6月号(114号)

'1」農協だより
|I8Iiill59年6ll5Ll
雷か'1べつ
丘
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騨眞
IIL、フ
I
第114号
昭和59年6月
発行’1.標i催lllJ農業脇lr1制1代
編集街農ノド I
'百ljIiリアート印MII株ェ(公ト11
Z=ヨh
兀司
・PIbpP■■■■■●□0■■■■■■■■■■■■■■■■■■■0■
五月十一Bの理一舅会で、役員の執行体制
か決まり、各代表の万が就任挨拶を致し
ます。
ます⑤牛乳においても需要の伸
び悩みにより計画生産も考えら
れます。
農畜産物の低迷、生産資材を
始め、諸物価の値上がり等によ
る負債の累増により、農家の経
営格差も拡大傾向にありま{$
これら農業を取りまく今日的
課題は多く、農協の果たす役割
の重大さ、そしてきびしさを感
に初心忘れる事なく、自主・同
【就任挨拶)
組合長理事
中標津町農業協同組合
じるのであります。
立を基本に協同活動を通じ、組
児玉光彦
のきびしさか考えられます時、
組合長としての任の重さを心
組合員の皆様には農繁期を迎
営農生活を守り、組合員の農協
その任の重さに身の引きしまる
過去組合員の皆様を始め多
としての役割を果たすべく頑張
え、「今年こそは」とご努力、多
くの方々により教えいただきま
る所存でありますので、どうか
合の健全化に努力すると共に、
した事を基礎に全力でその賀務
感が致しますC
私事過去四期十二年の長きに
ご協力、きびしいご指導をお願
忙の毎日をお送りの事とこ推察
わたり、組合員の皆様を始め関
を果たしてまいりました。
の多大なるご支援をいただき、
金融の自由化、市場の解放を叫
昨年より続く経済不況の波は
してごあいさつと教しま一兆
とご繁栄を心よりお祈り致しま
最後に組合貝ご家族のご健勝
k可
【一謁一
F1
致します。
係機関のご指導ご協力、役聡員
組合長としての大任を果たさせ
ばれる今日、景年の回復は緩や
い申し上げます。
ていただきました事に対し心よ
農業情勢においても日米農畜
一議
左上から久我良夫理事、山本秀夫監事、岡部実涜事、西山膣理事、斉藤哲雄理事聯灯下曰吉理事、佐々木政行理事
左下から佐藤識康代表監臺囎秋山政雄理事、山本雪信理事、児玉光彦組合長理事-鷲見孝副組合長理事、藤井弘美理事、竹村満夫理事
i i lT 1 疏蝋!:liiifiiiiiiillllI
h、LLL託
攪
かな状況でありましょ電工
この度第三十七回通常総会に
産物交渉の決着は自由化に近い
獺
1K
鶴
誕璽
上
鈩為
りお礼申し上げます。
おいて理事として選任をいただ
ストラリア・ECへと自由化の
枠拡大に終り、その影響はオー
外圧は強まりを見せ、農業経営
き、理事会におきまして再度組
り、内外共にむずかしい経済情
に雌しさを投げかけると恩われ
合長としての重責を仰せつか
勢下にあって農業・農協共経営
JfEs因
(2
9
よ
農協だ
昭和59年6月5E
昭和59年6月5E
、
よ
3)農脇だ
副組合長理事
中標津町農業協同組合
実績として出てくるように思わ
れる。
農協も、組合員の経営{至疋の
ため、一層の財務の健全化に努
めると共に、地域振興計画によ
取り組んで参りたいと思ってお
鶯貝孝
大か抑制される現在、経営内容
りま-%
り、営農指導を重点に積極的に
の充実によってコストの引き下
役員改選後第一回役員会にお
きまして、営農委員会を担当す
ることになりました。組合員皆
組合員のご理解と協力を得て、
組合員・役員・職員がお互い
げが今後の鍵となると思われま
様の力強いご鞭燵を心よりお願
再度、理事に就任致し、董菫塁鈩
の任務を果し、和を持って力強
す。
営農委員長理事
中標津町農業協同組合
藤井弘美
H土地基盤の整備
①四、○○○町歩、永年草地
の改良
②畑専二十八戸の地力増進対
策
①営農計画書の完全実施
い申し上げます七昭和五十三年
役員への就任後、一期目は人工
②所得率の向上
い農協を作ろうではありません
し、土地・施設・家畜・機械(資
一[層のご指導、ご支援をお願
授精事業の共済組合より農協へ
この時こそ、経営全般の見通
よく、過去の歴史を知らずし
産の点検)をし、自己資本と所
い申し上げ、組合員皆様のご健
勝とご繁栄をお祈り申し上げご
借款の回収と処理等、第三十七
理部門では長年にわたる固定化
の対応と経営の充実また、管
進出増床に伴い、農協生活店舗
当として長崎屋・東武大型店の
の移儘頁二期目は管理・購買担
う社会の変革に対応出来る農協
進歩する技術掌新と、それに伴
平常化して厳しさの中で急速に
を取りまく社会と経済情勢は、
と恩いま{L私共の農業と農協
の一一一項目を鎧重点に取組みたい
臼課税対策の積極的取組み
ロ営農相談の充実
て未来を語る事が出来ないと言
得率の高い経営にしとうではあ
共済組合役員から二度目の農協
われておりま{几その歴史の中
りませんか。
挨拶と致します。
回通常総会で報告、ご承認戴き
を作る事が我々役員に課された
畳一幕逼駒販亜戻議芒戻巨猛「追蓮一
理事会を中心に他の役員さん
このたび管理購買委員会を預易
今回の役員改選に伴い、私が
をして参りたいと思っておりま
良いか、具体的に組合長に進言
きやすい職場環境はどうしたら
のために何を、職場の凱律と働
事なく、新発想をもって組〈両目
ことを念頭において取組みたい
ることが組合運営の基本である
の個々の経営の{茎疋と充実を計
当りましては、組合員三五六戸
今期営農委員会を担当するに
拶と致します。
うお願いを申し上げて就任の挨
強いご協力と鞭燵を戴きますよ
に対して、その職責の実行に力
分に理解して戴き、役員・職員
様には組合員としての役割を元
山本雪信
が国の農業も世界の枠組みの中
