パンフレット - マーケティング総合大会

2011(第47回)マーケティング総合大会 企画委員 一覧
委 員 長
茂木賢三郎 独立行政法人日本芸術文化振興会 理事長(キッコーマン株式会社 相談役)
副委員長
上原 征彦
髙嶋 克義
桃田 雅好
髙橋伊津美
島森 清孝
明治大学大学院 グローバルビジネス研究科 教授
神戸大学大学院 経営学研究科 教授
株式会社マンダム 取締役 専務執行役員 経営企画室・海外事業部 統括
大正製薬株式会社 執行役員 商品開発本部長 新規事業開発部長
江崎グリコ株式会社 執行役員 事業統括本部 マーケティング部 部長 兼 ブランドグループ長
委 員 (会社名五十音順)
池田 史郎 アサヒビール株式会社 執行役員 マーケティング本部長
小林 哲也 株式会社伊藤園 販売促進部 副部長
桜井 伝治 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 ネットビジネス事業本部 OCNサービス部長
沢田 閥 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 第一法人営業本部 事業推進部 ビジネスストラテジー部門 担当部長
齋藤 武 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ マーケティング部 マーケティング統括担当部長
伊藤 賢俊 株式会社エヌ・ティ・ティ ピー・シー コミュニケーションズ 営業本部 開発営業部 部長
小川 浩一 大阪ガス株式会社 リビング事業部 お客さま部長
参加申込方法
佐伯 幸則
宮地 雅典
矢野貴久子
森山正二郎
三宅 宏
山崎 徹
田中 慎二
十田 哲郎
立山 正之
大城戸 弘
嵜口 孝行
香川 和彦
山本 仁史
長谷川喜昭
魚住 明広
岡野 玉留
後藤 浩朗
永幡 尚敬
ファックスまたはホームページでお申し込みください。
最終案内
(敬称略・2011年1月現在)
花王株式会社 グローバルリサーチセンター 部長
カゴメ株式会社 東京支社 営業推進部長
株式会社カフェグローブ・
ドット・コム 代表取締役
カルビー株式会社 マーケティング本部 マーケティング企画部長
キッコーマン飲料株式会社 執行役員 プロダクト・マネジャー室 プロダクト・マネジャー
キリンビール株式会社 酒類営業本部 マーケティング部 主査
株式会社コーセー 戦略ブランド事業部 マーケティング政策課 課長
小林製薬株式会社 製品事業統括部 日用品事業部 マーケティング部 洗浄・家庭用品グループ 開発企画担当
サッポロビール株式会社 首都圏本部 副本部長 兼 マーケティング統括部長
サントリー酒類株式会社 企画部 部長
株式会社資生堂 国内化粧品事業部 リレーショナルブランドユニット
第一三共ヘルスケア株式会社 営業企画部 情報グループ長
ダイキン工業株式会社 サービス本部 企画部長
大正製薬株式会社 セルフメディケーション 新規事業開発部 副部長
武田薬品工業株式会社 ヘルスケアカンパニー マーケティング部 マーケティンググループ グループマネジャー
株式会社東急エージェンシー 営業推進局 業務統括担当 スーパーバイザー
株式会社東芝 部品材料事業統括部 新デバイス開発センター 新デバイス企画担当 グループ長
株式会社東芝 営業企画室 マーケットリレーション担当 グループ長
http://school.jma.or.jp/mic/
吉田 一之
丸田 善久
遠藤 康行
西畠 豪
桝渕 吉弘
永川 克彦
宮戸 洋之
中村 正樹
馬越 和之
牧田 和久
金山 博
武本 勉
片桐 裕之
中島 聡
斉藤 理
掬川 正純
荒生 均
川上 友宏
凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部 事業戦略本部 販売促進部 部長
トヨタ自動車株式会社 国内販売店部 流通企画室長 担当部長
日本クラフトフーズ株式会社 コンシューマーインサンツ&ストラテジー グループマネージャー
日本たばこ産業株式会社 たばこ事業本部 M&Sグループ ブランド企画部 次長
日本電気株式会社 ITサービス企画本部 グループマネージャー
株式会社日本能率協会コンサルティング CS・マーケティング事業部 事業部長 シニア・コンサルタント
ハウス食品株式会社 マーケティング本部 マーケティング企画推進室 次長
パナソニック株式会社 コンシューマープロダクツマーケティング部門 経営企画グループ グループマネージャー
富士ゼロックス株式会社 CS本部 TS部 S&S企画室 計画管理グループ長
株式会社ベネッセコーポレーション 教育研究開発センター長室 兼 会長室 研究推進担当部長
株式会社マンダム 執行役員 第二商品開発部担当 兼 第二商品開発部長
株式会社ミツカングループ本社 執行役員 コーポレートコミュニケーション部 部長
明治製菓株式会社 スイーツ事業推進部長
明治乳業株式会社 リテールマーケティング部長
森永製菓株式会社 経営企画部 イノベーショングループ 企画チーフ
ライオン株式会社 執行役員 ハウスホールド事業本部長
株式会社ロッテ 執行役員 商品開発部 部長
ロート製薬株式会社 ヘルスケア事業本部 営業企画部 部長
マーケティング総合大会
検 索
参加申込規定
http://school.jma.or.jp/mic/
第47回
C
■通常料金(税込・1名参加価格) 1セッション/1名
2セッション/1名
3セッション/1名
4セッション/1名
5セッション/1名
6セッション/1名
7セッション/1名
8セッション/1名
アジア研究セッション
参加料算定例(通常料金・会員料金にて算出)
会 員
25,200円
40,950円
66,150円
78,750円
103,950円
113,400円
138,600円
149,600円
19,000円
OP + C1 + B5 + A7 =78,750円
会員外
27,300円
43,050円
70,350円
84,000円
111,300円
118,650円
145,950円
155,400円
22,000円
8セッション/1名
アジア研究セッション
(1セッション/1名)
CL =
■まとめ割引参加料金(税込・1名参加価格) 3名様以上一括申込のとき
申込セッション数
1セッション/1名
会 員
2セッション/1名
24,150円
会員外
26,250円
39,900円
42,000円
3セッション/1名
64,050円
68,250円
アジア研究セッションの注意事項
・アジア研究セッションは、セッション合計数にカウントされません。
JMA研究提言のお申込み条件と注意事項
・JMA研究提言は、無料セッションのため、申込セッション合計数にはカウントされま
せん。
・昼食はついていません。
・JMA研究提言だけでのお申込はできません。4日間のうちのいずれかの有料セッ
ションと合わせてお申込みください。
クロージングセッションのお申込み条件と注意事項
