マンスリー・レポート 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ファンド設定⽇:2015年10⽉30⽇ ⽇経新聞掲載名:⽇興グCB有 基準価額・純資産総額の推移(円・億円) 基準価額 基準価額・純資産総額 税引前分配⾦再投資基準価額 純資産総額 参考指数 当⽉末 12,000 11,500 前⽉⽐ 基準価額(円) 9,926 +171 純資産総額(百万円) 3,494 -228 ■ 基準価額は10,000⼝当たりの⾦額です。 11,000 10,500 10,000 騰落率(税引前分配⾦再投資)(%) 基準⽇ 9,500 9,000 8,500 8,000 2015/10/29 60 2016/01/29 2016/04/29 2016/07/29 2016/10/29 0 ■ グラフは過去の実績を示したものであり将来の成果をお約束するものではありません。 ■ 基準価額は信託報酬控除後です。信託報酬は後述の「ファンドの費用」をご覧ください。 ■ 参考指数は、トムソン・ロイター・グローバル・フォーカス・ヘッジドCBインデックス(円換算ベース)で す。ファンド設定⽇を10,000とした指数を使用しています。 詳細は後述の「ベンチマークまたは参考指数に関する注意事項」をご覧ください。 期 設定来累計 1.8 1.4 3カ⽉ 2016/09/30 1.9 1.0 6カ⽉ 2016/06/30 5.6 4.8 1年 2015/12/30 1.8 0.9 2015/10/30 -0.7 -0.0 3年 20 第1期 決算⽇ 2016/10/26 資産構成⽐率(%) 分配⾦ 0 0 ※ 分配⾦は10,000⼝当たりの⾦額です。過去 の実績を示したものであり、将来の分配をお約 束するものではありません。 当⽉末 組入投資信託 参考指数 2016/11/30 設定来 40 最近の分配実績(税引前)(円) ファンド 1カ⽉ 前⽉⽐ 97.9 +1.8 マネー・ファンド 0.0 +0.0 現⾦等 2.1 -1.8 合計 100.0 0.0 為替ヘッジ⽐率 100.0 -0.0 ■ ファンドの騰落率は税引前分配⾦を再投資した場合の数 値です。 ■ 騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。 運用概況 当月末の基準価額は、9,926円(前月比 +171円)となりました。 また、税引前分配⾦を再投資した場合の 月間騰落率は、+1.8%となりました。 ※ 組入投資信託の正式名称は「グローバル CBファンド(円ヘッジクラス)」です。 ※ マネー・ファンドの正式名称は「マネー・マー ケット・マザーファンド」です。 ※ 為替ヘッジ⽐率はエドモン・ドゥ・ロスチャイ ルド・アセット・マネジメント(ルクセンブル グ)から提供を受けたデータおよび情報を 基に記載しており、為替予約の邦貨換算 を外貨建資産の邦貨換算額で除して算 出しています。 ※ この資料の各グラフ・表に記載されている数値は、表示桁未満がある場合は四捨五入して表示しています。 ※ この資料に記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全てファンドの純資産総額を100%として計算した値です。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の1枚目です。 マンスリー・レポート 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ファンド設定⽇:2015年10⽉30⽇ ⽇経新聞掲載名:⽇興グCB無 基準価額・純資産総額の推移(円・億円) 基準価額 基準価額・純資産総額 税引前分配⾦再投資基準価額 参考指数 当⽉末 純資産総額 10,500 基準価額(円) 純資産総額(百万円) 10,000 前⽉⽐ 9,359 +363 11,436 -874 ■ 基準価額は10,000⼝当たりの⾦額です。 9,500 9,000 騰落率(税引前分配⾦再投資)(%) 基準⽇ 8,500 8,000 7,500 2015/10/29 250 200 150 100 50 0 2016/01/29 2016/04/29 2016/07/29 2016/10/29 期 決算⽇ 2016/10/26 資産構成⽐率(%) 分配⾦ 0 当⽉末 組入投資信託 0 ※ 分配⾦は10,000⼝当たりの⾦額です。過去 の実績を示したものであり、将来の分配をお約 束するものではありません。 前⽉⽐ 97.9 +0.6 マネー・ファンド 0.0 +0.0 現⾦等 2.1 -0.6 100.0 0.0 合計 設定来累計 4.0 3.7 3カ⽉ 2016/09/30 11.0 11.3 6カ⽉ 2016/06/30 15.0 14.8 1年 2015/12/30 -3.6 -3.5 2015/10/30 -6.4 -5.1 3年 ■ グラフは過去の実績を示したものであり将来の成果をお約束するものではありません。 ■ 基準価額は信託報酬控除後です。信託報酬は後述の「ファンドの費用」をご覧ください。 ■ 参考指数は、トムソン・ロイター・グローバル・フォーカスCBインデックス(円換算ベース)です。