この授業をご支援されたことで、ご自身にも何か得るものがありましたか。 a)はい 16 社 ・ 新しいことにチャレンジする若さをいただきました。 ・ 若い女の子が求めるものが何か、多少ではありますがわかったと思います。 ・ 他企業様へのコネクションができました。商品化するにあたっての目処が付け られました。 ・ 若い人達が絹に挑戦し共同開発でマスコミへアピールしマンネリ化したもの づくりから脱皮、ものづくりの捉え方が参考になりました。 ・ 若い方の考え方に触れることができました。 ・ 若者たちの仕事に対する考え方。地域に対する考え方。 ・ 若い方へのイメージが変わりました。 ・ 学生さんたちから若さをいただきました。自分の学生時代、入社した頃を思い 出しました。なにか、心がリフレッシュした気がします。 ・ 新しい食材を知ることができた。 ・ 梅の核の利用方法で、炭にするという発想に驚きました。量的な問題で核の処 理や炭の利用に改善点はあるものの、それを深めて頂ければ、新しい梅の利用 法ができるのではないかと感じました。 ・ 「炭」という物を食用にするには難しいと分かりました。 ・ 企業間のコラボレーションの実現と具体的な商品化。 ・ 固定概念を排除する柔軟な発想を持つ大切さを感じさせて頂いた。 ・ 関わったグループが最優秀賞に選ばれたということで、喜びを共有でき、あり がたかったです。 b)どちらとも言えない 3 社 c)いいえ 0 社
© Copyright 2024 Paperzz