日本語リリースノート backdraft 5.2 release note 1 backdraft 5.2 release note 目次 ページ: 3 Compatibility 互換性 IRIX アップグレード 3 mountstone 3 backdraft 5.2 の起動 3 Mixed Resolution ミックスレゾリューション Managing Projects プロジェクトマネージメント Setting Preference changes プリファレンス設定変更 Resizing Clips リサイズ Preview Resize changes リサイズプレビュー Clip Display in Clip Libraries ライブラリ内でのクリップ表示 Archiving Setups セットアップアーカイブ Restoring Setups セットアップリストア Multiple selection in Archive, Restore, Inter Framestore 複数選択 backdraft Automatically Sizes to Screen 画面表示サイズの自動変更 Changing Timecodes of Clips タイムコード変換 File Extension Box moved ファイル拡張子ボックス Project Resolution of EDLs EDL とプロジェクトレゾリューション 3 2 4 8 10 11 12 12 12 12 13 13 14 15 backdraft 5.2 release note Compatibility 互換性 backdraft 5.2 は inferno5.0, flame 8.0, flint 8.0, fire 5.2, smoke 5.2 と互換性があります。 IRIX バージョン IRIX6.5.16f サポート 詳しくは backdraft 5.2 User’s Guide の“Upgrading to IRIX 6.5.16f”の章を参照 してください。 mountstone backdraft 5.2 では、mountstone はサポートされません。 backdraft 5.2 の起動 最初に backdraft を起動したときは、どのパネルにもアクセスすることができません。まずはじめ に Preferences パネルの Volume Tab を使用して、ホストをビルドする必要があります。 フレームストアにアクセスするには: 1. Volume Tab 内の Hosts/Volumes リストから、ホストマシンのエクスパンドアローをクリッ クしてホストをビルドします。 ホストマシンがビルドされます。 2. ホストマシンのボリューム(stonefs)を選択します。 3. Open をクリックして選択したボリュームをオープンします。 ボリュームがアクセス可能になり、メインパネルからほかのパネルへもアクセス可能になりま す。 Mixed Resolution ミックスレゾリューション backdraft はミックスレゾリューションをサポートしました。これにより同じコンテンツを異なるレゾ リューションにコピーする必要がなくなり、ワークフローを簡素化することができます。 3 backdraft 5.2 release note Managing Projects プロジェクトマネージメント backdraft 5.2 の大幅な変更点はプロジェクトマネージメントパネルです。プロジェクトマネージ メントパネルでのワークフローが変更され、パーティションやプロダクトを選択する必要がなくなり、 プロジェクトベースで作業することになります。 プロジェクトの作成 プロジェクトを作成するには: 1. メインパネルから Project Management をクリックします。 2. ネームフィールドに作成するプロジェクト名を入力します。 Note:名前は 60 文字までです。 3. 必要に応じてディスクリプションフィールドを入力します。 4. プロジェクトセットアップを指定します。 ・ セ ッ ト ア ッ プ デ ィ レ ク ト リ を 新 た に 作 成 す る に は (/usr/discreet/project/<project name>)を使用します。 ・ 新しいプロジェクトを既存のプロジェクトセットアップと共有するには、セットアップディレク トリボックスから既存のセットアップディレクトリを選択します。 ・ 既存のプロジェクトからセットアップをコピーするには、/usr/discreet/project/< カレントプロジェクト名>を使用し、Setup Mode ボックスから Copy From を選択します。 右側に表示されるボックスから既存のプロジェクト名を選択します。 Note:セットアップを作成またはコピーすると、デフォルトセットアップディレクトリは /usr/discreet/project/<プロジェクト名>に設定され、ファクトリーセットアップ(フ ィルターなど)は自動的に新しいプロジェクトへコピーされます。 