close

Enter

Log in using OpenID

ポジショニングとイメージの領土

embedDownload
ix
事典』 目次
『異文化
まえがき i
編集委員および執筆者一覧 ⅳ
目次 ⅸ
日本における異文化コミュニケーション研究・教育
―歴史、
現状、
そして展望と課題 ⅹⅸ
凡例 ⅹⅹⅹⅰ
コミュニケーション 2
コミュニケーションの目的 3 コミュニケーションの倫理 3 アジア
中心コミュニケーション 4 アフリカ中心コミュニケーション 4 メ
タコミュニケーション 5 情動コミュニケーション 6 コミュニケーショ
ン能力 6 コミュニケーション学 7
コミュニケーションのモデル 9
コミュニケーションの構成要素 10 メッセージの記号化と記号解読 10
フィードバック 11 チャンネルとノイズ 12 コンテキスト 12 線形
モデル 13 円環型モデル 14 螺旋型モデル 15 出来事モデル 16
独話と対話 17
コミュニケーション理論 18
レトリック理論 19 システム理論 19 刺激・反応説 20 ルール理論 21
バランス理論 21 情報理論 22 意味供応調整(CMM)理論 23 シン
ボリック相互作用論 24 ドラマ主義理論 25 象徴的収斂理論 25
認知的不協和理論 26 社会的交換理論 27
コミュニケーションのレベル 28
個人内コミュニケーション 29 対人コミュニケーション 29 小集団
コミュニケーション 30 組織コミュニケーション 30 家族コミュニケー
ション 31 地域コミュニケーション 32 公的コミュニケーション 33
マスコミュニケーション 33 メディア・コミュニケーション 34 国際
x
コミュニケーション 35 異文化コミュニケーション 36
分野別コミュニケーション 37
医療コミュニケーション 38 教育コミュニケーション 38 政治コミュ
ニケーション 39 ビジネス・コミュニケーション 40 マーケティング・
コミュニケーション 41 リスク・コミュニケーション 42 法廷コミュ
ニケーション 42 環境コミュニケーション 43 開発コミュニケーショ
ン 44 宗教間コミュニケーション 45 異性間コミュニケーション 45
世代間コミュニケーション 46
コミュニケーションのパターン 48
直接型と間接型 49 デジタル型とアナログ型 49 片立型と両立型 50
まわし型ととおし型 51
自己概念 53
意味ある他者と一般化された他者 54 アイデンティティ 54 アイ
デンティティ・ポリティックス 55 鏡映的自己 56 自我と自尊心 56
自己への配慮と他者への配慮 57 準拠集団 58 欲求の階層 59 自己内対話 59
対人関係 61
第一印象 62 コミュニケーション不安 62 自己開示とジョハリの窓 63
スモールトーク 64 対人恐怖 65 対人魅力 65 我と汝 66 自己成
就的予言(ピグマリオン効果)67
集団・組織 68
集団力学(グループ・ダイナミクス)69 意思決定 69 上意下達と下意上
達 70 リーダーシップとフォロワーシップ 71 動機づけ 72 コンセ
ンサス(合意)72 集団凝集性(結束性)73 X 理論と Y 理論 74 人間関
係論と人的資源アプローチ 75 PM 理論 75 稟議と根回し 76 ネッ
トワーク理論 77 コンティンジェンシー理論 78
スピーチ・コミュニケーション 80
協調の原則 81 朗読・演劇 81 ディスカッションとディベート 82
スピーチ(演説)83 パフォーマンス 83 発話行為理論 84
レトリック 86
xi
目次
異文化レトリック 87 ロゴス・パトス・エトス 87 説得と感得 88 態
度変容 89 レトリック批評 89 聴衆分析 90 信憑性 91 演繹法と
帰納法 92 論証形式と三段論法 93 弁証法 94
知覚(パーセプション)95
イメージ 96 カテゴリー化 96 思い込み 97 パーセプションギャッ
プ 98 ラベリング 98 認知地図 99 焦点像と背景像(図と地)100 意
識と無意識 101 ハロー効果 101
態度・認知 103
異文化理解 104 異文化ミスコミュニケーション 104 文化スキーマ 105
