第 90 回日本細菌学会総会

第 90 回日本細菌学会総会
協 賛 趣 意 書
会
期:2017 年 3 月 19 日(日)~21 日(火)
会
場:仙台国際センター
展示棟
第 90 回日本細菌学会総会
総会長
赤池
孝章
(東北大学大学院医学系研究科)
平成 28 年 10 月吉日
関係各位
第 90 回日本細菌学会総会
総会長 赤池 孝章
(東北大学大学院医学系研究科)
第 90 回日本細菌学会総会
開催ご支援のお願い
謹啓
時下、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、第 90 回日本細菌学会総会は、平成 29 年 3 月 19 日(日)より 21 日(火)までの 3 日間、仙
台国際センター 展示棟において開催されることとなりました。
本学会は、細菌学・医真菌学・感染症学・免疫学を中心に、医学系・歯学系・薬学系・農獣医
学系・理学系・生命工学系などの幅広い領域をカバーしております。年 1 回開催される総会では、
医学の基礎から臨床におけるトピックスのみならず、細菌および真菌に関連するあらゆる領域を
包含した多岐に渡る最先端の学術研究発表が行われ、分野を超えた活発な人的交流もなされます。
本学会で発表される国内外の研究成果は、我が国のみにとどまらず、国際的にも大きな発信力を
示すものであり、その社会的意義と役割は極めて大きいと広く認められています。
第 90 回総会は、
”生命科学と細菌学の学術基盤と先端融合”をコンセプトにした種々のシンポ
ジウムとワークショップを企画し、様々な立場にある細菌・真菌研究者の縦横断的な交流の場を
提供したいと考えております。現在わが国では、日本感染症学会やゲノム微生物学会など、それ
ぞれのテーマに特化した細菌・真菌学分野の学会が多数存在しますが、上記のように広範な領域
で細菌・真菌研究に携わる研究者が一堂に会することのできる学会は、幅広い分野の会員を擁す
る日本細菌学会をおいて他にありません。本総会の成果は、必ずわが国の細菌学・真菌学の発展
に帰するものと確信しております。
学会は基本的には学会員の相互啓発が目的でありますので、総会の運営も当然学会の自己資金
と参加費により賄われるべきものと認識致しておりますが、基礎系研究者中心の参加者には支出
可能額も限られており、一部は各方面からの浄財に頼らざるを得ないのが現状であり、本総会へ
の各位からのご支援をお願いする必要が生じております。
先行き不透明な経済情勢の折り、誠に恐縮ではございますが、何卒ご高配のほど、宜しくお願
い申し上げます。
本学会の開催にあたり、貴社からの格段のご理解とご協賛を賜りますよう、衷心よりお願い申
し上げます。
末筆ながら、貴社の益々のご繁栄を祈念申し上げます。
謹白
1
開
催
概 要
1.名 称
第 90 回日本細菌学会総会
(The 90th Annual Meeting of Japanese Society for Bacteriology)
2.主 催
第 90 回日本細菌学会総会
総会長 赤池 孝章
〒980-8575 宮城県仙台市青葉区星陵町 2-1
東北大学大学院医学系研究科 環境保健医学分野
TEL:022-717-8164
FAX:022-717-8219 E-mail:[email protected]
3.会 期
平成 29 年(2017 年)3 月 19 日(日)~21 日(火)(3 日間)
4.会 場
仙台国際センター 展示棟
〒980-0856 宮城県仙台市青葉区青葉山無番地
TEL:022-265-2211(代表) URL:http://www.aobayama.jp/
5.開催の目的と意義
17 世紀の微生物の発見に端を発する細菌学は、18 世紀にパスツールやコッホの手によって基
礎科学として確立されて感染症学の礎を築いたばかりでなく、これまでに、免疫学、ウイルス
学や分子生物学などの新学問を生み出す原動力となってきました。近年においても、細菌学上
の発見が細胞生物学や生化学の分野において新たな研究領域を提供するきっかけとなった例は
枚挙にいとまがありません。現在では、医歯薬学および獣医学分野における感染症の予防・治
療、農学分野における植物病理、水質浄化・土壌改良や発酵、さらには理学・工学分野におけ
る細菌をモデル生物とした生命現象の解析やバイオインフォマティクスによる新技術や新知見
の探索など、細菌を対象とする研究テーマは広い学問分野に裾野を広げています。
