.3/「熱流に付随したスピントロニクス現象とスピンゼーベック効果」
−46−
『まてりあ』49 巻 8 号 平 22.8/「強磁性金属におけるスピンゼーベック効果」
『日本磁気学会研究会資
料』173 巻 平 22.8/「25pWL-4 L1_0 型 FePt 垂直磁化膜における異常ネルンスト効果と異常ホール効果
の相関(25pWL ナノ粒子・薄膜・人工格子磁性,領域 3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要
集』65 巻 2 号 平 22.8/「24pWP-4 磁性絶縁体/常磁性金属接合におけるスピンゼーベック効果の観測
II(24pWP スピン流・スピンホール,領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』65 巻
2 号 平 22.8/「25aHF-10 スピンゼーベック効果に対する音響効果(25aHF スピントロニクス(スピン
流・トポロジカル効果,熱輸送),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』66 巻 1 号
平 23.3/「25aHF-9 絶縁体スピンゼーベック効果の温度依存性(25aHF スピントロニクス(スピン流・ト
ポロジカル効果,熱輸送),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』66 巻 1 号 平 23.3
/「21pGP-10 スピン波ペルチェ効果(21pGP スピントロニクス(スピン流・スピン注入・スピン波),領
域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』66 巻 2 号 平 23.8/「26pAF-3 熱誘起スピ
ントルクによるスピンポンピング誘起スピン流の制御(26pAF スピントロニクス(スピンポンプ・スピン
波・磁化ダイナミクス),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』67 巻 1 号 平 24.3
/「24pBG-9 強磁性金属薄膜における異常ネルンスト効果の微視的解析(24pBG スピントロニクス(熱・
スピン流),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』67 巻 1 号 平 24.3/「24pBG-5
フォノンに媒介されたスピンゼーベック効果と音響スピンポンピング(24pBG スピントロニクス(熱・ス
ピン流),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』67 巻 1 号 平 24.3/「磁性マテ
リアルを用いた超音波発電」
(共著)
『Material Stage』12 巻 4 号通号 136 平 24.7/
「19aCC-6 強磁性金属薄膜における異常ネルンスト効果の系統的測定と特性評価(19aCC スピントロ
ニクス(熱・力学的スピン・磁化制御),領域3(磁性,磁気共鳴))(共著)
『日本物理学会講演概要集』67
巻 2 号 平 24.8/「18pPSA-24 金属二層膜/磁性絶縁体複合構造における縦型スピンゼーベック効果
(18pPSA 領域3ポスターセッション(スピントロニクス・薄膜・人工格子・表面・スピングラス・磁気共
鳴・実験技術・磁性一般),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物学会講演概要集』67 巻 2 号 平 24.8
/「熱・音波を用いたスピン流生成技術」
(共著)
『まぐね』8 巻 1 号 通号 73 平 25/「27aXA-3 縦型
スピンゼーベック効果の物質依存性(27aXA スピントロニクス(ナノ磁性体),領域3(磁性,磁気共鳴))」
(共著)
『日本物理学会講演概要集』68 巻 1 号 平 25.3/「絶縁体におけるスピンゼーベック効果と熱電
変換」
(共著)
『工業材料』61 巻 8 号 通号 777 平 25.8/「熱とスピン流」
(共著)
『日本磁気学会研究
会資料』 平 25.11/「スピンゼーベック効果熱電変換 」
(共著)
『電子情報通信学会誌』97 巻 3 号 通
号 1078 平 26.3
〔図書〕 −
〔作品〕 −
内田 弘(うちだ・ひろし)
〔雑誌〕
「むのたけじ論」
『現代の理論』4 巻 4・12 号 昭 42/「資本論の認識構造―社会科学認識論・序
説」
『現代の理論』6 巻 6 号 昭 44/「世界認識としての『資本論―物象的依存関係』と近代的認識構造」
市民社会とマルクス主義(特集)
『現代の理論』 昭 45/「危機と革命のシステム―カレル・コシーク 具
体性の弁償法にふれて」
(特集現代における危機とは何か)
『現代の理論』8 巻 8 号 昭 46/「中国参観記」
『現代の理論』8 巻 11 号 昭 46/「環境・自然破壊問題論叢―その社会科学的分析視座をめぐって」―人
口・資源・環境とマルクス主義(特集)
『現代の理論』10 巻 10 号 昭 48/「マルクス主義と労働―『経
済学批判要綱』における資本の『自然時間』支配」
『現代の理論』11 巻 2 号 昭 49/「カレル・コシーク
―実践論歴史哲学『相対的民主主義』
」
(特集・ヨーロッパ・マルクス主義)
『現代の理論』11 巻 5 号 昭
49/「マルクス『経済学批判要綱』における自由の概念」
『現代の理論』11 巻 12 号 昭 49/「
『資本論』
成立史における『直接的生産過程の諸結果』
」
『専修経済学論集』10 巻 2 号 昭 51/「マルクス自由論の
−47−
現代的位相」
『現代の眼』17 巻 9 号 昭 51/「学問論としてのマルクス研究」
『経済評論』25 巻 14 号 昭
51/「市民社会論とマルクス学の現代性」
『現代の眼』18 巻 10 号 昭 52/「マルクス学問体系の現代性」
『経済評論』27 巻 11 号 昭 53/「多元社会と修辞学的問題性」
『経済評論』28 巻 5 号 昭 54/「
『経済
学批判要綱』資本流通論の解析」
『社会科学年報』
(専修大学社会科学研究所編)14 巻 昭 55/「資本循
環=社会認識としての『経済学・哲学〈第1〉草稿』1,2」
『専修大学社会科学研究所月報』202・203
昭 55/「マルクスにおける市民社会と国家」
『経済評論』29 巻 6 号 昭 55/「特別剰余価値と相対的剰
余価値」
『専修大学社会科学研究所月報』203 昭 57/「精神の貨幣」
『専修経済学論集』19 巻 2 号 昭
60/「三木清の自由主義思想と創造的社会論」
『社会科学年報』通号 24 平 2/「三木清のファシズム批
判の世界性と『構想力の論理』
」
『アソシエ』16 号 平 17/「三木清の京都学派批判」
『アソシエ』17 号
平 18/「三木清の戦時レトリックと戦時日本論」
『社会科学年報』41 号 平 19/「マルクスのアリスト
テレス『デ・アニマ』研究の問題像」
『季報 唯物論研究』102 号 平 19
〔図書〕
『
「資本論」と現代』 三一書房 昭 45/『マルクス・コメンタール』 現代の理論社 昭 48/
『マルクスの思想的原像』増補改訂版(訳) 社会評論社 昭 48/『危機の文明と日本マルクス主義』 田
畑書店 昭 49/『産業社会の将来』
(共著) 日本評論社 昭 49/『コメンタール「経済学批判要綱」上・
下』
(共著) 日本評論社 昭 49/『自然と人間のための経済学』
(共著) 朝日新聞社 昭 52/『現代
資本主義と多元社会』
(共著) 日本評論社 昭 54/『
「経済学批判要綱」の研究』 新評論 昭 57/『中
期マルクスの経済学批判』 有斐閣 昭 60/『Marx’s Grundrisse and Hegel’s Logic』 Routledge
昭 63/
『自由時間―真の
〈豊かさ〉
を求めて―』 有斐閣 平 5/
『Logik der Production: Marx,Grundrisse
und Hegels Logik』 Verlag für die gesellschaft 平 6/『マルクスとエンゲルスの知的関係』
(訳) 世
界書院 平 7/『三木清エッセンス』
(編著) こぶし書房 平 12/『三木清―個性者の構想力―』 御茶
の水書房 平 16/『Marx for the 21st Century』
(編著) Routledge 平 18/『三木清 東亜協同体論
集』 こぶし書房 平 19
〔作品〕 −
内田 要壽(うちだ・ようじゅ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『内田要壽と上溝』 内田秀享 昭 63
〔作品〕 −
内野 志織(うちの・しおり)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『オーロラ 瑠璃色のシンフォニー』 毎日新聞社 平 22
〔作品〕 −
宇都宮 深志(うつのみや・ふかし)
〔雑誌〕
「公共利益概念の新しい視座―行政行動と倫理的基準の一考察」
『行動科学研究』11 巻 1 号 昭
52/「中央集権から地方分権へ」
『月刊新自由クラブ』2 巻 15 号 昭 53/「環境法の新しい展開と市民グ
ループの役割―1978年日米民間環境会議を通して」
『ジュリスト』通号 680 昭 53.12/「オンブズマ
ンの制度的特質の比較考察―スウェーデン、イギリス、及びハワイ州の事例」
『行動科学研究』13 巻 1 号
昭 54/「公的行政における組織有効(効率)性の概念的再構築」
『季刊行政管理研究』6 昭 54/「有効
的“合意形成”への行政的接近1・2」
『行動科学研究』15 巻 1 号・16 巻 1 号 昭 56・昭 58/「オンブズ
−48−
マンの構造と機能―地方行政への制度導入」
『都市問題研究』33 巻 1 号 昭 56.1/「情報公開と公務員の
意識改革」
『都市問題研究』34 巻 8 号 昭 57.8/「不測事態への行政の対応」
『季刊行政管理研究』通号
25 昭 59.3/「第二世代の環境行政と自治体」
『季刊自治体研究』21 昭 59/「都市の緑化政策と住民参
加」
『都市問題研究』37 巻 3 号 昭 60.3/「相模原市における市民参加に関する研究」
『相模原市市政調
査室』 昭 59/「オンブズマン制度―行政監視の試み」
『研修の広場』 昭 59.3/「日本のナショナルト
ラスト運動」
『日本における歴史的、文化的及び自然的遺産の保全』 昭和 59.11/「オレゴン州の廃棄物
規制行政の現状と課題」上・下『月刊廃棄物』 昭 61.2.3/「レーガン政権の行政改革と行政管理予算庁
(OMB)の役割」
『日米における行政改革の基本理念と実践に関する比較研究』 昭 61.3/「街づくり
の総合性と緑」
『公園緑地』47 巻 4 号 昭 61.10/「都市グリーン・クライシス」
『研修の広場』 昭 61.
秋/「地域環境管理概念の生成と展開」
『環境管理に関する政策的諸問題の研究』
(1) 昭 61.3/「
『環境
の維持・向上と土地利用制度』
『緑地と土地利用制度』相模原市における環境の維持・向上と土地利用制度
の研究」文部省『環境科学』特別研究 昭 62.2/「環境管理計画の背景と目的」
『環境情報科学』16 巻 2
号 昭 62.5/「都市並びに近郊における環境の維持・向上と国土利用制度―総括班報告」文部省『環境科
学』特別研究 昭 63.2/“La〈Crise Verte au Japon〉 Aspects th
eoriques,politiques,et reglemetaires” Paysage et
Amenagement 1988 “Institution alization and Ope
ration of Freedom of In formation in Japanese L
ocal Government ; the Case of Kanagawa Prefectu
re”Journal of Behavioral and Social Sciences,
Vol.
29 平元/「GLC廃止後のロンドン状況調査」
『東京都企画審議室』 平元/「都市の環境質とアメニ
ティ行政の展開」
『都市とアメニティ―ひとづくり・郷土づくり』 平元/「サッチャー政権化の地方改革
―GLC廃止政策の決定過程」
『年報行政研究』通号 25 平 2.5/「日本政治の現状とオンブズマン制度」
『望星』 平 2/「行政審最終答申の評価と課題」
『季刊行政管理研究』通号 65 平 6.3/「オンブズマン
制度と行政評価システム」
『計画行政』 平 6.6/「地方自治体における環境行政の基本的枠組みと方向」
『季刊環境研究』 平 8.1/「第3部第2章 連邦電子情報自由法と公開情報」
『公開情報の有効活用のた
めの基盤整備に関する調査研究』平 12.3/「自治体環境行政の基本的方向と枠組み」
『21世紀に向けて
の環境問題と環境法の研究(3)―環境紛争及び都市問題と法理論の変化動向の分析と予測―』平 13.3/
「地方自治体における情報公開制度の新たな展開」
『地方財務』564 号 平 13.5/「自治体環境行政の基
本的方向と枠組み∼環境パートナーシップ構築に向けて」
『環境法、環境争訟及び環境自治体の現状と展望
(2)―地方自治体環境行政、外国の事例―』 平 14.3/「環境基本条例の制定状況と環境基本計画の策
定状況」
『自治体環境行政に係る法制度の体系的研究』 平 17.3
〔図書〕
『開発の環境の政治学』 東海大学出版会 昭 51/『開かれた市民社会をめざして』 創世記 昭
52/『Politics of develipment and environment : to
wards a new civilization.
』 Tokai University pres
s 昭 55/『オンブズマン制度と機能―世界10カ国の比較研究』
(監訳) 東海大学出版会 昭 55/『環
境創造の行政学的研究』 東海大学出版会 昭 59/『市民の政治学』
(共著) 勁草書房 昭 60/『環境
政策の総合的評価・検討 第三分冊の一・二』 文部省環境科学研究報告書 昭 60/『高座政治学 3 政
治過程』
(共著) 三嶺書房 昭 61/『緑の環境創造―都市再生への実践的提言』 清文社 昭 61/『オ
ンブズマン制度と役割―地方自治体への導入の必要性と課題』 東京都議会議会局 昭 62/『日本の新し
い環境政策を考える』
(共著) 平元 三嶺書房/『サッチャー改革の理念と実践』
(共著) 三嶺書房 平
2』/『現代の政治学シリーズ 3』 東海大学出版会 平 3/『行政と執行の理論』 東海大学出版会 平
3/『環境創造の行政学的研究』 大旺社 平 7/『環境理念と管理の研究―地球時代の環境パラダイムを
求めて』 東海大学出版会 平 7/『環境創造と住民参加』 三嶺書房 平 8/『環境創造と住民参加』
三嶺書房 平 8/『情報公開制度の新たな展望―公開情報の供給システム』
(編著) 行政管理研究センタ
−49−
ー 平 12/『公正と公開の行政学―オンブズマン制度と情報公開の新たな展開―』 三嶺書房 平 13/『オ
ンライン社会の情報政治学』
(監訳) 東海大学出版会 平 14/『環境行政の理念と実践―環境文明社会
の実現をめざして―』 東海大学出版会 平 18/『事例に学ぶ自治体環境行政の最前線―持続可能な地域
社会の実現をめざして』
(共編著) ぎょうせい 平 20
〔作品〕 −
海尾 康元(うみお・やすもと)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『初恋の涙』文芸社 平 14
〔作品〕 −
浦山 桐郎(うらやま・きりお)
〔雑誌〕
「キリンと黒人―『ブワナ・トシの歌』
」
『映画評論』22 巻 7 号 昭 40/「今村昌平―1966年
野性派代表」
『日本』9 巻 1 号 昭 41.1/「
『女の園』の青春像」
『シナリオ』24 巻 1 号 昭 43/「地方人
意識変貌」
(日本人を考える(特集)
)
『シナリオ』24 巻 9 号 昭 43.9/「映像の媚態について」
『シナリ
オ』24 巻 10 号 昭 43.10/「現代の邦画界をきる―棄てて・殺して・ぶちこわせ」
(対談)
『シナリオ』
26 巻 4 号 昭 45/「浦山桐郎の絞多亜呪論―シネマ・アンチック」
(特集)
『シナリオ』27 巻 5 号 昭 46.5
/「大衆的であること(作家の眼―シナリオとは何か)
」
『シナリオ』31 巻 5 号 昭 50.5/「凝視の精神に
ついて」
『月刊社会党』通号 256 昭 53.3/「
「泥の河」に寄せて」
『シナリオ』37 巻 6 号 昭 56.6/「映
像文化と生活」
『月刊社会党』通号 307 昭 57.2/「ポーランド的ニヒリズム」
『新日本文学』37 巻 3 号
昭 57.3/「民衆の情報としての映画」
『月刊社会党』通号 324 昭 58.5
〔図書〕
『龍の子太郎』
(脚本) 東映動画 昭 45/『暗室』 昭 58/『魂のメッセージ』
(共著) ブレ
ーンセンター 昭 62
〔作品〕
「キューポラのある街」 昭 37/「非行少女」 昭 38/「私が棄てた女」 昭 44/「青春の門」
昭 50/「夢千代日記」 昭 60/「飢餓海峡」
(監督) SEN PLANNING 平 15/「青春の門
自立篇」 平 16/「港の乾杯勝利を我が手に」
(脚本) 日活 平 18
絵内 義彦(えうち・よしひこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『アイス』 うたかた屋 平 13/『おもかげのかなた』 うたかた屋 平 14/『さわる』 うた
かた屋 平 20/『しずく』 うたかた屋 平 24
〔作品〕 −
江口 三重子(えぐち・みえこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『三重子の心』 タウンニュース社 平 23/『薫風の手作りカルタ』 江口義臣 平 24
〔作品〕 −
−50−
江口 義臣(えぐち・よしおみ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『水辺のスケッチ』タウンニュース社 平 18/『絵筆を持つ和菓子職人』 江口義臣 平 23/『絵
筆を持つ和菓子職人 80歳の記録』 江口義臣 平 25
〔作品〕 −
江坂 溪鶴(えさか・けいかく)
〔雑誌〕
『全書芸』平 18∼平 20/『書燈』平 18∼平 20
〔図書〕
『芸術界 2008』日本芸術年鑑社 平 20
〔作品〕 −
江藤 志保(えとう・しほ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『句・歌集 木の芽山』 清水工房 平 9/『紀行文集他 あかね色の空』 井草印刷 平 12/
『句集 野道』 東京四季出版 平 20
〔作品〕 −
江藤 敏子(えとう・としこ)
〔雑誌〕
『市民短歌』42 巻 163 号 平 20
〔図書〕 −
〔作品〕 −
江成 常夫(えなり・つねお)
〔雑誌〕「花嫁のアメリカ」『朝日カメラ』 昭 50.12/「中国残留孤児と私」
『公明』通号 306 昭 62.7
/「よみがえりつつあるふる里の川 相模川の四季ウォッチング」『毎日グラフ』 昭 63.10.30/「緊急報
告天安門広場!」
『毎日グラフ』 平元.6.4/「MY BEST SHOT 30回」
『文藝春秋』 平元.7
/「ドキュメント同時代 7回 満州残影 長春」