と共に今迄より一歩踏み込んだ
すので組合員皆様方の深いご理
と思います。
毎日の努力が経営の点検が、
ましたように理事の役割の中で
責務だと思います。組合員の皆
中標津町農業協同組合
全力を傾注して参りました。
に組み込まれ、農畜産物の価格
農協運営を考えて建前論の奇顧
解とご協力をお願い致します。
農産交渉に見られるとうに、我
さて、今の農業情勢は、日米
も大巾な上昇が期待出来ない情
事でなく現実の厳しさをさける
事になりました。
勢になっており、外延的規模拡
きました。
れ合い運動であるとも言われて
運動であると共に、心と心の触
す。農協運動、それは、人作り
苦難の連続であったと思われま
する組合員それぞれの道程は、
て、今、後継者に移行しようと
を確立した陰には、先人、そし
で、今日の農協・組合員の生活
痛感している次第です。
匠一了
か。
担う事になり、責任の重大さを
第三十七回通常総会において
胚可
▽肋■■
標津町農業協同組合
公私にわたるご厚情とご指導の
賜ものと厚くお礼申し上げま
毎日の農作業ご苦労様です。今
春耕期を迎へ組合員の皆様、
昨年の冷害の反省に上って厳し
くお願い申し上げます。私共、
侍様のご理解とご協力を賜りた
ます。
にも思われ、今にな「て懐かし
の益々のこ健勝と農協のご発展
妓後に組合員・役職員の皆様
‐里
す。今後につきましては、皆様
から賜りましたご教訓を生かし
て第二の人生を歩みたいと存じ
ますので、何かとご指導ご交宜
年こそ捻り多い良い秋でありま
い経済情勢の中で農協運営に対
さて、私、この度兀月十一、
く思い出されます“また、昭和
をお祈りし退職の二挨拶と致し
【退任挨拶」
元参事
中標津町農業協同組合
すよう心から祈っております【
処して参りたく所存でございま
付をもちまして永年お世話にな
士・←・す回
の縄をお一願い川し上げます。
さて迫日の理事会に於て私二と
すので、尚一屑のご指導とご鞭
五十汎年からは、厳しい農業情
伊藤松義
横田前生産委員長の後柾として
燵を賜りますよう心からお願い
りました農協を退職(定年後、二
には農作業にご桁励の事と存じ
新緑の萌ゆる季節と共に皆様
た歳月は永いようでもあり、ま
追憶きれ、勤めさせていただい
いただきたいと存じます。
集の拠点として請実に前進して
ものがありますが、農協を総結
史の頁を開き、’’’十六年間のそ
事が出来ました事は、皆朧方の
たいつの間にか過ぎ去ったよう
農業を取りまく環境は厳しい
委員長め重責を負う雫になりま
申し上げ就任のご撰拶と致します.
振り返えってみますと、農業
年Ⅲ川に当農協に奉職以来、満
の時々を振り返え(て見ると今
武佐品評会会場
力建まれ
が生まれ
変りました
協同組合の発展時の昭和ニト|||
三十」〈年間にわたり、多くの役
終えることかできました事に対
した“渋学な私でございますか
参事
しい事を思うとき、身の引きし
し心から厚くお礼申し上げま
と生活の向上、更に活力ある臓
日の農協の発展や組合員の皆様
綱
職員並びに組合員の皆様方のご
まる思いで一杯です唾非力な私
す。いま、中標津町農協三十年
一二浦準治
緑が日増しに灘まる今日この
でございますが、組合員の営農
さて、私、この度伊藤参事の
場作りに誠心誠意努力する所存
方の経営基盤の拡大まで、過稗
欝鐸鍵繍’!
〃
厚帷に文えられ大過なく勤めを
頃、組合員の皆様には何かとご
退任に伴い、去る五月十一nの
でございますので、前伊藤書鴎
多忙の毎日かと存じま-%
役員会において参事に選任ざ九
での苦労など、走馬燈の如く
同様よろしくお願いします。
、
後を引継ぐことになりました。
径口■
武 休涌信舅だより
言員だより
可
『
中標津町農業協同組合
勢めもとで、参事の重責を果す
拶
年間嘱託勤務扇たしました。
秋山政雄
生産委員長理事
中
農業を取りまく環境が一層厳
栂霊局
I」
よ
農協だ
昭和59年6」]5F
UHF「159年6月円E
I」
F1:
|口凸。
農協だ
従って、気候風土の似かよっ
周辺との二カ所であるか、北京
今回視察した黒竜江省と北京
とで協力し合える要素は多いに
柑互利維の巾で日中友好と経済
流を図りつ。長期にわたって
た根室管内催相江に人的技術交
周辺においては酪農⑪歴史は約
行と見受けられました。
Ⅱ上旬の十三日間、中国の北京
の一員として、|||月r旬から四
この度、根室管内酪農訪中団
乢諾外uに遅れている総済力
向上も認めながら技術革新を図
の向上と請負制度による生産の
に、個人の所得向上による化賑
分仁ある。
進み、経済大国となる要素は充
に加わると、経済成長は一段と
て、低い労働費と技術革新が更
tと豊富な鉱物資源にも恵まれ
牛導入による生産量の端産を図
乳不乢を訴えており、緊急に乳
あるか、北京市内に供給する生
七、○○○陀位の平均搾乳量で
てはある程度の域に達しており
市を始め、東北地域(Ⅲ満州)の
を発展させる方針か強力に展開
という兇地から
る蛋白源の確保
より、草食によ
ダッヶ)の家畜
物主体(豚・鶏・
人と競合する穀
並びに精液または授桁師の輸出
日本より高資面の乳牛と種牡牛
の改良を図らなければならず、
難と思われるので、乳牛の資衡
上の個体の生産乳景アップは困
ただ、管理而から見て、これ以
給を東北地方に依存している。
ろうとしているが、粗飼料の供
酪農による乳肉
尚、黒竜江省においては酪農
は有望な地帯と見受けられた。
れているので、
の現況は日も浅く、技術水準も
るので、中国の酪農発展の要と
今後この川にお
従って濡農専
なる地帯(三江下原の一角)と考
低い地帯であるので広大な面
業地粥である当
えられ、長期にわたる建設と発
いて一大発展か
根室管内におい
展がなされると思われる。
積の農耕高地と草原を持ってい
ては中国と交流
期待される.
