Copyright (C) 2016 株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights

相場:皆さん、こんにちは。株職人こと相場師朗です。
中谷:ナビゲーターの中谷眞喜子です。
前川:弟子の前川佳紀です。
中谷:それでは、これから 4 話にわたってお届けする無料講座では、ゲストの前川さんの
ような億超え投資家をたくさん育てられてきた相場先生が、34 年間にわたり、研さんと実
践を続けるトレード手法を解説いただきます。今後のマーケットでの戦略も踏まえまして、
売買のタイミングのポイントとか判断基準の細部まで迫っていきたいと思います。また後
半で、株初心者でもできる超短期トレードについてお話をしていただけるということです。
ぜひご期待ください。お願いします。
相場:これから 4 話お送りしますけれども、この 4 話をお聞きいただいただけでも、聞い
ている皆さんのトレード技術が再現性のあるものに近づいていくのではないかなという感
じがしますから、ぜひ最後までお聞きいただければと思います。
前川:皆さん、最後までぜひご覧になってください。実は僕も 3 年前は、皆さんと同じよ
うに、パソコンの前で動画を見ていた。そういうところから始まっています。出会いはす
ごく大切だと思っています。
相場:そうですね。前川さん、私の動画を見てくれて、それでもう院長先生を辞めてしま
ったのだから。
中谷:またここから、見ている方から増えるかもしれないですよね。
さあ、それでは相場先生のご紹介を私からさせていただきます。相場師朗先生はたった 1
銘柄だけで 60 万円から 20 億円増やされた、投資歴 34 年の株職人でいらっしゃいます。自
己資金の運用をメインに、トレード技術の講義活動を行い、その範囲は海外にも及びます。
現在、ラジオ NIKKEI「相場師朗の株塾」で MC を務め、モーニングスターなど大手投資
情報会社や大手証券会社での講師を務めることも多く、全国で開くセミナーは常に超満員。
受講枠の待ちが約 10 カ月の講座もあり、1 日のセミナーのギャラは 1,000 万円を超えます。
そして、その真摯かつ実践的な講義は熱烈な支持を集めまして、プロ投資家も教えを受け、
お弟子さんの中には億の資産をさらに増やしたいという教えを求める弁護士さんとか、ま
たお医者さんといった方も多く在籍していらっしゃるということなのですね。
相場:たくさん、今、お医者さんとか弁護士さんというお話もありましたけれども、簡単
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
に言ったら、八百屋を営んでいるおやじさんとか、それから上場企業の役員の方とか、そ
れから名前は言えないけれども、上場企業の部長さんとか、それから新入社員もいらっし
ゃいます。大学の先生もいらっしゃるし、それとバスの運転手さんもいるし、結構いろい
ろな方がいらっしゃいます。皆さん、熱心に通っていただいています。
今、中谷さんから私の紹介でいろいろおっしゃっていただいたのだけれども、もう私は
ひたすら職人。
中谷:職人。
相場:必殺仕事人とか料理人とか、もうそれだけで満足なの。ひたすら職人技を極めて、
ただやってきたというだけなのですね。
中谷:先生からすると、もうこれは技術ということなのですね。
相場:技術です。株は技術だ。
中谷:株は技術なのですね。
相場:そうなのです。隣にいらっしゃる前川さんは、実は今、中谷さんがおっしゃった「株
は技術だ」というこの技術。ここにほれ込んで、私の動画を、今、皆さんがこの動画を聞
いていただいているのと同じように、一生懸命、食い入るように聞いてくださったのだと
思う。その後、私のセミナーを受けていただいて、実はもうテレビでもコマーシャルをや
っている大手美容外科の院長先生だったのだけれども、私の弟子になってくださって、今
はプロトレーダー。最初はフロトレーダー。プの丸がない(笑)
。ところが、今は上手にな
ったから、もうプロトレーダーにしました。ラジオも一緒に出ていただいたり、現在は約 6
億円の資産を築かれて。
中谷:その 6 億円というのは、お医者さん時代の 6 億ではなく、もう株だけで 6 億という
ことなのですね。
相場:実は、お医者さんはすごく収入が多いように思うでしょう?
