仕様書 - 日本郵政

仕
1
様
書
件名
電子式複写機の借入
2
借入機器の銘柄等
(1) 品名・数量等
ア 電子式複写機(カラー)(中速機)
13 台
イ 電子式複写機(カラー)(高速機)
25 台
ウ 電子式複写機(モノクロ)(高速機)
4 台(2 台×年 2 回)(予定)※期間指定
上記ア及びイの借入機器は全て新品を納入すること。
なお、上 記ウ に つい ては、 こ れによらないが、正常に作動する整備を施したものを
納入すること。
(2) 銘柄
ア 電子式複写機(カラー)(中速機)
(ア) キヤノン
iR-ADV C5255F
(イ) リコー
RICOH MP C5503
(ウ) 富士ゼロックス DocuCentre-V C5576
上記(ア)∼(ウ)に掲げる銘柄又は別紙1の基本的要件を全て満たす同等以上の製品
イ 電子式複写機(カラー)(高速機)
(ア) キヤノン
iR-ADV C7270
(イ) リコー
RICOH MP C6502
(ウ) 富士ゼロックス DocuCentre-V C6676
上記(ア)∼(ウ)に掲げる銘柄又は別紙2の基本的要件を全て満たす同等以上の製品
ウ 電子式複写機(モノクロ)(高速機)
(ア) キヤノン
iR-ADV 6275
(イ) リコー
Imagio MP 7501
(ウ) 富士ゼロックス DocuCentre-Ⅲ 7000
上記(ア)∼(ウ)に掲げる銘柄又は別紙3の基本的要件を全て満たす同等以上の製品
3
標準機能
ハードディス ク等、 電子 式複写機内の文書データについては、一定期間(1日以 内 )
中に自動消去さ れる機能 を有 する こと。また、ハードディスク内の蓄積文書等は、 暗号
化しデータ保存される機能を有すること。
な お 、詳 細 に つ い て は、 日 本 郵 政 株 式 会 社(以 下 「 当 社 」と い う 。) 総 務 ・ 人 事 部 門
総務部総務サービス担当(以下「主管担当」という。)と調整すること。
4
設置場所及び台数等
銘柄ア及びイの設置場所等については、別紙4のとおり。
銘柄ウの設置場所については、当社経理・財務部門経理・財務部とする。
なお、移転等により機器の移設を行う場合がある。
5
6
契約期間
2015 年 10 月 20 日から 2018 年 10 月 31 日まで
借入期間
(1) 銘柄ア及びイの借入期間
2015 年 12 月 1 日から 2018 年 10 月 31 日まで
(2) 銘柄ウの借入期間
2015 年 10 月 26 日から 2018 年 5 月 31 日までのうち、年2回の期間指定の借入と
する。1回毎の借入期間は1か月間で、以下ア及びイを予定とする。
ア 毎年4月下旬から5月下旬まで
2 台(予定)
イ 毎年 10 月下旬から 11 月下旬まで
2 台(予定)
7
機器配備納期(プリンタドライバ・インストーラ/アンインストーラ含む)
(1) 銘柄ア及びイの期限
2015 年 11 月末日
(2) 銘柄ウの期限
借入期間中で主管担当の指示に従うこと。借入開始日の2週間前までに、当社経
理・財務部門経理・財務部決算担当から別途通知するものとする
ただし、上記6(2)イにおける 2015 年分においては、機器配備納期を 2015 年 10 月
26 日から 31 日の間で主管担当が指示をするので、その指示に従うこと。
8 予定枚数
(1) 電子式複写機(カラー)(中速機)
モノクロコピー・プリント
90,000 枚/月間(予定、13 台の合計)
フルカラーコピー・プリント 45,000 枚/月間(予定、13 台の合計)
(2) 電子式複写機(カラー)(高速機)
モノクロコピー・プリント
550,000 枚/月間(予定、25 台の合計)
フルカラーコピー・プリント
82,000 枚/月間(予定、25 台の合計)
(3) 電子式複写機(モノクロ)(高速機)
モノクロコピー・プリント
40,000 枚/月間(予定、2 台の合計)
9
納入方法等
(1) 納入に際し あら かじ め 、別紙5に記載された納入先の担当へ連絡し、納入に係 る日
程の調整を図り、了承を得ること。
なお、納入 に当た って は、納入先社員の指示により、納入・据付・調整等を行 う こ
ととし、取扱方法等の実地指導をした上、引き渡すこと。
(2) 機器設置後、梱包材等は引き取ること。
(3) 機械の輸送・組み立て等、納品に伴う作業は受託者の責任とする。
