Diapositiva 1 - La Casona de Calderon

OSUNA – SEVILLA- ANDALUCIA - ESPAÑA
 フラメンコのマエストロ、Daniel Navarro(ダニエル・ナ
バロ)による
 フラメンコ・マスタークラスを独占開催。
 ギタリストには“Niño de Pura―ニーニョデプーラ”で世
界的に名の知れている David Perez(ダビ・ペレス), 歌い
手(カンタオール)にはDavid Pino( ダビ・ピノ) が共同参
加
 場所はアンダルシア中心部の街、17世紀に立てられ
た人気のある一軒屋にて、12人の参加者たちのために特
別に開放されます。
 参加者たちは一流の講師陣たちから、力強いサポー
トを得ながらかつ、3000年以上の歴史ある由緒正しい街
の公爵家に宿泊し、ミッシェリンガイドにも紹介されたレス
トランをはじめ、アンダルシア地方のグルメを満喫すること
ができます。
 更に、宝石のような景観を見に、オスナ、へレス・デ・
フロンテラ、ロンダ、セビリア、コルドバ、グラナダへの訪問
も含まれています。
 目的は生徒、講師に限らず、フラメンコの踊りと歌の技術を更
に深めたい方を 対象に行われます
 12 名様の参加者が必要となります 個人参加でも、グループ
参加、どちらもかまいません
 レベルに関係なく参加が可能です本コースを思う存分楽しま
れるにはある程度の基礎知識が必要となります
 _ 参加者の方々のご希望により、カスタネット、マントン、バス
トンなどを使用 したレッスンを取り込むことが可能です
 Niño de Puraのマスタークラスの期間は日曜開始の日曜に
終了する1週間となります