日本細菌学会は、このように様々な立場にある細菌研究者を会員に擁し、情報発信および研
究交流の場を提供しています。なかでも、年 1 回開催される学術総会では国内外の一流の研究
者をシンポジウム・ワークショップに招聘し、最新・最先端の話題を取り上げるほか、一般演
題では実に多彩な細菌学上の諸問題を討論しています。その成果は先述のように広範な学問分
野に還元されており、本学会の重要性は内外に認められているところです。近年、日本感染症
学会やゲノム微生物学会、微生物生態学会、食品衛生微生物学会、臨床検査医学会など、微生
物を扱う専門性の高い学会が存在あるいは設立されていますが、これほど広範な学問領域で細
2
菌・真菌をカバーする学会は他にありません。第 90 回学術総会では、このような本学会の極め
て学際的な特色をさらに深化させるため、
「生命科学と細菌学の学術基盤と先端融合」のテーマ
のもと、異分野にある細菌・真菌研究者の縦横断的な一層の交流を図ります。
以上のように、本学会の学術総会の開催は、細菌・真菌をテーマにした研究者の交流と広範
な学問領域の発展を促し、基礎学問・実学応用を問わず、健全な人間社会の構築に大きな役割
を果たすものと確信しております。
6.開催計画の概要
1)テーマ:
「生命科学と細菌学の学術基盤と先端融合」
2)日程表
月 日
プログラム(予定)
3 月 19 日(日)
特別講演、国際シンポジウム、シンポジウム、ワークショップ、
一般演題、ICD 講習会、ランチョンセミナー等
3 月 20 日(月・祝) 特別講演、総会・受賞講演、国際シンポジウム、シンポジウム、
ワークショップ、一般演題、ランチョンセミナー等
3 月 21 日(火)
特別講演、国際シンポジウム、シンポジウム、ワークショップ、
一般演題、ランチョンセミナー等
3)プログラム(予定)
◆特別講演・教育講演:3セッション
1. Jon O. Lundberg(スウェーデン カロリンスカ研究所)
2. Hasan Zaki(米国 テキサス大学サウスウエスタンメディカルセンター)
3. 前田 浩(崇城大学、熊本大学名誉教授、日本細菌学会名誉会員)*平成 28 年ノー
ベル化学賞候補者
◆浅川賞受賞講演:1 セッション
◆企画(国際)シンポジウム、ワークショップ:22セッション
企画
タイトル(仮)
番号
1
最近の細菌線毛研究
(新学術領域「運動超分子」共催)
2
細菌の究極進化形態、共生オルガネラ
(日本共生・寄生学会(仮)連携)
3
しなやかな微生物たちから醸成されてきた新生命
観
4
空飛ぶ微生物学
5
Sleeping Microbes:眠れる微生物の秘めた力
(微生物生態学会共催)
3
コンビーナ
宮田真人(大阪市大)
中山浩次(長崎大)
永宗喜三郎(感染研)
永井宏樹(大阪大学微研)
大屋賢司(岐阜大)
丸山史人(京都大)
玉木秀幸(産総研)
春田 伸(首都大学東京)
6
8
菌 叢 と 微 生 物 伝 播 /Microbiota and microbe 森川正章(北海道大)
transfer
山口博之(北海道大)
生体防御研究の最前線(仮)
松崎吾朗(琉球大)
(日本生体防御学会共催)
川上和義(東北大)
活性酸素・レドックス制御と細菌感染
赤池孝章(東北大)
(仮)
9
細菌学から見つめなおす抗酸菌属の魅力
7
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
和田崇之(長崎大熱研)
(仮)
結核研究所から 1 名
動物の病原細菌:イレギュラーな集団が見つかる 楠本正博(農研機構)
瞬間
嫌気性病原細菌の up-to-date
桑原知巳(香川大)
耐性菌検査に関する問題点と今後の展望
飯沼由嗣(金沢医大)
(日本臨床微生物学会共催)
柴山恵吾(国立感染研)
抗菌薬開発の問題点と将来展望
平井敬二(キョーリン製薬)
(日本化学療法学会共催)
賀来満夫(東北大)
ミクロな微生物社会を掴む新技術
野村暢彦(筑波大)
美野さやか(北海道大)
事例に学ぶ細菌学
齋藤志保子(秋田県健康環境セ
ンター)
積極的疫学調査と細菌学との接点
中島一敏(大東文化大)
大西 真(国立感染研)
感染症とバイオテロリズム
森川 茂(国立感染研)
飯田哲也(大阪大微研)
薬剤耐性菌について
山本容正(大阪府公衛研)
山崎伸二(大阪府大)
ダニ媒介性細菌感染症の予防・診断・治療のため 安藤秀二(国立感染研)
の総合的研究(AMED 新興再興連携)
計算感染症学
中岡慎治(東京大生産技術研)
細菌学の若手研究者は育っているのか!?