(4) 運送・搬入 ・据 付実 施 中に、建築物、工作物等に損傷を与えた場合は、速やか に主
管担当に申し出るとともに受託者の責任においてこれを原形に復すること。
(5) 更改旧品に つい ては 、 納入時に搬入会社が引き取り、責任を持って関係法令に 基づ
き適正に 措置 するこ とと し 、引 き取り時に引渡書兼受領書(別紙6)を拠点ごと に 作
成の上、主管担当あて交付すること。
なお、更改旧品予定台数は 35 台とする。
おって、更 改旧品 のカ ウンター数については、引き取る前にカウンター数を記 入 し
た用紙を手交すること。
(6) 納品書等の 提 出書類 に ついて は、納入後 10 営業日(営業日とは当社の営業日と す
る。以下同じ。)以内に主管担当あて提出すること。
10
インストーラの作成等
(1) 主管担当が別途提示する次世代 PC 基盤システム(電子式複写機を社内ネットワー
ク経由にて使用するパソコンにかかるシステムの総称)の利用条件書に従い、プリン
タドライバのインストーラ/アンインストーラを作成し、主管担当及び社内システム
担当者等の指示に基づき、社内の他システムに影響を及ぼさないか等を確認する試験
を別途主管担当が指示する環境で行うこと。
(2) 主管担当が指 示す る期 日までにプリンタドライバ・インストーラ/アンインス ト ー
ラを提供すること。
(3) 機種毎ではな く納 入機 器それぞれのネットワーク・機器設定がされているプリ ン タ
ドライバ・インストーラを提供すること。
(4) 主管担当が別途指示する社内共有サーバーにインストーラを配置し、各利用者がイ
ンストールを実行できるようにインストーラ及びアンインストーラの提供を行い、当
該作業の支援を行うこと。
11
保守内容
(1) 受付又は対応日時等
当社営業日の 9 時 00 分から 17 時 30 分までとする。
原則、午前 中に受付 けた 故障の通報は当日中に故障修理対応を行い、午後に受 付け
た故障の通報は翌営業日午前中までに故障修理対応を行うこと。
(2) 定期点検
故障発生防 止及び 機器 コンデ ィションの維持のための点検等を適切に実施する こと。
なお、故障修理と併せて点検を実施することができる。
(3) 故障修理
主管担当又 は、設 置場 所に所属する社員から故障修理を要する旨連絡があった 場 合
は、速やかに修理すること。
12
保守の範囲外作業
次の作業は保守の範囲外作業とする。
なお、緊急事 態等や むを 得ない 事象により発生した場合は別途協議できるものと する。
(1) サービス技術員以外による改造・分解・修理によるもの。
(2) 火災又は天変地異その他これに類する災害によるもの。
(3) 機器に適合した消耗品・備品以外の使用によるもの。
(4) 指定された操作方法以外の使用によるもの。
(5) 指定された設置場所をサービス技術員の立ち会いなく変更したもの。
(6) その他使用者に故意又は重過失があった場合によるもの。
13
サービス料金
(1) 借料
借料には電子複写機、オプション品及び搬入出の費用を含むものとする。
(2) カウンター料金
カ ウ ン タ ー 料 金 に は 、 ト ナ ー 、ス テ ー プ ル 針 等を 含 む 消 耗 品 費 用 ( 用 紙 を 除 く 。)
並びに故障修理及び保守等に係る全ての費用を含むものとする。
(3) 移設費用
移設費用は、同一建物内を移設した場合の費用とする。
(4) 移転費用
設置場所の 移転等 によ り機器を同一建物以外へ移転(原則5㎞未満)した場合 の 費
用とする。
なお、5㎞以上の移転となる場合は、双方協議の上費用を決定することができる。
14
請求方法
貸与者は、毎 月末( 末日 が当社営業日でない場合は、前営業日)のカウンター数 を 確
認の上、借料カ ウンター 料金 、移 設費用及び移転費用を報告書(様式適宜)にとり まと
めの上、当社翌月初第4営業日までに別紙5に記載されている担当へ提出すること。
なお、故障修 理及び 保守 等により貸与者が使用した場合は、カウンター値から用 紙 の
枚数を減ずること。
おって、検収後、速やかに請求書を主管担当あて提出すること。
15 その他
(1) 故障が頻発 した 際は 主 管担当との協議により、故障した機器と同等又はそれ以 上の
機器と無償にて交換を可能にすること。
(2) 納入した電 子式 複写 機 を使用する社員等が円滑に使用できるために、主管担当 の指
