水戸商工会議所における会員数(ブロック協議会の内訳を含む)の推移 ※ブロック制度は昭和和57年からに導入。 会 年度 合計 中 部 東 部 員 数 南 部 西水戸 西 部 備 考 S57 年 3,694 ― ― ― ― ― S59 年 3,547 1,205(34%) 889(25%) 527(15%) 346(10%) 575(16%) S62 年 4,304 1,414(33%) 1,126(26%) 687(16%) 450(10%) 627(15%) H2年 5,032 1,488(30%) 1,367(27%) 861(17%) 566(11%) 742(15%) H5年 5,373 1,531(28%) 1,466(27%) 947(18%) 660(12%) 769(14%) H8年 5,553 1,496(27%) 1,561(28%) 1,020(18%) 691(12%) 785(14%) H11 年 5,043 1,261(25%) 1,415(28%) 990(20%) 670(13%) 708(14%) H14 年 4,724 1,121(24%) 1,383(29%) 951(20%) 647(14%) 622(13%) H16 年 4,629 1,053(23%) 1,385(30%) 930(20%) 636(14%) 625(13%) H17 年 4,571 1,045(23%) 1,355(29%) 933(20%) 630(14%) 608(13%) 特別 61 人 H18 年 4,455 1,020(23%) 1,317(29%) 914(20%) 612(14%) 592(13%) 特別 68 人 H19 年 4,362 980(23%) 1,257(29%) 873(20%) 596(14%) 591(14%) 特別 65 人 H20 年 4,180 924(22%) 1,219(29%) 842(20%) 578(14%) 557(13%) 特別 60 人 会費口数・収納会費額の推移 ※①数字には特別会員分を含んでいる。 ②会費単価は平成9年度に改定し、 平成9年度と平成 10 年度が 3,500 円、 平成 11 年度以降は 4,000 円。 平成 9 年度 平成 10 年度 平成 11 年度 平成 12 年度 対前年 対前年 対前年 対前年 口 数 (口) 46,835 101.3% 46,570 99.4% 44,745 96.1% 43,694 97.7% 収納会費額(千円) 156,677 117.6% 154,820 98.8% 175,871 113.6% 171,861 97.7% 平成 13 年度 対前年 口 平成 14 年度 対前年 平成 15 年度 対前年 平成 16 年度 対前年 数 (口) 41,937 96.0% 39,450 94.1% 37,753 95.7% 38,046 100.8% 収納会費額(千円) 166,729 97.0% 162,224 97.3% 152,178 93.8% 150,706 99.0% 平成 17 年度 口 平成 18 年度 対前年 平成 19 年度 対前年 平成 20 年度 対前年 対前年 数 (口) 36,261 95.3% 35,251 97.2% 34,477 97.8% 32,632 94.6% 収納会費額(千円) 144,524 95.9% 140,687 97.3% 137,865 98.0% 131,130 95.1% - 21 - 会員へのアンケート集計結果 ◇配布・回収方法…………平成20年9月22日付けで郵送(特定商工業者調査カード等の発送と 併せ) 。 FAXまたは郵送での回収。 ◇配布件数・回収件数……配布数;4,325件(9月15日現在会員数) 回収数; 907件 / 回収率:22.2% ◇主管委員会;情報・会員サービス委員会 1.