マスタークラスは月曜から木曜の午前中、4時間行われます

マスタークラスはただ単に学ぶだけではなく、メソッドに基づ
きフラメンコを理解し、高いレベルで創造性を磨き、完成形へと導
きます
 参加者は、個人ごとの異なった視点で集中して、フラメンコの
真髄と技術を習得する機会に触れることができます
 参加者は独創的な振り付けと構成によって、一人の練習者か
らフラメンコのクリエーターとしての資質を追い求めることができま
す
到着
各お部屋へのご案内
オスナ市(Osuna)観光
観光はまず街の中心街へご案内します。
ヴィラドゥカール(Villa Ducal)はセビリア州の中で最も歴史深く、街中に記念
碑が多く残っています。
教会(La Insigne Iglesia Colegial-ラ・インシグネ・イグレシア・コレヒアル)に
て
ホセ・デ・リベーラ(Jose De Rivera)または「Españoleto-スパニョレット」(小
さなスペイン人のあだ名)の油絵のコレクションとホアン・デ・メサ(Joan De
Mesa)の作品を見ることが出来ます。
また、エンカラナシオン修道院(Convento de la Encarnación)では18世紀
のセビリアの中庭とアロンソ・カノ(Alonso Cano)の作品も見ることが出来ま
す。
大学見学―簡素な建物はあの有名なドンキホーテにも登場してきます。街
の大通りを歩けば、昔の旧家の邸宅、教会、修道院や宮殿など歩いて見学
します。
夕食
宿泊先到着
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
08.00 h - 09.00 h レッスン
09.00 h - 10.00 h レッスン
10.00 h - 10.15 h 休憩
10.15 h - 11.15 h レッスン
11.15 h - 12.15 h レッスン
12.15 h - 13. 15 h 昼食
13.30 h コルドバへ向けて出発(89km)
車にて、現地ガイドと共に、威厳のあるローマ橋、その下を流れるグアダル
キビール川とイスラム人街、ユダヤ人街、キリスト人街の趣が残る市街を見
学。
コルドバは数世紀前、後ウマイヤ朝の首都であり、中世ヨーロッパの文化、
科学の中心地でした。その象徴である建物の内部がキリスト教という世界に
類がないメスキータ(スペイン語でモスク)を見学します。
その後、道幅が狭く、迷路のようなユダヤ人街を散歩し、壁に掛けられてい
る色とりどりの花を見て、お店を散策します。
地元で人気のあるエリアのレストランで夕食
帰路:オスナ
宿泊先へ到着
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
08.00 h - 09.00 h レッスン
09.00 h - 10.00 h レッスン
10.00 h - 10.15 h 休憩
10.15 h - 11.15 h レッスン
11.15 h - 12.15 h レッスン
12.15 h - 13. 15 h 昼食
13.30 h グラナダへ出発 (149 km)
車にて、現地ガイドと共に市内見学。グラナダは歴史深く、スキー場がある
ことで有名です。
また、小さな大学都市でもあります。コスモポリタン的な雰囲気があり、美食
としても知られ、観光客への対応が非常にいいことで知られています。
世界中から観光客が立ち寄る、アルハンブラ宮殿を訪問。ナスル朝宮、ヘネ
ラリフェの庭園を見学。
地元のレストランにて軽食
古代文明の歴史が残る市街を散歩します
帰路:オスナ
宿泊先へ到着
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
08.00 h - 09.00 h レッスン
09.00 h - 10.00 h レッスン
10.00 h - 10.15 h 休憩
10.15 h - 11.15 h レッスン
11.15 h - 12.15 h レッスン
12.15 h - 13. 15 h 昼食
13.30 h へレス・デ・ラ・フロンテ―ラへ出発(140 km)
車にて、現地ガイドと共に市内見学。
ヘレスは宮殿と優美な家々が多々あり威厳のある町並みをしています。
特にフラメンコとワインの醸造は世界的にも有名で、中でも馬祭りはとても重
要なお祭りとされています。
ワインの醸造場を見学し、きき酒を行います。
夕食はタブラオにて召し上がっていただきます。
帰路:オスナ
宿泊先へ到着
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
08.00 h - 09.00 h レッスン
09.00 h - 10.00 h レッスン
10.00 h - 10.15 h 休憩
10.15 h - 11.15 h レッスン
11.15 h - 12.15 h レッスン
12.15 h - 13. 15 h 昼食
13.30 h ロンダへ出発 (100 km)
車にて、現地ガイドと共に市内見学。
ロンダは、タホ・デ・ロンダという名で知られる渓谷と山々に囲まれています。
その街の持つ景観は特異なものがあります。また、歴史的な遺産に大変恵まれて
います。
その後、闘牛場の見学、美術館を見学。
闘牛の歴史の真髄といわれ、スペインの地理学的にとても重要な建造物を見学し
ます。
王立ロンダ騎士養成学校見学。
街中を散策
帰路:オスナ
宿泊場所にて夕食
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
08.00 h セビ―リャへ出発 (89 km)
車にて、現地ガイドと共に市内見学。
セビーリャはアンダルシアの首都。スペイン史上最も古い旧市街があり、ヴェ
ネチアとジェノアに並び、ヨーロッパの中でも大変古く偉大な歴史をもってい
ます。
タパスと、セマナサンタ、セビリアの春祭りが有名です。
ヒラルダの塔、ゴシック建築でもっと大きなカトリック大聖堂を見学。
インディアス総合古文書館の近くにて昼食。
引き続き、インディアス総合古文書館を見学、火の土地(南アメリカ大陸南端
部に位置する諸島)からアメリカ大陸南部、更に東方先端諸国のフィリピンに
まで及ぶ大陸の三世紀以上に渡る史料が保管されています。
映画のロケ地のような、サンタクルーズ地区にて散策、及び夕食。
トリアーナ地区散策
帰路:オスナ
宿泊先へ到着
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
08.00 h マラガへ出発
車にて、現地ガイドと共に市内見学。
フェニキア人によって建立された、ヨーロッパで最も古い街のうちの一つです。
コスタ・デル・ソルの中心地に位置し、経済発展を果たし、卓越した文化を称
賛するだけではなく、ピカソの生誕地としても有名です。また、ヨーロッパの
上流階級の避暑地として夏は多くの人がマラガにやってきて、名物の魚のフ
ライを食します。
ブエナビスタ宮殿の中にあるピカソ美術館は必見です。数々のコレクション
が見ることができます。
有名なバー「El Tintero」にて軽食
旧市街を散策
ワインバーに残されているアントニオ・バンデラスやパロマ・ピカソ(ピカソの
末子)のサインで有名な「La Mitica Bodega El Pimpi」にて夕食。
帰路:オスナ
宿泊先へ到着
07.00 h - 08.00 h 朝食 コンチネンタルブレックファスト
ご希望によりレイトチェックアウトが可能です
全ての参加者の方の進歩のために、我々が伝えることができるのは、この
アンダルシアの豊かな文化と情熱的なライフスタイルです。
また、大地の恵みのオリーブオイルをふんだんに使った地中海形式の食文
化も毎日の食卓を彩っています。
美術館への入場はすべてプログラムに含まれています。
マスターコースの最大の目的はフラメンコの知識をより深める
ことです。
よって、旅行行程は不必要な移動は極力避け、個人個人が集
中できるように配慮しており、宿泊場所、食事などがすべて組ま
れているプランになっています。
宿泊場所
「ラ・カノサ・デ・カルデロン・ホテル・ミュゼオ/La Casona de
Calderon Hotel Museo」
滞在期間中、ホテルはフラメンコを愛する人々のために全て貸
し切りになります。
レッスンはアンダルシア地方独特のパティオ(中庭)にて行われ、
寝室は広さが十分ある居心地の良いシングルルームをご用意
いたします。
お食事は世界的に有名なミシュランガイドに紹介されたレストラ
ンにてお楽しみ下さい。
ホテルの貸切宿泊料金
 世界的に名の知られている講師陣
Niño Pura で世界的に知られているDavid Navarro
David Perez
David Pino
16 時間の授業料
日曜開始から日曜終了のコース
La Casona de Calderon Hotel Museoでの宿泊料
参加人数によってダブルルームのお一人様利用
 三食(朝食、昼食、夕食)
通翻訳サービス
 観光する際の車
オスナでの観光ガイド
ア、
コルドバ、グラナダ、ヘレス・デ・フロンテラ、ロンダ、セビリ
マラガへの観光
建造物、美術館の入場料
旅行保険
スペインでの税金
 本パッケージツアーの目的はアンダルシアの文化的要素
を組み合わせた大変ユニークで質の高いサービスを提供させ
ていただくことです。
 フラメンコマスタークラスは、グルーバルに長く親しんで頂く
為にプラン化されました。
 200年の歴史がある建物で、旅行をする上で必要不可欠
な要素「宿泊」と「食事」さらに「学習」という三要素を組み合わ
せ、限られた時間を最大限に利用するサービスを提供いたしま
す。
 自信と信用性によっての上で成り立つサービスとその質の
高さ