中谷:そう思います。
相場:せいぜい給料は 300 万か 400 万ぐらいですから。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
中谷:そんなことは(笑)
相場:多いでしょう? 300 万、400 万だけれども、月 300 万として年間 3,600 万。10 年
で 3 億 6,000 万、〓2 年やって〓(00:04:28)7 億 2,000 万ですよ。ただ、半分は税金だか
ら。20 年やって 3 億円ぐらいしかではないけれども、そうなのです。半分は税金なのです
ね。だから、この 6 億円というのはお医者さんの資金ではないのですよね。もともともう
ちょっと少ないところから始められてね。
それで、レーサーもやっているのですよ。カーレーサー。
中谷:それもお金がかかる遊びですよね。レースというと。
相場:そう。富士スピードウェイで優勝されて、松平健さんからトロフィーをもらってい
る写真とかを送ってきて、いや、すごいななんて思っていたのですね。
去年ですか、ヘリコプターの免許を取ったのね。
前川:去年。そうですね。
中谷:すごいですね。
相場:すごいのですよ。
中谷:大人の遊びをもうやり尽くしている感じですね。
相場:大人の遊び、もう 1 個あるのだけれども、カジノとかね。
中谷:カジノまで。すごい。
相場:それは置いておいてね。
実は今は伝道師として、要するに物事を世の中に伝えていく。
「株は技術だ」も、皆さん
にお伝えする伝道師として、何か今、動いてくださっているのですよね。
来年は私と一緒にアメリカで飛行機の免許を取ろうという話があって、とにかく経済的
な自由と時間的な自由、この 2 つをまさに達成してしまったおじさんです。兄さん(笑)。
中谷:でも、話をこう伺っていると、働きながら株というのはなかなか難しい気がするの
ですよね。逐一、もう落ちるときは細かく見ていなければいけないというので、モニター
を 3 つも 4 つもというイメージなのですけれども、そんなことはないのですね。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:実はそんなことはなくて、私は株の売り買いをするのは、1 日に 1 回。考える時間は
5 分。前川さんもそうでしょう?
前川:はい。そうですね。
相場:前川さんはその気になったら、携帯でトレードしています。
前川:そうなのです(笑)
。
中谷:そうなのですね。では、短い時間で多く稼げる?
相場:そうです。
中谷:すごい。
相場:例えば前川さん以外にも、もう 4 億円。4 億円というと、皆さんだったら、もう一生。
中谷:一生です。一生でも……。一生で 1 億といわれていますよね。
相場:一生は 2 億 7,000~8,000 万ぐらいなのだろうけれども、4 億円というのは一生の、
要するに一流企業のサラリーマンの生涯賃金を超える金額になっていますね。
中谷:超えていますね。
相場:この 4 億円をもう稼いでしまって、今は海外に移住している女傑も。
前川:女傑ですね。美しい女傑。
相場:美しい女傑と言っておかないと困るね(笑)
。
それから、あといろいろなネットビジネスで大成功を収めた人たちが、今、シンガポー
ルに何人もいらっしゃる。
中谷:そうなのですね。
相場:皆さん、10 億円も 20 億円もビジネスで稼がれた方。この方も私の塾生になってもら
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
って、弟子になってもらって、前川さんと同じように学んでくれていて、海外でも私の勉
強会を自主的に開いてくれている。彼らはビジネスで大成功した人たちですから、やはり
ものを見分ける力があって、前川さんもいろいろ大変だった。教材をいろいろ買い集めて、
簡単に言うと、全部駄目だったのですね。今はちゃんと定着して、もうすぐコケがむすと
ころですね(笑)
。
中谷:では、相場先生のお弟子さんの中には大きな資産をたくさんつくられて、海外に移
った方。また海外からも先生の教えを請う方もいらっしゃるのですよね。
相場:そうですね。今はスイスとか、ロサンゼルスだとか、それから……。
前川:タイですね。
相場:タイ、マレーシア、シンガポール、それから尖閣諸島、あの世(笑)
。世界中、いろ
いろたくさん。日本でも北海道から沖縄までセミナーに来ている。
前川:沖縄から。
相場:毎月 2 回。
前川:来る方がいらっしゃいますね。
中谷:そうなのですね。
中谷:先生にお伺いしたいのですけれども、この株トレードで成功された方というのは、
ご自身のトレード方法をあまり口に出さないというのを聞いたことがあるのですけれども、
相場先生はなぜたくさんのお弟子さんにこのトレード方法を教えていらっしゃるのですか。
相場:簡単に言えば、教えたいから。ということなのですけれども、実際のところは、も
ともとやはり株で十分につくっていますから、そのときに、ある会社の社長さんが教材を
つくらないかと言われて、教材を普通の感覚、ちょっと渋々つくったわけですよ。
ところが、その教材を勉強してくださった方がセミナーを受ける。そうすると、一生懸
命、100 人以上の人が聞いてくれて、俺はうれしかったのですよ。すごくうれしかった。そ
の人たちが成果を出して。今、オリンピックだから、聖火を出して(笑)
。それで、前川さ
んのように成果を出して喜んでくださって、そのまま、ずっと一緒に勉強してくれるとい
うのがすごくうれしくて。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
中谷:先生は優しいですね。自分だけもうかればいいというのではないのですね。
相場:ところが、まだあなたはお若いから。俺みたいに 54 になると、だんだん人の喜びが
自分の喜びになってくる。本当に本当に。
前川:師匠、好きですものね。袖が触れ合った人を幸せにしていくのが大好きですよね。
相場:みんな、50 を超えるとなる。若い頃はそうではなかった。俺もとにかくサラリーマ
ンとして、ビジネスマンとして偉くなりたかった。だから、一生懸命、本当に死ぬほど仕
事をして。でも、今はこれが楽しい。これが教える原動力ですね。
中谷:さあ、それではそろそろ第 1 話の本題に入ってまいりたいと思います。相場先生、
第 1 話の無料講座では、ノウハウコレクターが本物の株トレード技術に出合い、億超え資
産を築き続けている真実について、お話を伺ってまいりたいと思います。
相場:タイム。もう 1 回。何だっけ。今、長いからね。
中谷:ノウハウコレクターが。
相場:ノウハウコレクターが。はい。
中谷:本物の株トレード技術に出合い。
相場:ノウハウコレクターが本物の株トレード技術に出合った。そして?