渡邊真弥(自治医科大)
(細菌学若手コロッセウム企画)
尾花 望(筑波大)
細菌学者の人生~ワーク・ライフ・バランスの中 黒木香澄(東京大)
の葛藤~
北条 史(杏林大)
野中里佐(獨協医大)
◆公募ワークショップおよび一般演題からの選択演題による選抜ワークショップ:10セ
ッション程度
◆一般演題(ポスター)
:約 400 題(予定)
会員から一般演題を受け付け、ポスター発表形式にて自由で活発な討論を行います。
◆ICD 講習会
4)参加予定人数:約 1,000 人
4
5)開催実績
開催年度
2000 年
2001 年
2002 年
2003 年
2004 年
2005 年
2006 年
2007 年
2008 年
2009 年
2010 年
2011 年
2012 年
2013 年
2014 年
2015 年
2016 年
回
第 73 回総会
第 74 回総会
第 75 回総会
第 76 回総会
第 77 回総会
第 78 回総会
第 79 回総会
第 80 回総会
第 81 回総会
第 82 回総会
第 83 回総会
第 84 回総会
第 85 回総会
第 86 回総会
第 87 回総会
第 88 回総会
第 89 回総会
開催都市
北海道
岡山
横浜
熊本
大阪
東京
金沢
大阪
京都
名古屋
横浜
北海道
長崎
千葉
東京
岐阜
大阪
皆川
篠田
島村
前田
浜田
内山
中村
本田
光山
太田
笹川
中根
平山
山本
渡邉
江崎
堀口
会 長
知紀(北海道大学)
純男(岡山大学)
忠勝(昭和大学)
浩(熊本大学)
茂幸(大阪大学)
竹彦(東京女子医科大学)
信一(金沢大学)
武司(大阪大学)
正雄(京都大学)
美智男(名古屋大学)
千尋(東京大学)
明夫(弘前大学)
壽哉(長崎大学)
友子(千葉大学)
治雄(国立感染症研究所)
孝行(岐阜大学)
安彦(大阪大学)
6)企画調整委員名簿
委員長
西川 禎一(大阪市立大学大学院生活研究科 食・健康科学講座)
副委員長 小川 道永(国立感染症研究所細菌第一部第三室)
石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
大原 直也(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科口腔微生物学分野)
小椋 義俊(九州大学大学院医学研究院病態制御学講座細菌学分野)
関崎 勉(東京大学大学院農学生命科学研究科付属食の安全研究センター)
土屋 晃介(金沢大学がん進展制御研究所免疫炎症制御分野)
中川 一路(京都大学大学院医学研究科微生物感染症学分野)
永井 宏樹(大阪大学微生物病研究所感染症国際研究センター)
丸山 史人(京都大学大学院医学研究科微生物感染症学分野)
5
7.収支予算案
1)収入の部
項 目
内 容
単 価
1 . 参加費
2 .
3 .
4 .
5 .
6 .
7 .
8 .
9 .