指標性と類像性 106 文化相対主義 106 自文化中心主義・自民族
中心主義 107 ステレオタイプ 108 判断留保 109 感情移入・共感
とラポール 109 グローバリゼーション 110 グローカリゼーション 111 文化本質主義 111 多文化主義 112 普遍主義と特殊主義 113 排
外主義と外国人嫌い 114 西洋・白人崇拝 115 偏見 115 差別 116
人種差別・民族差別 117 ジェノサイド(民族浄化)118 スケープゴート
118 多数派と少数派 119 中華思想 120 植民地主義 120 ナショ
ナリズム 121 民族性(エスニシティ)122 複眼的思考 122 帰属意識
123 市民意識 124 序列意識 124 郷土愛 125 仕事観 126
メディア 127
伝統メディアとニューメディア 128 国際放送 128 デジタルディバ
イド 129 テレビ会議 130 ICT 130 仮想現実 131 SNS 132 エス
ニック・メディア 133 メディア・リテラシー 133
マスコミの影響過程 135
ゲートキーパー 136 議題設定機能 136 オピニオンリーダー 137 バ
ンドワゴン効果 138 沈黙の螺旋 138 培養理論 139 コマーシャル 140
プロパガンダ 140 イメージ戦略 141 ジャーナリズム 142 マスコミ
倫理 143 センサーシップ(検閲)144 世論調査と世論形成 144 情報
操作と世論操作 145 メディア・ウォッチ 146
文化と文明 147
文明史観 148 文明の衝突 148 オリエンタリズムとオクシデンタリ
ズム 149 異文化と自文化 150 文化一般と文化特定 150 共文化
151 精神文化と物質文化 152 対抗文化 153 文化移動 153 文化
xii
資本 154 文化触変と文化変動 155 文化剥奪 155 文化回帰 156 文化喪失 157 文化摩擦 157 文化とパーソナリティ 158 言語と文
化 159 第三文化 160 食文化 160 狩猟文化と稲作文化 161 大衆
「ある・なる」文化と「す
文化 162 組織文化 162 漢字文化圏 163 164
る」文化
文化の構造 165
文化モデル 166 深層文化と表層文化 166 主観文化と客観文化 167
中心文化と周辺文化 168 支配文化と従属文化 168 高コンテキス
ト文化と低コンテキスト文化 169 制限コード文化と複雑コード文
化 169
異文化コミュニケーションの理論 171
接触仮説 172 相互交渉モデル 172 異文化適応理論 173 イノベー
ション普及学 174 不安・不確実性調整理論 174 フェイス交渉理論
175 会話制約理論 176 縁の人間関係理論 176 情報代謝理論 177
帰属理論 178 世界システム論 179 ポジショニング 179 社会的ア
イデンティティ理論 180
異文化適応 182
適応の型 183 異文化ストレス 183 文化学習 184 文化化と文化変
容 185 同化と異化 185 文化的アイデンティティ 186 カルチャー
ショック 186 逆(帰国)カルチャーショック 187 適応曲線 188 社会
的ネットワーク 189 コード・スイッチング 190 バイカルチュラル 190
バイリンガルとセミリンガル 191
研究・研究法 193
研究パラダイム 194 論理実証主義 194 共時的研究と通時的研究 195
構造主義 196 構築主義 197 ポスト・モダン 197 ライフヒストリー
研究 198 ライフストーリー研究 199 エスノグラフィー(民族誌)200 エスノメソドロジー 200 グラウンデッド・セオリー 201 交差文化・
比較文化研究 202 質的研究 203 量的研究 203 仮説検証型研究 204
意味微分法(SD 法)205 エティックとイーミック 206 ミクロとマクロ
206 因子分析 207 重回帰分析 208 クラスター分析 209 テキスト
マイニング 209 信頼性と妥当性 210 パイロット・スタディ 211 フィー
ルドワーク 211 参与観察と非参与観察 212 質問紙法 213 面接(イ
ンタビュー)法 213 PAC 分析法 214 実験法 215 事例研究 216 内容
xiii
目次
