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14 - セントラル商事

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W E E K LY R E P O R T
2010 年 03 月 15 日号 No.41
CONTENTS
主要銘柄 展望コメント&チャート
最新 CFTC 建玉明細(当社お客様専用情報より。先物情報ネットワーク提供)
週間相場データ
コモディティーカレンダー
金
センチメントは弱いが・・・
ゴールドは先週に高値を付けた後、中国の外為管理局長による金準備の積み上げは慎重に行う旨
の発言、同国の高い CPI からの利上げ観測で上値重い展開に。$1135 付近オープンした後、中国当
局からの発言、更には格付け会社フィッチが欧州でソブリンデフォルトの可能性があるとしたこと
でユーロが下落し、ゴールドもロングの手仕舞いで下げが加速。ドバイの 2009 年の金輸入が 3 年
間で最低レベルの 576 ㌧となったこともセンチメントを悪化させた。また、米上院議員が金融規制
案“ボルカールール”規制対象を拡大したことで約 2 週間ぶりの安値$1100 へ。ただ、$1100 付近
ではアジアからの現物絡みの買いが入っており、12 日東京市場では$1110 付近。ユーロ建ゴールド
は先週に最高値を付けた後、ユーロの下落が限定的だったこと、ゴールド価格の下落に合わせて小
幅下落。円建価格はドル/円が 90 円絡みの狭いレンジに終始したこともあり、海外安を映した動
きとなった。週初に 3,300 円台まで上げた後、下落。1 月後半から 3,000 円台前半のレンジ内での
取引に終始しており、東工取市場の残高も方向感の無い中で減少が続いている。ギリシャでは大規
模ストが実施されているが、市場は欧州圏の PIGS 諸国に関する悪材料にやや耐性がでてきている。
市場では中国の引き締めは経済成長を妨げるものではなく、ゴールド市場にネガティブな要因とは
ならないとみているが、短期的には利食いや手仕舞いが優勢に。16 日の FOMC 及び米指標も多く、
ユーロのポジションの手仕舞いがでる可能性も。“ボルカールール”についての詳細は依然不明な
がら、実施されれば大手銀行はヘッジファンド向けサービスの一部ができなくなる。また、自己勘
定取引のコストが上昇し収益性が低下することになり、業界再編のきっかけとなることが予想され
る。移行期間は原則 2 年で最大 5 年まで延長は可能とのこと。短期的なセンチメントに影響を与え
ることが考えられ、テクニカルなポイントには注意。
白金・パラジウム
強い中国指標
プラチナは$1570/1575 でオープンした後、2009 年の中国自動車販売が 55%増と強い数字だった
こともあり小じっかりと推移。ゴールドとのスプレッド取引、更に 2 月の中国の輸出入統計も前年
同月比で輸出が+45.7%、輸入が+44.7%と力強い数字だったことも追い風となり、12 日の東京
市場では$1610 付近となった。円建価格はドル/円に波乱がなかったことでロコチューリッヒの動
きを映した展開に。2 月初の高値をブレイクし 4,600 円台と 1 月下旬以来の水準に値を上げた。た
だ、1 月下旬からこれまで 4,200-4,600 円のレンジだったこともあり、東工取市場の建玉に大き
な変化は無し。1 月半ばに付けた 2008 年 9 月以来の高値 4,800 円レベルをブレイクできれば新た
な展開もあろうが、まだ様子見か。アジアは中国を中心とした宝飾、投資用の買いが話題になって
いるが、価格に敏感なセクターだけに更なる起爆剤となるには一旦押し目が必要と思われる。パラ
ジウムは上昇一服。アジアからの現物買いなどで 1 月下旬の高値圏$474/479 まで上げたが、その
後は利食い等により一時$445/450 まで下げ、12 日の東京市場では$460 付近。円建も 1 月下旬の高
値圏 1,380 円付近でオープンしたがロコチューリッヒを映して下落し、週末は 1,300 円台半ば。独
歩高だったこともあり一旦は利食いが出たようだが、自動車セクター等からの買いは堅調で、高値
のロングが利食われれば他メタルに比べアウトパフォームする環境が続こう。
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
トウモロコシ
軟調な展開
シカゴコーン市場は下落。期近は¢380 台からの上値の重さを嫌気した戻売りに押され週初から