ファン ド設定⽇を10,000とした指数を使用しています。 詳細は後述の「ベンチマークまたは参考指数に関する注意事項」をご覧ください。 第1期 参考指数 2016/11/30 設定来 最近の分配実績(税引前)(円) ファンド 1カ⽉ ■ ファンドの騰落率は税引前分配⾦を再投資した場合の数 値です。 ■ 騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。 運用概況 当月末の基準価額は、9,359円(前月比 +363円)となりました。 また、税引前分配⾦を再投資した場合の 月間騰落率は、+4.0%となりました。 ※ 組入投資信託の正式名称は「グローバル CBファンド(円ヘッジなしクラス)」で す。 ※ マネー・ファンドの正式名称は「マネー・マー ケット・マザーファンド」です。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の2枚目です。 マンスリー・レポート 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ 市場動向 円/アメリカドル(円) アメリカドル ヘッジコスト(%) 125 3.0 120 2.5 115 2.0 110 1.5 105 1.0 100 0.5 95 2016/06/30 2016/08/31 2016/10/31 2016/12/31 2016/06/30 2016/08/31 2016/10/31 2016/12/31 当⽉末:116.6 前⽉末:113.9 騰落率:2.4% 当⽉末:2.02% 前⽉末:2.46% 変化幅:-0.45% 円/ユーロ(円) ユーロ ヘッジコスト(%) 0.6 130 0.4 125 0.2 120 0.0 115 -0.2 110 -0.4 105 2016/06/30 -0.6 2016/08/31 2016/10/31 2016/12/31 2016/06/30 2016/08/31 2016/10/31 2016/12/31 当⽉末:123.0 前⽉末:120.9 騰落率:1.8% 当⽉末:0.16% 前⽉末:0.27% 変化幅:-0.12% 円/イギリスポンド(円) イギリスポンド ヘッジコスト(%) 150 1.4 145 1.2 140 1.0 135 0.8 130 0.6 125 0.4 120 2016/06/30 0.2 2016/08/31 2016/10/31 2016/12/31 当⽉末:144.1 前⽉末:142.4 騰落率:1.2% 2016/06/30 2016/08/31 2016/10/31 2016/12/31 当⽉末:1.04% 前⽉末:1.16% 変化幅:-0.12% ※ DataStream等のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成。 ※ 為替レートはWMロイターが発表するスポットレートの仲値です。ヘッジコストは該当通貨の対円のスポットレートと1ヵ⽉物フォワードレートを用いて算出し年率換算した値です。 ※ 作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等をお約束するものではありません。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の3枚目です。 マンスリー・レポート 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ※ このページは組入投資信託をシェアクラスとして含む「グローバルCBファンド」について、エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブルグ) から提供を受けたデータおよび情報を基に記載しています。 資産構成⽐率(%) 組入上位5通貨(%) 当⽉末 前⽉⽐ 債券等 100.9 +2.7 現⾦等 -0.9 -2.7 100.0 0.0 合計 当⽉末 前⽉⽐ 1 ユーロ 42.3 +2.8 2 アメリカドル 38.8 -2.1 3 ⽇本円 13.9 -1.1 4 イギリス ポンド 5.0 +0.4 5 香港ドル 0.0 -0.0 0 20 40 60 42.3 38.8 13.9 5.0 ※ 為替ヘッジ前の値です。 ポートフォリオ特性値 組入上位10カ国(%) 当⽉末 前⽉⽐ クーポン(%) 1.2 +0.0 残存年数(年) 3.0 -0.2 デュレーション(年) 1.9 +0.0 最終利回り(%) -0.4 -0.2 パリティ(%) 73.7 +2.9 乖離率(%) 54.1 -8.7 デルタ(%) 39.9 平均格付け BBB- 格付構成⽐率(%) 当⽉末 前⽉⽐ 1 フランス 18.6 +2.4 2 アメリカ 17.5 -3.4 3 ⽇本 15.1 +0.5 当⽉末 前⽉⽐ AAA 0.0 0.0 AA 0.0 0.0 A 8.6 +0.8 +7.9 4 オランダ 9.8 +0.4 BBB 52.1 5 ポルトガル 7.3 +0.9 BB 31.2 -6.6 6 イギリス 6.3 +0.7 B 8.9 +1.3 +0.0 7 中国 4.9 +0.1 CCC以下 0.0 -0.7 BBB- 8 南アフリカ 4.5 +0.6 9 ドイツ 4.3 +0.6 10 ロシア 3.5 +0.4 10 15 ※ 各組入銘柄の数値を加重平均した値です。 ※ 最終利回りは、株価連動性が⾼い銘柄等、債券価格 が償還価額を上回って取引されている銘柄の影響等に よりマイナスとなる場合があります。 ※ 格付けは投資債券に対する主要格付機関およびエドモ ン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブ ルグ)による格付けに基づいており、ファンドにかかる格付 けではありません。 ※ 上記は将来の運用成果をお約束するものではありませ ん。 組入上位10業種(%) 当⽉末 前⽉⽐ 1 耐久消費財・アパレル 13.4 +1.3 2 ソフトウェア・サービス 11.0 -2.5 3 資本財 10.3 +1.3 0 5 13.4 11.0 10.3 4 不動産 6.9 -0.0 5 素材 6.4 +0.5 6.4 6 運輸 6.4 +0.7 6.4 7 エネルギー 5.9 +0.8 8 公益事業 5.5 +0.6 9 各種⾦融 5.3 +0.6 5.3 5.2 -0.1 5.2 10 ⾃動⾞・⾃動⾞部品 6.9 5.9 5.5 ※ 業種はGICS(世界産業分類基準)による分類です。 ※ このページに記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全て「グローバルCBファンド」の純資産総額を100%として計算した値です。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の4枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ※ このページは組入投資信託をシェアクラスとして含む「グローバルCBファンド」について、エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブルグ) から提供を受けたデータおよび情報を基に記載しています。 組入上位10銘柄(%) (組入銘柄数 81) 銘柄 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 国・地域 YANDEX NV ロシア 業種 ソフトウェア・サービス NXP SEMICONDUCTORS NV オランダ 半導体・半導体製造装置 SONY CORP ⽇本 耐久消費財・アパレル ARES CAPITAL CORP アメリカ 各種⾦融 GALP ENERGIA SGPS SA ポルトガル エネルギー TOLL BROTHERS INC アメリカ 耐久消費財・アパレル DP WORLD LTD アラブ⾸⻑国連邦 運輸 STEINHOFF INTERNATIONAL HOLDINGS NV 南アフリカ 耐久消費財・アパレル UBISOFT ENTERTAINMENT SA フランス ソフトウェア・サービス EVONIK INDUSTRIES AG ドイツ 素材 クーポン 償還⽇ 格付け ⽐率 1.125 2018/12/15 BBB 3.5 1.000 2019/12/01 BB 3.4 0.000 2022/09/30 BBB- 3.3 4.375 2019/01/15 BBB 3.3 3.375 2018/06/03 BB 3.2 0.500 2032/09/15 BB+ 3.1 1.750 2024/06/19 BBB 3.0 1.250 2022/08/11 BBB+ 3.0 0.000 2021/09/27 BBB 3.0 0.000 2018/12/31 BBB+ 2.9 ※ 銘柄名、国・地域、業種は転換対象とする株式等の情報に基づいて記載しています。 ※ 格付けは投資債券に対する主要格付機関およびエドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブルグ)による格付けに基づいています。 ※ このページに記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全て「グローバルCBファンド」の純資産総額を100%として計算した値です。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の5枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ※ このページは組入投資信託をシェアクラスとして含む「グローバルCBファンド」について、エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブルグ) から提供を受けたデータおよび情報を基に記載しています。 ファンドマネージャーコメント <市場動向> FRB(⽶連邦準備制度理事会)は市場の予想通り全会⼀致で利上げを決定しましたが、2017年について通年の 利上げ⾒通し回数を従来の2回から3回に引き上げたことは市場にとって予想外でした。