質の高いサービスへの取り組み

質の高い宿泊施設

妥協のないレストランの品質保証
 Daniel Navarro Niño de Pura.
Guitarrista
フラメンコギター界で、高い技術力を持ち、最前線で活躍している、
若いギタリストの一人です。ギタリストとしての資質はもとよりコン
サートでの競演は常に欠かせない存在となっております。
1966年9月26日セビリア生まれ。幼少時よりフラメンコギターのと
りこになり、1975年セビリアでManuel Lozano(マヌエル・ロザノ)
の師事を受けました。レッスンを始めてわずか1年あまりの頃、マ
ヌエル・ロザノはダニエル・ナバロの家族にギターの演奏技術の
質の高さに大変驚いたという話しをしています。
10歳になった頃、同じくセビリアにてManolo Carmona de Los
Palacios(マノロ・カルモナ・デ・ロス・パラシオス)に師事。教示を
受けている間、踊り手で兄でもあるJose Joaquin(ホセ・ホアキン)
と、他のギタリスト達との交流を深め、ギターと踊りの知識をより
深め、習得してきました。
 1980年にヘレスにて初めてのコンクールに参加し、二等賞を受
賞。
 1984年の間は、フラメンコのコンサートでいかにギターをうまく融
合させるかを研究する。
 セビーリャにて行われる ビエナル・フラメンコ (La Bienal)にて、
若手演奏家に与えられる最優秀賞を受賞。引き続いて12月にはヘレ
ス・デ・フロンテラにて行われる カテドラ・デ・フラメンコロヒア にて最
優秀賞受賞。更にムルシアで行われるギタリストとしての登竜門、 カ
ンテ・デ・ラス・ミーナス・フェスティバル にても受賞
 1985年に南米へツアーを開始。コロンビアの新聞社にて“ジッ
パ・デ・オロ”賞を