示 の もと 、 プ リ ン タ ドラ イ バ の イ ン ス ト ール/アン イ ン ス ト ー ル 方法 ま で 網 羅 し た 電
子使用マニュアルを作成すること。
また、納 入先 社 員か ら要望 が あった場合は、当該マニュアルを使用した使用説明会
を開催すること。
(3) 本 件 に 係 る 詳 細 に つ い て は 、 本 仕 様 書 に よ る ほ か 、 主 管 担 当 ( TEL : 03-35049885)の指示によること。
(4) 契約手続 に つい ては 、 当 社総 務・人事部門 総務部 調達室(03-3504-9886) あて
に照会すること。
(5) 本件 契 約 の 履 行 に従 事 す る 貴 社 社員 ( 再委 託 を 除く 。) に 対し、 公 益 通 報 者保 護 法
に係わる 当社 指定の 周知 分 を受 領したことを確認の上、当該周知分を用いた周知 に 努
めること。
別紙1
◇電子式複写機(カラー)(中速機)
仕様項目
条件
機能
カラー対応
形式 /方式
コンソール タイ プ形式
コ ピー/プリンタ ー/スキ ャナ ー/FAX
/レ ーザーまたは、LED 方式
コピー機能
連続複写速度(A4)
モ ノク ロ
55 枚 /分
ファーストコピータ イム
モ ノク ロ
5.2 秒 − カラー
ウオームアップタイ ム
45 秒以下
連続複写枚数
給紙トレイ
フルカラー
50 枚/分以上
7.0 秒以下
999 枚以上
給紙は本体に4段トレイ・手差しを備え、その合計給紙枚数が
2,300 枚以 上で ある 事
自動両面原稿送り装 置
原 稿セ ット 枚数 100 枚以上、1パス両面原稿 読取り機能付き
自動両面機能
あり
オフセット機能付き電子
ソート
排出オプション
(フィニッシャー)
ソート時等に、部の 境がわかるよう に排 出す る機能 を有 して いる事
ステープル/2穴パンチ機能を有したフ ィニ ッシャーを 装備 する 事
トレイ収納可能枚数 500 枚以上であ る事
ステープル可能枚数は 50 枚以上である 事
プリント機能
連続プリント速度( A4)
モ ノク ロ
55 枚 /分
フルカラー
50 枚/分以上
出力解像度
1,200×1,200dpi
メモリ容量
2 GB 以上
対応 OS
Windows8、 Windows7、WindowsXP、WindowsVista 共 に 32/64 ビット
オンデマンドプリン ト
サ ーバ ーレ スオ ンデマンドプリント機能を有 している事
以上
スキャン機能
形式
スキャン速度(A4)
カ ラー スキ ャナ ー
フルカラー・モノクロ共に
140 ページ/分以 上
片面時
70 ページ/分 以 上
、両面時
読取り解像度
600×600dpi / 400×400dpi / 300×300dpi / 200×200dpi
読取り方法
ガ ラス 面及 び自 動原稿送り共にサイズ混在読 取りが可能な事
インターフェース
Ethernet
プロトコル
TCP/IP(WebDAV,HTTP)
ドライバー
TWAIN インターフェ ース対応
方式
ボ ック ス保 存-暗証 機能付 き 200 個 (プル型)以上
出力フォーマット
TIFF / JPEG / PDF / XPS(望ましい) / DocuWorks(望 ましい )
100BASE-TX / 10BASE-T
その他
社 員 ID カード(Felica)で 認証 管理が 出来 る事、またジョ ブ履 歴か
認証管理
ら 利用 実 績の 集計 管理 が 可 能 こと 、 また集 計 管理 用 の ソフ ト ウエ ア
を 提供する事。
外形寸法(本体)
電源
環境対応
幅 650×奥 行き 720×高さ 1200mm(原稿 送り装 置含 む) 以下
AC100V/15A 用 電源で稼 働出 来る事 2 電 源使用 可
グ リー ン 購入 法適 合 /エ コ マー ク認 定 機 /国 際 エ ネ ルギ ース タ ープ ロ
グラム基準を満たし ている事
別紙2
◇電子式複写機(カラー)(高速機)
仕様項目
条件
機能
カラー対応
形式 /方式
コンソール タイ プ形式
コ ピー/プリンタ ー/スキ ャナ ー/FAX
/レ ーザーまたは、LED 方式
コピー機能
連続複写速度(A4)
モ ノク ロ
65 枚 /分
ファーストコピータ イム
モ ノク ロ
5.5 秒 − カラー
ウオームアップタイ ム
90 秒以下
連続複写枚数
給紙トレイ
フルカラー
60 枚/分以上