の生産が重視さ
特に農業の近代化の中では、
黒竜江省国営農場総局を中心に
形態であり、管理技術面におい
二十年を経過し、都市型酪農の
素は大であり有望であゑ
し椎互の利益と発展を図れる要
摂り、
されつつある。更に、広大な国
元営農委員長横田国雄
中国の酪農事情見聞記
「。
中国の一人酪農施設計画の一辺
を視察する機会を得ましたので
ここに紙面を借り報告いたしま
す.中国は広大な面積を持ち、
人口が十億を数え、農業関係に
従事している人口が約八億人と
言われ、国の施策においても人
u抑制政策を取り、急速な機械
化は失業者を出す要因となって
いる。文化大蕊命以来の鎖国政
策で外国との交流を断ち、経済
的にも技術的にも非常に遅れを
とって来た。
従って第三中会議において囚
っの近代化(①農業、②工業、③
防衛、④教育嘉一提唱し、第一番
先に農業の近代化をあげると共
黒竜江省家畜繁殖指漕所前で
一一一十一曰農業祭打ち合せ
’’一‐|l曰管理委員会
幸》
二十九曰管藝内営農部課長会
一一十八曰生産連総会
十八曰理毫会
会議
十四曰第四回地区組合長
,|‐二曰峠|・|産連理事一会
1|曰理事会
八曰地区別組合長会議
会議
七曰第三回地区組合長
《云
一E第’’’十七回通常総
s月の
ラ毎勢和、 莅術
ることになりますや
○㎡の放牧地が不食過繁地を作
日放牧として、尖に一煩で一一一○
入します。
エネルギーの消費景は著しく増
牧方法などの条件によりますが
乳牛を放牧すると草生・放
産性が低下することとなりま
も劣りますから、次回以降の生
のような草地では放牧後の再拒
草を残します{表1)。またそ
産をあげることができません。
ための拙除刈りと追肥について
口掃除刈りの必要性
乳牛は、草丈が十叩くらいの
必要な草量をとるために、良好
す。この上うな放牧地では牛は
そこで放牧地を上手に懐7
その要点を述べることにしま
草地に放牧すれば、えり好みす
Jn-Ro25-30LoOO-L300117~190.30-0.351.1~].「
このとうに放牧地が荒廃して
表2放牧地の採食量
Ellf債
区分年'HII'IlIt1lirに’1ヌ}'上’Ⅱ#'in当り採食llt採食’
t/10,][cmk(,/]Ofl採食litk9k9
す。
30~4023~28900~L20017-200,35--0.40].5--1.2
な放牧地よりはるかに多くの時
?5-3()20-25700-90()’16-180.40-0.451.5-1.8
ることなく採食しますが、五十
15-2010-15300~50012~140,30~0.401.4~し7
きますと、乳牛は思うように放
20-2515-20500-70(]]5-170.44~0.18]、6~1.F
●放牧地の掃除刈り
I5uF200-30016~70.25-0.300.9-1.2
101J」ざ
間Ⅱエネルギーを消費すること
ノヒニ(c、)]O【,当りliltf間当I)I11ilfiM1当り採食栄撞}k(|;q1
WL
イネ科マメ科’鴛1,t(k{])採食lIt(liLl)DCPTDN
叩にもなりますと四割近い不食
8
ができなくなります。
不良J0lr地L315-30400以「430-40
牧草から韮愛補給を受けること
ノ11.s
信不食過繁草
に排溌中の肥料成分(ある試算
…丈臘椥蝉囎|擁愈',}艤虞'1:鎧震TmF-i;泰W1,ザ11
夏場になると利用された放牧
今年は春先からの天恢不川で
では年間一頭の乳牛が排泄する
1]6k$11526k〔’
地も、二-一一|回目の牧区利用と
なり、乳牛の排糞あるいは踏み
てきき了いわゆる不良過薬草
倒しなどにより不食草が目立っ
と呼ばれるもので一%
これは、排糞から出る臭気を
草地への肥料散布が遅れました
髄尿は、おおよそ三○○肥の硫
乳牛かきらって採草せず、さら
が、いよいよ放牧も最轆期とな
って部分的に草生が繁茂する現
炭に相当する窒素を含む)によ
』課ですが、また、踏み倒しなと
によっても、乳牛が利用しない
8
500~800
【llliilll農試1
表3草大・草量と採食量・栄養摂取量
り、また、貯蔵飼料調幣等で多
忙な脈日のことと思います。
まま成熟し、茎部が多くなり、
確かに築地酪農地幣では、駕
もともと草類を主食とする↑に
寓な牧草地に放牧することで
粗繊維が増えて机剛となり、乳
牛の噌好に適さない草となりま
とってタンパク質・ビタミン灯。
無機斑などの利用効率もよく
す。
放牧中の乳牛は、|時間に約
飼料没の節約とともに好都合の
飼養条件におかれているように
一回の排潅を行うといわれます
ので、|Ⅱ八時間、年間一五○
見えますが、收牧地の管理のま
750~6C
艸通蹴地3.515~3C
(kq/102)(北農試】
表1踏みたおされたオーチャードグラスの再生
ノ
雪印乳業中標津工場徳永隆
、
~6
80()-LOOO
]円51(9
50cm453kⅡ
724k〔1
13-1665-80
良質草地5.315~3C
/歪、
01【ql730k(
271k(】
01<0
0k(
7001【[
15cm7001k1
FiJW1Wi1i1j加
ずさによっては乳牛も十分な化
毎回、
農協だよ↓ノ(61
|Vff[]59年6)]5F
交通事故
‐I
死亡1.4人負傷86.8人
よう農イ乍業安全)
本年より価格の安い(庭先ま
3,1801垣(53%】
3,i80iig<53%)
77.200j引くQ386jBjX200袋〉
77.20()IU「193861妙200袋)24円30銭l螺
41'j30銭.↑(」9
になるわけで(表2}、いわば躯
で「五○○円/」ホクレン
61)00k屑
6,〔)001塔
循環をたどることとなります、
ラィム施用で草地の若返りと増
巌方ル
炭ヵル
また、栄鐘慨収量からみても
収を図って下さ咽尚、石灰施
13,500iIl(」15001u/:X9:〉
[3,5001qIL5001リlx91)411」3()銭l《氏
lilj3()銭/l《9
〈表3一.最高摂取量と.なる二十
用に当っては上壌診断を実施し
'鰹斬時lニノリミプリノL6.(]()(jl、関ha雄11」した場合}
普及所と允分机談の上施用して
まお添送ま口産、
草地の若がえりに
ホクレンラィムを〃
ニウム等の有害物質の作用て眼
し〈を配し、窓生は
m前後を中心に利用してゆくこ
