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アレスフロン NAD形 フッ素樹脂塗料

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NAD形フッ素樹脂塗料
アレスフロン
アレスフロン
NAD
形
フッ素樹脂塗料
アレスフロンは、驚異的な長期耐候性を持ち、簡便に施工できる有機質系塗料
の中では、最高級品質と耐久性を持った超耐候性常温硬化NAD形フッ素樹脂
塗料です。当社が永年にわたり蓄積した、ハイレベルなNAD技術により、世
界に先駆けて特殊構造ミクロスフェア成分を樹脂中に組み入れて、つくりあげ
た製品で、開発過程では数多くの世界特許が出願されました。従来の常温乾燥
形フッ素樹脂塗料の優れた諸性能を保持し、さらに耐汚染性・汚れ除去性・塗
装作業性を大巾に向上させた超耐候性上塗塗料です。
アレスフロンの耐候性
●光沢保持率(屋外ばくろ)
100
アレスフロン
80
60
アクリルウレタン
40
NAD(ナッド)
とは、
フッ素樹脂は、図の様に炭素原子にフッ素原子
が結合した樹脂です。
Non Aqueous Polymer Dispersionの略です。
非
水
分散体
高分子
特 長
1 水や溶剤に強い。
●
F
フッ素
F
フッ素
フッ素の原子が大きくポリマー主
鎖である炭素―炭素結合のまわり
をとりかこみ水や溶剤による攻撃
を防ぐ。
2 紫外線と薬品に強い。
●
C
炭素
?
C
炭素
炭素とフッ素の結合力が紫外線の
エネルギーより強いため切断され
ず、また薬品にも侵されにくい。
樹脂
︵
従
来
形
︶
︵
N
A
D
形
︶
F
フッ素
2
屋外ばくろ期間(年)
4
(当社比)
架橋性
架橋
溶剤
素地
乾燥中
光
沢
保 20
持
率
︵
% 0
︶
長油性
フタル酸塗料
1000
2000
促進耐候試験期間
(SS−W−O−M)
(時間)
ドライ
架橋
膨潤性試験、24時間乾燥後、キシロール浸漬
重量増加(%)
100
アレスフロン
60
40
従来形
フッ素樹脂塗料
推奨用途
適用下地
1)
建築外装材の仕上用塗料
コンクリート・モルタル・鉄・
2)
建築物外部鉄部の上塗
亜鉛メッキ面・アルミニウム面
3)
カーテンウォールの新設および塗替え用上塗
4)
長期間の防食・耐候性が要求される構造物
2 表面特性
水との接触角が高く、濡れ難い特長を持っています。
3 紫外線遮蔽効果
紫外域の太陽光を大幅にカットし、下地保護に優れて
います。
4 吸水性
(透湿性)
塗膜の吸水率及び水蒸気透過性共に低く、水を遮蔽す
る能力があります。
5 酸素透過性
酸素透過性が低く、吸水性の低い性能と合わせて防食
性に効果を示します。
2
4
適度な塗膜Tg、伸び~抗張力を示し、弾性率の温度依
存性にも配慮し、塗膜物性上問題のないレベルに調整
しています。
7 架橋性~乾燥性
ゲルの立ち上がりに優れ、又初期乾燥も早く、作業時
間の短縮化が可能です。
8 耐溶剤性
溶剤に対する塗膜膨潤性が低く、かつ放出性に優れる
ため、チヂミ難い特長があります。
9 粘度特性~作業性
NADワニスの特長である特殊な構造粘性を示し、ハケ
塗り作業性に優れて、良好な肉持ち感、消泡性、又タ
レ難い特長を示します。
8
24時間
80
80
60
60
40
40
20
20
0
(当社比)
溶剤残存率
従来形
フッ素樹脂塗料
+
従来形
フッ素
アクリル
ウレタン
-
+
-
+
-
誘起電圧(kV) 1.10
