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ASSETBASE Ver.7.5 リリースノート

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2015 年 5 月 8 日
お客様各位
株式会社内田洋行
~ IT 資産管理サービス ASSETBASE ~
ASSETBASE Ver.7.5 リリースノート
日頃は IT 資産管理サービス ASSETBASE をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
この度、ASSETBASE ASP サービスにおきまして、以下の通り機能強化を行いましたのでご案内申し上げます。
1. 機能強化内容(Ver.7.0→Ver.7.5) …各機能の説明は、添付資料をご覧ください。
A. Mac 対応の強化
A-1 Mac OS X 用スキャンプログラムの機能強化
A-2 Mac ソフトウェア名のクレンジング機能強化
B. ソフトウェア辞書機能の抜本的強化
※2015/3/27(金)先行リリース済
※画像差替
B-1 新画面「ソフトウェア分類」
B-2 既存画面への辞書情報の表示
C. 台帳の履歴・証跡機能による SAM 要請対応
C-1
C-2
C-3
C-4
※画像差替/P.7<ご注意>内容訂正
ソフトウェアのインストール/アンインストール履歴 (変化を知る機能)
台帳画面の操作ログ保管機能
過去ログ一括削除機能
[CSV ファイル出力]のメニュー位置について
D. 国際化対応
D-1 ポータルサイトに英語表示モードを追加
D-2 ポータルサイトの Unicode 対応
E. 管理単位変更機能
E-1 ポータルサイトからの管理単位変更機能 (非常駐型 PC スキャンモジュール対応)
E-2 クライアント PC 用管理単位変更ツール (常駐型 PC スキャンモジュール対応)
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2. 注意事項
・
・
・
現在のお客様データは、そのまま引き続きご利用いただけます。データ移行は必要ございません。
機能強化により、画面表示や操作方法が追加・変更となっている部分がございます。
Unicode 対応に伴い、CSV 出力ファイルの形式を「Shift-JIS」→「UTF-8(BOM 付)」に変更しておりま
す。CSV 出力ファイルを加工してお使いのお客様は、形式の違いにご注意ください。
(参考)Microsoft Excel は「UTF-8(BOM 付)」の CSV ファイルに対応しております。
3. リリース日時
2015 年 4 月 24 日 (金) 午前8:00より
【A-1 Mac OS X 用スキャンプログラムの機能強化】は 2015 年 3 月 27 日(金)に先行リリースしております。
4. 添付資料
「ASSETBASE Ver.7.5 機能強化内容」(次ページ以降)
※資料中の画面例は開発中のものです。リリース版の画面と異なる可能性がございます。
※2015/05/08 追記:資料中の画面例を、開発中の画面から、リリース版の画面へと差替えました。
(開発中の画面からの大きな変更点について各画面下に追記しております)
今後とも IT 資産管理サービス ASSETBASE を何卒宜しくお願い致します。
以上
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【添付資料】 ASSETBASE Ver.7.5 機能強化内容
A. Mac 対応の強化
A-1 Mac OS X 用スキャンプログラムの機能強化
※2015/3/27(金)先行リリース済
Mac OS 最新バージョン「OS X 10.10(Yosemite)の PC スキャンを正式にサポートしました。
詳しくは別紙「ASSETBASE OS X Yosemite(OS X 10.10)対応リリースノート」をご参照願います。
A-2 Mac ソフトウェア名のクレンジング機能強化
Mac の一部ソフトウェアは、ソフトウェア名にマイナーバージョンが付加されるケースがあり、ライセンス管理を行
う上で妨げとなるケースがありました。ライセンス管理をより適切に行うことが出来るよう、これらのケースに該
当する場合についても、ソフトウェア名をクレンジングする機能強化を行いました。具体的には、下記の例のよう
にクレンジングされます。
ク レンジング前
Adobe After Effects CC 12.2
Adobe After Effects CS3 8.0
Adobe After Effects CS3 8.0.2
Adobe After Effects CS3 Exists
Adobe After Effects CS4 9.0
Adobe After Effects CS4 9.0.3
Adobe After Effects CS5 10.0
Adobe After Effects CS5 10.0.1
Adobe After Effects CS5 10.0.2
Adobe After Effects CS5 10.5
Adobe After Effects CS5 10.5.1
Adobe After Effects CS6 11.0
Adobe After Effects CS6 11.0.1
Adobe After Effects CS6 11.0.2
Adobe After Effects CS6 11.0.4
Adobe Audition CC 6.0x732
Adobe Audition CS6 5.0.2x5
Adobe Audition CS6 5.0x708
