6.リース取引 株式会社 西日本銀行 当 1. 連 結 会 計 年 度 前 連 結 会 計 年 度 自 平成 12 年 4 月 1 日 自 平成 11 年 4 月 1 日 至 平成 13 年 3 月 31 日 至 平成 12 年 3 月 31 日 リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以 1. リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以 外のファイナンス・リース取引 外のファイナンス・リース取引 (1) 借手側 (1) 借手側 ・リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額 ・リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額 及び年度末残高相当額 及び年度末残高相当額 動産 取得価額相当額 その他 合計 動産 12 百万円 −百万円 12 百万円 減価償却累計額相当額 8 百万円 −百万円 年度末残高相当額 4 百万円 −百万円 4 百万円 8 百万円 その他 合計 取得価額相当額 45 百万円 −百万円 45 百万円 減価償却累計額相当額 36 百万円 −百万円 36 百万円 年度末残高相当額 8 百万円 −百万円 8 百万円 ( 注) 取得価額相当額は、未経過リース料年度末残高が有 ( 注) 取得価額相当額は、未経過リース料年度末残高が有 形固定資産の年度末残高等に占める割合が低いため 形固定資産の年度末残高等に占める割合が低いため 支払利子込み法によっております。 支払利子込み法によっております。 ・未経過リース料年度末残高相当額 ・未経過リース料年度末残高相当額 1 年以内 1 年超 合計 1 百万円 2 百万円 4 百万円 1 年以内 1 年超 合計 4 百万円 4 百万円 8 百万円 (注)未経過リース料年度末残高相当額は、未経過リース料 (注)未経過リース料年度末残高相当額は、未経過リース料 年度末残高が有形固定資産の年度末残高等に占める 年度末残高が有形固定資産の年度末残高等に占める 割合が低いため、支払利子込み法によっております。 割合が低いため、支払利子込み法によっております。 ・当期の支払リース料 4 百万円 ・当期の支払リース料 (減価償却費相当額) 11 百万円 (減価償却費相当額) ・減価償却費相当額の算定方法 ・減価償却費相当額の算定方法 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 によっております。 によっております。 (2) 貸手側 (2) 貸手側 ・リース物件の取得価額、減価償却累計額及び年度末残高 動産 取得価額 その他 40,670 百万円 ・リース物件の取得価額、減価償却累計額及び年度末残高 合計 動産 その他 9,107 百万円 49,777百万円 取得価額 35,167 百万円 合計 8,463百万円 43,630百万円 減価償却累計額 19,891 百万円 4,918 百万円 24,809 百万円 減価償却累計額 16,192 百万円 4,100 百万円 20,292 百万円 年度末残高 20,778 百万円 4,189 百万円 24,968 百万円 年度末残高 18,975 百万円 4,363 百万円 23,338百万円 ・未経過リース料年度末残高相当額 1 年以内 1 年超 8,599 百万円 20,498 百万円 ・未経過リース料年度末残高相当額 合計 29,097 百万円 1 年以内 1 年超 8,174 百万円 19,103 百万円 合計 27,277 百万円 ・当期の受取リース料 9,602 百万円 ・当期の受取リース料 8,272 百万円 ・減価償却費 7,571 百万円 ・減価償却費 6,705 百万円 ・受取利息相当額 884 百万円 ・受取利息相当額 ・利息相当額の算定方法 853 百万円 ・利息相当額の算定方法 利息相当額の各期への配分方法については、利息法 利息相当額の各期への配分方法については、利息法 によっております。 によっております。 - 22 -
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