5. コンフィグレーションファイル・テンプレート・プロダクトボックスからソフトウェアを定義します。 6. コンフィグレーションファイル・テンプレート・ボックスからプロジェクトコンフィグレーション・ファ イルとして使用するテンプレートを選択します。 Note:プロジェクトのコンフィグレーションテンプレートを選択すると、プロジェクトのフレームレ ートが設定されます。 7. プロジェクトのデフォルトレゾリューションを設定します。 8. プロキシオプションを設定します。 9. Create をクリックします。 プロジェクトが作成され、プロジェクトネームリストの最後に表示されます。 Note:変更を行わずにメインパネルに戻るには Exit Project をクリックします。 Hint:プロジェクトマネージメントパネル内の Reset をクリックすれば、いつでもプロジェクトセ ッティングをデフォルト値にリセットすることが可能です。 4 backdraft 5.2 release note デフォルトレゾリューションの設定 デフォルトレゾリューションの設定は、ほかの discreet アプリケーション(inferno, flame, flint, fire, smoke)で使用されます。例えば、カラーフレームやテキストおよびペイントの None モードではデフォルトレゾリューションが基本設定として使用されます。 プロジェクトのデフォルトレゾリューションを設定するには: 1. プロジェクトマネージメントパネル内で、プロジェクトのデフォルトレゾリューションとするレゾリ ューションをレゾリューションボックスから選択します。レゾリューション Width フィールド、 Height フィールドを使用してカスタムレゾリューションを設定することも可能です。 2. プロジェクト内のクリップのデフォルトアスペクトレシオを設定します。Ratio フィールドに値を 入力して、カスタムアスペクトレシオを設定することも可能です。 選択: Set to w:h Set to 16:9 Set to 4:3 Custom To: イメージの幅と高さを使用します。(スクエアピクセル) HDTV フォーマットで使用される 1.77:1 に設定します。 NTSC と PAL で使用される 1.33:1 に設定します。 アスペクトレシオフィールドに入力したアスペクトレシオに設定します。 3. フレームデプスボックスを使用してデフォルトフレームデプスを設定します。 プロキシの使用 新しいプロジェクトを作成した場合、プロキシオプションを設定します。 デフォルトプロキシパラメータの設定 プロキシオプションを設定するには: 1. プロジェクトマネージメントパネル内で、プロキシオプションボックスからプロジェクトで使用す るプロキシの設定を選択します。 2. プロキシオプションボックス プロキシ Width フィールド プロキシ Height フィールド プロキシ Width ボタン フレーム幅条件フィールド フレームデプス条件ボタン 5 backdraft 5.2 release note 選択: Proxies On Proxies Off Proxies Conditional To: 全クリップのプロキシを生成します。 どのクリップにもプロキシを生成しません。 Frame Width>, Frame Depth>24 ボタンの定義に基づいてプロ キシを生成します。 Frame Width>がオンの場合、定義された幅を上回るクリップに対し てプロキシを生成します。 Frame Depth>8がオンの場合、フレームデプスが 8 ビットを上回る クリップに対してプロキシを生成します。 3. プロキシの幅をプロキシ Width フィールドで設定します。 4. 基 準 値 を 設 定 し 、 そ れ よ り も 大 き な 幅 の イ メ ー ジ に 対 し て プ ロ キ シ を 生 成 す る に は 、 (Proxies Conditional)を選択し、Width>ボタン右側にある条件フィールドに値を入力 します。 5. フレームデプスが 24 ビット以上のイメージに対してプロキシを生成するには、フレームデプス 条件ボタンをオンにします。 プロジェクトの修正 プロジェクトを作成した後に修正を加えることができます。 プロジェクトバラメータを修正するには: 1. プロジェクトマネージメントパネルから、プロジェクト名、ディスクリプション、セットアップディレク トリ、コンフィグレーションファイルを変更します。 2. 必要に応じて、デフォルトレゾリューション、プロキシオプションを変更します。 3. Modify をクリックします。 プロジェクト設定の修正が保存されます。 プロジェクトの消去 必要なくなったプロジェクトを消去することができます。 プロジェクトを消去するには: 1. プロジェクトマネージメントパネル内で、プロジェクトリストから消去するプロジェクトを選択しま す。 2. Delete をクリックします。 消去オプションが表示されます。 3. 