4セッション/1名
5セッション/1名
77,490円
101,170円
82,870円
108,700円
6セッション/1名
111,000円
116,000円
7セッション/1名
134,400円
ご注意
・上記金額には消費税が含まれます。
・上記金額は資料代が含まれています。
(資料は当日、会場でお渡しいたします。ただ
し、社内データ等の講演資料は印刷物としてお渡しできないことがあります)
・昼食はついておりません。
・セッション選択はお申込時に、
ご決定ください。同一人が同時間帯に並行開催される
セッションを複数申込むことはできません。
・前日・当日のセッション変更はお受けできません。
・会場内での携帯電話・PHS・録音機・ビデオ・カメラ・パソコン等の使用はご遠慮ください。
・お申込いただいた方にはセミナーインフォメーションをお送りする場合がございます。
【会期間近に申し込まれる場合】
あらかじめ電話にてご確認ください。
(参加定員等の関係で参加できな
い場合があります)
参加料支払方法
申
込
書
※当日、欠席された方も参加料全額をお支払いいただきます。
免責事項
天災地変や伝染病の流行、研修会場・輸送等の機関のサービスの停止、官公
庁の指示等の小会が管理できない事由により研修内容の一部変更および中
止のために生じたお客様の損害については、小会ではその責任を負いかね
ます。
フリガナ
会 社 名
(正式名称)
事業所名
フリガナ
加
(注)
キャンセルの場合は、必ずファックスでご連絡ください。
開催7日前∼前々日
(開催初日を含まず起算)……参加料の30%
開催前日および当日…………………………………参加料の全額
フリガナ
派遣責任者名
※参加証・請求書は原則として
この方にお送りいたします。
それ以外をご希望の方は、
【連絡希望事項欄】へご記入
ください。
参
加
者
①
参
加
者
②
参
加
者
③
参
加
料
所属・
役職名
所属・
役職名
所属・
役職名
※ CL と
JMA1・2
会場案内
(社)日本能率協会では、個人情報の保護に努めておりま
す。詳細は小会ホームページにて個人情報保護方針をご
覧ください。
(http://www.jma.or.jp/privacy/)
なお、
ご記入いただきましたお客様の個人情報は、本催し
物に関する確認・連絡および小会主催関連の催し物のご案
内をお送りする際に利用させていただきます。
東京コンファレンスセンター・品川
〒108-0075
東京都港区港南 1-9-36
アレア品川(NTTデータ)
TEL. 03(6717)7000
(※参加者のお呼び出しはできません)
プログラム内容の問い合わせ先
社団法人 日本能率協会 教育・研修事業ユニット
マーケティング総合大会事務局
(直通)
電話 03(3434)8538
至
東
京
・JR品川駅港南口(東口)
より徒歩2分
・JR山手線、京浜東北線、東海道線、
横須賀線、東海道新幹線等
・羽田空港から京浜急行で14分
第46回(2010年)
(注)
太線の枠内をご記入ください。
2011年3月1日(火)∼4日(金)
□(社)日本能率協会会員(事業所単位)
□ 上記会員外
役職名
□ 希望する □ 希望しない
3/1(火)
O A1
B1
P C1
3/2(水)
A2
B2
C2
A3 ア J
ジ M
B3 ア A
C3 ① ①
3/3
(木)
A4
B4
C4
JMA主催の関連催し物のメール配信
3/1(火)
〒
O A1
B1
P C1
所在地
B2
C2
A3 ア J
ジ M
B3 ア A
C3 ① ①
3/3
(木)
A4
B4
C4
JMA主催の関連催し物のメール配信
E-mail
3/1(火)
〒
O A1
B1
P C1
所在地
B2
C2
A3 ア J
ジ M
B3 ア A
C3 ① ①
3/3
(木)
A4
B4
C4
JMA主催の関連催し物のメール配信
E-mail
【日本能率協会への連絡希望事項欄】
お支払い予定日 月 日
A5 ア J
ジ M
B5 ア A
C5 ② ②
第38回(2002年)
第37回(2000年)
第35回(1998年)
山口 範雄
茂木 賢三郎
3/4
(金)
A6
A7
B6
B7
C6
C7
C
L
3/4
(金)
A6
A7
B6
B7
C6
C7
C
L
3/4
(金)
A6
A7
B6
B7
C6
C7
大変革時代のマーケティング再起動
∼持続的成長に向けた原点回帰とイノベーション∼
「リ・バリューマーケティングへの挑戦」
―環境変化への創造的対応―
「持続的成長へ向けた高付加価値マーケティング」
―消費行動変化と収益構造の革新―
「新価値創造へのイノベーション」
―バリューマーケティングの新機軸―
「顧客価値の持続的向上」―オンリーワン・マーケティングへの挑戦!―
「ブランドは企業信頼のベストキャリア」
―独自のコアコンピタンスにもとづく価値創造への挑戦!―
「企業ブランド力を磨き抜く」
―「日本再生」の第2ステージづくりを目指して―
『モノ』の競い合いから
『知恵』の競い合いへ」
―マーケティング競争力をどう高めうるか―
「同質間競争の転換!差別性から独自性の追求を!」
「顧客価値創造の経営革新」
―21世紀マーケティングモデルづくりへの挑戦!―
「未来価値創造の時代」
―ソリューションバリュ−志向の21世紀型企業成長モデルへの挑戦!―
「マーケット・
ドリブンの時代」
―いま、企業に求められる
『消費』創造の使命!―
第34回(1997年11月)「Quality & Agility」
―いま、マーケティングの質と価値をどう高めていくか!―
第33回(1997年3月)「メガコンペティション時代のマーケティング革新」
―独創的経営と新しい価値創造への挑戦!―
第32回(1996年)
「マーケティング・ナビゲーション21」
―新しい市場再生と革新の扉をどう開けばよいか!―
第31回(1995年)
「マーケティング・イノベーションの波をさぐる」
―戦略フレームの再構築による成長行動への新しい設計図づくり!―
第30回(1994年)
「新しいマーケティング・デザインの時!」
―いま、
グランドデザインの基本は何か!―
第29回(1993年)
「モノ・ソフト・サービス……そして人、」
―「平成5年マーケティング行動のおこし方」を追求する―
第28回(1992年)
「ひと、社会の幸せ総量を拡大するマーケティングとは!」
―アドマイヤードカンパニーの挑戦―
第27回(1991年)
「新しい価値創造を実現するマーケティング革新をめざして」
―マーケティングのパワーシフトの具体策を探る―
第26回(1990年)
「1990年代のマーケティング・ダイナミズムを探る」
第25回(1989年)
「競争多次元時代のマーケティング戦略を探る」
第24回(1988年)
「明日の『生活創造』
を育む革新マーケティング」
第23回(1987年)
「21世紀をめざすマーケティング革新企業への条件」
第22回(1986年)
「企業家精神高揚による戦略的マーケティングの条件!
