Untitled - 函館市文化・スポーツ振興財団

に 学
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作和る
品 47 。
1年 ﹀
︿ 10 作月 品、 2第 ﹀ 36 が回 初自 入由 選美 し術 、展 き
始
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美
術
学
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教
室
夜
間
部
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月 44 を
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西美同
八術氏
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従う。
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集
﹁
第
7
集
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ど
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語
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館
美
術
館
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出務学昭心
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西年。都め
八、同立る
郎
の第校杉。
︿ 32 実 並 食回習工 事自助業 の由手高 あ美と等 と術し工 ﹀展て業 リ
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患
う
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こ
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頃
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り
、
美
術
に
し 美美母れ て
、昭とをはる昭生
当和と連由が和ま
時 37 も れ 利 、 26 れ
と年にてを翌年る
し 、 旧 上 養 11 、 。
て 14 姓 京 子 月 10 は歳のすにに月 難の深る出はに 病時井。し父妹 で 、 に 29 、 が ・ あ 結 復 年 12 結 由 る核す、月核利 脊にる母頃でが 椎感。は、死生 カ染 克克亡ま 。
で え
初昭て
め和く
て 53 る
の年ほ
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を、痛
銀
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催﹁し
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ま﹂た
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実展
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41 開
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のさ
月れ
日た
が。
流函
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てを
い離
たれ
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函
館
美
術
館
で
﹁
深
井
克
美
︱
幻
想
の
世
平
成
4
年
1
月
、
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地
・
函
館
の
道
立
は
苦
し
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る
﹂
と
い
う
叫
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が
聞
こ
と
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て
い
く
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ま
る
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き
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こ
と
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壊
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ッ
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、
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裂
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、
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た
。
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人
々
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ョ
ッ
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き
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目
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り
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人だ紹
生っ介
なたさ
が。れ
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絵 10 は
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に足れ
命らが
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捧とめ
げいて
たうの
男短こ
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克
美
の
描
く
世
界
は
、
暗
く
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々
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画
教
室
を
開
き
、
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業
に
専
念
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る
。
ト 挙
リ昭さ
エ和れ
や 52 る
所年。
沢、 カ工 ト業 リ高 ッ校 クを 教退 会職 なし ど、 でア 深
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克
美
の
名
と
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作
品
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海
道
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﹂
が
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か
れ
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館
出
身
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画
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、
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宗和
一 23
郎年
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母月
・9
日
千、
枝千
子代
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長町
男に
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ラ の佳
ー昭第作
ド 和 42 作
﹀
︿ 48 回 家
黄年まに
昏、でも
﹀第毎選
7年 ば
が3
回
入自出れ
選由品る
し美を。
、術重以
会展ね後
員にる、
に ︿ 。 53
推バ 年
回 た
顧昭が
展和、
﹁ 58 未
未年完
完4の
の月ま
ラ、ま
ン道に
ナ立な
ー近っ
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深美し
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美でた
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ー
﹂
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品
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展
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か
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数
ヶ
月
後
、
﹁
ラ
ン
横
無
尽
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テ
ン
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0
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以
下
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席
3
0
0
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金
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席
4
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円
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函6デ
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会
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集
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了
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合
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者
数
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場
合
、
募
集
締
切
6
月
2
日
定
員
1
0
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名
参
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0
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円
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と
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ち
と
、
驚
き
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次
々
と
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出
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、
た
た
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心
も
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り
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。
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と
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ッ
プ
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ン
ス
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て
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り
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ッ
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席
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円
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席
6
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席
8
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劇
場
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ろ
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は
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ビ
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ポ
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え
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、
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、
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来
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逸
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で
、
際
コ
ン
ク
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ル
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位
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0
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7
年
チ
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国
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扱
5
5
| 3 5 2
1
︵ 芸
術 ホ ー ル ︶
斗
市
総
合
文
化
セ
ン
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の
み
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、
七
飯
町
文
化
セ
ン
タ
ー
、
北
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学
生
券
は
芸
術
ホ
ー
ル
、
市
民
会
料
金
︵
全学AS
席生 指券席席
定 ・ 当
日 5123
0555
0000
円000
増円円円
○
1
回
券
︵
各
公
演
チ
ケ
ッ
ト
︶
の
取
扱
※期料
シ間金
リ ー28
ズ月0
券 26 0
は日0
芸
円
術∼︵
ホ5全
ー月席
ル 21 指
の日定
み
︶
優
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伴
奏
賞
を
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賞
し
、
姉
妹
の
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問
合
せ
︶
演
奏
は
聴
き
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の
心
を
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え
る
。
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三
が
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た
よ
う
に
、
そ
の
妹
の
有
希
マ
ヌ
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ラ
・
ヤ
ン
ケ
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音
程
、
音
色
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完
璧
色
が
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ー
ル
に
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き
渡
る
。
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人
の
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妹
。
姉
妹
の
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り
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音
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ド
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一
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に
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人
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マ
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ン
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・
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有
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マ
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ヤ
ン
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姉
妹
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ズ月ル
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3
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セ6挨
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ト 45 券分他
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オ
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リ
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○日 前時 橋 ﹁
汀7ワ
子月ル
22 ト
日シ
ュ
午タ
後イ
6ン
﹁
時﹂
45 熱
分情
﹂
ピ
ア
ノ
・
ソ
ナ
タ
﹁
悲
愴
﹁
﹂
月
光
﹂
ベ
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ト
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ン
/
曲
目
ン
ケ
は
ド
イ
ツ
○日 外時 山 番
啓5ニ
介月短
ピ 21 調
ア日作
ノ
品
・午1
リ
サ後0
イ68
タ時 ル 30 分他
ヴ
ァ
イ
オ
リ
ン
・
ソ
ナ
タ
第
3
ブ ラ番ヴ
ートァ
ム長イ
ス調オ
/作リ
品ン
30 ・
| ソ
3ナ
タ
第
8
ベ
ー
ト
ー
ヴ
ェ
ン
/
曲
目
注
目
の
ヤ
ン
ケ
姉
妹
に
よ
る
演
奏
会
。
な
衝
撃
と
感
動
で
包
み
込
ん
だ
。
今
デ
ュ
オ
・
リ
サ
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タ
ル
○
歩有
希
マ
ノマ
ンヌ
・エ
ヤラ
ン・
ケヤ
ン
ケ
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豊
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色
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、
聴
衆
全
て
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大
き
を
裏
切
ら
な
い
、
力
強
く
も
繊
細
で
昨
年
の
来
演
時
に
は
、
そ
の
期
待
奏
は
世
界
的
に
高
い
評
価
を
得
た
。
創立50周年の「札響」記念公演は、豪華なゲストと華
やかなチャイコフスキーの旋律で
透明感のあるサウンドとパ
ワフルな表現力で北海道の雄
大な大地を彷彿とさせる「札
響」は、北海道唯一のプロ・
オーケストラとして歩み続け、
今年で創立50周年を迎えま
す。指揮者には、札響の音楽
監督で函館公演では初の指揮
となる尾高忠明、ソリストに
葉加瀬太郎、初のクラシック・スタイル・コンサート
ダイナミックな演奏と輝く音
・ツアー決定!