中谷:億超え資産を築き続けている真実。
相場:ノウハウコレクターをしていた人が本物の株トレード技術に出合って、今、億超え
を続けているという真実。
中谷:はい。
相場:やっと分かった。それがこちらのちょっと、映りますか。前川さんね。そう。ちょ
っと今、前川さんが横から飛んできた。この方がそうですね。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
中谷:成功して、億超えをずっと続けているのですか。
相場:そう。昔は、趣味がノウハウコレクター。全滅。
中谷:はい。全滅しました。
相場:そんな感じで、今はもう億を超えて、6 億を超えて、これからもっともっとというと
ころですね。
中谷:先生に、まず株トレードの魅力について伺ってまいりたいのですけれども。
相場:まずは、非常に下世話な言い方で申し訳ないのですけれども。いきますよ。心構え。
もうかる。お金がもうかるというわけですよ。
中谷:うまくやれば、なのではないですか。
相場:そうです。
中谷:そうですよね。
相場:ノウハウコレクターだったときは、やはりうまくいかないノウハウでやっていたの
ですよ。
前川:そうなのですよね。そうですね。
相場:今、うまくいき始めて、もう 6 億円になって、これから、今も増やしているところ
だから、多分、そのやり方というのはうまくいくやり方なのです。
前川:うまくいくやり方なのですか。
相場:簡単に言えば、うまくいっているわけですから。今は余裕ではないですか。
前川:はい。
相場:というように、やり方を間違えなければ、うまくいくのです。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
中谷:これは技術があるということなのですね。
相場:技術。そう、おっしゃるとおり。まさにそう。技術だから、再現性がある。今でき
たものは来年の今ごろもできるし、5 年後の今ごろもできる。それから、前川さんは今、40?
中谷:45 ですね。
相場:45 歳ですから、あと 20 年たって 65 歳ではないですか。生きていればね。
前川:生きています(笑)
。
相場:なので、そのときもできるわけです。それから、技術ですから、あと 20 年間のうち
にもっともっと上手になっていく。これが技術なのですね。
中谷:なるほど。では、今、よくあるような日経新聞だとか、朝日だとか、全紙取って、
企業の情報、新しいのが何かと、そういうことではないということですね。
相場:ではないですね。それでもうかることはない。
中谷:そうなのですね。
相場:例えば、ファンドマネジャー。いわゆる外資系投資銀行とか、日本の信託銀行とか、
証券会社とか、ファンドマネジャーがいらっしゃいますが、あの方々も当然、全ての経済
誌を読んで、雑誌を読んで、レポーターがいて、レポーターがつくってくれたレポートを
読んでやるのだけれども、多分、年 10%とかいかないのですよ。前川さんだったら、もう
余裕でいってしまっているわけですから、年 10%なんてお話にならない。
中谷:やはりそういう意味で、株式投資がいいということなのですかね。やはり投資とい
うと FX とか、投資信託とか、あと不動産投資もありますし、多くの選択肢がある中、その
中でも株式投資がベストだと先生が言うのは、理由は何でしょう。
相場:ベストだと言う理由は、まず FX は値動きが激しくて、FX をやる方というのは多分、
1 日中、値動きをご覧になっている。
中谷:では、パソコンに張り付いていないと、なかなかもうけるのが難しいということな
のですかね。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:いや、張り付いていてももうけられない。
たまにうまくいくではないですか。うまくいくと、あのうまくいった記憶が頭に残って
いて、もうちょっとやればうまくいくのではないか、もうちょっとやればうまくいくので
はないかという、まさにカジノの世界ではないですか。ということになってしまうのです
けれども。
やはりもっと技術として磨いていくことで、優秀な料理人が今、おいしい料理をつくっ
てくれました。その料理人は、明日、違うお客さまにもつくれるのです。5 年後にもつくれ
るのです。ただ、5 年後はもっと上手になっている。これが技術。
だから「株は技術だ」というのは、普通の方が研さんを積み上げることで再現性をもっ
てトレードができると、こういうこと。
それで、では、投資信託。FX は値動きが激しいのですね。
中谷:そうですね。
相場:それで、素人になかなか向かないのですよ。
中谷:投資信託は、そういった意味では安心ですよね。
相場:そう。ところが、投資信託というのは、基本的に運用業者がいまして、運用する方々
がいらっしゃるのですけれども。
中谷:プロがやってくれますよね。
相場:プロがやる。では、プロがやると言うけれども、そのプロの利回り、ご自身はどう
かというと、その方が自分のお金では一応できないことになっています。自分のお金でや
っても、前川さんのようにはなれない。