しかし、株式市場はト ランプ次期⼤統領の経済政策への期待が引き続き強く、⽶国のS&P500指数が⾼値を更新する動きとなりまし た。 欧州株式市場も、ECB(欧州中央銀⾏)が月間600億ユーロの債券購⼊(現⾏は800億ユーロ、17/4月以降600 億ユーロに縮⼩)を2017年12月まで(9ヵ月間)延⻑すると発表したこと、住宅ローン担保証券の不正販売を 巡る問題で、⽶司法省とドイツ銀⾏(72億ドルの罰⾦⽀払い)およびクレディスイス(53億ドルの罰⾦⽀払 い)との和解が成⽴したことなどを受けて⾦融株が上昇しました。加えて、ユーロ安を背景とした国際競争⼒の 向上期待も投資家⼼理を改善させ、ほぼ1年ぶりの⾼値圏に達しました。 ⽇本では、⽇銀は予想通り、イールドカーブ・コントロール政策(短期⾦利と⻑期⾦利に目標値を設定し、誘導 する政策)と資産購⼊枠の現状維持を決定しました。この決定を受けて、為替市場では円安が進⾏し、円/⽶ド ルレートは9月末に比べて約15%円安となりました。さらに、12月の⽇銀短観(全国企業短期経済観測調査)で の企業マインドは好調であり、昨年7-9月期以降、改善が続いています。 その⼀⽅で、これまでの⽶ドル⾼の反動で、新興国市場は影響を受けています。しかし、地政学的な不透明感に もかかわらず、世界的に商品価格は落ち着いた動きとなっています。 こうした環境下、CB(転換社債)市場はわずかに上昇しました。このような市場環境は、⾦利上昇リスクに抵 抗⼒がある転換社債市場には好材料であると考えています。また、⾦利上昇局⾯では、低利での資⾦調達を促進 する動きから、新規発⾏が増加するため、転換社債の投資機会が⾼まる傾向にあると考えられます。 12月の世界のCB(転換社債)市場では、約50億ドルの新規発⾏があり、欧州ではウニクレディト(イタリア: 銀⾏)によるゼロクーポンの2019年償還債、エンスコ(英国:⽯油・ガスサービス)がクーポン3%の2024年 償還債を発⾏、⽶国ではフィニサー(⽶国:通信機器)がクーポン0.5%の2036年償還債、テラダイン(⽶国: 半導体製造)がクーポン1.25%の2023年償還債を発⾏、アジアでは中国鉄建(中国:インフラ建設)がクーポ ン1.5%の2021年償還債を発⾏し、さらに、⽇本では昨年8月のイオン・ファイナンス(ゼロクーポンの2019 年償還債)以来、4ヵ月ぶりにミライト・ホールディングス(⽇本:インフラ建設)がゼロクーポンの2021年償 還債を発⾏しました。 <運用経過> 株式市場の上昇を好機として、アドバンス・マイクロ・デバイセズ(⽶国:半導体製造)、ニューベイシブ(⽶ 国:医療機器)、ヤフー(⽶国:インターネットメディア)で、⼀部利益確定の売却を⾏いました。新規発⾏市 場では、フィニサー(⽶国:通信機器)のクーポン0.5%の2036年償還債に投資しました。 ※ 作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等をお約束するものではありません。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の6枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ※ このページは組入投資信託をシェアクラスとして含む「グローバルCBファンド」について、エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブルグ) から提供を受けたデータおよび情報を基に記載しています。 ファンドマネージャーコメント <今後の運用⽅針> ⽶国⼤統領選挙での予想外のトランプ候補の勝利と、議会上下両院での共和党勝利の結果を受けて、今後の政策 運営は、法⼈税、貿易、財政⽀出などの⾯でオバマ政権とは顕著な違いが現れると考えられます。詳細な判断は 時期尚早ですが、この変化は企業業績やCB市場に好材料であるとみています。⼤統領選挙直後にトランプ次期 ⼤統領が⽰した政策は財政拡張政策であり、⽶国の経済成⻑を加速する内容です。CBは、成⻑のため資本を求 める中⼩型の発⾏体、業種的には医薬品やバイオ関連などの企業にとって、好ましい資⾦調達⽅法と考えられま す。特に⽶国では、医薬品セクターのS&P500指数の構成比は14%ですが、CB市場では21%の構成比となって います。成⻑性が⾼いと思われるセクター(ヘルスケア、ソフトウエア&半導体、消費循環関連など)も S&P500指数の構成比が42%に対し、CB市場では47%の構成比となっています。従来はクオリティの⾼い⼤型 株が選好されていましたが、今後は期待されるリフレ政策(インフレを避けながら財政⽀出の拡⼤などにより景 気を刺激する政策)主導のセクター・ローテーションのメリットを受ける分野として、中⼩型株が注目されると 思われます。今後の政策については詳細な内容は未だ不明ですが、トランプ次期⼤統領と共和党の意⾒が⼀致し ているポイントは法⼈税減税です。もし法⼈税減税や海外留保利益への課税の減免が実施されれば、M&A(企 業の合併・買収)活動が加速すると考えられます。この点に関しては、既に、ヘルスケア・セクター(アナコー ル・ファーマシューティカルズ、セフィエドなど)やソフトウエア・セクター(ネットスイートなど)、半導体 セクター(エヌエックスピー・セミコンダクターズ、ブロケード・コミュニケーションズ・システムズなど)で 顕著となっています。