7.5 秒以下
999 枚以上
給紙は本体に4段トレイ・手差しを備え、その合計給紙枚数が
2,800 枚以 上で ある 事
自動両面原稿送り装 置
原 稿セ ット 枚数 130 枚以上、1パス両面原稿 読取り機能付き
自動両面機能
あり
オフセット機能付き電子
ソート
排出オプション
(フィニッシャー)
ソート時等に、部の 境がわかるよう に排 出す る機能 を有 して いる事
ステープル/2穴パンチ機能を有したフ ィニ ッシャーを 装備 する 事
ト レ イ 収 納 可 能 枚 数 1,500 枚 以 上 、 ス テ ー プ ル 可 能 枚 数 は 50 枚 以
上、中とじステープ ル可能枚数 16 枚以 上で ある事
Z折りの機能が取り 付け可能な事
プリント機能
連続プリント速度( A4)
モ ノク ロ
65 枚 /分
フルカラ ー
60 枚/分 以上
出力解像度
1,200×1,200dpi
メモリ容量
2 GB 以上
対応 OS
Windows8、 Windows7、WindowsXP、WindowsVista 共 に 32/64 ビット
オンデマンドプリン ト
サ ーバ ーレ スオンデマンドプリント機能を有 している事
以上
スキャン機能
形式
カ ラー スキ ャナー
スキャン速度(A4)
フルカラー・モノクロ共に
片面時
70 ヘ ゚ ーシ ゙ / 分 以 上
、両面時
140 ページ/分以 上
読取り解像度
600×600dpi / 400×400dpi / 300×300dpi / 200×200dpi
読取り方法
ガ ラス 面及 び自動原稿送り共にサイズ混在読 取りが可能 な事
インターフェース
Ethernet
プロトコル
TCP/IP(WebDAV,HTTP)
ドライバー
TWAIN インターフェ ース対応
方式
ボ ック ス保 存-暗証 機能付 き 200 個(プル型 )以上
出力フォーマット
TIFF / JPEG / PDF / XPS(望ましい) / DocuWorks(望 ましい )
100BASE-TX / 10BASE-T
その他
認証管理
社員 ID カード( Felica)で認証管理が 出来 る事、 また ジョブ履歴か ら
利 用実 績の 集 計管 理が 可能 こ と 、 また 集 計 管 理用 の ソフ トウ エ アを 提
供する事。
外形寸法(本体)
幅 750×奥行き 940×高さ 1250mm(原稿送り装 置含 む)以下
電源
AC100V/15A 用
環境対応
グ リ ーン 購入 法 適合 /エコ マー ク 認定 機/国 際エ ネ ルギー ス タ ープロ グ
電 源で稼働出来る事
ラム基準を満たして いる事
2 電源使用 可
別紙3
◇電子式複写機(モノクロ)(高速機)
仕様項目
条件
機能
コピー/プリン ター /スキャ ナー
形式 /方式
コンソール タイ プ形式
/レ ーザーまたは、LED 方式
コピー機能
連続複写速度(A4)
モ ノク ロ
75 枚 /分
ファーストコピータ イム
モ ノク ロ
5.0 秒
ウオームアップタイ ム
45 秒以下
連続複写枚数
999 枚以上
給紙トレイ
給紙は本体に4段トレイ・手差しを備え、その合計給紙枚数が
2,900 枚以 上で ある 事
自動両面原稿送り装 置
原 稿セ ット 枚数 250 枚以上、1 パス 両面 原稿 読取り 機能 付き
自動両面機能
あり
オフセット機能付き電子
ソート
排出オプション
(フィニッシャー)
ソート時等に、部の 境がわかるよう に排 出す る機能 を有 して いる事
ステープル/2穴パンチ機能を有したフ ィニ ッシャーを 装備 する 事
トレイ収納可能枚数 2,000 枚以上で ある事
ステープル可能枚数は 50 枚以上である 事
プリント機能
連続プリント速度( A4)
モノクロ
75 枚 /分
出力解像度
1,200×1,200dpi
メモリ容量
必要 なメ モリ+ハードディスク搭載
対応 OS
Windows8、 Windows7、WindowsXP、WindowsVista 共に 32/64 ビット
以上
スキャン機能
形式
フルカラー スキ ャナー
スキャン速度(A4)
フルカラー・モノクロ共に
片面時
50 ページ/分 以 上
、両面時
50 ページ/分 以上
読取り解像度
600×600dpi / 400×400dpi / 300×300dpi / 200×200dpi
読取り方法
ガラス面及 び自 動原稿送り 共に サイ ズ混在読取りが可能な事