中谷:固いところで守った感じの資産運用ですものね。
相場:なってしまう。しかも、基本的にはプロ中のプロではないのですよ。金融機関に新
卒で入社をして、中で幾つかの部署を回って、今度は投資信託を運用する部署に回るわけ
ですから、プロ中のプロではない。その方は、そこで邦銀の場合、日本の銀行の場合、一
生そこに骨をうずめようと思っているのではなくて、やがて何々支店とか、何とか企画部
に行って、やがて執行役員になろうと思っているわけですから、プロ中のプロではないわ
けですよ。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
簡単に言うと、私も友人が証券会社にいますから、付き合ってくれと言われて、投資信
託をがっと入れましたよ。基本的に、前川さんも多分、1 億とか 2 億、入れたことがあると
思うのだけれども、投資信託の場合は、基本的には手数料倒れですね。手数料をたくさん
取られて、それで後になってみたらとんとんでしたとか、ちょっとマイナスだったとか。
ちょっとマイナスがミソだよね。叱られないから。
前川:なるほど。そこがミソなのですね。
中谷:ちょっとぐらいかということですものね。なるほど。
相場:でも、後で考えたら、良かった、このぐらいのマイナスで済んだ。手数料を相当払
っているわけだから。それが投資信託。
不動産投資というのは、例えば中谷さんが 3 億円を今、持っていたとして、3 億円のマン
ションを買います。3 億円で買うと、お金は向こうに、オーナーさんに行ってしまって、自
分は 3 億円のマンションを手に入れた。家賃は年間どれぐらい入っているかというと、大
体 1,500 万ぐらいですよ。そして、1,500 万のうち、税金を取られて、月 100 万ぐらいです
から、3 億円持っていて何でもできるぞという人が月 100 万しか使えなくなってしまう。元
を取るのには 20 年以上かかります。
中谷:そうなのですね。
相場:今、中谷さんが二十歳としたら、40 になってしまう。俺だったら、この世からいな
くなってしまっている。
前川:まだいそうですね(笑)
。
中谷:今ごろの時期だと、オリンピックがこれからあるから、今が買い時なのかな、なん
てちょっと思ったのですけれども。
相場:基本的に素人の考えだよね。
中谷:そうなのですか。
相場:私もたくさん持っていましたけれども。ただ、金融技術として不動産投資をやるの
だったら、銀行から全額融資を受けて、自分のお金を使わず、不動産を買うという方法で
あれば、これは金融的で非常にいい方法ですが、例えば不動産を 1989 年、日経平均が 3 万
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
9,000 円に行った頃、不動産はものすごく高くて、うちも、成城の自宅だって、そのとき、
坪 2,000 万円。今、いくらかというと、坪 300 万円ぐらいですよ。2,000 万だったのが 300
万。これから東京オリンピックでどうのこうの上がっていって、それが終わった後、また
下がってしまう。というように、非常に危ないところもある。うまくやれば。うまくいっ
ている人もいるし、私も一時、うまくいって手仕舞いましたけれども。ただ、お手軽には
できない。
株は今、前川さん、中谷さん、今日はこれを買おうと言って、買って、上がったから手
仕舞う。では、みんなで一杯やろうではないか。いいですか。田園調布の土地を、では、
前川さん、中谷さん、今、買おう。手仕舞うといっても、5~6 年かかるし。
中谷:そうですね。
相場:うまくいくかどうか、分からないですよ。だけど、今から 3 人でこれを買おう。明
日、売ろう。10 日後に買おう、売ろう。流動性があるという言い方。流動性があるという
ことになります。ですから、不動産よりも、投資信託よりも、FX よりも。特に FX は株と
ほぼ似たような性質ですよね。流動性があります。今日買って、10 分後に売ることができ
る。ただ、値動きが激しいということで、非常に一般の方が本当にこれで億の資産を築く
には危険が危ない。
前川:危険が危ないですね。
相場:株の場合は値動きが緩やかですから、そろそろ下がってくる。そして、下げ止まっ
て、上がっていくというのを仕込んでいくことができる。
相手方にも、ほら、彼氏がいるかどうか分からないけれども、気性が激しくて、何を考
えているか分からない。何か今、喜んでいると思ったら、急に怒り出したら困ってしまう
でしょう。それが FX ですね。株は穏やかに。怒るときは「ね、中谷さん。今から怒るから
ね。準備してくださいね」ということで、値動きが緩やかなので、非常に御しやすいので
すね。
中谷:その御しやすいというのは、先生のように技術を持てば、そろそろ怒るのねという
のが見えてくるということなのですね。
相場:見えてきますよ。もう前川さんも見えますし、私の弟子はたくさんいますけれども、
もう見えている人はたくさんいますよ。現に、今、この時間で、毎月 50 万、60 万の利益が