『太陽』 平元.8/「被爆 44 年目の現場」
『毎日グラフ』
平元.8.20/「頭は使わなきゃ? 国家財政は左前」
『毎日グラフ』 平元.10.1/「オヤジとおふくろ 糸
車の子守歌」
『文藝春秋』 平 2.3/「
「アメリカ」を生きる―戦争の花嫁の海」
(構成)
『思想の科学』通号
131 平 2.8/「ハルピンの短い夏」
『毎日グラフ』 平 3.9/「撫順戦犯管理所」
『文藝春秋』平 4.7/「江
成常夫の一枚勝負」
『マルコポーロ』 平 4.8∼平 6.5/「ノーサイド・ゼミナール 怖い話 石けん」
『ノ
ーサイド』 平 4.9/「大キライ[全共闘]世代。
」
『マルコポーロ』 平 5.7/「江成常夫の人間主義 2
5回 江上波夫」
『マルコポーロ』 平 6.7/「Book 著者から著者へ 江成常夫さんから三島靖さん
へ」
『自由時間』 平 7.8.3/「15年にわたる執念の追跡レポート」
『週刊現代』 平 8.7.13/「特別企画
彩夏万象―草木に宿るヒロシマの魂」
『太陽』35 巻 11 号 平 9.9/「フレッドさんの戒名」
『文藝春秋』 平
10.4/「著者の眼 タキコさんの勝利宣言」
『青春と読書』 平 12.9/「父への手紙 2人の父」
『オール
読物』 平 14.2/「惨禍の記憶を呼び戻す」
『波』 平 14.8/「玉砕の島 ペリリュー・アンガウル」
『ア
サヒカメラ』平 17.4/「1枚の写真」
『DAYS JAPAN』 平 17.4/「TEMPO パスタイム 写
真祭」
『週刊新潮』 平 17.10.13/「歴史を証言する写真家たち 13回」
『DAYS JAPAN』 平
−51−
18.9/「鬼哭の島 ガダルカナル・ビアク・硫黄島」
『アサヒカメラ』平 19.10/「
「昭和の戦争」と道標な
き現代との狭間で(対談 江成常夫 VS 加賀乙彦)
」
『潮』平 20.1/「URAKAMI」
『日本カメラ』平 20.8/
「南の島で逝った日本兵 1 万人余、終わらない弔い」
『AERA』平 20.8.11/「昭和逍遥(5)江成常夫」
『文
藝春秋』88 巻 7 号 平 22.5/「私の取材機材」
『DAYS JAPAN』 平 23.10/「太平洋戦争 鬼
哭の島 止まったままの死者の時間」
『DAYS JAPAN』 平 23.10/「私たちは子どもを守る」
『D
AYS JAPAN』 平 24.11
〔図書〕
『ニューヨークの百家族』 平凡社 昭 51/『今日風が吹いて・沖縄の家族写真集』 北斗企画
昭 54/『花嫁のアメリカ』 講談社 昭 56/『百肖像』 毎日新聞社 昭 59/『シャオハイの満州』 集
英社 昭 59/『花嫁のニッポン』 講談社 昭 61/『ニューヨーク日記』 平凡社 平元/『まぼろし
国・満州』 新潮社 平 7/『記憶の光景・十人のヒロシマ』 新潮社 平 7/『モノクローム写真の魅
力』 新潮社 平 10/『山河風光 相模川の四季』 相模経済新聞社 平 10/『花嫁のアメリカ歳月の
風景1978−1998』 集英社 平 12/『ヒロシマ万象 Sleeping Souls of HIROSHIMA』 新潮社 平
14/『江成常夫作品展「基地の中の沖縄』 JCIIフォトサロン 平 14/『山河風光 ふる里相模川』
相模原市教育委員会 平 16/『記憶の光景・十人のヒロシマ』 小学館 平 17/『レンズに映った昭和』
集英社 平 17/『生と死の時』 平凡社 平 18/『江成常夫写真展 昭和史の風景 偽満州国・鬼哭の
島』 相模原市文化国際課 平 20/『LOVE CALL 時代の肖像』 坂田栄一郎/著(江成常夫寄
稿「21世紀の人間劇」
)平 20/『命の一句』
(写真) 徳間書店 平 20/『鬼哭の島』 朝日新聞出版
平 23/『江成常夫写真展 昭和史のかたち』 東京都歴史文化財団東京写真美術館 平 24
〔作品〕 −
江成 富士子(えなり・ふじこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『はぐさ合同歌集・250号記念』 はぐさ短歌会 昭 50
〔作品〕 −
榎本 明信(えのもと・あきのぶ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『さがみの里親記』 曹交出版会 昭 61
〔作品〕 −
榎本 新逸(えのもと・しんいつ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『日支事変慰問文集』
(編) 榎本新逸 昭 60/『日清戦争実記 充員召集―下士の日記』
(編)
榎本新逸 昭 60
〔作品〕 −
榎本 留吉(えのもと・とめきち)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『日清戦争実記 充員召集―下士の日記』 榎本新逸 昭 60
〔作品〕 −
−52−
榎本 ふじえ(えのもと・ふじえ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『句集 花楝』 文學の森 平 24
〔作品〕 −
遠藤 彰子(えんどう・あきこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『遠藤彰子展』 西武百貨店 昭 60/『遠藤彰子』 仁家出版 平 4/『遠藤彰子 ENDO A
KIKO Poetry of Everlasting Life』 府中市美術館 平 16
〔作品〕 −
遠藤 忠男(えんどう・ただお)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『大志小伝 くらいつき人生』 オフィスSAKUTA 平 14
〔作品〕 −
大江 かずこ(おおえ・かずこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『青芝十駕 五十周年記念・合同句集』 青芝俳句会 平 15
〔作品〕 −
大川 清(おおかわ・きよし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『バラの切り花生産』 誠文堂新光社 昭 48/『アカカノコユリの開花生理ならびに開花制御に
関する研究』 神奈川県園芸試験場 昭 52/『園芸事典』
(編著) 朝倉書店 平元/『園芸学概論』
(共
著) 文永堂 平 4/『花専科トルコギキョウ』
(編著) 誠文堂新光社 平 4/『花専科アルストロメリ
ア』
(編著) 誠文堂新光社 平 6/『花卉園芸総論』 養賢堂 平 7/『花卉園芸』
(共著) 文永堂出
版 平 7/『バラの生産技術と流通』 養賢堂 平 10/『花卉入門』
(共編) 実教出版 平 11/『草花
(文部省検定農業高校用教科書)
』 実教出版 平 14/『トルコギキョウ 栽培管理と開花調節』
(編著)
誠文堂新光社 平 15/『花卉園芸総論 改訂版』 養賢堂 平 21
〔作品〕 −
大木 異郷(おおき・いきょう)
〔図書〕
『句集 冬草』 ぬかご社 昭 48
〔作品〕 −
−53−
大崎 正瑠(おおさき・まさる)
(雑誌)「Trade Termとその背景」
『大妻女子大学文学部紀要』通号 14 昭 57.3/「商業英語入
門」
『Otsuma review』15 昭 57.7/「英文船荷証券約款 1」
『大妻女子大学文学部紀要』
通号 15 昭 58.3/「商業英語の常識」
『Otsuma revew』16 昭 58.7/「船荷証券の起源と発
達」
『大妻女子大学文学部紀要』通号 16 昭 59.3/「1980年インコタームズ要約」
『横浜市立大学論
叢 社会科学系列』35 巻 1 号 昭 59.3/「日・期間に関する英語表現」
『Otsuma review』
17 昭 59.7/「船荷証券の発行と交付」
『横浜市立大学論叢 社会科学系列』36 巻 1 号 昭 60.1/「日本
語そして外国語を考える」
『大妻女子大学文学部紀要』通号 17 昭 60/「船荷証券の流通と譲渡」
『大妻
女子大学文学部紀要』通号 18 昭 61.3/「A Study OF Technical Assistan
ce Agreements」
『Otsuma review』19 昭 61.6/「船荷証券の提出と積荷の引
取」
『大妻女子大学文学部紀要』通号 19 昭 62.3/「アメリカ今昔物語」
『Otsuma review』
21 昭 63.6/「貿易取引における所有権移転と危険移転」
『横浜市立大学論叢 社会科学系列』40 巻 1∼
3 号 平 1.3/「英文船荷証券約款 2」
『 横浜市立大学論叢 社会科学系列』40 巻 1∼3 号 平 1.3/「貿
易取引におけるイギリス流所有権移転理論の硬直性について」
『横浜市立大学論叢 社会科学系列』41 巻
1 号 平 2.3/「英文契約書の常識」
『Otsuma review』23 平 2.7/「契約社会と黙約社会―
英文契約書に関連して」
『国際商事法務』20 巻 4 号 平 4.4/「英文契約書と日本文契約書」
『Otsum
a review』26 平 5.7/「ビジネス・コミュニケーションを考える」
『大妻女子大学紀要 文系』
通号 26 平 6./ビジネス・コミュニケーションのパラダイム」
『Human communicatio
n studies』22 平 6/「ビジネス・コミュニケーションを考える」
『大妻女子大学文学部紀要 文
系』26 平 6.3/「契約英語の特徴」
『Otsuma review』27 平 6.7/「コミュニケーション
研究発達小史」
『大妻女子大学紀要 文系』通号 28 平 8.3/「On Japanese and Western Contracts :
Implicit and Explicit Communication」
『Otsuma review』29 平 8.7/「コミュニケーシ
ョンにおける暗黙知と形式知」
『Otsuma review』30 平 9.7/「日韓異文化コミュニケーシ
ョン : 対人レベルを中心に」『大妻女子大学紀要 文系』通号 30 平 10.3/「On the Japanese
Communication Style」
『Otsuma review』31 平 10.7/「日本人のコミュニケーション」
『コミュニケーション科学』通号 10 平 11.10/「コミュニケーションにおけるデジタルとアナログ」
『コ
ミュニケーション科学』通号 13 平 12/「日本人の国際化とコミュニケーション」
『コミュニケーション
科学』通号 11 平 12.1/「On Communication and Context」
『コミュニケーション科学』通号 12 平
12.3/「日中異文化コミュニケーションに向けて(1)
(2)
」
『コミュニケーション科学』通号 14・15 平
13/「語源で英語の語彙を増やす」
『東京経済大学人文自然科学論集』111 号 平 13/「日中異文化コミ
ュニケーションについての一研究―中国日系企業のアンケート調査より」
『コミュニケーション科学』18
号 平 15/「国際取引における価格戦略に関する一考察」
『東京経大学会誌 経営学』234 号 平 15/「貿
易取引における所有権移転と危険移転」
『東京経大学会誌 経営学』232 号
平 15/
「Reflection of Tacit
Knowledge」
『コミュニケーション科学』21 号 平 16/「ビジネス英語の修得」
『東京経済大学人文自然
科学論集』120 号 平 17/「Reconsidering "context"」
『コミュニケーション科学』23 号 平 17/「日
韓異文化コミュニケーションの一研究」
『コミュニケーション科学』24 号 平 18/「日本・韓国・中国に
おける「ウチ」と「ソト」
」
『東京経済大学人文自然科学論集』125 号 平 20/「暗黙知を理解する」
『東
京経済大学人文自然科学論集』127 号 平 21/「英文契約書の研究」
『東京経済大学人文自然科学論集』
130・131 号 平 23
〔図書〕
『FOB条件とCIF条件』 成山堂書店 昭 57/『すぐわかる貿易商業英語』 南雲堂 昭 57
/『標準貿易取引』 成山堂書店 昭 59/『貿易取引条件入門』 成山堂書店 昭 60/『標準貿易取引』
成山堂書店 昭 60/『船荷証券の研究』 日通総合研究所 平元/『基本貿易取引』 白桃書店 平 3/
『ビジネス・コミュニケーション論』 西田書店 平 7/『新・国際ビジネス英語』 三修社 平 8/『韓
−54−
国人とつきあう法』 筑摩書房 平 10/『英文契約書を読みこなす』 丸善 平 11/『日本人の国際化
感覚』 三一書房 平 12/『詳説船荷証券研究』 白桃書房 平 15/『国際ビジネス英語』 三修社 平
17/『中国人の輪郭』 DTP出版 平 17/『英文契約書を読みこなす』 大修館書店 平 23
〔作品〕 −
大沢 和子(おおさわ・かずこ)
〔雑誌〕季刊『理想』
〔図書〕
『学校新聞シリーズ〈1〉みんなで新聞をつくろう』 理想教育財団 昭 60/『新聞をつくろう』
(共著) さ・え・ら書房 昭 62
〔作品〕 −
大鹿 理恵(おおしか・りえ)
〔雑誌〕
『ひばり野』18 集∼24 集 平 13∼平 19
〔図書〕詩集『最も近くに在る永遠』 第6次ネプチューンシリーズⅩⅠ 横浜詩人会 平 20
〔作品〕 −
太田 節子(おおた・せつこ)
〔雑誌〕
「戦後婦人教育の動向と婦人学級の意義―相模原市の婦人学級を中心として―」
『平成 10 年度修士
学位論文』 平 10/「新戸婦人学級の展開と久保田浩子の役割」
『月刊社会教育』43 巻 10 号 平 11
〔図書〕
『学びへの道標―相模原市の婦人学級のあゆみ―』 ピーアイピー出版 平 12/『教師論』
(共著)
玉川大学出版部 平 13
〔作品〕 −
大谷 季義(おおたに・すえよし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『武道に生きる』 相模原武道学園校友会 昭 52
〔作品〕 −
大谷 利金(おおたに・としかね)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『あの日の約束』 日本文学館 平 17/『明白な時間』 日本文学館 平 18/『届かない想い』
日本文学館 平 19
〔作品〕 −
大谷 直敏(おおたに・なおとし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『
「あたりまえ」の思考・未来志向』 相模原政治経済研究所 平 18
〔作品〕 −
−55−
大津 定次(おおつ・さだじ)
〔雑誌〕
「ある心のふるさと」
『ふるさと紀行』夏の号 平 6
〔図書〕
『望雲』 ふるさと紀行編集部 平 8/『常陸農村と地方文書』 玉田プリント 平 17
〔作品〕 −
大塚 英市(おおつか・えいいち)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『流星の滝―大塚英市句集』林苑発行所 昭 57
〔作品〕 −
大塚 喜一(おおつか・きいち)
〔雑誌〕
「養蚕の発展と川和縞」
『歴史研究 春林文化』第 4 号 平 21.3/「咢堂尾崎行雄の「世界連邦」
の提唱と「世界平和」について」
『歴史研究 春林文化』第 7 号 平 24.3
〔図書〕
『咢堂 尾崎行雄ものがたり』 つくい書房 平 14
〔作品〕 −
大塚 靖夫(おおつか・やすお)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『土器どきドキ物語』 大塚靖夫 平 16/『縄文時代中期の土器文様資料集』 平 17/『続・土
器どきドキゆめ物語』 大塚靖夫 平 20/『縄文時代に見られる土製品についての一考察』 大塚靖夫 平
20
〔作品〕 −
大槻 はすみ(おおつき・はすみ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『21世紀への子育て 私の体験的育児論』 中央公論事業出版 昭 58
〔作品〕 −
大友 道夫(おおとも・みちお)
〔雑誌〕
『市民短歌』31 巻 119 号 平 9.6/『市民短歌』42 巻 163 号 平 20.6
〔図書〕
『歌集 鳴瀬川』 短歌新聞社 昭 58/『合同歌集 山清水』 短歌新聞社 平 12/『合同歌集 白
梅紅梅』 短歌新聞社 平 17/『歌集 砂に降る雨』 短歌新聞社 平 18/『歌集 砂に降る雨評言集』
シミズ印刷 平 20/『時雨雲 歌集』 短歌新聞社 平 22
〔作品〕 −
大西 すみこ(おおにし・すみこ)
〔雑誌〕
「埋もれた機能を発掘する」
『MAC POWER』6∼12 月号 平 14/「イラスト作成の基本技術を
−56−
マスター」
『MAC POWER』1∼6 月号 平 15/「テクニックいらずのカンタン画家入門」
『MAC POWER』
7∼10 月号 平 15
〔図書〕
『クリエイターが遊ぶ Web デザイン』
(共著) 秀和システム 平 9/『Painter スーパーアート
ワークス』
(共著) 翔泳社 平 10/『Photoshop LE でホームページの素材をつくろう! For Wi
n&Mac』 BNN 平 13/『はじめてのPhotoshop Elements 最新カラー版』 秀
和システム 平 13/『はじめてのデジタルカメラ for Windows XP』 秀和システム 平 14
/『はじめてのIllustrator10 for Macintosh 最新カラー版』 秀和シス
テム 平 14/『はじめてのIllustrator10 for Windows 最新カラー版』 秀
和システム 平 14/『はじめての Photoshop Elements2.0 for Win&Mac』 秀和システ
ム 平 15/『世界の昔話―5分間読み聞かせ名作百科』
(カバーデザイン,
「きたかぜとたいよう」挿絵)
学習研究社 平 16/『はじめてのIllustrator CS Macintosh版』 秀和システ
ム 平 16/『はじめてのIllustrator CS Windows版』 秀和システム 平 16/
『アッと驚く達人の技 Illustrator 実践技&ウラ技大全 for Windows』
(共著)
ナツメ社 平 17/『一週間でマスターする Photoshop CS2 for Win&Mac』 毎日コミュ
ニケーションズ 平 17/『はじめての Illustrator CS2 for Windows』 秀和システム 平 17
/『はじめての Illustrator CS3 Win&Mac両対応』 秀和システム 平 19/『はじめてのIllu
strator CS3(BASIC MASTER SERIES 263)
』 秀和システム 平 19
/『デジカメ写真やさしくわかる整理&活用入門』 技術評論社 平 23/『GIMPからはじめよう』 技
術評論社 平 24/『速習デザインPhotoshop CS6 : レッスン&レッツトライ形式で基本が身
につく』
(共著) 技術評論社 平 24/『世界一わかりやすいPhotoshop操作とデザインの教科
書』
(共著) 技術評論社 平 26
〔作品〕 −
大貫 つるじ(おおぬき・つるじ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『馬鹿ばやし』 双弓舎 昭 61/『馬鹿ばやし余情』 双弓舎 昭 62/『続馬鹿ばやし』 双弓
舎 昭 63/『かわら版馬鹿ばやし』 双弓舎 平 2/『かわら版馬鹿ばやし余剰』 双弓舎 平 4/『懐