1.55
1.75
2.25
0.82
0.75
半減期(min)
1.5
85.0
80.0
8.0
7.7
1.1
(当社比)
荷 姿
混 合 比
16㎏セット
ベース/ 14㎏、硬化剤/ 2㎏
ベース/硬化剤=7/1(重量比)
アレスフロン
0
20
40
60
80 100(分)
光
耐薬品性
防 食 性
試 験 条 件
沢
60°鏡面反射率
温 度
5℃
23℃
30℃
使用時限
10時間
6時間
3時間
希釈シンナー名および希釈率
アレスフロンシンナー
希釈率(%)
5~10
ローラー塗り
5~15
エアースプレー塗り
10~30
エアレススプレー塗り
10~30
(当社比)
付
1㎜巾 10×10ゴハン目
100/100
耐 衝 撃 性
φ1/2インチ×500g×50㎝
異状なし
耐 屈 曲 性
φ2㎜
異状なし
耐アルカリ性
23℃・5%苛性ソーダ液 60日浸漬
異状なし
耐
酸
性
23℃・5%硫酸水溶液 60日浸漬
同 上
耐
水
性
23℃・上水 1ヶ年浸漬
異状なし
耐ブリスター性
50℃・95% RH 5000時間
同 上
耐ソルトスプレー性
35℃・5%食塩水 5000時間
同 上
着
性
性
屋 外 バ ク ロ 耐 候 性
神奈川県平塚(5年)
進
80
23℃ 7日間乾燥後
サンシャインW-O-M
4000時間
促
二
(付
次
結 果
鉛 筆 硬 度
耐
候
F
光沢保持率
90%
外 観
異状なし
光沢保持率
90%
外 観
異状なし
23℃・上水 1ヵ年浸漬後
ポットライフ
塗 装 方 法
0
従来形フッ素
樹脂塗料
試 験 項 目
初期性能
ホコリは帯電(静電気)した表面に付着する特性があります。
誘起電圧が高く(帯電し易い)、半減期の長い(放電し難い)塗
膜表面ほどホコリが付き易く汚れ易いともいえます。
ハケ塗り
アレスフロン
アレスフロン塗膜性能
アレスフロンは従来形フッ素樹脂塗料に比べ帯電しにくく、
帯電後の放電特性にも優れており、よごれが付き難い。
電荷
6 塗膜物性
6
塗膜の帯電特性の比較
アレス
フロン
特 長
光沢保持に優れ、半永久的にツヤ感を保ちます。
重量
(%)
100
膨潤性
20
0
1 超高耐候性
再乾燥
溶剤残存率
■透過型電子顕微鏡写真
フッ素樹脂中に直径0. 1~0. 3μm
の極めて細かな架橋した高分子
樹脂が安定して分散しています。
(ミクロスフェアー)
1μm
4000
(当社比)
特長:溶剤による膨潤が少なく、かつ、再乾燥が早い。
ゲル分率とは、アセトン抽出不溶分の重量分率
架橋している割合
80
N AD 粒子
素地
3000
溶剤による塗膜の膨潤性
特長:架橋が早く、初期のシマリが良い。
ゲル分率
100%
ウェット
1
アクリルウレタン
40
長油性
フタル酸塗料
アレスフロンの硬化性
造膜モデル
溶剤の蒸発
アレスフロン
80
60
光
沢
保 20
持
率
︵
% 0
︶
フッ素樹脂とは、
●光沢保持率(促進耐候試験)
100
着
物
異状なく良好
性 ソルトスプレー試験 3000時間後
性) 5 ヵ年屋外バクロ試験後
同 上
50℃・95% RH 2000時間後
同 上
同 上
(注)試験板作成条件
石綿ストレート板~マルチタイルコンクリートプライマー EPO×1回~エポマリ
ン中塗×1回~アレスフロン×2回ただし、防食性:ブラスト処理鋼板~ SDジン
ク1000(15㎛×1回)~エポマリンプライマー(50㎛×2回)~エポマリン中塗(35㎛×
1回)~アレスフロン(25㎛×2回)
