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紋別に『汽車』が走っていた頃、名寄線・渚滑線の話し

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北海道文化財保護協会主催 紋別市立オホーツク青年の家共催事業
道民カレッジ連携講座
懐かしい
~紋別に『汽車』が走っていた頃、名寄線・渚滑線の話し~
廃線から二十数年が過ぎて、若い、小さな子どもたちは、紋別に鉄道があった
頃を知りません。
走るディーゼル機関車の車窓から見る沿線映像を見ながら昔の鉄道と町並みに
ついて学びましょう。当時使っていたリレー機(閉塞機)の操作を体験し、SLの
ペーパークラフトを作ります。
と
き
平成28年3月12日(土)
12時45分受付~15時
と こ ろ
紋別市立オホーツク青年の家
参加対象
どなたでも(未就学児は保護者同伴)
参加費用
無料
内
講話
容
申 込 み
~ 鉄道開通の頃のお話し
~ にぎやかだった紋別駅前
~ 今も残る鉄道遺産など
・お宝グッズ拝見
・紋別を走る列車の映画
・リレー機(閉塞機)操作体験
・機関車のペーパークラフトを作ろう
2月22日(月)~3月7日(月)
平日9~17時半の間にお申込ください。
※ 上ぐつをご持参ください。
※ 道民カレッジ手帳、スタンプラリーパスポートを
お持ちの方は、単位認定、押印対象となります。
※ 内容が一部変更になる場合があります。
※ 記録のために写真を撮りますので、ご了承願います。 ペーパークラフト
上 渚滑線奥東駅、JR北海道記念テレカ
下 名寄線紋別駅の鮮魚積み出し、市勢要覧
主催:北海道文化財保護協会
共催:紋別市立オホーツク青年の家
《お問い合わせ》
紋別市立オホーツク青年の家
住所:紋別市花園町8丁目2-4
電話:0158-23-2474(FAX同じ)
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