分析法 217 標本抽出(サンプリング)法 217 談話分析 218 KJ 法 219 アクションリサーチ 220 ドキュメント分析 220 混合研究法 221 解
釈的アプローチ 222 批評的アプローチ 223
教育・訓練 224
異文化コミュニケーション教育 225 異文化コミュニケーションワー
クショップ 225 異文化カウンセリング 226 異文化トレーニング 227
体験学習 228 異文化シュミレーションゲーム 229 エンカウンター
グループ 229 ロールプレイ 230 危機事例 231 交流分析 231 対照
文化法 232 コミュニケーション教育 233 ティームティーチング 233
異文化コーチング 234 インターンシップ 235 異文化リテラシー 236
文化媒介力 237 異文化コミュニケーション能力 238
外国語・第二言語教育 239
外国語学習 240 英語教育 240 学習指導要領 241 英語教員 242
小学校英語教育 243 第二言語習得 244 英会話産業 244 ALT(外国
語指導助手)
245 母語教育と継承語教育 246 バイリンガル教育 247 日本語教育 247 日本語教師 248 言語能力と言語運用 249 ヨーロッ
パ(欧州)言語共通参照枠 250 エラスムス・プログラム 250 ヨーロッパ
学校 251
国際理解教育 253
ユネスコ憲章 254 国際交流学習 255 インターナショナル・スクー
ル 255 日本人学校と日本語補習校 256 民族学校 257 隠れたカ
リキュラム 258 帰国生教育 258 開発教育 259 環境教育 260 グ
ローバル教育 261 国際的資質 262
言語メッセージ 263
音声言語と文字言語 264 語彙 264 複言語主義 265 意味論 266
統語論 267 音韻論 268 語用論 269 記号論 269 意味の三角形 270
内包的意味と外延的意味 271 サピア・ウォーフ仮説(言語相対論)272
エスペラント 272 外来語 273 ピジンとクレオール 274 母語と公
用語 275 リンガフランカ 276 共通語と方言 276 コミュニケーショ
ンの民族誌 277 国際語・世界語としての英語 278 英語帝国主義
論 279 差別用語 279 言語政策 280 敬語表現 281 メタファー(比喩)282
褒め言葉 283 謝罪表現 283 断り表現 284 ポライトネス・ストラ
テジー 285 あいまい表現 286 表意文字と表音文字 287 ユーモ
xiv
ア 287
非言語メッセージ 289
視線 290 あいづち 290 身体動作学 291 しぐさ・手振り・身振り 292
接触行動 293 容姿と姿勢 294 感情表出ルール 295 周辺言語 295
沈黙と間 296 嗅覚と味覚 297 装飾品 298 土産・贈答交換 298 同調動作 299
時間・空間感覚 301
近接学 302 時間志向 302 期限・締め切り 303 Mタイム・Pタイム
304 時空間における線引き 305 なわばり 306 接近性 306 リー
ドタイム 307 上座・下座 308
翻訳と通訳 310
文化の翻訳・通訳 311 同時通訳と逐次通訳 311 コミュニティ通訳 312
司法・法廷通訳 313 放送通訳と会議通訳 314 ビジネス通訳 314 手話通訳 315 長崎通詞 316 誤訳 317 直訳と意訳 318 字幕翻訳
318 文学翻訳 319 メディア翻訳 320 翻訳メモリ 320 機械翻訳 321
ローカリゼーション 322 通訳者・翻訳者の役割 323 通訳者・翻訳者と倫
理 324
外交交渉 325
平和外交 326 資源外交 326 多角的貿易交渉 327 国際会議とロ
ビー外交 328 国際ビジネス交渉 329 共同声明と記者会見 330 核
兵器の国家間交渉 330 沖縄をめぐる日米交渉 331 領土・領海・
領空の国家間交渉 332 環境問題の国際交渉 333 捕鯨をめぐる
国際交渉 334
社会 335
世間 336 寄り合い 336 近所づきあい 337 近代化と脱近代化 337
共同社会と利益社会 338 家庭内暴力 339 疎外・いじめ・ひきこ
もり 340 多文化社会と単一文化社会 341 馴質異化社会と異質