草地の経年化による低収は、
の養分吸収を弱め、収量を低下
なければ酸度濡正はむずかしく
3.1501煙135口`」
3,15()lfg(35%〉
ホクレン中標津原料所
ますし、乳牛の放牧草としては
上壌の物理・化学性の悪化に上
をさせます.また、し壌中の微
その大きな要因は、脳用肥料
多最の石版か必要となりますの
まし日、てが.み“
とか望ましく、三十m以上に仰
不向きと縁えぬぱなりません。
る地力低下のためてす。その人
るように几えますが、利用率低
に含まれている土壌を酸性にす
PHn・○以下になると更新し
下のため、かえって草地生産上
で、PHを適正に保つ必要かあ
9,000k貝
91000kg
ひた草は、栄養刊用率も低下し
』掃除刈りで草の利用率向上
生物の活動が鈍って有機物の一分
|設的に五○囎.’○a樫度の
きな要因である土壌酸性化の対
戦地は造成時、充分な街灰資
万灰が必要になりますか、多収
そこで、特に夏以降、牧草の
班の一つとして放牧地の不食卓
材を施用して酸性矯正をしてい
を目編した施肥景の多い草地で
解か進まなくなります草地は
あるいは余剰草の錦除刈Ⅱによ
るか、年数を総世するにつれて
は更に多くの石版が必要となり
策として「ホクレンライム」の施
り、過築地の成長を仰座し牧草
土壌の打灰が減少し、PHが低
成長が鈍くなり、草地が不足し
の均一な再生を促し、生産性の
下してきます。この上熊の酸性
l五加で、土層のPHを六・○
ます。望ましいPN水堆は、C
常に行灰を必要としています」
回復を図Ⅱ放牧草の利川率を高
化の様相は毎年緋起されないの
用をお勧めします⑪
めることか必要となります。枚
で、表層部分から起り次第に下
がちとなりますので、適切な衿
満してムラのある冊生状況を続
圃へ進行します。
~八・五附近に保つ事であり、
けることは、見かけの草量はあ
不経済なこと重し
ほとんどの肥料がアーーオンを
る物質〒||オン)です。
道の指導参答事項一‐草地の維
また、このとき排灘を散らぱ
含んでいるので化学肥料券施
年化に伴う土壌酸性化と石灰使
りますc
しておくことも、寄生虫病など
用する限り、t壌の酸性化ば仕
要眺を示しています。
用」でも、草地の石灰施用の軍
の予防も含め効果的なことてす
上壌酸性化が進むと、アルミ
〃ありません。
(次号につづく)
IB
農作業事故
農業就業人口1万人当り
〃
ー
<交通事故との比較>
シ
鞭
Ⅱ臣
道内人口1万人当り
死亡1.0人負傷43.9人
P1
〆。
IHI
IIUi雄
IffアノLウリ分の単
アルカlj分の単価
limjll敵アルカリ)分
Iimllj剛
アルカ))分
Iiii-l
ホクレ>ライム
ホクレンラィム
’
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■園
壷$欝験蕊嬢
Z-w
ので、是非実行したいもので
{3
経済,性の比駁
経済`性の比較」9J『折11鬼l-llBJ,ルRnnnL,厚T…、A:、可…上.
[=
昭iifU59m611月Ⅱ
」
よ
農協だ
7
■■
サイ写lジ調製と
技術対策
111…
が必ずしも高まるとは限りませ
価な被誕材を用いると、経済性
とか多い。
不良発酵をおこし、失敗するこさい。
た茎が袋やシートに穴をあけ、し出して密封するようにして下
で旱刈りしたものを用いる。酵により品質不良のものも多く
特に、十月以降に刈取る二番の空気抜きが不徹底であったり
卓は発酵せず、嗜好性が恐いの破扱部を放置したため、||次発
失敗例の中に、川積みの場合
ん。
ジを作ることが舷終的には最も
むしろ、安全に良質サィレー
経済性が高いと考えるべきで
原料草は予乾を励行して、高設置場所は、牛舎に近い所が
一一、原料草の水分は五○~六○あります。
四、置き場所・管理に徹底を
%に
るようにして下さい。
範囲で被覆材や貯蔵型態を考え
す.従って、良いものを作れる
済的に作るためには、被槙密封
現在のところ、完全密封タイ
を
の
?印
■グ
を堀るか、殺そ剤の使用も考え
う必要がある。
がありますが、このような状態
をそのまま放置しているケース
種密封時に、中の空気を十分抑図ってもらいたいものです。
山積み(スタリク型)の場合も被科対策として鎧大阪有効活用を
梱包後すみやかに所定の設置で放置しないよう注意して、放
場所に運び被覆する。袋詰め。牧草の補完あるいは端境期の詞
三、密封は完全に
嗜好性の悪いものが仕とるのでのを重ねて設置したため、その
原料卓の水分に-分注意をばら後の縛理が行きとどかず破仙部
発酵不良やカビなどが発生し、発見次第補修をする。袋詰のも
また、極端に低水分の場合はる。調製後時々点検して破批部
水を防ぐようにする。
式で地面に直接並べる方法で端ネズミ対策は、置場周辺に溝
高水分のものは、スタソク型劣化を防止できる。
ものでも原料章の水分五○-六袋詰のものも古シート等で全
○%前後に調製したものが良質体を被極するとビニールの破狽
なものに仕上っています。(カラス・風)や日光などによる
に降雨を予測して、パ〉クした防止)をする。
成功例の中に、乾草調製途中書物の除去・排水・家畜の侵入
ので、設置場所を十分整備(陣
水一分や極端な低水分はさけて下のちのちの点検、給餌に便利な
プは一個詰(図の1-巴が主体
原料背鈩として、放牧余剰草、
宏経イクすな‐プ2式ス
さい。
材とサイレージの貯蔵哩態の選
北根室地区農業改良普及所
Ⅱピックベールサイレージの
安易な調製は禁物Ⅱ
牝草調製の省力化を目的とした
で、中にはビニール袋・ポリエ
|番・二香草の早刈り卓を利用
「原料草は早刈り適期のもの
◆調製上のポイント
利用のほか、昨年あたりからサ
チレンチューブを用い、この中
択が重要です。
イレージ調製にも応用できると
ビノクベーラの普及により、
あって、急激に導入が噛合して
する。遅刈りのものは略好性.
(一
1-且一、
に数個ベールを入れて、加ロを
L
いる。
)
消化率が低下し、また、粗剛し
図ピッグベールサイレージの種類
トフイン等でしばり、空気の浸
トワィン等でしばり、
入を防ぐ方
はジルビい体タ図クた-
,の汁・'′まとイの型、
侭
一斗『
Apg
L-
昨年は天候が極めて悪かった
ことから、ピックベールサくし
法。(図の1
性11、て主cはツまb
」
Y-.