Adobe Bridge CC 6.0.1.6
Adobe Bridge CS4 3.0.0.464
Adobe Bridge CS5 4.0.0.529
Adobe Bridge CS5 4.0.4.2
Adobe Bridge CS5 4.0.5.11
Adobe Bridge CS5 4.1.0.54
Adobe Bridge CS6 5.0.0.394
Adobe Bridge CS6 5.0.0.399
Adobe Bridge CS6 5.0.1.21
Adobe Bridge CS6 5.0.2.4
Adobe Contribute CS4 5,0,0, 3264
Adobe Contribute CS5 6,0,0, 3688
Adobe Contribute CS5 6,1,0, 4105
Adobe Device Central CS5 3.0.0.376
Adobe Device Central CS5 3.0.1.0.3027
Adobe Device Central CS5 3.5.0.263
ク レンジング後
Adobe After Effects CC
Adobe After Effects CS3
Adobe After Effects CS3
Adobe After Effects CS3
Adobe After Effects CS4
Adobe After Effects CS4
Adobe After Effects CS5
Adobe After Effects CS5
Adobe After Effects CS5
Adobe After Effects CS5
Adobe After Effects CS5
Adobe After Effects CS6
Adobe After Effects CS6
Adobe After Effects CS6
Adobe After Effects CS6
Adobe Audition CC
Adobe Audition CS6
Adobe Audition CS6
Adobe Bridge CC
Adobe Bridge CS4
Adobe Bridge CS5
Adobe Bridge CS5
Adobe Bridge CS5
Adobe Bridge CS5
Adobe Bridge CS6
Adobe Bridge CS6
Adobe Bridge CS6
Adobe Bridge CS6
Adobe Contribute CS4
Adobe Contribute CS5
Adobe Contribute CS5
Adobe Device Central CS5
Adobe Device Central CS5
Adobe Device Central CS5
なお現時点では、アドビ社の Creative Suite・Creative Cloud シリーズ製品群のみクレンジングしております。
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B. ソフトウェア辞書機能の抜本的強化
V7.5 では、ソフトウェア台帳としてあらたに「ソフトウェア属性辞書」を追加しました。
「ソフトウェア属性辞書」とは、ソフトウェア個々にどのようなソフトウェアなのかを調査した結果を蓄積した辞書
情報となります。お客様の全てのソフトウェアについての辞書登録を保証するものではございませんが、鋭意追
加登録して拡充して参りますので、ぜひご活用ください。
以下、「ソフトウェア属性辞書」を活用した新機能をご紹介いたします。
B-1 新画面「ソフトウェア分類」
お客様の PC スキャンデータと「ソフトウェア属性辞書」のマッチング状況を表示した画面です。
この画面に表示される辞書情報を参考にしながら、ソフトウェアの分類を行い、管理区分(管理対象とするか否
か)を決定する、ソフトウェア資産管理の作業をご支援する情報としてお役立ていただけます。また、お客様自身
が調査した内容についても、メモ欄に入力(登録)してご活用いただけます。
管理対象ソフトウェアを選定する際の調査作業のご支援情報としてご活用ください。
2015/05/07 画像差替:左メニューの位置と、[管理区分]列のユーザー
インターフェースを変更いたしました。
分類および「ソフト
上記画面におけるソフトウェアの「分類」とは、以下のような内容です。
ウェア属性辞書」か
A アドウェア/マルウェア
らの推奨値
B 同梱ソフトウェア
D ドライバ/ユーティリティ
F フリーウェア
H Hotfix/パッチ
N 有償製品
S シェアウェア
T 評価版
U 不明
Z 文字化け等
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メモ
B-2 既存画面への辞書情報の表示
■ソフトウェア台帳■
ソフトウェア台帳に、ソフトウェアの「分類」を追加表示するようにしました。
2015/05/08 画像差替:[管理区分]列のユーザーインターフェースを変更いたしました。
■ソフトウェアグループ詳細画面■
ソフトウェアグループ詳細画面に、ソフトウェアの「分類」、「管理区分」、「メモ」を追加表示するようにしました。
「メモ」については編集画面を呼び出すことも可能です。(親管理単位でログインした場合のみ)
2015/05/08 画像差替:[メモ]列見出しのユーザーインターフェースを変更いたしました。
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C. 台帳の履歴・証跡機能による SAM 要請対応
V7.5 で、管理者ポータルサイトに[ログ管理]タブを新設し、台帳の履歴・証跡機能、いわゆる「ログ管理」機能を
追加しました。
C-1 ソフトウェアのインストール/アンインストール履歴 (変化を知る機能)