以下のいずれかをクリックします。 クリック: Project Setups Project Clips & To: 選択したプロジェクトとセットアップを消去します。 選択したプロジェクトを消去します。 選択したプロジェクトのクリップ、リール、デスクトップを消去します。プ 6 backdraft 5.2 release note Cancel ロジェクトは消去されません。 キャンセルします。 4. Confirm をクリックします。 Note:以前のバージョンで作成されたプロジェクトは、修正も消去もできません。 プロジェクトスイッチ メインパネルまたはプロジェクトマネージメントパネル内でプロジェクトをスイッチすることができま す。 メインパネルから、別のプロジェクトにスイッチするには: メインパネル内で、プロジェクトリストからプロジェクトを選択します。 プロジェクトマネージメント・パネルから、別のプロジェクトにスイッチするには: プロジェクトマネージメントパネル内で、プロジェクトリストからプロジェクトを選択します。 ユーザーの設定 backdraft 5.2 ではユーザーを設定する必要がなくなりました。 ユーザーの設定は inferno, flame, flint, fire, smoke から行います。 7 backdraft 5.2 release note Setting Preferences Changes プリファレンス内の、ボリュームタブ、ディスプレイタブ、インポート/エクスポートタブ、ブックマークタ ブが変更されました。 ボリュームタブ リスト内に、ローカルホスト、リモートホストが表示されます。 ボリュームタブに以下のボタンが追加されました。 Refresh --- ホストを再読み込みし、利用不可能なホストをリストからはずします。 Rescan --- 選択したボリュームを再読み込みし、ステータスとインフォメーションをアップデート します。 Select All --- 全エントリを選択します。 Invert --- 現在の選択と反対の選択をします。 Expand --- 選択したエントリをエクスパンドします。 Wipe --- UNIX ファイルシステムからすべてのメタデータを消去します。 Integ Check button --- ローカル stone に対し、整合性チェックを行います。 Disk Health button --- stone 内のヘルシーディスク、シックディスク、バッドディスクの数 を判断し、ステータスバーにインフォメーションを表示します。 stone ディスクアレイのワイプ backdraft から stone を初期化するには: 1. プリファレンスパネルのボリュームタブ内で、リストからボリュームを選択します。 2. Wipe をクリックします。 3. 確認のために Yes をクリックします。 4. 最終確認のために Yes をクリックします。 8 backdraft 5.2 release note ディスプレイタブ ディスプレイタブに以下のボタンが追加されました。 Proxy Format Width and Height フィールド --- ライブラリ内で表示されるイメージとプ ロキシの基本表示サイズを決定します。 Frame Display ボックス --- ライブラリ内のクリップ上に、タイムコードかフレーム番号のどち らを表示するかを決定します。 Display Duration --- クリップライブラリ内のプロキシ上に、クリップのデュレーションを表示 します。 Display Resolution --- クリップライブラリ内のプロキシ上に、クリップのレゾリューションを 表示します。 Display Frame Rate --- クリップライブラリ内のプロキシ上に、クリップのフレームレートを 表示します。 Display Aspect Ratio --- クリップライブラリ内のプロキシ上に、クリップのアスペクトレシ オを表示します。 Library Display Mode --- ライブラリ内のコンテンツを表示するモードとして、プロキシビュ ー、タイトルビュー、リストビューを選択できます。 インポート/エクスポートタブ デフォルトで使用するファイル拡張子を設定可能です。 デフォルトファイル拡張子を設定するには: Import/Export タブで、各ボックスにデフォルトとして指定するファイル拡張子を入力します。 例えば、QuickTime ファイルの拡張子を.qt に指定したい場合、QuickTime フィールドを mov からqtに書き換えます。エクスポートイメージを使用して、QuickTime ファイルを作成する場合、フ ァイルには.qt の拡張子が付けられ、ファイルエクステンションボックスにはqtと表示されます。 ブックマークタブ ブックマークタブを使用して backdraft 全体のブックマークを消去することができます。 