[
1ジがその前年の卜倍以上もの
調製量をみた。
しかし、酪農家では経験が浅
く、調製技術がまだ不I分な点
かあることから、必ずしも堂だ
して盧厨サイレージを得られて
いない
そこで、良厩・経済的なビッ
クベールサィレージの作り方に
、煙
□
ロー曰
鐵了型
|L=三豊,
一
!【こ
く二;:}
Zb-
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1-巴
輻凸ユキ、斗邪、エ
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錘至蚕」
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可
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鰹=:二八二
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■
01-)零 #
F=、
ついて溝ごえてみよう画
◆経済的な作り方
イー、
l-L-IE
営 農 技 術
ピソクベールサィレーシを経
済しベガつが’でタ
9
よ
農協だ
昭FII59年6)]5Lj
Ⅱ「(和59年6H5E
,
よ
0勺
農協だ
P。■
忙しい時の家事作業
の人よりも三十分なり|時間な
家事を髄(ている主婦は、男
⑥遅出。早上がりの実行
事作業の計画をたてましょう
の家庭に見合った無理のない家
す⑤例えば、ギョウザであれば
下準備をして冷凍しておきま
た時に、すぐ調理できるまでに
しましよ・I時間に余裕か出来
するには、フリージンクを活用
どん手伝ってもらう壷です。
繁期、ためらわずに子供にどん
術の手も借りたいくらいの農
②子供の手伝い
十。
主婦が大いに兄習うべき点千
うとする姿勢で、これは日本の
す。
明るい収穫期を迎えたいもので
かつた親子のふれ合い仁もなり
|緒に働くと、今まででき蜜
次に、|日て多種類の家事を
▽
け
匝
や
▽
▽
け
マリリ9Vやv砂v劒守秒vvvvv?vvvvvvvvや⑨vvvvv妙vvv▽艀▽ヤマママ
”さで、|曰中垰|‐〈’’二にいる事が頑張っていく事でしょう。wマ
マ
▽
報多いが、特に馬が好きだそう
ヤ
▽
》一一一〈雷二Jざんは、動物が大好て益々良き酪農経営へ向けて”
▽
》約一年間の交際でゴールイン。||雪は、すばらしい伴侶を得”
”智子さんとの話しに花が咲き地味な考えで努力している祐輌
▽
”さんの家へ牛を見学目的中‐でに一一○○トンを目指し、|’す造w▽
w出向いだが、牛を見るより美り仔一害建設一亡計画-9るなど、”
▽
》んの紹介で、柿一一君が美智子の生淫ですが、|||年先を目途”
”||人は昨年の五月、松本・ざつき、現在一五○‐トンの牛乳”
▽
▽
w室井祐一一看と一一一枩智ヱヨさんの結一膳会社に勤め尼経験かあり”
”婚祝賀会が盛会に行われた。まず二回、|年間で辞め家業に”や
赫て松本勇様制型六一妻の御媒如で祐一一言は、高校を卒業して.”
U
”五月一二曰、中標津町寿宴にです。
▼▼▼▼▽▼v▼vvv▼▽▼v▼v▼▼▼▼▼▼▼▽▼▽▼▼vvv▼▼▽▼▼▼▽▼▼▼▽▽
▼▼
り、健康で事故なく乗り越え、
農繁期こそ、家族の協力によ
一石一鳥です。
りの農作業遅出・用上がりを実
《くられる量づつ、儘蚕こたはタゾ
献立と聞くと、誰もか学校給
こなしてしまおうと欲張らず、
美智子さ九
行しましょう画
全部一度に冷凍してしまいま
すと、調理する際に食べない分
まで解凍されることになり、脚
冷凍にしなければならなくなっ
てしまいま{h
再冷凍にしますと、味も栄鐘
食などのような細かいものを連
一週間なり、1日なりのサイク
こうなると、冬の間はさほど
この方法は、欧米の主婦の大
きな特徴です。短時間でも自分
の学習時間・余暇時間をつくる
室井祐こく几
家亭作業も農作業の一つと見
てもらうくらいの理解と協力が
必要です。
鐙献立表の作成
まず、家事作業を合理的に知
縮するために億一口のほぼ大
半の家覗を占める大切な炊事時
想しますが、それだと逆に材料
ルで計山を組み、洗潅の日・拙
間のT大が必要となります。
変多忙な日が続き、特に農作業
などで精神的な負担となり、長
除の□・フリージングのRと決
も損失してしまいます。このよ
と家事化塾不を上手に両立させな
続きするのか雌しくなってしま
めて、徹底して働いた方が生活
うに手製の保存食を利用しまし
ければなりません。主婦にとっ
います.ですから、和・洋・中
の余裕を持つことかでき、合理
それにはまず、献立の作成から
ては一年中で一番煩の痛い時期
別にしたり、肉・魚・卵料理と
的でr
・よ、7.