色で今クラシック界で人気の
1990年、クライズラー&カンパニーのヴァイオリ
新世代のヴァイオリニスト・
ニストとしてデビュー。セリーヌ・ディオンとの共演で
松田理奈を迎えます。
一躍、世界的存在となる。
指 揮 尾高忠明(札幌交響楽団音楽監督)
知名度・実力共にトップクラスの葉加瀬太郎、初のク
独 奏 松田理奈(ヴァイオリン)
ラシック・スタイル・コンサート・ツアー。2部構成の
演奏曲目 チャイコフスキー作曲/
第1部は、ヴァイオリンとピアノによるブラームスのソ
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調Op.35
ナタを中心に。そして第2部は、ピアノ+ストリングス
交響曲第4番 ヘ短調Op.36
・クインテットを加えての葉加瀬太郎のクラシカルな世
日 時 7月12日 午後6時30分
界。
会 場 函館市民会館大ホール
日 時 5月10日 午後7時
料 金 S席5,000円、A席4,000円
会 場 函館市民会館大ホール
B席3,000円
※高校生以下半額
(全席指定、
当日500円増) 料 金 6,800円(全席指定)
主 催 函館市文化・スポーツ振興財団
主 催 函館市文化・スポーツ振興財団
北海道新聞函館支社、HBC函館放送局
HBC函館放送局、北海道新聞社
問合せ 57−3111(市民会館)
問 合 せ 57−3111(市民会館)
多くの音楽ファンに長
く親しまれている名曲や
ジャズのスタンダードナ
ンバーをビッグバンドや
尺八など和楽器との共演、
また若手(最年少は中学
生)からベテランまで幅
広い年齢層が古き良き時
代の音楽を様々なスタイ
ルで演奏する地元ジャズ
プレイヤーによるジャズ
の祭典です。
出 演
カルロス鈴木ユニット
featuringローズ
西川
Campus Consort
ium Jazz Band
DEBUKAMA
Harbor LightJazz Orchestra
ピアノハウスJazz研究会
Four Brothers
美津子Dx.Trio+Sab
Muse
日 時 6月26日 午後3時
会 場 函館市芸術ホール
料 金 一般券1,500円、ペア券2,000円
高校生以下500円(全席自由)
※ペア券は芸術ホール、市民会館のみの取扱
問合せ 55−3521(芸術ホール)
会 場 千代台公園野球場
(オーシャンスタジアム)
料 金 ネット裏指定席 前売4,500円 当日5,000円
内 野 指 定 S 前売4,500円 当日5,000円
内 野 指 定 A 前売3,500円 当日4,000円
外野自由席おとな 前売1,500円 当日1,700円
外野自由席小学生 前売 600円 当日 800円
(内野指定席は4歳から入場券が必要、外野自
由席は未就学児無料)
※券種・発売所によって、売切の場合がござい
ます。ご了承ください。
「 悦 子お姉さん、再び函館へ!」
大人も子供もリラックスして楽しんでもらえる子育て
応援コンサート。会場には広い座敷席もあり、ベビーカ
ーでの入場も可能。キッズルームには、遊具や絵本も用
意しお子様をお待ちしております。また、授乳室や赤ち
ゃん休憩室もありますので、ご家族の多様な事態にも対
応可能。ボランティアスタッフも配置し、安心して会場
にお越し頂けます。お子様の遊び場所に困っているご家
族でも、お気軽にご来場いただけるコンサートです。
日 時 6月18日 午後2時30分
会 場 函館市芸術ホール
料 金 一般1,000円
※全席自由、小学生以下無料(要整理券) 主 催 函館市文化・スポーツ振興財団
北海道新聞函館支社、 HBC函館放送局
問合せ 55−3521(芸術ホール)
前売券発売所
函館市民体育館、ローソンチケット(Lコード/5月
14日分10514、5月15日分10515)、チケット
ぴあ
(Pコード/817−997サンクス各店、セブンイ
レブン店内マルチコピー機)
、
JR北海道「みどりの窓
口」
「ツインクルプラザ」、札幌ドーム、
道新プレイガイ
ド(札幌)、等
問合せ 57−3141
(市民体育館)
※開催当日、球場駐車場は使用できません。最寄りの公
共交通機関をご利用ください(市電「千代台停留所」
下車徒歩3分)。
※ファイターズパスポートは、ご利用いただけませんの
で予めご了承ください。
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教
室
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主
人間国宝・一龍斎貞水が誘う恐怖の世界
怪談はあなたのすぐ隣にあります・・・
野太い音色とまばゆいばかりのスピード感を伴ったサ
ックスはまさに「本格派」の貫禄。
地元北海道はもとより、今ではすでに全国のジャズの
ライブ・ハウス、ジャズ・ファン、ジャズ評論家の間で
「エレナを聴いたか?」との問いかけが交わされている
大型新人。
最年少(13歳)でボストン・バークリー・アワード
を受賞し、日本では山下洋輔(P)、佐山雅弘(P)の
グループに参加。以後、国内外の著名なミュージシャン
たちとの共演やセッションに多数参加する今話題の天才
サックス高校生プレイヤー。
日 時 8月5日 午後6時30分
会 場 函館市民会館大ホール
料 金 3,000円、高校生以下半額
(全席指定・当日500円増)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
チケット発売日 5月7日
主 催 函館市文化・スポーツ振興財団
北海道新聞函館支社、HBC函館放送局
問合せ 57−3111(市民会館)
笑点でおなじみの爆笑王・林家木久扇と人間国宝の講
談師・一龍斎貞水による二人会。
明るく楽しい落語で
「笑
い」
、
伝統話芸に特殊効果が調和した立体怪談で「恐怖」
をあなたに・・・。
夏場は〈怪談の貞水〉とまで言われ、怪談を演じては
当代随一と称される。磨き抜かれた至高の芸と、その深
みのある迫力の声柄は客席をたちまちに魅了し、比類な
き舞台空間を創造します。 日 時 7月31日 午後3時
会 場 函館市民会館大ホール
料 金 一般3,000円
学生1,000円(高校生以下)
(全席自由、当日500円増)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
チケット発売日 5月10日
主 催 函館市文化・スポーツ振興財団
北海道新聞函館支社、HBC函館放送局
問合せ 57−3111(市民会館)
函館市芸術ホールでは、リハーサル室を会場に年4回、 芸術ホールオープンギャラリーを使用したオープンギ
入場無料のミニ・コンサートを開催しています。函館市 ャラリーイベントの参加者を募集します。
内や近郊のアマチュア・ミュージシャンによる演奏会。 開催日 7月11日 ・15日
開催日・募集ジャンル
8月19日 ・23日
6月11日 ポップス、ロックなど
会 場 芸術ホールオープンギャラリー
8月27日 ジャズ、クラシックなど
参加料 無料
9月25日 ポップス、ロックなど
会場設備使用料 原則無料
12月 3日 ジャズ、クラシックなど
応募受付期間 5月1日 ∼31日
応募締切日 各開催日の1ヶ月前
問合せ 55−3521
(芸術ホール)
応募方法 市民会館、芸術ホールほか市内各所に配布し
ている申込書に記入の上、芸術ホールまで持
参または郵送してください。
※電話での申込みはお受けできません。
芸術ホールでは昨年まで開催しておりました函館舞台
問 合 せ 55−3521(芸術ホール)
塾をステージラボと改め、より舞台を身近に感じていた
だけるような企画をスタートします。
■レッツ!ワークショップ∼ア・ラ・カルト∼
俳優・女優・声優・ダンサー・演出家・照明デザイナ
ー・舞台美術家と様々なジャンルで活躍するプロアーテ
ィストとのふれあいで、新たな発見やアイディアを。
○国立ボリショイサーカス
○演技編(俳優) 日 時 6月30日 ①午後2時30分②午後6時
講 師 高橋和久
7月 1日 ①午後2時30分②午後6時
(舞台俳優)
2日 ①午前10時②午後1時30分
日 時 5月 9日
③午後4時30分
10日
3日 ①午前10時②午後1時30分
午後6時30分
③午後4時30分
○声優編
会 場 函館市民体育館
講 師 伊藤健太郎
料 金 1階指定席 前売4,000円
(声優)
当日4,500円
日 時 5月12日
2階自由席 前売3,000円
13日
当日3,500円
午後6時30分
問合せ 51−4128(大西)
参加料 1コース 一般2,000円、学生1,000円
○ロシア所蔵 明治古写真展「失われた日本」
全コース 一般10,000円
会 期 7月1日 ∼10日
学生5,000円(大学生まで)
時 間 午前11時∼午後6時
■芸術ホール バックステージツアー
(最終日は午後5時まで)
舞台裏や館内の見学、音響照明を駆使したデモンスト
会 場 函館市芸術ホールギャラリー
レーションなど、芸術ホールの舞台を満喫できるバック
○チェブラーシカとロシア・アニメーション
ステージツアー、いずれのコースも参加無料です。
日 程 7月1日 ∼3日
○入 門 編 4月26日 午後7時
上映プログラム 新作「チェブラーシカ」ほか
会 場 北海道立函館美術館講堂(定員80名、
先着順) ○照明応用編 6月28日 午後7時
○音響照明編 7月19日 午後7時
料 金 無料
○親 子 編 平成24年1月8日 午後2時・7時
問合せ 56−6311
(美術館)
■演劇フェスティバル
○ピャトニツキイ記念国立アカデミー・
○学生演劇フェスティバル高文連道南支部演劇発表会
ロシア民族合唱団∼創立100周年記念来日公演∼
日 程 10月4日 ・5日 予定
日 時 7月2日 午後6時30分
○合同公演『夢の海賊』
会 場 函館市芸術ホール
市内6劇団が合同でひとつの作品をつくりあげます。
料 金 無料(要整理券・先着順、全席指定)
鑑賞券は、5月2日 から芸術ホールで配布。 日 程 11月26日 ・27日 予定
問合せ 55−3521(芸術ホール)
問合せ 55−3521
(芸術ホール)
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ま
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方
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ま
で
は
、
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げ
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に
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メ
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容
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後
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め
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他
の
受
講
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内
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は
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に
受
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区
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講
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案
内
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記はお
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覧 63 し
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め
、
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で
す
。
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は
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動
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始
め
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事
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、
と
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と
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ら
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風
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駒
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て
い
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時
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。
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州
も
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ま
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案
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た
中
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後
お
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い
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事
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案
内
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お
客
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そ
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に
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方
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ま
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中
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地
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お
客
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字
街
近
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に
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事
も
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の
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た
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ら
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一
度
い
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の
時
は
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く
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見
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事
が
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堂
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客
様
が
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嬉
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く
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い
ま
す
。
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で
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て
は
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は
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お
客
様
も
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い
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そ
う
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か
し
、
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最
近
は
減
っ
て
き
ま
し
た
ね
。
ら
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て
い
た
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憶
が
あ
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ま
す
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年
前
は
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方
が
い
の
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案
内
を
お
こ
な
っ
て
い
ま
す
。
に
は
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前
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、
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年
で
は
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幡
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お
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な
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ン
ウ
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ク
す
。
他
に
も
、
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校
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前
講
座
を
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光
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内
を
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な
活
動
と
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て
い
ま
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も
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館
市
内
や
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の
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案
内
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い
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観
光
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内
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ド年オ
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制出場
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し詰や
ためお
り込店
もんな
しだど
まガ、
み
た
り
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ま
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。
実
際
に
そ
の
場
所
に
行
っ
て
調
べ
て
来
た
時
は
、
み
ん
な
で
研
修
会
を
し
、
た
こ
と
の
な
い
場
所
の
案
内
依
頼
が
し
い
観
光
名
所
が
で
き
た
り
、
行
っ
佐
藤
そ
う
で
す
よ
ね
。
私
達
も
新
っ
て
し
ま
う
事
も
あ
り
ま
し
た
。
る
時
に
言
葉
が
思
い
出
せ
ず
に
詰
ま
す
が
、
は
じ
め
の
頃
は
い
ざ
案
内
す
で
し
た
。
み
ん
な
で
勉
強
会
も
し
ま
エ
ピ
ソ
ー
ド
が
沢
山
あ
っ
て
、
大
変
で
す
が
、
覚
え
な
け
れ
ば
い
け
な
い
倉
庫
群
な
ど
を
ご
案
内
す
る
コ
ー
ス
か
ら
ロ
ー
プ
ウ
ェ
イ
、
そ
し
て
金
森
伊
藤
定
番
の
コ
ー
ス
は
元
町
公
園
ま
し
た
か
?