9 backdraft 5.2 release note Resizing Clips インポートイメージ/エクスポートイメージ、インターフレームストア内で、リサイズコントロールを使 用し、クリップのレゾリューション、ビットデプスなどを変更することができます。 リサイズコントロールの詳細は以下のとおりです。 フィットメソッドボックス --- 以下の 5 種類のフィットメソッドがあります。 選択: Crop Centered Crop Edges Fill Letterbox Crop To: ソースがデスティネーションより大きな場合、クロップ処理をします。ソースが デスティネーションより小さい場合、黒のボーダーで囲みます。 ソースの短いほうのエッジをデスティネーションに合わせます。 ソースの幅と高さをデスティネーションに合わせます。 ソースの長いほうのエッジをデスティネーションに合わせます。 X、Y ポジションにオフセットを適用します。0,0の位置はフレーム左下になり ます。 クオリティーボックス ---- 以下の 4 つのモードがあります。 選択: Coarse Medium Quality Bicubic To: 低品質ですが処理を速めます。 中程度の品質です。Coarse に比べて処理時間がかかります。 低解像度にリサイズする場合に有効です。Medium に比べて処理時間がか かります。 高解像度にリサイズする場合に有効です。 レゾリューションボックス --- ほとんどの標準フォーマットがあります。 アスペクトレシオボックス --- 標準的なアスペクトレシオを選択できます。レシオフィールドに値 を入力してカスタムアスペクトレシオを設定可能です。 ビットデプスボックス --- Depth: 8 Bits, Depth: 12 Bits, Depth: 12 Bits Unpacked の 3 種類のオプションがあります。 スキャンモードボックス(Inter Framestore のみ) --- 以下の 3 種類のオプションがありま 10 backdraft 5.2 release note す。 選択: Progressive Interlaced Rev. Dominance To: プログレッシブ処理します。 インターレース処理します。 インターレース処理し、フィールドドミナンスを変更します。 W/H フィールド --- 選択したレゾリューションプリセットの幅と高さを表示します。それぞれに値を 入力して、カスタムレゾリューションを設定可能です。 アスペクトレシオフィールド --- カスタムアスペクトレシオを入力できます。 Keep Aspect ボタン(Inter Framestore のみ) --- オンにするとアスペクト比を保持しま す。 Previewing Resize Changes フルスクリーン・メディアプレイヤーを使用して、リサイズ実行前にプレビューすることが可能です。 フルスクリーン・メディアプレイヤー内でリサイズコントロールを設定すると、それに応じてクロップボ ックスが変化します。同時にリサイズウインドウにも変更が表示されます。 クロップボックス リサイズコントロール リサイズをプレビューするには: プレビューウインドウ 1. フルスクリーン・メディアプレイヤーを表示するために、インポートイメージ、エクスポートイメー 11 backdraft 5.2 release note ジ、インターフレームストアにアクセスします。 2. View Media Player をクリックします。 3. スモールメディアプレイヤーから Full-Screen をクリックします。 4. フルスクリーン・メディアプレイヤー内で View Info をオンにします。 5. Resize ボタンをオンにします。 6. リサイズの設定を行います。 Clip Display in Clip Libraries クリップライブラリ内でプロキシビューに設定した場合、レゾリューションにかかわらずすべてのクリ ップは同じサイズで表示されます。ディスプレイタブ内の、Proxy Format フィールドを使用して表 示サイズを設定します。 クリップのレゾリューションがディスプレイ設定のアスペクトレシオに合わない場合、空きスペースは 黒で表示されます。 Archiving Setups セットアップをアーカイブするには: 1. メインメニューから Archive をクリックします。 2. アーカイブパネル内で、Clip/Setups ボックスから Setups を選択します。 3. ボリュームリストボックスから、使用するボリュームを選択します。 4. プロジェクトリストからプロジェクトを選択します。 選択したプロジェクトのパラメータが表示されます。 5. アーカイブ・ファイルネーム・フィールドを使用して、アーカイブ先のディレクトリ名とファイル名 を入力します。 6. Archive Setup をクリックします。 選択したプロジェクトのセットアップがアーカイブされます。 Restoring Setups セットアップをリストアするには: 1. メインメニューから Restore をクリックします。 