出ている人はたくさんいます。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
中谷:なので、短い時間でたくさんの自由な時間がありながらも億超えができるというこ
となのですね。
相場:そう。経済的自由と時間的な自由。これは前川さんが今、一番、満喫しているとこ
ろですね。私は何か、セミナーがいっぱい入ってきてしまったものだから、時間的自由が
ないのだよね。
前川:全然ないですね。
中谷:いい話ばかり聞いていると、早速どうやってやっていくのかというのをちょっと聞
いていきたいと思います。相場先生、ありがとうございました。
相場:いいえ。
中谷:相場先生、ありがとうございました。
相場:はい。
中谷:さあ、前川さんはこの相場先生のうねり取りの伝道師として、現在は全国各地で相
場先生のうねり取りを広めていらっしゃるのですよね。前川さんにもぜひこのトレードで、
億超えで成功されているということなので、今までの経験談なんかをお聞かせ願えますか。
相場:中谷さん、後ろを見てください。
前川:格好いい人が写っていますね。
相場:これは前川さんが小学校の給食のおじさんだったときの。
前川:はい、早く食べるのですよ(笑)
。
中谷:違います、違います。
相場:あっ、違うか。
中谷:お医者さんだったのですよね。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:ドクターですよ。心臓外科。
前川:はい。心臓外科。
中谷:すごい。でも、それだけでも優秀なというか、結構いいお給料をもらっているから、
株をしなくてもという感じですよね。
相場:なのですけれども、実は私もすごく少ない金額から大きく膨らませて。要するに運
用できたのですけれども、お医者さんが頂くお給料、あるいはサラリーマンの方が頂くお
給料、これとはもうかけ離れて、株をやりますと、もっともっと資産が増えていくのです
ね。もう信じられないぐらい。ちょっと他の写真もあるようなので、ちょっと見て。
中谷:おお、すごい。
相場:これは皆さんから見ていただいて、どっちですか。私から見ると左なのだけれども。
中谷:左ですね。これはヘリコプターですか。
相場:ヘリコプター。前川さんはヘリコプターの免許を取られた。
中谷:わあ、すごい。
相場:それから、右側はちょっと、これはプライベートジェットだけれども、これはまだ
免許は取っていなくて、来年、前川さんと私で取りにいく予定なのです。
中谷:先生も一緒に取りにいくのですか。
相場:取りますよ。
中谷:何か、本当に大人のぜいたくな遊びを思う存分やっている感じですね。
相場:もう前川さんはもう一つ、大人のぜいたくな遊びでカジノもやっておられる。前川
さんはというか、俺もやっているのだけれども(笑)。
中谷:でも、お話だけ聞いていると、株だとか、カジノだとか、なかなか手を出しにくい
ところをやって、成功されているということですよね。今までも……。最近になって、相
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
場先生の教えを請うようになってから、もうけられるようになったということなのですか。
前川:そうです。一応、これは派手に見えますけれども、共通点があって、技術なのです。
相場:そうだ。
前川:ヘリコプターは意外と難しいのですよ。
相場:技術ですか。
前川:はい、技術です。
相場:あと、もともとお医者さん。今も医師免許は持っているわけですよ。心臓外科でい
らっしゃるから、技術で。
中谷:手先が器用でないとできないですよね。
相場:技術なのですよ。練習。器用か、器用でないかというよりは、とにかく器用でなく
ても練習をする。器用だったら、もっと練習をする。そうして上手になっていくわけです
よね。
前川:そうなのですよ。この技術を教えていただいたのがすごくありがたくて、もともと
株は 1999 年からやっていたのですけれども、
何をしたらいいか分からないではないですか。
もう、何で買ったのというと、ただ、値ごろ感というぐらいですよ。ただ、高かった株が
値ごろ感、安くなったから買って、あとお祈りして待っているだけというのが基本ではな
いですか。僕はそれで、だんだん負けている株がたまっていくわけですよね。勝ったやつ
だけ確定して、負けたやつはもうそのままになってしまう。
相場:塩漬けというやつですね。
前川:そんなことをしていても、なかなか勝てないものですから、一発、ちょっと勝負に
出て。
相場:それが危ないのだよ(笑)
。
前川:現物株を担保にして、2 階建て。もう同じ株を担保にして、次を買う。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:お金を借りて。
中谷:何か株の運用というとそういうイメージがあって、ちょっと怖いのですよね。
前川:そうなのですよね。そんなことをして、1 回、全資産を飛ばしたりとかして、路頭に
迷っていたのですよ。自己流ではいけないなと思うではないですか。
相場:でも、前川さんは、路頭に迷っても医師免許がある。何とかなるね。
中谷:何とか生活は。
相場:で?