地合いを弱め、テクニカル面は悪化した。10 日には USDA(米農務省)から米需給報告が発表され
たが、統計内容は弱気。新穀の内訳は、供給サイドでは生産高が前月から 2000 万 Bu 下方修正され、
需要サイドでは輸出部門が前月から 1 億 Bu 引き下げられたことで期末在庫は前月から 8000 万 Bu
の上方修正。市場予想平均の 17 億 1600 万 Bu を上回る 17 億 9900 万 Bu となったため、その後も軟
調な展開を継続した。収穫量の再調査により、イリノイ・ミネソタ・ミシガンの生産量が下方修正
されたが、予想よりも修正は小幅となり、失望売りが出た格好。ただ、弱材料が織り込まれたこと
で目先は 3 月末の作付意向面積発表まで、2 月中のレンジである¢350~¢375 を中心とした展開と
なりそうだ。現在心配されているのは産地の雪解けによる洪水だが、来週は中西部で雨が続くとい
う予報も懸念を増大させており、これらをサポートに戻り基調に転じることができるかどうかが注
目される。
東穀取とうもろこし市場はドル/円に大きな動きがなかったことで海外安を眺め反落。2 月初旬
以降続いていたアップトレンドは崩れ、ファンドの手仕舞い売りによって先限は 21,000 円の節目
を割り込んだ。海外よりも相対的に買われていた分、目先も為替面からのサポートが無ければ調整
局面が続きそうだ。
大豆
上昇後に反落
シカゴ大豆市場はコーンとのスプレッド買いが見られたことや米需給報告が強気の内容となっ
たことで概ね安定して推移していたものの、週末にかけては急落。期近は¢900 台半ばの保合いを
下抜け¢920 台まで弱含んだ。需給報告における新穀の統計内容は、需要・供給ともに引き上げら
れたが、需要面が 2000 万 Bu 上回ったため期末在庫は先月から引き下げられ 1 億 9000 万 Bu となっ
た。市場予想平均の 1 億 9500 万 Bu を下回ったことで、コーンとは相対的に強気な結果。しかし、
その後は中国の成約キャンセルによって、南米産へのシフトが懸念されたこと、中国の CPI 上昇に
よる追加金融政策への警戒感が台頭したことなどから売り圧力が強まった。需給報告では輸出需要
が前月から引き上げられたにも関わらず、一日で市場センチメントが逆転してしまった格好で目先
も上値重い展開を強いられそうだ。東穀取一般大豆市場は保合いを継続。海外の上昇局面にも下落
局面にもさほど影響を受けず、先限は 39,390 円~39,840 円の狭いレンジで方向感なく推移した。
大局的な円高基調が続いていることもあり、積極的な商いは手控えられている模様。天候相場入り
するまで目先も明確な方向感が表れづらい状況が続きそうだ。
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
粗糖
底無しの様相
ICE 粗糖市場 5 月限は底無し相場の様相を呈した。週初までは¢21 台の安値には抵抗を示してい
たものの、他商品市場が概ね高値を保つ中でテクニカル面からの弱さが際立っている粗糖市場は下
値トライの展開に。¢20 台の昨年第 4 四半期を通してのサポートレベルを割込み、昨年 7 月下旬
以来の安値圏となる¢18.82 に値を下げた。東穀取市場も上ザヤにあった期近から期中限月の下げ
幅が深く、逆ザヤ幅を縮小させつつも全般的に相場レベルを切り下げたことで先限も昨年 6 月下旬
来の安値となる 37,000 円レベルに値を下げた。
相場の下落に後付するかたちで、2 年連続の減産に対する反動等からの 2010 年度の増産観測が
需給面からの弱材料とされている。ただ、現在の大幅下落が急速な需給緩和に基づいたものでは無
いことで、¢20 割れでは値ごろ等からの消費国の買いも見込まれる。また、2 月初の高値¢29.00
から直近安値¢18.82 までの下落率は約 35%。さすがにテクニカル面からも相応の戻りがあって然
るべきか。東穀取市場は逆ザヤの是正が進み、2 月初には 19,000 円以上開いていた当・先限の逆
ザヤ幅は、直近では 4,000 円弱のレベルまで縮小。上述したように ICE 市場の現在の下落が急速な
需給緩和に基づいたものでは無いと見られることで、このまま一気に順ザヤ形成に向かう可能性は
低そうだ。また、ドル/円の安定推移もあり、こちらも相応の戻り出てくる頃か。ただ、大幅なテ
クニカル面の悪化から安定した買いが出る可能性は低いと思われ、戻り局面があれば売り場探しと
なろう。