インターフェース
Ethernet
プロトコル
TCP/IP( WebDAV,HTTP)
ドライバー
TWAIN イン ターフェース対応
方式
ボックス保 存-暗証 機能付き 200 個 (プル型)以上
出力フォーマット
TIFF / JPEG / PDF / XPS( 望ましい) / DocuWorks(望ましい)
100BASE-TX / 10BASE-T
その他
外形寸法(本体)
幅 750×奥行き 900×高さ 1250mm(原稿送り装 置含 む)以下
電源
AC100V/15A 用
環境対応
グ リ ーン 購入 法 適合 /エコ マー ク 認定 機/国 際エ ネ ルギー ス タ ープロ グ
電 源で稼働出来る事
ラム基準を満たして いる事
2 電源使用 可
別紙4
◇銘柄ア及びイ
設置場所及び台数(予定)
日本郵政本社ビル(霞が関)
電子複 写機
電子複写機
フィニッシャ
Z折り
ICカード
(カラー)
(カラー)
オプション
オプション
認証
(高速機)
(中速機)
18 台
0台
18 台
3台
18 台
1台
0台
1台
0台
1台
4台
0台
4台
1台
4台
各施設センター
1台
13 台
9台
0台
0台
郵政大学校
1台
0台
1台
0台
1台
25 台
13 台
33 台
4台
24 台
日本郵政本社組織(東新宿)
〃
(日土地ビル)
合計
◇銘柄ア、イ及びウ
通
番
設置場所詳細等
更改後 機種
フロア
設置場所
住所
高速
機
中速
機
オプション
高速機 フィニッ
Z折り IC認証
モノクロ
シャ
1 1F
施設部ビルマネジメント担当 東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
2 2F
渉外室
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
3 2F
グループIT企画部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
4 2F
お客さま満足推進部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
5 2F
経理 財務部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
1
1
6 2F
経理 財務部(決算)
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
7 2F
監査部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
8 2F
コンプライアンス統括部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
9 2F
病院管理部(個室)
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
10 2F
厚生企画室
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
11 2F
不動産戦略部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
12 3F
総務部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
13 3F
総務部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
1
1
14 3F
広報部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
15 3F
法務部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
16 2F
経営企画部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
1
1
17 3F
秘書室
18 12F 不動産企画部
19 2F
経理 財務部(決算)
20 14F
開発管理部
21 10F 施設部
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
1
-
-
1
-
1
東京都千代田区霞が関一丁目3-2
-
-
2
2
-
-