受賞1986年、初アルバム“カプリチョ・デ・ボヘミアス”を発表

“バダホス国際賞”にて最優秀賞を受賞
 1988年と1989年は、スペイン各地で、歌と踊りを合わせたフラメ
ンコライブでのコンサート活動を行い、技術を磨く

同時期にスペイン国内でのテレビ放映向けに録音。
 日本にて,ビエナルの星-Estrella de La Bienalを初公演し、そ
の後,

成功への道を歩き始める
 1990年、ビエナル・フラメンコにてスペインフラメンコギター界では
最も栄誉のある“ヒラルディージョ・デル・トケ賞”にて受賞。この賞の受
賞をきっかけに、Niño de Puraの活動として、全てのコンクールの参
加から退くことを発表。
 1992年から1997年、2枚のフラメンコの大道となるソロアルバム
“カリエンテ”と“マキダ”を製作。この2枚のアルバムはコンテンポラ
リーフラメンコギターの概念を革命的に捉えた作品として評価を得る。
 フラメンコの世界で有名なプロダクションとその関係者によると、
彼をAcero Frio de Aurora Vargasのような製作者として、注目すべき
と評価を得る
David Pérez. Bailaor
1996年に“バレエ・アル・グアダイア・デ・アルカラ・デ・グアダイア”にて. いくつかの
舞台に出演
 アメリカ合衆国、セント・ルイスにて“ガラ・デ・ラ・ヒスパニダ”の番組で. アンダルシ
アのバイレ・フラメンコを紹介
Salvador Tavora(サルバドール・タボラ)の舞台“カルメン”にて、日本、ニューヨーク、
オーストラリア、オランダを初めとして、ヨーロッパ各国の世界ツアーに参加。
“ヒターノの祭りーFiesta Gitano”にてクーロ役
Velez役;Carmen Montoya(カルメン・モントヤ)、Loli Flores(ロリ・フローレス)、
Meme Mengivar(メメ・メンギバー)と共に、第一線で活躍する
 “リズム・Ritmo”を第11回ビエナル・フラメンコにて発表及び出演。 台湾、ドイツ、
オーストリア、メキシコ、イタリアなどへ世界ツアー 第44回カンテ・デ・ラス・ミーナス・
フェスティバル(ムルシア)の舞踊部門にて最優秀賞を受賞。スペイン代表としてク
ウェート、フランス、オランダにて公演
クウェート、ドーハのダスマ劇場で開かれた国際音楽祭へ参加。
アフリカ、ガボン共和国にある首都リーブルヴィルにて8週間のスペイン文化祭に参
加
セルバンテス文化センター主催、シカゴフラメンコフェスティバルに参加
 2008年、岡田昌己と共にロルカの詩「お月さんのロマンセ」から引用した
“Fantasias de Garcia-ロルカの歌”を共演
トルコ・アンカラにて行われた国際フラメンコフェスティバルと
第11回 地中海国際ユースフェスティバルに参加。
同イベントはアクデニズ大学にて行われ、6000人の観客を動員
フランスのモン・ド・マルサンで行われたフラメンコフェスティバルに参加
イタリアで行われたクラウスラ・ローマ・ビエナル参加
フランス、ニームで行われたフラメンコフェスティバル参加
踊り手、ハビエル・バロン(Javier Baron)と共に、Flamenco Viene del Surと
フランスのベジエ市で行われたフェスティバルに参加
ドイツ、デュッセルドルフで行われたフラメンコフェスティバル参加
 トルコ、イスタンブールで開かれたフラメンコフェスティバル参加
Niño de Puraのギタリストと共にメキシコ、ローマへツアー
スフィンクス音楽祭(ベルギー)参加
クラブハーフノート(ギリシャ・アテネ)にて上演
日本にて、岡田昌己と共に“フラガンシア・フラメンカ”の振り付け及び出演
 トルコのイスタンブールとアンカラでのフラメンコフェスティバルに
David Pino. Cantaor
 ムルシア州ラ・ユニオン市で開かれた国際カンテ・ミネーロスフェスティバル
 にてソレア部門で最優秀賞を受賞 Festival Internacional del Cante de las Minas de La
Union
 コルドバ・フラメンコ・アート・コンクールにて最優秀賞 Nacional en el Concurso Nacional
de Arte Flamenco de Cordoba
 セビリア・ペーナ・フラメンカ・トーレス・マカレナにて最優秀賞 Pena Flamenca Torres
Macarena de Sevilla
 ムルシアで行われたフェスティバル・ナショナル・デ・カンテ・フラメンコ・デ・ロ・フェロに参加
Festival Nacional de Cante Flamenco de Lo Ferro
 第三回ナショナル・カンテ・フラメンココンクール参加 演目“Ubeda, 1o de Mayo” III
Concurso Nacional de Cante Flamenco
 ムルシア州ロルカでのフラメンコ・コンクールにて金賞 Concurso de Cante Flamenco de
Lorca
 第16回カディス・プラド・デル・レイ・カンテ・フラメンコ・コンクール参加
 XVI Concurso Nacional de Cante por Serranas en Prado del Rey
 ビエナル・フラメンコ・新人公演にて最終選考に残る Concurso de Jovenes Interpretes
de la Bienal de Sevilla
 フラメンコ向け雑誌エル・オリボ(El olivo)にてパコ・デ・ルシア、エンリケ・モレンテ、ホアキ
ン・グリロと並び、最も知名度のあるアーティストとして功績を認められる
 スペイン国外ではメキシコ、日本、モロッコ、チュニス、ロシア、ドイツ、フランス、スイス、オ
ランダ、イタリア、ポーランド、ベルギーの舞台に立つ
 劇作家、舞台監督であるロドリゴ・ガルシアの下で4年間、劇団“ラ・カルニシエラ/La
Carniceria Teatro”にて従事する。同氏はカディスでのフラメンコ・イベロアメリカ・フェスティバ
ル el Festival Iberoamericano de Cadiz とマドリッド秋祭り el Festival de Otono de Madrid
にて劇“Versus”初演し、後に数カ国にて上演することになる
 ヘレス・フラメンコ・フェスティバル(el Festival Flamenco de Jerez)期間中、ハビエル・ラト
レ(Javier Latorre)の劇団とコンテンポラリーダンサー達共に“エル・デュエンデ・イ・エル・レロ
ホ/El Duende y el Reloj”をビアマルタ劇場にて上演。その後、モスクワでの第5回フラメンコ
フェスティバルにて上演
 コルドバ大学夏季コース、マドリッド、マラガ、カディス、アンダルシア国際大学
 アントニオ・マチャード・デ・バエサ la Universidad Internacional de Andalucia Sede
Antonio Machado de Baeza、ラ・カルトゥッハ・セビリアla Cartuja en Sevilla にて、教示する
 第11回コルドバ国際ギターフェスティバルのカンテ部門にて指導 Cante en el XI Festival
Internacional de la Guitarra de Cordoba
 マ ヌ エ ル ・ モ レ ノ ・ フ ラ メ ン コ 文 化 セ ン タ ー ( ス イ ス ) と ハ エ ン 音 楽 学 校 23 期 el
Conservatorio Profesional de Musica de Jaen でも教鞭をとる
 オランダのロッテルダム音楽学校の集中コースにて定期的にカンテの講師を務める
 2008年、巨匠マノロ・サンクラーからの申し出により、歌い手としての指導法を共有し合う。
また、ビエナル・フラメンコ期間中、ロペ・デ・ベガ劇場 el teatro Lope de Vega にて指導者と
してデビューを果たす
 2012年、コルドバ議会より、第10回新人フラメンコ・コンクールの責任者として任命される
 現 在は 、コ ルドバ のラ ファ エ ル ・オ ロズ コ音楽高等学 院に て講師 el Conservatorio
Superior de Musica Rafael Orozco de Cordoba