コーヒー
ICE 市場は下値しっかり
ICE コーヒー市場 5 月限は引続き¢130 レベルで支持され、週末にかけて緩やかに相場レベルを
切り上げる展開となった。東穀取アラビカコーヒー市場は動意乏しく、21,000 円台前半で極めて
狭いレンジ内での推移となった。
ICE 市場の総取組高は 12 万万枚台で横ばいの状態。この状態は 2 月半ばから約1ヶ月に亘り続
いている。内部要因からのシコリが無いことで上値は軽いと思われ、またテクニカル面も¢130 レ
ベルで支持され、短期レンジも小幅切り上がっている。独自材料に乏しいことで他商品市場の動向
に左右される展開に変化は無いと思われるが、市場全般が安定基調を継続するようであれば、テク
ニカル面からの強さがあることで足取りは引続きしっかりした展開が見込まれる。とはいえ、引続
き市場への資金流入が限られるようであればボラティリティは低く、上昇も緩やかなものとなりそ
うだ。東穀取市場先限は先週の小幅下落基調により三角保合いを下抜けたテクニカル面からの弱さ
はあったが 21,000 円台は維持し、1 月下旬来のコアレンジである 21,000 円台での推移が続いてい
る。引続き 21,000 円レベルからの下値は買い、22,000 円レベルからの上値は売りといった逆張り
対処が有効か。
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
ガソリン・灯油
堅調に推移
WTI 原油は引続き堅調。米雇用統計が強気となったことを受け期近は$80 台に定着し、一時は
$83.03 まで上値を伸ばした。チャート面は年初来高値の$83.95 レベルが間近となっており、こ
こ数日は高値圏で保合い気味に推移している。一本調子で年初来高値を更新するまでには至らなか
ったものの、独自のファンダメンタルズ面からの強材料が現れたわけではないにも関わらず地合い
を強めている。2 月 5 日に$70 を割り込んで以降は戻り基調を継続しており、テクニカル主導の展
開が続いている。来週は週央に FOMC、OPEC 総会を控えていることでやや神経質な動きが予想され
るが、特段サプライズがなければ$80 台を中心とした推移が続きそう。現状の価格帯は OPEC の目
標とする水準であり、今回の総会では原油生産枠の据え置きが見通されている。再び$90、$100
を目指すような過熱感が台頭した場合は注意が必要だが、足元の需給に鑑みて$80 台半ばが当面
の高値圏となりそう。東工取石油製品市場は海外高を眺め、ガソリン・灯油とも一時 2 月の高値を
上抜いた。為替面は膠着状態となっていることでサポートにはならなかったが、総取組高は増加傾
向で、海外の地合いの強さを好感し市場人気がやや戻ってきている。灯油は国内の元売り在庫が 4
週連続で減少したこともあり、需要期を越えたにも関わらず堅調。ガソリンは春以降の需要シーズ
ンと製油所の定期修理を控え、期近主導で底堅い展開となるかが注目される。
ゴム
逆ザヤ化
東工取ゴム市場は期近限月中心に強含みに推移し、当・先限の値位置は逆転、逆ザヤ形成に向か
った。10 日に日本ゴム輸入協会より発表された 2 月 28 日現在の全国営業倉庫生ゴム在庫は前旬比
395 ㌧増、前月末比では 934 ㌧増となる 8,222 ㌧。月間の入庫量は 5,009 ㌧、同出庫量は 4,075 ㌧
となった。
例年、東工取市場が逆ザヤを形成するのは、産地での減産期からその後の製品化、デリバリーを
経て本邦に影響が出始める 6 月頃から。現在の逆ザヤは、産地オファーの高留まりが期近限月のサ
ポートとなっている一方で、先限は 300 円レベルの年初来最高値圏から徐々に相場レベルを切り下
げているテクニカル面からの弱さ、また上海市場も同様に 25,000 元からの上値が重く高値圏より
は一段下の 24,000 元絡みでの保合いとなっていること等により上値を抑えられている結果に因る。
先限つなぎ足を見ると、2 月末から 3 月初にかけての 300 円絡みの保合いを経た後、現在の 290 円
レベルの価格帯に値を下げており、また 300 円台は年初来の高値圏であることも大局的に見た上値
の重たさを示す格好となり、テクニカル面はやや弱気。再び 300 円をトライできるか否かは引続き
他の工業品相場の動向に加え、期近限月の動向(=産地オファー価格)もポイントとなりそうだ。
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
外為
レンジ相場