!」
―国際化・情報ネットワーク化に対応する組織活性化と利益創造―
第21回(1985年)
第20回(1984年)
第19回(1983年)
第18回(1982年)
第17回(1981年)
第16回(1980年)
第15回(1979年)
第14回(1978年)
第13回(1977年)
第12回(1976年)
第11回(1975年)
第10回(1974年)
第 9 回(1973年)
第 8 回(1972年)
第 7 回(1971年)
第 6 回(1970年)
第 5 回(1969年)
第 4 回(1968年)
第 3 回(1967年)
第 2 回(1966年)
第 1 回(1965年)
「マーケティング・ソフト開発強化の条件」
「エクセレント・マーケティングへの新しい条件」
「新製品開発力の強化と戦略的マーケティングの連動」
「燃えるマーケティング集団づくりの条件」
「勢いづくりのマーケティング戦略の条件をさぐる」
「1980年代のマーケティング戦略の新法則を求めて」
「マーケティング優秀企業化への条件」
「成熟社会のマーケティング差別化戦略総点検」
「売れる商品の条件を求めて」
「マーケティングと日本」
「需要減退期突破のための実践的市場対応強化への挑戦」
「マーケティング成果測定の新しい尺度を求めて」
「ベンチャー的発想による企業成長の論理を求めて」
「マーケティングの社会的リーダーシップの構築を求めて」
「マーケティングの社会的責任とマーケティング効率化の本質を求めて」
「70年代にチャレンジする企業経営とマーケティングの効率化を求めて」
「マーケティング・インサイトの創成とトータル・マーケティングの確立」
「利益志向への組織的マーケティングの確立」
「利益志向へのマーケティングの確立をめざす」
「実践的マーケティングの進路をさぐる」
「マーケティングの理論と実践の連動」
受付No.
□ 希望する □ 希望しない
3/2(水)
A2
A5 ア J
ジ M
B5 ア A
C5 ② ②
第40回(2004年)
第36回(1999年)
□ 希望する □ 希望しない
3/2(水)
A2
A5 ア J
ジ M
B5 ア A
C5 ② ②
第42回(2006年)
第41回(2005年)
第39回(2003年)
参加されるセッションに
○印をおつけください。
E-mail
第44回(2008年)
第43回(2007年)
( )
E-mail
主催者
社団法人日本能率協会
会長
過去46回の統一テーマの変遷
参 加 者 区 分
該当欄に 印をご記入ください。
開催期日
所在地
企画委員長
独立行政法人
日本芸術文化振興会
理事長
キッコーマン株式会社
相談役
統一テーマ 「成長へのブレイクスルーを求めて ∼変える、広げる、つなげるマーケティング∼」
至
横
浜
第45回(2009年)
〒
企業と生活者・お客様そして、社会とのコミュニケーション形態も多様化、進
化を続けています。
国外、特にアジア諸国に目を向けると、その成長には著しいものがあり、
この
成長をいかに企業の成長に取り込めるかが、今までになく非常に重要となっ
てきております。
そこで、私たちは、効果的かつ効率的に収益をあげるポイント、つまり成長
エンジンを何に求めるかを、今一度問いなおす必要があると考え、今回の大
会では、
「成長へのブレイクスルーを求めて」
と設定いたしました。
成長の創造に果敢に挑戦し、成功した各社の取り組みから学び、相互に情
報と知恵の共有をはかり、
この大会に集う皆様が「成長へのブレイクスルー
を求めて」今後さらに積極的にチャレンジしていただくことを切に願っており
ます。
会員制度のご案内
社団法人日本能率協会は法人を対象とした
法人会員制度
(事業所単位)を設け、
セミナー参加料割引をはじめ各種サービスを
提供しております。
是非この機会にご入会をご検討ください。
資料請求:教育・研修事業ユニット
TEL 03(3434)8538(直通)
所属名
合計 円(消費税込)
開催にあたって
日本国内は少子高齢化や所得の二極化傾向による社会経済的な構造変化
により、消費の変化や低迷続き、
デフレも長期化しています。
しかし、多くの生活者の心を捉え、支持された商品・サービスが一方にはあ
り、顧客価値を実現するマーケティングの役割はますます重要となっていま
す。
また、携帯電話の普及によるコミュニケーションに関わる支出とそれに費
やす時間は増加しています。さらに、ICTの技術革新・新たなアイデアにより、
参加申込先
3 月1日(火)∼ 4 日(金)
東京コンファレンスセンター・品川
「マーケティング総合大会は」、1965年の第1回開催から、
「その時代の
変化に対応したマーケティング革新と創造」を目的として、常に新たなマーケ
ティング指針を提案してまいりました。今回は、日本企業全体に漂う閉塞感を
打ち破るべく、統一テーマを「成長へのブレイクスルーを求めて ∼変える、
広げる、つなげるマーケティング∼」
と設定いたしました。
電話番号 (市外局番からご記入ください)
JMA主催の関連催し物のメール配信
会場
には参加条件があります。
FAX番号 (市外局番からご記入ください)
フリガナ
氏 名
0円
( )
フリガナ
氏 名
22,000円
〒
フリガナ
氏 名
=
2011年
合計 97,750円
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
(社)日本能率協会
キャンセル規定