感じられなかった》勢霧墾一卒も、
いうような具合に、大まかに分
はとめると良いでしょう。
とてもたいへんなことに思えた
類して簡単な献立のレハートリ
⑥家事作業のサイクル
り、忙しい毎日が続くと、ふだ
ーを増やすと良いでしょう。
でもありま{L
ん気をつけていたこともおろそ
●フリージングの活用
また、調理時間の無駄をなく
▼V▼▼▼vvvv▼▼▼▼▼▼▼▼▼▽
西当幌
バーなどに詰めます。
皮に具を包み、|回に家族が食
アマ
かになってしまいがちです。そ
二でまず、農繁期に備えて、そ
戸可
▼▽▼▼▼▼▼▼▼▽▼▽▽▼▼▼▼vU
曰
北根室地区農業改良普及所
L
いよいよ本格的な農作業時期
閨|周鬮固|函
となりました。これからは、大
■
Q■
J
■リワ
委員会櫛成と委員長・委員
委員選出について
は次のとおり決定しました。
管理購買委員会
委員長山本雪信
〃依々木政行
Ⅱ竹下日吉
○万円の枠内で支給配分か原
総会で承認された「’五
ビート○・五%
馬鈴薯澱粉○・五%
牛乳○・五%
〔購買手数料〕
料については別途徴収する。
但し系統連合会の販売手数
〒○%
(価し系統市場取扱畜産物)
その他農・畜産物二・○%
樂どおり決定しました。
五○億円
三、昭扣五十九年度の余椛金の
原案どおり決定しました。
借入金妓高限度
竝高限度釣決定について
二、昭和五十九年度の倍入金の
〃佐謄戦康
町農業委員会委員
竹村満夫
根室生産連運営一委員
竹村満天
孝
久我良夫
委員騰見
〃久我良夫
乳牛検定運営協議会委員
健
〃西山
農薬一Q・○%以内
肥料三・五%以内
藤井弘美
北海道拓殖銀行中標津支府
繩子一○・○%以内
Ⅸけ先の決定について
Ⅲ竹下日吉
久我良夫
北洋相皿銀行巾標津支所
〃秋山政雄
〃斉藤析雄
斉藤哲雄
営農委貝会
包装資材一○・○%以内
とする。
〃{バラ)三・○賂以内
洞料川’○%以内
税対施委員会副委員長
藤井弘美
原案どおり決定しました」
根室信用金庫中標津支店
坐宇
委員長藤井弘美
委貝購兇
燃料二○・○%以内
第二回理事会
秋山政雄
短期証書貸付金
率の決定について
四、昭和五十几年度の貸付金利
西Ⅲ健
酪農ヘルパー述営委員会
〃佐々木政行
川竹村満天
開催月日五月十一日
自給飼料生産総合対策事業
軒築山の二・○%
草地開発鰹備事業
の実費手数料の決定について
六、昭和L十九年度の特珠事業
原案どおり決定しました。
食品雑貨二五・○%以内
生鮮品三○・○%以内
米(公定及び指状価格)
その他資材二○・○%以内
農磯部品二○・○%以内
農機具三・○%以内
佐剣木政行
(販売手数料〕
いて
並びに購買手数料の決定につ
五、昭和五十九年度販売手数料
原案どおり決定しました。
八・七正バーセント
組勧賞し残
七・八○パーセント
農機具延払貸付金
八・七孔パーセント
長期割賦貸付金
八・七五パーセント
〃山本雪信
事に任命しました。
として三浦準治参蕊代行を参
退職した伊藤前参事の後任
三、参事の任免について
〃久我良夫
他
委員長欣山政雄
生産委員会
〃西山
開催場所農協役員会議室
護案
「組合長・副組合長・代表監
理事会で互選の結果、次の
小め互避について
孝
〃竹1日吉
開催月日五月十八日
委員鷲几
組合長児玉光彦
Ⅱ斉藤哲雄
とおり決定しました⑤
孝
開催場所農協役員会議室
第三回理事会
副組合長騰兇
〃嬢井弘美
支給配分の決定について
「昭和五十九年度の役員報酬
議案
臨事会で互選の結果、次の
農協酪対委買
姿貝騰見
孝
〃佐々木政行
〃竹村満天
とおり決定しました。
代表監事佐藤放康
員の選出並びに酷対役員等の
` ̄
一一、委員会術成と委員長及び委
葎、
I
、
よ
農協だ
昭和59年6月5日
よ
qIJ
農協だ
Hイミl1Fi9f1z61I5H
粉工場公害対漿凹で補てん
する。
事業徹坊〒○賂
新地域農業生産総合振興対
、1趾撒布
一台六、○(U[Ⅱ)円
③椎肥
策事業事業鷲の一・○%
受託資金導入子数料
導入資金の一・○%以内
ついて
管理購買霧酋県会へ付託とな
りました。
対応について
囚、農民連脱よりの要望事項の
懇談会を開偲脾し、組合員の迩
堂正江L
要望撫項については地区別
原案どおり決定しました。
見を聞いて決めることになり
田
卜.》当り「○○○円
几、役員退任慰労金の支給に関
uTU
旨甘拙」F
リース粥業導入手数料
リース価格ぬ一・○%
受託資金手数料
■Fグ■■、ひ■■n
戸.尭瓦醇閂勇1.戸Ufwo-周
ました。
報上皇事項
「農機具巡回修理車職員の嘱
託発令について
悪W鑿欝:農舗組 合員箱談《課業;務、分礒掌
する第四回臨時総会の開催に
ついて
退任者六名
支給総額土人二〃Ⅲ
いて
二、職貝の研修旅行の実施につ
晤笘ヨ呵邑蚕廷芦0■
澤噂叺移(蕊蕊繍跡一・○%
(川し結合施設資金)
○・五%
原案どおり決定しました亀
臨時総会開催日
昭和症-し年六月六日
議決方法
書面議決とする。
原案どおり決定しました。
協議事項
一、畑作専業組合員の対応につ
且pFら鱒EKE1nmZ2F配蓮越gX
し、昭祁五十几年度の肉牛セン
ター事業頗託料の設定につい
三・』
Ⅲ育成↑{哺一円~五ケⅡ}
一頭当り一日面二○川
凹肥育↑(前期六ヶ月~後期
十七ケ月まで一
い一」
金融対策・地力対策等につ
一娘当り一日八○○円
原案どおり決定しました。
いてⅢと話し合いをすること
になりました。
地込選定について
|「公社菅畜産坐地建設事業の
武佐・南俵楠の畑総事業実
施地区を除く全地区を選定し
ました。
一・一、職員組合からの要求事項に
八、昭和五十九年度のス|→リー
事業の搬布料金並びに肉牛セ
ンター推肥の料金設定につい
て
、ポテトジュース
|台(しバトン)四、八○○円
但し組へn頁負狐は脇一の一一、
四○○円とし、不疋分は澱
堂型軍Ⅲ軍孟Hffr冗墨f・堂r、r
実lUjMJju
昭FiI5(1年6H1U
例亀
PU芯P-
1罰Zlr正、,サト出肛箕弘事・gLL可I:△,Ⅳw勺
u世だ
人半異動1ニよ'」「記の遮り地区lilllll当-爵A2び業務111当徴を変史いたしましたのでお知らせいたし堂-す:
顕翰…--礫』Ⅱ
職uH--IlLlパlⅡ
地区別扣」
地区別扣当
主な1m当漿勝
鑓をjil当漿務
 ̄~
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ヨー
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iノ〈、雑!
’''1鵜'1第2、俵砺、M(俵'11;、俵''1
;i:l辮自:ザ鋪2,俊繍、來俵橘、俵:::
前、鱒::係H(当地区
前、襖[Ⅱ係;l【当地区皿テ丘、北''1,四''1,共成、南俵僑第r
jiLケ丘、北;i;、西;lL共成、荊俵僑第:
僻i俵|簡輔2J!(俣落.東共栄
僻i俵|簡輔2,Ⅱ(侯蒋、蝋災栄
鮫愉高デゲ、東武住、l純(
佐嶬係腿jl[当rllLK
繼欝1$係長凱佐…Ⅱ對雌懲鰯鰹臓戦J1w識'聯
北武佐、開'1鰯金地Iえ、鯉
漣部係長
HU
佐藤(政j係便
佐縢(政>係長
NII
ilU、1打出係1と}[I当組合i:!