前川:でも、自己流ではいけないと思うから、仕方がないから、ノウハウをやはり探すで
はないですか。ネット上にいっぱいありますからね。あれは不思議なもので、1 個買うと、
何かいっぱい、次から次へとオファーのメールが来るのですよね。そういうのをいっぱい、
来れば買うわけですよ。これは買っていいのではないかな。この前、1 個、はずれを引いて、
また買って、はずれを引いて、買って、はずれを引いて。世の中、偽物しかないのかなと
思い始めて、ノウハウコレクターというやつですよね。
そうこうしているうちに、実は師匠に出会って、話は戻りますけれども「技術だ」とい
う話を師匠に。
相場:響いたのですね。
前川:はい。こう何か、いっぱいノウハウをつかんでいる中で「技術だ」という言葉に。
もともと一応、僕はこう見えて心臓血管外科ですから、技術ものが大好きなのですね。「技
術だ」と言い切ってくれたので、では、ちょっとやってみようと思って、やっていったの
が始まりなのですよね。それが今や、そのノウハウを伝道するところまで来ているのです
けれども。
中谷:大体、どのぐらいもうかったのか、聞いてもいいですか。
前川:始めて半年ぐらい、その当時だと半年ぐらいですよね。大体、負けなくなりますよ
ね。でも、師匠、今はもう教え方がお上手に。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:そう。前は下手だった(笑)
。
前川:そんなことは言いません。僕は今、言っていないですよね(笑)。
相場:そのとおり。弟子を取る前は自分でやっていればいいから、気難しいおやじだった
の。ところが、お弟子さんが最初 6 人だったのだけれども、今、何かすごい人数になって
しまって。
前川:すごいですよね。
中谷:今、何人ぐらいいるのですか。
相場:今、1,500 人ぐらいいる。
中谷:わあ、すごい。
相場:でも、みんな、優秀で頑張っている。休まない。その人たちに教えるようになって
から、こういうところが分からないのだなというのが分かるようになったから、だから、
上手になった。ということは、最初は下手だった(笑)
。
前川:株の技術は昔から変わらず。そんな注釈は要らないですか。教えるのがお上手に。
相場:そうですね。
前川:というわけで、すごいですよね。もうこんなに。6 人から始まって、今、1,500 人で
はないですか。
相場:そうですね。
前川:すごいですよね。だから、本物の持つ迫力というのは、こういうふうに伝わってい
くのだということが、何かすごく株にも感銘を受けたのですけれども、そういう本物の持
つ迫力というのにも感銘を受けまして、それで伝道師という流れになっていくのですけれ
ども。いや、すごいですよね。普通は門外不出のものではないですか。それを惜しげもな
く。
相場:いや、前川さん、こういう人たちが喜ぶから、うれしくてね。仲良くなってきます
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
しね。一緒に飲みに行ったり。たくさんいらっしゃるけれども、懇親会を開いたり、ビア
ガーデンに行ったり、でも、皆、同じ共通の目的を、同じベクトルの仲間たちで盛り上が
りますよね。
前川:そうなのですよね。
相場:温泉で合宿とかしますよ。大宴会ね。
前川:はい。
相場:浴衣がはだけてしまうぐらい。
前川:もう師匠のおかげで、こうやって。僕は医者もそれなりとおっしゃっていただいて、
あれなのですけれども、時間がないではないですか。でも、師匠のおかげで時間的な自由
も得たので、ああいうヘリの免許を取りに行ったり、今度、飛行機の免許を取りに行った
りとか、時間も大切ですからね。
相場:そうだ。お医者さんは他に……。
中谷:そうですよね。心臓外科だと余計。
相場:時間がない。他にも私の弟子で、とにかくお医者さんがたくさんいる。いっぱいい
ますよね。皆さん、時間がないと言う。ある女医さんは、もう時間がなくて、自分の時間
が。だって、1 日 200 人の患者さんを診たら。
中谷:それはすごいですね。スーパードクターですね。
相場:すごいでしょう。1 人 5 分。はい、はい、はいとやるでしょう。50 人だって、結構
大変ではないですか。ましてや手術ね。だから、時間がないのですって。時間がなくて、
医師……。ちょっと税制はよく分からないけれども、税金でそこそこ、半分近くは持って
いかれてしまうわけですよ。お疲れになって、精神的に病んでしまう方もいらっしゃるの
だけれども、これを始めて、前川さん、1 日 5 分ですよね。
前川:はい。
相場:5 分。しっかり練習は必要だけれども、5 分で、今、お時間があって自由。「前川さ
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