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア
1
-
-
1
-
1
東京都千代田区霞が関一丁目4-1 日土地ビル
1
-
-
1
-
1
備考
廊下へ設置
年2回 期間指定 借入
22 13F 施設部
東京都千代田区霞が関一丁目4-1 日土地ビル
2
-
-
2
-
2
23 13F 施設部
東京都千代田区霞が関一丁目4-1 日土地ビル
1
-
-
1
1
1
24 6F
北海道施設
北海道札幌市中央区北2条西4丁目3
-
1
-
-
-
-
不要
25 2F
東北施設
宮城県仙台市青葉区一番町1丁目1-34
-
1
-
-
-
-
不要
-
26 7F
首都圏施設センター
東京都港区虎 門三丁目17-1 TOKYU REIT虎 門
-
4
-
4
-
27 3F
中部施設センター
愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1-1 JPタワー名古屋ビル8階
-
3
-
3
-
-
28 3F
近畿施設センター
大阪府大阪市中央区北浜東3-9
-
1
-
-
-
-
7階
29 5F
中四国施設センター
広島県広島市中区東白島町19-8
-
1
-
1
-
-
30 3F
九州施設センター
熊本県熊本市中央区城東町1-1 3階
1
-
-
1
-
-
31 3F
九州施設センター
熊本県熊本市中央区城東町1-1 3階
-
2
-
-
-
-
32 1F
郵政大学
東京都国立市西2丁目18-4
1
-
-
1
-
1
25
13
2
35
4
24
不要
不要
◇連絡先
別紙5
設置場所
住所
報告書提出先
電話番号
請求書送付先
その他連絡先
施設部ビルマネジメント担当 東京都千代田区霞が関一丁目3−2
渉外室
グループIT企画部
お客さま満足推進部
経理・財務部
経理・財務部(決算)
監査部
コンプライアンス統括部
病院管理部(個室)
本 厚生企画室
社 不動産戦略部
総務部
広報部
法務部
経営企画部
秘書室
不動産企画部
システム開発管理部
施設部
北海道施設センター
東北施設センター
首都圏施設センター
中部施設センター
近畿施設センター
中四国施設センター
九州施設センター
郵政大学校
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都千代田区霞が関一丁目3−2
東京都新宿区新宿6−27−30
新宿イーストサイドスクエア
東京都千代田区霞が関一丁目4−1
日土地ビル
本社 総務部 総務サービス担当
契約締結後記載
本社 システム開発管理部 総務担当
契約締結後記載
本社 施設部 総務担当
契約締結後記載
北海道施設センター
総務グループ 総務・契約担当
東北施設センター
宮城県仙台市青葉区一番町1丁目1−34
総務グループ 計画担当
東京都港区虎ノ門三丁目17−1
首都圏施設センター
TOKYU REIT虎ノ門ビル7階 総務グループ 総務担当
愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1−1 中部施設センター
JPタワー名古屋ビル 8階
総務グループ 総務担当
近畿施設センター
大阪府大阪市中央区北浜東3−9
総務グループ 総務担当
中四国施設センター
広島県広島市中区東白島町19−8
総務グループ 総務・契約担当
九州施設センター
熊本県熊本市中央区城東町1−1 3階
総務グループ 総務・不動産サービス担当
北海道札幌市中央区北2条西4丁目3
東京都国立市西2丁目18−4
郵政大学校 総務部
本社
総務部 総務サービス担当
契約締結後記載
契約締結後記載
契約締結後記載
契約締結後記載
本社
施設部 総務担当
契約締結後記載
契約締結後記載
契約締結後記載
契約締結後記載 郵政大学校 総務部
別紙6
引渡書兼受領書
【受領者記入欄】
コピー機を受領いたしましたので、以下のとおり報告します。
受
領
年
月
日
受
領
会
社
名
受
領
者
2015年
月
日
名
内訳
拠点名
住
所
品
名
受
領
数
コピー機
合
計
※予定台数と受領台数が異なる場合等に適宜対応状況等を記載する。
特記
事項
【引渡者(日本郵政㈱)記入欄】
上記対象機器を引き渡したことを確認しました。
引
渡
年
月
日
確認社員
2015年
(所
(役
属)
職)
(氏
名)
※署名捺印につきましては、役職を問いません。
※訂正は必ず訂正印が必要
月
日
印