JMAマネジメントスクール
参加予定の方のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。なお、 TEL: 03(3434)6271(直)
代理の方の出席も不可能な場合は、下記の規定により、キャンセル料を
(受付時間) 月∼金曜日9:00∼17:00
申し受けますので、あらかじめご了承ください。
(ただし祝日を除く)
2011 第47回マーケティング総合大会
所 在 地
参
151,200円
個人情報のお取扱いについて
参加申込方法
申込書に必要事項をご記入のうえ、
ファックスにてお送りいただくか、も
しくは、ホームページよりお申込ください。派遣責任者へ参加証と請求
書をお送りいたします。
(それ以外をご希望される場合は、その旨参加
申込書の「連絡希望事項欄」にご記入ください)電話による予約も承り
ます。その場合でも、正式の申込として、必ず申込書をお送りください。
=19,000円
JMA2
19,000円
(社)日本能率協会 JMAマネジメントスクール行
参加申込先
WA-B871
145,950円
141,750円
・クロージングセッション
(CL)は、無料セッションのため申込セッション合計数にはカ
・請求書が届き次第、指定銀行の口座にお振り込みください。お支払い
ウントされません。
は、原則として開催前日までにお願い申しあげます。開催後になる場
・クロージングセッション
(CL)
はA7、B7、C7 セッション参加者のみご参加できます。
合は、お支払い予定日を申込書に記入してください。
なお、会場都合により申込先着140名までとさせていただきます。
・恐縮ですが振込手数料は貴社にてご負担ください。
・準備の都合上、お申込される場合は参加申込者の該当欄に○印をおつけください。
・セッションによって満員になる場合がございます。お早目にお申込ください。
・参加申込・登録を1名分でされたうえで交代参加される場合は、参加証、資料は
1名分しかご用意できませんので、あらかじめご了承ください。貴社で順次引継ぎ
をお願いします。
(1セッション/1名)
会期
0円
アジア1
WA-B871
2011
CL・JMA研究提言は無料セッションのため、以下のカウント数には含まれません。
(ただしお申込みには条件があります。詳細は以下「ご注意」欄をご確認ください)
申込セッション数
お問い合せコードNo.
C
L
□ 希望する □ 希望しない
参加証発行日 請求書発行日 領 収 日
ご講演企業一覧
開催日
2011[第47回]マーケティング総合大会におきましては、下記企業にご講演をいただきます。
セッション名
第1日
3
月
1
日
[
火
]
ご講演企業名
Ray Bremner
(同時通訳付)
OP
A1
B1
C1
A2
第2日 A3
B2
3
B3
月
2
C2
日
C3
[
水 アジア1
] JMA1
セッションテーマ
経営者特別講演
特別講演
新価値創造マーケティングへの挑戦Ⅰ
喜びとこだわりを満たすヒット商品づくり
開催日
ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社
代表取締役 最高経営責任者
大澤 幸生
東京大学 大学院 教授・工学系研究科システム創成学専攻
工学部システム創成学科 シミュレーション・数理社会デザインコース長
「未来の売れ筋発掘学」著者
P&G
キリンビール
森永乳業
三洋電機
生活者変化とこれからの消費動向Ⅰ
博報堂
ライオン
新価値創造マーケティングへの挑戦Ⅱ
資生堂
小林製薬
アサヒビール
ハウス食品
サントリー
カゴメ
エースコック
富士フイルム
日本の良さを世界に伝える∼クールジャパン∼
東映アニメーション
公文教育研究会
これからのコミュニケーション戦略∼営業支援のためのVOC活用∼
ネスレ日本
日産自動車
新しさを創る!市場創造への挑戦
顧客に支持された新カテゴリー開発
新発想でのヒット商品づくり
インド
インドにおけるタタドコモのマーケティング戦略
参加無料 「マーケターの成長要件とは?」
NTTドコモ
セッションテーマ
セッション名
A4
第3日 A5
B4
3
B5
月
3
C4
日
[
C5
木 アジア2
]
JMA2
A6
第4日
A7
3
B6
月
B7
4
C6
日
[
C7
金
CL
]
ご講演企業名
お客様に支持されるブランドづくりⅠ
花 王
グローバル展開における新価値の提案
キッコーマン
シャープ
サッポロビール
ワコール
カルビー
タカラトミー
顧客の心をつかむ商品開発
ブランド強化への新たな取組み
驚き・喜びをつくる店頭マーケティング
顧客の利便性を高める・つなげるマーケティング
中 国
明治製菓
イオンリテール
宝島社
ヤマト運輸
ファンケル
中国の生活者の潮流∼日本との比較から
博報堂
参加無料 「マーケティング・マネジメント研究会」の中間報告
CSR・環境配慮によるマーケティング展開
お客様に支持されるブランドづくりⅡ
30年超!ロングセラーブランド育成と活性化
ネットを活用した顧客づくり
生活者が集う・つながるトレンドづくりへの挑戦
生活者変化とこれからの消費動向Ⅱ
新たな成長の創造をめざして∼4つの成長エンジン∼
日本コカ・コーラ
フェリシモ
ユニリーバ・ジャパン・
カスタマーマーケティング
森永製菓
ヤマザキ・ナビスコ
ヤクルト本社
パナソニック
ニチレイフーズダイレクト
渋谷109
B級ご当地グルメ
(東急モールズデベロップメント)