このような動きは今後も加速すると思われます。シュタインホフ・インターナショナルの 事例のように、買収の動きに関しても、CBは有⼒な資⾦調達⼿段として注目されると思われます。このような 拡張的な政策は、インフレを加速させ、予想よりも早く⾦利を上昇させる可能性があります。ただ、過去の経験 則では、CBはその特性から、⾦利上昇局⾯でも他の資産クラスをアウトパフォームしてきました。例えば、 2012年半ばから2014年初めにかけて⽶国の10年債利回りは1.56%上昇(価格は下落)しましたが、その間の 株式市場は37%上昇し、CBも18%上昇しました。これは国債および社債のリターンの-2%を上回る結果でし た。さらに⾦利上昇局⾯では株式関連商品の新規発⾏が加速すると思われます。ここ数年の低⾦利の環境では、 債券の新規発⾏が中⼼であり、CBの新規発⾏は低迷していました。今後、⾦利上昇局⾯となり、債券発⾏への 慎重な⾒⽅が増えれば、資⾦調達コストを低く抑えたい企業は、CBでの資⾦調達に注目すると予想されます。 これは、2012年から2013年の例でも明らかです。最後に、⼤統領選挙後に明らかになったことですが、対称性 がトレンドとなっています。⽶国の⾦融引き締め策と財政拡張政策の対称性、⽶国と他の世界の⾦融環境の対称 性、ファンダメンタルズ(業績や財務内容などの基礎的諸条件)においての企業やセクターの強者と弱者の対称 性などが例に挙げられます。こうした対称性とともに、市場のボラティリティ(価格変動性)が⾼まると予想さ れます。このような状況下、転換社債はリスクを抑える投資⼿段として非常に有効であると考えます。 ※ 作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等をお約束するものではありません。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の7枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ファンドの特色 1. 主として、世界の企業が発⾏する転換社債(以下、「CB」ということがあります。)等に投資することにより、信託財産の中⻑期的な成⻑を目 指して運用を⾏います。 ●ファンド・オブ・ファンズ⽅式により運用を⾏います。 ●主に、CBに投資を⾏いますが、CB以外の有価証券へ投資する場合があります。 2. 投資対象とする外国投資信託の実質的な運用は、CBの運用に強みを持つエドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(フランス)が ⾏います。 ●エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(フランス)およびエドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(ルクセンブルグ)を合 わせて、エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グループということがあります。 3. (為替ヘッジあり)と(為替ヘッジなし)の2つのファンドからご選択いただけます。 ●(為替ヘッジあり) 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを⾏い、為替変動リスクの低減を図ります。ただし、完全に為替変動リス クを回避することはできません。 ●(為替ヘッジなし) 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを⾏いません。 ※資⾦動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 投資リスク 基準価額の変動要因 ファンドは、投資信託を組み入れることにより運用を⾏います。ファンドが組み入れる投資信託は、主として内外の転換社債を投資対象としてお り、その価格は、保有する転換社債の値動き、当該発⾏者の経営・財務状況の変化、為替相場の変動等の影響により上下します。ファンド が組み入れる投資信託の価格の変動により、ファンドの基準価額も上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むこと があります。 運用の結果としてファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、ファンドは預貯⾦とは異なり、投資元本が保証 されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。 ■ 株式市場リスク 内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、個々の株式 の価格はその発⾏企業の事業活動や財務状況、これらに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する要因と なります。