回答企業の概要について (1) 業種について ・卸売・小売業…257件(28.2%) ・飲食・サービス業…238件(26.2%) ・建設業…152件(16.7%) ・製造業…83件(9.1%) ・金融・保険業…53件(5.8%) ・運輸・通信業…40件(4.4%) ・その他…87件(9.6%) (2) 従業員数について ①1~5人…324件(35.7%) ②6~10人…131件(14.4%) ③なし…80件(8.8%) ④11~15人78件…(8.6%) ⑤21~30人…68件(7.5%) ⑥51~100人…64件(7.1%) ⑦31~50人…60件(6.6%) ⑧100人以上…53件(5.9%) ⑨16~20人…49件(5.4%) 2.会議所に入会した動機は何ですか。(回答数 892件) 件数 % ①知人(会員)勧め 371 41.6 ②以前から考えていた 159 17.8 ③融資利用時に会議所の勧め 269 30.2 ④その他 93 10.4 ※その他は「金融機関・保険会社の勧め」 「以前から」 「本部の指示」など 3.会議所活動をどのように思いますか。 (回答数 899件) 件数 ①活動的 488 ②活動でない 29 ③わからない 382 % 54.3 3.2 42.5 4.会議所の制度、事業を利用・参加したことがありますか。 (回答数 896件) 件数 % ①したことがある 502 56 ②したことがない 394 44 5.設問4で「ある」と回答した企業について (1) 会議所のどのような制度、事業を利用または参加しましたか。 (上位10件) 件数 % 各種講習会・セミナー等 147 11.72 水戸なっとくチケット 会員限定融資制度 135 10.77 各種共済制度 会報 122 9.73 部会活動 国、県の融資制度、自治金融 106 8.45 マルケイ資金 ブロック協議会 97 7.74 専門指導センター - 22 - 件数 80 76 70 56 46 % 6.38 6.06 5.58 4.47 3.67 (2) 利用・参加した制度、事業は何で知りましたか。 (回答数 463件、上位5件) 件数 % 会報で 249 53.8 職員から 79 17.0 知合いの会員事業所から 62 13.4 メールマガジンで 10 2.2 ホームページで 6 1.3 6.設問4で「ない」と回答した企業について (1) その理由はなんですか。 (回答数 391件) 件数 % 利用するものがない 153 39.1 その他 88 22.5 何をしているのか分らない 80 20.5 会議所に行きづらい 37 11.2 誰に尋ねていいのか分らない 33 8.4 ※その他; 「時間が無い」 「時間が合わない」 「必要ない」 「入会間もない」 「利用するものがない」など 7.会議所が優先して取組むべき事業は。 (複数可) (回答数 2,256件、上位5件) 件数 % まちづくり、中心市街地活性化 459 20.35 情報提供 336 14.89 行政等への要望、提言 309 13.70 観光・地域資源の掘起しと振興 259 11.48 経営指導 231 10.24 8.会報・メールマガジン等で情報提供を行なっていますが、 どんな情報の提供を希望しますか。 (複数可) (回答数 2,106件、上位5件) 件数 % 地域イベント・まちづくり情報 410 19.47 経済情報 371 17.62 融資・助成金情報 321 15.24 会員サービスの情報 276 13.11 行政への要望、提言情報 222 10.54 9.会議所にぜひ実施してほしい事業・イベントがありますか。 