□□ パリの空の パリの の下 【作詞】ドレジャック ドレジャック 【作曲】ジロー ジロー 【訳詞】菊村紀彦 菊村紀彦 1 1. パリの の下に響 パリの空の 響く ムームー 歌 歌は若い息吹 息吹を乗 乗せ パリの の下を歩 パリの空の 歩く ムームー 二人 二人の心はバラ はバラ色 色 ベルシー橋には哲学者 ベルシー橋 哲学者や や 辻音楽師や野次馬 辻音楽師や 野次馬たち パリの の下徹夜 パリの空の 下徹夜で ムームー 歌はパリの讃歌なのだ 歌はパリの なのだ ノートルダムのあたりでは ぶっそうだけど どうにかなる 夏 夏の空の光浴 水夫 光浴びて びて 水夫の アコーディオンが アコーディオンが鳴り渡 渡る 2 2. パリの の下流れる パリの空の れる ムームー 水 水に眠る夜 夜は更ける ける パリの の下に集 パリの空の 集う ムームー 小鳥たちの澄んだ 小鳥たちの んだ瞳 パリの はセーヌ河の パリの空はセーヌ はセーヌ 水面 水面を蒼く く染めて めて流る 魅惑 魅惑の島サンルイよ サンルイよ ムームー パリの の下にセーヌ パリの空の にセーヌ だけどパリはやきもち焼き ムームー だけどパリはやきもち焼 かみなりを らせるのだ かみなりを鳴らせるのだ パリの はあとで笑顔 パリの空はあとで はあとで ムームー 虹の橋をかけてくれる 虹 をかけてくれる 0/2 □■ パリの空の パリの の下 【作詞】ドレジャック ドレジャック 【作曲】ジロー ジロー 【訳詞】菊村紀彦 菊村紀彦 1 1. パリの の下に パリの空の に響く ムームー 歌 若い息吹 歌は若 息吹を を乗せ パリの の下を パリの空の を歩く ムームー 二人の心はバラ 二人の はバラ はバラ色 ベルシー橋には ベルシー橋 には哲学者 哲学者や 辻音楽師や野次馬 辻音楽師や 野次馬たち たち パリの の下徹夜 パリの空の 下徹夜で ムームー 歌はパリの讃歌 歌はパリの はパリの讃歌なのだ なのだ ノートルダムのあたりでは ぶっそうだけど どうにかなる 夏 空の光浴 夏の空 水夫の 光浴びて びて 水夫の アコーディオンが鳴り アコーディオンが り渡る る 1/2 ■■ パリの空の パリの の下 【作詞】ドレジャック ドレジャック 【作曲】ジロー ジロー 【訳詞】菊村紀彦 菊村紀彦 2 2. パリの の下流 パリの空の 下流れる れる ムームー 水 眠る夜 水に眠 夜は更 更ける ける パリの の下に パリの空の に集う う ムームー 小鳥たちの澄んだ 小鳥たちの たちの んだ瞳 瞳 パリの はセーヌ河 パリの空はセーヌ はセーヌ河の 水面を蒼く 水面を く染めて めて流 流る 魅惑の島サンルイよ 魅惑の サンルイよ ムームー パリの の下にセーヌ パリの空の にセーヌ だけどパリはやきもち焼き だけどパリはやきもち焼 ムームー かみなりを らせるのだ かみなりを鳴らせるのだ パリの はあとで笑顔 パリの空はあとで はあとで笑顔 ムームー 虹の橋 虹 橋をかけてくれる をかけてくれる 2/2 End
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