特に、企業が倒産や⼤幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値が⼤きく下落し、基準価額が⼤きく下落する要因とな ります。 ■ 債券市場リスク 内外の政治、経済、社会情勢等の影響により債券相場が下落(⾦利が上昇)した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。ま た、ファンドが保有する個々の債券については、下記「信用リスク」を負うことにもなります。 ■ 信用リスク ファンドが投資している有価証券や⾦融商品に債務不履⾏が発生あるいは懸念される場合に、当該有価証券や⾦融商品の価格が下がった り、投資資⾦を回収できなくなったりすることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の8枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ 投資リスク ■ 為替変動リスク 外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資 産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落(円⾼)する場合、円ベースでの評価額は下落するこ とがあります。為替の変動(円⾼)は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。 (為替ヘッジあり)については実質外貨建資産に対し原則として対円での為替ヘッジを⾏うため、為替の変動による影響は限定的と考えられ ます(ただし、完全に為替変動リスクを回避することはできません。)。 ■ カントリーリスク 海外に投資を⾏う場合には、投資する有価証券の発⾏者に起因するリスクのほか、投資先の国の政治・経済・社会状況の不安定化や混乱 などによって投資した資⾦の回収が困難になることや、その影響により投資する有価証券の価格が⼤きく変動することがあり、基準価額が下落 する要因となります。 ■ 市場流動性リスク ファンドの資⾦流出入に伴い、有価証券等を⼤量に売買しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、 市場規模の縮⼩や市場の混乱が生じた場合等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあ ります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。 その他の留意点 〔収益分配⾦に関する留意事項〕 ○ 分配⾦は、預貯⾦の利息とは異なり、ファンドの純資産から⽀払われますので、分配⾦が⽀払われると、その⾦額相当分、基準価額は下がり ます。 ○ 分配⾦は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて⽀払われる場合があります。そ の場合、当期決算⽇の基準価額は前期決算⽇と⽐べて下落することになります。 また、分配⾦の⽔準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 ○ 投資者のファンドの購入価額によっては、分配⾦の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購 入後の運用状況により、分配⾦額より基準価額の値上がりが⼩さかった場合も同様です。 ● 投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、ファンドの換⾦申込みの受付けを中⽌すること、およ び既に受け付けた換⾦申込みを取り消すことがあります。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の9枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ お申込みメモ 購入単位 【分配⾦受取りコース】 (新規申込)10万⼝以上1万⼝単位 (追加申込)1万⼝単位 【分配⾦再投資コース】(新規申込)10万円以上1円単位 (追加申込)1万円以上1円単位 (スイッチングの場合)1万円以上1円単位(全額スイッチングを⾏う場合)1円以上1円単位 購入価額 購入申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額となります。 ただし、累積投資契約に基づく収益分配⾦の再投資の場合は、各計算期末の基準価額となります。 購入代⾦ 販売会社の指定の期⽇までに、指定の⽅法でお⽀払いください。 換⾦単位 【分配⾦受取りコース】 1万⼝単位 【分配⾦再投資コース】1万円以上1円単位または1⼝単位 換⾦価額 換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額から信託財産留保額(0.30%)を差し引いた価額となります。 換⾦代⾦ 原則として、換⾦申込受付⽇から起算して6営業⽇目以降にお⽀払いします。 