版馬鹿ばやし 句集』 双弓舎 平 5/『馬鹿ばやし余剰抄 懐版』 双弓舎 平 7
〔作品〕 −
大貫 英明(おおぬき・ひであき)
〔雑誌〕
「社会教育施設としての地域博物館の現状と課題」
『國學院大學博物館學紀要』通号 7 昭 57/「中
小都市における博物館論」
『國學院大學博物館學紀要』通号 11 昭 61/「風土と文化―日本列島の位相」
『日本民俗学』通号 167 昭 61.9/「相模原市の博物館づくり、そして運営と課題」
『月刊社会教育』44
巻 4 号通号 534 平 12.4/「北相模の板碑」
『國學院大學考古学資料館紀要』19 平 15.3/「板碑の立つ
景観」
『國學院大學考古学資料館紀要』
第21輯 平17.3/
「勝坂遺跡における縄文時代中期集落の様相
(上)
」
『列島の考古学Ⅱ 渡辺誠先生古希記念論集』平 18/「博物館の運営と博物館法の改正」
『國學院大學博物
館學紀要』32 平 19/「勝坂遺跡の保存と整備」
『國學院大學考古学資料館紀要』第 24 輯 小林達雄先生
古希記念 平 20.3/「勝坂遺跡における縄文時代中期集落の様相(下)
」
『相模原市立博物館研究報告』 第
17 集 平 20/「地域博物館を育む教育行政の課題」
『國學院大學博物館學紀要』34 平 21/「津久井城
と津久井衆」
『歴史研究 春林文化』第 8 号 平 25
〔図書〕
『橋本遺跡 縄文時代編』 橋本遺跡調査会 昭 60/『城山町史』1 巻・5 巻(共著) 城山町 平
−57−
4,平 7/『神奈川県の歴史』
(共著) 山川出版社 平 8/『相模湖町史 歴史編』
(共著) 相模湖町 平
13/『当麻亀ノ甲・西原遺跡』 相模原市教育委員会 平 14/「旧石器遺跡の整備」
『史跡整備と博物館』
(共著) 雄山閣 平 18/『津久井町史 資料編 考古・古代・中世』
(共著) 相模原市 平 19/『神
奈川県の歴史 第2版』
(共著) 山川出版社 平 25
〔作品〕 −
大野 明男(おおの・あきお)
〔雑誌〕「誰に何を伝えるか」『思想の科学』第 4 次通号 16 昭 35.4/「生産点の合理主義者」
『思想の科
学』第 4 次 通号 22 昭 35.10/「若棟梁 Y さんのこと―その合理主義と鉄拳教育」
『思想の科学』第 4
次 通号 27 昭 36.3/「論争・生き甲斐とはなにか」
『思想の科学』第 4 次 通号 33 昭 36.9/「PR 文
化がえがく暮らしの夢と論理」
『思想の科学』第 5 次 通号 35 昭 40.2/「笛吹けば踊るか―未組織労働
者の問題」
『思想の科学』第 5 次 通号 36 昭 40.3/「離婚論への一つの手がかり」
『思想の科学』第 5
次 通号 56 昭 41.11/「全学連の読書戦歴」
『思想の科学』第 5 次 通号 60 昭 42.3/「学生運動・
「事
件」の意味」
『思想の科学』第 5 次 通号 62 昭 42.5/「羽田事件と全学連の内幕」
『中央公論』82 巻 13
号 昭 42.12/「駒場をゆるがせた 12 時間」
『中央公論』83 巻 1 号 昭 43.1/「三木武夫・右にヨレた政
権レースのクセ馬―続・現代虚人列伝」
『現代の眼』9 巻 2 号 昭 43.2/「変貌する商人像」
『思想の科学』
第 5 次 通号 73 昭 43.3/「天下分け目の東京地方区」
『現代の眼』9 巻 5 号 昭 43.5/「中曽根康弘・
「半」主流派国士の危険な遊泳術」
『現代の眼』9 巻 10 号 昭 43.10/「東京大学 11 月 22 日(ルポルター
ジュ) 」
『現代の眼』10 巻 1 号 昭 44.1/「"猛烈"と'保守"の世代断絶」
『別冊中央公論』8 巻 2 号 昭 44.6
/「井深大・アメリカかぶれの技術人間」
『現代の眼』10 巻 7 号 昭 44.7/「公明党の「民労」構想の拮
抗」
『現代の眼』10 巻 8 号 昭 44.8/「遅刻する社員はダメか?」
『文藝春秋』47 巻 9 号 昭 44.8/「生
き甲斐は管理できるか」
『別冊中央公論』8 巻 3 号 昭 44.9/「重宗雄三・生き長らえて恥多し」
『現代の
眼』10 巻 10 号 昭 44.10/「闘う在日韓国青年群像(調査レポート) 」
『現代の眼』10 巻 12 号 昭 44.12
/「中間職制の再生産機能」
『月刊労働問題』通号 141 昭 45.1/「小坂徳三郎―明暗ダンダラの新人ピエ
ロ」
『現代の眼』11 巻 3 号 昭 45.3/「ビルの内側への還流を」
『思想の科学』第 5 次 通号 103 昭 45.6
/「大マスコミ,只今「激戦中」(調査レポート)」
『現代の眼』11 巻 8 号 昭 45.8/「坂本二郎・NHK 好
みのアジテーター」
『現代の眼』11 巻 10 号 昭 45.10/「猪木正道・"歳は取りたくないものです"」
『現代
の眼』11 巻 11 号 昭 45.11/「屋良朝苗・はるかなる二重の虚像」
『現代の眼』12 巻 5 号 昭 46.5/「黛
敏郎・君が代を歌う疑似貴族」
『現代の眼』13 巻 1 号 昭 47.1/「溶鉱炉の火が消えたあと(ルポ)
」
『中央
公論経営問題』11 巻 1 号 昭 47.3/「無目標都市の流民学生」
『現代の眼』13 巻 4 号 昭 47.4/「井上
清・泉兄弟」
『現代の眼』14 号 5 号 昭 48.5/「磯崎叡―国鉄を「酷鉄」にした首切り執行人」
『現代の眼』
14 巻 6 号 昭 48.6/「唐牛健太郎」
『現代の眼』14 巻 7 号 昭 48.7/「三鬼陽之助・
「老害」を自演する
財界のエセ検事」
『現代の眼』14 巻 9 号 昭 48.9/「中川一郎―自民党タカ派の名に飢えた素浪人」
『現代
の眼』15 巻 1 号 昭 49.1/「左利き友の会」
『現代の眼』15 巻 3 号 昭 49.3/「東南アジアで生きる未
帰還兵」
『現代の眼』15 巻 6 号 昭 49.6/「早稲田大学」
『現代の眼』15 巻 7 号 昭 49.7/「法制審議会
メンバー27 人―老人多くして刑法,改悪の断崖へ」
『現代の眼』15 巻 8 号 昭 49.8/「武藤富男・一羊父
子」
『現代の眼』15 巻 10 号 昭 49.10/「バングラデシュ断想」
『思想の科学』第 6 次 通号 41 昭 50.1
/「香山健一と高度成長の幻影」
『現代の眼』16 巻 1 号 昭 50.1/「浜田幸一と中山正暉」
『現代の眼』
16 巻 2 号 昭 50.2/「続・現代虚人列伝--桑原武夫/京都学派のゴッドファーザー」
『現代の眼』16 巻 4
号 昭 50.4/「雑兵の思想」
『思想の科学』第 6 次通号 46 昭 50.4/「公務員―SHIP への現代的要請」
『経
済セミナー』通号 247 昭 50.8/「共産同対革共同にとっての′60年―60年全学連の旗手を争う 」
『現
代の眼』16 巻 8 号 昭 50.8/「サラリーマン固執のすすめ」
『現代の眼』16 巻 10 号 昭 50.10/「どん
底で思う学生運動の可能性」
『思想の科学』第 6 次 通号 52 昭 50.10/「二代目亡国論へのアプローチ」
−58−
『現代の眼』16 巻 11 号 昭 50.11/「崩れた神話に苦悶する出版界」
『現代の眼』17 巻 2 号 昭 51.2/
「続・現代虚人列伝―荒船清十郎―ロッキード国会で声を売った放言士」
『現代の眼』17 巻 9 号 昭 51.9
/「民青-想像以上の加盟・脱退の波動」
『現代の眼』17 巻 10 号 昭 51.10/「求人側から観たヤング百
態(調査レポート) 」
『現代の眼』18 巻 1 号 昭 52.1/「鳩山威一郎―“失言”のほか能のないダメ外相」
『現
代の眼』18 巻 7 号 昭 52.7/「ロッキード余波 黒幕とフィクサー」
『現代の眼』18 巻 12 号 「アジア
断想」
『季刊賃金研究』通号 12 昭 53/「サラ金―中流意識の見栄と現実」
『現代の眼』19 巻 1 号 昭 53.1
/「マイホーム「借金の限界」の研究」
『文藝春秋』56 巻 4 号 昭 53.4/「ビジネスマン退職金の研究」
『文藝春秋』56 巻 9 号 昭 53.9/「男が読む"女性解放"の内部紛争」
『現代の眼』19 巻 12 号 昭 53.12
/「
「東京海上」だけがなぜもてる」
『文藝春秋』56 巻 12 号 昭 53.12/「企業社会はいやいやながら」
『思
想の科学』第 6 次 通号 100 昭 54.1/「ビジネスマン教育費の研究」
『文藝春秋』57 巻 3 号 昭 54.3
/「日本青年海外協力隊の OB たち」
『現代の眼』20 巻 4 号 昭 54.4/「富塚三夫―社会党の救世主を狙
う左翼出世主義者」
『現代の眼』20 巻 9 号 昭 54.9/「真面目に語ろう 自民党を倒す方法」
『現代の眼』
20 巻 10 号 昭 54.10/「ダスキン・鈴木清一―"祈りの経営"で一千億円企業に」『現代の眼』20 巻 11 号 昭
54.11/「佐々木良作―右傾化労働戦線に踊る民社党の"知性"」
『現代の眼』20 巻 12 号 昭 54.12/「鈴木
貫太郎―「天皇による終戦」の演出者」
『現代の眼』21 巻 1 号 昭 55.1/「自治体職員は住民の敵か」
『思
想の科学』第 6 次 通号 117 昭 55.4/「結城豊太郎―鷹と呼ばれた昭和金融界の元締」
『現代の眼』21
巻 8 号 昭 55.8/「核抑止論の幻想と日本の立場」
『現代の眼』21 巻 11 号 昭 55/「清水幾太郎氏へ―
明治型人間の退行心情」
『現代画の眼』21 巻 12 号 昭 55.12/「麻生久―無産政党の戦争協力責任者」
『現
代の眼』22 巻 1 号 昭 56.1/「サラリーマンと「家」
」
『思想の科学』第 7 次 通号 4 昭 56.7/「丸山
邦男著「コラムの世界・フリーライターの戦後誌」,竹中労著「ルポ・ライター事始」(著者への手紙) 」
『現
代の眼』23 巻 1 号 昭 57.1/「新京都学派―誇り高きもう一つの知的中央」
『現代の眼』23 巻 2 号 昭
57.2/「多民族国家ニッポンを考える」
『思想の科学』第 7 次 通号 14 昭 57.2/「住めば都か、中小企
業」
『現代の眼』別冊 昭 57.5/「利用者の天の声を聞けば」
『現代の眼』23 巻 10 号 昭 57.10/「テレ
ビと政治」
『思想の科学』第 7 次 通号 25 昭 57.11/「なぜ「マスコミ総点検」か」
『思想の科学』第 7
次 通号 29 昭 58.2/「第一七代・第一九代 新木栄吉―アメリカ通の生粋日銀マン」
『現代の眼』24 巻 2
号 昭 58.2/「第一六代 渋沢敬三―財閥当主の"悲劇の主人公"」
『現代の眼』24 巻 2 号 昭 58.2/「第一
五代 結城豊太郎―誇り高き金融資本家」
『現代の眼』24 巻 2 号 昭 58.2/「企業内教育―"社会化"の歩み
は遅く…」
『思想の科学』第 7 次 通号 42 昭 59.1/「"革新"自治会長の立場から」
『技術と人間』15 巻 5
号 昭 61.5/「総論・社会的側面より―誰が誰を気づかうべきか」
『労働衛生』29 巻 4 号 昭 63.4/「地
域における機能集団としてのサークル」
『思想の科学』第 7 次 通号 104/「
「会社主義」と「転職の時代」
―サラリーマンにおける労働」
『思想の科学』第 7 次 通号 110 昭 63.11/「
「収費厠所」のことなど―4
度目の中国・断片的な観察」
『労働レーダー』14 巻 10 号 平 2.10/「言葉の不思議さ―片カナ表現にいい
点も」
『労働レーダー』14 巻 11 号 平 2.11/巻頭エッセイ『公評』年 3∼4 回 平 8.10∼/「それでも″
東大″を目指す母と子たち」
『婦人公論』84 巻 2 号 平 11.1.15
〔図書〕
『倒産』 文芸春秋新社 昭 35/『あんな経営こんな企業 : 中小企業経営入門』 三一書房 昭
37/『社内報発行の手引き』 実業之日本社 昭 41/『会社をネラウ悪徳紳士たち : その手口と予防法』
日本実業出版社 昭 42/『全学連血風録』 20世紀社 昭 42/『学生よ!!文句があるか!!』 エ
フ・プロ出版 昭 42/『全学連 その行動と理論』 講談社 昭 43/『会社よおごるなかれ』 ダイヤ
モンド社 昭 44/『70年はどうなる見通しと賭け』 講談社 昭 44/『ビジネスマンと大学革命』 日
本能率協会 昭 44/『高校生は現在なにをすべきか』 仮面社 昭 44/『生き急ぎの時代』 中経出版
昭 45/『会社でキミはどう生きるか』 日本経営出版会 昭 45/『不服従の青春』 現代評論社 昭 46
/『教祖たち』 産報 昭 47/『会社の時代』 日本経済新聞社 昭 47/『企業の限界』 日本経営図
書 昭 48/『戒若録』 太陽 昭 49/『世代論』 三一書房 昭 50/『雑兵の思想 反エリート的市民
論』 創世記 昭 51/『加点主義人事』 ビジネス社 昭 51/『市民運動と政治 続・雑兵の思想』 創
−59−
世記 昭 53/『デノミで得する人損する人』 池田書店 昭 53/『定年が待ち遠しくなる本』 池田書
店 昭 54/『企業年金』 教育社 昭 54/『築地新時代を迎えた朝日新聞社』 朝日ソノラマ 昭 55/
『企業と人材』 日本経済新聞社 昭 55/『川崎製鉄』 朝日ソノラマ 昭 55/『発行部数世界一 読売
新聞社』 朝日ソノラマ 昭 56/『サラリーマン・パパ子育ての 14 章』 PHP研究所 昭 56/『異議
あり』 サンケイ出版 昭 57/『実力サラリーマンの条件』 番町書房 昭 57/『35才世代みんな元
気に蘇れ』 アイペック 昭 58/『40才からの男の家政学』 ぱるす出版 昭 58/『社内論争術』 実
務教育出版 昭 59/『この人たちを視よ!日本をダメにする人物百一態・ウラオモテ』
(共著) 自由国
民社 昭 59/『悪口雑言各界人物論 新版』
(共著) 自由国民社 昭 60/『職場革命』 教育社 昭
60/『地方公務員のための新住民学』 現代評論社 昭 60/『男と女のビジネスはどう違うか』 東京出
版 昭 61/『発見のつきあい』 リクルート出版 昭 62/『ビジネス戦略戦術講座 : 実践自己啓発プロ
グラム 13』
(共著) 講談社 昭 63/『二世社会の考現学』 同友館 平元/『市民派・住民派の論理』
はる書房 平 12/『わが人生、旅に想う』 オンブック 平 21
〔作品〕 −
大野 力(おおの・つとむ)
〔雑誌〕
「ジャーナリズムの近代化」
『思想の科学』通号 35 昭 40/「変容した経営者の社会的責任」
『現
代の眼』 昭 40/「寺子屋教育のすすめ」
『文芸春秋』44 巻 9 号 昭 41/「このみごとなプロ経営者―
早川種三」
『文芸春秋』47 巻 2 号 昭 44/「対等に生きるということ―民主主義の理念とは何か」
(特集)
『思想の科学』通号 97 昭 45/「昭和ヒトケタ時代のエネルギー 和魂洋才時代よさようなら」
『別冊中
央公論経営問題』9 巻 4 号 昭 45/「強いられる老い 思想における年令」
『思想の科学』第 7 次 昭 47
/「
『研修』について考える」
『社会教育』27 巻 9 号 昭 47/「アジアの鏡に写した日本人―日本とアジ
アの断層構造」
『経済セミナー』245 昭 50/「マネジメントの時代―60年代の思想史」
『思想の科学』
通号 53 昭 50/「ひむか邑に職業の手づくりをみる―仕事をつくること」
『思想の科学』通号 57 昭 51
/「企業と生涯教育」
『社会教育』31 巻 10 号 昭 51/「町でやっていること―管理と運動の間」
『思想の
科学』第 6 次 通号 97 昭 53/「グリコの看板マーク」
『文芸春秋』 昭 54/「技術開発には未来があ
るか1技術開発の組織論」
(松下電産の場合)
『東洋経済統計月報』40 巻 1 号 昭 55/「成熟と衰滅の間
―「熟年コンサート」レポート」
『アドバタイジング』25 巻 2 号 昭 55/「JK15年“知恵と和”により
新展開をはかる住友金属工業・製鋼所の自主管理活動」
『工場管理』臨増 昭 55/「キャンペーンポスタ
ーと提案実績が語る東京三洋電気ZD運動15年の軌跡」
『工場管理』臨増 昭 55/「コスト低減と無災
害記録に挑戦する神戸製鋼・加古川製鉄所のTG2000活動」
『工場管理』臨増 昭 55.12/「創意工夫
提案と自主研修制度による富士重工・群馬製作所の『考える職場』づくり」
『工場管理』臨増 昭 55.12/
「企業帰属意識と自主性」
『季刊 世界政経』通号 78 昭 56.10/「ハングル講座の曲折を踏まえて」
『思
想の科学』第 7 次 通号 50 昭 59.7/「総括と展望∼草の根交流の現場から」
『地方自治職員研修』臨増
№27 昭 63
〔図書〕
『ビジネスマン組織のなかの生きがい』 三一書房 昭 39/『日本の課長』
(共著) ダイヤモン
ド社 昭 41/『日本の伝統織物』
(共著) 徳間書店 昭 42/『デモに渦巻く青春』 番町書房 昭 43
/『日本の産業王国』
(共著) 三一書房 昭 43/『価値ある執念』 中央公論社 昭 44/『転職の社会
学』 日本実業出版社 昭 44/『社長の条件』 潮文社/『沖縄の伝統染織』
(共著) 徳間書店 昭 46
/『えせ管理を斬る』 日本経営出版会 昭 46/『職場の若年層』 日本経済新聞社 昭 47/『人間の
幅をひろげる15章』 ダイヤモンド社 昭 48/『管理と運動』 東洋経済新報社 昭 49/『企業の社
会的責任とはなにか』
(編著) 昌平社 昭 49/『昭和五十年―挫折と再生』 ダイヤモンド社 昭 49/
『職業権の思想―サラリーマンの人権宣言』 東洋経済新報社 昭 51/『新・亜細亜風説書』 創世記 昭
51/『アジア諸国民にとって日本企業とは何か―われわれにとって企業とは何か』 東洋経済新報社 昭
−60−
51/『人物昭和史2』 筑摩書房 昭 53/『
「課長」白書』 日本実業出版社 昭 53/『再発見アジアを
知る法』 日刊工業新聞社 昭 53/『人物昭和史3』 筑摩書房 昭 53/『一人前って何だろう―若者
と中年の対話のために』 日本労働協会 昭 55/『松下電器の技術戦略』 にっかん書房 昭 55/『発
掘アジア歴史講談』 時事通信社 昭 58/『午後おそい客』 文芸春秋 昭 59/『地下資源とハイテク』
日本工業新聞社 昭 61/『活機応変』 日本工業新聞社 昭 62/『日本の国際化』 日本経済新聞社 平
2/『ニッポン人はなぜ』 スリーネットワーク 平 10
〔作品〕 −
大野 ゆかり(おおの・ゆかり)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『ブラジルの「おへそ」で拍手!』 文芸社 平 21
〔作品〕 −
大場 武雄(おおば・たけお)
〔雑誌〕
『ひばり野』24 集 平 19.12
〔図書〕 −
〔作品〕 −
大橋 十玖仁(おおはし・とくじ)
〔図書〕
『横浜市立根岸中学校創立五十周年記念誌』 根岸中学校創立 50 周年記念誌編集委員会 平 8/
『日本大学第三学園創立70周年記念誌 三黌七十年の歩み』 創立 70 周年記念誌編纂委員会 平 13/
『鹿嶋さまの杜は見て来た』
(写真) 細谷隣 平 14/『第三の知性VQ』 アトム出版 平 16/『横浜
岡村の今昔』 「岡村の今昔」刊行委員会 平 20/『世界でたったひとつの園舎づくり』 アトム 平
21
〔作品〕 −
大畑 哲(おおはた・さとし)
〔雑誌〕
「郷土にみる大阪事件」
『県央史談』5 昭 41.6/「高座の豪農民権家たち」
『青芝』 昭 43.9∼12
/「相州自由民権運動の開幕」