数量
単位
900
1 事前登録
1) 正会員
9,500
2) 学 生 会員
4,000
3) 留 学 生
2,000
4) 非会員
14,000
2 当日登録
1) 正会員
15,000
2) 学 生 会員
5,000
3) 留 学 生
3,000
4) 非会員
15,000
ミ キ サー 参加費
1 事前
1,000
2 当日
1,000
抄録集販売費
1 事前
3,000
2 当日
3,000
展示会出展料
1 企業展示
162,000
2 書籍・音響展示
21,600
共催費
1 ランチョンセミナー
864,000
広告掲載料
1 スクリーン広告費
270,000
2 ホームページバナー広告
54,000
補助金
1 日本細菌学会 補助金
2 日本細菌学会 理 事会 演者招聘費
寄付金
1 日本製薬団体連合会
2 その他企業
そ の他
1 ICD講習会開催費
収
入
合
計
675
550
90
15
20
名
名
名
名
225
100
30
5
90
名
名
名
名
600
200 名
400 名
100
25 冊
75 冊
7
6 小間
1 社
3 企画
6
1 社
5 社
金 額
8, 910, 000
5,895,000
5,225,000
360,000
30,000
280,000
3,015,000
1,500,000
150,000
15,000
1,350,000
600, 000
200,000
400,000
300, 000
75,000
225,000
993, 600
972,000
21,600
2, 592, 000
2,592,000
540, 000
270,000
270,000
5, 400, 000
3,000,000
2,400,000
5, 300, 000
5,000,000
300,000
250, 000
250,000
24, 885, 600
6
2)支出の部
項 目
1 . 会議準備費
1)演題処 理 関係費
2)参加登録処 理 関係費
3)ホームページ作成・管 理 費
4)印刷関係費(抄録集除く)
5)通信・運搬関係費
6)事務費・雑費
2 . 会議当日費
1)会場費、附帯設備費
2)機材関係費
3)施工看板装飾関係費
4)ポスター・展示関係費
5)運営人件費
6)旅費交通費
7)その他運営費
8)事務費・雑費
9)会議費
3 . 招聘費
1)海外演者交通費
2)国内非会員演者交通費
3)招待者宿泊費
4)謝礼金
4 . 優秀発表賞 副賞
5 . 業務委託費
6 . 事後処理費
7 . 予備費
支
出
合
金 額
3, 980, 000
825,000
810,000
700,000
1,285,000
300,000
60,000
16, 257, 700
8,923,200
2,728,500
680,000
1,640,000
886,000
50,000
450,000
250,000
650,000
2, 550, 000
1,200,000
900,000
300,000
150,000
75, 000
630, 000
360, 000
1, 032, 900
計
24, 885, 600
8.お問い合わせ先
第 90 回日本細菌学会総会 事務局
事務局長 藤井 重元
東北大学大学院医学系研究科 環境保健医学分野
〒980-8575 宮城県仙台市青葉区星陵町 2-1
TEL:022-717-8164
FAX:022-717-8219 E-mail:[email protected]
9.総会 HP
URL:http://www.saikin90.jp/
7
第 90 回日本細菌学会総会 寄付金募集要項
【募金の名称】
第 90 回日本細菌学会総会 開催寄付金
【募金目標額】
500 万円
【募金の対象先】
医薬、ワクチン、食品、機器、その他関連企業、団体
【募集期間】
2016 年 4 月 1 日から 2017 年 3 月 18 日まで
【寄付金の用途】
2017 年 3 月 19 日(日)~21 日(火)の 3 日間、仙台市において開催される「第 90 回
日本細菌学会総会」の準備、運営および関連諸行事等の費用に充当させていただきます。
【寄付金の払い込み方法】
別紙の「寄付申込書」にご記入のうえ、FAX、E-mail、郵送にてお申込みください。
寄付金は下記の口座にお振込みください。
銀 行 名:七十七銀行(0125)
支 店 名:大学病院前支店(店番号:255)
口座番号:普通預金口座 5004622
口座名義:第90回日本細菌学会総会 総会長 赤池 孝章
(ダイ90カイニホンサイキンガツカイソウカイ)
※振込手数料につきましては、貴社/貴団体にてご負担をお願いします。
【税法上の取り扱い】
特になし
8
第 90 回日本細菌学会総会 展示会開催概要
【会期】
(予定)
2017 年(平成 29 年)3 月 19 日(日)~21 日(火)
出展者搬入:2017 年 3 月 18 日(土)
15:00~20:00
展示会
:2017 年 3 月 19 日(日)
10:00~18:30
2017 年 3 月 20 日(月・祝)10:00~19:15
2017 年 3 月 21 日(火)