い
て
今
ま
で
に
ど
ん
な
苦
労
が
あ
り
観
光
案
内
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
を
や
っ
て
い
て
ほ
し
い
で
す
ね
。
伊
藤
さ
ん
は
、
ン
ト
が
あ
る
の
で
、
ぜ
ひ
私
達
に
聞
場
所
に
は
よ
り
美
し
く
撮
れ
る
ポ
イ
記
念
撮
影
を
頼
ま
れ
ま
す
が
、
撮
影
に
な
っ
て
い
る
こ
と
が
多
い
で
す
。
入
り
、
人
気
の
ド
レ
ス
は
順
番
待
ち
も
い
ま
す
。
新
し
い
ド
レ
ス
が
次
々
ー
ド
で
家
族
の
写
真
を
撮
影
す
る
方
い
な
い
の
で
、
と
ド
レ
ス
と
タ
キ
シ
館
が
人
気
で
す
。
結
婚
式
を
挙
げ
て
を
お
こ
な
っ
て
い
る
ハ
イ
カ
ラ
衣
裳
貸
衣
装
や
ヘ
ア
メ
イ
ク
の
サ
ー
ビ
ス
し
で
す
が
、
女
性
に
は
ド
レ
ス
等
の
会
堂
に
は
幅
広
い
年
代
の
方
が
お
越
が
特
に
印
象
に
残
っ
て
い
ま
す
。
公
に
、
お
話
し
さ
せ
て
い
た
だ
い
た
事
后
両
陛
下
が
公
会
堂
を
ご
訪
問
の
折
佐
藤
私
は
、
平
成
元
年
、
天
皇
皇
い
で
し
た
。
っ
た
と
聞
き
、
私
も
胸
が
詰
ま
る
思
出
の
地
を
ま
わ
っ
て
い
た
と
こ
ろ
だ
奥
様
を
亡
く
さ
れ
て
奥
様
と
の
思
い
と
ご
発
展
を
お
祈
り
い
た
し
ま
す
。
ま
し
た
。
お
二
人
の
益
々
の
ご
活
躍
貴
重
な
お
話
あ
り
が
と
う
ご
ざ
い
て
い
き
た
い
と
思
い
ま
す
。
が
け
て
、
こ
れ
か
ら
も
活
動
を
続
け
た
く
な
る
よ
う
な
お
も
て
な
し
を
心
ピ
ー
タ
ー
と
な
り
、
も
う
1
度
訪
れ
っ
て
い
た
だ
き
た
い
で
す
よ
ね
。
リ
だ
い
た
の
で
す
か
ら
、
癒
さ
れ
て
帰
佐
藤
せ
っ
か
く
函
館
に
来
て
い
た
仕
組
み
が
で
き
れ
ば
い
い
で
す
ね
。
長
く
滞
在
し
て
い
た
だ
け
る
よ
う
な
い
場
所
は
山
ほ
ど
あ
る
の
で
、
ぜ
ひ
し
ゃ
る
方
も
い
ま
す
。
ご
案
内
し
た
山
あ
り
、
ト
レ
ッ
キ
ン
グ
で
い
ら
っ
た
い
場
所
の
一
つ
で
す
。
自
然
も
沢
馬
邸
も
ぜ
ひ
見
て
い
っ
て
い
た
だ
き
ン
し
ま
す
。
伝
統
的
建
造
物
の
旧
相
縄
文
文
化
交
流
セ
ン
タ
ー
も
オ
ー
プ
る
中
空
土
偶
が
展
示
さ
れ
る
函
館
市
元
さ
れ
、
こ
の
秋
に
は
、
国
宝
で
あ
れ
ま
す
。
昨
年
は
箱
館
奉
行
所
も
復
い
方
に
は
ス
イ
ー
ツ
の
お
店
も
聞
か
の
で
し
ょ
う
か
、
ラ
ー
メ
ン
や
、
若
聞
か
れ
ま
す
ね
。
テ
レ
ビ
の
影
響
な
伊
藤
海
鮮
も
の
の
お
店
は
頻
繁
に
は
覚
え
て
お
く
よ
う
に
し
て
い
ま
す
。
に
行
く
時
、
紹
介
で
き
そ
う
な
お
店
く
聞
か
れ
ま
す
よ
ね
。
自
分
で
お
店
佐
藤
地
元
の
人
が
使
う
お
店
は
よ
様
も
多
い
で
す
。
い
﹂
と
い
う
聞
き
方
を
さ
れ
る
お
客
で
楽
し
め
る
場
所
を
教
え
て
く
だ
さ
を
し
て
い
る
と
、
﹁
時
間
が
あ
る
の
増
え
て
い
ま
す
。
ま
た
、
道
案
内
等
ご
連
絡
く
だ
さ
る
個
人
の
お
客
様
も
最
近
は
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
で
調
べ
て
お
客
様
が
大
半
だ
っ
た
の
で
す
が
、
紹
介
さ
れ
て
い
ら
っ
し
ゃ
る
団
体
の
伊
藤
以
前
は
旅
行
業
者
な
ど
か
ら
い
ち
え
ちしの
オた観
リ。光
ジ会講
ナの座
ル 20 を
で周開
、年催
会にし
員はた
そ、り
れ自も
ぞ分し
れたま
気
が
キ
レ
イ
で
自
然
が
美
し
い
事
が
な
い
環
境
で
す
。
こ
の
辺
一
帯
は
空
村
で
す
。
車
無
し
の
生
活
は
あ
り
え
来
ま
す
。
そ
れ
が
私
の
住
ん
で
い
る
イ
と
い
う
所
を
見
つ
け
る
こ
と
が
出
と
て
も
小
さ
な
村
プ
リ
ュ
ム
ツ
ル
ラ
ル
ク
セ
ン
ブ
ル
グ
と
の
国
境
沿
い
に
ル
ン
か
ら
南
西
に
下
降
し
て
い
く
と
を
地
図
で
解
り
や
す
く
言
え
ば
、
ケ
着
き
、
無
事
に
復
興
さ
れ
る
こ
と
を
配
し
て
い
る
状
態
で
す
。
地
震
が
落
の
国
が
、
日
本
の
行
方
を
本
当
に
心
お
見
舞
い
申
し
上
げ
ま
す
。
す
べ
て
館
で
震
災
に
あ
わ
れ
た
全
て
の
方
に
皆
様
こ
ん
に
ち
わ
。
ま
ず
は
、
函
象
を
強
く
受
け
ま
す
。
い
な
が
ら
存
在
し
て
い
る
と
い
う
印
が
そ
れ
ぞ
れ
ご
く
自
然
に
影
響
し
合
い
う
よ
り
は
い
ろ
い
ろ
な
国
の
文
化
あ
ま
り
ド
イ
ツ
特
有
の
ド
イ
ツ
、
と
よ
う
な
環
境
に
住
ん
で
い
る
の
で
、
人
に
人
気
が
あ
る
よ
う
で
す
。
こ
の
の
州
よ
り
も
物
価
が
安
い
の
で
外
国
時間間ま 間 30 、 で 私
で分フ車の
す、ラで勤
。 ベ ン 10 務
こルス分先
こギの、の
はー国ケル
、国境ルク
ド境まンセ
イまでまン
ツで約でブ
の約13ル
他1時時グ
訪
れ
て
非
常
に
賑
わ
い
ま
す
。
特
に
オ
ラ
ン
ダ
人
や
ベ
ル
ギ
ー
人
が
の
ヴ
ァ
カ
ン
ス
の
時
期
に
な
る
と
、
い
散
歩
道
等
が
沢
山
あ
り
ま
す
。
夏
有
名
で
、
キ
ャ
ン
プ
場
、
か
な
り
長
実
は
自
作
の
物
だ
っ
た
り
、
幼
稚
園
つ
か
な
い
よ
う
な
形
や
色
の
も
の
が
形
や
色
の
も
の
、
日
本
で
は
想
像
が
の
多
さ
で
す
。
非
常
に
個
性
豊
か
な
は
ラ
テ
ル
ネ
と
い
い
ま
す
︶
の
種
類
目
を
引
く
の
が
提
灯
︵
ド
イ
ツ
語
で
り
歩
く
の
で
す
。
ま
ず
、
そ
の
中
で
人
の
提
灯
行
列
が
続
き
村
を
一
周
練
せ
て
先
頭
を
取
り
、
そ
の
後
ろ
に
村
子
が
ブ
ラ
ス
バ
ン
ド
の
音
楽
に
合
わ
た
聖
マ
ー
テ
ィ
ン
に
扮
装
し
た
男
の
り
を
と
も
し
て
集
ま
り
、
馬
に
乗
っ
ぞ
れ
に
工
夫
を
凝
ら
し
た
提
灯
に
灯
ほ
ぼ
村
人
全
員
が
教
会
の
前
に
そ
れ
テの行
ィは事
ン、で
の 11 私
日月に
﹂にと
で行っ
すわて
。れ一
こる番
の﹁印
日聖象
はマ深
、ーい
さ
て
、
毎
年
こ
の
村
で
行
わ
れ
る
夜
が
ふ
け
て
い
き
ま
す
。
そ
し
て
大
人
た
ち
は
談
笑
し
な
が
ら
お
家
へ
持
っ
て
い
く
子
供
た
ち
も
・
・
・
す
ぐ
頬
張
る
子
も
い
れ
ば
、
大
事
に
ェ
ル
が
手
渡
さ
れ
ま
す
。
そ
の
場
で
の
砂
糖
を
ま
ぶ
し
た
甘
い
プ
レ
ー
ツ
村
長
さ
ん
か
ら
一
人
ひ
と
り
ご
褒
美
こ
で
暖
ま
り
な
が
ら
、
子
供
た
ち
は
大
き
な
焚
き
火
が
焚
か
れ
て
い
て
こ
の
フ
ィ
ナ
ー
レ
、
村
役
場
の
前
に
は
声
を
か
け
ら
れ
ま
し
た
。
行
進
の
後
代
は
こ
れ
だ
っ
た
わ
﹂
と
た
く
さ
ん
売
っ
て
い
る
の
ね
ぇ
、
私
た
ち
の
時
寄
り
の
方
々
に
﹁
こ
ん
な
の
が
ま
だ
持
っ
て
行
進
し
た
時
は
、
特
に
お
年
ま
す
。
昔
な
が
ら
の
ド
イ
ツ
の
ロ
ー
消
防
署
の
人
た
ち
も
一
緒
に
進
行
し
村
を
少
し
紹
介
い
た
し
ま
す
。
場
所
さ
て
、
今
回
は
私
の
住
ん
で
い
る
心
よ
り
お
祈
り
申
し
上
げ
ま
す
。
ソ
ク
を
使
う
ち
ょ
う
ち
ん
を
息
子
が
し
か
し
、
念
の
為
に
こ
の
行
事
に
は
属
オ
ル
ガ
ニ
ス
ト
。
ス
タ
ー
市
聖
マ
ー
テ
ィ
ン
教
会
の
専
音
楽
学
校
講
師
。
同
国
ユ
ン
グ
リ
ン
ブ
ル
グ
大
公
国
エ
ヒ
タ
ナ
ッ
ハ
市
立
ッ
パ
各
地
で
演
奏
活
動
。
ル
ク
セ
ン
灯
の
中
に
下
げ
る
の
が
主
流
で
す
。
で
は
危
な
い
と
の
事
で
豆
電
球
を
提
す
。
昔
は
ロ
ー
ソ
ク
で
し
た
が
最
近
同
じ
形
に
し
た
り
、
工
夫
し
て
い
ま
で
は
列
か
ら
は
ぐ
れ
な
い
よ
う
に
と
ル
私
立
大
学
室
内
楽
科
卒
。
ヨ
ー
ロ
ウ
ィ
ー
ン
・
コ
ン
セ
ル
ヴ
ァ
ト
ワ
ー
同
音
学
院
マ
ス
タ
ー
ク
ラ
ス
修
了
。
ピ
ア
ノ
科
卒
、
デ
ィ
プ
ロ
マ
取
得
、
フ
ラ
ン
ツ
・
シ
ュ
ー
ベ
ル
ト
音
楽
院
課
卒
業
後
渡
欧
。
オ
ー
ス
ト
リ
ア
の
学
音
楽
科
音
楽
教
育
課
専
攻
課
研
究
高
等
学
校
卒
業
、
札
幌
大
谷
短
期
大
函
館
市
出
身
。
函
館
白
百
合
学
園
紹コる
介レ滋
しク賀
まシ県
すョ守
。ン山
か市
らの
76 佐
点川
の美
秀術
作館
をの
※ 観会 小 覧期の
中 料 源
学 7流
生高一月を
、 大 般 10 辿
6
5
歳生1日る
以17
﹂
上00ま ︵
の0
で 方︵1 4
7
0
は
︶0
無円︶ 料 円 平
山
郁
夫
の
幅
広
い
収
蔵
で
知
ら
れ
と
つ
で
あ
る
︽
大
唐
西
域
画
︾
な
ど
、
本
展
で
は
、
晩
年
の
代
表
作
の
ひ
ン
た
だ
よ
う
壮
大
な
絵
画
世
界
を
築
す
る
作
品
を
次