『県央史談』6 昭 43.10/「群長意見書にみる明治前期の地方統治」
『倫社・
政経研究』1・2 昭 43.4/「神奈川県における自由党の成立過程―相州を中心に」
『神奈川県史研究』2 昭
44.1/「天野政立の『鉄窓日誌草稿』について」
『県央史談』7 昭 44.11/「神奈川県における条約改正
中心運動」
『倫社・政経研究』3 昭 45/「武相困民党―相州を中心に」
『倫社・政経研究』4 昭 46.2/「維
新の志士・権田直助」
『県央史談』9 昭 47.1/「相州自由民権家評伝」県央文学会『いしずえ』9∼11 昭
47∼昭 48/「露木事件の歴史的意義」
『倫社・政経研究』6 昭 48.3/「自由民権期における在地自由党
の組織形態―愛甲郡自由党内規の発見によせて」
『倫社・政経研究』7 昭 48/「大矢正夫小伝―郷土民権
家の生涯と思想」
『青芝』昭 49.1/「明治女性史に関する二つの新資料―景山英子と相州の婦人民権運動」
『神奈川県史研究』28 昭 50.6/「相州の自由党と農民騒擾」
『歴史公論』2 巻 1 号 昭 51.1/「民権期
における地方政社の憲法論議―湘南社の活動」
『倫社・政経研究』9 昭 51.1/「神奈川県下における自由
民権運動」
『かながわ文化財』73 昭 52.3/「相州自由民権運動ノート―大和市域とその周辺」
『大和市史
−61−
研究』4 昭 53.3/「竹橋事件と神奈川―同事件百周年に寄せて」 昭 54.4/「御殿峠騒擾の指導者につ
いて―武相困民党補論」神奈川県高等学校歴史部会『歴史分科会研究報告』8 昭 54/「神道利八と相原
村―相州自由民権家評伝」
『埋火』2 昭 54/「明治新聞雑誌にみる地方雑録―自由民権の時代」
『県央史談』
19 昭 55.1/「小田原及び三崎町の国会開設請願運動」
『歴史分科会研究報告』9 昭 56/「神奈川自由
民権家の旅『湘南の民権家・井上欣平と杉山泰助』
」
『かながわ風土記』45 昭 56./「民権運動百年と各
地の状況―神奈川」
『歴史公論』7 巻 5 号 昭 56.9/「都市民権の提唱」
『郷土神奈川』12 昭 57.3/「旧
高座郡における明治20年代の政争」
『神奈川の文学』1 昭 60/「自由民権とまちづくり」
『倫社・政経・
現社研究』19 昭 61.5/「明治民権家の治水思想」
『郷土神奈川』20 昭 62.3/「弘法山騒擾と金融会社」
『秦野市史研究』7 昭 62/「神奈川県における明治の廃娼運動」
『自由民権 町田市立自由民権資料館紀
要』通号 11 平 10.3/「明治の巡査日記―石上憲定「自渉録」
」
『茅ヶ崎市史研究』22 平 10/「小笠原
東陽の子どもたち―民権家、鍾と良の生涯」
『
『自由民権 町田市立自由民権資料館紀要』通号 12 平 11.3
/「海老名小学校における戦前の生活綴方運動」
『えびなの歴史』13 平 15/「小林多喜二逗留の地・七
沢温泉をめぐって」
『神奈川地域史研究』22 平 16/「露木事件再考―同事件百二十周年に当って―」
『綾
瀬市史研究』9 平 17/「座談会 自治体史編さん事業の成果と今後の課題」
『大和市史研究』32 平 18
〔図書〕
『相州における民権運動と豪農の実態』 大畑哲 昭 23/『郷土のあゆみ 厚木の歴史 1・2』 大
畑哲 昭 23/『明治の群像 5 自由と民権』
(共著) 三一書房 昭 43/『厚木近代史話―自由と民権』
(共著) 厚木市教育委員会 昭 47/『神奈川県史 通史編4』
(共著) 神奈川県 昭 55/『神奈川の
自由民権運動』 新かながわ社 昭 57/『神奈川県』 昌平社 昭 57/『明治・大正・昭和の郷土史1
4 神奈川県』 昌平社 昭 57/『神奈川の自由民権 小宮保次郎日誌』 勁草書房 昭 59/『郷土神奈
川の歴史』
(共著) ぎょうせい 昭 60/『自由民権運動と神奈川』 有隣堂 昭 62/『よみがえる群像』
神奈川新聞社 昭 63/『続・よみがえる群像』
(共著) 神奈川新聞社 平元/『大和市史3 通史編近
現代』
(共著) 大和市 平 14/『相州自由民権運動の展開』 有隣堂 平 14/『綾瀬市史7 通史編近
現代』
(共著) 綾瀬市 平 15/『相模原市今昔写真帖』
(共著) 郷土出版社 平 15/『綾瀬市史10
別編ダイジェスト』
(共著) 綾瀬市 平 16/『大和市史 ダイジェスト版』
(共著) 大和市 平 18/
『かながわ自由民権探索』 夢考房 平 20/『かながわ自由民権探索 続』 夢考房 平 20
〔作品〕 −
大原 具視(おおはら・ともみ)
〔雑誌〕
「耳で詠む歌」
『高知歌人』60 巻 695 号 平 18.6/「季節感について」
『高知歌人』61 巻 707 号
平 19.6/「子規の絵」
『高知歌人』62 巻 721 号 平 20.8
〔図書〕
『歌集 さがみ野』 NHK短歌 昭 44/『歌集 ならやま』
(高知歌人叢書第 31 篇) 高知歌人
クラブ 昭 49/『歌集 天禄』
(高知歌人叢書第 66 篇) 高知歌人社 平 2/『歌集 老世紀』
(高知歌人
叢書第 73 篇) 高知歌人社 平 14
〔作品〕 −
大淵 精一(おおぶち・せいいち)
〔雑誌〕 −
『雑学風来帖 炭屋家業五十年』 丸井図書出版 昭 57/『戦争体験を問う』 田畑書店 昭 58/『雑
学風来帖 二』 昭 59/『雑学風来帖 三』 昭 61/『雑学風来帖 四』 平 2/『弥兵衛日記 巻之
一』 平 5/『弥兵衛日記 巻之二』 平 5/『弥兵衛日記 巻之三』 平 5/『弥兵衛日記 巻之四』 平
5/『弥兵衛日記 巻之五』 平 5/『雑学風来帖 五』 平 5/『諸勘定・諸行事備忘録 相州三ヶ村 磯
部・一色・寺坂』 平 7/『雑学風来帖 六』 平 8/『雑学風来帖 七』 平 10/『雑学風来帖 八』
−62−
平 11/『粗食に生きる』 健友館 平 12/『粗食人生百歳への道』 健友館 平 15
〔作品〕 −
大矢 章朔(おおや・しょうさく)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『稚魚のうた』 思潮社 昭 42/『詩集 白の大陸』 思潮社 昭 49/『詩集 冬の感情』 秋
発行所 昭 51/『詩集 青の漂白』 桔梗書房 昭 53/『川の流離』 秋発行所 昭 58/『剣道夕話』
フロム出版 昭 59/『朱鷺色の風』 芸風書院 昭 62/『桔梗のことども』 第一法規出版 平 1/『句
集 扁舟の影』 秋発行所 平 5/『空の沖』 東京四季出版 平 10/『四季折々』 邑書林 平 11/『刻
の影』 東京四季出版 平 12/『風の言霊』 東京四季出版 平 15
〔作品〕 −
丘 修三(おか・しゅうぞう)
〔雑誌〕
「人間みんなちょぼちょぼ」
『日本児童文学』33 巻 5 号 昭 62.6/「現実的中級・上級向け短編―
私の創作体験―「ぼくのお姉さん」
」
『日本児童文学』37 巻別冊 平 3.4/「
「風にふかれて」―タブーの崩
壊とタブーの誕生」
『日本児童文学』37 巻 11 号 平 3.11/「私の好きな作品―「鳥山鳥右エ門」
」
『日本児
童文学』39 巻 3 号 平 5.3/「児童文学と私」
『みんなのねがい』通号 341 平 8.8/「何をどう書くか『実
践創作講座』
」
『日本児童文学』43 巻 4 号 平 9.8/「4 つの季節の物語 夏の話 風鈴 第3章」
『みんなの
ねがい』通号 355 平 9.9/「諌早市における原画展・座談会中止問題について」
『日本児童文学』44 巻 1
号 平 10.2/「四季散策 子どもと読書」
『教育じほう』通号 617 平 11.6/「絵本『海を返して!』の誕
生」
『子どもと読書』339 号 平 15/「創作あるネコの話」
『日本児童文学』50 巻 3 号通号 551 平 16/
「平和あっての子ども・平和あっての子どもの本」
『子どもと読書』378 号 平 21/「創作カンタのぼう
けん」
『日本児童文学』55 巻 5 号通号 583 平 21/「子どもの本・九条の会」
『子どもの文化』42 巻 8 号
平 22/「パネルディスカッション 子どもの力を引き出す読書とは」
『子どもの本棚』40 巻 11 号通号 517
平 23.11/「耕太くんと三木先生」
『日本児童文学』60 巻 1 号通号 609 平 26
〔図書〕
『ぼくのお姉さん』 偕成社 昭 61/『風に吹かれて』 偕成社 昭 63/『アオバナ追跡ごっこ』
小峰書店 平元/『きえたライオン』 新学社・全家研 平元/『月夜にきえた少年』 偕成社 平元/
『ぼくらの竹やぶ2億円事件』 偕成社 平 2/『もう、なかない』 教育画劇 平 2/『夕日の三・三・
七びょうし』 草土文化 平 3/『がんばれ!金子くん』 佼成出版 平 3/『みんなでこっそり食べよ
うよ』 偕成社 平 3/『黒い小屋の秘密』 岩崎書店 平 3/『少年の日々』 偕成社 平 4/『あんち
ゃんが行く』 岩崎書店 平 4/『ショート・ストーリーズ』 文溪堂 平 4/『夏の記憶』 汐文社 平
4/『おかえり春子』 子ども書房 平 4/『ワンピース戦争』 童心社 平 5/『ごめんねモモ子』 佼
成出版社 平 5/『春のかおりのプレゼント』 旺文社 平 5/『やさいなんてだいっきらい』 教育画
劇 平 6/『にくいゴリラをやっつけろ』 汐文社 平 6/『神々の住む深い森の中で』 フレーベル館
平 7/『よか、よか、プーすけ』 汐文社 平 7/『なくなよモモ子』 佼成出版社 平 7/『ぼくたちの
だいこん』
(脚本) 童心社 平 7/『ほいくえんのいちにち』 佼成出版社 平 7/『がんばれモモ子』
佼成出版社 平 8/『友だち、み−つけた 』 汐文社 平 8/『どきどきわくわく一年生』 汐文社 平
8/『ほんとの友だち』 汐文社 平 9/『もっと知りたい、考えたい』 日本図書センター 平 9/『ぼ
くのじんせい シゲルの場合』 ポプラ社 平 9/『家族の中にぼくがいる』 日本図書センター 平 9/
『紅鯉』 岩崎書店 平 9/『海をかえして!』 童心社 平 9/『みんなで考えよう今しのびよるキケ
ン』 汐文社 平 9/『福の神になった少年 仙台四郎の物語』 佼成出版社 平 9/『だいだいだいだい
だいっきらーい』 佼成出版社 平 10/『チエと和男』 国土社 平 10/『星はスバル』 汐文社 平
−63−
10/『お父さんのハト』 汐文社 平 12/『口で歩く』 小峰書店 平 12/『けやきの森の物語』 小
峰書店 平 14/『春のかおりのプレゼント』 旺文社 平 14/『たんぽぽ』 小峰書店 平 15/『あの
世からのバトンリレー』 岩崎書店 平 16/『いちねんせいのいちにち』 佼成出版社 平 16/『よう
ちえんのいちにち』 佼成出版社 平 17/『みつばち』 くもん出版 平 17/「怪奇流しそうめん」
『わ
らうおばけザクロ』 岩崎書店 平 17/『ウソがいっぱい』 くもん出版 平 18/『車いすのカーくん、
海にもぐる―障害者ダイビングの世界』 佼成出版社 平 18/「約束」
『ヤンモのいた日』 岩崎書店 平
19/「あした」
『家族っていいね 3・4年生』 PHP研究所 平 20/『のんきな父さん』 小峰書店 平
20/『いちねんせいのがっこうたんけん』 佼成出版社 平 20/『春ものがたり』 偕成社 平 21/『い
ちねんせいのはる・なつ・あき・ふゆ』 佼成出版社 平 21/『ブンタとタロキチ』 文研出版 平 22
/『タケシくんよろしく』 全国学校図書館協議会 平 22/『少年の日々』 偕成社 平 23/『カイく
んのランドセル』 佼成出版社 平 23/『ラブレター物語』 小峰書店 平 23/『希望の筆 ダウン症の
書家・金澤翔子物語』 佼成出版社 平 23/『生きる マリアと五匹の子どもたちの長い旅 1』 丘修三
平 23/『黒ねこガジロウの優雅な日々』 文溪堂 平 24/『けんかともだち』 鈴木出版 平 25/『ぞ
うさんとねずみくん』 鈴木出版 平 25
〔作品〕 −
岡澤 重男(おかざわ・しげお)
〔雑誌〕
「西丹沢ショチクボノ頭―静かなブナの林―」
『岳人』11 月号 平 19/「低山の深みにハマッた人
たち」
(談話)
『山と渓谷』3 月号 平 20
〔図書〕
『誰も知らない丹沢』 風人社 平 18/『大山 北尾根・支尾根』 風人社 平 20
〔作品〕 −
小方 末子(おがた・すえこ)
〔雑誌〕
「川」
「雪んこ」
『ひばり野』21 集 平 16/「笹舟」
『ひばり野』22 集 平 17/「一本の藁」
『ひ
ばり野』23 集 平 18/「一字の力」
『ひばり野』24 集 平 19
〔図書〕
『90歳記念詩集「ペンのしずく」
』 平 22
〔作品〕 −
尾形 得三(おがた・とくぞう)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『郷土さがみこ―千木良地区―』
(共著) 相模湖町教育委員会 昭 43/『郷土さがみこ―内郷・
小原・与瀬地区―』
(共著) 相模湖町教育委員会 昭 44/『相模湖町の方言』
(共著) 相模湖町教育委
員会 昭 50/『郷土さがみこ 名木調査編』
(共著) 相模湖町教育委員会 昭 61/『郷土さがみこ 史
跡編』
(共著) 相模湖町教育委員会 昭 61/『郷土さがみこ 屋号調査編』
(共著) 相模湖町教育委員
会 平 5/『郷土さがみこ 古道編』
(共著) 相模湖町教育委員会 平 7/『郷土さがみこ 地名編』
(共
著) 相模湖町教育委員会 平 8
〔作品〕 −
小形 策朗(おがた・もりあき)
−64−
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『随想私の人生』 小形策朗 昭 45/『随想緊急』 小形策朗 昭 49/『随想凡々』 小形策朗
昭 49/『必読』 小形策朗 昭 59
〔作品〕 −
岡田 米夫(おかだ・よねお)
〔雑誌〕
「神社神道と教育」
『社会と学校』2 巻 12 号 昭 23.12/「垢離取祭--美濃洲原神社の祭祀と頭屋
組織」
『悠久』2 巻 1 号 昭 24.4/「神宮式年遷宮の本義」
『神道史学』通号 3 昭 27/「伊勢講の組織と
機能」
『悠久』4 巻 1 号 昭 27.5/「大神神社の神体山信仰」
『神道史学』通号 4 昭 28/「伊勢参宮とお
蔭参り」
『宗教公論』23 巻 8 号 昭 28.10/「国魂神と大国主神」
『神道学』通号 5 昭 30.5/「
「ホサ」
について」
『神道学』通号 16 昭 33.2/「宗像神社の御九日神事について」
『神道宗教』通号 16 昭 33.4
/「宗像神社の岳祭について」
『神道史研究』6 巻 4 号 昭 33.7/「熱田神宮と皇室の御崇敬」
『神道史研
究』7 巻 6 号 昭 34.11/「三輪山の神体山信仰について」
『神道史研究』9 巻 6 号 昭 36.11/「幕末維
新に於ける八坂神社勅祭の再興について」
『神道史研究』10 巻 6 号 昭 37.11/「和歌に現はれた禊祓の
習俗」
『神道宗教』通号 30 昭 38.4/「徳川家康公奉祀神社一覧について」
『神道史研究』12 巻 6 号 昭
39.11/「山田孝雄」
『神道宗教』通号 41 昭 40.11/「菅公の庶民信仰」
『神道史研究』17 巻 5・6 号 昭
44.11/「多賀大社の全国分祀」
『神道史研究』18 巻 5・6 号 昭 45.11/「武塔神と蘇民将来の信仰(特
輯・神道の諸問題)
」
『神道宗教』通号 65・66 昭 47/「神宮式年遷宮制の創始」
『神道史研究』20 巻 5・
6 号 昭 47/「生田神社と長田神社」
『神道史研究』21 巻 3・4 号 昭 48.5/「西宮神社と海神信仰」
『神
道史研究』22 巻 5・6 号 昭 49.11/「海神国信濃の黎明―特に長野市玉依比売命神社(式内)と大室谷
古墳群の存在の意味について」
『神道史研究』23 巻 1 号 昭 50/「諏訪神の鎮座説話の源流」
『神道史研
究』23 巻 5・6 号 昭 50/「猿田彦大神とその海神的性格」
『神道宗教』通号 75∼79 昭 50.3/「諏訪
神の鎮座説話の源流」
『神道研究』23 巻 5・6 号 昭和 50.11/「学界三十年の思い出」
『神道宗教』通号
83 昭 51.10/「私の見た神道の根本義」
『神道宗教』通号 84・85 昭 51.12/「麗気記について」
『皇学
館大学神道研究所紀要』22 平 18.3
〔図書〕
『校訂真淵宣長訓古事記神代巻』
(共編) 神宮皇学館史学会 昭 8/『建武の中興と神宮祠宮の勤
王』 神宮祠宮勤王顕彰会 昭 10/『惟神の道と大祓詞神道と国民精神』
(共著) 神道会 昭 13/『神
社本庁5年史』 神社本庁 昭 26/『神道文献概説』 神社本庁 昭 26/『伊勢神宮』
(編著) 伊勢神
宮式年遷宮奉賛会 昭 28/『神社祭式同行事作法儀註』
(編) 神社庁 昭 29/『大祓と神社信仰につい
て』 靖国神社社務所 昭 32/『大祓詞の解釈と信仰』 神社新報社 昭 37/『神官制度改正問題の経
緯』 神社本庁 昭 37/『大祓詞の解釈と信仰』 神社信奉者 昭 37/『木山神社由緒記』 木山神社
昭 37/『神宮と憲法』 神社新報社 昭 38/『神祇院終戦始末 : 神社の国家管理分離資料』 神社本庁
昭 39/『神道文献概説』 神社本庁 昭 41/『全国神社祭神御神徳記』 神社新報社 昭 41/『国の柱
石』 神社本庁 昭 43/『諸祓詞集』 昭 45/『諏訪信仰について』 諏訪大社 昭 46/『長田神社史』
長田神社 昭 47/『播磨國式内社海神社史』
(編著) 海神社 昭 51/『神道百言』 神道文化会 昭
45/『伊勢神宮と磯部族との関係』 神道宗教学会 昭 49/『海国日本の誕生』 海神社 昭 51/『播
磨国式内社海神社史』 海神社 昭 51/『全国著名神社案内記』 昭 51/『大宮八幡宮史』 真竜社 昭
52/『日本史小百科1』 近藤出版社 昭 52/『神道百言 続』 神道文化会 昭 52/『日枝神社史』 日
枝神社 昭 54/『神社』 近藤出版社 昭 52/『日枝神社史 全』
(編) 日枝神社御鎮座五百年奉賛会
昭 54/『大洗磯前神社誌』 熊田正治 昭 56/『神宮制度改正問題の経緯神祇院終戰始末』 神社本庁
平8
〔作品〕 −
−65−
小方 良一(おがた・りょういち)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『黒猫ニャーコのながいき物語』 一季出版 平 14
〔作品〕 −
岡野 俊一(おかの・しゅんいち)
〔雑誌〕
「特集・小説『教育者』の世界」
『神奈川の文学』 昭 60/「
『村のかじ屋』通信」 平元/「小
山はなの軌跡」
『相武の教育をたずねる会』 十周年記念 平 8.3
〔図書〕 −
〔作品〕 −
岡本 小夜子(おかもと・さよこ)
〔雑誌〕
「素顔の賢治さん」
『宮沢賢治』15 号 平 10/「和歌を詠む小野小町の髑髏」
『歴史と旅』26 巻
14 号 平 11.9/「源氏物語 12 景(第 1 景)京都御所」
『歴史と旅』27 巻 1 号 平 12.1/「源氏物語 12 景(第
2 景)大堰川」
『歴史と旅』27 巻 3 号 平 12.2/「源氏物語 12 景(3)宇治川」
『歴史と旅』27 巻 4 号 平 12.3
/「源氏物語 12 景(第 4 景)鞍馬」
『歴史と旅』27 巻 6 号 平 12.4/「源氏物語 12 景(第 5 景)上賀茂神社・
下鴨神社」
『歴史と旅』27 巻 7 号 平 12.5/「源氏物語 12 景(第 7 景)清涼寺」
『歴史と旅』27 巻 10 号 平
12.8/「源氏物語 12 景(8)須磨」
『歴史と旅』27 巻 11 号 平 12.9