信託期間 2015年10⽉30⽇から2025年10⽉27⽇まで 決算⽇ 毎年10⽉26⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇) 収益分配 決算⽇に、分配⽅針に基づき分配を⾏います。 【分配⾦受取りコース】収益分配⾦は税⾦を差し引いた後、SMBC⽇興証券が定める所定の⽇よりお⽀払いいたします。 【分配⾦再投資コース】原則、収益分配⾦は税⾦を差し引いた後、無⼿数料で⾃動的に再投資されます。再投資を停⽌し、分配⾦の受取り を希望される場合はお申し出ください。分配⾦の受取りを希望される場合、SMBC⽇興証券が定める所定の⽇よりお⽀払いいたします。 ※なお、委託会社の判断により分配を⾏わない場合もあります。 課税関係 課税上は株式投資信託として取り扱われます。 配当控除の適用はありません。 お申込不可⽇ ルクセンブルグもしくはケイマンの銀⾏の休業⽇またはパリもしくはニューヨークの取引所の休業⽇のいずれかに当たる場合には、購入、換⾦の申込 みを受け付けません。 スイッチング 分配⾦再投資コースのみ、(為替ヘッジあり)および(為替ヘッジなし)の間でスイッチングのご利用が可能です。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の10枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ ファンドの費用 投資者が直接的に負担する費用 ○ 購入時⼿数料 購入時⼿数料は、分配⾦受取りコース①はお申込代⾦に応じて、分配⾦再投資コース②はお申込⾦額に応じて、以下の⼿数料がかかりま す。 (お申込代⾦または⾦額) (⼿数料率) 1億円未満・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3.24%(税抜き3.00%) 1億円以上5億円未満・・・・・・・・・・・・1.62%(税抜き1.50%) 5億円以上10億円未満・・・・・・・・・・・0.81%(税抜き0.75%) 10億円以上・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.54%(税抜き0.50%) ①購入時⼿数料は、お申込代⾦(購入価額×購入申込⼝数)に、⼿数料率(税込み)を乗じて次のように計算されます。 購入時⼿数料=購入価額×購入申込⼝数×購入時⼿数料率(税込み)。例えば、購入価額10,000円(1万⼝当たり)の時に 100万⼝をご購入いただく場合は、購入時⼿数料=10,000円/10,000⼝×100万⼝×3.24%=32,400円となり、お申込代⾦と合 わせて、合計1,032,400円をお⽀払いいただくことになります。 ②購入時⼿数料は、お申込⾦額に応じて、次のように計算されます。お申込⾦額=(購入価額×購入申込⼝数)+購入時⼿数料(税 込み)。 例えば、お⽀払いいただく⾦額が100万円の場合、100万円の中から購入時⼿数料(税込み)をいただきますので、100万円全額が当 該投資信託のご購入⾦額となるものではありません。 ※分配⾦再投資コースの場合、収益分配⾦の再投資により取得する⼝数については、購入時⼿数料はかかりません。 ○ スイッチング⼿数料 ありません。 ○ 換⾦⼿数料 ありません。 ○ 信託財産留保額 換⾦時に、1⼝につき、換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額に0.30%の率を乗じた額が差し引かれます。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 ○ 運用管理費用(信託報酬) ファンドの純資産総額に年1.08%(税抜き1.00%)の率を乗じた額です。 ※投資対象とする投資信託の信託報酬等を含めた場合、年1.7225%(税抜き1.6425%)程度となります。 ○ その他の費用・⼿数料 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の⼿数料、資産を外国で保管する場合の費用等(それらにかかる消費税等相当額を 含みます。)が信託財産から⽀払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により⾦額が決定し、運用状況により変化 するため、あらかじめ、その⾦額等を具体的に記載することはできません。 ※ ファンドの費用(⼿数料等)の合計額、その上限額、計算⽅法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由により、あらかじめ具体的 に記載することはできません。 ※ 購入・換⾦単位および購入時⼿数料については、SMBC⽇興証券が別に定める場合はこの限りではありません。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の11枚目です。 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 マンスリー・レポート 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ 税⾦ 分配時 所得税及び地⽅税 配当所得として課税 普通分配⾦に対して20.315% 換⾦(解約)及び償還時 所得税及び地⽅税 譲渡所得として課税 換⾦(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して20.315% ※ 個⼈投資者の源泉徴収時の税率であり、課税⽅法等により異なる場合があります。