々
と
発
表
し
、
ロ
マ
仏
教
や
シ
ル
ク
ロ
ー
ド
を
テ
ー
マ
と
卒
業
し
た
の
ち
前
田
青
邨
に
師
事
し
、
美
術
学
校
︵
現
東
京
藝
術
大
学
︶
を
県
に
生
ま
れ
た
平
山
郁
夫
は
、
東
京
1
9
3
0
︵
昭
和
5
︶
年
、
広
島
夫
︵
1
9
3
0
︱
2
0
0
9
︶
で
す
。
の
が
現
代
日
本
画
の
巨
匠
・
平
山
郁
取跡仏
りが教
組溢伝
みれ播
、るの
ラ ”歴
イシ史
フルを
ワク担
ーロい
クー、
とドそ
し“ の
たに遺
日
時
5
月
4
日
日
時
5
月
3
日
午
後
2
時
○
﹁
上
海
特
急
﹂
午
後
2
時
○
﹁
バ
ル
カ
ン
超
特
急
﹂
◆
ミ
ュ
ー
ジ
ア
ム
・
シ
ア
タ
ー
き
上
げ
ま
し
た
。
﹁
鳴
鶴
ー
天
来
ー
亭
現
代
書
を
中
心
に
ー
絵
画
・
彫
刻
・
書
﹂
レ
ク
シ
ョ
ン
・
春
﹀
﹁
新
収
蔵
品
◆
同
時
開
催
︿
ミ
ュ
ー
ジ
ア
ム
・
コ
会日 場時土
牛
講5﹂
堂月 ︵ 21 入日 場
無午 料後 ︶2 時 ﹃
美
の
巨
人
た
ち
﹄
よ
り
﹁
奥
村
◆
美
術
映
画
会
﹁
東
西
芸
術
家
探
訪
﹂
会
場
講
堂
︵
入
場
無
料
︶
日
時
5
月
5
日
午
後
2
時
○
﹁
終
着
駅
﹂
東
西
文
化
交
流
の
ル
ー
ト
と
し
て
な
か
で
な
ん
と
か
公
演
初
日
を
迎
え
製
の
指
示
を
し
た
り
、
暗
中
模
索
の
り
で
衣
裳
会
社
と
交
渉
を
し
た
り
縫
書
館
や
本
屋
で
資
料
を
集
め
、
手
探
裳
の
ア
レ
ン
ジ
が
必
要
で
し
た
。
図
い
た
ブ
レ
ヒ
ト
の
作
品
で
、
時
代
衣
し
た
。
ガ
リ
レ
オ
・
ガ
リ
レ
イ
を
描
の
衣
裳
を
手
配
す
る
こ
と
に
な
り
ま
い
う
事
態
が
起
き
、
急
遽
私
が
全
て
の 糧
た 30 と
め歳な
ののっ
舞年て
台のい
衣あま
裳るす
がと。
揃き わ、 な本 い公 と演 は
そ
の
後
の
自
分
の
成
長
の
大
き
な
に
出
会
い
ま
し
た
。
こ
の
頃
の
経
験
全
国
各
地
や
海
外
で
様
々
な
街
と
人
旅
公
演
に
参
加
す
る
機
会
が
多
く
、
ら
さ
れ
る
日
々
で
し
た
が
、
当
時
は
見
え
、
ち
っ
ぽ
け
な
自
分
を
思
い
知
し
ま
し
た
。
徐
々
に
厳
し
い
現
実
が
俳
優
業
を
中
心
に
劇
団
活
動
に
没
頭
と
心
に
決
め
、
東
京
の
劇
団
に
入
り
れ
ま
し
た
。
芝
居
の
世
界
に
入
ろ
う
高
校
卒
業
と
同
時
に
函
館
の
街
を
離
が
あ
る
と
思
い
込
ん
で
い
た
私
は
、
か で 80
、年
自代
分後
に半
はの
限バ
りブ
なル
い景
可気
能の
性な
夜
、
露
に
光
る
軒
下
の
蜘
蛛
の
巣
、
花
咲
く
祖
父
の
庭
、
雪
の
降
る
青
い
の
緑
、
山
な
み
と
空
の
色
、
一
斉
に
さ
と
の
、
子
供
の
頃
に
遊
ん
だ
野
原
に
あ
る
こ
と
を
実
感
し
ま
す
。
ふ
る
自
分
の
発
想
の
根
源
は
記
憶
の
断
片
デ
ザ
イ
ン
の
仕
事
を
し
て
い
る
と
、
ナ
リ
テ
ィ
を
模
索
し
て
い
ま
す
。
に
少
し
ず
つ
経
験
を
積
ん
で
オ
リ
ジ
と
向
き
合
い
な
が
ら
、
不
器
用
な
り
現
す
る
か
、
演
劇
や
オ
ペ
ラ
の
仕
事
登
場
人
物
の
ビ
ジ
ュ
ア
ル
を
ど
う
表
タ
ー
ト
で
し
た
。
作
品
を
読
み
解
き
っ
た
私
は
劣
等
感
の
中
か
ら
の
再
ス
デ
ザ
イ
ン
画
の
描
き
方
も
知
ら
な
か
術
も
服
飾
も
学
ん
だ
こ
と
が
な
く
、
で
勉
強
し
た
人
た
ち
ば
か
り
で
、
美
は
国
内
外
の
美
術
大
学
や
専
門
学
校
舞
台
美
術
の
世
界
へ
進
む
と
周
囲
団
し
ま
し
た
。
ー
の
道
を
選
択
し
て
所
属
劇
団
を
退
れ
ら
れ
ず
、
そ
の
後
衣
裳
デ
ザ
イ
ナ
明
が
当
た
っ
た
そ
の
時
の
感
動
が
忘
化
さ
れ
て
俳
優
と
一
体
に
な
り
、
照
メ
ー
ジ
の
中
に
あ
っ
た
衣
裳
が
具
現
る
こ
と
が
で
き
ま
し
た
。
自
分
の
イ
たに
だ、
き心
たか
いら
とエ
思ー
いル
まを
す贈
。ら
せ
て
い
思
い
を
馳
せ
る
多
く
の
被
災
者
の
方
々
奔
走
し
て
い
る
方
々
、
ふ
る
さ
と
に
た
方
々
、
ふ
る
さ
と
の
街
の
復
興
に
を
贈
る
と
共
に
、
ふ
る
さ
と
を
失
っ
私
の
ふ
る
さ
と
の
街
函
館
に
エ
ー
ル
れ街大
たはき
思、な
い 20 被
出代害
ののに
場頃あ
所にっ
で度た
も々東
あ公北
り演各
まで地
す訪の
。
し
て
く
れ
る
こ
と
を
願
っ
て
い
ま
す
。
に
咲
く
花
を
子
供
た
ち
が
記
憶
に
残
あ
る
と
信
じ
て
い
ま
す
。
瓦
礫
の
下
ま
し
く
生
み
出
さ
れ
る
も
の
が
必
ず
な
か
で
、
そ
の
中
か
ら
新
た
に
た
く
今
、
被
災
地
の
壊
滅
的
な
風
景
の
の
か
も
し
れ
ま
せ
ん
。
触
れ
た
様
々
な
情
緒
を
再
現
し
た
い
す
。
無
意
識
の
う
ち
に
、
幼
い
頃
に
が
自
分
の
一
部
に
な
っ
て
い
る
の
で
す
。
遠
い
子
供
時
代
の
平
凡
な
風
景
を
イ
メ
ー
ジ
す
る
源
に
な
っ
て
い
ま
も
が
、
私
に
と
っ
て
色
合
い
や
輝
き
姿
、
微
か
に
記
憶
に
残
る
そ
の
ど
れ
夕
暮
れ
に
浮
か
ぶ
曾
祖
母
の
小
さ
な
●会●会 か期真期∼
れ 空 エ
ん5管5ジ
花月ラ月プ
24 ジ 17 ト
日オ日旅
行
の
∼世∼写
5界5真
月 月展
29 22 ∼
日 日 ●会●会●
ナ期押期道
イ し 彩
ル5花4展
河月作月グ
の 10 品 26 ル
ほ日展日ー
プ
と
り∼ ∼水
を5 5彩
旅月 月画
し 15 1 展
て日 日 ●
江
差
塗
り
工
房
会 期丸
だ
4し
月!
29 日超
蔵
∼出
5し
月!
29 ー
日﹂
﹁
な
ん
か
洋
界
展
5
ー
春
だ
し
!
●
さ
さ
き
よ
う
す
け
個
展
●会●会
私第期第期
の 36 34 手回5回5
づホ月創月
く ビ 12 元 4
りー日会日
函
まク
つラ∼館∼
りフ5支5
ト月部月
フ 17 展 8
ェ日 日
ア
[
小
学
校
2
・
4
・
6
年
生
]
○会 第期[
2 小
部4学
月校
29 1
日・
3
∼・
55
月年
3生
日]
作
品
展
●
オ
ー
ス
ト
リ
ア
の
街
並
ス
ケ
ッ
チ
示
∼
∼
原
寸
大
に
模
写
し
た
作
品
を
展
ニ
カ
﹂
●
パ
ブ
ロ
・
ピ
カ
ソ
の
大
作
﹁
ゲ
ル
会会 場期∼
パ
︵カ5ス
宝フ月テ
27 来 ェ 12 ル
| 町・日空
間
2 14 ラ
2 ミ∼∼
7 31 ネ 5 7︶ー月 ル 22 個日 室
問
合
せ
会
期
5
月
5
日
●
山
岸
桂
華
・
色
紙
∼展
5 月 10 日 会
期
5
月
1
日
花
器
と
鉢
で
緑
を
∼飾
5る
月 31 日 ●
画
廊
一
花
企
画
佐
藤
留
利
子
陶
展
会●会●会 期伊期第期写
藤 16 真
5英5回5と
月実月中月絵
26 陶 19 埜 12 画
日芸日渡日の
二
美
展
∼ ∼栄∼人
5 5加5展
月 月 月 31 24 作 17 日 日品日 展
会
期
5
月
1
日
﹁
箱
館
幕
末
維
新
ロ
ー
ド
﹂
∼
5
月
30
日
○
第
1
部
会 期∼
編
5み
月物
19 ・
日布
小
∼物
6∼
月 1 日 ● 会
第
期
8
回
4
青
月
島 16
俊
日
子
個
∼
展
5
月
17
日
●
お第
か 28
あ回
さ北
ん海
の道
絵新
コ聞
ン ク ー ル 会●会 期道期展
南 5の5 月観月 17 光 8 日ポ日 ス
∼タ∼ 6ー5 月展月 5 15 日 日 ●会 吉期ハ
川 ン
栄4ド
美月メ
子 30 イ
日ド
雑
私
の∼貨
手5展
作月 り 17 展日 ●
ス
ロ
ー
タ
イ
ム
会 期セ
サ
5リ
月ー
27 展
日 ∼ 6 月 7 日 e
n
t
2
展
&
F
P
C
・
こ
ぶ
し
合
同
写
真
●会 二期沿
科 線
会4風
写月景
真 18 写
部日真
展
北
海∼ 道5 支月 部6 写日 真
会 期下
で
4和
月や
29 か
日に
∼
∼ 5 月 5 日 会 期会
﹂
5作
月品
17 展
日 ∼ 6 月 5 日 ー
ト
教
室
﹁
植
物
∼画
5の
月魅
27 力
日展
﹂
会
期
5
月
1
日
●会●
﹁期﹃
第 パ
24ス
回月テ
ア 26 ル
ト日の
散
リ
エ∼歩
・5道
ポ月﹄
プ 15 ラ日 の
会●会●会●会●
期柴期帽期蘭期津
田 子 展 軽
5等5・5示4こ
月 月バ月 月ぎ
25 俳 18 ッ 11 27 ん
日画日グ日 日刺
・
∼ ∼小∼ ∼手
5 5物5 5芸
月 月展月 月作
29 23 示 15 1 品
日 日 日 日 ●
﹁
S
L
函
館
大
沼
号
﹂
会●会●会●
期昭期函期絵
和 館 画
5の5を4常
月名月描月設
30 作 16 く 30 展
日 日作日 品
地
∼元∼展∼ 6作5 5 月家月 月 17 作 27 13 日品日 日 展
●会●会●
長期久期益
谷 米 子
川5迪4焼
淑月子月三
子 13 衣 29 人
う日展日展
る
し∼ ∼ っ5 5 ぽ月 月 う 24 10 ア日 日 ク
●
a
n
i
m
a
l
a
p
a
r
t
m
●
谷
杉
ア
キ
ラ
写
真
展
●会●
高期第
島 53
貞5回
夫月道
・5南
昌日美
術
子
∼協
5会
月展
10 日 の
日
常
雑
器
∼
明
る
い
日
差
し
の
●
小
原
雅
夫
の
花
の
絵
と
浜
田
庄
司
会●
期千
住
5博
月展
18 日 ∼ 5 月 25 日 ●会●
中期春
里 の
重5お
里月茶
作 18 会
陶日 展
∼ 5 月 23 日 ●
函
館
Y
W
C
A
ボ