先週末発表された米国雇用統計が北東部を中心とする前月の大雪による悪影響が想定外に少な
く、雇用の減少が事前の見込みより少なかったことを受けてドルが買戻されて多少の相場水準訂正
はあったものの、ギリシャを筆頭とする欧州ソブリン問題に解決の目途が立たないことで上値に限
界があり、外国為替全般はレンジ相場を継続した。今週のイベントは中銀絡みを中心に重要なもの
が多い。経済指標の発表としては、米国では鉱工業生産、証券投資収支、設備稼働率、住宅着工許
可件数、生産者及び消費者物価指数(PPI&CPI)、景気先行指数。PPI&CPIは本来であればFRBの金
融政策との絡みで注目度が高くなるところであるが、今月に関してはFOMCが発表に先立って行われ
るため影響力は乏しい。むしろ経済実態を表す設備稼働率、鉱工業生産及び住宅着工許可件数の影
響度が高く、特にこのところ各種住宅関係の指標が総じて不芳であり、裾野の広い住宅投資不振が
続くと米国景気回復後ずれ感が一段と強まる可能性がある。また、中銀関係では、本邦では16-17
日に日銀金融政策決定会合が開催され、終了後白川総裁記者会見があることに加え、日銀金融月報
が公表される。現在の本邦の厳しいデフレ状況を背景に日銀は政府から強い金融緩和推進圧力を受
けていることから、金利の水準変更は事実上困難であるものの一定の量的緩和拡大は想定内である。
一方の米国ではNY及びフィラデルフィア連銀景況指数が公表される他、16日にFOMCが開催される。
金利水準の変更は想定されないが、米国景気は着実に回復軌道に乗っていると見られ出口戦略が現
実味を帯びつつあるだけに、終了後のステートメントニュアンスによっては日米金利差拡大の思惑
からやや円安に振れる可能性がある。しかし、ギリシャが4-5月に大量の国債償還をむかえること、
PIIGS各国の財政赤字拡大に歯止めがかからないことから、引続き円の逃避通貨の地位は揺がない
と見られる。したがって今週もドルは90-91円台を中心とするレンジ相場と予想される。
セントラル商事株式会社 WEEKLY REPORT
東工取&東穀 主要銘柄 直近5営業日の相場データ
週間足欄の出来高は、直近5営業日の平均出来高。取組高は、直近日と4営業日前との比較を掲載。
金
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
3,268
3,314
3,258
3,261
3,225
3,268
高値
3,318
3,314
3,275
3,289
3,255
3,318
安値
3,263
3,245
3,211
3,227
3,212
3,211
終値
3,310
3,258
3,272
3,229
3,252
3,252
出来高
42,537
31,442
24,686
28,610
37,011
32,857
取組高
104,738
104,474
104,806
107,059
106,720
+1,982
白金
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
4,523
4,595
4,588
4,618
4,591
4,523
高値
4,599
4,646
4,639
4,678
4,681
4,681
安値
4,503
4,560
4,506
4,581
4,570
4,503
終値
4,596
4,587
4,636
4,593
4,678
4,678
出来高
16,414
14,803
16,328
11,409
20,929
15,977
取組高
45,781
45,141
45,310
46,404
45,500
-281
ガソリン
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
54,480
55,930
55,150
54,630
55,100
54,480
高値
55,970
55,940
55,250
55,480
55,690
55,970
安値
54,330
55,100
54,340
54,590
54,910
54,330
終値
55,830
55,150
54,940
55,090
55,430
55,430
出来高
6,207
6,096
4,965
4,455
6,663
5,677
取組高
24,303
24,694
24,811
24,965
25,371
+1,068
灯油
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