【交流会・会員大会など・情報交換会など】 ・異業種交流会(2件) ・異業種交流会、地域活性化になる体験学習、発表会、身近な情報交換会 ・同業間又異業種との情報交換会(3件) ・年代別後継者、異業種交流会 ・交流の場(あるでしょうが、飛び込むには敷居が高い) ・名刺交換会 ・ビジネス懇談会など双方ビジネスになるような会 ・事業所交流会 ・名刺交換会(講演会、セミナーを兼ねた)懇親会を含む、年2回程度 ・会員相互の事業提携の情報提供(パートナーを望んでいる場合の紹介) ・各会員とのビジネス交流の場と活性の場を望む ・会員(交流)大会(4件)<町おこし問題のヒント等> ・会員大会&歌謡ショー ・従業員を含む会員相互の親睦会 【スポーツ大会関係など】 ・ゴルフ大会(16件) ・その他スポーツ等 ・グランドゴルフ大会 ・ボーリング大会(3件) ・初心者ゴルフ入門講座 - 23 - 【市街地活性化関係】 ・市街地活性化の対策会 ・地域活性化事業 ・地域活性化への提言シンポジウム(学者抜きで) 【視察、セミナー、研修会などの開催】 ・成功している繁昌している商店街の視察 ・売上がアップするような講習会 ・視察研修会等 ・Web 作成と運営、ホームページに関するセミナー及び講習会等 ・東京に行かないと勉強できないような内容のセミナー(内部統制、監査手法、医療従事者向けセ ミナー等) ・社員が参加できるような人材育成セミナー ・弁護士、司法書士等の教養セミナーなど ・専門指導センターの活用についてのPR、あるいは、小セミナーの開催を希望。 ・講演会(経済・経営等の) ・インターネットのマーケティングセミナーの開催 ・ネット活用支援のセミナー、講座、公演の開催 ・経営セミナー(2件) ・人材育成、事業承継関連セミナー ・経済講演会の開催 【イベント、催事関係、他】 ・まちづくりのイベント ・経済効果のある大きなイベント ・いも煮会又は、秋を特集した祭等 ・まちづくりのきっかけ、水戸をPRするきっかけになる祭事。 (イメージはイモ煮会) ・ジャズコンサート(一流アーティストによる) ・観光旅行 ・会員向映画会(2件) ・茶道(茶会) ・ごみ拾い ・偕楽園の入園料徴収(偕楽園の活性化) ・独身男女の出会いの場 10.商工会議所への意見要望がありましたらご自由にお書き下さい。 〔商工会議所に望むこと〕 ・中小企業のための真の駈け込み寺のような存在になってほしい。 ・営業不振の時にすぐに相談に乗ってもらえるような体制を作って欲しい。 ・巡回経営指導を、より積極的に行って欲しい。 ・職員の方々は、もう尐し会員(いろいろな業種)の現場を見たり、聞いたりして 経営指導 厳しい現状を把握して欲しい。 ・もっと、会員の中に飛び込み訪問を重ねながら、指導・助言を行って欲しい。 ・共済や保険以外での訪問をして欲しい。 ・命がけで会社経営をして、社員の給与のために身を削っている者にとっては職員 のアドバイスは、格好のいい理想論のような気がする。 ・零細企業であるので、敷居が高く感じられて参加に遠慮がちになる。 ・もっと会員が広範囲に参加できるシステム作りをして欲しい。 事業参加等、 ・会員になった場合、どのような恩典があるのか、基本的な事柄を周知して欲しい。 ・会員サービス事業の拡大 会議所の利用 ・会員間の情報交換や交流会など交流事業の実施 ・会員間の親睦を図る事業や、他業種との交流事業の実施 ・異業種との連携を図る事業の実施 ・地域の政策提言などを積極的に行い、地域の活性化に貢献できるよう努力して欲 しい。 ・中心市街地空洞化の対策強化のため、有効商業土地利用の推進。 ・商工会議所の事業は、郊外の小売店には直接関係ない事業が多い。 商業振興、街づ ・街づくりをするにあたり、住人の意思や希望は反映してされていない。 くり、地域開発 ・元気な街づくり、水戸市の活性化、行政と一体となった町おこしが必要。 ・計画的な街づくりをしていかなければ、市街地がコインパーキングとマンション ばかりになってしまう。 ・街づくりについて、会員レベルで討議する場(シンポジウム)がもっとあるべき ではないだろうか。 ・中心市街地活性化について、市街地の中心として、こうでなければならないとい - 24 - うような、今までの既成概念にとらわれず、町というものをもう一度見直して欲 しい。 ・道路の新設や車社会の発展などで、中心街は南に移行すると思うが、これも時代 の流れであり、いつも南町・泉町が中心市街地である必要もない。 ・市の活性化のため税収の上がる仕掛けを市に提言してほしい。 ・現在は業種別の部会より、地域別のブロックの方がメリットある。 