法⼈の場合は上記とは異なります。 ※ 税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税⾦の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることを お勧めします。 委託会社・その他の関係法⼈等 委託会社 ファンドの運用の指図等を⾏います。 三井住友アセットマネジメント株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第399号 加入協会 : 一般社団法⼈投資信託協会、一般社団法⼈⽇本投資顧問業協会、 一般社団法⼈第⼆種⾦融商品取引業協会 ホームページ : http://www.smam-jp.com 電話番号 : 0120-88-2976 [受付時間] 営業⽇の午前9時〜午後5時 受託会社 ファンドの財産の保管および管理等を⾏います。 三菱UFJ信託銀⾏株式会社 販売会社 ファンドの募集の取扱い及び解約お申込の受付等を⾏います。 最終ページの「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧ください。 ■設定・運用 13枚組の12枚目です。 マンスリー・レポート 日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 【投信協会商品分類】 追加型投信/内外/債券 作成基準⽇:2016年12⽉30⽇ 販売会社 販売会社名 SMBC⽇興証券株式会社 登録番号 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第2251号 ⽇ 本 証 券 業 協 会 ○ ⾦ 融 商 品 取 引 業 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ 第 ⼆ 種 ○ ⽇ 本 投 資 顧 問 業 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ ○ ⾦ 融 先 物 取 引 業 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ 投 資 信 託 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ 備考 ○ ベンチマークまたは参考指数に関する注意事項 ● トムソン・ロイター・グローバル・フォーカス・ヘッジドCBインデックスおよびトムソン・ロイター・グローバル・フォーカスCBインデックスは、トムソン・ロイ ター社が公表する指数であり、その指数に関する著作権、知的財産権、その他一切の権利はトムソン・ロイター社に帰属します。また、当ファン ドを同社が保証するものではありません。 当資料のご利用にあたっての注意事項 ● 当資料は、三井住友アセットマネジメントが作成した販売用資料であり、⾦融商品取引法に基づく開示書類ではありません。 ● 当資料の内容は作成基準⽇現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、将来に関し述べられた運用⽅針・市場⾒通し も変更されることがあります。当資料は三井住友アセットマネジメントが信頼性が⾼いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確 性・完全性を保証するものではありません。 ● 当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発⾏者および許諾者に帰属します。 ● 投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場 環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。 ● 投資信託は、預貯⾦や保険契約と異なり、預⾦保険・貯⾦保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録⾦融機関 でご購入の場合、投資者保護基⾦の⽀払対象とはなりません。 ● 当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論⾒書)および契約締結前交付書⾯ 等の内容をご確認の上、ご⾃⾝でご判断ください。投資信託説明書(交付目論⾒書)、契約締結前交付書⾯等は販売会社にご請求くだ さい。また、当資料に投資信託説明書(交付目論⾒書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論⾒書)が 優先します。 ■設定・運用 13枚組の13枚目です。
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