(富士宮やきそば学会)
電 通
千趣会
パネルディスカッション
(敬称略)
最終案内
「成長へのブレイクスルーを求めて
∼変える、広げる、つなげるマーケティング∼」
第47回
会
場
A1
新価値創造マーケティングへの挑戦Ⅰ
9:30 ∼ 12:10
①P&Gの成長戦略
②P&Gの消費者・市場理解
③消費者主体のマーケティングによるビジネス構築
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社
米田 恵美子 コンシューマ&マーケットナレッジ アソシエート ディレクター
「氷結」
のブランドマーケティング
①RTD市場の動向
②ブランド価値強化のマーケティング
③今後の成長戦略
小川 耕一
キリンビール株式会社 マーケティング部 商品担当
コーディネーター : 上原 征彦
B1
明治大学大学院 グローバルビジネス研究科 教授
喜びとこだわりを満たすヒット商品づくり
①PARMのブランディングについて
②PARMの美味しさについて
③リピートユーザーのためのプロモーションの取組み
森永乳業株式会社 第一営業本部
木下 孝史 冷菓事業部 冷菓マーケティンググループ マネージャー
∼
16:50
17:40
(同時通訳付)
9:30 ∼ 12:10
A4
①ハイプレステージ市場と必須要件
②独自のコアバリューの確立
③一気通貫の情報発信
岡部 義昭
株式会社資生堂 ブランドマネージャー
①商品開発の着眼点と手続き
②ブランド展開と考え方
③今後の発展に向けて
小林製薬株式会社 日用品事業部
十田 哲郎 マーケティング部 洗浄家庭用品グループ 開発企画担当
コーディネーター :
B2
恩藏 直人
顧客に支持された新カテゴリー開発
B3
片桐 裕之
サントリー
①ハイボールマーケティング展開の背景
②具体的な展開
③今後のハイボールマーケティング
サントリー酒類株式会社
田中 嗣浩 スピリッツ事業部 ウイスキー部 課長
①スタイルの提案
②イノベーション
③コミュニケーションの変遷
エースコック株式会社
加藤 和男 マーケティング本部 マーケティング部 部長
荒生 均
株式会社資生堂
株式会社ロッテ
国内化粧品事業部
リレーショナル
ブランドユニット
執行役員
商品開発部 部長
(順不同)
3 月 4 日 (金)
※各セッションの会場は15分前となります。
9:30 ∼ 12:10
A6
グローバル展開における新価値の提案
CSR・環境配慮によるマーケティング展開
※各セッションの会場は15分前となります。
13:50 ∼ 16:30
A7
お客様に支持されるブランドづくりⅡ
ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング
デジタルマーケティング − AXEの事例
「銀座カリー物語」 ∼2大ガリバー市場で
独自の世界観を貫くブランディング∼
①銀座カリーの誕生∼じゃがいも、
にんじんの入っていないカレー?∼
②昭和初期洋食屋の世界観を貫き、伝えるマーケティング
③今後の課題と方向性
明治製菓株式会社
頭川 武郎 健康事業マーケティング部 課長
西畠 豪
日本たばこ産業株式会社
たばこ事業本部 M&Sグループ ブランド企画部 次長
①料亭「紫」の背景と構想
②関係メンバーの底力を引き出す
③チームで夢の料亭を創りあげる
小林 浩
柿澤 一氏
①持続可能な社会の実現を目指すための事業指針
②「自らの取り組み」
と
「ステークホルダーと協働した取り組み」
③CO2排出権付き製品を通じた環境啓発で消費者にアクションのきっかけを提供
日本コカ・コーラ株式会社 広報・パブリックアフェアーズ本部
高杉 洪太 環境パフォーマンスマネジンメントグループ 部長
キッコーマン株式会社 海外事業部 企画第5グループ長 上海万国博 日本産業館館長代理
フードコーディネーター
シャープ
ご人選中
コーディネーター :
顧客と共創する社会文化活動について
森永製菓
逆境と戦う
「おっとっと」
のブランド戦略
①当社の概要
②顧客との強い関係性を作り出す
③顧客との関係性を活かした社会文化活動(CSR及び環境関連活動)
株式会社フェリシモ
吉川 公二 コーポレートコミュニケーショングループ・リーダー
シャープ株式会社
ブランド戦略推進本部
大林 厚臣
三澤
①AXEブランドとは
②AXEブランドのコミュニケーション戦略
③デジタルマーケティングの事例
ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社
久男 ビクター 取締役 副社長 兼 マーケティング本部長
フェリシモ
中国での「AQUOS」のブランド戦略(仮)
B5
顧客の心をつかむ商品開発
エースコック
「角ハイボール」
「トリスハイボール」
による
「JAN JAN ソース焼きそば」
新たなカテゴリー創造
じゃんじゃんウマイをつくるのだ
嵜口 孝行
株式会社NTTドコモ
日本コカ・コーラ
B4
新発想でのヒット商品づくり
齋藤 武
マーケティング部
マーケティング統括担当部長
A7、B7、
C7 の参加者のみ
参加いただけます。
( 参加無料 )
コカ・コーラシステムの環境CSR活動について
∼ジョージア グリーンプラネット・リアルエナジー等の事例を中心に∼
コーディネーター :
明治製菓株式会社 スイーツ事業推進部長
執行役員 商品開発本部長
新規事業開発部長
キッコーマン
明治製菓