馴化社会 341 タテ社会とヨコ社会 342 うわさ・流言 343 権力と
権威 344 自殺と犯罪 344 国民性 345
発達 347
育児様式 348 思春期 348 成人式 349 仲間集団(ピアグループ)350 xv
目次
ピアジェの発達理論 351 ヴィゴツキーの社会文化理論 351 年齢
意識 352
価値観・世界観 354
価値志向 355 クラックホーン・モデル 355 ホフステッド・モデル 356
価値体系 357 思考形態 358 国内総生産と国民総幸福 358 個人
主義と集団主義 359 面子 360 経済至上主義 361 人道主義 361 フェアープレイ 362 性善説と性悪説 363
宗教・信仰 365
一神教と多神教 366 自律宗教と他律宗教 366 儒教・仏教・道教
367 ユダヤ教・キリスト教・イスラム 368 アニミズム 369 シャーマ
ニズム 369 死生観 370 ハレとケ 371 ケガレ 372 天国と極楽浄
土 373 タブー 373 神と仏 374 死者崇拝 375 神話 376 経典 376
儀礼 377 祭り 378 戒律 379 聖地巡礼 379 偶像崇拝 380
親族関係 382
家族形態 383 核家族と拡大家族 383 長幼の序 384 地縁・血縁・
社縁 385 戸籍制度 385 姓名・通名と夫婦別姓 386 一夫多妻制
387 夫婦・親子関係 388 母系家族と父系家族 388 イエ社会 389
日本的コミュニケーション 391
阿吽の呼吸 392 甘え 392 遠慮と察し 393 以心伝心 394 ホンネ
とタテマエ 395 気 395 仲介 396 間柄と間人主義 397 表と裏 398
言霊 398 禊と祓 399 暗黙の了解 400
日本文化の価値観 401
日本人論 402 恥の文化と罪の文化 402 義理と人情 403 親分・子
分 404 武士道 405 国粋主義 405 わびとさび 406 清貧の思想 407
自然観 407 家元制度 408 忠誠心 409 ムラ意識と共同体意識 410
日本・東洋の宗教・思想 412
祖先崇拝 413 大和魂 413 八紘一宇と大東亜共栄圏 414 皇国史
観と尊皇攘夷 415 和 416 風水 416 暦 417 陰と陽 418 輪 転
生 418 禅 419 粋と野暮 420 靖国神社 421
移住 422
xvi
日本人移民 423 移民国家 424 まれびと・異人・外人 424 国際結
婚 425 農村花嫁 426 多文化家族 427 在日日系ブラジル人・ペルー
人 428 在日朝鮮・韓国人(在日コリアン)429 中国残留帰国者・孤児 429
華僑と華人 430 外国人集住地域 431 外国人スポーツ選手・芸能
人 431 難民 432 ディアスポラ 433 海外長期滞在(ロングステイ)434 文化的租界 434 帰化 435 血統主義と生地主義 436 二重国籍と
無国籍 436 国民国家と主権国家 437 越境 438 からゆきさんと
ジャパゆきさん 439 外国人介護士・看護師 440 指紋押捺 440 地
位降下 441 定住外国人と第三国定住 442 オールドカマーとニュー
カマー 443 国際労働移動 443 エリート労働移民 444 混血児(ハー
フとダブル)
445
異文化交流史 446
グローバル・ヒストリー 447 土着と外来 447 渡来人 448 黒船 448
仏教伝来 449 神仏習合 450 隠れキリシタン 450 お雇い外国人 451
GHQ と進駐軍 452 出島 453 琉球・沖縄 453 アイヌ 454 遣隋使
と遣唐使 455 朱印船 456 蘭学と英学 457 排仏毀釈 457 朱子学
と陽明学 458 国学と洋学 459 和魂洋才 459 鹿鳴館 460 鎖国と
開国 461 シルクロード 461 チャイナタウンとコリアタウン 462 移
民排斥法 463 強制収容所 463
倫理・道徳 465
公衆道徳 466 道徳教育 466 しつけとマナー 467 倫理規範 468 食習慣と食事マナー 469 冠婚葬祭 469 割り勘とおごり 470
文化接触と文化伝播 472
欧米化 473 異文化準備性 473 韓流ドラマ 474 ハリウッド映画 475