52,230
53,840
53,150
52,900
53,480
52,230
高値
53,840
53,890
53,260
53,810
54,220
54,220
安値
52,220
53,150
52,450
52,820
53,460
52,220
終値
53,740
53,150
53,170
53,470
53,860
53,860
出来高
3,365
3,042
3,286
2,813
6,838
3,869
取組高
16,462
16,766
17,221
17,529
19,071
+2,609
ゴム
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
289.5
297.9
295.1
291.3
291.5
289.5
高値
297.5
297.9
295.4
295.0
293.8
297.9
安値
288.9
293.1
290.5
289.4
288.5
288.5
終値
297.3
295.1
292.0
291.0
289.6
289.6
出来高
9,238
6,008
7,153
11,408
8,344
8,430
取組高
31,076
31,143
31,554
31,222
31,034
-42
トウモロコシ
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
21,600
21,320
21,090
21,070
21,020
21,600
高値
21,600
21,320
21,090
21,070
21,070
21,600
安値
21,450
21,220
21,010
20,890
20,950
20,890
終値
21,450
21,250
21,020
20,890
20,950
20,950
出来高
5,108
3,222
3,912
3,754
2,449
3,689
取組高
38,322
38,136
38,779
39,017
39,313
+991
一般
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
39,590
39,620
39,390
39,840
39,360
39,590
高値
39,650
39,620
39,530
39,840
39,360
39,840
安値
39,460
39,470
39,390
39,500
39,260
39,260
終値
39,650
39,490
39,530
39,500
39,270
39,270
出来高
4,381
2,659
2,271
3,860
2,618
3,158
取組高
49,046
49,065
49,585
49,144
49,175
+129
NON
3/8/10
3/9/10
3/10/10
3/11/10
3/12/10
週間足
寄付
47,790
47,350
47,260
47,400
46,220
47,790
高値
47,790
47,350
47,360
47,480
46,630
47,790
安値
47,450
47,090
47,020
46,790
46,220
46,220
終値
47,600
47,230
47,360
46,790
46,520
46,520
出来高
103
72
99
103
91
94
取組高
5,560
5,579
5,570
5,600
5,624
+64
Commodity Calendar
国内市場・海外市場の予定
・海外の各種統計報告は日本時間の配信日となっています。
・取引情報報告日程休日等は変更される可能性がありますのでご了承ください。
・正確性、完全性に万全を期してはおりますが、これを保証するものではありません。
・各商品取引所のホームページもご確認頂きますようお願い致します。
3月
国内
海外
納会
発会
その他
納会
その他 米鉱工業生産指数10年2月(FRB)
米国債資本統計10年1月(財務省)
NY連銀製造業景気指数10年3月(NY連銀)
納会 東京アラビカ・ロブスタ10年3月限
発会
その他
納会
統計
報告
その他
納会
発会 東京アラビカ・ロブスタ11年3月限
その他
納会 CBTエタノール10年3月限
統計 API石油在庫統計
CBOT穀物在庫
報告
石油製品供給統計
その他 ・米地区連銀経済報告(FRB)
・米MBA住宅ローン申請指数(MBA)
・米ISM景況指数-非製造業10年2月(ISM)
・米ADP雇用統計10年2月分(ADP)
納会
発会
その他