〔図書〕
『水のゆくえ』 詩画工房 平 4/『ゆめうらない』 けやき書房 平 7/『ひとりぼっちの魔女』
けやき書房 平 7/『沖の石 岡本小夜子詩集』 詩画工房 平 7/『さくでんさんの笑い話』 けやき
書房 平 8/『はなかげさん 京都ふぁんたじい』 けやき書房 平 8/『ミサキ物語』 けやき書房 平
10/『京の町あるき』 けやき書房 平 10/『京の夢物語』 けやき書房 平 12/『おじぞうさまと盗
人』 中央共同募金会 平 14/『安倍晴明・紫式部を歩く』
(共著) 講談社 平 15/『三丁目の傘屋さ
ん』 そうえん社 平 19
〔作品〕 −
小川 勇夫(おがわ・いさお)
〔雑誌〕
「新たな産業創造都市を目指して―相模原市(神奈川県)」48 巻 8 号通号 565 平 11.8/「首長登
壇 60 万人のふるさとづくり」
『住民行政の窓』通号 211 平 12.6/「わが市を語る 「自立都市相模原」
を目指して(相模原市)」
『市政』51 巻 11 号通号 604 平 14.11/「わが市を語る 相模原市(神奈川県) 躍
動し 魅力あふれる交流拠点都市をめざして」
『市政』55 巻 3 号通号 644 平 18.3
〔図書〕
『道標―わたしの備忘録―』 相模経済新聞社 平 12/『相模原市のあゆみ』 相模原市 平 12
/『道標―わたしの備忘録Ⅱ―』 相模経済新聞社 平 16
〔作品〕 −
尾川 伊満子(おがわ・いまこ)
〔雑誌〕
『市民短歌』42 巻 163 号・43 巻 164 号 平 20.6,9
〔図書〕 −
〔作品〕 −
−66−
小川 惠子(おがわ・けいこ)
〔雑誌〕
『合同歌集 景星』Ⅰ 平 8.7/「ハンカチの木」Ⅰ『創作童話』創刊号 平 18.6/「ハンカチの
木」Ⅱ・Ⅲ『メルヘン21』5 号・6 号 平 18.12,平 20.5/『市民短歌』42 巻 163 号 平 20.6
〔図書〕
『あなたに感謝 Ⅳ』
(共著) 日本文学館 平 16/『私の失敗大行進』
(共著) 日本文学館 平
17/『挑戦』
(共著) 日本文学館 平 18
〔作品〕 −
小川 幸子(おがわ・さちこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『はぐさ合同歌集・250号記念』 はぐさ短歌会 昭 50
〔作品〕 −
小川 十重子(おがわ・そえこ)
〔雑誌〕
「訣れ」
『近代文学研究 さいこ草』24 号 平 9.3/『市民短歌』42 巻 163 号 平 20.6
〔図書〕
『歌集 さるびや』 小川十重子 昭 42/『歌集 昭和と共に』 小川十重子 平 2
〔作品〕 −
小川 忠良(おがわ・ただよし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『江戸末期の相模原 一名主の日記』 神奈川新聞社 昭 58/『忠右衛門記―江戸末期の百姓たち』
相模経済新聞社 昭 62/『昨日 今日』
(エッセイ集) 小川忠良
〔作品〕 −
小川 初枝(おがわ・はつえ)
〔雑誌〕 −
〔雑誌〕
『ひばり野』24 集 平 19.12
〔作品〕 −
小川 英子(おがわ・ひでこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『雲の子水の子』 フェリシモ出版 平 4/『ピアニャン』 講談社 平 12/『山ばあばと影オ
オカミ』 新日本出版社 平 18/「妖し雛」
『放課後の怪談』第2巻 偕成社 平 21/「どちらをえらぶ?」
『放課後の怪談』第10巻 偕成社 平 22/『けむり馬にのって』 叢文社 平 24/『あけちゃダメ!』
新日本出版社 平 24
〔作品〕 −
小川 平八(おがわ・へいはち)
−67−
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『相模原商工発展史』 相模原商工会議所 昭 51
〔作品〕 −
小川 政男(おがわ・まさお)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『白煙、今も消えず・・・蒸気機関車写真集』 神奈川新聞社 平 15
〔作品〕 −
小川 政則(小川 水草)
(おがわ・まさのり(おがわ・すいそう)
)
〔雑誌〕
「都市化地域の畜産経営」
『農業経営研究』8 巻 2 号 昭 45/「神奈川県における家畜糞尿活用の
実態」
『農業と経済』39 巻 4 号 昭 48.4/「混迷する都市のなかの多頭酪農」
『農林統計調査』23 巻 9 号
昭 48.9/「近郊畜産の発展方向をさぐる(がんぼれ!近郊農業‐1‐)」
『労働・農民運動』通号 93 昭 48.10
/「近郊における高泌乳酪農の実態」
『農業経営研究』13 巻 1 号 昭 50/「地域条件に調和する経営改善
に努力(神奈川県の事例)」
『農林統計調査』25 巻 9 号 昭 50.9/「都市近郊酪農の経営形態とその改善方
向」
『畜産の研究』31 巻 4 号 昭 52.4/「地域複合農業の展開と課題―第47回関東東山東海農業経営秋
季研究会から」
『農業技術』34 巻 3 号 昭 54.3/「報告 神奈川・都市近郊での地域生産体制」
『あすの農
村』通号 87 昭 57.2/「生産過剰下の畜産経営動向‐1‐生産調整下の都市近郊酪農」
『東京農業大学農
学集報』27 巻 1 号 昭 57.9/「都市有機廃棄物の農業利用を考える-上-おから、残飯、古たたみで牛、豚
を飼う横浜の農家」
『あすの農村』通号 94 昭 57.9/「都市有機廃棄物の農業利用を考える-下-一つの成
功例―長野・臼田町の経験など」
『あすの農村』通号 95 昭 57.10/「農家畜産存立のために、いま何が」
『あすの農村』通号 127 昭 60.6/「酪農の組織支援と環境整備」
『神奈川県農業総合研究所研究報告』
通号 129 昭 62.3/「地方行革と研究機関統廃合問題」
『日本の科学者』23 巻 3 号 昭 63.3/「報告 持
続可能な畜産の展開方向と経営的課題」
『総合農学』40 巻 2 号 平 5.3/「JAグループの現場では」
『農
業技術』49 巻 3 号 平 6.3/「農業と環境をめぐる情勢と JA グループ」
『月刊JA』42 巻 12 号 平 8.12
/「日本における環境保全型農業の取り組みと JA の課題」
『農村と都市を結ぶ』49 巻 8 号 通号 576 平
118/「職場で考える今月のテーマ 狂牛病と食の安全」
『労働運動』447 号 平 13.12/「農業体験学習、
生消交流による援農活動、農場の地域交流事業への取り組み」
『Nosai』58 巻 2 号 平 18.2
〔図書〕
『都市農業の直売戦略』
(共著) 誠文堂新光社 昭 45/『都市化と農業をめぐる課題』
(共著)
農林統計協会 昭 52/『80年代の日本酪農』
(共著) 酪農事情社 昭 56/『日本型畜産の課題と実践』
(共著) 明文書房 昭 58/『これからの農業経営』
(共著) 農林統計協会 昭 58/『空っ風農業の構
造』
(共著) 日本経済評論社 昭 60/『現代の農業・食糧問題』
(共著) 弘生書林 昭 60/『自己診
断のための新・酪農経営簿』 酪農事情社 昭 62/『環境保全と地域農業の振興』 筑波書房 平 10/
『句集 畦もぐら』 本の泉社 平 15/『農業体験で元気をもらったぞ!』
(編著) 本の泉社 平 17/『水
系の絆 句集』 協有社 平 22
〔作品〕 −
小川 操(おがわ・みさお)
〔雑誌〕
『市民短歌』42 巻 163 号 平 20.6/『波濤』 昭 50∼/『砂金』 昭 54∼
〔図書〕
『歌集 野の風』 短歌新聞社 平 24
〔作品〕 −
−68−
小川 良一(おがわ・よしかず)
〔雑誌〕
『築井文化』創刊号 昭 34/『築井文化』第 3 号 昭 36/『研究紀要』1 号∼5 号 昭 36/『築
井文化』第 4 号 昭 38
〔図書〕
『津久井の風土』/『津久井のすがた』
(編著) 津久井町立中野中学校郷土研究室 昭 25/『築
井古城記』 丸井図書出版 昭 56/『子らに聴け』 丸井図書出版 昭 59/『津久井歴史散歩』 揺籃
社 昭 63/『御判場の人々 近代小川家一族の系譜』
(編著) 小川本家 平 9/『ねずみのたわごと』揺
籃社 平 12/『津久井城物語』 津久井城山を愛する会 平 13
〔作品〕
「県立相模原工業技術高等学校校歌」
(作詞)昭 48/「県立城山高等学校応援歌」
(作詞)昭 54
小川 路人(おがわ・ろじん)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『草笛をふくカッパ』 文芸社 平 23
〔作品〕 −
荻 悦子(おぎ・えつこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『時の娘 荻悦子詩集』 七月堂 昭 58/『前夜祭』 林道舎 昭 61/『迷彩 詩集』 花神社 平
2/『流体』 思潮社 平 9/『インディアン・ライラック』 ダニエル社 平 17/『影と水音』 思潮
社 平 24
〔作品〕 −
沖藤 典子(おきふじ・のりこ)
〔雑誌〕「わが国の食生活洋風化の実証的研究」『消費研究』6 巻 1 号 昭 43.9/「女性と職業―『女が職
場を去る日』が提起するもの」
(てい談)
『公明』217 昭 55/「沖藤典子のプロフィール散歩」
『ろんだ
ん』 昭 55.1∼昭 57.7/「なぜ女たちは『パート』に出るのか」
『クロワッサン』6 巻 18 号 昭 57/「女
は老後ひとりで暮らそう」
『婦人公論』67 巻 1 号 昭 57/「
『性』の反逆―満たされぬ妻たちの弧絶の叫
び」
『現代』16 巻 11 号 昭 57/「老いへの生き方と介護をめぐって」
『ケース研究』通号 196 昭 58/
「福祉―女手による老人福祉の現状」
『現代の眼』24 巻 1 号 昭 58.1/「老人ホームの処遇と記録―記録
を概念をめぐって」
『老人福祉』通号 63 昭 58.2/「新年の贈物」
『月刊・さっぽろ』ショートショート
他に 9 編/「職場で輝く女になる方法」
『出会い』 昭 58.4∼10/「アメリカ・ホスピスの精神風土」
『公
明』通号 257 昭 58.6/「高齢化社会にむかって女性の生活はどうなるか」
『同盟』通号 300 昭 58.7/
「日本の高齢者地帯をゆく-22-老人福祉と女たち(寮母編)」
『月刊福祉』67 巻 1 号 昭 59.1/「おのれに
背きしゆえに」
『婦人と暮らし』 昭 59.1∼60.3/「高齢化社会と住宅」
『建設月報』37 巻 5 号 昭 59.5
/「女の戦後史-78-特別養護老人ホーム―人生 80 年時代の自立した老いとは〔含 アプローチ―多様化す
すむ老後対策」Asahi journal 26 巻 41 号 昭 59.10/「OLが職場で悩むとき」
『エコノミ
スト』63 巻 8 号 昭 60.2.19/「ニューメディアはなぜ女にモテないか」
『Will』4 巻 9 号 昭 60.9
/「男の家庭学のすすめ−3−」
『公明』通号 284 昭 60.9/「いまこそ中堅女子社員の戦力化を」
『Wi
ll』5 巻 3 号 昭 61.3/「寮母スマイル」
『老人福祉』通号 73 昭 61.6/「老人介護を考える―制度・
施策の拡充を求めて 」
『Aging』4 巻 2 号 昭 61.9/「女の発想でチャレンジ」
『婦人と暮らし』 昭
−69−
62.1∼62.6/「働く女性へのアドバイス」
『公明』通号 305 昭 62.6/「
「老人ホーム機能・サービス評価
チェックリスト」の意義と今後」
『季刊老人福祉』通号 82 平元/「老親介護の問題と勤労者の家庭生活」
『婦人と年少者』通号 243 平元.12/「パパ可哀想」
『Voice』187 平 5.7/「ものがたり家族」
『農林年
金』 平 6∼8/「家族へのまかせきりから社会的介護へ」
『労働時報』47 巻 5 号 平 6.5/「老いは平等
に」
『笑顔』 平 7.1∼7.12/「新たな高齢者介護システムの構築と展望」
『社会福祉研究』通号 64 平 7.10
/「ホームヘルパー最新事情」
『住宅金融月報』 平 8.1∼8.3/「多様化時代の家族像」
『法律のひろば』
49 巻 6 号 平 8.6/「私の「Shall we ダンス?」美体法」
『婦人公論』81 巻 8 号 平 8.7/「介護と女性,
二つの問題を見つめる当事者の視線」
『ふれあいケア』3 巻 2 号 平 9.2/「介護保険シリーズ特集 第 4
弾 介護保険時代を生きる」
『ふれあいケア』4 巻 4 号 平 10.4/「ビックベビー」
『週刊文春』40 巻 32
号 平 10.8.27/「明日を語る ホームヘルパーの未来を考える」
『前衛』通号 706 平 10.11/「インタビ
ユー 安心して子どもが産める環境づくりを」
『市政』47 巻 11 号 平 10.11/「次世代育成支援について
の試論」
『エイジレスフォーラム』1 号/「介護保険制度誕生の背景と今後の課題」
『日本女性法律家協会
会報』通号 37 平 11.3/「わたしはいつも笑う家族を求めていた」
『婦人公論』84 巻 15 号 通号 1040
平 11.7.22/「対談・介護退職経験者の実感―辞める決断より他人の力を借りる勇気を」
『婦人公論』84 巻
20 号 通号 1045 平 11.10/「晩年の生活は本人が決めよう」
『Vioce』通号 270 平 12.6/「長男
の嫁」これだけのストレス―私は悪者でいい、と決意するまで」
『婦人公論』85 巻 14 号 通号 1065 平
12.8.7/「介護保険、あすは我が身と思えばこそ」
『波』35 巻 4 号 通号 376 平 13.4/「話題の本の著
者を直撃」
『週刊現代』43 巻 21 号 平 13.6/「葛藤とあきらめと感謝のサイクル、離婚願望は常に―わが
禍福の結婚45年史」
『婦人公論』89 巻 7 号 通号 1150 平 16.4.17/「学会活動 〔シニア社会学会〕次
世代育成支援研究会〔含 「次世代育成支援」に関する要望と提言〕
」
『エイジレスフォーラム』2 号 平
16/「日本の課題 少子化の国を豊かにするため 女性の社会進出へ「壁」を破ろう」
『時事評論』36 巻 4
号 通号 524 平 16.7/「次世代育成支援社会のために、高齢者は何ができるか」
『家族関係学』24 号 平
17/「老いの風景(11)電波時計とニコニコおばば」
『コミュニティ』139 号 平 19/「職業として働く介
護労働の意味とは何か」
『総合ケア』17 巻 5 号 通号 197 平 19.5/男(ひと)と女(ひと)―子育てと介護か
ら始まるいい関係」
『調和』通号 104 平 19.6/「2009年度の介護報酬改定に向けて」
『訪問看護と介
護』13 巻 10 号 通号 148 平 20.10/「介護報酬改定について住み慣れた我が家で人生を全うするため
に」
『介護保険情報』9 巻 9 号 通号 105 平 20.12/「介護報酬改定について利用者・市民の立場からの
意見」
『介護保険情報』9 巻 10 号通号 105 ママ 平 21.1/「介護の味方 沖藤典子の介護の見方 介護保険、
冬の時代は終わるか(第1∼3回)」
『介護人材Q&A』6 巻 51 号∼6 巻 53 号 平 21.1∼3/「介護保険の
しくみと問題点」
『国民生活』40 号 平 23.8
〔図書〕
『専門職の女性たち』
(共著) 亜紀書房 昭 50/『女が職場を去る日』 新潮社 昭 54/『介
護問題と女性 老人福祉年報 昭55年版』 全国社会福祉協議会 昭 55/『素敵な生き方の演出法』 P
HP研究所 昭 55/『ときにはセンチメンタル』 主婦と生活社 昭 55/『おんながつづるおんなのく
らし3 働く』
(共著) 筑摩書房 昭 55/『シリーズいまを生きる6・女41歳』 ユック舎 昭 56/
『おせいカモカの対談集』 海竜社 昭 56/『ひとまわり大きく生きてみないか』 PHP研究所 昭
57/『銀の園・ちちははの群像』 新潮社 昭 57/『凍野の残影』 みやま書房 昭 57/『女が会社へ
行きたくない朝』 主婦と生活社 昭 57/『壁のなかの主婦たち』 汐文社 昭 58/『いまマルクスが
おもしろい』 有斐閣 昭 58/『妻がひそかに決意する時』 祥伝社 昭 58/『働きながら親を看る』
学陽書房 昭 59/『平安なれ命の終り』 新潮社 昭 59/『女が職場で悩むとき』 主婦と生活社 昭
59/『がんばってるな、お母さん』 主婦と生活社 昭 59/『ゆうゆう人生かくありき』 日本経済評論
社 昭 59/『女性が科学をみつめるとき』 日本放送出版協会 昭 59/『WOMEN351女たちは2
1世紀を』 岩波書店 昭 59/『日本のターミナル・ケア』 誠信書房 昭 59/『愛をさすらう女たち』
潮出版社 昭 60/『女と家族の交叉点』 コンパニオン出版 昭 60/『老いを設計する』 亜紀書房 昭
60/『とっておきの話・つかえる話』 PHP研究所 昭 60/『高齢化社会を共に考える』 東電文庫 昭
−70−
60/『女の戦後史3』 朝日新聞社 昭 60/『女と男』 TBSブリタニカ 昭 60/『転勤族の妻たち』
創元社 昭 61/『老人ホームに望む看護』 全国社会福祉協議会 昭 61/『みとりみとらせみとられて』
(共著) 中央法規出版 昭 61/『明治・札幌の群像』
(共著) 北海道出版企画センター 昭 61/『老
いと社会システム』
(共著) 岩波書店 昭 62/『薄命作家素木しづの生涯』 新潮社 昭 63/『老いを
看とる』 創元社 昭 63/『学生時代に何を学ぶべきか』
(共著) 講談社 昭 63/『ジェット娘が結婚
する時』 主婦と生活社 平元/『女が「転機」をのり越える時』 大和出版 平元/『女は仕事を通し
て賢く美しくなる』 海竜社 平元/『黎明』
(共著) 鳥影社 平元/『女学入門』
(共著) フォー・
ユー 平 2/『同室同床・異室異床』
(共著) フォー・ユー 平 2/『賢い女はいい結婚ができる』 大
和出版 平 2/『母の教え』
(共著) 祥伝社 平 2/『父の教え』
(共著) 祥伝社 平 2/『老いをゆた
かに』 日本生協連出版 平 2/『ネパールのビール』
(共著) 文藝春秋 平 3/『道のうた』
(共著)
学生社 平 3/『わかい女性の手帳』
(共著) 東京都 平 3/『ふたたび、愛が始まるとき : 再婚新時代』
講談社 平 3/『女は四十歳からもう一度生きる』 海竜社 平 3/『転勤族の妻たち』 講談社 平 3
/『新OLノート』
(共著) 主婦の友社 平 4/『豊かな老いへどう生きますか』
(共著) 毎日新聞社
平 4/『女たちはいま』
(共著) 日本経済新聞社 平 4/『輝いていたいから、ずっと働く』 大和出版
平 4/『女は揺れて、美しくなる』 講談社 平 4/『老いの自立と幸せ』 労働旬報社 平 4/『誰が老
いを看とるのか』 ミネルヴァ書房 平 5/『平成夫婦進化論』
(共著) 朝日新聞社 平 5/『働くママ
は天から花束をもらう』 徳間書店 平 5/『子育てを終ってからが女の勝負です』 大和出版 平 5/
『女が職場を去る日』 社会思想社 平 5/『私の四十歳』
(共著) 大和書房 平 5/『介護福祉学とは
何か』
(共著) ミネルヴァ書房 平 5/『老いてなお我が家で暮らす』 新潮社 平 6/『女が再婚する
とき』 講談社 平 6/『日本のホスピスこれでいいか』
(共著) ミネルヴァ書房 平 6/『長生きして
はいけませんか』 講談社 平 7/『女五十代・第二の人生が始まる』 海竜社 平 7/『人生の午後へ、