初期性能:磨き軟鋼板に直接アレスフロンを2回塗装
アレスフロンの標準塗装仕様
❶コンクリート・モルタル面(平滑仕上げ)
工 程
塗 料・処 置
❹鉄 部
希 釈 率 塗装 所要量
(%) 回数 (㎏/㎡/回)
塗装間隔
(23℃)
塗装方法
工 程
エフロ・レイタンス・ゴミ・汚れなどは、ワイヤーブラシ・サンドペー
1 素地調整 パー・ウエスを使用して除去し、乾燥した清浄な面にする。
(pH10以下、
含水率8%以下とする。)
2 下 塗
3 中 塗
マルチタイルコンクリートプライマー EPO
(ベース/硬化剤=4/1)
アレスエポキシシンナー
エポマリン中塗(建築用)
(ベース/硬化剤=5/1)
アレスエポキシシンナー
アレスフロン
4 上 塗 (ベース/硬化剤=7/1)
アレスフロンシンナー
100
0~10
100
1
0.17
16時間以上 エアレス
7日以内
(0.14)
(ローラー)
工 程
塗 料・処 置
エポマリンプライマー
3 下 塗 (ベース/硬化剤=6/1)
(2回目) アレスエポキシシンナー
希 釈 率 塗装 所要量
(%) 回数 (㎏/㎡/回)
塗装間隔
(23℃)
塗装方法
マルチタイルラフRE
3 中 塗
上 水
(ベース吹)
4 中 塗
(パターン吹)
5 上 塗
マルチタイルラフRE
上 水
アレスフロン
(ベース/硬化剤=7/1)
アレスフロンシンナー
100
0~10
100
7~10
100
1
工 程
塗 料・処 置
工 程
16時間以上 エアレス
7日以内
(0.14)
(ローラー)
1
1
0.8~1.5
8時間以上
リシンガン
7日以内
2
1
0.8~1.2
8時間以上
タイルガン
7日以内
3
❸コンクリート・モルタル面(弾性仕上げ)
希 釈 率 塗装 所要量
(%) 回数 (㎏/㎡/回)
塗装間隔
(23℃)
塗装方法
5
100
(希釈なし)
アレスゴムタイルニューラフ
100
3 中 塗
(ベース吹) 上 水
4 中 塗
(パターン吹)
アレスゴムタイルニューラフ
上 水
アレスフロン
5 上 塗 (ベース/硬化剤=7/1)
アレスフロンシンナー
10~20
100
1
0.18
(0.15)
2時間以上 エアレス
7日以内
(ローラー)
1
0.6~1.3
4時間以上
リシンガン
7日以内
1
0.6~1.3
8時間以上
タイルガン
7日以内
25
(0.16)
0.17
(0.14)
0.16
(0.13)
16時間以上
3 ヶ月以内
16時間以上
1 ヶ月以内
16時間以上
7日以内
エアレス
(ローラー)
エアレス
(ローラー)
エアレス
(ローラー)
希 釈 率 塗装 乾燥膜厚 所要量
塗装間隔
(%) 回数 (㎛/回)(㎏/㎡/回) (23℃)
塗 料・処 置
塗装方法
シンナー拭きなどにより、被塗面に付着した油脂類、その他の異物を完全に
素地調整 除去する。白さびなどは、ワイヤーブラシ、サンドペーパーによって除去す
る。
エポマリンGX
100
0.21
エアレス
16時間以上
下 塗 (ベース/硬化剤=9/1)
1
40
7日以内
アレスエポキシシンナー
0~5
(0.16)
(ローラー)
エポマリン中塗(建築用)
100
0.17
エアレス
16時間以上
中 塗 (ベース/硬化剤=5/1)
1
30
1 ヶ月以内
アレスエポキシシンナー
0~10
(0.14)
(ローラー)
アレスフロン
100
0.16
エアレス
16時間以上
上 塗 (ベース/硬化剤=7/1)
10~30
2
25
7日以内
アレスフロンシンナー
(5~15)