佐藤(微)係膣
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FnHI係lミ
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前、飯jMi係長11【当組合腱1
命
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小|崎係
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1lLijEtW
|判ilI係止1曙1組合)!
営催相,淡企船
営農イ{1,淡企舷
Ⅱ
[ii宅溌命、後:lli門改良、リース
「i:吃資金、後:|}新改良、.,.‐え
iii薪、IML瀧若f'二余
税務、IML漿肴年金
〃「Wf腱負イパ、近代化
iWf腱負(ft、近代化
|芙落、南侯瀞、共栄、Ijlij」 、新'〕{、光
前、il端li係長」[!』i地区供iiW、南侯瀞、共栄・ijli比栄、祈化、光
波部係長17;!'i地:工
一|上進、北尤、イパ俣瀞、聯鴻_樹M1
-1L乳進、北Mn、イパ俣瀞、辮卿
詔iii
飯jhli係踵11【当$Ⅱ今武
M1小艫;1壁'嗜地低挫鰯'i鯛}瀧勵','新'L'〕’
銚小鱗繍蝿睡割'1小〈灘:iiiiWii繍陛廓!;'雛'…
Ⅲ
Ⅱ
、
総合ff金、農地取得、農|i、脚幾
合盗金、農jlL取得,農トネ脚豐
笈粋Ll:、労災保険
笈稗11:、労災係|龍
酪農Ki1ft、「i作腱
酪農負俄、:Wi鍵
マル雑.農協ローン
マル零、僕協ローーン
ホクレ>ローン.進i畔J1:
ホクレン軍一一ン、窯群生
匡I対
li筋全般
全般
〃
戸萌
 ̄
最近、新聞等のマスコミにて農
報告、発表してきております。
学会誌・農村医学会等において
夫肺患者さんについてn本内科
津町中心に北根室酪農地帯の農
私は昭和五十二年以来、中標
肺臓炎のように空調設備のカビ
加湿器病・空調病・夏型過敏性
幕トウキビ栽培者一、妓近では
ハトの飼育巷」、サトウキビⅡ
他に鳥飼肺(セキセイインコ・
肺といいます。日本では、その
従寓著に多く発注するの弁」農夫
n取りあつかう鑑壁云の多い酪農
〔農夫肺の自覚症状〕
か関与していると思われます。
境・農法の変化(牧草の処理法)
その年の気象条件・牛舎の環
人に二~|||人と推定されるか、
と二ろ、酪農従事者「○○○
か{“ており一二せん。現在までの
く、農夫肺の発症率は正確にわ
とが重要で式一
|日も早く医師に診てもらうこ
になり悩む人が多いのですが、
を素人判断し、ノイローゼ気味
さんは自覚症状のみにより病気
か消えることです。一般に患者
の生括環境からはなれると症状
の日照時間が少ない時は、特に
す画また、牧草とり入れる夏期
スク)の着用か一番大切な事で
(ミナト製薬M発売のヘルスマ
時の特殊なフィルタ付マスク
存庫の換気・清拭の徹底・作業
ません。まず牛舎.乾し章の保
〔はじめに〕
夫Ⅱについて話題になっており
によるものも報告されており、
汚染、木造家屋のほこりが原脚
農夫肺以外の肺の病気(例え
農夫川の発見につとめておりま
調査票」という問診表を用い、
充分注意が必要であります】淌
カビ汚染のほこりが多いので、
カビの胞子、鳥の鍵・動物の毛
キノコ・小麦・チーズ等につく
例えば乾燥牧草・サトウキビ・
原旧は”ほこり“(有機塵壌叩
中の一つであります。
ー性肺胞炎」で総称され、その
臓炎」または「外因性アレルギ
そのちがいはまだわかっており
人と全く発症しない人もあり、
同じ環境条件でも農夫肺になる
思います。しかし残念なことに
気だということが理解できたと
誰でも発症する可能性のある病
塵竣を吸入される環境にあれば
酪農従事荷以外でも火璽の有機
吸ってから五~十二時間前後に
活歴があること、そのほこり詣
大量に吸入する牛舎での作業生
した牧草のほこⅡ(有機座嶢)を
覚症状の特徴的なことは、乾燥
はあります。しかし農夫肺の自
切れ・呼吸困難・全身のだるさ
て異なるか、発熱・咳・帳・息
息等)と同じく発症時期によっ
い環境の整備をしなければなり
燥牧草のほこりを大量に吸わな
策か必要です.酪農塵設恒か乾
いうように、まず第一に予防対
”予防にまさる抽療はなし”と
〔農夫肺の治療と予防対策〕
す、
殊検査にて確定診断かつきま
査・ゲル内沈降反応検査等の特
す。蓬らに胸部写真,肺機能検
調査にご協力願えれば幸です。
調査研究をしております.今後
小雨行夫先生と共同で農夫肺の
和五卜八年度より旭川厚生病院
期的な検診(問診・胸部写真・
対策として牛舎の環境整備・定
できたと恩いま一%今後、予防
が必要であります●私どもは昭
肺機能検査等)による早期発見
皮等)を大量に肺に吸入するこ
前記の自覚症状が強くなり、そ
過敏性肺臓炎であることが理解
ほこりの吸入によって発症する
分な牧草中に繁殖するカビ類の
以上、農夫肺とは乾燥の不允
〔まとめ〕
癒します。
肺線維症に移行してなければ猯
慢性型によりそれぞれ異なり、
療は農夫肺の軍症度・急性型.