コーディネーター :
早稲田大学 商学学術院長 兼 商学部長
大正製薬株式会社
上海万博 料亭「紫」
の造りかた ∼ジャパンスピリットは世界に通じる∼
ハウス食品
①適量・適価によるトライアル獲得
②1万を超えるレシピでリピート促進
③口コミが目に見えるコミュニケーション
ハウス食品株式会社
栗本 宜長 マーケティング本部 香辛食品部 販売企画マネージャー
明治大学大学院
グローバルビジネス研究科 教授
花 王
①アタックのブランドヒストリー
②「アタックNeo」開発の背景
③現状及び今後の展開
花王株式会社 ファブリック&ホームケア事業ユニット
水谷 淳 ファブリックケア事業グループ ブランドマネージャー
「チンしてこんがり魚焼きパック」
「GABAN ミニパックシリーズ」発売による、
顧客の潜在ニーズを形にするマーケティング戦略
洋風スパイスの潜在顧客へのアプローチ
A5
髙橋 伊津美
「アタックNeo」
による環境価値を考えた
新しいお洗濯の提案
①トップブランドへの軌跡と課題
②ブランド戦略の刷新
③スーパードライ エクストラコールドの導入と展開
アサヒビール株式会社 マーケティング本部
梶浦 瑞穂 マーケティング第一部 スーパードライ ブランドマネージャー
小林製薬
執行役員
マーケティング本部長
13:50 ∼ 16:30
お客様に支持されるブランドづくりⅠ
アサヒビール
池田 史郎
アサヒビール株式会社
17:40
江崎グリコ株式会社 執行役員 事業統括本部
マーケティング部 部長 兼 ブランドグループ長
問題提起・コーディネーター
上原 征彦
パネリスト
16:50
3 月 3 日 (木)
※各セッションの会場は15分前となります。
ディスカッション取りまとめ
「新たな成長の創造をめざして
日 ∼ 4 つの成長エンジン∼」
工学部システム創成学科 シミュレーション・数理社会デザインコース長
「未来の売れ筋発掘学」著者
島森 清孝
クロージングセッション ∼パネルディスカッション∼
大会宣言
4
東京大学 大学院 教授・工学系研究科システム創成学専攻
コーディネーター :
新しさを創る!市場創造への挑戦
月
(金)
大澤 幸生
コーディネーター :
慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授
B6
ブランド強化への新たな取組み
佐伯 幸則
①市場における
「おっとっと」
②「おっとっと」の強みと戦い方
③森永製菓が考える顧客視点開発とは
森永製菓株式会社
大橋 啓祐 菓子マーケティング部 スナック・ファンシーカテゴリーマネジャー
コーディネーター :
花王株式会社 グローバルリサーチセンター 部長
30年超!ロングセラーブランド育成と活性化
B7
福田 博
縄文コミュニケーション株式会社 代表取締役
ネットを活用した顧客づくり
サッポロビール
カルビー
ヤマザキ・ナビスコ
パナソニック
シルクヱビスによる新価値創造の取組み
「カルビーポテトチップス」
ロングセラーブランドの活性化
「ナビスコ リッツクラッカー」
∼その発売からの軌跡∼
顧客をつなげるパナソニックの
Webコミュニケーション
①開発−発売の経緯
②ヱビスブランド内における商品の位置付け
③ターゲット戦略
サッポロビール株式会社
菅 敏浩 営業本部 ヱビスブランド戦略部 シニアマネージャー
①ブランドが顧客とともに年をとる
②スナックにおけるブランドとは
③メディアとしてのパッケージ
カルビー株式会社
田中 暉大 マーケティング本部 ポテトチップス事業部 シニアマネジャー
①ネットマーケティングがもたらす価値創造
②マーケティング部門が主導する顧客コミュニケーション
③今後の展開
パナソニック株式会社
山本 雅通 デジタルAVCマーケティング本部 CRM推進室 室長
①ナビスコの創成
②リッツヒストリー(製造編)
③リッツヒストリー(広告宣伝編)
ヤマザキ・ナビスコ株式会社
堤 克二 マーケティング部 商品開発課 課長
カゴメ
富士フイルム
ワコール
タカラトミー
ヤクルト本社
ニチレイフーズダイレクト
ホームベーカリー
「GOPAN」
における
マーケティング戦略
新しい・トマト調味料カテゴリーの
開発について
「アスタリフト」
のマーケティング展開
「リボンブラ」大ヒットの裏にある
ローコストプロモーションの仕掛け
消費者向けイベントと
ブランドプロモーションの連動
ビフィズス菌飲料「ミルミル」
の
ブランド復活のマーケティング展開
ニチレイフーズダイレクトの提供する
顧客価値
①顧客ニーズを深掘した商品開発
②シンプルかつ共感のコミュニケーション
③映像を軸としたソーシャルメディアの活用
株式会社ワコール
須藤 愛 総合企画室 広報・宣伝部 ワコールブランド販促課
①店頭販促から消費者イベントへ移行した経緯と実績について
②課金制によるイベントのメニュー化とパッケージ販売について
③事業ラインの追加とコンテンツビジネスへの展望について
株式会社タカラトミー 国内営業本部
中村 駒夫 フィールド企画部 ビジネスイベント課 課長
①新しい価値の提供を実現した商品開発の背景
②市場導入に向けたマーケティング展開
③今後の方向性
三洋電機株式会社
古長 亮二 マーケティング本部 事業企画部 事業企画二課 課長
コーディネーター :
牧田 和久
株式会社ベネッセコーポレーション
教育研究開発センター長室 兼 会長室 研究推進担当部長
①新しい・
トマト調味料カテゴリーとは?