(0.13)
(ローラー)
1~3
100
0.16
エアレス
16時間以上
10~30
2
7日以内
(5~15)
(0.13)
(ローラー)
(注)1. 所要量は、一般的な条件での塗装作業に必要な使用量の参考数値です。
従って被塗物の形状や、塗装条件などによって増減することがあります。
2. コーキング剤のご使用については当社にお問合せ下さい。
3. メタリック仕上げについては、別途お問合せ下さい。
荷 姿
アレスゴムタイルシーラー
30
0.20
(注)1. 亜鉛メッキが損傷を受けた部分は、
エポキシジンクリッチペイント
(SDジンク500)
などを用いて
補修塗装を行って下さい。
2. 所要量は、
一般的な条件での塗装作業に必要な使用量の参考数値です。
従って被塗物の形
状や、
塗装条件などによって増減することがあります。
エフロ・レイタンス・ゴミ・汚れなどは、ワイヤーブラシ・サンドペー
1 素地調整 パー・ウエスを使用して除去し、乾燥した清浄な面にする。
(pH10以下、
含水率8%以下とする。)
2 下 塗
40
❺亜鉛メッキ面・アルミニウム面
0.17
1~4
100
0.16
エアレス
16時間以上
10~30
2
7日以内
(5~15)
(0.13)
(ローラー)
1
(注)所要量及び膜厚は、一般的な条件での塗装作業に必要な使用量参考数値です。
従って、被塗物の形状や塗装条件及び膜厚管理基準などによって増減することがあり
ます。
エフロ・レイタンス・ゴミ・汚れなどは、ワイヤーブラシ・サンドペー
1 素地調整 パー・ウエスを使用して除去し、乾燥した清浄な面にする。
(pH10以下、
含水率8%以下とする。)
マルチタイルコンクリートプライマー EPO
2 下 塗 (ベース/硬化剤=4/1)
アレスエポキシシンナー
100
0~10
エポマリン中塗(建築用) 100
4 中 塗 (ベース/硬化剤=5/1)
1
アレスエポキシシンナー
0~10
アレスフロン
100
5 上 塗 (ベース/硬化剤=7/1)
10~30
2
アレスフロンシンナー
(5~15)
0.17
❷コンクリート・モルタル面(模様仕上げ)
塗装方法
(1回目)
16時間以上 エアレス
1ヶ月以内
0~10
(0.14)
(ローラー)
100
0.16
エアレス
16時間以上
10~30
2
7日以内
(5~15)
(0.13)
(ローラー)
1
希 釈 率 塗装 乾燥膜厚 所要量
塗装間隔
(%) 回数 (㎛/回)(㎏/㎡/回) (23℃)
塗 料・処 置
ブラスト処理により、さびや黒皮を完全に除去し、被塗面を清浄にする。
1 素地調整
( 1 種ケレン)
SDジンク500
100
24時間以上
2 下 塗 (ベース/硬化剤=95/5)
1
50
0.44
エアレス
6 ヶ月以内
SDジンクシンナー
0~10
ベース:14kg、3.5kg 16kgセット、4kgセット
硬化剤: 2kg、0.5kg
アレスフロンの使用上のご注意
施工時の注意事項
① ベース塗料は使用前に充分攪拌を行ってください。
② ベースと硬化剤は必ず規定された混合比でご使用ください。
③ 硬化剤にイソシアネート系成分を使用していますので、塗装時にはスプレーミス
トが直接皮ふや粘膜に触れないように、またスプレーミストを吸い込まないよう
必ず保護具を着用してください。
④ 硬化剤は湿気を吸いやすいため、保管場所、保管状態には充分に注意してください。
⑤ 希釈シンナーは専用シンナーをご使用ください。
⑥ 夏期の高湿時にはポットライフ(可使時間)が短くなりますので充分にご注意くだ