ん、ちょっと飲みに行こう」と言うと、いつでも空いていますから。
前川:いつでも空いている。暇なのですよ。
相場:海外もしょっちゅう行っておられるし、プレゼントも友達にいっぱい買ってきたり
ね。今度、電話して、いないと思ったら、カーレースに行っている。
中谷:結構、豪華な遊びですよね。
相場:でも、こういうトレード技術を身に付けることでね。これはカーレース。
中谷:すごい。真ん中に立っているのは前川さんですか。
相場:前川佳紀さんですね。
前川:この頃は太っていますね。
中谷:前川さん、今はお医者さんのお仕事はされているのですか。
前川:今は一切していないです。
中谷:していないのですね。では、もう本当に前川さんも株職人というような感じなので
すね。
前川:そうなのですよ。
相場:職人だ。
中谷:職人が 2 人。
前川:フロ(笑)
。
相場:俺がプロで、フロ(笑)
。これはどこですか、前川さん。
前川:これはモナコですかね。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:モナコ。モナコって、モナコ?
うちの近所にモナコという喫茶店があるのだけれ
ども、違う? これは本当のモナコ。すごい。
前川:成城県モナコ市。
相場:すごいですね。もう自由な時間を満喫していらっしゃって。
ただ、1 日 1 回、5 分か 10 分だけトレードの時間をつくって、基本、携帯でいいのです
よ。あるどこかの対談か雑誌で、プロが携帯でやっている。やはりプロは携帯ではなくて、
画面をいっぱい張って。
前川:6 画面とかいうやつですね。
相場:だから、携帯でやるプロはいんちきだと言うけれども、俺は画面がなくたってでき
るもんね。
前川:実際やっていますね。
中谷:そうなのですね。何か私も株をやっている人は、本当、スクリーンが 4 つとか 5 つ
あって、もうあっちこっち見ながら。しかも、ちょっとでも見過ごしてしまうと、すごく
大損してしまうというイメージがあったのですけれども。
相場:全然、全然。
中谷:違うのですよね。お二人ともね。
相場:はい。われわれは 2 時半か、あるいは朝の 9 時前に携帯を見て。
だって、前川さんは今、日本郵船という銘柄を 100 万株単位でやっておられるけれども、
例えば日本郵船を 5 万株買う。あるいは空売りを入れる。それだって、パソコンをいっぱ
いは要らないでしょう。携帯でできる。5 万と入れて、実行と入れるだけだから、要らない。
中谷:そうですけれども。
相場:だから、やはり聞いている皆さんも、常識は疑ったほうがいいです。まさに、本当
に利益を得ておられるし、前川さんと一緒に入られた皆さんも、普通のお姉さんも、おば
さんも、皆さん、上手になられています。これは技術だから。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
中谷:気になりますね。この相場先生の手法を身に付けることで、自由をつかまれている
ということがご覧いただいている方に十分伝わったのではないでしょうか。前川さん、あ
りがとうございました。
前川:ありがとうございました。
相場:どうもどうも。
中谷:実際に成功者をたくさん出されている相場先生のトレード技術なのですけれども、
特別な方だけにできるものではなく、働きながらでも、あと初心者の方でも習得できると
伺っています。というわけで、本日は株初心者の方をお招きして、お話を伺おうと思いま
す。よろしくお願いいたします。
竹之内:はい、こんにちは。株初心者代表の竹之内美穂です。
相場:代表というのは、何人いる代表なの(笑)。取りあえず、株初心者ということでね。
中谷:はい。竹之内さんは、実はこの相場ゼミの事務局のスタッフさんでいらっしゃりな
がら、聞くところによると、相場先生の動画を編集しながら、手法を学ばれたというふう
に聞いています。
相場:だって、いいよね。相場ゼミの事務局だから、俺がしゃべった動画を編集している
わけさ。ただ。
中谷:そうですね。もう何回も何回も、念仏のように聞いているといいですよね。身に付
きますよね。
相場:そう。給料をもらって、ただ見しているわけ。それで上手になってしまった。
竹之内:そうなのですよね。最初、もう本当、株には興味がなかったのですけれども、動
画を編集していて、どんどん先生の講義にもう、本当、入っていってしまって、今はもう
株が大好きになってしまったのですね。
中谷:もう今、最近では仕事よりも株優先みたいな感じになっていると聞いたのですけれ
ども。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
相場:仕事中にトレードをしているのではないの?