②トマトに対する生活者の期待価値とその変化
③トマト鍋、
トマレピ!シリーズ等の商品開発について
カゴメ株式会社
川地 真由 コンシューマー事業本部 商品企画部 部長
コーディネーター :
C2
森山 正二郎
①商品開発の背景「FUJIFILMがなぜスキンケア?」
②マーケティング戦略「GAPを逆利用する」
③課題と今後の方向性
富士フイルム株式会社 ライフサイエンス事業部
藤巻 武亜 営業部 マーケティンググループ 担当課長
カルビー株式会社
マーケティング本部 マーケティング企画部長
日本の良さを世界に伝える
∼クールジャパン∼
東映アニメーション
クールジャパン、
日本のアニメーションの海外展開について
①アニメーションビジネスについて
②東映アニメーションの海外戦略
③産業の未来像
大山 秀德
コーディネーター :
C3
和田 久美
山本 睦男
株式会社NTTドコモ
国際事業部 キャリア担当部長
コーディネーター :
これからのコミュニケーション戦略
∼営業支援のためのVOC活用∼
C4
株式会社カフェグローブ・
ドット・コム
マーケティングマネージャー
コーディネーター :
驚き・喜びをつくる店頭マーケティング
C5
掬川 正純
お客様をマーケティングのパートナーと
捉えるVOCの取組み
店頭での顧客価値向上を目指した
イオンのこれからの取組み
顧客に近づく
「ネットスーパーサポートサービス」
①買上点数アップのための取組み
②メーカー各社とのコラボレーションの考え方
③今後の課題
イオンリテール株式会社
梅津 雅浩 関東カンパニー 食品商品部 部長
公文教育研究会
日産自動車
宝島社
ファンケル
日産自動車のソーシャルメディアを活用した
PRと販促支援について
「女性の心をつかむ」
宝島社の女性誌マーケティング戦略
ロイヤルティの高い「ファンケルファン」
を
創造する顧客マーケティング
山脇 浩
コーディネーター :
株式会社公文教育研究会 海外業務支援室長
斉藤 理 森永製菓株式会社
経営企画部 イノベーショングループ 企画チーフ
①日産におけるソーシャルメディア活用の目的
②具体的活用事例
③気づきと課題
日産自動車株式会社
小川 正太郎 グローバルコミュニケーション・CSR本部 アシスタントマネージャー
コーディネーター :
永川 克彦
日
(木)
16:50
17:40
①今、中国の生活者の間で話題になっていること
②生活者の潮流
③マーケティングへの示唆
多湖 広
株式会社博報堂 中国事業室(上海駐在)
シニアストラテジックプランニングディレクター
株式会社日本能率協会コンサルティング
CS・マーケティング事業部 事業部長 シニア・コンサルタント
参加無料
3
月
2
日
(水)
12:30
13:20
JMA1
①ターゲットは
“雑誌を読まない人”
②問題解決としてのマーケティング
③日本の出版流通は、魅力的な販路
株式会社宝島社
桜田 圭子 マーケティング本部 広報課 課長
コーディネーター :
魚住 明広
コーディネーター :
宮地 雅典
2011マーケティング総合大会 企画委員会 委員
株式会社日本能率協会コンサルティング
CS・マーケティング事業部 事業部長
3
日
(木)
12:30
カゴメ株式会社 東京支社 営業推進部長
研究会」
の中間報告
13:20
顧客を中心に全社レベルでビジネスの仕組みそのものを構築・統合することを
「マーケティング・マネジメント」
と位置づけ、現状の「マーケティング・マネジメント」の
状況を分析しながら、今後のあり方を模索します。
今回は「マーケティング・マネジメント研究会」での議論の成果を報告(中間報告)
します。
神岡 太郎
マーケティング・マネジメント研究会 委員長
一橋大学 大学院 商学研究科 教授・工学博士
コーディネーター :
縄文コミュニケーション株式会社 代表取締役
生活者が集う・つながる
トレンドづくりへの挑戦
「渋谷109」
13年連続増収増益の圧倒的差別化戦略
JMA研究提言
3 JMA2「マーケティング・マネジメント
マーケターの成長要件とは?
月
株式会社ヤクルト本社 直販営業部 担当次長
福田 博
C7
桜井 伝治
NTTコミュニケーションズ株式会社
ネットビジネス事業本部 OCNサービス部長
生活者変化とこれからの消費動向Ⅱ
渋谷109(東急モールズデベロップメント)
①ブランドファンを創造、維持する顧客マーケティングの仕組み
②「お客様」を知ることの難しさ
③今後の課題と展開
株式会社ファンケル 事業・商品戦略本部
中村 光輝 事業戦略室 事業戦略グループ グループマネージャー
武田薬品工業株式会社 ヘルスケアカンパニー
マーケティング部 マーケティンググループ グループマネジャー
若手マーケターの育成を目的とした提言活動を行うセッションです。
「若手マーケターの成長意識」
と
「管理職サイドの育成意識」の両面から若手マーケター
の育成の足掛かりとなる仮説をアンケート結果をもとに提言します。
永川 克彦
C6
①ヤマト運輸の事業戦略
②ネットスーパーサポートサービスの概要について
③商圏拡大の導入事例について
ヤマト運輸株式会社 リテール営業部
伊勢 博孝 ネットスーパーサポートサービス営業推進室長
世界に広がる
「公文式」、
KUMONの海外展開について
①KUMONの海外展開の歴史
②KUMONが世界で広がる要因とは?