タ
ニ
カ
ル
・
ア
会
期
5
月
31
日
∼
6
月
5
日
会 期漆
で
4蘇
月る
28 江
日差
栄
∼華
5 月 29 日 会○会○
期第期第
二 一
5部5部
月 月 27 21 日 日 ∼ ∼ 5 5 月 月 31 25 日 日 日
時
午 21 5
前日月
7
9
時、日
∼ 22
12 日 、
8
時
日
第1部 クラシックステージ マードックからの最後の手紙
2011年度吹奏楽コンクール課題曲 他
第2部 ポップスステージ
初夏の函館を真夏に彩る楽しいステージをご用
意しています。
料 金 指定席:前売800円、当日1,000円
(小学生以下前売500円、当日700円)
自由席:前売600円、当日800円
(小学生以下無料)
※チケット代金の一部を東北地方太平洋沖地震の義援金
として寄付いたします。
問合せ 090−8899−6159(神)
楽しい合奏の輪に入りませんか。函館ジュニア・ド
リーム・オーケストラでは団の活動に参加可能な小学
生から高校生までを対象に団員を募集しています。
団 員 団の活動に参加可能な小学1年生から高校生。
準団員 初心者教室受講者。
(現在はヴァイオリンのみ。
)
ヴァイオリンの演奏に興味のある初心者。
楽器について 大型・特殊楽器については、オーケス
トラで用意いたします。他の楽器につ
いては個人所有を原則といたしますが、
楽器を所有していない場合はご相談く
ださい。
日 時 毎週日曜日午前9時30分∼12時
場 所 函館市立鍛神小学校、他
入会金 2,000円
団費等 月額/2,500円
保険料 年額/600円
問合せ 57−3111(市民会館)
伝統的和楽器に触れて親しみ、関心を高めていただ
くことを目的に開講します。今年度も人気のある和太
鼓を学習し、2月25日に芸術ホールで開催される和
太鼓グループの発表会に参加する予定です。
期 間 6月∼平成24年2月の土曜日 計22回
時 間 午後1時30分∼3時
会 場 函館市立湯川小学校 3階プレイルーム
講 師 「鼓隆塾元流派」小山浩明先生他
参加料 3,600円
(受講料・傷害保険料含む。参加
料は初回開催日に徴収いたします)
対 象 市内および市内近郊の小学生
定 員 18名(先着順)
申込み ◎初めて参加する方
5月7日 ∼5月28日
◎過去に参加したことがある方
5月14日 ∼5月28日
※上記期間中に、直接市民会館まで
問合せ 57−3111(市民会館)
出 演 青山恵子
(メゾソプラノ)
岡崎正治
(テノール)
田中則子
(メゾソプラノ)
萩原のり子
(ソプラノ)
佐藤朋子
(ソプラノ)
近江宏
(ピアノ)
浅井智子
(ピアノ)
高実希子
(ピアノ)
岩平尚子
(クラリネット)
曲 目 爽やかな五月に(詞/立原道造)他
料 金 2,000円(全席自由)
問合せ 52−2692(事務局)
■函館市芸術ホール駐車場機器更新工事に伴う規制の
お知らせ
5月23日 から6月10日 の期間、函館市芸術
ホール駐車場は機器の更新工事に伴い、出入口の一部
規制を順次行います。ご利用の際は、大変ご迷惑をお
掛けいたしますが、設置看板や係員の案内にしたがっ
てくださいますようご協力をお願いいたします。
協会賞受賞記念演奏 ヌーベルアンサンブル
曲 目 F.ショパン/バラード第4番へ短調作品52
奨励賞受賞記念演奏 畑中一映
曲 目 J.Sバッハ/
イタリア協奏曲BWV971よりI.アレグロ
料 金 一般1,000円、高校生以下700円
問合せ 090−9432−4063(事務局)
■市民講座「千利休の茶の湯∼天下人の茶∼」
講 師 熊倉功夫(文学博士、静岡文化芸術大学学長)
時 間 午後1時
会 場 ホール
料 金 無料(要参加券、先着700名)
■市民茶会
時 間 ①午前10時②午後2時30分
会 場 ギャラリー
茶会券 1,000円(立礼席・香煎席)
問合せ 53−5065(表千家同門会函館支部)
フライドプライドが日野皓
正、cobaそしてゲストプ
レイヤーを迎えとびきりの一
夜。贅沢なプライベート空間
にあなたをご招待!
!
日 時 6月16日
午後7時
会 場 七飯町文化センター
パイオニアホール
料 金 一般3,000円、高校生以下2,000円
(当日500円増・全席指定)
問合せ 66−2066(七飯町文化協会事務局)
日 時 5月21日 午後6時30分
会 場 北斗市総合文化センターかなで∼る大ホール
料 金 無料(要整理券)入場整理券配布中
配布場所 かなで∼る、公民館、七重浜支所
茂辺地支所
主 催 北斗市かなで∼る協会
問合せ 74−2000
(北斗市総合文化センター)
独特の音楽性とバイタリティで、創世記
のミュージックシーンに、強烈なインパク
トを与える「南こうせつ」と、中国楽器を
日本での先駆けとし、そのテクニックと音
色で観客を魅了する「ウー・ファン
(伍芳)
」
が手を組み、心に響くコンサートを奏でま
す。
日 時 7月28日 午後7時
会 場 七飯町文化センター パイオニアホール
料 金 一般2,000円
(当日500円増・全席指定)
チケット販売 5月16日 午前9時
問合せ 66−2066(七飯町文化協会事務局)
2011年、
北米を皮切りに日本
全国47都道府県を縦断する「鼓
童ワン・アース・ツアー結成30
周年スペシャル」
、
鼓童にとって結
成30周年の節目のツアー。ベテ
ランから若手まで、日々のたゆま
ぬ稽古で培われた演者による圧巻
の舞台を魅せます。
日 時 6月8日
午後6時30分
日 時 8月27日 午後3時
会 場 北斗市総合文化センター
会 場 北斗市総合文化センターかなで∼る大ホール
かなで∼る大ホール
料 金 4,500円(予定)
料 金 4,000円
チケット発売 6月上旬予定
主 催 北斗市かなで∼る協会
主 催 北斗市かなで∼る協会
問合せ 74−2000(北斗市総合文化センター) 問合せ 74−2000(北斗市総合文化センター)
●番組のご案内
「金曜音楽バラエティ」
この春にスタートした新番組。3人のパーソナリティ
が時間帯別にそれぞれの趣味・世代・個性を織り交ぜな
がらラジオの原点である“音楽”を幅広くお送りする番
組です。時間帯、サブタイトル、担当パーソナリティ、
主な音楽のジャンル、番組内コーナーをご紹介します。
放送日時 毎週金曜日 午前10時∼午後8時
第1部 ∼僕たちがいて君がいた∼
担 当 橋本孝
時 間 午前10時∼午後2時
オールディーズ、青春歌謡、演歌等、1960年代∼
70年代初頭にかけての音楽シーンを
「道新ピックアップニュース」
「エンジョイ函館生活じゃらんじゃらん」
「SPアワー」
「天国への手紙」等
、
第2部 ∼YaYaあの時代を忘れない∼
担 当 宮脇寛生
時 間 午後2時∼午後5時
アイドル、
バンド、
1970年代後半∼90年代の音楽
「いきいきライフスクール」
「インテリアのすすめ」等
第3部 ∼キミはともだち∼
担 当 佐藤はるか
時 間 午後5時∼午後8時
1990年代∼2000年代のヒット曲中心の音楽
「大人のマンガ道」
「カセットテープソングス」等
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金曜日のFMいるかは、様々な音楽のジャンルでお楽
しみ下さい。金曜音楽バラエティでは皆様からのメッセ
ージやリクエスト曲をお待ちしています。どしどしお寄
せ下さい。
【Eメール】 kinbara@fmiruka.co.jp
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〒040−0054 函館市元町18−11
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●山口 洋/細海 魚
TOUR 2011 “SPEECHLESS”FINAL
日 時 5月1日 午後6時
料 金 一般4,000円 キッズA(高校生)
1,500円
キッズB(小学高学年∼中学生、保護者同伴)
500円
(ロープウェイ代込み)
問合せ pan−farm@ni
fty.com(panの森)
●森洋子・吉井美由紀ジョイントコンサート
∼函館鍵盤楽器研究会(ハコケン)設立5周年記念∼
出 演 森洋子(チェンバロ)
吉井美由紀・伊藤亜希子・畑中一映・畑中佳子
(ピアノ)
日 時 5月28日 午後6時
料 金 前売2,500円、当日3,000円
(コーヒー又は紅茶付)
問合せ 050−2020−8921(事務局)
毎年恒例となりました金森ホール主催、
「GW特別セー
ル」を今年も開催いたします。衣料品、雑貨など特別価
格での販売となっておりますので、是非お越し下さい。
時 間 午前10時∼午後7時
問合せ 23−0338(金森ホール)
開 演 午後7時
料 金 4,200円
チケット販売 ローソンチケット/Lコード15281
チケットぴあ/Pコード131−762
問合せ 011−211−5600
(マウントアライブ)
開 演 午後6時
料 金 前売り1,500円
チケット販売 ローソンチケット
Lコード15410
問合せ 011−219−0939
((株)クリエイティブオフィスキュー)
開 演 午後7時
料 金 2,000円
問合せ 42−6987(木下酒店)
27−9199(CafeTUTU)
※定参日 ●
座そ員加時1s
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山
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大
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き
ま
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周
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環
境
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知
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こ
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何
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い
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か
れ
ま
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た