台帳作成・更新の夜間バッチ処理において、前回と今回の PC スキャン結果を比較することにより、「前回から今
回の間にインストールされたソフトウェア」「前回から今回の間にアンインストールされたソフトウェア」を判別し、
ログとして記録する機能を追加しました。
インストール/アンインストールログは、下記の画面から検索することが可能です。
また、「PC 詳細(台帳)」画面の最下部に、その PC におけるインストール/アンインストールログが表示されます。
:
:
:
:
:
:
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:
:
<ご注意>
● ASSETBASE V7.5 移行時点(4/24(金))から記録を開始します。(それ以前のログはありません)
(2015/05/08 訂正) インストールログは ASSETBASE V7.5 移行時点(4/24(金))から記録開始、
アンインストールログは 5/8(金)から記録開始となります。(それ以前のログはありません)
● PC スキャンを初めて実行した PC については、インストール/アンインストールログは無い状態となります。
● 「PC 削除予約」により台帳から削除された場合は、インストール/アンインストールログは記録されない仕様
です。
● 既に PC スキャン済の PC で管理単位を変更した場合でも、インストール/アンインストールログは引き続き記
録され、管理単位変更前からの連続したログ情報として参照できます。
● 逆に、デバイス ID 削除ツールを実行した場合は、新しいデバイス ID はシステム上「別の PC」とみなされ、以
前の PC スキャン結果との紐付けが切れてしまい、インストール/アンインストールログがそこで途切れます。
● PC スキャン実行結果を夜間バッチで比較し、前回から増えた または 減ったソフトウェアを抽出する方式で
すので、ソフトウェアの正確なインストール日時・アンインストール日時が判る訳ではありません。例えば、次
のようなことにご注意いただく必要がございます。
・ 常駐型 PC スキャンモジュール(=年間ライセンス契約)をご利用のお客様で、各 PC の定時スキャン
が毎日正常に実行されている場合は、24 時間の誤差でインストール日時/アンインストール日時を
特定することが可能となります。
・ 非常駐型 PC スキャンモジュール(=ワンショット契約)をご利用のお客様で、PC スキャンを年に一度
のみ実施されている場合、「昨年と今年の比較」となります。
・ 一日の間(夜間バッチと夜間バッチの間 または 定期スキャンと定期スキャンの間)に、あるソフトを
インストールしすぐアンインストールしたり、その逆を行うと、インストール/アンインストールが検出さ
れないことになります。
・ Adobe Reader のように、半自動でアップデートが行われてソフトウェア名(マイナーバージョン情報を
含む)が変化するタイプのソフトウェアの場合、マイナーバージョンアップ前のソフトウェアが「アンイン
ストール」、マイナーバージョンアップ後の情報が「インストール」として検出されることになります。
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C-2 台帳画面の操作ログ保管機能
管理者ポータルサイト上で行った操作のうち、データの作成/編集/削除に関する操作をログに記録する機能
を追加しました。具体的には、以下の操作をログに記録します。
記録されたログは、以下の画面から検索することが可能です。
2015/05/08 画像差替:検索条件[操作画面][操作内容]のユーザーインターフェースを変更いたしました。
<ご注意>
本機能は、原則としてオンプレミス型導入のお客様向けのご提供とさせていただきます。
クラウド(SaaS)型導入のお客様でご利用をご希望される場合は、弊社担当者までお問い合わせください。
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C-3 過去ログ一括削除機能
PC スキャン変化ログ・台帳操作ログとも、以下の画面で指定日以前のログを一括削除することができます。
C-4 CSV ファイル出力のメニュー位置について
V7.5での[ログ管理]タブ新設に伴い、V7.0までの[CSV出力]タブは廃止いたしましたが、「CSVファイル出力」
機能は、[ログ管理]タブ内の左メニューの【その他】カテゴリに移動しておりますので、引き続きお使いいただくこ
とが可能です。
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D. 国際化対応
D-1 ポータルサイトに英語表示モードを追加
ポータルサイトへのログイン時に、表示言語を日本語と英語から選択できるようになりました。
英語表示モードにすると、ポータルサイト内のメニューや説明、各画面の項目見出し、CSV 出力ファイル 1 行目の
見出し等が英語表示になります。
<ご注意>
● ログインページ・ログアウトページ・エラーページ等の一部画面は、日本語と英語の併記画面となります。
● お客様データとしてデータベースに保持されている日本語文字列は、日本語のまま表示されます。
・ご契約時にお決めいただいた管理単位名と、カスタムデータ項目名・選択肢
・各クライアント PC から入力されたカスタムデータ内容
・PC スキャンで取得された日本語ソフトウェア名・日本語ベンダー名
・ライセンス購入情報等、管理者ポータルサイト内でお客様が登録された情報
● 以下の部分については、現時点で英語表記となっておりません。
・ログインページ下部の「お知らせコーナー」の内容は、日本語のみのご案内となります。