③KUMONメソッドを共有・進化させる工夫
市川 英次
コーディネーター :
顧客の利便性を高める・つなげるマーケティング
ヤマト運輸
①事業開発の経緯
②顧客コミュニケーションとマーケティング
③今後の展開
株式会社ニチレイフーズダイレクト
飯塚 弘志 代表取締役社長
①グループネットワークと流通システム
②変えたもの、
こだわったもの
③営業体制の強化と価値訴求の実現
ライオン株式会社 執行役員 ハウスホールド事業本部長
イオンリテール
①VOCインサイトマイニング
②WEB VOC/コミュニティサイトの活用
③営業支援ツールとしてのVOC *VOC:Voice Of Consumer
ネスレ日本株式会社
藤﨑 順平 コンシューマーリレーションズ部 部長
東映アニメーション株式会社 常務取締役
和田 久美
ネスレ日本
アジア研究セッション
中 国
3 アジア2
アジア1 NTTドコモ インド
博報堂
月
3 中国の生活者の潮流 ∼日本との比較から
インドにおけるタタドコモのマーケティング戦略
①ドコモの海外投資戦略
②タタドコモのマーケティング戦略
1)ブランドの立ち上げ
2)チャネル戦略
株式会社カフェグローブ・
ドット・コム
マーケティングマネージャー
∼
日
(水)
A3
資生堂
∼
2
代表取締役 最高経営責任者
CL
三洋電機
江崎グリコ株式会社 執行役員 事業統括本部
マーケティング部 部長 兼 ブランドグループ長
月
12:35
ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社
ハイプレステージマーケティング
「アサヒスーパードライ」新ブランド戦略
∼クレ・ド・ポー ボーテ シネルジックを中心に∼
∼主力ブランド再活性化への挑戦∼
森永乳業
新マーケットを確立した
「PARM(パルム)のマーケティング戦略」
10:00
Ray Bremner
13:50 ∼ 16:30
新価値創造マーケティングへの挑戦Ⅱ
キリンビール
C1 生活者変化とこれからの消費動向Ⅰ
コ生
ミ活
博報堂
ュ者
生活動力2011
「動の成熟」
ニ
∼楽しさ先進国をめざして
ケ研
①前提:日本の成熟度を検証する
ー究
②分析:成熟時代の生活者
・
③提言:成熟時代の企業行動
シ
C
吉川 昌孝 株式会社博報堂 生活総合研究所 主席研究員
ョ
ンS
ライオン
の・
新 サ 「今どき」の生活者を探る
しー
∼ライオン流 生活者研究から∼
いビ
①データから見る
「今どき」
②これからの生活者の見方・捉え方
取ス
③生活者研究から見る
「21世紀の幸せの方程式」
組 ・ 今井 秀之 ライオン株式会社 執行役員 生活者行動研究所 所長
み
コーディネーター : 島森 清孝
3
A2
P&G
消費者主体のマーケティングによる
ビジネス構築と市場の活性化
(火)
3 月 2 日 (水)
13:50 ∼ 16:30
∼顧客の声にならない声を
聞くための、
人の感性と
ITの処理力を駆使した、
新たな商品開発の手法∼
日
東京コンファレンスセンター・品川
3 月1日 (火)
生
活
者
ヒの
ッ変
ト化
ブと
ラ
ン
ド
の
新
潮
流
1
マーケティング総合大会
2011年3月1日(火)∼4日(金)
こ
れ
か
ら
の
マブ
ーラ
ケン
テド
ィ戦
ン略
グ・
戦
略
「価値センシングは
月 「マーケターの
(仮)
今後の挑戦」 マーケティングをどう変えるか」
∼
会
期
3
オープニングセッション
∼
2011
OP
∼
統 一
テーマ
3
電 通
変わる消費者にマーケティングは
どう応えるか
①絶え間ないイノベーション
②徹底的な顧客志向
③圧倒的集積力による多様性と競争力
株式会社東急モールズデベロップメント
萩原 泰章 常務取締役 109事業部長
①最近のヒット商品にみる、消費意欲刺激のツボ
・
・
②消費キーワード:3E×3S。そのこころは・
③私論的「消費態度変容モデル」
とクロスメディア
株式会社電通
四元 正弘 電通総研 ヒューマン・インサイト部長
B級ご当地グルメ(富士宮やきそば学会)
千趣会
如何にB級ご当地グルメは存在するか
しあわせ予報2011
「プチ☆ワク」好奇心の時代
①B級ご当地グルメの地域ブランド化とは?
②富士宮やきそば学会の取組み
③今後の課題
渡邉 英彦
コーディネーター :
富士宮やきそば学会 会長
後藤 浩朗
株式会社東芝 部品材料事業統括部
新デバイス開発センター 新デバイス企画担当 グループ長
①モニター調査からみえてきた生活者の気持ち変化
②節約時代でも財布の紐を緩ませる10のキーワード
③200項目調査から予測する2011年私たちの生活予報
株式会社千趣会
和田 康彦 ベルメゾン生活スタイル研究所 次長
コーディネーター :
大林 厚臣
慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授
申込にあたって
裏面の申込書に記入し、
FAX でお送りください
〔HP からもお申込いただけます〕
参加セッションを
お選びください
◆1セッションからご参加いただけます
(CL、JMA研究提言は条件あり)
◆3名以上一括で申込いただいた方には、
まとめ割引参加料金
が適用となります
◆社内でお誘い合わせのうえお申込みください
参加証・請求書を
事務局より郵送します
◆クロージングセッション(3月4日)には、A7、B7、C7に
ご参加いただいた方のみご参加いただけます
(定員:140名 参加無料)
◆JMA研修提言は、本大会の有料セッションお申込みの方
に限りご参加いただけます
◆申込の詳細規定は裏面をご確認ください
最新情報は、大会ホームページをご覧ください
マーケティング総合大会
検索
http://school.jma.or.jp/mic/
※本プログラム及び掲載内容は、変更する場合があります。あらかじめご了承ください(上記テーマは仮題を含んでいます)。最新情報は当会のホームページをご確認ください。http://school.jma.or.jp/mic/ ※お一人の方が同じ時間帯の他のセッションにはご参加できません。※参加申し込み・登録を1名分でされたうえで交代参加される場合は、参加証、資料は1名分しかご用意できません。あらかじめご了承ください。貴社で順次引継ぎをお願いします。※お申込み多数のセッションは、一部いす席になることがありますのであらかじめご了承ください。
当日は、参加証を
受付でご提示ください
経営革新を推進する
社団法人日本能率協会
(敬称略)