さい。
⑦ 気温5℃以下や、湿度(85% RH)以上の場合は塗装を中止してください。
⑧ 溶剤適性の無い旧塗膜に塗装した場合、膨れや縮れなどの塗膜欠陥を起こす可能
性がありますので、試験施工するなどして事前にご確認ください。
⑨ 汚れ、傷などにより補修塗りが必要な場合がありますので、使用塗料の控えは必
ずとっておき、同一塗料、同一ロット、同一塗装方法で補修塗装をしてください。
ご使用上の注意事項
■下記の注意事項を守って下さい。
■詳細な内容については化学物質等安全データシート(MSDS)をご参照下さい。
予防策
●取り扱い作業中・乾燥中ともに換気のよい場所で使用し、粉じん・ヒューム・ガス・ミスト・蒸
気・スプレーを吸入しないこと。必要な保護具(帽子・保護めがね・マスク・手袋等)を着用し、
身体に付着しないようにすること。
●吸入に関する危険有害性情報の表示がある場合、有機ガス用防毒マスク、又は、送気マスクを着
用すること。又、取り扱い作業場所には局所排気装置を設けること。
●皮膚接触に関する危険有害性情報の表示がある場合、頭巾・えり巻きタオル・長袖の作業着・前
掛を着用すること。
●火気を避けること。静電気放電に対する予防処置を講ずること。
●火災を発生しない工具・防爆型の電気機器・換気装置・照明機器等を使用すること。
●裸火又は高温の白熱体に噴霧しないこと。
●本来の目的以外に使用しないこと。
●指定材料以外のものとは混合(多液品の混合・希釈等)しないこと。
●缶の取っ手を持って振ったり、取っ手をロープやフックで吊り下げたりしないこと。
●取り扱い後は、洗顔、手洗い、うがい、及び、鼻孔洗浄を十分行うこと。
●使用済みの容器は、火気、溶接、加熱を避けること。
●本品の付いた布類や本品のかす等は水に浸して処分すること。
対 応
●目に入った場合:直ちに、多量の水で洗うとともに医師の診察を受けること。
●皮膚に付着した場合:直ちに拭き取り、石けん水で洗い落とし、痛みや外傷等がある場合は、医
師の診察を受けること。
●吸入した場合:空気の清浄な場所で安静にし、必要に応じて医師の診察を受けること。
●飲み込んだ場合:直ちに医師に連絡すること。無理に吐かせないこと。
●漏出時や飛散した場合は、砂、布類(ウエス)等で吸い取り、拭き取ること。
●火災時には、炭酸ガス、泡、又は、粉末消火器を用いること。
保 管
●指定容器を使用し、完全にふたをして湿気のない場所に保管すること。
●直射日光、雨ざらしを避け、貯蔵条件に基づき保管すること。
●子供の手の届かない場所に保管すること。又、関連法規に基づき適正に管理すること。
廃 棄
●本品の付いた布類や本品のかす、及び、使用済み容器を廃棄するときは、関連法規を厳守の上、
産業廃棄物として処分すること。(排水路、河川、下水、及び、土壌等の環境を汚染する場所へ
廃棄しないこと。)
施工後の安全
● 本 製 品 は 揮 発 性 の 化 学 物 質 を 含 ん で い ま す の で、 塗 装 直 後 の 引 渡 し の 場 合 は、 施 主 様 に 対 し て
安全性に十分に注意を払うように指導してください。例えば、不特定多数の方が利用される施設
などの場合は、立看板などでペンキ塗り立てである旨を表示し、化学物質過敏症ならびにアレル
ギー体質の方が接することのないようにしてください。
(11年09月28刷PPO)
カタログNo.563
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