スペイン国内観光旅行分野にて優れた起業家として受賞

アンダルシア観光分野にて優れた観光アイデアを持つ起業家として受賞

選び抜いたレストランやバーでの様々なメニューの改善を行い、バラエ
ティーに富んだ食事を提供し、心身ともに健康的な日々をお届けすることを保
証します。

滞在中に味わった食事、食感を五感で感じ取り、帰国されるときにその一
瞬を思い出して頂ける様なサービスをご提供します。

様々な果物、地元で取れた野菜、豆類、魚介類、肉など、このように我々
の食文化は地中海式ダイエットに基づいています。

地中海式ダイエットに共通している食材といえば、バージンオリーブオイ
ルです。

地産地消のバージンオリーブオイルは日常的に使用され、数々の賞を受
賞し、

我々にとって、オリーブオイルの消費は日々、安らぎを与えてくれる商品
です。

す
同様に、地中海式ダイエットに最も適した飲み物は赤ワインと白ワインで

我々のレストランは「Club Gourmet Experience」の会員であり、原産地
証明された地ワインが用意されております

て、
数々の賞を頂いたこのような地ワインを提供するということは、結果とし

我々に自信と与えてくれます

品質の提供をコミットメントします
 フラメンコを習得して頂き、かつ、憩いのひと時を過ごして頂く為に、
16世紀から17世紀の趣が残るホテル・ミュゼオの貸切利用

アンダルシア中心部で行われる、この独特なプログラムは、
 ホテル・ミュゼオへの宿泊、名声あるマエストロたちとのレッスンなど、
世界的に

この独特なプログラムは他のフラメンコレッスン付のプログラムと
は全く異なり、その違いを明確に感じることが出来ます

わずか12人限定で、限りなく個人レッスンに近いものがあります
 個人参加、またはご自身が通われている学校/教室から講師を通
じてご相談をして頂いても、仲のよいお友達通しのご参加でもかまいませ
ん

居心地よく過ごして頂くために、ホテルはアットホームな雰囲気のあ
る一箇所のみ に滞在して頂きます

他のアンダルシア地方への訪問はスロートラベル方式で旅します
急がず、ゆっくりと各自のペースでアンダルシアの宝石を満喫してくださ
い

特別な人生経験をして頂き。また戻ってきて頂きたいです

この貴重な経験はご自身の成長と視野を広げることでしょう