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私
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な
先
生
に
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際
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店
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つ
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先
生
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見
つ
か
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故
郷
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食
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き
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々
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後
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先
生
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私
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後
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先
生
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い
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た
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店
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探
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始
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生
室
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自
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神
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界
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練
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技
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極
限
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き
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界
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こ
と
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く
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こ
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て
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た
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界
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、
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ま
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、
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ま
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、
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き
方
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方
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て
き
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ま
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人
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精
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と
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た
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り
と
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く
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を
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温
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い
っ
た
り
、
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ッ
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っ
た
り
、
ま
た
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八
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宮
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り
、
た
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を
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り
、
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名 午ム︵午 午
前 申前 前 申 10 込 10 9込 時 順時 時順 ︶ か 受 日 講 時ー
料 函
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時 ■
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日
日
程
5
月
1
日
・
3
日
∼
ブ
ロ
ッ
ク
︵
函
館
︶
予
選
会
○
北
海
道
J
r
選
手
権
日 ○日 ○日 程軟第程会第程日
式 29 函 50 本
5野回5館回5ハ
月球春月支春月ム
26 大 季 16 部 季 14 V
日会函日予北日S
館
選海
オ
・ 支∼ 道・リ
27 部 24 高 15 ッ
日 高日 校日ク
等
野
ス
学 球 校 大 ○
プ
ロ
野
球
パ
・
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公
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日○
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5本
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22 ー
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ー
ル
卓
球
大
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大
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﹁
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ス
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メ
リ
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︶
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き
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け
と
い
う
こ
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は
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、