10:00~14:00
出展者搬出:2017 年 3 月 21 日(火)
14:00~15:00
【会場】
(予定)
仙台国際センター
展示棟
展示室 2
【出展料金】
162,000 円(税込)/1 小間
※社名板は上記出展料金に含まれております。電力使用等につきましては、上記出展料金に含まれ
ておりません。電力使用、備品のご希望がございましたら、運営事務局までお問合せください。
【小間仕様】小間サイズ:W1,800×D900×H2,100mm
※バックパネルには、パネルやポスター等の
貼り付けに画鋲をご利用いただくことが
可能です。
※出品台は白布にて台上を覆います。
【書籍販売】
21,600 円(税込)/机 1 本
【申込方法】
申込書に必要事項をご記入の上、お申込みください。後日、ご請求書をお送りいたします。
※お申込み後は取消しができません。また、出展料金の返金はいたしかねますので、予めご了承
ください。
【申込締切】
2017 年 1 月 13 日(金)
9
第 90 回日本細菌学会総会 共催セミナ―開催概要
【日時】(予定)
2017 年(平成 29 年)3 月 19 日(日)~21 日(火)
12:00~13:00
※プログラムの都合により時間帯が多少変更となる場合があります。
【会場】
(予定)
仙台国際センター
展示棟
展示室もしくは会議室(シアター150~800 席)
【共催費】
864,000 円(税込)
※ランチョン形式のため、別途参加者用の昼食費をご負担いただきます。
● 上記費用に含まれるもの
・会場費、機材費(液晶ビデオプロジェクターほか講演会に必要な標準的備品)
1名
・映像オペレーター
・無料総会参加証
・プログラム集
1枚
1部
・第 90 回細菌学会総会ホームページでのバナー広告掲載
● 上記に含まれないもの
・参加者配布用の昼食費
単価 1,200~1,500 円(予定)
数量は貴社にてご決定いただきます。
発注は事務局にて取りまとめて行います。
・講演者、座長への交通・宿泊費、謝礼
・お弁当配布、照明、計時、アナウンススタッフ
・看板、配布資料、宣伝チラシ
・講師控室および飲食費(コーヒー、講師用の松花堂弁当など)
【講演内容・形式】
講演者、座長の選定を含め、基本的には貴社にお任せします。ただし、細菌学会総会の共催プロ
グラムとしてできるだけアカデミックな内容であるよう御留意願います。なお、セミナー当日は
整理券制を予定しております。
【開催日の決定】
ご希望日を最大限考慮いたしますが、最終決定は総会長に一任いただきます。
【申込方法】
申込書に必要事項をご記入の上、お申込みください。後日、ご請求書をお送りいたします。
※お申込み後は取消しができません。また、共催費の返金はいたしかねますので、予めご了承
ください。
【申込締切】
2017 年 1 月 13 日(金)
10
第 90 回日本細菌学会総会
スクリーン広告 ご案内
【開催概要】
3/19~21 の各日、各セッション前後の休憩時間(ランチョン開催前を除きます)に、
貴社の PR 画像(パワーポイント 1 枚)を講演会場(5 会場を予定)メインスクリーンに
投影いたします。
貴社製品、企業展示会、ランチョンセミナー等の PR メディアとして是非ご利用ください。
PR 用の画像データは貴社にてご用意ください。
投影回数:12 回(予定)
投影時間:1 社、1 回投影 60 秒を上限に募集いたします。
【スクリーン広告費】
270,000 円(税込)
【データ作成要項】
詳細はお申込み後に運営事務局から連絡いたします。
【申込方法】
申込書に必要事項をご記入の上、お申込みください。後日、ご請求書をお送りいたします。
※お申込み後は取消しができません。また、広告費の返金はいたしかねますので、予めご了承
ください。
【申込締切・広告原稿送付締切】
2017 年 3 月 1 日(水)
11
第 90 回日本細菌学会総会
ホームページバナー広告 ご案内
【内容】
ホームページバナー広告
URL:http://www.saikin90.jp/
【概要】
コンテンツ: TOP/挨拶/プログラム/演題募集/参加登録/参加者への案内
座長・演者への案内/アクセス
掲載期間:
等
申込み後~2017 年 3 月 31 日(金)
掲載サイズ: W180px ×H 50px
入稿形式:
GIF(アニメ、無限ループ可)
、JPEG
指定 URL へのリンク可
入稿方法:
運営事務局まで E-mail にてお送りください。
【バナー広告費】
54,000円(税込)
【申込方法】
申込書に必要事項をご記入の上、お申込みください。後日、ご請求書をお送りいたします。
※お申込み後は取消しができません。また、広告費の返金はいたしかねますので、予めご了承
ください。
【申込締切・広告原稿送付締切】
2017年3月1日(水)
お問合わせ先
第 90 回日本細菌学会総会
運営事務局
担当:岩渕あやか、長谷川美貴
〒983-0035 仙台市宮城野区日の出町 2-4-2
株式会社仙台共同印刷
TEL:022-236-7161
FAX:022-236-7163
E-mail:[email protected]
12