ば肺炎・気管支炎・肺結核・喘
牧草の乾燥度が低下しており、
ますが、決して新しい病気では
私のところでは「職業性疾鯛
なく、また感染症(例えば肺結
核・赤痢・インフルエンザ)の
ように集団感染する病気ではあ
りません。農夫肺について正し
い知識と予防法を理解すれば特
に心朏ありません。今回新聞記
事のみでは酪農従崩撒に不安感
を与える心配がありますので
少し農夫肺について簡単に説明
ノ
ません,これまで日本における
します◎農夫Ⅱとは「過敏性肺
富澤古志郎
、
腱天川の報告例はきわめて少倉
富澤内科医院
とにより発症する肺の病気であ
F巴、
ります。そのうち乾燥牧草を柾
F竃
(17
,
よ
農協だ
llRfⅡ59年6月5日
昭和59年6ハヨE
I」
よ
農協だ
l【
雨ロ>菫
鶚T
『|『僑罰
,1111F
L球禧襄願
~
藤一]》
|澆弐》論涼一
繧窯濃罰割渕”]
義ご崖-
雷警同醤索忘一
|』一面一議Ⅱ
霊ローI川
笄慕踊戴》索冠
一計滝灘討
二〈厩潅縁
一認『二吟障」僻」胸L
旨冨二四[
一軒雲誘制州]
夢二n噸や川・減一率一瞬串・}ご一n詞添鳶」..」n銭産・源
更菫灘騨
掌零円熟・雪章震」沫
「鴉彗」い,讃識剰尹一一.|池一一三梨」榔一驫霧Ⅱ.謹蛎藷半・麺一三浄円・或巨贈鱗・誰一」|賎「|」毒
(Ⅲ市電)雪巨冨準・扉二竃・前二脚瀧尋」.》再彗機鍔両》|畠一一爵。一一百〕『)尹浄嘉苓‐『
(枡酷)』剰臣羅針一齢一一》|「一一厳「|一議,一隅帝)示紅一一韓蕊(許甫]戴き輝蔀『
一部頭豈爲野一醐詞,替珪戸一『’
(H雨)一壁議匹侭・詐々ユハ宗・司雰冨舞,一一鱒一畳気」血・汁二塁機}}|祠云Ⅲ強
座碑諭暑・灘』||欝混・片国雪ン
[偽甫)」罰霧-画・窒冨塞巨三」眼隷祇,渥雪蕊・川一一『勘零”鴎毒厚一
葭苓一二二
義雷」居崖瘤||・鳶」回塞凛|}軍難一肌津南雪-
罵信燭砿・鍔醸-饅急一誘琲ヰ軒(覇塞(一軍誘頴澤訣一
習||浸富1
(H一桁}一計驫髪憾〆熱裂さ函・蔭一半一汁驍・三繭11.菖一些饒灘-.雷吾挙準
一隅一己雲幹繋鶴・犀碧弔雪辮
潅田寡。扇鷺。j‐手
言王3(・鞠
罵讓鼻罫・鴬牢 一髭膨f帝桑毒,彗罵零職(頚)静『蹉-・畏昌一一一一一
簿讓罵N
二・蕊群Ⅲ
「鬮刺珂盆誤索噸一
覧田富三
壬讓率斜T□
一一一ニハョヨ舟
票潅・請痢
軍窪辮
国雲一三忠
巽瓠斜織汗雪
顕廉蒻瓢
汁二戸讓
易H憩華索輌
L謡潅裂南
L灘鵡民房鵜痢一
蒲⑨塾尹
掴竃一一凧窯
旨鈩房副
獺
一誹雲厩I胸し 一伶戸)翫璃憲鴎,遥鄭繕-.」一一塁韓一戸孟貴臆」.・・華」|凄」、..』介声一深義「
尋窒呈寓
哩想》謀筐》諭忘
一一m言沼特①ユ』、鄙今
霧隷
ン鍋
【霧蕊国トン蝋鬮Ⅷ□
ITq
雪本画孟窪鶏揃一
当劃型許舞.
L国国劇鱈禦痢
F可
上窯一轤添TL繍洞墹上鼎黙一義》|
‐|織録一棡泗Lu小淋淋辮|
一(或升《庭竺
_L
農協だよ{ノ(141
昭和59年6月5F
前年、前月との比較
Ei---=2ユワ
頁~=<ク10’11213瓦口
食 査成績
秋111政雄
斉藤勉
広瀬清寿
半沢勇雄
需原良夫
or
Cl、
芭垣洋
保科情
M1岡喜代之助
[]代昭
排ノ「1定Hリ
安紅八五郎
fBI持広’昭
斉藤ガ11
[I」[;宏幸
峰松秀樹
iTlT‐--美
:四一岡宅次
,lliiT1=[頁iX5春
EEl光昭
遠藤直行
仏?イロオ杯散
来栖寛
11iボレjiIf身
」、藤繁
萩原蝶・酉
星野昇司
帝本広
唐ヶ平義明
内:l」栄作
八木原[リョ治郎
[|’浦健雄
前原秀隆
IUTLH芳照
房I:l喜情
宮脇iE夫
富沢保男
谷村茂夫
武田汽郎
藤JLqj、葵自
北村一一イー
杉本匡視
FTl島義一.
田島義一
佐藤載康
住藤栽願
松本幸男
飯野一.即
塒「11蚕「雄
竹ざ日吉
柳:】j治郭
青木葛:弓
青木ふさ子
関又左ヱP上」
横!Ⅱ好一.
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I:直切四のペテールティとな')まし危富但し芋し賀が悪くなって来た鴻合には、
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*応募下さった方には全員参加
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見つけて、その数・をハガキに書
*正解者の発表は八月号紙面で
発表いたします
〈四月号の当選者〉
四月号の正解は「四つ」(卜の
図の○印}てした。応募者十八
名で正解者は十七名でした。
正解者には当り賞、正解でな
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すので、農協広報係まで申し出
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〈応募規定〉
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⑩官製ハガキに鰈え寿恐いて進
②あなたの氏瀦・住所・年令を
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⑪宛先Ⅱ中標津阿東七黍剛二丁u
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〆
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⑥⑳⑤⑥
農業蕊の開催について
鶯鑿鑿繊闘繼につい竃
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日程S月22日前夜祭
アトラクション
6月23日
6月23日
AM9:00~12:30乳牛霧査
AM9:00~12:3()乳牛審査
12:30~牛肉パーティー
12:30~牛肉パーティー
アトラクション
アトラクション
展示
場所根窒牛j琵運家畜市場広場
場所根窒俸灌連家畜市場広場
本年度謹新しい企iLlljで乳牛の出,lllIされ
本年嘆謹新しぃ企iLlljで乳牛の出,lllIされ
ない万も-'一分楽Lぬる内容を準備し、家
ない方も1.分楽L_ぬる太容を瀧備Lへ.家
族jJl4れで参加さ#Lますよう二案内いたし
族j遡れて参力Ⅱされますよう.…r案:村いたし
まず。
ま.;-。
llYl、乳111IMI者は811蝿0分までに会場
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へ引つけ[、、さるよ÷お願v、v、たします。
ヘリlつけ[、、さるようお願いいたします。
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