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が
入
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0
ン
を
突
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ほ
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道
南
西
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ス
﹀
日 ○日 ○日
程支第程兼第程
部 64 高 66 5予回5校回5
月選全月国道月
26 国 21 体 南 1
日 高日道春日
等
南季
∼ 学・予陸 28 校 22 選 上 日 陸日会競 上
技 函 大 館 会 陸
上
競
技
大
会
○
第
8
回
日
新
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業
杯
春
い
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ん
日
程
5
月
7
日
○日
北程
海 道5
学月
生3
野日
○日
大第程
会 40 回5
全月
道1
少日
年
野 球 函 館 支 部 球
連
・盟・
8春4
日季日
リ
ー グ ○
リ
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ル
シ
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春
季
全
道
大
会
1
9
9
7
年
に
ワ
ー
ル
ド
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ッ
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ま
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ん
。
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の
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客
も
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加
︶
︵
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シ
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フ
ィ
ッ
ク
リ
ム
日○日○日
程高程第程
体 33 5連5回5
月地月全月
26 区 22 弓 8
日大日連日
会
楯
∼ 大 28 会 日 制
大
会
﹁
香
港
﹂
日
本
代
表
レ
フ
リ
ー
取
得
。
︵
第
2
回
ワ
ー
ル
ド
カ
ッ
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7
人
ッ
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ル
協
会
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リ
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育
学
部
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究
助
手
。
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大 学 昭
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育 30
学 年
部 函
卒 館
業 市
。 生
国 ま
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舘 。
大 国
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○
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国
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会
日○日○日○日○
程一程高程中程函
般 校 学 館
5春5支5研5・
月季月部月修月盛
29 大 19 大 14 大 12 岡
日会日会日会日シ
ニ
・ ・ ・ア
20 15 13 大
日 日 日会
︿日
ソ程
フ ト5
テ月
ニ 23
ス日
﹀
∼
25
日
は習 東会1
北に月
遠参下
征加旬
にしか
行てら
っ、札
て2幌
き月で
ま 18 の
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たか抜
。ら練
と
を
し
て
い
ま
す
か
?
選
抜
選
手
と
な
っ
て
、
ど
ん
な
こ
ま
し
た
。
会
を
経
て
、
1
月
の
合
宿
で
選
ば
れ
加
し
、
そ
の
後
恵
庭
で
の
全
道
選
考
昨
年
の
夏
に
地
区
の
選
考
会
に
参
を
教
え
て
く
だ
さ
い
。
選
抜
選
手
へ
の
選
考
の
き
っ
か
け
あ
り
が
と
う
ご
ざ
い
ま
す
。
す
。
選
抜
選
手
お
め
で
と
う
ご
ざ
い
ま
近
は
筋
ト
レ
を
始
め
ま
し
た
。
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ー
ム
を
し
て
い
ま
し
た
が
、
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し
て
い
ま
す
か
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練
習
の
な
い
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は
、
ど
の
よ
う
に
が
あ
り
ま
す
。
る
の
で
覚
え
る
の
に
大
変
な
と
こ
ろ
て
い
な
か
っ
た
こ
と
が
た
く
さ
ん
あ
選
抜
の
練
習
で
は
、
今
ま
で
に
し
練
習
は
辛
く
な
い
で
す
か
?
に
し
て
い
ま
す
。
と
と
、
体
力
づ
く
り
を
頑
張
る
よ
う
ハ
ン
ド
リ
ン
グ
に
気
を
つ
け
る
こ
ど
ん
な
と
こ
ろ
で
す
か
?
練
習
で
重
視
し
て
い
る
と
こ
ろ
は
長
は
1
9
0
c
m
︶
た
プ
レ
ー
を
す
る
こ
と
で
す
。
︵
身
背
が
高
い
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で
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か
し
思
い
ま
す
か
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分
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番
の
持
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は
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と
す
。
た
り
、
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バ
ウ
ン
ド
を
取
る
こ
と
で
ゴ
ー
ル
下
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相
手
選
手
と
勝
負
し
な
と
こ
ろ
で
す
か
?
そ
の
ポ
ジ
シ
ョ
ン
の
特
徴
は
ど
ん
セ
ン
タ
ー
で
す
。
ポ
ジ
シ
ョ
ン
は
ど
こ
で
す
か
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いい 。にあ
力り
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付と
けう
活ご
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をい
しま
てし
くた
だ。
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し
た
。
あ
い
さ
つ
の
習
慣
が
身
に
つ
き
ま
て
い
る
こ
と
が
あ
り
ま
す
か
?
こ
と
で
、
自
分
の
生
活
に
活
か
さ
れ
バ
ス
ケ
ッ
ト
ボ
ー
ル
を
し
て
い
る
ス
ト
3
に
入
る
こ
と
で
す
。
今
年
の
中
体
連
で
、
チ
ー
ム
が
ベ
今
後
の
目
標
を
教
え
て
く
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さ
い
。
い
ま
す
。
兄
が
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ス
ケ
ッ
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ボ
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ル
を
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て
か
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族
は
ス
ポ
ー
ツ
を
し
て
い
ま
す
て
い
ま
す
。
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ン
ス
良
く
食
べ
る
よ
う
に
し
と
が
あ
り
ま
す
か
?
食
べ
物
で
、
気
を
付
け
て
い
る
こ
武
道
に
興
味
が
あ
り
ま
す
。
て
み
た
い
ス
ポ
ー
ツ
は
あ
り
ま
す
か
?