2. リストアパネル内で、Clip/Setups ボックスから Setups を選択します。 3. ボリュームリストボックスから、リストア先のボリュームを選択します。 4. プロジェクトリストから、リストア先のプロジェクトを選択します。 5. ファイルブラウザを使用して、リストアするファイルを選択します。 6. Restore Setup をクリックします。 12 backdraft 5.2 release note Multiple Selections in Archive, Restore, and Inter Framestore アーカイブ、リストア、インターフレームストアパネル内で、複数のクリップライブラリを選択すること ができます。 複数選択するには: Use: Shift Ctrl To: 範囲選択(最初のエントリを選択し、Shift を押しながら最後のエントリを選択 すると、選択した 2 つのエントリの間がすべて選択されます。) 複数選択(最初のエントリを選択し、Ctrl を押しながら加えたいエントリを選択 していきます。) backdraft Automatically Sizes to Screen モニターサイズに合わせて backdraft の表示サイズが自動的に変化します。 Changing Timecodes of Clips クリップフォーマット、アーカイブ、リストア、EDL、インポート、エクスポート、インターフレームストア パネルのチェンジタイムコードコントロールを使用して、クリップのタイムコードを変更することがで きます。 チェンジオプションボックス スタートタイムコード・フィールド Source/Record TC ボッ クス タイムコードモード・ボックス From Frame フィールド チェンジタイムコードコントロールは以下を含みます。 チェンジオプションボックス --- タイムコードモードとともにスタートタイムコードを変更するかを 設定します。 スタートタイムコード・フィールド --- スタートタイムコードを入力します。 13 backdraft 5.2 release note Source/Record TC ボックス --- ソースタイムコードの変更とレコードタイムコードの変更を切 り替えます。 タイムコードモード・ボックス --- タイムコードモードを選択します。 From Flame フィールド --- スタートタイムコードに指定する最初のフレームを設定します。例え ば、From Flame を 20 に設定し、スタートタイムコードを 00:01:00:00 に設定すると、20 フレ ーム目が 00:01:00:00 のタイムコードに設定されます。 スタートオプション・ボックス --- スタートタイムコードの変換方法を設定します。 スタートオプション・ボックス スタートタイムコードとタイムコードモードを変更するには: 1. クリップライブラリからクリップを選択します。 2. Change Timecode をクリックします。 3. チェンジオプションボックスから適用するオプションを選択します。 選択: New Start & Mode New TC Mode To: スタートタイムコードとタイムコードモードを変更します。 タイムコードモードを変更します。 4. New Start & Mode を選択した場合、チェンジオプションボックスの下に表示されるフィール ドに、スタートタイムコードを入力します。スタートタイムコードの最初のフレームを設定する場 合、From Frame フィールドにフレーム数を入力します。 5. New TC mode を選択した場合、スタートオプション・ボックスからオプションを選択します。 選択: Same Start TC Same Start Frame To: 選択したモードに一致したタイムコードからスタートします。 もとのタイムコードモードで使用していたタイムコードからスタートし ます。 6. Source/Record ボックスから変更するタイムコードを選択します。 7. タイムコードモード・ボックスから適用するタイムコード・モードを選択します。 8. Apply をクリックします。 14 backdraft 5.2 release note File Extension Box Moved ファイルエクステンションがファイルシステムブラウザの隣に表示されるようになりました。 Project Resolution of EDLs EDL パネルに新しいボタンが追加されました。 Override Project Resolution ボタン --- プロジェクトのデフォルトレゾリューションに一 致しないキャプチャ済みの素材をアッセンブル可能です。最初にマッチしたイベントがレゾリューシ ョンを決定します。リール内のその他の素材は、キャプチャマークのために同一レゾリューションで ある必要があります。 Override Project Resolution ボタン 15
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