男も女も今が変わりどき』 労働旬報社 平 8/『お母さんの話、聞いて…』 夏目書房 平 8/『老い
てなお我が家で暮らす』 新潮社 平 9/『みんなが主役・新介護時代』 ミネルヴァ書房 平 9/『ホ
ームヘルパーになる本』 晶文社出版 平 10/『ビッグベビー』 新潮社 平 10/『人生にホットな紅
茶を』 旬報社 平 10/『介護休業でいい仕事いい介護』 ミネルヴァ書房 平 11/『あなたに似た家
族』 徳間書店 平 11/『女ざかりの居場所さがし』 NECメディアプロダクツ 平 12/『あすは我
が身の介護保険』 新潮社 平 13/『娘が『できちゃった婚』したとき!』 主婦と生活社 平 14/『夫
婦という幸福夫婦という不幸』 集英社 平 14/『シニアいきいき納得ライフ』 佼成出版社 平 15/
『女 50 歳人生後半がおもしろい』 ミネルヴァ書房 平 16/『無慈悲と慈愛 母の乱』 文芸社 平 19
/『沖藤典子の介護元気で日本あっ晴れ』 医歯薬出版 平 20/『楽天力上手なトシの重ね方』 清流出
版 平 21/『介護保険は老いを守るか』 岩波書店 平 22/『女 50 代、人生本番!』 佼成出版社 平
24/『それでもわが家から逝きたい : 在宅介護の現場より』 岩波書店 平 24
〔作品〕 −
尾久 彰三(おぎゅう・しんぞう)
〔雑誌〕
「柳宗悦との絆」
『芸術新潮』48 巻 5 号 平 9.5/「保存版 アートの楽しみかた大百科」
『クロ
ワッサン』 平 9.7.25/「
「物から愛される人」の心について」
『日経アート』通号 109 平 9.11/「椿物
語 和に洋に、華麗に咲く花」
『ミセス』 平 10.2/「蒐集素描(1)朝鮮陶工が生んだ薩摩焼」
『日経ア
ート』通号 115 平 10.5/「蒐集素描(2)心震わす九州の神像」
『日経アート』通号 117 平 10.7/「尾
久彰三の蒐集素描(第3回)「これを肯うか,どうか」俵有作さんの世界」
『日経アート』11 巻 9 号 平 10.9
/「万集素描 時代を写しとる美の命―阿弥陀三尊来迎図」
『日経アート』11 巻 11 号 平 10.11/「蒐集
素描 豊穣の神の母性と艶」
『日経アート』12 巻 1 号 平 11.1/「蒐集素描 信仰篤き狩人たちの生活」
『日
経アート』12 巻 3 号 通号 125 平 11.3/「尾久彰三と李朝のお膳を買いに韓国へ 骨董の達人」
『芸術
−71−
新潮』51 号 臨時増刊 平 12.12.8/「鬼の念佛・鬼の三味線・鬼の行水」
『國華』106 巻 10 号 通号 1267
平 13.5/「美しき日本の手技 21」
『クロワッサン』平 16.5.25/「美しき日本の手技 22回」
『クロ
ワッサン』平 16.6.10
〔図書〕 −
〔作品〕 −
荻原 鹿声(おぎわら・かせい)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『冬銀河』 柳都川柳社 平 8/『茶碗』 現代川柳「隗」 平 13/『隗・合同句集』 現代川
柳「隗」 平 19/『埋み火』 柳都川柳社 平 23
〔作品〕 −
奥野 権八郎(おくの・ごんぱちろう)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『私説・因縁』 新風舎 平 19
〔作品〕 −
奥脇 節子(おくわき・せつこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『句集 寒薔薇』 奥脇弘久 平 11
〔作品〕 −
奥脇 弘久(おくわき・ひろひさ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『公立中学からのメッセージ』 近代文芸社 平 5
〔作品〕 −
長 カツコ(おさ・かつこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『青芝十駕 五十周年記念・合同句集』 青芝俳句会 平 15
〔作品〕 −
尾崎 国子(おざき・くにこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『尾崎国子のヒンデローペン』 カラーフィールド 平 19
〔作品〕 −
尾崎 朔(おざき・はじめ)
−72−
〔雑誌〕
「現金主義農業簿記法の一形態」
『産業教育』4 巻 9 号 昭 29.9/「一般教育としての商業教育」
『岡山大学教育学部研究収録』通号 1 昭 30.1/「一般教育とベーシック・ビジネス」
『産業教育』5 巻 5
号 昭 30.5/「オートメーションと商業教育」
『産業教育』6 巻 9 号 昭 31.9/「商業排除の諸形態とそ
の評価」
『明治学院論叢』通号 189 昭 47.3/「マーケティングコンセプト論考」
『経済論集』通号 26 昭
52/「マーケティング論におけるサービスの取り扱いをめぐっての諸問題」
『明治学院論叢』通号 261 昭
53/「企業の社会的責任意識と消費者」
『明治学院論叢』通号 322 昭 56.11/「経済学部創立30周年記
念論文集の刊行にあたって」
『明治学院論叢』通号 336 昭 57.12/「商学原理序説―商学の概念について」
『明治学院論叢』通号 336 昭 57.12/「商学原理序説続論」
『明治学院論叢』通号 385 昭 60.12/「商
学の学問と教育」
『埼玉女子短期大学研究紀要』第 1 号 平 2
〔図書〕
『玉野市商業の実態と指針』 玉野市商工課 昭 31/『体系商学総論』 中央経済社 昭 42/『新
体系商学総論 改訂版』 中央経済社 昭 60
〔作品〕 −
尾崎 裕美(おざき・ひろみ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『歌集 山炎え』 津久井樹脂 昭 60/『山清水 尾崎裕美第二歌集』 津久井樹脂 平 18/『歌
人・咢堂と津久井』 津久井樹脂 平 19/『歌集 石砂山の詩 第三歌集』 津久井樹脂 平 21/『歌
人・咢堂家族そして友を詠う』 文芸社 平 21
〔作品〕 −
尾崎 行雄(おざき・ゆきお)
〔雑誌〕
「選挙の重大性」
『時局』通号 142 昭 23.10/「国会回顧」7∼47『国会』1 巻 7 号∼5 巻 4
号 昭 23.11∼昭 27.4/「衆議院の解散に関する決議案理由」
『時局』通号 144 昭 24.1/「戦後の政治
家に与う」
『改造』31 巻 2 号 昭 25.2/「渡米おきみやげ―日本を救ふ漢字追放」
『日本評論』25 巻 6 号
昭 25.6/「千古の謎―人間の平等について」
『日本評論』25 巻 7 号 昭 25.7/「渡米雑感」
『改造』31 巻
8 号 昭 25.8/「九十翁の新帰朝」
『日本評論』 昭 25.9/「日本国語という幽霊」
『日本評論』26 巻 3
号 昭 26.3/「日本の進むべき道」
『朝日タイムズ』2 巻 11 号 昭 26.11/「健康と長寿への途」
『経済往
来』3 巻 12 号 昭 26.12/「衆議院解散権の問題」
『文化と緑化』2 巻 1 号 昭 27.1/「未だめざめぬ日
本人」
『実業の日本』55 巻 1 号 昭 27.1/「明治大正人物譚」1∼11『国会』5 巻 5 号∼6 巻 5 号 昭
27.5∼昭 28/「日本と世界」
『同盟時報』通号 118 昭 27.11
〔図書〕
『小学農課書』 慶應義塾出版社 明 12/『尚武論』 佐藤敬三郎 明 13/『演繹推理学』 尾
崎行雄 明 15/『通俗地租改正私議』 報知社 明 18/『新日本』 集成社書店 明 19/『経世偉勲』
前・後編 集成社 明 19/『志士処世論』 博文堂 明 20/『少年論』 博文堂 明 20/『帝室論』 集
成社 明 21/『退去日録』 集成社 明 21/『内治外交 全』 博文堂 明 22/『信任投票の原理・国
会解散の準備』 博文堂 明 24/『支那処分案』 博文館 明 28/『政戦三十年』 九経社 大 2/『立
憲国の青年及教育者』 育成会出版部 大 2/『政治教育論』 東華堂 大 2/『人類と禽獣』 東京国
民書院 大 2/『学堂回顧録』 実業之日本社 大 2/『学生諸君』 東京国民書院 大 3/『現代の青年』
広文堂書店 大 4/『向上論』 国民書院 大 5/『立憲勤王論』 文会堂書店 大 6/『憲政之本義』 国
民書院 大 6/『世界の大勢と日本の現状』 横山出版部 大 8/『永遠の平和』 東亜堂 大 8/『憲政
の危機』 横山出版部 大 9/『国福は来れり 「華府会議と日本」
』 大阪毎日新聞社 大 10/『新日
本建設の起点』 文会堂書店 大 10/『我思ふ所』第1∼2冊 文会堂書店 大 10/『軍備制限論』 紀
山堂書店 大 10/『咢堂漫筆』 大阪毎日新聞社 大 12/『政戦余業』第1∼2輯 大阪毎日新聞社 大
−73−
12/『政治読本』 日本評論社 大 14/『筆と舌』 報知新聞社出版部 大 14/『尾崎行雄全集』第1
∼10巻 平凡社 昭元/『咢堂自伝』 咢堂自伝刊行会 昭 2/『貧者及弱者の福音』 育英会 昭 2
/『若槻首相に与ふるの書』 普選準備同盟会 昭 2/『普通選挙の話』 模範図書刊行会 昭 5/『世
界審判の岐路に立つ日本』 千倉書房 昭 7/『近代怪傑録』 千倉書房 昭 9/『処世記』 千倉書房
昭 10/『人生の本舞臺』 青光社 昭 10/『吾が処世の跡と人生の本舞台』 千倉書房 昭 10/『政戦
六十年』 日本評論社 昭 10/『独裁政治を排撃す』 第百書房 昭 11/『政治読本』 日本評論社 昭
11/『国家革新案』 国民経済新報社出版部 昭 11/『日本はどうなるか』 五城楼 昭 12/『経済戦
か・武力戦か』 森田書房 昭 12/『日本の進むべき道』 時局社 昭 12/『日本憲政史を語る』 モ
ナス 昭 13/『風雲閣閑話』 岡倉書店 昭 13/『国民政治読本』 朋文堂 昭 21/『随想録』 紀元
社 昭 21/『明日の日本の為に』 萬世書房 昭 22/『民主政治読本』 日本評論社 昭 22/『わが遺
言』 国民図書刊行会 昭 23/『卒翁夜話』 弘文堂書房 昭 23/『客と語る』 太平社 昭 23/『咢
堂回顧録』 雄鶏社 昭 26/『民権闘争七十年』 読売新聞社 昭 27/『尾崎咢堂全集 第1巻∼第1
2巻』 尾崎咢堂全集刊行会 昭 35
〔作品〕 −
長田 かな子(おさだ・かなこ)
〔雑誌〕
「相模原のおんなたち 1∼4」
『郷土相模原』6∼9 昭 51∼54/「野の女性史相模原のおんな」
『ふるさと展望』 昭 53.6/「相模原の女たち」
『かながわ風土記』 昭 53.8∼54.6/「相模原近代女性
史資料(母たちの時代16人の聞書)1∼5」
『相模原市立図書館古文書室紀要』2∼7 昭 54∼59/「母
たちの時代聞書ノート抄」
『神奈川県史研究』41 昭 55/「相模原近世女性史資料(上溝村とみ一件、下
九沢村さと一件、上溝村よね一件、近世農村における不義密通、下溝村はな一件)
」
『相模原市立図書館古
文書室紀要』4∼8 昭 56∼昭 60/「河本洪―中国大陸従軍通信」
『郷土相模原』10 昭 56/「矢部新田
村戸長守屋喜十郎」
『郷土相模原』11 昭 59/「近世農村女性の一断面」
『多摩のあゆみ』37 昭 59/「関
東取締出役と天保期の相模原農村」
『相模原市立図書館古文書室紀要』9 昭 61/「古文書にみる相模原の
おんなたち」
『郷土神奈川』19 昭 61/「近世相模原地域農民の旅1∼2」
『相模原市立図書館古文書室紀
要』10∼11 昭 62∼63/「河本家の先祖をたどって」
『郷土相模原』14 昭 63/「近世相模原の災害関
係資料」
『相模原市立図書館古文書室紀要』12 平元/「近世農村女性の恋愛・結婚・離婚」
『大和市史研
究』15 平元/「相模原の千人同心(正、続、補遺)
」
『相模原市立図書館古文書室紀要』13∼15 平 2∼
4/「昭和不況下の農家に嫁いで」
(聞書)
『郷土神奈川』28 平 3/「古文書にみる近世農民の旅」
『多摩
のあゆみ』63 平 3/「上溝の俳人医師桐生定司と父月待」
『相模原市立図書館古文書室紀要』16 平 5
/「山口家文書にみる村の事件簿」
『相模原市立図書館古文書室紀要』17 平 6/「山本作左衛門とその子
孫たち」
『相模原市立図書館古文書室紀要』18 平 7/「充実と苦悩の10年間―前「市史」編集の思い出
―」
『相模原市史ノート』創刊号 平 16
〔図書〕
「女の暮らし」
『地方文化の日本史7』 文一総合出版 昭 53/『朝鮮終戦の記録 資料篇 1∼
3』
(共編) 厳南堂書店 昭 54∼55/『母たちの時代』 相模原市郷土懇話会 昭 55/「水汲みに苦労
した新田農家の女」
『かながわ歴史点描』 昭和書院 昭 56/「女の働き養蚕」
『かながわ史話』 昭和書
院 昭 56/「江戸庶民のくらし」
『町田の歴史をたどる』 町田市 昭 56/『ミニ相模原女性史』
相
模原市立図書館 昭 56∼平 3/「相模原地域に生きた農村女性」
『神奈川県史各論編1』 神奈川県 昭
58/「相模原市」
『神奈川の地名』 平凡社 昭 59/「近世の古文書・女のくらし・相模原市史の刊行」
『相模原市教育史2・4』 相模原市 昭 59・63/「ひたむきの年輪―80人に聞く女のくらし」
『夜明
けの航跡』 神奈川県婦人総合センター 昭 62/「相模野のおんなたち」
『人づくり風土記』 農文協 昭
62/「奉公娘三態」
『県北をいく』 西北社 昭 63/「相模原台地の食」
『神奈川の食事』 農文協 平 4
/『明治前期の青年教師 山口濱五郎―神奈川県高座郡』 山口金次郎 平 9/『ひたむきの年輪』 相
−74−
模経済新聞社 平 10/『相模野に生きた女たち』 有隣堂 平 13
〔作品〕 −
小沢 真弓(おざわ・まゆみ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『青芝十駕 五十周年記念・合同句集』 青芝俳句会 平 15/『句集 菜々』 角川SSコミュニ
ケーションズ 平 21
〔作品〕 −
小澤 ユキ(おざわ・ゆき)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『歌集 彩雲』 相模野社 平 2/『歌集今朝の鏡』 相模野社 平 10/『歌集 ふたりでひと
り』 相模野社 平 18
〔作品〕 −
小田 愃務(おだ・ひろむ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『心の健康道場』 良識啓蒙運動本部 平 23/『幸せになろう心の健康道場』 良識啓蒙運動本
部 平 25
〔作品〕 −
小田 美智男(おだ・みちお)
〔雑誌〕
「半田義之論」
『作家集団』58 号 昭 45.12/「炭鉱に生き,炭鉱を描いた文学―畑中康雄」
『月刊
社会党』通号 242 昭 52.2/「町工場労働者の闘いと生活」
『月刊社会党』通号 252 昭 52.11/「個の意
識と大衆化への課題―山田昭彦小説集「黄色い帽子と青い服」をめぐって」
『月刊社会党』通号 257 昭
53.4/「個にこだわり個の完成をめざす―原田筧創作集「繋がる根」をめぐって」
『月刊社会党』通号 268
昭 54.2/「労働者文学の存念」
『労働者文学』創刊号 昭 54.6/「労働文学・二〇年の点描」
『月刊社会党』
通号 303 昭 56.10/「報告 労働者文学のめざすもの」
『月刊社会党』通号 303 昭 56.10/「
「戦後の文
学」研究会-1-侵略戦争末期の文学と作家たちの生きざま」
『月刊社会党』通号 333 昭 59.2/「分割民営
では国鉄の未来は拓けない」
『労働者文学』 昭 60.11/「100 年の禍根を残した国鉄改革」
『労働運動研
究』通号 335 平 9.9/「書評 ある闘争団員の心の叫び」
『国労文化』474 号 平 15/「足柄定之論」
『作
家集団』160 号 平 19.12/「高揚した 11・30 全国集会」
『国労文化』489 号 平 20/「国鉄闘争の終結
に当って」
『労働運動研究』410 号 平 22.8/「追想 『国鉄文化』から『国労文化』へ」
『国労文化』500
号 平 24
〔図書〕
『労働のなかの未知なる文学』 丸美印刷昭 43/『
「技術革新」と文化闘争』 土曜美術社 昭
51/『危機にたつ国鉄労働者』 オリジン出版センター 昭 61/『山里のあけくれ 猿田安住俳句集』
(編)
驢馬出版高崎編集室 平 15/『国鉄闘争見聞録』 アーク 平 22/「国民労働者の文化、文学、権利闘
争」
『轍 わだち』 アーク 平 22
〔作品〕 −
−75−
越智 道雄(おち・みちお)
〔雑誌〕
「Pecksniffの行為と幻影」
『英語英文學研究』12 巻 1 号 昭 40/「Kathleen T
illotson,ed.;Oliver Twist,1966」
『英語英文學研究』15 巻 1 号 昭 43.7/
「空白を通して見直したフォークナー」
『英語青年』115 巻 9 号 昭 44.9/「ハーモンの変容〔Dick
ens;Our Mutual Friend〕
」
『英語英文學研究』17 巻 2 号 昭 46.5/「アジアにおけ
るオーストラレーシア像創出の試み」
『流動』 昭 52.1/「
「黒人収容国家」の命脈」1・2(解説)
『朝日
ジャーナル』19 巻 17 号・21 号 昭 52.4・5/「
「黒人収容国家」の命脈-2 完-南アフリカで懊悩する一知
識人の発言」
(訳)
『朝日ジャーナル』19 巻 21 号 昭 52.5/「黒井千次の場合」
『新日本文学』32 巻 9 号
昭 52.9/「ザヴィア・ハーバートと『プア・フェロー・マイ・カントリー』
」
『オーストラリア研究紀要』
3 巻 昭 52.10/「“新世界”的風景の予兆」
『本と批評』 昭 54.1/「"精神の白夜"に漂う国―豪州の精神
風土をめぐる一考察」
『朝日ジャーナル』22 巻 2 号 昭 55.1.8/「三〇〇万人の大学-105-追手門学院
大学」
『朝日ジャーナル』23 巻 19 号 昭 56.5/「オーストラリア文学の今日的位置づけ」
『英語青年』127
巻 3 号 昭 56.6/「七〇年代のオーストラリア文学―"共同文学"のトリックスターたち」
『ユリイカ』13
巻 12 号 昭 56.10/
「"準ユートピア"の中の知識人―北朝鮮紀行」
『朝日ジャーナル』
23 巻 49 号 昭 56.12.4
/「アメリカ少数民族を紀行する 上・下」
『朝日ジャーナル』24 巻 50 号 昭 57.12/「エスニック・ア
メリカ′84―中西部・南部の断面 1∼5」
『朝日ジャーナル』26 巻 3∼7 号 昭 59.1・2/「大統領選の
裏方たち」
『正論』 昭 59.7/「晴れた日にはデロリアンが見える」
『正論』 昭 59.12/「英語圏新世界
の文化エトス―アメリカとオーストラリアの場合」『明治大学人文科学研究所紀要 別冊』通号 5 昭
60.3.11/「1981年以降のオーストラリア文学状況」
『英語青年』131 巻 8 号 昭 60.3/「カウンター
カルチャーの社会的動向」
『英語青年』132 巻 1 号 昭 61.4/「入植 200 年時点でのオーストラリア文学」
『英語青年』134 巻 11 号 平元.2/「許されない楽観の先の未来性」
(共著)
『すばる』11 巻 4 号 平元.4
/「パトリック・ホワイト3話」
『オーストラリア研究紀要』通号 16 平 2.12/「
「パウエル出現」が象
徴する米国の黒人新時代」
『世界週報』72 巻 32 号 平 3.8.20/「ルイジアナの大旋風(トルネード)―デュ
ークを支持する隠微な差別主義」