バ
ス
ケ
ッ
ト
ボ
ー
ル
以
外
で
や
っ
で
す
。
き
な
大
会
も
始
め
て
で
あ
っ
た
か
ら
と
戦
っ
た
こ
と
が
な
か
っ
た
し
、
大
で
は
、
函
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以
外
の
地
域
の
チ
ー
ム
会
︵
室
蘭
で
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催
︶
で
す
。
そ
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ま
昨
年
の
全
道
新
人
戦
ブ
ロ
ッ
ク
大
○
歓第
大 38
会回
半
澤
林
記
念
馬
術
記
録
交
会日 ○ 場程会第 支 64 工5部回高
業月予北校
高 27 選 海 校日会道 、
高 大∼ 等 妻 29 学 高日 校 校
体 育 大 会
場
市
立
函
館
高
校
、
遺
愛
女
子
日
程
5
月
1
○
高
体
連
春
季
大
会
問
合
せ
加
入
は
任
意
で
年
間
の
活
動
す
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※対
先い象
着ず 順れ小
。の学
参教3
加室・
費も4
の定年
ほ員生
かは 年 25 会名 費で 料
金
1
5
0
0
円
に
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っ
て
い
る
大
会
は
?
今
ま
で
出
場
し
た
大
会
で
、
印
象
て
に
適
用
44 。
| 4 3 1 4 ︵
吉
村 ︶ が
必
要
。
安
全
保
険
︵
5
0
0
円
︶
︵
年
額
・
初
回
の
み
︶
5
0
0
円
日
会日○
場程函
館
根5市
崎月長
公 29 ・
園日全
道
ア
会
ー 長
チ 杯
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リ 選
ー 大
場 会
会時 日存
場間 程分
に
教午の5楽
育後木月し
大 4 曜 12 む
函時日日。
館 30 ︵ ∼ 校分全6 体∼7月 育 5 回 30 館時︶日 40 分 ス
ポ
ー
ツ
ゲ
ー
ム
や
運
動
遊
び
を
○
D
O
・
遊
・
パ
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ク
︵
小
3
・
4
︶
対
象
小
学
1
・
2
年
生
っ
か
け
は
、
何
で
し
た
か
?
バ
ス
ケ
ッ
ト
ボ
ー
ル
を
始
め
た
き
そ
う
だ
っ
た
の
で
始
め
ま
し
た
。
兄
が
し
て
い
る
の
を
見
て
、
楽
し
日○日○日○日○日○日○ 日○ 日
程高程知程全程道程北程総 程函 程
校 事 国 南 海 理 館 5 総 5 杯 5 ク 5 ブ 5 道 5 大 28 7 5 地 15 5
月体月地月ラ月ロ月リ月臣日日月区日月
1
3カ
30 28 区 22 ブ 15 ッ 15 ー 14 杯
日 日予日チ日ク日グ日︵ ・日ブ・日
22
選
ー
リ
1 14 ス
・ ム・ー 回 日∼U日・
29 選 22 グ 戦 5I・8
・ 日 152
日 手 日 ︶ 2
9日
1
権
日
日・
予 ・ 選 ・ ○
函
館
社
会
人
リ
ー
グ
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北
海
道
大
学
馬
術
部
馬
場
日
程
5
月
4
日
料
金
1
5
0
0
円
会時 日に
場間 程運
動
教午の5セ
育後火月ン
大 4 曜 10 ス
函時日日を
館 30 ︵ ∼ 養
校分全6う
体∼7月。
育 5 回 28 館時︶日 30 分 ゲ
ー
ム
や
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で
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い
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い
○
ス
ポ
ー
ツ
あ
そ
び
す
と
︵
小
1
・
2
︶
し
い
で
す
。
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合
に
勝
っ
た
と
き
が
一
番
う
れ
何
で
す
か
?
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習
森5会
町月 さ 29 わ日 ら
バ
ス
ケ
ッ
ト
ボ
ー
ル
の
楽
し
さ
は
っ
て
か
ら
で
す
。
本
格
的
に
始
め
た
の
は
中
学
校
に
入
小
学
校
5
年
生
の
冬
休
み
で
す
。
そ
れ
は
い
つ
頃
で
す
か
?
○申会日○
指込場程函
導締 館
員切す5市
認 ず月民
定 5 ら 21 シ
会月ん日ニ
ア
・ 11 の
指日丘 大
P 会
導
員 G 更 場 新 時 ・
5
日
変の館
好弦市
評楽内
を器ま
得奏た
ま者は
し 26 近
た名郊
。がに
参在
加住
し・
、在
大勤
かせ向
りなけ
練いて
習音、
し色コ
たをン
い大ト
と切ラ
思にバ
いしス
まてに
す、し
。しか
っ出
す
。
こ
れ
か
ら
夏
の
コ
ン
ク
ー
ル
に
て
い
く
姿
勢
が
大
事
だ
と
い
う
事
で
っ
か
り
音
楽
と
向
き
合
っ
て
練
習
し
き
な
い
部
分
を
後
回
し
に
せ
ず
、
し
の
ク
リ
ニ
ッ
ク
を
通
し
て
改
め
て
学
ロ
の
す
ご
さ
に
感
動
し
ま
し
た
。
こ
弾
け
る
!
と
い
う
事
を
実
感
し
、
プ
い
る
の
を
聞
い
て
、
こ
の
楽
器
で
も
使
っ
て
先
生
が
か
っ
こ
よ
く
弾
い
て
長
男
真
一
の
葬
儀
に
関
す
る
記
録
○
﹁
真
一
葬
儀
収
支
帳
﹂
の
メ
モ
が
あ
り
ま
す
。
に
関
す
る
感
慨
を
記
し
た
木
直
筆
冒
頭
に
は
こ
の
選
者
を
務
め
た
こ
と
新 ○
聞 ﹁
切木朝
りが日
抜選歌
き者壇
スを第
ク務一
ラめ輯
ッた﹂
プ 58 ブ回 ッ分 クの 。
や
詩
が
掲
載
さ
れ
て
い
ま
す
。
現
存
す
る
最
も
古
い
木
の
短
歌
○
回
覧
雑
誌
﹁
爾
伎
多
麻
﹂
主
な
展
示
資
料
日 時合
唱
5 月 18 日 午 後 6 時 ﹁
星
の
ま
ち
H
A
K
O
D
A
T
E
﹂
函
館
野
外
劇
﹁
フ
ラ
ッ
グ
ダ
ン
ス
﹂
・
第
4
部
セ
ー
ジ
ー
ー
木
短
歌
と
若
者
か
ら
の
メ
ッ
第
3
部
日
本
近
代
文
学
会
会
員
︶
櫻
井
健
治
︵
木
研
究
家
・
館
学
芸
員
︶
山
本
玲
子
︵
石
川
木
記
念
で
す
。
節
子
夫
人
が
認
め
ま
し
た
。
ん
だ
事
は
、
わ
か
ら
な
い
部
分
や
で
高
校
生
の
書
道
パ
フ
ォ
ー
マ
ン
ス
あ
り
ま
す
が
、
僕
や
後
輩
の
楽
器
を
曲
家
︶
校
の
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器
は
傷
ん
で
い
る
と
こ
ろ
も
出
演
新
井
満
︵
作
家
、
作
詩
・
作
い
か
教
え
て
く
だ
さ
い
ま
し
た
。
学
鼎
談
﹁
石
川
木
と
災
害
﹂
ど
ん
な
イ
メ
ー
ジ
で
練
習
す
れ
ば
よ
第
2
部
る
曲
を
先
生
が
見
本
と
し
て
演
奏
し
、
か
る
た
大
会
﹂
後
半
は
、
自
分
た
ち
が
練
習
し
て
い
幕
間
子
ど
も
た
ち
に
よ
る
﹁
木
本
的
な
演
奏
方
法
を
習
い
ま
し
た
。
﹁
地
震
と
津
波
に
襲
わ
れ
た
青
春
﹂
や
チ
ュ
ー
ニ
ン
グ
の
仕
方
な
ど
、
基
せ
て
調
整
し
、
前
半
は
弓
の
使
い
方
最
初
に
楽
器
の
高
さ
を
身
長
に
合
わ
で
、
楽
し
く
習
う
事
が
で
き
ま
し
た
。
今
回
の
ク
リ
ニ
ッ
ク
は
後
輩
と
二
思
い
、
始
め
ま
し
た
。
バ
ス
と
出
会
い
カ
ッ
コ
い
い
な
あ
と
木
の
﹁
遺
品
﹂
を
展
示
し
ま
す
。
中
央
図
書
館
木
文
庫
が
所
蔵
す
る
年︵い は没る立
例後 待
年 99 木 岬
の年はに
直︶、家
筆を4族
に迎月と
代 え 13 と
えま日も
てしにに
、た百眠
函。回っ
館今忌て
∼
百
回
忌
に
よ
せ
て
∼
﹂
◎
企
画
展
﹁
石
川
木
遺
品
展
第
1
部
﹁
災
害
を
こ
え
て
希
望
へ
﹂
ィ
ー
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イ
ト
新
井
満
の
講
演
と
朗
読
と
歌
唱
渡
邉
先
生
は
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