・[FAQ・お知らせ]メニューの FAQ 登録内容は、日本語のまま表示されます。
・[各種ダウンロード]メニューからダウンロードするドキュメント類は、日本語版のみとなります。
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D-2 ポータルサイトの Unicode 対応
ASSETBASE ポータルサイトを全面的に Unicode 化いたしました。これまで一部の項目で文字化け等の現象が発
生していた特殊文字が正しく表示・出力されるようになりますので、検索文字としてもご利用いただけます。
また、CSV 出力ファイルについても、形式を「UTF-8(BOM 付)」に変更し、Unicode 情報を保持できるようになり
ました。
<ご注意>
● CSV 出力ファイルを加工してご利用されているお客様におかれましては、大変申し訳ございませんが、加工
にお使いのツール等が「UTF-8(BOM 付)」形式に対応しているかどうかを予めご確認くださるよう、宜しく
お願いいたします。
● 以下については、互換性維持の観点から「Shift-JIS」のままとさせていただいております。
・お客様にご申請いただく管理単位名と、カスタムデータ項目名・選択肢
…… Shift-JIS に含まれない文字は、Shift-JIS に含まれる文字に変更して登録させていただきます。
・ライセンス購入情報インポート CSV ファイル ……従来通り、Shift-JIS 形式のみのサポートとなります。
・管理台帳インポートツールの入力CSV ファイル ……従来通り、Shift-JIS形式のみのサポートとなります。
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E. 管理単位変更機能
台帳登録済 PC の管理単位を変更する際、従来は PC スキャンを再度実施する必要があり、とても大変でした。
V7.5 では、管理単位変更のみを行う専用機能・専用ツールをご用意し、最小の手間で管理単位を変更できるよ
うになりました。
お客様のご契約種別(ワンショット契約・年間ライセンス契約)に対応した、以下の 2 種類の方法がございます。
E-1 ポータルサイトからの管理単位変更機能 (非常駐型 PC スキャンモジュール対応)
※ 非常駐型 PC スキャンモジュール(=ワンショット契約)をお使いのお客様向けの管理単位変更方法です。
① 管理者ポータルサイトに親管理単位でログインし、[リアルタイム検索]タブ→[PC 情報検索およびカスタム
データ編集]メニューをクリックします。
② 管理単位を変更したい PC を検索し、左の PC アイコンをクリックして「PC 詳細情報(リアルタイム)」画面を
ポップアップ表示させ、画面の右上部にある[管理単位変更]ボタンをクリックします。
③ 管理単位変更画面がポップアップしますので、リストボックスで新しい管理単位を選択して[変更]ボタンを
押します。
④ 引き続き、新しい管理単位におけるカスタムデータを入力すれば、管理単位変更は完了です。
(台帳画面に新しい管理単位が反映されるのは翌日となります)
(画面遷移は次ページをご覧ください)
<ご注意>
常駐型 PC スキャンモジュールをご利用のお客様は、本機能はご利用いただけません。後述の「E-2 クライアン
ト PC 用管理単位変更ツール」をお使いください。
(尚、常駐型 PC スキャンモジュールをご利用のお客様については、本機能のボタンは表示がされません)
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■ポータルサイトからの管理単位変更機能
画面遷移■
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E-2 クライアント PC 用管理単位変更ツール (常駐型 PC スキャンモジュール対応)
※ 常駐型 PC スキャンモジュール(=年間ライセンス契約)をお使いのお客様向けの管理単位変更方法です。
① ポータルサイトに、変更先の管理単位のスキャン ID・パスワードでログインし、[ダウンロード一覧ページ]リン
クをクリック → 一番下にある「ASSETBASE 管理単位変更ツール」の[ダウンロード]ボタンをクリックして、
EXE ファイルをダウンロードします。その際、ダウンロードファイル名を変更しないようご注意ください。
② 管理単位を変更したいクライアント PC 上で、ダウンロードした EXE ファイルをダブルクリックすると、以下の
画面が表示されます。
「現在の管理単位」には、これまでの
管理単位の名前が表示されています。
「新しい管理単位」には、①でログイン
した際の管理単位の名前が表示され
ています。
③ それぞれが正しいことを確認後に
[OK]ボタンを押下してください。
すると、PC スキャンモジュールの管理
単位が上書き変更され、さらに Web
ブラウザが起動してカスタムフォーム
入力画面が表示されます。
④ 新しい管理単位におけるカスタムデー
タを入力すれば、管理単位変更は完了です。
(台帳画面に新しい管理単位が反映されるのは翌日となります)
<ご注意>
● 上記は Windows PC 用のツールとなります。(Mac PC 用のツールは準備中です)
● 非常駐型 PC スキャンモジュール(=ワンショット契約)で PC スキャンを行った PC のローカル HDD には、PC
スキャンモジュールが残っていません。このため、クライアント PC 用管理単位変更ツールを起動しても、
処理に必要なサーバー情報を保持したファイルが存在せずにエラーとなります。
以上
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