『世界週報』72 巻 49 号 平 3.12.24/「異文化接触を「資産」に変える
には」
『公明』通号 361 平 4.2/「人種カードの切り時をうかがうブッシュ陣営」
『世界週報』73 巻 5 号
平 4.2/「
「取り扱い注意」の中絶論争」
『世界週報』73 巻 11 号 平 4.3.17/「共和党が切り返す「リマ
ップ・カード(選挙区改変)」
」
『公明』通号 370 平 4.6/「厚木市にみる外国語新聞の役割」
『公明』通号
370 平 4.11/「黒人のマンフッド(黒人らしさ・男らしさ)の象徴として復活したマルコム X」
『世界週報』
74 巻 14 号 平 5.4.6/「高度管理社会が生んだカルトの悲劇」
『世界週報』74 巻 20 号 平 5.5.25/「銃
に支えられたアメリカ人の自我」
『世界週報』74 巻 27 号 平 5.7.13/「
「南部」との相克の中で身につけ
た調停者の役割」
『世界週報』74 巻 1 号 平 5.12.29/「アメリカの老人サブカルチャー」
『明治大学人文
科学研究所紀要』通号 35 平 6/「人種横断的な「満足の文化」に乗るクリントン政権」
『公明』通号 387
平 6.3/「人権概念を力で迫る米国外交の淵源」
『世界週報』75 巻 16 号 平 6.4.26/「高齢者による文化
革命の兆し」
『公明』通号 389 平 6.5/「全米に広がる若者ギャングの実態」
『世界週報』75 巻 21 号 平
6.6.7/「アメリカ社会の PC(差別表現是正)を考える視点」
『世界週報』75 巻 26 号 平 6.7.12/「アメリ
カの「オセロ」O.J.シンプソンの悲劇」
『世界週報』75 巻 31 号 平 6.8.16/「US カルチャーマップ 1
∼25」
『世界週報』75 巻 35 号∼77 巻 34 号 平 6.9.20∼平 8.9.17/「
「黒い憂鬱―90年代アメリカの
新しい人種関係」シェルビー・スティール著 李隆訳 石川好解説」
『公明』通号 394 平 6.10/「米中間
選挙のトリックスター,キリスト教右翼」
『公明』通号 396 平 6.12/「アメリカの中心「怒れる多数派」
の正体」
『世界週報』76 巻 6 号 平 7.1.24/「シネマ民族文化サラダボウル」
『公明』通号 399 平 7.3.2
/「エゴ・デス体験と表現」
『ユリイカ』27 巻 14 号 平 7.12/「黒人大統領を救世主と仰ぐアメリカ」
『世
界』通号 617 平 8.1/「ネイチャーライティングへの軽い疑問」
『ユリイカ』28 巻 4 号 平 8.3/「主役
たちのエロスとパワー」
『This is読売』7 巻 7 号 平 8.10/「世界を支配するハリウッドの神々」
−76−
『別冊宝島』通号 282 平 8.11/「電脳警察 vs 電脳テロリスト インターネット「差別大戦争」観戦記」
『別冊宝島』通号 282 平 8.11/「文化意識の磨耗に悩むアメリカ」
『世界週報』77 巻 41 号 平 8.11/
「あるユダヤ系若手実業家との対話」
『アメリカ研究シリーズ』通号 19 平 9.3/「高度管理社会とコミュ
ーン 1∼13」通号 388∼408 平 9.5∼平 11.5/「逸走する時計仕掛けのオレンジたち」
『正論』通号 302
平 9.10/「米国 差別是正措置への反発が育てた「プロミス・キーパーズ」
」
『世界週報』78 巻 43 号 平
9.11/「ワスプの研究」
『明治大学人文科学研究所紀要』通号 43 平 9.12/「クリントン献金疑惑と米中
外交」
『正論』通号 305 平 10.1/「大統領とエロスとスキャンダル」
『正論』通号 308 平 10.4/「揺れ
るアメリカ 文化戦争とクリントン」
『中央公論』113 巻 5 号 平 10.4/「米国 メディアを疑う"新しいア
メリカ人"が出現する」
『世界週報』79 巻 18 号 平 10.5.26/「悪のにおいをまき散らしながら時代の先端
を生きたシナトラ」
『世界週報』79 巻 25 号 平 10.7.14/「クリントンを咎めない米市民の意識構造」
『世
界週報』79 巻 38 号 平 10.10.20/「クリントンの「セックスと嘘とビデオテープ」
」
『現代』32 巻 11 号
平 10.11/「ワスプ(WASP)
」
『世界週報』79 巻 41 号 平 10.11.10/「外国紙幣お札談義 3・7・1
9・34・37」
『郵便貯金』48 巻 12 号∼54 巻 12 号 平 10.12∼平 16.12/「
「ワスプ(WASP)
」―米
国の現状を据え直す有効な手掛り(読書週間)
」
『正論』316 平 10.12/「米国の「核家族」が崩壊するま
で」
『週刊新潮』43 巻 46 号 平 10.12.3/「ノーブレス・オブリッチ」
『サンデー毎日』78 巻 1 号 平 11.1.3
/「アメリカにおけるキリスト教右翼の文脈」
(訳)
『ユリイカ』31 巻 2 号 通号 414 平 11.2/「終末
思想はなぜ世紀末を生きる人々を惹きつける」
『Sapio』11 巻 5 号 通巻 224 平 11.3.24/「トポス
/アンチ・トポス 1∼12」
『ユリイカ』31 巻 5 号 通号 417∼32 巻 3 号 通号 427 平 11.4∼平 12.3
/「コロンバイン高校乱射事件の背景」
『世界週報』80 巻 20 号 通号 3903 平 11.6.8/「コロンバイン
高校事件と場所意識の喪失」
『正論』通号 323 平 11.7/「<一九九九年七の月>記念 終末派の今日的意味
合い」
『春秋』通号 410 平 11.7/「アメリカの「贋王」としてのケネディ王朝」
『正論』通号 326 平 11.10
/「地域 日本から世界から コロンバイン高校事件をめぐって 上・下」
『歴史地理教育』通号 599・601
平 11.10・11/「現在の世界情勢を知りたいとき―クロスカルチュラル時代の寵児トランスナショナル=エ
スニック・チャイニーズとオーストラリア」
『英語教育』48 巻 10 号 平 11.11/「キューブリック監督の
遺言」
『正論』通号 327 平 11.11/「米豪の文化多元主義研究(ワスプの場合)」
『明治大学人文科学研究所
紀要』46 巻 平 12.3/「ことばのエチケットと PC」
『言語』29 巻 4 号 通号 343 平 12.4/「"東京裁
判の亡霊"カリフォルニア訴訟の怪―対日本企業戦時賠償訴訟とヘイドン法」
『正論』通号 333 平 12.5/
「オーストラリア2000年(1)∼(4)
」
『英語教育』49 巻 2∼5 号 平 12.5∼8/「
「お金」と「ここ
ろ」の物語(3)ペテン師と賭博牧師 IN オーストラリア」
『郵便貯金』50 巻 9 号通号 594 平 12.9/「米
ブラック・ムスリムの急増―移民宗教からの脱皮」
『世界』679 号 平 12.9/「
『わが母なる暗黒』の背景」
『ユリイカ』32 巻 16 号 通号 441(臨増) 平 12.12/「米大統領選の混迷とクリントンの影」
『正論』
通号 342 平 13.2/「
「アメリカ」を超えたハリウッドの世界戦略」
『中央公論』116 巻 3 号 通号 1402
平 13.3/「アメリカ西海岸コミューンの旅(1)∼(3)
」
『英語教育』50 巻 1∼3 号 平 13.4∼6/「世
界の"ビリオネア(億万長者)"その虚像と実像(2)
(4)
(6)
(7)
(10)
(11)
(18)
(20)∼(2
2)
」
『郵便貯金』51 巻 6 号 通号 603∼55 巻 3 号 通号 648 平 13.6∼平 17.3/「
「宇宙人と UFO と信
仰と 上・下」
『正論』通号 351・352 平 13.11・12「名門の系譜」
『Zenjin』76 巻 7 号 通号 649
平 14/「アメリカ社会 「安全なくして自由なし(レス・セキュア レス・フリー)」!?―アメリカ社会を
覆う抑圧心理」
『世界』700 号 平 14.4/「アメリカ文明のインフラ的欠陥」
『大航海』47 号 平 15/「武
士道を描いたアメリカの現状 誰が「ラスト サムライ」なのか? 」
『キネマ旬報』1395 号 平 15.12/「書
評 本のエッセンス 書評 『ネオコンの陰謀』デイヴィッド・ブロック著/佐々木信雄訳―スキャンダルの
つくり方を暴露」
『現代』38 巻 6 号 平 16.6/「
「恐怖の文化」から見たアメリカ」
『歴史地理教育』増刊
672 号 平 16.7/「手本なきアメリカの「忘れ形見」―クリントン自伝『マイライフ』を読む」
『論座』通
号 114 平 16.11/「世界観 為替や米大統領選をも左右する米国発「秘密結社」の正体と実力」
『Sap
io』16 巻 22 号 通号 356 平 16.12.22/「宗教パワー 世界帝国アメリカに埋め込まれた「キリスト
−77−
教原理主義」という名の「災厄」
」
『Sapio』17 巻 3 号 通号 361 平 17.3.23/「第3次石油危機 原
油価格高騰でまたぞろ沸騰する「OPEC 陰謀説」こそブッシュの陰謀である」
『Sapio』17 巻 18 号
通号 374 平 17.10.12/「日米関係の事件史」
『明治大学人文科学研究所紀要』58 巻 平 18.3/「
「文化
多元主義」の光芒と「内なる国際化」
」19 巻 6 号 通号 215 平 18.6/「
『ゲド戦記』とカウンターカル
チャー」
『ユリイカ』38 巻 9 号 通号 523 平 18.8/「キリスト教右翼と「非愛国的資本主義」との因果
関係」
『現代の理論』10 巻 平 19/「アメリカン・デモクラシーの変質」
『明治大学人文科学研究所紀要』
63 巻 平 20.3/「オバマは救世主となるか」
『公明』通号 37 平 21.1/「老人とフロンティア」
『ユリイ
カ』41 巻 6 号 通号 566 平 21.5/「オバマが大統領になれば、デンゼル・ワシントンが"ミスタ・エヴ
リマン"を演じる」
『キネマ旬報』1540 号 平 21.9/「
「KKK殲滅作戦」から「9・11」まで 「FBI」
栄光と挫折の100年」
『週刊新潮』54 巻 42 号 通号 2717 平 21.11/「オバマの正体が見えてきた―
ノーベル平和賞」
(共著)
『文芸春秋』87 巻 15 号 平 21.12/「
「スパイの元締め」にして「ビンラディン
の産みの親」 情報機関の盟主「CIA」の罪と罰」
『週刊新潮』55 巻 5 号 通号 2729 平 22.2.4/「日本
の家族を襲う危機とそれへの免疫を鍛えつつあるアメリカ家族」
『CEL』93 巻 平 22.7/「
「ホワイト
ハウス・フェロー」を読む」
『公明』通号 59 平 22.11/「現代アメリカのアレキサンダー、オリヴァー・
ストーン」
『キネマ旬報』1574 号 平 23.2/「ウォールストリート占拠とオバマ民主党との齟齬」
『公明』
73 号 平 24/「民衆の「敵」
」
『キネマ旬報』1618 号 平 24.8
〔図書〕
『黒岳と夏星の国』
(訳) 冨山房 昭 45/『おいしいものさがし』
(訳) 冨山房/『長く険し
い道 : 原爆より終戦へ』
(訳) 文化評論出版 昭 47/『フリスビ−おばさんとニムの家ねずみ』
(訳) 冨
山房 昭 49/『喜劇としての人間』
(訳) 文化放送開発センター出版部 昭 50/『ヴォス オーストラ
リア探険家の物語 上・下』
(訳) サイマル出版会 昭 50/『SA!マイブイエ・アフリカ』
(訳) 三
笠書房 昭 51/『青さぎ牧場』
(訳) 冨山房 昭 51/『遺贈された生活』 冬樹社 昭 52/『アフリ
カの悲劇』
(訳) 三笠書房 昭 52/『ささやき山の秘密』
(訳) 冨山房 昭 53/『かわいそうな私の
国 1∼11』
(訳) サイマル出版会 昭 53∼58/『権力の肖像 上・下』
(訳) 評論社 昭 54/『宇宙
からの侵略』
(共訳) 評論社 昭 55/『地球脱出』
(共訳) 評論社 昭 55/『アトランティスから来
た男1∼4』
(共訳) 評論社 昭 55/『エデンに帰る』 岩波書店 昭 55/『よみがえる海底人間』
(共
訳) 評論社 昭 55/『エデンの門』 岩波書店 昭 55/『ブルベイカー』
(訳) 評論社 昭 55/『魔
の犬ディンゴ』
(訳) パシフィカ 昭 55/『”機関銃要塞”の少年たち』
(訳) 評論社 昭 55/『ウラ
シマ・タロウの死』 新潮社 昭 55/『未知の惑星生物』
(共訳) 評論社 昭 55/『権力の肖像 二十
世紀を揺るがせた人々』
(共訳) 評論社 昭 56/『月の裏側』
(訳) 岩波書店 昭 56/『キャプテン・
クックの航海』
(訳) 早川書房 昭 57/『ボニーと警官殺し』
(訳) 早川書房 昭 57/『日本語イン
サイド・アウト : 甦る方言・スラング・浪花節』
(監訳) 日本翻訳家養成センター 昭 57/『ボニーと
風の絞殺魔』
(訳) 早川書房 昭 57/『ボニーと砂に消えた男』
(訳) 早川書房 昭 57/『現代オー
ストラリア短編集 上・下』 評論社 昭 58/『現代オーストラリア短編小説集 上・下』
(監訳) 評
論社 昭 58/『びっくり学園ピンチ大混戦』
(訳) ポプラ社 昭 58/『イソップ物語』
(訳) ポプラ
社 昭 58/『トラベラー 小さな開拓者』
(訳) 金の星社 昭 58/『びっくり学園チャンス大逆転』
(訳)
ポプラ社 昭 58/『コンパス・ローズ』
(訳) サンリオ 昭 58/『だく足ムスタング : シートン動物記
2』
(訳) ポプラ社 昭 59/『オオカミ王ロボ : シートン動物記 1』
(訳) ポプラ社 昭 59/『コアラ
の本 : 恥ずかしがりやの人気者』
(訳) サイマル出版会 昭 59/『アボリジナル : オーストラリアに生
きた先住民族の知恵』
(共訳) サイマル出版会 昭 59/『新世界の文化エトス』 評論社 昭 59/『ア
メリカを生きる』
(監訳) 日本翻訳家養成センター 昭 59/『死のかげの谷間』
(訳) 評論社 昭 60
/『アメリカン・フリーウェー』 エーコン 昭 60/『オーストラリア文学史』
(監訳) 研究社出版 昭
60/『スラデック言語遊戯短編集』
(訳) サンリオ 昭 60/『ブライティー 大峡谷をかけるロバ』
(訳)
金の星社 昭 60/『灰色グマの一生 : シートン動物記 3』
(訳) ポプラ社 昭 60/『イースターワイン
に到着』
(訳) サンリオ 昭 61/『宇宙からの侵略』 評論社 昭 61/『南十字星下の黄金 : 金をめぐ
−78−
るオーストラリアの歴史』
(訳) リブロポート 昭 61/『アメリカン・ボディ : 多民族社会を維持する
ための抗体活動』 言叢社 昭 61/『死のかげの谷間』
(訳) 評論社 昭 61/『Xの悲劇』
(文) ポ
プラ社 昭 61/『崩れゆくアメリカ』
(解注) 研究社出版 昭 61/『遠い日の歌がきこえる』
(訳) 冨
山房 昭 61/『バヴァーヌ』
(訳) サンリオ 昭 62/『ヨーロッパ市民文化の時代』 福武書店 昭
62/『おまえの影を消せ』
(共訳) 朝日新聞社 昭 62/『帽子を回せ』
(編訳) サイマル出版会 昭
62/『遠い日の歌がきこえる』
(訳) 冨山房 昭 62/『喜劇とエコロジー』
(訳) 法政大学出版局 昭
63/『渚の生活』
(訳) リブロポート 昭 63/『アメリカ「60年代」への旅』 朝日新聞社 昭 63
/『トム・ソーヤーの冒険』
(文) ポプラ社 昭 63/『アラスカ原野行』
(訳) 平河出版社 昭 63/
『オーストラリア読本』
(選) 福武書店 平元/『ぼくの中のぼく』
(訳) 岩波書店 平元/『リア王
物語』(文) ポプラ社 平元/『核戦争を待望する人々』
(訳) 朝日新聞社 平元/『チャールズ・マ
ンスン悪魔の告白』
(訳) ジャプラン出版 平 2/『英語の通じないアメリカ』 平凡社 平 2/『悪魔
の告白』
(訳) ジャプラン出版 平 2/『カリフォルニアの黄金』 朝日新聞社 平 2/『アルメニアの
少女』
(訳) 評論社 平 2/『黄金の鳥連続殺人事件』
(文) ポプラ社 平 2/『今は亡き大いなる地
球』
(監訳) 平 2/『あるアメリカ教師の話 : No.1 教師エスカランテの場合』
(共訳) JICC出版局
平 3/『ソ連のイスラム教徒』
(訳) 朝日新聞社 平 3/『人民寺院 : ジム・ジョーンズとガイアナの大
虐殺』
(監訳) ジャプラン出版 平 3/『グッド・グリーフ:チャールズ・Mシュルツと『ピーナッツ』
の世界』
(監訳) リブロポート 平 3/『アシッド・ドリームズ』
(訳) 第三書館 平 4/『尻尾が犬
を振り回す 「湾岸戦争」1年後の真実』
(訳) プレジデント社 平 4/『マンハッタンでラクダを飼う
方法』
(訳) 東京書籍 平 4/『砂の楽園』
(訳) 東京書籍 平 5/『夢のストラドブローク島』
(注解)
門土社 平 5/『パワー・オブ・ワン』
(訳) 集英社 平 5/『風と共に去りぬ スカーレットの故郷、
アメリカ南部をめぐる』
(文・監修) 求竜堂 平 5/『死のかげの谷間』
(訳) 評論社 平 6/『ラク
ソーとニムの家ねずみ』
(訳) 冨山房 平 6/『不老のサイエンス』
(訳) 第三書館 平 7/『怒れる
女たち』
(訳) 第三書館 平 7/『アメリカが見えてくる』 サイマル出版会 平 7/『エスニック・ア
メリカ』 サイマル出版会 平 7/『アメリカ異端のヒーローたち』 荒地出版社 平 7/『ドラッグ in
ロック』
(訳) 第三書館 平 7/『<終末思想>はなぜ生まれてくるのか』 大和書房 平 7/『60年代
の過ぎた朝』
(訳) 東京書籍 平 8/『憤れる女たち』
(訳) 第三書館 平 9/『
「タイム」誌が見た日
本の50年 上』 プレジデント社 平 10/
『ワスプ(WASP) : アメリカン・エリートはどうつくられるか』
中央公論社 平 10/『孤立化する家族』 時事通信社 平 10/『ワスプ(WASP)
』 中央公論社 平
10/『敵をつくる女、味方をふやす女』
(訳) ネスコ 平 11/『スヌーピーと生きる』
(訳) 朝日新聞
社 平 12/『オーストラリアを知るための48章』 明石書店 平 12/『アメリカ映画の暗号を読み解
く』 アルク 平 12/『幻想の郊外』 青土社 平 12/『パヴァーヌ』
(訳) 扶桑社 平 12/「世の
中のまっとうな生き方」
(共訳) 第三書館 平 12/『売春という思想』
(訳) 青弓社 平 13/『WASP
の流儀』
(編訳) 扶桑社 平 14/『長生きするヒトはどこが違うか?』
(訳) 春秋社 平 14/『21 世
紀のアメリカ文明』 明石書店 平 14/『ブッシュ家とケネディ家』 朝日新聞社 平 15/『日米外交
の人間史』 中央公論新社 平 15/『ジョン・F・ケリー』 宝島社 平 16/『X の悲劇 改訂』
(訳) ポ
プラ社 平 16/『オーストラリアを知るための55章』 明石書店 平 17/『秘密結社』 ビジネス社
平 17/『アメリカン・ジハード 連鎖するテロのルーツ』
(訳) 岩波書店 平 17/『世界秩序の崩壊 「自
分さえよければ社会」への警鐘』
(訳) ランダムハウス 平 18/『アメリカン・エスタブリッシュメン
ト』 NTT出版 平 18/『新ユダヤ成功の哲学 なぜ彼らは世界の富を動かせるのか』 ビジネス社 平
19/『キリストは何を食べていたのか?』
(訳) ビジネス社 平 19/『機関銃の社会史』
(訳) 平凡社
平 20/『なぜアメリカ大統領は戦争をしたがるのか?』 アスキーメディアワークス 平 20/『誰がオ
バマを大統領に選んだのか』 NTT出版 平 20/『9.11とアメリカ : 映画にみる現代社会と文化』