部 会 ・業種ごとの部会は、新入会員はよく分からないし、最近は意味がなくなっている ように思う。会議所に入会している意味がなくなってきている。 ・地元の講師の方の講演会をもっと開いてほしい。 ・ニーズにあった講習会・セミナーをどんどん開催して欲しい。 講演会、講習会 ・いろんな資格(検定)の講習を、安い受講料で開催して欲しい。 ・中小企業の人材育成のため、従業員向けのセミナーの開催。 ・魅力のある講演会を開催して欲しい。 ・県庁所在地として、観光面でもっと全国にアピールを行って欲しい。 ・偕楽園・弘道館を中心に活性化のビジョンをバックアップして欲しい。 ・歴史を大事にしない県は衰退する。テレビの水戸黄門放映が何も生かされていな いので、県・市・観光協会とタイアップし、城(三階櫓)を建設すると自然に水 産業政策、観光 戸が活気づく。 ・梅まつりに県外からの観光客のために偕楽園周辺の魅力ある街並みづくり ・地場産業のバックアップとPRを図って欲しい ・地域経済活性化のために、文化・スポーツへの支援事業を行って欲しい ・インターネットによる質問を受付けて、翌日には回答するような仕組みがあると 更に利用しやすいと思う。 ・HPなどを利用して、リアルタイムで情報を提供して欲しい。 情報の発信、 ・インターネットを利用したメールの配信を充実して欲しい。 情報交換 ・情報提供事業の拡大(特に経済、金融情報について) ・会員間でお互いに取引の連絡が出来るような、橋渡しのシステムを作って欲しい。 ・中小企業が再起するための資金力・経営ノウハウの強化等について、情報を提供 して欲しい。 ・他の商工団体との違いを明確にして欲しい ・地域経済が元気であることを感じさせるような事業を実施して欲しい。 総合的な意見 ・市内の商工会との連携事業 ・会員の生の声を聞いて欲しい。 - 25 - 運 営 委 員 会 氏 名 事 委 員 名 簿 業 所 名 (順不同、敬称略) ・ 役 職 名 委員 長 栗 原 英 則 株式会社 葵建設工業 代表取締役 副委員長 幡 谷 信 勝 茨城県信用組合 専務理事 委 平 松 克 章 有限会社 平松洋品店 専務取締役 〃 篠 田 国際ロジテック株式会社 代表取締役 〃 任 田 正 史 茨城交通株式会社 取締役副社長 〃 渡 辺 輝 徳 渡辺糧穀株式会社 取締役会長 〃 文 挾 誠 一 東京電力株式会社茨城支店 水戸支社長 〃 中 島 昭 義 株式会社 茨城銀行 取締役副頭取 〃 永 井 教 子 株式会社 永井ガラス 代表取締役 〃 安 安会計事務所 所長 〃 黒 澤 輝 子 株式会社 クロサワ眼鏡店 代表取締役 〃 冨 美 〃 大 森 三 男 株式会社 大森食品 代表取締役 〃 根 岸 孝 雄 株式会社 大塚製作所 代表取締役 〃 大 津 順一郎 株式会社 タイヘイ 代表取締役 〃 鬼 澤 慎 人 株式会社 ヤマオコーポレーション 代表取締役 〃 小 貫 啓 司 株式会社 小貫写真館 会 長 〃 山 見 日本興亜損害保険株式会社水戸支店 執行役員水戸支店長 〃 藤 田 精 治 株式会社 日創工業 会 長 〃 檜 山 常 子 女性会理事〔株式会社 風林〕 取締役 〃 篠 田 吉 孝 青年部専務理事〔株式会社 エスアール〕 取締役社長 員 實 四 郎 明 代表取締役社長 - 26 - 中・長期プラン策定ワーキンググループ(分科会) 委 員 名 簿 ◇組 織 財 政 分 科 会 役職名 氏 名 座 事 業 所 名 ・ 役 職 名 (順不同、敬称略) 備 考 長 幡 谷 信 勝 茨城県信用組合 専務理事 運営委・副委員長 座長代理 鎌 田 彰 仁 茨城大学 人文学部 教 授 学識経験者 〃 小 川 俊 明 水戸商工会議所 専務理事 平 松 克 章 ㈲平松洋品店 専務取締役 小売 〃 篠 田 国際ロジテック ㈱ 代表取締役 自動車・交通 〃 渡 辺 輝 徳 渡辺糧穀 ㈱ 代表取締役 卸商業 〃 永 井 教 子 ㈱永井ガラス 代表取締役 建設 〃 安 安会計事務所 所 長 情報文化・観光 〃 大 森 三 男 ㈱大森食品 代表取締役 南部 〃 根 