社長の目を盗んでね。
中谷:竹之内さん、具体的にはどのようなところが株取引のとりこになったのでしょうか。
竹之内:そうですね。お伝えしたいことはたくさんあるのですけれども、先生の講義で、
株の専門用語とか難しい言葉はもうほとんど使われていないのですよね。なので、私にも
すっと入ってきたので、私みたいな株初心者でもできるようになったということがまず一
番ですよね。
相場:なるほど。専門用語を使っていないというのも、知らないから使わない。
中谷:いや、先生だと知っているでしょう。
相場:忘れてしまうのだよね。
竹之内:そうですね。あと、先生の技術は、先ほど前川さんもお話しいただいたのですけ
れども、数千人の方が学習されて、お弟子さんも何千人といらっしゃるというので、もう
本当に信頼できる手法だと思うので、私も実際、自分でお金を入れて、トレードができる
という。
中谷:あと、ちょっと気になるのが、働きながらですよね。それでも、結構、もうけるこ
とができますか。
竹之内:そうなのです。そこが一番、やはり重要だと思うのですけれども、日中はこのよ
うな動画を編集していまして、帰った後に、1 日疲れたなと思いながら、スマホを見て、チ
ェックをして、勉強をして、ボタンを押す。それだけなのですよ。
中谷:それだけで、大体どのくらいもうかっているのですか。
竹之内:いや、そうですね。言いにくいのですけれども、月給を超えるときもたまにあり
ます。
中谷:そうなのですね。
相場:どれぐらいの利益というのは、多分、聞いている皆さんも、それから中谷さんも興
味があると思うのですけれども、プロから見たら、月給の利益が出せるのであれば、例え
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.
ば 3,000 株で月給と同じぐらいの利益を出せるというときは、やがて上手になれば、3 万株
入れれば、月給の 10 倍になってしまう。従って、金額というよりは、どれだけ技術を極め
るかというところにフォーカスが行ったほうが、より皆さんも上手になりますね。
中谷:そのやり方をぜひぜひ知りたいので、竹之内さんにはトレードをご披露いただく予
定でしたが、お時間となってしまいましたので、竹之内さんは次回、第 2 話でトレード技
術を実践していただいて、そして、相場先生から知っておくべき 5 つの重要ポイントを解
説いただきたいと思っております。
相場:なるほど。はい。よくこういう動画で「お時間となりましたので、次回」と、引っ
張ろうとしていると思われるけれども、本当に時間がなくなってしまった。本当はこれを
やる予定だったの。ところが、本当に時間がなくなってしまった。次回、第 2 話で竹之内
さんのトレードを、俺がばしばし、ちょっと「ここは駄目だ」とか「ここはいい」だとか、
いろいろちょっと。中谷さんにもそれを見ていただいて。
中谷:はい。私なんか、実際に成功されているお二方が出られたから、もうこれを機に、
ちょっと勉強して、もうけたいなというような気持ちになってしまいましたので、皆さま
もぜひ、次回の無料講座、第 2 話をご覧いただければと思います。
そして、この動画の感想をコメントいただくと特典がございます。こちらでは皆さまに
ご感想を投稿いただき、貴重な特典をぜひ手に入れてください。それでは、皆さん、あり
がとうございました。
相場:ありがとうございました。第 2 話はどこで見ますか。自分の所の居間で見るか、2 階
の部屋で見るか、分かりますか。見てください。第 2 話だから、お庭で見てください。
中谷:失礼いたしました。以上です。ありがとうございました。
Copyright (C) 2016
株トレード専門学校『相場ゼミ』 All Rights Reserved.