(監修) 鳳書房 平 20/『大英帝国の異端児たち』 日本経済新聞出版社 平 21/『アメリカ合衆国
の異端児たち』 日本経済新聞出版社 平 21/『FBIの歴史』
(訳) 東洋書林 平 21/『ヒロシマを
−79−
生き抜く 精神史的考察 上・下』
(共訳) 岩波書店 平 21/『オバマ・ショック』
(共著) 集英社 平
21/『世界秩序の崩壊』
(訳) ランダムハウス講談社 平 21/『英語圏の世界を知る』 翰林書房 平
22/『危険ないとこ』
(訳) 評論社 平 22/『アメリカ : 植民地時代から覇権国家の未来まで ビジュ
アル・ヒストリー』
(訳) 東洋書林 平 22/『オセアニアを知る事典』
(監修) 平凡社 平 22/『白
人の歴史』
(訳) 東洋書林 平 23/『大統領選からアメリカを知るための 57 章』 明石書店 平 24/
『アメリカ大統領の歴史大百科 ビジュアル版』
(訳) 東洋書林 平 24/『ジョージ・ソロス伝』 李
白社 平 24/『ニューヨークからアメリカを知るための 76 章』 明石書店 平 24/『リンカーン : う
つ病を糧に偉大さを鍛え上げた大統領』
(訳) 明石書店 平 25/『覇権国家アメリカの中国「新・封じ
込め」戦略の全貌』 李白社 平 25/『カリフォルニアからアメリカを知るための54章』 明石書店 平
25/『菊と刀 日本文化の型』
(訳) 平凡社 平 25/『オバマ「黒人大統領」を救世主と仰いだアメリ
カ』 明石書店 平 26
〔作品〕 −
落合 成吉(おちあい・しげよし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『ぴよぴひよこ』
(文) 小学館 昭 49/『詩集 冬の小公園』 土曜美術出版販売 平 13/『詩
と思想・詩人集 2007年』 土曜美術出版販売 平 19
〔作品〕 −
音上 郁子(おとがみ・いくこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『呪術的風景』 潮流出版社 昭 49/『保育園だいすき』 潮流出版社 昭 60/『戦後詩選』
(共
著) 潮流出版社 昭 60/『水は月山』 潮流出版社 平 5/『その日はね』 新風舎 平 11
〔作品〕 −
音森 れん(おともり・れん)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『路傍・舞台 短歌集』 青松書院 平 24
〔作品〕 −
尾鍋 史彦(おなべ・ふみひこ)
〔雑誌〕
「公害問題から見たカナダの紙パルプ研究」
『木材学会誌』18 巻 7 号 昭 47.7/「中性抄紙法の
計装技術としてのゼータ電位測定に伴う問題点」
『紙パ技協誌』39 巻 3 号 昭 60.3/「国際製紙物理学会
議からみた紙の物性研究の最新の動向」
『紙パ技協誌』42 巻 8 号 昭 63.8/「機能紙の登場と製紙産業の
将来」
『機能紙研究会誌』通号 27 昭 63.11/「レポート 木材化学・パルプ紙」
『Fiber』45 巻 4 号
平元.4/「液体浸透測定から見た塗工紙の微視的構造」
『紙パ技協誌』44 巻 3 号 平 2.3/「製紙研究と機
能紙の接点を求めて」
『Fiber』46 巻 5 号 平 2.5/「紙・パルプ産業におけるダイオキシン問題の
現状と将来の展望」
『紙パ技協誌』45 巻 4 号 平 3.4/「地球環境問題と新素材・機能紙の可能性」
『機能
紙研究会誌』通号 30 平 3.11/「セルロースの機能的用途―製紙研究からの見方」
『繊維学会誌』48 巻
10 号 平 4.10/「トライボロジーからみた紙の表面特性」
『トライボロジスト』39 巻 6 号 平 6.6/「マ
−80−
ルチメディア時代の情報表現と紙メディアの将来」
『繊維学会誌』51 巻 9 号 平 7.9/「色彩科学からみ
た機能紙」
『機能紙研究会誌』通号 34 平 7.11/「デジタル文化の時代の情報メディアとしての紙」
『C
ellulose communications』2 巻 3 号 平 8.4/「紙の高機能化の動向」
『新素材』
7 巻 9 号 平 8.9/「メディア文明論から見た紙の将来(1)∼(9)
」
『紙パルプ技術タイムス』40 巻 1∼41
巻 3 号 平 9.1∼平 10.3/「紙の高機能化の動向」
『新素材』8 巻 6 号 平 9.12/「21世紀、紙は生き残
れるか」
『季刊・本とコンピュータ』通号 5 平 10.7/「紙パルプ産業の環境問題をどのように捉えるか」
『紙パルプ技術タイムス』42 巻 5 号 通号 509 平 11.5/「色彩科学から見たデジタルカラーイメージ
ングの原理」
『紙パ技協誌』53 巻 7 号 通号 580 平 11.7/「デジタル化時代が求める新しい紙メディア
の設計」
『紙パルプ技術タイムス』42 巻 8 号通号 512 平 11.8/「メディア理論による次世代感性機能紙
設計試論」
『機能紙研究会誌』通号 38 平 11.8/「西暦2000年と製紙技術の将来」
『紙パルプ技術タ
イムス』43 巻 1 号通号 518 平 12.1/「21世紀の"紙"を考える 認知科学から見た紙メディア」
『紙パル
プ技術タイムス』43 巻 4 号 通号 521 平 12.4/「紙メディアの将来を考える理論的枠組みについて」
『F
iber』56 巻 6 号 通号 651 平 12.6/「情報化社会/I T 革命によるビジネス環境の変貌と新たな紙メ
ディアの設計」
『紙パルプ技術タイムス』43 巻 8 号 通号 525 平 12.8/「パピルス(世紀の転換期に見る
紙と書物の文化)」
『紙パ技協誌』55 巻 1 号通号 598 平 13.1/「情報化社会と紙/デジタル化・ネットワ
ーク化がもたらす紙メディアの進化」
『紙パルプ技術タイムス』44 巻 8 号 通号 538 平 13.8/「紙メデ
ィアの新たな展開 人間との親和性ベースにアナログとデジタルが融合化へ」
『紙パルプ技術タイムス』45
巻 8 号 通号 550 平 14.8/「技術 紙の進化における人間的要素」
『紙・パルプ』53 巻 1 号 通号 651
平 15.1/「文化の生成と継承における紙メディアの役割」
『紙パルプ技術タイムス』46 巻 1 号 通号 555
平 15.1/「デジタル環境の変化と紙 印刷・情報分野で新市場・新製品の開発を刺激」
『紙パルプ技術タイ
ムス』46 巻 8 号 通号 562 平 15.8/「わが国の紙パ技術が抱える新たな課題とその考察」
『紙パルプ技
術タイムス』47 巻 1 号 通号 567 平 16.1/「製紙薬品の最新動向と諸問題」
『ファインケミカル』33
巻 3 号 通号 702 平 16.3/「紙メディアによる表現が必要な領域」
『印刷雑誌』87 巻 6 号 平 16.6/「紙・
機能紙」
『Fiber』60 巻 6 号 通号 699 平 16.6/「ペーパーサイエンスの新たな体系化をめざして
(1)∼(31)
」
『紙パルプ技術タイムス』47 巻 6 号∼49 巻 12 号 通号 572∼602 平 16.6∼平 18.12
/「歴史 紙の研究 30 年の回顧」
『紙・パルプ』54 巻 7 号 通号 671 平 16.7/「紙メディア 東アジア
におけるメディアの新たな潮流と紙の役割」
『紙パルプ技術タイムス』50 巻 8 号 通号 610 平 19.8/「紙
の本質と紙の力」
『紙パルプ技術タイムス』51 巻 1 号 通号 615 平 20.1/「出版・印刷分野における構
造変化 現代思想から考える 21 世紀の「知」と紙メディアの新たな発見」
『紙パルプ技術タイムス』52 巻
8 号 通号 634 平 21.8/「人間は紙を手放せない」
『Print zoom』2 巻 59 号 平 22.1/「認
知科学的に見た紙メディアに潜む未知のポテンシャル」
『日本画像学会誌』49 巻 4 号 通号 186 平 22/
「現代社会に必要な「紙の文化学」
『百万塔』135 号 平 22.3/「認知・印刷・紙の諸科学からみた紙メ
ディアの新たな可能性(第 1 回)∼(第 34 回)
」
『紙パルプ技術タイムス』53 巻 5 号∼56 巻 2 号 通号 643
∼676 平 22.5∼平 25.2/「人はなぜ紙に魅かれるのか」
『紙パ技協誌』64 巻 12 号 通号 717 平 22.12
/「紙から見た電子書籍の可能性」
『印刷雑誌』94 巻 1 号 平 23.2
〔図書〕
『パルプサスペンションと紙のディジタル画像データベースの構築』 東京大学 昭 61/『無機
系新素材/セルロース混抄機能紙の抄紙特性の評価システムの開発』 東京大学 平 1/『古紙の再資源化
に伴うパルプと紙の物性値評価システムの開発』 東京大学 平 5/『マルチメデイア時代に向けた紙の
表面物性設計と感性工学的評価システムの開発』 東京大学 平 7/『メデイアサイコロジーによる情報
メデイアとしての紙の心理物理的解析』 東京大学 平 10/『紙の感性機能を生かした高齢化社会向け紙
系福祉・介護用品の開発』 東京大学 平 12/『
「紙の科学」から「紙の文化学」への軌跡』 尾鍋文彦
先生退官記念事業会 平 15/『ウェットエンド化学と製紙薬品の最先端技術』
(監修) シーエムシー出
版 平 16/『紙の文化事典』
(総編集) 朝倉書店 平 18/『紙と印刷の文化録』 印刷学会出版部 平
24/『紙-昨日・今日・明日』 思文閣出版 平 25/『ウェットエンド化学と製紙薬品の最先端技術』
(監
−81−
修) シーエムシー出版 平 26
〔作品〕 −
小野 正治郎(おの・しょうじろう)
〔図書〕
『航跡』 新風舎 平 17
〔作品〕 −
小野 俊夫(おの・としお)
〔雑誌〕
「革新およびその群起の過程」
『季刊理論経済学』11 巻 3・4 昭 36.1/「企業行動と産業構造」
『駒沢大学商経学会研究論集』7 巻 昭 41/「寡占経済の利潤率・価格の決定機構」
『駒沢大学商経学会』
通号 8 昭 41.10/「寡占産業の利潤率・価格の決定と運動」
『駒澤大學商經學部研究紀要』25 昭 42.3
「顕示的選好理論と序数的効用関数」
『駒沢大学商経学会研究論集』通号 10 昭 42.6/「経済援助・自助
努力と経済成長」
『アジア経済』9 巻 9 号 昭 43.9/「経済援助と自助努力の経済学(1)∼(2)
」
『駒
沢大学商経学会研究論集』通号 14∼15 昭 43.10∼12/「企業間競争と技術革新」
『駒澤大學經済學部研
究紀要』通号 27 昭 44.3/「成長企業の動学モデル」
『早稲田社会科学研究』通号 13 昭 49.2/「耐久
財生産企業の動学分析」
『早稲田社会科学研究』通号 15 昭 51.2/「成長企業とマークアップ・プライシ
ング」
『早稲田社会科学研究』通号 17 昭 52.12/「現代企業社会と巨視的動学」
『早稲田社会科学研究』
通号 18 昭 53.12/「株式市場をもつ経済と巨視的動学」
『早稲田社会科学研究』通号 19 昭 54.10/「研
究開発および革新の動学分析」
『早稲田社会科学研究』通号 20 昭 55.2/「成長企業モデルと初期企業規
模」
『早稲田社会科学研究』通号 22 昭 56.3/「経済社会の発展とボウモル氏病」
『早稲田社会科学研究』
通号 33 昭 61.10/「現代スタグフレーションの一側面―PD型物価―賃金インフレーション」
『早稲田社
会科学研究』46 巻 平 5.3/「現代資本主義経済機構とスタグフレーション」
『早稲田社会科学研究』通号
47 平 5.10/「研究開発・知識生産活動と生産性―不均斉発展―ボウモル氏病―カオス」
『早稲田社会科学
研究』通号 48 平 6.3/「研究開発・知識生産活動における情報の拡散と範囲の経済」
『早稲田社会科学研
究』通号 49 平 6.10/「カオス動学と経済動態分析」
『早稲田社会科学研究』通号 50 平 7.3/「経済シ
ステムの移動均衡とカタストロフィー:Ⅰ・Ⅱ」
『早稲田社会科学研究』通号 51・52 平 7.10・平 8.3/
「カスプ・カタストロフィー・モデルによるカレツキー=カルダー・モデルの統合の試み」
『早稲田社会科
学研究』通号 53 平 8.10/「企業の戦略的行動とカタストロフィー的進展」
『早稲田社会科学研究』通号
55 平 9.10/「三次カオス動学モデルおよびカスプ・カタストロフィー・モデル的再構成―景気循環の多
様性およびカタストロフィーとカオス」
『早稲田社会科学研究』通号 56 平 10.3/「企業行動の複雑性―
カタストロフィーかカオスか」
『早稲田社会科学研究』通号 57 平 10.10/「景気循環の複雑性」
『ソシオ
サイエンス』通号 5 平 11.3/「競争的財市場の複雑性:移動均衡・カタストロフィーおよび蜘蛛の巣過程・
カオス」
『早稲田社会科学研究』通号 59 平 11.10/「愛宕グリーンヒルズにおける電子入札の活用」
『建
築コスト研究』10 巻 2 号 通号 37 平 14.4/「カオス論の歴史的研究」
『Journal of ION
D University』6・7 号 平 21.4、平 22.4
〔図書〕
『企業行動と経済成長』
(訳) ダイヤモンド社 昭 37/『近代経済学 新ケインズ派経済学』 ダ
イヤモンド社 昭 45/『図説経済学体系1』
(共編) 学文社/「第 2 章第 1 節 消費関数・貯蓄関数分
析」
『計量経済学講義』 青林書院新社 昭 47/『近代経済学を学ぶ』
(共編) 有斐閣選書 有斐閣 昭
47/「第3章 需要と供給」
『理論経済学講義』 青林書院新社 昭 48/「人口と経済と社会」
『経済援助
と自助努力』 千倉書房 昭 48/『資本主義の構造変化と成長』
(訳) 学文社 昭 49/「第9章 経済
成長」
『経済学 基礎経済学体系Ⅰ』 青林書院新社 昭 51/『図説経済学』
(共編) 学文社 昭 52/
−82−
『現代の経済学 新しい臣視的分析の展開』
(訳) ダイヤモンド社 昭 52/『現代経済学辞典』
(共編)
青林書院新社 昭 54/「無差別比較によらず過剰補償による消費諸定理」
(訳)
『サミュエルソン経済学体
系2』 勁草書房 昭 55/「景気循環理論・経済成長理論」
『理論経済学』 青林書院新社 昭 58/『現
代経済学』
(訳) ダイヤモンド社 昭 58/『現代経済学の基礎』 学文社 平 3/『現代経済学の展開』
(編著) 学文社 平 4/『経済動学の展開:カオス理論とゲーム理論を中心に』 学文社 平 8/『経
済動態の複雑性 : カタストロフィーとカオスによる解明』 学文社 平 11/『市場経済の複雑性』 学
文社 平 12/『カオス論研究』 近代文藝社 平 25
〔作品〕 −
小野沢 賢一(おのざわ・けんいち)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『つくい町の地名』
(共著) 津久井町教育委員会 平 6/『津久井町の歴史今昔』
(共著) 津久
井町教育委員会 平 12
〔作品〕 −
小野澤 茂明(おのざわ・しげあき)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『津久井を語る』
(共著) 相模経済新聞社 昭 63/『続・津久井を語る』
(共著) 相模経済新
聞社 平 5/『続々・津久井を語る』
(共著) 相模経済新聞社 平 11
〔作品〕 −
小野村 正敏(おのむら・まさとし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『世界の料理』
(訳) 三洋出版貿易 昭 37/『Life世界の料理』 三洋出版貿易 昭 37/
『メニュ・コンパニオン』
(訳) 三洋出版貿易 昭 42/『21日間でやせる本』
(訳) 鎌倉書房 昭
45/『世界のチーズ』
(訳) 鎌倉書房 昭 48/『世界のスパイス百科』
(訳) 鎌倉書房 昭 49/『プ
ロのためのビュッフェ読本』
(訳) 三洋出版 昭 49/『へリング料理辞典』
(訳) 三洋出版貿易 昭
50/『女性生活百科 全18巻』
(共訳) インターナショナル・タイムズ 昭 51/『フェアチャイルド
「ファッション辞典」
』
(共訳) 鎌倉書房 昭 52/『ハウスブック』
(訳) 三洋出版貿易 昭 54/『キ
ッチンブック』
(訳) 三洋出版貿易 昭 55/『ベッド・バス・ブック』
(訳) 三洋出版 昭 55/『食
物と歴史』
(訳) 評論社 昭 55/『ビーフの本』
(訳) 三洋出版貿易 昭 56/『ポケット・バー・ブ
ック 世界の酒/カクテル・ガイド』
(訳) 鎌倉書房 昭 56/『現代洋菓子全書』
(訳) 三洋出版貿易 昭
56/『パスタ・ピッツァ』
(訳) 三洋出版貿易 昭 58/『シューズ大百科』
(訳) ランナーズ 昭 58
/『フランスの大料理長たち』
(共著) 三洋出版 昭 58/『世界肉料理事典』
(訳) イトー三洋 昭
63/『ビーフの本』
(訳) 三洋出版貿易 平元/『ポケット・カクテル&バー・ブック』
(訳) 鎌倉書
房 平元
〔作品〕 −
小原 銀之助(おはら・ぎんのすけ)
−83−
〔雑誌〕
「日時計の話」
『日本時計学会誌』通号 84 昭 53.3
〔図書〕
『好古』
(編) 日本美術社 昭 13/『太陽をつかまえた 「日時計の王様」小原銀之助物語』
(被
伝者) 講談社 昭 60
〔作品〕
「小原式精密日時計」
小原 輝子(おはら・てるこ)
〔雑誌〕
「おだやかにやさしく時をきざむ」
『季刊 民俗学』72 号 平 7.4/「口絵 ひと・もの・こころ か
よいあう時(7)はるかな「時」ゆうゆうと」
『婦人之友』96 巻 7 号 平 14.7
〔図書〕 −
〔作品〕 −
帯 ひろ志(おび・ひろし)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『スーパーエンジェル』 創美社 昭 61/『ミラクル・ランジェリー』全 4 巻 秋田書店 平 1,
平 2/『がんばれゴエモンシリーズ』 講談社 平 3∼平 10/『ガンプラ甲子園』全 4 巻 講談社 平 11,
平 12/『ゾイドバトラー雷牙』全 3 巻 小学館 平 13,平 14/『NHKその時歴史が動いた コミック
版』
(共著) ホーム社 平 14∼19/『やわらか忍法SOS』全 3 巻 講談社 平 16,平 17/『世界を
変えた日本人たち』
(作画) 平 18/『ヤッターマンデンゲキ大作戦!1・2』 アスキー・メディアワ
ークス 平 21
〔作品〕 −
於保 有明(おぼ・ゆうめい)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『図画新事典』 小笠書房 昭 22/『南画の新技法』
〔作品〕 −
小又 和夫(おまた・かずお)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『軍備で国は護れない』 文芸社 平 23
〔作品〕 −
小俣 恵子(おまた・けいこ)
〔雑誌〕 −
〔図書〕
『息子たちの贈り物』 創英社 平 19/『キャンパスるぽ 団塊の世代があなたに語る都留文科
大学』 創英社 平 22
〔作品〕 −
織江 りょう(おりえ・りょう)
−84−
〔雑誌〕
「わたしの人生を変えた一編「リンゴ」
」
『ネバーランド』12 巻 平 21/「詩人としての新美南吉
新美南吉の童謡」
『児童文芸』59 巻 3 号 平 25
〔図書〕
『みんなの地球』 てらいんく 平 18/『ひだまりの道』 てらいんく 平 21/『てをつなごう』
鈴木出版 平 24/『こころのポケット』 てらいんく 平 26
〔作品〕 −
−85−