岸 孝 雄 ㈱大塚製作所 代表取締役 西水戸 委 員 實 四 郎 事務局;総務部長 古 矢 勇 二 ◇事 業 分 科 会 役職名 氏 名 座 総務部会員サービス課長 総務部総務課長補佐 振興部商工振興課長補佐 事 業 所 名 ・ 役 職 名 上 村 伸 彦 山 辺 太 谷 川 健 一 (順不同、敬称略) 備 考 長 大 津 順一郎 ㈱タイヘイ 代表取締役 運営委・西部 座長代理 松 本 治 郎 まち里研究 代 表 学識経験者 〃 小 川 俊 明 水戸商工会議所 専務理事 斉 藤 一 男 さいとう洋品店 代 表 商業振興・東部代 〃 小 泉 不二夫 ㈱フジテツク 代表取締役社長 工業振興・中部代 〃 高 島 繁 正 高島通信電設㈱ 代表取締役 観光振興 〃 太 田 正 明 茨城倉庫㈱ 代表取締役 経営支援 〃 大 貫 重 信 ネッツトヨタ㈱ 代表取締役社長 〃 庄 司 良 子 ㈱浜 田 代表取締役 女性会長 〃 船 橋 範 行 BRIDGE 代 表 青年部会長 委 員 事務局;振興部長 山 形 剛 生 ◇中・長期プラン策定報告書とりまとめ総括 理 事 小野口 修 情報・会員サービス 振興部地域資源振興課長 野 村 久 美 振興部経営支援課長 石 川 浩 之 振興部地域資源振興課主査 軍 司 龍一郎 事務局長 - 27 - 大 内 良 平 中・長期プラン策定に係る関係会議の開催状況 ◇運 営 委 員 会 第1回 開 催 日 会 場 2月 20 日(金) 当所会議室 議 題 等 ①中・長期プランの策定について 第2回 第3回 4月 23 日(木) 当所会議室 12 月 11 日(火) 当所会議室 ①中・長期プランの策定について ①中・長期プランの取りまとめについて ・組織財政分科会報告 ・事業分科会報告 出席者数 10人 10人 8人 ◇組 織 財 政 分 科 会 第1回 開 催 日 会 場 5月 28 日(金) 当所会議室 第2回 第3回 6月 24 日(水) 当所会議室 7月 14 日(火) 当所会議室 第4回 7月 28 日(火) 当所会議室 第5回 8月 18 日(火) 当所会議室 第6回 10 月2日(金) 当所会議室 議 題 等 ①分科会の作業手順について ②第19期行動計画指針の検証について ①商工会議所の組織運営の活性化のために ①商工会議所の組織運営の活性化のために ②財政基盤強化と組織力の強化に向けて ①財政基盤強化と組織力の強化に向けて ②会館建設準備基金のあり方について ①財政基盤強化と組織力の強化に向けて ②会館建設準備基金のあり方について ①組織財政分科会の検討結果取りまとめに ついて 出席者数 10人 議 題 等 ①分科会の作業手順について ②第19期行動計画指針の検証について ①第1回の協議内容について ②検討フローについて ①事業の方向性について ①具体的な事業内容について ①事業の絞り込みについて ①運営委員会への報告(案)について 出席者数 14人 13人 11人 14人 13人 13人 ◇事 業 分 科 会 第1回 開 催 日 会 場 5月 28 日(金) 当所会議室 第2回 6月 18 日(木) 当所会議室 第3回 第4回 第5回 第6回 6月 29 日(月) 7月 23 日(木) 8月 26 日(水) 9月 28 日(月) 当所会議室 当所会議室 当所会議室 当所会議室 13人 11人 13人 14人 13人 ◇職員による事業提案 (1) 事業分科会から事務局職員に対して、会員・商工業者のニーズに即した事業に関する提案をアンケ ートした。 ・アンケート期間;7月3日~7月17日 ・提 案 す る 視 点;①会員向け事業 ②非会員向け事業 ③市民向け事業(地域振興事業) ・提案された事業;9分野 53事業 (2) 提案事業の絞り込み ・職員による投票等を経て3分野27事業に絞り込む。 ・8月19日、上記の事業に関する意見交換を行い、その結果を事業分科会へ報告した。 - 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