納会
統計 DOE石油在庫統計
報告 USDA成約高予測
その他 ・米フィラデルフィア連銀景況感指数10年3月(フィラデルフィア連銀
・米マネーサプライ(FRB)
・マネタリーベース(FRB)
・米景気先行指数10年2月(カンファレンスボード)
・米国債収支状況09年第4四半期(米労働省)
・米消費者物価指数10年2月(米労働省)
納会 ICE WTI原油10年4月限・ICEコーヒー10年3月限
統計 USDA成約高
報告
その他
15 日(月)
16 日(火)
17 日(水)
18 日(木)
納会
発会
その他
ICEブレンド原油10年4月限
USDA検証高
米国ガソリン価格
・米大規模小売店売上高(レッドブック)
・米輸出物価指数10年2月(米労働省)
・米FOMC-連邦公開市場委員会(FRB)
・米住宅着工許可件数10年2月(米商務省)
19 日(金)
統計 CFTC建玉
報告
その他
20 日(土)
[
東京本社
大阪支社
名古屋支店
営業部へのお問い合わせ
フリーコール
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0120-948-148
0120-202-955
0120-782-227
■ 重要なお知らせ ■
商品先物取引のリスクについて
・ 商品先物取引は相場の変動によって損失が生ずるおそれがあります。また、取引本証拠金の額に比べて何十倍もの金額の取引を行うため、その損失額
は預託している取引証拠金等の額を上回ることがあります。
取引証拠金等と商品先物取引のレバレッジ性について
・ 商品先物取引は委託に際して取引証拠金等の預託が必要になります。最初に預託する取引本証拠金の額は商品により異なり、最低取引単位(1枚)当た
り最高 200,000 円、最低 27,000 円、ホームトレードの場合は最高 235,000 円、最低 18,000 円です。但し、実際の取引金額は取引本証拠金の約 10 倍
から 35 倍という著しく大きな額になります。また取引証拠金等は、その後の相場の変動によって追加の預託が必要になることがありますので注意が必要
です。但しその額は、商品や相場の変動によって異なり、一様ではありません。
委託手数料について
・ 商品先物取引の委託には委託手数料がかかります。その額は商品に
よって異なりますが、最高額は、最低取引単位(1枚)当たり 4,725 円(片
道・税込み)、ホームトレードの場合 525 円(片道・税込み)です。
商品取引員許可番号/金融商品取引業登録番号
・ 農林水産省指令 17 総合第 34 号、経済産業省平成 17・04・05 商第 3 号
・ 商品取引員 [日本商品先物取引協会会員]
・ 勧誘方針はこちら http://www.central-shoji.co.jp/kanyu.pdf
・ 関東財務局長(金商)第 1974 号
・ 第二種金融商品取引業者 [(社)日本商品投資販売業協会会員]
ディスクロージャー資料について
・ 当社の企業情報は本・支店のほか日本商品先物取引協会の本部・支
部又はホームページでご覧になれます。
日本商品先物取引協会 HP ( http://www.nisshokyo.or.jp )
相談窓口
・ 当社お客様相談窓口(東京・本社)
フリーコール:0120-975-002(平日:午前 9 時~午後 5 時)
Eメール: [email protected]
・ 日本商品先物取引協会 本部 相談センター:03-3664-6243
セントラル商事株式会社
大阪支社:〒541-0054 大阪市中央区南本町 2-2-9 辰野南本町ビル 5F
TEL 06-6261-7000(代表) FAX 06-6263-5533
名古屋支店:〒450-0002 名古屋市中村区名駅 5-21-8 船入ビル 6F
TEL 052-582-1161(代表) FAX 052-582-1172
本社:〒104-0041 東京都中央区新富 1-18-1 住友不動産京橋ビル
TEL 03-5542-8911(代表) FAX 03-5542-8863
■この開示情報は 2010 年3 月1 日現在の情報であり、今後予告なく変更される場合があります。なお、当社の取扱商品は元本欠損又は元本を上回る損失が生ずるおそれのある商品
です。個々の商品に対する投資に際しましては、ご契約の際に交付される書面をよくお読みいただきますようお願いいたします。
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