二次審査結果 - 正木山トレイルラン

平成 28年 3月 9日
総社 正木山 トレイル ラン実行委員会
会長 堀
泉 水 様
総社市長
(公
片
岡 聡
印 省
略
一
)
平成 28年 度総社市市民提案型事業における
二次審査結果 (通知)
早春 の候 ますます御清栄 のこととお喜び申し上げます。
平茉 か ら,市 行政 の推進 に格別 の御理解 と御協力を賜 り,厚 く御礼 申し上げま
す。
この度は,平 成 28年 度総社市市民提案型事業 二次審査にお いて,公 開プ レゼ
ンテー シ ョンに御参加 くだ さりあ りが と うご ざい ま した。審査 の結果,誠 に残念
なが ら貴団体の提 案 された事業は不採択 とな りま したので御連絡 いた します。
総社市では,よ リー眉,市 民活動 の支援 と市民協働 の推進に尽力 してまい りた
い と考 えてお ります ので,今 後 とも御理解 と御協力をお願いいた します。
問 い合 わせ
まちづ くり課
総社 市役所 市 民生活部 人権 ・
国際 ・
交流推進係 担 当 :渡追 ,小 野
伺富局音 0866-92-8242 FAX 0866-93-9479
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平成 28年 度総社市市民提案型事業 二 次審査
団体名 :総 社正木山 トレイルラン実行委員会
事業名 :総 社正木山 トレイルラン大会開催地域の活性化
1 審 査得 汽
審査項 目
配点
得点
公 益性
制度 の 目的 に合 致 し,公 共 の利益 につ なが るか
50
36
合理性
課題 を解決する手法 として合理的か
50
30
予算 の積 算が適切 で,課 題設 定や対象 が 限定的 でないか
50
34
発想や 着眼点 に先駆性や独 創性 が感 じられ るか
50
33
多様 な担 い手 との連携 が十分 図れ てい るか
50
33
事業 の継続や新 た な展 開へ の発 展 が期待 で きるか
50
36
自発性
自発的に事業に取 り組む姿勢や意欲が感 じられるか
50
40
実現性
事業 が着実 に実行 できる計 画や組織 が認 め られ るか
50
38
40 0
27 9
事業 の適格性
先進性 ・先駆性
協働性
継続性 。発展性
ハ
計
2 審 査会か らの意見 (不通過 の理 由)
本事業 の重要性は認識 されてお りぅ評価点は高いです。し か し,参 加者を現在の上限 500
人程度に固定するのではなく,年 複数回開催で参加者の増加 を図つた り, コー スを多様化す
ることによつて参加者層 を広げた りする ことは考えられないで しょ うか。地域を巻き込むた
めには,農 産物 の購入だけでなく,参 力口
者層やサポー ト層 の拡大が欠かせません。予算案の
収入が 500人 の参加費十補助金だけでなく,多 様な収益モデル を考えることができるのでは
ないで しょうか。今後,新 しい企画を立て られ,再度チャ レンジ され ることを望みます。
人第 60 号
総社市市民提案型事業選考結果通知書
団体名 総 社正木山 トレイル ラン実行委員会
所在地 倉 敷市真備町辻 田442-2
代表者 職 ・氏名 会 長 堀 泉 水
平成 28年 1月 12日 付けで申請 のあ つた総社市市民提案型事業について,審 査 の結果,
次 のとお り決定 したので ,平 成 28年 度総社市市民提案型事業実施事業応募要領の規定に
よ り通知する。
平成 28年
3月 9日
記
事
業
審
査
総社 正木 山 トレイル ラ ン大会開催 地域 の活性 化
名
結
果
不採 択
変 付 希 望 額
380,000 円
交 付 予 定 額
備
考