異文化屈折現象 476 技術移転 476 漫画・アニメ 477 異文化シナ
ジー 478 ハイブリッド 478 マクドナルド化 479 ディズニーランド
480 和洋折衷 480
文化接触−国際協力 482
政府開発援助(ODA)483 青年海外協力隊とシニア海外ボランティア 483
エンパワーメント 484 識字プログラム 485 人間の安全保障 486 フェアトレード 486
留学 488
xvii
目次
交換留学 489 留学生 30 万人計画 489 国際バカロレア 490 TOEFL
と TOEIC 491 里親制度 491 教員海外派遣研修 492 国費留学生
と私費留学生 493 海外語学研修 494 ホームステイ・プログラム
494 留学生アドバイザー 495 留学生会館・留学生寮 496 交換留学・
交換教授 497 産学人材育成パートナーシップ 497 サポートシステ
ム 498
国際交流 500
国際交流イベント 501 海外旅行・海外修学旅行 501 国際教育交
流 502 JETプログラム 502 エコツーリズム 503 国際スポーツ交流 504
草の根交流 505 外国人研修生 505 国際交流基金 506 姉妹都市
提携 507 万国博覧会 508
多文化共生 509
中央文化と地方文化 510 男性文化と女性文化 510 棲み分けと
統合 511 アパルトヘイト 512 カースト制度 513 サラダボール説と
モザイク説 513 人種のるつぼ説 514 若者文化と高齢者文化 515
積極的差別是正措置 515 先住民と少数民族 516 民族集団(エスニッ
ク・グループ)517 多言語社会 518 多文化・多民族都市 519 在日外国
人 519 外国人お断り 520 居場所探し 521 境界人 522
ジェンダー 523
ジェンダーと文化 524 男女雇用機会均等法 524 女性学とフェミ
ニズム 525 男性学 526 セクシュアル・ハラスメント 526 性的マイ
ノリティ 527
ビジネスの国際化 529
コンフリクト・マネジメント 530 知的所有権(特許権、著作権、商標権、意匠
権)530 海外駐在員と駐在員家族 531 企業の社会的責任 532 外
国人社員 532 ジョイント・ベンチャー 533 異文化インターフェイス 534
多国籍企業の採用面接 535 国際マーケティング戦略 536 雇用契
約と職務明細 536 M 型組織と O 型組織 537 多文化組織の人事管
理 538
国際的紛争・危機管理 540
湾岸・イラク・アフガン戦争 541 真珠湾攻撃と原爆投下 541 戦争
と平和 542 テロリズム 543 9.11 同時多発テロ事件 544 3.11 東日本
xviii
大震災 545 平和教育と平和運動 545
世界規模の諸問題 547
地球温暖化と気候変動 548 食糧問題と人口問題 548 南北問題
と貧困問題 549 宇宙開発 550
国際機関・国際条約 552
国連安保理事会 553 アムネスティ・インターナショナル 553 国際
人権条約 554 国際オリンピック委員会 555 国際司法裁判所 555
女子差別撤廃条約 556 国境なき医師団 557 世界遺産 558 有形・
無形文化財 558 国連難民高等弁務官事務所 559
環境問題 561
インタープリター 562 ネイチャーライティング 562 温室効果ガス 563
京都議定書 564 砂漠化 565 酸性雨 566 ビオトープ 566 循環型
社会 567 生物多様性 568 ESD(持続可能な開発のための教育)569
関連領域 570
カルチュラル・スタディーズ 571 平和学 571 文化人類学 572 言語
人類学 573 文化心理学 574 比較文化心理学 574 社会心理学 575
社会言語学 576 異文化経営学 577 地域研究 577 国際関係論 578
都市社会学 578 国際社会学 579 異文化間教育学 580
引用文献 583
あとがき 603
索引 605
Author
Document
Category
Uncategorized
Views
3
File Size
438 KB
Tags
1/--pages
Report inappropriate content